2026年8月7日金曜日

トランプ大統領を祈りなさい、米国と世界は極めて厳しい ◆2026年8月2日英語メッセージ@日本”鉄の杖騎馬部隊”訓練 <0> 文亨進二代王

トランプ大統領を祈りなさい、米国と世界は極めて厳しい

2026年8月2日英語メッセージ@日本”鉄の杖騎馬部隊”訓練 <0>

文亨進二代王

2nd King 08 02 26 America Message  

Translation: The son of Mihara 

皆さん、おはようございます。

今日はホテルの一室からお届けしていますので、少し声を抑えて話しています。

私たちは数日前に日本へ到着し、日本の鉄の杖騎馬部隊の皆さんと訓練を行ってきました。まもなく日本にも鉄の杖騎馬部隊のチームが誕生します。失われた人々のために、バイカーたちのために、そうした方々のために祈っています。

また、この地域の牧会者は刑務所伝道も始めようとしています。ですから、受刑者の方々や、人生の意味や目的を求めている、よりアベル型の元ヤクザの方々のためにも祈っています。

キリストの犠牲の愛による罪の解放

人生の目的は、キリストを通してのみ得ることができます。なぜなら、皆さんもご存じのように、人の心には大きな空洞があり、その空洞を満たすことができるのは、キリスト、キリストの恵みと愛、そしてキリストの犠牲の血だけだからです。

それ以外に満たすものはありません。多くの人は、その空白を埋めようとして、薬物や女性、売春、アルコールなど、さまざまなものに頼ります。しかし、それで満たされることは決してありません。

その空白を満たすことができるのは、キリストの真の愛、犠牲の愛だけです。その愛こそが、私たちを神と結びつけ、キリストと結びつけ、私たちを強め、人生の真の目的を与えてくれる力なのです。

なぜでしょうか。それは、私たちが真に愛されていることを知っているからです。しかし、それはリベラルな考え方に見られるような、軽々しい愛ではありません。私たちの罪から、そしてサタンの支配とその血統から解放するためにささげられた犠牲の愛です。その愛によって私たちは神の家族の一員となるのです。何と計り知れない力でしょうか。

こちらの兄弟姉妹たちも祈りながら訓練を始めています。

日本、鉄の杖騎馬部隊訓練

今日は素晴らしい洞窟を訪れ、その後、日本の美しい田園風景の中で皆さんと訓練を行いました。本当に美しい景色でした。

私は皆さんに、鉄の杖騎馬部隊の訓練は、バイクに乗って景色を眺めて楽しむ快楽主義、享楽主義ではない、ということを伝えてきました。

これは霊的訓練であり、祈りと黙想の訓練なのです。私たちは意識して呼吸し、「私は生きています」と息を吸い、「ありがとうございます、お父様」と息を吐きます。

隊列を組んで風を切りながら飛ぶように走り、山道の曲がりくねった道を美しいフォーメーションで進みます。その中で自然を眺め、神に感謝し、神を賛美し、賛美の歌を歌いながら走るのです。

だからライディングは単なる趣味ではありません。それは私たちの祈りの生活の一部にもなり得ます。

断食の祈りを取り入れ、一呼吸ごとに「ありがとうございます、お父様」という感謝の力を取り入れるのです。私たちは一時間に何万回、何十万回と呼吸しています。その呼吸のうち、どれだけが主のため、キリストとその血のため、神のためにささげられているでしょうか。

このようなことを、私たちは訓練の中で実践することができます。共に規律を身につけ、兄弟愛と忠誠心を養い、互いの安全を守ることを学ぶと同時に、このような訓練を通して神を賛美することができるのです。これも私たちの祈りの大切な一部です。

イランとの戦争激化による影響

私たちはここ日本、そしてアジア全体から、今、アメリカの勝利のために祈っています。なぜなら、この戦いは世界全体に影響を及ぼしており、戦争は激化し、タンカーは爆破され、アメリカ軍基地への攻撃も始まっているからです。報道によれば、アメリカ側の死者はすでに400人を超え、星条旗に包まれた棺が再びアメリカへ戻り始めています。

私たちは今、戦争が恐ろしいほどにエスカレートしています。

ガソリン価格と原油価格は高騰し、ホルムズ海峡やサウジアラビアを通るパイプライン、さらにイエメンを経由する各種パイプラインも閉鎖されています。

さらに今では、それらの海峡への攻撃や封鎖が進み、貨物船はアフリカを迂回せざるを得なくなっています。その結果輸送日数は、確か、19日から49日へと延びました。

そのため、アジアへ原油を輸送するコストは4〜5倍に増え、世界中であらゆる価格が押し上げられることになります。

皆さんもご存じのように、台湾は世界最大の半導体・マイクロチップの製造拠点です。

また、この一年の間に台湾はアジアで一人当たり所得が最も高い地域となりました。それは、三代王権が中国と台湾に来られた直後のことです。

また、中国共産党(CCP)の内部では、多くの内紛やさまざまな争いが起きていることも分かっています。

大バビロンの淫婦による世界審判

世界全体では、大きな災いと大きな審判が起きています。大バビロンの淫婦・韓鶴子は現在、獄中にあり、8月に下される最終判決を待っているからです。

主を裏切り、三代王権を根絶しようとし、真のお父様の基台を奪い、それを自らの栄光、虚栄のために利用した、その刑期は13年前後になる可能性が高いと見ています。まさに信じ難い偶像崇拝であり、信じ難い異端です。私たちは、このような出来事を目の当たりにしてきました。

私たちは13年前から、世界に対する審判が来ることを知っていました。そして私たちは、世界規模の疫病による審判、世界規模のロックダウン、世界規模の経済崩壊を目の当たりにしてきました。

そして今は、世界規模の戦争が激しさを増しています。それらはすべて、マクロな出来事とミクロな出来事の両面で結び付いており、彼女自身も囚われの身となっています。

これは、天の御座におられるお父様の権威を象徴するものでもあります。お父様は、ミクロとマクロの両面において、この義なる裁きを地上に行われています。そして、中国と14億の中国人民の解放への道を備えておられるのです。

中国予言書、推背図(Tui Bei Tu)に見る過去と未来

西洋の皆さんがご覧になったか分かりませんが、私たちは中国史上最大の預言書について取り上げてきました。唐の時代、およそ1400年前に書かれたものです。その書物は『推背図(Tui Bei Tu)』と呼ばれています。全部で60章、あるいは60枚の図から成り、それぞれに預言が描かれています。

その第59図には、中国の終焉と、新しい王国、新しい世界の到来が文字どおり預言されています。そして、その新しい世界は、日と月と書く「明(Myung)」という文字を持つ一人の人物を中心とするものとして描かれています。

そこには、その人物が人類を一つの家族として神へ導き、まったく新しい政治体制をもたらすことが記されています。また、政府も国境の壁もなくなることが語られており、その内容は文字どおり天一国を描いています。

さらには、平和軍平和警察にまで言及されています。本当に驚くべきことです。

私は中国語の漢字も用いながら詳しく解説してきました。西洋ではその翻訳が紹介されているか分かりませんが。

その驚くべき預言は、「海を伴う山」の備えについて語っており、中国の歴史を北朝鮮、そして韓国へと結び付けています。その場所とは白頭山、すなわち巨大な湖を抱く山であり、中国にある山上湖としては最大の湖を有する山です。

歴代の皇帝たちはその地で祭儀や祈りをささげてきました。そして現在、その山は北朝鮮と中国の両国によって管理されています。

この預言では、中国の歴史の終わりと新しい世界の到来が北朝鮮と結び付けられており、それが卦(ヘキサグラム)にもはっきりと示されています。

また神話では、その湖から白龍が現れることになっています。

私たちは、真のお父様のご聖誕において、聖母・忠母様が真のお父様を身ごもられた時に現れた白龍の出来事を知っています。

さらに忠母様が真のお父様の出産の準備のため実家へ向かわれた際には、二匹の金色の龍が山を昇るのをご覧になりました。

また、お父様の祖父、忠祖ハラボジも、二匹の海龍が現れ、預言し礼をする幻を見ました。

これらすべての龍が、母胎におられるその御子の前にひれ伏したのです。それは中国皇帝の権威、さらにはこの世界のあらゆる政府の権威が主の前にひれ伏すことを象徴しています。

これは、真のお父様が16歳になってからではなく、誕生の時からすでに再臨主であられたことを証明しています。韓鶴子は、神が複数の候補者の中から真のお父様を選ばれたにすぎないと主張しています。これは全くの異端です。

私たちはそれを伝統の一部としたことはただの一度もありませんでした。

真のお父様のご誕生の物語には、すでに世界の諸国が主の前にひれ伏し、自由と責任、そして世界平和の新しい神の国を開かれるという数多くの奇跡的な預言が与えられていたのです。

アジアでも非常に重要な時を迎えています。そして、それは中東情勢、原油価格、このような全てのことと密接につながっています。

ロスチャイルドに支配されている米国

またアメリカでは、人々がようやく、自分たちがロスチャイルド家の支配下にあるだけでなく、2つのシオニスト勢力の支配下にも置かれているという事実に目覚め始めています。

左派のシオニスト勢力は、イスラエル・テルアビブで世界最大規模のプライドイベントを開催している勢力と同じです。

そして今では、ロスチャイルド家がソロスを通じてアメリカ左派に資金を提供していることも分かっています。

ロスチャイルド家は、リクード党、すなわちメシア的原理主義、ユダヤ至上主義の宗教勢力にも資金を提供しています。彼らは、3000年前に約束されたと信じる土地をすべて手に入れることで終末を実現しようとしているのです。

彼らはレバノンを破壊し、シリアを破壊し、ヨルダンを破壊し、あらゆるものを手に入れて世界の新たな覇権国家になろうとしています。それが右派です。

このように、左右両陣営はいずれもロスチャイルド家の支配と資金提供を受けています。ワーテルローの戦いの時代に、ナポレオン側とイギリス側の双方に資金を提供したのと同じ構図です。

最後に、私のショート動画を制作してくれている若い皆さんに感謝します。このテーマを扱った動画の一つは、わずか数日のうちに、おそらくこの動画が公開される頃には7万回近く再生されているでしょう。

ディープステートはロスチャイルド

人々は今、目を覚まし始めています。そして、ディープステートとは実際に何なのかを理解し始めています。

ディープステートが何なのか知らないでいました。私たちは以前、ディープステートとはCIA内部にいる共産主義者たちのような存在だと思っていました。

しかし今では、それはもっと根深いものであり、その源流はロスチャイルド家にまでさかのぼることが分かってきました。

ロスチャイルド家は、ヨーロッパ全体を支配し、イギリスを支配し、さらにイギリス王室とも姻戚関係を結びました。その背景には、フランスとイギリス双方に資金を提供する内部関係者がおり、「ナポレオンが勝利した」との情報を流したことで、人々が株を売却し、その株を安値で買い集めました。その結果、彼らはイギリスを支配できるようになりました。

ロスチャイルド家は王室の前にひざまずき、その後、王室と婚姻関係を結び、当時世界最大の覇権国であったイギリスの支配層全体に影響力を持つようになりました。

一方その頃、アメリカでは戦いが続いていました。アメリカ建国の父祖たちや、多くの大統領も所属していたフリーメイソンは、新しい国家を築き、ロスチャイルド家の支配から自由になる場所を求めていました。当時のフリーメイソンは、まだ現在のように深く取り込まれたり、支配されたりしてはいなかったようです。

しかしジョージ・ワシントンは、自らの書簡の中で、ヨーロッパのさまざまな勢力、とりわけ中央銀行や中央集権勢力と結び付いた勢力によって、それが取り込まれることを懸念していました。

アメリカ建国の父祖たちは、そのような国々から逃れようとしていたのです。

彼らは銀行家を追放したことで知られるアンドリュー・ジャクソン大統領を暗殺しようとしたことでも有名です。

そして20世紀初頭、確か1914年前後に連邦準備制度法(Federal Reserve Act)が成立しました。

それ以来、ロスチャイルド家を中心とする中央銀行エリート、国際金融ネットワーク、大手中央銀行がアメリカを支配するようになり、官僚機構や機関へとゆっくりと、しかし確実に浸透していったのです。

彼らは「制度への長い行進(Long March through the Institutions)」を実行しました。

「エプスタイン文書、外国との戦争をやめる」

この公約を破ったトランプ大統領

私たちはこれまで、それはマルクス主義や共産主義が掲げる戦略であり、メディア、大学、政府機関、情報機関などを徐々に掌握していく左派特有の手法だと考えていました。それが左派や共産主義者たちが行動するやり方なのだと思っていました。

しかし実際には、ファシストや、右派で言えばリクード党のような勢力も全く同じ手法を用いています。彼らは情報機関を支配することに強い関心を持ち、さらにエプスタイン事件のような強力な脅迫ネットワークを築いてきました。

トランプ大統領はエプスタイン関連文書を公開しませんでした。そのことから、多くのアメリカ国民は「何か問題があるのではないか」と考え始めました。

トランプ大統領は、公開すれば友人が傷つくといった趣旨の発言もしていました。

しかし、実際に傷ついた犠牲者たちはどうなるのでしょうか。レイプされ、人身売買され、さらにはサタン的な儀式の中で食人行為まで行われたとされる犠牲者、子どもたちを殺害する儀式の犠牲者――そうした人々はどうなるのでしょうか。

確かに友人が傷つくかもしれません。しかし、本当に傷つけられた人々はどうなるのでしょうか。

実際に被害を受けた子どもたちはどうなるのでしょうか。

そのため、人々は「一体どういうことなのか」と真剣に考え始めたのです。

選挙期間中は、エプスタイン文書、外国との戦争をやめることなどが公約でした。

しかし現在は、それとは正反対の状況になっています。エプスタインの関係者リストに載っていた人物で逮捕された者は、二年が経過した今も一人もいません。

どちらに転んでも米国と世界は極めて厳しい

もし中間選挙までの間に大規模な大量犠牲事件が起こらなければ――もっとも彼らは、徴兵制度の準備を進める中で、私たちを全面戦争へ引きずり込もうとしているようですが――徴兵制度、すなわち12月12日に発効予定とされる義務的徴兵制度が実施されることになります。

9,300万人もの人口を抱え、広大な山岳地帯を有する国家を、爆撃だけで制圧することはできないので、権力中枢では、イランへの地上侵攻には徴兵が必要になるという話まで出ているようです。

爆弾をいくら投下しても、ほとんど効果はありません。実際、ホルムズ海峡は依然として閉鎖されたままです。

結局のところ、地上軍を投入し、領土を占領し、「核開発の秘密」と彼らの言うものを押収するしかないという考え方なのでしょう。しかし、それは実現できるものではありません。

むしろ相手の抵抗を強めるだけであり、イランは以前は保有していなかったとしても、今では核兵器を保有している可能性すらあります。

要するに、この一連の出来事は完全な惨事となっており、アメリカではこの差し迫った破壊と、差し迫っている第三次世界大戦に目覚める人がますます増えています。

もし軍事的な大量犠牲事件、あるいは9.11のような偽旗作戦が起これば、それを口実として、さらに深い戦争へ引き込まれ、国力は消耗し、ドルは暴落し、ペトロダラー体制は崩壊し、アメリカは第三世界の国家へと転落するでしょう。

いわば宿主が殺されるようなものであり、その結果、世界中に混乱と独裁体制が広がることになります。

一方、もし中間選挙までの3か月間にそのような偽旗作戦が起こらなければ、おそらく民主党が勝利し、トランプ大統領を弾劾して、レームダック化するでしょう。

つまり、どちらに転んでも極めて厳しい状況に置かれているのです。

トランプ大統領の後継者

トランプ大統領の後継者は誰なのでしょうか?

この10年間、彼はアメリカ国民の心をつかみ続け、メディアの扱いにも長けていました。

数々の過激な投稿も、彼らしいスタイルでした。

その存在は、この10年以上にわたりアメリカの政治状況を支配してきました。

では、その後を継ぐのは誰なのでしょうか。ヴァンスはピーター・ティールやパランティア、監視国家構想と深く結び付いています。彼はテクノクラシーやトランスヒューマニズムを推進する勢力と密接な関係にあります。

ですから、たとえタッカー・カールソンがいうように個人的には善良で賢い人物だとしても、その背後に誰がおり、誰が資金提供しているのかが問題なのです。

大金に心を奪われたトランプ大統領

私たちは、資金提供者こそが最終的に大きな影響力を持ち、自分たちの望む方向へ動かしてしまうことを、特にトランプ大統領を通して、目の当たりにしました。

トランプ大統領自身も一時はブレーキを踏み、「これは間違っている」「ネタニヤフは誤った情報を私に与えた」と語っていました。

しかしホワイトハウスへ戻るたびに、「素晴らしい成果だった」と言い、再びネタニヤフに仕える姿勢へ戻ってしまうのです。

本当に信じ難いことであり、非常にもどかしいことです。

納税者として納税するのみならず、私たちの税金が爆弾の購入に使われ、人々への大量虐殺に使われ、今ではレバノンへの戦争、さらにはシリアやヨルダンへの戦争まで進めようとしています。終わることのない流血です。その責任は世界中で私たちが負わされることになります。

さらにその状況が深刻になればなるほど、36兆ドルを超える債務を抱えたまま崩壊します。

アメリカはアルゼンチンのような国になり、非常に貧しい国へ転落するでしょう。

ペトロダラーが別の体制へ置き換えられれば、ドルも崩壊します。


トランプが目覚めるよう祈りなさい


今、あらゆる要素が最終的な破局へ向かって集まりつつあります。

だからこそ、私たちは非常に危険な時代に生きています。

私たちは強く祈らなければなりません。

アメリカ国民が目を覚まし、トランプ大統領のためにも祈り、彼が正しい選択をし、歴史の正しい側に立ち、この狂気から距離を置き、自ら約束したことを実行できるよう祈らなければなりません。

中間選挙が近づき、国民の怒りや不満が高まることで、トランプ大統領自身もその声に耳を傾け、この流れにブレーキをかけるだけでなく、本当にアメリカを救う方向へ舵を切ってくれることを願っています。

そうすることで、世界全体が何百年、何千年にも及ぶ暗黒時代や封建的独裁体制へ逆戻りすることを防ぐことができるのです。

皆さん、本当にアメリカが滅びれば、そのような世界になってしまいます。

残るのはロシアの独裁体制です。確かにキリスト教的な独裁国家ではありますが、それでも独裁国家です。そして中国共産党のような体制もあります。

そのような未来は決して望ましいものではありません。

世界が崩壊しても私達は勝利する祈り

私たちは、すべての人が神の子女として自由を得て、神を知り、神を求め、主と出会い、私たちを罪と罪の世界から解放する主の犠牲の血に触れ、神の憲法、神の国、自由、責任、そして永遠の真の平和へと結ばれるよう祈っています。

また、互いを守り、神を守り、神を愛し、隣人を愛し、強い訓練を行い、強い夫婦、強い家庭を築き、天の宝、天銭に投資し、夫婦の中で絶対性のあるロマンスを育み、強くあり、そういったものに時間を投資する社会を築いていかなければなりません。仕事だけでなく、妻や配偶者との交わりにも時間を注ぎ、訓練し、共に楽しむことが大切です。

このような狂った時代にあっても、どのように笑うかを知り、夫婦訓練を通じて楽しみ続けることがとても大切です。一対一のデートを重ね、強い関係を築いていくことも重要です。

最悪の事態が起こり、世界が崩壊するとしても、最後に残るのは神と、神が私たちの周りに置いてくださった人々だからです。

私たちは、間もなく訪れる勝利のために祈っています。

極東の地で福音を伝え、これまで一度も御言葉や福音、主について聞いたことのない人々へ伝道できること、皆さんの祈りに感謝しています。魂は刈り入れられ、神の国と聖霊の支配圏へ導かれ、多くの人生が変えられています。

世界では本当に多くのことが起きています。

私たちは、この非常に緊迫した時であると同時に、大きな力が働く時にあって、すべての人が心を一つにし、訓練し、神にすべての賛美と栄光と誉れをささげることができるよう祈っています。どのような状況であっても、たとえ最悪の状況であっても、神は扉を開くことができます。

私たちは常に希望を持ち、神の国は必ず来るという信仰を持ち続けなければなりません。神の国は、すでに私たちの心の中に生きているからです。

そして、14億の中国人民の解放と、新エルサレム、そして定州における祖国の解放のためにも祈ります。

皆さんのために祈っています。いつも祈ってくださり、本当にありがとうございます。

皆さんを愛しています。この時にあって、どうか強く立ってください。

神の祝福がありますように。神の御国が来ますように。

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2026年8月6日木曜日

御父様の世界審判、米国滅亡と世界滅亡による世界構造調整 ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6> 文亨進二代王

御父様の世界審判、米国滅亡と世界滅亡による世界構造調整

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 

↓翻訳minion↓



トランプ大統領はイラン戦争から早く抜け出すべき


だからトランプ大統領は、早く抜け出さなければいけない。

早くイラン戦争から抜け出して、アメリカの経済力を再び追求すれば、そうすれば中国は滅亡し、アメリカが再び生き残るのです。

問題はイラン戦争を継続したら、米ドルが崩壊します。米ドルが崩壊すれば、大変なことになります。世界的に大変なことになります。親米諸国は皆、苦しむことになるでしょう。


米国ドルが、なぜなら今、石油を買う時、各国は皆ドルで買っています。国ごとに石油を買うのに、円やルーブルを使うことになれば、アメリカのドルを使いません。

イランはそれをしようとしています。だから、昨日もそうでした。サウジアラビアがアメリカを支援して、イランと戦うと。

サウジアラビアがそのようにしましたね。サウジアラビア、アメリカ、ペトロドル、そのドルで全ての石油を買う、そのような大きな中心人物たちだったではないですか。


だから、トランプ大統領は早くここから抜け出さなければならないのですが、トランプ大統領が心配していることは、もし今抜ければ、MAGA市民の中にトランプ大統領に反対する人々がさらに多く現れることです。トランプ大佐は戦争に突入して負けたので。


だから数ヶ月前に自分が勝ったと言いながら出てくることができた時に、その時に出て来なければならなかったのに、今は本当に深くはまりすぎています。

だから問題が大きくなっています。


上手に抜けることができるように、みんなそれを祈祷していたのに、今、どんどん深くなっています。深くなればなるほどもっと抜け出すのは難しくなります。


中間選挙は共和党が負ける


そして中間選挙で、アメリカはおそらく保守は全て負けるでしょう。

左派の奴らが入ってくれば、左派の奴らが中間選挙で勝利すれば、トランプ大統領は再び弾劾されるでしょう。再び弾劾されれば、何もできません。


だから、イラン戦争に私たちが今、負けたと言ったらトランプ大統領は終わりです。アメリカの戦争史上、最も失敗した戦争大統領になってしまいます。


だから、この戦争を始めてはいけなかった。ネタニヤフのようなバカなやつの言葉を聞いて。罠にはまった。ネタニヤフはトランプを滅ぼす、分かりやすく言えば罠にはめたのです。馬鹿みたいに。これは本当に大きな問題です。


だから、トランプ大統領は早く、早く出なければなりません。早く。今や時間はあまりない。

弾劾されれば左派の奴らが入り、そうすればアメリカの左派奴らが入って全く同じ行動をするだろう。南米からすべての不法な指導者たちを入るようにして、内戦を作ります、あいつらは。


だから今は、トランプ大統領がものすごく大きな失敗をして、中間選挙ではおそらく勝つことができないでしょう。確率はものすごく低い。弾劾されるでしょう。


その次に、米国内戦、左派の奴らが違法なことを狂ったようにやって、ドルは今、爆発的に下落して。

左派の奴らがパワーを掴んだらお金はものすごく・・・。だから、これは本当に人々にとって、これが最も危険な選挙が今迫ってきているのです。


バンスは違う。2028年大統領選は米国史上最も危険な選挙


今、2028年、米国史上最も危険な選挙です。

その問題は、バンスも問題です。

JD・バンズも自分がピーター・ティールイエール大学時代からピーター・ティールとつながっていて、ピーター・ティールはバンズが勝つために大いに支持していた奴です。悪い奴です。ものすごく邪悪な奴だ。

あいつは今、パランティアという、カメラやドローン、戦争用カメラなどの会社です。こいつはとても危険なビリオネアです。危険なエリート。こいつはグローバリズムと全く同じです。


こいつは右派の人物を支持していたが、JD・バンズがこいつとものすごく近いので問題です。

だからMAGA市民たちもバンスをなかなか信じません。私たちが望んでいた副大統領ではありません。バンスは。


トランプは、ピーター・ティールやメリン・エルソン、イスラエルシオン派、密教の奴らの言うことを聞いて入れた人物です。

トランプの副大統領は、タッカー・カールソン、あるいはトーマス・マシー、このような人たちを入れなければなりません。そうしてこそ、アメリカを直す可能性が高まるのです。


バンスは何だ?バンスも、トランプが最初に出てきた時、トランプに反対していた奴ではないですか。ピーター・ティール、このビリオネア、邪悪なカメラ、全世界をカメラ、中国のCCPが全世界にカメラ設置。市民が何をしても犯罪者になる。監視検閲。危険な危険な危険なシステムを設置する会社のビリオネアです。ピーター・ティール。


だから、バンスを支持していた友達です。バンスが初めて下院議員になるために。こいつもトランプに激しく反対していました。2016年に。

みんな入って来ましたね。

ミリアム・アデルソンはトランプに200億を渡して、トランプを買いました。ミリアム・アデルソン。その女はカジノ、CCP市民、ユダヤ密教派の女が、トランプを買収してしまいました。だからトランプはこんな狂った行動をしているのです。ミリアム・アデルソンの言うこと聞かなければいけないから。

自分の夫とカジノ王だったではないですか。マカオと中国共産党と、中国市民にもなったし、ユダヤ人だし、その女が全て掴んでいます。


だから、ピーター・ティールとイーロン・マスクは全て繋がっています。

だから次は、自分たちはバンスにしようとしているのですが、バンスも操り人形です。だから、アメリカも今、殺しの作業をしています。今。


もっともアベル的なのはプーチン大統領


だからこいつらは、最も嫌いな人物は誰ですか?最も嫌いな人物はプーチン、プーチンです。プーチンはこいつらをすべて追い出しました。ソ連から。ロスチャイルド派も追い出しましたね。ソロス左派も追い出しましたね。同性愛運動も追い出しましたね。

プーチンは、ソ連のKGB、CIAだったではないですか。だからこいつらが誰なのか知っています。全て。


だから、プーチンはソ連正教会の教皇は、前CIAの職員だったではないですか。プーチンがソ連正教会の教皇をコントロールする立場です。正教会の教皇はソ連正教会の教皇はKGBだったのです。KGB。


だから、こいつらが今、カバラのユダヤ人マフィアに反対している世界の指導者は誰ですか?プーチン。また、中国もこいつらに反対しています。だから、こいつらは中国も掌握したいのです。アヘン戦争のように。


次にイラン。イランもこいつらのお金を使いませんね。だから、それらの国々はみんな反対しています。

しかし今、それらの国のうち、プーチンは最もアベル的です。今はキリスト教を強くしています。ユダヤのカバラマフィアに反対するキリスト教文化を強くしています。


実際、ヨーロッパもそのような内容にならなければなりません。このような奴らに勝つことができるように。中世のように。


しかし、このように複雑な内容もたくさんありますが、それでも今、中国の経済が完全に滅亡しています。とんでもない。

だからお父様がどのように動かれているのか分かりません。しかし今、世界は構造調整しています、祈らなければなりません。祈り。

(2:25:47)翻訳fanclub

祈りと精誠が必要です。このような混乱の泥沼の中で、御父様の光と塩、そして天一国憲法が立ち上がれるように。

だから伝道しなければなりません。伝道。


シャーマニズム宗教の中国伝道


中国の人々が東洋文化文明圏の根として、再臨の主の前で礼拝するようになれば、中国の皇帝と皇帝の龍たちが皆礼拝するようになれば、完全に世界が変わっていくのです。

台湾と中国の道教は、実は本物の道教とはかけ離れています。中国や台湾のその道教は、本来、道教といえば山に入って、仙人になるべきですね。

ところが、中国での道教は、どういうわけか単なるシャーマニズムになってしまいました。シャーマニズム。祖先シャーマニズムがすごく強くなりました。あれは本当にシャーマニズムに似ています。

ムダン(巫堂) 、祈福信仰。すごく強いです。


このような宗教を通して道教から遠ざかってはいますが、今やこれは自分たちの文化だと思っている。文化。

だからそういう部分から解放されることが難しく、キリスト教にはできなかったことですね。ルーツを抜くことができない。


どうして? 先祖たちとの関係を断ち切ってしまうからです。

日本にも多くのシャーマン教、神道もシャーマンではないか。シャーマン教が一番多くの信徒がいるので、私たちの久保木会長が入って来てから、私たちの日本教会が最も成長しましたね。シャーマニズムの国で。


なぜ?私たちはキリスト教では先祖との関係を断ち切りますが、私たちは先祖たちを解放するのです。解放。先祖たちも参加できるではないですか。摂理に。

ですから、この道教の人たちも復帰できるよう、皆さんも祈祷精誠をしなければなりません。

仏教や道教の人たちが先祖たちと共に摂理に参加し、祝福の心も受け、祝福も受け、祝福家庭となり、天一国憲法も受け、中国復帰。


中国の龍たちが再臨主の御母様の前で礼拝するという預言も、すべて実体化しています。中国の龍たちが礼拝するようになれば、それは東洋全体の龍ということになります。


ドイツ、日本が再び立ち上がる


世界が困難に陥れば、国々は懸命に働き、工場で懸命に働く人々がいる国々が再び立ち上がるようになります。

ヨーロッパも次第に滅亡する中で、ドイツが再び立ち上がる可能性もあります。


東洋では中国が弱体化していますが、その日本も再び立ち上がる可能性があります。東洋で、日本は、東洋でどんな大きな戦争があっても、すぐに回復します。すぐに回復し、すぐに生き残ります。

日本もソ連にも勝ちましたね。戦争で。モンゴルにも勝ちましたね。日本は中国にも勝ちましたね。満州にも勝ちましたね。

日本はアメリカには負けましたが。アメリカには敗れましたが、たった半世紀で世界第2位の経済大国になりました。たった半世紀で。


だから、島国の民族だというだけではありません。今や戦争を多く経験してきた国であり、侍文化や戦争文化が根付いているため、世界大戦が起これば、日本人は強くなります。もちろん独裁主義になりますが、独裁主義になります。戦争になれば、日本人は独裁主義に走ります。常に。


ところが、世界がますます厳しくなればなるほど、ドイツやヨーロッパのドイツ、その文化・文明圏は、実は昔からの文化・文明圏ですね。

彼らも仕事をする時は徹底して働く、そういう文化があります。工場での生産に長けた文化があります。非常に激しく、熱心に、工場生活を送るそう部分があります。


ドローン戦法と戦争経済


現代の戦法はドローンを使った戦法ですから、ドローン工場が重要になってきます。

だからアメリカも今はまだ自国の経済を戦争経済へと転換していませんが、ソ連はすでに転換しました。あちらは競争的な戦争経済システムへと完全に変わっています。


だからどういうことか?自国で競争に必要な物資、ミサイル、戦車、飛行機はすべてソ連国内で製造しているのです。

中国はまだです。中国も。アメリカも。

ソ連もそうなりながら、ウクライナは懸命に戦い、もちろんアメリカやヨーロッパから多額の資金を横領しましたが、特にアメリカのお金を多く横領したもののドローン戦争のせいでソ連を十分に食い止めましたが、今や完全に敗北しました。ウクライナは敗れました。


そう、ソ連との戦争に適応する過程で、多くのソ連兵を殺しました。実際、ドローン戦法で。

今やソ連は完全に適応してしまったのです。もう、ウクライナを沢山ころしました。


米国最大の危機、トランプは米国を滅ぼす大統領の可能性


だから世界全体が混乱しており、今やアメリカ、ソ連、中国といった世界の超大国同士の争いとなっています。


問題は、アメリカがロスチャイルド、そしてヨーロッパはもはや超大国ではないということです。米国です。

トランプ時代に、今回、ネタニヤフの奴隷になってしまい、完全にその実態が暴露された。

ロスチャイルドがアメリカを掌握してしまっている。それが暴露された。

その次はトランプを弾劾し、中間選挙で勝ってトランプを弾劾し、左派の連中権力を握れば、完全に銃器所有を無くそうとするだろう。


2028年、アメリカで最も危険な選挙が控えています。

その後、完全に「1.6行事」の人々の銃器をすべて奪い始め、さらにその後は銃器所有そのものを、新しい規制法を通して奪おうとするでしょう。


トランプ大統領は大きな失望です。私の言うことをきかず。全アメリカを滅ぼす大統領になるかもしれません。

もちろん、アメリカは死の瀬戸際でした。実際、すでに死ぬ寸前だった。

36千兆の借金。

死ぬ寸前の時、トランプ大統領が「直す」と約束したのに、今やネタニヤフとナフタリ・ベネットが完全に食い尽くしてしまい、再び滅亡の道を歩んでいます。


誰も知らない。神の摂理がどのように動くか。

御父様がメシアとして地上におられた時でさえ世界大戦が勃発した。

その世界大戦が勃発したことによって、全世界が救い主、救い主へと調整され、摂理が開かれるのです。別の道へ、別の場所へ。


しかし今は恐ろしい時代がやって来ている。

今こそ祈らなければならない。

神様の御心が完成・完了・完結されるよう祈らなければならない。

私たちが生き残れるように祈ってはいけない。神様の御旨が完成・完了・完結されるように祈らなければならない。そうですか?そうではない?「(そうです)」


艱難辛苦の時代に向けて訓練


だから、辛い時代がやって来ています、今。苦難の時代が来ているのだから、訓練を一生懸命しなさい。続けて訓練。

私たち若者達は早くあの小さなバイクを買わなければいけない。

早く、若者たち。

ガソリン代もかなり高くなれば、バイクに乗るのは楽しいだけでなく、移動のコストもずっと安くなる。行き来するのに。


今回も初めて、私たちの江利川本部長がビクタムンの後ろに乗って、私たちについてきて、あのハンバーガー屋に行きました。[笑い] 80歳のおばあちゃんが

私たちの世界経営会長、李会長は何歳なのですか?今75歳です。小さなバイクから初めていけばいいのです。


アメリカでも70歳のおじいさんたちで、初めて乗ったという方もたくさんいますよ。グレッグもそうですし、カイール牧師も乗ったこのがなかったのに、今では自分で大きなハーレーに乗っています。

ああ遠藤さんは77歳。まだお若いですね(笑)

遠藤さんは今、一生懸命訓練しています。

だから小さなバイクから始めればいいのです。


若者達が大きな車を運転して走り回るのは、あまりにも高すぎます。

もちろん空港に行く時は車が必要でしたが、ガソリン代が高くなりすぎると、ここを行ったり来たりする時は、この小さなバイクに乗ってスイスイ行く方がずっと安上がりです。

バイクがいいですね。道が渋滞していても、その渋滞した車の間をスッとこのように[笑い]通り抜けられます。


だから、このような訓練、事前に訓練しておくのが一番いいのです。事前に訓練しておけば、大変な状況が訪れた時にも、すでに準備ができているのです。

そこで準備ができて、訓練されて、身について。


御父様の世界構造調整の為の世界審判


御父様は世界を救っておられますが、御父様のこれまでの歩み、どれほど多くの役事を成し遂げてこられたことでしょうか。御父様の三代王権は、何も持っていなかったのです。

いやあ、統一教、統一家はみな分裂したではないですか。

統一教で御父様が実際に愛しておられた数千人もの人々が皆、戻ってきましたね。

完璧ではありませんが、互いにたくさん喧嘩もしますが、それでも御父様を愛する者たちですから、互いに応援し合います。応援。


そういう御業を通して、お父様も、いや13年の間にどれほどの御業を成し遂げられたでしょうか?

フリン将軍や、ああ、トランプ大統領とその息子たちをすべて結びつけ、アメリカに大きな革命を起こして、中国共産党も滅亡させ、韓鶴子バビロンの淫婦、異端、サタン主義を完全に滅亡させた。


ミクロ・マクロ、それでもそのような世界の審判のその部分は終わっていませんね。韓鶴子バビロンの淫婦は天宙的な次元での堕落だったのですから

全世界に審判が下されるのは当然です、実のところ。


ですからその全世界の審判の中にも、御父様の御心があり、御父様の国が、マタイによる福音書6章33節に出てくるように、「まず神の国を求めよ」とあります。

義と王国、私たちの暮らし、私たちの勝利を追求してはいけません。

神の義と神の王国

御父様の後継者相続者代身者、カインとアベルは、私たちは完璧ではありませんが、御父様の義を追求してきましたね。義と王国を追求しました。

私達は何もありませんでしたが、お父様がすべて成し遂げてくださったのです。

ミクロ・マクロの役事ではないですか。


今や、御父様を裏切った連中は皆滅びましたね。


御父様の後継者 相続者 代身者、カインとアベルが一つにならず、御父様を裏切って、韓鶴子バビロンの淫婦のサタン主義の内容を支持していたなら、今、御父様を証しする人は一人もいなかったでしょう。みんな堕落してしまったでしょう。


私たちが世界的な非難を浴び、世界中の「悖倫者」「悖倫者」と罵られ続け、全世界のマスコミ、フェミニズムの詐欺師たちから13年間も罵られながらも、

同じ瞬間に御父様を証しする御業はさらに大きくなりました。


今や韓鶴子バビロンの淫婦に対する裁きが人々の目の前に露わに現れ、今や毎週のように堕落した祝福家庭が戻ってきているではないですか、今や。


すべては御父様の恵みと、御父様の御業。

私たちが息を吸う時、「御父様、カムサハムニダ」と息をはき、息を吸う時「私は生きている。カムサハムニダ」、この感謝の祈祷がどれほど重要でしょうか。

そうですね、そうではないですか? 


そうした部分を通して、御父様の義と王国を追求しながら、世界の構造調整、ミクロ・マクロが起こっていますが、今や準備しなければなりません。

世界が混乱している中、しかし摂理の扉が開かれています。


だから、そうした部分について勝利を祈祷し、精誠と伝道訓練を通して、多くの中国人が早く道教から、その罠に陥った状態から解放され、自分の先祖たちも解放され、再臨の主に、皇帝龍たちが再臨主に敬拝しながら、天一国憲法が広まっていくべきです。


東洋の文化・文明が今や世界の中心となり、中国の邪悪な中ではなく、善良な中、善なる中国となり、主に侍る中、中国になるように。

そのような歴史のために、最善を尽くす祝福中心の家庭と、宗族王と王妃になりたければ、皆さん一緒に立ち上がって、御父様に大きな拍手を捧げながら敬拝しましょう。

億萬歳、誰が億萬歳しますか?

私たちのチョ訓師、億萬歳しましょう。


神様の王権樹立勝利 億萬歳

天宙天地人真のご父母様、三代王権、億萬歳

天一国創建 億萬歳

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