2026年7月20日
三代王権天一聖殿・東京礼拝
ハルマゲドンに向かうトランプ大統領、されど主の新エルサレム建設は必ず成し遂げられる
三大王権天一サンクチュアリ教会
三代王権天一聖殿教会長:三原
聖酒の驚くべき神秘:お父様の実体に触れる奇跡
7月9日のニ代王様の説教を簡単に説明します。
今、台湾聖殿の礼拝堂には聖酒が入って瓶が天上にぶら下げられています。
これはどういうことでしょうか?
「聖酒」とは一体何でしょうか?そうです。血統転換のために再臨主が下さったものです。
聖酒とはまさに、「御父様の実体」そのものです。
それだからキリストの実体に侍るという意味で、天上に聖酒の瓶をぶら下げているのです。
キリスト教の歴史を見てください。カトリックや正教会は、聖餐式のパンとぶどう酒を飲むとき、単なる象徴ではなく、それがイエス様の実体の「肉」であり「血」そのものであると信じています。これを神学で「Real Presence(実体的現存)」と言います。
2000年前の主に直接触れることはできなくても、主が残されたその儀式を通じて、リアルにイエス様の実体と出会っているのです。
今のプロテスタント教会にはこの深みがないから、多くの若者が「浅すぎる」と言って、より神秘と歴史のあるこれら古代キリスト教へと流れています。
地上を歩まれた「実体の主」に対する強烈な慕わしさ、懐かしさ、触れたいという心情。これこそが、私たちが聖酒をいただくときに持たなければならない信仰の姿勢です。
主を慕い、主の実体をこの身に受けること、これが、私たちがいただく「聖酒」の真の意味です。
この聖酒を見たとき、ただのガラス瓶に入ったぶどう酒だと思ってはいけません。ここにはアボジの血、主の血が実体的に宿っているのです。
神学で言うところの「Consubstantiation(共在説)」、すなわち「同在」です。主が共にいてくださるということです。
抽象的な思想の中だけにあるのではなく、実際に、目に見える「実体」として私たちと共におられるということです。
その意味でサンクチュアリ教会は、ギリシャ正教会に近いと言えます。キリストの三位一体論もカトリックではなく正教会に近いです。
そして同時に、この聖酒にはお父様正統なる王権と血統が宿っています。
だからこそ、二代王、三代王へとアボジの王権を通しながら、アボジは今もこの地を力強く主管しておられるのです。
バラバラになったキリスト教世界を、そしてこの世界のすべてを一つに結びつけてくれる究極の鍵、それこそが、私たちがいただくこの「聖酒」なのです。
宝血のメタノイアの賛美は罪人と知ることから
7月2日のニ代王様の説教を簡単に説明します。
私たちは、自分が罪人であることを知り、メタノイア、悔い改めて、神の恵みによって赦されたのではないでしょうか。私たちがその赦しに値する資格を持っていたからではありません。ただ神の恵みと愛、そしてキリストの尊い血(宝血)のゆえに、私たちは赦されたのです。
メタノイアとは、罪人である私たちが悔い改めるとき、それはまるで、メシアが用意してくださった「金色のボタン(恵みのスイッチ)」を押すようなものです。私たちが悔い改める瞬間に、メシアの宝血が私たちを完全に覆ってくださいます。
では、その宝血から何が溢れ出ているでしょうか?
それこそが、神の驚くべき「光」です。愛の光、恵みの光、そして赦しの光。その神聖な光が、主の犠牲の宝血から放たれているのです。
つまり、宝血が私たちを覆っているからこそ、たとえ私たちが罪人であっても、私たちの内から神の命の血が流れるようになるのです。この宝血の犠牲と愛の光が、私たちの闇と罪を完全に覆い隠してくださいます。
宝血による贖い(あがない)を受けていない人、すなわち、神の前で悔い改めず、その血の恵みを知らない人が、どうして心から神に感謝し、讃美を捧げることができるでしょうか。彼らには、何を讃美しているのかさえ理解できないはずです。
だからこそ、詩篇100篇にはこう記されています。
4感謝しつつ、主の門に、讃美しつつ、その大庭に、入れ。
主に感謝し、その御名をほめたたえよ」と。 私たちが今、こうして捧げている讃美こそが、まさにこの御言を成就するものなのです。
統一原理敬拝賛美
ニ代王様は、この賛美を「統一原理」で敬拝する「授受作用」「四位基台」をしながらの賛美を提唱されました。
若者たちには「馬歩」というストレスローディングをしながら、極限にあっても感謝する賛美を提唱されました。
統一原理敬拝の手の形の意味です。
「授受作用」
この両手を天に高く突き姿勢を見てみましょう。
ここには二つの意味があります。
一つは、天の神様にどこまでも触れたい、神様のすぐそばに上り詰めたいという切なる願いと慕わしい心情です。
そしてもう一つは、この手を回す動きによって、神様への尽きない感謝と栄光を表しています。この姿勢は自分のすべてを神様にお捧げするという信仰の告白です。
そして、私たちが両手を授受作用の円の中に描き、胸の前で止めるとき、ここにも二つの意味があります。
一つはサタンに対して「退け!」という断固たる命令です。
そしてもう一つは、そこから手を回して形作る「十字架」の姿勢です。「神様、私を十字架の道へと導いてください」という決意の現れです。
主に従う道とは何でしょうか?
私たちは、自らの十字架を背負うことを恐れてはなりません。それは選ばれた者の責任です。
たとえ主のように十字架に架けられ、この身が死に至ろうとも、感謝の心で栄光を捧げる。「アボジ、カムサハムニダ」という覚悟の姿勢です。
これはお父様が歩まれた「七死復活八段完成」の路程であり、イエス様のように万個の十字架を背負って闘われた天の心情に繋がる道です。
さらに、両手を下に向けて広げる姿勢があります。これは、神様が私たちに与えようとされるすべてのものを、丸ごと受け入れるという姿勢です。
それは、自分にとって都合の良いことや、祝福だけを受け取るという意味ではありません。
神を憎む不信仰な世界において、苦難や迫害を受けるのは当然です。
この姿勢は、「神様、あなたが望まれるものなら、苦難であれ幸福であれ、喜びであれ試練であれ、そのすべてを天の御手から受け入れます」という絶対服従の姿勢です。
「四位基台」
「四位基台」を表す四角い形を胸の前で作るときも同じです。
「私のすべてをお捧げします、そして天からのすべてを受け入れます」という決意です。辛いことも苦しいことも、すべて神様の前にお捧げするのです。
そして、そこから手を高く上げて四角を作るとき、これこそが「天よ、大いなる栄光をお受けください!」という最高の賛美です。
再び胸元に戻る動線の中に、「お父様、ありがとうございます。感謝します。愛しています」というすべての心情が凝縮されます。
この「統一原理敬拝」にはこのような信仰の深遠な真理があります。このような真理を讃美とともに捧げるのです。
そしてこの「統一原理敬拝」の時、先祖たちが一緒にこの敬拝の精誠を捧げるのです。
この讃美の訓練は、最高の精誠であり、サタンを退ける武器であり、心身を統一し、脊椎を聖なる光で満たし、霊界の先祖や天使たちと共に天国を顕現する、最も深く崇高な訓練です。
実際に見てみましょう。韓国語が分からなくても、手の動きで分かると思います。音質は悪いです。ご寛容下さい。
第三次世界大戦の道を歩んでしまっているトランプ大統領
今回もやはりヨハネの黙示録6章と第16章について話をしなければなりません。
残念ながらトランプ大統領はイスラエル、シオニズムの罠から抜け出すことが出来ないでいます。
事態はますます悪化するばかりです。
ニ代王様は7月16日の英語のメッセージで、今は非常に危険であると語られました。それは先月話をしたシオニズム、ロスチャイルド・イスラエルとそしてその罠にはまったトランプ大統領のことです。
今回、ついにニ代王様は私が以前から話をしていた世界恐慌とハルマゲドンの言葉も使われました。つまり一個人の予測ではなく、現実化してきているということです。非常に世界は危険な状況です。
今月もそのようなハルマゲドンに向かう世界情勢について、ニ代王様の7月16日の英語メッセージの御言を中心に話をしたいと思います。
◆世界恐慌
まず世界恐慌からです。
王様の説教です。
もちろん、私たちは早期の停戦、早期の終結を祈っていますが、アメリカでは戦略的石油備蓄があと2週間しか残っていない状況で、イランが戦争後にさらに勢力を強め、海峡が再び封鎖されている中、世界的な大恐慌が目前に迫っている今、その見通しはますます厳しいものになっています。
つまり、私たちは極めて深刻な危機に直面しているのです。
もしアメリカが滅びれば…ちなみに、その道筋をたどっているのですが...我々は36兆ドル以上の債務を抱えており、その時計はただ刻々と進んでいるだけです。
アメリカはすでに帝国主義的な独裁体制となり、FRBとロスチャイルド家が介入して資金を供給し、紙幣を刷り、私たちから富を奪い、果てしない巨額の債務へと追い込む体制を築き上げてきました。
しかし今や、私たちは36兆ドルの債務を抱えており、そのバブルはまもなく弾けるでしょう。
前々から言っていました大恐慌と米国のバブルの弾ける話をついにニ代王様が言われました。つまり現実味を帯びて深刻になってきているということです。
これはヨハネの福音書16章の第ニの鉢、第三の鉢のことです。
第二の鉢はホルムズ海峡閉鎖のことです。
そして第三の鉢が世界大恐慌です。
該当する聖句です。
ヨハネの黙示録 第 16 章
2 そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。
3 第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。
4 第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。
◆核兵器
次に核爆弾の話です。聖句からです。
ヨハネの黙示録 第 16 章
8 第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。
9 人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。
この聖句に関する王様の説教です。
そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンとペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。
イランとロシアを巻き込んで、第三神殿とメシア、キリスト教の観点からは反キリストである彼らの終末論的なビジョンを実現しようとしています。
まさに信じがたい時代なのです。
ですから、これは信じられない時代です。
先の聖句、16章8節9節は、結局イスラエルシオニストの狙いの通りに核兵器が使われてしまうことを表しています。
◆イスラエルの世界支配
私たちが知るべきことは、神の選民であったイスラエル、ユダヤ民族がイエス様を殺害した後は蕩減の2000年のイスラエル民族迫害の時代を勝利できず悔い改めることができず結局、イスラエルは人類を滅亡させるサタン民族になってしまったということです。
結局は人類はイスラエルに支配されていたのです。
そのことを表す聖句です。
ヨハネの黙示第6章1節2節です。
ヨハネの黙示録 第 6 章
1小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
2 そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。
私たちは知らなかったのです。ロスチャイルドが世界の金融を支配していることは知っていましたが、これほどまでまで世界を支配していることは知らなかったのです。
これが人類の現実だったのです。そして今人類はイエス様を殺害したこのユダヤ民族イスラエル民族によって滅ぼされようとしているのです。
私たちが今までキープステートディープステートと言ってきたその中心は何だったのか?それは私たちをよく知っているように白い馬ロスチャイルドでした。
結局この白い馬が黒い馬ディープステートCIAなどの諜報組織のボスだったのです。そのことをニ代王様の御言で見ていきます。
私たちはロシアと手を結ぶべきです。同じキリスト教国として協力すべきです。
しかし、今となっては(米国は)キリスト教国ではないことは明らかです。実際にはイスラエルに支配されています。
それが、トランプ大統領が愚かな意思決定を通じて実際に明らかにしたことです。
そして今になってようやく、ディープ・ステートの正体が何であるかが分かってきたのです。
それこそが、イスラエルのテルアビブ政権、すなわちリクード政権(ネタニヤフ)であり、CIAという組織を支配している勢力なのです。
もちろん、CIAはアメリカ国民の安全を守るために存在しているわけではありません。単に、イスラエル政府の意志、特にリクード党の意思を実行しているに過ぎません。
それはシオニスト陣営の中でも、過激でジェノサイドを推し進め、好戦的で、戦争によって利益を得ようとする血に飢えた派閥です。
したがって、今や明らかになったのは、実際の「ディープ・ステート」とは、トランスジェンダーや左翼、あるいはコミー(共産主義社)といった連中の集まりではなく、シオニスト党の二つの派閥から構成されているということです。
つまり、一方は左派の共産主義的シオニスト党であり、彼らは淫行を助長しキリスト教文化を破壊するあらゆる狂気を推進しています。
もう一方の右派のネオコン・シオニスト陣営は、戦争による利益追求を進めています。
もちろん、これら両陣営はロスチャイルド家から資金提供を受けています。
結局、アメリカは、ロスチャイルド・イスラエルの支配下の国でした。
米国の主導権を握っていたのはトランプ大統領ではなくネタニヤフでした。
特に今、トランプが基本的に「ネタニヤフ合衆国」に従い、一貫性のない行動のせいで、人々はドルへの信頼を失いつつあります。
そして実際にはネタニヤフが主導権を握っていることを示してしまったのです。
◆ハルマゲドン
結局ハルマゲドン、第三次世界大戦はやがて来るしかないのかも知れません。
ニ代王様のメッセージです。
そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンとペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。
なぜなら、トランプは、本人の意思かどうかは別として、おそらく本人の本意ではないのでしょうが、彼らのばかげた殺戮欲の単なる駒に成り下がり、今や終わりのない戦争の道を突き進んでいるからです。
巨大な山脈に囲まれ9300万人を抱えた国(イラン)と、どうやって戦うというのでしょう。
もし地上戦を始めれば、何千人ものアメリカ人がこの馬鹿げた戦争で命を落とすことになります。
だが、それが彼が歩み続けている戦争拡大への道なのです。
このニ代王様の説教の心配の通りになれば、次のハルマゲドンの聖句の預言の通りになってしまいます。
ヨハネの黙示録 第 16 章
16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。
18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。
◆トランプ大統領の馬鹿げたプライド
トランプ大統領は結局、彼の馬鹿なプライドの為ハルマゲドン、第三次世界大戦へと向かっています。
ニ代王様の御言です。
トランプは現在、戦争拡大の罠に陥っており、ネタニヤフとジェノサイド的なイスラエル政府の言い分に従い招いた恐ろしい惨事が、そのプライドの故に見えなくなってしまっています。
そして今、もちろん、もし彼がプライドを捨てられなければ……今、私たちはこの男の馬鹿げたプライドのせいで、第三次世界大戦への道を歩んでいます。
まるで、ダビデがあまりにも強大になった時のように、彼のプライドこそが彼を殺し、彼を破滅させました。
◆トランプ大統領の為に祈る
トランプ大統領は人類をヨハネの黙示録の災禍の苦しみへ導こうとしています。
しかし、それでも私たちはトランプ大統領のことを祈るのです。
王様の御言です。
だから、皆が祈らなければなりません。大統領のために祈り、トランプ大統領がこの危機的状況において勇気を持って方向転換し、その馬鹿げたプライドに従うのではなく、正しい道、彼が掲げた公約、そして彼を大統領の座に選出させた公約を守るよう祈らなければなりません。
もちろん、彼が約束したのは、こうしたことを続けないということです。
この戦争を終わらせ、莫大な負債を積み上げたり、ドルを破綻へ追い込んだり、今まさに目の前で起きているこうした事態を招かない、という約束です。
◆結局新エルサレムは建設される
トランプ大統領が失敗し、ハルマゲドンが起きても新エルサレムは建設されます。それはヨハネの黙示録に書いてあります。
ヨハネの黙示録 第 19 章
9 最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。
10 この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山に連れて行き、聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた。
以前、この花嫁とは三代王妃のことかも知れないと言ったことがありますが、やはり花嫁とは康賢實真のお母様のことでしょう。
お母様はまさに勝利されたキリストの新婦です。
その康賢實真のお母様をヨハネに紹介した天使は、先の七つの災いの鉢を持っていた天使です。即ち、ハルマゲドンの後、聖都エルサレムが建設されるという聖句です。
災がもたらされたとしてもハルマゲドンが起きたとしても必ず新エルサレムは建設されます。
ですから新エルサレムを信じて祈りましょう。この台湾摂理、極東の最前線の精誠を捧げましょう。もちろんこれから来るかも知れない恐慌や世界大戦に対する備えも忘れてはいけません。
そしてもちろん、これは善と悪の戦いであり、霊的な領域での戦いも反映していることは周知の事実です。
だからこそ、若者たちがここで賛美歌を歌い、賛美を行う際、彼らは武術の演武も披露しているのです。それは、善と悪の戦いが霊的な領域から物理的な領域へと反映されていることを象徴しているのです。
ですから、私たちは今、嵐の真っ只中にいますが、どんな嵐の向こうにも地平線の先に新しい日の出があることを覚えておいてください。それは、この時代に物事が加速しているように、間もなく到来する新しいエルサレムなのです。ですから、どうか祈り続けてください。
どうか、こうした嵐の中でも、精誠と献身、そして賛美の声を神へと上げ続けてください。私たちは、これまで以上に熱心に神を賛美し、言葉に尽くせない喜びを心の奥底で響かせ、その喜びを唇から溢れ出させて、神を賛美し、神の聖なる地、天の園へと入っていくのです。
神の御心は決して消え去ることはありません。
だからこそ、たとえ今が狂気じみた危機的状況であっても、この重大な局面において、私たちは神に賛美と栄誉をささげ、ひざまずいても立ち上がっていても祈り続けるのです
私たちは今、極東の最前線にいます。世界中の共産主義体制や、世界中の独裁政権の崩壊、そしてもちろん、新エルサレムの解放のために祈ります。
そうして神が御国をもたらし、その御国と栄光が地上を治めますように。
皆さん一人ひとりのためにも祈っています。
皆さんを愛しています。神の祝福がありますように。神の御国が来ますように。ハレルヤ。
祈り続けましょう。精誠を捧げましょう。
世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。
真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。
私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です
神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。
トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います。
【定州解放霊肉精誠】