習近平滅亡を預言する推背図
◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<4>
文亨進二代王
監修:fanclub三原
文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026
推背図:習近平
次。OK。オーケー。
これ、これは習近平で一番怖い話ですね。これは第46話、習近平で一番怖い話ですね。これのせいで。ここ、まさにここ、これ見て。
・有一軍人身帶弓 (yǒu yī jūn rén shēn dài gōng, ヨウ イー ジュン レン シェン ダイ ゴン )
この話、ある兵士がいて、弓(ゴン)この弓矢を持ってくるのです。
・勇士後門入帝宮 (yǒng shì hòu mén rù dì gōng ,ヨン シー ホウ メン ルー ディー ゴン )
勇者。この勇者が、裏口から通り抜けて、皇帝の宮殿に入るのです。
だから、習近平は一番怖いのです。第46篇が。
今、皆さんが中国に入れば、この本は違法です。今。
習近平はこの本の第46話が最も恐ろしいので、この本自体が違法です。今、市民は読むことができません。違法です。現在、今。
だから、なぜ習近平がこの本を恐れるのか。自らを暗殺しようとする勇士と軍人が矢を持って入ってくる。だから、今、習近平は、張又侠(ジャン・ヨウシア )も追い出しましたね。張又侠。張又侠の張の字に、弓矢の漢字が前にあるではないですか。張又侠。「長い矢」という意味ではないですか。長い弓(ゴン )の矢、張又侠。
張又侠は軍隊の王でしたね。王。最も大きな将軍。習近平が完全に削除したではないですか。
どうして?習近平は張氏を恐れます。張氏の名前に、この「弓(ゴン)」が入っているではないですか。これは弓矢という意味です。
だから、習近平は張氏を恐れています。だから張又侠(ジャン・ヨウシア )は今、削除されたではないですか。殺したのか、殺さなかったのか、まあ、とにかく削除しました。
最も大きな将軍。だから、中国の軍隊はかなり弱くなりました。今、そのせいで。
そうしながら、矢を持って宮殿に入り、後方から勇士が侵入して暗殺する。これを恐れています。習近平が。
次。だから、推背図もあって、また鉄板圖も預言書です。これも中国では違法です。これも、この本も中国の違法です。この予言書も。そうですね?鐵板圓。しかし、この予言書にまったく同じ内容が出てきます。次に。
この写真が出てきます。この写真が出てくるのですが、鳥が5羽飛んでいます。そうですね?鳥が5羽が飛んでいるのですが、1、2、3、4、5。
5羽目が山にぶつかっ死ぬではないですか。そうですね?5羽目は白い色で、白い色で、山にぶつかって死んでしまいます。次。これを見てください。白い鳥がぶつかって。次。
「習近平」の習の字、自分の名前はどういう意味ですか?白い羽、白い色の羽という名前です。「習近平」の習の字が。
だから、この本も、この予言本も違法です。中国で。鐵板図も。
なぜ?習近平はこれを恐れています。自分の習の文字、白い羽の鳥が死ぬことを予言しているからです。この本が。
次。そして鳥が五羽でしたね。鳥が五羽、これは中国の共産党の皇帝たちですね。
皇帝たち。数えてみてください。一、毛沢東、二、鄧小平、三、江沢民、四、胡錦濤、五、習近平。
習近平は五番目の鳥で、白い羽根の鳥です。ですから、この本を違法にしたというわけです。
今の中国、現在。中国の人々はこの本を読むことができません。中国共産党の歴史の5番目の鳥です。
次。OK。
推背図:文鮮明
これが一番重要です。これは最後。第59象。第59象の最後には第60象がありますが、最後の第60象は、推背図という名前がどこに出てくるのか、そのストーリーについて語られています。最後の篇。
だから、最後の予言は第59篇です。最後の予言。
これは中国の末世の予言です。1400年前の予言。1400年。見てください。
無城無府 無爾無我 天下一家 治臻大化
「城も府もなく、我も彼もなく、天下一家、治めは大化に至る。」
一人為大世界福 手執籤筒拔去竹
「一人が大世界の福となり、籤筒を手に取り竹を引き抜く。」
紅黃黑白不分明 東南西北盡和睦」
「赤、黄、黒、白の区別なく、東南西北すべてが和睦する。」
これは最後の予言です。最後です。最後です。これは最後の、中国の末世を語る最後の預言で、1400年前の予言書です。中国のヨハネの黙示録。
見てください。
城もなく、政府もなく。天一国憲法もほとんど政府がなくなってしまいますね。
城もなく政府もなく、見てください。あなたも私もなくなり、天の下の一家族。
これは1400年前の預言です。1400年。
天の下で一つの家族。この政治的な新しい政治的なシステムに大きな変化がもたらされる。
なぜ?一人の人が大きな世界のための祝福を持ってくる。祝福を。「拍手」
手に大きな棍棒、大きな棍棒を持っている。鉄の檻のようなものですね。竹で作られていますが。
紅・黄・白・黒の民族が分離されない。分離されず、誰を分離?
この「明」という字を中心として分離されない。天と海と月、これらは御父様の「明」という字ではないか。
御父様の龍明、あるいは鮮明、文龍明、文鮮明、の「明」字です。そうですね。
赤い民族、黄色い民族、黒人民族、白人民族、すべて「明」という字を中心として、分かれることはない。ここにどんな「明」が書かれていますか?これは何ですか? 文鮮明、御父様ではないですか。
「明」という字を中心として、赤、黄色、白人、黒人は分離されることはない。
・東南西北盡和睦 (dōng nán xī běi jìn hé mù ドン ナン シー ベイ ジン ホー ムー )
東西南北、そうですね?東西南北、これは絶え間ない拡大が出ていくということ。ハレルヤ。最後の預言。
これは1400年前の預言です。1400年前。唐の時代。中国が最も栄えていた時代。唐の時代。これは現代の預言ではなく、唐の時代の預言です。
次に、こんなにも驚くべきことに、私たちがこれ本当に、これはある方と少し似ていますね?もっと神秘的です。第59、次の篇は60篇、最後の篇。
5・9、次の篇は何ですか?6。5・9・6。「5・9・6」は何ですか?御父様の興城南刑務所の番号です。最後の予言。
推背図:白頭山
次に、これは何?これは道教から出てきたもので、道教では、これは陰で、これは陽、陽、陽、陰です。そうですね?陰と陽がありますね。陰は女性で、陽は男性です。そうですね?
だから、これは道教で陰陽陽。上は陰陽陽です。そうですね?見ましたね?
その下は何ですか?陽・陰・陰、陽・陰・陰。OK、そうですね、陰・陰・陰・陰・陽・陽、そうですね、陽・陰・陰、合ってますか?
これ、どういう意味か見てみましょう。
陰・陽・陽、その上にありましたね、陰・陽はどういう意味ですか?
湖という意味です。湖。湖。
その次に陽・陰・陰。これは何ですか?
山という意味です。山。
湖が上にある山。湖が上にある山。これは中国と韓国をつなぐ部分です。中国の歴史、韓国の歴史、まったく同じです。中国と韓国の歴史が最も深く、最も大きな湖、山の上に湖があるって、どういうことですか?
白頭山、長白山(长白山 Chángbáishān ツァンバイシャン )、
今は白頭山は北朝鮮と韓国と中国が一緒に管理しています、今。だから、これは中国の歴史と結びついています。韓国の歴史ですが、韓国も北の白頭山の歴史につながっていますが、中国もつながっています。そうですね。
この2つの国はアジアで最も深い、中国と韓国は最も深い湖、山の上の湖を管理しています。そうですね。
次。この白頭山、OK。美しいですね。これは北朝鮮と中国ですね。次。こちらが中国で、こちらが北朝鮮ですね。天池。
次。これは中国、これは北朝鮮。ですね。そう、このように管理されています。
反対、逆に、これは北朝鮮、これは中国、これは中国の人です。中国と北朝鮮。北朝鮮は、より高い方を管理しています。OK。
次。この白頭山が出てくる神話を見ると、何が出てきますか?
ここに白虎も出てきますし、あと何が出てきますか?
白龍が出てきます。白龍。北朝鮮のとても有名な王が生まれたのですが、その王の物語に白龍が出てきます。その白龍が二匹出てきますね。北朝鮮の王の中の王、そう、王の物語に。
虎だけではなくて龍が二匹出てくるではないですか。白龍。白頭山の神話にも白龍が白頭山に出てきます。白頭山から。OK。
推背図:白龍韓国
次。だから、あの予言を覚えてますね。もう一度見てみましょう。予言をもう一度見てみましょう。
だから、
・第五九象 壬戌 艮下兌上 咸
596、湖の上、山の上の湖、城もなくなり、壁や城もなくなり、政府もなくなり、あなたも私もなくなり、一つの空の下で一つの家族となり、この新しい政治時代が全て変わって、一人の人が全世界、大きな世界に大きな祝福となり、竹のような鉄杖も持ち、黄・紅民族、だから、赤い人、黄色い人、黒人、白人が、「明」という字を中心として分離されることなく、東西南北に無限の、無限の和睦が来る。
これは全て、山の上の湖とつながっている。それはまさに中国と北朝鮮をつなぐ予言です。
次。だから、韓国は今、虎の国ですね。韓国の人たちは、中国の人たちは、ここは子年だからネズミが入ったとか、
日本が韓国に侵入する時、ここにネズミが入ったというではないですか。
あ、ウサギ、ウサギ、ウサギ、簡単に食い尽くせるウサギ。
しかし、韓国人は「違う。我々は虎だ」と。虎は何ですか?
虎より韓国が再臨主「王の中の王」というストーリーを受け入れなければ、・・・虎は何ですか?
韓国が、再臨主を保護する白竜になってこそ、中国も掌握することになります。[拍手]
次。だから定州の地はここです。定州はまさにこの龍にある心臓、心臓がちょうどある場所だ。だから定州の地も、御父様が役事をなされば、我々は定州の地も開発します。新エルサレム。白龍。白龍の町。再臨の白竜、世界の龍が全て集まり、再臨主の前に敬拝する都市。
だから実は、御父様の定州の地と、
だから実際、猫頭山もとても小さいですね。シナイ山も実際に行けば小さいように。シナイ山も小さいし、エルサレムのゴルゴタ、イエス様が十字架にかかった山も小さくて。
しかし、映画で表現する時は、大きな山。シナイ山にモーセが登ったシナイ山、とてつもない山に登った(ように描かれていますが)、シナイ山は小さいです、丘、丘です、エルサレムのゴルゴタ、イエス様が十字架にかけられた、それも丘です。
定州の地も、猫頭山、御父様がイエス様にお会いになったあの山も、大きなヒマラヤ山ではないですね。あれは小さな山です。
そこでも、私たちもその物語を表現するのです。白龍がさあと登り、人々も白龍に乗って登って行き、それから猫頭山で、頂上に登って、イエス様、再臨主と会う瞬間。ここには、定州は、白龍の心臓。定州の地。そうですね?
だから、あの推背図、1400年前の東洋で最も有名な預言書に、。武則天、ウー・ズゥーティエン(Wǔ Zétiān )女帝も預言したし、日本も正確に、宋国が滅亡することを正確に預言したし、日本もある年、金の年に世界が大騒ぎになり、核爆弾も預言したし、台湾も預言した。
それから、最後の預言は何ですか?完全に再臨主、勒物、真人、マハディ、平和の王真の御父様の降誕が予言されています。ハレルヤ。ハレルヤ。
人々はこれを知りません。アメリカの食口も知らない。東洋の人たちはここで何度か聞きましたが、『推背図』は中国で最も有名な予言書です。
唐の時代。唐の皇帝が支援した予言書です。中国の歴史、東洋の歴史において1番最も古い予言書です。
戦争から皇帝、国の滅亡、そして中国の末世、最後の末世、中国の最後の時代はどのような時代なのか? まさにそれが出てきます。我も彼もなくなり、政府もなくなり、あなたも私もなくなり、平和軍警察に皆なるではないですか。
それから、それから、大きな変革、政治的な変革が天の下の1つの家族、なんということ、まさにその一人、その一人が世界のために大きな世界のために祝福を持ってくる。そうですね?複雑ですね?その予言、一度見てみてください。「福」という字も出てきますね。
だから、これは二代王が作ったものではないのです。これは1400年前の中国の予言書です。
しかし、その予言書は、まさに5・9・6、山の上の湖。祝福、鉄杖、すべての民族が「明」を中心に区別されることなく、東西南北に平和が広がっていくとあります。これは中国の最後の時代。この後には王が来て、その王がこのような国を作る。そういう予言です。こういう内容です。1400年前。まさにまさに再臨主を予言しています。
だから中国がこのような驚くべき預言、1400年前にすでに民族にこのような大きな予言と、このような詩が広められているので、深く1400年の根が植えられているので、この民族は再臨主に会わなければ、真の白龍や歴史と連結され、再臨主が立てられた国、世界の和平と新世界を築くことのできる、そのような中国にならなければ、滅びる。そうですね?この『推背図』は本当に驚くべき内容です。驚くべき本。
中国の血を流す宗教
次。それは何ですか?中国の宗教を見てみましょう。中国の宗教について、皆さんはすでにすべてご覧になりましたね?中国の宗教は血の儀式を好みます。血の儀式。
中国の宗教は、舌も切り、全身も切り、頭も切り、こいつらは血の儀式が好きです。血について、聖書は「血には生命がある」と、彼ら自身も知らずに血の中にパワーがあることを知っているのです。この民族は。
これは、韓国のシャーマニズムも、これをしませんね。日本の神道もこんなことはしませんね。そうでしょう、そうではない?おそらく日本の神道と、韓国のシャーマニズムは、おそらく秘密的にこれをやるでしょう。しかし中国の人たちは、あからさまにやっている。
だから、こいつらは血の儀式、血に力があることを知っているが、この血は実は罪人の血ではないですか。罪人たちの血。罪人たちの血は、私たちの罪と私たちの借金、罪の借金を全て削除することはできないではないですか。力がないではないですか。これは、罪人たちの血。
それでもこの人たちは今、その血の力に触れたい。だからこういう内容として、自分たちの、神の力に触れると考えるが、これは副作用になります。なぜ?この人たちは罪人だから。
ただ、神様の独生子キリストの宝血を受けてこそ、私たちの罪が赦されるのです。キリストの宝血を受けてこそ、私たちは真の血とつながれるのです。こいつらは真の血を求めていまです。しかし、これしか知らないのです。分かりますか?これしか。真の血を求めますが、これしか。
御父様の血の宝血像
だから、次に、私たちの潘パン(范ファン?) 老師、新しい作家さん、二代王様の新しい御父様の作品を作っています。今。それは恐ろしい作品です。
御父様の七死復活八段完成作品。食口が見たらみんな涙を流すでしょう。本当に残酷で恐ろしい作品です。お父様の手を縛り上げて、興南監獄で。その胸から宝血、赤い血の滝がと噴き出します。わあ。
この血のパワーを好む民族が、そんな作品を見たとき、「うわっ!真の血、真の宝血。その宝血とつながらなければならない」とおっしゃいました。今、パン老師がそのサンプルを作っているところです。小さく。でも怖いでしょう。その作品は恐ろしい作品です。
今回、10月の台湾の鉄の杖祝祭の時に、私たちは台湾で真の父母様のバレードも行う予定です。バレード、ここの中でバレード。バビロンの淫婦の火、バビロンの淫婦を焼いて、同時に、真の父母様億万歳を強く歌って。だから、かれらはこうしなければなりません。こういうことを初めて見ましたね。こういうの初めて見ましたね?
さあ、日本の祭りを探してみてください。まずカトリックを見てみましょう。だから、これは皆さんご存じないかもしれませんが、古代の宗教にはこういう儀式がたくさんあります。インドの宗教でもこういうことをよく行います。インドは中国と隣接していますね。ヒマラヤ山脈で。そのインドで、こういう過激な儀式が、インドでこういうものだけではなくて、あの山野の神々が墓に入って骨を食べたり、人の肉も食べたり、人々を火葬にするではないですか。灰も出てくるではないですか。人たちが焼かれた灰が出てくるのです。それを全身に塗ってそれを食べるのです。
それからそこで瞑想もするのです。自分たちが神になると。インドはそういうことが多いです。これよりももっとひどいのです。
皆さん、宗教世界を知らないからそうですね。これは、中国の、インドの影響が強いのです。インドの宗教の影響。これは南の方、中国の南側にはこういうものがたくさんあり、中国の北の方に行けば、韓国の方に行くと、少なくなります。
聖人パレードで伝道
スペインのカトリックの聖人パレード。どこにある?
うーん。古代の宗教は、当時、人々が本を読むことができなかったから、宗教の物語を本で教えることはなかったのです。古代宗教は本で物語を教えず、祭りを通じて伝えるのです。
祭り、音楽、踊り、賛美といった形で物語を伝える。絵、絵。古代の寺院に行くと絵がたくさんあります。仏様や神々の混合像とか。
つまり、古代の東洋宗教である仏教や道教だけでなく、西洋のキリスト教、古代のキリスト教も全く同じなのです。
Saint Street Parad with the hoods with the hoodright、フード、フード、フード、えーと、カトリックのストリートパレードが出てくるね。
ザ・クック・クラウド。オーケー。オーケー。オーケー。オーケー。それ、アップして。それ、アップして。
これは天主教(カトリック)だね。カトリック。これは古代のカトリックだ。これ、古代のカトリックもこうやって騒がしく、カトリックもこうやって騒がしく、路上でこういう、お祭りをする。こういう変な帽子をかぶって。
これ、アメリカで黒人を殺す時、黒人の奴隷を、黒人を殺していた時、こんな帽子をかぶってやってたじゃないですか。国家、KKK
でも、これはスペインのカトリックの伝統。伝統で、あんなに激しく、勢いよく、こうやってやってるじゃないですか。
神父たちがそうやってるから。皆さん考えもできなかったカトリック。古代のカトリックも同様、古代のキリスト教も同様です。
古代の宗教は、市民に伝道するために、文字が読めないから絵や祭り、音楽といった内容を通じて、市民に神学を教えるようになったのです。そうですよね?だから最近はインターネットの時代だから、実は人々が文字を読めなくなっているのです。だんだん。インターネットの時代になって。それ、知ってますか?
何だ?文盲率?文盲率。今、現代社会における文盲率が下がっています。インターネットのせいで。人々は分からない。えーと、文盲……ああ、文盲率は上がっているのです。今インターネットのせいで、人々はもうそれを読まずに、ただ人々のメディアを見ているのです。だから、次の世代はますます文盲率が上がっているのです。今、不思議ですよね?
OK。OK。オーケー。つまり、こういう行事は、これは東洋だけでなく西洋でも、こういう祭りがあって、これは西洋のキリスト教の祭りみたいな行事ですよね。
日本は祭りみたいなものがありますね。祭り。神道と仏教が祭りをしますが、それでも自分たちが、あれこれの神々と遊んでいるとか、こういう神話を教えているじゃないですか。市民や次世代に。こういうことですね。
日本の祭り、一度見てみましょう。一度調べてみて。 [笑い]
ああ、OK。日本もありますし、中国、中国のも一度検索してみてください。中国、中国、ダ・ウェスト・ストリート・パレード、一度調べてみて。これも聞いてみよう。
あるある、日本もこれ持って、ブンブンというのあるでしょ。
これ。あ、これ、とにかく、まずは中国のを見てみよう。
最初の巨人たち、ああ、オーケー、巨人が出てくるやつがあるでしょ。中国もこうするよね。この巨人たちが現れて、それから爆弾とか、いや、爆弾じゃなくて、爆竹もババババと打ち上げて、こういう感じで一般市民に。つまり、キリスト教文化じゃないから、毎週礼拝堂に来て1時間座って、説教聞くなんてない。宗教をどう学んでるか?祭りを通じて学ぶのです。祭り、あるいはこうした路上で行われるパレードのようなものを通じて。
だから、異邦の国々に福音を伝えるためには、こうした祭りが重要な伝道方法なのです。
一週間に一度ここに来て、一時間ここに座って、説教なんてありません。
神道にもそんなものないでしょう?そうですよね?神道にはありますか?ありませんよね?ないですよね。
ですから、ここ中国では、こうした神々を、人々が担いでいるあの…車、いや、車輌ではなく、馬車に載せて持ち歩くじゃないですか。
神輿、神輿車……これ、これ、神々がこのように集まるのです。そうですよね。
ですから、今回の台湾の鉄の杖祝祭は、このような、このような、私たちのこの地、この土地で、このような祭り、こうした祭りとして行うつもりです。
一般の台湾人や中国人を気軽に招待できるし、自分の家庭も子供を連れて参加できる、そういう祭りです。
その祭りを通じて、私たちソウルでもこれを行いましたよね。「真の父母様祭り」と、ソウルでも天福宮でも行いましたよね。これ、ソウル市をパッと歩いて、真の父母様の像を掲げて一列に並んで行きましたよね。
そういう祭りを通じて、市民に真の父母様を知ってもらい、特に、御父様七死復活の路程、興南刑務所の路程を指し示すのです。
でも、この音楽は、真の父母様億万歳の音楽、栄光の恩賜を歌う時、静かに控えめにではなく、
すべてを明るく照らし、騒々しく、騒々しく、気迫たっぷりに、そうしながら舞踊も、子供たちや若者たちが出てきて、舞踊や、爆竹を鳴らして、
それから、御父様、あの…宝血、赤い宝血の滝の銅像、その時までは多分無理だから、その絵を大きく作って外に掲げ、そこから赤い爆破を勢いよく噴き出させ、それから悪魔もたくさんいる。
悪魔たち、鬼たち、鬼たちも多くて、最後にあの若者たちが現れて、赤い宝血の滝の水を受け、悪魔をすべて打ち倒す。[笑い]
バビロン淫婦の火祭の儀式もやって、台湾の知り合い、みんな、そのレストランの方たち、ここのお姉さんたち、子供たち、孫たちまで、みんな来るように。祝祭の文化がすっかり一般化して、ここではすっかり馴染んでいる。
祭り…えっ、君たち、この祭りを見に行こうか、って感じで気軽に参加できて、簡単に中に入ることができて、簡単にパレードにも参加できるし、
パレードをしながら少しずつ神学に触れて、それから、真の御父母様、お父様の、七死復活八段完成、滝の作品を見ながら、「あれ、何?」と、ここでも伝道が始まるのです。