2026年10月4日日曜日

妻に暗殺されたチャーリー・カーク ◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

 妻に暗殺されたチャーリー・カーク

◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王

2026年9月24日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝

(46:09)翻訳minion

1600発のモスクワ攻撃は世界が崩壊する狼煙


英語の礼拝。アメリカは本当に大混乱の泥沼です。本当に。今、アメリカは本当に大混乱している。全世界が爆発寸前だ、今。


トランプはこの馬鹿みたいなネタニヤフの大虐殺、大逆殺の狂ったやつらのいうことを聞くから、トランプは完全に途方もない罪を犯している。一昨日、国連に行ったのを見ましたか? 国連にも行って、今、世界が大混乱無茶苦茶です。今や、世界的に、これはもう世界戦争です。既にこれは。もう世界戦争。


先週、ウクライナがソ連のモスクワ、ソ連の首都のモスクワ。二代王も昨年モスクワに行きましたね。(ウクライナが)モスクワに1600発のミサイルとドローンで撃ちました。

1600発、1600発のミサイルとドローンでモスクワを攻撃しました、先週。皆さんこれを知っていますか?知りませんか?若者達は知らないだろう。1600発のミサイル。


考えてみなさい。アメリカが、中国やソ連がワシントンD.C.を1600発のミサイルで攻撃したらどうなりますか?どうなる?考えてみなさい。これは、話になりません。話になりません。これは狂ったことです。

しかし、こいつらはNATOとゼレンスキー、ロスチャイルドの詐欺師達が平和を築きたくなのです。


これは韓鶴子バビロンの淫婦の堕落の世界審判です。

実体的な世界戦争。御父様がご存命の時は、世界がこんなに崩れることはできなかったではないですか。御父様がずっと後ろでロシアと戦って、ずっと中東の戦争も全て反対して、私たちは狂ったように数万人が行って祈り、そこで精誠を捧げて、イエス様、イエス様の王冠即位式もして。狂ったように私たちはやったではないですか。それ、覚えていますか?覚えていませんか?一世の方々。そうですね。


韓鶴子バビロンの淫婦の堕落によって、自分はただ「自分、自分、自分、自分」世界は関心がない。

しかし世界は爆発しました。自分への裁きも来て、今、刑務所にいて、日本や韓国の政府が来て、家庭詐欺連合を殺しましたね。実体的に殺しました。そうですか?そうではないですか?家庭詐欺連合は、今、違法ですか、違いますか?現実ですか?違いますか?


二代王がこういうことを13年前に話したから、皆さんみんな知ってるね。現実のものになったではないですか。実際に、国があの組織を閉鎖したではないですか。


いやあ、こいつらはどうしたんだ、狂ってるのか?どうして1600回もモスクワを攻撃するんだ?これは・・・。


今、トランプは実は平和を作ろうとしているのに、ゼレンスキーがやったのです、こいつが。だからトランプらはいくら平和を作ろうとしても、こいつらがずっとこれを妨害している。これを見なさい、見なさい、1600発。


だから、今、モスクワの石油、石油を精製する工場が今燃えているんだ、今。サウジアラビアのように。


これを若者たちは理解していますか?これは完全に世界大戦です、世界大戦が始まった。

今や、どうやって止めるんだ?いや、こいつらが、・・・考えてみなさい、ワシントンD.C.やニューヨークを1600発のミサイルで攻撃したらどうなると思う?アメリカはどうすると思う?そうですか?そうではないですか?

アメリカも必ず、・・・いや、核を落とすことだってできるだろう。そのせいで。1600発のミサイル?狂った奴らだ。


トランプの真の友を迫害するイスラエルヘイトスピーチ法


だから、トランプがどんなに平和を作ろうとしても、こいつら、NATOやロスチャイルド、イスラエルの詐欺師がこれをずっと妨害しているのです。

そして今、8月からか、8月だったか、アメリカの法律の98%、APAC、あのイスラエル・ロビーが、左派も右派も、下院議員も上院議員も全て買って、98%をコントロールしています。98%。98%すべてをコントロールしているのです。


それでどんな法律を作ったのか?アメリカで。

今、アメリカでどんな法律を作ったかと言えば、ヨーロッパのようにイスラエルに対して悪いことを言ったら、これが反イスラエル、反ユダヤ人の法律になり、これは憎悪発言となり、ヘイトスピーチになり、ヘイトスピーチとして5年監獄に行くことになります。


ヨーロッパでは、私たちはもう、これはヨーロッパでは数年前にすでにやりましたね。アメリカでは8月から今、法律が通過しました。この詐欺師、裏切り者のやつら、右派も左派も両方とも。アメリカを食べるやつらです。


だから今はアメリカの市民たちが、二代王のように、イスラエルをこのように批判したら5年監獄に行く可能性があります。ヘイトスピーチ、憎悪発言で。

だから、この部分を通して、私たちよりもはるかに多くのMAGA、タッカー・カールソンやキャンディス・オーウェンズといった人々を攻撃しようとしているのです。だから、やつらがどれほど激しく動いているか、私たちは見極めなければなりません。


しかし、実際、トランプ大統領を最も支持していた人々、MAGAの中心となっているのは誰ですか?タッカー・カールソン、チャーリー・カーク、キャンディス・オーウェンズ、アレックス・ジョーンズ、このような人たちのおかげで、実はトランプは、・・・えっと、何だっけ?ボビー・ケネディ、ケネディ。このような人たちのおかげで、トランプは、当選したではないですか、実は。

しかし、この人たちはみんなトランプが背信して、ネタニヤフの乳を吸って、次にトランプを嫌っていたやつら、ベン・シャピーロやマーク・レビン、こんなやつらがトランプを支持しているのです。絡んでくると、チャーリー・カークも殺したし。チャーリー・カークはトランプの世界青年会長だったではないですか。

これは、どう見てもキャンディス・オーウェンズしかチャーリー・カークの暗殺の真実について戦っていませんが、どんなに考えてもこいつらがやりました。こいつらが100%やった。

これは絶対に、左派とか、トランスジェンダーとか、あのタイラー・ロビンソン、偽物の詐欺師はやっていません。そいつは、一つの部分でしたが、これは完全にチームでした。CIA、モサドがおそらく。


そして、トランプがこれについて知っているかどうかはわかりません。しかし、CIA,モサドが、こいつらが確実に入っている。


エリカ・カークはCIAモサド、子ども性売買のハニートラップ女

イラン、エリカ・カークがチャーリーを殺害したとする証拠を公開


そして継続して、出てきたらエリカ・カーク、チャーリー・カーク夫人は今や、英語で言うところの「ハニー・ポット(HONEYPOT)」です。「ハニー・パーティー」は、蜂蜜の罠、蜂蜜の罠。これが何かといえば、綺麗な女性を送って、有名人を捕まえることです。これは蜂蜜の罠。ハニー・トラップ。


だから、エリカ・カークに関する暴露が次々と出てきていますが、エリカは完全にCIAです。チャーリー・カーク夫人は。

チャーリー・カークは本当に純真すぎました。純真で、自身もその純潔を守り、結婚したかったのですが、今や権力が強くなって、ものすごく有名になったので、CIA、モサドが「この子をコントロールしなければ」として、一番美しかったエリカ・カーク、エリカ・カークは、アリゾナ州のビューティ・クイーンだったではないですか。ビューティ・クイーン。

ビューティ・クイーンって知ってますか?ミスコリアみたいに、アリゾナ州のミス・コリアだったのです。だから、そんな女性を使って、その女性の母親を見たら、CIAと完全に一緒に仕事をするのです。ですから、この家庭はCIAの家庭なのです。


だから、幼い頃からエリカも、本当に説明することができない活動をしていて、19歳で既にルーマニアに行って、児童性暴行の子供たちを助ける仕事をしていました。

ルーマニアで最大の問題は児童性売買です。自分が支援した組織が暴露され、その組織が子供たちを売買していたことが明らかになりました。「ルーマニア・エンジェルズ」という組織です。


だから、そいつらは児童性暴行の子供たちをケアする顔がありましたが、それがどのように暴露されたかというと、実は彼らが児童性暴行の子供たちを性売買していたのです。その組織にエリ・カークも入っていました。19歳の時。

そして、エリカは中国にも行きました。中国にも行って、中国で、児童性暴行の子供を保護する組織で働いていました。これは話になりません。


CIAの家庭で、どうしてこのように若い女がルーマニアや中国に行って、こんなことをするのですか。母親と父親は、6、7社くらいあるのですか?6、7社の、とても怪しい会社です。人たちも訪ねていって行って、その会社に。ある会社が訪ねて行ってみたけど、住所もない。幽霊会社。幽霊会社。マスク会社ですね。マスク会社。


だから、偽の会社です。アメリカにある善良な方々が電話をかけて、「その会社を訪ねよう」この住所に行ったら砂漠です。アリゾナです。

これはペーパーカンパニーです。ペーパーカンパニー。CIAがこういうのをたくさん作っているのです。お金を動かして出て行きました。


エリカの父親と母親はこのような仕事をたくさんしました。そしてCIAと直接仕事をした歴史もあり、それからエリカ・カークも、CIAの軍部隊で、ミス・アリゾナ、ミス・アリゾナはミス・コリアですね。

あんなに可愛い女性だから、CIAの広告ビデオも撮影しました。自分が幼い頃、CIAの広告ビデオを撮影したそうです。

だから、この女が完全にCIAと仕事をしていたことは、私たちも知っています。これは証明できます。


誰がCIAのビデオを撮るのですか?CIAが決定しなければ。CIAが許可しなければ、どうやってCIAの広告ビデオに参加できるのですか?CIAの広告ビデオに入りたいなら、その子の父親母親が誰なのか、全部CIAが見ます。


いやあ・・・。チャーリー・カークは本当にかわいそうです。純粋にアメリカのために戦っていたのに、カバラユダヤ派、密教ユダヤ派、ロスチャイルドユダヤ派がどれほど強いか、その子は知りませんでした。


カバラ・ユダヤに殺されたチャーリー・カーク


だから、自分が死ぬ前にイスラエルについて反対する事を言っていました。「イスラエルには反対しなけれならない」こう言っていたのです。その後、亡くなりました。

*参考:確認出来たメッセージ:「私に親イスラエル運動から離れる以外に選択肢を与えていない」 


だから、こいつらはエリカからターニング・ポイント、自分たちの組織、すべて嘘をつきました。「最後までイスラエルを支持した」と。

しかし、誰が暴露したのですか?キャンディス・オーウェンズが、Eメールを、テキストメッセージを、チャーリー・カークが数日前、数週間から数日前、自分が死ぬ前に「イスラエルには反対しなければいけない。悪だ。悪だ」といったテキストメッセージがあります。

*参考記事、チャーリー・カーク:「もし私が暗殺されたら、それはイスラエルだろう」


だから、チャーリー・カーク夫人とターニング・ポイント組織が、完全に真っ赤な嘘をついていることを暴露したのです。

誰によって?キャンディス・オーウェンズのおかげで。キャンディス・オーウェンズは英雄です。英雄。本当にチャーリー・カットの親友なのです。友達。

お姉さん、お姉さんのような友達です。黒人の女性。

(1:00:49)

だから、全ての人たちはみんな嘘をついていて、チャーリー・カークは最後までイスラエルを支持した。このように嘘をついて、その嘘を、さらに同じやつらが「ほら見ろ、タイラー・ロビンソンがチャーリー・カークを暗殺した」こういう嘘を広めているのです。

一人の人間がやった。イスラエル、モサド、CIAがやったわけではなく、チャーリー・カークは今や、世界青年会長としてすべての若者たちに影響が強いではないですか。チャーリー・カークが。


しかし、今イスラエルに反対すれば、ロスチャイルド、投資が死ぬではないですか。

だから、これを見ると本当に悲惨です。


韓国や日本、中国の人たちは知らないでしょう。だんだん明らかになってきています。エリカは見ていくうちに、エリカはまさに「ハチミツの罠」だったのです。ハチミツの罠、本当の妻じゃなかったし、CCP、中国のスパイもそうだし、女性スパイも訓練を受けているのです。

「幼い頃から、国のためにやらなければならない」と言われて、中国なら日本に入ったり韓国に入ったりして、政治家たちの息子たちと結婚しなければいけないのです。本当にそうなのです。


中国、イスラエルのハニートラップ女

アメリカ人も、ミッチ・マコーネル、アメリカで最も大きな人の妻は中国人女性で、ミッチ・マコーネルの妻は完全にCCPのスパイです。

だから、わざとハーバードやイェール、プリンストンに送り、この女性スパイたちが入って、わざとあの男たちとセックスするのです。それが訓練なのです。

セックスをして、そのセックスで渦中においてずっと中国の諜報局に情報を送らなければならないのです。女性のCIA、モサドの諜報員たちはこのように訓練を受けているのです。パワーのある男性や、パワーのある家庭と結婚する目標、子供を産むことも目標。


一般の人たちはこれを理解できませんね。

しかし、諜報局はこのようにします。その女性が、有名な男性を捕まえるか、あるいはその有名な男性の息子を捕まえて、その内容でパワーを持つ政治家をコントロールするのです。


だから、美しい女性たちを選ぶのです。CIA、モサド、JCIA。

だから、この大学システムもして、言語、どの言語を勉強しているか、例えば、中国ではどうするかというと、北京や上海、雲南とか、そういう有名な大学がありますね。

とにかく、こうした有名な大学の、中国共産党(CCP)は、日本にスパイを送り込みたいのなら、日本語学を勉強している学生たち、すでに、日本語を勉強している学生たちの中で一番可愛い女を捕まえます。そして、年に数億ドルを与えます。1年に。


だから、言語の教師としてそんなお金は稼げないでしょう。

しかし、このシステムなら、1年に数億ドルを稼ぎます。そして、有名な男性、例えば、日本なら日本の中で有名な政治家、あるいは天皇の息子などといった人物をターゲットにし、その女性が美人なら、その男性とセックスして結婚し、子供を産むという目標があるのです。

そうすれば、中国は天皇の家庭をコントロールできるようになります。あるいは、中国が日本の大きな家庭をコントロールできるようになります。このようにします。分かりますか?韓国も同様、台湾も同様、全く同じです。


実はこれは古くからのシステムですね。このシステムは、エジプト時代、モーセのエジプト時代にすでにありました。古代の話ですね。美しい女性たちを使って、その国と結婚させ、子供を産ませる。王たちもよくこうしていました。実は。


これは新しい方法ではなく、古くからの方法なのです。これは常に文化・文明圏で行われてきた方法ですが、CIA、モサドはこのようなことをしているとは言いません。だから、国のために、国のために、国のために、このように訓練します。


チャーリーはイスラエルに反対した有望なクリスチャン


チャーリー・カークの悲惨な状況を見たら、本当にチャーリー・カークを裏切りました、皆が。妻も、おそらくこれはハチミツの罠です。ハチミツの罠。本当に悲惨です。

あの人は本当に驚くような人だったのに。本当に驚きです。

左派のやつらの大学、大学に入って、あらゆる人々と対話するのです。

ジャンルを作りました、この人が。そのジャンルをこの人が大きくしました。左派の大学に入り、左派の子供達が誰でも来ることができて、公開討論会。誰でも来られるし、誰でもリベートを受け取りながら対話する、それにはあまりにも強烈なインパクトがありました。チャーリー・カークは、若者たちの間で一番人気がある保守派でした。


だから、この人は100%、100%大統領になっていたでしょう。2028年に。生きていたら、100%。高校しか出ておらず、大学にも行っていないだろう。大学にも行かず、大学に通っているやつらを叩きのめす。大学に行って、自分が賢いと思っている左派のやつらを完全に叩きのめす。大学に行かなかった奴が。だからインパクトがより強いのです。大学にも行っていないのに、このように世界的な組織を作り、大学にも行っていないのに、妻と子供をたくさん産みたいと思い、大学にも行っていないのに、その子供たちの未来のためにホームスクーリングもしたいと思い、大学は詐欺だと言い、そうしてアメリカの革命を作りました、本当に。


大学システム、大学システムは、まさにCIAシステムになってしまいました。今の大学システムは財閥とCIAのシステムです。本当に子供たちが行って学ぶのではなく、大学とは何かというと、CIAのネットワーク組織になっているのです。ネットワー。


だから、韓国も日本も、すべての国で、今や大学も次第に財閥のシステムになってしまいました。財閥システム、その次に政府システム。CIA、情報局、政府システム。若者を選抜する場です。


だから大学では、分析して考えることを教えず、ただ先生が言ったことを暗記しろと言い、そこから出てくる内容を暗記して試験を受けさせられます。このように教えます。

大学では考えることを学びません。特に政府は、政府のやつらは詐欺師だ、絶対にそんなことは教えません。


なぜ?大学のシステム、エリート大学は政府から助成金を受けているので、大学は政府の職員です。だから、絶対に自分たちは主人に何も言いません。

だから、チャーリー・カークのインパクトが凄すぎました。私たちも何度かチャーリー・カークに会おうとしましたが、会えませんでした。会えなかったのですが、ともかく、チャーリーは本当にインパクトが驚きでした。


しかし、あの人の故に若者たちが狂ったようにトランプを支持したのです。この人のおかげで。本当にアメリカで一番、最も人気のある右派でした。1位。100%、2028年には大統領になっていたはずです。おそらくアメリカ史上最年少の大統領。

しかし、もしそうなっていたら、今、亡くなった時、30歳か、それとも27歳だったか、とにかくまだ若かった。30代でもなかったと思う。正確には、そのくらいの年齢でした。30か、29か。なんてことだ。


しかし、この人は全米、全世界に多大な右派的な影響を与えたのに、この人は完全に私がイスラエルに反対しなければならない。これをテキストで送りました。秘密で。死ぬ前に。

そして、死んだ後、この人たちは、「100%、チャーリー・カークはイスラエルを支持していた。」嘘をついた。

そこで、キャンディス・オーウェンズ、最も親しい友である黒人女性が暴露しました。「違う。このテキストやメールを見てください。チャーリーは完全にイスラエルに反対するようになった。最期に。だから殺した。」


なぜ?影響力が大きすぎるから。

この人はキリスト教の教会を完全に主管していたのです。キリスト教の教会はよだれを垂らしていました。これに仕える為に。しかし、もしキリスト教の支持率が下がれば、イスラエルは終わりですね。

アメリカの馬鹿なキリスト教徒たちは、完全にシオニスト派、イスラエルの奴隷のようなキリスト教派になってしまいました。プロテスタント。プロテスタント。そのプロテスタントが御父様に従わなかったから、こんな狂った宗教になってしまったのです。イスラエルを狂ったやつらのように神格化する、狂ったプロテスタント。


他の国のプロテスタントはそうはしないのです。米軍は特別です。再臨主に従わなければならなかったのですが、そうしてこそイスラエルを掴みます。このようにイスラエルから主管されるようにならない。


だから、チャーリー・カークは、本当に驚くべき人なのです。いつも大学に直接行って学生たちと会い、この世代の若者たちとディベートをして、あの子たちや、あのやつらと議論する時、とても親切にします。

彼らを完全に打ちのめすけど、それでも意地悪にはしない。荒っぽくはしないのです。本当に、あの子たちを憎むような気持ちでしません。


だから、この人は本当にアメリカの右派の中で、今のJD・バンスよりもはるかに有名です。チャーリー・カークは。

トランプの後に、チャーリーほど大きな支持者はいませんでした。


バンスが何だ?誰?バンスはトランプに反対していた奴ではないか。ピーター・ティール、パランティアの戦争派ではないですか。

チャーリー・カークは戦争派じゃなかったし、チャーリー・カークは本当のMAGA。

2026年10月3日土曜日

トランプ大統領が悔い改めてキリストに立ち返るよう祈りなさい ◆米国への英語メッセージ ◆2026年8月20日台湾聖殿 <1>

 

トランプ大統領が悔い改めてキリストに立ち返るよう祈りなさい

◆米国への英語メッセージ

◆2026年8月20日台湾聖殿 <1>

文亨進二代王

台湾聖殿 韓国語木曜礼拝한국 목요예배 2026 09 24

Translation: The son of Mihara 


私達は今とんでもな戦争犯罪をおかしている


皆さん、私たちは極東からお届けしています。世界が目の前で吹き飛んでいく、まったく狂った状況の中です。ただその前に、まずいくつか映像をお見せしたいと思います。


西洋の人たち、とりわけブーマー世代の人たちが、Fox Newsや裏切り者のマーク・レヴィン、そしてアメリカに対するまったくの裏切り者であるネオコン、ネタニヤフとモサドの陣営に国を売り渡した者たちの話だけを見て、泡の中に閉じこもったままでいないようにするためです。これは、誰もが見なければならないものです。


若者たちはもう皆これを見ています。ブーマー世代より下の人、つまりだいたい50歳以下の人なら誰もが、ユダヤ至上主義ネットワークがいまアメリカを支配し、大統領職や議会の98%などを締め上げ、私たちを終わりのない外国の戦争へと導いていることを知っています。私たちがどんな戦争犯罪を犯しているか、見てください。私たちの名において、私たちのお金でです。


見てください。これを見てください。これが今のガザです。

よし、始めてくれ。よく見えるか。拡大してくれ。拡大してくれ。拡大できるか。よし。

ご覧のとおり、ここはかつてガザでした。ここはかつてガザだったのです。


そして彼らは、ハマスはどこにでもいる、あらゆる下水道の下にハマスがいると言いました。ハマスだ、ハマスを追っているのだと。

そして彼らは、国の8割を木っ端みじんに吹き飛ばしました。分かりますか?

何百万もの人々がいるのです。それなのに彼らは、ハマスだ、ハマスだ、ハマスだと言うのです。

彼らはあの街のすべてを破壊しました。あのコーヒーショップの下にハマスはいません。いいですか。まったくばかげています。

そして彼らは、それを瓦礫の山に変えてしまいました。これは広島・長崎の原爆よりも破壊的です。あの原爆はキリスト教徒の住民に対して使われ、日本のキリスト教徒を標的にしたものでした。

広島と長崎は、日本で最も大きな二つのキリスト教の都市だったのです。


イエスをサタンとしたタルムードのキリスト教殺戮論理


ですから、このエリートのロスチャイルド・ネットワークは、あらゆる時代を通じてキリスト教徒を標的にしてきました。

ロシアのボリシェヴィキ革命においてさえ、6,000万人のキリスト教徒と、5万人の正教会の司祭が殺されました。キリスト教は、ユダヤ至上主義ネットワークにとっての宿敵なのです。


彼らにとって、イエスはサタンなのです。分かりますか?

イエス・キリストは糞の中で煮られていると。分かりますか?

イエスは彼らを裏切り、売り渡し、偶像崇拝者になるよう説いたユダヤ人だ、というのが彼らの考えです。

ですから、彼は偽のメシアだというのです。だから彼らはイエスを殺しました。だから彼らはイエス・キリストを殺したのです、皆さん。


そして彼らは、タルムードとラビたちの議論によって、自分たちの文書を体系化し始めました。

2世紀から3世紀、4世紀にかけて、最初のバビロニア・タルムードが現れます。彼らがキリストを殺してから何百年も後のことです。

なぜか?

キリスト教が広がり、ユダヤ人を失いつつあったからです。

もともとのユダヤ人たちは、イエスが自分たちのメシアだと知っていたので、キリスト教へと移っていきました。


そこで彼らは、文書を、タルムードを、ラビたちのあらゆる議論を体系化し始めました。そこからタルムード的ユダヤ教が生まれます。

それが彼らにとって最初の体系化された文書です。思い出してください。

トーラー、つまりモーセ五書、旧約聖書、預言書の口伝の伝統を。これは口伝で伝えられていました。

キリスト教が現れた後、彼らがイエスを殺した後になって初めて、彼らはこれをタルムード的なユダヤ教の体系へと書き記し始めたのです。

いいですか、ユダヤ教の体系へとです。

そしてそれは12世紀に、ユダヤ教全体で最も偉大な学者でありラビであるマイモニデスによって、アミダの祈りとともにさらに発展し、さらに体系化されました。

彼はユダヤの歴史におけるトマス・アクィナスと見なされています。

そして彼は、タルムードを要約した著作によって、それをさらに体系化しました。宗教としてのユダヤ教全体の体系化です。


そこにはキリスト教徒を呪うさまざまな祈りが含まれるようになり、第八の祝祷はナザレ人と偶像崇拝者を呪うものでした。

毎日三度、エルサレムに向かって、キリスト教徒の滅亡を祈るのです。

当然、モーセはそんなことを教えていません。モーセはキリストより前の人物だからです。そうでしょう?当然、それは旧約聖書にはありません。

エルサレムに向かって一日三度祈るといった、こうした祈りと慣習の後代の定式化は、すべてイエス・キリストの後に作られたものです。彼らはイエス・キリストを殺したのです。


お父様は、ユダヤ至上主義に反対された



さて皆さん、こうしたものを、ガザのこれらの写真を見てください。どうしてこの幼い子どもたちがテロリストだと言えるのでしょうか。あの小さな女の赤ちゃんが、どうしてテロリストなのでしょうか?街の8割を壊滅させ、建物や家の8割を見境なく吹き飛ばしておいて。

見てください、この23歳の女性たちの背景を見てください。この女性たちには、未来などまったくありません。この女性たちを見てください。彼女たちには未来がありません。壊滅させられたのです——皆さん、彼女たちの背後にあるあの街を見てください。私たちがしたことは、言語道断です。


そしてFox Newsを見ているブーマー世代の人たちは、この惨状から目を閉ざしています。


そして真のお父様が、イラクに始まる、ユダヤ至上主義による中東の戦争、大イスラエル構想の戦争のすべてに、激しく反対しておられたという事実からも目を閉ざしているのです。

実際、お父様は、アメリカが犯していたこの恐ろしい罪のためにあまりに心を痛められ、入院されたほどでした。

そしてブッシュにそのことを告げ、ブッシュを「サタン世界の王」と呼ばれたのです。彼らはそれを忘れています。

彼らは、マーク・レヴィンや、いわゆる「MAGA運動」を乗っ取ったネバー・トランプ派に洗脳されているのです。


本物のMAGA運動とは、アレックス・ジョーンズであり、キャンディス・オーウェンズであり、タッカー・カールソンでした。この人たちがトランプのために外へ出て働きかけていたことを覚えているでしょう。

チャーリー・カーク、こうした人たちこそが本物のMAGA運動でした。

それを彼らは、最悪の者たちに置き換えてしまったのです。

ベン・シャピロやマーク・レヴィン、こうしたモサドの工作員たちは、自分たちの大イスラエル構想のため、外国のために、私たちが戦争へ行き、罪のない子どもや女性を爆撃し吹き飛ばすよう、絶えず要求しているのです。

その一方で、AIPACは議会の98%を支配しており、議員たちは外交政策について皆まったく同じように投票し、自分たちを肥やし、銀行を肥やし、ロスチャイルドを肥やしているのです。


タルムードではゴイム(他民族)なら幼児性交さえ合法


思い出してください、皆さん。

ロスチャイルドの銀行制度の主な事業計画は戦争です。ワーテルローの戦いに始まります。両方の側に資金を出せば、勝つのです。どちらが勝っても関係ありません。両方に資金を出しているのですから、儲かるのです。

そして負けた側は、自分たちの街を再建するために、また金を借りなければならなくなります。

皆さん、それが銀行エリートのモデルであり、ロスチャイルド・ネットワークのモデルです。

それはフランキストのネットワークであり、カバラ主義者のネットワークであり、フリーメイソンやイエズス会など、ヨーロッパのより古いさまざまな秘密結社と結びつき、それらの組織に浸透しているのです。


カバラの伝統においても、宗教としてのユダヤ教においても、そこに非常に重きが置かれているので、彼らは言葉と律法——律法、律法、律法——の研究に極度に集中しています。しかし同時に、律法の抜け道を見つけることにも極度に集中しているのです。


ですから彼らには、ある伝統があります。

マンハッタンにさえ、実はマンハッタンの街全体を囲む鋼鉄のワイヤーがあるのです。

これは、彼らが昔からやってきたことの延長です。彼らは抜け道を作ったのです。つまり、安息日には外に出てはならない。神は外に出ることを禁じておられる。ですから家の中にいて、休まなければならない。そこで彼らはどうするか。紐を張り、前庭に結びつけ、あちこちの区域を囲んで、「ここは私の家の一部だ。だからここなら使える。」と言うのです。分かるでしょう?これが抜け道です。


どうすれば律法を破れるか。どうすれば律法を破らずに律法を破れるか。それが、こうしたタルムード的な、ラビ的な伝統になったのです。

どうすれば律法をすり抜けられるか。私たちは本当に律法を破っているのか、と。

神は「隣人の妻と姦淫してはならない」と言いました。しかし、「子どもと性行為をしてはならない」とは言っていないし、男の子や女の子と性行為をしてはならないとも言っていない。


だからこそ、タルムードにおけるラビたちの議論では、ゴイムの子どもをレイプすることや、9歳未満、さらには3歳未満のゴイムと性行為をすることさえ問題ないとするラビもいる。

なぜなら、彼らはゴイムであり、動物以下の存在だからだ、というのです。

これらは恐ろしく、おぞましい、サタン的な考えです。


反ユダヤ・ヘイトスピーチ法による市民監視検閲支配


そしていまアメリカでは、それについて語ること自体が禁じられつつあります。このことを語れば——いま彼らは反ユダヤ主義のヘイトスピーチ禁止法を作っていて——こうしたことを語れば、最長5年の懲役に処されることさえあるのです。


同時に彼らは、パランティアを作って、あらゆる人を検閲し監視し、誰でも狙い撃ちにできるようにしています。文字どおり中国共産党のようになってしまいました。アメリカは中国共産党よりもひどくなりつつあるのです。


無神論の祖たちは全てシオニスト


ところで、ご存じでしたか?

主要な無神論運動の頂点に立つ、その祖たちは、皆シオニストだったのです。

共産主義の父、現代の共産主義的社会主義の父であるカール・マルクス。

現代の進化論、つまり猿まで絡めた無神論の父であるダーウィン。

そして、心理学の父であるフロイト。

これらは皆、シオニストのカバラ陣営のシオニストであり、皆、シオニズム運動の擁護者でした。

興味深いことに、彼らは皆資金を受け、その著作はたちまち世界中に広まりました。

シオニスト陣営によって、ロスチャイルド家によって宣伝されたのです。


たとえばジークムント・フロイトは、自分の心理学の体系を使って、ヨーロッパのエリートの小児性愛者たちを守るための隠れ蓑になっていたことが分かっています。だからこそエリートたちは当然彼を支持したのです。

たとえば親から虐待を、性的虐待を受けた患者がやって来ると、彼はこう言いました。「あなたは実は、ひそかに母親や父親から虐待されたいと思っていたのだ。男の子なら、ひそかに母親と性的関係を持ちたいと思っている。女の子なら、ひそかに父親と性的関係を持ちたいと思っている」と。

これが、狂ったフロイト流の性的心理学です。

それはエリートたちに支持され、資金を与えられました。それが彼らの利益になったからです。彼らが小児性愛者だったからです。分かりますか?


ですから、このシオニストの、カバラ的な、サタン的な、私たちが密教と呼ぶもの、すなわち秘教的なユダヤ教は、強力な秘密結社なのです。


トランプのユダヤ教改宗とユダヤ終末論犯罪組織


秘密結社を研究してみると、最も強力な秘密結社は終末論的な枠組みを持っています。

中国の秘密結社、アジアの秘密結社がそれほど強くないのは、終末論的な枠組みを持っていないからです。分かりますか?終わりの時の枠組みがないのです。


秘密結社として、終末論における終わりの時の枠組みを持っていれば、犯罪行為を続けることができます。諜報活動を、浸透を続けることができます。さまざまな組織の取り込みを続けることができます。高利貸しや戦争づくり、そうしたことすべてを続けることができます。

政府を、官僚機構や情報機関の内部を乗っ取ることなどもです。

強力な終末論的枠組みを持っているので、その計画を何世代にもわたって続けることができるのです。


だからこそ、たとえば中国の三合会やそうした他の組織、ギャングは、地域的な、部族的なギャングにすぎないのです。終末に向けた世界規模のビジョンを持っていないのです。

彼らには、第三神殿を建てなければならないという世界規模のビジョンがありません。彼らには、第三神殿を建設し、ユダヤ教のメシアが現れて、すべての国々、つまりゴイムをひれ伏させる。

そして、待っているのは死か奴隷になることか、そのどちらかだ、というような終末論的な枠組みがないのです。そうした世界規模の構図を持っていません。

そして、この終末の枠組みを持たないアジアやアフリカの小さなギャングは、世代を重ねても強くならないのです。


しかし、秘密結社として、犯罪ネットワークとして終末論的な枠組みを持っていれば、その使命を長く続け、政府の内部に手と爪を長く食い込ませ続けることが、はるかに容易になります。終末論的な枠組みがあるからです。

エルサレムに第三神殿を建てなければならない、シュネールソンの再来をもたらさなければならない、とこうしたカバラ的なユダヤ人の多くが信じています。シュネールソンは、文字どおりニューヨークでメシア的なユダヤ人として崇拝されたメシア的人物の一人で、彼が亡くなったニューヨークには、実際に巡礼者たちがやって来るのです。



トランプもそこへ行き、小さな帽子をかぶって、ちょっとした祈りを捧げ、彼のもとに小さな祈りの紙を捧げていました。

そして彼らは、シュネールソンが実際に肉体をもってメシアとして戻ってくると信じているのです。分かりますか。しかしアメリカ人は、このことをまったく理解していません。


ですから彼らは、秘密結社や犯罪組織のうち、終末論的な枠組みを持つものが最も強くなると理解しているのです。

だからこそ、フリーメイソンが、ロスチャイルド家のカバラ主義者が、フランキストが、そしてイエズス会が、何世紀にもわたってこれほど強力に活動しているのが見られるのです。この終末の枠組みを持っているので、何世紀にもわたって活動できるのです。

彼らの終末の枠組みは、世界支配のため、専制と権威主義のためであり、そして、大きな目のついたピラミッドのためです。


天一国のような、自由と責任のためのものではありません。ですから神の御国とはまったく正反対です。しかし実際に彼らは、いまや完全に浸透し、乗っ取ってしまったのです。


それがトランプ大統領のしたことの一つです。

彼は、私たちがカバラ主義者、秘教的なフリーメイソン、ユダヤのカバラ・ネットワーク、そしてすでに彼らが浸透しているイエズス会に乗っ取られているという事実を、完全に暴露しました。


第二バチカン公会議の後、カトリック教会がまったくリベラルな狂人の巣窟になっていった様子を見れば分かります。

いいですか、浸透されているのです。

ですから、こうしたヨーロッパの秘密結社は協力し合っています。そして彼らは、最も強力な金融支配者たちの下で働き、資金を受け、取り込まれてきました。

それはロスチャイルド家であり、ロスチャイルド家自身がカバラの一部なのです。そして、フランキストの、秘教的な、黒魔術的な形のユダヤ教の一部です。それは明らかに、モーセの、トーラーに基づくユダヤ教ではありません。


大イスラエル主義と戦うユダヤ教徒


一方で、実際にイスラエルに反対している、本物のトーラーに基づくユダヤ人たちがいるのです。

ニューヨークで見かけることがあるでしょうが、彼らは実際にフリー・パレスチナの人々と一緒に抗議します。イスラエル国家は神に背く不法なものだと信じているからです。

メシアがいつ来るかを決められるのは神だけであり、メシアが来たとき、メシアがイスラエル国家を樹立するのだと。そしてそれはロスチャイルドではありません。ですからニューヨークには、これに反対する何千人ものラビがいるのです。


リポストの中からそれを探してくれないか。

リポストの中に、ニューヨークのスタジアムで開かれたラビたちの集会が見つかるはずです。

文字どおり何万人もの黒い帽子のラビたち——分かるでしょう、巻き毛をして、大きな帽子をかぶった人たち——が皆、イスラエル国家に、とりわけ大イスラエル構想に反対しているのです。

メシアはまだ来ておらず、イスラエルを形づくれるのはメシアだけだと信じているからです。


カバラ・ユダヤにダビデとして利用されるトランプ大統領


自分たちの手でそれを行い、加速できると考えること、それこそが、秘教的な、黒魔術的なカバラの伝統における加速主義なのです。

状況を操作し、エルサレムを作り出すことによって、神に終末をもたらすよう強いることができる、加速できるという考えです。これがロスチャイルド家のしたことであり、彼らがいましようとしていることなのです。


そうした者たちはトランプ大統領を利用しており、だからこそ彼を三期目に就かせようとしているのです。

ええ、そうです、皆さん、トランプ大統領の三期目が話題に上っています。

そこで彼は、植民地化されたヘロデ王となってアメリカを支配し、キリスト教徒を管理し、イスラエルにいるカバラ主義のユダヤ・マフィアの、狂った大量虐殺者たちのための死の餌食として彼らを使うのです。


しかし同時に私たちは、どのような状況であれ、トランプがこうした大量虐殺者たちから離れるよう祈らなければなりません。それが鍵です。


トランプは、マーク・レヴィン、ベン・シャピロ、ネタニヤフ、ベン・グヴィル、そしてこうした狂った大量虐殺者たちから身を引き離さなければなりません。

彼らは、いまお見せした写真のとおり、ガザの人々にあのような破壊をもたらしているのです。

そしていまや、レバノン、シリアにまで及び、今度はトルコに手をつけようとし、さらにはエジプトにまで行きたがっているのです、皆さん。

この連中は止まりません。さて、彼らはこの目的を果たすでしょうか。果たすかもしれないし、果たさないかもしれない。見ていきましょう。


要するに、彼らはトランプ大統領を利用しているのです。もちろん脅迫し、おそらく脅しもかけて、彼がこの終末の一部であり、神聖な使命を帯びていて、ある種のメシア的な人物であり、神が彼を「ベン・ダビデ・トランプ」として用いておられるのだと信じ込ませているのです。


トランプがカバラ密教呪縛から解かれるよう祈りなさい


ですから、もしそうであれば、私たちは祈り続けなければなりません。彼の妄想が、彼の心と霊にあるこうしたサタン的な妄想が打ち砕かれ、この鎖が断ち切られ、彼がいま犯している罪を悔い改めるようにと。

こうした大量虐殺者たちに従い、アメリカにとてつもない罪を犯させ、罪のない人々を殺し殺害しているという、恐ろしい罪をです。


キリスト教徒として、私たちは敵と戦わなければならないこともあるでしょう。しかし、敵の女性や子どもを見境なく殺すことはできません。キリスト教徒として、私たちは敵のために祈るよう召されています。

彼らが完全に死に絶え、根絶やしにされるよう祈るべきではありません。むしろ彼らが救われるよう、悔い改めて救われるよう、赦されて救われるよう祈るべきなのです。


ですから、見境なく敵を作り、血に飢えた敵、永遠の敵を作り出すような、この狂ったタルムード的な、マイモニデス流の、12世紀の中世ユダヤ教の伝統——それはフランキスト運動やサバタイ・ツヴィ運動によってさらにカバラへと変容していきました——こうしたものが、20世紀、21世紀のいま、まったく別の怪物になっているのです。そして、大きな力を持っています。


ですから私たちは、トランプ大統領がその呪縛から解かれるよう祈らなければなりません。

なぜ?

アメリカの人々が、その呪縛から解かれ始めているからです。

人々は急速に目覚めつつあります。


だからこそ彼らは、パランティア国家を拡大したがっているのです。だからこそトランプは、ホワイトハウスの地下の舞踏室にデータセンターを建て、それを大統領の管理下に置き、事実上、自前のNSAやCIAを持って、それらの組織を脅迫できるようにしたがっているのです。まあ、それがCIAやNSAに対して形勢を逆転させ、最終的にネタニヤフを追い出すための、彼の唯一の方法なのかもしれません。

いいですか。


いずれにせよ、私たちはトランプ大統領が識別する心を働かせるよう祈らなければなりません。いまの彼はそうしていないからです。


彼は権力のために、外国に完全に振り回されています。それは笑いものになりつつあり、誰もが自分の目でそれを見ることができます。私たちは皆、スマートフォンの4K画面でそれを見ることができるのです。

ただ、まだそれを見ていなかっただけなのです。


だから私はこの映像をお見せしました。見ざるを得ないようにするためです。自分たちが何をしているのか、私たちの名において、私たちが中東に何をしているのかを、見なければなりません。


イランはユダヤ教徒を守っている

ところで、そこには大きなキリスト教(ユダヤ教)共同体があります。ご存じでしたか?

タッカー・カールソンがつい最近招いたゲストが、イランで、イランでですよ、ユダヤ人共同体が爆撃されていると話していました。そうです。イラン、イラン、イラン、イランです。


そうなのです。イランには、イラン憲法によって少数派共同体として実際に保護されているユダヤ人共同体があるのです。

そのことを知っていましたか?もちろん知らなかったでしょう。

Fox Newsは、イラン人がユダヤ人を自分たちの間で平和に暮らさせているということを伝えないからです。


それは、イスラエルの筋書きを壊してしまいます。イスラエルは、すべてを吹き飛ばして、その土地を奪い、資源を奪い、石油を奪い、そして世界の覇権国となって、ゴイムを支配し、奴隷にしようとしているのです。この連中は狂っています、皆さん。そして、抵抗しなければなりません。


そして若者たちは目覚めつつあります。神に感謝します。

実際にインターネットを見ている人々も目覚めつつあります。神に感謝します。


イスラエル指示は犯罪加担


真のお父様を知り、三代王権に侍っている皆さん、ブーマー世代の皆さんこそが欠かせないのです。

他のブーマー世代の人たちを訓練して、マーク・レヴィンやベン・シャピロ、お父様がアメリカで生涯反対してこられた狂った戦争屋たちではなく、お父様の道に従わせなければならないのは、皆さんだからです。


ですから、こうした犯罪に加担しているなら、知らずにこれを支持しているなら、皆さんは皆罪を犯しているのです。

だからこそ、皆さんがこれを見ることがとても重要なのです。

自分が何をしているのかを見なければなりません。自分の無言の支持が何をもたらしているのかを見なければなりません。

死と破壊と大量虐殺へと私たちを導くこの恐ろしい組織に従うことで、私たちが世界の中でどんな罪を生み出しているのかを理解しなければなりません。皆さん、お父様はイラク戦争の時からそれに反対しておられたのです。分かりますか?

話すべきことは山ほどありますが、このメッセージは短くしなければなりません。とにかく祈り続けてください。


トランプがイエスに立ち返るように祈りなさい


皆が、トランプ大統領がこの鎖から解き放たれ、この束縛から解き放たれ、自分の罪を悔い改めるよう祈り続けなければなりません。

彼は、傲慢さを増すにつれて積み重なっていく恐ろしい罪を悔い改めなければなりません。

悔い改めて、「イエスに立ち返る瞬間」を迎えなければならないのです。

皆さん、もし彼が「イエスに立ち返る瞬間」を迎えなければ、アメリカは死にます。

とりわけ彼が三期目を得れば、その時点で内戦が起きるでしょう。そうでしょう。左派などとの騒乱が必ず起きるでしょう。

そして彼は、私兵を作り、神権政治になることもできるのです。


そして、トランプは、ラテンアメリカやカナダ、グリーンランドとの同盟づくりに集中すべきです。そうでしょう?

アメリカを、南北アメリカ大陸の強力な覇権国にすべきなのです。そうでしょう?


彼はそうすべきなのに、私たちの注意はすべて中東に向けられています。なぜか。左派も右派も、民主党も共和党も、赤も青も、同じ勢力から資金を受けているからです。

ですから私たちのエネルギーのすべて、注意のすべてが、世界中で、とりわけアメリカでは毎日、中東、中東なのです。


トランプは何をしているのか?

爆撃、爆撃、さらに中東、中東です。そして彼らは言います。ああムスリムが、シャリーア法のムスリムが危険だと。

確かにそうです。ムハンマドは6歳の子どもと結婚しましたが、タルムード的なユダヤ教では、3歳の子どもと性行為をしてもよいとされています。

それなら、いったいどちらがましだというのでしょうか?


そして、「民主党が政権を取れば子どもたちをトランスにしてしまう」とは言えません。共和党が政権にいて、子どもたちを殺しているのです。何百万人、何万人もの子どもを、罪のない子どもたちを殺害しているのです。


ですから、尻の二つの頬から別々のことを言うようなことはできません。分かりますか、皆さん。そんなことはできないのです。反対しなければならないのです。

確かに民主党は、世界中で子どもたちをトランスにして、肛門カルトにしようとしている、それは見なければなりません。

しかし共和党は、遠い国の子どもたちを殺し、爆撃することに熱中していて、それでいて自分のガソリン代が上がったときだけ文句を言いたがるのです。

それは悪です、皆さん。


これが問題なのです。ごく普通の保守派の共和党員が、どれほど邪悪に、どれほど悪辣になってしまったかを示しています。

文字どおり私たちの名において大量虐殺が起き、その費用を私たちが払っているというのに、私たちは何も言いません。

ところがディーゼルが7ドルを超え、所によっては10ドルになったとたん、文句を言わなければならないと言うのです。そうでしょう?

皆さん、それは道徳的な国民ではありません。自分の状況のことしか考えず、神の子女たちが置かれているより大きな状況を考えない国民です。


キリストに立ち返りなさい


アラブの人々も神の子女だとは思わないのでしょうか?

ユダヤ人、イスラエル人でさえ神の子女だとは思わないのでしょうか?

ただし、悔い改めてキリストのもとに来なければなりません。

そしてその時点で、どの人種であるかは関係なくなります。

キリストのもとに来るとき、私たちは皆神の子女なのです。そうでしょう?


選ばれたユダヤ至上主義があって、他の者は皆ゴイムだ、などということはありません。

いいえ、それはサタン的な体系であり、ガラテヤ人への手紙はそれに反対しています。それはキリスト教の体系ではありません。

キリストのうちにある者は誰でも、すべての人種が、すべての人種が神の子女なのです。そうでしょう?

まったく異なる文化です。

そして、キリスト教徒として、私たちは常に平和のために働くべきなのです。常にです。平和をつくる者は幸いです。


私たちは常に平和を推し進めるべきであり、恐ろしい、最悪の、恐ろしい状況においてのみ、自衛を用いるのです。

しかし、敵を打ち負かしたとしても、住民全体を根絶やしにし、大量虐殺すべきではありません。彼らの子どもたちに機会を与えるべきなのです。彼らの妻たちに機会を与えるべきなのです。

ついてきていますか?皆さん。


ですから私たちは、かつてそうであったキリスト教国家に立ち返らなければなりません。

フリーメイソンでもなく、カバラ的なユダヤ至上主義でもなく、シャリーア法でもなく、キリスト教の枠組みに立ち返るのです。

神を愛し、隣人を愛し、私たちの共同体をキリストに、キリストに中心を置くのです。キリストこそが私たちを導く道であり、真理であり、いのちなのです。アーメン。


トランプが悔い改めるように祈りなさい


ですから私たちは皆さんのために祈っています。トランプ大統領のために祈っています。

彼は悔い改めなければなりません。こうしたものから離れなければなりません。

トランプの素晴らしい点の一つは、突拍子もない方向転換ができることです。

ですから、すばやく考えを変えて方向を転じようと思えば、それができるのです。

それが彼の性格の驚くべき点の一つです。彼は非常にすばやく方向を変えることができます。

中間選挙の前にイランから撤退し、それを勝利だと宣言することもできるのです。

そうしたことをして、実際に中間選挙に勝つ可能性もあります。いまのままでは、彼らは下院も上院も失うでしょう。そうでしょう?

ですから、それがトランプの良い点の一つです。彼は非常に突拍子がなく、予測がつきません。


彼はただこう決めればいいのです。「なあ、いいか、イランよ、取引をしよう。お前たちの望むものをやろう。ただし我々はこれを勝利と宣言して、撤退する」と。

なんということでしょう、皆さん、それは文字どおり世界を救うことになるでしょう。

ですから私たちは、彼がそうするよう祈らなければなりません。

たとえ彼の脳のわずか1ミリであっても、聖霊が入り、彼にそうするよう告げてくださるように、そして彼が、いま世界全体を吹き飛ばしている狂った世界の破壊者たちから離れるようにと。


皆さん、祈り続けてください。訓練を続けてください。「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」の呼吸を、できれば一日に1,000回、4,000回、1万回、4万回と行ってください。訓練を続けてください。


そして、トランプ大統領がこの妄想から切り離され、神が彼を選ばれた正しい道に戻るよう祈ってください。強く立ってください、皆さん。この時にあって、それが不可欠なのです。神の祝福とご加護がありますように。そして、神の御国が来ますように。