正教会の授受作用と万有原力
◆2026年5月14日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6>
文亨進二代王
監修:fanclub三原
正教会のディバイン・エネルギー
翻訳minion
だから、そのキリスト教の哲学、正教会、特に正教会、カトリック、特に正教会は、今、私たちの原理のように似ています。
創造されなかった神の本質があって、そこからエネルギーが出てきます。エネルギーが。エネルギー。
今、宗教界の神学では、それをディバイン・エネルギー*と言います。ディバイン・エネルギー。
*参考:ディバイン・エネルギー(神のエネルギー / ενέργεια, エネルゲイア)」
Divine Energies" (複数形)または "Uncreated energies"
私たちは今、万有原力、私たちも万有原力、実際、このような言葉は正教会、古代キリスト教と似ています。万有原力。神から出てくるエネルギー。
これは実際、一番古代のキリスト教ととても似ています。だから、古代正教会、古代キリスト教ですね。2000年前のキリスト教です。ディバイン・エナジー・ドクトリンもありました。教え。
そうしながら、このディバイン・エッセンス、本質、神様は創造されていない、・・・なぜなら、神様が創造されてはいけませんね?そうですね?神様は創造なき創造主です。そうでしょう?
だから、神様の本質には創造はありませんね。時間を超越し、すべてを超越して。
しかし、神様から出てくるエネルギーがあるのです。そうですね?
そのエネルギーが万有原力のように、私たちがそのエネルギーを通して私たちは神様の摂理を感じることができ、神の恩恵を受けることができ、また、正教会の神学では、神の恩恵もこの「ディバイン・エナジー」です。神の恩恵も万有原力 のようなエネルギーから生まれると言います。不思議ですね?
正教会ではディバイン・エナジー・ドクトリンが出てきます。
私も知らなかったのですが、最近正教会について勉強しているのですが、正教会は原理と似ているところが本当に多いです。特に神学的な部分。
万有原力、万有原力の部分について、プロテスタントはこれを非常に嫌います。万有原力といったものは道教だと言います。プロテスタントでは。
私たちが話す万有原力、これは東洋の何か、気、気の感覚、そんな エネルギー。だから私たちをすごく迫害します。プロテスタントの国々は。
特に、UPユニバース・プライムエネルギー、万有原力ドクトリンに対して。ドクトリンは韓国国語で何ですか?神学。
だから、私たちをものすごく迫害します。プロテスタントの人たちは。何故なら万有原力と聖霊はまた違うではないですか。
だから、キリスト教神学の立場からすると、私たちはこれを「これは道教から来たものだ」と常に聞いた言葉です。
道教で融合した、気、エネルギーこのようなものです。
しかし、最も古いキリスト教を見ると、そうではありません。これがあります。
実質的にそのように呼ばれています。「Divine energy doctrine」と。どうしてそのように言うのか?正教会の中での正式な神学です。
不思議ではないですか?
だから、万有原力のようなエネルギーが、神の創造されていない本質から出ている。この内容を通じて、私たちは神のエネルギーを感じながら、神と、授受作用とは言いませんが、このエネルギーは、神様と関係があり得ると言っているのです。
それで、こいつらが言っているのは「participate in the divine(神の性質にあずかる.神性にあずかる )」…何だ?一度調べてみて。「デバイン エナジーズドクトリンオーソドックス(Divine Energies doctrine orthodox 神のエネルギー”正教会”正統教義) 」*で調べてみて。ああ、不思議ですね?
*参考:東方正教会(Eastern Orthodox Church)における「神のエネルギー(Divine Energies)」
「本質(本性)においては人間が知ることも接触することもできない絶対的な神が、その力や愛、光といった活動(エネルギー)を通じて、私たち被造物と関わり、交わりを持つことができる」とする教義
今、アメリカでは、正教会が今、上がってきています。プロテスタントやプロテスタントより、今、若者たちは正教会に行っています。
だからアメリカでは、西洋では、正教会が今、大きくなっています。
だから実際、私たちは今、西洋の大きなトレンドだから、・・・オーケー。ここは「Divine Energies」の教義、神の本質は知ることができない、それは「Uncreated」で、神の存在論ですね。次に、神様の行動、行動のエネルギー。
ギリシャ語を探して。
だから、「神様の本質は完全にミステリーであり、知ることができず、それでも神様の行動は神様のエネルギーから出てくる」ということです。
このような内容に、私たちは神様と、この人たちは授受作用とは言いませんが、私たちの言葉で授受作用をするということです。
だからこれは原理とはるかに近いです。プロテスタントよりはるかに近いです。
正教会のテォシスは授受作用三位一体論
このような内容を完全に、一般のキリスト教はとても強く迫害します。
しかしこれは古代のキリスト教、テォシス( 神化・神成:ギリシア語: Θέωσις, 英語: theosis) と言って、私たちが神とキリストと、キリストとずっと関係を持てば、私たちも今、キリストの本性に触れて感じることもできる。
神の本質は私たちが完全に知ることはできないけど、キリストの本性を、わかりやすく言えば授受作用しながら、私たちもそのような驚くべき発展、私たちは・・・、神々になる、などと言ってはいけませんね。神様の恩恵によって、私たちは神の息子娘となるということです。
絶対に神様になることはできませんが、そうですね?
そして、この「エネルギー」が三位一体の内容を通じて、父が現れ、そして息子を通して、次に聖霊の中から。
だから、これを見て、これこれこれ、これは本当に古代キリスト教神学なのです。この「エネルギー」は。
これは西洋のプロテスタントでは一度も聞いたことがありません。
どのようにして西洋で、キリスト教では絶対に「エネルギー」のような言葉は使いません。絶対にそんな言葉は 使いません。「エネルギー」。万有原力、「力」、「エネルギー」。
それは、西洋のキリスト教徒が常に言うことは、そのような「力」、あるいは「エネルギー」、これは道教から出てきた、あるいは、何か新しい宗教から出た。これは異端カルトから出たと、このように言います。
しかし、これを見てください。西洋のキリスト教より数千年も早く現れた古代キリスト教にこれがあるます。これがあるではないですか。これが見えるでしょう。「divine energy doctrine(神のエネルギー教義)」、テォシス( 神化・神成:ギリシア語: Θέωσις, 英語: theosis)。これは、宗教でこれを信じなければ、正教会で救われないのです。これを信じなければなりません。
だから実際、ソ連の正教会、ギリシャ正教会は、はるかに東洋の香りが強いではないですか。この人たちは。はるかに強い。
なぜなら、この人たちも神様のディバイン、神様のエネルギーとこれを共に授受作用を少ししなければならないという神学があるから。
カトリックではこれが弱くて、プロテスタントではこれがゼロです。ゼロ
ただプロテスタントは、聖霊が入ってきて、跳ねなければならない。
おそらくハハハ、聖霊が来ればはしゃげるでしょう。
しかし、宗教では、何千年ものキリスト教です。2千年のキリスト教です。しかし、すでに彼らは早くから、数百年以内に、すでにこのような、ティオシス、ディバイン・エネルギーの内容について、すでに古代キリスト教の父たちが、すでにこれを発展させていました、神学的に。
これを初めて聞いたでしょ。韓国のキリスト教には、これはないでしょう。全くありません。それはむしろ道教、仏教の内容だと言うではないですか。ああ、統一教は今や、儒教、道教とキリスト教を合わせた宗教だと、そのように出てきます。常に。
しかし実際、万有原力のようなものを見ると、正教会がものすごく似ているのです。正教会は最も古いキリスト教なのに。
カトリックより遥かに男性的な正教会
そして、正教会にもものすごくたくさんの絵がものすごくたくさんあります。
オーケー。正教会を調べてみてください。正教会の写真を一度アップしてみてください。
ソ連に行って、食口と一緒にその正教会、ロシア正教会に入ったら、全て金色で、この神がどれほど、使徒たちがどれほど、何千人もの使徒たちが、・・・神々ではありませんが、しかし、そのように見ることもありますね。プロテスタントが見ると、こいつらは本当に偶像崇拝の神々をと。
狂ったように絵がたくさんあります。
こういうやつです。あそこの下、下の右側。あれをちょっと大きくして。
あそこはマリア、マリアと言うが、カトリックみたいにマリアを崇拝しない。正教会はマリアを偶像崇拝してはいけないと、それを強く言います。
もちろんマリアを大きく高くしますが、カトリックは完全にそのまま、中世期のマリアに対する祈りを見れば、本当にマリアは救い主です。イエス様だけではありません。
だから、正教会にはおそらくそういうのもあるけど、枠がありますね。
正教会の感じがずっと男性的です。はるかに男性的。どうして?神父たちは結婚することができます。
つまり、神父たちは実質的な父になります。
カトリックに行けば、みんな同性愛者です。結婚できないから、同性愛者の奴らがたくさん入ってくるのです。神父、神父がカトリックに。
だから同性愛の文化がとても強いです。匂いが女性的な神父たちがとても強いです。カトリックに入ったら、神父たちがものすごく女性のようです。そして、ゲイがすごく多いです。
二代王がどのようにして分かるか?私はカトリックの学校に2年間通いました。アメリカで。
神父が、ゲイの神父がものすごく多い。だからこのようなゲイの問題がたくさんあります。児童性暴行、アメリカのカトリックの神父たちが若い子供たちを児童性暴行した件が、何千万件もあったではないですか。
ペンシルベニア州では50%以上、ペンシルベニア州政府が、ペンシルベニアカトリックの中で50%以上の神父たちがゲイと児童性暴行を行っていたと、政府がそう言っているのです。政府が、政府が言いました。政府が50%と言うなら、実際には95%です。
だから、西洋のカトリック、特に西洋のカトリックは、だんだん東洋も同じですが、ゲイ達があまりにも多いです。神父たちの中に。隠されているのです。
しかし、神父に会うと、ものすごく女性のようです。そして、そこにゲイが多いです。
しかし、正教会はどうして男性の匂いが強いかといえば、神父たちは多くが結婚することができます。
神父になる前に結婚したら、離婚しなくても良いです。もし神父になったら結婚はできませんが、神父になる前に結婚していたら、その結婚は維持されます。神父になっても。
だから、結婚している神父や司教は多いです。正教会には。
だから、はるかに父親の匂いが強いです。実体の父親たちが教会を主管しているから。カトリックは父親が一人もいない。指導層は全て独身だと言いますが、うんちの穴の宗教です。女性たちです。
だからカトリックの匂いは、女性の匂いです。男性たちはあまりにも女性的です。ゲイたちが多いので。
しかし、正教会の性格が違います。朴牧師もご存知ですね。正教会の匂いを。はるかに強いです。父親が家にいるような匂いがします。男性の神父たちがはるかに男性のようにします。奥さんや子供たちがみんないるから。
黄金に輝く正教会の万有原力、テォシス
もう少し下げて。
だから、マリアを崇めることはするけど、このような金色が、このようなものがたくさんあります。金色がびっしり。
だから、東洋では仏教だけが全てのものを金色にするではないですか。
正教会の国はあそうではありません。正教会の国々の教会に入ると、全て金色です。金色がとても好きです。
ここ、上まで全部金色ですね。コンスタンティノープルと、あのドームもたくさんあります。ドームがたくさんあります。
コンスタンティノープル、あれは正教会の首都でした。ローマと分離した後に、コンスタンティノープルの司教、ローマの司教、 教皇、このように分離したではないですか。西洋キリスト教、東洋キリスト教。そうですね。
だから、アラブっぽい雰囲気がありますよね。アラブ、モスクみたいな雰囲気です。はるかに中東なので。コンスタンティノープルはトルコなので。トルコはアラブの国と随分混ざっています。この建物の形も。
だから、ロシア、ソ連に行っても、そのようなモスクのような建物がたくさんありますし、金色もあって 十字架が3つあって、こんな感じです。全て混ざっているので。
正教会の首都はトルコだったから。それは不思議ですね?
とにかく、ああ、オーケー、オーケー、オーケー、オーケー、オーケー、オーケー、見終わりましょう。
だから、不思議ですね。その神様の本質から出るエネルギーを通して、そのエネルギーと、・・・だから、そのエネルギーが歴史で見られるものだけではなく、信徒がそのエネルギーと、もちろん悔い改めて、しかし、発展することができます。発展。
だから、私たちの言葉では神様と授受作用することができるのです。神様に悔い改めて、神様も私たちを清めてくださり、Divine 神様の万有原力も感じることができて。
カー、不思議ですね?
だからこのような作品は、そういう窓になるのです。
それと、今や神様の窓、その内容が窓となり、神のディオシス、エネルギーの役事を見て、触れて、関係を持つことができる、このような神秘的な内容が出て来ます。このように話しています。