2026年9月25日金曜日

10月14日台湾鉄杖祝祭 ◆2026年9月10日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1> 文亨進二代王

 10月14日台湾鉄杖祝祭

◆2026年9月10日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>

文亨進二代王

監修:fanclub三原


文亨進師台湾韓国語礼拝한국목요예배20260910

(40:55)翻訳minion


10月14日の鉄の杖祝祭、古代宗教は祭りでする


今日はレビ記17章。ああ、江利川さん、体調を悪くされていましたね。 もう良くなりましたね。少し良くなりましたね。少し休んでください。拍手をしましょう。拍手。無理しすぎましたね。無理。


若者達も、綺麗にしていますね。一度、インスタグラムをまず見てみましょう。若者達がこれをセメントで、きれいに、きれいに、 蓮の池の部分を、そう、拍手しましょう、拍手。これ見て、よくやったね。ずっときれいですね。たぶんここの家主さんは、これをすごく気に入るでしょう。

しかし、子供達もコンクリートなどを練習して、ここは私たちの七死復活八段完成の御父様の作品になりました。これは銅で、七死復活八段完成。そして、宝血の滝。お父様の胸から宝血の滝。ここにプールのようなものがありますね。蓮の池のようなものが。中間の部分に壁を作って、そこにお父様の作品が入って。

次に水をポンプで、赤い水はそっちで、残りの部分は普通の水。透明の水。その全体が赤かったら、人々はとても怖い。

だから、一部分は宝血の滝、赤い血の水。次に、違う部分には透明な水に金魚や鯉などが泳いで。それを少しだけ私たちに許可して下さって、ここに上げる事が出来るように許可してくださいました。


だから若者たちは、昨日でしたか?とにかく全て終わりましたが、ずいぶんしました。そうですね?そうしながら、前の方がちょっと低いから、前を少し上げて、水がちゃんと満たせるように、今テストしているところですが、ある程度うまくできているようです。

この子たちが全部しないで、アカデミーが終わった後に他のチームが入って、これからずっとこれを準備しなければいけません。


特に、10月14日の鉄杖祝祭を通してするのですが、あれはここでは祭りとしていますね。私たちは祭りとしてやって、ここで、あの古代宗教のように、古代宗教の祭りみたいに、祭のような祝祭として行進するので、若者達と、ビーボーイの子供達、今ここでボクシング、ムエタイ、サンダを見て、その子たちも手伝って、あいつらに、ちょっと手伝ってもらって、それから私たちの知り合いの親戚たちもみんな来て、孫たちと一緒に気楽に来られるし、またこういう古代宗教は神学を、祭り、踊り、歌、特に祭りを通して神学を教えます。


ただ本で、古代宗教は、人々が文字を読むことができないではないですか。そうですね?数千年前は。だから、古代宗教は祭りでするのです。祭り。だから、信仰はそれほど深くないけれど、それでも、礼拝の文化がありません。こうした異邦の文化の国には、礼拝そのものがありません。仏教、道教、儒教には礼拝そのものがありませんね。毎週どこどこに行って、牧師や神父の説教を聞く、といったことはありませんね?


ですから、彼らにとってそれは馴染みのないもので、異邦の国の人達、例えば中国の場合、週末に人々は自然を楽しみに遊びに行きます。礼拝には行きません。遊びに行くので、礼拝に参加する文化を学ばなければなりません。新しい食口、チェン老師夫婦、林老師夫婦も、伝道された次にインターネットで毎週参加しているではないですか。それを通して教育をうけます。教育を受けて成長します。


古代宗教は血の儀式の宗教


まず、聖書を見ましょう。レビ記17章11節。読んでみましょう。

11肉の命は血にあるからである。あなたがたの魂のために祭壇の上で、あがないをするため、わたしはこれをあなたがたに与えた。血は命であるゆえに、あがなうことができるからである。


わあ!だから、命は血にある。そうですね?だから、血を祭壇にふりかけながらこの罪をあがなう。これは、古代の宗教は全て知っています。先週、皆さんに見せましたね。古代の宗教を。ユダヤ教、次にヒンドゥー教、ネパール、インド、中国も。中国は皆さんもたくさん見ましたね。


しかし、どうしてこれを見せたかといえば、皆さんは世界の宗教を知らないので、血が中心であるということを知りません。この世界の宗教でも、血が生命だということを知っています。そして血を流してこそ神々が満足する。このようなことがあるではないですか。だから異邦の国の人たちと古代の宗教は全て知っています。


だから私たちはビデオを見ましたね。皆さんが今たくさん見た中国のビデオを見ましょう。道教と他の物も全て準備しなさい。

これを皆さんはたくさん見ましたね。見ても見ても痛いではないですか。これは舌を継続して切るのです。


お前たちもここに来てこれを初めて見たでしょ。これは実際、道教では若者たちが出てきてするではないですか。仏教は血を流しませんが、少林寺の場合は棒で身体を打って割るではないですか。だから、今回の祝祭の時に若者たちも棒で鉄の体、で棒を割ります。


だからこのような部分が、古代の人たちはみな知っています。エネルギーと神様の前に、例えば道教の神様の前で力をもらわなければならない。だからどうしてそれをするのか分かりません。どうしてこのようにするのか。全身で血を流すようにして、どうしてこのようにするのか知りませんが、実際この子たちはわかりませんが、キリストの宝血を願います。何か血の中に生命がある、何かが血で罪を償うことができる。


このようなことを理解します。しかし、完璧な血があれば、罪のない血があれば、その血は完璧な命、永生、罪のない血を受ける事が出来れば私たちの罪をなくすことができる。


だから、このような韓国の人、日本の人々(から見たら)狂った行動です。狂った行動。これは、韓国や日本では、あからさまにはやらないではないですか。これは、すごく狂った、刺激的な血を流す行動ですよね。


ユダヤ教の血の儀式


それから、次を見てみましょう。OK、これはイスラエル、これはユダヤ教。これはユダヤ教も、鶏を三回頭の上に掲げて、カッパーロット(Kapparot/Kaparot)と言います。カッパーロット(Kapparot/Kaparot)。三回回して、それから鶏の首を刎ねて、その血を、人の罪がすべて鶏に入って、この鶏が祭物となり、罪の代償を払うのです。


だから、これは現代です。これはニューヨークです。今の現代、ユダヤ人たちはニューヨークでこのようにしています。今でも。もちろん、元々は鶏ではありませんでしたが、彼らが神殿にいた頃は、羊や牛、そういったものを使っていました。特に赤い牛。


でも今はそれがないから、彼らがそれを少し修正して鶏を使っているのです。だからこれは単に東洋の狂った東洋の人たちがやっていることではなく、ユダヤ人たちもこれが中心なのです。ユダヤ人の中心。実際、旧約聖書を読んだら、聖殿の儀式はすべて血の儀式です。

私たちはただ、あの時はビデオがなかったので見れなかったけど、彼らは今でもやっています。

そして、自分たちの第三神殿、あれはサタンの神殿ですね。なぜなら、あれは今や反キリストの歴史が起こるサタンの神殿。そいつらがそれを建てた時、そいつらも赤い牛をすべて準備していました。だからこういう部分として、今や変な中国人たちだけでなく、実はユダヤ教徒たちも血の儀式が中心です。


クリスチャンミサも血の儀式


古代のクリスチャンたちも実はミサがありますね。ミサを通して、あれはイエス様の血の儀式です。

ミサはイエス様の血の儀式です。そうでしょう?そうですね?正教会とカトリック、そのミサはイエス様の血と肉を食べる儀式です。そうですね?


だから、完全な祭物、罪のない祭物、清い血といった部分を古代の人々は理解できたのです。

現代の人々はこうしたことを理解できませんが、古代の人々は皆、こうした宗教の中に生きていました。血を流すこと、そして私たちの罪のゆえに私たちの血が流されなければならないという事実を、より身近に感じていたのです。古代の人々は。現代の人々は、こういうことからあまりにも遠ざかっていますね。


古代では血を見なければならなかった


スーパーマーケットでは、もうあらかじめ動物たちをすべて殺して、私たちが何かを食べる時、これがどこから来たのかも分からないではないですか。快適なエアコンの効いた部屋に座り、快適な車に乗っていますね。

死、動物を殺すこと、戦争、動物を殺すこと、そういったことは全く見えないではないですか。今の現代社会では、すべてが隠されていて、女性たちは錯覚の中で生きるように。


しかし、古代の人達はそうではない。女性たちも、自分が食べるものはすべて自分で殺さなければならない。そうでしょう。

だって当時は冷凍技術はなかったではないですか。冷凍技術がないから、その動物を冷凍できないではないですか。動物を冷凍できないから、あらかじめ殺しておくことはできない。食べる時に殺さなければならない。そうでしょう?そうではない?そうでしょう?


今は殺して冷凍しておけばいいではないですか。1年。だから、この愚かな女たちは、自分の食べ物がどこから来るのか分からないではないですか。冷凍があるせいで。

しかし、古代には冷凍なんてなかったではないですか。冷凍がないから、自分で動物を殺して食べなければいけない。なぜなら、動物を殺すと、1時間、2時間、3時間後に腐り始めます。殺した直後から腐り始めるのです。特に暑ければ、カビの問題や細菌の問題などなど。これが急速に広がります。


だから、現代の人たちは血自体が、戦争、古代の時代は戦争が多いではないですか。戦争をして冷凍技術がないから、動物を捕まえて、食べる直前に殺さなければならないのです。そうでしょう?だから、古代の人達は血に関する内容と生命、動物の血が流れながら、徐々に動物が、これを毎日見なければなりません。だから、「自分もそうなる」と。

(56:38)翻訳grazia

いつの日か自分もそうなる。そうなるではないですか。ただ生死、生と死について、ずっと深く考えるようになるのです。だから、昔の人は知恵がもっとあったのです。


実は現代人は、自分たちは賢いと思っているが、知恵がないのです。今、世界を台無しにしています。今、核戦争が迫っているのですよ。


昔の人は問題も多かったけど、知恵があったのです。何故?何事も考えなければいけないから。毎日、生死について考えなければいけないし、自分の人生はどう生きるべきか。ああ、そう言うことを考えるようになるし、こうするではないですか。自分自身を振り返るのです。


だから、うちの若者たち、ここにいる若い中国人たちのムエタイの訓練、ビクタームーンの友達も、もうこの子たちも友達になって、彼らも礼拝に来るようになったのです。彼らも礼拝に来るようになったら

こういうところを見せなければいけない。


つまり、中国礼拝は皆さんのための礼拝ではありません。これは中国の新しい方々のための礼拝です。ああ、二代王が先週これを見せたでしょう。皆さんのためではない!これは新しい方々のために、血の重要性を学ばなければいけないのです。血の重要性。そう、だから私たちのアカデミーの子たちも、彼らも生死の訓練をしてるではないですか。


鶏を捌くではないですか。鶏、鶏も捌いて。「あ、簡単にチキンサンドイッチを買って食べる」とか言う時、このチキンはどこから来たんですか?これは、誰かが殺さなければ私が食べられないのです。今、それを一度でもやらなければ。その、頻繁に一度もっと、ああ、オーケー、オーケー、そうだ、そうだ、見てみよう、見てみよう。


武術の訓練も血


ああ、これ見て。つまり、若い連中が今、ここにあるキックボクシング、中国キックボクシングの道場でビクター・ムーンと親しくなって、今、彼らも私たちの聖殿に来て訓練もしてるし、ビクター・ムーンはここ、何だ、柔術の紫帯だから、この近くで一番高い帯です、今。


紫帯は一人もいません、全体として。宜蘭にはいません。ビクター・ムーンは一番高いランクで、ビクター・ムーンがここに行って、子供たちと一緒にビクター・ムーンが教え、柔術を教え、その後に、ムエタイ、キックボクシングの練習をするのです。


神様がこういう門も開いてくださるのです。今、つまり私たちの若者たち、中国からの若者たちが来た時、何度かあの作品も見て、お父様の生涯路程の教育を受け始めたり、今や自分たちで礼拝に「来るよ」と、すでに何人かが約束してくれたので、彼らが来始めれば、こういうことも学ばなければいけないのです。


実は、こういう激しい武術をやっている子たちは、血をたくさん流すではないですか。互いに顔をぶつけ合い、試合に出たり、試合に出たりして、血まみれになったり、ここを切られたり、顔を切られたりしているではないですか。だから、このファイターたちがなぜ良いかというと、彼らは血をたくさん見ています。ファイターたちは。


つまり、クリスチャンのファイターたちが大部分です。大部分がクリスチャンです。何故、血なのか?血です。UFCチャンピオンの確率を見ると、多数のチャンピオンの割合、大多数は誰ですか?クリスチャンたちです。

ああ、そうですね?何故なら、彼らには血と汗、つまり血に対する根本的な理解があるからなのです。


何故、キリストの宝血が常に重要だから、クリスチャンコミュニティでは。仏教では血についてあまり聞かないですよね?仏教では血についてあまり聞かないですね。うん。


ああ、でもキリスト教では血についてよく聞きますね。キリスト教、いや、クリスチャン。

キリストに従う宗教では、血についてよく聞きます。何故、これが中心です、中心、中心なのです。キリストに従う宗教の中心は血です。私たちも同じです。私たちも、私たちもキリストを中心とする宗教ですね。そう、そうですね?


私たちも中心なのです。寶血、そうですね?これを理解するためには、血が噴き出すような訓練もしなければいけないし、鶏を殺すこともしなければいけないし、恐ろしい訓練をしなければいけないし、生死を考えるようになる。危険なことをしなければいけないし、自分たちがどれほど早く死ぬ可能性があるかを考えなければいけません。


鉄杖騎馬部隊も血


そうなることで、鉄杖騎馬部隊の訓練も、すぐに死ぬ可能性があるではないですか。

ミスをすれば、事故が起これば、死ぬ可能性がある。だから、あの鉄杖騎馬部隊の文化からは、あの骸骨のおじさんたちがたくさん出てくるではないですか、骸骨。ハーレーバイクのデザインにも骸骨がたくさんあります。


何故なら、バイクに乗って死ぬ人が何千万人もいるからで、バイクははるかに危険です。自分でもミスを犯す可能性はあるし、狂ったような馬鹿なおばあちゃんが、今やスマホを見ながら運転して人を死なせるケースも多いではないですか。そうですよね?だからこういう部分で、こういう危険なことにリスクはあるけれど、それでも、いつも安全第一で安全に生きている連中は退屈な生活を送り、自分たちがあまりにも弱くて臆病者に見えるから、結局は病気で死ぬのです。あの緊張病。


だから死ぬことになるのです。ああ、でもこの短い時間、私たちが生きている間に、ああ、神様が与えてくださった、20年なら20年、100年なら100年という短い時間の中で、私たちは、あのお父様のように勇敢な人々です、勇敢な人。そうですね?


ああ、だから私たち若者たち、特に私たちの師範たちは、二代王が今、あの子たちにもっと厳しい訓練をさせ、私たちも二代王も格闘技訓練やその内容も準備している時に、そのような部分を通じて、あの子たちも今、そんな格闘戦をすることになるかもしれません。そういう点で、今や多くの血を流すことになります。危険な、危険な、男として最高に危険な、戦いなのです。


戦争はさておき、戦争、戦争は、戦争は、能力のない者に殺される可能性もあるではないですか。でも、激しい武道の激闘の中では、能力のない者に勝つことはできません。負けるわけにはいかない。あり得ない。0.001%だ。しかし、戦争では単に運が良くて、この馬鹿が驚くべき人物を殺してしまうことがあるでしょう。そうでしょう?特に最近は銃器があるので。


とにかく、こうした点で、血からあまりにも遠ざかってしまうと、もうその……生死について忘れてしまうのです。生死、生死について忘れてしまうと、自分の人生の意味が何なのかを忘れてしまう。

生死について考えなければならないし、自分の人生がいかに短いか、この人生で良い選択をしなければならず、適切に投資しなければならないことに気づくようになる。時間はあまりない。


人間関係に投資する


間違って社会のシステムに流され、借金、借金、借金ばかりになって、ただ「お金、地位、大学、お金、地位、大学、お金、地位、大学、お金、地位」と繰り返しながら、20代、30代という最も重要な時期、力が最もあり、情熱が最も溢れている時期に、そんなことを、まるで馬鹿みたいに借金ばかり抱え、政府のために、自分自身を全く愛さない、上司が与えてくれるものだけに頼っていると、人生は40代、50代、60代、70代と、とても悲惨になってしまう。


自分が早い段階から人間関係に投資してこなかったせいで、人間関係もすべて崩れてしまうでしょう?それはそういう部分ではなく、もともと御言葉と御父様が与えてくださった私たちの人間関係に投資することが最も重要です、

神様が与えてくださった関係。


そう、だから夫婦間の、子供達との、1対1訓練といったものに取り組むことが非常に重要なことです。だから、私たち若者たちも、こういう教育を受けて、若い頃から早く結婚しようと練習し、準備しているのです。何故、投資だ、投資。人生は短いし、すぐに死ぬんだから、投資をうまくやらなければいけない。そうしないと無駄になる、そうか、そうでないか。(その通りです)。


ただ、最近の若い連中は、こういう関係中心に投資して、堅固な夫婦関係を築くこと、これが…これが…これが、韓国のシステムはこれ、これが失敗したシステムです。韓国や東洋にあるシステムはこれ

失敗したシステムです。親が子供のためにすべてやってしまう。だから、この二つの大きな問題から、子供の能力は一つも育たない。難しいことは何一つできない。そうでしょう?


それから、皆さん、韓国の親や中国の親、日本の親は子供のためにすべてやってしまう。大学、大学の借金も背負わせなければ。子供たちに、車も買ってあげなければ。子供たちに、マンション、マンションも買ってあげなければ。子供たち。あの、勉強するからとあちこち通うからと、まあ、それにもお金をかけなければいけないし。それから家も買ってあげなければ。


その次は結婚費用も負担しなければいけない。これは親の血を吸い尽くすようなものだ、このシステムでは。親は年老いるまで奴隷です。子供たちのための奴隷。


だから、これは親の心の中の話なのですが、東洋の人たちは先を見据えていない。考えが短すぎます。みんな「自分の立場から言えば、子供たちのために犠牲を払うのは当然だ」と。


これは短期的な考え方です。親が何でもやってあげていると、子供たちは能力を失い、これが当たり前だと思ってしまう。それに、今の世代の子供たちは、なぜ結婚もせず、子供も産みたがらないのか?子供たちが結婚も子供も持ちたくないのはなぜ? 私が親なら、こう生きなければならないということです。


私は今、60歳、70歳になるまで血を絞り出し、絞り出し、子供たちの学費、子供たちの何か、これやあれ、車、これらすべてをやり遂げなければならない。子供たちが5人いれば、一人ひとりにこれらすべてをやり遂げなければならない。

(1:08:31)これはあまりにも馬鹿げたシステムだ。これは親を殺す、親を殺すシステムだし、それにその子供たちには希望がない。「自分は結婚しないし、自分がそんな親になる自信はない」と。


それどころか、親のお金をただ搾り取って、死ぬまで遊んでやる、と風になってしまうのです、こいつらは。何故、親、東洋のバカな親たちは段階的な考えしかできないから。他の親たちに褒められるために、子供たちに何でもかんでもやってやってやってやってやるのだが、結局は子供たちがろくでもない者になって、ろくでなしになって、結局は親の言うことを聞かなくなって、結局は子供を産みたくなくて、結婚もしたくないとなる。


何故、自分はそんな親になる自信がないのです。自分がその60歳の、子供たちは60歳、70歳まで苦労せずにいたいのです。

自分の子供たちのために。これは失敗したシステムです。これは親の人生を吸い尽くす、いや、道具のように使って捨ててしまうシステム、悪い、悪い現代の東洋文化システムです。


天一国の訓練

ですから天一国文化の方がずっと良いですね、天一国文化が。幼い頃から子供たちと時間を投資し、訓練にも多く通わせ、能力もたくさん注ぎ込み、平和軍警察訓練、大工訓練、家造り訓練、それから、軍隊訓練、パラシュート訓練、バイク訓練、武道訓練、身を守る訓練、家を守る訓練、銃器訓練、浄化槽訓練など、18歳になる前に多くの能力を身につけさせなければなりません。


その次に、そのキリスト教弁証論も学び、聖書も学ぶわけです。そうしているうちに、子供たちが18歳になる頃には、基本的な……車の修理や運転といった基本的な能力がたくさん身についているのです。そうでしょう?基本的な能力を使えない現代の子供たちとは違って、現代の子供たちは親がすべてやってくれるので、ただ甘やかされて育っただけなのです。何もできないのです。


だから自信がないし、期待があまりにも大きすぎるのです。「結婚したら妻に大きな家を買わなければいけない」。ああ、マンション?若い人がどうやってそんなことできるの?この期待が高すぎるのです。え?


(1:11:38)翻訳clean

二代王は、うちの子供たちを育てた時、子供たちはアッパとオンマと一緒に訓練して、18歳の時結婚の準備の為の訓練、多くの能力を身につけさせました。

大工の訓練、キリスト教弁証論の訓練、基本的な車の修理訓練、基本的な家の建て方訓練、武道訓練、銃器訓練、特殊部隊の訓練も少しやって、本当にたくさんのことをやりました。バイクに乗る訓練、鉄の杖騎馬訓練、これら全部、小さい頃からやったから、能力がたくさんあるのです。普通の18歳の子供とは比べ物になりません。その能力こそがお金なのです。


だから、能力がたくさんあるからこそ、私たち、アッパとオンマが貯めていたわずかなお金を、子供たちの大学とか、そういうのは子供たちが自分でやらなければいけない、それは自分たちの責任だと言った。


最近は安く大学に行ける教授、あの大学、ジョーダン・ピーターソン教授の大学、皆さんご存知ですよね。安く通えるハーバード大学教授の大学、そういうところに行けと言うのです。安く。


借金の山にならないように。そして子供たちが大学の学費を払わなければいけない。車も自分たちで買わなければいけないのです。

その責任は、中学、高校の頃、アッパが子供たちに全部やらせたのです。外にあるダンキンドーナツやマクドナルドのような店でも、うちの子供たちは皆働きました。長男から末っ子までみんな、外でダンキンドーナツなどで働きました。幼い頃に。

本来、子女様たちはそんな経験ないでしょう。でも、普通の子供たちのように、一般の人々がどう暮らしているか、これも教育なのです。だから、あの子たちはみんなダンキンドーナツで、インドの社長の元で働きました。うちの食口ではないね。これ全部外の人たちだ。

こういうのも、これも重要な勉強だ。そうやって、あの子たちは結婚した後、マンションを買わなければいけないという、アッパとオンマはそんな期待感はゼロだ。家は重要ではない。家は小さくてもきれいに飾れる。


タイニーホーム


一度調べてみて。タイニーホーム。「Beauful tinyhomes」。


ただ家が小さくても、きれいに飾り付ければ、とても美しいタイニーホームができる。そうすれば、男たちはもっと自信が持てる。早く結婚して、小さな家をきれいに飾り付け、妻と子供を一人か二人...

うちの子供たちの場合はトレーラーで暮らしていた。トレーラー。なぜ?トレーラーに住めば、法律上、税金がかからないのです。これは合法です。合法。違法ではないです。トレーラーに住めば、40フィート以下なら税金はかかりません。


子供たちは家主でありながら税金も払わず、借金もなく、自分の能力があるから、家が少し壊れても直せます。それから、外でアルバイトなどをした時に稼ぐお金は、借金を返すためのお金ではなく、自分で稼いだわずかなお金がどうなりますか?プラスアルファになります。プラスアルファ。そうすれば、自分の家への再投資ができる。最初は小さな家から始まっても、時間が経つにつれて少しずつ大きな家にしていくことができるでしょう。


なぜ最初からマンションを買わなければいけない?それは無理でしょう。18歳の子供が結婚してマンションを買うなんて、ダイニーホームの方がずっと可能です。

きれいに飾り付けたり、きれいに片付けたり、真っ白に塗って、可愛いキッチンを設置すれば、すごく便利になります。


実際、大きな家に住んだことのない人はわからないでしょう。大きな家がどれほど不便か分からないのです。一日中掃除しなければいけないのです。一日中、ただの建物の奴隷です。建物の奴隷。掃除は一日中かかりますが、タイニーホームならキッチンがここにあり、リビングがここにあり、寝室がここにあり、休憩スペースがここにある。

だから、こうやって一箇所にまとまっている方がずっと楽なのです。

それに、うちの子供たちの場合、今はトレーラーに住んでいますが、トレーラーに住めば、あの、トレーラーに車輪が付いていれば税金を払わなくていいではないですか。

税金も払わなくて済むし、それからその前にデッキみたいなものを作れるではないですか。集まって、そこで子供たちと柔術訓練もして、運動もして。これはいくらで、借金ゼロ。


この年頃の子供たちはまだ結婚もしていないし、子供もいないし、家もないし、借金がすごく多い。借金奴隷。借金奴隷。20年、30年、汗を流しながらこの借金を返さなければいけない。

これは複利、複利、複利の利息だから。複利。複利の利息、複利の利息。5万ドル借りたら、23%の複利で20年後には30億になるではないですか。30億。5000万ウォンが30億になるのです。30億を、30億以上を返済しなければいけない。

米国の軍人、複利、あの罰金利率は何%?23%。一度でも払わなければ、23%に跳ね上がる。

ああ、それじゃ若い連中がどうやってこれを払う?5万ドルを無利子で返すのも難しいのに、複利、複利の金利で5万ドルを借りても、20年後には韓国のお金で30億になるではないですか。30億、若い連中がどうやってそれを払う?

その上、結婚するために大きなマンションを買わなければいけない。大きなマンションもまた借金で買わなければいけない。結婚するためにカッコいい車も、やはりまた借金で買わなければいけない。これ全部幻想だ。偽物だ。偽物。自分にあるものなんて、本当はない。マイナスしかない。マイナスの借金。


現代の若者たちは、金持ちではない。こいつらは偽物だ。偽物ども。持っているものなんて何もない。全部借金だ。その借金がどれほど危険か、この若者たちは分かっていない。

こういう連中、この若者たちが二代王様の訓練を受ければ、君たちも学ぶようになる。借金がどれほど危険かを。こいつらは学ぶ。借金はすごく危険だ。でも、なぜうちの学校や政府の学校システムは、ずっと私たちに借金の塊を作らせようとするんだ?なぜ?なぜなら、政府は借金で生きているからだ。政府、この詐欺師ども。政府学校がなぜ借金を強調するのか?大学に行かなければ。大きな借金を目指せ、とは口には出さないけど、まあ大学に行かなければ。みんな行くのに。

なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、なぜ、5万ドル、1億、2億の借金を背負わなければいけない?なぜ?

今、ハーバード卒業するのに、4年通えば2億になる。2億も借金を抱えたら、卒業生の40%は今、仕事が見つかりません。だから今、マクドナルドやスターバックスで働かざるを得ないのです。

世界一の大学を卒業した学生の40%が、今、仕事を見つけられないのです。(笑)2億の借金があるのに、どうやってスターバックスで働きながらそれを返済するんですか?

それは20年後には、80億とか100億とか、そんな風になります。ああ、これ理にかなってる?

なぜ政府の学校は「大学に行って、借金の塊になってでも大学に行かなければいけない」なんて言うか?なぜそんなことを言うか?どういうことか?政府は借金、借金、借金で生きています。政府は。お金を借りたいなら、政府の銀行から借りなければいけないし、銀行はどうやってこれを保証してくれるんですか?政府の借金を買い取って、保証してくれるのです。


つまり、これは銀行と政府が手を組んでいるってことです。これが詐欺システムだ。よく見てください。よく考えてください。子供たちは5歳から18歳まで、ああ、13年間も政府の学校に通っているのに、何も学んでいないではないですか。能力なんて一つも学ばないではないか。技術なんて一つも学ばないではないか。ただ「勉強、勉強、遊べ、遊べ」とだけだ。


これは、何なんだ?それから、借金、借金、借金、どうやって生きていく?そんな状態で、そんなシステムの中で、どうやって結婚する?どうやって子供を産む?

バカな女たちは「結婚するためには大きな家に住まなければ」とか「ベンツでなければ」とか言うから、男たちは自信を失うだろう。18歳なのに、これは悪質なシステムだ。結婚や子供を持つことを妨げようとするシステムだ。

台湾...見て、これを見てごらん。これは、なんて素敵だ。こんなタイニーハウス、これは40フィート以下だ。うちの子供たちのはこれほど可愛くはないけど、外から見たときは、あんまり可愛くないな。

でも、中に入ってみると、わあ、子供たちがすごく可愛くした。自分の妻と。妻と美しく白く塗って、いろんな可愛い花も飾って、ソファを置いて、あちこちにゴールドのアクセントを散りばめて、可愛く仕上げてた。

自分のアッパもスタイリッシュで、子供たちもこういうのを見てきたし、オンマも上手にやってるし。

だから、うちの子供たちは高校生の頃にはもうこういう教育を受けていた。アッパから。

そうしながら、うちの子供たちはみんな、こんな車輪のついた家で初めて家を買ったのが、こういうのだった。

それで借金はゼロ。この家は自分の家だ。自分の名前で買った家だ。だから自分が家主だ。家主で、そこでうちの子供たちの多くは、こういう家で1人か2人も産んで、今、うちの1人は3人、3人産んで暮らしてるではないか。


今、こういうタイニーのトレーラーで。でも、そこで、そうすると、男たちは、これならずっと可能ですね。こういうタイニーホームなら、妻と可愛く、最初は少し小さく始めて、子供たちを育て、夫婦関係に投資し、子供たちの夫婦デートや妻と楽しく過ごすことにも投資し、健康にトレーニングにも投資し、それから子供たちとの一対一のデートにも投資して、それから家をゆっくりと、床から始めて、それからこういう部分やあの部分も少しずつ取り入れていけば、そうやって進めていくうちに、基盤となる家の部分がどんどん大きくなっていく。


実際、子供たちはみんな結婚したら家を離れますね。家を離れた後、大きな家はどれだけ不便か分からない。その家で奴隷にならなければいけない。奴隷。一日中、ただその家を掃除しなければいけない。掃除。えっと、これ、これ、毎月払わなければいけない、あの家のローンについて、大きな家を買うと、ああ、そうですよね。

だから、こういう部分、今回こういう部分、子供たちがみんな結婚して家を出た後、なんで大きな家が必要か?ただ仕事が増えるだけ。子供たちがみんな結婚した後、アッパだけがまだタイニーハウスに住んでたでしょ。

なぜ?とても楽。


最近は韓国や日本、アメリカでもそういう人が多くて、自分の大きな家を売って、土地を買って、小さなタイニーハウスに住む夫婦が、結婚して子供たちがみんな出て行った後、自然の中に溶け込んで暮らす人たちがすごく増えている。

韓国や日本でも。

なぜ?都市で借金だらけで暮らし、いつもいつも、地位、大学、お金、地位、大学、お金といった、こんなシステムで生き続けて、それがどれほど不満なのかを悟り、年を取って「ああ、あれは詐欺だった。私は一生、ただ借金ばかり抱えてきた」と気づくのです。


「もうこの大きな家を売って、自然の中に入り、小さくて可愛いタイニーホームで飾り、自然の水の音や鳥の声を聞きながら、そうやって暮らそう」という方がたくさん増えています。今、韓国や日本の人々も、アメリカでもそうですが。そうですね。たくさんいます。


年をとったら、どうやって大きな家の掃除をするんだ。いつも背中や腰が折れるのに。タイニーハウスが遥かに、最近はYouTubeが人気なので、高齢者の方々も、タイニーハウスに住みながら自分のYouTubeチャンネルを作っています。

60歳でタイニーハウス、といったようなチャンネルを作って、勇敢に60歳から70歳になって、土地で自分でタイニーハウスを飾り付けながら、どうやって暮らしているか、それを披露しています。

世界にもどんどん広がっています。


自分でその借金だらけのシステムを経験したのに、思ったほど、自分に約束したほどではなかったのです。これを話すのです。

タイニーホームシステムを、台湾、日本、韓国も似たようなもので、アメリカでは車輪が付いていれば税金がかかりません。40平方フィート以下なら他の国では税金がかかるかもしれませんが、それでも国によっては税金自体がかからないのです。

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2026年9月24日木曜日

キリストは神の本質、金色のボタン ◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<5> 文亨進二代王

 キリストは神の本質、金色のボタン

◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<5>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026 




宝血、金色のボタン


宝血。金色のボタンを押さなければいけない。金色のボタン。市民たちは伝道するときは、必ず金色ボタンを押さなければいけない。金色ボタンを押さないと、伝道できない。そうでしょう?伝道できない。


金色ボタン、どこにある?金色ボタンを押さないと、伝道できない。金色ボタンは何?私たちが伝道する時、伝道対象者たちと会うたびに、一度でも会うたびに、条件として一度でもこの金色のボタンを押してあげなければいけません。


そうですよね?罪、罪の問題が何なのか、私たちは罪があり、堕落した血統で、そして私たちは悔い改めなければならない、そうですよね?罪の問題。

私たちの罪は、借金のような問題です。

この借金を償わなければ、どうなってしまいますか?負担、ストレス、緊張、恐怖、未来への希望が失われてしまいますね。この借金が私たちを押しつぶします。

そして、私たちがこの借金を持って霊界に行くと、借金の王のもとへ行くことになります。借金の王。サタン。


サタンの住む所に行く。借金の王のもとへ行く。なぜ?借金があるからこそ、私たちは…借金を償わなければ、罪人になってしまう。そう、そうじゃない?

だから私たちは、この借金からの解放を願うのです。解放。


その解放とは何でしょうか?

私たちは自分が罪人であることを悔い改めなければならず、キリストの宝血、キリストの宝血を受けなければなりません。天のお金、天銭を受けなければ、借金を償うことはできません。

そうですよね?


借金よりも大きなお金を受け取ってこそ、借金を償えるのです。借金よりも小さなお金を受け取っても、借金を消し去ることはできないでしょう。


しかし、私たちの個人の借金、家庭の借金、宗族、民族、社会の借金、世界いや、国家の借金、世界の借金、天宙、先祖の借金に至るまで、このような途方もない借金があるのに、これをどうやってすべて支払うというのですか?皆さんの心だけではできません。

この途方もない借金、個人から天宙に至るまでの大きな借金を償わなければならないのに、それを償うためには、その借金よりもっと大きなお金が必要だったのです。そうでしょう?


その大きなお金とは何ですか?天銭。天のお金。最も大切なお金。大切なものとは何ですか?神様の、宇宙よりも大切なものとは何ですか?


主の宝血、主の宝血、主の一滴の宝血は、宇宙よりもお金が多いのです。そうですよね、そうじゃないですか?(そうです。)

だから、私たちの借金を償うことができるパワーは、宇宙じゃない。宇宙じゃない。私たち個人、家庭、民族、そして世界、天宙まで償うことができる力を持つお金、その大きなお金は宇宙でもなく、これよりもさらに大きなお金が必要だ。


それは、神様が最も愛された御子の何ですか?

宝血です。その宝血を受けてこそ、その借金、個人、家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙のすべての借金を償われます。解放、その重荷と恐怖と緊張、そして借金がパンと解消。

そうですよね。


それから私たちは解放されるので自由になります。つまり、キリストの宝血を受けた後、私たちは解放されます。奴隷でした、奴隷でしたが、今や私たちは解放されます。

そうですよね?

解放されて、私たちは神の天一国の資産しかない。資産、ですよね?祝福を中心とした夫婦の資産。

つまり、夫婦の資産を鍛えなければなりません。うまく投資しなければ、その資産はさらに高価になりますね。そう、そうじゃない?投資をしなければ、その資産の価値は下がります。


ですから、私たち夫婦も、夫婦の訓練、絶対性ロマンス訓練、夫婦デート、感謝、三つの感謝の訓練を毎日行い、「お父様、ありがとうございます」と訓練。

一日、呼吸をするたびに100回、400回、4,000回、4万回、「お父様、ありがとうございます」と訓練。資産価値が上がり、次に、祝福中心家庭、子供との関係、ですよね?子供との関係への投資、一対一の訓練。

(2:45:05)

(中略)


(5:25:10)翻訳minion

キリストは神の本質から来られた


天一国の民は丈夫でなければいけない。訓練しなければなりません。訓練の生活。訓練。私たちの呼吸から、体と心からすべて訓練しなければなりません。そうですね?平和軍警察呼吸法、アボジカムサハムニダ呼吸法、どんな呼吸法よりも重要です。


だから、皆さんもよく耳にしますね。ウーシア(ウジア)、神様のエッセンス、本質と、本質とエネルゲイア、エネルゲイア、エネルゲイア。

  *注)発音はエネルギアに聞こえるが日本語での正式表記はエネルゲイア


これは、重要なことです。神の本質とエネルギー。

西洋のキリスト教ではこれを誤って理解し、予定論と絶対予定論と自由意志がないのです。

予定論が極端になり、自由意志がなくなってしまった。

どうして?アクィナスとアウグスティヌス、西洋キリスト教、カトリックとキリスト教思想において、神の本質と神の運行は同じものです。

それが何かといえば、神の本質と運行が同じなら、私たちは神の運行に会わなければ、運行の神様、愛の神様、摂理の神様、御心の神様、神様の慈悲、神様の善、これらすべてに会うことになるではないですか。

(王様のマイク不調交換)


だからアクィナスとアウグスティヌス、本質と働きが同じだから、神の働き、慈悲、善さ、御心、これらに会う時、私たちは神の本質に会うことになるので、私たちも神になってしまうのです。これは問題になります。これはサタン教になってしまう。


だから、これを避けるために、アグステネスとアクィナスのシステムをどのように言いますか?私たちは神の本質に触れてはいけないので、それに触れたら私たちも神になってしまうから、これは問題なので、では私たちは神に会った時、例えば使徒行伝の五旬節、ペンテコステ、ペンテコステの役事が降りてきた時、火の花が降ってくるではないですか。舌のような炎が使徒たちの頭に降りてきた。

このの時は、使徒たちが神様の運行を直接あったわけではなく、神様が作り出したAIの仮想や幻のようなものに会ったのだ。こうなるです。


それなら、神様の役事に会ったなら、神様の仮想や幻に会っているのなら、つまりどういうこと?神様には会えないのです。神様には会えず、神様は永遠に遠いです。これは問題です。だから、これは遠い神様になります。


そして、もし神の御心が神の本質の中のエネルギーと同じなら、神の御心は変わることができません。

その言葉は、予定論が強く現れることになります。予定論。

神様は太初からすでにすべてを予定していた、と。地獄に行く人々は、すでに何をしても自由意志なく地獄へ行くことになり、天国に行く人々は神様がすでにあらかじめ選んでいた――これはキリスト教に強く現れていますね。


このような神学はどこから出てくるのか?

こうした神学は、本質とエネルギーが合体したため、問題が生じたのです。だから、もっと古代キリスト教、正教会、東洋キリスト教は、はるかに原理的な立場ですね。

それが何かといえば、御父様が夜の神様昼の神様とおっしゃいました。御父様だけが、夜の神様から出てこられました。なぜ?御父様はキリストなので、メシアなのです。


御父様だけが夜の神様から出てこられたのであり、私たち皆、他の人々は皆、昼の神様から出てきた。そうですね?

これはどういうことでしょうか?これは東洋キリスト教正教会のエッセンスとエネルゲイア、本質と運行が別れなくても違いがあること、別れなくても違いがあることを示しているのです。


だから、ただひたすらキリストだけが神の本質の中に入ったり出てきたりすることができて、私たちはそれができません。


もし私たちが神の本質の中に入れば、私たちも神になってしまいます。私たちも神になってしまう。

それならこれはヒンドゥー教だ。問題だ。だから、サタン教になってしまいます。


キリストだけが本質の中に入り、私たちが神様の本質の中に入って行ったらキリストは必要ありません。それなら御父様も必要ないということだ!

あなたも私も皆神様で、直接、本質の中に入ることができる、これはヒンドゥー教になってしまいます。ノー!キリストは唯一の存在論的な唯一の方ですね?


だから、キリストは神の本質に入ったり出たりできるが、私たちは神様の役事に会った時、これは聖書の言葉で何と言うか、「エネルギア(エネルゲイア)」と言ってみてください。「エネルギア」と言ってみてください。「エネルギア」です。私たちは神様の運行。運行はギリシャ語で「エネルギア」。「エネルギア」。聖書に26回出てきます。「エネルギア」という単語が。

 *注)発音はエネルギアに聞こえるが日本語での正式表記はエネルゲイア


だから、神様の役事が起こった時、神の火が出て、神の光が出た時、神様の変容山上、変容山上、使徒たちに、イエス様が変容山上された時、これ全部何ですか?神のエネルゲイアに会うことです。


だから、西洋のキリスト教のように、私たちが神様の役事を見た時、これは仮想、幻想、AIのようなものではなく、私たちがエネルゲイアと本質に違いがあることがわかれば、私たちは神様の役事に会い、実体的に神様の役事に会っているのです。AIや仮想、幻想ではなく、その炎が使徒たちに降り注いだ時、それはまさに神様の役事です。AIではありません。そうですね。そうでしょう?


主の顔が太陽のように輝いている。これは、神様の創造されない光に会うことですね。創造がない光。神の創造はありませんね、永遠ではないですか。創造に時間はありませんね。神様に。そうですか?そうではないですか?神様の光も同様ですね。そうでしょう?

だから、使徒たちが変貌山、タボル山で変容山上されたイエス様の顔が太陽のようにまばゆいのを見て、これは何ですか?これはどのような光に会ったのでしょうか?これは、神様の創造がない永遠の光に会っているのです。AIの仮想幻想ではありません。これは神様の光にあったのです。光。しかし、神様の本質そのものではない。それでも、神様の光です。わかりますか?


その本質は太陽、太陽があるのですが、そこから光が出ますね。私たちはその太陽の光に会うことができます。そして温かさを感じことがありますね。しかし、その太陽の中に入ることはできません。そうですね?

それと同じように、キリストだけがその太陽から出てくるのです。わかりますか?私たちとは違います。存在論的に違います。


だから、キリストは人とは違います。神様の本質の中に入って出てこられる。私たちは神様の太陽の光に会うことができます。そうですね?


訓練精誠で神の光に会う


そういうことを理解すれば、私たちが訓練する時も、神様が私たちに役事を与えてくださる時、これはAI、仮想、幻想ではなく、神様が役事を与えてくださる時、私たちは神のエネルゲイアに会う、贈り物もくださる。


だから、私たちが訓練する時、「アボジカムサハムニダ」と、数千回、数万回、一日に4千回、4万回とこのようにすれば、そして数年継続して、御父様が役事を授けてくださいます。神様の創造のない光を拡大して。神様の恩恵をバーン!受けることができる。

これは幻想でもAIでもない。この精誠を通して神様の贈り物を受けることができるということです。その贈り物を受けた時、私たちは悔い改めなければなりません。悔い改め。アボジカムサハムニダ。と、悔い改めなければなりません。永遠に忘れることができない瞬間になります。


御父様も、その御言の中で、中村協会長も今、本を書いているのですが、御父様の御言の中に、そういう御言があったのです。「亨進が1万2千拝、2万1千拝の精誠訓練をしながら、七死復活の啓示を天から受けたと、このようにおっしゃっていたのです。


その御言が、そのような内容が、天から受けて、何ですか?これこそが神のエネルギー、神のエネルギーです。


だから、精誠は、西洋のキリスト教では神の幻やAI、仮想しか会うことができないから、神様に永遠に会うことができないから、神様は永遠に遠いです。

ですから、このような思想で、西洋キリスト教は次第に勉強、勉強、学主義、キリスト教学主義とキリスト教合理主義学問主義へと進んでいき、勉強、勉強、勉強ばかりを強調し、精誠は強調しませんでした。

だから、西洋キリスト教はものすごく勉強、勉強、勉強中心のキリスト教です。勉強は勉強として救いを受けることはできません。


こいつらも原理の勉強をたくさんしたではないですか。御父様を裏切ったではないですか。勉強によって神学を実践できないのです。そうですね?

神学を実践するためには訓練が必要です。訓練。訓練。実践信仰。

いくら祝福家庭の祝福の部分で勉強しても、実践しなければできないではないですか。子供たちの伝道もできないではないですか。堅固な夫婦も築けないではないですか。

いくら本を読んで勉強しても、実践神学は違います。そうですね?


だからこの西洋キリスト教の強調は、「勉強、勉強、勉強、勉強」勉強を通して神に会う。でも東洋の正教会、東洋のキリスト教は違います。勉強だけではダメだ。精誠を尽くさなければならない。断食をもっと厳しくしなければならない。祈りももっと熱心に行わなければならない。苦行もしなければならない。訓練を中心に。


だから、宗教において、他のキリスト教、西洋のキリスト教には見られないように、東洋のキリスト教、正教会、アフリカ、中東、ロシアといった正教会では敬拝の精誠。まさに韓国人のように深々とお辞儀をして精誠をします。


一度調べてみてください。お前たちが取ったビデオを。西洋のキリスト教では見られない姿。はるかに東洋的です。

(5:40:49)翻訳minion

これを見てください。深々とお辞儀してるではないですか。これは、西洋のキリスト教には絶対にあり得ない訓練です。なぜ?西洋のキリスト教は学主義。学問主義のキリスト教。精誠が薄いのです。これは、もっと古代のキリスト教です。


なぜこんなに違うのですか?西洋のキリスト教と東洋のキリスト教、なぜこんなに違うのですか?なぜなら、一方はアウグスティヌスの神学とアクィナスの神学を通して学主義になってしまいました。本質とエネルギーが合わさった学主義。神を知ることができるのは勉強で。


東洋のキリスト教はそうではありません。勉強だけでは十分ではない。苦行、断食、熱心な祈り、「アボジカムサハムニダ。」といった呼吸運動などを実践しなければならない。だから、こうした西洋では見ることができない、このような敬拝精誠もします。


精誠訓練で人格的エネルギーに会う


だから、西洋の学者たちは統一教会を見て、「御父様はキリスト教と道教の思想を合わせて、万有原力を作った」と語る。西洋では。東洋では皆さんは分からないでしょう。西洋の学者たちはいつもこう言う。信俊の宗教勉強の本にも出てきます。いつもこう言います。「御父様は単にキリスト教と道教の思想を融合させて万有原力を生み出した。」常にそのように言います。


しかし、古代キリスト教を見ると、神のエネルギーがあります。そして、道教は人格エネルギーではありませんね。道教は無人格エネルギーですね。古代東洋のキリスト教が信じているのは、神様のエネルギーは人格的なエネルギーですね。なぜですか?人格神から出てきたから。そうですね?だから、人格エネルギー。道教とは完全に違います。


ところが、私たちの万有原力も神から出てくるではないですか。人格神から出てくるではないですか。これは道教ではない。これは実はオリジナルの古代キリスト教です。まったく同じ。似ています。


だから、学者たちが私たちを批判して、「御父様はただ融合させた」とか「キリスト教と道教を融合させた」とか言いますが、かれらは間違っています。私たちの万有原力思想も、これはキリスト教伝統の中で、本質とエネルギーの部分から出てきます。

みなてください。このように完全に深い敬拝の精誠を捧げるではないですか

ここはアラメアン教会ですね。

だから、神様に会うことはできないと考えているので、勉強が最も重要で、彼らは神様のエネルギーに直接会うことができるから修行をするのです。

修行と精誠を尽くします。修行と精誠を捧げることで神様のエネルギーに会うことができます。

エネルギー、運行のエネルギー、愛のエネルギー、御心のエネルギー、光のエネルギー、このようなものに会えるから、修行を熱心に、苦行を行うのです。厳しい断食もするのです。


西洋のキリスト教は、ほぼゼロ。の西洋のプロテスタントは、こういうことを悪いことだと言います。アメリカの西洋キリスト教はプロテスタントではないですか、大部分が。彼らはこれを見て激しく反対します。どうして?彼らは「信仰だけで救われる」これは、行いは必要ない。


これは私たちの万有権力思想は、これは道教ではありません。これはまさにオリジナルのキリスト教です。そうしながら、この本質とエネルゲイアを理解してこそ、主の存在論的な位置、特別な位置を保護するようになり、私たちの原理から出てきた万有力システム、授受作用システム、そして自由意志システムもすべて保護するようになります。


西洋のキリスト教に従えば、万有原力も崩壊し、授受作用システムも崩壊し、自由意志も崩壊します。

神様と直接授受できないから。幻想、神様が作り出した幻想、仮想と授受作用しなければならないので、神様と実際に授受作用することはできません。


なぜ王様はずっとこんな話をしているのでしょうか?

皆さんには分からないでしょうが、御父様の位置、キリストの位置は特別な位置です。キリストだけが神様の本質から出てきます。夜の神様、夜の神様。私たちはそこに入ることはできません。キリストだけ。


しかし、神様のエネルギーを通して、私たちはキリストの役事に会うことができます。光に会います。神の恩恵と御心に会うのです。


そして、これはAI、仮想、幻想ではなく、神様の役事、恩恵と賜物を受けることができるということです。ですから、精誠と訓練と、アボジカムサハムニダを毎日毎日、何千回も、毎日毎日「アボジカムサハムニダ。」私たちの呼吸を掌握しなければなりません。そうですか?そうではないですか?


この韓国の人たちはイライラして、息に「あー」が付きまとうと、がんになります。がんと呪いがやってきます。そうですか?そうではないですか?息に付いているものの中に、常に「アボジカムサハムニダ。」スーと付かなければなりません。

呼吸にそれが付いていると、運命がガラリと変わる。運命が変わる。未来も変わる。そうですか?そうではないですか?


私たちは何時間やりましたか?今6時間りやりましたか?5時間余りやりましたか?短いですね、短い。

御父様に侍りながら、私たちは23時間半やりました。23時間半。御父様の記録、麗水で。23時間半。朝5時、6時、7時、8時、9時、10時、11時、12時、1時、2時、3時、4時、5時、6時、7時、8時、9時、10時、11時、12時、1時、2時、3時、そのようになりました。(笑)23時間半。御父様の世界記録。23時間半。


私たちも御父様に侍ってそこにいました。皆、倒れてしまいました、人たちは。

いや、人たちは神殿でただ横になって倒れていました。日本のお姉さんたちはよく持ちこたえるではないですか。でも23時間は皆寝てしまいました。本当に。人々はみんな倒れて、横になっていました。御父様の前で、御父様がいらっしゃるのに。23時間半。いやあ・・・。


エミさんと一緒に重量上げ訓練に行かなければならないね。ずっと寝てるから。次はこんなに短期間で来てはめだ。次は数日あるし、訓練、訓練、重量挙げの訓練もして、重量挙げの訓練もして、おじいさん、おばあさんたちもしっかり学んだら怪我をしません。一人でやってはいけません。一人でやらないで、知っている人から教わらないと。


それは次にやりましょう。エミさんが韓国チームがまた入ってきた時、私たちの勧士さんたちは重量挙げの訓練。わかりましたか?しますか?しませんか?だから知ってる人から教わらないといけません。詳しい人から教われば怪我をしません。ずっと良いです。一人でやると怪我をします。背中、首から背中まで。これは詳しい人から教わらないと。


次に、私たちのチームはここで、アボジカムサハムニダ。を毎朝やってますね。ここで。毎朝やって、そして、アボジカムサハムニダ瞑想訓練の授業もやって、次は皆さんが健康になって若返る重量挙げの授業。

そのようにしてこそ、皆さんがたくましい姿で、60歳、70歳、80歳、90歳まで健康に。分かりましたか?はい。


原理の中心はキリストの宝血


聖書の勉強はしたかな?勉強してないね。中国語礼拝の時だけ受けたね。ヨハネの黙示録1章(恐らくヨハネの福音書の間違い)に出てくるではないか。ヨハネの黙示録1章に。神様のロゴス。それは夜の神様の話です。夜の神様。キリストは夜の神様。同じです。


すべての人間は昼の神様から出てきて、キリストだけが夜の神様。だから、夜の神様から出てこられたので、キリストは夜の神様の本質から出てくる、血統が出てくるではないですか。見てみなさい。その聖酒を見て。わあ。


韓鶴子バビロンの淫婦は、御父様に堕落した血筋がと。完全にこれはサタン教だ。

(5:54:54)翻訳clean

キリストは神の本質から現れるから、神の血統を持って来ることができる。

韓氏オモニ、崔氏オモニ、そのすべての夫人たちは、皆、神様の本質を知らない。キリストだけが。

だからキリストは神の血統を持っているのです。血統。血、血統。


原理やすべての内容の中心は何かといえば、単なる知識だけではないのです。実践神学の最も重要なのは、キリストの宝血、宝血、宝血、キリストの宝血、何もない。

キリストの血統、宝血は私たちのすべての先祖から、私たち個人、家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙の罪と借金と病気は償われる。すべて宝血の犠牲の愛の力によって、七死復活八段完成の犠牲の愛のパワー。


そのような犠牲の愛の力がなければ、私たちは罪と、霊的な、罪は、霊的な借金、霊的な癌から解放されません。永生を受けられません。そうですよね?


私たち七死復活八段完成の、新しい作品だ。わあ

御父様が興南監獄でがっちりと縛り上げられている、そこに滝が、真っ赤な宝血の滝がパンと、少し怖い作品だけど、そうやって御父様がどんな恐ろしい道を歩みながら私たちを救ってくださったのか、覚えておかなければなりません。

そうしながら、新しい人々とその宝血に出会えるような祝福の内容。


今回、私たちの興南監獄の解放記念日である10月14日に、私たちはここで台湾伝道対象者全員が参加できる、簡単に神学を学べる、祝祭の準備、私たちのビクター・ムンと私たちの日本チーム、韓国チームも、私たちの若者たちのチームもすべて含めます。

日本と韓国から来られた方々も皆参加するでしょう。


外の人たちが気軽にこうした部分に参加できるようにしつつ、そうしてキリストの宝血によって学び、悔い改めについて学び、バビロン淫婦、サタン主義の内容を打ち破り、そのような祝祭に一般の人々も皆参加し、自分の孫たちも皆参加して、再臨主、弥勒仏、真人、マクティ、平和の王から学べるようになる始まりです。

分かりましたか?(はい。)


そうした部分について、今や中国の民族たちも、14億の民族が、推背図の予言をすべて受け入れます。

彼らも再臨主の背景を崇め、保護する再臨主に仕えてこそ、中国の美しい東洋文化も保護・保存され、中国や東洋の先祖たちも救われ、先祖たちと共に、天一国を建設する際、もし西洋のキリスト教だけが受け入れる様になれば、先祖たちとの関係は断たれてしまうでしょう。西洋のように滅びてしまう。

クソ穴同性愛、虹の異端、似非が入り込む。子供を堕胎し殺害する文化、娼婦文化、サタン族。

西洋の鷲に従えば滅びる。猿の王、再臨主猿に従わなければなりません。

あの推背図に出てきたでしょう。生きられるようになります。[笑い]わかりますか?


明日は何時に出発しますか?明日は何時?飛行機は何時?ああ、7時10分。8時。韓国チームは8時に行くの?

次はこんなに早く行っちゃダメだ。[笑い]

次は、御父様、ありがとうございます訓練もして、心と体の訓練もして、次は恵美さんも呼ぶから、皆さんも重量挙げの訓練[笑い]

重量挙げの訓練をしながら行かなければね。

御父様、三代王権を見れば、もっと若くなければ。年取っちゃいけない。そうじゃない?

[笑い]なんで喜んでる?恐ろしい目つきで、ずっと物だけ見つめているんだ?


分かりますか?(「はい」。)

そういう部分で、私たちはお父様に栄光をお返しするキリストの宝血を共に、七死復活で中国14億の民族を伝道し、彼らが解放されて、天一国憲法を受け、完全に自由と責任をもって東洋圏を再臨主に捧げるようになれば、世界は完全に変わります。


皆さんも、祈祷と精誠、断食の訓練は重要な訓練です。祈りますか?祈らないですか?

御父様に栄光を返すよう、キリストの宝血を忘れずに、その宝血の力によって歩むことができる天一国の民、宗族王と王妃となる、善なる息子、娘たちになりたい方は、御父様にまず立ち上がり、御父様に大きな感謝の拍手を送りながら、もっと大きく![拍手][拍手][拍手]


億万歳、キム協会長ご夫妻、夫妻、夫妻。億万歳、億万歳。


神様王権樹立勝利、億万歳!

万王の王、天地人真の御父母様、三大王権勝利億万歳!

天一国創建、億万歳!

隣りの方、ハグ [笑い]

御父様、ありがとうございます。ハレルヤ。

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