怖気づいて平和王でなく裏切り虐殺王になったトランプ大統領
◆2026年10月30日.東京天福礼拝 <1>
文亨進二代王
トランプ大統領の完全失敗と中間選挙大敗北
ご着席ください。この部屋不思議ですね。変な部屋だ。
今回、皆さんもご存知の通り、アメリカのトランプ大統領は大失敗しました。トランプは、米国の最後のチャンスとして神様が立てられたのに、トランプの5%の責任で失敗しました。
御父様の三代王権の言葉を聞かず、フリン将軍、カインとアベルの言葉を聞かず、ネタニアフ、イスラエルの詐欺の言葉を聞いてしまって。完全に失敗です。
そうして今回、アメリカが大きな敗北、大敗北。今回、すべての、大変な極端左派共産党が、アメリカを捕らえました。トランプの失敗のせいで。
だから、この最後に、今から1月まで8週間、8週間あります。8週間。
アメリカの最も保守的なテキサス州や、そういった州はすべて共産党になってしまいました。
トランプは、MAGAを殺しました。トランプは。トランプは自分の欲と、指導者の問題は何ですか?愛の問題です。愛。
神様が世界の王をこのように立てられるなら、その世界の王は世界と万民を愛さなければなりません。自分と自分の名、自分の富を愛してはなりません。
だから、今回のトランプの大失敗によって、自分がアメリカ市民に約束していたすべてのMAGAの約束をすべて破りました。お金をたくさん奪っていきました。
暗殺の恐怖でMAGAの約束を破ったトランプ大統領
だから、このような部分において、MAGAの最も重要な部分は、世界平和ではないですか。新しい戦争反対。
これはMAGAの中心的な約束でした。世界平和を守り、戦争反対。
そうですか?そうではないですか?戦争反対。
しかし、トランプはBibI(ベンヤミン・ネタニヤフの愛称)やイスラエルのシオン派(シオニスト)、イスラエルの奴らの言うことを聞いて、今や七つの戦争を始めました。七つの戦争*。七つ。イスラエルを中心として。
*7つの戦争:ガザ、レバノン、イラン、イエメン、シリア、イラク、ヨルダンパレスチナ自治区との戦争
だから、これは非常に大きなMAGAの中心であり、最も中心である平和を守ること。
神様が選ばれたアメリカ大統領は世界の王を象徴するのです。
ところが、今やイスラエルはトランプも暗殺しようとしたではないですか。暗殺。バトラーで。頭を撃って。

その後はトランプは恐怖に陥り、イスラエルとミリアム・アデルソンがさせる内容をすべてするようになりました。
だから、イスラエルとシオン派は、とてつもない不正腐敗でお金を稼ぎました、今回。トランプを通じて。
だから皆さんはよくご存じないでしょうが、今、アメリカの中間選挙はすべて負けました、全て。爆発的に負けました。
なぜ?アメリカ市民への約束をすべて破り、アメリカ市民を裏切ったからです。自分たちは大金を稼ぎ、息子たちも大金を稼ぎ、トランプもトランプコイン、コインを通して、自分がコインに投資していた人々は皆負けて、数千億を稼ぎました。市民を裏切りました。
市民がトランプに機会を与えたのに、トランプは市民への約束を破り、アメリカを滅ぼしました。
5%の責任分担。
ニクソンやレーガンとブッシュが御父様と神様が送られメシアの言葉を聞いたように、メシアの三代王権とカインとアベルが語る内容、
「平和を築かなければなりません。イスラエルの言うことを聞いてはいけません。米国の市民たちは、経済的にさらに力強くソ連と手を繋がなければなりません」。
こうしたことはすべて無視しました。
そして、イスラエルとイランを爆発的な戦争によって、無数の罪のない子供たちや家庭がガザで亡くなり、大失敗。
米中間選挙結果は米国市民のトランプ大統領に対する復讐
今回、米国の市民たちが出て来てトランプ大統領に復讐しました。復讐。
これは単にわずかに負けたのではなく、とてつもなく大きく負けました。
サウスカロライナも強い右派です。テキサス州は最も強い右派です。しかし全て共産党になりました。
それほど、市民たちは憤怒しました。憤怒。
トランプは。私たちは命を懸けてトランプを当選させたのに、トランプは市民たちにあれほど多くの約束をしたのに、約束の中で最も大きな約束は何でしたか?エプスタイン児童性暴行者たちを刑務所に入れること。
これが最も重要ですね。児童性虐待、性暴行を行うエリートたちを捕まえるという公約。エプスタインクラス。
そうですね? あれは最も重要な約束です。
トランプはどのようにしましたか。反対。反対のことをしました。
エプスタインクラスを保護しました、保護。
エプスタインファイルが、少し、公開されましたが、大部分はエプスタインクラスとエリートを保護しました。一人も刑務所に入れませんでした、一人も。一人も。
最も重要な約束、児童性暴行を行うエリートを捕まえる。

これを破り、エプスタインの隣人であるハワード・ラトニックという人物に大きな位置を与えました。トランプの指導層に。その邪悪な者たちがサタンの組織を維持し保護することができるように。いやあ・・・。
それが最も重要な、霊的に重要な約束でしたね、これが。最も重要な約束。
戦争をしない約束を破りガザ大虐殺をしたトランプ大統領
次に、2番目に「ノー・ニュー・ウォーズ」ノー新しい戦争。そうですね?新しい戦争だめ。そうですね?
しかし、トランプはイスラエルを通して7つの戦争を支持しました。そしてガザでも、大虐殺、とんでもない大虐殺。数千万、数万人の無実の市民が爆弾で死ぬのです。いやあ・・・。
御父様が生きておられた時、ガザの事件に完全に反対されました。御父様の御言はすべて記録されています。
お父様は、ガザでイスラエルとアメリカが、ガザ市民を完全に奴隷にすることに反対しておられました。
しかし、トランプは、考えなく、ただ爆弾を続けて。
どこだ、テックチームはいますか?テックチームはいますか。ガザを探すことはできますか?

●参考:戦争開始前と今年1月のガザ・ジャバリア地区を比較した写真
とにかく、皆さんご覧になりましたよね?ガザは完全に消されて、完全に街はありません、今や。全部爆破された。
考えてみてください。もし東京のすべてのビル、東京のすべてのビルをミサイルで撃ったら、それと同じことです。すべてのビル、小さなビル、ラーメン屋、何かの大きな、政府のビル、学校、公園、小さな商店、全部爆破しました。話になりません。
そうしながら、ハマスがやった。ハマスが。
呆れた。ハマスがコーヒーショップの中にいますか?話になりません。
だからトランプは大虐殺の罪を犯しました。大虐殺。大虐殺。
児童性暴行者の、最もサタン的な犯罪者たち、エリートたちを捕まえるという約束をしながら、それをしなかったというのです。保護しました。告訴できないように、刑務所に入らないように。その次に戦争、戦争、戦争、戦争、戦争、これは何ですか?
そうしながら、アメリカを、トランプはいつも「アメリカファースト」と言っていましたね。「アメリカファースト」どういう意味ですか?私たちは、イスラエルや他の国々、アメリカをとりあえず借金の問題、アメリカは今問題が多いから、アメリカを早く立て直さなければならない、と言うことではないですか。
トランプはそれを完全に破りましたね。アメリカを「アメリカラスト」にしてしまったのです。ラスト。オバマのように。
だから、トランプは最初、始めた時はこの約束をやろうとしました。だから、奴らは激しく反対したのです。トランプは入れないように、入れないように。ものすごくひどく反対しました。しかし、これをやろうとしました。
怖気づいて平和王ではなく虐殺王になったトランプ大統領
しかし、暗殺(未遂事件)の後、暗殺の後・・・、
だから、ジョージ・ワシントン大統領や米国の建国の創始者たちは、自分の命を・・・。
これを見なさい、これを見なさい、これを見なさい、これを見なさい、これを見なさい、これを見なさい、これを見なさい。
2023年、2026年、ありません。ミサイルで全部爆破しました。これを見なさい。ない。すべて爆破しました。
これは、これは、話にもならない人権蹂躙です。とんでもない人権蹂躙だ。これは、これは言葉にならない人権蹂躙です。
考えてみなさい。もし東京が、イスラエルが東京に対してそうしていたら、考えて見なさい。
これは完全に広島、長崎よりも、何倍だ? 広島、長崎よりも60倍の爆弾を使いました。60倍。広島、長崎の60倍の爆弾を使ったのです。現代の時代に、2026年に。
神を裏切ったトランプ大統領、もはや終わった
2年前、トランプは約束しましたね。
「我々は新たな戦争はしない。ウクライナとロシアの平和を築く」。
「中東の平和を築く」。
でも、暗殺(未遂事件)の後、トランプは今やイスラエルの僕になりました、僕。
その時、最も重要な決定は、ジョージ・ワシントンのように、「たとえ自分が死んでも、ロスチャイルドとイギリスと戦う」。
その決定をしなければならなかったのに、トランプはジョージ・ワシントンのように勇敢になることができませんでした。
ジョージ・ワシントンは、たとえ自分が死んでも、ロスチャイルドと戦争もしていました。命をかけて、自分が死ぬことは分かっていました。
トランプはどうですか?トランプは自分の名前、自分の金色の名前、トランプタワー、自分の家族の富、子供たちの富、このようなことだけを考えて、ロスチャイルドを助けました。
だからトランプは、神様がそれほど素晴らしい機会を与えてくださったのに、もしジョージ・ワシントンのように、たとえ死んでもロスチャイルドと戦っていたら、世界歴史、米国歴史において最も驚くべき大統領となっていました。
今では最も失敗した大統領になりました。神様を裏切った大統領。市民たちを裏切った大統領。
そして今や、中間選挙ですべて負けたので、トランプはもはや終わりました。2年間、何もできません。
これから米国中産階級大虐殺の時代が来る
今やトランプは終わって、米国も40・・・いくらだ?400兆?40兆ドル、6,300兆円、アメリカの借金は6,300兆円。想像もできない数字です。
皆さん、ご存じの通り、三代王権の教育を受けて、このような歴史の観点が一般の人々よりも発達していますね。
こんな大きな借金を銀行家たちから受けたらどうなりますか?どうなる?
これほど大きな借金があると、銀行家たちはどうしますか?銀行家たちは何をするのですか?何をする?
「赤い札」を付けます。「赤い札」が何ですか?「赤い札」を貼るとは、一般の方々はこれがどういう意味か分かりますか?「赤い札」を貼られることが。英語ではフォアクロージャ(foreclosure:差し押さえ)
銀行が国に赤札を付けたらどうなりますか?銀行が何をしますか?
ヒットラー。ヒットラーのような独裁主義者を立てます。その次に、そのヒットラーのような独裁主義者がどうしますか?大虐殺。
30%の人口を大虐殺します。次に、30%大虐殺した中産階級、常に中産階級を大虐殺します。常に。
ボリシェヴィキ共産党革命もそうでした。そうですね?ソ連で。
フランス革命もそうでしたし、ドイツも。常に中産階級を殺します。
なぜ?中産階級はエリートたちの競争者です。貧しい下位層はエリートたちの競争相手ではありません。エリートたちの競争相手は中産階級。そうですね。
だから、自由があれば中産階級は大きくなりますね。こ
のように、このようになります。水瓶のように、エリートは小さく、中産階級は大きく、下層階級は小さい。そうですね?自由があればそうなります。
つまり、エリートたちの敵は誰ですか?中産階級。これはエリートの敵です。
中産階級をなくしてこそピラミッドになります。そうですね?ピラミッド。
中産階級がいなければ、スーパーエリートが上にいて、自分の職員たちが下にいて、次に大衆が下にいる。
これは独裁主義、共産主義、全体主義、すべて同じです。ピラミッドの形。
そうですね。
自由があれば水瓶、水瓶の形。はい。これ何?ダイヤモンド。ダイヤモンド。ダイヤモンド。それとも水瓶。
だから、アメリカには自由が多いから、中産階級が世界的に一番大きかったではないですか。だから中産階級はお金をたくさん持っています。
しかし、スーパーエリートたちは米国が不渡りを出した時、スーパーエリートたちは返しません。お金を払わないのです。
スーパーエリートたちはヨーロッパへ行きます。ニュージーランドへ行きます。他の国へ逃げます。そうですね?
しかし、銀行はずっと借金をもらわなければならないなら、ヒットラーのような独裁主義者を立てます。
その独裁者はJ.D.バンス

だから今、トランプの後にいるJ.D.バンスは非常に危険な人です。
バンスはピーター・ティールと完全に繋がっています。ビーター・ティールが誰かといえば、最も危険なパランティア、市民たちを監視検閲、監視検閲するシステムのテックビリオネア、スーパーエリート。
この人はバンスをイェール大学時代から知っていました。バンス夫人はインディアン、インドの夫人ですね。バンス夫人を紹介してくれた方だったか、とにかく初期の頃から知っていました。
ピーター・ティール、ピーター・ティールは非常に危険で、完全に中国の監視検閲共産党支配システムを、今や全米に敷こうとしている人物です。
だからバンスは、ピーター・ティールのポケットの中に入っています。
皆さん、今のアメリカについてはよくご存じないでしょうが、バンスは今出てきて「私は最初からトランプ大統領に反対していた」このように言っています。「私は最初から
戦争に反対していた、反対していた」といった嘘をついているのです。
なぜ? 2年後に自分が大統領になろうと。今から嘘をつき始めているのです。呆れた。
なぜ?こいつが、バンスが入ってこそ、ピーター・ティールビリオネア会社が全て入って、アメリカを完全に掌握します。監視検閲。
そして中国のように監視管理システムだから、お金、お金のシステムもデジタルのお金にします。デジタル通貨。
パラグアイで突然消えた60%の市民の銀行預金
一昨日、皆さんパラグアイの件を見ましたね?パラグアイ。パラグアイで大騒動が起きました。なぜ?朝起きたら、銀行が市民の銀行口座の60%を削除。バイバイ。朝起きたら
ガソリンも入れられない、子供たちのおやつも買えない、銀行が銀行口座を全部削除した。ゼロ。
電気が来なければ結局、銀行預金、株投資はゼロ
だから、こういうことを今準備しているのです。
ピーター・ティール、スーパー・エリート、ロスチャイルドがAIハッキングでデジタルテロ、デジタルテロ。
それは何ですか?
東京も同じです、アメリカには二つの大きな電力グリッド(送配電網)があります。大きなグリッドが二つあるのです、アメリカには。
一つは北東側、もう一つは西側。それをAIでハッキングすれば、米国全土が真っ暗になります。電気がなくなります。
電気がなくなったらどうなりますか?
トイレも使えない。水も流せない。皆さん、うんちが溜まります。おしっこの臭いが充満します。トイレが使えません。
停電すれば夜は真っ暗です。電気がなくなれば料理もできません。エレベーターも使えません。ショッピングモールはすべて暗くなります。電気がなければガソリンポンプも動かせません。皆さんの車はすべて使えなくなります。人々は歩いて移動しなければなりません。
一般市民は理解できません。もし電気が、AIによるハッキングテロで電気が止まれば、現代社会は崩壊します。一瞬にして。皆さんの銀行口座もすべてゼロです、ゼロ。
パラグアイ、パラグアイの二日前ですね。調べてみてください。「パラグアイ」「パラグアイライアットを調べてください。今、パラグアイでは完全に暴動が起きています。これは世界の審判です。世界審判。
分かりますか?電気が止まれば、現代の人々は理解できません。どうなるか。
トイレが使えない、料理ができない。ガソリンで車を満タンにできない。電話もバイバイ。インターネット、インターネットもバイバイ、銀行口座も全部ゼロ、バイバイ。
どうするのですか?
事前に準備していなかったら。皆さんは、二代王の話を13年間聞いてきたから、一般市民よりずっと準備していたでしょう。しかし、どうしますか?こうなると。
パラグアイの60%の市民の口座がゼロになりました。ゼロ。
デジタルマネーによる市民支配が始まる
そうして、こうしたAIハッキングで預金をすべてゼロにして、「おお、どうしよう?、えっと、私たちが皆さんにお金をあげます。でも、皆さん、ここにサインをしなければなりません。」
どんなサインをしなければなりませんか?デジタルマネーを使うためのサインをしなければなりません。デジタルのお金。
だから、現金はなく、すべてがデジタルマネー。デジタルマネーにすれば、市民の皆さんをとても簡単にコントロールできます。言うことを聞かなければ、お金を止められることになります。皆さんは、果物、食べ物、買うことができません。もはや。
だからこいつらは今、AIテロで世界をデジタル化。市民たちを監視検閲とコントロールする。J.D.バンスはそんな人物です。背後にいるのはピーター・ティール。そんな危険な人物。
だから食口たちも、たくさん米国に来て私たちはトランプ大統領のために戦って、トランプは世界歴史における最後のチャンスがあったのです。アメリカの最後の機会が。
今や極端派、極端、極端派の左派がすべて掌握しました。米国を全て。
昨日、中間選挙で8人か10人か、トランスジェンダーの国会議員が8人か10人か、とにかく8人誕生しました。男なのに女だと言うやつが。
今やアメリカは完全に・・・。
危険1:トランプの市民に対する復讐、イラン戦争再開
だから、残りの8週間が最も危険です。なぜ?残りの8週間は、今回の中間選挙で勝利した人たちが8週間後に入ってきます。つまり、今この8週間の間、まだ敗北した人たちが8週間、じっとそこにいます。ワシントンDCに。理解できますか?
だから、この8週間の中で最も危険なのは何か?
トランプは市民から復讐を受けたから、市民に復讐しようと、イラン戦争を再び始めたら、再開したら大きな問題になります。
そうですね?
危険2:キリスト教徒とイスラム教徒の戦争
次に、第二に、アメリカ国内で今、左派と右派、両方をイスラエルをコントロールしています。しかし、両方をロスチャイルドのように支援しています。戦うように。
特にキリスト教とイスラム。
だから二代王は、本部長も、アメリカの協会長と今、超宗教・超人種・超国家の祈祷会を直ちに始めたのです。
御父様に侍っていたイスラム教徒のアベル圏のイスラム教徒、御父様に侍っていたアベル圏のキリスト教徒、御父様に侍っていたアベル圏のユダヤ人が、早く手を繋いで、早く祈らなければならない。そして市民を教育しなければなりません。
どんな教育?イスラムとキリストの戦いに陥ってはいけない。超宗教。超宗教。
アブラハムの息子たち、キリスト教徒、イスラム教徒、ユダヤ教徒が皆一緒に手を繋いで「私たちはイラン戦争に反対だ」と。
これを今、米国は急いで準備しています。
だから残りの8週間が危険です。ロスチャイルドと偽キリストの奴らが両方を支援して戦うようにさせて、次に内戦を引き起こせば、米国は非常事態になります。イスラエルのように。イスラエルとウクライナも非常事態ですね。今、戦争中だから。
だから、大統領は好き勝手にできるのです。何でもできます。好き勝手にできるのです。今、BibIネタニヤフとトランプに内戦を起こせと言っているのです。内戦
を起こせと。内戦を起こせと。
そうすれば、トランプは永遠に、BibIネタニヤフのように30年、永遠にすることができる。そう言っているのです、今。
そうですね?
だから、この内戦を起こすために、キリスト教とイスラム教を拡大させなければいけないのです。争いを。
だから私たちのミクロが入って中間に入って祈らなければなりません。
アベル圏のイスラムの人たちと手をつないで、アベル圏のユダヤ人と手をつないで、アベル圏のキリスト教徒と「戦ってはいけない」とするのです。
「イスラム教とキリスト教の戦いは、私たちはイスラエルが望むことをすることになる。マサドやCIAが望むことをするということだ。私たちは戦ってはいけない。アメリカが一つの心で戦争に反対し、超宗教戦争反対」。
だから、残りの8週間は、このように危険な時代です。
危険3:NATOとロシアの戦争
イラン戦争が再び勃発する可能性もあり、アメリカで内戦が勃発する可能性もあり、3つ目は何だ?ヨーロッパとソ連が直接戦争を始める可能性があります。この狂ったEUとヨーロッパ、ロスチャイルドコントロールのヨーロッパは、プーチンと戦争を仕掛けています。
なぜ?プーチンはロスチャイルド銀行家たちの内にいません。
だから、奴らはプーチンソ連をロス銀行家システムの中に取り込むために何をしていますか?プーチンを排除し、ソ連を掌握する。だから、ソ連との戦争を仕掛けているのです。




