2026年8月13日木曜日

Live第36回七・一節、第30回 과 七八節 記念式典 ◆天基17年7月1日 (2026年8月13日)


第36回七・一節 과
第30回七・八節 記念式典 

  • 天基17年7月1日 (2026年8月13日)




◆七一節(7.1 節):神様祝福永遠勝利宣布式:1991 年 7 月 1 日

この日は、真の父母が偽りの父母によって撒かれたすべての歴史的葛藤を克服し、共産世界と自由世界、北朝鮮と韓国が統一できる時代が到来したことを祝う日です。


 七一節の背景

グレゴリオ暦で 1991 年 7 月 1 日のみ、真のお父様は神の永遠の祝福を宣言し、この日を毎年「七一節」(7.1 節)として記念するように指示されました。


お父様は、前日の1991年6月30日に、真の父母を中心とするすべての闘争の苦痛が解消されたと説明されました。

7月1日から、自由世界と共産世界、宗教圏と政治圏が真の父母を中心として一つになる道が開かれ、長子圏と父母圏の王権復帰の基盤が整えられました。

2000年7月1日から、この日の名称は「神様の永遠の勝利祝福宣言日」と改められました。


七一節の意味

真のお父様は、この日を境に神様が安息される摂理上のすべての準備が完成したと述べられました。そして、この日が平和の世界に導く希望の新しい時代への峠を越える分水嶺であると宣言されました。

さらに、心情圏で本性を復帰し、カイン圏を解放することができると宣言されました。

皆が一つになり、氏族の権威を回復することができるようになったのです。

また、この日からお父様は祝福中央家庭に氏族メシヤとしての正式な出発を許されました。


◆七八節(7.8節):天地父母天宙安息圏宣布:

天暦1997.7.7(西暦1997年8月9日)

この日は、真のお父様が4000年の摂理歴史を復帰するための40年間の期間を終え、神様が初めて安息日を楽しむことができるようになった日です。

チルパルジョルの背景真のお父様が77歳だった1997年、7月7日7時7分7秒に「天地父母のための天宙安息圏宣布」をされました。

真のお父様は、この日を「7」が8つ現れることは、「7」が「8」と繋がって安息日となり、新たな出発の日となることを意味すると説明されました。

お父様はこの日を「チルパルジョル」と名付け、祝日の中の祝日であるとされました。 

この日は、この年に行われた360万双祝福の勝利を祝う日でもあります。


チルパルジョル(7.8節)の意味

キリスト教が第二次世界大戦の終わりにキリストの再臨を迎えていたならば、人類は真の父母様の血統に接ぎ木される祝福によって解放されたはずです。

神様の願いは、当時の8億のキリスト教徒と共に1952年までに地上に天国を建てることでした。

しかし、キリスト教は花嫁としての責任を果たせませんでした。

1997年から2006年までは、この日は陰暦に基づいて祝われました。2007年から2009年までは、真のお父様は東西が共に祝えるように太陽暦の8月1日に毎年祝うように指示されました。

その後、天暦を宣布されました。特に2010年には、真のお父様は天暦によってこの日を祝うように指示されました。

お父様が天宙聖和に先立ち7.1節と7.8節の儀式を主宰された最後の年である2011年には、天暦7月7日に二つの儀式を共に執り行われました。


真のお父様が確立されたこの伝統に従い、二代王は私たちがこの日にこれらの日を祝うようにと指示されました。

真のお父様はイエス様の路程よりも深い悲しみの時であったとおっしゃった40年間の荒野の道を一人で歩まなければなりませんでした。

お父様は共産主義と闘いながら世界的な迫害を克服し、長子権、父母権、王権を回復されました。

360万双祝福の完成により、真のお父様は家庭、国家、世界、そして天宙に神様が安息できる圏を開きました。


訓読


『天聖経』「真の神様の祖国光復」第5章 再出発のための私たちの姿勢

6)私たちの本郷と天国入籍の道

2.天国に入籍するには

 

 皆さんは、そのままでは父母様の前に直接、行くことはできません。皆さんは、血統が違うでしょう? 入籍する前に相続権を受けることはできません。皆さんは、まだ入籍していません。先生の族譜に入籍しましたか。祝福を受けたからといって、入籍したことにはなりません。祝福を受ける位置は長成期完成級、その位置です。完成級7年路程が残っているのです。それが原理です。その原理を中心として復帰していくのです。 (139-230, 1986.1.31)

 

 入籍時代に入って名簿を作るとき、適当に作ることはできません。ホーム・チャーチを経なければ名簿に記入されないのです。天国の族譜編成ができないのです。祝福家庭でも外すのです。落ちるのです。それをわきまえて、天の提示するすべてのことを早くしなければなりません。人がするから自分もする、というものではありません。しなければならないのです。それをせずに霊界に行けば、霊界に行ってから永遠にしなければならないのです。地上で解決できないまま行ったならば、大変なことになるのです。 (143-118, 1986.3.16)

 

 悔い改めなければ皆さんは、公議の審判を受けなければなりません。愛のその掟の前に立ち得る者はいないのです。そのときには、先生が弁護士となり、先生の家族一族が弁護士となり、皆さんを指導する統一教会のすべての人が弁護士となって、神様も、先生も、先生の家庭から指導者までが弁護し、弁護の範囲が讒訴圏よりも大きくなって、初めて善なる天国の民として入籍できるのであって、その讒訴圏よりも小さければ入籍できないのです。 (147-331,1986.10.1)

 

 統一教会員は、絶対自分勝手に生きてはいけません。自分の心を偽ることはできません。自分の心を偽ることができますか? 自分の心を偽れない限り、天国の戸籍を偽ることはできません。すべてのことが入籍に関係するのです。

 私がこの手を上げれば、その姿が今、ビデオテープに記録されるでしょう?人の世でもこのように記録されるのに、天の国に記録されないと思いますか。ボタンを押しさえすれば、ある祝福家庭の夫婦の幼い時から、その先祖からのことがすべて出てくるのです。一瞬のうちに出てくるのです。長くもかかりません。ここでは時間の観念がありますが、天国ではあっという間に終わるのです。 (148-290, 1986.10.25)

 

 入籍というのはどういうことか分かりますか。女性が嫁に行けば籍を移さなければなりません。自分が生まれた元の籍を取り消して、違うところに移さなければならないことを私たちは知っています。 (177-302, 1988.5.22)

 

 大韓民国は、今後、私たち統一教会を中心として祖国をつくることにより、大韓民国を中心として入籍する時が来るので、今まで動員された人はみな、今後、大韓民国の土地を買える時が来るのです。先生を中心として大韓民国を動かすことができるならば、西洋にある自分のすべてのものを売り、大韓民国で小さな小屋暮らしをするとしても、取り替えなければならない時が来るのです。 (185-250, 1989.1.8)

 

 気力がなくなり、( 部屋の中から )敷居の向こうを眺めて「ああ、年老いたのに」と言うほどに年老いたとしても伝道しなければなりません。自分の母親、父親をみな天の前に入籍させてから霊界に行かなければ大変なことになるのです。母親、父親に、歴史上の自分の先祖の前に、自分の兄弟の前に、自分の親戚、姻戚を中心として歴史的に偉大なことができるこの時代、この時を迎えているのが統一教会の祝福家庭なのです。 (186-165, 1989.2.1)

 

 今まであなた方に、「伝道しなさい」と言ってきたのは、威信を立てさせてあげるためなのです。今後、族長を立て、72族長を立て、すべてそのようにして、新しい入籍時代が来るので、その仲間に入れてあげようとしているのに、それは実績があってこそ入れてあげることができるのです。 (194-96, 1989.10.17)

 

 これからは入籍するのです。南北が統一されるときには、世界の統一教会の家族は、祝福家庭の中で正常な行動をした人はみな、氏族を越えて入籍するのです。先生の力によって南北が統一されたならばです。法をつくって世界の統一教会の忠臣を代表民族として、種を受け継ぐ民族として立てようというのです。そうしても反対する者はありません。歴史的に見て、韓国の独立のために、韓国の還故郷のためにこんなに尽力したのですから、誰が反対するでしょうか。 (197-212, 1990.1.14)

 

 これからは、氏族加入時代が来ます。個人加入時代ではありません。氏族加入時代が来るのです。金氏であれば金氏、朴氏であれば朴氏。それが過ぎれば国家入籍時代が来るのです。すぐです。これからは早いのです。目まぐるしく早く変わっていくのです。今、世界情勢が、目が回るほど早く展開しているでしょう? なぜそうなるのでしょうか。文総裁がいるので、そのようになっていくのです。原因がほかにあるのではありません。 (197-363, 1990.1.20)

 

 所有権を神様にお返しするためには、真の父母の名を通さなければなりません。真の父母の名を通さずしては、帰っていく道がありません。それゆえ世界統一は、統一教会が中心とならざるを得ないのです。手を下さなくても、誰もが少しでも早く入籍しようと列をつくって待つようになるのです。1番になるか、2番になるか、3番になるかを必死になって争う時が来るのです。(198-242, 1990.2.3)

 

 これから入籍する時が来ます。先生の一族、皇族を中心としてつながるところに、皆さんが加入するための入籍時代が来るのです。しかし、入籍時代になっても氏族復帰ができていない人は、そこに入籍することができません。それを知らなければなりません。12支派と同じです。氏族復帰をするまでは入籍できないのです。人々がこの氏族復帰の内容を知ったならば、我先に統一教会に入ろうと、群れをなして押しかけてくるのです。

 入籍すればどうなるのでしょうか。今までは愛をはじめとして、人から万物まで神様の所有ではありませんでした。サタンの愛によってサタンのものとなっていたものを、今は、神様のみ旨を成し遂げた先生を中心として、先生の息子、娘、先生を中心とした万物を復帰していかなければならないのです。そして、いまだ先生には国がありません。国を探し立てなければなりません。 (208-339, 1990.11.21)

 

 これはサタンの所有地です。神様の所有ではありません。所有権の回復というのがあるので、天下は戦争なしに一つとなるのです。今後、一族が財産とすべてのものを合わせて天に入籍するために、世界の歴史上で類を見ない行列が続くことでしょう。そこに誰が先に入籍するかにより、兄となり、弟となるのです。 (208-345, 1990.11.21)


2026年8月12日水曜日

文化は女性がつくる ◆2026年7月16日台湾聖殿韓国語木曜礼拝<4> 文亨進二代王

 文化は女性がつくる

2026年7月16日台湾聖殿韓国語木曜礼拝<4>

文亨進二代王

文亨進師台湾韓国語礼拝한국목요예배20260716

翻訳clean



信宮様の鉄の杖王国のメッセージ


今回、うちの娘、シングンもカリスマがあって運動も得意だから、あの子は強い女性だから、あの子も関心が多い。

自分で有名になった。

あの子が小さい頃、アッパがあの子を見ながら、知っていたから、アッパが解いてやったじゃないですか。

ガンスウィーツチャンネルを作って手伝った。オンマと。


この子は、アッパがこの子にはこれが絶対に必要だと分かってるから、アッパがいろんなコンテンツをクールに作って、それからこの子も自分の能力でケーキをパッと載せて、そういうことをしながら、


おじいちゃん、あの、10月14日の解放記念日、フンナムの解放の日にも投稿して、あと中絶反対運動もして、フェミの反対運動も全部やって、銃銃の所有運動もして、

こういうことをしながら自分もクールに見せて、同じ瞬間にうちの食口だけでなく、外の人たち、7000人、外の人たち、あの子はアッパのチャンネルより大きいです。あの子はアッパのチャンネルより大きくなりました。


なぜなら外の人たちが「うわっ、こんなに若い15歳、16歳の女の子が、どうしてこんなに、どうしてこんなにたくさんのアベル圏の内容を扱えるの?」といって。

また、強くて、銃器も使い、武道もして、結婚の純潔を守ったり、などなどこういうことをしているのです。


だから、外の人たちがたくさん来て、たくさん励ましてくれました。そういうことで、今やアベル的に有名になり、銃所持の世界でも少し有名になっています。少しずつ有名になってきていたんですが、結婚したのでやめました。


とにかく、10代の頃は本当に重要です。

10代の子供たちはみんな、有名になりたいと思っています。少しでも可愛ければ「有名になりたい」という錯覚に陥ります。

でも、そういう思いを解いてあげないと、後になって「私、20代であれこれなれたはずなのに、できなかった」なんて、こう言ってしまうんです。ええ。これを解いてあげなければいけない。

でも、アベル的に解いてあげなければいけない。自分が正しい道を歩めるように。


でも、その同じ瞬間に、また少し有名になって、その有名になっていく中で、サタンの世界と戦っていく。これが重要です。


これは君たちも、奥さんたちと一緒に、こういうチャンネルをやらないといけない。君たちの奥さんたちが若くて綺麗だった頃に、こういう訓練をしながら、いろんな訓練をしながら、こんな面白い投稿をして、お互いに応援し合って、君たちの奥さんたちが少し輝けるようにしてあげなければいけない。


うちの王妃が輝けるのは、王様がいつもそうしてあげているからだ。そうでしょう?かっこいい動画も作って、こういうのも全部「コリアグロッピー」でやって、うちの王妃がスローモーションでシュッシュッって[笑い]


文化は女性がつくる


自分で一人で撮ってるみたいだけど、二代王が全部やってるんだ。うん。

何故?文化戦争において、女性が一番重要だ。文化戦争では、男性より女性が千倍、万倍も強い。文化戦争。

何故?みんな、きれいな女性を見たい。若い女性を見たい。若い男性も若い女性を見たいし、女性も若い女性を見たい。[笑い]


女性はおばあちゃんなんて見たくない。[笑い]

女性は若い女性。

なぜ?次世代、その次の世代の女性たちが何をするかによって、その文化はその方向に向かうから。


例えば、アメリカや今の西洋ではどうなってる?次世代の女性が15%増加って、何?娼婦のことだ。娼婦。

インターネットで自分の生殖器を見せたり、脚を見せたりして、生々しく見せびらかしてる。そうやって売ってる、娼婦だ。娼婦。15%という証拠。


では、西洋はどこへ向かうっていうんだ?西洋は死んだってことだよ。死んだのだ。

娘たちがそんなに大勢娼婦の道を行くようになれば、その文化は死んだということだ。そうだろう?


だから、娘たちがカッコよくて、強くて、それでもアベル的であり、道徳的で道徳的な女性になっているということは、これが何を何を示している?文化的に。

父親たちがいる。ここには、ああ、良い父親たちがいて、なぜこういう強さ、武道、銃器といったものを、女から学ぶことなんてできないだろ。これは男から学ぶ。


だから、この文化の中で、父親、強い父親、良い父親、そして強い父親がいて、自分の娘たちを強く育てて、それでも何だ、強いけれどアベル的であり、夫にも従うことができ、神の前にも従うことができる。

そう、それでも銃器があるので悪い奴らを殺すこともできる。


このようなダイナミックがこれを示していることは、想像以上に重要です。ええ。

女性たちが、この程度の訓練を受けていれば、そうすれば、その女性たちの兄たちである男性たちは、どれほどさらに強いだろうか、という恐怖があるのです。悪い文化には。

だから、天一国文化の中で、女性たちは特に輝かなければなりません。特に若い頃、女性たちはカッコよくなければならず、女性たちが輝かなければなりません。

天一国のために。

自分自身の誇りと栄光のためではなく、女性が若い頃、天一国で女性たちが平和軍・警察の訓練において、ああ、何というか、アベル的に輝かなければなりません。


自分の自我や栄光のためではなく、御父様の文化の栄光と、天一国の民、平和軍・警察の力といったものを示すためです。

しかし、女性たちは夫たちもこれ、このような訓練を一緒にしなければなりません。

ですから、女性たちが一人で厳しい訓練だけをしてしまうと、それを続けるのは大変です。

でも、夫がそばで励まして、メディアも作ってあげて、自分の妻を素敵に見せてテレビに映すようにすれば、そうすればその女性たちは大きな力を得られます。たくさん励まされるでしょう?[笑い]


女性は有名になりたい


そうやって、そうやってやっていくうちに、当時はアッパのチャンネルよりも大きくなりました。

私たちのコミュニティでは、彼女のチャンネルは今やほぼ最大規模でした。メリアンと彼女が一番大きかったんです。

つまり、女性たちのチャンネルはすぐに大きくなります。みんなすぐに応援してくれるんです。


女性たちは、こういう女性たちがあまりいないから、ハリー・バイクの訓練や銃の訓練、アッパとのボクシング訓練、それにカッコいい服を着て、ナイフとか、そういうものがあるじゃないですか。ああ、こういう様々な要素で、あっという間に人気が出ました。

当時は女性があまりいなかったじゃないですか。その、当時は。


だから、こういう訓練もたくさんした。そう、この子はこれを一人でやったのか?

アッパは、この子が有名になりたいという願いや欲望があると分かってたから、アッパはこれを知ってたから、アッパがこれを解決してやった。王妃が知っていたか?アッパが知っていた。

その後、うちの王妃が横でケーキとか、そういうのを特別に手伝ってやった。


鈍い奴らは分からない。女のことなんて、この子たちは。これが問題だ。

善良な子たち、善良な男たちは、男の世界では最高だけど、女の世界ではパンクだ、ダメ。

こいつらは女のことなんて何も分かってない。だから、君たちもこういう内容、うちの娘も出てきて、左派と闘ったりもしたじゃないか。


だから、カッコよく映るチャンネルだけじゃなくて、左派の連中と争う様子も出る。

中絶についても争って。などなど。そうですね。


この子も一生懸命やってましたね?週に1回、いや2、3回、多い時はそうやってましたね。一生懸命やった。

アッパも一緒に訓練して、アッパが撮影して、オンマが、ケーキのデザインを手伝ってくれました。このキャラクター、すごく可愛いですよね。プロレベルまではいかないけど、アッパの銃を全部使って。

こんな感じで、こんな感じで、このチャンネルが爆発的に大きくなりましたよね。すごく大きくなりましたよね。そうですよね?私たちのコミュニティの中で。


そうしているうちに、銃の大会に行った時も、人々から「お前はガンスウィーツだろ。ガンスウィーツ、君のチャンネル、私が登録してるけど、君のチャンネル、ガンスウィーツじゃないの?」「写真ちょっと撮ってよ」という感じで[笑い]

アッパと訓練してる。


有名になると、友達はみんなインスタで、あの子たちは何してる?服を脱いでる。ビキニを着てる。だから、男たちは見たい。


でもこの子は服を脱がずに、でも、アベル的に、アベル的に有名になれる要素を解いたから、それを結婚した後に、途切れた。

結婚した後に、自分が十分に、十分にそこでその部分をやり遂げたから、今は結婚に集中出来る。

でも、自分でもまたそのチャンネルを再開しようとしてるから、子供たちと重量挙げの訓練、子供たちと農業の訓練、子供たちとエアソフトの訓練、こういうことも写真もアップして、こうすると面白いだろう。

今はお腹が、お腹が今、膨らんでるから今はできないが。


強い女性の文化は強いお父さんたちがつくる


とにかくこういう部分だから。だから、これは他の10代の女の子たちとは完全に違う世界です。こういう文化、こういう女性が出てくる世界は、お父さんたちが作り出すものだ。

だからこういう女性が出てくる。女性からは出てこない。こういう女性が。そうでしょう。そうじゃない? 

お父さんがいないと、こういう女性は出てこない。そうでしょう? 


だから、あの左派の連中、共産党の連中、イスラム、邪悪な文化たちは、みんなこういう女性たちの文化を恐れている。


なぜ?こういう女性の文化が強くなったら、つまりどういうこと? その文化の中にいる男たちが、はるかに強いということだ。そうなると、その文化はすごく恐ろしい文化になる。そうでしょう? 


だから、この子はトップのスーパーモデルじゃないけど、それでもかわいい写真をアップできるし、女性たちは、女性たちは自分の可愛い写真をアップしたいし、人々に褒められたいでしょう。ただそういうことなのです。


男性たちはこれを理解できないけど、君たちは自分の妻たちにこれをしてあげなければならない。

君たちの妻たちが若い頃、自分たちが、こんな、こんな天一国の文化を見せながら、自分もこの良い戦い、サタンの世界と戦いながら、また、摂理への参加もして、さらにインターネット上でもかっこよく見せられるし、友達が見た時に「わあ、君は本当に素敵な女性になってるね」という。


だからシンジュンに言うんです。「お前の奥さんのチャンネル、チウチャンネルに、ただ赤ちゃんとか、そういう弱い女性の写真ばかり載せちゃダメだ、戦う女性、強い女性、そういうのをやらないといけない。」

友達も、「わあ、チウちゃんは本当にすごい、かっこいいお母さん」という。女性の世界って、すごくお互いに嫉妬し合う世界だ。


女性の嫉妬を解く


男たちは理解できない。男たちは自分より能力のある男を見ても嫉妬しない。「ああ、あの男たちから学びたい」となる。しかし女性は嫉妬する。

これが女性の問題だ。女性そのものの弱点だ。嫉妬。

だから、夫がこの嫉妬の世界をよく理解していなければ、自分の妻を守ることができない。それに、自分の妻が他の嫉妬深い女たちからひどく悪口を言われることになるだろうが、それをどう防げばいいのか分からない。


だから、このチャンネルにコメントがあるだろ。悪口を言う左派の連中がやってきて、左派の連中を罵ったり、「この売女め」とか、そういう強烈な悪口も吐く奴らがたくさんいる。


使えない悪口を言う人は、ただ削除、削除して、それから、少し考えて、本当に「クソ」とかそういう悪口、罵倒までは出ないけど、まあこういう罵倒を少ししつつ、それでも考えながら批判する人とは少しは話せる。ああ、そういう人たちも、どうにかコメントに残すことができる。こういうこともした。

女性がいつこんなかっこいい写真を撮るんだ?

私たちの王妃がいるじゃないですか。ここにいる、いつこんな写真を撮るんだ?

本当にスローモーションでこれを、これは、誰が撮ったんだ?私が撮ったんだ。

女性たちは知らない。二代王様が、自分の王妃、えっと、二代王様がいるから、こういう素晴らしい作品が出てくるんだ。そうですね。

ただ自動的に出てくるというのか?

(1:32:42)

さあいつこんな写真撮れるっていうのか?でも、こういう写真があるから、彼女も今こういうのを見てるでしょ。これ10代だったね?10代の彼女も今、こういうの、誰だってこれ、本当に映画に出てくる、オンマだけが変だな、オンマ何してるの[笑い]

オンマ、後ろで、銃器持って、ちょっと変だね。(「うまく写らないから」)[笑い]

オンマは何してるの?銃器がちょっと変だけど、オンマが変でも、グンが良く写ってるから[笑い]


とにかく。そういうことをしたから、女性たちが撮れないようなこんなかっこいい内容を二代王がやってあげたから、彼女たちはみんな解けただろう。


でも、女性たちがこれを皆願う。夫たちは鈍感だから、お前たちはこういうこと、女性の嫉妬の世界なんてよく知らないから。女性たちが、えっと、何だ、その文化、文化戦争の最前線に立って、こういうメッセージを送らなければならない。サタンの世界と戦って、勝てるのだ。


文化を変えるのは女性


男性たちだけがカッコよく出てきても、それじゃ文化は変えられない。女性たちが別の道を歩んでいることを示してこそ、文化は変わるのです。そうですよね?女性たちは自分の服を脱いで、娼婦フェミみたいなオンリーファン、詐欺女たち、ビキニ姿の女たちなんかでなくて、「鉄の杖の王国の女性たち」、これを見せなければならない。

ああ、この文化がどこへ向かっているのか、この国がどこへ向かっているのか、わかりますね。子供たちも守って、中絶もせず、えーと、夫婦も結婚も守って、隣人も守って、コミュニティも守って、そうですよね?こうなる。オーケー。オーケー。オーケー。[笑い]


アッパとこういうのもたくさん撮ったね。銃の訓練の時とか、こういう訓練の時、それから外に出て、あの左派野郎たちと戦うこと。こういうラリーもたくさんやったね。これはマガラリーじゃなくて、いろんな種類のラリーをたくさんやったね。私たちは、フェミ反対、中絶反対、何々、何々、こういうのをたくさんしたね。「Don't let dead people」みたいなやつ。だから愛国者たちもたくさん応援するようになるし、銃所有者たちもたくさん応援する。柔術の黒帯も購読して。


だから、これが、外の人たちから称賛、認められるから、自分が有名になりたい、自分が一生懸命やっていることを認められたい女性たちの願いが、完全に叶えられた。それが叶ったから、アッパが「お前は公学校には行かない。ホームスクールをするんだ」と、

こう言った時、気持ちよく対応できたのです。


この子はもともと公学校に行きたかったのです。友達の間で人気があるし、ちょっと強くて運動も得意だし、機転も利くから。

だから行きたかったのですが、泣いてお母さんのところに来て、「ああ、本当に学校に行かないの?」

「うーん。アッパは、お前たちを左派の洗脳、共産党の洗脳を受けさせない。お前たちは公学校に行って勉強するのでない。洗脳されることになるからだ。ホームスクールしながら、お前が必要とするすべての数学とか、そういうのを全部ここで勉強して、卒業まで全部できる。」と言って、そうやって全部した。

「でもアッパは、自分の娘を絶対に洗脳工場には絶対入れない。お前がなぜ、なぜそこに行きたいのか考えてみろ」。


信宮様の銃器とケーキ、コンテンツ


アッパとそういう議論をしました。これを見て。鉄の杖祝祭でクレッグソーヤ、あの特殊部隊の訓練もしたね。この人も、あの特殊部隊ネビシー、世界的に一番有名な、アメリカの特殊部隊だろ。ネビシー。

あの、クレッグソーヤみたいなやつ、ネビシーだけでなくデブグル(DEVGRU)オペレーターだったよね。デブグル、デブグルはネビシーの特殊部隊の中で一番上の、誰もこんな人たちには会えない。本当に。


でもこういう人たちと訓練した。銃の訓練をしましたね。シングンも大きな銃器訓練を受けた。こういう特殊部隊の方々と。そう、私たちのコミュニティの女性たちと一緒にやったね。

リクもいるね。

(「銃のネックレスもあるし、こういうのもあるし」)

うん、そうだね。銃、銃、何、ネックレス、銃、何、ピアス、こういう会社にも送って。

そうだね。ナイフの会社も一度、ナイフを送って、レビューしてくれと。あなたのそのチャンネルすごく気に入ってるんだけど、そのナイフ、私たちが作ってるナイフをレビューしてくれって。


こういうのもやって。そう。こういう部分で、女性チャンネルにはたくさんのケーキチャンネルがあるけど、かわいいチャンネルと差別化するために、私たちはいつも鉄の杖を入れた。

ケーキ、この時、鉄の杖もきれいに取り入れるし。だから、これは本当に唯一無二の番組になった。

そして銃器所有の女性たちに特に人気がありました。

銃が好きな女性たちもケーキが好きだし、デザートも好きだから[笑]


そうやって、いろんなコンテンツをたくさんやった。それから、アッパとオンマと一緒に、フォロー

して、アッパも監督としてたくさん手伝ってあげたり、写真も撮ってあげたりしたんだけど[笑い]

だから、こういう可愛い写真がたくさん撮れただろう。これは単に可愛い写真として残るだけじゃなくて、ネットに残すじゃないですか。

そうして自分が少し年をとって、子供も3人で今こういうのを見ても「わあ、私が10代の頃、あんなこともしてたんだ」と。

こういう、何て言うか、あの、何だ、ノスタルジーってやつ?ああ、私もあんなことを、良い思い出になる。

良い思い出になるし、自分の中で「あ、私もあんなことしてたんだ」というそういう証拠みたいなものや、思い出せるきっかけになります。これ見なさい。アッパの侍の刀や銃が、こういう抹茶のケーキの横にあって。(笑)

抹茶竹のケーキの横に、アッパの侍の刀とアッパの銃がある。


うん、そうだね。そういう部分を通じて、こういう番組を見ながら、たくさんのコンテンツも開発した。

だから、こういうように、善良な男たちはこういうのを分からない。自分の妻が若い頃にやりたかったことを、知らずにいて、妻が30代や40代になって、「ああ、私は一度もそうできなかった」と後悔させられる。


君たちも、妻が若い頃にこういうこともやらなければいけない。わかったか?(はい。)

奥さんたちも、こういう文化的な戦い、自分たちも、より大きな目的のために、神様の目的のために戦って、同じ瞬間に、ほら、これを見てください。どんな10代の女の子がこんな事する?

どんな10代の女の子がする? これは、特別なものだ。なぜ?アッパがこれを訓練したから。この子はこういうことをするようになったんだ。そうでしょう? 下げてみて。ずっと下げてみて。[笑い]


こういうことから多くの内容を、今やその多くの内容を打てるんです。

左派の連中も叩く、落下傘訓練。こういうものが何なのか?こういうものは人々は好きだし、ある人たちはすごく嫌います。左派野郎がこれを見るとすごく腹が立つ。悪口が山ほど書き込まれる。


でも、そうしてこそ、もっと多くの人に見てもらえるのです。だから、若い女たちが一番怖がっているのは、他人が悪口を言われることなのだけど、こういうトレーニングを通じて、女性が強くなるのです。


他人が悪口を言われることについて、だんだん気にならなくなってくるんです。最初はすごく怖いし、悪口が始まると最初はすごく傷つくのですが、でも数ヶ月経つと、1年経つと、ただ無視する。強くなる。何だ、皮膚が厚くなる[笑い]

うちのチョンスンを見なさい。うちのチョンスンはハーレーバイカーだ。[笑い]

あ、うちのチョンスン、うちのチョンスンもハーレーバイクに乗ってるよ。[笑い]

あそこは、ペンシルバニアは涼しいから、あんな風に着てられるけど、台湾は余りに熱いから、100度、ここは40度…ああ、もう、なんてことだ。台湾は言葉にできないくらい暑い。


こういう部分、こういうことをする時こそ、全部メッセージがある。

この一つ一つの内容に、すべてメッセージがあるんです。メッセージ。

これ見て。これ、コリアンワー、朝鮮戦争、朝鮮戦争のポストをして、ええ、そうですね。


こういうのを通じて、この若い女性が、アッパの指導とオンマの助けで、まさに天国のような、全く異なる文化。それでも、若い自分を妬む悪意のある女性たちが、彼女を見ても「わあ、この子は強い女性だ」と。

この子は、この子は、この子は嫌いたくても、「あ、この子は本当に、私たちが好きなケーキも全部作れるし、それでも彼女たちが嫌う銃も全部扱えるし、ああ、ちょっと強い女性だな」と感じる。

ケーキもすごく上手い。すごく上手いね、うん。


とにかくこういう部分を通して、こういう部分がたくさんあるね、オーケー、オーケー、オーケー、もういい、もういい。


でも、こういうノウハウが身についたから、彼女ももし赤ちゃんが生まれたら、もう3匹生まれたじゃないですか。3匹[笑い]

もう3匹生まれたから、子供たちと一緒に訓練してるのをアッパが撮ろうとしています。

今、アッパがアイデアバンクに、子供たちを訓練するプログラムを組んだら、もっと楽しくなるだろう。

そう、今その子がお腹の中にいるから、今は力がないのです。今は力がないから、


とにかく君たちも、君たちの奥さんたちも、若くて綺麗だった頃にこういうことをしてあげなければならない。君たちの奥さんたちも、ちょっと、かっこよく、綺麗に着こなして、いつも可愛いスカートとか、そういうものだけじゃなくて、時には黒いレザーの、オートバイ用の服を着て、ヘルメットをかぶって、多様なスタイルやファッション、銃の訓練とか、こういう内容をやっているところを見せてあげなければならない。

君たちの奥さんたちも、10年後、20年後にそれを見た時、「わあ、私も本当に驚くような人生を送ったんだな」と感じられる。

分かるか、鈍いものたち。[笑い]


三代王「妻の二つの最も重要なストーリー」


そうだ、シンジュンもシンジュンも鈍いから、アッパに叱られて、こうやって[笑い]

こういう訓練も受けた。

今回、こういう訓練を、通して、妻が若い頃、「妻の二つの最も重要なストーリー、崩壊した家庭から、今や家庭と教会と神の王国に投資する女性。

それから、医師に赤ちゃんを殺せと言われたのに、赤ちゃんを殺さなかった。」

わあ、それどういうこと?勇敢な、勇敢な女性ということ。若い女性たちには、そういう勇気がない。あの年齢だと、恐怖に簡単に負けて、医者がそう言ったら、ただ赤ちゃんを殺そうとしてしまう。

↓1:45:48↓翻訳minion

邪悪なサタン女のように。だから、そのような部分で勇気を見せてくれるのです。若い頃に。

そうしたストーリーを通して、今や堕胎工場への攻撃と、次にフェミニスト、フェミニズムを捕まえる。

次に壊れた家庭から出てきても、訓練して一生懸命投資すれば、自分が、母親が失敗した道、母親が失敗した道ではなく、自分が別の道を進むことができる、そんな希望を見せなければなりません。


そうしながら、チウちゃんも、スタイルを上手にするので、スタイルやファッション、芸術も上手だから、そのような部分をちょっとショーアピールして、あの子をちょっとかっこよく出てくるようにして。

同時に、子供たちの顔は見せてはいけない。子供たちの顔は絶対に見せてはいけない。児童性暴行者たちが子供たちの顔を切り取って、インターネットで売る。だから、お前達が写真を撮る時、赤ちゃんがいるなら、赤ちゃんの顔をアップする時は必ず隠さなければならない。赤ちゃんの、プライバシーを保護しなければならない。


だから今回、信俊がこのような保守的な投稿をしたから、初めてだからアッパが「オーケー、オーケー、大丈夫」と。

しかし、この子はもう少し、妻がもっと厳しい訓練をしているのを、次は見せるでしょう。アッパはこのようなおとなしい投稿だけではなくて、左派の連中をちょっときつく叩く投稿もしなければならない。悪口も言われなければならない。悪口をたくさん言われてこそ、もっと多くの人に見てもらうことができる。人に見てもらえるようになるだけでなく、この子達ももっと強くなる。たくさん悪口を言われたら。

だから、このような訓練も、夫婦の訓練の1つの部分になるのです。分かるか?