正義憤怒審判、主は血染めの衣をまといて怒りの酒ぶねを踏む
◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<7>
文亨進二代王
監修:fanclub三原
強い天一国天銭文化、永遠のお父様の石彫品
だから、文化、芸術、平和軍警察、これがどれほど重要か、これを理解することができますね?
尋ねて訪門しただけではいけない。尋ねて訪門して、天一国文化がなければ、ジンギスカンみたいに崩れる。バイバイ。なくなります。
しかし、文化、芸術、作品、これらは何ですか? これらはただの芸術作品ではなく、これらはすべて御父様のストーリーです。どこを見ても御父様のストーリーが出て来ます。なぜ? これは私たち文化の根です。
どこを見ても、天銭。このサインも御父様です。このサインも御父様です。石も御父様です。香も御父様です。どこを見ても。このテレビ、この広告は誰が守ってる?御父様。全て私たちの文化文明圏。再臨主、主。
そして、作品がだんだん大きくなっている。700キロの人が生きていますか?700kgの人はいないですね?一番重い人が800ポンドか?だからそれは300キログラム。これはすでに、人類史上最も太った人よりも重いです。人がこんなに重くなることはできない。
すでに御父様のストーリーが、何も言わないで、それでも語られている作品。声が一言も出てこなくても、ここからお御父様のストーリーが出てきています。そうですか?そうではないですか?そうですね。
そして、700キログラムなのに、これから35トンのベイビー御父様。いやあ・・・。その台座に、その台座に、我々の双龍を描かなければならないですね。そうですね。あの台座に双龍の絵。ベイビー御父様35トンに二匹の龍。それを、林老師にしてもらわなければならないですね。
だから、この作品たちは、もおと。木は数千年持つが、石は数万億年持つではないですか。そうですか?そうではないですか?
私たち統一家にこのような能力のある作家はゼロ!お父様は中国の摂理を開かれて、二代王、三代王権を送られて、二代王は聖霊の導きに従って、この作家たちを伝道し、今や再臨世界歴史の中で最も驚くべき再臨主の物語を語る作品が出てきています。(「ハレルヤ」)。
皆さん、それはできませんね。そうですね、そうではないですか?(「そうです」)
だから、木は千年、数千年持ちますが、石は数万年、数万年持つのです。考えてみてください。私たちの孫の孫の孫の孫の孫の孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫がこの同じ作品を触るでしょう。この同じ作品を。上手に保管されすれば。そうですね?
そうですね。 私たちの孫の孫の孫の孫の孫の孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫孫がこの同じ作品を触ることが出来るではないですか。
私たちの孫の孫の孫の孫の孫の孫がこの地にとてつもなく積み重なっていても生きている孫たちがこの同じ作品を触って「あ、これは誰ですか?これはベイビー御父様ですね?」これを知って学ばなければならない。そうですか?そうではないですか?パワーです。パワー。
この自然石がどれほど素晴らしく美しいか。これは自然が削ったもの、これは神様が削られたものです。
このカーブを見てください。
とにかくその600年が?600年ではなく、千利休、千宗室が天福宮に来たではないですか。あの方は二代王に会って天福宮に来たではないですか。現在の日本の国連大使。そして裏千家の王。
その方もこのような作品を受け取ったならば気絶します。
これはなんですか?千年の岩だ。千年の岩。この千年の岩。後ろを見ると、ここに化石がある。化石がここに一つ、ここに一つある。化石が。海の貝がここにある。ここに一つ、ここに一つ。いやあ・・・。ここにも。ここと、ここにある。わあ、海の化石たち。
だからこれはおそらく、海が削ったものでしょう。そうですね。どうしてこのような形になるのですか?このような石は、日本、韓国の博物館に行っても見つからないでしょう。そうですね?どうしてこんな岩が出て来たのかというのです。うわあ。
これこれこれこれこれ、後ろにこれ。皆さんは福をたくさん受けましたね。ずっと見ていられるから。二代王よりはるかに美しいですね。これは。
私はずっと見ることができないから、前にいると見えない。わあ、すごく驚きだねこれ。
うわあ、この色を見てください。光が、が白い色の光がパンパンと反射して、その黒い影とこの双龍がグアーと動いているみたいです。そうですか?そうではないですか?わあ・・・。
700キログラム。
カナコ先生も、日本で最も高い茶道用品をたくさん見ましたね。あそこの代表だったから。あの裏千家には、このようなものはありませんね。比べものになりません。
そして、この石はただ美しい石の形だけでなく、これはストーリーを語っているのです。
どんなストーリー?再臨主が誕生された。このようなストーリーです。あああ・・・。そうですね。
だから、林老師も今回、御父様が相撲のチャンピオン、相撲のチャンピオンを作られたではないですか。御父様の相撲チャンピオン。
今回、林老師がこれを作りました。相撲チャンピオンの御父様。今やベビー御父様ではありません。10代の御父様。10代の御父様。これは10代の御父様。今はベビーお父様もいらっしゃいますし、これは10代の御父様。相撲、相撲チャンピオンの御父様。
わあ、面白いですね。
皆さんもお父様と相撲の訓練はできませんでしたが、ここでこれを触るとき、御父様と相撲をとることができる栄光を考えながら、御父様、一緒に相撲を許可してくださってありがとうございます。うわー、ありがとうございます。
御父様と相撲を一度もすることができなかったではないですか。御父様と10代で相撲をした人を知りません。
今やベイビー御父様の作品だけでなく、今や10代に入りました。
再臨主正義憤怒審判は愛
チェン老師が今何を言っているかといえば、今、御父様の黙示録、黙示録19章15節、裁きの再臨主。今それをすぐに 始めるでしょう。木まで全て準備したそうです。
そして、うちのロビーに、その写真をあげてください。そのロビーにも、御父様、恐ろしい御父様の審判、悪を裁く恐ろしい御父様を、今、そのロビーに置く予定です。私たちのロビーで精誠を捧げる時、恐ろしい御父様の愛と正義の神の、その裁きの愛を感じながら、「ああアボジカムサハムニダ」。
それをあげてください。
だから、私たちの音楽も今回、AI音楽を作りましたね。真のお父様億万歳。わあ、驚くべき曲に作りました。音楽の世界、 AI、映画の世界、御父様の墨画作品、御父様の絵の作品、木彫りの作品、石の作品などなど、この文化世界、平和軍警察訓練。
この子供たちも、平和軍警察に同参しますね。達磨大師、関公(関羽)、孫悟空、みんな武士たちです。武士たち。皆平和軍警察。天一国、再臨主の言葉、真のお父様の言葉、天一国を保護するのです。
わあ!オーケー、これを見てください。
再臨主、正義、憤怒、悪を裁く。再臨主、正義の怒り、審判、悪。
あの双龍も出て来ますね。
ヨハネの黙示録19章15節に出てくる審判、バビロンの淫婦を審判する。
その後ろにも白い馬に乗る平和軍警察が皆いるではないですか。その後ろに。
見えますか?天から降りてしているではないですか。見えますか?後ろは見えますか?平和軍警察。見える?見えない?見えますね。後ろで。
だから、御父様は平和的に笑っている姿もあって、それでも、ぐわーーっと、憤怒されるのです。悪を。恐ろしく。
だから、その二つをいつも覚えていなければなりません。
神様は愛の神様ですが、愛の神様だからこそ悪を審判しなければなりません。悪を審判しなければ、愛の神様はいることができません。
なぜ?結婚を愛するなら、姦通を憎まなければなりません。そうですか?そうではないですか?
結婚を愛するなら、浮気は憎まなければなりません。そうですか?そうではないですか?
子供を愛するなら、児童性暴行は憎まなければなりません。そうですか?そうではないですか?
だから愛するなら、悪を憎まなければなりません。そうですか?そうではないですか?
悪を、審判しなければ正義はありません。
だから、韓鶴子バビロンの淫婦も、今、審判を受けているが、それはすべて御父様の愛です。愛。審判の愛。
悪と偶像崇拝、自分が偶像崇拝に陥ったから。数多くの御父様が祝福した子女たちを堕落させ、地獄へ、地獄へと導いている。
つまり主の裁きは実は何ですか?愛。愛です。
つまり、再臨の主の姿は、ただいつも笑って、じっとしておられる、そういう女性的な内容だけではないのです。恐ろしい部分、恐ろしい父、愛の父であるのに、恐ろしい父。
主は血染めの衣をまといて神の激しい怒りの酒ぶねを踏む
わあ、ここも、ここも白い服、白い服も完全に血に染まる。
ヨハネの黙示録19章15節に出てくる話です。
*参考:ヨハネの黙示録19章
11 またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。
12 その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。
13 彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。
14 そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。
15 その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
16 その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。
白い服が、血で染まっている、白い服。
鉄の杖を掲げ、怒りのぶどう酒。怒りのぶどう酒を持って現れるのです。怒りのぶどう酒。それは面白いですね。白い馬。
龍が含まれているから、中国の人たちはこれがもっと好きです。
これ、私たちの伝道、信仰の息子、娘たちにこれを送ったら、リーハイ、リーハイ、ワンパク、みんな喜びます。
龍たちが御父様の、あの、あのベイビー、御父様の双龍の背景がまた出てくるから、みんなとても喜びます。
中国の龍は神じゃないですか。神様、神様。
つまり、自分たちの文化の神です。自分たちの文化の神が、再臨主に侍っている。あるいは再臨主が上に座っていて、自分たちがとてもプライドを感じる。なのでこのイメージをすごく気に入りました。
私がこのイメージを作って、私たちの信仰の子供たち、伝道対象者たちに送りました。
テストするために反応はどうか試してみるように。それで、すごく気に入ってくれます。すごく気に入ってる。
だからここの道教の寺は、中国のそこはとても刺激的だ。ここのすぐ隣にあるお寺に行くと、大きな龍がいて、赤い目がキラキラ光ってる。部屋は暗くて、赤くて、とても刺激的です。怖いものを好む。
そうして、ここの儀式では、あちこちで霊通する人が現れて「うわっ」とこのようにする。
中国の道教は、韓国の巫女よりもはるかに刺激的です。ここにナイフで頭を叩いたり、血を流したり、体を刺したりする。
韓国の巫女は、巫女はだいぶ女性的になったけれど、日本の巫女も神道もだいぶ女性的だけれど、中国の道教は、とても刺激的です。
だから、こういう刺激的なイメージを感じます。神々のパワーを感じて喜ぶ。
そういう、刺激的な、御父様の裁きの姿を見ると、「うわっ、わあ!」と反応が良かった。ハハハ
また、キリスト教の黙示録がこのように出てきて。
真の御父母様億万歳 真の御父母様太平聖代、そして下から、ヨハネの黙示録19章15節から16節まで、ああ、それを付けよう。下の方に。
いちど見てみよう。ヨハネの黙示録19章15節を見てみよう。スクリーンに映して。
OK、やってみて。
その方の口からは、すべての国を打ち倒す鋭い剣が出ていた。
彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏むであろう。
また、その方の衣と、何て言った? 足には「王の王、主の主」という名が記されています。
19:15 その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
16 その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。
次を見てみましょう。次を見てみましょう。
(はい。少し先へ進み、その節を見ると) ああ、OK、OK、13節から始めると、それは神のみ言です。
つまり、あ 11節から始めて、 鉄の杖はいつ出てくる? 18章、さっき出てきました。15節に、その方は鉄の杖で、鉄の杖ですね。
鉄の杖が出てきましたね?
でも、全部入れられないから、スペースが狭いから、その絵に。
ヨハネの黙示録 では15節からやろう、15節、19章15節。OK。それを絵に描いて入れよう。
鉄の杖に、その次にぶどう酒の怒り。バッと、そうでしょう?
再臨主、正義の怒り、悪を裁く、面白いでしょ、これ。
この絵も、この絵も大きくするから。
だから、これも最初に聞いた時、この部分は、うわっ!と、すぐに敬礼する様に。
だから、今、陣先生(チェンラオシ)が、この作品の準備を始めるところだ。まだ始めてないけど、木の準備は済んでいて、もうすぐ始める。 作品の彫刻。
それもここに持ってくる。ここに置こう。
カメラをちょっと上げてみて。このカメラをここに上げよう。
これを見て。 カメラをここにスクリーンに上げてみて。礼拝の時もやっただろう。 私たちのカメラが追いかけてくる。これは動くカメラ、でしょ?
本当にAIはすごいですね。そうでしょう? 最近、AIツールがあるから、もちろん悪いものも出てくるけど、それでも私たちは今、福音伝播を遥かにもっと力強く広められるでしょう。人々が目にした時、いくら説明しても理解できないでしょう。金色のボタンが、こういうAIイメージが目に飛び込んでくるじゃないですか。これが記憶に残ります。そうでしょう? 絵として現れるから。
人の目は怖いです。目は怖いです。
どこにいる?カメラ。礼拝の時にやっただろう。あ、設定を変えたの?
国際会議をキャンセルしなさい。 キャンセル。
訓師たちは異端者の誘惑に気をつけろ
ですから、私たちは精誠の訓練が重要です。精誠訓練が重要です。
訓師の道を進むなら、政治的なゲームをしてはいけません。精誠に集中することです。多くの食口から尊敬と愛を受けるようになると、また二代王と三代王権の名誉も得て、特別な服装も下賜されるようになるから、こういう時は注意しなければならない。
そういう異端者たちが、近づいてくる。訓師たちを堕落させようとして。訓師たちを利用して、自分たちが食口を混乱させ、訓師たちを標的にすることが多いのです、異端たちは。
いつも気をつけなければなりません。
だから訓師の道を歩む人々は、称賛や栄光を好んではいけません。
称賛は実は危険なものです。危険なものです。称賛を受けるというのは、それはサタン。サタンです。サタンだと思ってください。
「ああ、私たちの訓師の方々は苦労されています。ああ、王様のために、三代王権の為に常に祈りを捧げて、苦労されています。お疲れ様です。」そんな時、「ああ、お前がサタンの口なのだな~」と。ハハハ「お前はサタンの口なのだな。」ハハハ
なぜ?実は足りない。
いくら私たちが御父様の為に祈り、精誠を尽くしても、実際は不足です。
だからこういう言葉もあります。ある正教会のある修道士が、自分が霊にはまって、ある日サタンが来て、「おい、ここへ上がって飛び降りるなら、お前はあまりにも苦労しているし、天使たちもお前を尊敬しているから、お前を捕まえて飛べる事が出来る」と言って、その神父が本当に飛び降りて、ほぼ死にそうになった。死ななかったけど、地面に激突して、危うく死ぬところでした。
だから、こういった精誠の世界、修道士の世界には、そういう誘惑やサタンがたくさんいます。 これには気をつけなければなりません。
訓師の道を歩む人々は、この世界をもっと深く理解しなければなりません。
精誠を尽くす事。
これは単なる牧会者の道ではありません。牧会者は御言を広めたり家庭訪問をしたりしますが、訓師たちはそれ以上に、修行者です。修行者たちは絶えず精誠を尽くし、見えない所で、見えない所で絶えず厳しい苦行と精誠と血を流しているのです。
だから実は、牧師たちよりも、牧師たちよりも尊敬と愛を多く受けることになります。なぜなら、苦行、二代王様がさせる苦行をすべてこなさなければならないからです。
人々から愛を受け、お疲れ様でした、といった言葉をたくさん受けます。
しかし、その時は「ああ、あなたはサタンなんだ」と言わなければなりません。この甘い言葉、苦労したという言葉、甘い言葉はサタンの言葉です。
わあ!迷彩の衣装、いいね。見映えが、この衣装、いいね。これ。おばあさん(ヨナ王妃)がすごく上手に作ってくれた。これ。私たちの白い服を渡して、そのままこの布で作るように言って、この様に作ったら、とても特異だね、これ。 そうでしょう?
鉄の杖だけ持って礼拝しなきゃいけないね。宗教法人を先に受けてから。ハハハ
わあ、これ本当に見栄えがいい。これを鉄の杖で迷彩にすれば、これがすごく、これが赤い宝血の色で全部するから、すごく見栄えがいいですね。
とにかく、とにかく、その訓師の道を歩む方々は気をつけなければなりません。
牧師、牧師の層よりも多くの愛と、あ、何だ、それを受け取るので、気をつけなければなりません。
食口たちも「ああ、お疲れ様」と言って、お金もあげたり、そんなことをしますが、そういうものを受けとってはいけません。欲をすべて捨てなければなりません。
最大限に、御父様の為に、血を流さなければなりません。
精誠を捧げながら、血の涙をたくさん流さなければなりません。静かな隅で、人に見られなくても、御父様はすべて見ておられます。
そうでしょう。そうじゃない?
だから訓師たちが褒められれば堕落する様になる。
あの詐欺師どもは誰だ? ジョ・マンホとかホ・ヤンとか、あの詐欺師ども。あの連中、御父様を売り飛ばした詐欺師ども。これは訓師。あいつらは、あれは何だ?distroed 何だ? 地位をすべて剥奪するだろ? いや、剥奪じゃなくて、あの連中は、金を追求して。
あいつらも、御父様が二代王様を王権即位式させるのを全部見た、あの詐欺師ども。ジョ・マンホやホ・ヤン、あの詐欺師どもが全部見てたじゃないですか。
詐欺師どもは、自分たちの、何だ、数百万ウォンの給料を守るために、この浅はかな奴らが再臨主を売り飛ばした。そうしながら、韓鶴子バビロン淫婦・サタン主義の内容を支持して、みんな破滅したじゃないか。今。
自分たちが、家庭詐欺連合が破綻するはずがないと思っていた連中だったのに、短い200年の間に、盗み取った金で腹いっぱい遊んで回れると思っていた連中たちが、短いたった13年で全滅した。
日本政府までが家庭詐欺連合を違法にした。それをどう説明するのだ?
日本の国自体が家庭連合を閉鎖させたじゃないか。それをどう説明するのか?違う?完全に廃止。
だから訓師の道は危険な道、危険な道だ。
多くの愛と称賛を受けながら、その愛と称賛を常に嫌わなければならない。それが一番危険だ。サタン。分かりますか?
訓師たちが御父様に栄光を帰し、聖和するまで、死ぬまで、訓練、それを常にそんな純粋な心でやらなければいけない。お金のため、名誉のためではダメだ! 自分が死ななければいけない。
自分が死んで、自分が消えてこそ、純粋な精誠が出てくる。
目くそほどの権士たちや、誰かの長老たちに、何やら称賛されるためにしたら、サタンだ!偽りの精誠、ゴミのような精誠。
分かりますか?
ですから精誠の生活は恐ろしいことだ。恐ろしい。
恐ろしいけれど面白い。恐ろしくても面白くて、恐ろしくても自己成長もできて、恐ろしくても悔い改めもして、恐ろしくても毎日新しい、毎日毎日新しい挑戦、挑戦、新しい機会、新しい訓練。だから訓練が重要だ。