10月14日台湾鉄杖祝祭
◆2026年9月10日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>
文亨進二代王
監修:fanclub三原
10月14日の鉄の杖祝祭、古代宗教は祭りでする
今日はレビ記17章。ああ、江利川さん、体調を悪くされていましたね。 もう良くなりましたね。少し良くなりましたね。少し休んでください。拍手をしましょう。拍手。無理しすぎましたね。無理。
若者達も、綺麗にしていますね。一度、インスタグラムをまず見てみましょう。若者達がこれをセメントで、きれいに、きれいに、 蓮の池の部分を、そう、拍手しましょう、拍手。これ見て、よくやったね。ずっときれいですね。たぶんここの家主さんは、これをすごく気に入るでしょう。
しかし、子供達もコンクリートなどを練習して、ここは私たちの七死復活八段完成の御父様の作品になりました。これは銅で、七死復活八段完成。そして、宝血の滝。お父様の胸から宝血の滝。ここにプールのようなものがありますね。蓮の池のようなものが。中間の部分に壁を作って、そこにお父様の作品が入って。
次に水をポンプで、赤い水はそっちで、残りの部分は普通の水。透明の水。その全体が赤かったら、人々はとても怖い。
だから、一部分は宝血の滝、赤い血の水。次に、違う部分には透明な水に金魚や鯉などが泳いで。それを少しだけ私たちに許可して下さって、ここに上げる事が出来るように許可してくださいました。
だから若者たちは、昨日でしたか?とにかく全て終わりましたが、ずいぶんしました。そうですね?そうしながら、前の方がちょっと低いから、前を少し上げて、水がちゃんと満たせるように、今テストしているところですが、ある程度うまくできているようです。
この子たちが全部しないで、アカデミーが終わった後に他のチームが入って、これからずっとこれを準備しなければいけません。
特に、10月14日の鉄杖祝祭を通してするのですが、あれはここでは祭りとしていますね。私たちは祭りとしてやって、ここで、あの古代宗教のように、古代宗教の祭りみたいに、祭のような祝祭として行進するので、若者達と、ビーボーイの子供達、今ここでボクシング、ムエタイ、サンダを見て、その子たちも手伝って、あいつらに、ちょっと手伝ってもらって、それから私たちの知り合いの親戚たちもみんな来て、孫たちと一緒に気楽に来られるし、またこういう古代宗教は神学を、祭り、踊り、歌、特に祭りを通して神学を教えます。
ただ本で、古代宗教は、人々が文字を読むことができないではないですか。そうですね?数千年前は。だから、古代宗教は祭りでするのです。祭り。だから、信仰はそれほど深くないけれど、それでも、礼拝の文化がありません。こうした異邦の文化の国には、礼拝そのものがありません。仏教、道教、儒教には礼拝そのものがありませんね。毎週どこどこに行って、牧師や神父の説教を聞く、といったことはありませんね?
ですから、彼らにとってそれは馴染みのないもので、異邦の国の人達、例えば中国の場合、週末に人々は自然を楽しみに遊びに行きます。礼拝には行きません。遊びに行くので、礼拝に参加する文化を学ばなければなりません。新しい食口、チェン老師夫婦、林老師夫婦も、伝道された次にインターネットで毎週参加しているではないですか。それを通して教育をうけます。教育を受けて成長します。
古代宗教は血の儀式の宗教
まず、聖書を見ましょう。レビ記17章11節。読んでみましょう。
11肉の命は血にあるからである。あなたがたの魂のために祭壇の上で、あがないをするため、わたしはこれをあなたがたに与えた。血は命であるゆえに、あがなうことができるからである。
わあ!だから、命は血にある。そうですね?だから、血を祭壇にふりかけながらこの罪をあがなう。これは、古代の宗教は全て知っています。先週、皆さんに見せましたね。古代の宗教を。ユダヤ教、次にヒンドゥー教、ネパール、インド、中国も。中国は皆さんもたくさん見ましたね。
しかし、どうしてこれを見せたかといえば、皆さんは世界の宗教を知らないので、血が中心であるということを知りません。この世界の宗教でも、血が生命だということを知っています。そして血を流してこそ神々が満足する。このようなことがあるではないですか。だから異邦の国の人たちと古代の宗教は全て知っています。
だから私たちはビデオを見ましたね。皆さんが今たくさん見た中国のビデオを見ましょう。道教と他の物も全て準備しなさい。
これを皆さんはたくさん見ましたね。見ても見ても痛いではないですか。これは舌を継続して切るのです。
お前たちもここに来てこれを初めて見たでしょ。これは実際、道教では若者たちが出てきてするではないですか。仏教は血を流しませんが、少林寺の場合は棒で身体を打って割るではないですか。だから、今回の祝祭の時に若者たちも棒で鉄の体、で棒を割ります。
だからこのような部分が、古代の人たちはみな知っています。エネルギーと神様の前に、例えば道教の神様の前で力をもらわなければならない。だからどうしてそれをするのか分かりません。どうしてこのようにするのか。全身で血を流すようにして、どうしてこのようにするのか知りませんが、実際この子たちはわかりませんが、キリストの宝血を願います。何か血の中に生命がある、何かが血で罪を償うことができる。
このようなことを理解します。しかし、完璧な血があれば、罪のない血があれば、その血は完璧な命、永生、罪のない血を受ける事が出来れば私たちの罪をなくすことができる。
だから、このような韓国の人、日本の人々(から見たら)狂った行動です。狂った行動。これは、韓国や日本では、あからさまにはやらないではないですか。これは、すごく狂った、刺激的な血を流す行動ですよね。
ユダヤ教の血の儀式
それから、次を見てみましょう。OK、これはイスラエル、これはユダヤ教。これはユダヤ教も、鶏を三回頭の上に掲げて、カッパーロット(Kapparot/Kaparot)と言います。カッパーロット(Kapparot/Kaparot)。三回回して、それから鶏の首を刎ねて、その血を、人の罪がすべて鶏に入って、この鶏が祭物となり、罪の代償を払うのです。
だから、これは現代です。これはニューヨークです。今の現代、ユダヤ人たちはニューヨークでこのようにしています。今でも。もちろん、元々は鶏ではありませんでしたが、彼らが神殿にいた頃は、羊や牛、そういったものを使っていました。特に赤い牛。
でも今はそれがないから、彼らがそれを少し修正して鶏を使っているのです。だからこれは単に東洋の狂った東洋の人たちがやっていることではなく、ユダヤ人たちもこれが中心なのです。ユダヤ人の中心。実際、旧約聖書を読んだら、聖殿の儀式はすべて血の儀式です。
私たちはただ、あの時はビデオがなかったので見れなかったけど、彼らは今でもやっています。
そして、自分たちの第三神殿、あれはサタンの神殿ですね。なぜなら、あれは今や反キリストの歴史が起こるサタンの神殿。そいつらがそれを建てた時、そいつらも赤い牛をすべて準備していました。だからこういう部分として、今や変な中国人たちだけでなく、実はユダヤ教徒たちも血の儀式が中心です。
クリスチャンミサも血の儀式
古代のクリスチャンたちも実はミサがありますね。ミサを通して、あれはイエス様の血の儀式です。
ミサはイエス様の血の儀式です。そうでしょう?そうですね?正教会とカトリック、そのミサはイエス様の血と肉を食べる儀式です。そうですね?
だから、完全な祭物、罪のない祭物、清い血といった部分を古代の人々は理解できたのです。
現代の人々はこうしたことを理解できませんが、古代の人々は皆、こうした宗教の中に生きていました。血を流すこと、そして私たちの罪のゆえに私たちの血が流されなければならないという事実を、より身近に感じていたのです。古代の人々は。現代の人々は、こういうことからあまりにも遠ざかっていますね。
古代では血を見なければならなかった
スーパーマーケットでは、もうあらかじめ動物たちをすべて殺して、私たちが何かを食べる時、これがどこから来たのかも分からないではないですか。快適なエアコンの効いた部屋に座り、快適な車に乗っていますね。
死、動物を殺すこと、戦争、動物を殺すこと、そういったことは全く見えないではないですか。今の現代社会では、すべてが隠されていて、女性たちは錯覚の中で生きるように。
しかし、古代の人達はそうではない。女性たちも、自分が食べるものはすべて自分で殺さなければならない。そうでしょう。
だって当時は冷凍技術はなかったではないですか。冷凍技術がないから、その動物を冷凍できないではないですか。動物を冷凍できないから、あらかじめ殺しておくことはできない。食べる時に殺さなければならない。そうでしょう?そうではない?そうでしょう?
今は殺して冷凍しておけばいいではないですか。1年。だから、この愚かな女たちは、自分の食べ物がどこから来るのか分からないではないですか。冷凍があるせいで。
しかし、古代には冷凍なんてなかったではないですか。冷凍がないから、自分で動物を殺して食べなければいけない。なぜなら、動物を殺すと、1時間、2時間、3時間後に腐り始めます。殺した直後から腐り始めるのです。特に暑ければ、カビの問題や細菌の問題などなど。これが急速に広がります。
だから、現代の人たちは血自体が、戦争、古代の時代は戦争が多いではないですか。戦争をして冷凍技術がないから、動物を捕まえて、食べる直前に殺さなければならないのです。そうでしょう?だから、古代の人達は血に関する内容と生命、動物の血が流れながら、徐々に動物が、これを毎日見なければなりません。だから、「自分もそうなる」と。
いつの日か自分もそうなる。そうなるではないですか。ただ生死、生と死について、ずっと深く考えるようになるのです。だから、昔の人は知恵がもっとあったのです。
実は現代人は、自分たちは賢いと思っているが、知恵がないのです。今、世界を台無しにしています。今、核戦争が迫っているのですよ。
昔の人は問題も多かったけど、知恵があったのです。何故?何事も考えなければいけないから。毎日、生死について考えなければいけないし、自分の人生はどう生きるべきか。ああ、そう言うことを考えるようになるし、こうするではないですか。自分自身を振り返るのです。
だから、うちの若者たち、ここにいる若い中国人たちのムエタイの訓練、ビクタームーンの友達も、もうこの子たちも友達になって、彼らも礼拝に来るようになったのです。彼らも礼拝に来るようになったら
こういうところを見せなければいけない。
つまり、中国礼拝は皆さんのための礼拝ではありません。これは中国の新しい方々のための礼拝です。ああ、二代王が先週これを見せたでしょう。皆さんのためではない!これは新しい方々のために、血の重要性を学ばなければいけないのです。血の重要性。そう、だから私たちのアカデミーの子たちも、彼らも生死の訓練をしてるではないですか。
鶏を捌くではないですか。鶏、鶏も捌いて。「あ、簡単にチキンサンドイッチを買って食べる」とか言う時、このチキンはどこから来たんですか?これは、誰かが殺さなければ私が食べられないのです。今、それを一度でもやらなければ。その、頻繁に一度もっと、ああ、オーケー、オーケー、そうだ、そうだ、見てみよう、見てみよう。
武術の訓練も血
ああ、これ見て。つまり、若い連中が今、ここにあるキックボクシング、中国キックボクシングの道場でビクター・ムーンと親しくなって、今、彼らも私たちの聖殿に来て訓練もしてるし、ビクター・ムーンはここ、何だ、柔術の紫帯だから、この近くで一番高い帯です、今。
紫帯は一人もいません、全体として。宜蘭にはいません。ビクター・ムーンは一番高いランクで、ビクター・ムーンがここに行って、子供たちと一緒にビクター・ムーンが教え、柔術を教え、その後に、ムエタイ、キックボクシングの練習をするのです。
神様がこういう門も開いてくださるのです。今、つまり私たちの若者たち、中国からの若者たちが来た時、何度かあの作品も見て、お父様の生涯路程の教育を受け始めたり、今や自分たちで礼拝に「来るよ」と、すでに何人かが約束してくれたので、彼らが来始めれば、こういうことも学ばなければいけないのです。
実は、こういう激しい武術をやっている子たちは、血をたくさん流すではないですか。互いに顔をぶつけ合い、試合に出たり、試合に出たりして、血まみれになったり、ここを切られたり、顔を切られたりしているではないですか。だから、このファイターたちがなぜ良いかというと、彼らは血をたくさん見ています。ファイターたちは。
つまり、クリスチャンのファイターたちが大部分です。大部分がクリスチャンです。何故、血なのか?血です。UFCチャンピオンの確率を見ると、多数のチャンピオンの割合、大多数は誰ですか?クリスチャンたちです。
ああ、そうですね?何故なら、彼らには血と汗、つまり血に対する根本的な理解があるからなのです。
何故、キリストの宝血が常に重要だから、クリスチャンコミュニティでは。仏教では血についてあまり聞かないですよね?仏教では血についてあまり聞かないですね。うん。
ああ、でもキリスト教では血についてよく聞きますね。キリスト教、いや、クリスチャン。
キリストに従う宗教では、血についてよく聞きます。何故、これが中心です、中心、中心なのです。キリストに従う宗教の中心は血です。私たちも同じです。私たちも、私たちもキリストを中心とする宗教ですね。そう、そうですね?
私たちも中心なのです。寶血、そうですね?これを理解するためには、血が噴き出すような訓練もしなければいけないし、鶏を殺すこともしなければいけないし、恐ろしい訓練をしなければいけないし、生死を考えるようになる。危険なことをしなければいけないし、自分たちがどれほど早く死ぬ可能性があるかを考えなければいけません。
鉄杖騎馬部隊も血
そうなることで、鉄杖騎馬部隊の訓練も、すぐに死ぬ可能性があるではないですか。
ミスをすれば、事故が起これば、死ぬ可能性がある。だから、あの鉄杖騎馬部隊の文化からは、あの骸骨のおじさんたちがたくさん出てくるではないですか、骸骨。ハーレーバイクのデザインにも骸骨がたくさんあります。
何故なら、バイクに乗って死ぬ人が何千万人もいるからで、バイクははるかに危険です。自分でもミスを犯す可能性はあるし、狂ったような馬鹿なおばあちゃんが、今やスマホを見ながら運転して人を死なせるケースも多いではないですか。そうですよね?だからこういう部分で、こういう危険なことにリスクはあるけれど、それでも、いつも安全第一で安全に生きている連中は退屈な生活を送り、自分たちがあまりにも弱くて臆病者に見えるから、結局は病気で死ぬのです。あの緊張病。
だから死ぬことになるのです。ああ、でもこの短い時間、私たちが生きている間に、ああ、神様が与えてくださった、20年なら20年、100年なら100年という短い時間の中で、私たちは、あのお父様のように勇敢な人々です、勇敢な人。そうですね?
ああ、だから私たち若者たち、特に私たちの師範たちは、二代王が今、あの子たちにもっと厳しい訓練をさせ、私たちも二代王も格闘技訓練やその内容も準備している時に、そのような部分を通じて、あの子たちも今、そんな格闘戦をすることになるかもしれません。そういう点で、今や多くの血を流すことになります。危険な、危険な、男として最高に危険な、戦いなのです。
戦争はさておき、戦争、戦争は、戦争は、能力のない者に殺される可能性もあるではないですか。でも、激しい武道の激闘の中では、能力のない者に勝つことはできません。負けるわけにはいかない。あり得ない。0.001%だ。しかし、戦争では単に運が良くて、この馬鹿が驚くべき人物を殺してしまうことがあるでしょう。そうでしょう?特に最近は銃器があるので。
とにかく、こうした点で、血からあまりにも遠ざかってしまうと、もうその……生死について忘れてしまうのです。生死、生死について忘れてしまうと、自分の人生の意味が何なのかを忘れてしまう。
生死について考えなければならないし、自分の人生がいかに短いか、この人生で良い選択をしなければならず、適切に投資しなければならないことに気づくようになる。時間はあまりない。
人間関係に投資する
間違って社会のシステムに流され、借金、借金、借金ばかりになって、ただ「お金、地位、大学、お金、地位、大学、お金、地位、大学、お金、地位」と繰り返しながら、20代、30代という最も重要な時期、力が最もあり、情熱が最も溢れている時期に、そんなことを、まるで馬鹿みたいに借金ばかり抱え、政府のために、自分自身を全く愛さない、上司が与えてくれるものだけに頼っていると、人生は40代、50代、60代、70代と、とても悲惨になってしまう。
自分が早い段階から人間関係に投資してこなかったせいで、人間関係もすべて崩れてしまうでしょう?それはそういう部分ではなく、もともと御言葉と御父様が与えてくださった私たちの人間関係に投資することが最も重要です、
神様が与えてくださった関係。
そう、だから夫婦間の、子供達との、1対1訓練といったものに取り組むことが非常に重要なことです。だから、私たち若者たちも、こういう教育を受けて、若い頃から早く結婚しようと練習し、準備しているのです。何故、投資だ、投資。人生は短いし、すぐに死ぬんだから、投資をうまくやらなければいけない。そうしないと無駄になる、そうか、そうでないか。(その通りです)。
ただ、最近の若い連中は、こういう関係中心に投資して、堅固な夫婦関係を築くこと、これが…これが…これが、韓国のシステムはこれ、これが失敗したシステムです。韓国や東洋にあるシステムはこれ
失敗したシステムです。親が子供のためにすべてやってしまう。だから、この二つの大きな問題から、子供の能力は一つも育たない。難しいことは何一つできない。そうでしょう?
それから、皆さん、韓国の親や中国の親、日本の親は子供のためにすべてやってしまう。大学、大学の借金も背負わせなければ。子供たちに、車も買ってあげなければ。子供たちに、マンション、マンションも買ってあげなければ。子供たち。あの、勉強するからとあちこち通うからと、まあ、それにもお金をかけなければいけないし。それから家も買ってあげなければ。
その次は結婚費用も負担しなければいけない。これは親の血を吸い尽くすようなものだ、このシステムでは。親は年老いるまで奴隷です。子供たちのための奴隷。
だから、これは親の心の中の話なのですが、東洋の人たちは先を見据えていない。考えが短すぎます。みんな「自分の立場から言えば、子供たちのために犠牲を払うのは当然だ」と。
これは短期的な考え方です。親が何でもやってあげていると、子供たちは能力を失い、これが当たり前だと思ってしまう。それに、今の世代の子供たちは、なぜ結婚もせず、子供も産みたがらないのか?子供たちが結婚も子供も持ちたくないのはなぜ? 私が親なら、こう生きなければならないということです。
私は今、60歳、70歳になるまで血を絞り出し、絞り出し、子供たちの学費、子供たちの何か、これやあれ、車、これらすべてをやり遂げなければならない。子供たちが5人いれば、一人ひとりにこれらすべてをやり遂げなければならない。
(1:08:31)これはあまりにも馬鹿げたシステムだ。これは親を殺す、親を殺すシステムだし、それにその子供たちには希望がない。「自分は結婚しないし、自分がそんな親になる自信はない」と。
それどころか、親のお金をただ搾り取って、死ぬまで遊んでやる、と風になってしまうのです、こいつらは。何故、親、東洋のバカな親たちは段階的な考えしかできないから。他の親たちに褒められるために、子供たちに何でもかんでもやってやってやってやってやるのだが、結局は子供たちがろくでもない者になって、ろくでなしになって、結局は親の言うことを聞かなくなって、結局は子供を産みたくなくて、結婚もしたくないとなる。
何故、自分はそんな親になる自信がないのです。自分がその60歳の、子供たちは60歳、70歳まで苦労せずにいたいのです。
自分の子供たちのために。これは失敗したシステムです。これは親の人生を吸い尽くす、いや、道具のように使って捨ててしまうシステム、悪い、悪い現代の東洋文化システムです。
天一国の訓練
ですから天一国文化の方がずっと良いですね、天一国文化が。幼い頃から子供たちと時間を投資し、訓練にも多く通わせ、能力もたくさん注ぎ込み、平和軍警察訓練、大工訓練、家造り訓練、それから、軍隊訓練、パラシュート訓練、バイク訓練、武道訓練、身を守る訓練、家を守る訓練、銃器訓練、浄化槽訓練など、18歳になる前に多くの能力を身につけさせなければなりません。
その次に、そのキリスト教弁証論も学び、聖書も学ぶわけです。そうしているうちに、子供たちが18歳になる頃には、基本的な……車の修理や運転といった基本的な能力がたくさん身についているのです。そうでしょう?基本的な能力を使えない現代の子供たちとは違って、現代の子供たちは親がすべてやってくれるので、ただ甘やかされて育っただけなのです。何もできないのです。
だから自信がないし、期待があまりにも大きすぎるのです。「結婚したら妻に大きな家を買わなければいけない」。ああ、マンション?若い人がどうやってそんなことできるの?この期待が高すぎるのです。え?
(1:11:38)翻訳clean
二代王は、うちの子供たちを育てた時、子供たちはアッパとオンマと一緒に訓練して、18歳の時結婚の準備の為の訓練、多くの能力を身につけさせました。
大工の訓練、キリスト教弁証論の訓練、基本的な車の修理訓練、基本的な家の建て方訓練、武道訓練、銃器訓練、特殊部隊の訓練も少しやって、本当にたくさんのことをやりました。バイクに乗る訓練、鉄の杖騎馬訓練、これら全部、小さい頃からやったから、能力がたくさんあるのです。普通の18歳の子供とは比べ物になりません。その能力こそがお金なのです。
だから、能力がたくさんあるからこそ、私たち、アッパとオンマが貯めていたわずかなお金を、子供たちの大学とか、そういうのは子供たちが自分でやらなければいけない、それは自分たちの責任だと言った。
最近は安く大学に行ける教授、あの大学、ジョーダン・ピーターソン教授の大学、皆さんご存知ですよね。安く通えるハーバード大学教授の大学、そういうところに行けと言うのです。安く。
借金の山にならないように。そして子供たちが大学の学費を払わなければいけない。車も自分たちで買わなければいけないのです。
その責任は、中学、高校の頃、アッパが子供たちに全部やらせたのです。外にあるダンキンドーナツやマクドナルドのような店でも、うちの子供たちは皆働きました。長男から末っ子までみんな、外でダンキンドーナツなどで働きました。幼い頃に。
本来、子女様たちはそんな経験ないでしょう。でも、普通の子供たちのように、一般の人々がどう暮らしているか、これも教育なのです。だから、あの子たちはみんなダンキンドーナツで、インドの社長の元で働きました。うちの食口ではないね。これ全部外の人たちだ。
こういうのも、これも重要な勉強だ。そうやって、あの子たちは結婚した後、マンションを買わなければいけないという、アッパとオンマはそんな期待感はゼロだ。家は重要ではない。家は小さくてもきれいに飾れる。
タイニーホーム
一度調べてみて。タイニーホーム。「Beauful tinyhomes」。
ただ家が小さくても、きれいに飾り付ければ、とても美しいタイニーホームができる。そうすれば、男たちはもっと自信が持てる。早く結婚して、小さな家をきれいに飾り付け、妻と子供を一人か二人...
うちの子供たちの場合はトレーラーで暮らしていた。トレーラー。なぜ?トレーラーに住めば、法律上、税金がかからないのです。これは合法です。合法。違法ではないです。トレーラーに住めば、40フィート以下なら税金はかかりません。
子供たちは家主でありながら税金も払わず、借金もなく、自分の能力があるから、家が少し壊れても直せます。それから、外でアルバイトなどをした時に稼ぐお金は、借金を返すためのお金ではなく、自分で稼いだわずかなお金がどうなりますか?プラスアルファになります。プラスアルファ。そうすれば、自分の家への再投資ができる。最初は小さな家から始まっても、時間が経つにつれて少しずつ大きな家にしていくことができるでしょう。
なぜ最初からマンションを買わなければいけない?それは無理でしょう。18歳の子供が結婚してマンションを買うなんて、ダイニーホームの方がずっと可能です。
きれいに飾り付けたり、きれいに片付けたり、真っ白に塗って、可愛いキッチンを設置すれば、すごく便利になります。
実際、大きな家に住んだことのない人はわからないでしょう。大きな家がどれほど不便か分からないのです。一日中掃除しなければいけないのです。一日中、ただの建物の奴隷です。建物の奴隷。掃除は一日中かかりますが、タイニーホームならキッチンがここにあり、リビングがここにあり、寝室がここにあり、休憩スペースがここにある。
だから、こうやって一箇所にまとまっている方がずっと楽なのです。
それに、うちの子供たちの場合、今はトレーラーに住んでいますが、トレーラーに住めば、あの、トレーラーに車輪が付いていれば税金を払わなくていいではないですか。
税金も払わなくて済むし、それからその前にデッキみたいなものを作れるではないですか。集まって、そこで子供たちと柔術訓練もして、運動もして。これはいくらで、借金ゼロ。
この年頃の子供たちはまだ結婚もしていないし、子供もいないし、家もないし、借金がすごく多い。借金奴隷。借金奴隷。20年、30年、汗を流しながらこの借金を返さなければいけない。
これは複利、複利、複利の利息だから。複利。複利の利息、複利の利息。5万ドル借りたら、23%の複利で20年後には30億になるではないですか。30億。5000万ウォンが30億になるのです。30億を、30億以上を返済しなければいけない。
米国の軍人、複利、あの罰金利率は何%?23%。一度でも払わなければ、23%に跳ね上がる。
ああ、それじゃ若い連中がどうやってこれを払う?5万ドルを無利子で返すのも難しいのに、複利、複利の金利で5万ドルを借りても、20年後には韓国のお金で30億になるではないですか。30億、若い連中がどうやってそれを払う?
その上、結婚するために大きなマンションを買わなければいけない。大きなマンションもまた借金で買わなければいけない。結婚するためにカッコいい車も、やはりまた借金で買わなければいけない。これ全部幻想だ。偽物だ。偽物。自分にあるものなんて、本当はない。マイナスしかない。マイナスの借金。
現代の若者たちは、金持ちではない。こいつらは偽物だ。偽物ども。持っているものなんて何もない。全部借金だ。その借金がどれほど危険か、この若者たちは分かっていない。
こういう連中、この若者たちが二代王様の訓練を受ければ、君たちも学ぶようになる。借金がどれほど危険かを。こいつらは学ぶ。借金はすごく危険だ。でも、なぜうちの学校や政府の学校システムは、ずっと私たちに借金の塊を作らせようとするんだ?なぜ?なぜなら、政府は借金で生きているからだ。政府、この詐欺師ども。政府学校がなぜ借金を強調するのか?大学に行かなければ。大きな借金を目指せ、とは口には出さないけど、まあ大学に行かなければ。みんな行くのに。
なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、5万ドル、1億、2億の借金を背負わなければいけない?なぜ?
今、ハーバード卒業するのに、4年通えば2億になる。2億も借金を抱えたら、卒業生の40%は今、仕事が見つかりません。だから今、マクドナルドやスターバックスで働かざるを得ないのです。
世界一の大学を卒業した学生の40%が、今、仕事を見つけられないのです。(笑)2億の借金があるのに、どうやってスターバックスで働きながらそれを返済するんですか?
それは20年後には、80億とか100億とか、そんな風になります。ああ、これ理にかなってる?
なぜ政府の学校は「大学に行って、借金の塊になってでも大学に行かなければいけない」なんて言うか?なぜそんなことを言うか?どういうことか?政府は借金、借金、借金で生きています。政府は。お金を借りたいなら、政府の銀行から借りなければいけないし、銀行はどうやってこれを保証してくれるんですか?政府の借金を買い取って、保証してくれるのです。
つまり、これは銀行と政府が手を組んでいるってことです。これが詐欺システムだ。よく見てください。よく考えてください。子供たちは5歳から18歳まで、ああ、13年間も政府の学校に通っているのに、何も学んでいないではないですか。能力なんて一つも学ばないではないか。技術なんて一つも学ばないではないか。ただ「勉強、勉強、遊べ、遊べ」とだけだ。
これは、何なんだ?それから、借金、借金、借金、どうやって生きていく?そんな状態で、そんなシステムの中で、どうやって結婚する?どうやって子供を産む?
バカな女たちは「結婚するためには大きな家に住まなければ」とか「ベンツでなければ」とか言うから、男たちは自信を失うだろう。18歳なのに、これは悪質なシステムだ。結婚や子供を持つことを妨げようとするシステムだ。
台湾...見て、これを見てごらん。これは、なんて素敵だ。こんなタイニーハウス、これは40フィート以下だ。うちの子供たちのはこれほど可愛くはないけど、外から見たときは、あんまり可愛くないな。
でも、中に入ってみると、わあ、子供たちがすごく可愛くした。自分の妻と。妻と美しく白く塗って、いろんな可愛い花も飾って、ソファを置いて、あちこちにゴールドのアクセントを散りばめて、可愛く仕上げてた。
自分のアッパもスタイリッシュで、子供たちもこういうのを見てきたし、オンマも上手にやってるし。
だから、うちの子供たちは高校生の頃にはもうこういう教育を受けていた。アッパから。
そうしながら、うちの子供たちはみんな、こんな車輪のついた家で初めて家を買ったのが、こういうのだった。
それで借金はゼロ。この家は自分の家だ。自分の名前で買った家だ。だから自分が家主だ。家主で、そこでうちの子供たちの多くは、こういう家で1人か2人も産んで、今、うちの1人は3人、3人産んで暮らしてるではないか。
今、こういうタイニーのトレーラーで。でも、そこで、そうすると、男たちは、これならずっと可能ですね。こういうタイニーホームなら、妻と可愛く、最初は少し小さく始めて、子供たちを育て、夫婦関係に投資し、子供たちの夫婦デートや妻と楽しく過ごすことにも投資し、健康にトレーニングにも投資し、それから子供たちとの一対一のデートにも投資して、それから家をゆっくりと、床から始めて、それからこういう部分やあの部分も少しずつ取り入れていけば、そうやって進めていくうちに、基盤となる家の部分がどんどん大きくなっていく。
実際、子供たちはみんな結婚したら家を離れますね。家を離れた後、大きな家はどれだけ不便か分からない。その家で奴隷にならなければいけない。奴隷。一日中、ただその家を掃除しなければいけない。掃除。えっと、これ、これ、毎月払わなければいけない、あの家のローンについて、大きな家を買うと、ああ、そうですよね。
だから、こういう部分、今回こういう部分、子供たちがみんな結婚して家を出た後、なんで大きな家が必要か?ただ仕事が増えるだけ。子供たちがみんな結婚した後、アッパだけがまだタイニーハウスに住んでたでしょ。
なぜ?とても楽。
最近は韓国や日本、アメリカでもそういう人が多くて、自分の大きな家を売って、土地を買って、小さなタイニーハウスに住む夫婦が、結婚して子供たちがみんな出て行った後、自然の中に溶け込んで暮らす人たちがすごく増えている。
韓国や日本でも。
なぜ?都市で借金だらけで暮らし、いつもいつも、地位、大学、お金、地位、大学、お金といった、こんなシステムで生き続けて、それがどれほど不満なのかを悟り、年を取って「ああ、あれは詐欺だった。私は一生、ただ借金ばかり抱えてきた」と気づくのです。
「もうこの大きな家を売って、自然の中に入り、小さくて可愛いタイニーホームで飾り、自然の水の音や鳥の声を聞きながら、そうやって暮らそう」という方がたくさん増えています。今、韓国や日本の人々も、アメリカでもそうですが。そうですね。たくさんいます。
年をとったら、どうやって大きな家の掃除をするんだ。いつも背中や腰が折れるのに。タイニーハウスが遥かに、最近はYouTubeが人気なので、高齢者の方々も、タイニーハウスに住みながら自分のYouTubeチャンネルを作っています。
60歳でタイニーハウス、といったようなチャンネルを作って、勇敢に60歳から70歳になって、土地で自分でタイニーハウスを飾り付けながら、どうやって暮らしているか、それを披露しています。
世界にもどんどん広がっています。
自分でその借金だらけのシステムを経験したのに、思ったほど、自分に約束したほどではなかったのです。これを話すのです。
タイニーホームシステムを、台湾、日本、韓国も似たようなもので、アメリカでは車輪が付いていれば税金がかかりません。40平方フィート以下なら他の国では税金がかかるかもしれませんが、それでも国によっては税金自体がかからないのです。