2022年6月22日水曜日

S講師の文亨進王帰還歓迎記念特別講義 み言と原理で解明!真の後継者 

S講師の文亨進王帰還歓迎記念特別講義

S講師の文亨進王帰還歓迎記念特別講義

誰でも分かる、

み言と原理で解明『真の後継者』2022/06/19


本日6月22日、ついに天一国二代王文亨進様が日本に帰還されます。

先日、二代王様日本巡回にあたり、S講師に二代王様が真のお父様の正統後継者であることが明快に分かる講義をして頂きました。

是非、家庭連合の皆様、顯進様派の方に見ていただきたいと思います。

合わせてヨハネの黙示録に書いてある家庭連合の将来に関する予言についてもご覧下さい。→  家庭連合の皆様、ハルマゲドンに備えませんか?


また、この機会に聖殿の方々もご覧いただき、家庭連合の人々にも伝えて頂ければと思います。


 

天一国創建と3つに分裂した統一教会、そして真の後継者 


この講義以外にも、ブログ現在 過去 未来さんの姉妹ブログ「聖和前後の神の摂理」で連載されていた三部作、「韓お母様の天一国創建」「聖和前後の神の摂理・3つに分裂した統一教会」を見て頂ければ、より二代王様の正統性が分かると思います。

非常に分かりやすい内容になっていますので、是非御覧ください。


聖殿の方は、知り合いの聖殿の方や家庭連合の方々にお伝え頂ければ幸です。

もちろん家庭連合の方々も、よろしければ知人にお伝え頂ければ幸です。


PDF:「み言と原理で解明真の後継者」←今回の特別講義

PDF:「新解明 韓お母様の天一国創建」

PDF:「聖和前後の神の摂理・3つに分裂した統一教会」


以下、ブログ主、愚直さんのブログからの文章転載です。


                                                       

み言と原理で解明!真の後継者 

~水瓶座の時代と真の後継者~


2020年1月、このブログで紹介した「水瓶座の時代の始まり」では、2020年は新しい時代の始まりという記事を紹介しました。

その後、新型コロナウィルスのパンデミックが起こり、東京オリンピックが中止となり、日本でも自粛生活が始まりました。

その自粛期間も終わろうとしている今、ポストコロナ時代として新しい時代の始まりが叫ばれています。


しかし新型コロナウィルスのパンデミックは、単なる新しい時代の始まりを告げる警鐘に過ぎません。

新しい時代の幕開けは新型コロナウィルスによって示されましたが、これから第二弾、第三弾の変化がやってきます。


日本は今回、緊急給付金の出し渋りが批判されていますが、今回の新型コロナウィルス以前から、デフォルトが既定路線とと言う声もありましたので、今や日本の国家自体の倒産も時間の問題なのかもしれません。

デフォルトが起こったら預金封鎖、IMFの介入と緊縮財政、ハイパーインフレ等が考えられ、私たちの生活も一変してしまいます。

そんな時老後を心配し、一生懸命銀行に貯金し、1億円貯めることができたとしても、預金封鎖され、銀行が倒産してしまったら、1000万円までしか預金は保証されません。

時代に合わないことを行っても意味がないのです。


「水瓶座の時代の始まり」にも書いてあったように、新しい時代が始まるということは、古い時代、古い価値観は崩壊するということを意味します。

そんな時代の変革を迎えている時、私は今までの時代が良かった、今までの既得権益は守らなければいけない、新しい時代など受け入れることなどできないなどと意地を張っていたら、その人は滅びるしかありません。

逆に新しい時代を一早く受け入れ、新しい時代に合った価値観、新しい時代の経済体制、新しい時代を牽引する仕組みを作る側に回ることができたなら、その人は時代の波に乗って、特別なことは何もしなかったとしても自動的に栄えていくようになります。


そう考えた時、時代の波に乗ることを選ぶか、時代の波に取り残される方がいいのか、全ては私たちの選択にかかっているということです。

時代が変わろうとしているその時に、時代の流れに逆らってどんなに努力したところで、滅びの道から逃れることはできません。


マタイによる福音書9章17節に「新しいぶどう酒は新しい革袋に」と書いてあるように、新しい時代には新しい時代に合わせて、新し器を用意しなければいけないのです。

新しいぶどう酒を古い革袋に入れたら、袋は破け、せっかくの新しいブドウ酒もこぼしてしまうばかりです。

このように時代が変わっていくとき、その時代に乗るか乗らないかは私たちに選択一つであり、どんなにあがいても時代の変化を止めることはできないのです。


統一教会の後継者問題も同じようなことがいえます。

後継者を決めるのは私たちではなく、神であり、真のお父様です。

私たちが認めようが認めまいが、一切関係ありません。

私たちにできることは、正しく真の後継者を探すことくらいで、私たちが真の後継者を決めることなどできないのです。

今の時代が変革の時代であり、私たちは新しい時代に乗るか乗らないかの選択をするだけと同じように、真のお父様の後継者問題も、私たちが決めるものではなく、私たちは真の後継者とともに天運に乗っていくか、滅びの道を行くかを選択することしかできません。


神が、真のお父様がいくら私が願わない人を後継者と定めたとしても、私たちが生き残るためには、神が、真のお父様が定めた真の後継者を受け入れるしかないのです。

韓お母様を、文顯進様を、文亨進様を後継者にして欲しいとどんなに私が願ったとしても、私の願いなど関係がないのです。

神の基準で、真のお父様の決めた基準で、この人こそが後継者だと決めてしまったら、その決定を覆すことはできないのです。

あくまでも人間的な判断で決めることはできないのです。


それは2000年前、イエスが降臨されたときもそうでしたし、1945年当時の摂理においてもそうでした。

ユダヤ教徒が願ったメシヤは降臨されませんでしたし、キリスト教徒が願ったようなメシヤも降臨することはありませんでした。

いつのときも神が送られたメシヤを受け入れるか否かの選択しかなかったのです。


このブログの姉妹ブログ、「聖和前後の神の摂理」で解説した、「み言と原理で解明真の後継者」では、客観的立場から真のお父様のみ言と原理を基準として、真なる後継者を導き出しました。

全ての答えは、み言と原理の中にあるからです。


今回ここでは、「聖和前後の神の摂理」で解説した、「み言と原理で解明真の後継者」について、改めて編集しなおしました。

ダウンロードも出来ます。リンク先、右上の↓ボタンをクリック下さい。


PDF:「み言と原理で解明真の後継者」


「み言と原理で解明真の後継者」で明らかにしたことは、時系列に従って真のお父様が語られたみ言を分析しました。

そして原理の中に見られた後継者の資質について、3つの側面から分析してみました。


そうするとによって真の後継者が明確になりました。

み言を見ても、原理的分析から言っても、2人の後継者候補はその資格を有していないことが明らかとなりました。

たった一人だけが全ての項目で後継者としての資格を有していることが明らかになりました。


神が定めた後継者を受け入れたくない人、誰が何と言おうと自分が信じる人を後継者として信じ、他の後継者候補は絶対に認めたくないという人は、「み言と原理で解明真の後継者」は見ない方がいいでしょう。


真の後継者と共に新しい時代を築ける食口は、せいぜい2割程度に過ぎませんので、大部分の食口は振り分けられてしまいます。

2割の食口は、必ず大なり小なり、大きな犠牲を払うことによって真の後継者と出会えるようになりますので、その痛みを甘受する準備ができていない人は「み言と原理で解明真の後継者」は見ない方がいいでしょう。


真の後継者と出会いたい人は是非ご覧ください。


PDF:「み言と原理で解明真の後継者」


                                                       

新解明 韓お母様の天一国創建


このブログの姉妹ブログ「聖和前後の神の摂理」で連載していた、「韓お母様の天一国創建」を、再編集しまとめた「新解明 韓お母様の天一国創建」を、PDFファイルにまとめました。

ダウンロードも出来ます。リンク先、右上の↓ボタンをクリック下さい。

PDF:「新解明 韓お母様の天一国創建」

2020年4月1日、韓お母様によって突然発表された教団名の変更「天の父母様教団」、その後5⽉8⽇には「天の父母様聖会」へと改めて変更され、真のお父様が生涯をかけて作り残された「家庭連合」「世界基督教統一神霊教会」は完全にこの世から消滅してしまいました。

この変更をもって、韓お母様が目指された「韓お母様の天一国創建」も、一応の決着がついたともいえるでしょう。


真のお父様の聖和後、次々になされて来た変革でしたが、今日に至るまでの変革は、昨日今日始まったわけではありません。


明確な時期は分からないものの、2006年6月13日の天正宮博物館奉献式および天宙平和の王・真の父母様戴冠式をピークとして教会は少しづつ変貌し、今日の「天の父母様聖会」が誕生したと言えるでしょう。


一般食口の知らないところで水面下で進行していた大変革、この「天の父母様聖会」が誕生するまでの流れを、今回「新解明 韓お母様の天一国創建」としてまとめました。

さらに今はまだ明らかとなっていない、韓お母様が目指している最終目的地も、この「新解明 韓お母様の天一国創建」を読むことによって明らかとなることでしょう。

韓お母様を独生女として受け入れた食口たちが永遠の天国、天一国に入籍し、天の父母様と独生女、韓お母様が永遠に君臨する天国、天一国がどのように実現していくのかが明確になることと思います。

韓お母様を真のお母様として、独生女として信じる全ての食口には特に読んでいただければ幸いです。


ダウンロードも出来ます。リンク先、右上の↓ボタンをクリック下さい。

PDF:「新解明 韓お母様の天一国創建」

                                                       


統一教会は何故3つに分裂したのか?


神の復帰摂理歴史をみると、神の王国を迎える基準が立った時王国は必ず分裂し、南北王朝分立時代、東西王朝分立時代へと時代は変遷していきました。


天一国時代を迎えた今、かつての統一王国時代、キリスト王国時代と同じように、統一教会もまた分裂し、今では3つの教会が並び立つ分立時代を迎えました。


これは歴史の必然なのか、それとも摂理の結果なのか?


今3つに分裂した統一教会は摂理のどの時点に立っており、これからどのような時代に続くのかを知るためには、かつての統一王国時代、キリスト王国時代を学ぶことにより、正しく理解することができます。


全ての答えは原理にあり、真のお父様のみ言と路程の中にあります。


このブログの姉妹ブログである「聖和前後の神の摂理」でまとめた統一教会は何故3つに分裂したのか?に対する答えを、今回PDFファイルにまとめ、再編集しました。


ダウンロードも出来ます。リンク先、右上の↓ボタンをクリック下さい。


PDF:「聖和前後の神の摂理・3つに分裂した統一教会」


今の摂理を知り、これから私たちはどのような路程を歩むべきかを考えるうえで参考になると思います。


人はみな今の自分の立場を肯定したいと、無意識に過去の自分をも肯定する自己肯定の道を歩もうとします。

しかし自己肯定の道は、常にサタンによって奪われ、神の願いに反する結果を招来してしまいます。


真理の道を行くためには、まずは過去の自分を否定し、今の自分をも否定し、原理とみ言をもってして何が正しく、何が間違いなのかを客観的に判断できる能力が必要です。


原理講論にある終末というのは、真のお父様を迎えた1945年当時の摂理に対してのみいうのではなく、今現在も終末であり、1945年当時のクリスチャンたちを、統一教会食口に置き換えて考えるべき問題です。


クリスチャンたちが犯した過ちを、再び犯さないためにも、私たちはみ言の原点に立ち返り、自分の思い、自分の今の立ち位置を捨て、客観的立場で物事を判断しなければいけません。


そのために今回再編集した「聖和前後の神の摂理・3つに分裂した統一教会も、一つの参考としてお読みいただければ幸いです。


PDF:「聖和前後の神の摂理・3つに分裂した統一教会」


2022年6月21日火曜日

家庭連合の皆様、ハルマゲドンに備えませんか?◆’22年6月19日 三代王権天一聖殿・東京礼拝

2022年6月19日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

家庭連合の皆様、ハルマゲドンに備えませんか?

三代王権天一聖殿教会長:三原

 


家庭連合の皆さん、韓氏オモニがどうなるかヨハネの黙示録に書いてあることご存知ですか?


世界はマクロに於いて、パンデミック、ロシア・ウクライナ戦争を通じてどんどんヨハネの黙示録16章のハルマゲドンに向かっています。

実はミクロにおいて平行して韓氏オモニと家庭連合の事が書いてあります。

まず二代王様の御言から見ます。

次にヨハネの黙示録にその内容を具体的に解説します。


亨進様み言

’22年5月26日(火)訓読会<2>三大王権日本巡回と家庭連合崩壊◆文亨進二代王


韓氏オモニの未来はヨハネの黙示録18章に書いてある


2週間後二十日後に、日本巡回が始まりますが、家庭連合がどれほど怯え震えていることか。韓氏オモニに取り憑かれた日本の食口達に絶対に行くなと。すでに日本のお父様の権限圏に帰ってきた人は既に2000名を越えます。


韓国では数百名が集まったら、「わぁああ、どうしてこんなに多い」ブルブル震えていたが、日本を巡回したら1000名が集まったら「どうしてこんなに異端似非カルトが多いのか、バビロンの淫婦フクロウ神韓氏オモニのこの集団が崩れている、燃えている、早く逃げろ逃げろ」と大騒ぎをすることでしょう。


このようなヨハネの黙示録17章に出てくるそのままが現れています。

韓氏オモニがそのまま出てきますね。

次の章では、やもめではない、王であると。


黙18:7彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。


紫の服を着て、自分の万個の姦通行為、ヨハネの黙示録17章に、その如く出てくるではないですか。


黙17:4この女は紫と赤の衣をまとい、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものと自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち、17:5その額には、一つの名がしるされていた。それは奥義であって、「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」というのであった。17:6わたしは、この女が聖徒の血とイエスの証人の血に酔いしれているのを見た。


韓氏オモニはこの通りにしたではないですか。

全ての淫行を行い、全ての世界の悪い奴らが一緒に淫行を行い、しかし炎で燃やしてしまうではないですか。


18:8それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。18:9彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、18:10彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。18:11また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。


韓国で数百名が集まりお父様の聖霊の治癒を受け悪霊が飛び出し慟哭の悔い改めがおき、韓国が聖霊の炎で完全に燃えるのを見ながら「日本を巡回したらどうなる~日本はお金のポケットなのに。その財布君が聖霊の炎を受けたらどうしよう~、韓氏オモニフクロウ神様どうしましょう〜」と震えています。


あいつらは全ての財産を盗み取ったので三代王権は滅びると思っているが、最も大きな財産は何ですか?人の心です。お父様は、お金や建物を願われない、願われるのは人の心。それだから、心の底から悔い改め慟哭しもう一度お父様の権限圏に戻ろうとする心が大切です。


(三代王権に)お父様が全ての事を相続してくださったのに、全てを捨てて、だたひたすらにお父様の聖霊にしがみついて荒野に追い出され10年の間、人格冒涜、悖倫者(背徳者)、悖倫者と唾を吐きながら吐きながら死ぬと、あいつらは盗んで行ったお金で訴訟に訴訟を重ね統一マークさえ使えなくして全てを不渡り倒産させようとした。それほどまでに努力をしたのに、あいつらは失敗しました。(拍手)

私たちは何もありませんでしたがお父様の聖霊によって強くなりました。(拍手)



ヨハネの黙示録に書かれた韓鶴子総裁及び家庭連合に対する預言

⇒これは2017年に三原が書いた私の解釈であ預言です。しかし二代王様がそれを裏付けるかのように今回、語って下さいました。自信をもって皆様に再々度お伝えします。

「大いなるバビロン、ヨハネの黙示録の獣は清平・家庭

2017年9月7日木曜日

ヨハネの黙示録の、解き明かされる恐ろしい内容

 

ヨハネ黙示録

第14章

14:8また、ほかの第二の御使が、続いてきて言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。その不品行に対する激しい怒りのぶどう酒を、あらゆる国民に飲ませた者」。14:9ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、 14:10神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。 14:11その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。 

 

・解釈14:8倒れた、大いなる韓氏オモニは倒れた。その不品行に対する激しい怒りの韓氏オモニの偽りのぶどう酒を、あらゆる国民に飲ませた者」

14:9ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、「おおよそ、天の父母とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、14:10の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる

 

第17章

17:1それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上にすわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。 17:2地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。

 

・解釈17:1多くの水とは清平湖、その清平の天正宮の玉座に座る韓氏オモニ。17:2家庭連合幹部たちは韓氏オモニをそそのかし、数々のお父様を貶め、背信するという姦淫を行った。家庭連合一般信徒たちは韓氏オモニが造った偽聖酒(ぶどう酒)を飲み、その恵みに酔いしれている。

「基元節」の画像検索結果

17:4この女は紫と赤の衣をまとい、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものと自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち、 17:5その額には、一つの名がしるされていた。それは奥義であって、「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」というのであった。 17:6わたしは、この女が聖徒の血とイエスの証人の血に酔いしれているのを見た。この女を見た時、わたしは非常に驚きあやしんだ。

 

・解釈17:4。この女は紫と赤の衣をまとい、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものと自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち、 17:5韓氏オモニのその額に家庭連合の奥義つまりその正体が書かれていた。「大いなるバビロン、真のお父様との信仰の貞操を失った地の憎むべき者の母」という名が書かれていた。17:6わたしは韓氏オモニが家庭連合聖徒達の献金などの血の犠牲に酔いしれているのを見た。この女を見た時、わたしは非常に驚きあやしんだ。

 

17:15御使はまた、わたしに言った、「あなたの見た水、すなわち、淫婦のすわっている所は、あらゆる民族、群衆、国民、国語である。17:16あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。 17:17神は、御言が成就する時まで、彼らの心の中に、御旨を行い、思いをひとつにし、彼らの支配権を獣に与える思いを持つようにされたからである。 17:18あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」。

 

・解釈17:15御使はまた、わたしに言った、「あなたの見た水、清平湖、すなわち、韓氏オモニのすわっている清平にはあらゆる民族、群衆、国民、国語がある。17:16あなたの見た十の角と獣とは、家庭連合の幹部たちであり、この韓氏オモニを憎み、みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。17:17神は御言が成就する時まで、彼らの支配権を獣に与える思いを持つようにされたからである。17:18あなたの見た女とは中心幹部たちを支配する清平聖地のことである。

 

第18章

18:1この後、わたしは、もうひとりの御使が、大いなる権威を持って、天から降りて来るのを見た。地は彼の栄光によって明るくされた。18:2彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロンは倒れた。そして、それは悪魔の住む所、あらゆる汚れた霊の巣くつ、また、あらゆる汚れた憎むべき鳥の巣くつとなった。 18:3すべての国民は、彼女の姦淫に対する激しい怒りのぶどう酒を飲み、地の王たちは彼女と姦淫を行い、地上の商人たちは、彼女の極度のぜいたくによって富を得たからである」。

 

・解釈18:2彼は力強い声で叫んで言った、「倒れた、大いなるバビロン清平は倒れた。そして、それは悪魔と、あらゆる汚れた霊の巣窟となった。18:3すべての家庭連合国民が韓氏オモニの偽聖酒を飲み、中心幹部たちは韓氏オモニとともに背信を行い、多くの指導者たちは商人のごとく献金を掠め取って富を得たからである。

18:4わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「わたしの民よ。彼女から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようにせよ。 18:5彼女の罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。 18:6彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。 18:7彼女が自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみとを味わわせてやれ。彼女は心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

 

・解釈18:4わたしはまた、もうひとつの声が天から出るのを聞いた、「家庭連合の信徒達よ早く韓氏オモニから離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災害に巻き込まれないようせよ。18:5今や韓氏オモニの罪は積り積って天に達しており、神はその不義の行いを覚えておられる。 18:6彼女がしたとおりに彼女にし返し、そのしわざに応じて二倍に報復をし、彼女が混ぜて入れた杯の中に、その倍の量を、入れてやれ。18:7韓氏オモニが自ら高ぶり、ぜいたくをほしいままにしたので、それに対して、同じほどの苦しみと悲しみを味わせてやれ。韓氏オモニは心の中で『わたしは女王の位についている者であって、やもめではないのだから、悲しみを知らない』と言っている。

 

18:8それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに彼女を襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。彼女をさばく主なる神は、力強いかたなのである。 18:9彼女と姦淫を行い、ぜいたくをほしいままにしていた地の王たちは、彼女が焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、 18:10彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。 18:11また、地の商人たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らの商品を買う者が、ひとりもないからである。

 

・解釈18:8それゆえ、さまざまの災害が、死と悲しみとききんとが、一日のうちに韓氏オモニを襲い、そして、彼女は火で焼かれてしまう。韓氏オモニをさばく主なる神は、力強いかたなのである。 18:9韓氏オモニと背信を行い献金をかすめ取りぜいたくをした幹部たち指導者たちは、韓氏オモニが焼かれる火の煙を見て、彼女のために胸を打って泣き悲しみ、 18:10 彼女の苦しみに恐れをいだき、遠くに立って言うであろう、『ああ、わざわいだ、大いなる清平、不落の清平、清平は、わざわいだ。おまえに対するさばきは、一瞬にしてきた』。 18:11また、地の商人、家庭連合指導たちも彼女のために泣き悲しむ。もはや、彼らに献金する者、かねづるが、ひとりもないからである。

 

18:12その商品は、金、銀、宝石、真珠、麻布、紫布、絹、緋布、各種の香木、各種の象牙細工、高価な木材、銅、鉄、大理石などの器、 18:13肉桂、香料、香、におい油、乳香、ぶどう酒、オリブ油、麦粉、麦、牛、羊、馬、車、奴隷、そして人身などである。 18:14おまえの心の喜びであったくだものはなくなり、あらゆるはでな、はなやかな物はおまえから消え去った。それらのものはもはや見られない。 18:15これらの品々を売って、彼女から富を得た商人は、彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、 18:16『ああ、わざわいだ、麻布と紫布と緋布をまとい、金や宝石や真珠で身を飾っていた大いなる都は、わざわいだ。 18:17これほどの富が、一瞬にして無に帰してしまうとは』。また、すべての船長、航海者、水夫、すべて海で働いている人たちは、遠くに立ち、 18:18彼女が焼かれる火の煙を見て、叫んで言う、『これほどの大いなる都は、どこにあろう』。 18:19彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都は、わざわいだ。そのおごりによって、海に舟を持つすべての人が富を得ていたのに、この都も一瞬にして無に帰してしまった』。

 

・解釈18:14地の商人、家庭連合指導者たちから心の喜びであったものは消え去り、あらゆる派手な、華やかな物は消え去った。それらのものはもはや見られない。 18:15これらを売って韓氏オモニから富を得た家庭連合の商人、指導者たちは彼女の苦しみに恐れをいだいて遠くに立ち、泣き悲しんで言う、 18:16「ああ、わざわいだ、あれほど繁栄した清平は、わざわいだ、18:17これほどの富が一瞬にして無に帰してしまうとは。」そして世界中の家庭連合指導者たちとその信徒たちは 18:18韓氏オモニが焼かれる火の煙を見て、叫んで言う『これほどの大いなる都、清平は、どこにあろう』。18:19彼らは頭にちりをかぶり、泣き悲しんで叫ぶ、『ああ、わざわいだ、この大いなる都、清平は、わざわいだ。そのおごりによって、清平財団や家庭連合財団の要職も持つすべての人が富を得ていたのに、この清平も一瞬にして無に帰してしまった』。

 

 

18:21すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロンは、このように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。 18:22また、おまえの中では、立琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを吹き鳴らす者の楽の音は全く聞かれず、あらゆる仕事の職人たちも全く姿を消し、また、ひきうすの音も、全く聞かれない。 18:23また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の声も聞かれない。というのは、おまえの商人たちは地上で勢力を張る者となり、すべての国民はおまえのまじないでだまされ、 18:24また、預言者や聖徒の血、さらに、地上で殺されたすべての者の血が、この都で流されたからである」。

 

・解釈18:21すると、ひとりの力強い御使が、大きなひきうすのような石を持ちあげ、それを海に投げ込んで言った、「大いなる都バビロン清平はこのように激しく打ち倒され、そして、全く姿を消してしまう。18:22また、おまえの中では、ピアノをひく者、聖苑の恵みを歌を歌う者、大声で指揮する者の楽の音は全く聞かれず、清平のあらゆる仕事の職員たちも全く姿を消し、また、太鼓の音も、全く聞かれない。18:23また、おまえの中では、あかりもともされず、花婿、花嫁の祝福家庭の声も聞かれない。というのは、おまえの清平や家庭連合指導者たちは商人の如く地上で勢力を張る者となり、すべての家庭連合信徒の天一国国民はおまえ清平のまじないでだまされ、18:24 また、預言者霊能者や聖徒の血、さらに、地上で犠牲になった者の血が、この清平で流されたからである」。

 

第19章

19:1この後、わたしは天の大群衆が大声で唱えるような声を聞いた、

「ハレルヤ、救と栄光と力とは、われらの神のものであり、

19:2そのさばきは、真実で正しい。神は、姦淫で地を汚した大淫婦をさばき、

神の僕たちの血の報復を彼女になさったからである」。

19:3再び声があって、「ハレルヤ、彼女が焼かれる火の煙は、世々限りなく立ちのぼる」と言った。 19:4すると、二十四人の長老と四つの生き物とがひれ伏し、御座にいます神を拝して言った、「アァメン、ハレルヤ」。 19:5その時、御座から声が出て言った、

「すべての神の僕たちよ、神をおそれる者たちよ。小さき者も大いなる者も、

共に、われらの神をさんびせよ」。

19:6わたしはまた、大群衆の声、多くの水の音、また激しい雷鳴のようなものを聞いた。それはこう言った、

「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、王なる支配者であられる。

19:7わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。

小羊の婚姻の時がきて、花嫁はその用意をしたからである。

19:8彼女は、光り輝く、汚れのない麻布の衣を着ることを許された。

この麻布の衣は、聖徒たちの正しい行いである」。

19:9それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。

 

・解釈19:6「ハレルヤ、全能者にして主なるわれらの神は、王なる支配者であられる。

19:7わたしたちは喜び楽しみ、神をあがめまつろう。

小羊、ひつじ座に生まれた二代王が準備した婚姻の時がきて、花嫁(姜賢實先生)はその用意をしたからである。

 

(この聖句から2017年9月23日、真のお父様と姜賢實先生が聖婚されることを予測し、日本時間の2017年9月23日、ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏と大地を結び三大王権の聖地をつくる儀式を行いました。)

 

19:8彼女は、光り輝く、汚れのない麻布の衣を着ることを許された。

この麻布の衣は、聖徒たちの正しい行いである」。

19:9それから、御使はわたしに言った、「書きしるせ。小羊の婚宴(天宙完成真の父母様祝福式)に招かれた者は、さいわいである」。またわたしに言った、「これらは、神の真実の言葉である」。


家庭連合の皆様にとってキリストとは何ですか?

亨進様み言

悔い改めよ、世界大審判が来た ◆2022年5月24日文亨進天一国二代王帰還勝利報告大会・ソウル<全文> 文亨進二代王


そうしながら、お父様の相続者後継者代身者の2代王と監査院長様が韓国の情緒を理解できないと言うのです。韓国情緒はお母さんが狂ったことを全部しても横で何も言わず、従って行くことだと憎悪するのです。呆れた。

それは人格神の神様を完全に否定して、分からない人達です、そのように言う者たちは。


人格神を知らない文化文明圏はそのような内容を言うことができるが、人格神、創造主、全宇宙を創造された神様の前に孝行しなければなりません。

福音の御言でイエス様も「私に従ってくる者は十字架を負い、お前達の父、母、妻、息子娘皆憎んで、私だけ従いなさい。」とおっしゃっているではないですか。


それはユダヤの律法と完全に反対的、正反対という御言のようにユダヤ人達が受け入れて、殺したではないですか、イエス様を。


そうしながら、お父様が韓グループでも郭グループでも、お父様がお父様のキリストの王冠を彼らの頭の上にお載せにならなかったのです。(拍手)

宇宙に一人だけお父様がその王冠を載せてくださったのです。

そのような内容でその3つのグループの中で私達だけが王冠を盗んで行かなかったのです。(拍手)


家庭連合の皆さん、

 

再臨の主で、再臨のキリストである真のお父様が、天一国初代国王である真のお父様が三度もご自分の王冠を文亨進様にかぶせられました。

そうであるから、文亨進様が後継者相続者代身者であり二代王ではないのですか?

 

キリスト、イエス様を信じていますか?

また来ると言われたイエス様の御言を信じていますか?

キリスト、イエス様の再臨を信じていますか?

 

本当にキリストを信じているのなら、韓鶴子総裁の真のお父様のキリスト性を否定する言葉にはイエス様を十字架に再び磔るような痛みを伴うはずです。

お父様をキリストとして信じるならば、お父様が立てられた三代王権、キリストの三大王権血統を否定することに良心の呵責を覚えるはずです。

 

キリストを求めてきた、そのキリストの本質を離れ、儒教的・仏教的・倫理道徳の価値観、人間的価値観に逃げてその痛みから逃げていませんか?

 

ご存知だと思いますが、

ここに韓鶴子総裁の最近の’22年4月21日のスピーチと、

金振春神学教授の'22年4月19日の講義、2つの神学の中から抜粋します。記載します。

音声録音も有りますので確認下さい。

 

今一度、イエス・キリスト、その本質を見つめながら読んで頂ければと思います。

fanclub三原

韓鶴子総裁のスピーチ

2022年 04月21日

HJグローバルアートセンター

 

今、私たちは天の父母を地上に祀ることができる環境圏を作っています。特に、この国は6千年ぶりに初臨の独生女を誕生させた民族として、両国ではなく一国にならなければなりません。

天が保護する間、この民族は天が待ちわびていた天の子女として誕生させてくれる人類の祖先、真の父母が誕生しました。その誕生とともに独生女の摂理が活発に行われていたらどうだったでしょうか。

 

堕落した人類を再び生み出してくれる方は、真の父母であり、独生女、真のお母様です。

 

金振春神学教授特別講義

2022年4月19日

この金振春独生女論音声録音リンク

 

お母様の観点からすると、再臨メシヤの使命を継承したお父様の立場は原理どおりに行くべきでしたが、実に残念なことがありました。それゆえ、お父様は、1960年の聖婚の時にそのような尻尾(꼬리しっぽ、転じて悪い過去)をつけている立場で新婦を決定する立場ではありませんでした。

 

今まで私たちは、このように理解してきました。お父様が堕落した女性の中から一人の女性を選択し、それから7年間、再臨主であるお父様がお母様を教育して再創造すると、私たちはこういった教育を沢山受けてきました

 

それを先ほど私がお話しした内容と照らしてみると、それは違うということが分かります。

 

そして、(お父様は)婚姻、つまり小羊の婚宴の前には結婚をしてはならず、復帰摂理をしてもならない。この内容については私が先ほどお話ししましたが、お母様はまたそのようなみ言葉も強調されました。

 

そして、お父様についての様々な噂を沢山聞いて知っておられたので、その内容を自分が抱えて、どうにかして解決してさしあげなければならないというような決心もされたそうです。

 

そして、お母様は残念な内容を何度も話されましたが、「お父様の聖和後に子女様たちが、世の中でも考えられないような恥ずべきことが、どうして真の父母様の家庭で起こるのか。母の生の中で私は恥ずかしくて生きていられない、世間の前にとても恥ずかしい」といった話を何度も聞きました。

 

それで、「お父様は全体を全て主管され、強いカリスマを持っておられたので、お父様が独生女の本質とお母様の本質的な使命と価値について子女様たちが理解できるように念入りに繰り返し教育されたならば、私がこれほどまで苦労しなくてもよかったのに、これはとてもつらい、あまりにもつらい」と語られるのを私が何度も聞きました。

 

そして、真の父母に尻尾(悪い過去)があるというのは本当に残念なことです。真の父母に尻尾がついて回るのはとても残念なことです。この尻尾(꼬리)というのは主にお父様に関連した尻尾で、世間の人々から多くの注目を集めている内容です。

 

それで、この尻尾を、これを、私たちも努力しなければなりませんが、お父様のこの尻尾を切り離す為に、解放してさしあげようと努力すべきですが、霊界におられるお父様が少し私たちを助けてください。どうしたらお父様の尻尾を、真の父母の尻尾を整理することができるでしょうか。

 

そして、この聖婚以前のことを原理的観点から見ると、サタンたちが霊界で沢山讒訴するこれらの内容は、ある意味、ボタンがちゃんと掛けられていなかったからなので、これからこれを一旦外して、本来の姿どおりにボタンを掛け直さなければならない。新しい出発をしなければならない。

それで、天の父母様聖会の天一聖殿の前に恥ずかしくない、尻尾がない、真の父母様の理想価値にならなければならない。こういう話をさらに強調されました。

 

それで、イエス様ができなかったことは、独生女に出会って小羊の婚宴を果たすことでしたが、再臨主は独生女に会ってこそ初めてそれができるのです。再臨主の使命として、果たそうとした最も重要な内容は、独生女と出会って小羊の婚宴をすることなのです。この次元から見ると、独生女の本質、お母様の本質的な役割と理想とその価値をお父様がその当時に明らかにされたら良かったのですが、それは残念だ、といった内容を語られました。

 

それで、再臨の立場にありながら尻尾があるお父様に対し、尻尾のない個性完成した初臨の新婦の立場にあるお母様が敬拝を捧げるということは果たして原理に適うことなのか、と語られました。

 

原理的に見ると、むしろ天の観点から見ると、お母様にはサタンに讒訴される条件がなく、初臨として個性完成した新婦なのに、そのお母様がどうして40~50年間もお父様に敬拝を捧げ続けなければならないのか、お母様は何度も言いたくても言うことができなかったといった話を…これは今極めて内的な内容でしょう。

 

そして、お父様の聖婚前と聖婚後について世間の人々が全て知っているこれらの内容を今では隠すことができない。隠すことができない。私たちがこれを何とかして原理的によく理解し、私たちの子女たちにもよくしてあげなければならない。

 

それで、正にこの聖婚前の内容もサタンの讒訴条件であり、聖婚後にあった様々な内容が全てサタンの讒訴条件となっており、これを何とかして洗い落としてこそ、お父様も自由の身になれるけれども、何度も霊界で多くの讒訴があるので、お父様も物凄く大変だということです。お父様も。

 

このことについて、これからはお父様を解放し、自由になれるようにしてさしあげなければならず、私たち指導者たちがそれに対して役割を果たさなければならないといった内容を語られました。

 

それで、これからは切るべきものは切って、新たに出発しなければならない。尻尾をつけたままではならない。また私たちの教会も異端という尻尾をつけたままではならないとお母様は強調されました。

 

その次にお母様は、「真の父母が尻尾をつけていて、どうして人類を祝福し、人類天宙大家族を語ることができるだろうか、私もあまりにつらい」と語られ、今回の行事を通して全て公開されたけれども、その方々は今、お父様とお母様について全て研究しているが、インターネットに膨大な資料があるので、それを全て研究してセミナーをしているけれども、お母様もとてもご心配のようです。今後このことであれこれ攻撃されたらどうするかといった心配をしておられます。

 

それで、私たちが一つの世界人類大家族を作らなければならないが、一日も早く真の父母の尻尾を、良くない尻尾を、サタンが讒訴する尻尾を、私たちが速やかに整理しなければならない。特に来年の天一聖殿以前にしなければならないとお母様は語られました。

 

それで、そういう内容があるので、お父様が基元節の前に聖和された内容も、そういう深い内容が土台となっている。天の父母様は原理原則であり、本当に天の父母様の前ではサタンの讒訴条件があってはならない。この基準で、この聖和に対することも私たちが理解しなければならない、というのです。

 

 

多くのみ言葉がありますが、一旦は最近の内容に、私が講義の時間には敢えて強調できなかった内容を追加的に少し共有いたしました。

 

 

・・・・・

家庭連合の皆さん、

 

韓鶴子総裁は50年間、お父様について恥ずかしかったと、金振春は証しています。これが事実ならば、これは、お父様とお母様が一つになっていなかったという確かな証拠です。

そして全ての過ちを真のお父様に尻尾(過去の問題)にあったとしています。そうなのですか?

そんな尻尾のある方をキリスト、メシア、再臨のイエス様と信じて、すべてを捧げてきたのが私達の人生だったのですか?

皆さんにとって真のお父様はキリストではなく、このような尻尾の罪で霊界で苦しむ哀れな罪深き男なのですか?

 

尻尾は六マリアのことでしょうが、六マリはむしろお父様の勝利ではなかったのですか?

六マリアは聖殿キリスト人の誇り<その一>2020年7月12日

六マリアは聖殿キリスト人の誇り <その二>◆’20年7月12日

 

自分は、お父様をキリストだと信じているから、お父様を背信していない、という方もいますが、そう思いながらも従っていくのは所謂連帯罪になりませんか?

 

原罪清算血統転換はキリストによってなされます。

そうであるなら、そのキリストを否定することに従う皆さんは、このキリストによる原罪清算血統転換を否定したことになり、キリストを裏切ったという罪が加重されて、再び原罪と、ありとあらゆる罪に塗れて地獄にいくことになりませんか?そのようにサタンが讒訴して地獄に連れて行くことになりませんか?

 

天苑宮 〜平和世界の新たなランドマーク〜【世界平和統一家庭連合】

 

このような立派な建物をまた建てていますが、皆さんは単なる大きな建物を建てるための、金づる奴隷に過ぎないのではありませんか?

そのように苦労しても、再臨のキリストを否定する、このような建物に精誠を捧げても、キリストを否定しているのですから結局地獄に行くことになりませんか?

 

そのように皆さんが地獄に行くことを分かっておられる故に、皆さんを救うため、迷える子羊を探しに文亨進天一国二代王は日本を巡回されます。

文亨進二代王を儒教的、仏教的道徳倫理で見るのではなくキリストの倫理道徳で見て下さい。

 

キリストに再び覚醒され、お父様に帰ってこられますように。

 

 

家庭連合の皆さん「清平は悪霊の集積散布所」になっています。

2018年7月24日火曜日より

 

家庭連合の皆様の間で、清平の役事、たくさんの善霊や天使が役事をしているという沢山の白い丸いものが映っている写真、清平の奇跡として出回っている写真を拝見させて頂きましたが、私には単に恨霊、雑霊低級霊を叩きだしてまき散らしているだけのように感じます。

 

他の方にも見て頂きましたが、同じ意見でした。

 

つまり以前の清平のように霊分立され解怨されていないようです。恨霊ではなく雑霊・低級霊が舞っています。

この雑霊・低級霊は直系の霊ではなく恨霊傍系の恨霊や、恨霊ならもともと善人が多いですからまだましで、犯罪者の悪い霊、それは血統的に血の一滴でも関わりがあれば憑いてくる強盗殺人、淫乱などの罪を犯した犯罪者の霊や水子の霊などです。

 

ですから霊は体から一旦出ていきますから一時的には健康が良くなったり仕事がうまくいったりすると思います。しかし解怨されていないわけですからその霊がまた戻ってきたり別の霊が来たりして状況はもっと悪くなることもありえます。

 

マタイによる福音書12章43~45節

12:43汚れた霊が人から出ると、休み場を求めて水の無い所を歩きまわるが、見つからない。 12:44そこで、出てきた元の家に帰ろうと言って帰って見ると、その家はあいていて、そうじがしてある上、飾りつけがしてあった。 12:45そこでまた出て行って、自分以上に悪い他の七つの霊を一緒に引き連れてきて中にはいり、そこに住み込む。そうすると、その人ののちの状態は初めよりももっと悪くなるのである。よこしまな今の時代も、このようになるであろう」。

 

今の清平は 単に霊を撒き散らしているだけで、 一時的には体が離れるのでよくなるでしょうが、やがてこの聖句にあるようにむしろ何倍もの霊が、霊を体から出した報いとして、この聖句によると7倍もの別の悪い霊が体に憑き状況はもっと悪くなると思います。

 

このように雑霊・悪霊・低級霊・恨霊が沢山さまよっている清平はとても危険であると感じます。

今の清平はただ霊を叩きだしたその何倍もの悪霊を受ける報いがあるだけです。

ですのでこれは命にかかわることなので、皆様にその危険を伝えさせて頂いています。

 

もうそこには聖者聖軍も天使天軍もいません。

聖者聖軍、天使天軍は三代王権と共にいます。閉じ込められていた聖者聖軍、天使天軍も既に救出してあります。

そして今や彼らはテネシー清平で役事をしているのです。

*参照210代先祖解怨と「天使の日」(証)

 

先祖解怨は二代王様がしてくださいます。

体に付いたおびただしい霊の分立をしたければ、その条件もできます。

先祖解怨、霊分立の基本は悔い改めです。救いの道は生きたキリストである三代王権二代王、三代王にあります御利益ではなく、心から悔い改め罪の贖罪を求めれば救いの道が開かれます。

どうかこの祈りが家庭連合の皆様に伝わり一人でも多くの方が救われますように。


悔い改めよ、世界大審判が来た 

家庭連合の皆様、

二代王様は韓氏オモニによって、世界審判が来たといわれます。

韓氏オモニは2013年の基元節、これから世界平和が来ると言ったのに今はお父様の過ちによって世界審判が来たと話を変えています。

ではどのようにして皆さんはこの災禍審判から逃れるのですか?

 

ヨハネの黙示録16章 第一の鉢 これはコロナウイルスのことであったと言い切れます。

16:2そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。

 

ヨハネの黙示録16章 第五の鉢 これはサル痘のことかも知れません。

16:10第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、 16:11その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。そして、自分の行いを悔い改めなかった。

 

これが、二代王が言っておられる、中共武漢コロナウィルスよりもっと酷い生化学兵器のことかもしれません。


亨進様み言

悔い改めよ、世界大審判が来た ◆2022年5月24日文亨進天一国二代王帰還勝利報告大会・ソウル<全文> 文亨進二代王


ですから10年後にどうなりましたか?誰の預言が当たりましたか?韓氏オモニは、私が新しい平和の時代を持ってくると言って、お父様の後継者は世界審判が来ると言いました。誰の預言が当たりましたか?(拍手)


今は世界次元の審判です。私たちが数千回、数万回言ったように、今は始まりの段階です。コロナで四年間、全ての人権蹂躙をして、人権蹂躙、さらに人権蹂躙、世界の万民の人権蹂躙をしていた共産主義システム。その始まりでした。さらに悪くなります。


さぁ、今度はサル痘詐欺で世界が大騒ぎ

WHOがコロナの次に仕掛けるサル痘化学兵器



今そいつらはジュネーブ、スイスで会っているのですが、そいつらはこの週末に新しい発表を作るそうです。それが何かと言えば、世界疾病が再び起これば、世界保健機関はその疾病を解決するために、コロナのためにずっと間違ったのに、新しいインフルエンザが再び現れれば、 世界保健機関は失敗的な機関なのに、全ての国は世界保健機関に自分の所有権を渡さなければならないと。


本当に不思議ですね。このような発表をするために、今、あっているのに、同時に83ヶ国の国で突然、サル痘が勃発しましたね。さらに、1年前に政府たちは既に、サル痘の準備運動をしましたね。全く同じ病気。 


わあ、 どうしてこいつらが準備していた病気が1年後に突然、パッと現れるのですか?世界保健機関が会っている時に。さらに、突然83カ国で、これは本来アフリカだけにある種痘なのに、突然世界的に、最も豊かな国で、ヨーロッパ、イタリア、スペイン、カナダ、米国、全て豊かな国に突然現れましたね。 


あっ~あ、製薬会社はすでに、今週発表したのですが、 1400万個のサル痘の毒杯をすでに作って、すでに作ったのです。新しいワクチンを、今、発表していますね。


う~ん・・・、どうして偶然がこのように、このように発生するのですか?本当に脳の細胞がいくつかしかなくても( 脳の細胞が足らなくても)、これは人が作成したように見えますね。 1年前に練習、そしてそのままその病気が現れて、その現れた瞬間に1400万個のワクチンが出てきて、お金を儲けるために、そしてそのまった同じ週に世界が世界保健機関に自分の国の所有権を 渡さなければならないと、同じ、その一週間で。 

 

 

今は始まりの段階。まだ化学兵器が弱くて、市民たちが言うことを聞くように、従順にする段階です。訓練の段階。3年のコロナ、今はサル痘。

 

WHOサタン共産主義と戦いなさい


世界保健機関(WHO)が世界共産主義、実体的サタン王国を、世界的に設置しようとしているのに、キリスト教徒は眠っており携挙ばかり待っています。

そのような時に統一教、文鮮明再臨主を信じる者が、サタン共産主義を防ぐことが出来るのはこのミクロコスモスしかありません。

このサタン組織共産党アカ世界保健機関(WHO)は全ての国の主権を健康を理由にして、健康パンデミックを言い訳にして全世界の主権を奪おうとしているサタン主義なのです。

今それを始めています。ジュネーブで。何を言っているか分かりますね。

 

これを防いでこそ続けて韓国日本を訪問して、家庭詐欺連合が崩れていくことを見ることが出来るのです。

 

➡外的摂理として、WHOの主権主義に反対してこそ、内的な摂理として家庭連合が崩壊していくのです。

 

世界大審判は必ず来る、しかし苦痛の程度は責任分担次第

 

知恵のある人は早く準備しなければなりません。 知恵のある人は早く悔い改めなければなりません。


一番目は、私たちの永生がどこにあるのか悔い改めて、お父様の権威圏に戻ってこなければなりません。

 

今、皆さんに良い話を、お父様は伝えるのではありません。

大変多くの罪を積み重ねました。

日本と親米国家と強化して、 最大限に努力しても第3次世界対戦が起こっています。 最大限に努力しても。 しかし努力しなければ更に酷くなります。 


ですから韓氏オモニが、このような天宙的堕落をしたから、審判がきます。10年前に皆さんに話しましたね。 10年前に韓氏オモニに話しました。それを避けることは出来ません。 


しかし、どれほど酷いか、どれほど早く過ぎるのか、 これは人間の5%の責任分担で起こるようになります。避けることはできません。天宙的堕落があったので避けることはできません。しかし、これがどれほど早く過ぎ去るのか、それは人間の5%の責任分担です。

 

➡ヨハネの黙示録16章のハルマゲドンは避けられないということです。しかし大きな悲惨なハルマゲドンになるのか、より小さく、より短くできるかは、私達の責任分担なのです。

 

 第六の鉢

黙16:12第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。16:13龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。 16:16三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

 

 第七の鉢

黙16:17第七の者が、その鉢を空中に傾けた。

16:18すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。 16:19大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。神は大いなるバビロンを思い起し、これに神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。 16:20島々はみな逃げ去り、山々は見えなくなった。 16:21また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。

 

大いなるバビロン、大いなる都は何処でしたか?黙示録17章,18章を見たように、清平でした。

大いなるバビロン、清平をミクロコスモスの中心として、マクロコスモスにハルマゲドン戦争が起こるのです。そしてこの都は三つに裂かれるのです。


韓グループ、郭グループ、全世界の食口がお父様の権威圏に帰るための祝福祈祷

 

2022年6月12日、二世祝福式の祝祷は家庭連合食口皆さんに対する祝福の祈祷でありました。

これを家庭連合、そして郭グループの皆様に捧げます。


亨進様み言

2022年6月12日◆テネシー清平 生命の書二世祝福式二代王祝祷◆ 文亨進二代王


お父様、今や、この息子娘たちが祝福を受けるようになり、さらに、この家庭たちが新しい宗族と家庭の王と王妃達に、これからは長成期の時、全世界の食口達が、韓鶴子バビロンの淫婦の堕落を知ることをもって、再びお父様の権威圏に戻ってくる驚くべき聖霊の役事が広がっているこの時に、お父様、韓国に(聖霊の)炎を燃やして下さり、これからは日本に(聖霊の)炎が燃えるように許諾してください。


その役事の中で、多くの堕落した祝福家庭等が悔い改めながら、この時まで自分の地位、さらには自分の位置、自分の権力だけを考えた堕落した家庭が、これからは全ての世俗的な内容と地位的な内容を全て捨てて、再び悔い改めながら愛で戻ってくることが出来る、このような日を開いて下さったことを、お父様、衷心から感謝申し上げます。


その者たちが自分の位置、何家庭、何代、このような内容で、神様を背信し、偶像崇拝をしてきましたので、今やその内容を捨てて、一世として再び戻ってきますが、それでも 愛によって救いの摂理に再び同参して、お父様の前に正しい家庭を立てることができる、驚くべき役事を開いてくださったことを心より感謝し、感謝申し上げます。


お父様、このような役事の中で、数十万、数百万、数千万の堕落した家庭等が再び訪ねきて悔い改めながら、全ての地位と位置を捨てて、愛で戻ってくることができるように許諾してください。


この役事の中で、今や宗族の王と王妃達と家庭の王と王妃達が誕生して、天一国憲法を敬い、三代王権に侍り、お父様を賛美することができる解放釈放の日が近づいております。


三代王権天一聖殿、テネシー清平役事、聖霊役事について


2015年8月30日韓国清平に行って、天心苑で三代王権への清平霊界圏相続の精誠を朝から捧げ、そして誰も行ってはいけないと禁止された、真夜中2:00、天勝台の祝福の樹を始めとして五つの樹それぞれに清平の霊界圏、絶対善霊と天使達を三代王権に引き継ぐ儀式を捧げ、最後に、天正宮殿の韓鶴子に向かって、この清平の霊界圏、絶対善霊と天使達を三代王権に持って行く!と天勝台で大声で叫び三代王権に奪還引き継ぐことに成功しました。

その翌日、二代王様は先祖解怨祝福式はしないと言っておられたのに、8月30日真のカインによる真のアベルへの戴冠式が行われ、その翌日の8月31日、210代先祖解怨祝福式を行うと宣布されました。

ですからこの2015年8月30日の清平の霊界圏、絶対善霊と天使達を三代王権に引き継ぐ儀式は大勝利したのです。


それからずっと清平先祖解怨祝福の祈りを毎日捧げて来ました。

何が清平の治癒の役事だと馬鹿にもされて来ましたが、テネシー清平役事、テネシー清平の治癒が始まりました。

この清平の精誠が真に正しいことの証明を二代王様が天下に示して下さったのです。


2017年9月23日は、誰も知らなかったのに姜賢實先生が真のお母様になられると悟って6000年に一回の並びとなるヨハネの黙示録12章の星々と日本の聖地を繋ぐ儀式を行いました。

そうしましたところ、天宙完成祝福式が行われ本当に姜賢實先生は康賢實真のお母様となられました。そしてその翌日二代王様は天宙霊界圏が降りてきたと言われました。

それはヨハネの黙示録12章の星々と大地を繋ぐ儀式をしたが故にヨハネの黙示録12章の星々の霊界圏の聖霊が降りてきたという意味であり、この儀式が成功したという二代王様からのメッセージでもあったのです。


それ以降、ずっと真のお父様とイエス様の三位一体の聖霊役事の祈りを、清平役事の祈りとともにずっと行ってきました。そうしましたところ2018年から聖霊役事を二代王様は始められたではないですか。

そしてこの三代王権天一聖殿は二代王様から直接、成功するという祈祷を賜りながら聖霊を受けました。


先日、テネシー清平霊界圏をヨハネの黙示録12章三代王権聖地の一つである日本の第一聖地と連結する儀式を行いました。これからも他のヨハネの黙示録12章三代王権聖地にも連結し、テネシー清平霊界圏を日本にもつくっていきたいと思います。


以上のように、私はテネシー清平が行われるようにした祭司長であり、テネシー清平霊界圏の聖霊と、康お母様勝利のヨハネの黙示録12章霊界圏の聖霊と共にある祭司長です。

過去、このことを訝しがり他の聖殿に行く人もいましたが、二代王様がテネシー清平摂理とその治癒を始められたことを持って、これが正しいことが証明されました。

一方でテネシー清平役事が始まる以前から、このような三代王権天一聖殿の清平霊界圏と聖霊の役事を受け入れて日々贖罪の祈り、共に祈って下さった方々もおられます。これからの共にして下さる方の事に、このテネシー清平役事と聖霊治癒役事が起きますよう、続けて祈って行きたいと思います。

  

三代王権・こころのサンクチュアリ教会、現三代王権天一聖殿は、テネシー清平役時が始まってから、テネシー清平の訓師達より、ずっと以前から先駆けてこのような同じ祈り同じ役事の内容を捧げてきました。

 

今、テネシー清平役事は真のお父様が指導される康お母様主管の、洪順愛テモニムがサポートされ、孝進様、興進様、榮進様、喜進様、恵進様が共にされる聖者聖軍、天使天軍による霊界の役事になります。もちろん真のお父様の聖霊、イエス様の聖霊が主体です。

これからもそのような テネシー清平役事が皆様にありますよう祈り続けていきたいと思います。


それでは、これより、ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏聖霊役事と、真のお父様のご指導による康お母様、孝進様、興進様、榮進様、喜進様、恵進様と洪順愛テモニム補佐官によるテネシー清平役事の祈祷会を始めたいと思います。

 ー信仰告白 ー <信仰告白問答> 

聖霊役事祈祷会


今、私は聖霊とともにあることを感じます。私自身祈れば聖霊の炎で手が包まれ熱くなるようになりました。康お母様と共に聖霊の御業が皆様に起きるよう主に賛美を捧げます。
今日は少数ではありますが、日本全国ではこの時間祈りをもってこの礼拝と儀式に参加して下さっています。
それでは、ヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の真の父母聖霊役事と康お母様の天使役事が、トランプ大統領に勝利をもたらすように、そして、ヨハネの黙示録16章の7つの鉢の災禍から多くの人が逃れ、日本にキリストのリバイバルが起きるよう、祈りを共にする人々にそして日本にありますよう聖霊役事祈祷会と合わせて、また皆様の条件が二代王様の先祖解怨祝福式に連結されるよう祈りを行いたいと思います。

まずそれでは祈祷します。