2026年10月9日金曜日

ロスチャイルド・イスラエルの計画が滅びるよう祈りなさい ◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6> 文亨進二代王

ロスチャイルド・イスラエルの計画が滅びるよう祈りなさい

◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6>

文亨進二代王

2026年9月24日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝

 翻訳grazia

イスラエルはトランプを三期目大統領にして米国市民大虐殺


ところが、あの者たちは今、その金を引き出したいのですが、自分たちの言うことを聞いて、アメリカ市民を虐殺できるような残忍なマフィアのような人物が必要でした。

カリスマ性もあり、ヒトラーのような人物といえば、トランプしかいないのです。


そこで、もしトランプが、もし左派や右派の連中がトランプをあまりにもひどく攻撃したら、トランプはどうすれば、3回目の大統領、3期目の大統領になれるのか?  


方法は2つあります。アメリカ憲法では2回までしか務められないと定められています、そうですね? でも方法はあるのです。知っていますか?

 3期目を務めるには、その2つの方法を知らなければなりません。その2つの方法とは何でしょうか?

1つ目は、戦争です。戦争になれば、米国は非常事態宣言を命令できます。

つまり、非常事態宣言を発令して選挙を中止できるのです。これが第一の方法です。


つまり、中間選挙で左派勢力が狂ったようなことをして、それをすべて打ち負かし、トランプも次第に弾劾されそうになったら、トランプはイスラエルと共謀して、米国で9.11のようなテロ事件を起こし、米国で大きな爆弾―核爆弾が爆発したり、とにかく大規模な9.11のようなテロ事件が起これば、トランプはイスラエルとそれを使って、米国を非常事態宣言下に することができます、法的に。

非常事態をつくって、その後、自分に反対したり、弾劾しようとしている人々をすべて排除できるのです、静かに。

選挙も無くして。

ですから、これが第一の方法です。この第一の方法、そうですね?  


第一の方法は、米国でテロ事件を起こし、イスラエルと共謀してテロ事件を起こし、その後、非常事態を宣言して、非常事態下で市民の資産、つまり反対する市民を殺すか、あるいは刑務所に収監して、彼らの資産を没収するのです。


資産を没収して、4京、5京、5千兆の借金を生み出すのです。市民の10%、いや10%か20%に大虐殺をされなければならないでしょう、それを実行するために。

それが第一の方法。


第二の方法は何ですか?  第二の方法もあります。何か分かりますか?  アメリカ憲法上、例えば、バンスが大統領として出て、トランプが副大統領として出れば、トランプがバンスの副大統領候補とすることは合法です。
トランプは副大統領として立候補し、バンスが大統領になった後、バンスは解任され、「私は辞任する」と言う。バンスが辞任すれば、トランプは再び大統領になる。


この方法は二つあります。

しかし、その二つの方法はどちらもアメリカを殺します。両方ともです。

ロスチャイルドの目標は、トランプを利用し、トランプを使って、アメリカが借金を返済する時代が今、到来したのです。あの“赤い札(差押え)”の時代が来たのです、今や。

もはや米ドルは強くならないでしょう。米ドルは今、死に絶えつつあります。


今、あいつらもそれを知っています。
アメリカが死に絶えつつあり、「赤札」の時代が到来しようとしているため、この借金を返済しなければならないのです。

だから、介入して市民の資産やお金を奪い取らなければならないのです。返済するために。そうですね? 

市民たちはただ善意で渡してくれるわけじゃないでしょう。自分の資産を全部持ち出されたら、どうすればいい?  殺さなければならない。

だから大虐殺をして。大虐殺をすれば、それが最も手っ取り早い方法で、ヒトラーのように銀行家たちへの借金を返済できるのです。

“赤札”の時代、そうですね。


つまり、アメリカで、こいつらは、トランプ氏が3度目の当選を果たすことを望んでいるのです。

今、イスラエルは、アメリカに来るたびに―ミリアム・アデルソン(Miriam Adelson)を呼んで―「トランプは3度目の大統領になってこそ、再び」_何度も何度もそう言い続けています。狂ったように言い続けています。

何故そんなに言い続けているのか? 今、アメリカ市民に準備させているのです。


“3回目で、もう一度トランプ大統領になる”といったことを、心理的に植え付けているのです。今、アメリカ市民たちに。これ何だ?  洗脳、洗脳できるように。


ですからこの、3回目、つまりもう一度大統領になるには、2つの方法があります。

しかし、どちらの場合も、まず第一にテロ、テロ事件が必要で、内戦が必要です。

第二番目は、バーンズさん、バーンズが大統領になり、トランプは副大統領になり、バーンズが辞任してトランプが大統領になるというものです。こういう方法もあります。


でも、そうなっても、あの左派の連中は大騒ぎするでしょう。そうしても、そうしても、アメリカの内戦が勃発せざるを得ないのです。

ええ。この左派の連中と、トランプに反対する右派の連中も黙って見ているわけがないでしょう?  それも、それも、とんでもない争いになるはずです。
つまり、今のアメリカは混乱の泥沼に陥るしかありません。


インドはイスラエル属国、危険なカイン国となり日本を潰す


ところで、今、ロスチャイルドたちが注目している、東洋で最も大規模な投資をしようとしている国はどこかといえば、ロスチャイルドの連中が、インドです。

インドは今、ロスチャイルドを完全に崇拝しています。文字通り足の指まで舐め回しているのです。本当にインドは1000%から100%まで、ロスチャイルド、イスラエル、支持。


特にヒンドゥー教徒たちが、このように準備を進めています。こいつらは東洋において、インドを自分たちが中心的な、東洋の本部にしようとしているのです、本部。

中東を叩き、叩き、叩き続けられる……本部として、そして東洋も叩ける拠点。何だ、本部、そうですね。


ですから、インドはますます危険なカイン的な国になりつつあります今、カイン圏の国。
カイン圏、次のカイン圏スーパーパワーになりつつあります、今、ロスチャイルドを中心として。

アメリカは、アベル圏としてスーパーパワーの位置から今や死にかけています。


ええ、つまりアメリカは、どうなっていくのか……そう、つまり東洋において、インドが次第にロスチャイルドの東洋本部になっていくのです。

インドが東洋本部。

インドは、中東を叩いて掌握することができ、15億の人口を抱えるインドは、東洋の南東、南南東、南東アジア……何だ?  南、南、南東アジア、東南アジアを叩いて掌握することができるわけだ。


なぜ東南アジアが重要ですか? 

これは日本にとって重要です。

日本は自国だけで米や石油を生産できません。十分に生産できないです。

だから日本はその米やこうした物資をどこから買うのかというと、東南アジアから大量に輸入しています。米を、安い米を。ご飯、ご飯、日本で作るご飯は全部高いのです。そうか、そうでないか、日本の人たち。

日本では東南アジアから米がたくさん入ってきます。

それから日本では石油、石油はロシアからもたくさん入ってきて、中東からも入ってきます。


つまり、日本の問題といえば、日本には天然資源がほとんどありません、資源、資産。

だから日本の歴史を見ると、天然資源がほとんどないから、常に他の国を食い物にしなければならないのです。

他の国の資源、資産をずっと食い物にしてきた。韓国もずっと食い物にしてきたし、満州、中国、日本は常に植民地化しなければならないのです。
なぜなら、日本自体では、北海道は寒すぎるし、日本自国だけで自国民を養う能力がありません、土地の面で。

だから、日本は貿易的に東南アジアがどうしても必要だったのです。東南アジア。


しかし、ロスチャイルドの連中がインドを食い尽くせば、インドは容易に東南アジアを徐々に支配できるようになります。

何故? 東南アジアとは陸路でつながっているからです。スリランカ、えーと、 ベトナム、カンボジアやマレーシアは、繋がっています、インドと。


ですからこれらを徐々に掌握していけば、日本にもそのうちに圧力をかけることができるようになります。そうでしょう?  

東洋で最も強い国は軍事的に、日本です。日本は戦争の際、軍隊が強いのです。

だから、ロスチャイルドは既にそれを知っている。
つまり、東洋において、戦争でどうやって日本を打ち掌握できるか、これが最も重要なことなのです。


日本を打って掌握したいのですが、日本と直接戦争をする前に、まず日本が必要としているものを先に掌握すれば、日本は戦争なしにゆっくりと潰すことができます。弱体化させることができるのです。

だから東南アジアから必要な米、 日本が必要とする石油、ソ連がもう日本に石油を売れないようにして、売らなくさせ、それから、中東をロスチャイルドの奴らがコントロールしているから、中東の石油も日本に売れないようにする。そうすれば日本は現代国家として成り立たなくなります。石油がないからです。

わかりますか、これを? 

そう、そうすれば、東洋で一番強い軍隊、日本を潰せるわけです。戦争せず。

ですから、インドは絶対に必要です。

(2:46:43)翻訳grazia

これがなければ、この新しいユダヤ教、つまりイスラエルの植民地国家が成立しなければ、それはできません。東洋を掌握できません。


ロスチャイルドはインド虐殺国家をつくり東南アジア支配、日本支配


東南アジア、ここ東南アジアは気候があまりにも暑いので、最も多くの米もできますし、最も多くの果物もできますし、豊富に収穫されますよね。ここはとても暑いから。そうですね? 

日本国内ではそのようなものは収穫できません。

韓国自体では生産されず。

中国南部だけが豊富に生産されます。中国北部ではよくできません。つまり、南部では農業をよく営まなければならない。ここ福建や浙江といった地域では大量に生産されます。

ヒマラヤ方面はあまり生産できず、ここは(地図を指されながら)すべてチベットで、ここラサを含むチベットはこんなに広いですね。モンゴルとつながっていて、モンゴルとチベットはほとんど生産できないではないですか。農作。


農業は中国の南部だけでよく営まれます。南部だけで、北部ではあまりできません。北部はモンゴルと似ています。

韓国でも農業はあまり実りません。そうですね。米もあまり取れないです、とても寒いですから。そうですよね? 

あの南の地方で米がたくさん穫れます。これは中国南部と、その下の国、ベトナム、タイ、こういうところ安い米。米をたくさん作れます。貿易をたくさんします、あの人たちは。


何故なら気候が暑いから、果物もすごい量で、米もたくさんできますね。

だからこれは戦争の時、北にある日本、韓国、 中国を締め上げたいなら、南アジアを制圧するのです、南アジア。


この南アジアを制圧するためには、インドが完璧です! 新しい本部として、ロスチャイルドの新しい本部として。そうじゃないですか? 完璧です。

彼らは言うことをよく聞くし、15億の人口がいるし、言われた通り全部やるでしょうし、ヒンドゥー教でもテロでも、テロでも構わないし、戦争も構わないし、インドの民主主義をなくすために、何をすればいいですか?  戦争。

戦争をすれば、インドの民主主義をなくすことができます。独裁システムができるようになるのです。ヒンドゥー教独裁システム。キリスト教徒を皆、殺し、お金もキリスト教徒を殺して盗んでいく。


もともとそうするのです。大虐殺を行い、大虐殺をした後、赤札を貼って、その人々を殺し、彼らの土地や資産をすべて奪い取る、政府が。インド政府がそうすればいいのです。そうすれば民主主義を葬り去れます。独裁者や王を立てればいい。ロスチャイルドの言うことをよく聞く奴を。


あの中国のように、中国のようにインドを命令的に工場化できるじゃないですか、工場化。

一般市民も、その工場のおかげで次第に豊かになっていきます。中国の90年代を思い出してください。中国の90年代、中国の市民たちは豊かになりましたよね。90年代と2000年代の頃ですよね?中国はあの頃、かなり発展しましたよね。

インドもそうなれば、インドの人々も喜ぶでしょう、民主主義がなくても。

自分たちの収入が増えるのだから、まあいいじゃないですか。

何しろ、彼らは数千年の間、独裁者に慣れ親しんできたのですから。この民主主義という概念の方がおかしいのです。そうでしょう?


だから、あのロスチャイルドの連中は、今のアメリカには問題が多すぎるから、アメリカの大虐殺を早く終わらせて、アメリカにあの赤札を貼って、 5京4千兆の資金を引き抜いて、再投資。インドに投資すれば、インドは新たなイスラエル、15億の人口で軍人生産する本部になってしまう、植民地本部。


そうすれば、インドを中心として中東をすべて制圧できるでしょう。これ、繋がっています。

見てください。パキスタン、アフガニスタン、イランが繋がっています。インドと隣接しているのです。

イランが狙っている中東をすべて飲み込むこと。これを簡単に片付けることができます。そして十分に軍人がいます。14億の人口から、十分な軍人が次々と出てきます。


アメリカではもう赤ちゃんが生まれていないじゃないですか。高齢化が進んで、赤ちゃんがいないじゃないですか。若い奴もいないじゃないですか。

インドでやれば、中国もすべて打って掌握できる。ヨーロッパも叩いて掌握できる。東洋も打って掌握できますね。

今は中国、韓国、 日本がちょっと強いから、まず南に行って、貧しい東洋、貧しい東南アジアの国々を叩いて掌握すればいい。


その次に、米(コメ)を生産する国々を制圧して、中国と韓国がご飯を十分に食べられないように締め上げることができる。締め上げられるのだ。

その次に石油、ここにある石油も、韓国や日本には売らないようにすれば、石油価格も狂ったように上がるだろう。

米の価格も狂ったように 高騰するでしょう。日本の中で。

アメリカも死んだので、日本の円も爆発するでしょう。

アメリカが潰れれば、日本の経済も潰れます。

つまり、日本は狂ったように貧しくなるのです。


それならば、彼らを叩きのめすし掌握することがはるかに簡単になります。しかし、鍵となるのは何か、インドです、インド。
だから今、ロスチャイルドの動きを見ると、奴らはインドを新たな「約束の地」にしようとしています。


このような話は初めて聞きますよね?  

つまり、インドはますますカインのスーパーパワーになっていくのです。

段々とアメリカが死んでいけば、やがてアメリカは消え、ソ連はますますアベル圏の勢力になっていっていきます。アベル圏、キリスト教圏。ソ連はますますアベル圏に、アベル圏。


中国CCPは弱体化している


そして中国、つまりCCPは、今や終わりの時が来たので、習近平も今とても弱く、それに今回、心臓麻痺でほとんど死にかけましたよね、インドで。ほとんど死にかけました。

心臓麻痺になって、緊急で北京へ行って、あの、救急室に入りました、救急処置を受けました、習近平は。これを知っていますか? 

はい、数日前、2週間ほど前に心臓麻痺でほとんど死にかけました。習近平。

これを知っていますか?

ですから今、中国もCCPも、かなり弱体化しています。


トランプはイスラエルに反対しプーチンとアベル圏をつくれ


もしソ連がアベル的なキリスト教国になり、アメリカが貧しくなっても、アメリカはまだ、まだその力を持っています。はい。世界のスーパーパワーにはなれなくても、こちらの部分を飲み込むだけの力は十分にあります、まだ。

だから、アメリカが爆発的に衰退していっても、東洋を守れなくても、アメリカはカナダを飲み込み、メキシコを飲み込み、ベネズエラはもう飲み込んでしまったし、コロンビア、エクアドル、ペルー、ベネズエラといった国々は簡単に飲み込めるし、アメリカはこの程度、グリーンランドまで飲み込めば、トランプはこの程度を掌握すれば、莫大な資産があります。


そうしてこれらをすべて掌握し、イスラエルに反対し、プーチン、プーチンと新しいアベル圏を築けば良いのです、実際。

このように新しいアベル圏を築けば、彼らを押し込めることができます。これらすべてを。

しかし、それをするためには、早く中東の戦争を止めなければなりません。これ、ああ、馬鹿なやつ。


むしろ、中国、中東で戦争をするより、カナダを飲み込む方が簡単です(笑)。

カナダ、メキシコ、ベネズエラを既に捕まえたではないか。もう、メキシコを制圧するのは簡単です、アメリカにとって。

今、なぜ中東に集中してるんだ、アメリカが集中すれば、こいつらを全部捕まえられるのに。

その後にプーチンと友達になって、キリスト教文化をパンと広めたらいい。彼らは皆キリスト教徒じゃないか、これは。彼らは全員キリスト教徒なのだから。みんなキリスト教だ。


この者たちが、南米がユダヤ人の手に落ちたら、この者たちは困ります。大変です。

みんなキリスト教、カトリックだから。いっそアメリカのキリスト教の傘下に入っていればもっと良いですね、あの者たちにとって。文化的に見ても良いことだし。


それからこれを制圧して、その後にソ連と仲良くなって、あ、それからヨーロッパも、 ヨーロッパもそこに入ってきて。この者たちと仲良くなれば、これ(中国)を阻止できるでしょう、これを。

しかし、ですからこの者たちは、中東で、アメリカに資産を払い続けさせ、動き続けさせているわけなのだ。

トランプは馬鹿みたいにこれをやってるではないか。資産を全部こっちに送ってるではないか。ここ、ああ。(世界地図を指しながら話されている)


ロスチャイルドの計画が滅びるよう祈りなさい


今はロスチャイルドの者たちが、今、インドを中心的な国として、計画をすでに進めています。 一般市民は気づいていないけれど、もう進めているのです。


だから、ただ私たちは祈らなければいけない。祈らなければいけない。

トランプ大統領が早く中東への介入を止め、神の御心を実行できるように。

西側を強化し、キリスト教圏を強化し、それからソ連のキリスト教圏と協力し、さらにモンゴルと中国を解放すれば、ずっと良いではないですか。


韓国はすでにキリスト教圏に深く入り込んでいる。

今度はイスラエルのキリスト教圏を引き離さなければなりません。イスラエルが触ることができないように。もう韓国がイスラエルを中心にキリスト教にならないように。韓国が次第に、イスラエルに反対するキリスト教―正教会やカトリックのように―そうすれば、キリスト教は生き残れるでしょう、これが利権です。

そうすれば、中国を解放するのはずっと簡単です。これはずっと簡単です。


でも今はロスチャイルドの連中が、イスラエルとインドとの間で、今、強い計画を練っています。

だからその内容もすべて、失敗するように祈らなければなりません。

分かりますか?  私たちの訓師と訓師候補者たち、分かりますか?  

祈祷精誠を捧げる時も、そうした祈りを捧げなければなりません。

「彼らの計画が滅びますように。神の御心とお父様の計画が、早く展開されるように」と。


どうなるかは誰にも分かりませんが、今の動きを見ると、「ああ、こいつらが準備している」と分かります。

ですから、私たちも準備しなければなりません。私たちには陸軍や海軍といった世界軍隊はありませんが、私たちは神様のミクロコスモスとしてこれを理解し、それから祈祷と精誠をもって、最前線に立ちます。


今ここも危険な場所ですが、それでも最前線に立って、すべての人々がお父様の権威圏に戻り、早く! 韓鶴子バビロンの淫女が失敗した内容や、破滅した内容、そして世界に戦争を引き起こすような部分を阻止し!  

お父様の聖霊の力によって中国の解放、 定州の解放が実現するよう、祈祷と精誠を、するのですか、しないのですか⁉︎ 

(「します!」) 


本当に、本当に危険な時代です。そうしてくださるなら、皆で立ち上がり、お父様に大きな感謝の拍手を捧げながら。

さあ、“億万歳”。私たち、ゆっくりと“億万歳”と叫びましょう。

神の王権樹立勝利、億万歳。

万王の王、天地人真のご父母様、三代王権、億万歳。

天一国創建、億万歳。

2026年10月8日木曜日

ロスチャイルドのインド植民地化によるアジアアフリカ支配計画 ◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5> 文亨進二代王

ロスチャイルドのインド植民地化によるアジアアフリカ支配計画

◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5>

文亨進二代王

2026年9月24日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝



インド、ヒンドゥー教選民主義とイスラエル選民主義


インドの問題は何かと言えば、民主主義国です。強制はできません。強制はできません。ですから、良い方法が何かといえば、インドを戦争に巻き込めば、そうすればインド政府が強制ですることができます。工場経済。そうですね。


戦争を利用すれば、強制システムを立てることができるということです。ですから、イスラエルが今インドで最大の派、どの派を支持しているかというと、ヒンドゥー派、ヒンドゥー派、ヒンドゥー派を今支持しています、イスラエルが。

(2:16:13)翻訳minion

ヒンドゥー派はなのですか?こいつらは、ヒンドゥー教のテロリストです。

簡単に言えば、こいつらはヒンドゥー教のテロリストです。こいつらの派閥は政党もあります。こいつらを今、イスラエルとロスチャイルドが支援しています。準備をしています。


なぜなら、インドをこれを通してテロを大量に生み出せれば、政府や情報機関をすべて掌握できるようになり、その後、インドの民主主義を避けながら、自分たちに必要な――今やアメリカが死につつあるので新しいアメリカに、インドを自分たちの戦争で、工場化することができます。そうすれば、狂ったように金を稼げるでしょう。


だから、ヒンドゥー派が何かと言えば、あらゆる外国から入ってきた宗教を滅ぼそう、だから、キリスト教徒を殺し、イスラム教徒も殺そうとする、そういう派なのです。ヒンドゥー派。


だから、イスラエルのように、自分たちの信仰もイスラエルと同じように、「自分たちも選民だ」と信じているのです。選民。インドの選民です。自分たちの信仰において。

だから、神様がインドを自分たちに約束したと。それはユダヤ教と全く同じ思想ですね。

ユダヤ教は、神様が自分たちにイスラエルにこの土地を約束した、といった思想を信じているではないですか。

ヒンドゥー派もインドが、自分の神がインドのヒンドゥー教に与えたと、こう言っているのです。


ガンジーはインドで最も有名な人物ですね。ガンジー。ガンジーは反対したのです。ガンジーは「みんなで一緒に生きよう」と言いました。インドでヒンドゥー教徒やキリスト教徒、回教徒、イスラム教徒がみんな一緒に生きよう。平和に、争わずに。
ナトラム・ゴドセ

参考:ガンディー殺害犯ナトラム・ゴドセ


ガンディーを暗殺した奴はどの派でしたか?ヒンドゥー派。ガンディーを暗殺した奴はヒンドゥー派でした。ヒンドゥー派ーの派は何ですか?極端テロヒンドゥー教徒です。

今、イスラエルはどの派閥を支援していますか?ヒンドゥー派。

今、アメリカやヨーロッパに入ってくるインド人たちは、どの派から来ていると思う?ヒンドゥー派だ。何と言うことだ。

これを知らない?これを韓国、日本の人は知らないでしょう?


アメリカを大虐殺して米国の借金を返す


だから、今は、アメリカの問題が、言うことを聞かないから、アメリカを早く殺して、5京5000兆のお金を、できるだけ早く引き出す方法は何ですか?そのお金をできるだけ早く引き出す方法は何ですか?

アメリカの大虐殺。大虐殺。


銀行が金を引き出したい時、この国は借金がたくさんあって引き出さなければならない。その金を引き出す時、どうする?大虐殺する。大虐殺で。


ドイツも銀行への借金が多かった時、ヒトラーを支援した。どこだ?ドイツ。

ドイツも第二次世界戦争中にヒトラーにお金を渡し、ヒトラーはドイツの借金をどうやって返した?

ユダヤ教徒を全て殺して、土地を奪い取ったのです。土地を奪い取って赤い札を貼り、誰に与えましたか?

銀行家たちに。銀行家たちに。銀行家たちに、赤札の時代が来たら、一番手っ取り早い方法は何でしょうか?大虐殺。大虐殺。


だから、アメリカで内戦が起きなければなりません。

そうしてこいつらが大虐殺を行い、アメリカの市民、特に右派、左派、イスラエルに反対するやつらの土地を奪って、それを銀行に渡し、政府が渡し、その借金を返すのです。そうすることで、こいつらは、ロスチャイルドのやつらはアメリカから出て行くことができます。


しかし、アメリカ自体の国は貧しくなります。アメリカは今や貧しい国です。このお金をすべて抜かなければ成りません。


ロスチャイルドはインドを属国にしていく


お金をすべて抜いて、奴らは今、インドへの投資を予定しています。インドは自分たちにとって良い奴隷がいて、英語も話し、独裁者の命令にもよく従い、頭も良く、コンピューターやAIにも長けています。


そして、ロスチャイルドがインドを新たなロスチャイルドの属国、属国にすれば、そうすれば中国も掌握することが簡単です。ソ連も掌握することが簡単になります。

特に、あのロスチャイルドのやつらは、すでにアフリカの多くの市場を掌握したではないですか。

特にダイアモンド市場の場合は、シセル・ローズを通してアフリカの多くを掌握しました。ロスチャイルドが。


中国は最近、数十年の間、最近、アフリカに投資をしています。しかし、そこでロスチャイルドと争っています。

ロスチャイルドは既にアフリカの大部分をすでに掌握しています。イギリスを通して。イギリスの植民地化を通して。これは、不思議ですね?


だから徐々にインドのヒンドゥー派が大きくなりながら、インドはますます極端的に、パキスタンとさらにぶつかるヒンドゥー派政府を支持して、そこでパキスタンを飲み込み、ここを通してイランやアフガニスタンも再び・・・。

アメリカは遠すぎるではないですか。インドが新しいアメリカなので、中東を掌握することが、はるかに便利ではないですか。


それに、人口がアメリカの3倍ではないですか。3倍、3~4倍、3~4倍。ですから、イスラエルの立場から、実はアメリカは遠すぎて、インドの方がずっと良いのです。

人口が3~4倍で、軍人も若く、インドは子どもを沢山産む。若者がたくさんいます。

アメリカは今、老化しています。老化。ヨーロッパも老化。韓国も老化。日本も老化。若者を戦場に送り出して死なせられるような若者がいない。


しかし、インドは若者が多い。出生率が高いのです。

だから、ロスチャイルドたちがここを掴んだら出生率は高いし、子供達も人口も3~4倍も多いし、それにその人達は貧しいです。貧しいから、狂ったように働くでしょう。わずかなお金をもらうために。

ロスチャイルド、全てのイスラエルの大虐殺の命令に、皆、言うことを聞くでしょう。


だから実際、そいつらは戦略的に見れば、インドを掴むほうがましです。アメリカより。アメリカは遠すぎるし、言うことを聞かないし、銃所有もあってちょっと複雑です。アメリカはちょっと複雑です。市民があまりにも政府の言うことを聞かない傾向があります。アメリカの父たちから。そうですね。


ロスチャイルドはインドから兵士を集める


あれはメシアの基盤でした。メシア基盤をアメリカは、それを失敗しました。アメリカのキリスト教が。だから、アメリカのキリスト教をイスラエルが掌握したではないですか。メシアの言うことを聞かないで。


もしメシアをすべてのキリスト教派の教皇として侍っていたら、絶対にこんなことにはならなかったでしょう。御父様のたった一つの命令で、アメリカのキリスト教はこれらの中東の戦争すべてに反対し、イスラエルに完全に反対したでしょう。イスラエルの大虐殺の狂った行いに。


だから、ロスチャイルド銀行家たちは、世界をビジネスとして見ているから、人として見ない。こいつらは、この国に何人が住んで、その人達には家族がいて、妻が、そんなこと関係ない。自分 たち が 世界 を 見る 時、これ は ビジネス です。ビジネス。自分が投入したお金がどれだけ戻ってくるか、それしか考えていないのです。


だから、ロスチャイルドの立場からすれば、やつらはアメリカがあまりにも複雑ですね。遠すぎるし。中東はここではないですか。中東にはるかに近い国はどこですか?インドです。出生率が高く、アメリカより3倍4倍の人口がいて、言うことをよく聞き、貧しくて。貧しいから言うことをよく聞きます。少しのお金で。


それに子供も多いから、戦争で多くの子供を死に送り出すことができます。特にイランを掌握したいなら、子供たちが入らなければならないではないですか。軍人がたくさん入らなければなりません。イランを掌握したければ、軍人がたくさん入らなければなりません。数百万人が入らなければなりません。イランを掴むために。


その人数は、どこから出る?アメリカから出るのですか?アメリカからは出ません、その人数は。ヨーロッパはすでに老化しているではないですか。老化。

そして、若い世代はアメリカでみんなイスラエルに反対しているではないですか。右派も左派も両方とも反対している。若い世代は。


だから、その若い兵士たちをどこから募集するのかと言うのです?数百万人も必要なのに。こっちはどんどん失敗しているし、そうでしょう?


インド、インドは最高に良いですね。英語ももう話せるし、英語、英語を既に話すから、イスラエルのモサドとCIAの情報局とすぐに仲良くなったではないですか。もう英語が話せるから。


イスラエルの目的はインドと同盟し中東制圧、そしてアフリカ制圧

次に、インドに

「お前たち、私たちを助けてくれたら、パキスタンをやる。パキスタンも手に入れよう。パキスタンを手に入れて、お前たちは食ってしまえ。アフガニスタンも、アフガニスタンも手に入れよう。イランも手に入れよう。シリアも手に入れよう。」

シリアも今攻撃しているし、イスラエルは今、シリアを爆撃しているではないですか。レバノンもすでに爆撃しているではないですか。イラクもすでに爆撃したではないですか。イランも今、爆撃しているではないですか。今はイエメンも、今、サウジアラビアが爆撃しているではないですか。オマーンもサウジアラビアが爆撃しているではないですか。


イスラエルはもうすぐどこだ?トルコ、トルコも爆撃するだろう。すぐに。イスラエルが。トルコの間で戦争が始まる、すぐに。その次にイスラエルもエジプト、エジプトもすぐに戦争に突入する。


だから、イスラエルはこの中東全体を掌握したいのです。ここまでのすべてを。アフガニスタン、イラン、イラク、シリア、レバノン、イスラエル、トルコ、エジプト、サウジアラビア、イエメン、オマーン、ここを全て掌握したい。

そして、ここを全部掌握すれば、アフリカを掌握するのは簡単です。


アフリカは徐々に、すでにロスチャイルドのやつらはアフリカの多くのダイヤモンド市場や、アフリカの多くの市場をすでに掌握している。分かりますか?これが。

ご存知でしたか?ご存知なかったですか?


だから、今、インドはロスチャイルド計画における大きなダイアモンド市場とアフリカの多くの市場は既にロスチャイルドが掴んでいます。分かりますか?これが。

ご存知でしたか?ご存知なかったですか?


だから、今、インドはロスチャイルドの計画の大きな国です。ロスチャイルドの。

だから今、アメリカやヨーロッパに入ってくるやつらを見ると、インドから多く入ってきています。今、大きな問題になっています。

ですから、インドの青年たちを準備しているのです。インドの青年たち、インドの国々、今やその戦争の為に。


イスラエル、ヒンドゥー派の共通の敵=キリスト教とイスラム教


だから、インドのヒンドゥー派の派を支持すれば、ヒンドゥー派の敵もイスラム教ですね。敵です。イスラエルの敵は誰ですか?イスラム教です。だから、敵が同じです。そうですね?

それに、イスラエルの敵はキリスト教ですね。キリスト教会。ヒンドゥー派の宗教も、敵は誰ですか?クリスチャンたち。


ヒンドゥー派は、インドのムンバイにいる多くのクリスチャンたちを全て追い出したいと思っています。

だから、ヒンドゥー派も、クリスチャンたちを嫌っていて、イスラムも嫌っています。イスラエルもクリスチャンたちを嫌っていて、イスラムも嫌っています。そうですね?

だから敵は同じです。そうですね。


敵が同じだから、イスラエルはこっちから攻撃し、インドが東から攻撃してくれれば、インドには数十億の人がいるので、多くの軍人を作ることができます。

それに、ロスチャイルドの投資が入れば、インドの工場もたくさん立ち上がるでしょう。インドの工場。

どんな工場?ドローン工場。だんだん、東洋の人達は言うことを聞かないので、半導体工場はみんなインドに行っていますね。

(2:31:19) 翻訳grazia

今、中国の工場がどんどんインドに逃げているじゃないですか。そうでしょう、そうじゃないですか?  

つまり、こいつら、こいつら、こいつらの計画では、インドが今や新たな中心的な国になりつつあるのです。


しかし、これは過激派ヒンドゥー教が、今始まろうとしているということです。すべてのキリスト教徒やイスラム教徒、外国から入ってきた宗教を抹殺しようとするテロリストのような輩を、イスラエルとロスチャイルドが今、支援しているのです。パワーを段々と掴むために。


インドを徐々に掌握し、インドを掌握すれば、次にイスラエルが支援して中東全体を掌握することになり、そうすれば世界の石油の3分の1をすべて独占することになるじゃないですか。
つまり、イスラエルはこの石油をすべて吸い上げて、莫大な資金が入ってくるわけです。そうですね?  

そうしてインドまで掌握すれば、ミャンマー、スリランカ、ベトナム、カンボジア、そしてインドネシアも、徐々に、掌握するのがどんどん容易になっていきます、フィリピンも。


インドには15億の人口がいます。

アメリカは現在、高齢化が進んでいて、赤ちゃんが生まれていません。西洋では赤ちゃんが生まれていない。

今、赤ちゃんが最も多く生まれている国はどこですか? アフリカ、中東、インドです。出生率が最も高い。つまり、若者が最も多い。兵士を最も多く作ることができる。いやあ、そうだろう? そうじゃないですか? 


今、西洋は本当に死にかけています。今や、独裁者が台頭する極めて極端派の時代が到来しています。

韓鶴子バビロンの淫婦の堕落によって、世界は今、恐ろしい裁きの時代に入っています。


本来グリーンランドを挟んでロシアと仲良くなるべき


だからトランプは早くアメリカを掌握し、イスラエルとのつながりを断ち切り、カナダを掌握し、南米を掌握し、その次にプーチンと―プーチンはアラスカとつながっているから―プーチンと手を組み、友人になれば、トランプはグリーンランドまで含め、アメリカがここをすべて掌握でき、ソ連も掌握し、親ソ連勢力を親米にすることができます。


そうすれば、ソ連も味方につけ、中国も飲み込むことができるでしょう。中国を解放できるのです、あのCCPから。


トランプは本来そうすべきだったのですが、トランプはイスラエルの奴隷となってしまいました。イスラエルの奴隷となってしまった今、アメリカは完全に死にかけています。

__________________________