イラン戦争、米国の責任にするイスラエル
◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4>
文亨進二代王
北朝鮮が天正宮を手に入れる日
今も韓国は、イ・ジェミョンも、自分は戦争には加わらないと言っていたから、今やトランプも、韓国も、韓国にある軍人たちを全員引き抜くと今、脅しをかけてるじゃないですか。
「今すぐ送らなければ、我々は出て行く」と。
北朝鮮は今、莫大な金を稼いでいます。今は北朝鮮がソ連のドローン工場の生産を北朝鮮で立てているから、その北朝鮮の人件費が安いじゃないですか。ソ連の立場からすれば。
つまり、アメリカが中国を利用したように、中国は労働力が安いから、アメリカは中国にたくさんの工場を建てたじゃないですか。
それと同じように、今ソ連は北朝鮮でそれをやっているのです。その戦争のおかげで、北朝鮮は今、経済的な富を得ているのです。北朝鮮は今、金を稼いでいます。
韓国は今、死にかけていますが。韓鶴子バビロン淫婦の言葉を聞いたから、完全に死にかけています、韓国は。
トランプが今週、今週、韓国を直接脅迫しましたね。「お前たちはイラン戦争には出ないと言ったから、我々はお前たちについて考え直す。なぜ、なぜ我々があなたたちを保護しなければならないのか? それなら我々は撤退する。 米軍の撤退。」
そうなれば、韓国は死んでしまいます。韓国は。北朝鮮はますます豊かになっているから、今、北朝鮮の経済は急上昇しています。
1970年代では、北朝鮮は韓国より豊かでしたね。70年代まででも。そうでしょう、そうじゃないですか?韓国の人たち。ええ。そうですよね? 70年代でも、北朝鮮の子供たちは韓国の子供たちより裕福でした。
韓国は一時的に裕福でしたが、IMFを通して、お父様の言うことも聞かずにソロスからお金を借りたせいで、今や破綻しますね。ソロスって誰? ロスチャイルド。
IMFを通して、今、韓国は完全に借金まみれになり、経済的には破綻しました。韓国は。
今、ビル、大きなビルは20~30年の間に建てられたものだけですが、今はもうありません。
そして、米軍が撤退したら、ああ、米軍が撤退したら、これからどうする?北朝鮮が、投資、投資もすべて行い、韓国だけが急激に貧しくなります。そして、この大きな建物も全部ありますね。
北朝鮮はそれをすべて手に入れるのです。全部奪いたがっているし、北はただ歩いて下りてくればいいだけだ。軍隊、軍隊。
そうなれば、あのサタンである加平の天正宮、あの韓鶴子バビロン淫婦が神聖冒涜、御父様の冒涜をしたあの加平の、あの詐欺ビルもすべてバイバイ。あのビルよりも主を、主よりもビルを、あの馬鹿げたビルを、もっと崇めていたじゃないか。
そうして、サタンになった。自分こそが神だなんて。ああ、何と、ありえない。
どうして裁きを受けないで済むというのか? どうして受けないで済む?
だから実質的に、今、日本政府が家庭連合の人々を完全に殺してしまったし、今や韓国も完全に死にかけている。
韓鶴子バビロン淫婦も刑務所に入っているし。
米国は弱い。イランは今やスーパーパワー
これらは本当に、今、世界が変わりつつあります。世界が。今、イラン、ソ連、中国、なぜ、イスラエルの奴が、国々を殺し続けようとするのか?
なぜアメリカを属国として使い、私たちの市民を送り込み、戦争を仕掛け、このようにしながら、ソ連、中国、イランをターゲットにしていますか?
これら3カ国はスーパーパワーであり、今やイランもスーパーパワーです。今やイランは、中東のホルムズ川、この川をコントロールしているので、イランもスーパーパワーになりました。イランは中東のスーパーパワーです。ここもコントロールして、アメリカはコントロールできません。アメリカはここをコントロールできません。
今、イランは、すべてコントロールして、サウジアラビアは今、瀕死の状態です。サウジアラビアにはメッカもありますが、イランも「ほら、サウジアラビアはメッカ、イスラム教で最も重要な聖地を守れない。それなら我々が介入して守る」と言っています。
このように、今フーシ派が押し入っています。今、フーシ派が攻め込んでいるじゃないですか。
状況を把握しなければなりません。今、ここの都市を制圧しています。今、フーシ派は、サウジアラビアの南側で、既にいくつかの都市を制圧した。ひたすらに徐々に食い込んでいくのです。それでは、これはどうなるのでしょうか?
これはイランが手中に収めることです。そうすれば、イランは石油を狂ったように生産している国々をすべて掌握することになります。
つまり、イランは中東、世界の超大国になったということです。トランプは、この馬鹿げた戦争を繰り広げることで、イランを今スーパーパワーにしてしまったのです。
御父様、3代王権の言うことも聞かず、フリン将軍の言うことも聞かず、この馬鹿げたネタニヤフの言うことばかり聞いていたせいで、イランは今やスーパーパワーです。この戦争の前、イランはスーパーパワーではありませんでした。
イランは、これをコントロールできなかったのはアメリカを恐れていたからですが、実際にアメリカと戦ってみると、アメリカは思ったより強くないのです。
彼らはそれを知っています。アメリカ軍の戦法は、こういう国々には勝てません。
なぜ?アメリカの戦法は空軍による爆撃でしょう。爆弾です。奴らはこれについて、どうやって勝つか、イランはすでに経験を持っている。
奴らは洞窟、「ㄱ」の字、「ㄴ」の字の穴を掘る。地面に。そうすれば爆弾を全部防げる。死なない。これにはすでに20年の経験がある、奴らは。
イラク戦争、イラク戦争、アフガニスタン戦争で経験をすべて積んだ。だから、爆弾戦争ではもう中東の国々に勝てない。アメリカは勝てない。イラク戦争の場合、イラクも実際負けましたね、実は。
でも、イラク戦争では勝ったけど、イラク戦争に、なぜ我々が介入できたのか?あのフセインを捕まえて、サダム・フセインを捕まえたじゃないか。その次のイラク戦争では、一か所だけで戦っていました。一か所だけです。
イランと戦う場合、問題はイランがオマーンのフーシ派、イエメンのフーシ派、イラクシア、マリシャ、レバノンのヒズボラ、そしてガザのハマスをすべて支配しています。
イランと戦う時は、複数の軍隊が同時に戦わなければなりません。これ、分かりますか?
これはイラク戦争とは違います。
イラク戦争は一か所だけで戦えたのですが、イランと戦うことになれば、イランはすでに戦っているため、今度は我々は一、二、三、四、五、六の軍隊を動員して戦わなければなりません。一斉に。これ、分かりますか?
だから、これには勝てない。それに、奴らは、どうやって一斉に6カ国もの爆弾で勝てるか。
そんな数の爆弾もアメリカにはありません。今、アメリカは爆弾の製造数と速度が遅いです。
それに高価で、いや、ミサイル1発は、これ、数百万ウォンですか? 数百万ドルです。数百万ドル。1発のミサイルは1,000万ドル、2,000万ドルですね。
その費用はいくらだ? 200億、200億、300億、ミサイル1発で。
そのミサイル1発を防ぐために10万ウォンのドローンを使用して爆破することが出来ます。そうしたら、経済的にアメリカはあまりにも高価な兵器を使っていて、アメリカは貧しくなっている。こいつらは安いドローンだけを作って、アメリカは攻撃し続けて。
奴らはただそうやって、「ㄱ」字、「ㄴ」字の穴に隠れて、ドローンを放ってずっと...
経済的にアメリカは負けるのです。 永遠の爆弾なんてアメリカにありません。永遠の爆弾はない。
だから、こうした点から、今やイランはスーパーパワーになりました。スーパーパワー。
トランプはイランを中東のスーパーパワーにしたのです。
だから、なぜイスラエルやロスチャイルドたちはイランをあれほど嫌っていたのか?
イランは何ですか? ロスチャイルドの銀行システムには入っていない。
中国とソ連はなぜ嫌ったか? 中国とソ連もロスチャイルドの銀行システムには入っていない。
だから、これらの国々をすべて掌握したいのだ。
責任転嫁するイスラエル「イラン戦争はアメリカの問題」
アメリカは今、ロスチャイルドの銀行システムに入っている。だから、アメリカは死にかけているだろう。何も言えないじゃないか。
借金奴隷だから。ロスチャイルドの借金奴隷だから。
だから、言われた通りにしなければいけない。戦争しろと言われれば戦争しなければいけない。若者を送れと言われれば若者を送らなければいけない。
だから、もしトランプが、もしこの戦争が終わらずにこのまま続けば、もうトランプは仕方なく、アメリカの若者を戦場に送らなければいけなくなるのです。
爆弾では勝てないから。
こういう戦争には勝てない。だから、爆弾で準備を整えて、その後に軍隊を投入して制圧しなければいけない。
でも、そうなれば数万、数百万の若者が死ぬことになる。アメリカと、アメリカを助ける若者たち。
もしそうなれば、アメリカの市民は反対するだろう。100%反対するはずだ。保守派の若者たちはみな反対するだろう。みんな反対するはずだ。
だから、これを、強制する徴兵制が始まる。強制徴兵制が始まれば、アメリカで内戦が勃発するだろう、勃発する。
そうなったら、若者も、本当にこれのために死ぬために戦場へ行くわけがない。これはどんな戦争よりも支持率が最も低い。20~21世紀の戦争の中で最も低い支持率だ。トランプがもし強制徴兵制を導入したら、アメリカで大騒ぎになる、大騒ぎだ。本当に大騒ぎになるだろう。
イスラエルは小さすぎる。イスラエルには無理だ。イスラエルも自分たちも。
こいつら、どれだけ悪いか。全部爆発させたじゃないか。その上、自分たちは自国の兵士を送らないという。イランに。アメリカが送れという。自国の兵士をイランには送らない。これはもうアメリカの問題だとそう言った連中だ。
こいつらが始めたのに、今となっては「これはアメリカの問題だ」と。
こいつらは本当に危険な連中だ。忠誠心なんて全くなく、自分たち、自分たちの「選民」民族にだけ忠誠を誓う連中だ。こいつらの約束なんて、本当に信用できない。
いつ復讐して、背を向けた時に裏切るか分からない。
トランプはこいつらのためにイラン戦争を全部始めたのに、こいつらが今言っているのは、「もうこれは我々の戦争じゃない、これはアメリカの戦争だ。」という。
なんてこった、そして、我々は兵士を送らないと言ってる。
いや、お前たちの戦争だろ。こいつらが始めた戦争なのだから、こいつらの若い連中が全員死ぬべきだ。
トランプ軍によるトランプの米国独裁
かつてアメリカを支持していた国々、ヨーロッパ、韓国、日本に対して、今やトランプ大統領が圧力をかけている。「早く、早く、イスラエルへ若者たちを死なせに送り込め」と。
ああ、もう始まっている。
まずアメリカ国内で、これによって大きな騒動が起こるだろうから、おそらくこうしたことが起これば、まず韓国 に圧力をかけます。韓国、日本、台湾、フィリピン、アフリカといった国々から、まず締め上げるのです。
まずイスラエルへ、お前たちの若者を送り出せ。次に、その若者たちを先に送り出して殺し、その次にヨーロッパ、その次にアメリカの強制、何だ、徴兵制か。強制徴兵制。
アメリカでしたら、アメリカの市民が本当に銃を持って戦うだろう。もう終わりだ。アメリカには本当に終末が来た。アメリカに終わりが来た。本当に。
でも、もしそうなったら、トランプはどうするかというと、自分の革命を抑え込める軍隊を作り、自ら直接コントロールする軍隊を作るでしょう。
そうして、1000万人のMAGA軍人がトランプの軍隊に入れば、それも市民が抑えることができます。1000万人の軍隊さえ作れば、トランプはすべてのアメリカ市民の銃所有にも打ち勝つことができます。
何故かというと、アメリカの銃所有者たちは組織化されていません。それぞれが個人的に生きています。
もしトランプが「自分はメシアだ」「自分は神が遣わした者だ」といったことをもっと多く語り、アメリカのキリスト教徒たちが支持したら、トランプ軍隊を作れば、トランプが直接コントロールできる軍隊ができるわけです。
つまり、下院や上院を介さず、自分が直接命令できる軍隊を作れば、そうすれば、自分を批判する人々を皆殺しにするでしょう。
プーチン、プーチンのようにやるのです。プーチン、そうですよね。プーチンのようになるのです。アメリカのプーチン。
つまり、もう民主主義なんてものは、そんな時代は終わったのです。
これからは暴君の時代が来たのです。
もうソ連も、プーチンも、中国も、中国共産党も、アメリカも、次第に民主主義なんてものはすべて死んだのです。今、イスラエルが掌握しているから。
次第に、独裁者が現れるしかないのです。カリスマ、カリスマというのは独裁ですね。
左派・右派を見ても、トランプは100%カリスマ性が一番強いです。100%左派・右派、そういう独裁者には、一貫性のある人物がいません。いないです。
トランプほどカリスマ性がある、えー、カリスマ性だけでなく、トランプも残酷ですね。カリスマ性もあって、ヤクザのように残酷です。
戦争をするなら、もっと激しくやるでしょう。だからトランプは単なるカリスマというだけでなく、カリスマもあり、残忍です。
だからこういう点で、トランプは今やプーチンみたいにアメリカを「トランプ・メリカ」に作り変えることができるのです。
そうなれば、イスラエルに関する内容を切り捨てる可能性が出てきます。自分の力が強くなったから、アメリカの支配力を完全に掌握できるし、その上でアメリカを使ってカナダは弱すぎるじゃないですか。簡単に飲み込めるし、イギリスから外しました。
その次に南米も弱いし、南米も全部飲み込めるし、メキシコ、キューバ、昨日、一昨日、その前か、トランプは国連でキューバも攻撃したでしょう。キューバ、メキシコも攻撃し、キューバに「次は君たちの番だ」と言っている。
だからトランプは今、中東だけでなく、南米方面カナダも飲み込もうと考えているのです。
何故なら中東で負けているから。
中東でもアジアでも負けているから、それを放棄して、アメリカの周辺に集中し、「カナダを飲み込もう、メキシコとキューバを飲み込もう、そして南米を徐々に飲み込んでいこう」という計画を今立てているのです、今。
もしアメリカがそんな状況になれば、もちろんトランプ、アメリカではもうトランプ支持者だけが生き残れるようになり、トランプに反対する人を徹底的に殺すことになるでしょう。
もしトランプが、トランプメリ、トランプメリカ、トランプ、トランピカ、トランピカ、トランピカ……
とにかくトランピカになったら、人々は激しく殺され、左派や右派の反対派は全員死ぬでしょう。厳しく投獄されるでしょう。
でもそのあとは、南米を飲み込み、カナダも飲み込み、その次はキリスト教徒になるかもしれません。
クリスチャンになって、イスラエルを追い出せば、イスラエルや、コントロール下にある下院・上院なんてどうでもいいでしょう。実際、トランプは独裁者ですから。
これは長くは続かないでしょうが、それでもトランプは、自分の立場から、自分がメシアだと考えているので、周りの人たちも「彼はメシアだ」と言い続けています。
だから、トランプも今、こういう錯覚の泥沼にハマっているのです。
だから、こういう状況になって、アメリカ、南米、カナダを掌握する、・・・一目見ましょう。世界地図を見てみましょう。世界の地図。
世界地図。だから、トランプはすでにメキシコを掴みたいですね?ええ、その次にカナダも掴みたいと言っていましたね。グリーンランドも掴みたいと言っていましたね。グリーンランド。
だから、これを全て掌握したら、ここメキシコの場所も全部掌握し、南米も徐々に、ベネズエラは既に掌握したではないですか。ベネズエラは既に掌握したではないですか。ベネズエラ、どこだったか覚えてますか。とにかく、これで徐々に掌握しているのです。
それでは、世界的にトランプは、既に半分くらいは手中に収めたことになります。
プーチンはここ上の方を掌握していて、アジアは今や中国が掌握していて。アフリカはすでに中国に掌握されています。
だからここもアフリカ。
米国人を大虐殺してインド人を米国に連れてくるロスチャイルドの計画
そしてインドは、インドは今イスラエルと、親イスラエル的な関係にあるのです。インドは。イスラエルは今、インドを見ています。その新しいアメリカになろうと。
なぜなら、その人達は英語を話しますね。インドの人たちも訓練すれば賢いです。それに、何千年もの間、独裁体制の下で生きてきたから、インドの人々は政府の言うことをよく聞くのです。
だから、アメリカ市民は言うことを聞かないから、アメリカ市民の10%20%を殺して大虐殺をすれば、自分の言うことを聞かないやつらを大虐殺して、とそいつらは考えているのです。
10%か20%を大虐殺すれば、最も問題のあるやつらは全員いなくなるし、インド人は英語が話せるので、インド人をたくさん連れてきて。
だから、イスラエルはここ、イスラエル、シリアはここにあって。
これを見て、どれほど小さいか。イスラエルは今、インドを狙っています。インドは、次のアメリカのように、なぜなら、アメリカの市民がますますイスラエルの言うことを聞かないから、イスラエルは今、インドを次のアメリカとして狙っているのです。
インドも、何人ですか?20億くらい?インドはいくらでしょう?インドは人口が多いですね。中国は14億、インドは10億を超えますね。そうですね?インドは10億を超えます。
しかし、中国は英語の基盤がないではないですか。賢くても。だから、今イスラエルが考えていることは、インドを貧乏奴隷にして、インドを寄生虫のように搾り取ろう。アメリカが今、死にかけているから、アメリカは衰えつつあり、アメリカの時代はすでに過ぎ去りつつあります。
だから、インドを新しいアメリカとして使う契約を、今、すでにしています。だから今、ヨーロッパに入ってくる移民を見ると、インド人が最も多く入って来ています。そしてアメリカにも、特にテキサス州にインド人がますます多く流入しています。H-1Bビザで。
コンピュータに長けていて、データセンターも得意で、AIも得意で、英語も上手で、政府の命令を非常に良く聞きます。インドの宗教や歴史は、常に独裁主義だったので。
現在の人口は14億8000万、15億。だから、インドは今や中国を越えました。そして、インドは貧しいから言うことを聞くのです。アメリカは長い間、裕福だったから、若者たちは一生懸命働きません。若者たちは怠け者です。
しかし、貧しい若者たち、インドの貧しい青年たちはあまりにも貧しかったから、金持ちになりたい。狂ったように働きたい。
だから、スーパーエリートたちがどのように見ているかと言えば、世界をビジネスとして見ます。ビジネス。人間として見ません。人々として見ません。スーパーエリートたちは、世界を見たとき、ビジネスと見ます。ビジネス。
だから、自分たちがここに投資しても、今のアメリカの若者たちはあまりにも怠けていて、仕事もしたくないし、バリスタ・コーヒーショップを開きたいとか、そんなやつらばかりが出てきて。
だから、そういうやつらをどうするのですか?そこから金を搾り取ることはできませんね。そうでしょう?
だから、いっそアメリカを殺して、アメリカを滅亡させて、自分のお金をインドに投資したら、インドは貧しいから、もし若者たちにチャンスがあれば、狂ったように駆けるだろう。
1時間にたった1ドル、2ドル、3ドルしかもらえなくても、狂ったように1日20時間働くだろうというのです。
だから、スーパーエリートの投資家たちの立場からすれば、アメリカを放棄してアメリカを潰し、インドに投資する方がはるかに良い。だからスーパーエリートたちはこう考える。国を見る時、ビジネスとして見ます。
何人の人が死ぬか、人々がどう感じるか市民が喜ぶか、そんなことは気にしない。スーパーエリートたちは常にビジネスとして見ます。ビジネス。
そこに金を投資すれば、自分が最大限に金を取ることができるか。これを考える。そうだろう?
だから、そういうやつらの立場からすれば、アメリカは頭痛の種だ。頭痛の種です。アメリカは、アメリカ市民があまりにも言うことを聞かず、怠け者で、あまりにも金持ちなので、今や人生の目標もなく、このようになってしまいます。
ですから、それでもあまりにも強く押さえつければ、銃を持っているし、革命、戦えるので、困ります。そうですね?
ですから、ロスチャイルド投資家は、アメリカは今や厄介です。
実は今、アメリカに困り始めているのです、今。
ロスチャイルドは米国総責務で米国を潰す計画
あいつらはアメリカを早く潰そうとしている。
アメリカの借金はいくらですか?400億?400兆?4,000兆。はい、4,000兆。40トリリオンはいくら?調べてみて。40トリリオンが韓国ウォンでいくらなのか。
だから、アメリカのお金で4兆ですね?400兆、アメリカのお金で400兆、アメリカのお金で。韓国のお金でいくら?韓国のお金でいくら?54京、兆でもない、54京ですね?はい、そうです。540京、そうですか?54京、合ってますね?合ってます。5京4兆、5京4千、5京4千くらいにしよう。5京4千くらい、つまり5~6京ですね。5京5千兆。オーケー、5京5千兆。
再びアメリカの地図に行きましょう。
だから、今、アメリカは5京5千兆の借金、マイナスです。銀行の立場からすると、そのお金を早く引き出したいのです。アメリカは、アメリカには未来がない、ロスチャイルドたちにとっては。
だから、むしろロスチャイルドの立場からすれば、早くアメリカから5京5千兆を引き出してインドに入れるのです。インドに入れたら、インド人たちは狂ったように働くでしょう。インドがスーパーパワーになれば。そうですね。
なぜなら、インドは中国のように、・・・中国はどうやって自国の経済を世界的な経済に変えたのですか?どうやって?世界的な経済力として、中国は80年代、90年代に何をして、2000年までの間にどうやって世界経済になったのですか。中国は何をしたのですか?
とても単純です。中国は工場中心の経済を築いたのです。工場。アメリカのすべての工場が中国へ移りました。そうして中国は、貧しい国から世界二位になりました。
ですから、国を豊かにしたいなら、簡単です。工場中心の経済を築く。國進監査院長様がいつも言っています。これが現実です。
工場中心の経済を作れば、その国は爆発的に豊かになります。しかし、工場で働かせるためには、教育システムがしっかり整っていなければなりません。なぜなら、教育システムの目標は、工場で働く人々を生産しなければなりません。ですから、本も、文字が読めない人には、読み方を教えなければなりません。そうですね?
なぜなら、工場に入れば、命令が文章でくるではないですか。携帯電話であれインターネットであれ、メールであれ、文章でくるではないですか。それなら、まずは読めなければなりません。そうですね?だから教育が必要なのです。貧しい国だと。
中国はどうでしたか?中国は中国共産党(CCP)があるので、独裁者システムで強制にしました。強制でやりました。