2026年9月19日土曜日

世界恐慌と世界大戦に導くセックスマジック教のイスラエル ◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<1> 文亨進二代王

 世界恐慌と世界大戦に導くセックスマジック教のイスラエル

2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<1>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026 

(02:07)翻訳clean

強くなったイラン、ホルムズ海峡閉鎖の影響


さあ、人がたくさんいますね。さあ、今日、ここ、日本と韓国チーム。今、中国の礼拝ですか?(韓国の御言葉です。)

今朝、中国の礼拝を見ましたね。中国大陸で14億人が再臨主を受け入れれば、完全に世界は...

今、アメリカのトランプ大統領が、愚かな詐欺師どもや、イスラエルの詐欺師たち、大虐殺たちに従って、全世界が今滅茶苦茶になっています。

トランプ大統領が完全にこの戦争を仕掛けて、アメリカは滅びて、今やアメリカだけがスーパーパワーではなく、中国、ソ連、そして中東、イランが中東のスーパーパワーになった。

こんな馬鹿げた戦争をする前は、イランはずっと弱かったのにこんな戦争を通して、イランはさらに強くなっているではないですか。

皆さん、ホルムズ海峡を探してみてください。ホルムズ海峡、前回見ましたよね?ホルムズ海峡を通って、すべての貿易とその内容がすべて東洋へ、東洋へと流れていきます。

東洋へ80%7,80%、ですよね?それから中東の石油の約40%がそこから出てきます。


ここは完全に絶壁で、ホルムズ、この内容を通して、あちこちから東洋へと流れていくのですが、あっちへ出れば17日、19日で石油が東洋へ行きますね。そうですよね?

かれらがこれを手に入れ、この石油は、どこからもっと大きな動きが見られたかといえば、サウジアラビア、サウジアラビアとイエメンも出てくるじゃないですか。

はい。オーケー。そうですね。このように石油がイラクやこうした場所から出てきて、今はここから出られない、つまりホルムズから出せないから、サウジアラビアやイエメンを経由して、ここを通って、今ここから出ようとしているじゃないですか。そう、オマーンはイランやハマースと、かれらと同じ連中だから、ここを封鎖してるじゃないですか。

ここも封鎖し、あそこも封鎖して、そうやって、どうなるのか?このサウジアラビアが、この石油、ここの中東の石油がアジアへ出られず、こっちへ流れてアフリカへ行き、ここから船で船で運ばなければいけないし、アフリカからずっとこうして行かなければいけないのです。

ホルムズ方面、ここも封鎖され、今はここも封鎖されていて、ここから出る石油の80%、東洋に向かう石油がこっちへ出て、アフリカを経由してずっと進み、それから東洋へ。40、今47日から49日かかって東洋へ出て、石油価格もそのせいで今、その石油価格も2~3倍、これ、貿易も貿易そのものがこっちへ、ずっと東洋へ向かうのも、その貿易ルートを通るのに2~3倍も跳ね上がったじゃないですか。

時間もそうですし、それから、石油価格も上がりますね。もっと長く、遠くまで行かなければならないからです。

そうすると、東洋ではそうした部分で、単に石油や市民が使う主要な燃料の話ではなく、こういうことなのです。


つまり、あらゆる物の価格も上がりますね。それらのすべての物は皆さんが好きな品物、例えば食器とか、そういったものはすべて工場から出てきますね。工場もまた、電気や水、トイレなど、すべてが必要なのです。

すべてに石油が使われているので、そうした要素が石油が高くなれば、製造コストなどすべてが高くなるため、皆さんが好きな商品や、日用品も、一般の物価もどんどん高くなります。


つまり、どういうことかというと、すべての人々がトランプ大統領の失敗した戦争のせいで貧しくなったということです。

皆さんの給料は上がっていませんね。給料が上がらないのに、石油、物、電気、皆さんが必要とするあらゆるものが値上がりしたなら、皆さんはさらに貧しくなったことになります。そうでしょう?(「そうです。」)


そして、こいつらは中東でずっと、ああ、イスラエルのネタニヤフ、こんな詐欺師どもが絶えず攻撃し、他の国に次々と爆弾を投下し、アメリカの名で、アメリカ市民の税金を使って、完全に世界のアメリカパワーが爆発的に下がっています。世界的に。今やアメリカを無視している、こいつらは。


戦争拡大、ユダヤ人が最も恐ろしいヤクザ

狂ったNATO,ヨーロッパも、奴らは今ソ連(ロシア)を爆撃しているじゃないですか。それを知っていますか?

UKは今、ソ連を攻撃しているのです。今。トランプ大統領が、早く…完全に沈黙して、この状況が拡大し続けているから、もう抜け出せない状況になっているのです。今。

ヨーロッパも、こいつらがずっと反対してソ連と戦おうとしてる。

こいつら何なんだ?ロスチャイルド野郎どもが。ロスチャイルド野郎どもがイギリスをまた食い尽くしたじゃないですか。ヨーロッパの中央部を全部食い尽くしたじゃないですか。

イスラエルも、自分たちの重要な、あの宗教的な、本部みたいなところまでなって。なぜそんなにソ連と狂ったように戦うのか。

ソ連は革命で、あの時は数千万人のキリスト教徒、特に正教会の信者たちを大虐殺し、さらに神父たち約5万人、神父たち5万人までも殺害したのです。


しかし、モルディブの革命の指導層を見てください、革命の人々のうち大多数、そう、彼らは7~80%がユダヤ人なのです。

つまり、世界はそれを知りませんでしたが、ユダヤ人に再臨主が来た時、ユダヤ人はキリスト教の様に、再臨主を受け入れなければならないはずなのに、こいつらがその再臨主をコントロールしようとした時、御父様は「エルサレムに行って、イエス様の王冠を被せろ」と仰いました。


これは完全に、これは本当にあり得ないことです。ユダヤ教においてイエスは完全なサタンです。ユダヤ教では。

つまりユダヤ人たちの虚偽の扇動は、莫大な資金を動かしつつ、キリスト教、アメリカのキリスト教教会を掌握・コントロールし、イスラエル国内でキリスト教信者を肯定的に捕まえるために、ずっとあの連中が御父様を捕らえようとしていましたね。


『ワシントンタイム誌』で。常に御父様を「ヒトラー」とか「アンティセミテッ(anti-Semitic ) 」とか呼んでいますが、アンティセミテッとは反ユダヤ、反ユダヤ人という意味で、その連中は常にメディアで御父様を反ユダヤとして出して、御父様を捕らえようとし、コントロールしようとした。

でも御父様は「エルサレムに行って、イエス様に王冠の即位式をしろ」と言われたじゃないですか。


ああ、すごい。世界的にそんな方はいません。ユダヤ人が最も恐ろしいヤクザ、最も恐ろしいヤクザです。最も恐ろしい金持ちで、世界的に完全にコントロールしているヤクザだから、世界一の富豪であり、非常に危険な連中。国々をただ引きずり下ろしてしまうような連中を見ながら、御父様は、自分たちがサタンだと信じているイエス様を、エルサレムに登って、イエス様に王冠即位式しろ、と言われた。[笑い]


いや、それはあり得ない。実際、ユダヤ人については今、市民たちが徐々に気づき始めていますね。

今回、うちの若い連中も投稿したあれを新しい食口も見てないから。

アメリカで若い連中が投稿したあの「rod of iron shorts 」の暴露記事が、ここでイランに対して暴露されているのですが、最近、イランいや、イスラエルの市民たちがあまりにも多く立ち上がっています。

これを見てください。これは同性愛者2万4千、これが今、載せたばかりだ。

これはイスラエル、イスラエルのユダヤ教になって、5万9千。

下を見て。それからイスラエルについて、こいつら、今あの小さなクリフをしたけど、こうしてイスラエルで13万人以上だ。


次々と起きている。アメリカでも段々起きている。イスラエルに対してすごく興味がある、なぜイスラエルはこんな狂った大虐殺をしているから。人の目の前で。

イスラエルのユダヤ教という宗教に、人々は段々知って、私たちは5万人くらいいたあの場所を今、かれらがどうやって祈り、精誠を尽くしているかを暴露したのです。


イエス様を呪うユダヤの祈り、アミダー

3、4世紀頃から、パレスチナのタルムードに出てくる祈りを、12世紀のマイモニデスモーシェ・ベン=マイモーン )、ユダヤ人のラビの中で歴史的に最も有名なラビです。

ユダヤ教の中で、ユダヤ教の伝統において、誰もが「最高のラビ」と呼ぶ人物がマイモニデスですね。一度言ってみてください。マイモニデス。

マイモニデス、12世紀のエジプト、アフリカ、北アフリカの偉大なラビ。当時は、12世紀はユダヤ教徒が繁栄していた時代でした。当時はイスラム教の国々で、ユダヤ人たちが台頭していたのです。

そうすると、イスラムのシャリア法で、キリスト教徒やユダヤ教徒はその国に住むことができます。イスラム教に改宗しなくても、コーランにそう書かれているから。コーランには、「神は聖書に基づいて預言者たちを遣わされた」とあり、ユダヤ教とキリスト教徒は改宗しなくてもイスラム教国で暮らせるということです。


しかし、そのキリスト教徒がイスラム教国で暮らすことになると、税金を納めなければなりません。特別な税金を納めなければなりません。ジズヤ税というものです。

今回、私たちはそのジズヤ税について研究したのですが、キリスト教徒やユダヤ人はその税金を納めなければなりませんが、その税金はいくらでしょうか?1ディナールです。1年ごとに1ディナール。1ディナール、自分の金、ディナール。でも、それを現代のお金、ドルに換算すると、1ディナールはいくらだと思いますか?1ディナールは560ドルから580ドルです。1年ごとに。

それはすごくケチですよ。すごくケチですよ、これは。


だから、こいつらはいつもアメリカで市民を、イスラムの邪悪な勢力とか、ユダヤ人は善良な連中、イスラム教徒は悪い奴らだ、ってこうやって言ってるのです。でも、イスラムも危険ですよね。実はキリスト教文化も危険なのです。


アッラーを見ると、イスラムはキリスト教徒たちが改宗しなくても、その国で暮らせるようにしているのです。


ユダヤ人たちはそうじゃない。ユダヤ人はイエス様を殺したじゃないですか。

イエスがラビの言うことを聞かなかったから。

ああ、だからユダヤ人の国々では、伝統的にキリスト教徒は完全にサタンなのです。サタンであるイエス様を信じるから、自分たちが信じる偽りのメシア。

彼らが信じているイエス様は今、地獄の糞尿の中で煮え沸いていると言っているのです。


だからキリスト教徒は、実際、ユダヤ教の伝統がある国で、生きられない。奴隷になるか死ぬか、イスラムは危ないけど、それでもまだマシな方です。その点に関しては。キリスト教徒も改宗しなくてもいい。ユダヤ教徒も改宗しなくていいのです。

でも、税金は払わなければいけない。税金、ジズヤ税金。

でも、その数十年の間、アメリカでこいつらがイスラエルを虚偽の宣伝して支持し続けてきた。


これがキリスト教徒にとってどれほど負担だったか、その支持の代償がいくらだったか見てみると、550ドルだ。560ドル。[笑い]

1年に1ヶ月分でなく、今一般市民は数千ドルも払わなければいけない。イスラエルが掌握しているアメリカ政府に。

ユダヤ人たちはもっと多く払わなければいけない。[笑い]


それに実際、アメリカはもしアメリカ憲法がなかったら、ユダヤ教の国だったら、キリスト教を全部殺していたでしょう。そうじゃなければ奴隷か。


なぜ?キリスト教はユダヤ教の敵だ。敵だ、実際。イエス様を信じているから。

でも、私たちは知らない。知らない。アメリカで、ブッシュだけでなくケネディから始まって、こいつらがとてつもない金を注ぎ込むのです。虚偽の宣伝、虚偽の宣伝、虚偽の宣伝。


ユダヤ、キリスト教、ユダヤ、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教は悪い、ユダヤ教は良い、こんな風にずっと言い続けて、市民を洗脳している。


勧士さんたち、ハーレーの勧士さんたちがここに増えてきたね。[笑い]

おそらく、私たちのような、世界的に見て、これほど多くの年配の女性たちがハーレーバイク乗る教会はないだろう。[笑い] 拍手しないと。拍手。

鉄の杖騎馬部隊訓練、私たちこれ、これ見た?これこれ、鉄の杖の王国はどこ?王冠、王冠たちと鉄の杖[笑い]そうですよね?


こういう連中が莫大な金を注ぎ込みながら、アメリカの市民、特にアメリカのキリスト教を掌握し、アメリカのキリスト教を利用して市民を掌握している。

ユダヤ・キリスト教、ユダヤ キリスト教、実はユダヤ教の立場からすれば、キリスト教はサタンです。


でも、こいつらは利用するのです。自分たちが金を稼げる戦争、御父様が反対されたあの戦争で莫大な金を稼ぎ、私たちの子供を死なせ、私たちを殺し、私たちの税金を食い物にして、そういうふうにキリスト教国を利用することになるのです。

ますます弱体化し、今やアメリカは完全に死んでしまったじゃないですか、今。

だから、こういう連中の宗教を知れば、12世紀のモーシェ・ベン=マイモーン ・ラビ(マイモディス)が毎日3回、毎日毎日3回、毎日毎日3回、阿弥陀祈祷を唱える。

こうしてこの人たちは12世紀に、ユダヤ教を体系化したのです。こいつが。モーシェ・ベン=マイモーン ・ラビが……


エルサレムのタルムードは、3世紀か4世紀頃に登場したもので、それ以前はユダヤ人たちはこの文章を書き残していませんでした。これらはすべて口頭で伝えられたものです。子孫たちに。そうですよね?

単にキリスト教が勢力を広げたので、彼らも急いで対応しなければならなくなったのです。イエス様が十字架で亡くなられてから200年後、彼らは「タルムード」と呼ばれるものをまとめました。「タルムード」とは、ラビたちが様々な論争や問題について議論した内容をまとめたものです。

*参考 マイモニデス編纂のタルムード:ミシュネー・トーラー


そうして12世紀、マイモニデスがこれを体系化し、ユダヤ人たちが毎日3回アミダ祈祷を捧げるようにしました。この3回のアミダ祈祷の中に、12番目の祝福として18の祝福があると言われていますが、12番目の祝福は実はキリスト教徒、イエス・キリストを信じる者たちに対する呪いをするのです。呪いの祈りです。


しかし人々は知らなかったのです。知らないのです。これを、私たちはアメリカで、アメリカでも、日本、韓国もすべてアメリカ寄りですよね。ですから、韓国や日本もすべてユダヤ人たちの虚偽の教えを受け入れているのです。

アメリカが最も多く受け入れているので、彼らも今アメリカ政府を掌握し、CIAやマソリもすべて詐欺師で、イスラエル、イスラエルのユダヤ人たちが掌握しているのです。


世界的に見ても、億万長者たちは皆、アメリカに多数住んでおり、またその億万長者の80%以上はユダヤ人で、シオニスト、シオニストのユダヤ人たちです。

これは単なる宗教ではなく、イスラエルという国、ロス・チャイルド イスラエルという国を支持するシオニストたちが、トランプに、2千億、約3千億を支援しながら、今回の大統領選で2度目の勝利を勝ち取ったじゃないですか。


おそらく、私たち食口の中にも、バトラーマガラリー、バトラーラリーもありましたね。その時。

トランプ大統領を殺そうとする目的は、おそらく今や脅迫、脅迫。「お前、もうイスラエルに反対したら死ぬぞ」というものでした。

バトラーも本当に奇妙でした。

たぶんこれは脅迫、脅迫、脅迫……トランプにとってはほぼ殺すようなもの、これが脅迫システムです。


とにかく、今、アメリカ市民は、あれほど多くの虚偽の情報を浴びせられ、私たちはただ「イスラエルは善良で、ムスリムは皆悪い」と洗脳されてしまいました。

アメリカだけでなく、日本や韓国も同様でしょう。

アメリカのキリスト教の影響力が強いため、各国の政府から。

しかし調べてみたら、ユダヤ教では、12世紀末にそのマイモニデスシステムが確立された後、ユダヤ教では毎日3回、毎日3回、毎日3回、日曜日の礼拝では…

土曜日ですよね。土曜日、土曜日です。

キリスト教は日曜日ですが、ユダヤ人は土曜日。土曜日に、3回ではなく5回やらなければいけないのです。つまり、少なくとも週に1回は祈らなければいけないのです。


この祈りと祝福と、あの呪い、12番目は呪いなのだけど、この呪いとは何か?

クリスチャンたちを地獄に行かせるため。

*参考:アミダー「18の祝福」

「12番目の祝福(ビルカト・ハムニム)」(異端者への祝福/呪い)」

名目上「祝福(ブラハー)」、実質は敵、裏切り者(イエスの教団)の滅亡を願う「呪詛」

 

なぜ?これ「生命の書から取り除いてくれ」という祈りです。

その言葉はどういう意味?地獄へ行けってこと。

これはパレスチナのタルムードからマイモニデスが抜き出して、それをシステム化して、12世紀からこれをユダヤ教の伝統として定めたんだけど、見てみるとそれは、アフリカ、北アフリカのイスラム諸国、北アフリカに大きな影響を与えていて、最も有名で、最も影響のあるラビ、ユダヤ人たちは、まるで神のように崇めるラビです。マイモニデス

(30:28)clean

そうして彼らはエルサレムに向かって、毎日毎日、「キリスト教信者たちの滅亡、キリスト教信者たちの滅亡、キリスト教信者たちの滅亡、地獄へ行け、地獄へ行け」と唱えているのです。毎日毎日。

うわっ、誰も知らなかったのです。本当に、これを、これを、一度も、一度も聞いたことない。


私たち、アメリカでは一度も。みんなイスラム教は悪い、ユダヤ人がキリスト教と完全に一つだなんて、こういう虚偽の宣伝、実は調べてみたら、ユダヤ人がイエス様を殺したじゃないですか。

それだけでなく、自分たちの伝統の中で、特に12世紀のマイモニデス以降、キリスト教国が滅びるよう、毎日3回、エルサレムに向かって祈っているのです。わあ、イスラム教の連中、イスラム教徒たちのシャリア法は危険ですが、それでもそんなことはしないのです。

でもあの連中は毎日5回祈っていますが、キリスト教徒が特に「キリスト教徒が滅びよ」なんて、そんなのないのです。[笑い]

イスラム、イスラムには、そういう内容。


イスラエルダビデの星は、カバラ密教セックスマジック


しかしユダヤ教にはこれがあるのです。カバラ。

ユダヤ教のカバラって何?これは密教、ユダヤ教の密教。ああ、かれらのほうがもっと危険な内容です。ユダヤ教、密教の教えはもっと……完全に、カバラ、その内容によって、そこから今、イスラエルの国旗に出ているこの二つの三角形、かれらはそれをダビデ王の星だと言っています。

聖書にはダビデの星なんて星は出てこない。イスラエル民族が星を掲げた旗を掲げた時、それはどんな旗だったのか?

聖書に書いてある。どんな旗?ダビデの星なんてない。聖書には出てこない。

イスラエル民族が堕落してサタンを崇拝した時、レムファン(Remphan) 、レムファン、サタン、レファン、サタンという神を崇拝した時、その時、星の旗を掲げたそうです。

聖書に書かれています。一度だけ出てきます。その星の旗が聖書に。でも、それはサタンを崇拝する星なのです。

*参考:レムァン(Remphan): アモス書では「カイワン(Kiyyun)土星を指す 


ああ、ああ、今のイスラエルは自分たちがこれをダビデの星だと言っていますが、ダビデの星の旗、聖書にはありません。ユダヤ教の正典にない。シンボルが何処に出ていますか?


<シャトコナ・マンダラ>

イスラエルよりずっと前に、ヒンドゥー教でこの二つの三角形が出ていましたよね。ヒンドゥー教におけるカバラ、これは男性と女性を象徴しているのです。

*参考:シャトコナ(Shatkona) 、ヤントラ

上向きの三角形(△):シヴァ神(男性的原理 / プルシャ)、火、上昇するエネルギー

下向きの三角形(▽):シャクティ女神(女性的原理 / プラクリティ)


これは男性、ああ、これは女性、つまり二つが合わさるわけです。カバラではセックスを、彼らはカバラで密教ですから、セックス・マジック、セックスの魔法。密教はセックスの魔法をよく行います。皆さん、これをご存知ですか?知らないですか?知らないですよね。

つまり、ヒンドゥー教の密教であれ、ユダヤ教のカバラであれ、チベットのタントラ、チベットのタントラも密教ですね。

一つか二つある、ラマたちは、女性信者たちとセックスの儀式を行うのです。密教。

おそらく日本も密教が多いでしょう。まあ、天台宗とか、何々、弘法大師とか、何々、たぶんあからさまにはやってないけど、とにかくこういう哲学があるのです。特に密教に。


一度調べてみてください。イスラエルの星も調べてみてください。イスラエルの国旗の星を見ると、あれは、はるか昔、ヒンドゥー教から出てきたものだ。

どこから来たかというと、特にあのヒンドゥー教の神々のうち、

ああ、これ、これ、これは、イスラエルの連中が作ったんじゃない、これは、数千年前、密教に、これは、これは、男、男、これは女。そうして、これを合わさるんだ。


密教は、密教は多産と富の神々につながりますよね。バアル神、ですよね?

聖書でも、あの邪悪なサタンの神々は、皆、雨や多産、豊饒、バアル神、ですよね?そして、自分の妻ではないけれど、自分の女、セックスをする女、アシェラ神、女神アシェラ、アシェ、アシェラ、アシェラ、韓国語でアシェラ神、別の言い方ではイシュタル、ア・イシュタともなり得て、などなど、こうなるから、この異教の宗教において宇宙の創造とは何かというと、一人の男神と一人の女神がセックスをすることなのです。ほぼすべての密教がそうです。


男性の神は雨、特に雨の神、あるいはバアル神。聖書に出てくるサタン神はバアルですね。バアルは雨を降らせるじゃないですか。雨。

その次にモロクも登場しますね。モロク。モロクはフクロウのこと。夜、夜。夜、闇を見通すことができる密教の象徴。


韓鶴子バビロン淫婦が、このモロク神に溺れていましたね。このサタンのフクロウたちが、あちこちに放たれているじゃないですか。こんな密教の神々を祀るのです。

だから、これは御父様を裏切ることであり、滅亡するのです。


密教、男神・女神のセックスによる豊饒と多産のサタン教


だから、こういう神々が密教で何なのかというと、男神が女神とセックスしながら雨が降るのです。そうですね?豊饒と多産がもたらされるのです。

だから、こういう古代の宗教の女神たちを見ると、乳房が豊かで乳がたくさんあるのです。パン、パンパン、パン、パンパン、本当にたくさん、たくさんの乳があります。一度調べてみてください。

イシュタル、イシュタル、乳の多い、イシュタル[笑い]

勧士さんは何故、乳と言ってそんなに喜んでいるのですか?乳が何だか分かりますか?分かりませんか?(知りません)[笑い]

乳と話しただけなのに、そんなに喜んで。一度調べてみて。イシュタル、乳の多いイシュタル、OK。

あれ、これ見て、あれたくさんありますよね[笑い]

皆さん、知らないからそうだろう?

あれ見て、これ、古代の女神だ。聖書に出てくるイシュタ、あのイシュタ、アシェラはサタンだ。サタンと堕落したエバだ。サタンとセックスしてるから。


二代王はただこういうものを創作しただけだと思ってるけど[笑い]

これ出てくるでしょ。


これが、本当の歴史。これは、様々な密教で祀られているこういう神々だ。これ見て。あの胸の大きいのが、これ、豊饒と多産、そうですよね。だから、特に密教では常に服を脱がせる儀式があるのです。そうですよね?

自分たちの神々も服を脱がせるのです。

なぜ?自分たちが信じるのは、男神と女神が性行為を通じて雨が降り、宇宙が創造されると、このように、信じているのです。そう信じています。そうして、こうした古代の、5千年前、6千年前のこうした文化・文明圏はすべて農業もしなければいけないし、雨が降らなければ農業はすべて滅びて、みんな死んでしまいますよね。

そうですよね?


だから、豊穣と多産の神々、つまり豊穣と多産のおばあさんたちに豊穣と多産ってあるか?[笑い]

おばあさんたちに豊穣と多産があるのか?[笑い]おばあさんたちは今、豊穣と多産が途絶えた。卵が出ないじゃないですか。わかりますよね?卵が出てこないのです。血も出ないじゃないですか、もう。[笑い]


あの古代の時代で、豊穣や多産の象徴は何か?

服を脱いでいる若い女性。だから、いつもアシェラ、アシェラは若くて、いつも女神たちは若くて、服を脱いでいるのです。

なぜ?服を脱いでいる体は何を象徴しているのか?健康な卵子。卵子。つまり、腰が広く、赤ちゃんを産める豊かな卵子がたくさん付いている若い体。異教の国々の女神たちといえば、常に若く、服を脱いでいる胸の大きい姿をした、豊饒と多産を象徴する女神たちが現れる。

結局、服を脱いでいる若い女性たちの姿を売り物にしているのだ。自分たちの神学として。

つまり、こうした国々を見ると、バビロン、アッシリアなど、聖書に登場するすべての古代文明において、サタンや堕落したエバ、サタン神や女神を崇拝する者たちは、常に自分たちの文化・文明圏において、児童性的虐待や児童売買を中心に行っています。子供を売る。

親たちは、金儲けのために自分の娘たちを売って、あの聖堂や、女神の神殿に。


神々はたくさんいますが、男神たちには、卵子のパワーはないじゃないですか?卵子のパワーがないじゃないですか。女だけが卵子のパワーを持っているじゃないですか。

つまり、これらの女性たちの若く裸の体を利用して、そうした女神の神殿は、ヒンドゥー教でも同じです。女神の神殿に行くと、常に裸の銅像、石像が多いです。

ヒンドゥー教の神殿を、そうやってヒンドゥー教のアシュラムという。アシュラム、ヒンドゥー教の寺をアシュラムという。


こういうアシュラムでは、壁や天井に、人々がセックスしている様子が実体的に彫り込まれている。男性性器もある。裸の女性。女性の生殖器がすべて描かれている。

なぜ?これは豊穣と多産のサタン神だ。豊饒と多産のサタン神。つまりこういうものを見るだけで、いつも女性が服を脱いでいる姿、若い女性が服を脱いでいる姿を神話として神話化しているので、これらの神殿では女性たちも、性像。性像の姿が一般的だ。


(44:46)翻訳minion

聖娼の内容は一般化されていました。古代の時代。特にこうした神々に侍る国々。

だから女神、ギリシャの文化文明圏の、アテナ神にも聖娼がありました。もちろんアテナは知恵の女神でしたが、アテナ、知恵の女神の神殿にも聖娼があります。アフロディテは言うまでもなく、アフロディーテは完全に聖娼です。そうですね。


聖婦宗教は、赤ちゃんを殺す儀式になる


だから、内容を通して、宗教的にだけでなく、文化的にも、児童性売買や、特にセックスを販売する事業、そしてセックス販売する事業は宗教と1つになり、さらに中絶、あそこに赤ちゃんが生まれるではないですか。


聖娼たちはよく妊娠します。ありとあらゆる、何千、何万の男性とセックスしなければならないので。赤ちゃんを産むことになるのです。

父親が誰なのか分かりません。ですから、その赤ちゃんを殺す儀式なのです。

誰に?アシェラ神の夫に。アシェラ神の夫ではありませんが男性。アシェラ神とセックスする男性神、バール。そいつは子供を食べるのが好きです。

簡単に言えば、自分がアシェラ神とセックスして、自分が産んだサタンの赤ちゃんを、また自分で食べるのです。だから、人肉を食べるバール神。


聖書に出てきます。イスラエル民族を神が懲らしめる時、「あなたの子らを、バール神の火の中へ行くことができないようにしなさい」とこう書かれています。

どうして?こいつらがやっていたからです。

古代の堕胎は、子供たちをバール神に捧げるのです。なぜ?雨が降るように、雨が降るように。


南米でも、南米のアステカ文化圏でも、ピラミッドがたくさんあるでしょう。そのピラミッド、アステカ文化文明圏でも、ピラミッドに登って神々に会う場所ですね。ピラミッド。アステカ、南米。その人々も大きな都市を築いたのです。あのピラミッドに登って、そこで殺すのです。最も若い女性を。


韓国も、異端神の国だった頃、韓国もこうしていましたね。シムチョン(沈清)の話が、この話ではないですか。韓国にもエミレの鐘があるではないですか。エミレの鐘。美しい、若い、清い女性を殺すのです。神々が、雨を降らせたり、あるいは福をもたらしたりするために。このように出てきます。

韓国も異端の国だった頃、シャーマン教や密教といったものがたくさんありました。


子供を殺す儀式、子供を食べる儀式、堕胎事業を宗教として作るバール神の宗教。豊農と多産。若い女性の裸の体を売る事業。ポルノ。アダルト動画ビジネスです。古代のアダルト動画ビジネス。そうだろう?


考えてみなさい。古代にポルノなんてないでしょう。

しかし、こういう神殿、古代の神殿に行くと、みんな裸の女性たちです。そして、そこにいる聖娼たちとセックスできるのです。アシェラ神がお前を愛しているから、お前にこんな美しい聖娼を与える。こういうことなのです。


こうなると、古代のポルノと、セックス販売。宗教の服を着せているのです。と多産の服を着せる。一度調べてみなさい。ヒンドゥー教の、あいつの名前が何か分からないが、ヴィシュヌアヴィターラ、ライオンの顔をしたアヴィターラ、ヒンドゥー教のアヴィターラを探してみなさい。ライオンの顔。名前は何だ?(「ナラシンハ」)ナラシンハで合ってますね?一度見てみましょう。

2026年9月18日金曜日

米国に呪いが来る、2027年は極めて荒れた道のり ◆米国へのメッセージ◆2026年9月10日台湾聖殿 <1> 文亨進二代王

米国に呪いが来る

2027年は極めて荒れた道のり

米国へのメッセージ2026年9月10日台湾聖殿 <1>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語礼拝 한국 목요예배 2026 09 10 

英語Translation: The son of Mihara 


賛美、訓練で霊的に戦う


皆さん、おはようございます。私たちは極東からお届けしています。

そしていま、アメリカは信じがたい程に危機的な時を迎えています。

そうした中でも、祈りと断食と訓練を続けることを忘れてはなりません。


いま皆さんは、若者たちが5分間の馬歩、つまり騎馬立ちの姿勢のまま賛美と礼拝の歌を歌うのをご覧になりました。

西洋の人たちは、あれが何なのかも知らないでしょう。しかしあれは非常に良い訓練です。心と体の統一を訓練するものであり、とりわけ現実の人生の試練と苦難を、ストレスの流れの中でどう乗り越えるかを訓練するものです。

だからこそ訓練において、武術の訓練であれ、5分間のきつい馬歩であれ——1分やってみるだけでも、脚がもげそうになります。

そのような5分間の訓練は、生心と生体を訓練し、痛みや重圧やストレスのもとでも精進できるようにするものです。


人生とは、実際そういうものでしょう。私たちの人生は、さまざまな浮き沈みや、次々に向かってくる困難とともにあります。

そして困難にぶつかったとき、私たちは自分の訓練に立ち返ります。

どんな水準の訓練であってもです。


もしその訓練が、何かあるたびに泣いて逃げ出すことでしかなかったなら、いざそれが降りかかってきたときにも、やはり同じことをすることになります。ですから私たちは、そうした習慣を変えたいのです。本物の武術の戦い方を知らないまま、いざという場面に出くわせば、訓練されたとおりのこと——つまり間違ったことをしてしまうのと同じです。正しい位置の取り方も、正しい構えも保てず、顎を守ることもできない。そういうことになります。

代わりに、こんなふうにめちゃくちゃなことをしてしまう。

そして、まともに殴り倒されることになります。


私たちが避けたいのはそれです。ですから私たちは、心と体の訓練に努めているのです。そしてそれは、西洋では、カトリックとプロテスタントの伝統全体が完全に失ってしまったものです。苦行、厳しい修練による訓練という要素そのものを失いました。

それは、実際に降りかかる人生の困難や浮き沈みに対して、より強くなるためのものです。


そしてもちろん、そうしたことはすべて、ただの偶然ではありません。それらは、神の子女を滅ぼそうとする悪霊たちとサタンによっても投げつけられているのです。

ですからそれは、私たちが戦っている霊的な戦いです。聖書も、私たちの戦いは血肉に対するものではなく、もろもろの支配、もろもろの権威、闇の支配者たち、霊的な戦い、そして天にあるもろもろの悪の霊に対するものだと思い起こさせています。アーメン。


ですから私たちは訓練を続けなければなりません。この狂気のただ中で、アメリカが崩壊していく中で、訓練を続けることを忘れないでください。


米ドル崩壊と第三次世界対戦


そして中間選挙に向けた準備が進む中、この国を売り渡し、私たちを終わりのない戦争に引きずり込んだ裏切り者の共和党の者たちは、おそらく今度はペトロダラーを、米ドルを崩壊させようとしています。私たちは途方もなく貧しくなるでしょう。


そしていまや、第三次世界大戦へと拡大しています。このばかげた戦争には、8カ国以上、8〜10カ国が関与しています。韓国も、イラン戦争に軍を送り始めました。ですからこれは世界大戦の水準へと拡大しているのです。私たちが警告してきたとおりです。


シオニスト、ロスチャイルドに支配されたトランプ米国


そしてトランプは、アメリカ国民と自分の支持基盤を裏切り続けています。

もちろん彼は脅迫されています。彼らはトランプの頭を吹き飛ばそうとし、おとなしく従った方がいいと警告しました。さもなければ権力の座には就かせない、というわけです。

そしてもちろん、シオニストたちが状況全体を支配しています。

それがいまや、あまりにもはっきりと明らかになりました。


ですから本人が望むと望まざるとにかかわらず、エルサレムを拠点とするシオニストとロスチャイルド家が、大統領を含むアメリカのシステム全体を事実上支配しているということを明るみに出したのは、トランプなのです。

以前はそれが見えにくかったのですが、いまはすべて表に出ています。


ですからそれは、実のところ良いことです。神は、このようなひどい災いさえも、人々を目覚めさせるために用いることがおできになるのです。


いまや世界中の誰もが、実際に支配しているのが誰かを知っています。それはアメリカではありません。

私たちは実際には、シオニストのロスチャイルド家に支配され、占領されているのです。

彼らは私たちを餌として、大砲の餌食として使い、他の民族に対して永遠に仕掛け続ける血の復讐と血の中傷のために、私たちを血として使おうとしています。

まさに民族的人種主義国家の定義そのものです。


ユダヤ旧約聖書は血の復習


ですからもちろん、キリスト教社会として、私たちはそれに反対します。聖書には、黒人は低いものを受け継ぎ、白人は高いものを受け継ぐなどとは書かれていません。

そのようなものは一切ありません。聖書にそのようなものはないのです。とりわけ、キリストが旧約聖書の中心であるという新約聖書の文脈においては、なおさらです。


旧約時代では、民族どうしの戦争があり、血の復讐があります。だからこそ、キリストが来て、神の本当の伝統をもたらす必要があるのです。

旧約聖書の中で、キリストが従順でなく信仰のないイスラエルの民を訓練しておられる一方で、彼らには明らかに、キリストを通した成就が必要でした。

キリストが彼らを導き、成就させ、神のうちにある本来の正しい秩序へと連れて行くのです。

人種差別と、血の復讐と、血の中傷と、血の敵、永遠の敵、永遠の戦争にとらわれ、自分たちの世界観でゴイムとされるものはすべて叩き潰し吹き飛ばそうとする狂人たちのもとへではありません。

そしてもちろん、彼らこそが「選民」だというわけです。


ユダヤ選民思想は大量虐殺テロリズム


キリスト以後の時代においては、それはばかげた異端です。キリストは、人種を中心に据えてはおられないからです。

黒人だ、白人だ、赤い肌だ、黄色い肌だ、そういったものを中心に据えてはおられません。


そうではなく、キリストはそれらを調和させ、私たちがそうした人種を超えて、その聖なる交わり、その聖なる体、神の聖なる宮の一部となるようにしてくださいます。

そしてその中で、私たちは共に御国を建てていくのです。これは非常に重要です。

ですからアメリカ人であれば誰でも、いま起きている信じがたい災いがどれほどのものかが分かるはずです。


若者たち、できればインスタグラムのリポストを出してくれ。

そうすれば見れるのですが、私は、ガザにいる若い女性たちの投稿をいくつかリポストしました。


彼女たちがしていることは、まったく信じがたいものです。彼女たちは23歳です。彼女たちには未来がありません。その世界のすべてが奪い取られてしまいました。

それでも彼女たちは外に出て、脚を吹き飛ばされた子どもたちや、ごく普通の子どもたちのために、大量の食事を作っているのです。

その子どもたちを見れば、心に人間らしさが少しでも残っているなら、あの子たちがただの子どもだと分かるはずです。


私たちが殺さなければならない血の敵などではありません。それを「テロリストだ」と言う——これは信じがたい、怪物じみた考え方です。

若者たちがそれを出せるかどうかは分かりません。あるいは、編集の段階で出すことになるかもしれません。出せるなら出してくれ。ともかく、信じがたいことです、皆さん。この若い女性たちは23歳なのです。


彼女たちには未来がありません。すべて奪われてしまいました。イスラエルは爆撃し、大量虐殺を行いました。

彼女たちが幼い子どもたちのため、孤児たちのためにこの食事を作っている、その背後には廃墟と化した街が映っています。

背景にあるのは、ガザの街です。そしてそれは、原爆が落とされた後の広島のように見えます。


ですからもう、「ハマスとテロリストだけを狙っていた」などと嘘をつくことはできません。街全体を吹き飛ばし、壊滅させたのです。風景そのものを壊滅させたのです。建物の8割以上を破壊しました。彼らは大量虐殺に狂った者たちであり、神は彼らの側にはおられません。


世界の笑いもの米国、今や世界大戦の水準


そしていまや、アメリカ人の血まで使われています。イランがアメリカの基地に恐怖を降らせる中で、アメリカ兵が殺されているのです。

そしてこの戦争はいま、世界大戦の水準にまで拡大しています。

いずれにせよ、その点は確認しなければなりません。


ともかく、いまや8カ国以上が関与しており、そのうち3カ国は超大国です。ですからそれは世界大戦です。分かりますか?

それはもう世界大戦なのです。


ですから、もしかすると神はこの状況全体を必要としておられるのかもしれません。神が世界を組み替えようとしておられるからです。実際それは起きています。


ただしアメリカは、もはや世界の中心ではなくなります。文化的にも崩壊し、堕落しながらキリストへの信仰を失っているからです。

そして、もう一度世界一になるという点では、いささか手遅れです。


イラン戦争が私たちを終わりのない戦争へ引きずり込み、国力を消耗させ、途方もなく貧しくし、莫大な債務の中へ突き落としているからです。そしていまや事態は拡大し、世界における私たちの評判を破壊しています。


アメリカはいま、世界中の笑いものです。分かりますか?

アメリカはもはや、世界の中心でも、その裁定者でも、道徳の裁定者でもありません。その地位はもうないのです。


大量虐殺を支持するトランプ米国


ネタニヤフとシオニストのリクードという、大量虐殺そのものである狂った政党を支持しているのです。いまアメリカ政府は、ヒトラーを支持しているのです。文字通りヒトラーを支持しています。


あまりにもばかげたことであり、当然アメリカの実際の世界的地位は急落しています。

そして当然、中国とロシアはこれを利用して、こう言っています。

「見ろ、見ろ、見ろ。人権を掲げるふりをしてきたアメリカ、安全保障を掲げるふりをしてきたアメリカは嘘つきだ。偽善者だ。やりたいことといえば、イスラエルの意向を受けて、理由もなく褐色の肌の人々や女性や子どもを爆撃し、吹き飛ばすことだけだ。イスラエルに弱みを握られ、あの連中の性的なクラブに出入りしているからだ」と。


まったく信じがたい状況です。そして当然、共和党の、あの偽物の大量虐殺狂たちは「共産主義が」と言い立てようとします。共産主義が悪いものだということは、私たちもみな知っています。そして共産主義者が左派だけではないことも、右派にも共産主義者がいることも、みな知っています。彼らもまた共産主義者なのです。


なぜか?

ミッチ・マコーネルと、その妻イレーン・チャオのことを私たちは知っているからです。

あの男が病床で死にかけているというのに、中国へ飛んで副主席と話をする妻が、どこにいるでしょうか。ケンタッキー出身の保守派とされる妻で、そんなことをする人は世界中どこにもいません。

夫が病床で死にかけているのに中国へ飛ぶ、聖書に根ざしたクリスチャンの女性など、いるはずがありません。そんなことが起こる可能性は一つもありません。もちろん、彼女が中国の人であるなら別ですが。


共和党も共産主義

ですからMTG、マージョリー・テイラー・グリーンに敬意を表します。彼女はそのことを指摘しています。


左派の共産主義者について語っていますが、それは私たちがみな知っていることです。

共和党の中にも共産主義者がいるのです。しかも、共産主義のスパイがいる可能性がある——いや、右派にも共産主義のスパイがいるとしか見えません。

そして左右どちらも、大量虐殺のために、そして絶え間なく、際限なく、狂気じみて、人を殺し、血に飢えた戦争という最悪の背徳のために働いているのです。


真のお父様は、そうした狂った戦争の一つひとつに、とりわけ中東での戦争に反対しておられました。

そして彼らは、世界を核による大虐殺へと突き落としているのです。私たちはそこへ近づいています。信じがたいことです。


さて、中間選挙が近づいています。当然、左派の共産主義者の多数派は打ち負かさなければなりません。彼らが権力を握れば、愛国者たちを殺し始めるからです。


しかし右派を見てください。彼らは反ユダヤ主義のヘイトスピーチ禁止法を通そうとしています。それではEUのようになってしまいます。アメリカをEUのようにしているのは、共和党の側です。民主党ですらありません。


アメリカは悪い状況にある


ですから左右どちらも、完全に裏切り者です。短期的には、左派の方に明らかに数が集中していますが、右派は本物のアメリカ第一の人たちに取り戻されなければなりません。



マージョリー・テイラー・グリーンのような、ジョー・ケントのような、タッカー・カールソンのような、トーマス・マッシーのような人たちです。


しかし彼らに、トランプがやってのけたようなことができるでしょうか?

群衆を、何万、何千万という人々を動かすカリスマと力が、彼らにあるでしょうか?おそらくありません。

ではアメリカは悪い状況にあるのか?

そうです。そのとおりです。悪い状況にあります。


ただ、繰り返しますが、アメリカは世界の歴史全体の中心ではありません。世界の歴史が250年前に始まったわけでもありません。歴史的な文脈の中で、世界で最も繁栄した国を生み出したとはいえ、そうなのです。


「御国が来ますように」条件と祈りを捧げよう


しかし要点はこうです。こうしたただ中にあっても、私たちは自分の分を果たし、アメリカの崩壊を遅らせる助けとならなければなりません。

それはすでに、私たちの目の前で起きているからです。

しかしそれ以上に大切なのは、条件を立て続けること、祈りを続けることです。

結局のところ、それはあれこれの国のためだけのものではないからです。


私たちは何のために祈っているのでしょうか?

神のみこころが成されることのためです。アーメン。神のみこころが成されることのためです。

「御国が来ますように、みこころが行われますように」——これが私たちの日々の祈りです。

毎日、私たちは一つの国のためだけに祈っているのではありません。


米国には呪いが迫っている


とりわけその国が、売り渡され、堕落し、血に飢え、女性や子どもを見境なく殺し、エルサレムのリクード党の奴隷となっているときには、なおさらです。

それは、神に呪われつつある国です。分かりますか。

その悪の大きさゆえに、神に裁かれることになります。

中絶だけではありません。左派が行ってきた、幼い子どもたちの大量虐殺のことです。そしていま右派もまた、中東の人々に対して大量虐殺を行ってきたのです。


ですから、良いところが何もありません。アメリカには呪いが迫っています。分かりますか?誰もがそれを知っています。


とはいえ、アメリカに良い人々がいないと言っているのではありません。

だからこそ、その良い人々が祈り続け、祈りの数珠を手にし、ひざまずいて祈り続けなければならないのです。


そしてもちろん、できることなら最後の時に共に立ち、この国を取り戻そうと努めなければなりません。

この時点でそれが可能かどうかは分かりません。

しかし結局のところ、それは神の御手の中にあり、状況が良かろうと悪かろうと、神はみこころのままに行われます。

ですから結局、私たちの信仰を、イスラエルに乗っ取られたこのばかげた裏切りの政治のやり方に置くことはできません。


2027年は極めて荒れた道のり


私たちの信仰は主にあります。ですから皆さん、しっかりつかまっていてください。2027年へ入っていく中で、それは荒れた道のり、とてつもなく荒れた道のりになるでしょう。


祈りを続け、訓練を続けてください。だからこそ私たちは「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」から始めるのです。

世界が重くのしかかっていても、神が私たちに息を与えてくださり、いのちを与えてくださったという事実に立ち返らなければならないからです。


狂気はそこにありますが、同時に私たちは、夫婦の訓練、夫婦としての結婚生活にも訓練と投資を注がなければなりません。

子どもたちとの一対一の訓練、そして共同体での平和警察の訓練もそうです。そうやって共同体を強くしていくのです。


この現代の世界を味わえる時間は、そう長くは残されていないかもしれません。ですからまだそれがあるうちに、いまの不安定な平和の一分一秒を使って、この先の時代に備えることが大切です。しかし結局のところ、どんな嵐も過ぎ去ります。

どんな世界大戦も過ぎ去るのです。


そして世界は完全に組み替えられます。最後に支配しておられるのは神です。

シオニストが支配しているのではありません。世界のさまざまなマフィアが支配しているのでもありません。さまざまな独裁体制が支配しているのでもありません。アメリカが支配しているのでもありません。


神が御座に着いておられ、神が支配しておられるのです。

ですから結局、私たちが5%の責任分担を果たしていくなら、どんな嵐も過ぎ去り、新しい地をもたらす日の出が始まります。私たちはそのために祈っています。

そしてもちろん、14億の哀れな中国の人々の解放のために祈っています。そしてもちろん、新エルサレムの故郷の解放のためにもです。

それは、真のお父様の心情を解放するためです。

ですから祈りを続け、訓練を続けてください。皆さんを愛しています。祈りをありがとうございます。神の祝福とご加護がありますように。そして、神の御国が来ますように。ハレルヤ。

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