2026年9月24日木曜日

キリストは神の本質、金色のボタン ◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<5> 文亨進二代王

 キリストは神の本質、金色のボタン

◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<5>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026 




宝血、金色のボタン


宝血。金色のボタンを押さなければいけない。金色のボタン。市民たちは伝道するときは、必ず金色ボタンを押さなければいけない。金色ボタンを押さないと、伝道できない。そうでしょう?伝道できない。


金色ボタン、どこにある?金色ボタンを押さないと、伝道できない。金色ボタンは何?私たちが伝道する時、伝道対象者たちと会うたびに、一度でも会うたびに、条件として一度でもこの金色のボタンを押してあげなければいけません。


そうですよね?罪、罪の問題が何なのか、私たちは罪があり、堕落した血統で、そして私たちは悔い改めなければならない、そうですよね?罪の問題。

私たちの罪は、借金のような問題です。

この借金を償わなければ、どうなってしまいますか?負担、ストレス、緊張、恐怖、未来への希望が失われてしまいますね。この借金が私たちを押しつぶします。

そして、私たちがこの借金を持って霊界に行くと、借金の王のもとへ行くことになります。借金の王。サタン。


サタンの住む所に行く。借金の王のもとへ行く。なぜ?借金があるからこそ、私たちは…借金を償わなければ、罪人になってしまう。そう、そうじゃない?

だから私たちは、この借金からの解放を願うのです。解放。


その解放とは何でしょうか?

私たちは自分が罪人であることを悔い改めなければならず、キリストの宝血、キリストの宝血を受けなければなりません。天のお金、天銭を受けなければ、借金を償うことはできません。

そうですよね?


借金よりも大きなお金を受け取ってこそ、借金を償えるのです。借金よりも小さなお金を受け取っても、借金を消し去ることはできないでしょう。


しかし、私たちの個人の借金、家庭の借金、宗族、民族、社会の借金、世界いや、国家の借金、世界の借金、天宙、先祖の借金に至るまで、このような途方もない借金があるのに、これをどうやってすべて支払うというのですか?皆さんの心だけではできません。

この途方もない借金、個人から天宙に至るまでの大きな借金を償わなければならないのに、それを償うためには、その借金よりもっと大きなお金が必要だったのです。そうでしょう?


その大きなお金とは何ですか?天銭。天のお金。最も大切なお金。大切なものとは何ですか?神様の、宇宙よりも大切なものとは何ですか?


主の宝血、主の宝血、主の一滴の宝血は、宇宙よりもお金が多いのです。そうですよね、そうじゃないですか?(そうです。)

だから、私たちの借金を償うことができるパワーは、宇宙じゃない。宇宙じゃない。私たち個人、家庭、民族、そして世界、天宙まで償うことができる力を持つお金、その大きなお金は宇宙でもなく、これよりもさらに大きなお金が必要だ。


それは、神様が最も愛された御子の何ですか?

宝血です。その宝血を受けてこそ、その借金、個人、家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙のすべての借金を償われます。解放、その重荷と恐怖と緊張、そして借金がパンと解消。

そうですよね。


それから私たちは解放されるので自由になります。つまり、キリストの宝血を受けた後、私たちは解放されます。奴隷でした、奴隷でしたが、今や私たちは解放されます。

そうですよね?

解放されて、私たちは神の天一国の資産しかない。資産、ですよね?祝福を中心とした夫婦の資産。

つまり、夫婦の資産を鍛えなければなりません。うまく投資しなければ、その資産はさらに高価になりますね。そう、そうじゃない?投資をしなければ、その資産の価値は下がります。


ですから、私たち夫婦も、夫婦の訓練、絶対性ロマンス訓練、夫婦デート、感謝、三つの感謝の訓練を毎日行い、「お父様、ありがとうございます」と訓練。

一日、呼吸をするたびに100回、400回、4,000回、4万回、「お父様、ありがとうございます」と訓練。資産価値が上がり、次に、祝福中心家庭、子供との関係、ですよね?子供との関係への投資、一対一の訓練。

(2:45:05)

(中略)


(5:25:10)翻訳minion

キリストは神の本質から来られた


天一国の民は丈夫でなければいけない。訓練しなければなりません。訓練の生活。訓練。私たちの呼吸から、体と心からすべて訓練しなければなりません。そうですね?平和軍警察呼吸法、アボジカムサハムニダ呼吸法、どんな呼吸法よりも重要です。


だから、皆さんもよく耳にしますね。ウーシア(ウジア)、神様のエッセンス、本質と、本質とエネルゲイア、エネルゲイア、エネルゲイア。

  *注)発音はエネルギアに聞こえるが日本語での正式表記はエネルゲイア


これは、重要なことです。神の本質とエネルギー。

西洋のキリスト教ではこれを誤って理解し、予定論と絶対予定論と自由意志がないのです。

予定論が極端になり、自由意志がなくなってしまった。

どうして?アクィナスとアウグスティヌス、西洋キリスト教、カトリックとキリスト教思想において、神の本質と神の運行は同じものです。

それが何かといえば、神の本質と運行が同じなら、私たちは神の運行に会わなければ、運行の神様、愛の神様、摂理の神様、御心の神様、神様の慈悲、神様の善、これらすべてに会うことになるではないですか。

(王様のマイク不調交換)


だからアクィナスとアウグスティヌス、本質と働きが同じだから、神の働き、慈悲、善さ、御心、これらに会う時、私たちは神の本質に会うことになるので、私たちも神になってしまうのです。これは問題になります。これはサタン教になってしまう。


だから、これを避けるために、アグステネスとアクィナスのシステムをどのように言いますか?私たちは神の本質に触れてはいけないので、それに触れたら私たちも神になってしまうから、これは問題なので、では私たちは神に会った時、例えば使徒行伝の五旬節、ペンテコステ、ペンテコステの役事が降りてきた時、火の花が降ってくるではないですか。舌のような炎が使徒たちの頭に降りてきた。

このの時は、使徒たちが神様の運行を直接あったわけではなく、神様が作り出したAIの仮想や幻のようなものに会ったのだ。こうなるです。


それなら、神様の役事に会ったなら、神様の仮想や幻に会っているのなら、つまりどういうこと?神様には会えないのです。神様には会えず、神様は永遠に遠いです。これは問題です。だから、これは遠い神様になります。


そして、もし神の御心が神の本質の中のエネルギーと同じなら、神の御心は変わることができません。

その言葉は、予定論が強く現れることになります。予定論。

神様は太初からすでにすべてを予定していた、と。地獄に行く人々は、すでに何をしても自由意志なく地獄へ行くことになり、天国に行く人々は神様がすでにあらかじめ選んでいた――これはキリスト教に強く現れていますね。


このような神学はどこから出てくるのか?

こうした神学は、本質とエネルギーが合体したため、問題が生じたのです。だから、もっと古代キリスト教、正教会、東洋キリスト教は、はるかに原理的な立場ですね。

それが何かといえば、御父様が夜の神様昼の神様とおっしゃいました。御父様だけが、夜の神様から出てこられました。なぜ?御父様はキリストなので、メシアなのです。


御父様だけが夜の神様から出てこられたのであり、私たち皆、他の人々は皆、昼の神様から出てきた。そうですね?

これはどういうことでしょうか?これは東洋キリスト教正教会のエッセンスとエネルゲイア、本質と運行が別れなくても違いがあること、別れなくても違いがあることを示しているのです。


だから、ただひたすらキリストだけが神の本質の中に入ったり出てきたりすることができて、私たちはそれができません。


もし私たちが神の本質の中に入れば、私たちも神になってしまいます。私たちも神になってしまう。

それならこれはヒンドゥー教だ。問題だ。だから、サタン教になってしまいます。


キリストだけが本質の中に入り、私たちが神様の本質の中に入って行ったらキリストは必要ありません。それなら御父様も必要ないということだ!

あなたも私も皆神様で、直接、本質の中に入ることができる、これはヒンドゥー教になってしまいます。ノー!キリストは唯一の存在論的な唯一の方ですね?


だから、キリストは神の本質に入ったり出たりできるが、私たちは神様の役事に会った時、これは聖書の言葉で何と言うか、「エネルギア(エネルゲイア)」と言ってみてください。「エネルギア」と言ってみてください。「エネルギア」です。私たちは神様の運行。運行はギリシャ語で「エネルギア」。「エネルギア」。聖書に26回出てきます。「エネルギア」という単語が。

 *注)発音はエネルギアに聞こえるが日本語での正式表記はエネルゲイア


だから、神様の役事が起こった時、神の火が出て、神の光が出た時、神様の変容山上、変容山上、使徒たちに、イエス様が変容山上された時、これ全部何ですか?神のエネルゲイアに会うことです。


だから、西洋のキリスト教のように、私たちが神様の役事を見た時、これは仮想、幻想、AIのようなものではなく、私たちがエネルゲイアと本質に違いがあることがわかれば、私たちは神様の役事に会い、実体的に神様の役事に会っているのです。AIや仮想、幻想ではなく、その炎が使徒たちに降り注いだ時、それはまさに神様の役事です。AIではありません。そうですね。そうでしょう?


主の顔が太陽のように輝いている。これは、神様の創造されない光に会うことですね。創造がない光。神の創造はありませんね、永遠ではないですか。創造に時間はありませんね。神様に。そうですか?そうではないですか?神様の光も同様ですね。そうでしょう?

だから、使徒たちが変貌山、タボル山で変容山上されたイエス様の顔が太陽のようにまばゆいのを見て、これは何ですか?これはどのような光に会ったのでしょうか?これは、神様の創造がない永遠の光に会っているのです。AIの仮想幻想ではありません。これは神様の光にあったのです。光。しかし、神様の本質そのものではない。それでも、神様の光です。わかりますか?


その本質は太陽、太陽があるのですが、そこから光が出ますね。私たちはその太陽の光に会うことができます。そして温かさを感じことがありますね。しかし、その太陽の中に入ることはできません。そうですね?

それと同じように、キリストだけがその太陽から出てくるのです。わかりますか?私たちとは違います。存在論的に違います。


だから、キリストは人とは違います。神様の本質の中に入って出てこられる。私たちは神様の太陽の光に会うことができます。そうですね?


訓練精誠で神の光に会う


そういうことを理解すれば、私たちが訓練する時も、神様が私たちに役事を与えてくださる時、これはAI、仮想、幻想ではなく、神様が役事を与えてくださる時、私たちは神のエネルゲイアに会う、贈り物もくださる。


だから、私たちが訓練する時、「アボジカムサハムニダ」と、数千回、数万回、一日に4千回、4万回とこのようにすれば、そして数年継続して、御父様が役事を授けてくださいます。神様の創造のない光を拡大して。神様の恩恵をバーン!受けることができる。

これは幻想でもAIでもない。この精誠を通して神様の贈り物を受けることができるということです。その贈り物を受けた時、私たちは悔い改めなければなりません。悔い改め。アボジカムサハムニダ。と、悔い改めなければなりません。永遠に忘れることができない瞬間になります。


御父様も、その御言の中で、中村協会長も今、本を書いているのですが、御父様の御言の中に、そういう御言があったのです。「亨進が1万2千拝、2万1千拝の精誠訓練をしながら、七死復活の啓示を天から受けたと、このようにおっしゃっていたのです。


その御言が、そのような内容が、天から受けて、何ですか?これこそが神のエネルギー、神のエネルギーです。


だから、精誠は、西洋のキリスト教では神の幻やAI、仮想しか会うことができないから、神様に永遠に会うことができないから、神様は永遠に遠いです。

ですから、このような思想で、西洋キリスト教は次第に勉強、勉強、学主義、キリスト教学主義とキリスト教合理主義学問主義へと進んでいき、勉強、勉強、勉強ばかりを強調し、精誠は強調しませんでした。

だから、西洋キリスト教はものすごく勉強、勉強、勉強中心のキリスト教です。勉強は勉強として救いを受けることはできません。


こいつらも原理の勉強をたくさんしたではないですか。御父様を裏切ったではないですか。勉強によって神学を実践できないのです。そうですね?

神学を実践するためには訓練が必要です。訓練。訓練。実践信仰。

いくら祝福家庭の祝福の部分で勉強しても、実践しなければできないではないですか。子供たちの伝道もできないではないですか。堅固な夫婦も築けないではないですか。

いくら本を読んで勉強しても、実践神学は違います。そうですね?


だからこの西洋キリスト教の強調は、「勉強、勉強、勉強、勉強」勉強を通して神に会う。でも東洋の正教会、東洋のキリスト教は違います。勉強だけではダメだ。精誠を尽くさなければならない。断食をもっと厳しくしなければならない。祈りももっと熱心に行わなければならない。苦行もしなければならない。訓練を中心に。


だから、宗教において、他のキリスト教、西洋のキリスト教には見られないように、東洋のキリスト教、正教会、アフリカ、中東、ロシアといった正教会では敬拝の精誠。まさに韓国人のように深々とお辞儀をして精誠をします。


一度調べてみてください。お前たちが取ったビデオを。西洋のキリスト教では見られない姿。はるかに東洋的です。

(5:40:49)翻訳minion

これを見てください。深々とお辞儀してるではないですか。これは、西洋のキリスト教には絶対にあり得ない訓練です。なぜ?西洋のキリスト教は学主義。学問主義のキリスト教。精誠が薄いのです。これは、もっと古代のキリスト教です。


なぜこんなに違うのですか?西洋のキリスト教と東洋のキリスト教、なぜこんなに違うのですか?なぜなら、一方はアウグスティヌスの神学とアクィナスの神学を通して学主義になってしまいました。本質とエネルギーが合わさった学主義。神を知ることができるのは勉強で。


東洋のキリスト教はそうではありません。勉強だけでは十分ではない。苦行、断食、熱心な祈り、「アボジカムサハムニダ。」といった呼吸運動などを実践しなければならない。だから、こうした西洋では見ることができない、このような敬拝精誠もします。


精誠訓練で人格的エネルギーに会う


だから、西洋の学者たちは統一教会を見て、「御父様はキリスト教と道教の思想を合わせて、万有原力を作った」と語る。西洋では。東洋では皆さんは分からないでしょう。西洋の学者たちはいつもこう言う。信俊の宗教勉強の本にも出てきます。いつもこう言います。「御父様は単にキリスト教と道教の思想を融合させて万有原力を生み出した。」常にそのように言います。


しかし、古代キリスト教を見ると、神のエネルギーがあります。そして、道教は人格エネルギーではありませんね。道教は無人格エネルギーですね。古代東洋のキリスト教が信じているのは、神様のエネルギーは人格的なエネルギーですね。なぜですか?人格神から出てきたから。そうですね?だから、人格エネルギー。道教とは完全に違います。


ところが、私たちの万有原力も神から出てくるではないですか。人格神から出てくるではないですか。これは道教ではない。これは実はオリジナルの古代キリスト教です。まったく同じ。似ています。


だから、学者たちが私たちを批判して、「御父様はただ融合させた」とか「キリスト教と道教を融合させた」とか言いますが、かれらは間違っています。私たちの万有原力思想も、これはキリスト教伝統の中で、本質とエネルギーの部分から出てきます。

みなてください。このように完全に深い敬拝の精誠を捧げるではないですか

ここはアラメアン教会ですね。

だから、神様に会うことはできないと考えているので、勉強が最も重要で、彼らは神様のエネルギーに直接会うことができるから修行をするのです。

修行と精誠を尽くします。修行と精誠を捧げることで神様のエネルギーに会うことができます。

エネルギー、運行のエネルギー、愛のエネルギー、御心のエネルギー、光のエネルギー、このようなものに会えるから、修行を熱心に、苦行を行うのです。厳しい断食もするのです。


西洋のキリスト教は、ほぼゼロ。の西洋のプロテスタントは、こういうことを悪いことだと言います。アメリカの西洋キリスト教はプロテスタントではないですか、大部分が。彼らはこれを見て激しく反対します。どうして?彼らは「信仰だけで救われる」これは、行いは必要ない。


これは私たちの万有権力思想は、これは道教ではありません。これはまさにオリジナルのキリスト教です。そうしながら、この本質とエネルゲイアを理解してこそ、主の存在論的な位置、特別な位置を保護するようになり、私たちの原理から出てきた万有力システム、授受作用システム、そして自由意志システムもすべて保護するようになります。


西洋のキリスト教に従えば、万有原力も崩壊し、授受作用システムも崩壊し、自由意志も崩壊します。

神様と直接授受できないから。幻想、神様が作り出した幻想、仮想と授受作用しなければならないので、神様と実際に授受作用することはできません。


なぜ王様はずっとこんな話をしているのでしょうか?

皆さんには分からないでしょうが、御父様の位置、キリストの位置は特別な位置です。キリストだけが神様の本質から出てきます。夜の神様、夜の神様。私たちはそこに入ることはできません。キリストだけ。


しかし、神様のエネルギーを通して、私たちはキリストの役事に会うことができます。光に会います。神の恩恵と御心に会うのです。


そして、これはAI、仮想、幻想ではなく、神様の役事、恩恵と賜物を受けることができるということです。ですから、精誠と訓練と、アボジカムサハムニダを毎日毎日、何千回も、毎日毎日「アボジカムサハムニダ。」私たちの呼吸を掌握しなければなりません。そうですか?そうではないですか?


この韓国の人たちはイライラして、息に「あー」が付きまとうと、がんになります。がんと呪いがやってきます。そうですか?そうではないですか?息に付いているものの中に、常に「アボジカムサハムニダ。」スーと付かなければなりません。

呼吸にそれが付いていると、運命がガラリと変わる。運命が変わる。未来も変わる。そうですか?そうではないですか?


私たちは何時間やりましたか?今6時間りやりましたか?5時間余りやりましたか?短いですね、短い。

御父様に侍りながら、私たちは23時間半やりました。23時間半。御父様の記録、麗水で。23時間半。朝5時、6時、7時、8時、9時、10時、11時、12時、1時、2時、3時、4時、5時、6時、7時、8時、9時、10時、11時、12時、1時、2時、3時、そのようになりました。(笑)23時間半。御父様の世界記録。23時間半。


私たちも御父様に侍ってそこにいました。皆、倒れてしまいました、人たちは。

いや、人たちは神殿でただ横になって倒れていました。日本のお姉さんたちはよく持ちこたえるではないですか。でも23時間は皆寝てしまいました。本当に。人々はみんな倒れて、横になっていました。御父様の前で、御父様がいらっしゃるのに。23時間半。いやあ・・・。


エミさんと一緒に重量上げ訓練に行かなければならないね。ずっと寝てるから。次はこんなに短期間で来てはめだ。次は数日あるし、訓練、訓練、重量挙げの訓練もして、重量挙げの訓練もして、おじいさん、おばあさんたちもしっかり学んだら怪我をしません。一人でやってはいけません。一人でやらないで、知っている人から教わらないと。


それは次にやりましょう。エミさんが韓国チームがまた入ってきた時、私たちの勧士さんたちは重量挙げの訓練。わかりましたか?しますか?しませんか?だから知ってる人から教わらないといけません。詳しい人から教われば怪我をしません。ずっと良いです。一人でやると怪我をします。背中、首から背中まで。これは詳しい人から教わらないと。


次に、私たちのチームはここで、アボジカムサハムニダ。を毎朝やってますね。ここで。毎朝やって、そして、アボジカムサハムニダ瞑想訓練の授業もやって、次は皆さんが健康になって若返る重量挙げの授業。

そのようにしてこそ、皆さんがたくましい姿で、60歳、70歳、80歳、90歳まで健康に。分かりましたか?はい。


原理の中心はキリストの宝血


聖書の勉強はしたかな?勉強してないね。中国語礼拝の時だけ受けたね。ヨハネの黙示録1章(恐らくヨハネの福音書の間違い)に出てくるではないか。ヨハネの黙示録1章に。神様のロゴス。それは夜の神様の話です。夜の神様。キリストは夜の神様。同じです。


すべての人間は昼の神様から出てきて、キリストだけが夜の神様。だから、夜の神様から出てこられたので、キリストは夜の神様の本質から出てくる、血統が出てくるではないですか。見てみなさい。その聖酒を見て。わあ。


韓鶴子バビロンの淫婦は、御父様に堕落した血筋がと。完全にこれはサタン教だ。

(5:54:54)翻訳clean

キリストは神の本質から現れるから、神の血統を持って来ることができる。

韓氏オモニ、崔氏オモニ、そのすべての夫人たちは、皆、神様の本質を知らない。キリストだけが。

だからキリストは神の血統を持っているのです。血統。血、血統。


原理やすべての内容の中心は何かといえば、単なる知識だけではないのです。実践神学の最も重要なのは、キリストの宝血、宝血、宝血、キリストの宝血、何もない。

キリストの血統、宝血は私たちのすべての先祖から、私たち個人、家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙の罪と借金と病気は償われる。すべて宝血の犠牲の愛の力によって、七死復活八段完成の犠牲の愛のパワー。


そのような犠牲の愛の力がなければ、私たちは罪と、霊的な、罪は、霊的な借金、霊的な癌から解放されません。永生を受けられません。そうですよね?


私たち七死復活八段完成の、新しい作品だ。わあ

御父様が興南監獄でがっちりと縛り上げられている、そこに滝が、真っ赤な宝血の滝がパンと、少し怖い作品だけど、そうやって御父様がどんな恐ろしい道を歩みながら私たちを救ってくださったのか、覚えておかなければなりません。

そうしながら、新しい人々とその宝血に出会えるような祝福の内容。


今回、私たちの興南監獄の解放記念日である10月14日に、私たちはここで台湾伝道対象者全員が参加できる、簡単に神学を学べる、祝祭の準備、私たちのビクター・ムンと私たちの日本チーム、韓国チームも、私たちの若者たちのチームもすべて含めます。

日本と韓国から来られた方々も皆参加するでしょう。


外の人たちが気軽にこうした部分に参加できるようにしつつ、そうしてキリストの宝血によって学び、悔い改めについて学び、バビロン淫婦、サタン主義の内容を打ち破り、そのような祝祭に一般の人々も皆参加し、自分の孫たちも皆参加して、再臨主、弥勒仏、真人、マクティ、平和の王から学べるようになる始まりです。

分かりましたか?(はい。)


そうした部分について、今や中国の民族たちも、14億の民族が、推背図の予言をすべて受け入れます。

彼らも再臨主の背景を崇め、保護する再臨主に仕えてこそ、中国の美しい東洋文化も保護・保存され、中国や東洋の先祖たちも救われ、先祖たちと共に、天一国を建設する際、もし西洋のキリスト教だけが受け入れる様になれば、先祖たちとの関係は断たれてしまうでしょう。西洋のように滅びてしまう。

クソ穴同性愛、虹の異端、似非が入り込む。子供を堕胎し殺害する文化、娼婦文化、サタン族。

西洋の鷲に従えば滅びる。猿の王、再臨主猿に従わなければなりません。

あの推背図に出てきたでしょう。生きられるようになります。[笑い]わかりますか?


明日は何時に出発しますか?明日は何時?飛行機は何時?ああ、7時10分。8時。韓国チームは8時に行くの?

次はこんなに早く行っちゃダメだ。[笑い]

次は、御父様、ありがとうございます訓練もして、心と体の訓練もして、次は恵美さんも呼ぶから、皆さんも重量挙げの訓練[笑い]

重量挙げの訓練をしながら行かなければね。

御父様、三代王権を見れば、もっと若くなければ。年取っちゃいけない。そうじゃない?

[笑い]なんで喜んでる?恐ろしい目つきで、ずっと物だけ見つめているんだ?


分かりますか?(「はい」。)

そういう部分で、私たちはお父様に栄光をお返しするキリストの宝血を共に、七死復活で中国14億の民族を伝道し、彼らが解放されて、天一国憲法を受け、完全に自由と責任をもって東洋圏を再臨主に捧げるようになれば、世界は完全に変わります。


皆さんも、祈祷と精誠、断食の訓練は重要な訓練です。祈りますか?祈らないですか?

御父様に栄光を返すよう、キリストの宝血を忘れずに、その宝血の力によって歩むことができる天一国の民、宗族王と王妃となる、善なる息子、娘たちになりたい方は、御父様にまず立ち上がり、御父様に大きな感謝の拍手を送りながら、もっと大きく![拍手][拍手][拍手]


億万歳、キム協会長ご夫妻、夫妻、夫妻。億万歳、億万歳。


神様王権樹立勝利、億万歳!

万王の王、天地人真の御父母様、三大王権勝利億万歳!

天一国創建、億万歳!

隣りの方、ハグ [笑い]

御父様、ありがとうございます。ハレルヤ。

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2026年9月23日水曜日

習近平滅亡を預言する推背図 ◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<4> 文亨進二代王

 習近平滅亡を預言する推背図

◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<4>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026 



推背図:習近平

次。OK。オーケー。

これ、これは習近平で一番怖い話ですね。これは第46話、習近平で一番怖い話ですね。これのせいで。ここ、まさにここ、これ見て。


・有一軍人身帶弓 (yǒu yī jūn rén shēn dài gōng, ヨウ イー ジュン レン シェン ダイ ゴン )

この話、ある兵士がいて、弓(ゴン)この弓矢を持ってくるのです。

・勇士後門入帝宮 (yǒng shì hòu mén rù dì gōng ,ヨン シー ホウ メン ルー ディー ゴン )

勇者。この勇者が、裏口から通り抜けて、皇帝の宮殿に入るのです。

(2:01:35) 翻訳minion

だから、習近平は一番怖いのです。第46篇が。

今、皆さんが中国に入れば、この本は違法です。今。

習近平はこの本の第46話が最も恐ろしいので、この本自体が違法です。今、市民は読むことができません。違法です。現在、今。


だから、なぜ習近平がこの本を恐れるのか。自らを暗殺しようとする勇士と軍人が矢を持って入ってくる。だから、今、習近平は、張又侠(ジャン・ヨウシア )も追い出しましたね。張又侠。張又侠の張の字に、弓矢の漢字が前にあるではないですか。張又侠。「長い矢」という意味ではないですか。長い弓(ゴン )の矢、張又侠。

張又侠は軍隊の王でしたね。王。最も大きな将軍。習近平が完全に削除したではないですか。

どうして?習近平は張氏を恐れます。張氏の名前に、この「弓(ゴン)」が入っているではないですか。これは弓矢という意味です。


だから、習近平は張氏を恐れています。だから張又侠(ジャン・ヨウシア )は今、削除されたではないですか。殺したのか、殺さなかったのか、まあ、とにかく削除しました。

最も大きな将軍。だから、中国の軍隊はかなり弱くなりました。今、そのせいで。


そうしながら、矢を持って宮殿に入り、後方から勇士が侵入して暗殺する。これを恐れています。習近平が。

次。だから、推背図もあって、また鉄板圖も預言書です。これも中国では違法です。これも、この本も中国の違法です。この予言書も。そうですね?鐵板圓。しかし、この予言書にまったく同じ内容が出てきます。次に。

この写真が出てきます。この写真が出てくるのですが、鳥が5羽飛んでいます。そうですね?鳥が5羽が飛んでいるのですが、1、2、3、4、5。

5羽目が山にぶつかっ死ぬではないですか。そうですね?5羽目は白い色で、白い色で、山にぶつかって死んでしまいます。次。これを見てください。白い鳥がぶつかって。次。


「習近平」の習の字、自分の名前はどういう意味ですか?白い羽、白い色の羽という名前です。「習近平」の習の字が。

だから、この本も、この予言本も違法です。中国で。鐵板図も。

なぜ?習近平はこれを恐れています。自分の習の文字、白い羽の鳥が死ぬことを予言しているからです。この本が。


次。そして鳥が五羽でしたね。鳥が五羽、これは中国の共産党の皇帝たちですね。

皇帝たち。数えてみてください。一、毛沢東、二、鄧小平、三、江沢民、四、胡錦濤、五、習近平。

習近平は五番目の鳥で、白い羽根の鳥です。ですから、この本を違法にしたというわけです。

今の中国、現在。中国の人々はこの本を読むことができません。中国共産党の歴史の5番目の鳥です。


次。OK。


推背図:文鮮明



これが一番重要です。これは最後。第59象。第59象の最後には第60象がありますが、最後の第60象は、推背図という名前がどこに出てくるのか、そのストーリーについて語られています。最後の篇。

だから、最後の予言は第59篇です。最後の予言。


これは中国の末世の予言です。1400年前の予言。1400年。見てください。


無城無府 無爾無我  天下一家 治臻大化

「城も府もなく、我も彼もなく、天下一家、治めは大化に至る。」 


一人為大世界福 手執籤筒拔去竹 

「一人が大世界の福となり、籤筒を手に取り竹を引き抜く。」


紅黃黑白不分明 東南西北盡和睦」

「赤、黄、黒、白の区別なく、東南西北すべてが和睦する。」


これは最後の予言です。最後です。最後です。これは最後の、中国の末世を語る最後の預言で、1400年前の予言書です。中国のヨハネの黙示録。

見てください。

城もなく、政府もなく。天一国憲法もほとんど政府がなくなってしまいますね。

城もなく政府もなく、見てください。あなたも私もなくなり、天の下の一家族。

これは1400年前の預言です。1400年。

天の下で一つの家族。この政治的な新しい政治的なシステムに大きな変化がもたらされる。

なぜ?一人の人が大きな世界のための祝福を持ってくる。祝福を。「拍手」


手に大きな棍棒、大きな棍棒を持っている。鉄の檻のようなものですね。竹で作られていますが。

紅・黄・白・黒の民族が分離されない。分離されず、誰を分離?

この「明」という字を中心として分離されない。天と海と月、これらは御父様の「明」という字ではないか。

御父様の龍明、あるいは鮮明、文龍明、文鮮明、の「明」字です。そうですね。


赤い民族、黄色い民族、黒人民族、白人民族、すべて「明」という字を中心として、分かれることはない。ここにどんな「明」が書かれていますか?これは何ですか? 文鮮明、御父様ではないですか。

「明」という字を中心として、赤、黄色、白人、黒人は分離されることはない。


・東南西北盡和睦 (dōng nán xī běi jìn hé mù ドン ナン シー ベイ ジン ホー ムー )

東西南北、そうですね?東西南北、これは絶え間ない拡大が出ていくということ。ハレルヤ。最後の預言。

これは1400年前の預言です。1400年前。唐の時代。中国が最も栄えていた時代。唐の時代。これは現代の預言ではなく、唐の時代の預言です。


次に、こんなにも驚くべきことに、私たちがこれ本当に、これはある方と少し似ていますね?もっと神秘的です。第59、次の篇は60篇、最後の篇。

5・9、次の篇は何ですか?6。5・9・6。「5・9・6」は何ですか?御父様の興城南刑務所の番号です。最後の予言。


推背図:白頭山


次に、これは何?これは道教から出てきたもので、道教では、これは陰で、これは陽、陽、陽、陰です。そうですね?陰と陽がありますね。陰は女性で、陽は男性です。そうですね?

だから、これは道教で陰陽陽。上は陰陽陽です。そうですね?見ましたね?

その下は何ですか?陽・陰・陰、陽・陰・陰。OK、そうですね、陰・陰・陰・陰・陽・陽、そうですね、陽・陰・陰、合ってますか?

これ、どういう意味か見てみましょう。

陰・陽・陽、その上にありましたね、陰・陽はどういう意味ですか?

湖という意味です。湖。湖。


その次に陽・陰・陰。これは何ですか?

山という意味です。山。

湖が上にある山。湖が上にある山。これは中国と韓国をつなぐ部分です。中国の歴史、韓国の歴史、まったく同じです。中国と韓国の歴史が最も深く、最も大きな湖、山の上に湖があるって、どういうことですか?

白頭山、長白山(长白山 Chángbáishān ツァンバイシャン )、

今は白頭山は北朝鮮と韓国と中国が一緒に管理しています、今。だから、これは中国の歴史と結びついています。韓国の歴史ですが、韓国も北の白頭山の歴史につながっていますが、中国もつながっています。そうですね。


この2つの国はアジアで最も深い、中国と韓国は最も深い湖、山の上の湖を管理しています。そうですね。

次。この白頭山、OK。美しいですね。これは北朝鮮と中国ですね。次。こちらが中国で、こちらが北朝鮮ですね。天池。

次。これは中国、これは北朝鮮。ですね。そう、このように管理されています。

反対、逆に、これは北朝鮮、これは中国、これは中国の人です。中国と北朝鮮。北朝鮮は、より高い方を管理しています。OK。


次。この白頭山が出てくる神話を見ると、何が出てきますか?

ここに白虎も出てきますし、あと何が出てきますか?

白龍が出てきます。白龍。北朝鮮のとても有名な王が生まれたのですが、その王の物語に白龍が出てきます。その白龍が二匹出てきますね。北朝鮮の王の中の王、そう、王の物語に。

虎だけではなくて龍が二匹出てくるではないですか。白龍。白頭山の神話にも白龍が白頭山に出てきます。白頭山から。OK。


推背図:白龍韓国

次。だから、あの予言を覚えてますね。もう一度見てみましょう。予言をもう一度見てみましょう。


だから、

・第五九象 壬戌 艮下兌上 咸 

596、湖の上、山の上の湖、城もなくなり、壁や城もなくなり、政府もなくなり、あなたも私もなくなり、一つの空の下で一つの家族となり、この新しい政治時代が全て変わって、一人の人が全世界、大きな世界に大きな祝福となり、竹のような鉄杖も持ち、黄・紅民族、だから、赤い人、黄色い人、黒人、白人が、「明」という字を中心として分離されることなく、東西南北に無限の、無限の和睦が来る。

これは全て、山の上の湖とつながっている。それはまさに中国と北朝鮮をつなぐ予言です。

次。だから、韓国は今、虎の国ですね。韓国の人たちは、中国の人たちは、ここは子年だからネズミが入ったとか、

(2:16:50)翻訳minion

日本が韓国に侵入する時、ここにネズミが入ったというではないですか。

あ、ウサギ、ウサギ、ウサギ、簡単に食い尽くせるウサギ。

しかし、韓国人は「違う。我々は虎だ」と。虎は何ですか?

虎より韓国が再臨主「王の中の王」というストーリーを受け入れなければ、・・・虎は何ですか?

韓国が、再臨主を保護する白竜になってこそ、中国も掌握することになります。[拍手]


次。だから定州の地はここです。定州はまさにこの龍にある心臓、心臓がちょうどある場所だ。だから定州の地も、御父様が役事をなされば、我々は定州の地も開発します。新エルサレム。白龍。白龍の町。再臨の白竜、世界の龍が全て集まり、再臨主の前に敬拝する都市。



だから実は、御父様の定州の地と、

だから実際、猫頭山もとても小さいですね。シナイ山も実際に行けば小さいように。シナイ山も小さいし、エルサレムのゴルゴタ、イエス様が十字架にかかった山も小さくて。

しかし、映画で表現する時は、大きな山。シナイ山にモーセが登ったシナイ山、とてつもない山に登った(ように描かれていますが)、シナイ山は小さいです、丘、丘です、エルサレムのゴルゴタ、イエス様が十字架にかけられた、それも丘です。


定州の地も、猫頭山、御父様がイエス様にお会いになったあの山も、大きなヒマラヤ山ではないですね。あれは小さな山です。

そこでも、私たちもその物語を表現するのです。白龍がさあと登り、人々も白龍に乗って登って行き、それから猫頭山で、頂上に登って、イエス様、再臨主と会う瞬間。ここには、定州は、白龍の心臓。定州の地。そうですね?


だから、あの推背図、1400年前の東洋で最も有名な預言書に、。武則天、ウー・ズゥーティエン(Wǔ Zétiān )女帝も預言したし、日本も正確に、宋国が滅亡することを正確に預言したし、日本もある年、金の年に世界が大騒ぎになり、核爆弾も預言したし、台湾も預言した。

それから、最後の預言は何ですか?完全に再臨主、勒物、真人、マハディ、平和の王真の御父様の降誕が予言されています。ハレルヤ。ハレルヤ。


人々はこれを知りません。アメリカの食口も知らない。東洋の人たちはここで何度か聞きましたが、『推背図』は中国で最も有名な予言書です。

唐の時代。唐の皇帝が支援した予言書です。中国の歴史、東洋の歴史において1番最も古い予言書です。

戦争から皇帝、国の滅亡、そして中国の末世、最後の末世、中国の最後の時代はどのような時代なのか? まさにそれが出てきます。我も彼もなくなり、政府もなくなり、あなたも私もなくなり、平和軍警察に皆なるではないですか。


それから、それから、大きな変革、政治的な変革が天の下の1つの家族、なんということ、まさにその一人、その一人が世界のために大きな世界のために祝福を持ってくる。そうですね?複雑ですね?その予言、一度見てみてください。「福」という字も出てきますね。


だから、これは二代王が作ったものではないのです。これは1400年前の中国の予言書です。

しかし、その予言書は、まさに5・9・6、山の上の湖。祝福、鉄杖、すべての民族が「明」を中心に区別されることなく、東西南北に平和が広がっていくとあります。これは中国の最後の時代。この後には王が来て、その王がこのような国を作る。そういう予言です。こういう内容です。1400年前。まさにまさに再臨主を予言しています。


だから中国がこのような驚くべき預言、1400年前にすでに民族にこのような大きな予言と、このような詩が広められているので、深く1400年の根が植えられているので、この民族は再臨主に会わなければ、真の白龍や歴史と連結され、再臨主が立てられた国、世界の和平と新世界を築くことのできる、そのような中国にならなければ、滅びる。そうですね?この『推背図』は本当に驚くべき内容です。驚くべき本。


中国の血を流す宗教


次。それは何ですか?中国の宗教を見てみましょう。中国の宗教について、皆さんはすでにすべてご覧になりましたね?中国の宗教は血の儀式を好みます。血の儀式。

中国の宗教は、舌も切り、全身も切り、頭も切り、こいつらは血の儀式が好きです。血について、聖書は「血には生命がある」と、彼ら自身も知らずに血の中にパワーがあることを知っているのです。この民族は。


これは、韓国のシャーマニズムも、これをしませんね。日本の神道もこんなことはしませんね。そうでしょう、そうではない?おそらく日本の神道と、韓国のシャーマニズムは、おそらく秘密的にこれをやるでしょう。しかし中国の人たちは、あからさまにやっている。


だから、こいつらは血の儀式、血に力があることを知っているが、この血は実は罪人の血ではないですか。罪人たちの血。罪人たちの血は、私たちの罪と私たちの借金、罪の借金を全て削除することはできないではないですか。力がないではないですか。これは、罪人たちの血。


それでもこの人たちは今、その血の力に触れたい。だからこういう内容として、自分たちの、神の力に触れると考えるが、これは副作用になります。なぜ?この人たちは罪人だから。

ただ、神様の独生子キリストの宝血を受けてこそ、私たちの罪が赦されるのです。キリストの宝血を受けてこそ、私たちは真の血とつながれるのです。こいつらは真の血を求めていまです。しかし、これしか知らないのです。分かりますか?これしか。真の血を求めますが、これしか。

御父様の血の宝血像

だから、次に、私たちの潘パン(范ファン?) 老師、新しい作家さん、二代王様の新しい御父様の作品を作っています。今。それは恐ろしい作品です。

御父様の七死復活八段完成作品。食口が見たらみんな涙を流すでしょう。本当に残酷で恐ろしい作品です。お父様の手を縛り上げて、興南監獄で。その胸から宝血、赤い血の滝がと噴き出します。わあ。


この血のパワーを好む民族が、そんな作品を見たとき、「うわっ!真の血、真の宝血。その宝血とつながらなければならない」とおっしゃいました。今、パン老師がそのサンプルを作っているところです。小さく。でも怖いでしょう。その作品は恐ろしい作品です。


今回、10月の台湾の鉄の杖祝祭の時に、私たちは台湾で真の父母様のバレードも行う予定です。バレード、ここの中でバレード。バビロンの淫婦の火、バビロンの淫婦を焼いて、同時に、真の父母様億万歳を強く歌って。だから、かれらはこうしなければなりません。こういうことを初めて見ましたね。こういうの初めて見ましたね?


さあ、日本の祭りを探してみてください。まずカトリックを見てみましょう。だから、これは皆さんご存じないかもしれませんが、古代の宗教にはこういう儀式がたくさんあります。インドの宗教でもこういうことをよく行います。インドは中国と隣接していますね。ヒマラヤ山脈で。そのインドで、こういう過激な儀式が、インドでこういうものだけではなくて、あの山野の神々が墓に入って骨を食べたり、人の肉も食べたり、人々を火葬にするではないですか。灰も出てくるではないですか。人たちが焼かれた灰が出てくるのです。それを全身に塗ってそれを食べるのです。

それからそこで瞑想もするのです。自分たちが神になると。インドはそういうことが多いです。これよりももっとひどいのです。

皆さん、宗教世界を知らないからそうですね。これは、中国の、インドの影響が強いのです。インドの宗教の影響。これは南の方、中国の南側にはこういうものがたくさんあり、中国の北の方に行けば、韓国の方に行くと、少なくなります。


聖人パレードで伝道


スペインのカトリックの聖人パレード。どこにある?

(2:30:10)翻訳clean

うーん。古代の宗教は、当時、人々が本を読むことができなかったから、宗教の物語を本で教えることはなかったのです。古代宗教は本で物語を教えず、祭りを通じて伝えるのです。

祭り、音楽、踊り、賛美といった形で物語を伝える。絵、絵。古代の寺院に行くと絵がたくさんあります。仏様や神々の混合像とか。

つまり、古代の東洋宗教である仏教や道教だけでなく、西洋のキリスト教、古代のキリスト教も全く同じなのです。

Saint Street Parad with the hoods with the hoodright、フード、フード、フード、えーと、カトリックのストリートパレードが出てくるね。

ザ・クック・クラウド。オーケー。オーケー。オーケー。オーケー。それ、アップして。それ、アップして。

これは天主教(カトリック)だね。カトリック。これは古代のカトリックだ。これ、古代のカトリックもこうやって騒がしく、カトリックもこうやって騒がしく、路上でこういう、お祭りをする。こういう変な帽子をかぶって。

これ、アメリカで黒人を殺す時、黒人の奴隷を、黒人を殺していた時、こんな帽子をかぶってやってたじゃないですか。国家、KKK 

でも、これはスペインのカトリックの伝統。伝統で、あんなに激しく、勢いよく、こうやってやってるじゃないですか。

神父たちがそうやってるから。皆さん考えもできなかったカトリック。古代のカトリックも同様、古代のキリスト教も同様です。


古代の宗教は、市民に伝道するために、文字が読めないから絵や祭り、音楽といった内容を通じて、市民に神学を教えるようになったのです。そうですよね?だから最近はインターネットの時代だから、実は人々が文字を読めなくなっているのです。だんだん。インターネットの時代になって。それ、知ってますか?


何だ?文盲率?文盲率。今、現代社会における文盲率が下がっています。インターネットのせいで。人々は分からない。えーと、文盲……ああ、文盲率は上がっているのです。今インターネットのせいで、人々はもうそれを読まずに、ただ人々のメディアを見ているのです。だから、次の世代はますます文盲率が上がっているのです。今、不思議ですよね?


OK。OK。オーケー。つまり、こういう行事は、これは東洋だけでなく西洋でも、こういう祭りがあって、これは西洋のキリスト教の祭りみたいな行事ですよね。

日本は祭りみたいなものがありますね。祭り。神道と仏教が祭りをしますが、それでも自分たちが、あれこれの神々と遊んでいるとか、こういう神話を教えているじゃないですか。市民や次世代に。こういうことですね。


日本の祭り、一度見てみましょう。一度調べてみて。 [笑い]

ああ、OK。日本もありますし、中国、中国のも一度検索してみてください。中国、中国、ダ・ウェスト・ストリート・パレード、一度調べてみて。これも聞いてみよう。

あるある、日本もこれ持って、ブンブンというのあるでしょ。

これ。あ、これ、とにかく、まずは中国のを見てみよう。

最初の巨人たち、ああ、オーケー、巨人が出てくるやつがあるでしょ。中国もこうするよね。この巨人たちが現れて、それから爆弾とか、いや、爆弾じゃなくて、爆竹もババババと打ち上げて、こういう感じで一般市民に。つまり、キリスト教文化じゃないから、毎週礼拝堂に来て1時間座って、説教聞くなんてない。宗教をどう学んでるか?祭りを通じて学ぶのです。祭り、あるいはこうした路上で行われるパレードのようなものを通じて。

だから、異邦の国々に福音を伝えるためには、こうした祭りが重要な伝道方法なのです。

一週間に一度ここに来て、一時間ここに座って、説教なんてありません。

神道にもそんなものないでしょう?そうですよね?神道にはありますか?ありませんよね?ないですよね。


ですから、ここ中国では、こうした神々を、人々が担いでいるあの…車、いや、車輌ではなく、馬車に載せて持ち歩くじゃないですか。

神輿、神輿車……これ、これ、神々がこのように集まるのです。そうですよね。


ですから、今回の台湾の鉄の杖祝祭は、このような、このような、私たちのこの地、この土地で、このような祭り、こうした祭りとして行うつもりです。

一般の台湾人や中国人を気軽に招待できるし、自分の家庭も子供を連れて参加できる、そういう祭りです。


その祭りを通じて、私たちソウルでもこれを行いましたよね。「真の父母様祭り」と、ソウルでも天福宮でも行いましたよね。これ、ソウル市をパッと歩いて、真の父母様の像を掲げて一列に並んで行きましたよね。

そういう祭りを通じて、市民に真の父母様を知ってもらい、特に、御父様七死復活の路程、興南刑務所の路程を指し示すのです。

でも、この音楽は、真の父母様億万歳の音楽、栄光の恩賜を歌う時、静かに控えめにではなく、

すべてを明るく照らし、騒々しく、騒々しく、気迫たっぷりに、そうしながら舞踊も、子供たちや若者たちが出てきて、舞踊や、爆竹を鳴らして、

それから、御父様、あの…宝血、赤い宝血の滝の銅像、その時までは多分無理だから、その絵を大きく作って外に掲げ、そこから赤い爆破を勢いよく噴き出させ、それから悪魔もたくさんいる。

悪魔たち、鬼たち、鬼たちも多くて、最後にあの若者たちが現れて、赤い宝血の滝の水を受け、悪魔をすべて打ち倒す。[笑い]


バビロン淫婦の火祭の儀式もやって、台湾の知り合い、みんな、そのレストランの方たち、ここのお姉さんたち、子供たち、孫たちまで、みんな来るように。祝祭の文化がすっかり一般化して、ここではすっかり馴染んでいる。


祭り…えっ、君たち、この祭りを見に行こうか、って感じで気軽に参加できて、簡単に中に入ることができて、簡単にパレードにも参加できるし、

パレードをしながら少しずつ神学に触れて、それから、真の御父母様、お父様の、七死復活八段完成、滝の作品を見ながら、「あれ、何?」と、ここでも伝道が始まるのです。