2026年8月16日日曜日

ユダヤ・ロスチャイルドの手に落ちたアメリカ ◆ 2026年8月6日 台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

 

ユダヤ・ロスチャイルドの手に落ちたアメリカ

2026年8月6日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王


台湾韓国語礼拝韓国木曜礼拝2026年8月6日 

翻訳minion


ディープステートの罠に気をつけろ

だから、若者達が、アメリカの若者達が、「rodofironshorts 」というチャンネルを運営しています。これがすでに、12万人が見たのです。

だから、この子達は、これがすごく良いのです。二代王様の御言を、12万人が数日のうちに視聴したと。そして、その子達に「おいおい、お前たち。これを見なさい」と。CIA、モサドがわざとそのようにします。


なぜなら、CIA、イスラエルのモサドがわざとそのようにします。御父様の三代王権を、常に10年以上も私たちを逮捕して刑務所に送ろうとしてきたではないか。こいつらが。CNNも送り、BBCも送り、世界のフランス、ドイツ、世界のメディアを送って、私たちはヘイトグループだと、ADA、SPLC・・・。


だから、こいつらはみんな同じ仲間です。同じ仲間。ただこういうものを少し開いたら、これが爆発的に大きくなって、私たちのアメリカの若者たちが興奮して、「わあ、これは、すごい!王様の御言が大ブレイクした」と、興奮したのです。特にイスラエルに対して悪口を言ったら。


だから、イスラエルを罵る内容をさらに集中してあげるようになるのです。そうなると、二代王様だけでなく、私たちのアメリカのコミュニティも攻撃されます。もっと危険になります。


だから若者たちも、そんな罠にはまってはいけません。これは、12万人の内容を見たら、一体どうして一人の人が「二代王様を銃で……これ、狂った銃の野郎ではないか?」このような悪口は一つもありません。本当に。それはあり得ないでしょう。

だから、こいつらはわざと少し開いてこれを大きくして、その後、それを使って。


米軍とイスラエル軍が一つになった


最近、今、アメリカで大変なことになりました。下院と議会で通過しました。何が通過?米軍とイスラエル軍が統合されました。公式的に。

だから、すでになっているのですが、すでになっています。しかし、それは全て不法です。

しかし今は、2日ほど前でしたか?一昨日?統合されたと、そいつらが。これがどれだけ狂ったことか。*

*米下院が国防権限法案を僅差で可決、防衛支出過去最大の1.15兆ドル

「国防権限法案(NDAA)」 第219条(旧第224条)「米イスラエル防衛技術協力イニシアチブ」


だから、トランプ大統領は、このイラン戦争を馬鹿みたいにネタニヤフの尻の穴に入って、それに付いていって、このとてつもない罠にはまって、今、世界が滅びかけているのに、そのまさに同じ瞬間に、しかしその状況を通して、イスラエルがトランプをコントロールしていることが全て出てきました。


トランプは世界の大統領ではありません。ネタニヤフが世界の王です。

どうして?ロスチャイルドの責任者だから。

だから、ロスチャイルド・グループにも、ロスチャイルドは両方を常に支援するシステムで有名ですね。

ナポレオンとフランス、そうですね?フランス、ナポレオンとイギリスを支援し、戦争を通じて金をすべてむしり取ったではないですか。ロスチャイルドのシステムはこうです。

だから、左派も右派もすべてロスチャイルドから支援を受けているのです。左派はソロスを中心に、同性愛、トランスジェンダー、虹のお尻の穴宗教とか、そういうものを支援していて。それから、偽キリスト文化です?そんな偽キリスト文化。


では、右派は?右派は、偽の右派、偽の右派。

偽の右派が何ですか?ロスチャイルドは、戦争、戦争、戦争、戦争、戦争、戦争を通して、ロスチャイルドは金を稼ぐのです。銀行からもたくさん借りることになりますね。国が滅びれば。また再建だの何だのと。


米国国会議員98%はロスチャイルドの支配下


だから、これが何が暴露されたかといえば、ロスチャイルドの連中がアメリカを完全に掌握したのです。98%の国会議員、下院議員たちを全て掌握しました。

唯一、ロスチャイルドから金を受け取らなかった人物、トーマス・マッシーを、こいつらが追い出したではないですか。トランプが追い出しました。

あの人は最も、トーマス・マッシーとMTG、マジョーリー・テイラー・グリーンといった人たちは完全に本物のMAGAでした。トランプは本物のMAGAの人達を追い出したのです。


そして、完全にイスラエルの職員たち、ただの職員だけでなく、今や奴隷たち奴隷。このような奴らを入れました。


だからおそらくトランプも恐喝脅迫を受けていたでしょう。いうことを聞かなければ再びペンシルベニアのバトラーのように頭をぶち抜くと。こういう、もちろんそういう部分もあるでしょう。

しかし、今のトランプは、完全にダビデ王のバテシバの事件と全く同じように、欲望のせいで堕落しつつあります。今のトランプは。


だからロスチャイルドの罠に気をつけなさい


だから、こういう部分は、アメリカで作った鉄の杖ショットを目立つようにして、私たちとトランプ一家、あの息子たちとの関係、これが大きくなれば、あいつらも見てますよね。「おい、お前たちは俺たちの友達だろ」と、このようにするではないですか。私たちの仲を壊すために、こんなこともすることができます。この情報機関たちは。


一般の人々はこれを理解できないでしょう。皆さんは、こういう連中がどのようなヤクザ組織なのか知りません。

見えるものがそのまま真実ではないのです。このような内容には詐欺も多いです。


とにかく、口さえ開けばこのようにこのように目立つようにします。

今さっき、英語礼拝のコメントが少しずつ少しずつ始まりましたね。食口にメッセージを送るように。西洋の食口たちにメッセージを送ろうとしているのですが、こいつらが今これを、このアルゴリズムをちょっと調整して、おそらくCIA、マサドが、開いているのです。全ての人が「いいね」をするように。


そうすると、私たちもこんな罠にはまると、こういうコンテンツをもっと多く投稿することになり、私たちのコミュニティがさらに危険になります。

私が今、アメリカの人たちをどのように保護しますか?


だから、皆さん、こういう世界は理解できないでしょうが、こんな危険な世界があるのです。御父様はいつもこのような世界を、皆さんは、これを見て『うわっ、王様の言葉が12万人に!わあ!」と。現実を知らないではないですか。これがどんな世界なのか。


だから、こういう部分にも少し注意しなければなりません。子供たちも、私が英語チームに話さなければなりませんね。「イスラエルに関する内容をあげないように。イスラエルの内容は少し混ぜなければなりません。あの子たちは今、イスラエルについて話したら、大きくイスラエルについてこのように付けてするから、人々は少し開いて見るようにするのです。

しかしどうして、多くの人がコメントに、どれほど悪口を、多くの人が沢山残しました。私の事を。


本来、私が何をしてもこいつらがコメントで「おい、あの狂った銃の野郎ではないか。これは異端カルトではないか。」こういうのが一つもない。話になりません。

常に、これはなければなりません。本当に、自然に出てくるのなら。

どうして全て、「わあ、これは!(賛同的)」


だからこういう部分には気をつけなければなりません。

アメリカのチームも、こういう罠にはまってはいけない。

私たちは単に世界政治だけでなく、神の摂理を導き、追求しているではないですか。そうですね?

世界政治分析プログラムで、世界摂理、神様の摂理歴史がどのように未来になされていくのか、そういった部分を追求しています。


韓国キリスト教会もイスラエルモサドの支配下


今、さっき言ったように、韓国の人たちも知らないが、韓国の人たちはイスラムは、韓国の教会、キリスト教が韓国を掌握しながら、韓国のキリスト教はアメリカのキリスト教とつながっているのです。

アメリカのキリスト教は、今、特にチャーリー・カーク暗殺で、アメリカのキリスト教が完全にイスラエルのマサドが米国のキリスト教を掌握することが全て出てきています。

だから、若者達が今、キリスト教を信じられないから、キリスト教、プロテスタント、プロテスタント、プロテスタントは、あまりにも多くのイスラエルのプロパガンダ、虚偽宣伝をしています。


なぜ?金を受け取るから。エルサレムに来て、旅行とかそういうことをしながら金を受けて、そういう牧師たちが目立つようにして。

そうしながら、プロテスタント通して、一般の大衆のキリスト教徒たちをイスラエル、ロスチャイルド、サタン教、イスラエルのコントロール、イスラエルを善なる国として見て。

このようにしているではないですか。


しかし、どうしてそのようになりますか。プロテスタントは歴史は短いではないですか。ユダヤ人、あの悪いカバラやサベティ派のユダヤ人たちとは戦争をしてこなかったではないですか。そうですね?


でもカトリックはずっと長く続いてきましたよね。そして正教会はさらに長く続いています。


ユダヤ教はキリストを呪う宗教


その古くからのキリスト教は、ユダヤ人の宗教が危険だということを知っています。なぜなら、ユダヤの宗教もイスラム教も同じです。

完全に偽キリストの宗教です。偽キリストの宗教です。イエス様を完全に……。

イスラム教はイエス様を完全に否定しているわけではありませんが、ユダヤ教は完全にイエス様を否定しています。

だから、あいつらは危険なのです。


だから今日話したように、ユダヤ教哲学黄金時代、12世紀の北アフリカで最大のラビ、世界のラビ王、ユダヤ教の歴史におけるラビ王です。

その人が誰か、マイモニデス と言ってみてください。マイモニデスマイモニデスはユダヤ教の歴史において最も有名なラビです。12世紀の。


この人が書いたのは『ミシュネー・トーラー 』という書物です。

ミシュナートーラー』とは、2世紀3世紀にラビたちの論争を要約して説明する『ミシュネー・トーラー 』を書きました。12世紀に。この人が「ミシュネー・トーラー 」を書いて、これを通してクリスチャンたちが聖書を見るようにユダヤ教がミシュネー・トーラーを聖典として見るのです。


そのミシュネー・トーラーの中で、キリスト教徒は偶像崇拝者たち。そして、クリスチャンたちがナザリンズ(Nazarenes:ナザレの奴) 、だから、ナザレのイエスにしたがった人たちをナザリンズ、こいつらが滅亡して、次にこいつらが神様の生命の書から抜いてください。このような祈りを毎日毎日、3回行います。朝、昼、晩。シャバット(安息日)は土曜日に四回、ヨム・キプール(贖罪の日)は五回。


だから、少なくともエルサレムに向かって祈りを毎週11回、その祈りの中で特に「クリスチャンたちが滅びることを願います」祈りの中で呪いが出てきます。そして同時に、「クリスチャンたちを生命の書から名前を除いてください。」このような祈り。


だから、これは完全に反キリスト、反クリスチャンの宗教です、これは。

イスラム教でさえこんなことはしない。イスラム教でさえ、ここまでやりません。毎日、自分たちで5回の祈りを捧げていますが、特にキリスト教が滅亡するための祈りはしません。

そこには、ただ、アッラーの国がどうのこうのと。しかし、アミダ(Amidah:立祷)の祈りの中に、このようなことが、特に明確に出てきます。「クリスチャンが滅び、クリスチャンが生命の書から名前を抜くことができるように」。呪いです。呪い。クリスチャンたちを呪う祈りです。毎日3回しなければなりません。エルサレムに向かって。


密教ユダヤ教は女性神との性カパラ密教


だから、最近の現代のユダヤ人たちは、エルサレムに向かってこのようにしますね。見たことがありますね。これも今やカバラ、密教ユダヤ教がこれと少し混ざって、そいつらはこのように祈ってるではないですか。


このように祈っている内容が、カバラから、だから、タルムード派のユダヤ教もあり、その中には密教に対して、密教には、サバタイ・ツヴィ、1660年代の人。


だからこのような派の中にはサバタイ・ツヴィ、フランキズム、そして密教ユダヤ教は、どうしてこのように動いているのですか。これはセックスです。


なぜなら、神様から出てくる女性、シャカイナ(シェキナー)、シャカイナ・グローリーと言いますね。しかしユダヤ教でそれを女性として見るのは、ユダヤ教の国の言葉には男性と女性の単語もありますね。男性・女性の単語もあります。

スペイン語にも男性単語、女性単語がありますね。

だから、このシャカイナ(シェキナー)は女性の単語です。だから、シャカイナ(シェキナー)を見ると、これが女神で、それから女神が降りてきて、この密教ユダヤ派で、その女神とセックスをするのです。こういうふうにセックスするのです。だから、こういうふうにするのです。


だから、こういう一般的なキリスト教徒、一般の韓国人はこれを全く知らないではないですか。むしろ、韓国のキリスト教はアメリカのキリスト教に従うので、完全にイスラエルの奴隷ではないですか。イスラエルが何をしても、ただ「私たちはイスラエル、イスラエル、イスラエルを応援」このように。


文鮮明真のお父様はアンチ・セマイト(反ユダヤ)


『創世記12章に、神様が「イスラエルを祝福してこそ、その国が祝福される」とおっしゃっています。』

嘘です!創世記12章にはそんなことは出てきません。

神様は「イスラエルの国」とは言いません。アブラハムの先祖、このように言います。イスラエルはその時ありません。

そして現代のイスラエルは、ロスチャイルドたちがバルフォ宣布して、私たちは知っていますね。ロスチャイルドたちが現代のイスラエルという国を作ったのです。

ロスチャイルドは、あいつらは完全にフランキズム、サバティ派、密教、ユダヤ派、サタン教の奴ら。こいつらがイスラエルをコントロールしています。


だから、御父様は『ワシントン・タイムズ』で、こいつらがお父様をひどく脅迫したのです。「レバレンド・ムーンはイスラエルを支持しろ」と。

その御父様は何をしたのですか?御父様は数千人を連れてエルサレムへ行き、どうされたのですか?イエス様の宝座を、エルサレムの山に据えられて、すべての人が、ラビたちも、イスラム教徒も、イエス様に王冠を捧げるようにさせられたではないか。


あれはユダヤ教における異端、サタンだらけです。ユダヤ教会において、御父様がされたことは、完全にサタンの行為です。

理解できますか?なぜ?イエスはサタンだから、どうしてサタンであるイエス様に王冠を捧げられたのか、ということです。だから、こいつらは御父様を取って食べようとしました。


だから継続してワシントン・タイムズをシャブリながら、こいつらは継続してADL、アメリカン・ディフェンス・リーグ、これはシオニズム・ユダヤ派は、これらをすべて掌握しています。SPS、こいつらは全員ユダヤ人の弁護士たち。こいつらも二代王様を随分攻撃するではないですか。


しかし、御父様は「続けて アンチ・セマイト(Anti-Semite=反セム主義者/反ユダヤ主義者)、」アンチ・セマイト、アンチ・セマイト、アンチ・セマイト、セマイト(セム系)は、イスラエルの地の元々の住民です。そうですね?聖書では、カナンの地、カナンの地と言いますね。


だから、このような部分において御父様はものすごく罵倒されましたが、御父様は従われましたか?ロスチャイルドに敬拝されましたか?反対。

ロスチャイルドの奴らを、イエス・キリスト王の宝座の前に(座らせ)、さらに「王冠も載せなさい」。反対のことをされました。


だからこいつらが今、御父様の三代王権が滅びることを望んでいます。

だから、御父様が聖和された後でも、こいつらが二代王をものすごく追い回しているではないですか。今もなお、フランスやドイツ、英国の言論が継続して入ってきます。私は今、何も言いません。こいつらは、「どうして二代王が、今、中国にいるのか?」「ああ、なんでお前らに説明しなければならないんだ?私たちは祈りに来たのに」そうですね。


世界一危険なヤクザ、ロスチャイルド銀行


だからこいつらは、簡単なやつではなくて、こいつらは世界一危険なヤクザ、チンピラ、犯罪者組織です。世界的に。


だから、こいつらが米軍を使って攻撃したすべての国を見てみなさい。イラン、サダム・フセイン。サダム・フセインも、ロスチャイルド銀行と分離しようと、自分たちのイラク銀行を設立しようとしていたではないですか。その時、殺されたのです。


カダフィ、カダフィも、自分たちの新しい銀行を作って、ロスチャイルド銀行との関係を断とうとした時に、殺されました。

だから、ロシアも、完全にサタンだと言われています。常に。米国の軍隊を、ソ連と継続して戦わせるようにしようとしていて。


ソ連は何だ?ソ連もロスチャイルド銀行に完全に反対し、自分の銀行を設立しましたね。なぜ?ロスチャイルド銀行では23%の利子、複利利子。これはすべての国で次第に違法になってきました。だから、ロスチャイルド銀行家はこれが特に上手です。

私たちが分析したのですが、複利による利子で、例えば若い奴が大学に行くために5万米ドルを借りると、20年後に40億を払わなければならない。わあ!

だから、複利というのは恐ろしいのです。


そのようにして、だからこれは今や、これは英語でユーザリ(usury)と言いますが、これは違法だと言うことです。これは、イスラエルの法律でも、モーセの律法でも、こういうことは不法です。イスラエル人が他のユダヤ人に対して行うのは違法です。

しかし、ゴイムは。ゴイムが何ですか?異邦人。異邦人たちはユダヤ人ではありませんね。だから、これをすることができます。


だから、異邦人に対して、・・・クリスチャンたちはみんな異邦人ではないか。だから、東洋人たちもみんな異邦人ではないか。こいつらにとって。だから、異邦人に対しては、ありとあらゆる不法なことをすることができます。嘘をつくこともできるし、お金を盗んでいくこともできるし、複利の金利システムも使うことができるし、金を借して、とんでもない複利の利息をつけて。


こういうことを、全部できるのです。法的に、自分たちが考える法的に。

なぜ?ユダヤ人に対してはしないから。

だから、ナチスと同じなのです。ナチスもそうでした。ナチスは自分たちと同じアーリア民族に対しては悪いことをしてはいけないが、他の民族に対しては構わないではないですか。同じことなのです。

実際、こいつらは「ナチス、ナチス」と言っていますが、こいつらがナチスになっています、今。大虐殺を行いながら、パレスチナで。

2026年8月15日土曜日

今、米国はユダヤ大量虐殺教の支配下 ◆ 米国へのメッセージ ◆ 2026年8月6日台湾聖殿 <1> 文亨進二代王

 今、米国はユダヤ大量虐殺教の支配下

米国へのメッセージ2026年8月6日台湾聖殿 <1>

文亨進二代王

台湾韓国語礼拝韓国木曜礼拝2026年8月6日 


テスト、テスト。ああ、英語のメッセージを早く伝えないといけないですね。そうですね。早くしなければなりません。早くします。

ここですか?この前?OK



アルゴリズムとコメント操作、グローバリストの罠

英語Translation: The son of Mihara 

皆さん、おはようございます。極東の地からお届けしています。世界がますます混乱へと向かう中、歴史上極めて重要な時を迎えているアメリカのために祈っています。


トランプ大統領がこれまで署名してきたMOU、つまり覚書を誰も信用することはできません。覚書に署名しておきながら、その最中に爆撃を始めたからです。ネタニヤフと、大量虐殺を行うシオニスト陣営の言うことに従ったのです。

さて、若い人たちが作ってくれた鉄の杖のショート動画が拡散し、皆とても盛り上がっていました。イスラエルについて語った動画が、わずか数日で10万回以上再生されました。

しかし、それを見て喜んでいる若い皆さんには、あまり浮かれすぎないようにと言っておきたいのです。彼らがアルゴリズムを開放すれば、このように拡散するからです。

それには理由があります。コメント欄などを見てみてください。私が何か発信すると、いつも大量の荒らしが現れ、「こいつは銃カルトの男じゃないのか」などと書き込み、多くの人が罵倒してきます。


ところが、あの拡散した動画を見ると、否定的なコメントがほとんどありません。これは非常に珍しいことです。どうにも怪しい。中国の魚市場のように、非常に生臭い匂いがします。


皆さんもご存じのように、鉄の杖自由祭、そして祝福式などが行われ、聖霊が働かれた後、世界中のメディアが私たちを追いかけ始めました。

BBCからCNNまで、あらゆるメディアがしばらくの間、お父様の三代王権を追いかけ回しました。私たちに隠し口座があるなどと言って追及し、さらにはIRS、つまり国税庁まで出てきて、私たちを窮地に追い込もうとしました。


ですから、こうしたものがいわゆる「バズる」とき、それは通常、本当に草の根から自然に広がっているわけではないということを理解しなければなりません。

アルゴリズムが開放されることで一気に拡散し、その後、私たちを問題に巻き込もうとするのです。特に私は海外にいるので、別の形で問題に巻き込まれる可能性もあります。


しかし一番心配しているのは、このような動画が拡散することです。

ちなみに、ショート動画を作ってくれている皆さんは本当に素晴らしい仕事をしています。とても面白く、楽しい動画です。

シオニストに関する内容を投稿することで報われているのです。


これが自然に起きていることではないと理解しなければなりません。草の根から自然に盛り上がっているわけではありません。一時的にアルゴリズムが開放されているのです。

そうすることで、今度は私たちのコミュニティを標的にすることができます。それこそ、私が望まないことです。


私が何か口にした途端に、彼らはアルゴリズムを開放して一気に拡散させ、それを騒ぎ立てて、また私たちのコミュニティを標的にしようとするのではないかとも思います。


私は、私たちのコミュニティにこれ以上の負担をかけたくありません。特に今、私は海外で最前線にいますから。

私たちは世界の注目の的になっています。

しかし……私はこれ以上、欧米、特にアメリカにいる私たちのコミュニティに余計な負担をかけたり、さらなる緊張をもたらしたりしたくありません。


イスラエル、シオニスト陣営の手に落ちたトランプアメリカ軍


今やアメリカでは、イスラエル軍とアメリカ軍の統合が議会と上院を通過し、法的に認められてしまいました。もちろん、これは信じ難いほどの国家反逆的行為です。

しかしこれによって、トランプ大統領が望んでいたかどうかにかかわらず、私たちがシオニスト陣営に所有され、支配され、動かされていることを証明してしまいました。


左派では、民主党はソロスの系統に買収され、そのソロスはいまだにロスチャイルド家から資金提供を受けています。そしてもちろん、その他の共産主義者、トランスジェンダー、LGBTQ運動、そしてその領域におけるキリスト教の破壊があります。


しかし、右派についても、今や完全に明らかになりました。

議会と上院の98%が完全に支配されています。右派の人々が、どうして私たちの軍を差し出し、イスラエルやモサドと統合することができるのでしょうか。

私たちはすでに、トランプ大統領がイラン戦争を通じて、望まずして、モサドが事実上CIAなどを動かしていることを暴露したことを知っています。今回のことによって、それが確認されたのです。


そして彼は事実上、軍事機構全体を明け渡してしまいました。彼の振る舞いを見ても、実際には大統領として行動しているようには見えません。特に、この馬鹿げたイラン戦争の罠に引きずり込まれてからは、すべての権限を掌握する大統領として振る舞ってはいません。


トランプ大統領のキリスト教モラル崩壊


そして今や、戦略的にも軍事的にも敗北を喫しました。

その結果、彼は世界の舞台で完全な愚か者のように見えるようになり、ダビデ王が自らの情欲を追い求めた後に堕落したように、彼も堕落しつつあります。


ですから、トランプ大統領は今、非常に危険な状況にあります。そこから抜け出すことができない状況です。彼は覚書に署名しておきながら、それに反する行動を取ってきました。

署名したばかりなのに、それに反して再び爆撃を始めたのです。

これは信じられないことです。いわゆる「道徳的行為者(Moral actor)」が取るべき行動ではありません。


もしアメリカが、自らを道徳的行為者であると誇ってきたのであれば、そしてもし私たちが、自分たちを、過去から続く歴史を持ち、また未来へと続いていく歴史的な民として捉えているのであれば、その歴史の中で、私たちは一定の道徳的価値観、一定のキリスト教的道徳価値を受け継ぎ、それを次の世代へと受け渡していくのです。

私たちは今、ベン・グヴィルや、右派の好戦的な勢力、すなわちシオニスト陣営のリクード党にいる狂ったサイコパスたちのように振る舞っています。

その勢力はネオコンと共和党を支配し、今やおそらく脅迫などを通じて、トランプ大統領まで事実上支配しています。


このような信じ難いほど低い道徳水準へ逆戻りしているのであれば、文明として私たちは彼らと何が違うというのでしょうか。

これは、道徳的な行為主体が取るべき振る舞いではありません。ましてや、世界を率いる立場にある者の振る舞いではありません。

私たちは自らの信用を完全に失いつつあります。


ある優れた学者が、文明と、文明を持たない文化との歴史的な違いについて分析していました。

文明を持つ人々、つまり一つの民、一つの集団を構成する人々は、自分たち自身について歴史的な見方を持っています。

つまり、ただ生き延びることだけを考えているのではありません。「家族を食べさせなければならない」「子どもたちを食べさせなければならない」という目の前のことだけを考えているのではないのです。そのような状態では、時間的な視野は短く、ほとんどゼロなのです。


しかし、過去から未来へと伸びる、より長い時間軸を持っていれば、そこには私たちを一つに結びつける異なる道徳観があります。それは、一定の方法で行動してきた祖先と私たちを結びつけるものです。


アメリカ人は、自分たちはどのような状況にあっても狂った野蛮人のようには振る舞わないということを常に誇りにしてきました。たとえ争いの中にあっても、道徳的に行動しようとしてきたのです。


しかし、それが今、ほとんど失われつつあります。私たちの時間軸が崩れ、経済が崩壊し、9.11以降に育った若者たちは、生まれてから戦争以外のものをほとんど見たことがありません。それしか知らないのです。


そのため、私たちの時間軸も崩れてしまいました。私たちが道徳的な文明であり、キリスト教を基盤とする文明であり、経済だけでなく、道徳的であろうと努力することにおいても世界を導く文明であるべきだ、という歴史的な文脈を理解するのではなく、目の前の戦争ばかりにとらわれているのです。 


もしイラン戦争で、モサドからもたらされた誤った情報によって女子学校を爆破してしまったのであれば、それが意図的であったかどうかにかかわらず、私たちは謝罪しなければなりません。

「その誤った情報によって、イランの多くの幼い女子生徒たちの命を奪ってしまったことを、私たちは深く悲しんでいます」と言わなければなりません。

私たちはそのことについて謝罪しなければならないのです。何事もなかったかのように振る舞うことはできません。

それについて謝罪しないのであれば、私たちは結局、悪を覆い隠しているだけの民になってしまいます。


シオニストの大量虐殺という道徳崩壊


ですから、大量虐殺は常に間違っています。ユダヤ人が行おうと、イスラム教徒が行おうと、キリスト教徒が行おうと、誰が行おうと間違っているのです。

イスラム教徒が行えば悪いが、ユダヤ人やキリスト教徒が行うのであれば構わない、ということではありません。そのような意味で、決して許されることではありません。


私たちが文明として長い時間軸を持つのであれば、そうした道徳的価値観を守らなければなりません。

私たちは、祖先から受け継いだ道徳を守り、それを未来の世代へ受け継がせようとしているのです。つまり、私たちは長い時間軸を持っているということです。


それを失えば、すべての時間軸がゼロにまで縮まり、次の戦争や、今まさに目の前にある問題だけを見るようになります。

経済危機、膨大な債務による崩壊、差し迫るドルとペトロダラーの喪失、アメリカ社会の崩壊、そして外国勢力との軍の統合です。

その外国勢力が今やあらゆる情報にアクセスできるようになり、事実上違法にアメリカ国民を監視できるようになり、こうした狂気に加えて、さらに戦争が続いていくのです。


そうなると、私たちの時間軸は崩壊します。祖先たちが、私たちに道徳的な国家を残すために血を流し、犠牲を払ったという歴史さえ忘れてしまいます。

そして私たちは、「今、勝たなければならない。何をしてでも勝たなければならない」という考えだけに陥ってしまうのです。


世界各地でこのような大量虐殺を行い、あらゆる地域を爆破しようとしているシオニスト陣営を見てください。

ベン・グヴィルのような、こうしたサイコパスたちは、まさにそのように行動し、そのように語っています。


彼らには長い時間軸がないのです。

彼らは自分たちを「選ばれた民」だと言います。しかし彼らの時間軸は、「今すぐ爆破する」というものです。分かりますか?

そうなってしまえば、完全な野蛮、完全な悪が支配するようになります。

その悪を正当化し、その悪を覆い隠すようになります。

その結果、自らも悪に染まり、衰退し、滅びへと向かう文明になってしまうのです。そういうことなのです。


なぜなら、衰退するのは、彼らが攻撃している人々だけではないからです。そのような道徳観は、自分たち自身の国と文明をも衰退させます。 

もはや長い時間軸を持つ文明ではなく、ただ目の前の戦いに勝つことだけに関心を持つ文明になってしまうからです。

そして今、アメリカはその地点にまで来ています。


大量虐殺主義シオニストの手に落ちたトランプ大統領


トランプ大統領は文字通り、ベン・グヴィルやリクード党、そしてそれに資金を提供するロスチャイルド家によって、この罠に陥ってしまいました。


そしてもちろん、エプスタイン文書についての公約も破り、新たな戦争を始めないという公約も破り、こうしたものに引きずり込まれてしまいました。


その事情は私たちも理解しています。

彼らはトランプ大統領を脅迫しようとしています。彼の頭を吹き飛ばそうともしています。

ですから、彼が政治的に立ち回りながら、物事の適切なバランスを見つけようとしていることは理解できます。

そして、彼自身はこの戦争を続けたくなかったことも分かります。

彼は何度も撤退しようとしました。


しかしイスラエルは和平交渉の最中に私たちを再び引きずり込み、和平交渉に関わる人々を殺害し、和平交渉担当者を爆撃しました。これは完全に違法です。分かりますか。これは重大な戦争犯罪です。

そしてもちろん、彼らがそうしたのは、トランプ大統領を戦争に引き込み、撤退させないためでした。


つまり彼らは、誰もが世界で最も強大な権力を持つ人物だと思っていた最高司令官を、事実上脅迫していたのです。

しかし今では、彼がそうではないことがはっきりと分かります。

彼はロスチャイルド家、イスラエル、そしてシオニストであるネタニヤフの意向に従い、その言いなりになっているのです。


イスラム至上主義は危険、ユダヤ至上主義はもっと危険


ですから今は、極めて危険な時です。

私たちはイスラム至上主義に反対しています。それがアメリカにとって危険であることは明らかです。

しかし同様に、タルムード的ユダヤ至上主義も危険です。

それはシオニスト至上主義でもあります。これもまた、アメリカにとって非常に危険なものです。


そして今、ますます多くの研究者や、ネット上の調査を行う人々が研究を進め、その情報を公開するようになり、私たちはユダヤ至上主義運動について、より多くのことを知るようになってきました。


イスラム至上主義運動についてだけではありません。彼らは何百万ドル、何億ドルもの資金を投じ、キリスト教徒がイスラム教徒と戦うよう仕向けています。もちろん、イスラム文明がキリスト教文化にとって危険であることは私たちも理解しています。

しかし同時に、ユダヤ至上主義もまた危険なのです。


キリストとキリスト教徒の滅亡を祈願(呪詛)するユダヤ教

彼らが毎日行う祈りを見てみましょう。それは「アミダー(Amidah:立祷)」と呼ばれる祈りです。

彼らは毎日3回、安息日には4回、ヨム・キプル(贖罪の日)には5回、この祈りを行います。

つまり最低でも週に21回、エルサレムの方角を向いてアミダーの祈りを行うということです。

そしてアミダー(立祷)の祈りでは、「18の祝福」と呼ばれるものが語られます。

これは12世紀、北アフリカにおけるユダヤ哲学の黄金時代に、マイモニデスによって書かれたものです。

彼は、正教会におけるダマスコのヨハネ、あるいはグレゴリオス・パラマスのような存在です。

つまりマイモニデスは、歴史上最も偉大で、最も重要なラビなのです。

今でも人々から深く敬われており、カイロや北アフリカの各地へ巡礼し、彼に敬意を表する人々がいます。


そして彼は、ユダヤ人とは切り離して、ユダヤ教そのものを一つの体系化された宗教として整えました。毎日3回、エルサレムの方角を向いて祈るという日々の実践です。


第12の祝福は、彼らは「祝福」と呼んでいますが、実際には呪いです。

それは異端者に対する呪いです。

そしてその第12の祝福(18の祝福)は、ヘブライ語では確か「ビルカット・ハミニーム(Birkat HaMinim)*」と呼ばれていると思います。その中では、ユダヤ教の敵に対する呪いが唱えられます。

そしてその敵とは、もちろんキリスト教徒です。パレスチナ・エルサレム・タルムードには、ナザレ人への言及があります。


*<参考>

  • ビルカット・ハミニーム:ユダヤ教の伝統的な祈祷書『アミダー(18の祝福)』に含まれる、「異端者(ミニーム)に対する祝福(呪詛)」。 

  • ミニーム(Minim)」の意味: ユダヤ教内の「異端者」や背教者。当時急速に自立していったユダヤ系キリスト者が含まれていた 。

  • 祈りの性質: 祝福という名目ではあるが、実際は神に対して異端や裏切り者の滅亡・無力化を求める「呪詛」。


現在オンラインで見ることのできる現代版だけを見てはいけません。そこでは、そうした言及が除かれているからです。現代の人々がそれを取り除いたのです。

彼らは、いわゆる「ユダヤ・キリスト教」というものを作り出し、キリスト教を取り込み、私たちを彼らの狂った「大イスラエル」のための戦争の駒として利用しようとしているからです。 


しかし4世紀以降の古い文献を見れば、何世紀、何千年にもわたって、彼らが一日3回この祈りを行ってきたことになります。アミダーの祈り(立祷)を最低でも週21回、安息日(シャバット)には4回、ヨム・キプル(贖罪の日)には5回行ってきたのです。

つまり、このように体系化されたタルムード的ユダヤ教運動の中で、膨大な数の祈りがささげられてきたということです。


彼らは「滅びる」という言葉を用いています。その祈りでは、ナザレ人、つまりキリスト教徒、偶像崇拝者たちが完全に滅びるように祈っています。


いいですか。繰り返しますが、現代版を見てはいけません。そこではその部分が削除されています。

彼らが何千年にもわたって祈ってきた実際の歴史的な文献は、パレスチナ・タルムード、あるいはエルサレム・タルムードと呼ばれるものです。そこには、ナザレ人が呪われ、滅ぼされ、神によって滅ぼされ、その名が命の書から消し去られるようにという記述が、はっきりとあります。


世界中のどのキリスト教徒も、自分の敵が倒され、滅ぼされ、その命が命の書から消し去られるようにと、一日3回祈ったりはしません。そんなキリスト教徒はいません。

これは全く異なる文化なのです。


キリスト教徒は何を祈るよう教えられているでしょうか。

「天にいます私たちの父よ。御名が聖なるものとされますように。

御国が来ますように。

みこころが天で行われるように、地でも行われますように。

私たちの日ごとの糧を、今日もお与えください。

私たちの負い目をお赦しください。

私たちも、私たちに負い目のある人たちを赦します。

私たちを試みにあわせないで、悪からお救いください。

国と栄光と力は、とこしえにあなたのものだからです。」

私たちは、神の御国が来るように祈ることを教えられているのです。


しかし一方には、マイモニデスによって体系化された一つの運動があります。

その源流はさらに以前にさかのぼりますが、マイモニデスは『ミシュナートーラー(Mishneh Torah)』を書きました。これはトーラーに関する最も重要な著作であり、3世紀、4世紀、5世紀などに体系化され始めた、さまざまなラビたちの間のタルムード的議論をまとめたものです。


そしてマイモニデスは、それらをユダヤ哲学における最も重要な著作の一つである『ミシュナートーラー』の中で、本格的に体系化しました。

そこでは、こうしたさまざまな事柄が明確に区分され、また、彼の著作においても、キリスト教徒を偶像崇拝者として言及し、エルサレム・タルムードを参照し、それをアミダーの祈りに取り入れています。分かりますか?


これはまた、非常に反キリスト教的であり、反キリスト的な文明でもあるのです。


ユダヤ教はキリスト教とイスラム教を戦わせる戦術


そしてもちろん、この時代の黄金期について少しでも知っているなら、マイモニデスが、当時イスラム教徒によって支配されていた地域のさまざまなスルタン国家とも関わっていたことが分かります。


実際、イスラム教徒はキリスト教徒やユダヤ教徒にジンミー(Dhimmi)税を課していました。ジンミーとは、イスラム支配下に暮らす非イスラム教徒、特にユダヤ教徒やキリスト教徒を指します。

しかしユダヤ教徒の方が優遇されていました。偶像も絵も持たず、キリスト教よりも純粋な一神教を持っていると見なされていたからです。


彼らの見方では、キリスト教は三位一体を信じ、イエスが神の御子として受肉し、地上における神の聖なる臨在であったと信じるため、キリスト教徒は偶像崇拝者、あるいは異教徒と見なされました。

ですから、彼らもイスラム諸国に住むことは許されていましたが、ユダヤ教徒よりも厳しい差別を受けていました。


マイモニデスの時代には、さまざまなアラブのスルタン国家の中でユダヤ人指導者たちも台頭していました。そのため、彼らはユダヤ人のスルタンに対してより好意的な見方を持っていたのです。


ですから、特に西洋において、キリスト教徒とイスラム教徒を戦わせようとするこの一連の動きが、モサドやCIAなどによって資金提供されているということについて、私たちは、これは歴史的な背景を持つものだと理解しなければなりません。

彼らはキリスト教文化と協力するよりも、イスラム教徒と協力する方を選ぶのです。

なぜなら、彼らの見方では、キリスト教文化は反ユダヤ的だからです。


イエスは偽のメシアであり、ユダヤ人、あるいは人々を惑わして地獄へ導くサタンであり、糞の中で煮られている存在だとされています。分かりますか?


ですから、彼らがどのようなゲームをしているのか、私たちは理解しなければなりません。


イスラム教ではムハンマドが6歳の少女と結婚し、小児性愛や児童婚を助長し、ムトア、つまり一時的な結婚による妻との売春、さらには征服を行い、奴隷・側女を持ちます。

これは明らかに反キリスト教的な文化です。

しかし、タルムード的ユダヤ教も同じなのです。分かりますか?


ユダヤ至上主義もまた、反キリスト教的な考え方の一つです。そして今、西洋では、特にインターネットを通して、そのことに気づき始めています。

ですから今、私たちは非常に重大な状況にあります。ついにこれまで目を覆っていたものが取り払われつつあります。


明らかにされたディープステートの正体


今では、ディープステートとは何なのかが分かります。

ディープステートとは、CIAのオフィスにいる、青い髪でレインボーフラッグを掲げたトランスジェンダーの人々だけではありません。


いいえ。これは、こうした組織全体にまで及んでいるのです。

これらの組織は今や、法的にも一つのものとして体系化され、統合されつつあります。


しかし実際には、それはずっと以前から起きていました。エプスタインの件などを通じて、すでに乗っ取られていたからです。

それはかなり以前から続いていましたが、今になって、トランプ大統領の失策を通して、その実態が完全に表面化し、現実のものとなったのです。


良くも悪くも、彼はそれを暴露しました。

おそらく本人はそうするつもりではなかったのでしょう。しかし結果としてそれを明らかにし、アメリカ国民も目を覚まし始めています。

そしてもちろん、だからこそ、このような動画が拡散されているのです。


しかし繰り返しますが、重要なのは、今起きていることが非常に深刻で複雑な状況だということです。

イスラム至上主義の文明も、ユダヤ至上主義の文明も、どちらもアメリカ合衆国憲法にとって危険です。


ユダヤ教はナチズム的大量虐殺選民主義


そのようなユダヤ至上主義の思想がどのようなものかは、彼らがパレスチナを攻撃する時の発言を見れば分かります。

「ユダヤ人一人の命はレバノン人千人の命に相当する」と言ったり、ある入植者が、拡散した動画の中で「ユダヤ人一人の命は一千万人の命に相当する」と語ったりしています。

これは明らかに一種のナチズムです。

一つの集団だけが特別に、より聖なる選ばれた集団であり、その他のすべての人々はその下に位置するという考え方だからです。


ですから、これは明らかにキリスト教ではありません。イスラム教ですら、そのような考え方ではありません。

なぜなら、この二つはいずれも、学者がいうところの「普遍宗教」だからです。特定の「選ばれた民」だけに向けられたものではなく、全世界の人々に開かれています。


誰でもその中に接ぎ木され、平等な者となることができます。黒人であろうと、白人であろうと、赤色人種であろうと、褐色人種であろうと、どのような人であっても、完全なキリストの弟子、完全なキリストの追随者となり、キリストの体の中で平等な者となることができます。

つまり、キリストの体の中で、ユダヤ人が上にいて、異邦人のキリスト教徒が下にいるということではありません。


これは聖書の中でも、また初代教会においても大きな議論となった問題でした。そして、キリスト教はそのような宗教ではないということが、非常にはっきりと示されました。

ですから今、私たちは途方もない文明の衝突のただ中にいます。


トランプよ本当の「アメリカ・ファースト」に帰れ!


しかし、人々はこうしたことを理解し始めています。今集まり始めている人々のために祈ってください。

マージョリー・テイラー・グリーン、トーマス・マッシー、タッカー・カールソン、ジョー・ケントらが今集まり始めています。

彼らが始めようとしているのは、おそらく本当の意味での「アメリカ・ファースト」の復興運動のようなものです。


そして今では、二大政党がロスチャイルド家とイスラエルに取り込まれていることも、私たちにははっきりと分かっています。彼らは単なる歯車にすぎません。一つの政党のようなものであり、プロレスのように、人々の前では偽りの争いを演じています。

まるで私たちに選択肢があるかのように見せかけているのです。

しかし実際には、そのような選択肢はありません。そして今、そのことが完全に明らかになりました。


そして、誰にも分かりませんが、もしかするとこれは、アメリカ国民を目覚めさせ、トランプ大統領に圧力をかけさせるための神の方法なのかもしれません。

トランプ大統領について一つ良い点があるとすれば、少なくとも彼は自分の支持基盤の声を聞くということです。

皆さん、支持者たちが十分に怒れば、彼は耳を傾けます。そして実際に引き返し始めます。

ですから、その圧力をかけ続けなければなりません。声を上げ続けなければなりません。


なぜなら、彼らは偽旗作戦を始めようとしているからです。中間選挙の前に、新たな9.11を起こそうという声まで出ています。

もしそのようなことが起これば、彼らは当然、それを利用してさらに新たな戦争を支持する世論を作り出し、イランとの戦争を継続させ、この大量虐殺を続けようとするでしょう。

イランの9300万人もの人々を滅ぼすというのです。

正気ですか?分かりますか?


この人々は私たちを大量虐殺へと導き、さらに世界規模の経済恐慌とドルの崩壊へと導こうとし、そして実際に、それを進めています。


だからこそ、今ここで撤退する方がよいのです。

トランプ大統領に十分な圧力、政治的圧力をかけて、今この時点で撤退させることができれば、たとえ彼が敗北し、自らを愚か者に見せてしまったとしても、少なくともその過程で世界全体を破壊せずに済みます。

どうかトランプ大統領のために祈ってください。


そしてもちろん、この重大な時にあって、皆さんには強く立っていただきたいと思います。同時に、私たちの目の前にある脅威、そしてこの先、影の中に隠れている脅威についても理解してください。


私たちはアメリカのために祈っています。そして、この重大な時にあって、世界全体のために祈っています。どうか私たちのためにも祈ってください。

世界中のすべての共産主義者、独裁体制、そして大量虐殺を行う政権が倒れるよう祈ってください。そして神の国が来て、鉄の杖の王国、自由、責任によって世界が守られ、神に栄光が帰されるよう祈ります。

神が語られますように。

神の祝福がありますように。

そして、神の御国が来ますように。



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