2026年10月31日土曜日

米国聖殿は超宗教・超人種運動を今直ぐ始めなさい ◆2026年10月23日.天福礼拝 <2> 文亨進二代王

 米国聖殿は超宗教・超人種運動を今直ぐ始めなさい

◆2026年10月23日.天福礼拝 <2>

文亨進二代王

天福礼拝2026年10月23日 

翻訳minion


ユダヤ教マフィアはイエス様をサタン視する危険な銀行ヤクザ


だから、いつも御父様を攻撃してきたではないですか。この人たちは、ユダヤ教のマフィアは、いつも御父様を「ヒトラー、ヒトラー、新しいヒトラー」と。

なぜ?御父様が「イエス様を殺したから、蕩減がある。ユダヤ教は」。

これを通してものすごく怒っていたのです。

なぜ?タルムードでは、イエス様は糞尿で煮られているのです。地獄で。


だから、ユダヤ教の立場からすれば、イエス様は預言者でもありません。そうですね?聖人でもない。イエス様は悪なるサタンなのです。

イスラム教には危険な部分もたくさんありますが、イスラム教ではイエス様はサタンではありませんね。イエス様は神様ではありませんが、イスラム教の中ではイエス様を一人の預言者だと見ます。

しかし、地獄で糞尿で煮られているとは、そんなことは言わない。絶対に言わない、絶対に言いません。絶対にそんなことは言わない。そうですね。


だから、こういうマフィアを見ると、ユダヤ教のマフィアは銀行システムもすべて掌握し、ロスチャイルドを中心としてメディアシステムもすべて掌握し、教育、有名な大学もすべて掌握していますね。なぜ?そこに支援します。同性愛運動を最も強く推し進めます。なぜ?タルムードでアダムと動物たちとセックスをして、タルムードの中でも性が6つから9つもあるから。このような変な思想を広めているのです。


自分たちは宗教の最も中心的な聖典に書かれている内容だから、こうした奇妙な内容を広め続けているのです。

自分たちだけが選民であり、他のすべての人々、東洋人、黒人、白人は皆、ゴイム、ゴイム、自分たちの奴隷にならなければならない。そう信じているのです。最もエリートたちは。

すべての国がイスラエルとロスチャイルドの言葉を聞いて、命令を聞いて従わなければならないと信じています。このように信じているのです。


ディープ・ステートとはロスチャイルドのCIAモサド


だから、私たちは「ディープステート、ディープステート、ディープステート」とたくさん言ってきたが、その「ディープステート」が正確に、確実に、正確に何なのか、誰も分からなかったのですが、今、トランプ大統領がイスラエルに完全にコントロールされて、ディープステートが何なのか、今やはっきり出てきました。アメリカの市民たちは今、すべて見えます。


ディープ・ステートとは何なのか?イスラエル、イスラエル。CIAとモサドは同じ組織、全く同じです。

一方はアメリカ、もう一方はイスラエルの諜報機関、というわけではありません。全く同じ組織です。アメリカでは、私たちは5種類の目、5種類の目、こう言います。アメリカのCIA、イギリスのMI6、イスラエルのモサド、フランスとドイツ。この5つの目の情報局はすべて統合されています。統合。これらが交流し、共有しています。自分たちの秘密を。だから、簡単に言えば、すべて一つの組織になったのです。


覚えていますね。ファイブ・アイズ、5つの目。ロスチャイルドの象徴は何ですか?ロスチャイルドのシンボルは矢と王冠です。ところで、矢はいくつありますか?5本。5本の矢です。


ですから今、アメリカのすべての市民がこれに次第に気づき始めています。アメリカは、アメリカは再び自由を探さなければならない。イスラエルとディープ・ステートを追い出さなければならない。アメリカは平和を築かなければならない。平和。アメリカは戦争を続けてはいけない。そう?そうではないですか?


御父様は何と仰ったのですか?「アメリカは9.11テロが終わって、アメリカがイラク戦争をすれば、アメリカは滅びるだろう」とおっしゃいました。そうですね?「滅びるだろう」。


ガザ地区解放、パレスチナ民族解放


そうしながら、御父様も、「ガザ、ガザ、パレスチナ、パレスチナ民族の為に、パレスチナ民族を解放しなければならない」と。


アメリカとイスラエルは、パレスチナ民族を、あの当時、御父様の時代に完全にコントロールし、監獄のようにしました。今は大虐殺です。大虐殺、完全に、完全に滅ぼされました。


そして、中村協会長も、御父様の御言から「ガザを解放しなければならない」という御言をたくさん選んで、私たちはアメリカの指導者にすべて送りました*。

*このブログ最後にその御言掲載


再臨主の御言を見てください。再臨主は、イスラエルによる大虐殺や戦争を一つとして支持されませんでした。また、再臨主はガザも解放しなければならないとおっしゃいました。


超宗教運動はしても仲良し主義、相対主義になるな


だから、私たちが今アメリカで超宗教運動をしながら、問題なのは、超宗教運動だけをしていると、「仲良くしよう、仲良くしよう」と言いながら、私たちは皆同じ宗教だと錯覚してしまい、わたしたちが相対主義になります。相対主義。


そして、若者達や子供たちが超宗教運動ばかりを見ると、そして、私たちの統一教会で正確に御言を語る牧師たちがいなければ、超宗教運動は次第に相対主義、相対主義、相対主義となり、すべての宗教が同じだとなってしまいます。ノー!ノー!ノー!


私たちは米国で、米国の指導者たちに言いました。二代王様が彼らに命令しました。「宗教運動をしても、私たちが御父様を再臨主、キリスト、弥勒仏、マハディ、平和の王として信じる。と、正確に言わなければならない」と。

これを隠してはいけない。隠してはいけない。超宗教運動をするたびに言わなければならない。宣言しなければならない。


なぜ?なぜ?子供たちもこれを見るから。これを言わないではないか。宣言しないではないですか。次に、ただ超宗教運動だけをするではないですか。そうすると、子供たちが何を信じるようになるかといえば、「すべての宗教は同じだ」すべての宗教が相対主義になってしまいます。相対主義者。わかりますか?これが問題です。


だから、超宗教運動をしながらも、御父様がどなたであるかを正確に言わなければなりません。

そして、あなたがたがそれに同意しなくても構わない。君たちには皆、自由意志がある。それでも私たちは、超宗教運動を平和のために行う再臨主の弟子たち、息子や娘として、再臨主を信じている。それでも皆さんと共に働き、共に祈り、アメリカを、アメリカを救い、また世界平和を実現しようとする運動です。これを正確に言わなければならない。これを隠してはいけません。隠してはいけません。


UPFの問題はこれだったのです。あいつらがずっとこれをあからさまに言いませんでした。そうですね?

だからだんだん、だんだん、相対主義の文化が生じました。相対主義が。相対主義。


米国はトランプに平和を訴え戦争を止めさせなさい


だから今、アメリカでは、そのような精誠を準備していて、アメリカで平和を追求したいユダヤ教のラビたち、平和を追求したいキリスト教の牧師たち、そしてキリスト教の友人たち。次に、平和を追求したいイスラム教徒たち。これを一つに、トランプ大統領の一言で、全ての米国の中にある宗教が一言で、トランプ大統領に「戦争を止めろ」としなければなりません。

拍手をしなければ、拍手。


だから今、イスラエルで白い馬、偽キリストの白い馬が、ロスチャイルドとネタニヤフがトランプ大統領に中間選挙の前にイランをまた爆撃しよう。なぜ?また爆撃してこそ、ネタニヤフはイスラエルの選挙に勝ちます。いやあ・・・。


だから、すべての宗教が一つになってトランプ大統領に大きな声を。

だから、これは日本や韓国にはできないことだ。これはアメリカ人がやらなければならない。

アメリカ人、アメリカのキリスト教徒、アメリカのユダヤ教徒、アメリカのイスラム教徒たち。なぜ?アメリカは世界的なスーパーパワー、ヨーロッパの頭ではないですか、アメリカが。


だから、ロスチャイルドのやつらは、アメリカで、ジョージ・ワシントン初代大統領の頃から中央銀行を作ろうとしましたね。そうですね?

ハミルトン。ハミルトンは4代目ですね。4代目の大統領ですね。いや、ハミルトンは哲学者、ハミルトンは哲学者、そうだ、そうだ、財務長官、ハミルトン。あの人はロスチャイルド銀行家たちを100%支持しました。中央銀行を。そして助けました。ロスチャイルド銀行が再びアメリカを掌握することができるように。既にヨーロッパを全部掌握したので、アメリカが1776年に独立した時、ロスチャイルドが再びアメリカを掌握することができるように。


そうしながら、ハミルトン、とにかく、彼の母親の二番目の夫は、深刻な、そしてパワーのあるユダヤ教徒でした。ユダヤ教徒のレヴィンだと言って。そうしながら、そういう部分から影響をおそらく受けたて、ロスチャイルドの内容を100%支持しました。アメリカを掌握することができるように。

そうして、アメリカ第5代(7代)大統領アンドリュー・ジャクソンがロスチャイルドを追い出したのです。命を懸けて。2回もロスチャイルドの奴らが、暗殺者を送り、アンドルー・ジャクソン大統領を殺そうとしました。二度も。


アンドリュー・ジャクソンは62歳のおじいさんだったのに、暗殺者が来て銃で撃とうとしたが、銃が駄目だった。銃が撃てなかった。そのアンドリュー・ジャクソンは自分の杖を握りしめて、こいつを叩きました。暗殺者。暗殺をそうやって阻止した、サムライ、サムライだ。アメリカ人サムライ。いやあ。

アンドリュー・ジャクソン大統領はロスチャイルドたちを追い出しました。


ところがその後、ウッドロウ・ウィルソン大統領によって再びロスチャイルド中央銀行家が入ってくることになります。掌握しようと。


まさに御父様が生まれる直前、再臨が生まれる直前に、ウッドロウ・ウィルソンとロスチャイルドがアメリカを掌握し始めたのです。


だから、世界戦争が始まるのはここです。世界的に。

人類歴史が一度も見なかった世界戦争が。再臨主がまさに来られる時に。


だから、トランプ大統領は、自分では知らずに、こうした部分を隠していましたが、市民たちは今や知ることになりました。

今や、はるかに多くの市民が、イスラエルの秘密や、このユダヤ教マフィアの秘密を多く暴露しています。今、アメリカで、たくさん。今、若い世代はほとんどイスラエル、アメリカ市民が62%か、継続して上がっています。62%、65%、67%と、継続して上がっています。


イスラエルは今、大虐殺をしていて、イスラエルは戦争を早く止めろと。アメリカの中で、アメリカ市民たちが。そして、若い世代は、約80%、90%、80%くらいになっているようです。今、ますますアメリカ人が目を覚ましています。気づき始めています。


だから、こいつらは核戦争をしたいのです。核戦争。なぜ?人々がもうみんな気づいるから、早く爆弾を投下して、イスラムがしたと。このように。


例えばアメリカで、小さな核爆弾を秘密裏に爆発させ、「イスラムがした。イランがした。」としながら。これは、あまりにも簡単です。イスラエルのモサドがそれをものすごく簡単にすることができます。アメリカ国内の都市で爆弾を爆発させ、「イランがやった。イラン、イラン、イスラム」と、このように。次に、アメリカ市民の恐怖を使って、イスラエルが望む戦争を支持するようになります。いやあ。


家庭詐欺連合の13年の早い崩壊は主の役事


このような危険な世界になりつつあります。韓氏オモニの堕落によって、全世界が混乱泥沼、全世界が病に冒され、経済滅亡、戦争。そして、ミクロコスモスからマクロコスモスへと、ミクロコスモスから御父様を裏切った組織は完全に、家庭詐欺連合は完全に爆発するでしょう。完全に不法になるでしょう。

いやあ・・・。わずか13年の間に。数十兆を盗んで行ったのに、御父様の基盤を自分のラグジュアリーのために使い、自分がパワーやその内容を使って全て滅んだではないですか、13年で。


お父様の代身者、後継者、相続者、三代王権とアベルとカインは何もなく、私たちは子供たちとゴミ袋の中で暮らして、そのような部分として何もありませんでしたが、13年後に三代王権のすべての預言がすべて実現したではないですか。

なぜ?御父様はメシアだからです。御父様は)天上の神様の宝座におられ、そのような役事をすることができるのです。もし御父様が偽のメシアであれば、このような役事はできませんね。これはあり得ません。


いや、数十兆も盗んだのに、どうして13年で滅びるのですか。皆さんは数十兆がどれほどか、想像もできませんね。アメリカの政治家を買いたいなら、数億しかかかりません。数億です。10億でもありません。アメリカの政治家を買いたいなら。アメリカの政治家を買いたいなら、分かっているのは何十億。韓国ウォンで。韓国ウォンで、韓国ウォンで何十億。だから、日本の円はいくらですか?10億は億ですね。1億円、そうですね。


だから、有名な、、下院、上院、政治家も買いたいなら、日本で数億です、数億。すごく安いです。何兆、何兆あれば、それは安い。分かりますか?すごく安いです。


それから、トランプ大統領を買うために、そいつらはいくら献金したのですか?トランプ大統領に。

2億3000万ドルですから、いくらですか?だから、日本で数百億、200~300億をミリアム・アデルソンがトランプに渡し、トランプは言うことを聞いているではないですか、今。200億、300億円。アメリカ大統領を買いたいなら、それが価格です。200億、300億。


いや、200億、300億でトランプ大統領に支援しながら、今トランプ大統領は戦争をしているではないですか。あいつらのために。戦争。爆弾を落としてるではないですか。人を殺しているのです、今。あああ・・・。


皆さんはこれを想像もできません。アメリカのスーパーパワー、世界一、最もパワーのある地位を買いたくても、もう全部明らかになりました。いくらか。200億、300億円くらい。いやあ・・・。


そうしながら、大統領をその様に買ったら、自分が嫌でも自分はあの人たちのために戦をしているではないですか。爆弾を落としているではないですか。他の国々に戦争をさせているではないですか。それだけのパワーです。200億、300億円がそれほどのパワーです。


何兆を考えてみてください。何兆を。皆さん、これを、これを想像もできないでしょう、これは。


それを理解すれば、家庭詐欺連合があれほど多く御父様の基盤を盗んで行ったのに、こんなに早く13年で潰れたのを見ると、これは、これは、あり得ないことです。実際。天の御父様、御父様がなさらない限りあり得ないことです。そうですね?


これは天が役事をされたのです。なぜ?再臨主が審判されたから。ですから、御父様もそのような基盤があっても、世界平和を継続して追求されました。イスラエルがやりたい戦争を継続して阻止しましたね。ずっと阻止し、阻止し、阻止し続けました。阻止したのです。ブッシュ大統領に反対しました。ブッシュ大統領がイスラエルのために戦争をした時、御父様は「ブッシュはサタンだ」とおっしゃいました。叱られました。これからアメリカは滅びるだろう。


一般の人たちはこれを理解できませんね。

だから、御父様が偽のメシアだったとしたら、御父様が霊界に行かれて、・・・キリスト教の言葉では、御父様は地獄にいらっしゃいます。

それなら、御父様が地獄におられるのに、どうしてこのような役事が起こるのでしょうか?ありえません。

御父様が地獄におられるなら、御父様が立てられた三代王権はすべて間違わなければならないではないですか。御父様が地獄におられるなら、キリスト教が言うように。


違います。御父様が天の天上の神様の宝座に座っておられるから、このような歴史が起きるのであって、私たちが予言していた内容がまさに実現するのであって、アメリカの大統領たちが何千回も買うことが出来るパワーのある基盤が、13年以内にすべて滅びました。すべて滅びました。

だから、お金で自分の魂を売ったやつらも皆、滅びました。滅びました。滅びました。


今や、あいつらが言ったことは全て違法になりました。自分たちが犯した、韓氏オモニも犯罪者になるではないですか。犯罪者。刑務所に、今や病院が刑務所です。病院が。刑務所の病院で暮らしています。自分が、全世界がやって来て、自分へ敬拝をすると預言しましたね。2020年までに世界中の国々が来て、自分に敬拝するだろうと予言したではないですか。全部滅んだではないですか。一つの国も来ませんでした。すべての民が笑っています。世界の民が笑っています。「あの女性は自分の夫を裏切った。金を盗んで行った」と。


これがどれほど悲惨な内容でしょうか。二代王は、御父様が選ばれた後継者、代身者、相続者、二代王は、私は自分自身を選ばなかったのです。皆さんも皆、知っていますね。私が自分自身を選びませんでした。再臨主が、再臨主の選択権によって、再臨主が選ばれたのです。私は自分自身を選びませんでした。


再臨主がそのような役事をなされたから、この短い13年、40年ではなく、短い13年の間に、それが完全に世界の前にすべて明らかになりました。そうして今や、あのバビロンの淫婦の役事は今や滅びました。


天福祝祭、バビロンの淫婦浄火儀式、鉄の体


だから、鉄の杖、天福祝祭も、バビロンの淫婦、火の儀式があるではないですか。火の儀式。今回も、天福祭典の際にも悪魔たちが来た時、悪魔たちが来た時、若者たちが悪魔たちをバンバン叩き、悪魔を叩いたらポンとこうやって、バビロンの淫婦の紙が出てきます。そうして、そのバビロンの淫婦の紙を掴んでこれを火に。


ここ、ここにある。バビロンの淫婦の写真、これはフランスの写真です。フランス。伝統的なヨーロッパ、ヨーロッパで伝統的にバビロンの淫婦を描いた、中世期の写真です。だから、バビロンの淫婦の堕落とその悪霊を焼き尽くし、それを焼き尽くして分離してこそ、天祝を受けることになります。天祝。それを分離しなければ、その悪霊がついていたら死ぬ。死の道へ行きます。そうですね?これを分離し、キリストの火、聖霊の火でこれを焼き尽くしてこそ、分離してこそ、天祝が来ます。天祝。


このような内容として、今やすべての天福祭典に来られた食口たちと、今、台湾では新しい外の方たちも来られましたね。その新しい方々も楽しく、楽しく挨拶も、香も焚いて、バビロンの淫婦の紙も燃やして、自分たちも武道を見て。外の人たちもこのビデオを作って、TikTokにもアップしたり、インターネットにアップしたりして、そのようにしました。天福祭典。


今、私たちは新しい伝道の対象者がたくさんできました。この天福祭典のおかげで。

だから私たちが、精誠と御父様を愛する民族たちが、御父様を賛美しながら、また若者たちが出てきて武道をしたり、面白い鉄の体運動もしましたね。


鉄の体、見てみましょう。鉄の体運動、鉄の体。ここ、悪魔、悪魔に打ち勝つ、悪魔たちに打ち勝って、顔が赤くなります。祝福家庭の顔が赤くなります。なぜ?なぜ?これはキリストの宝血で覆われているから。


だから、若者たちが、悪魔とずっと戦うではないですか。悪魔と継続して戦っているのに、こっちに行ってあっちに行って勝てない、勝てない。

しかし、キリストの宝血で覆いながら顔が赤くなる時、顔が赤くなって、その後に悪魔たちにかつではないですか。そういう神学的なストーリーがあるのです。ストーリー。


そうして悪魔たちをすべて追い出し、打ち負かし、その後、悪魔たちも立ち上がって悔い改め、敬拝し、悪魔たちも悔い改めるのです。悪魔たちも。悪魔たち。だから、サタンも復帰し、サタンも敬拝するのです。そういう、象徴的な戦い、戦い。だから、キリストの宝血は私たちの力となります。パワーに。ハレルヤ。キリストの宝血。

これは鉄の体、パン!鉄の体。「鉄体訓練」これは信俊、信俊三代王。パン!棒で。


(日本語で)「今、信俊三代王はタイに行って、若者たちと訓練していますね。それで江利川本部長はいない。だから信俊様に侍って。タイ国に若者たちと一緒に訓練をして。精誠をして。一生懸命。鉄体を。江利川会長も鉄体。わあ、江利川会長は、鉄体訓練は少し危ないですね。80歳おばあちゃんがするのが少し危ないですね。」


わかりましたか?だから、このような内容の中に全て神学的なメッセージ。だから、ここで平和軍警察訓練をする若者たちも、台湾チームのムエタイ、タイボクシングの外の子供たち、Bボーイの子供たちも来て、私たちの若者たちがこれを見て「わあ!わあ!」とても喜びました。


そうしながら、この若者たちも、外から年配の方々も来られて、御父様のことを知らないではないですか。御父様のことを何も知らない。しかしここに来て、「おっ、こんな神様がいるんだ。こんな神様が、この人たちはこんな神様を信じていて、この神様から、ここに、血が、宝血の滝が出てきて・・・。」


「七死復活八段完成」の銅像


だから、二代王の次の作品はバン老師と、・・・ああ、時間がない。時間がない。ものすごく短い。これ、9時までに出なければいけないから時間がない。


だから、次の作品はバン老師と、御父様が「七死復活八段完成」で手が縛られている。そして御父様の胸が、胸が開いている。こうして。そして、ここから赤い滝がばーーっと出てきます。こんな風に、赤い血の滝が。


今、二代王が伝道している、銅像を作っている、中国の専門家。パン老師。皆さんもバン老師のために祈ってください。私たちチェン老師も祝福家庭になりましたね。リン老師も祝福を受けて、パン老師も祝福家庭になることができるように。パン老師、パン老師、パン老師。


その方も今、御父様の銅像を作っています。胸が開き滝が。上には聖霊の鳩、後ろには聖霊の炎がパッと、その次に、双龍がパッと現れ、再臨主が。宝血。わあ。


だから、今もパン老師が今その作品の準備を進めているので、これから世界的にその作品を、中国で、その宝血の滝の再臨主の作品を、中国全土に植えなければなりません。パンパンと植えなければなりません。その作品が植えられれば植えるほど、その村のすべての人々が、再臨主はただ多神教の1つの神様ではなく、多神教の多くの神々の中で最も高い神の本質から現れた方。


他の天使たちや、多神教の神々は、天使の世界ですね。天使の世界。だから、多神教の神々の中には、堕落した天使もいれば、善良な天使もいるのです。そうですか?そうではないですか?


だから、多神教の神々は天使世界です。しかし、創造主の本質から出たのではありません。そうですね?

しかしキリストは唯一、どんな天使や神よりも、キリストは神様の本質から出てこられたのです。本質。だから、その宝血が私たちを救うことができるのです。神様の被造物ではなく、神の本質から出てくる。理解できますか? 


天使世界の神々は被造物です。そうですね、違いますか?

天使たちは神が造られたものたちです。だから、天使世界は、多神教の人々が信じている神々は、天使神たちです。(日本語で)「天地の神。天使の神」そのような世界です。


それだから、その天使たちは私たちを救うことはできません。救うことができません。血の転換ができません。

神様から出てくる本質的な神、神様、その方だけが私たちを転換できるのです。


OK、OK、時間、時間がありません。OK、早く早く行かなければなりません。


復讐ではなく赦し一緒に定州新エルサレムへ


私たち、二代王はほぼ毎週1回来るので、これからは皆さんともっと頻繁に、皆さんともっと頻繁に会うので、これから私たちが一生懸命伝道して、それから家庭詐欺連合は完全に滅んだので、彼らも悔い改めていて、戻ってきた時、復讐してはいけません。復讐してはいけません。復讐してはいけませんし、「私たちが聖人であり、あなたがたが罪人だ」このようにしてはいけません。敵も赦さなければなりません。悔い改めた時に赦さなければなりません。


その人たちも、皆さんよりも二代王をどれだけ罵ったことか。そうですか?そうではないですか?しかし、二代王はそのような敵であっても、彼らが御父様の前で悔い改めれば、私は赦します。問題ありません。赦して。

それは重要な部分です。復讐してはいけません。そう?そうではないですか?


そうしながら、みんなで一緒に御父様の新エルサレムに向かって、中国解放、世界解放、そして御父様の故郷解放、定州解放へと出ていくことができる祝福家庭、宗族の王と王妃たちと天一国の民になりたければ、みんな一緒に立ち上がり、みんなで、みんなで立ち上がって、今、私たちは出ていかなければなりません。

ああ、出ていかなければなりません。わかった。わかった。出なければならない。


私たちが出かける前に、信八がAIで、・・・この子はAIの素質がある。AIの素質。この子はAIで、真の父母様億万歳とアボジカムサハムニダの賛美をいくつか作りました。私たちはそれを、一曲は罪人、罪人が悔い改める歌。そして、キリストの赦しとキリストの宝血を受け、復帰される罪人の歌。それも一つの曲。


ですから、それを黙想して、みんな一緒に目を閉じて手を上げ、胸の上に、胸の上に手を置き、合唱、胸、手、手は自然にしなければなりません。胸の上で賛美を聴き、御父様と真の父母様に栄光をお返しする民になりましょう。時間がありません。さあ、一度賛美を聴いてみましょう。


あ、これ、これ、まずは『栄光の冠』。さあ、皆さん目を閉じて、目を閉じて、目を閉じて、私たちは壇上に上がり、大きく。「オンマ、上がってください」


私が人を疑う時、私は苦痛を感じます

私が人を審判する時、私は耐えられなくなります。

私が人を憎む時、私は存在価値を失ってしまいます。

しかしもし信じれば私は騙されてしまいます。

今宵、私は手のひらに頭を埋め、苦痛と悲しみに震えています。

私が間違っているのでしょうか。そうです、私が間違っているのです。

たとえ騙されたとしても信じなければなりません。

たとえ裏切られたとしても許さなければなりません。

憎むものまでもことごとく愛してください。

涙を拭って微笑みで迎えてください。

人を騙すことしか知らぬ者たちを、

裏切りながらも悔い改めのできない者たちまでを。

おお、主よ、愛するという痛みを、私のこの苦痛をご覧ください。

熱きこの胸に主の御手を当ててください。

私の心臓は深き苦悩故に張り裂けんばかりです。

しかし裏切った者たちを愛した時に、私は勝利を勝ち取りました。

もし、あなたも私のように愛するならば、私はあなたに栄光の冠を捧げます。

七死復活八段完成、真のご父母様億万歳、真のご父母様億万歳、真のご父母様億万歳。

真のご父母様億万歳。感謝します。


アボジカムサハムニダ。次の黙想は、私たちのような罪人を赦してくださり宝血で生かしてくださる主の愛の歌。さあ。


夜の町に光が滲む

罪を抱えて歩いていた

振り返れば重ねた過ち

負債を抱えて泣いていた

誰も知らない胸の重さ

それでもあなたは見ていてくれた

神の宝血であがなわれた新しい命をくれた

ありがとうございます

ありがとうございます

深い愛に包まれて


朝の光が窓を照らす

塗り替えられた命に新しい日々

もう恐れない。全て許され新たな命、与えられた

涙を笑顔に変えてくださった、あなたの愛が私を変えた

神の宝血であがなわれた、罪人の私に新しい命をくれた

ありがとうございます

ありがとうございます

深い愛に包まれて


さあ、賛美をしよう、罪から解放された

感謝しよう、神の国で

神の宝血で贖われた、罪人の私に新しい命をくれた

ありがとうございます。ありがとうございます。

深い愛に包まれて

感謝します。感謝します。



ハレルヤ。みんな一緒に「み旨の応援歌」一緒にしましょう。


汗にまみれた手を見れば お父様の苦労を思い出す

私のまわりの人たちは 時を知らずに過ごしてる

我ら行くんだみ旨道 天使天軍を背に受けて


疲れた時に思い出す 涙に溢れた父の顔

どんな苦労も報われる 母の優しい目を見れば

我ら行くんだみ旨道 天使天軍を背に受けて


サタンの試練に負けないぞ 雨の日、風の日、雪の日も

真を尽くして頑張れば、みんなお父様が知っている

我ら行んだ、み旨道 母の使命を果たすまで


どんな時にもまっすぐに 今日も笑顔の兄弟が

祈りながら歩んでる そうさ、お父様がついている

我ら行くんだ、み旨道 母の使命を果たすまで


我ら行くんだみ旨道 母の使命を果たすまで

母の使命を果たすまで


神様王権樹立勝利 億万歳

万王の王天地人真の父母様三代王権 億万歳

天一国創建 億万歳


*文亨進二代王が米国リーダーに送られた、中村協会長抜粋のガザ地区に関する御父様の御言日本語訳:


『ですからイスラエル民族は、主権のない民族になってしまったのです。これはイエス様を捕らえて殺した罪によるものです。もしもイスラエル民族がイエス様を万王の王として侍り、絶対従順であったなら、世界はきっと神が征服したのです。モ-セの後継者がカナン七族を打って降伏させたように、征服したのです。問題ないというのです。そのようになったら二千年間、選んだイスラエル民族が、イエスを信じる後代のキリスト教徒が、虐殺されたでしょうか? とんでもないことです。イエスを殺したので、報いを受けなければならないのです。自分の先祖の罪が、三、四代にまで及ぶというのですから、みな報いを受けなければなりません。これを四千年以内に蕩減しなければなりません。モ-セもエジプトで四代目に出たのです。すべての事は、天地の法度を中心に動いて行くのです。』

文鮮明先生御言選集 第9巻 238ページ 

1960.05.29 - 一つになろうとされるお父様



 実行すべき3大要件とガザ地区の解放 

「ガザ地区を解放するために数百万人を動員する計画」

2003年10月25日(土) 韓国 京畿道 加平 天宙清平修練院

*文鮮明先生御言選集 423 - 79ページ


『ガザ地区、ガザ!「ガザ地区です。」ガザ、ガザ!韓国語で言うと、早く行こう、ゆっくり行こう?「早く行こう!」ここに座っている人たちは、まあまあ行こう、見物に行こう?早ければ分かりません。そうしますか?それを承知の上で、早く行くことに参加しますか、しません?「参加します。」参加すると言わなればなりません。

ガザ地区には100万人が住んでいるんだって?「はい。」ヤン・チャンシク!「はい。」こっちへ来なさい。ちょっと聞かせてくれ。遠くへ行って逃げようというのか?ガザ地区に100万人が住んでいるのか?「はい。」36マイル?「はい、36マイルです、長さが。」 36マイルならかなり遠いね。そこに100万人が住んでいるなんて、自然の刑務所で暮らす哀れな人たちだ。イスラエルやアメリカのせいで、ガザ地区に住む人々が自由に行き来できなくなってしまったのだから、その自然の収容所のような場所を文総裁が見て、黙って見過ごすべきでしょうか、それとも解放すべきでしょうか?「解放すべきです。」

文総裁だけが解放する芝居をするつもりですか、ここに参加している皆さんはどうですか?「私たちも解放します。」あそこのおじさん!「はい。」それからこっちの人!年配の二人組がひそひそと話し合って、自分たちの話ばかりしている。解放すべきでしょうか、すべきでないでしょうか?「解放すべきです。」解放しないと言う人は殴り殺さなければならない!誰が?自分のお母さん、お父さんが!その時が来たのです。

お母さん、お父さんが「この子よ、こいつ、解放してやれば私は霊界で解放されるのに、解放できなければ霊界で永遠に牢獄生活を送ることになるのに、こいつら、地上でぐずぐずして酒を飲み、好き勝手に生きるのか?許せない」と言うのです。

連れ去るのです。連れ去る能力があるでしょうか、ないでしょうか?文総裁が、これから「ガザ地区」に反対する人の先祖が連れ去るよう祈れば、その通りになるでしょうか、ならないでしょうか?「なります。」それでは誰が連れて行くのか?先祖たちが連れて行くのです。先祖たちが叩き潰せる時が来たのですから、正気を取り戻さなければなりません。』



実行すべき3大要件とガザ地区の解放 (2003.10.25)

2003年10月25日(土) 韓国 京畿道 加平 天宙清平修練院

数百万人を動員するための募金運動をしょう

文鮮明先生御言選集 423 - 80ページ

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さあ、それでは、ガザ地方へ行きたい人、解放を望む人は拍手で歓迎!(拍手) ところで問題があります。そのような人を数百万人も動員しなければならないのですが、ここに来た人たちが数万人ずつ動員できればいいでしょうか?それを聞きたいのです。何人を動員するつもりですか?千人を動員するつもりですか、それとも数万人を動員したいですか?「テン・サウザンド(ten thousand;万)!」 テン・サウザンド? 「ハンドレッド・サウザンド(hundred thousand;十万)!」 ハンドレッド・サウザンド?「ワン・ミリオン(one million;百万)!」ワン・ミリオン?テン・ミリオン!(笑い)

神様の野心もそうですが、私たちの野心も、わが国から一万人を動員して、彼らを解放できる愛国者の王になる!人間最高の欲望として願う、そのような度量を持った人はそう考えるからこそ、国を中心にして大統領を立て、そこに数万人を動員するのです。

7カ国の大統領たちがそこに集まればどうなるでしょうか?100万人ずつ集まれば700万人の人々が集まり、大統領が先頭に立って平和デモを行えばどうなるでしょうか?ガザ地区が粉々に破壊され、すべての扉が吹き飛ぶでしょうか、飛ばないでしょうか?それは問題にもなりません。わかりますか、どういうことか?「はい。」

ですから、先生の結論はこれです。ここでヤン・チャンシクに対して下した命令の内容は何でしょうか?昨夜、1時を過ぎてから、遅くまで話し合ったのです。指令を出しました。「ガザ地区に100万人がいるのだから、イスラエルも100万人は動員しなければならない!アメリカも100万人は動員しなければならない!」そして、周辺国やアラブ諸国も同様です。

イスラエルの教会、代表的な教会が自国の首都圏から、州から、郡から、最末端の地方まで動員して、望む人は祝福を受けられるようなこの行事こそ、先祖たちが喜び、後世の子孫たちが撮った写真をもとに祖父の銅像を建てて、千年万年教育できるものであり、先祖を解放し、子孫に対する教育の材料になるということです。そのような教育の材料を自分たちのために作り出すということは、歴史を変えられる主人になるということですが、これは理論的な話ではありませんか。これをやらないという人は滅びるべきだということです。やらないという人は滅びるべきだ!言ってみてください。「やらないという人は滅びるべきだ!」



平和を愛する世界人として 

第六章 愛は統一を導く-冷戦終焉·宗教融和

 1. 人を善にする宗教の力


九・一一テロ以降、テロリストの烙印を押された イスラームの人たちも、私たちと同じように平和を願う人たちです。長い間、パレスチナの指導者だったアラファト氏も、やはり平和を願う指導者でした。彼は、一九六九年にパレスチナ解放機構(PLO)の議長になった後、ガザ地区とヨルダン川西岸をパレスチナの独立国として宣布しました。一九九六年に選挙を通してパレスチナの自治政府議長(大統領)となった彼は、ハマスなどの過激派の活動を防ぎながら、中東の平和を目指そうとする努力を惜しみませんでした。中東問題が困難にぶつかるたびに、私たちは彼と直接接触 し、対話をしたことが十二回にもなります。


アラファト議長の執務室を訪ねていく道は厳重です。自動小銃で武装した物々しい警備兵たちの間を通り、少なくとも三回以上の身体チェックを経てようやく入っていくことができます。ターバンを何重にも巻いたアラファト議長は、私たちの食口に会うと、笑顔で「ウェルカム!」と挨拶をしてきます。そのような関係は、一日や二日で構築されたものではありません。それまで私たちが中東平和のために投入した真心は、とても言葉では表現できないほどでした。命がけで紛争地域に入っていって宗教指導者たちと信頼関係を結ぶまで、私たちは血のにじむような努力をしました。お金もたくさんかかり、苦労をたくさんしました。それでようやく私たちは、アラブとイスラエルの双方から信頼を得て、中東紛争が起きるたびに仲裁の役割ができるほどになったのです。


私が初めてエルサレムに足を踏み入れたのは一九六五年でした。当時は、「六日間戦争」 (第三次中東戦争のこと。一九六七年六月五~十日) が起きる前で、エルサレムの東地区がまだヨルダンの領土の時でした。私は、イエス様がピプトの裁判場に引き出される前に、血の汗を流して祈りを捧げたオリーブ山を訪ねました。そこには、すでに「万国民の教会」が建てられていました。私は、イエス様が祈る姿を見守って以来、二千年を経たオリーブの木を軽く撫でました。そして、その木にユダヤ教とキリスト教、イスラームを意味する三つの釘を打ち込み、彼らが一つになる日のために祈りを捧げました。ユダヤ教とキリスト教、イスラームが一つにならなければ、平和世界は決して目指すことができません。オリーブの木に打ち込まれた三つの釘は今も残っており、依然として平和世界ははるか彼方です。

(日本語版:245ページ)


文亨進二代王が米国リーダーに送られた英文


Hyung Jin Moon

Here are some quotes of TF regarding Israel: ①He said in 1960 that the Jews had to pay indemnity because the Jewish leaders of that time killed Jesus.


  Therefore, the Israelites became a people without sovereignty. It is because of the sin of catching and killing Jesus. If the Israelites had absolutely obeyed Jesus as the King of kings, the world would have already been conquered by God.It would have been conquered just as Moses' successor struck down the Canaanite Seven and forced them to surrender. There is no problem. If that had happened, would the chosen Israelites for 2,000 years and later Christians who believed in Jesus have been massacred? It's unfair. Since you killed Jesus, you must receive retribution. It is said that the sins of my ancestors will last for three or four generations, so they must all be punished. It must be forgiven within 4,000 years. Moses also came out of Egypt in four generations. Everything moves around the laws of heaven and earth. (Anthology of the Word, Volume 9, page 238, May 29, 1960)


 A million people live in Gaza?「Yes.」 36 miles?「Yes, it's 36 miles long.」 36 miles is quite far. There are a million people living there, poor people living in natural prisons. Because of the country of Israel or the United States, people living in Gaza are no longer able to come in and out as they please. Should Father Moon see a place like that natural camp and remain silent or liberate it?「We must liberate it.」

  We're going to play a game that only liberates Father Moon. How about all of you here?「We will liberate ourselves too.」 Hey guy!「Yes.」 This person again! Two older people are whispering and just talking about themselves. Should I liberate it or not?「We must liberate it.」 Anyone who will not be liberated must be beaten to death! Who? My mom and dad! The time has come.

  If mom and dad ‘you bastard, you bastard, if you liberate me, I will be liberated from the spirit world. If you don't liberate me, I will be imprisoned forever in the spirit world. You damn children, do you live as you please, drinking and drinking on the ground? I can't live.’ This is it. Take me with you. Do you have the ability to take me there or not?

  From now on, if Father Moon prays that those who oppose Gaza will be taken away by their ancestors, will it be okay or not?「It works.」 So who takes you? Our ancestors are taking us. The time has come for our ancestors to destroy, so we need to come to our senses.

 (Anthology of the Word, Volume 423, page 79, October 25, 2003)


  Now, let those who participate in liberating Gaza raise their hands vigorously with both hands! (Everyone raises their hands with shouts) (Applause) You have no idea how beautiful this is. You should type it like this. In this way, people in the world applaud and even God applauds, so when times are good, applause is centered on the public. It is God and the land. (Applause) This is how you clap. Thank you.

  Now, since a million people live in Gaza, we need to liberate them around

How many millions do we need to mobilize? Since Israel has 6 million, 6 million is nature

It's not reasonable to not allow people in prison to go

It will.

  Also, the U.S. military is interfering with them so that they cannot do whatever they want. Are the United States and Israel good paddles or bad paddles? They are self-centered. If the Jews and the United States come together, there will be no problem liberating Gaza. If it is the site of the king of Christianity and it cannot be liberated, what do you do because you have religion? I have to destroy it.

  So, Reverend Moon, the monster of religion and the world-famous monster, cannot help but touch it. I do it even if I'm the only one who touches it. I can't.  (Word Anthology Volume 423 Page 80 October 25, 2003)


All religions in the world talk about peace and love. But there is a fight over peace and love. Israel promotes peace even as it carries out large-scale bombings in places where Palestinians live. They say it is a war for peace, even though Palestinian children are bleeding to death.

 Judaism, which Israel believes in, is also a religion of peace. The same goes for Islam.『The conclusion we came to in creating the World Scriptures』 was not that the world's religions were wrong, but that teaching faith was wrong. Wrong beliefs lead to prejudice, and prejudice leads to fighting.

 Muslims, who have been labelled terrorists since the terrorist attacks of 11 September, are people who, like us, wish for peace. Arafat, the long-time leader of the Palestinians, was also a leader who hoped for peace. After becoming chairman of the Palestine National Liberation Organizationplo in 1969, he proclaimed the Gaza Strip and the west bank of the Jordan River as the independent State of Palestine. Having become President of Palestine through elections in 1996, he spared no effort to preserve peace in the Middle East while preventing radical groups such as Hamas from operating. Whenever the Middle East issue was in trouble, I had direct contact with him and had a conversation with him 12 times.

 The road to Arafat's office is difficult. You have to go through strict guards armed with automatic rifles and go through at least three body searches to get in. Arafat, wearing a few layers of turban, smiles “welcome” and says hello when he meets our family. Such relationships are not built in a day or two. The sincerity we have put into peace in the Middle East is indescribable. We made a painstaking effort to risk our lives to enter conflict zones and establish relationships with religious leaders. It cost a lot of money and a lot of effort. So, finally, we have gained the trust of both Arabs and Israelis to the point where we can act as a mediator whenever a Middle East conflict arises.

 The first time I set foot in Jerusalem was in 1965. At that time, it was before the ‘Six-Day War’, and Jerusalem was still Jordanian territory. I found the Mount of Olives, where Jesus prayed with tears of blood before being taken to Pilate's court. The Church of the Olives had already been built there. I caressed a 2,000-year-old olive tree that would have watched Jesus pray. Then, three nails representing Judaism, Christianity, and Islam were driven into the tree and prayers were raised for the day when they would become one. If Judaism, Christianity, and Islam do not become one, a world of peace can never be achieved. The three nails driven into the olive tree still remain, and a world of peace is still far away.  

(Page 268 as a person in the world who loves peace)