2026年7月20日月曜日

ハルマゲドンに向かうトランプ大統領、されど主の新エルサレム建設は必ず成し遂げられる◆2026年7月20日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年7月20日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

ハルマゲドンに向かうトランプ大統領、されど主の新エルサレム建設は必ず成し遂げられる

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原



聖酒の驚くべき神秘:お父様の実体に触れる奇跡


7月9日のニ代王様の説教を簡単に説明します。


今、台湾聖殿の礼拝堂には聖酒が入って瓶が天上にぶら下げられています。

これはどういうことでしょうか?

「聖酒」とは一体何でしょうか?そうです。血統転換のために再臨主が下さったものです。

聖酒とはまさに、「御父様の実体」そのものです。

それだからキリストの実体に侍るという意味で、天上に聖酒の瓶をぶら下げているのです。


キリスト教の歴史を見てください。カトリックや正教会は、聖餐式のパンとぶどう酒を飲むとき、単なる象徴ではなく、それがイエス様の実体の「肉」であり「血」そのものであると信じています。これを神学で「Real Presence(実体的現存)」と言います。

2000年前の主に直接触れることはできなくても、主が残されたその儀式を通じて、リアルにイエス様の実体と出会っているのです。

今のプロテスタント教会にはこの深みがないから、多くの若者が「浅すぎる」と言って、より神秘と歴史のあるこれら古代キリスト教へと流れています。


地上を歩まれた「実体の主」に対する強烈な慕わしさ、懐かしさ、触れたいという心情。これこそが、私たちが聖酒をいただくときに持たなければならない信仰の姿勢です。


主を慕い、主の実体をこの身に受けること、これが、私たちがいただく「聖酒」の真の意味です。

この聖酒を見たとき、ただのガラス瓶に入ったぶどう酒だと思ってはいけません。ここにはアボジの血、主の血が実体的に宿っているのです。


神学で言うところの「Consubstantiation(共在説)」すなわち「同在」です。主が共にいてくださるということです。

抽象的な思想の中だけにあるのではなく、実際に、目に見える「実体」として私たちと共におられるということです。

その意味でサンクチュアリ教会は、ギリシャ正教会に近いと言えます。キリストの三位一体論もカトリックではなく正教会に近いです。


そして同時に、この聖酒にはお父様正統なる王権と血統が宿っています。

だからこそ、二代王、三代王へとアボジの王権を通しながら、アボジは今もこの地を力強く主管しておられるのです。

バラバラになったキリスト教世界を、そしてこの世界のすべてを一つに結びつけてくれる究極の鍵、それこそが、私たちがいただくこの「聖酒」なのです。


宝血のメタノイアの賛美は罪人と知ることから 


7月2日のニ代王様の説教を簡単に説明します。


私たちは、自分が罪人であることを知り、メタノイア、悔い改めて、神の恵みによって赦されたのではないでしょうか。私たちがその赦しに値する資格を持っていたからではありません。ただ神の恵みと愛、そしてキリストの尊い血(宝血)のゆえに、私たちは赦されたのです。


メタノイアとは、罪人である私たちが悔い改めるとき、それはまるで、メシアが用意してくださった「金色のボタン(恵みのスイッチ)」を押すようなものです。私たちが悔い改める瞬間に、メシアの宝血が私たちを完全に覆ってくださいます。


では、その宝血から何が溢れ出ているでしょうか?

それこそが、神の驚くべき「光」です。愛の光、恵みの光、そして赦しの光。その神聖な光が、主の犠牲の宝血から放たれているのです。 

つまり、宝血が私たちを覆っているからこそ、たとえ私たちが罪人であっても、私たちの内から神の命の血が流れるようになるのです。この宝血の犠牲と愛の光が、私たちの闇と罪を完全に覆い隠してくださいます。

宝血による贖い(あがない)を受けていない人、すなわち、神の前で悔い改めず、その血の恵みを知らない人が、どうして心から神に感謝し、讃美を捧げることができるでしょうか。彼らには、何を讃美しているのかさえ理解できないはずです。


だからこそ、詩篇100篇にはこう記されています。

4感謝しつつ、主の門に、讃美しつつ、その大庭に、入れ。 

主に感謝し、その御名をほめたたえよ」と。 私たちが今、こうして捧げている讃美こそが、まさにこの御言を成就するものなのです。


統一原理敬拝賛美


ニ代王様は、この賛美を「統一原理」で敬拝する「授受作用」「四位基台」をしながらの賛美を提唱されました。

若者たちには「馬歩」というストレスローディングをしながら、極限にあっても感謝する賛美を提唱されました。


統一原理敬拝の手の形の意味です。


「授受作用」

この両手を天に高く突き姿勢を見てみましょう。

ここには二つの意味があります。

一つは、天の神様にどこまでも触れたい、神様のすぐそばに上り詰めたいという切なる願いと慕わしい心情です。

そしてもう一つは、この手を回す動きによって、神様への尽きない感謝と栄光を表しています。この姿勢は自分のすべてを神様にお捧げするという信仰の告白です。

そして、私たちが両手を授受作用の円の中に描き、胸の前で止めるとき、ここにも二つの意味があります。

一つはサタンに対して「退け!」という断固たる命令です。

そしてもう一つは、そこから手を回して形作る「十字架」の姿勢です。「神様、私を十字架の道へと導いてください」という決意の現れです。


主に従う道とは何でしょうか?

私たちは、自らの十字架を背負うことを恐れてはなりません。それは選ばれた者の責任です。

たとえ主のように十字架に架けられ、この身が死に至ろうとも、感謝の心で栄光を捧げる。「アボジ、カムサハムニダ」という覚悟の姿勢です。

これはお父様が歩まれた「七死復活八段完成」の路程であり、イエス様のように万個の十字架を背負って闘われた天の心情に繋がる道です。


さらに、両手を下に向けて広げる姿勢があります。これは、神様が私たちに与えようとされるすべてのものを、丸ごと受け入れるという姿勢です。

それは、自分にとって都合の良いことや、祝福だけを受け取るという意味ではありません。

神を憎む不信仰な世界において、苦難や迫害を受けるのは当然です。

この姿勢は、「神様、あなたが望まれるものなら、苦難であれ幸福であれ、喜びであれ試練であれ、そのすべてを天の御手から受け入れます」という絶対服従の姿勢です。


「四位基台」

「四位基台」を表す四角い形を胸の前で作るときも同じです。

「私のすべてをお捧げします、そして天からのすべてを受け入れます」という決意です。辛いことも苦しいことも、すべて神様の前にお捧げするのです。

そして、そこから手を高く上げて四角を作るとき、これこそが「天よ、大いなる栄光をお受けください!」という最高の賛美です。


再び胸元に戻る動線の中に、「お父様、ありがとうございます。感謝します。愛しています」というすべての心情が凝縮されます。

この「統一原理敬拝」にはこのような信仰の深遠な真理があります。このような真理を讃美とともに捧げるのです。

そしてこの「統一原理敬拝」の時、先祖たちが一緒にこの敬拝の精誠を捧げるのです。

この讃美の訓練は、最高の精誠であり、サタンを退ける武器であり、心身を統一し、脊椎を聖なる光で満たし、霊界の先祖や天使たちと共に天国を顕現する、最も深く崇高な訓練です。


実際に見てみましょう。韓国語が分からなくても、手の動きで分かると思います。音質は悪いです。ご寛容下さい。




第三次世界大戦の道を歩んでしまっているトランプ大統領


今回もやはりヨハネの黙示録6章と第16章について話をしなければなりません。


残念ながらトランプ大統領はイスラエル、シオニズムの罠から抜け出すことが出来ないでいます。

事態はますます悪化するばかりです。


ニ代王様は7月16日の英語のメッセージで、今は非常に危険であると語られました。それは先月話をしたシオニズム、ロスチャイルド・イスラエルとそしてその罠にはまったトランプ大統領のことです。

今回、ついにニ代王様は私が以前から話をしていた世界恐慌とハルマゲドンの言葉も使われました。つまり一個人の予測ではなく、現実化してきているということです。非常に世界は危険な状況です。

今月もそのようなハルマゲドンに向かう世界情勢について、ニ代王様の7月16日の英語メッセージの御言を中心に話をしたいと思います。


◆世界恐慌


まず世界恐慌からです。

王様の説教です。


  • もちろん、私たちは早期の停戦、早期の終結を祈っていますが、アメリカでは戦略的石油備蓄があと2週間しか残っていない状況で、イランが戦争後にさらに勢力を強め、海峡が再び封鎖されている中、世界的な大恐慌が目前に迫っている今、その見通しはますます厳しいものになっています。

つまり、私たちは極めて深刻な危機に直面しているのです。


  • もしアメリカが滅びれば…ちなみに、その道筋をたどっているのですが...我々は36兆ドル以上の債務を抱えており、その時計はただ刻々と進んでいるだけです。


  • アメリカはすでに帝国主義的な独裁体制となり、FRBとロスチャイルド家が介入して資金を供給し、紙幣を刷り、私たちから富を奪い、果てしない巨額の債務へと追い込む体制を築き上げてきました。

しかし今や、私たちは36兆ドルの債務を抱えており、そのバブルはまもなく弾けるでしょう。

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


前々から言っていました大恐慌と米国のバブルの弾ける話をついにニ代王様が言われました。つまり現実味を帯びて深刻になってきているということです。

これはヨハネの福音書16章の第ニの鉢、第三の鉢のことです。

第二の鉢はホルムズ海峡閉鎖のことです。

そして第三の鉢が世界大恐慌です。

該当する聖句です。


ヨハネの黙示録 第 16 章

2 そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。

3 第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。

4 第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。


◆核兵器


次に核爆弾の話です。聖句からです。

ヨハネの黙示録 第 16 章

8 第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。

9 人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。 



この聖句に関する王様の説教です。

そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンとペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。


イランとロシアを巻き込んで、第三神殿とメシア、キリスト教の観点からは反キリストである彼らの終末論的なビジョンを実現しようとしています。

まさに信じがたい時代なのです。

ですから、これは信じられない時代です。

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


先の聖句、16章8節9節は、結局イスラエルシオニストの狙いの通りに核兵器が使われてしまうことを表しています。


◆イスラエルの世界支配


私たちが知るべきことは、神の選民であったイスラエル、ユダヤ民族がイエス様を殺害した後は蕩減の2000年のイスラエル民族迫害の時代を勝利できず悔い改めることができず結局、イスラエルは人類を滅亡させるサタン民族になってしまったということです。

結局は人類はイスラエルに支配されていたのです。

そのことを表す聖句です。


ヨハネの黙示第6章1節2節です。

ヨハネの黙示録 第 6 章

小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
2 そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。


私たちは知らなかったのです。ロスチャイルドが世界の金融を支配していることは知っていましたが、これほどまでまで世界を支配していることは知らなかったのです。

これが人類の現実だったのです。そして今人類はイエス様を殺害したこのユダヤ民族イスラエル民族によって滅ぼされようとしているのです。


私たちが今までキープステートディープステートと言ってきたその中心は何だったのか?それは私たちをよく知っているように白い馬ロスチャイルドでした。

結局この白い馬が黒い馬ディープステートCIAなどの諜報組織のボスだったのです。そのことをニ代王様の御言で見ていきます。


  • 私たちはロシアと手を結ぶべきです。同じキリスト教国として協力すべきです。

しかし、今となっては(米国は)キリスト教国ではないことは明らかです。実際にはイスラエルに支配されています。

それが、トランプ大統領が愚かな意思決定を通じて実際に明らかにしたことです。

そして今になってようやく、ディープ・ステートの正体が何であるかが分かってきたのです。


それこそが、イスラエルのテルアビブ政権、すなわちリクード政権(ネタニヤフ)であり、CIAという組織を支配している勢力なのです。

もちろん、CIAはアメリカ国民の安全を守るために存在しているわけではありません。単に、イスラエル政府の意志、特にリクード党の意思を実行しているに過ぎません。

それはシオニスト陣営の中でも、過激でジェノサイドを推し進め、好戦的で、戦争によって利益を得ようとする血に飢えた派閥です。


  • したがって、今や明らかになったのは、実際の「ディープ・ステート」とは、トランスジェンダーや左翼、あるいはコミー(共産主義社)といった連中の集まりではなく、シオニスト党の二つの派閥から構成されているということです。

つまり、一方は左派の共産主義的シオニスト党であり、彼らは淫行を助長しキリスト教文化を破壊するあらゆる狂気を推進しています。

もう一方の右派のネオコン・シオニスト陣営は、戦争による利益追求を進めています。 

もちろん、これら両陣営はロスチャイルド家から資金提供を受けています

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


結局、アメリカは、ロスチャイルド・イスラエルの支配下の国でした。

米国の主導権を握っていたのはトランプ大統領ではなくネタニヤフでした。


  • 特に今、トランプが基本的に「ネタニヤフ合衆国」に従い、一貫性のない行動のせいで、人々はドルへの信頼を失いつつあります。

そして実際にはネタニヤフが主導権を握っていることを示してしまったのです。

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


◆ハルマゲドン


結局ハルマゲドン、第三次世界大戦はやがて来るしかないのかも知れません。

ニ代王様のメッセージです。


  • そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンとペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。


  • なぜなら、トランプは、本人の意思かどうかは別として、おそらく本人の本意ではないのでしょうが、彼らのばかげた殺戮欲の単なる駒に成り下がり、今や終わりのない戦争の道を突き進んでいるからです。

巨大な山脈に囲まれ9300万人を抱えた国(イラン)と、どうやって戦うというのでしょう。

もし地上戦を始めれば、何千人ものアメリカ人がこの馬鹿げた戦争で命を落とすことになります。

だが、それが彼が歩み続けている戦争拡大への道なのです。

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


このニ代王様の説教の心配の通りになれば、次のハルマゲドンの聖句の預言の通りになってしまいます。


ヨハネの黙示録 第 16 章

16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。 


◆トランプ大統領の馬鹿げたプライド


トランプ大統領は結局、彼の馬鹿なプライドの為ハルマゲドン、第三次世界大戦へと向かっています。

ニ代王様の御言です。


  • トランプは現在、戦争拡大の罠に陥っており、ネタニヤフとジェノサイド的なイスラエル政府の言い分に従い招いた恐ろしい惨事が、そのプライドの故に見えなくなってしまっています。 


  • そして今、もちろん、もし彼がプライドを捨てられなければ……今、私たちはこの男の馬鹿げたプライドのせいで、第三次世界大戦への道を歩んでいます。

まるで、ダビデがあまりにも強大になった時のように、彼のプライドこそが彼を殺し、彼を破滅させました。


2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


◆トランプ大統領の為に祈る


トランプ大統領は人類をヨハネの黙示録の災禍の苦しみへ導こうとしています。

しかし、それでも私たちはトランプ大統領のことを祈るのです。


王様の御言です。

  • だから、皆が祈らなければなりません。大統領のために祈り、トランプ大統領がこの危機的状況において勇気を持って方向転換し、その馬鹿げたプライドに従うのではなく、正しい道、彼が掲げた公約、そして彼を大統領の座に選出させた公約を守るよう祈らなければなりません。

もちろん、彼が約束したのは、こうしたことを続けないということです。

この戦争を終わらせ、莫大な負債を積み上げたり、ドルを破綻へ追い込んだり、今まさに目の前で起きているこうした事態を招かない、という約束です。


◆結局新エルサレムは建設される


トランプ大統領が失敗し、ハルマゲドンが起きても新エルサレムは建設されます。それはヨハネの黙示録に書いてあります。


ヨハネの黙示録 第 19 章

9 最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。

10 この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山に連れて行き、聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた。 


以前、この花嫁とは三代王妃のことかも知れないと言ったことがありますが、やはり花嫁とは康賢實真のお母様のことでしょう。

お母様はまさに勝利されたキリストの新婦です。

その康賢實真のお母様をヨハネに紹介した天使は、先の七つの災いの鉢を持っていた天使です。即ち、ハルマゲドンの後、聖都エルサレムが建設されるという聖句です。

災がもたらされたとしてもハルマゲドンが起きたとしても必ず新エルサレムは建設されます。

ですから新エルサレムを信じて祈りましょう。この台湾摂理、極東の最前線の精誠を捧げましょう。もちろんこれから来るかも知れない恐慌や世界大戦に対する備えも忘れてはいけません。


  • そしてもちろん、これは善と悪の戦いであり、霊的な領域での戦いも反映していることは周知の事実です。

だからこそ、若者たちがここで賛美歌を歌い、賛美を行う際、彼らは武術の演武も披露しているのです。それは、善と悪の戦いが霊的な領域から物理的な領域へと反映されていることを象徴しているのです。


  • ですから、私たちは今、嵐の真っ只中にいますが、どんな嵐の向こうにも地平線の先に新しい日の出があることを覚えておいてください。それは、この時代に物事が加速しているように、間もなく到来する新しいエルサレムなのです。ですから、どうか祈り続けてください。


どうか、こうした嵐の中でも、精誠と献身、そして賛美の声を神へと上げ続けてください。私たちは、これまで以上に熱心に神を賛美し、言葉に尽くせない喜びを心の奥底で響かせ、その喜びを唇から溢れ出させて、神を賛美し、神の聖なる地、天の園へと入っていくのです

 2026年7月9日韓国木曜礼拝


  • 神の御心は決して消え去ることはありません。

だからこそ、たとえ今が狂気じみた危機的状況であっても、この重大な局面において、私たちは神に賛美と栄誉をささげ、ひざまずいても立ち上がっていても祈り続けるのです 


  • 私たちは今、極東の最前線にいます。世界中の共産主義体制や、世界中の独裁政権の崩壊、そしてもちろん、新エルサレムの解放のために祈ります。

そうして神が御国をもたらし、その御国と栄光が地上を治めますように。

皆さん一人ひとりのためにも祈っています。

皆さんを愛しています。神の祝福がありますように。神の御国が来ますように。ハレルヤ

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


祈り続けましょう。精誠を捧げましょう。


世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。

真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。

私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です


神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。

トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います


  【定州解放霊肉精誠】

2026年7月19日日曜日

速報:世界恐慌とハルマゲドンに向かうトランプ大統領を祈りなさい ◆2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1> 文亨進二代王

  速報:世界恐慌とハルマゲドンに向かうトランプ大統領を祈りなさい

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 16


さあ、英語礼拝。英語のメッセージを話さなければならない。

英語のメッセージがまだアメリカ側では受け取っていないそうだ。君たち、送っているよね? 早く確認してくれ。あっち側では受け取っていない(アップロードされていない)らしい。最初の分、1ヶ月前のは、受け取った(アップロードされた)そうだ。

私たちは毎週話している。あいつら、今、えーと、一度確認しなくてはならない。グレッグ室長に、伝えてみなさい。

さあ、準備。OK。あれがメインカメラ?。あれを早く開けて。


<英語メッセージ>



今、大恐慌が迫っている

Translation: Son of Mihara

皆さん、おはようございます。

私たちは極東からお届けしています。そして、この重大な局面にあるアメリカのために祈っています。


私たちは今、戦争が再び激化している非常に危険な時期にいます。

トランプは現在、戦争拡大の罠に陥っており、ネタニヤフとジェノサイド的なイスラエル政府の言い分に従い招いた恐ろしい惨事が、そのプライドの故に見えなくなってしまっています。 


イスラエルはアメリカを支配しており、今や連邦議会の98.2%を掌握しています。

彼らは、アメリカとイスラエルの軍事的一体化をほぼ可決するところでした。

これは信じがたいクーデター同然の出来事であり、当然ながらアメリカを破壊し、主権国家としての私たちの能力を壊滅させていたでしょう。

ですから、これは極めて重大な局面です。


トランプは危険な罠に陥りつつあり、さらに大きな惨事を招こうとしています。

 国民に対して行ったMAGAの公約にも反しています。

ええ、今こそ彼の真の性格や本質が露わになる決定的な時です。

とはいえ、これは確かに深刻な状況であり、当然ながら戦域では事態がエスカレートしています。


もちろん、私たちは早期の停戦、早期の終結を祈っていますが、アメリカでは戦略的石油備蓄があと2週間しか残っていない状況で、イランが戦争後にさらに勢力を強め、海峡が再び封鎖されている中、世界的な大恐慌が目前に迫っている今、その見通しはますます厳しいものになっています。

つまり、私たちは極めて深刻な危機に直面しているのです。


核戦争、ハルマゲドンの可能性


繰り返しになりますが、多くの悪しき勢力が動き回っており、トランプ大統領は自身の公約から大きく逸脱し、今やネオコンと行動を共にするようになり、結果として、彼が決して行わないと約束していた終わりのない戦争を繰り返しているのです。

つまり、彼は公約を破っているのです。


もちろん、もし彼がここから速やかに撤退しなければ、ダビデ王のように破滅への道をたどることになるでしょう。

しかし、たとえこの地上の中心的人物が失敗したとしても、神の摂理は止まることはありません。


そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンと、ペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。


イランとロシアを巻き込んで、第三神殿とメシア、キリスト教の観点からは反キリストである彼らの終末論的なビジョンを実現しようとしています。

まさに信じがたい時代なのです。

ですから、これは信じられない時代です。


死の金融宗教監視システム


もちろん、舞台裏で活動する第二の金融勢力、金銭的・宗教的両面において「大イスラエル」の拡大に資金を提供し、サタン的な預言を成就させ、彼らのいう「地上天国」の実現と、完全な主権の確立を目指し、これらすべてを統合した完全な監視網を構築しています。


アメリカを世界の監視網の中核として、中国共産党(CCP)よりもさらに危険な存在となりつつあり、すべての人々を対象とした世界規模の「死の監視体制」を構築しています。

つまり、極めて危険な状況です。

アメリカは死の道を歩んでいます。死にかけている。アメリカは死にかけています。


大イスラエル主義とイランに負けたトランプ


繰り返しますが、トランプは明らかに戦争に巻き込まれるべきではありませんでした。そうしていれば、はるかに強固な立場に立っていたでしょう。


海峡はすでに開かれていました。私たちはこのような深刻な対立を抱えることもありませんでした。


もちろん今や我々はまた別の終わりのない戦争に突入してしまいました。もし彼が今ここで撤退しなければ 、我々はまた長い期間、その状況に置かれることになるでしょう。

もちろん、この戦争は、彼は敗北するだけでしょう。

そして、これは世界におけるアメリカの主権を致命的に損ない破壊するだけでしょう。

アメリカに対する憎悪とテロリズムをさらに増大させることになるでしょう。


それはもちろん、彼らが望んでいることです。

そしてもちろん、彼らはアメリカのことなど気にも留めていません。


なぜなら、彼らは寄生虫のようなグローバリストであり、自分たちの「大イスラエル」という巨大な計画のために、資金を搾り尽くそうとしているだけだからです。

そこで彼らは世界の覇権を握り、世界の金融の中心に立とうとしていますが、もちろんそれは実現しません。

ロシアや中国、その他の勢力がそれを許さないからです。


ですからトランプ大統領は今、自らを孤立させ、国際社会の中でますます愚かで馬鹿げた存在に見せています。

誰も彼を信用していないし、彼が今投稿している様々な種類の馬鹿げた投稿に不安を感じています。


彼の発言は完全に信頼性を失い、国際社会全体、世界中の笑いものになってしまいました。

しかし、そのような混乱の中にあっても、神はなお働かれます。もちろん、この戦争はアメリカや同盟国、そして世界各地の状況に深刻な被害を与えています。


米国はイスラエルに支配されていることが明らかになった


私たちはロシアと手を結ぶべきです。同じキリスト教国として協力すべきです。

しかし、今となっては(米国は)キリスト教国ではないことは明らかです。実際にはイスラエルに支配されています。

それが、トランプ大統領が愚かな意思決定を通じて実際に明らかにしたことです。


第1期には、メディアがフェイクニュースであることを暴きました。

今や、この政府が偽の政府であり、実際にはJFK以来、そうした勢力によって運営されてきた ことが分かっています。

これこそが、誰もが知らなかったことです。


ロスチャイルド家が「白い馬の反キリスト(White Horse Antichrist)」のトップであり、銀行や資金の流れを支配していたことは知っていましたが、その支配がどれほど深かったかは誰も知りませんでした。

そして今になってようやく、ディープ・ステートの正体が何であるかが分かってきたのです。

それこそが、イスラエルのテルアビブ政権、すなわちリクード政権(ネタニヤフ)であり、CIAという組織を支配している勢力なのです。

もちろん、CIAはアメリカ国民の安全を守るために存在しているわけではありません。単に、イスラエル政府の意志、特にリクード党の意思を実行しているに過ぎません。

それはシオニスト陣営の中でも、過激でジェノサイドを推し進め、好戦的で、戦争によって利益を得ようとする血に飢えた派閥です。


もう一つのシオニスト陣営として、左派、つまりソロス陣営があります。それは共産主義的なシオニスト陣営です。

つまり、ディープステートが実際にこのように構成されていたことさえ、私たちは知らなかったのです。


ロスチャイルド殺戮欲の駒となったトランプ


今、トランプが撤退できず、ニュージャージー州ほどの大きさで人口わずか900万人の小さな国家に「ノー」と言えないことから、その実態がはっきりと見えてきています。

まるで犬をリードで引くように彼を操り、何をするべきか、何をしてはいけないかを指示し、和平合意を結ぼうとするたびにそれを妨害し、さらに爆弾を投下し、

彼が進めようとしている本来の和平プロセスに干渉し、そのたびにネタニヤフは飛んできて、トランプはまた彼に頭を下げます。


したがって、今や明らかになったのは、実際の「ディープ・ステート」とは、トランスジェンダーや左翼、あるいはコミー(共産主義社)といった連中の集まりではなく、シオニスト党の二つの派閥から構成されているということです。

つまり、一方は左派の共産主義的シオニスト党であり、彼らは淫行を助長しキリスト教文化を破壊するあらゆる狂気を推進しています。

もう一方の右派のネオコン・シオニスト陣営は、戦争による利益追求を進めています。 


もちろん、これら両陣営はロスチャイルド家から資金提供を受けています。

つまり結局のところ、我々が相手としているのは同じ支配勢力なのです。

ただ、その間にいる「ディープ・ステート」については、実際に誰が「コミー(共産主義者)」なのか、誰が「ネオコン」なのか、私たちは、その正体も、どこから来ているのかも、正確には分かっていませんでした。 


しかし今や、それは明らかになりました。

なぜなら、トランプは、本人の意思かどうかは別として、おそらく本人の本意ではないのでしょうが、彼らのばかげた殺戮欲の単なる駒に成り下がり、今や終わりのない戦争の道を突き進んでいるからです。




巨大な山脈に囲まれ9300万人を抱えた国(イラン)と、どうやって戦うというのでしょう。

ノルマンディー上陸作戦でさえ、あれほど苦戦したというのに。

ホルムズ海峡で、あの切り立った崖を相手に地上侵攻を試みてみなさい。それに今やドローン戦もあります。壊滅的な打撃を受けるでしょう。


もし地上戦を始めれば、何千人ものアメリカ人がこの馬鹿げた戦争で命を落とすことになります。

だが、それが彼が歩み続けている戦争拡大への道なのです。


トランプがプライドを捨てられなければ第三次世界大戦


だから、彼が敗北を受け入れ実際にプライドを飲み込まない限りそうなのです。

「勝つ、勝つ、私はいつも勝っている」という考え方こそ、それが彼の最大の問題です。

彼は敗北を受け入れられず、自分が負けたと悟って今すぐ撤退し、国民に「勝った」と告げることもできません。


それができれば、支持基盤の少なくとも51% が実際に彼を信じるでしょう。今でもFox newsを見ている人たちです。

実のところ、彼は若い世代を中心とした幅広い支持をすべて失ってしまいました。そして今、もちろん、もし彼がプライドを捨てられなければ……今、私たちはこの男の馬鹿げたプライドのせいで、第三次世界大戦への道を歩んでいます。


まるで、ダビデがあまりにも強大になった時のように、彼のプライドこそが彼を殺し、彼を破滅させました。


イスラエルはトランプ大統領暗殺を狙っている


そして、もちろん、彼はイランに暗殺される可能性があると言われています。

彼はすでに、もしイランによって暗殺されたらイランを破壊するという声明を公表しています。


しかし、これで主導権をイスラエルに渡し、彼らに決定的な切り札を与えてしまったことになります。

なぜなら、もしトランプが暗殺され、その犯行をイランのせいにしたとしても、仮にイスラエルがやったとしても、イランのせいにすればいいし、イランを攻撃するためのあらゆる仕組みを整えているからです。


それはまさに彼らが望んでいることであり、彼らは「グレーター・イスラエル計画」を実行し、世界の覇権者となって、彼らの反キリスト的なメシアを登場させようとしているからです。


そうすれば当然、すべての人々は「ゴイム」というカテゴリーに分類され、ユダヤ人の下で奴隷となります。

これは普通のユダヤ人が信じていることではありません。 


CIAさえも支配するユダヤ至上主義

しかし、このラビ・シュネルソンに従い、ノアハイド法(ノアの七戒律 )のような考え方によって ゴイムを支配し、ゴイムを搾取するという哲学を掲げる狂信的なユダヤ人たちのことです。

マイモニデス(モーシェ・ベン=マイモーン)とタルムードのラビによる要約書(ミシュネー・トーラー / ミツヴォット・トーラー)に書かれている通り、そしてもちろん、現代のシオニスト・ユダヤ教の一形態 であり、これはもはや過去のトーラーに基づくユダヤ教とは何の関係もありません。


しかし、これらこそが、ラビたちの議論によるタルムード的な律法解釈を操作し、その都合のよい一部だけを切り取って、あらゆる種類の邪悪な行為を正当化している者たちです。


例えば、3歳の子供との結婚、ゴイム、つまりユダヤ人以外の人々のことですが、ゴイムを奴隷として扱うこと。

彼らを奴隷のように扱い、さらに彼らから高利を取り、盗み、利用し、搾取することも、これらのラビたちの解釈によれば、それは罪ではないとされています。


 議論はもちろん細かな解釈を都合よく抜き出したものですが、この種のユダヤ教は非常に危険であり、もちろん、今や表舞台に現れつつある一種のユダヤ人至上主義でもあります。


そして、その大きな問題は、そのようなイデオロギー自体が危険であるだけでなく、彼らが連邦政府やCIA、諜報機関を掌握しており、それらを統合しようとまでしたという事実です。


米国の危機、世界の危機に祈りと防災で備えよ


これはアメリカ、そしてもちろん世界にとって信じがたいほどの危険です。

もしアメリカが滅びれば…ちなみに、その道筋をたどっているのですが...我々は36兆ドル以上の債務を抱えており、その時計はただ刻々と進んでいるだけです。

我々は未来を担保に借金を重ね、繁栄と富という幻想の中で暮らし、日曜日にフットボールの試合を観戦し、バーベキューを楽しんでいるだけなのです。


皆さん、小切手を現金化する時が来れば、そのすべては終わりを告げます。

今や、誰もドルと取引したがらなくなるでしょう。

そしてもちろん、それはペトロドルと結びついており、これがトランプがこれほど焦り、必死になっている理由です。

戦略石油備蓄は今や底をつきつつあり、当然ながら、時間との戦いは始まっています。


ですから、これはまさに極めて重要な時期であり、もちろん、 今こそ、誰もが祈りと断食によって備えるべき時であり、

同時に防災などの現実的な備えもし、 地域社会を強化し、そしてもちろん、これを阻止し、状況を好転させようとする人々を支援すべき時です。


トーマス・マッシー議員がケンタッキー予備選敗北後も議席を保持、未来への動きを示唆


トーマス・マッシー が呼びかけているように、タッカー・カールソン、ジョー・ケネディ、キャンディス・オーウェンズらと同様に、これらの人々は、大衆がチャールズ・カーク暗殺やイラン問題など、現在の危機をめぐって流されている粗悪なプロパガンダや誘導的な情報に大衆が惑わされないよう、懸命に訴えているのです。


神の裁きがくる、バブルが弾ける


しかし、私たちは常に、神が御座におられることを忘れてはなりません。

そして多くの場合、裁きが下される必要があります。裁きがあり、万物の再調整が行われなければなりません。


この大きな過渡期にアメリカに何が起こるのか、私たちには分かりません。

そしてもちろん、それは非常に恐ろしいことです。


アメリカ人である皆さんはご存知の通り、もしアメリカが滅びれば、私たちに残されるのは独裁的な権力行使だけになります。

世界を支配する寡頭支配者たちが覇権国家を作り出し、もちろん世界中に独裁体制を広げていくことになるでしょう。


アメリカはすでに帝国主義的な独裁体制となり、FRBとロスチャイルド家が介入して資金を供給し、紙幣を刷り、私たちから富を奪い、果てしない巨額の債務へと追い込む体制を築き上げてきました。


そして同時に、フェミニズムや快楽主義的な文化を広め、人々が未来を担保に借金を重ねながら、ジャグジーや日曜日のフットボール観戦、ナチョス、高級ホテルや飛行機旅行といった一時的な快楽に浸る生活へと導いてきたのです。


しかし今や、私たちは36兆ドルの債務を抱えており、そのバブルはまもなく弾けるでしょう。


 ネタニヤフ合衆国


特に今、トランプが基本的に「ネタニヤフ合衆国」に従い、一貫性のない行動のせいで、人々はドルへの信頼を失いつつあります。

誰もこれが事実だとは知らなかったのですが、今やトランプは、実際には自分が支配権を握っていないという事実を明らかにしてしまいました。

そして実際にはネタニヤフが主導権を握っていることを示してしまったのです。


彼(トランプ大統領)は主導権を取り戻さなければなりません。

彼は勇気を持たなければならない。

彼はそのプライドを飲み込まなければなりません。

彼はこの恐ろしい罪を悔い改め、この危機的状況においてネタニヤフとリクードが私たちを陥れたこの状況から、私たちを救い出さなければなりません。


トランプ大統領のために祈りなさい


だから、皆が祈らなければなりません。大統領のために祈り、トランプ大統領がこの危機的状況において勇気を持って方向転換し、その馬鹿げたプライドに従うのではなく、正しい道、彼が掲げた公約、そして彼を大統領の座に選出させた公約を守るよう祈らなければなりません。


もちろん、彼が約束したのは、こうしたことを続けないということです。

この戦争を終わらせ、莫大な負債を積み上げたり、ドルを破綻へ追い込んだり、今まさに目の前で起きているこうした事態を招かない、という約束です。


私たちはそうしたことが起きるのを望んでいません。

この重大な局面において、アメリカが強くなることを願っています。


しかし、繰り返しになりますが、それは神の御心によるものであり、神の御心は常に正しいのです。

何と言えばいいでしょうか、国々は興亡を繰り返すが、神の御心は決して消え去ることはありません。

だからこそ、たとえ今が狂気じみた危機的状況であっても、この重大な局面において、私たちは神に賛美と栄誉をささげ、ひざまずいても立ち上がっていても祈り続けるのです 。

神が私たちに与えてくださった主権と自由を守り、そしてもちろん、世界中の人々のためにも、自由が訪れ、神の御国と神の憲法がこの地を治め、自由と、道徳に裏付けられた責任を与え、それぞれの国や町、州を守ることができるように。


ですから、私たちは皆さんのために祈っています。

皆さんの祈りに感謝します。


私たちは今、極東の最前線にいます。世界中の共産主義体制や、世界中の独裁政権の崩壊、そしてもちろん、新エルサレムの解放のために祈ります。

そうして神が御国をもたらし、その御国と栄光が地上を治めますように。

皆さん一人ひとりのためにも祈っています。


皆さんを愛しています。神の祝福がありますように。神の御国が来ますように。ハレルヤ。

<以上、英語メッセージ>