2026年9月3日木曜日

金色のボタンが中国伝道の基本 ◆2026年8月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4> 文亨進二代王

 金色のボタンが中国伝道の基本

2026年8月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요예배 08 16 


中国の血を流す宗教

(1:59:41)翻訳clean


さあ、中国の宗教を見てみましょう。中国の宗教を見てみましょう。

君たち、その、何だっけ、準備はできたか?さあ、これ全部見なければならないから、じっとして。このテレビ、これ、これ、よく見えるようにして。うん。これ、よく見えない?後ろにいる人、見えますか?

これ。ちょっとだけ回してみて。少し見えますか?

このライトをちょっと移動させれば、統一棒はどこですか?棒、統一棒、統一棒、どれほどその…その文字、ちょっと見て、ちょっとずらそう。回してみて、OK、OK、大きな棒が必要だ。


さあ、中国の宗教を見よう。これを、君たちに送ったものか?違うのもあるだろ。これか?オーケー、オーケー。

これ、これを見てみなさい。

皆さん、中国の宗教を理解しなければならない。今、中国で宣教してるではないか。わあ。何だ?舌を切り落とした。うん。のこぎりで、いや、斧で舌を切り落として、頭も切り落として、体も切り落として。

見える?見えない?中国での宣教のためには理解しなければならない。完全に自分の舌を切り落としてしまう。


宗教の世界をよく知らない人たちは、韓国、韓国、韓国は、小さいではないか。韓国は小さい?大きい?小さい、小さい。ニュージャージー位だ。小さい。

韓国の井の中の蛙たちは、自分たちが韓国の中にいる蛙で、宗教を知っていると思っているから問題なんだ。


韓国でシャーマン教に行っても、こんなふうにはしないでしょ。仏教ではやらないし、もちろんキリスト教は絶対に。

キリスト教、天主教は絶対にやらないし、こういう風に。

ずっと、ずっと続けてやって。リピートで続きます。キリスト教文化にはないですよね、これは。


でも中国はインドと隣接してるではないですか。インド。インドの宗教、これ、たくさんありますよ。本当にたくさんありますね。インドの宗教は、大きな間違いをしますね。どんな間違い?自分たちが苦行をしながら神になると考えているではないですか。そうですよね?

だから、これはサタン教になってしまいます。そうですよね?

だから、こういう苦行を通じて、自分たちが神と一体になると考えているのです。たぶん、皆さんはこういう宗教の姿を初めて見たでしょう。そうですよね?そうでしょう?

君たちもそうでしょう。若い連中はそうでしょう?最初はそうなのです。そうですよね?


韓国や日本の神道には、実はこういうものはないではないですか。

なぜ?韓国や日本は北の方、すごく北にあるから。ソ連との方が近いではないですか。そうですよね?

韓国、韓国と日本はインドから遠いではないですか。中国が隣接している。

中国はインドと隣接しているのです。同じ土地なのです。そうですよね?

ヒマラヤ山脈を越えれば、インドやネパールがすぐそこです。

インドでもこうした、何千年も続く苦行の伝統があるのです。

中国式でやっているのですが、彼ら中国の服を着てやっているから。

でもインドでも似たような苦行はたくさんあります。


インドでは実はもっと過激なものがあって、火葬で、人の遺体をそのまま燃やしてしまうではないですか。インドで。その遺体を燃やしている最中に、人々はその内臓を取り出して、身に着けたり食べたりして。


その司祭が、あの火葬で燃やしてしまったら、その体から出てくるものがあるではないですか。灰。これを全身に塗りたくって。

こういうことをするのです。

皆さん、ただ知らないだけからそうなのですね。


古代宗教は血からパワーが出ると知っている


インドと中国は隣り合っているから、数千年にわたる長い歴史の中で、これはイエス様が来られる前から行われていたのです。

これには4000年ほどの歴史があります。

彼ら、彼らは苦行を通じて、自分の体を死なせて、神と一つになるのだ。

だから、自分たちが霊通だけでなく、神になれると思っているのです。そうですよね?


ヒンドゥー教もそうですね。ですから、中国で宣教するためには、こうした伝統をよく理解しなければなりません。そこで、私たちはこの伝統を、彼らが自分たちも何故か知らずに、血の儀式の中に血がパワーがあることを知っているのです。


これは、現代の時代、エアコンの効いた部屋であまりにも快適に暮らしている国の人々には理解できないことです。

すべての古代宗教は、血からパワーが出ていることを皆知っています。

ヒンドゥー教、ユダヤ教、キリスト教はもう少しイエス様は2千年前に来られたので、宗教の世界では少し、古代の宗教ではない。


イエス様より前にあった宗教たちは、血、血、血。そうですよね?

なぜ私たちは、私たちの原理の立場から見ると、神様がこれらすべての宗教に主の血統、血統、ですよね?


血統は何ですか?血、主の血とつながるでしょう。血の中にバワーがある。そうですよね?

これを理解、これ古代の人たちは理解していたではないですか。そうでしょう、そうではない?

ただ、これは必ずしも悪いことではありません。彼らは血の中にパワーがあることを知っています。

でも問題は、これは罪人たちの血ではないですか。罪人たちの血。

そうですよね?

これは罪人たちの血ではないですか。罪人たちの血では私たちを清算できないではないですか。

原理で、これは堕落した血ではないですか。堕落したサタン、堕落した血統の血。


それは私たちに新しい生命や愛、血統を与えることはできないではないですか。

しかし、血の力を理解することが重要です。とても重要です。

しかし、その血を罪人の血、堕落の血と結びつけてはいけません。

主の血と結びつけなければなりません。主の血。主の血と結びつけなければなりません。そうですよね?


台湾の家庭連合は信仰がない


二代王様、ここ、あの中国宣教……御父様がここ台湾、中国宣教に送り出された時、気楽に暮らす韓国、日本の食口がたくさんいるのに行かなかったではないですか。

一人もいない。

ここ、あ、ここ、ここ、40度以上の灼熱の国へ来たではないですか。

そうして台湾の……台湾、あの台湾の家庭詐欺連合を見ても、完全に教会ではないです。

彼らは日本からお金を、支援だけを受けたから、信仰がないのです。人々に、信仰がないのです。

家庭連合に通っていたのは、仕事、給料、コミュニティ、それだけ。


さっきも言ったように、ここは多神教の国ですね。多神教が根強い国だから、御父様やメシア、これがどういう意味なのかも分からない。

聖書の知識がないから。メシア、メシア、神、神がたくさんいる、このようになってしまう。


ここに最初に来た時も、人々で、ただ私たちを知っている人が一人だけいたけど、もう一人、少ししてから、王協会長という方々も来られましたね。三、四人ほどですが、この方々はほぼ全員がキリスト教の基盤を持っています。

王兄弟たちも北朝鮮の人々で、北朝鮮出身者です。


それからリン先生のような人は、その方は完全にキリスト教、非常にキリスト教神学を好む人です。生まれながらのキリスト教徒。


二代王がここに来た時、誰も伝道する方法を知らなかったではないですか。信仰の子女たちもいないし。

なぜ?家庭詐欺連合自体が伝道しなかった。

自分の子供たちさえも伝道できなくて、子供たちも信仰がない。伝道する方法を知らない。

伝道が何なのかも分からない。何なのかも分からず、やり方も分からない。

だから二代王は、まあ、中国語が完璧ではないけれど。ある程度は話せるが。

外に出ると、台湾の人たちは「えっ、外国人が来て、伝道はできないだろう。」と言った。


金色のボタンで伝道する


しかし、どうせ御父様の作品を作らなければならないから、そういう部分、そういう師範たち、そういう師匠たちを探して、それから教育、伝道、教育、伝道。

この金色のボタンを、金色のボタンを押して、押して、押して、伝道しなければならないのです。

この金色のボタンを押さないと、伝道は100%失敗します。

皆さん、信仰の子女がいないなら、伝道する方法が分からなければ、この金色のボタンを理解しなければならない。


これが一番重要なのです。この金色のボタンがなければ、伝道できません。

会うたびに、伝道の対象者には、会うたびにこのボタンを押さなければなりません。そうですか?


この金色のボタンには何と書いてあるのですか?

一つ目は何?罪、罪、罪の問題。

二つ目は何?悔い改め、悔い改め。

三つ目は何ですか?宝血、宝血、宝血です。

このボタンを押さなければ、伝道はできません。100%失敗するでしょう。

伝道の対象者に、自分が罪の問題があることを話さなければ、伝道はできないでしょう。


私たちには罪の問題があります。罪の問題。そうですよね?

私たちの伝道の対象者は皆、罪の問題を抱えています。個人の罪、連帯罪など。えっと、生まれながらの血統から受け継いだものですよね?

ですから、この罪の問題については、もちろん伝道対象者に会う時、最初からあまり複雑に説明することはできませんね。


初めて会うのはその人を知るためですから。

ただ自然に、私たち伝道師の訓練の際、伝道対象者に会う時、最初は80%くらい別の話をし、20%から30%、40%……相手の心がどれだけ開かれているかによって、20%は神学を、混ぜる必要があります。一般的な内容とですね?相手を知らなければなりませんから。

2:15:16翻訳 grazia

相手を知っていく中で、「この人は私を騙さないだろう」「この人は信頼できそうだ」(と分かるようになります。)ここまではそうですね? それくらいは知っておく必要がありますね。


ですから、最初から完全に“原理講義”に入ってしまうと、情報が多すぎます。多すぎます。

何も知らない人たちが“原理講義”をいきなり聞くと、多すぎます。

細かい説明が多すぎますし、私たち、あの、原理の価値を十分に理解している人たちも多すぎるので、一般の人たちがこれを消化できるとは思えません。そうですよね?


一般の人は消化できません。一般の人は簡単なこと、最も簡単なことしか消化できません。そうですよね?


三日行事まで導く伝道


だから、二代王は、あの中国の人たちや、私たちのチェン老師夫妻も、祝福、正式な祝福家庭ですね。三日行事も全部済ませたではないですか。

正式な祝福家庭、私たちのチェン老師は正式な祝福です。40日間の聖別、三日行事も全てしました。


それは、伝道できていない人を、三日行事まで連れて行くのがどれほど大変か分からないでしょう。

本当にここから抜け出せる抜け穴がとても多いのです。その過程は簡単な作業ではありません。

多くの精誠をつくさなければいけません、その人にたくさん会わなければなりません。多くの心を込めます。その人(伝道対象者)に、まさにぴったりの作業ではないのです。そうですよね?


だから会う時、でも会うたびに、私たち伝道師たちも訓練の際、伝道対象者に会うたびに、この金色のボタン、金色のボタンに3つある問題を一度は話さなければならないのです。会うたびに、会うたびに。


何故、伝道対象者は一日中神学のことを考えているわけではありません。そうですよね?

私たちの伝道対象者は、ただ普通の生活を送っているのです。お金を稼いで、子供や夫と喧嘩をしたり、ただお金を稼いで、こんな風に生きているではないですか。神学なんて考えていません、全く。


他の人たちがお寺に行って拝んでいるから(手を合わせて拝む動作)。

神学など考えてません。ただ、ただ、人として、ただこうして、そうですよね、文化的にそうしているのですね、これですね? 


全人口の0.1%だけが伝道される


つまり、神学を全く考えていない人に神学を考えさせること。これは。

国の人口やその国の人口を見ると、10%10%だけが知的な人々です、10%だけ。90%は感情的な人々です。そうですよね? 10%だけが知的なのです。


次に、その10%の中に、どの国も、しかし、まさにその10%の中に。10%だけが知的で、10%中の60~70%は、何ですか、無神論者です。

或いはその国の文化的な宗教、例えば道教、ここでは道教、あるいは日本では神道といった文化的宗教について考えません。

ただ、そこに行って(手を叩き拝礼する動作)、 なぜそれをするのか考えません。何を信じているのか考えません。そうですね? 


つまり、人口のうち10%は知的で、60~70%は無神論者か、文化や宗教(について)を、考えません。


残りの3%、たったの3%だけが神を信じ考えたいと思っている。しかし、その3%はあらゆる宗教が入っているではないですか。

みんな統一教会に入っているわけではないでしょう。

その3%は、天主教(カトリック)に入ったり、正教会に入ったり、キリスト教(プロテスタント)や仏教に入ったりしていますね。単に、仏教哲学やヒンドゥー教哲学を学んでいるだけで、その3%はあらゆる宗教に入っているのです。その3%のうち、0.1%以下が統一教に入ってくるのです。


だから金色のボタンで伝道する


これが、分かりますか? ですから、これを理解しなければなりません。伝道する時、これは、これは、この金色のボタン、その内容に触れずに伝道することはできません。皆さん、伝道の対象者たちが自分の罪の問題、悔い改めも無くキリストの宝血がその罪の問題を解決することを知らなければ、皆さんの伝道の対象者は

伝道はできません、無理です。

ただの知り合い、親しい仲のままで終わってしまいます。そうですか? そうでないですか?


私たちはキリストの宝血、御父様の宝血を知らなければなりません。これを知れば知るほど、私たちの信仰、その霊的な世界は深まり、深まっていくのです。そうですよね? 宝血無しでは、私たちは皆、地獄に行きます、皆。


自分の力や苦行で、神の血筋を作ることはできないでしょう、そうでしょう? そうですよね? いくら努力しても、いくら一生懸命やっても、神の宝血無くしては、私たちの罪を赦してくださらない。

ですから中国で私たちはどう説明していますか。天銭下来(テンチェンシャライ)。


それでも、それだけでも中国語を覚えたでしょう、皆さん。天銭下来しかし、私も、その中国語を覚えたでしょう。そうですか、そうではないですか?

 [そうです]そうです。、天銭下来(テンチェンシャライ)、そうですよね?  

これは何ですか、これ。これは何ですか、これ、これは中国のお金ではないですか、お金。

これは実はソンムン(鮮文)の通貨なのです。ソンムン(鮮文)の通貨。これは何ですか?

これは太陽です。太陽。陽です陽。陽の陽。

これは「月」です、「月」。見てください、これを見てください。「月」みたいでしょう?これは「陰」です、陰。凹、凸、陽、陰。そうですよね?そうでしょう、違う?中国の中国のお金にも

哲学があります。そうですよね?


鮮文、鮮文、鮮文のお金。中国人はお金が好きですか、嫌いですか、[好きです]韓国人はお金が好きですね。しかし、中国人は韓国人よりもっとお金が好きです。中国では、このお金が何処に行っても貼ってあるではないですか。あの、レストランとか何処にでも。


弥勒仏、中国ではあれは弥勒仏です。韓国人が言う布袋大師です、韓国では布袋大師(七福神の布袋様)のことですね。布袋大師(和尚)、あれは中国では弥勒仏なのです。弥勒菩薩、あれは布袋大師ではありません。

あれは、韓国で言う「布袋大師」は、中国ではあれは弥勒菩薩なのです。あれはお父様です。弥勒菩薩! 再臨主仏! 


韓国や日本では、これ、韓国や日本では弥勒菩薩はダイエットしてるでしょ、ダイエット。弥勒仏はスリムではないですか。

皆さん、弥勒仏はこう座っています。ダイエットしながら。中国の弥勒仏は太っています(笑)。


御父様が60歳の頃、少し太りました。二代王様もお御父様の腹をパッと掴みました。誰もできないことですよ、あれは。


この、この幹部の詐欺師どもが、それを見て「ああ」っと。この二代王が突っ込んで、あ、激しく(頭を)こすりつけて。

あいつらはびっくりしたよ、あれは幹部と息子の違いです!!

幹部たちにはそんな関係はない、詐欺師ども、お父様、お父様、代身者だの何だの?「背倫者」と言ってたね、詐欺師ども。あいつらが一度、お父様を背倫…引っ掻き回した…詐欺師ども。

つまり、韓国ではこれが布袋様だ、布袋大師。中国では弥勒仏です、弥勒仏、弥勒仏。うん。中国での弥勒仏。


ですから、あの、あの、以前チェン老師が作ったあの弥勒仏を見た時、(笑)韓国の弥勒仏はダイエットしすぎたな、これは韓国と日本の弥勒仏です、こっちの方がスリムですね。

これ、どこだ、これ、韓国、これ、一度開いてみて、これこれ、石窟庵かな? 

いや、石窟庵ではない、これ、どこにあるのですか?

仏国寺、仏国寺ですか?  韓国、ああ韓国、とにかく、とにかく、私たちの、一信石材ですね。私たちの工場で、あの白い弥勒仏を作ったではないですか。

私たちの工場で。韓国の一信石材、こういう韓国の形にするからですね。

たぶんこれはお父様、お父様の、えーと20代、30代の頃、背が高くて…でも中国の弥勒仏は御父様、60歳くらいの姿。(笑)


ですから、中国でこういう弥勒仏は、これは中国の人たちがこっそり弥勒仏を祀るとき、これ、これ、天銭、これ、お金を狂ったようなサイズで。


一度探してみて、えー。Miroku Buddha, Maitreya Buddha, and a Money Statue 一度探してみよう。


中国の人たちはお金が好きですよね。韓国の人たち、一般の人たち。日本の人たちは、中国の人たちほどお金が好きじゃなかったのかな? でも日本や韓国の詐欺師たちはお金が好きですね。

ほら、見て、見て、これ見て。これ、いつもここ、中国にもこの弥勒仏、弥勒仏もお金の上にたくさん座ってるではないですか。

これ見て、これ、この天銭をよく見なさい。

はい、これ見て、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、これではないな、これこれ、親指、これこれ、お金だ。

これ、足の指、1、2、3、4、5、これこれ、足、これお金だ。

うん。その次、これ、これが、お金の座布団、お金の座布団に座っていらっしゃる(笑)。

だから、これ、韓国でこれが、韓国や日本でこんな内容は想像もつかないですね。


ですから中国では、お金がすべての内容と結びついているのです、皆さん。

えっ、何?お金を持った雄鶏。お金を持った中国の雄鶏。鶏年、馬年、龍年、寅年、何かそのようなものがありますね。これらの干支にもみんなお金が結びついているのです。福を受けろ、福を受けろと。


この、この鶏と、お金。この鶏とお金、ああ、金の鶏、ああ、ここにチャンチュも出ていますね。

チャンチュ、チャンチュ。ここ、うちのリン・ラオバン、リン・ラオバンが聖殿にこれを献金したではないですか。献金。あの人はお金があまりないですね、作品はたくさんあるのに。あの方がこれ、2,500ドルもするこれを献金したではないですか。


これはなんだ、これは。これはお金ではないか、お金。(笑) そうですね? ですから中国人はお金が好きです。でも韓国人も同じようにとてもお金が好きです。現代人たちはただのお金主義だ。お金の神に仕えている。


現代人はアメリカの後について行ったので、イエス様を捨ててお金の神に仕えている。

アメリカもそうだ、詐欺野郎、そうですね? ですから、お金が好きな現代人には、このお金について話をすることが重要です。


使徒パウロも、異教徒たちに宣教活動をした時に、お金についての例話をたくさんされました。

何故!?ギリシャ宗教、ローマ宗教でもお金の神様が多くいるのです。


ですから、私たちがよく言う天銭下来、天銭下来?  うん?  なんだ? 天銭? 天のお金? 天のお金よ、降ってこい。(笑) これは何の話だ? 

天のお金。ただお金についても話をします。そうですね、お金について。ああ。


皆さんは、天銭下来、天銭下来、天のお金よ、降って来い、これはどのような意味なのか…。もしも私たちにお金があれば、マイナスのお金があれば。もしも私たちに借金が多ければそれはマイナスのお金ですね、マイナスのお金。マイナスのお金ができると私たちにはとても多くの負担が生じます。そうですね?

とんでもない抑圧を感じます。



<以下要約翻訳>

現代の奴隷化システム(大学・金融ローン)


世の中の人間は「お金が欲しい、金が全てだ」と叫んでいますが、彼らが追っているお金の正体とは何ですか!?

もし皆さんに数千万円、数億円の「借金」があるならば、それはプラスのお金ではなく「マイナスの金」です。

借金が大きくなればなるほど、人間は強烈な精神的圧迫、恐怖、そして将来への絶望に支配され、完全に奴隷へと落としめられます!


現代の悪魔的システムは、若者たちを幼い頃からこの「借金づけの罠」にハメようとしています!

何の中身もない大学(ハーバード、東京大等)に通わせ、数千万円の学費ローンを背負わせます。

金利1%〜3%と見せかけ、一度でも返済が遅れれば「23%の複利(Compound Interest)」に跳ね上がります。。


ハーバードを出ても40%が就職できず、役に立たない「ジェンダー学」「左翼思想」だけを植え付けられるのです。

結果、20代〜50代になっても借金返済に追われ、結婚もできず、子供も産めない「金融奴隷」となってしまいます。


「紙の金」や通場の数字は数字に過ぎない。政府や銀行が一夜で接収・無効化できる偽物だ。

王たちが集める真の「資産」とは何か?

    1.  土地(実体的に作物・農産物を生み出す) 

    2.  健康(身体の自律神経・免疫力・ホルモンの調律)

    3.  武力・防衛能力(家庭と財産を自ら守る銃器・武道・平和軍警察)

  4. 関係とネットワーク(神を中心とした真の夫婦関係・血統・信頼できる同志) 


脊椎の神学:コルチゾールと感謝の呼吸訓練 


なぜ夫婦喧嘩や家庭の葛藤が、私たちの肉体と命を破壊するのか知っていますか?それは単なる気分の問題ではありません。生物学的な反応です!


夫婦が毎日激しく争い、憎しみ合うと、私たちの身体から「コルチゾール(Cortisol)」という強烈なストレスホルモンが大量に分泌されます。

コルチゾールが過剰になると、腸の免疫システムが完全にシャットダウンし、全身に慢性的なターボ炎症を引き起こします!ガン、心臓病、糖尿病、うつ病——これらの病気はすべて、夫婦の葛藤から生じるストレスホルモンの蓄積によって生み出されるのです!


脊椎は自律神経とホルモン分泌を全身にコントロールするパイプラインです。

パニック状態(赤の背骨)は危険(虎の出現や夫婦喧嘩)に対し、アードレナリンとコルチゾールが噴出します。

感謝の呼吸(青の背骨)は天父、感謝します』と呼吸を整えることで、神経系をパニックから静寂・平穏へと書き換えます。


だからこそ、私たちは「身体と心の統一訓練(精誠・呼吸法)」を行わなければなりません。


夫が帰宅して喧嘩になりそうな時、感情に任せて爆発するのではなく、背骨を真っ直ぐにし、心の中で「天父、感謝します(Thank you Father)」と10回、100回、1,000回と深く深く呼吸しなさい。

この感謝の呼吸訓練こそが、背骨と神経系を調律し、悪魔的なコルチゾールを追い出し、命と家庭を守る「最も強力な実体資産」となるのです!


現代文明を破壊するドーパミン中毒


現代社会の人間が、なぜこれほどまでに脆く、集中力を失い、夫婦関係を維持できなくなっているのか?その根底にあるのが「ドーパミン(Dopamine)中毒」です!


ドーパミンとは、脳内で非常に小さく、素早く分泌されては急速に消え去る「短期的な快楽ホルモン」です。


 男のポルノ中毒は、

インターネットを通じて次々と「新しい裸の女性」を見ることでドーパミンを過剰分泌します。

これは脳構造がコカインやヘロインなどの覚醒剤中毒者と完全に一致する!


 女性のポルノ中毒は、韓国ドラマです。 

「恋愛の三角関係」をテーマにした韓国ドラマやウェブ小説に没頭します。

恋愛三角関係の元祖はどこにあるか?エデンの園におけるルーシェルとエバの堕落(姦淫)である!

  画面の中の偽りの男と精神的な不倫(姦淫)を行い、現実の夫を見下し、ドーパミンを貪るのです。


ドーパミンを中心とした快楽に依存する夫婦は、結婚から6〜7ヶ月で急速に冷え切り、必ず破綻します!

統計を見なさい!結婚前に1人でも性的パートナーがいた者は、離婚率が50%跳ね上がります。

パートナーが9人を超えた者は、離婚率が200%以上に激増するのです!脳がドーパミン中毒によって破壊され、一人の相手と長期的な愛の絆を結ぶ機能が麻痺してしまうからです!


「オキシトシン」と「バソプレシン」の授受作用 


神様は、夫婦が永遠の愛を育むために、ドーパミンとは比較にならないほど巨大で複雑な「ホルモンボンディング」を人間に与えてくださいました。


それが「オキシトシン(Oxytocin)」「バソプレシン(Vasopressin)」です!


ドーパミン(快楽物質)

  構造が小さく、数分〜数時間で急速に分解されます。

  得れば得るほど耐性ができ、より強い刺激(別の浮気相手・別の買い物)を要求します。


・  オキシトシン & バソプレシン(真の絆物質) 

非常に巨大で複雑な分子構造を持ち、血中に長く留まり、脳に深い安心感を与えます。

『一夫一婦制』のネズミにオキシトシンとバソプレシンを一度注射するだけで、一瞬にして『一夫一婦制』の忠実なペアへと変貌します。


睡眠を促すメラトニン、幸福感を与えるセロトニン、ストレスを遮断するGABA(ガバ)を大量に生成する効果があります。


夫婦が神を中心として互いに仕え合い、精誠を捧げ、本当の愛のスキンシップと信頼を築く時、この巨大な絆ホルモンが脳内に満ち溢れます。

すると夜はぐっすり眠れ(メラトニン)、心は充足感に満たされ(セロトニン)、どんなストレスが来てもびくともしない無敵の精神(GABA)が作られるのです!


フェミニズムの嘘とフェイクキャリア


 現代の左翼メディアやフェミニズムは、若い女性たちにこう洗脳します。「結婚なんか後回しにして、仕事でキャリアを積みなさい!女性も独立して金になれ!」と。

これは悪魔の巨大な詐欺です!

女性には「生物学的な限界」が存在します。


  ・20代前半:卵子が最も若く、健康的で、遺伝的疾患のリスクが最小の黄金期。

  ・30歳:女性の生殖可能な卵子の『90%』がすでに死滅・損失している

  ・40歳:『97%〜98%』の卵子が消失。残された僅かな卵子も変質リスクが急増する。


フェミニズムの嘘を真に受け、30代・40代まで結婚を先延ばしにした女性たちは、若さと生殖能力を失った後に極度の孤独と絶望に直面します。


また、東洋の企業における「夜の酒場文化(接待文化)」の真実を知りなさい。

財閥やエリートたちが社員たちを夜の店へ連れ回すのは、「チームビルディング」などではありません。 

社員の醜い酔い潰れた姿や裏の写真を撮影し、「脅迫用ファイル(Blackmail)」を作成して、会社から裏切り・独立させないための悪徳な保険システムなのです。


世俗の腐敗したキャリアに人生を差し出すのではなく、神の与えられた最も若く美しい時期に結婚し、祝福家庭を築くことこそが、女性にとって最高の勝利であり幸福なのです。


18歳で借金ゼロのタイニーホーム(持ち家)


天一国(神の国)の経済モデルは、世俗の金融奴隷システムとは根本的に異なります!

親たちよ!子供を数千万円の大学ローン(借金)漬けにして放り出す悪魔的な真似をやめなさい!


奴隷教育モデル

高額な学費を払って大学に行かせ、20代で数千万円の負債(ローン)を抱えさせます。

そして返済のために60歳まで銀行と企業の奴隷として働くことになるのです。


天一国の教育モデル

親が蓄えた資金を無意味な大学学費に流さず、子供の『最初の実体資産』に投資するのです!

18歳になったら、自らの手で建築・DIYした「タイニーホームを所有。

18歳で『借金ゼロの家主』となり、住宅ローンの圧迫なしに若くして祝福結婚し、

子供を育て、神への精誠と訓練に集中するのです。


ジョーダン・ピーターソン型オンライン大学


今や、ハーバードや東京大などの有名大学は、莫大な金をとって左翼PC思想(ポリティカル・コレクトネス)を洗脳するだけの腐敗したグローバリストの奴隷機関に過ぎません。


ハーバード大学は年間500万〜800万円(4年で3,000万円以上)を要求しますが、世界最高峰の心理学者ジョーダン・ピーターソン博士が創設したオンライン大学はどうですか?

年間わずか300〜400ドル(約4万〜5万円)です。


オックスフォード、ハーバード、スタンフォードの超一流教授陣から、自宅で本物の知性とキリスト教的価値観を学べる時代が到来したのです。

若者たちは日中に農業、大工、武道、銃器訓練を行い、夜にわずかな費用で最高峰の学問を学べばよいのです。


ロスチャイルドとパンデミック利権 


なぜ世界中でこのような悪魔的システムが横行しているのか?

それは歴史的な金融支配の構造を知れば一目瞭然です。


ナポレオン戦争時、ロスチャイルド家はフランス軍とイギリス軍の『双方』に資金(借金)を融資しました。

ワーテルローの戦いでナポレオンが敗北した情報を、独自の伝書鳩・通信網で『市場より早く』入手しました。

そしてロスチャイルドはロンドン市場で「イギリスが負けた!」と嘘の情報を流し、全国債を暴落させました。

底値に落ち切ったイギリス国債を数分の1の捨て値で買い占め、一夜にしてイギリス王家と国家全体を金融の力で買い取ったのです。

こうして世界を陰から支配する金融財閥(ディープステート)が誕生しました。


近年のコロナパンデミックと毒注射(ワクチン)の暴挙を見なさい!

彼らは「科学と専門家を信じろ」と市民を脅し、mRNA毒注射を強制接種させて数千億ドルの巨額な利益をむさぼりました。

その結果、スパイクタンパクによる「ターボガン」、心筋炎、突然死が世界中で激増し、数千万人もの尊い命が犠牲となったのです!


政府や製薬会社、偽りの専門家を盲信する「無知な奴隷」になってはなりません!自らの理性と信仰で真実を見抜き、実体的な防衛能力を持たなければならないのです!


男女の脳構造とホルモン機能の違い

(狩猟本能 vs コミュニティ本能)


男性と女性は、脳の構造も分泌されるホルモンの受容体も全く異なる存在として神に創造されました。


男性はバソプレシン(Vasopressin)受容体が優位 です。

太古からの『狩猟者・戦士』の遺伝子です。

 無駄なおしゃべりは狩りの邪魔になるため、目標達成と行動によって意思疎通します。

 だから男性同士の会話は極めて簡潔(『おはよう』『飯食うぞ』『トイレ行く』『寝るぞ』)の、そのたった4単語で1週間絆を結べる!)。


 女性はオキシトシン(Oxytocin)受容体が優位です。

  村や家庭で子供を守り、コミュニティを維持する遺伝子です。

  アイコンタクト、共感、顔を見合わせた会話を通じてオキシトシンを分泌し、絆を感じる。


女性世界における「同性同士の嫉妬」と噂話の恐怖


女性が人生で最も恐れているのは、夫から叱られることではありません。「他の女性たちからの嫉妬、悪口、仲間外れ、比較」です。


女性のコミュニティは極めて繊細で激しい嫉妬の世界です。

夫が妻を本当の意味で「保護(Protector)」するとは、単に泥棒から銃で守ることだけを意味しません。

姑や周囲のアジュマ(女性たち)からの陰口や嫉妬の矢から、夫が身体を張って妻を守り抜くことです。


デートから帰ってきた際、姑が「あら、随分と豪華なカフェに行ってきたのねぇ」と嫌味を言った時、夫が前に出て「あ、僕がどうしても行きたくて妻を引っ張って行ったんです」と遮り、妻を守りなさい。

この防波堤となってくれる夫の姿を見た時、妻は心から愛と安全を感じ、夫を永遠のヒーローとして尊敬するようになるのです。


「優しい夫」が陥る罠


現代の多くの男性が犯している最大の過ちは、「妻の機嫌を損ねまいと、何でも妻の言いなりになること(ベータ男性化)です。


妻の顔色ばかり伺い、何でも「はいはい」と合わせる夫を、女性は絶対に尊敬できません。

それどころか、本能的に「この男は私より弱い。私や家族を守る能力がない」と察知し、妻はイライラを募らせ、夫を攻撃する「鬼(虎)」へと変貌してしまうのです!


ベータ男性は妻に嫌われるのを恐れて何でも言いなりになり、妻を赤ちゃんのように甘やかします。

 結果、妻から見下され、性的な魅力を完全に失い、家庭内で虐待されるのです。


妻に委ねるのではなく、自らが武道、銃器、バイク、身体訓練、神学の師範となるのです。

 妻を感情的に甘やかすのではなく、訓練を通じてレベルアップさせ、強靭で美しい女性へと導くのです。

そうして妻は夫の中に強烈な男らしさと尊敬を見出し、絶対的な性・愛のロマンスが復活します。


夫たちは、家の中で赤ちゃんのように妻に飼い慣らされてはいけません。妻を導き、高め、レベルアップさせる「武道の師範」として立ち上がりなさい。


女性の「有名になりたい欲求」をアベル的に解き放つ


若い女性たちの心の中には、本能的に「輝きたい、注目されたい、有名になりたい」という強い欲求が存在します。

もしこれを放置すれば、彼女たちはサタン的なフェミニズム、露出度の高いSNS、あるいは堕落した世界へ引きずり込まれてしまいます。


だからこそ、若い女性たちのこのエネルギーを「アベル的(神側)なヒーロー・プログラム」として解き放たなければならないのです。

 

女性たちはフェミニズム文化で、服を脱ぎ捨て、露出度を高め、男たちを誘惑して快楽と金を貪るようになります。

 「お腹の中の赤ん坊を殺すのは女の権利だ」と主張する悪魔的人工中絶カルトになってしまいます。


女性たちは天一国では、

ブラジリアン柔術で男たちに負けない強さがあり、

ライフルや拳銃を自在に操る特殊部隊並みの射撃技能があり、

ハーレーダビッドソンを乗りこなし、美味しいケーキや料理を作る一流の腕前です。

そして何より、幼い頃に純潔を守って結婚し、人工中絶を拒否して命を救い、子供たちを愛する母の姿です。


<以上要約翻訳>

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