2026年6月24日水曜日

新たな伝道ビジョン『王と乞食』プロジェクト ◆2026年6月11日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3> 文亨進二代王

 新たな伝道ビジョン『王と乞食』プロジェクト

2026年6月11日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3>

文亨進二代王

監修:fanclub

台湾聖殿韓国語木曜礼拝 文亨進牧師2026 06 11


今回は【翻訳要約版】です。


現代の物質主義・快楽主義の破滅と、夫婦関係への投資 


【要約】

若い食口たち、特に若者たちに言いたい。君たちは放っておくと、すぐにキラキラしたショッピングモールへ行ってしまう。お前たちは完璧な人間ではないし、罪もたくさんあるが、素晴らしい可能性も持っている。

しかし、世間の愚かな人々のように、SNS(インスタグラム)のバカな連中と自分の妻を比べたり、女性特有の比較心に振り回されたりする「サタンや悪霊の心(罪)」は今すぐ殺さなければならない。


夫は妻を導き、若い年齢で祝福を受け、夫婦の豊かさがいかにありがたいかを教える責任があります。世間の華やかに見える人々は、外見だけで動いているが、実際は人生の目的がなく、快楽主義と物質主義に囚われて自滅していくだけです。

快楽や物質では、神が与えてくださった人間関係(夫婦関係)を満たすことは絶対にできません。

だからこそ、私たちは目先のお金ではなく、お互いの関係性にこそ投資しなければならないのです。


ダイヤモンドの罠と、富裕層の家庭崩壊の統計 


ショッピングモールはダイヤモンドのように輝いて見えるが、純粋な光(神の光)が当たれば内部は真っ黒になります。

外見だけで生きているインスタグラムの女性たちは、内実の人間関係がすべて失敗し、精神の麻薬中毒のようになって人生を台無しにしています。

実際、ミリオネア(富裕層)クラスの統計を見ると、その90%以上が深刻な精神疾患を抱えています。

お金が家庭の中心になると、親は子供との関係に投資しなくなり、ただ塾や良い学校に通わせるだけで、心理的な愛着関係(アタッチメント)を築かなくなるからです。


親の愛着を受けずに育った子供たちは精神を病み、親が稼いだ大金はすべて子供の精神疾患の治療費や病院代に消えていく。

若い食口の妻たちはまだ若くて世間を知らないから、世間の友達と比べて「私は何もキャリアがない」とバカな比較をして精神を病んでしまうが、お前たちの霊的レベルの方が遥かに上なのだ。

1年前の自分自身と比べ、この物欲のトレーニングを乗り越えなければならない。


私の王妃が20代だった頃も、ニューヨークの一番高い高級ショッピング街(アベニュー)へ連れて行って見せてあげた。たくさん買わなくても、一度そういう世界を見せて本質を経験させれば、女性はすぐに飽きて退屈なものだと気づき、物欲から解放されるものなのです。


アパレル業界のドーパミン・マーケティングシステム 


なぜショッピングモールは毎シーズン、流行を先取りして新しい服を売るのでしょうか?

それは人々に新しい「ノベルティ・ドーパミン(目新しさによる快楽)」の中毒性を植え付けるためのマーケティングシステムだからです。

彼らは6ヶ月前から仕掛けている。冬なのに女性たちに「夏にビキニ(水着)を着ること」を考えさせ、脳内でドーパミンを出させて気分良くさせているのです。


この商業システムを理解すれば、すべてがただの洗脳だと分かる。女性は本能的に、そういった場所に座るだけで「富と多産」を感じて喜ぶようにできています。しかし、カフェの高いオーガニック豆のコーヒーやカプチーノマシンなら、今や家でもっと美味しいものが作れます。

女性が本当に求めているのはコーヒーそのものではなく、新しいドーパミンという「麻薬」です。これに中毒になってはいけない。ただ、夫と一緒にそういう場所へ出かけて買い物をし、コーヒーを飲むこと自体は決して罪ではない。


YouTube社会的実験と「貧しき者の慈悲」 


海外のYouTube動画(社会的実験:Social Experiment)を見てください。

UFC王者のジョン・ジョーンズなどがホームレスのふりをして街頭に立ち、市民の心をテストする番組です。


実験の結果を見ると、お金持ちの人々はホームレス(乞食)を「汚い奴」と罵って1ドルもくれないが、お金のない貧しい黒人やラテン系のおばあさん、トラック運転手の苦労人ほど、自分のなけなしの小銭やバス代を差し出してくれます。

彼らは「自分の息子が麻薬中毒で、あなたに似ていたから」と言って助けてくれるのです。

お金のない一般市民の方がずっと慈悲深いという実態が、この実験で暴かれています。彼らは善良なクリスチャンであり、実践の愛を持っているのです。


新たな伝道ビジョン『王と乞食』プロジェクト 


動画の最後で、ホームレスのふりをしていたスターたちが正体を明かし、助けてくれた善良な人々へ2万ドルや新しいトラック、家賃1年分といった莫大な報酬やサプライズ(祝福)をプレゼントすると、人々は神の栄光に泣いて感謝します。

これこそが、クリスチャンが作り上げた素晴らしい伝道のシステムです。

口先だけで「イエス、イエス」と言うのではなく、実際の行動でキリストの愛を示した善良な人に大きな祝福を与える。これを見た市民の心も洗われ、「自分も善良に生きよう」という社会的プレッシャーが生まれるのです。


だから、私たちも大金は使えなくとも、この『王と乞食(왕과 거짓)』プログラムを小規模で始めましょう。

二代王や新しく就任した王協会長、そして世界宣教本部長の江利川総会長が完全に乞食のおばあさんの服を着て、ショッピングカートを押し、路上や浄化槽の横に座って段ボールの上で寝転ぶのです。二代王の命令なら江利川総会長も喜んでやるでしょう(笑)。

そして、若い連中が隠しカメラと隠しマイクを設置して撮影し、市民の愛をテストするのです。


実践的訓練による社会変革とアベル権の勝利 


この『王と乞白』プロジェクトで、もし私たちを助けてくれる「チョルスおじいさん」のような善良なアベル圏の人に出会ったら、正体を明かして教会の伝道チラシを渡し、「すべての慈悲の源である神の独り子の宝血の愛」を伝えるのです。

そして彼らを私たちの聖殿へ招待し、お父様の映画を見せ、清い祝福中心家庭へと勝利させるのです。ネットだけの伝道よりも、こうしたリアルな出会いの方が強力です。


また、これには新しい食口たちも参加させるのです。

二代王が白いリムジンに乗って白いスーツを着ているだけではなく、サングラスをかけて乞食の服を着てゴミの中に座る姿、会長たちが泥にまみれる姿を直接見ることで、食口たちの中に「主人の精神」が深く刻まれるのです。

かつての開拓伝道の一世の先輩たちにとっては、市場で物乞いをして基盤を作ってきたのですから、乞食の服を着るくらい何でもない楽しい訓練だ。


時代に合ったこの実践的教育を通じて、個人、家庭、民族、国家の文化を塗り替えていくのです。

制作・編集や、中国語・韓国語・英語の同時通訳の手間を考慮し、まずは月1回のペースで実験的にスタートしましょう。

このサタンのテクノロジーやメディアの武器を奪い返し、神のメッセージを世界へ発信するのです。

これを実行するために、訓師たちに内緒で、訓師候補者たちを一人ずつこのプロジェクトへ拉致して参加させなければなりません(笑)。

2026年6月23日火曜日

新エルサレムの12種の宝石土台 ◆2026年6月11日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

 新エルサレムの12種の宝石土台

2026年6月11日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王

監修:fanclub

台湾聖殿韓国語木曜礼拝 文亨進牧師2026 06 11


新エルサレムの12の宝石による土台

(34:20)翻訳minion

さて、英語のメッセージを送りましたね? はい。ああ、オーケー。

さあ、韓国語の礼拝に入りましょう。韓国語の礼拝。


今回の中国語の礼拝の時、あれをご覧になりましたか? 理解できなかったですね。それが何かといえば、ヨハネの黙示録21章19節。一度見てみましょう。韓国語で。


ヨハネの黙示録21章19節です。

21:19 都の城壁の土台は、さまざまな宝石で飾られていた。第一の土台は碧玉、第二はサファイヤ、第三はめのう、第四は緑玉、20第五は縞めのう、第六は赤めのう、第七はかんらん石、第八は緑柱石、第九は黄玉石、第十はひすい、第十一は青玉、第十二は紫水晶であった。21十二の門は十二の真珠であり、門はそれぞれ一つの真珠で造られ、都の大通りは、すきとおったガラスのような純金であった。


第一の土台は碧玉。碧玉は、英語でジャスパー(Jasper) 。ジャスパー。碧玉でした。

1番目は碧玉。英語でジャスパー

2番目はサファイヤ

3番目はカルセドニー(chalcedony)

4番目はエメラルド

5番目はサードニクス

6番目は サーディアス(Sardius)

7番目はクリソライト (Chrysolite) 

8番目はベリル(beryl)

9番目はトパーズ

10番目はクリソプレーズ(Chrysoprase)

11番目はヒヤシンス石(jacinth) 

12番目はアメジスト


このような内容を聞きましたか。聞いてないでしょ。ここは、ヨハネの黙示録21章19節で、神様が新エルサレムを建てられる時、エルサレムの城が立つ基礎、基礎は宝石です。宝石。


しかし、どんな宝石ですか? ジャスパー、サファイヤ、カルセドニー、エメラルド、サードニクス、サーディアス、クリソライトベリル、トパーズ、クリソプレーズ、ヒヤシンス石、アメジスト。

このようになっているではないですか。12種類。このような宝石で、ヨハネの黙示録に出てきます。神様の城壁の基礎の石がこの宝石で出てきます。


だから、その当時、古代の時代、考えてみなさい。2000年前ですね。私たちは中国の東洋で最も有名な「推背図」 を研究しましたね。皆さんは教育を受けましたね。それは1300年推背図預言。そうですね。


しかし、ヨハネの黙示録は2000年です。 推背図よりもっと古いのです。

2000年前の予言。

このような基礎が出てきます。エルサレムの基礎。理解できますか?この中に驚くべき微妙で綿密な内容が出てきます。 


一度見てましょう。そのスライドを見てみましょう。

このような宝石を研究したら、当時、2000年前、2000年前の人たちが28種類の宝石が知られていたそうです。古代の時代。28種類。そうですね。


だからその多くの宝石の中で、人々が最も好きなものは何ですか?ダイヤモンド。ルビー。

韓国の人たちはルビーを知っていますか?韓国語は英語と混ざっているので簡単です。中国語は全然違う。英語と絶対に混ざらない。死んでもこれが狂ったほど混ざらないようにしました。台湾も。今は少し分かりますが、狂ったように混ざらないようにしました。韓国語ははるかに楽です。


とにかく、この宝石の世界で、人々が最も好きなものはダイヤモンドです。なぜなら、ダイヤモンドを見た時キラキラと驚くではないですか。色も驚きだし、ピカピカして。


だから、私たちの一般の目で見た時、綺麗ではないですか。

ルビーも赤いダイヤモンドのようではないですか。だから世界のサタンの王国の王家を見たら、ダイヤモンド、ルビーでたくさん王冠を作るではないですか。そうですね。

そのような部分をたくさんしますね。


しかし、新エルサレム(ヨハネの黙示録)21勝19節、そして18節を見たら、その都市が純金であった。純金。だから金色も、新エルサレムの色で、金色。

次に、18節を見ましょう。

2:18 城壁は碧玉で築かれ、都はすきとおったガラスのような純金で造られていた。


純金、純金であった。金色。純金。そうですね。


次に、・・・しかし不思議ですね。この宝石の中にダイヤモンドがありません。ルビーがありません。

どうしてダイヤモンドが、人間が最も好きなダイヤモンド。女性たちが狂ったように好きなダイヤモンド。どうしてその内容が入っていないのか。本当に驚きです。


ダイヤモンドの世界と宝石の世界を勉強したら、2種類の宝石があります。

アイソトロピック(等方性:どの方向から観察測定しても、物質空間がまったく同じ性質・形状を示す )と、

アンアイソトロピック(異方性:方向によって性質が変わる)

の二種類。

アイソトロピックとは何か?アイソトロピックの宝石は、この純粋な光。光が通過したら、例えば、最近の現代の時代にレーザーがあるではないですか。レーザーは純粋な光です。そうですね。純粋な光。集中した光。


この綺麗な光でダイヤモンドを打ったら、ダイヤモンドの中にある色がどのようになりますか?ダイヤモンドの中にある色が黒くなります。どうして?ダイヤモンドはアイソトロピックの宝石です。ルビーも同じです。


だから、一般の光、純粋な光がない状態で、ダイヤモンドとルビーは最も、目に見える時一番美しいですね。しかし、純粋な光がダイヤモンドを打ったらそのダイヤモンドは黒くなります。

だから、ダイヤモンドとルビーを純粋な光で打ったら、ダイヤモンドのクリスタル、ダイヤモンドの構造がもっと簡単なので、光がパンと通過します。通過するので、簡単な中にある構造のために通過するので白い光が出ますが、中は黒くなります。中が。だからこれはアイソトロピックと言います。


さあ、次。次に反対側は何ですか?アンアイソトロピック。アンアイソトロピック。言ってみなさい。アンアイソトロピック。これが何かといえば、宝石の中にある構造がはるかに複雑です。三角形もあり五角形六角形も構造の中にあります。


だから、この内容を顕微鏡、顕微鏡は何ですか?ミクロスコープ。そうですね。ミクロは何ですか。小さな、小さな、ミクロスコープ。顕微鏡。

この顕微鏡で見たら、そして純粋な光を打ったら、ダイヤモンドは黒くなり、しかし他の宝石はアンアイソトロピックの宝石は、純粋な光を打ったら中が複雑なので、だから三角形もあり五角形も中にあって六角形もたくさんあって、なので、純粋な光を打った時、ありとあらゆる方向に出て行きます。光が。


ありとあらゆる方向に出て行って、あきらこっちらを打っていくので中が虹色になります。これはアンアイソトロピックです。


だから、純粋な光が分かれるのです。リフラクション(refraction:屈折)分岐するのです。 この純粋な光が。 

ライトの光線がレーザーの光線がピンピンとしながら分かれて、あちらこちらにぶつかって行きながら、ありとあらゆる角度ができます。角度がたくさんできて、次にその角度を 前面から見たら白いがこちら側から見たら虹色に見えるではないですか。レーザーの中で。 


だからこれが分離して、色々な部分に当たって反射して、私たちは何が見えますか?顕微鏡式に見たら虹色に見えます。これはアンアイソトロピック宝石です。アンアイソトロピック宝石。


だから考えてみてください。古代時代、2000年前、ダイヤモンドがあってルビーもあってなどなど、様々な仏教、・・・聖書にも出てくるラピスラズリ、仏教の教典、正法経にたくさん出てきますね。阿弥陀宗、阿弥陀宗の正法経でラピスラズリがたくさん出てきます。それは青色の宝石です。青色。


だから、古代の時代において様々な宝石があるのですが、その当時は顕微鏡がないではないですか。そうですか?そうではないですか?。2

000年前に顕微鏡がありますか?顕微鏡がなくて、2番目にはレーザーもないではないですか。レーザーは集中的な純粋な光ではないですか、光。そうですね。


だから、2000年前にこのような純粋な光がなくて、顕微鏡もないではないですか。だから、どのようにして宝石の中を見て、この宝石はアイソトロピックなのかアンアイソトロピックなのかわかりません。目で。目でわかることができません。そうですか?そうではないですか?

等方性か異方性か、アイソトロピックかアンアイソトロピックか。そうですね。顕微鏡もなく純粋なレーザーもなく。そうですね。


そして、2000年前にこの宝石はアイソトロピックなのか等方性なのか、異方性なのか分からないではないですか。分かりません。

2000年前なので。2000年前。20世紀前です。そうですね。分からない。


しかし、本当に不思議なのは、ヨハネの黙示録21章19節に出てくるすべての宝石が、全て、100%、90%でもなく、85%でもなく、100%、100%、全て、ヨハネの黙示録19章(21章19節)の新エルサレムに出てくる宝石はすべて、100%、100%が異方性です。100%。


ヨハネの黙示録21章19節に出てくる、全ての新エルサレムの宝石が、すべてアンアイソトロピック、異方性です。

それはどうして、どうして神様がその宝石を選ばれたのか。その宝石は肉眼で見たら綺麗ですがダイヤモンドほどきれいではありません。理解できますか?


しかし、純粋な集中的な光があれば、光があればその宝石は輝きます。その宝石から虹色の光が狂ったように出てきます。一度見てみましょう。顕微鏡で見てみましょう。次の写真。

これはダイヤモンドです。顕微鏡で見た時、ダイヤモンドは純粋な光で打ったらこのようになります。黒くなります。

それで、ダイヤモンドは普通の目で見たら綺麗ですが、純粋な光があればダイヤモンドが黒くなります。ルビーもそうです。

しかし反対に、アンアイソトロピックの写真を見てください。純粋な光があれば、アンアイソトロピックの宝石はこのように綺麗になります。


だから、考えてみてください。2000年前の予言です、これは。2000年前に人間たちは知ることができません。顕微鏡がなくレーザーがなく、知ることができません。どんな宝石がアイソトロピック、どんな宝石がアンアイソトロピックか知ることはできません。私たちが今の現代の時代にだけ知ることができます。


だから、2000年前のヨハネの黙示録の予言に、どのようにして正確に28種類の宝石の中で正確に12のアンアイソトロピックの宝石を選んだのですか。これはありえない確率です。ありえません。これは、人がすることはできません。特にその当時に。レーザーもなく顕微鏡もなく、わかることはできません。


むしろ、人間がすれば、人間の目で綺麗に見えるダイヤモンド、ルビーを入れたでしょう。そうですね。ダイヤモンド、ルビーを入れるでしょ。しかし、ダイヤモンドとルビーを純粋な光で打ったら黒くなります。


考えてみてください。もし、神様が新エルサレムの基礎をダイヤモンドで敷いたら、神様は何ですか?神様は光ではないですか。光。新エルサレムの光は何ですか?ヨハネの黙示録に出てくるではないですか。太陽もないと。神様の光が光だから。そうですね。


だから、神様の光はレーザーよりもっと純粋な光です。ヨハネの黙示録3章ですか?3章か4章に、神様の宝座が出てくるではないですか。神様の宝座の姿も虹が出てくるではないですか。2章でしたか?


とにかく、新エルサレムを神様がダイヤモンドの基盤で敷いたら、ルビー(で敷いたら)、そうしたら神様は光なので、神様が新エルサレムの隣にいる時、そうすれば新エルサレムは黒くなるでしょう。理解できますか?黒くなるのです。


もし神様がダイヤモンドやルビー、人々が好きな宝石を選んだら、神様は太陽よりもっと驚くべき光なのに、神様がもしその宝石の隣に行ったら、光を打ったらその宝石は新エルサレムの城が黒くなるでしょう、それでは。

理解できますか。


しかし、神様が全ての宝石、新エルサレムの基礎の全ての宝石をアンアイソトロピックの宝石でされました。その意味は何ですか?神様の光がそこでエルサレムが輝くではないですか。

そうすれば、その基礎も鮮やかに明るくなります。 虹色。ありとあらゆる色。まさに虹色ではありませんが、ありとあらゆる色。

見てください。


次に、光が入ったらパッと変わります。ステンドグラス。ステンドグラスは窓ではないですか。ステンドグラスの窓はパパパパパパ輝きます。、このようになります。わあ。


2000年前の人間がこれを知ることはできません。知ることはできません。顕微鏡、レーザーがないので。しかし、ヨハネの黙示録でこのように出てきます。驚くように出てきます。 アンアイソトロピック。

だからそれを全て分かっていたということです。いやあ・・・。


だから、このようなことを見たら、ヨハネの黙示録は人間が書いたものではありません。

これも神様の証明、聖書は神様がくださったことを証明するようになります。宝石学を見れば。アンアイソトロピック、アイソトロピックの違いを見たら。


さあ、次。だからこれは19節ですね。

ジャスパー、サファイヤ、カルセドニー、エメラルド、サードニクス、サーディアス、クリソライトベリル、トパーズ、クリソプレーズ、ヒヤシンス石アメシスト。

全て神様だけが知っている、顕微鏡がない時、レーザーがない時、・・・顕微鏡があってこそこのように中を見ることができるということです。


それでも、次の写真。

これは、ダイヤモンド、ダイヤモンドは光で打ったら黒くなります。

次の写真。

これは全ての新エルサレムの全ての宝石は、純粋な光で打ったらこのように美しくなります。模様も、自然な素石のような形も多様で、とても自然ですが、しかし同時に驚くべき色がすべてあります。涼しげな青色もあり、赤、オレンジ、バイオレットまで。全体の色のスペクトルが出てきます。純粋なレーザーで打ったら。


だから、神様がどうしてこの宝石を選んだか、今や分かりますね。なぜなら、この宝石は神様の隣でこのように美しくなります。

初めて見た時、最も美しい宝石ではありませんが、もちろんエメラルド、サファイアは美しいです。目で見た時にも。しかし、他の宝石はそれほど綺麗ではありません。それでも、中を見たら驚きです。中を見たら、わあ!驚きです。 


だからこの形はどれほど違いますか。中にある構造も1つ1つが全て、1cm1mm ごとに新しいステンドグラスの窓が現れるのです。


全てのミリ、ミリ、ミリ、ミリ単位で。そして、その内容を通しながら、神様の光がパララララと、このような色と全ての色でパパパパと出てきます。


だから、新エルサレムはダイヤモンドのように白い色でキラキラ光るのではなく、ありとあらゆる色です。全て。人間が見ることができる全ての色で、宝石が決定されています。これは不思議ですね。とても不思議ですね。


さあ、次。だから、どのようにして人間がこれを知ることができますか。知ることはできません。人間はそれを知ることができません。だから、 このミネラル(無機質)が地球の中でとてつもない温度と圧力と時間、数100万年の時間をかけてミネラルがクリスタル化されて、クリスタル化されながら宝石になるのです。

そうですね。


だから、どのようにして2000年前の人間がこれを正確にアンアイソトロピックとして分かりますか?分かりません。知ることはできません。神様だけがわかります。純粋な光、レーザーと顕微鏡があってこそ、このような内容が見えます。いやあ・・・。本当に驚きですね。


だから、私たちが新エルサレムを定州に開拓したら、私たちも真の父母様の王冠もこの12種類の宝石で作らなければなりません。

韓鶴子バビロンの淫婦が盗んでいったデザインしたお父様のダイヤモンドの王冠があるではないですか。それは、自分が聖書を知らないのでそのようにデザインをしました。韓鶴子バビロンの淫婦のデザイン。だから、鶴がたくさんいるではないですか。その中に。統一マークは無く。


だから新エルサレムに行った時、私たちはお父様、真の父母様に聖書に出てくる12種類の宝石で作られた王冠。そしてその王冠の中間に光を挟み光らせ、その王冠を通過する光が虹色に出てくる作品を作らなければなりません。分かりましたか。新エルサレムの12種類の宝石。


だから、真のご父母様、新エルサレムで大きな神様の聖殿の中に真の父母様の大きな宝座と真の父母様の作品もたくさんあって、しかし、真の父母様の王冠も、その作品もヨハネの黙示録21章19節に出てくる宝石を聖書を中心にして使用して、その王冠をお捧げしなければなりません。真の父母様の宝座の上に光で輝くことができるように。

それはどれほど驚くべき作品ですか。


そうすればそれを見て、すぐに人々が、ヨハネの黙示録21章を理解することができます。どうして神様がその宝石を選ばれたのか。ハレルヤ


だから私たちは現代の時代においてレーザービームがあるので、もちろん神様の光ではありませんが、レーザービームで継続して中から打ったらよいでしょう。虹色の光が出てきます。いやあ・・・。そうですね。

だから、この芸術世界もこのような大きなものを。 

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