2026年8月3日月曜日

ピースVサインの隠された意味 ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4> 文亨進二代王

 ピースVサインの隠された意味

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 


↓翻訳clean

Vサインは堕落した子宮を意味するCIAの黒魔術

つまり、サタン教、アメリカで最も有名なあのサタン教の教皇、アレイスター・クロウリー、あの男もCIAと協力していた。

あの男がヒトラーと戦っていると言って、CIAが彼を雇用したのです。アレイスター・クロウリー。

あいつはアメリカで実質的な宗教法人としての認可も受けて、サタン教の宗教法人として認可された奴です。理解できますか?

アレイスター・クロウリーをCIAが買収して、ヒトラーが魔術を使っているから、アメリカ側でヒトラーを攻撃する魔術を作ろうとしたのです。


そうやって、アレイスター・クロウリーがどんなシンボルを作ったか知ってますか?ヒトラーと戦いながら、これを一度調べてみて。 サタン教法人、サタン教法人の創始者、アメリカのアレイスター・クロウリー。

 CIAがあの男を雇った。その男が、ヒトラーの「ナチス、ハイル・ヒトラー」とスワスティカ、これはサタン教の魔法のシンボル、シジル(sigil )と言います。シジル。パワーのあるシンボル。

(1:25:59)翻訳minion

サタンのパワーが出ますね、これは。

しかし、これにどのようにして勝つのか。どんなシンボルを作ったかわかりますか?韓国人がいつもやる「ビクトリー・ビース」、これはサタン教会から出てきました。これはサタン教から出てきました。


韓国人や日本人が写真を撮るとき、こうする(ピース)ではないですか。

彼ら自身も馬鹿みたいに知らないのですが、アレイスター・クロウリーがこれを使ってヒトラーと戦うために、ニクソンもニクソンもいつもこのように出て来ますね。なぜ?ニクソンもこれに影響を受けたのです。アメリカのCIAがアレイスター・クロウリーと。

このシンボルを。このシンボルを、ヒトラーと戦うために、アレイスター・クロウリー、サタン教の王であり教皇が、アメリカのCIAとこれを作り、「ヒトラーに勝つ。我々が勝利する」と連結しながら、こうしてすべての政治家たちがこのようにしたのです。


ところで、これは何かというと、これは女性の生殖器。女性の生殖器。だから、アレイスター・クロウリーのサタン教の奴が666というシンボルを作り、ヒトラーと戦うとCIAが作ったのですが、すべての政治家たちが突然、第二次世界大戦以降、あらゆる戦争において常にこのようにするではないですか。

ニクソンもこうしました、アイゼンハワーもそうでした。どうしてこのようにしたのですか?これはCIAが作った、サタン教と共同で作った密教のシンボル学です。


自分も知らずにこれを通して、これは独生女の堕落した子宮という意味です。サタンの独生女。韓鶴子バビロンの淫婦と同じです。


だから、私たちの食口たちも馬鹿みたいにこうしていますが、しかし実は、このように(ピース)してはいけません。これが彼らはどこから来たのか知りません。

これはどこから来たかというと、実体的なサタン教とCIAがこれを作り出した。

プロパガンダのために。このプロパガンダは今やエリートたちの魔法です。

自分たちは神を信じていないけれど、心理学が自分たちの魔法のシステムなのです。特に行動心理学。

こいつらは行動心理学にとてつもないお金を投資しています。アメリカ政府とCIAが。


特にイェール、ハーバード、プリンストン大学でたくさん投資をしました。行動心理学、behavior psychology(行動心理学)。

これを通して、これは現代の魔法です。現代の魔法。


どうして?魔法といえば、今やエンターテイナーたちが現れて、ウサギを魔法のように現したりしますが、あれは魔法ではありません。あれは単なるイリュージョン、幻想であって、魔法ではないのです。


そいつらが、密教で信じている魔法とは何でしょうか?自分の意志で世界を変える、これです。

だから、自分の意志が弱いから、聖物を合わせて、このようなシンボルを合わせて、こうして自分が宇宙を動かすだと信じているのです。自分が神だと信じているのです。何を言っているか分かりますね?


だから、食口たちは知りませんが、日本文化、韓国文化、東洋文化になってしまったではないですか。特にベトナム戦争でも、大統領たちもみんなこのようにやってたではないですか、これをビクトリー。自分でも知らずに。

これはアメリカのCIAとアレイスター・クロウリーのサタン教教皇が作ったプロパガンダのシンボルです。


これを聞いたことありますか?これは、実体の歴史です。これは、本当の歴史です。

これを見てください。シンボルまで全てあります。アメリカの歴史に全部あります。私たちの学校では絶対に学びませんが。学校では教えないのです。学校で教わった歴史は嘘です、大部分。


CIAはサタン教と長い間一緒に仕事をしました。第二次世界大戦のヒトラーとの戦いから、サタン教と直接仕事をしました。


だからパワーのある人たち、お金がたくさんあってパワーのある人たち、エリートたちは、このような宗教も信じるのです。一般の人々はキリスト教や仏教を信じていますが、エリリートたちは密教を信じます。魔法を信じます。最も低い宗教を信じます。実際。最も低い宗教。


だから、エリートたちは常に、このような凄まじい犯罪や児童性暴行、児童性売買、児童の人肉を食べること、すべて行うではないですか。なぜ?これは実は最も低い霊界。


Vサイン(ピース)の意味を知った皆さんがやれば罪


だから、私たちの食口が写真を撮るときはこんな風にしますが、しかし、これを知らずにやれば罪ではありませんが、知ってやれば罪になります。罪、罪になるのです。知ってて、これをサタン教会が作ったパワーシンボルというものを知ったならば。それをわざと、知ってわざとやれば、これも罪になります。

ロックンロールのパーティーで、若者達がロックンロールのコンサートで、ロックンロールはこのようにするではないですか。こうしながら、ワーと、こうするではないですか。このシンボルもまさにサタン教から出てきました。これは悪魔、これは山羊、山羊の顔と角です。サタン教の実体でもこのようにします。


だから、若者たちをわざと、若者たちをがありますね。ムドラ(印契 )。これが手の魔法。音楽を通してサタン教を大衆に広めるためのシステムなのです。

菅井教には子がない。子を殺す宗教、サタン教



キリスト教のシンボル、キリスト教のムドラ


だから、このシンボル学はとても危険です。どうして?神様もシンボルを作られるから。神様も模様を作られます。数学で。私たちは数学で円を作ります。数学で、私たちは四角を作りれます。統一マークは何ですか?円、四角。

神様も、これはジオメトリーですね。ジオメトリーが何ですか?幾何学。


だから、幾何学に全部出てくるではないですか。だから、このようなシンボル学を人々は知りませんが、しかし、知らないうちにその影響を受けてしまうのです。これを知らないうちに影響を受けるのです。仏教でもムドラ(印契 )をしますね。仏教やヒンドゥー教ではムドラ(印契 )をよくやる。


これは仏教だけでなく、伝統的なキリスト教も、イエス様の手の形を違うようにします。イエス様の手の形は本来、このように、二本の指と一本の指が触れ合っています。

なぜなら、これは「三位一体」を象徴するからです。ですから、正教会のイエス様の写真を見ると、イエス様はこのように、時には二本の指を立てています。2本の指と親指をこのように上げています。ある時は閉じています。このようにして「三位一体」ということです。


だから宗教芸術にはこのようなものがたくさんあります。キリスト教も同様です。しかし、密教が何かというと、あらゆる宗教のこのようなことをすべて合わせて、自分たちでそれを用いるのです。ここを見てください。このように描きますこのように。

父、キリスト、聖霊、こんな風に。

このような風に掲げます。父、その次にキリスト、このように。このような部分として、これを見てください、聖子、三位一体、このような風に繋がっているのです。人間と神様が1つになって。


だから、キリスト教にもあります。特に古代キリスト教。特に古代キリスト教会にあります。これは、単に仏教や東洋の宗教だけでなく、古代キリスト教にもこれがあります。

絵を通して神学を教えるために。


サタン教は創造でなく神の破壊


しかし、サタン教もあります。サタン教は元来どうするかというと、神のシンボルを逆にするのです。逆にして、例えば、十字架を逆にするのです。逆さになった十字架は、今やサタン教の象徴の一つです。なぜ?サタン教は新しいものを創造できないではないですか。神様が造られた聖なるものを破壊してこそ、サタン教になります。


だから、サタン教は聖なるものを造るのではなく、神様が造られた聖なるものを破壊することがサタン教なのです。サタン教の儀式は、神様を神聖なものとして考える内容を破壊するのです。

ですから例えば「黒ミサ」サタン教の黒ミサでは、十字架をすべて逆さまにします。


その次に子供たちも殺します。なぜなら、子供たちは神様にとって大切だからです。さらに、イエス様は神様の赤ちゃんではないですか。赤ちゃん、息子ですね。息子。息子は何ですか?赤ちゃんではないですか。赤ちゃん。

ですから、その反対に、罪のない赤ちゃんを殺すのがサタン教です。そうですね?

だから、神様が神聖だとお考えになる内容をすべて反対するのがサタン教です。


ですから、自分たちは新しいものを何か作り出すわけではありません。神様の教えに反対するのです。反対。そうですね。

そうしながら、このシンボル学を通しながら、今や大衆にそれをたくさん植え付けようとしているのです。キリストから遠ざけるために。


だから、このロックンロールの世界に争いがあります。ロックンロールの世界には、悪魔のシンボルを作るサタン教のロックンロール音楽家もいて、同時に、福音のロックンロールの作家たちもいて、その作家達はロックンロールを使いますが、主を賛美するのです、主を。このようにするのです。


だから、このようなことを宗教化して出てくるではないですか。そうですね。


正教会の三位一体のムドラ

だから、このような手のムドラ(印契 )から正教会も自分の神学を教えるのです。

聖父、聖子、聖霊、その次にこの二本の指がここを押さえて、

この二本の指がキリスト学、キリストは人間であり神である。その次にこれは三位一体、その次にこれはキリスト学。だから三位一体の神学がここに刻まれていて、この二つの中にキリスト学の神学があります。

(1:40:42)翻訳clean

こういう風に教えます。それから、彼らは聖物に手を触れる前に、このように十字架の印を作ります。十字架に触れて、地面に触れて、それからキスをして。聖物にキスをする。でも、こういう風にやるのです。なぜこうするのかというと、三位一体、キリスト学という二つの学があるからです。

一つはこうやって、もう一つはああやって、まあ、こういう感じでやるじゃないですか。

天主教はこうやって左肩から先に行って、正教会はこうやって右から先に行きます。[笑い] 



密教はキリスト教を嫌う


つまり、密教ではこうした部分も常に逆になります。わざと逆。その密教で、常に一番嫌う人は誰ですか?キリストです。キリスト。

密教は常に仏教が好きです。ヒンドゥー教も好きです。密教が最も嫌う存在は誰ですか?キリストです。

キリストが一番嫌いです。イエス様や、再臨主が一番嫌いです。一番嫌いです。再臨の主、再臨の主が大きくなればなるほど、この密教はひどく嫌います。何で? 密教が作り出す政治システムは何ですか?

独裁主義、共産党、常に。


なぜ?この密教の魔法をご存じの方々はエリートであり、そのエリートたちが悟りを開いたから、そして密教のすべての悟りを得たから、国を統治すべきだと信じているのです。だから、彼らのシステムはピラミッドシステムです。

このフリーメイソンリーにおけるピラミッドと大きな目は、まさに密教を象徴する一部です。シンボルは。

彼らの政治体制を象徴しているのです。


つまり、歴史的に見ても、エジプトからずっと、政治体制を築く際、独裁主義の共産党のような体制が常にあります。


だから再臨の主は誰よりもこれを憎むのです。

なぜなら、再臨の主は天一国憲法を与えてくださったではないですか。三代王権通して。 これは間違いなく、独裁主義というピラミッドを破壊するシステムです。

ですから、中国が再臨の主を信じるようになれば、その密教の連中が最も恐れる文化・文明圏になります。


不思議ですよね。

これらすべての宗教が文化を作り出し、その文化から生まれるものが何かというと、政治。これは切り離せません。すべての宗教が文化を作り出し、その神学から文化が生まれ、文化から政治が生まれるのです。


仏教も道教も儒教も暴君君主になる


仏教国を見てみると、仏教国でも独裁者が支配する国が常に現れます。

なぜ?

仏教の神学では、ある王がチャクラヴァルティン(転輪聖王) で悟りを開き、その王が仏になれば、その国は繁栄すると信じています。

それは何でしょうか?それは暴君主義です。そうして仏教も政治システムとして暴君主義になってしまいます。


道教も暴君主義になります。儒教は暴君主義を強く支持しています。

孔子は中国の皇帝の奴隷でした。奴隷。職員でした。

皇帝に絶対服従した人物です。孔子が。つまり、孔子が全面的に支持していたシステムは、完全な独裁主義です。


つまり、儒教も、韓国、中国、中国圏、韓国、日本という三カ国を見ると、これらは中国、つまり東洋圏ですね。東洋圏とは何ですか?中国圏ですよね。実際。

これらは儒教が基盤となっています。韓国、日本、中国には儒教が根付いているじゃないですか。常に独裁主義の国だ。常に、常に、儒教だけがある時、仏教だけがある時、常に、常に、中国・韓国・日本はすべて独裁体制の国だった。


天一国憲法は再臨主が現れる神の御言


今、自由が生まれたのは、キリスト教文化から生まれた憲法と民主主義のためだ。 憲法と民主主義が浸透して、韓国と日本は自由になった。


なぜ?キリスト教で一番重要なものは何だ?御言葉。御言葉とは何だ?文じゃないか。文。つまり、国にも御言葉が必要ですよね。それを憲法というのです。そうですよね?

国は独裁主義に従わず、国は御言葉に従うわけですから、国を象徴する御言葉とは何ですか?憲法だと言いますね。

その憲法を中心とした民主主義。これはキリスト教が作り上げたものです。

民主主義はローマでも生まれましたね。ソクラテス、プラトン、アリストテレス、これらは皆、民主主義の国で生きていましたね。

でも、その憲法は民主主義のものではなかったですね。


特にアメリカで生まれた憲法に基づく民主主義とは何でしょうか?神様が直接現れるのです。その憲法は『独立宣言』から生まれています。


ですから、これは実に、実に重要です。天一国憲法は、神様が公然と現れ、メシア、再臨主が公然と現れる憲法です。

その憲法には民主主義的な部分もありますが、完全な民主主義というわけではありません。


憲法とは何でしょうか?共和国。民主主義的な部分もあるし、市民が、市民が1200人……2万1000人が一人の国会議員を選ぶ事が出来ます。


民主主義的な部分はあるけど、市民が純粋な民主主義のように大統領を選べない。そうすればいつも滅びる。

なぜならそうやって大衆が大統領を選ぼうとすると、エリートたちがメディアを掌握してしまう。

メディアを掌握すれば、大衆を動かすことになる。自分たちが選んだ悪党をその地位に就かせるから。

だから民主主義の国は常に滅びるのです。300年後には常に。


だから天一国の憲法で、すべてのメディアは一人の人物の名義で所有されなければならないと定められ、なぜかというと、嘘をついたら、そのエリートの人物を直ちに告訴できるように。市民たちが。 


現在、メディア財閥は一人の名義ではありません。様々な理事会、あれこれの理事会、あちらの理事会、こちらの理事会……だから、訴えたくても訴えられないのです。その所有者を訴えることができない。だから、所有者に罰を与えることができない。


だからメディアをコントロールする連中が、大衆をコントロールするようになり、大統領を選出できるようになるのです。


簡単に言えばつまり、ユダヤ人たちがアメリカを掌握するために、カバラ、ユダヤ教のエリートたちがメディアを掌握したのです。最初に、メディアに多額の投資をしました。


エプスタインのパートナー、ギレーヌ・マクスウェルの父親はメディア界の王でした。彼はイスラエルのマサドで有名な人物として登場し、アメリカのメディアを掌握するプロジェクトの担当者でした。

つまり、エプスタインが直接働いたわけです。


韓国人、日本人はこれを知らないでしょう。こんな若い連中はこんなこと初めて聞いたでしょう。一般の人たちはこんなこと知りません。

これこそ問題です。問題です。


憲法でこれを阻止すれば、この(メディアを使った)システムは完全に潰れます。

この(天一国憲法)システムでは、市民は国会議員を選ぶことはできますが、大統領を選ぶことはできません。


天一国王は大統領を非難できる


国会議員が大統領を選び、その大統領が全体的な独裁主義パワーもありません。

また、天一国には王家もいて、王家には軍勢力はありませんが、王家は大衆を動かす力を持っています。


ですから、もし悪い大統領が現れたら、王はその大統領を激しく非難できるでしょう。[笑い] 市民たちはその大統領に反対することができるのです。[笑い] 

これを通して、バランスをとることが出来る。王の独裁、軍勢力はないけれど、王には祭司長としての名誉と御言に力があるのです。


もし大統領が悪ければ、大統領に「これはキリストを中心とした行動でない、この戦争に反対する」と王がこうやって出てきて言うことができるのです。そうなると、これは非常に難しいですね。この戦争を再び起こすことが。また、なぜ戦争は難しいのか?天一国では、すべての軍勢力の物資、戦車、ヘリコプター、飛行機、空母、全てを市民が所有しています。国は所有できません。

これらは市民の武器なのです。ですから、これを戦争に送るためには、市民全員を説得しなければなりません。これらは市民の銃器だから。


サタン教がこれまで一番……サタン教が一番恐ろしい文化、文明圏が、イエス様とキリスト教文化、文明圏です。

しかし今や、天一国が大きくなればなるほど、中国が御父様を受け入れるだけで、中国は御父様を、東洋で最も恐ろしがる存在となるでしょう。

東洋から新たな革命、新たな時代が生まれます。

西洋を完全に凌駕する天一国の憲法があるからこそ、西洋の何百倍、何千倍も強くなるのです。


そうして、東洋の、最高の、東洋全土、東洋で最も驚くべき文化・文明圏と芸術の世界が中国です。

他の国々は、そのような芸術の世界においてはるかに及ばないでしょう。中国が最高に発展しました。

全ての芸術、書道、お茶の文化、黙想文化とか、東洋の石像文化などすべてが、御父様を賛美することになります。

また、同じ瞬間に、それだけにとどまらず、憲法までもが制定されました。その憲法には、御父様の実体的な祭司長権と王権も含まれています。地上に。


そして憲法を受け入れれば、鉄の杖がみな所有出来ます。市民たちが鉄の杖で防御。

そうすれば、共産党と独裁主義は起こり得ません。バイバイ。

サタン主義、密教はどうしようも出来ません。

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2026年8月2日日曜日

イスラエルのバアル神教と悪魔教のシンボル ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3> 文亨進二代王

 イスラエルのバアル神教と悪魔教のシンボル

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 


運命の槍(ロンギヌスの槍)

翻訳clean(55:40) 

あのエリートたちは「運命の槍(spear of destiny)(ロンギヌスの槍)」と呼んでいますが、この「運命の槍」とは何かと言うと。ローマの兵士たちがイエス様を突き刺したではないですか。槍でパンと、このように貫かれたのです。

天主教で、正教会で「spear of destiny」を一度調べてみてください。「spear of Destiny」。この槍を2千年間保管していた。あちこちのキリスト教教会で。

これは、これが、これが、キリスト教徒たちが信じているのは、この槍がローマ兵によって使用されたものだということです。殺した槍です。「spear of destiny」、つまり「運命の槍」。この槍、ナポレオンもこれをすごく執着していたそうです。あのコンスタンティノープルの大王(ローマ皇帝コンスタンティヌス1世 )、大王……えっと、 ああ、大王、あの方もこれをすごく執着した。

つまり、自分が戦争を戦う際、この「運命の槍」を持っていれば、王が持っていれば、その王は必ず戦争に勝利するんだと。

「運命の槍」って、皆さん聞いたことありますか? 初めて聞きますよね。

これは特に、あの密教やサタン教会も、こいつらがこれを手に入れようとして、ヒトラーも第二次世界大戦が終わらないうちにこれを手に入れようしたのです。ヒトラーはサタン教だったではないですか。

キリスト教ではなかった。天主教でもなかった。ヒトラーはサタン教であった、特にユダヤ教のカバラをとても好んでいたのです。ユダヤ教のカバラとサタン教。

そうしてヒトラーはフランスの博物館に侵入して、この槍を盗み出したのです。ヒトラーも。


つまり、自分が信じているこの槍を今、自分が手に入れたから、間違いなく自分が勝つだろうと。

この無神論者たちは、これをより強く信じています。

これは、無神論者は神を信じないのに、そのエネルギーと魔法を信じているではないですか。エネルギーと魔法、そうですね?(「はい。)


エネルギーと魔法を信じているから、これは有名な、何千万もの人々が、何だ?キリスト教徒たちが祈ったり、そこを触りに行ったり、あと何だ?あのピルグリム… 巡礼、巡礼、巡礼しながら、これを見に巡礼もしたではないですか。キリスト教徒の2千年のキリスト教信者たち数千万人の精誠と祈りがすべて込められていると、この密教、サタン教の連中はこう信じているのです。


だから、神は信じないけれど、こういう宗教の聖物を信じています。こいつら。

だから、これを購入しようとしているのです。


だから、エプスタイン島、エプスタインってのは何だったかというと、あらゆる宗教の有名な聖物を次々と買い集めました。自分のエプスタイン島、これ、写真もあります。


写真を探してみてください。

エプスタインが、あらゆる宗教のこうした聖物を次々と買い集めているのです。

自分がこれを使えば、国々も自分の恐喝や脅迫もうまくいき 、国々を操ったり、そういうことがあるでしょう。

こいつらは魔力を信じているのです。無神論者でも。


しかし、これ、ヒトラーがこれを持っていて。これを見てみなさい。エプスタインも。

これを見てください。

エプスタインも全世界のエリートたちが皆、ロスチャイルドの社員として、ロスチャイルドの室長として、全エリートたちを児童虐待や売買で恐喝、脅迫に引き渡しているではないですか。


これが何かというと、この地に敷かれているこの布が何かと言うと、これはサウジアラビアやアラブ首長国連邦のエリートがこれを購入して、エプスタインに与えたものなのです。

でも これはどこで……


霊的エネルギーを信じるから血を飲む

イスラム教の聖地カアバとは、彼らが巡礼する際、あの黒い箱のような四角い建物を囲んでいるではないですか。この、イスラム教。これは完全に偶像崇拝ですね。

この黒い石を崇拝しながら、その周りを回り、さらにその黒い石にキスをして挨拶もします。あの黒い石に。 

あれは完全に偶像崇拝、これこれ、カアバ。つまり、これがカアバで使われていた布だそうです。


エプスタインは無神論者であり、カバラのユダヤ教徒なのですが、自分が信じる神が、魔法、魔法、黒魔術。

黒魔術で、こういう法よりも、あらゆる宗教の聖物を購入し、そこに込められた数千万人の精誠や祈りがすべて詰まっているから、それをすべて集めて、何か魔法みたいなことができるのだと、そう考えているのです。こいつらは。実際にはそうじゃなくても。


だからこいつらはエネルギーを信じているではないですか。エネルギー、つまり、子供たちはエネルギーが最も高いから、子供たちを食べるではないですか。こいつらは。血を飲むではないですか。


子供を置いて飲むではないですか。子供たちを拷問して、子供たちを殺し、その死体から出る血からアドレナリンやアドレナクロムが出てきて、こいつらはそれを飲むのです。自分が若返るために。


何故?こいつらはエネルギーを信じてるから。つまり、神様を信じないけれども、多くの女性がこれを信じる。実際、エネルギー宗教。

このエネルギー宗教を信じて、神様を信じないなら、赤ちゃんの肉を食べないというのか?食べるでしょう。健康な肌に良いから。

赤ちゃんの血をなぜ飲まないというのか?

鹿の血まで飲むのに、女性たちは血を好んで、肌を美しくしようとします。


神様がいないなら、赤ちゃんの血も飲みます。女性たち、特に高価な、あの、エリート娼婦たち。そうですね。

神様がいなければ、こういうのは単なるエネルギーですね。エネルギー。そうでしょう?

だから、こういうエネルギー宗教、これ、これこそ、サタンがこのエネルギー宗教を邪悪なものにしてしまったのです。


キリストの聖物で、キリストが地におられた時、その生きた、パワーがまだ残っているけれど、サタンがやって来てそれをかき集め、あらゆる宗教のあらゆる聖物を集め、すべての聖物を混ぜ合わせ、まあ、そんな風にしたのですが、

しかし大部分は天使長や金の牛、サタン、バアル神を祀っているではないですか。そうですよね?これが問題です。


御父様の最高の聖物、三代王権血統と聖酒 


御父様の最高の聖物は、もちろん生きた血筋と御父様の三代王権と王権ですが、同じ瞬間に聖酒を通して、祝福式を執り行われます。

祝福式で受けた聖酒も御父様の聖物です。聖物。

つまり、こうした聖物を保管する保管場所で、こうした私たちの素敵なデザインを作り、とにかく聖物の保護館で、そうした部分を通じて、御父様の聖物と聖酒が中にあり、食口たちがそこに行って、そういったこと。キリストにおいて、これは神様が本体であるため、これは歴史とつながっている。歴史。


食口たちは皆、三代王権に侍って、他の国々に全て行けないから、他の国に住んでいるので、そこでも御父様が準備されていた聖地でできれば一番いいですが。

できないなら私たちの土地でできるし、奉り、それからそこに行って敬拝もして、祈祷もして、そこでは直接触れることはできませんが、それでもこれを見て、それから御父様の、足跡、足跡。


私たちがにブッタガヤに行った時、仏様の足跡を、セメントの地面に描いたではないですか。[笑い]象みたいに大きく描くではないですか。お仏様の足はそんなに大きくないのです。お仏様は私より小さかったのです。[笑い]

でも、私たち仏教徒が作った、仏様の足跡がこんなに大きい。足が。[笑い]


私たち、『世界歴史編纂会』の会長、ティムエルダー会長が、そろそろこういうプロジェクトを始めなければいけないのです。


私たちはどんな聖物があるか調べて、それから一つ一つすべて記録して、そのあと、それぞれの国で、政府が管理できない土地に、統一、統一の塔のようなものを、統一マークが大きく上にあって、その中が見えるように聖酒や、ガラス瓶に入った聖酒、そして聖物を置いて、そこで市民たちがみんなやって来て、御父様には触れることはできませんが、ただ近くにその足跡に触れ、それから、その次に、御父様の三代王権がどこにいるのか、そこへ来られるように、良い祈祷と精誠の条件。そうですね? 



サタン世界の聖物はバアル神(牛)になる


だからサタン教の連中は、あらゆる宗教の聖物をすべて買い集めている。

サタン世界の聖物には、悪魔たちの足跡やその歴史が込められているので、霊界から見れば悪霊たちがそこに沢山まとわりついています。

だから、あいつらが今、無造作に混ぜ合わせたりして、全世界で、神を信じない、インドの先住民たち、いや、アメリカの先住民たち、 エプスタイン、ネバダで、あの連中がこれを、先住民たちが作った写真や、石に彫ったようなもの、ありますよね。絵とか、それを全部掘り出して、自分の家に設置したではないですか。


問題は、これが全部混ざったらどうなるか、これは明らかに児童性虐待、児童性売買、子供を殺す儀式と結びつけてしまう。

なぜ?他の宗教のほとんどがバアル神に段々近づいていく。金の牛。特に動物が出てくる時は。

動物が出てくる時は、だんだん牛が出てくる。金の牛の誘惑が出てくる。あの牛のパワーを受け取ろうとして。


私たちも見たでしょう。これ、ニューヨーク、ニューヨークのあの「ゴールデンブル」を一度調べてみなさい。

ニューヨークもアメリカも完全に無神教の国になり、キリストを捨てる国になり、特にニューヨークは極左ではないか、こいつらは。極、極左派。こいつらは、金の牛像を、自分たちの金で、

ニューヨークのスター・キングを象徴する金の牛像を作り、そこで大金を稼ごうとして、その金の牛の金玉に触れる儀式もあるのです。

「皆さん祝福を受ける」とか、「お金を稼げる」だとか。

これは全部、バアル神の宗教です。


これはイエス・キリストからは出てこないものです。これは動物が人より優れているという事ではないですか。


天使を神として信じるから動物崇拝になる


でも、多くの異教の神々は、動物や人間を人間よりも高く評価しています。高く。なぜ? 彼らが天使を神として信じているから。そうですね? 

聖書で天使が現れる時、聖書の立場から言えば、ある天使、例えばセラフィムのような、神の御座を守るあの大きな天使たちは、獅子の頭、鷲の頭、牛の頭、そして人間の頭、4つを持っています。翼が六つあって。つまりこれは動物の頭を持つ神を崇めるという内容は何か、これは天使を崇めているのです。でも、天使は人間の下にいます。下。

キリスト教ではいつもこれを混同しています。


だから異教の国々の人々は、常に動物の頭を持つ神を崇拝するようになります。日本の先住民の宗教がそういう風になり。

エジプトの宗教を見ても、南米の先住民の宗教も皆そうであり、アフリカでも。常に人々は動物を崇拝しようとします。

動物は実際、私たちよりも低いのに、天使も私たちより低いのに。

神を忘れて天使を崇めようとするのです。

だから、堕落した天使を崇めることになるのです。


そうなると。堕落した天使には動物の顔もありますね。動物の顔。

だから私たちは天使ほど力はないし、霊的な能力も劣りますが、それでも私たちはより高い存在です。


なぜ?神が私たちの父だから。天使は神の僕です。しもべ。

これ見なさい。おい、これ見なさい。

人々は自分の頭で、頭をケツの穴に入れてるではないか。あいつら。こんな狂った連中だ。タイの坊さんも金玉を触っています。あれは今、この坊さんの教えを破ってる。[笑い]

こうするではないか。アメリカのニューヨークでこうやって。


イスラエルはバアル神(牛)宗教


それからあのバーゲート(バアルの門:シリアのパルミラの凱旋門(レプリカ) )、これ、これ、これ、これは、アイシス、シリアに出てくるバアル神の赤ちゃんを殺す神殿の門です。

これをニューヨークに設置した。ニューヨークのエリートたちやユダヤ人、カバラを信じるユダヤ人たちは、こういうのがすごく好きだ。バアル神。

今回、トルコで、イスラエルが悪いと言って、自分たちがカナン地の神、牛の頭を持つ邪悪な怪物を焼き殺したではないですか。

一度調べてみなさい。


トルコ、トルコ、トルコでカナン地の神とは誰ですか?バアル神。バアル神はどんな神ですか?子供を食べる神ではないですか。

だから、イスラエル民族は性的快楽にふけりながら、赤ちゃんができると中絶するのですが、その中絶の方法は、バアル神儀式。バアル神儀式で、自分の赤ちゃんをバアル神の火の中に焼き捨ててしまうのです。 カナンの地の神。


つまり、今回トルコでイスラエルに反対しながら、こいつらが崇めているのはヤハウェではなくて、こいつらが崇めているのはバアル神だ。こういうことなのです。

これを見なさい。

こうしながらイスラエル、イスラエルの国旗をここに掲げたのです。これ、その後、これを何ていうか、ロスチャイルドと言いながら、燃やしたではないですか。燃やしたではないですか、これ。これも燃やしたではないですか。バアル神、これはイランだったね。イラン、イラン。


つまり、奴らは神を信じているのではなく、イランがこう言っているのです。

「奴らは神様を信じずに、カナンの地の神、バアル神を信じている連中だ」。

こう言いながら、でもこれを燃やしたではないですか。これを燃やしたのに、イスラエルの民が本当に神を信じていたなら、イスラエルの民は「ああ、私たちには関係ない」と言うはず。バアル神を燃やしたのはよくやった。こう言うべきですね。


ネタニヤフは何て言ったか分かりますか?これを見て、自分が本当にヤハウェ神を信じているなら、「バアル神を燃やしたのはよくやった。私たちはバアル神を信じていない」と言うべきでしょう。

そうすべきではないですか。イスラエルの首相として、合ってる?合ってない?


こいつが出てきて、ネタニヤフが出てきて、何を言ったか分かりますか?

「バアル神はユダヤ人たちの誇り高き歴史だ」。

こいつはそう言ったのです。こいつが認めたのです。

自分で「これはユダヤ教、ユダヤ人たちの栄光に満ちた誇り高き歴史だ。バアル神」と。呆れた。


聖書では神様がバアル神を「私の敵だ」とおっしゃっているのに、これを見なさい。バアルと書いてるではないか。


イスラエルはバアル信仰なので大虐殺し血をバアルに捧げる


今のエリートたち、あのカバラ、ユダヤ教徒たちは、本当に神様を信じる、すなわちヤハウェを信じるトーラーを信奉するユダヤ教徒たちではない。

これは、タルムードを中心としたユダヤ教徒であり、同時にカバラ密教が融合したエリートたちだ。


つまり、エプスタインは自分がユダヤ人だと言っているが、あらゆる宗教の聖物をすべて買い集めているではないか。そうですよね? 何故なら密教だから。


密教の連中はトーラーや聖書を信じるユダヤ人ではないのです。

だから、バアル神を燃やす時、これを見てください。バアル神を燃やす時、もし本当にユダヤ人なら、これに対して「よくやった」と言うべきです。「よくやった。私たちはあれを信じていないから」「よくやった。私たちはバアル神が嫌いだから」と。


でもネタニヤフは、これはイスラエルにとって攻撃だと言っている。

なぜ?「バアルは私たちにとって誇らしい歴史だからだ」。


なんてことだ、本音が完全に露呈している。イスラエルのエリートたちはバアル神を崇めている。

サタン教。神を信じているふりをしているだけだ。バアル神を信じる連中が。

だから、バアル神を信じ続けているから、虐殺を続けている。

絶えず血を、血を注ぎ続けなければならない。血。特に、罪のない人々、子供たちの血を。


だから、こいつらは軍隊でも、その子供たちを無差別に撃ち殺している。なぜ?バアル神に捧げるために。バアル神に血の儀式を捧げる。なぜ?聖書にもそう書いてある。「私たちの血は私たちの生命だ」と。聖書に、聖書にはそう書いてある。血は私たちの生命だ。

そんな血を捧げることが、主への愛の最高形ではないですか。私たち、私たちのために。

そうですね? 自分の血を捧げる。古代の賢者たちはみんなこれを知っています。

その血を捧げるだけでなく、子供たちの血をバアル神に捧げるのです。自分たちが祝福を受けるために。これはサタン教。サタン教。


ほら、見てください。サタン教のあのペンタグラムや666も全部そうだった。イランの連中は。

オーケー、オーケー、オーケー。


だから、その槍をちょっと見てみよう。

槍、つまりヒトラーがこの槍を購入するために、フランスの博物館も一度調べてみてみなさい。AIで調べてみなさい。「Hitler and the spear of Destiny」こういう内容、初めて聞きますね。

あのヒトラーも密教だったのです。ヒトラーも密教。

ヒトラーも密教だったし、これを見て。


ヒットラーの運命の槍(ロンギヌスの槍)


オーストリアのウィーンでこの「運命の槍」を仰ぎ見た。

その伝説によると、誰かがこの「運命の槍」を所有する王が全世界を支配するという。こういう伝説をヒトラーが信じていたということだ。

ウィーンからヌルンバーまで持ち込んだそうだ。

それで、これを、米軍が、米軍がこの槍を購入したということだ。

つまり、伝説を見れば、シャルルマーニュ王(カール大帝)が、キリスト教王国の王として、この槍さえ持てば、誰もシャラメイン王を殺すことはできないという伝説だ。


だから、この密教の連中はこれをすごく信じている。こういう伝説を非常に強く信じているのです。

だから、この密教の連中は特に魔術が好きではないですか。魔術と、魔女、魔術、こういうのが好きですね。その密教の連中が。


だから、ヒトラーがこの「運命の槍」を初めて見た時、超越的な、超越的な、何て言うんだ?トランスが何だ?あの霊的な体験。この槍を見た時、初めてヒトラーが自分が子供の頃、ウィーン博物館でこれを見て、超越的な霊的体験をしたそうです。

だから、自分がヨーロッパの王になろうとした時、これを再び思い出したのです。「俺はこの運命の槍を手に入れなければならない」と。[笑い] 


ヒットラーのスワスティカ

これを知ってますか? これ、そのあと、ヒトラーのスワスティカ( ハーケンクロイツ)ですよね。スワスティカ。このナチスのシンボルですね。

これ、本来は仏教やヒンドゥー教の古いサンスクリット語に由来するものなのです。

これは幸福の、車輪。5000年以上の歴史があります。ヒトラーがつくったのではない。ヒトラーが採用してこれを逆さまにしたのです。

逆さまにして、それからナチス全員が「ハイル・ヒットラー、ハイル」と唱える時、その作動によってエネルギーがナチスのシンボルに、数千万人のエネルギーが流れ込むと信じていました。こいつは。


そうして、そのシンボルによって、すべての人々を洗脳でき、すべての人々をコントロールでき、プロパガンダシステムもうまく機能する、といったような魔法。


だから現代の無神論のエリートどもが神を信じないけれど、魔法を信じる。だからマスコミも魔法を使っているのです。プロパガンダも、魔法を使っているのです。そう、人々に知られずに、これらの魔法やニュアンスの内容で。

つまり仏教のスワスティカは右回りに行くではないですか。ヒトラーは左に行ったのです。そうでしょう? 左に廻るではないですか。そうですね? 左へ。

そうですね。本来、仏教やインドではこれが右回りです。

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