心佑三代王妃の重要ストーリー
◆2026年7月16日台湾聖殿韓国語木曜礼拝<3>
文亨進二代王
文亨進師台湾韓国語礼拝한국목요예배20260716
古代ギリシャのフェミニズム
さあ!使徒行伝17章。使徒行伝17、66節から、あ、これは何だ、16節から行こう。ギリシャ語アテンスですね、アテナ。アテナ、アテンス。アデン、韓国語ではアデンと言います。
王妃様「使徒行伝17章16節です」。
16さて、パウロはアテネで彼らを待っている間に、市内に偶像がおびただしくあるのを見て、心に憤りを感じた。
17そこで彼は、会堂ではユダヤ人や信心深い人たちと論じ、広場では毎日そこで出会う人々を相手に論じた。
18また、エピクロス派やストア派の哲学者数人も、パウロと議論を戦わせていたが、
エピクロス派やストア派の学者たち!この者たちは何だ、ギリシャの哲学者たち。
その中のある者たちが言った、「このおしゃべりは、いったい、何を言おうとしているのか」。また、ほかの者たちは、「あれは、異国の神々を伝えようとしているらしい」と言った。パウロが、イエスと復活とを、宣べ伝えていたからであった。
19そこで、彼らはパウロをアレオパゴスの評議所に連れて行って、
アレゴパゴ!に行って。
「君の語っている新しい教がどんなものか、知らせてもらえまいか。
20君がなんだか珍らしいことをわれわれに聞かせているので、それがなんの事なのか知りたいと思うのだ」と言った。
21いったい、アテネ人もそこに滞在している外国人もみな、何か耳新しいことを話したり聞いたりすることのみに、時を過ごしていたのである。
22そこでパウロは、アレオパゴスの評議所のまん中に立って言った。「アテネの人たちよ、あなたがたは、あらゆる点において、すこぶる宗教心に富んでおられると、わたしは見ている。
23実は、わたしが道を通りながら、あなたがたの拝むいろいろなものを、よく見ているうちに、『知られない神に』と刻まれた祭壇もあるのに気がついた。そこで、あなたがたが知らずに拝んでいるものを、いま知らせてあげよう。
24この世界と、その中にある万物とを造った神は、天地の主であるのだから、手で造った宮などにはお住みにならない。
25また、何か不足でもしておるかのように、人の手によって仕えられる必要もない。神は、すべての人々に命と息と万物とを与え、
26また、ひとりの人から、あらゆる民族を造り出して、地の全面に住まわせ、それぞれに時代を区分し、国土の境界を定めて下さったのである。
27こうして、人々が熱心に追い求めて捜しさえすれば、神を見いだせるようにして下さった。事実、神はわれわれひとりびとりから遠く離れておいでになるのではない。
28われわれは神のうちに生き、動き、存在しているからである。あなたがたのある詩人たちも言ったように、/『われわれも、確かにその子孫である』。
29このように、われわれは神の子孫なのであるから、神たる者を、人間の技巧や空想で金や銀や石などに彫り付けたものと同じと、見なすべきではない。
そうではないのです。
ですからここでパウロは、アリオバゴス、韓国語ではどう言う?アリオ?アレオバゴ。有名なアリオバゴス、そこで今話しているのです。
「あなた方は偶像崇拝をしていますが、神様は金や銀、何か銅像の中にいらっしゃるのではなく、宇宙を想像した神様、そして、私たちを創造された神様」。
パウロはこれを共有しているのです。
何故?あのアデン、アデン、アデンスが何だ、ギリシャ、ギリシャの首都ではないか、首都。その首都に多くの神様がいて哲学者たちも多くいて。
ああ、あそこもどうなってしまったのか、快楽主義になってしまったいるのだ。快楽主義。快楽主義の神もいるではないか、アフロデイテ。
それから、若い女性たち、児童性売買をして赤ん坊を売り、自分の娘を売り、神殿の、何だ、聖女。ああ、何だ、聖娼、聖娼と言います。はあ。
呆れた、小さな自分の娘たちを売って、聖娼だなんて。いや、これは完全に快楽主義の内容です。これは古代のフェミニズムです、フェミニズム。古代のフェミニズム。子供達を引き離し、家庭を崩壊させ、そして性的快楽を一般化させ、あ、性的快楽と姦通文化。姦通文化を一般化させて。
あ、この子たち、男の子たちはいつも力が強いです。(笑)
この子達も、この子達ももう二代王様の…
チウ王妃の訓練ビデオ
こいつらも今や、二代王様の訓練を受けて、今、シンジュンは、チウちゃんから新しい訓練を受けた。
あいつらも今、何だ、救い、救い、娼婦でない、救いを受けるもの、その、フェミのサタン主義の女たちと争うチャンネルに、今、彼らたちを呼び出して、アッパが、お前たちは訓練しなかなければいけないと言った。
チウちゃんが、そのモデルになって、あの、何だ、サタン主義のフェミ女たちが戦っていく訓練。
自分も、自分も、えー、勇男(ヨンナム)だけじゃなくて、ヨンナムの顔を見せてはいけないけど、いや、これは最初に見えないから。でも、今、訓練、いろんな訓練、平和軍、警察、えー、女性軍、女性警察、どんな訓練をしてるか、それをしながら、今、同じ瞬間にフェミニスト・サタン主義者たちと、娼婦主義、物質主義と戦ってる。戦ってる。
また、同じ瞬間に、ああ、今の最初の投稿は可愛いけど、アッパが、シンジュンに、あれ位強く言うのも、恐れてはいけない。フェミを強く攻撃することを恐れてはいけない。
これは初めてだから、アッパが「オーケー、オーケー、可愛いね」と言った。初めて始めたばかりだから、でも、こういう感じで続けて、これは柔らかくていいけど、こういうものもあるし、また激しくフェミ女たちを叩くようなこともやらなければけない。
だから、そう、この子も訓練をしているのも出て来て、ボクシング訓練、柔術訓練、バイクに乗る訓練、こういうのが全部出てくるし、女性たちが赤ちゃんや家庭、神の王国に投資しながらも、そういう難しい訓練もしている、その
普通の女性たちが怖いことも全部やってる。
これは今から、世界に見せてやるんだ。
この子も、チウちゃんも運動もある程度上手だから、そういう部分を見せながら、その世界も見せて、えっと、シンジュンは二代王が、あの子たちに、お前たちにコンサルティングをするから、こいつらがやらなければいけない。
そう、シンジュンはPD、プロデューサー、ディレクターとして、チウちゃんは、えっと、セット、セットのデザインをして、自分でファッションとかそういうことするから、きれいに映らなければいけない。きれいに映らなければいけない。それに。
ここは食口だけじゃなくて、外の人たちにも伝道する場所だから、えっと、これ、これ、これ、何だっけ、眉毛も分厚いの付けて、きれいに、きれいにメイクしながら映らなければいけない。わかった? うん、わかった? これ見える。これ、うん、わかった?
きれいに映るようにしなければいけない。外にいる、外の人たちにも伝道するんだから。
そうしながら、同時に銃の訓練も撮影して、柔術訓練、パラシュート訓練、えーと、聖書を読むこと、ボクシングのトレーニング、これら全部をやりながら、これら全部を組み合わせて、フェミニストどもを叩き潰さなければいけない。
一番重要なのは、えっと、その投稿のそれぞれのクオリティじゃなくて、頻繁にやること。実際には毎日やれば良いんだけど、これは始めたばかりだから毎日やるのは無理無理。
だから週に2回、こいつらが、えっと、何だっけ、水曜日と日曜日に決めたよね。その水曜日と日曜日にその投稿を上げて、毎週に一貫性だから、これを継続して発信することが重要だ。この訓練が大事だ。
そうやって、シンジュンも、彼の奥さんが今、訓練中だ。その訓練の内容を通じて、食口だけでなく外部の人々にも、フェミニズムに反対するメッセージや、特に中絶反対、中絶反対。
チウ王妃の重要なストーリー1️⃣崩壊した家庭
私たち、何だっけ、チウちゃんは二代王が、シンジュンに話した。
お前の奥さんは、二つの重要なストーリーがあったね。人生における二つのストーリーとは何?
彼女は崩壊した家庭から出てきたってことだ。つまり、彼女の母親も父親も罪を犯していて、母親の罪もたくさんある。母親も父親に対してひどい言葉を浴びせたり、罵ったり、殴ったりたくさんした。だから、それを表に出させて、悔い改めさせた。今回。
二代王様がそうさせたことで、そのベイビー・チウは何を学ぶことになったか?自分が愛する人に対して、そうしてもいい、そうすべきだ、と、絶対にやってはいけない行動を、やっていいのだと洗脳されてしまう。母親の行動のせいで。ええ。
だからお母さんが悔い改めなければ、チウちゃんはその秘密をずっと守り続けなければいけない。そうしたら、これが重荷になる。そうしたらこの子も気が狂ってしまう。
だから二代王が呼んで、みんな悔い改めなさいと言ったのです。悔い改めの儀式も、重要な部分です。過去の間違いについて互いに悔い改め、御父様の御前で、御父様の祭壇の前で悔い改めながら敬拝し、御父様の後継者相続者、代身者、相続者の前でも悔い改めを行い、その後に回復。
それは、母親が悪意を持って行ったことではなく、単にその年齢の、20代のヒロミさんが自分の感情をうまくコントロールできなかっただけなのです。夫も夫も完璧ではなく、夫にも問題はあるけれど、でもそんな風に反応してはいけない。
そんな風に反応したら、女性は実は当時、もっとアベルでなければならないのに、アベルはそんなふうにしてはいけない。いくら夫がカインであっても、それは罪を犯したということだ。
だから、そういう部分で悔い改めず、隠してしまうと、金訓師ニムも、それを隠すようにと間違ったことをおっしゃいました。それを二代王が直して、絶対に隠してはいけない。
そうしないと、この子の重荷がさらに重くなる。ヒロミさんの重さは問題ない。今はおばあちゃんだし。
この子は、その重荷が曖昧になっていく。
この子は、お母さんの秘密を隠さなければならないから、人々が「ああ、お父さんは本当に悪い人だったね」と言うのを聞くたびに、自分が真実を知っている。
お母さんもすごく多くの罪を犯した事を分かってる。だからこの子も気が狂いそうになる。食口に話すこともできないし、説明することもできない。
だからさらに腹が立ってくる。うん。
だから、このストーリーの重要な部分は何?この、壊れた家庭から出てきたけど、神様に出会い、神様の王国と子供たち、夫、祝福された家庭やコミュニティに自分の人生を投資していること。これが重要なストーリーだ。
彼女は崩壊した家庭から出てきたけれど、それでも今は、自分は完璧ではないけれど、自分が投資している、といった具合で、これがちょっと重要なポイントです。
若い女性たち、若い子たちはまだ20代ですよね。20代の女性たちは、精神が混乱した愚か者たちじゃないですか。本当に。
チウ王妃の重要なストーリー2️⃣ミョンナムくんストーリ
その次に二つ目は何?二つ目は彼らに集中するのは何?このミョンナム、二人目の子供、ミョンナムには様々な困難があるけど、医師たちが「ミョンナムを殺せ」と言い続けているじゃないですか。ずっと赤ちゃんを殺せ、中絶しろ、楽じゃないからと。
でも、彼女たちはもちろん慎重に指導を受けているけど、それでもこのウェブストーリーでノーと言った。「私の赤ちゃん、私が殺したりしない」。
医師がいくら殺せと言っても、これは何だ?これは、勇敢を示している。
女性が本来、そういう問題に直面すると、楽になりたいからとそうすると、その女性は殺人者になってしまう。殺人者、邪悪なサタン、サタンになってしまう。
なぜ?未来が不安になるから。
しかし彼女らのストーリーで、彼女たちは抵抗して、赤ちゃんを救った。自分たちは違うと言って、赤ちゃんを救った。
救ったから、その赤ちゃんは、医師や専門家、科学者たちがみんな「殺せ」と言っていた赤ちゃんなのに、自分がミョンナムと、ミョンナムが来たらミョンナムと一緒に訓練して、一緒に育っていくのを見て、そういう場面で医師たちが「この子を殺せ」と言ったのに、「私はそうはしない」と言って、ミョンナムを抱きしめてキスして褒めたりする。
これはどれほど強烈なメッセージか!
女たちは悪女で、愚かで弱いから、悪党たちの言うことを聞いて、あなたたちの子供たちを殺す。悪女たちは地獄に行くことを知れ。韓鶴子バビロン淫婦もこうだった。こういうのをたくさん支持していた。
でも、チウちゃんのストーリーで、アッパがこう言った。「チウちゃんのストーリーには、二つの大きな部分がある。」 これらはすごく素晴らしく、力強い部分だ。
だから、この伝道チャンネル、伝道やフェミニストたちと戦うチャンネルでも、こういう部分をもっと広めるべきだ。
自分は崩壊した家庭から来て、今、真の家庭で祝福の家庭で、夫婦や子供たち、コミュニティに投資している。完全に別人のように生きている。
崩壊して失敗した家庭から出てきたけど、今は自分は別の道を歩んでいる。
チウ王妃の重要なストーリー3️⃣中絶工場破壊
そして三つ目は何だ?
赤ちゃんたち、赤ちゃんたち何?医師たちが赤ちゃんを殺そうとしたけど、赤ちゃんを殺さなかった。つまり、赤ちゃんを救ったってことだ。だから特に、ミョンナムが来た時のあの投稿は、本当に人々の心を揺さぶるだろう。なぜ?これは実在する赤ちゃんだから、実在する命だから。
そしてその実在する顔を見た時、「わあ、医師たちは本当にその赤ちゃんを殺そうとしたのか、この子たちは今その赤ちゃんを抱きしめて、こうやって授乳して…」といった投稿なら、強烈だ。強くあの、中絶工場を破壊する。
「ああ、恥知らずな連中、お前たちは金を稼ぐために私の赤ちゃんを殺そうとしたのに、でも私がそうさせなかったから、この子は今私の手の中にいる。この子の心臓が鼓動している。この子はミルクを飲んでいる」。
それを見せれば、パワー。
そういう部分で、この子も、そのストーリーの中で、そういう二つの大きな勝利的な部分があるから、そういう部分をハイライトして、拡大して、それからサタンの世界、悪女の世界も暴き、また中絶で子供たちを殺す工場も攻撃し、外の人たちにも伝道もして。
サタンとの文化戦争
同じ瞬間に、ああ、彼らも自分たちの芸術、編集の芸術、スタイル、ファッション、そのすべてを使って、文化戦争だ、文化戦争、サタンの世界との文化戦争をしなければならない。サタンの世界の文化がどんどん強くなっていくのに、神の文化の世界が戦わなければどうなるか。
だから、彼らの世代の先輩たち、二代王の言葉を聞いて、ユジンの年齢。
あの大きな番組もやっていましたね。あのユース。爆破する前に。(笑)韓国であの大きな番組、あの年齢の子供たちも、あの、誰だっけ?ヒョノ、ヒョノも有名になりましたよね?韓国で。
あの当時、二代王が、二代王だけがそのチャンネルで文化の戦いをしているのでなく、君たちも手伝わなければならないと。これを、この子たち、先輩たちがたくさんやってくれたじゃないか。
この子たちの年齢ではしなかった。君たちは鈍いから、こういうことできないから、アッパが叱って、訓練をさせた。
その内容を通して、彼らがやっている訓練は、
瞑想の訓練、精誠の訓練、祈りの訓練、敬拝の訓練、ボクシングの訓練、MMAの訓練、柔術の訓練、バイクの訓練、鉄杖騎馬の訓練、重量挙げの訓練、そしてパラシュート、
女性たちが怖がるようなもの、全部やりながら、同時に赤ちゃんたちも守って、医師たちが赤ちゃんを殺そうとしたけど、赤ちゃんを守って、医師の言うことを聞かずに。
そうして、その次にまた、自分の母親が父親と失敗したけど、でも私たちが今、夫婦関係や家庭、そしてコミュニティで取り組んでいる訓練、そういうものをショーケースやハイライトとして紹介できる部分。[笑い]
チウ王妃の鉄の杖王国のメッセージ
さあ、鉄の杖を持って、チウちゃんが鉄の杖を持って出てくる。[笑い]
それをAIでAIでつくって、え、何だ、最初に私が骸骨を作った。骸骨、これ、これ、サタン、サタン、その骸骨、こういう骸骨を持っているのを、シンジュンがすごく怖がってた。[笑い]
鉄の杖も持つからかっこいい。それ、いいね。
鉄の杖もあるから、その鉄の杖の王国、そのメッセージを送って。
また同じ瞬間に、ここで銃器訓練はできないけど、エアソフト訓練とか、そういう訓練もして、そういう訓練もして、それから銃器所有についても戦って、えー、こういうこと、こういうこともやらなければならない。
君たちも、君たちも、君たちの奥さんたちも、こういうチャンネルもやらないといけない。
君たちの奥さんたちも、アベル的に輝ける。
こいつらは若いから服を脱いで、足を広げて娼婦のように振る舞う友達に倣って、有名になって、人々がそれを見て「いいね」や「チャンネル登録」をしてくれる、そんな秘密の願いや欲望を若い女たちが抱いているのに、夫たちはそれを知らないから、これは問題です。
女性たちを有名にしてあげたいのです。でも、有名になりたいという気持ちが悪いわけじゃなくて、アベル的に有名にならなければけないです。そうすれば大丈夫です。