2026年7月4日土曜日

シオニストによるチャーリー・カーク殺害とガザ地区大虐殺 ◆2026年6月25日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1> 文亨進二代王

シオニストによるチャーリー・カーク殺害とガザ地区大虐殺

2026年6月25日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>

文亨進二代王

 2026年6月25日 文亨進牧師 台湾聖殿  韓国木曜礼拝

翻訳:Son of Fanclub


まずは英語の礼拝から。5分か7分くらい簡単に、まずは礼拝をしよう。

OK。準備はいい?どのカメラ?ここ?後ろ。OK、OK、OK

さあ、英語の礼拝。


- 英語礼拝 -


イスラエルによるトランプ大統領破壊、ジェノサイド


が、実は彼自身を妨害し、破滅へ導いていることに気づき始めています。


皆さん、おはようございます。私たちは極東からお届けしていますが、今まさに信じられないような状況となっています。神の摂理は驚くほど急速に進展しています。これは、皆様の祈りのおかげです。


また、さらなる流血やジェノサイド、そしてもちろん第三次世界大戦へとつながりかねない、このイラン戦争という狂気を食い止めるために祈り続けてくれている世界中の愛国者の皆様に感謝申し上げます。


愛国者たちの祈りがトランプ大統領に届きつつあります。彼は完璧な人間ではありません。彼の人生には多くの罪があり、誰もがそうであるように、明らかにキリストに悔い改めなければなりません。


しかし、愛国者たちの祈りやフィードバック、そして反発が彼に届き始めており、彼を終わりのない戦争へと導き続けてきたロスチャイルド系シオニスト勢力が、実は彼自身を妨害し、破滅へ導いていることに気づき始めています。

さらに、アメリカを救おうとしている「偉大なMAGA連合」の人々までも、その勢力によって攻撃されてきたことを理解し始めています。 


世論は今、完全に目を覚ましました。

   

タッカー・カールソンキャンディス・オーエンズ、そしてマージョリー・テイラー・グリーンら、トランプがマーク・レヴィンベン・シャピロのような「絶対的な反トランプ派」の言葉に耳を傾けたために遠ざけてしまった人々こそ、本当のMAGA愛国者だったのだということを、人々は理解するようになっています。 


サタンこそが彼らの本質そのものであり、彼らはキリストの教えではなく悪魔に仕えているのです。


さて、もし私たちが旧約聖書に基づいてシステム全体を運営するとすれば、もちろん、彼らは実際には律法(トーラー)を守るシオニストではありません。

彼らはタルムードに従う人々であり、そのタルムードには多くの問題があることが、今や明らかになってきています。 

多くの若者、優れた若手学者や若手のユーチューバー、調査報道ジャーナリスト、学者などが、その危険性の実態を投稿しています。


外部者に対する見方において、それは過激派イスラムと同じくらい過激であり、したがって同じくらい危険です。


タルムードに由来するユダヤ人至上主義は、イスラム至上主義と同じくらい危険です。

我々は、それを恐れるよう洗脳されてきたのです。

もちろん、イスラム至上主義はキリスト教文化にとって依然として非常に危険ですが、旧約聖書とタルムードに基づくラビ的なシオニズム解釈 も同様に甚大な危険を孕んでいます。


そしてもちろん、彼らはイエス・キリストそのものを殺害した人々です。つまり、これは反キリスト教的な文化であり、当然ながら彼らは「隣人を赦しなさい、もう一方の頬も向けなさい 」といった教えに従って行動するつもりなどありません。そのようなことは一切しません。



チャーリー・カーク殺害事件の背後にある「諜報機関」の影


イスラエル政府とネタニヤフの全般的な傾向は、ガザ・レバノンでの大虐殺に留まらず、次はシリア、ヨルダン、エジプトのすべてをジェノサイド(根絶やし)にして「大イスラエル」を作ろうというものです。このとんでもない狂気が、幸いに今や暴露されました。タッカー・カールソン、アレックス・ジョーンズ、キャンディス・オーエンズのような、この真実を語り続けてきた人々のおかげです。

そして何より、キャンディスが積み上げている膨大な証拠があります。

あのチャーリー・カーク殺害事件についてさえ、今や「RØDE社ワイヤレスマイク爆発説」へと繋がっており、これがすべての疑問に答えています。


なぜ現場に爆弾探知犬がいなかったのか、なぜ暗殺未遂からわずか数日以内に(証拠が残る)現場の土壌を10インチも削って再舗装したのか、なぜチャーリー・カークが着ていたシャツを無理やり脱がせて回収したのか、なぜそのシャツがもはや連邦当局の管理下になく消失したのか、なぜ爆弾の残留物(火薬の証拠)を含むはずのあらゆるものが消え去ったのか。


これらは、多くのインターネット上の爆発物専門家や医療専門家たちの協力を得た科学的な分析によって導き出されたものであり、彼女(キャンディス・オーエンズなど)は、これがおそらくプロの「諜報機関」が関与した組織的暗殺プロットであったと暴露しています。


これは、どこかのトランスジェンダーの狂人が屋根の上に登り、生まれて初めて撃つ銃で、極度のプレッシャーとアドレナリンに駆られ、周囲が混乱して心臓がバクバクしている中で、30-06口径のライフルで完璧な一発を放ったという話ではないのです。そんな説明では、「チャーリーは野菜をたくさん食べていたからスーパーマンのような首を持ち、3,000フィート・ポンドもの威力を持つ30-06弾を首で止めた」という話になってしまいます。

銃を撃ったことのある人間なら誰でも、そんな公式発表は荒唐無稽な大嘘だと分かります。

どんなハンターでも知っています。30-06弾が動物に当たれば、どれほどの衝撃(3000フィート・ポンドの圧力)を与え、対象を壊滅的に破壊してしまうかを。特に出口側の損傷は非常に大きくなります。


アメリカを支配する「二大シオニスト陣営」とトランプの妥協


要するに、トランプを大統領に当選させた元々のMAGA(マガ)の支持基盤を、トランプ自身が孤立させてしまったのです。

なぜなら、彼はネオコン(好戦派)や「ネバー・トランプ(反トランプ派)」、そして反米的なシオニスト陣営(ロスチャイルド陣営)の言いなりになってしまったからです。


このシオニスト運動全体には、大きく分けて二つの派閥が存在します。

1つは、ジョージ・ソロスに代表される「シオニストコミュニスト(共産主義:極左)」の派閥。 

もう1つは、リクード派閥、「戦争を煽り、すべての人を虐殺してでもメシアを迎え入れ、第三神殿を再建しよう」と企む(極右の)連中だ。


これらの根底にあるイデオロギーは全く同じ「シオニズム(Zionism)」であり、同じイデオロギーの中で左と右に分かれているだけに過ぎません。

このシステムが、基本的にはアメリカの上に居座って支配してきました。そして今、それが完全に明るみに出たのです。


シェルドン・アデルソン 


今や誰もが、アメリカはこの2つのシオニスト陣営によって支配されていることを知りました。一方はソロス(左派)、もう一方は(大富豪の)アデルソン(右派)をはじめとする連中です。


そのためトランプは、第1期政権のときには彼らに抵抗していたにもかかわらず、第2期政権で再選を果たすため、そして「自らの頭を吹き飛ばされそうになった暗殺未遂」の後、まるで悪魔と契約を結ぶかのように、彼らの路線に乗らざるを得なくなってしまったように見えます。


トランプは当初、国境を完全閉鎖したり、J6(議会議事堂事件)の愛国者たちを釈放しようとしたり、素晴らしいことをたくさん行っていました。

ここで、裁判も陪審員による裁判もなくまるで強制収容所のような連邦刑務所で3年、4年、あるいは5年もの間拷問と孤独に苦しめられてきた、すべてのJ6ersの愛国者たちに敬意を表したいと思います。


トランプは最初は良いことをしていた。

しかし、あの戦争を煽る狂気じみたジェノサイド(ガザ虐殺)に巻き込まれて以降、すべてが崩壊してしまいました。

その結果、彼の大統領としての任期(権威)は破壊され、ネタニヤフの「飼い犬」に成り下がっている実態が露呈してしまったのです。

トランプ自身、本来はアルファ(指導者気質)ですから、そんな屈辱的な立場は大嫌いなはずです。だからこそ、ようやく彼は反撃を始め、双方にブレーキをかけようとしているように見えます。


トランプの反撃と、娘婿クシュナーの脅迫


だからこそ、ようやく今、トランプは反撃を開始し、両陣営にブレーキをかけようと必死に戦っています。

この戦争を何とか収束させようとしています。ちなみに、この戦争を収束させることは絶対に必要です。


ところで、もし今トランプがこの戦争を収束させることができれば、それが最善の道ですが、すでにこの状況は中国に対して甚大な大打撃を与えています。

イランはより強くなった一方で、中国経済は壊滅的な打撃を受け、内部的な権力闘争の泥沼に陥っています。


ですから、父なる神は、神に敵対する王、あるいは神に背を向けた邪悪な王であっても、御自身の摂理のために用いることができるのです。


例えば、ユダヤ人が心を頑なにし、邪悪になり、偶像バアルを崇拝し始めたまさにその時、神はバビロンの王を用いて彼らを攻撃させました。神は、御自身の意志を実行するために、邪悪な王でさえも用いるのです。皆さん、お分かりでしょうか?


世の中には狂気じみた出来事が山ほど起きていますが、トランプはそれに歯止めをかけようとしているように見えます。トランプが必死の戦いを繰り広げているのが分かるでしょう。

世の中では狂気じみた出来事が起きていますが、彼らはトランプ大統領の凄まじい弱み(スキャンダルや脅迫材料)を握っているのです。

娘婿のジャレッド(クシュナー)は、明らかにイスラエルのモサドをはじめとする諜報機関と深く結びついています。クシュナー一族全体がモサドとの繋がりがあるのです。


これは聖書で、父ダビデ王をコントロールし、国を奪って殺そうとした裏切りの息子「アブサロム」が、トランプの家庭内にいるのと同じ状態です。まるで家庭の中にアブサロムがいるようなものです。
おそらく彼らは多くの脅迫材料を握り、家族への圧力なども加えているのでしょう。


こうした状況があることを理解してください。


これらの組織はジェノサイドや暗殺を行う組織なのです。

彼らの世界では、悪事を働き、嘘を完璧につき、暗殺ミッションを成功させて政府を転覆させ、彼らの資金提供者に大儲けさせた人間が「出世」する仕組みです。

それが諜報機関の仕組みなのです。そして、その実態が今、次第に明るみに出てきています。


私たち自身も、極東での状況や、これまで受けてきた誤った助言のため自由に語れませんでしたが、今では前へ進めるようになりました。

私たちは立ち上がり、この現実を世界に語り続けるつもりです。

今、アメリカと全世界が信じられないほどの重圧と試練の渦中にありますが、食口たちの祈りは確実に天に届いています。


暴落するトランプ支持率とディープステートの悪


良い点は、たとえトランプ大統領が完璧ではなく、あの愚かなイラン戦争という「一度入ったら抜け出せない泥沼の罠」にハマって大失敗し、妨害され続けているとしても、少なくとも彼らの戦争計画のペースをかなり遅らせているということです。なぜならトランプは、MAGA(支持基盤)の声が十分に大きくなれば、少なくともそのフィードバックに耳を傾けるからです。


そして今、トランプは間違いなく、自身の支持率が戦時中の大統領としては史上最低33%〜35%にまで暴落した世論調査を突きつけられています。

つまり、彼は信じられないほど嫌われている。


今や彼を心から信じていた多くの愛国者たちが怒り、「お前は嘘つきだ」と彼を非難して離れていっています。

トランプは、裏の危険なブラックオプス(秘密工作)の勢力と命がけの交渉をしているのです。

これは簡単な状況ではありません。

誰をその立場に置いても、国家規模の殺戮組織と対峙しなければならないのです。

大統領令を出せば解決するというような生易しいものではありません。

ご覧のとおり、トランプは大統領令なども出していますが、現在のディープステートは、実質的にはモサドに掌握されているような状態なのです。そして今では誰もが、イスラエル政府が私たちの側に対してどれほど大きな影響力を持っていたのか、その実態を理解するようになりました。

以前は単なる噂として聞いていただけで、イスラエル政府が私たちの側に対してどれほど大きな影響力を持っていたのか、その実態までは理解していませんでした。

しかし今では、「ディープステートの正体とは、実質的にCIAとモサド(軍事諜報部)の結びつきであり、それこそがアメリカを支配している黒幕だ」ということを、全アメリカ国民がはっきりと理解したのです。


世界の覚醒と、極右ベン・グヴィールの狂気


しかし、大変化が起きています。

今や誰もがそれを理解しています。もはや誰も「反ユダヤ主義者」と呼ばれることを恐れていません。誰もがイランとの戦争に反対しています。誰も自分の子供を戦場に送り出して死なせたくはないのです。


これは、人類全体にとって非常に大きな転換です。社会全体の空気そのものが変わり始めています。

人々は声を大にして殺人機関の正体を告発し始めています。

これは全人類にとっての大きな転換点ですが、同時に極めて危険な時期でもあります。

なぜなら、狂った大虐殺者たちを袋小路に追い詰めることになるからです。


ベン・グヴィール、イスラエル国家安全保障大臣


イスラエルの極右閣僚であるベン・グヴィールが、

「レバノン全土を焼き尽くし、大虐殺を行わなければならない。イスラエルの母親の1人の涙に対し、敵の母親1000人を泣かせ、その人口を1000倍にして殲滅してやる」

と叫び散らしているのを見れば分かります。


これは明確な国際法違反であり、ジェノサイド(大量虐殺)の戦争犯罪そのものです。彼らはまさにそのようなレベルの発言を本気で行っているのです。


トランプ大統領は、お馴染みの過激なツイート(Mean Tweets)をするだけでなく、この中東戦争に関しても「やる」「やらない」「やっぱりやる」と口を滑らせ、世界中の人々から完全な愚か者に見られてしまっています。それが冷酷な現実です。


私たちは毎日トランプのために祈り、彼が大統領として成功して欲しいと願っています。

この非常に危険なロスチャイルド系シオニスト・カバール(影の支配層)、さらにはエプスタイン人脈と決別できるよう願っています。


当然、彼らは反ユダヤ主義を取り締まる法律や検閲法を推し進め、反ユダヤ的と見なした者をプラットフォームから追放し、アルゴリズムによって排除しようとしています。

かつて左派が保守派に対して行ってきたあの言論弾圧の武器が、すべてどこから来ていたのか、私たちは今、それらが源流がどこにあったのかを知るようになりました。


彼らの論理は「不都合なことを言う者は殺す」というものです。そして、「神についてそのように語ることも許さない」という姿勢です。言論の自由も、信教の自由もありません。旧約聖書の領域には、そうしたものは何一つありません。


旧約の虐殺の倫理 vs 新約のキリスト教倫理


そして、旧約聖書の世界観、古代のユダヤ人が世界をどう見ていたかを理解しなければならない、そうですね。


古代のユダヤ人にとって、異なる土地は異なる地域神が支配する領域でした。現代のような「政教分離」や「国境線」という概念はありません。彼らはそうは見ていなかった。神が直接その土地を支配しているという世界観です。


したがって、もしその土地を支配する神がバアル(Baal)神やアシェラ(Asherah) 神のような悪魔であるならば、その土地全体、そこに住む住民、子供、女性、すべての動物に至るまで、すべてが「悪に染まった邪悪なもの」と見なされます。

そのため、その土地に入るときは、動物や女性、子供を含めたすべてを「虐殺(浄化)」しなければならないという論理になります。


しかし、これは明確にキリスト教の倫理(新約の思想)に反し、現代の国際戦争条約(ジュネーブ条約など)にも完全に違反します。 

なぜなら、現代の国際法はキリスト教的原則に基づいて作られているからです。


クリスチャンは、ただ敵の土地へ行って民間人を「浄化(大虐殺)」するような真似は絶対にしません。

それはキリスト教の戦争神学(正義の戦争論)には存在しない思想です。

戦闘員(兵士)と非戦闘員(女性や子供)を厳格に区別する現代のキリスト教の価値観は、律法だけではなく、イエス・キリストの「恵み」と「個人の意志」、そして「父の罪は、子の罪ではない」という神学から生まれています。


聖書で、生まれつき目の不自由な人を見た弟子たちがイエスに「この人が病弱なのは、本人の罪ですか、それとも父親(先祖)の罪ですか」と尋ねたとき、イエスは何と答えられたでしょうか。「彼の父親のせいでも、先祖のせいでもない」と言われ、罪を切り離されました。

要するに、父親の罪は息子の罪ではありません。彼らは個別の魂です。


たとえ戦場で父親たち(兵士)がこちらに銃を向けて戦う相手であったとしても、その次の世代の子供たちには、生きるチャンスを与えなければならない。これがキリスト教の倫理です。


それに対し、旧約聖書の古代ユダヤ教の倫理は、「悪しき神に憑かれた土地は、そこにあるすべてのものが不浄だから、すべてを一掃して全滅させよ」というものです。

この違いがどれほど大きいか、私たちは今、ガザ大虐殺の現実を通じてリアルタイムに目撃しているのです。


かつて私たちは、彼らの軍隊はキリスト教的な価値観に基づく軍隊なのだろうと考えていました。

しかし、実際にはそうではなかったことが明らかになりました。

トランプ大統領でさえ今や彼らを非難し、「民間人の建物を平然と爆破し、これほど多くの人々を殺していいわけがない」という発言をするようになっています。

以前は誰もがトランプを「シオニストの手先だ」、「シオニストの操り人形だ」などと批判していましたが、そのトランプですら彼らを非難するようになっています。


もちろん世間は「トランプは次の中間選挙を控えてポーズを取っているだけだ。選挙が終わればまた戦争を再開するだろう」と冷ややかに見ており、それは十分あり得ます。

だからこそ、国民は圧力をかけ続けなければなりません。そうしなければ、この地獄の罠から抜け出す道はありません。

少なくとも多くの人々が状況を理解し、現実をはっきりと見極められるようになりました。

しかし人々が状況を理解するようになればなるほど、サイコパスであるディープステートの連中は、おそらく大都市のどこかで「核爆弾を爆発させる偽旗作戦(自自作自演)」を実行に移すでしょう。

彼らにとって、それは常に選択肢の一つなのです。
そういうレベルまで来ると、 彼らは本当にサイコパスの狂人なのです。


不変の神の役事と「主と共に立つ信仰」


起こりうる状況は山ほどあります。

しかし同時に、全能の神様は必ず介入してくださいます。

食口たちの熱い祈りは必ず主の耳に届き、主は必ず情勢に劇的な大変化をもたらしてくださいます。


そして悪しき者たちの陰謀は神の手によって完全に打ち砕かれ、敵が放ったすべての火(災い)は、最終的に彼ら自身へと跳ね返ることになります。


今、私は英語で説教をしているので、言葉がうまく出てきませんが(笑)、私たちは皆さんのために熱く精誠を尽くして祈っています。

皆さんは熱心に祈り、体を鍛え、熱心に訓練してください。私たちは祈り続けなければなりません。今は極めて重要な時期です。


そして、トランプ大統領が正しい道に戻るよう祈る必要があります。 左派のシオニスト共産主義者(ソロス派)や、モサドのために働くシオニストの好戦派の狂人たちに国家権力を完全に売り渡すことがないよう、私たちは祈り続けなければなりません。


私たちは両方とも認めてはなりません。

そして、目覚めつつある人々が理解し始め、大胆に立ち上がって国を取り戻そうとしています。

今、私たちは国を取り戻さなければなりません。

莫大な資金を選挙戦に投入していますが、それでもすべての場所を押さえることはできません。

特に若い世代を中心に、多くの人々がこの状況を理解し始めています。そして、潮目は変わり始めるでしょう。

しかし、そうなる前に、彼らはおそらく偽旗作戦を仕掛けたり、核爆弾を爆破したりするでしょう。

それが最大の危機です。


だからこそ、私たちは神の御言に立ち、神様との関係を正しく保ち、救いの道、祝福を受ける道を歩み続けなければならないのです。


そして自らの罪を正しく理解して深く悔い改め、私たちを完全に覆って永遠の命を与えてくださる「私たちを覆い、永遠の命を与えるキリストの血」、そして悪魔のあらゆる罠を打ち砕く「聖霊の力」によって立つのです。


恐れる必要は一切ありません。なぜなら、万軍の主、全能の神様はすでに馬に乗られ、敵陣に向かって猛烈に突撃されているからです。

私たちは決して孤独ではありません。神と共に立ち、信仰を持って、力強く勇敢に未来へ向かって立っているのです。

アーメン。


皆さん、心から愛しています。私たちのために祈り続けてください。神の祝福が皆さんにありますように。

神よ、アメリカ、そして世界の聖殿の食口たちを祝福してください!


- 以上、英語礼拝 -


(時計を見て)8分33秒か、英語のスピーチとしては悪くなかったですね。


さあ、今日は韓国の礼拝ですよね?一同立ち上がってください!

アーメン!

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2026年7月3日金曜日

5色のキリストの愛、緑「平和軍パントクラトール」 ◆2026年5月31日台湾聖殿 中国語 日曜礼拝<3> 文亨進二代王

 5色のキリストの愛、緑「平和軍パントクラトール」

2026年5月31日台湾聖殿 中国語 日曜礼拝<3>

文亨進二代王

<重要説教>韓国語の説教放送トラブルのため中国語礼拝から機械翻訳+α

「這五種藍色象徵者神偉大的愛」 主日禮拜2026 05 31

王様の中国語添削修正:マレーシア聖殿

這五種藍色象徵者神偉大的愛 Part-3 ◆2026年5月31日‐ 台灣聖殿 中文禮拜主日禮拜 文亨進二代王 

 天一国国旗「緑色」の意味:平和軍の王キリスト

緑色は何でしょう?

平和軍平和警察の緑色です。

緑色、緑色。

さて、黙示録第19章15節です。


あの許大師は鶯歌の旧市街で、林社長と共に、現在、黙示録第19章に描かれた再臨の主の怒りを象った茶壺を彫刻しています。

許大師は、台湾で最も有名な茶壺彫刻の職人です。彼は今、「真の父母万歳」と刻まれた茶壺を作っています。

それから、皆さんもご覧になったあの二匹の白龍や、再臨の主の人形が彫られた茶壺もあります。

現在、彼は黙示録第19章15節、16節にある再臨の主の怒りの姿を彫刻しています。


15 その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。

16 その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。 

そこには「パントクラトール」 (ギリシャ語「全能のキリスト」)が見えます。

一部分は怒りの姿、一部分は愛、そうでしょう?そうでしょう?

ですから、そのキリストの左側が黙示録第19章であり、こちらがヨハネの福音書に描かれる真の愛、そうでしょう?


東アジアの宗教にもあります。

皆さんは阿弥陀仏をご存知ですよね?

中国の人なら誰でも阿弥陀仏を知っていますよね?

阿弥陀仏とは誰でしょうか?

彼は仏です。

彼は西方極楽浄土の仏です。

それは何でしょうか?

浄土です。

浄土は西にあり、西方の仏です。

宇宙におけるものですが、現実のものではありません。しかし、仏教哲学の中ではそう語られています。

OK。

ですから、サンスクリット語では「Amitābha」、アミタバと言います。

中国語では「阿弥陀仏」と言います。

韓国では「Amitabul(アミタブル)」と言います。

日本では「Amida Butsu(阿弥陀仏)」と言います。

しかし、サンスクリット語に由来する「アミタバ」や「南無阿弥陀バ」は、いずれも「南無阿弥陀」「南無阿弥陀」であり、中国や中国仏教において使われています。

したがって、これが阿弥陀仏です。

これはチベットの阿弥陀仏です。


つまり、仏教のチベットにおいては、阿弥陀仏には平和の相と、忿怒の相があります。

阿弥陀仏の忿怒の相は、サンスクリット語で「Hayagrīva」 (हयग्रीव、ha-ya-gree-va、ハヤグリヴァ)、Padma Heruka(蓮華ヘルーカ)と呼ばれます。

サンスクリット語ではそうですが、中国語で何と言うのかは分かりません。ただ、サンスクリット語では Padma Heruka Hayagrīva と言います。


OK。

特にチベット仏教についてです。

これはチベット仏教の弥勒仏です。

チベット仏教、ネパール、そしてチベット仏教の弥勒仏は、再臨の主、すなわち真の父です。

これは、私たちすべてのネパールおよびインドの祝福センターの家庭が、弥勒仏、すなわち真の父、再臨の主、弥勒仏、真のマフディ、平和の王を礼拝しているものですよね?


忿怒相。

阿弥陀仏の忿怒相 (忿怒相)。

忿怒相 パドマ・ヘルーカ、パンマ・ヘルーカ。

あれは忿怒相です。これがパンマ・ヘルーカです。

これはチベット仏教に由来するものです。

これは阿弥陀仏と同じです。

これはとても奇妙ですね。

まるで妖怪のようですよね?

まるで妖怪のようです。

まるで魔物、魔物のようですよね?


仏教でも同じです。

仏には比較的平和な姿もあれば、怒りの姿もあります。慈悲の姿もあれば、怒りの姿もあります。


なぜでしょうか?

妖怪と戦うなら、妖怪よりも恐ろしく、強大で、危険でなければなりません。

ですから仏教において、阿弥陀仏が悪魔と戦う場合、より恐ろしく、より威圧的な怒りの姿をとることになります。

それに、いわゆる悪魔は逃げ出したり、逃げ去ったりしますよね?

わかりますか?


ですから東アジアにはこのような考え方があるのです。

西洋の芸術には、そのような表現は見られません。

カトリックのイエスの怒りの像は、どれも非常に弱々しいものです。

イエスは女性のように見えます。

なぜでしょうか?

カトリック教徒は結婚できません。

結婚できないため、父親のいない文化が数多く存在します。

非常に穏やかで、比較的弱々しい男性たちが、教会に入り、司祭になるのです。

ですから、カトリックの芸術作品を見てみてください。


『ヨハネの黙示録』第19章はこう描かれています。

再臨の主は非常に危険で、恐ろしい存在です。

しかし、西洋にはそのような怒りの像はありません。

見てください。

「カトリックのイエスの絵画」「黙示録」「イエスの再臨」を検索してみてください。

ですから、有名なカトリックの再臨の主、再臨するイエスは、すべて非常に女性的です。

踊っています。

バレエです。

どうですか?

バレエです。

これは偽物です。

まったくの偽物、まったくの偽物です。

そこには、悪を見抜き、怒りを露わにする父なる神の男性的な怒りが欠けています。

キリスト教はこの部分を破壊してしまいました。


聖書の中では、私たちは非常に威厳があり、恐ろしい再臨の主を見ることができます。

再臨の時、主は実に威厳に満ちています。

主は何とおっしゃったか?

主は何とおっしゃったか?

「その口からは鋭い剣が出て、諸国を打ち倒す。」

主は諸国を打ち倒す。

主はバレエなどではない。

「主は鉄の杖で彼らを治め、全能の神の激しい怒りの酒ぶねを踏まれる。」

これは非常に危険だ。

これは恐ろしい姿だ。

これは怒りの姿だ。


しかし、カトリックがこれを描くと、そこには二千年の芸術の歴史がある。

彼らはかつて、この怒りの姿を絵に描いたことは一度もない。

イエスが再臨する時、いつもバレエのような姿だ。

それは偽物だ。

これは完全に偽物だ。

これは比較的現代的なものだ。

AIを使うことが増えてきて、若者たちがAIを使って、より「全能の神の怒り」を表現した作品が生まれている。


しかし、伝統的なもの、伝統的な絵を見てみよう。

続けてもいいですか?見てみましょう。

「カトリックの有名な『ヨハネの黙示録』の絵画」を検索してみてください。

これもあります。

これは比較的有名です。

左側のこれ。

これもそうです。

これもとても有名です。

しかし、これは「怒りの像」ではありません。

あまり怖くないですよね?

彼らがイエスを描くとき、よくこういう、比較的女性的な姿で描きます。


しかし、東アジアの芸術では、怒りの像を描く場合、比較的男性的で、より男性的な表現になります。

ですから、東アジア人は比較的早く理解できるのです。

お父さんには、平和な姿もあれば、怒りの姿もあります。

そうです、お父さんはいつも穏やかというだけではありません。

時には、そうなることもある。

立派な師匠も同様だ。

東アジア人はそれをより理解しやすく、すぐに納得できる。


西洋人は、とても弱々しい。

彼らはこう言う:

「立派な師匠はいつも穏やかで、いつも穏やかだ。」

いいえ。

立派な師匠はいつも穏やかというわけではない。

時には、そうなることもある、そうでしょう?

だからこそ、若者たちはその性格を身につけることができるのです。

東アジアの人々は、この点をより早く理解します。


さて、最後の旗です。

最後の旗です。

緑色は「平和の君」、すなわち「平和の君」を表しています。

なぜでしょうか?

なぜなら、主はこうおっしゃったからです

黙19:15 その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。



さらに:

黙19:16 その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。 


彼が言及した太ももです。

ヘブライ語では、太ももと「種」は同じ意味です。

わかりますか?

男性には「種」があります。

男性には種子がある、そうでしょう?

ですから、主はこう言われました。「太もも」に、主の名が記されていると:

「諸王の王、諸主の主。」

しかし、ヘブライ語を見ると、「太もも」の意味は「種子」なのです。

種子から家族が生まれます。

父の種子から先祖が生まれます。

彼は私たちの曽祖父ですよね?

では、これは何を意味するのでしょうか?

これは、その新しい血統を意味しています。

わかりますか?


「太もも」とは、つまり「種」を意味するのです。

ですから、聖書を見ると、モーセの太ももやアブラハムの太ももは、いずれも「種」を意味していると言われています。

わかりますか?

つまり、血統を表しているのです。

血統、ですよね?

王の王の血統。

主の主の血統。

万王の王の血統。

わかりますか?

ですから、この緑色は平和軍、平和警察の王、平和の王、再臨の主、弥勒仏、真人のマフディー、平和の王を意味するのです、そうでしょう?


ですから、私たちには白、赤、青、黄、緑があります。

そして、これが繰り返され、繰り返され、繰り返されます。

外にはこれを掲げます。

だから、風が吹いて、この国旗がはためくと、聖書に記された神の言葉が現れるのです。

つまり、この国旗がはためけば、このような祈りも現れるのです。

ですから、風さえも主を賛美するのです。

わかりますか?

宇宙全体さえも主を賛美するのです。


主の何ですか?

大いなる愛の尊い御血です。

これが真の天の富です。

ですから、私たちは最も裕福な人々なのです。

なぜでしょうか?

私たちには、宇宙の創造主の目的があるからです。

私たちはキリストの真の偉大な愛と尊い血を受け取っています。

ですから、主はこう言われます:

「あなたたちにはそれほどのお金はありませんが、私たちには最大のお金があります。」

そうでしょう?


私たちにはキリストの愛があるからです、そうでしょう?

さらに、私たちはキリストのすべての資産を受け取っています。

そして、私たちはその資産に投資し、資産を増やしています。

つまり、天のお金が降りてきて、やってきて、入ってきて、出ていく、そうでしょう?

広めましょう。

天の富は私と共にあります。

天の富、尊い御血。

天の富が降りてきます。


左右にいる人を見て、こう言いましょう


「天錢下來吧!」 (天の富よ、降りてきてください!)

みんなで瞑想しましょう、瞑想、瞑想。

  

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