2026年8月6日木曜日

御父様の世界審判、米国滅亡と世界滅亡による世界構造調整 ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6> 文亨進二代王

御父様の世界審判、米国滅亡と世界滅亡による世界構造調整

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 

↓翻訳minion↓



トランプ大統領はイラン戦争から早く抜け出すべき


だからトランプ大統領は、早く抜け出さなければいけない。

早くイラン戦争から抜け出して、アメリカの経済力を再び追求すれば、そうすれば中国は滅亡し、アメリカが再び生き残るのです。

問題はイラン戦争を継続したら、米ドルが崩壊します。米ドルが崩壊すれば、大変なことになります。世界的に大変なことになります。親米諸国は皆、苦しむことになるでしょう。


米国ドルが、なぜなら今、石油を買う時、各国は皆ドルで買っています。国ごとに石油を買うのに、円やルーブルを使うことになれば、アメリカのドルを使いません。

イランはそれをしようとしています。だから、昨日もそうでした。サウジアラビアがアメリカを支援して、イランと戦うと。

サウジアラビアがそのようにしましたね。サウジアラビア、アメリカ、ペトロドル、そのドルで全ての石油を買う、そのような大きな中心人物たちだったではないですか。


だから、トランプ大統領は早くここから抜け出さなければならないのですが、トランプ大統領が心配していることは、もし今抜ければ、MAGA市民の中にトランプ大統領に反対する人々がさらに多く現れることです。トランプ大佐は戦争に突入して負けたので。


だから数ヶ月前に自分が勝ったと言いながら出てくることができた時に、その時に出て来なければならなかったのに、今は本当に深くはまりすぎています。

だから問題が大きくなっています。


上手に抜けることができるように、みんなそれを祈祷していたのに、今、どんどん深くなっています。深くなればなるほどもっと抜け出すのは難しくなります。


中間選挙は共和党が負ける


そして中間選挙で、アメリカはおそらく保守は全て負けるでしょう。

左派の奴らが入ってくれば、左派の奴らが中間選挙で勝利すれば、トランプ大統領は再び弾劾されるでしょう。再び弾劾されれば、何もできません。


だから、イラン戦争に私たちが今、負けたと言ったらトランプ大統領は終わりです。アメリカの戦争史上、最も失敗した戦争大統領になってしまいます。


だから、この戦争を始めてはいけなかった。ネタニヤフのようなバカなやつの言葉を聞いて。罠にはまった。ネタニヤフはトランプを滅ぼす、分かりやすく言えば罠にはめたのです。馬鹿みたいに。これは本当に大きな問題です。


だから、トランプ大統領は早く、早く出なければなりません。早く。今や時間はあまりない。

弾劾されれば左派の奴らが入り、そうすればアメリカの左派奴らが入って全く同じ行動をするだろう。南米からすべての不法な指導者たちを入るようにして、内戦を作ります、あいつらは。


だから今は、トランプ大統領がものすごく大きな失敗をして、中間選挙ではおそらく勝つことができないでしょう。確率はものすごく低い。弾劾されるでしょう。


その次に、米国内戦、左派の奴らが違法なことを狂ったようにやって、ドルは今、爆発的に下落して。

左派の奴らがパワーを掴んだらお金はものすごく・・・。だから、これは本当に人々にとって、これが最も危険な選挙が今迫ってきているのです。


バンスは違う。2028年大統領選は米国史上最も危険な選挙


今、2028年、米国史上最も危険な選挙です。

その問題は、バンスも問題です。

JD・バンズも自分がピーター・ティールイエール大学時代からピーター・ティールとつながっていて、ピーター・ティールはバンズが勝つために大いに支持していた奴です。悪い奴です。ものすごく邪悪な奴だ。

あいつは今、パランティアという、カメラやドローン、戦争用カメラなどの会社です。こいつはとても危険なビリオネアです。危険なエリート。こいつはグローバリズムと全く同じです。


こいつは右派の人物を支持していたが、JD・バンズがこいつとものすごく近いので問題です。

だからMAGA市民たちもバンスをなかなか信じません。私たちが望んでいた副大統領ではありません。バンスは。


トランプは、ピーター・ティールやメリン・エルソン、イスラエルシオン派、密教の奴らの言うことを聞いて入れた人物です。

トランプの副大統領は、タッカー・カールソン、あるいはトーマス・マシー、このような人たちを入れなければなりません。そうしてこそ、アメリカを直す可能性が高まるのです。


バンスは何だ?バンスも、トランプが最初に出てきた時、トランプに反対していた奴ではないですか。ピーター・ティール、このビリオネア、邪悪なカメラ、全世界をカメラ、中国のCCPが全世界にカメラ設置。市民が何をしても犯罪者になる。監視検閲。危険な危険な危険なシステムを設置する会社のビリオネアです。ピーター・ティール。


だから、バンスを支持していた友達です。バンスが初めて下院議員になるために。こいつもトランプに激しく反対していました。2016年に。

みんな入って来ましたね。

ミリアム・アデルソンはトランプに200億を渡して、トランプを買いました。ミリアム・アデルソン。その女はカジノ、CCP市民、ユダヤ密教派の女が、トランプを買収してしまいました。だからトランプはこんな狂った行動をしているのです。ミリアム・アデルソンの言うこと聞かなければいけないから。

自分の夫とカジノ王だったではないですか。マカオと中国共産党と、中国市民にもなったし、ユダヤ人だし、その女が全て掴んでいます。


だから、ピーター・ティールとイーロン・マスクは全て繋がっています。

だから次は、自分たちはバンスにしようとしているのですが、バンスも操り人形です。だから、アメリカも今、殺しの作業をしています。今。


もっともアベル的なのはプーチン大統領


だからこいつらは、最も嫌いな人物は誰ですか?最も嫌いな人物はプーチン、プーチンです。プーチンはこいつらをすべて追い出しました。ソ連から。ロスチャイルド派も追い出しましたね。ソロス左派も追い出しましたね。同性愛運動も追い出しましたね。

プーチンは、ソ連のKGB、CIAだったではないですか。だからこいつらが誰なのか知っています。全て。


だから、プーチンはソ連正教会の教皇は、前CIAの職員だったではないですか。プーチンがソ連正教会の教皇をコントロールする立場です。正教会の教皇はソ連正教会の教皇はKGBだったのです。KGB。


だから、こいつらが今、カバラのユダヤ人マフィアに反対している世界の指導者は誰ですか?プーチン。また、中国もこいつらに反対しています。だから、こいつらは中国も掌握したいのです。アヘン戦争のように。


次にイラン。イランもこいつらのお金を使いませんね。だから、それらの国々はみんな反対しています。

しかし今、それらの国のうち、プーチンは最もアベル的です。今はキリスト教を強くしています。ユダヤのカバラマフィアに反対するキリスト教文化を強くしています。


実際、ヨーロッパもそのような内容にならなければなりません。このような奴らに勝つことができるように。中世のように。


しかし、このように複雑な内容もたくさんありますが、それでも今、中国の経済が完全に滅亡しています。とんでもない。

だからお父様がどのように動かれているのか分かりません。しかし今、世界は構造調整しています、祈らなければなりません。祈り。

(2:25:47)翻訳fanclub

祈りと精誠が必要です。このような混乱の泥沼の中で、御父様の光と塩、そして天一国憲法が立ち上がれるように。

だから伝道しなければなりません。伝道。


シャーマニズム宗教の中国伝道


中国の人々が東洋文化文明圏の根として、再臨の主の前で礼拝するようになれば、中国の皇帝と皇帝の龍たちが皆礼拝するようになれば、完全に世界が変わっていくのです。

台湾と中国の道教は、実は本物の道教とはかけ離れています。中国や台湾のその道教は、本来、道教といえば山に入って、仙人になるべきですね。

ところが、中国での道教は、どういうわけか単なるシャーマニズムになってしまいました。シャーマニズム。祖先シャーマニズムがすごく強くなりました。あれは本当にシャーマニズムに似ています。

ムダン(巫堂) 、祈福信仰。すごく強いです。


このような宗教を通して道教から遠ざかってはいますが、今やこれは自分たちの文化だと思っている。文化。

だからそういう部分から解放されることが難しく、キリスト教にはできなかったことですね。ルーツを抜くことができない。


どうして? 先祖たちとの関係を断ち切ってしまうからです。

日本にも多くのシャーマン教、神道もシャーマンではないか。シャーマン教が一番多くの信徒がいるので、私たちの久保木会長が入って来てから、私たちの日本教会が最も成長しましたね。シャーマニズムの国で。


なぜ?私たちはキリスト教では先祖との関係を断ち切りますが、私たちは先祖たちを解放するのです。解放。先祖たちも参加できるではないですか。摂理に。

ですから、この道教の人たちも復帰できるよう、皆さんも祈祷精誠をしなければなりません。

仏教や道教の人たちが先祖たちと共に摂理に参加し、祝福の心も受け、祝福も受け、祝福家庭となり、天一国憲法も受け、中国復帰。


中国の龍たちが再臨主の御母様の前で礼拝するという預言も、すべて実体化しています。中国の龍たちが礼拝するようになれば、それは東洋全体の龍ということになります。


ドイツ、日本が再び立ち上がる


世界が困難に陥れば、国々は懸命に働き、工場で懸命に働く人々がいる国々が再び立ち上がるようになります。

ヨーロッパも次第に滅亡する中で、ドイツが再び立ち上がる可能性もあります。


東洋では中国が弱体化していますが、その日本も再び立ち上がる可能性があります。東洋で、日本は、東洋でどんな大きな戦争があっても、すぐに回復します。すぐに回復し、すぐに生き残ります。

日本もソ連にも勝ちましたね。戦争で。モンゴルにも勝ちましたね。日本は中国にも勝ちましたね。満州にも勝ちましたね。

日本はアメリカには負けましたが。アメリカには敗れましたが、たった半世紀で世界第2位の経済大国になりました。たった半世紀で。


だから、島国の民族だというだけではありません。今や戦争を多く経験してきた国であり、侍文化や戦争文化が根付いているため、世界大戦が起これば、日本人は強くなります。もちろん独裁主義になりますが、独裁主義になります。戦争になれば、日本人は独裁主義に走ります。常に。


ところが、世界がますます厳しくなればなるほど、ドイツやヨーロッパのドイツ、その文化・文明圏は、実は昔からの文化・文明圏ですね。

彼らも仕事をする時は徹底して働く、そういう文化があります。工場での生産に長けた文化があります。非常に激しく、熱心に、工場生活を送るそう部分があります。


ドローン戦法と戦争経済


現代の戦法はドローンを使った戦法ですから、ドローン工場が重要になってきます。

だからアメリカも今はまだ自国の経済を戦争経済へと転換していませんが、ソ連はすでに転換しました。あちらは競争的な戦争経済システムへと完全に変わっています。


だからどういうことか?自国で競争に必要な物資、ミサイル、戦車、飛行機はすべてソ連国内で製造しているのです。

中国はまだです。中国も。アメリカも。

ソ連もそうなりながら、ウクライナは懸命に戦い、もちろんアメリカやヨーロッパから多額の資金を横領しましたが、特にアメリカのお金を多く横領したもののドローン戦争のせいでソ連を十分に食い止めましたが、今や完全に敗北しました。ウクライナは敗れました。


そう、ソ連との戦争に適応する過程で、多くのソ連兵を殺しました。実際、ドローン戦法で。

今やソ連は完全に適応してしまったのです。もう、ウクライナを沢山ころしました。


米国最大の危機、トランプは米国を滅ぼす大統領の可能性


だから世界全体が混乱しており、今やアメリカ、ソ連、中国といった世界の超大国同士の争いとなっています。


問題は、アメリカがロスチャイルド、そしてヨーロッパはもはや超大国ではないということです。米国です。

トランプ時代に、今回、ネタニヤフの奴隷になってしまい、完全にその実態が暴露された。

ロスチャイルドがアメリカを掌握してしまっている。それが暴露された。

その次はトランプを弾劾し、中間選挙で勝ってトランプを弾劾し、左派の連中権力を握れば、完全に銃器所有を無くそうとするだろう。


2028年、アメリカで最も危険な選挙が控えています。

その後、完全に「1.6行事」の人々の銃器をすべて奪い始め、さらにその後は銃器所有そのものを、新しい規制法を通して奪おうとするでしょう。


トランプ大統領は大きな失望です。私の言うことをきかず。全アメリカを滅ぼす大統領になるかもしれません。

もちろん、アメリカは死の瀬戸際でした。実際、すでに死ぬ寸前だった。

36千兆の借金。

死ぬ寸前の時、トランプ大統領が「直す」と約束したのに、今やネタニヤフとナフタリ・ベネットが完全に食い尽くしてしまい、再び滅亡の道を歩んでいます。


誰も知らない。神の摂理がどのように動くか。

御父様がメシアとして地上におられた時でさえ世界大戦が勃発した。

その世界大戦が勃発したことによって、全世界が救い主、救い主へと調整され、摂理が開かれるのです。別の道へ、別の場所へ。


しかし今は恐ろしい時代がやって来ている。

今こそ祈らなければならない。

神様の御心が完成・完了・完結されるよう祈らなければならない。

私たちが生き残れるように祈ってはいけない。神様の御旨が完成・完了・完結されるように祈らなければならない。そうですか?そうではない?「(そうです)」


艱難辛苦の時代に向けて訓練


だから、辛い時代がやって来ています、今。苦難の時代が来ているのだから、訓練を一生懸命しなさい。続けて訓練。

私たち若者達は早くあの小さなバイクを買わなければいけない。

早く、若者たち。

ガソリン代もかなり高くなれば、バイクに乗るのは楽しいだけでなく、移動のコストもずっと安くなる。行き来するのに。


今回も初めて、私たちの江利川本部長がビクタムンの後ろに乗って、私たちについてきて、あのハンバーガー屋に行きました。[笑い] 80歳のおばあちゃんが

私たちの世界経営会長、李会長は何歳なのですか?今75歳です。小さなバイクから初めていけばいいのです。


アメリカでも70歳のおじいさんたちで、初めて乗ったという方もたくさんいますよ。グレッグもそうですし、カイール牧師も乗ったこのがなかったのに、今では自分で大きなハーレーに乗っています。

ああ遠藤さんは77歳。まだお若いですね(笑)

遠藤さんは今、一生懸命訓練しています。

だから小さなバイクから始めればいいのです。


若者達が大きな車を運転して走り回るのは、あまりにも高すぎます。

もちろん空港に行く時は車が必要でしたが、ガソリン代が高くなりすぎると、ここを行ったり来たりする時は、この小さなバイクに乗ってスイスイ行く方がずっと安上がりです。

バイクがいいですね。道が渋滞していても、その渋滞した車の間をスッとこのように[笑い]通り抜けられます。


だから、このような訓練、事前に訓練しておくのが一番いいのです。事前に訓練しておけば、大変な状況が訪れた時にも、すでに準備ができているのです。

そこで準備ができて、訓練されて、身について。


御父様の世界構造調整の為の世界審判


御父様は世界を救っておられますが、御父様のこれまでの歩み、どれほど多くの役事を成し遂げてこられたことでしょうか。御父様の三代王権は、何も持っていなかったのです。

いやあ、統一教、統一家はみな分裂したではないですか。

統一教で御父様が実際に愛しておられた数千人もの人々が皆、戻ってきましたね。

完璧ではありませんが、互いにたくさん喧嘩もしますが、それでも御父様を愛する者たちですから、互いに応援し合います。応援。


そういう御業を通して、お父様も、いや13年の間にどれほどの御業を成し遂げられたでしょうか?

フリン将軍や、ああ、トランプ大統領とその息子たちをすべて結びつけ、アメリカに大きな革命を起こして、中国共産党も滅亡させ、韓鶴子バビロンの淫婦、異端、サタン主義を完全に滅亡させた。


ミクロ・マクロ、それでもそのような世界の審判のその部分は終わっていませんね。韓鶴子バビロンの淫婦は天宙的な次元での堕落だったのですから

全世界に審判が下されるのは当然です、実のところ。


ですからその全世界の審判の中にも、御父様の御心があり、御父様の国が、マタイによる福音書6章33節に出てくるように、「まず神の国を求めよ」とあります。

義と王国、私たちの暮らし、私たちの勝利を追求してはいけません。

神の義と神の王国

御父様の後継者相続者代身者、カインとアベルは、私たちは完璧ではありませんが、御父様の義を追求してきましたね。義と王国を追求しました。

私達は何もありませんでしたが、お父様がすべて成し遂げてくださったのです。

ミクロ・マクロの役事ではないですか。


今や、御父様を裏切った連中は皆滅びましたね。


御父様の後継者 相続者 代身者、カインとアベルが一つにならず、御父様を裏切って、韓鶴子バビロンの淫婦のサタン主義の内容を支持していたなら、今、御父様を証しする人は一人もいなかったでしょう。みんな堕落してしまったでしょう。


私たちが世界的な非難を浴び、世界中の「悖倫者」「悖倫者」と罵られ続け、全世界のマスコミ、フェミニズムの詐欺師たちから13年間も罵られながらも、

同じ瞬間に御父様を証しする御業はさらに大きくなりました。


今や韓鶴子バビロンの淫婦に対する裁きが人々の目の前に露わに現れ、今や毎週のように堕落した祝福家庭が戻ってきているではないですか、今や。


すべては御父様の恵みと、御父様の御業。

私たちが息を吸う時、「御父様、カムサハムニダ」と息をはき、息を吸う時「私は生きている。カムサハムニダ」、この感謝の祈祷がどれほど重要でしょうか。

そうですね、そうではないですか? 


そうした部分を通して、御父様の義と王国を追求しながら、世界の構造調整、ミクロ・マクロが起こっていますが、今や準備しなければなりません。

世界が混乱している中、しかし摂理の扉が開かれています。


だから、そうした部分について勝利を祈祷し、精誠と伝道訓練を通して、多くの中国人が早く道教から、その罠に陥った状態から解放され、自分の先祖たちも解放され、再臨の主に、皇帝龍たちが再臨主に敬拝しながら、天一国憲法が広まっていくべきです。


東洋の文化・文明が今や世界の中心となり、中国の邪悪な中ではなく、善良な中、善なる中国となり、主に侍る中、中国になるように。

そのような歴史のために、最善を尽くす祝福中心の家庭と、宗族王と王妃になりたければ、皆さん一緒に立ち上がって、御父様に大きな拍手を捧げながら敬拝しましょう。

億萬歳、誰が億萬歳しますか?

私たちのチョ訓師、億萬歳しましょう。


神様の王権樹立勝利 億萬歳

天宙天地人真のご父母様、三代王権、億萬歳

天一国創建 億萬歳

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2026年8月4日火曜日

ドローン戦争時代と中国経済崩壊 ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5> 文亨進二代王

ドローン戦争時代と中国経済崩壊

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 


↓翻訳clean



ユダヤ人はアメリカを食い尽くすことはできない


だから、カバラ、密教を信じるユダヤ人たちが今、アメリカを食い尽くそうとしていましたが、最大の問題は何かというと、アメリカの銃所有者たちです。

これが最大の問題です。


いや、こいつらはアメリカを利用して、アフガニスタンやイラク、イランまで皆殺しにしようとしていましたが、爆発では戦争に勝てません。勝てないのです。

戦争を理解していない人たちは、飛行機の爆弾で勝てると考えている。核爆弾を使っても勝てない。戦争。


なぜ?生き残る奴らがいるから。生き残った連中が、再び文化や文明圏を再建するのです。

核爆弾を使おうが、巨大な爆弾を使おうが、実際に兵士が乗り込んで、奴らを全員殺し、これを制圧しなければなりません。それをしなければ、その文化は再び台頭してきます。これ、戦争を理解できない人は理解できないです。

爆弾だけでは戦争に勝てない。常に軍隊が突入しなければならない。

まず爆弾を投下し、その理由として、米軍の戦法を見ると、その戦術とは何かというと、航空機の爆弾を先に準備を整え、その準備によって陸軍が突入できる道を切り開く。

だから空軍がある。空軍と陸軍が戦法に沿って連携して動く。

これ、知ってる?[笑い] 


この時代はドローン戦術の時代


それに今はドローンの時代だから、ドローンをうまく使いこなす国が戦争に勝つのです。なぜ? 戦車やミサイル、飛行機の爆弾は高すぎるから。

↓(1:55:47) 翻訳clean

ミサイル1発で数百万ドルもするじゃないですか。

ところが、ドローンは20ドルです。[笑い] 

その20ドルのドローンに加え、最近はもう少し高価な、1,000ドルや2,000ドル程度のドローンもあります。2,000ドル級の優れたドローンなら、ミサイルさえも破壊できるじゃないですか。あのドローンたちが。 


だから経済的にドローンが勝つことになるのです。つまり、台湾の戦術も、今アメリカが台湾と準備している戦術といえば、もし中国が台湾を攻撃してきたら、ドローンを多用する戦術を使おうというものです。

台湾はドローンを大量に製造し、蜂の巣のように密集させています。

中国がここに爆弾を投下しても、勝てません。この国の山はどれほど深いでしょうか?ここには3,000mの山があり、富士山よりも高い山が、200個近くあります。ここには (100個。) はい。100個。


つまり、山も非常に険しく、中国がここに爆弾を投下しても、これはイランよりもさらに難しい環境です。実際、台湾は。

何故ならイランは山はあるものの、森がありません。森がないです。砂漠ですから。中東には山はあるが森がない。

だから、こいつらはいつも山奥に潜り込んでくるじゃないですか。ここにはただとてつもない山があるだけでなく、その上にジャングルがあるのです。ジャングルが張り付いているのです。上に [笑い] 

そのジャングルに、何だっけ? 透視鏡、夜間透視鏡は、このジャングルを透視することはできません。

見えません。ジャングルがあまりにも密生しているから。

だから台湾はかなり難しいです。今、台湾の戦術プログラムは何かと言えば、ドローンに莫大な投資をしているのです。6.6兆の投資。 

それは良い戦術です。なぜなら、現代の戦術はドローンでより上手くこなす国が勝つからです。


この時代はドローン戦術の時代です。

第二次世界大戦のような戦車戦術ではありません。もはや飛行機や爆弾による戦術でもありません。今の時代、今の時代はドローン戦術。

戦車は今や、20ドルのドローンと、ドローンに吊り下げられた爆弾が、数千万ドルの戦車を爆破させてしまいます。20ドルのドローンが。[笑い]

だから、戦車はただ恐ろしく見えるだけだ。最近は、ドローンが戦車に勝てます。ドローンが2回、3回、4回、5回、10回と戦車を見据えて「バイバイ、みんな死んだ」と言って突入してくる。


それに速いです。

100km、140kmくらいで走ります。小さなドローンも、100ドルのドローンも速い。速くて小さくて、銃で撃つのも難しい。


台湾はドローンで中国軍を防ぐ


これはまさに、この戦法、台湾の戦法で、これはどういう戦法か。ハチの巣戦法 ハチの巣戦法、これ合ってます。ハチの巣に触れたら、ハチがブーンと大量に出て来ますね。 [笑い] そうですよね?


これは良い戦法です。台湾は単にハチの巣と見なすべきです。とても良い戦法ですね。

もうここでマイクロチップが全部作られているから、ドローンの製作はすごく簡単です。

もう世界のマイクロチップが90%ここで製造しています。だから、このドローン戦術は100%正しいです。

台湾に対しては、台湾戦術で100%やらなければなりません。


はるかに安く、中国のあの老朽化した軍隊を完全に防ぐことができます。

最近の戦術では、戦車や飛行機で国を飲み込むことはできません。ドローンのせいです。ドローンと爆弾のせいで。


実際、ドローンには核爆弾も仕掛けられます。ドローンは恐ろしい獣と化してしまいました。これ、これ、あの大きな、あの恐ろしい、何て言うんだ? 鷲のような大きな鳥よりも、この蜂の巣の方が怖いです。[笑い] 不思議ですね? 


死亡率を見ると、世界全体の死亡率を見ると、あれ、何だ? サメが人を食べるよりも、人ははるかに多くのハチに刺されて死んでいます。サメよりも。

だからサメよりも怖いのは実はハチなのです。[笑い] 統計を見ると。


そういう意味で、台湾の完璧な、本当にあの対応は、アメリカがうまくやった。その点、台湾にうまく対応した。これは台湾の戦略の中でも最高の戦略だ。ドローン戦法。


もし中国がここに空母を次々と送り込んだり、そういうことをしようとしても、中国が仕組んでいることはすべてでたらめになっている。中国は人々が思っているほど有能じゃない。でたらめがたくさんある。


今回のイラン戦争でもすべて失敗した。あそこは中国から多くの物資を買っていた。 防衛、つまりミサイル防衛とか、そういったものはすべて失敗した。

もちろん、アメリカ側にも途中で失敗した物資はたくさんある。あの偽物の保守派野郎たちのせいで。


でも中国ははるかに多くの失敗をしています。

アメリカは第二次世界大戦後もずっと戦争を続けてきました。ですから、戦争の経験や文化がはるかに強いです。

あの、アメリカの文化では、軍隊に入ればみんな感謝すると言います。文化が違うのです。


米国の若者はイラン戦争反対


もちろん、今イスラエルの実態が暴露されたから、若い連中はもう軍隊に行きたがらない、最近は。


だから、こいつらが戦争をし続けて、無理やりアメリカの若者たちを戦争に巻き込もうとすれば、多くの若者が「俺は絶対にいかない」と言うだろう。そうしたら「戦おう」と言う。「デモ、革命だ。どうせ、自分が知らないイランとか、知らない国に行って死ぬなら、自分の家の前で死ぬ方がましだ」。

そう考えるのです。


若者たちはますますそう思うようになり、奴らはみんな銃を持っています。銃。イスラエル軍と今、合体しようとしている、あの、国会議員が可決したじゃないですか。あの連中が。

アメリカとイスラエル軍が合体すること。今、下院で一度阻止されたけど、また国会で可決された。こいつら、また下院で阻止しなければならない。これを阻止しないと、こいつらはもうアメリカの銃所持も廃止しようとするだろう。

イスラエルが全部コントロールするから。100% 。

もしアメリカの銃所持をなくそうとしたら、そうすればアメリカ市民との戦争が起きる。仕方ない。


だからキリスト教、特に正教会や天主教、そして若いキリスト教徒たちが次第にこの動きに反発し、その声は強まっている。


「米イスラエル防衛技術協力イニシアチブ」法を阻止せよ


もしこいつらがアメリカ軍と合体したら、イスラエルが望むことをアメリカ軍が市民に対して行うことになる。

すごく危険だこれは。それなら、これはアメリカの侵略だ。アメリカの侵略、公的な侵略。

だから、下院で一週間前に阻止したのですが、下院で誰が阻止したか?左派の連中が阻止したのです。左派の連中。


何と、役に立たない右派の連中が100%支持したのです。

 こいつらは全員、売り飛ばした連中だ。イスラエルとすべてを操っている連中が右派。右派は偽物の右派だ。

一人だけ、たった一人だけが反対した。誰だ?トーマス・マーシー。マーシーだけが反対したじゃないか。なんてことだ。みんな詐欺師だ。

だから今、アメリカは完全に非常事態だ、今。


同じ瞬間に、中国のガソリン代がなぜ上がらないのか。今、ガソリン代はまだ爆発的に上がっていないね。専門家たちは、もし戦争がここまで進んだら、1バレル200ドル、200ドル、200ドルになるだろうと言っていたじゃないか。本来なら100ドルくらい、70ドルならいいんだけど。


中国不動産経済問題とKOSPI暴落問題


でも、なぜ原油価格が爆発的に上がらなかったのか?中国の経済を見ると、2023年、24年から中国経済が、縮小したのです。崩壊したのです。

なぜ?不動産バブルが崩壊したからです。

不動産バブルが崩壊したから、市民たちは30%……韓国のように。


韓国の最近のKOSPIも完全に崩壊しましたね。KOSPI 完全に崩壊したね。その2日間で爆発的に上昇したから、韓国の人たちはみんな大金を稼いだと思っていたけれど、なぜなら韓国のKOSPIにはSKとサムスンの2社しかないじゃないですか。

この2つの財閥にみんな投資したから、韓国 1/3の韓国市民、赤ちゃんまで含めて、自分の金を「レバレッジ」にかけて、銀行から最大限のお金を借りて投入した。

こうすれば儲けた時は3倍、4倍になるけど、こうなると3倍、4倍の損失が出る。

だから、KOSPIが 爆発的に2日間上昇したせいで、月曜日になったら崩壊。

韓国市民の3分の1の資産がすべて消えた。

これは完全に破滅だ。


でも、そのシステムは、アメリカと同じようなシステムだ。

ガソリン代が、中国では3年前から不動産バブルが崩壊して、中国の不動産に投資していた市民たちは皆、お金を失ってしまったじゃないですか。

お金を全部失ってしまったから、もう希望もないです。力もないです。

また働き、投資したり、外に出て何か物を買ったりする力もないのです。だから中国経済は激しく萎縮しました。


中国経済は既に崩壊している


つまり今は、イランから、クルードオイルという、まだ精製されていない原油ですね。その原油をまずイランから輸入して、その後、製油所で精製しなければならないのです。この2つの工程があるのです。

クルードオイル、つまり、未精製の原油の購入価格が40%も下がった。中国で。

イラン戦争のせいではなく、イラン戦争の前から、つまり何か?中国経済はすでに崩壊しているのです。今。市民たちは信頼を失っていて、工場も40%縮小しています。 [笑い] いやあ。


だからイラン戦争がこうやって勃発していても、原油価格は変わりません。今は100ドルから110ドル程度で推移しています。

すべての専門家が、すでに6ヶ月が経過した今、戦争が6ヶ月続けば200ドルまで上昇するだろうと言っていましたが、まだ上がらない。


なぜ? アメリカの生産量、生産量も下がったし、中国の経済生産量もすごく下がったのです。

つまり、自分たちが必要とする石油の量が減ったってことです。

なぜ? 経済活動が激減したから。

なぜ? 市民がお金をたくさん失ったから、信頼がなくなっています。今。

自分たちが持っているわずかなお金を必死に貯めようとしているのです。そういう状況です。


アメリカも今そんな状態だし、中国の経済状況はさらに深刻です。驚きませんか?その統計を見ると。ただその統計を見るだけで、今、御父様が中国を完全に滅ぼしておられます。完全に滅びています。

↓(2:10:23)翻訳minion

だから、アメリカは1929年にあの大きな経済的崩壊があり、1931年から41年までが最も辛い10年間でした。

だから、金利が爆発的に滅亡した瞬間から悪化したわけではなく、10年間にわたって厳しかったのです。10年間。


中国はそこからなかなか抜け出せないでしょう。この10年間、本当に大変になるでしょう。

だから、アメリカの場合、1931年から41年にかけて、800万人以上の男性が働くことができませんでした。そこからテロリストも出てきて、ヤクザも大勢出てきました。

そこから、有名なアル・カポネ、ギャングたちもそこから多く出てきましたね。あの時代に。ギャングたちもたくさん出てきて、なぜなら、若者が仕事ができないから。


だから、暴動のようなことがたくさん起こったのです。そのような状況で。国はひどく混乱し。


日本でも、クラッシュ、90年代でしたか?日本の90年代の経済危機、経済の崩壊は?80年代後半に経済危機があったではないですか。その後も日本の若者たちは仕事がなく、10年間大変でした。子供も産まないし。


だから、中国は完全にそこにあります。日本のクラッシュの時みたいに大きいです。中国はものすごく世界的なお金を借りました。だから、中国は今や完全に崩壊状態です。


だから崩壊状態から早くしたいことは、エリートたちは何を望んでいるのか?戦争。

しかし、戦争は今、準備ができていません。

なぜ?習近平は将軍たちをみんないなくしてしまったではないですか。

今、現代の戦争を経験した将軍はいないでしょう。だから、今、習近平は急いでいるから、2000人の軍人や将軍たちをイラン戦争に送り出したではないですか。

今、経験を積ませているのです。

戦争で経験を積んでこそ、5年後に将軍たちが出てくることができます。だから、すでに2000人の軍人を送りました。すでに中国がイランに。

このようなことを知らなかったでしょう?このようなことも全て歴史です。

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