2026年7月30日木曜日

三代王妃特別儀式4️⃣夫婦授受作用の本質「遊び」 ◆2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<9> 文亨進二代王

三代王妃特別儀式4️⃣夫婦授受作用の本質「遊び」

2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<9>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

 文亨進師 台湾韓国語礼拝 韓国木曜礼拝 2026.7.09


翻訳fanclub

康賢實お母様を受入れなかった二代王妃 


私たちの王妃も、そういう、ちょっと感情的に、自分が信仰があるかのような、そういう失敗をしたことがあった。

例えば康賢實真のお母様になられた時、うちの王妃がそういう状況を受け入れられなくて辛かった時、そういう部分が辛くて、そういう部分で摂理的に間違った時、二代王(私)が、「これは間違っている。あなたがやった不信仰なことは悔い改めなければならない。御父様の前で悔い改めなければなりません」と。


だから、自分が本当に信仰の子であるならば、悔い改めなければならないのです。

本人も自分で(罪だと)分かっているから、私が3日間の断食を一度させたではないですか。


二代王(私)が、そんなことをただやみくもにさせるのではなく、重要な部分で、そのような罪を積み重ねてしまえば「私が今、あなたが本当に御父様をメシアだと信じ、御父様があなたの夫(亨進)を御父様の後継者、御父様の代身者として立てられたと信じるなら、それなら世界で最も高い地位にある教皇、その司祭の前に、だから御父様の前でそのような罪を犯したわけだから三日断食しなさい」と。

そうしたところ王妃は従順でした。


しかし、二代王様が、何、私たちの王妃が洗濯をしなかったからといって、3日間の断食をさせたのですか?

いや、本当に御父様の前で大きな罪を犯したなら、悔い改めるように言うのです。


康賢實(カン・ヒョンシル)真のお母様、これは御父様がすでに選ばれたことなのに、ここで揺らいで私たちの王妃は最も高貴な女性として、絶対に揺らぐわけにはいきません。

そこで揺らいだ時、そのような罪を積み重ねた時、二代王様(私)がそれを説明し、「これは天の前での罪だから、これを悔い改めなければならない」と。

そうして王妃は従ったのです。


しかし、何、ご飯を作らなかったからって3日間の断食をさせるなんて、そんな馬鹿なことをしますか?

30年の中で1回だけ断食をさせたのです。その罪が大きい可能性があるので。

康賢實真のお母様の勝利を揺るがせるのなら。

100%、誰よりも康賢實お母様を愛し、感謝しなければならない女性の立場ですから、普通の食口の女性が少し揺らいだところで構いませんが、

二代王妃が王妃の中の王妃として揺らいではいけません。

そうですか?そうではありませんか?

その責任が違います。立場によって責任、責任の重さが違うのです。そうでしょう?


妻の言いたい悪口を言う理由


しかし、うちの奥さんがストレスを感じて、こんな風に不機嫌にしている時、アッパ(夫=王様)が解くことができる。

私たちが今、誰かに対してイライラしていると、アッパ(私)が横で「あの子は」と罵ると王妃のストレスが解消される。

そう、罵りたい彼女の代わりに、アッパが少し悪口を言ってあげると解消される。


とにかく男はこれが分からない。一人っ子の男は特にこれが分からない。


だから、「あ、なんで、なんでそんな言葉を使うの?」と。

あの、信仰の、「今日、二代王様は、今日、その忍耐と、何、神を賛美すべきだと言われたのに、なんで他の女を悪く言いながら賛美するのか?」などと言う。

まず(ストレスを)解かなければならない、このバカども(笑)。

うちの王妃がそうした時、二代王様が少し夫として「あの女がどれだけああやって酷かったか」をうちの王妃の心が解きほぐれながら少し心が痛い。

次に「ああ、それでも私たちは感謝しなければね」と。

そうすれば、感謝と賛美が湧いてくる。


一人っ子のように育ってきた男は、こういう部分が分からない。

だから、君たちは、奥さんたちを解きほぐし、奥さんを正しく訓練させるのも芸術です。

君たちはこれを全部は理解できないかもしれないけれど、でもこういう教育を受けながら、こういう内容も、

「ああ、私はこういう気遣いをやっていなかった」とか、

「ああ、私は自分の奥さんを悪い人だと思い込んでいたんだ。ああ、実は行動そのものが悪かっただけで、妻そのものが悪いわけではなかったんだ」と気づく。


ヒステリーの根源


そして、これらの行動の根源は別のところにある。

特に、ほとんどの女性のその愚かな(感情的な)行動は、すべて親から来ているのです。自分の母親から来ている。

女性なら母親から、男性なら父親から。


なぜですか?ストレスがあるのならただ知っている通りしますね。

女性ならお母さんがした通りに、男性なら、自分の父親がしていた行動。それしか知らないではないですか。そうですね?



↓以下要約翻訳↓

不器用な喧嘩


私たちは今日、この家庭という戦場、そして夫婦という最も深遠な魂の道場で、私たちがどれほど「不器用な喧嘩」を繰り返してきたかを直視しなければなりません。


皆さんは映画の中の喧嘩を見たことがあるでしょう? 狂った連中が、技術も知らずに大振りのパンチを振り回す。あの姿を、家庭の中の自分たちに重ねてみてほしい。

正しい「夫婦の技術」を知らない私たちは、ただ親の悪い習慣を真似し、感情に流され、相手を傷つけるだけの「不器用な喧嘩」を、何十年も繰り返してきたのです!


家庭は学びの場です。

どうすれば自分の体を守れるか、どうすれば反撃を的確に決められるか。それを道場で学ぶように、夫婦の間でも「正しいやり方」を学ばなければならないのです。感情に任せて怒鳴り散らすのは、ただの「映画の真似事」に過ぎません。それは成長でも、発展でもないのです。


男性と女性の言葉に対する理解の違い


奥さんが時折、感情の荒波の中で吐き出す、理不尽で馬鹿げた言葉。それを真に受けて傷ついている男たちがいます。「なぜそんな酷いことを言うのか」と、深刻に悩み、拳を震わせる。…なんと愚かなことでしょう。


男の世界では、言葉は物理的な責任を伴います。しかし、女性の世界は違う。彼女たちの言葉は、感情の解放という「防衛本能」に過ぎないのです。それを理解せず、男の硬い論理で裁こうとするから、家庭が氷のように冷え切ってしまうのです!


夫たちよ、器を持ちなさい


妻が感情の嵐の中でパニックになっている時こそ、あなたは動じてはいけない。驚いてもいけない。

むしろ、笑いなさい。余裕を見せなさい。幼い子供が癇癪を起こしているのを見守る父親のように、その荒波を大きな胸で受け止め、笑いで包み込み、時には冗談でいなしてやりなさい。「ああ、また可愛い悪戯をしているな」と。

夫が動じず、包容力を見せることで初めて、妻は「この男は私を守ってくれる」という絶対的な安心感を得て、そのヒステリーの嵐から落ち着きを取り戻すのです。


「原則論」を「ロマンス」に変える技術

多くの夫婦が陥る失敗は、信仰や絶対性を「正論」として家庭に持ち込んでしまうことです。「御父様はこう言っているのだから従え」というような、義務感ばかりの理屈で妻を縛り付ければ、ロマンスは死に絶え、夫婦の寝室は刑務所のようになります。

私が王妃と30年間幸せを築いてこれたのは、私たちが「遊ぶこと」を知っているからです。妻の些細な髪型の変化に気づき、イタズラをして追いかけっこをし、子供のように笑い合う。この「無邪気な遊び」こそが、統一原理でいう受授作用の本質です。神の絶対性を命がけで守る堅い姿勢と、日常で妻を喜ばせるための柔らかいロマンスの技術。この両輪が揃って初めて、女性は夫に心から魅力を感じ、愛に飛び込めるようになります。

重要なのは、自分たちの罪や弱さを隠さないことです。東洋的な「面子(メンツ)」にこだわって傷を隠し合うのではなく、主の前で、そして家族の前で、自分の過ちを正直に悔い改めること。この「真実の告白」こそが、心理学的にも証明されている最強のヒーリングです。過去への扉を自ら閉ざし、家族全員で過去の荷物を降ろしてこそ、前向きな成長が可能になります。

夫婦の絶対性を義務でなく笑いで


現代社会には、サタン的なフェミニズムや、不純な目的を持った誘惑が蔓延しています。

妻が孤独で、夫からの関心を感じられず、家の中がつまらない義務の場所になったとき、彼女たちはその寂しさを埋めるために外部の甘い罠へと引きずり込まれてしまいます。

だからこそ、夫が主導して「妻が笑える家庭環境」を作らなければなりません。夫が妻を常に一番に考え、そのディテールまで愛し、面白がって大切にする。そんな環境があれば、妻は世俗の空っぽな誘惑など目に入らなくなります。


↑以上要約翻訳↑

↓翻訳minion↓

どういうことか分かりますね?

だから、私の奥さんは、二代王様と活発な絶対性を生きても、義務のようには感じない。私が御父様の本を取り出して、「御父様の天聖経1038ページに絶対性の……」ああ・・・、そんな奴もいる。信俊はそのようにしません。でも、そういう奴もいる。


私の話は、皆さんは、これは全て信俊の内容について話して(見ると思っているが)、この子はそのようにはしません。それほど鈍感な奴ではない。でも、そのように1世の方たちの中には狂った奴もいます。そのようにしながら、妻に段階的にそれをやってあげなければ(ならないのに)、でもそういうやり方をすると、これは義務になってしまいます。ロマンスや楽しさ、性的な、そういう惹かれる感覚を感じられる、楽しみではなく、義務になってしまいます。


そのようにしたら、女はどのようになりますか?怒ります。セックスより怒る。


王妃様「四位基台を成したから私達には堕落性がない」


そのように言います。「私たちの赤ちゃんを生んだから、四位基台を全て成した。」このように言います。


これはどれだけ、これは失敗、失敗、失敗。このようにしてはいけません。善良な男たちは、女性との経験がないから、女性とどのように遊ぶか分からない。

二代王様は特別です。なぜ?うちの家庭はあまりにも大きく、女性もものすごく多い。分かりますか?だから私は純潔を守りながらも、女性のことをよく知っている。


だから、御父様がいなかったら、私は数万名も食い物にしてたでしょう。あまりにも簡単です。女性とのセックスは。女性の心理を掴めば、服を脱がせるのはとても簡単です。話になりません。外の女性たちはさらに空っぽです。もっと娼婦で。もっと早く脱いで。バカな女性たち。特に若い女性たちは、セックスと誘惑の区別ができません。あまりにも馬鹿です。


悪の女性を口説くテクニックを善用する


だから、インターネットでそういう女たちを簡単に誘惑する、そういうデートコーチや、他の子供たちに教える子供たちもいます。うちの子供たちにも教育しました。子たちに「こういうのは気をつけなければならない」と。こういうことも子供たちに、これはベータ男たちに、どのようにして女性たちとセックスをするか教えているのだと。セックスして捨てて、また別の女性とセックスして、これはノウハウを与えます。


そうしながら、格好悪いベータ男が実際にカメラを撮って、自分が可愛い女性を口説く様子を撮影します。そして女性たちはバカです。自分たちがどれだけ簡単にバカな罠に引っかかる。そういう部分について、実は、二代王も子供たちにそうした部分を見せました。「こういうことがあるから、こういうことには気をつけなさい」と。なぜなら、こいつらが教えていることは、きれいな女を脱がせてセックスすること、これが目標です。女と結婚して長く一緒に暮らすことではなくて、ただ女とセックスすること。新しい女とのセックス。何人の女を口説けるか、セックスできるか。そういう教育システムをします。


しかし自分たちが言うことは、100%正しい。実際、女性は簡単に口説かれてしまう。男がそれを知れば。女たちは本当に馬鹿だ。感情に流されすぎるから、本当にバカです。ものすごく簡単に誘惑される。バカ。


だから、うちの子供たちも、祝福を受ける前から、アッパ、オンマもこういう動画を見せていた「見てみろ、こういうものがあるが、こいつらが言っていることは、実際、女性を口説く方法こういうことは実際、こいつらの言っていることは正しい。


夫たちも、それを使えば、妻とずっと活発で、健康的な、絶対性生活を送れる。でも、問題は何だ?こいつらの最終的な結論は何だ?女とセックスして、他の新しい女、新しい女と何人セックスできるか。自分でも自慢です。「俺、1000人以上の女性とセックスした」とか。これは、女性の美しさ、外見が9か10の、その意味はとても綺麗な女性を、見た目の悪い男たちが自信のない女性たちを、そういう女性たちをわざと狙うのです。カメラで撮って、自分のプログラムで男たちに売るために。


その後にワークショップまであります。大会もあったり、教育もあって。それからそこから出て行って、女性たちがいるバーの前で遊んでいる大学生たち、大学がある街に行って、バカな大学生たちとセックスすること。授業の中でそれを教えます。


だから女たちは本当にバカだ。こんなにバカで、オオカミたちがこんなことをしているのことを知りません。


善良な男たちも女性の心理を学べ


でも、善良な男たちが問題なのは、このゲームが全くできないから、自分の妻たちは実は幸せではありません。性的誘惑を受けないで、楽しさも得られないし、関心も持ってもらえない。ただセックスしなければない時に、御父様の話を持ち出して読んで。ああ・・・。それではどうなる?御父様を恨むようになります。奥さんたちは。むしろ御父様を憎むようになります。


でも、これは女性が悪いとか、信仰がないとかいう話ではなくて、女性は感情に従うのです。感情に。男性よりもはるかに感情に流されます。女性にとっては、何を言ったかよりも、この言葉をどのように言ったかがもっと重要です。男性にとっては、どう言うかより、その言葉が重要ではないですか。反対、反対、反対です。


まさに、神を信じる女性たちの方がはるかに優れています。なぜ? とりあえず、神の御言の前に従順ではないですか。だから、よく訓練されれば、ずっとうまくやれるのです。

しかし外の女性たちは(できないでしょう)。はなしになりません。完全に空っぽの連中だ。そして、無神論者なので、娼婦なのです。娼婦たち。


そんな娼婦たちとセックスするなんて、あまりにも簡単です。それほど馬鹿なのです。馬鹿な若い女たちが、自分でも知らずに、そんな娼婦たちや馬鹿な連中と比較しているのです。こっそりと。


だから夫は、それも理解して、うまく対処できなければいけない。うまく対処できなければいけない。女性たちの心理や、彼女たちの頭の中で何が起きているのか、これをあらかじめ少し理解して、その上でうまく対処できなければいけないのですが、姉たちが多くて、妹たちも多かったら、これを学ぶことになります。


私の家では、姉たちや妹たち、その家自体がみんな女性ばかり。お姉さんたち、あれこれこんなお姉さん、ああいうお姉さん、お父さんもお母さんがいないから、それぞれのお姉さんがお姉さんのように、あの家は完全に女だらけなのです。


だから考えてみなさい。二代王が生まれた時からそういう環境で育った。女性達、女の従者たち、従者たち、そうでしょう?従者たち、女性を助ける女性たち。お姉さんたちが、単に一緒にいるだけではなくて、担当している人はみんな女性なのです。その家には、20人以上の数の女性がいつもいる。


だから、女性たちが互いに噂したり、互いに憎んだり、互いに悪口を言ったりするのを、全部見てきました。この台所のこの部分で、お姉さんたちが悪口を言っているし、全て知っています。二代王様は、台所で多くの時間を過ごしました。私は女性たちが幼稚なことを、全部知っている。全部。


だから、そういうことをいつも見てきたから、毎日毎日毎日毎日見てきたから、私にとってこれは、単に女性たちがどう振る舞うか、そういうことが不思議ではなく、た分かるようになります。だから、女性が悪いとか良いとかそういうことより、彼女たちはただこのように行動します。そして彼女たちが馬鹿げたことを言った時、それを実は男が馬鹿げたことを言った時と同じように評価してはいけません。彼女たちがバカなことを言っても、ただ感情をバカみたいに表現してるだけで、実質的には死ぬことを望んでるわけではない。


ある祝福を受けた人が、自分の妻が狂った事をしたとき、「夫が死んでほしい」「誰かに刺されてほしい」このように狂った女たちがいます。しかし、それは最初からそういうことを言っているわけではなく、10年、20年と鬱憤が溜まった末に、こういう狂った言葉が出てくるのです。

何を言ってもこの男が理解できないから、次第にその言葉の激しさがさらに狂ってしまうのです。でも、そのように激しさが増した状況になっても、その女性が実体的に、夫をナイフで刺して死なせたいとは望んでいません。そんな夫婦もいます。


私たちはたくさん見てきました。今日まで、牧会を何年、何十年も続けてきました。食口たちの狂った夫婦の愚かな、狂った罪や狂った行いをたくさん見てきました。


だから、その女性のように、それを望んではいないのに、他のことがうまくいかないから、次第に激しさを増し、数十年、数十年と続いていくうちに、ひどい言葉が出てきてしまうのです。自分たちが男の世界を理解出来ず、男も女の世界を理解出来ず、誤解がぶつかり合い、ぶつかり合うので、


夫婦で「遊ぶ」ことが出来るように


簡単に言えば、あまりにも多くの一世の方々が、祝福された夫婦の中で「遊ぶ」ことを知らなかったのです。「遊ぶ」ことを知らなかったのです。夫婦の間で遊ばなければならないということを知らなかったのです。すべてを教育しな切れば、私が夫を教育しなければ。これが全て教育されて、遊ぶことを知らない。


二代王は遊ぶことを知ってる。私は私の妻とで遊ぶことを知ってる。だから、この女性が、王妃が二代王と同じ部屋に閉じ込められていても幸せです。なぜ? その同じ部屋に閉じ込められている人が面白くなければ、その部屋も面白くないでしょう。そうでしょう? その閉じ込められている人が面白ければ、その部屋も面白くなる。そうでしょう? 


どうしてお互いじろじろ見てるんだ、こいつら? なんでお互いに気を使ってる?だから、君たちが奥さんと遊ぶ方法を知らなければならないのです。奥さんが怒っている時、あまり深刻に受けないで、ゆっくり一緒に楽しく練習して、遊ぶことが大事なのです。お前の奥さんと。


考えてみなさいて。奥さんは他の人と遊べないではないか。そうしてどんどん年をとればとるほど、夫婦ともに、女も男も、ますます孤独になっていく。自分と遊ぶことができる人がいなくなっていく。大人の行動をしなければならないので、遊ぶ人がいなくなってしまいます。


だから、部屋で夫と同じ部屋に閉じ込められてる人が、ずっと面白くなければ、その部屋も女にとっては刑務所のように感じます。そうすると、自分も知らず知らずのうちに、フェミニストの詐欺的な内容に引き込まれていくのです。自分の感情が惹かれるから、このフェミニスト詐欺哲学家達。


だから、この女性サタン主義、政治サタン主義を防ぐために、あなたたちの家庭で楽しい環境を作らなければなりません。気楽な行動ができる環境、笑ったりふざけたり、そういう軽い雰囲気を作ってこそ、奥さんも楽しいし、子供たちもその環境にいたい。二代王は御父様の、メシアの後継者、相続者、代身者ではないですか。

私は、教皇よりも、カトリックの教皇よりも高い地位にあり、もっと厳粛でなければならないと考えますね、人々は。でも、私はいたずらっこです、家で。なので、奥さんも幸せなのです。


御父様がさせた多くの教皇、再臨主、メシアの後継者、相続者、代身者、これは教皇よりも高い地位ですね。実際。そういう立場があっても関係ありません。自分の部屋にいる時は、自分の女性と遊ぶのです。だから女は幸せです。女性とふざけたりからかったり、逃げたりする。だから、10代の子供たちみたいに、中学生とか小学生が遊び場で自分をからかって、それから逃げる、関心のある男の子と一緒に暮らしているような感じなのです。だから、そういう部分が衝突するのです。


だから家で、「再臨主メシアの後継者、相続者、代身者の前で敬拝するために来てセックスしよう。」そのようにはしませんね。どのようにして女性と、1人の妻と、そのようにして楽しく生活しますか?妻が夫とセックスすることが義務(になってしまいます)。


セックスは夫婦の遊び


セックスは夫婦として遊びです。遊び。ロマンスの関心のエネルギーが溜まって、溜まって、溜まって、溜まって、溜まって、それから性関係を持つ、そういう部分。こういうエネルギーになるべきなのに、この鈍感な連中は、このエネルギーをどのように感じるか分からない。


これは、男の世界では教わらない。これは、数学ではないから。男の世界は数学、何人殺したか、いくら稼いだか、こうではないですか。これは数学で学ぶことはできないではないですか。数学はルールがすごく正確です。ルールは正確で、絶対にルールから外れてはいけないではないですか。感情はそうではない。感情はこう、パッとこうです。感情はこう、パッとこう。感情の世界は全く違います。


だから、女性たちは悪い男にはまるのです。その感情の世界が(高揚)するから。女性たちはそういう男たちに惹かれます。でも、ルール、神様が与えてくださったルールを守り、同時に感情の遊びも一緒にすることができる、そんな男になってこそ、妻は幸せです。それに、安全だと感じることができます。夫が外で浮気なんてしないと、自信を持てます。なぜなら、神様のルールを絶対に破らないから。


でも、神様のルールを絶対に守り、室や家の中では互いに、そこでただ「ルール、ルール、ルール」としたら、女性は気が狂ってしまいます。感情、遊び、エネルギーの動きがありません、引っ張ったり押したりする面白さがありません。関心。


王妃が誰かにメッセージを送りました、昨日。しかしアッパが、私はいつも運動します。シャワーの前に。走っているのですが、王妃が誰かにメッセージを送っています。髪の毛を、可愛くアップにしています。ピンを折って。私が走りながらサッとそのピンを抜いて、ピンを抜いたら髪が崩れます。でも、うちの王妃がこれを、30年間ずっと、私が常に女性に関心を受けたので、私を見てすごく喜んだのです。笑いながら「あなた、アッパが私に30年間もたくさんの関心を注いでくれて、本当に感謝してる」ろ、このように言うのです。このような遊び、幼稚園児の遊びみたいな遊びを、女性たちはこれが本当に好きです。本当に不思議ですね。


なぜなら、この感情が、幼稚園の頃にしていた感情が、幼稚園児や中学生の頃のような感情をそのまま感じることがのです。今、年を取ってもそのまま感じることができるのです。


どれほど馬鹿げたことなんでしょう。50歳のおじいさん、おばあさんで、12人の孫がいるのですが、おじいさんが来て奥さんの、おばあさんの髪のピンを全部抜いて、髪が落ちて、それから笑いながら逃げる。そんなことをするのですが、実はこれはすごく幼稚な話ですね。


でも、こういうことも関心です。関心。30年連れ添った夫として、妻が何をしていても見たり気にしたりせず、ただ自分のことをしているだけ、というのではなく、妻が何かをしている時、私は見ているし、どんなイヤリングをしているかも知っているし、どんな靴を履いているかも知っているし、今でもすごく関心があるのです。


私たちがオーダーメイドで作ってもらった服を着る時、ここにあるリボンとか、そういうのも全部見て気にかけて「あ、後ろも可愛いね」とか、こういうことをずっと言ってあげるので。女性がいつも私のそばにいて、男性が常に気にかけてくれていると感じることができます。これはエネルギーの遊び。


これがなければ、女性は、興味がなくなれば、女性は夫とセックスすることも辛くなります。仕事になります。だから、妻に関心を向けることが本当に重要なのです。関心。妻が何かをしている時、また冗談を言ったり、妻が「ああ」と軽く、軽くする。ものすごく重く審判しないで。軽く。


このような部分がかなり重要な部分です。そうすると、その女性たちはそういうことをした後、自分も申し訳なく思うのです。またしたりてきます。エネルギーを感じることができます。


男の世界とは違いますね。男は男の世界とは反対ですね。反対。それでも、こういう世界が全くない状態で、こういう世界があることを知らない状態から、こういうことを少しでも聞けば、もう少しヒントが得られるでしょう。「あ、そういう世界もあるんだな」と、少しずつ、子供たちがゆっくり、ゆっくり、少しずつセンスを学ぶことができます。


妻との授受作用の本質は遊ぶこと


そうして、何年にもわたってこういう話を聞き続ければ、あ、こういうことがずっとずっと自然になってくる。「ああ、妻と遊ぶことができる」この「遊ぶ」というのは、私たちの原理における「授受作用」、授受作用。これって、堅苦しい神学的な言葉だけ学んできたではないですか。

この「授受作用」が「遊ぶこと」だと知らなかったではないですか。

わあ!わあ!見てください。夫婦の間での授受作用は、遊ぶことなのです。そのように簡単に理解すれば、ずっとずっと面白くなります。

そして、はるかに私たちの生活の中で、原理、堅苦しい神学的な「授受作用、神様の理想世界の理想的な目的」といった、重苦しいテーマをとても簡単に、楽しく実践できるようになります。実践。遊びながら。

(中略)


女性が反応した時、「えっ、うわっ、ごめんなさい、ごめんなさい」このようにしたら、バカみたいな奴になる。問題は男の方なのです。それは男の問題です。幼稚園の遊び場で、女性がどんなに強くても、その女性を上手にからかう男を好きになるのです。


だから、これにびっくりしてはいけません。これを、女の子たちにたくさんやれば、驚かない。その強度が激しくても、実は女がこれを喜んでいます。驚いてはいけない。

このエネルギーを再び消化し、これを転換させ、再び怒っている雰囲気を楽しいものに変え、これを作る事、転換させること、これは誘惑のいたずらの授受作用の方法です。

(中略)


女性は力の前に従順になるしかない


サイコパスは人口のほぼ1%から1%から2、3%くらいです。ソシオパスとサイコパスは違います。ソシオパス。ソシオパスは40%くらいになります。それは、悪いことを一緒にすることができるソシオパス。でもサイコパスとは違います。サイコパスは、人口の1%から3%。はるかに少ないです。彼らは本当に危険な狂った奴らです。


しかし、大部分の女性はそうではない。完全に狂った状況とは違います。ほとんどの女性は、その心情過敏症が高くてソシオパスが多いのです。ソシオパスは悪いことを自分の利益のために一緒にします。これが悪いことだと分かっているけど、言い訳をしながら『仕方ない、私がやらなきゃ』こういう人たちが、ソシオパスです。これは、40%。


女性はそういうことをはるかに多くします。なぜ?女性は男性よりずっと弱いから、例えば、悪い男たちが入ってくると、イスラムが例えば入ってきたら、女性は生き残るためにイスラム教を信じるようになるのです。信じなければ死ぬから。

だから、女性は男性よりずっと従順です。強い男性が入ってきたら。生き残るために、あの悪い男たちと脚を広げてセックスします。それが歴史の現実です。


だから女性たちは、そういう部分においてはるかに、悪いことを一緒にする従順さを見せます。なぜなら、弱いから。


男は同じくらいの力があるから、こいつに完全に奴隷にされるより、死を賭けて戦うほうがましです。そうですね? こんな悪い奴の下で、私が完全に飼い犬のように生きるより、私が死ぬよりずっと悪いから、死ぬように戦って、互いに死のうとする方がましだ。男と女では心理が違います。男は同じ力を持っているから。同じ力を。女は力が弱いから、はるかに早く従順になるのです。悪いチームに。

しかし女性を悪いと評価することがあるが、そうではない。状況がそのような行動をつくるのです。

仕方がない。弱い存在なので生き残るために、子供を生存させるために従うようになります。ずっと簡単に。


キリスト教文化、悔い改め文化


しかし、同じように、女性たちがその従順さをより強く示すからこそ、神に夢中になれば、誰よりも熱心になります。それは無視できない。それは無視できない。


誰よりも熱心になる。神様に夢中になれば、誰よりも熱心になる。それでも熱心にはなるけれど、一番上の祭壇や祭司の座に座ってはいけない男性に従わなければならない。

なぜ?父に従わなければならないから、男性に従わなければならない。


だから、こうした訓練を通じて、私たちには、仏教や道教、儒教において、このように語り合い、悔い改め、進んでいくような人はいません。

仏教や道教は、ただこうしたことを言うのではなく、ただ皆が瞑想しろ、悟りを得ろ、成仏しろ、といったことを互いに語り合うだけで、自分や他人がどうあるべきかという神学的な議論は全くありません。


キリスト教文化、つまりキリストの文化には、これがはっきりとあります。何ですか?キリストを受け入れるために、私たちは悔い改め しなければならないじゃないですか。悔い改め。


悔い改めなければ、キリストを受け入れることはできないのです。ですから、キリストを中心とした神学において、悔い改めは根幹なのです。根。悔い改めは最も重要な柱です。


ですから、この文化の中で、互いに悔い改め合い、互いに「ああ、そういう過ちがあった」と話し合い、皆で主の前で共に悔い改める。このような文化がどれほど重要でしょうか?

この文化こそが、実質的に真の癒やしをもたらしてくれるのです。


儒教文化はこれを持っていません。儒教文化では、ただ皆が隠れて、「えー、えー」とばかりします。そうですね?

仏教はただ「海のような苦海」と言って、ただ「成仏しなさい」とだけ言うじゃないですか。避けているのです。避けている。

だから、主を愛する文化の中で、私たちにこうした問題や痛みがあるなら、私たちも主に対して悔い改めなければなりません。

互いに、こっそり誰かに痛みを与えたならそういうことを悔い改め、「ごめんなさい」と伝え、これを解きほぐして重荷を背負わずに済むような、こうした癒しの内容が本当に重要なのです。


最近の現代心理学の研究でも、人々が他人に「ごめんなさい」と言いながら、自分の心に引っかかっている部分を悔い改めることで、こうしたことが心理的に非常に重要だとされているじゃないですか。

だから、こいつらは今や無神論的なやり方でやります。無神論は「神はいない」と信じているから、それでもそういう研究はたくさんあります。


その痛みや、その人に対して抱いている恨みをずっと抱え続けて生きるのと、これを許して過去のものにするのが重要なのです。

この重要性を裏付ける科学的な研究は山ほどあります。でも、これはもともとキリスト教の世界にある治療法なのです。重要な治療法です。

__________________________

2026年7月29日水曜日

三代王妃特別儀式3️⃣ヒロミさんの証 ◆ 2026年7月9日 台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<8> 文亨進二代王

 三代王妃特別儀式3️⃣ヒロミさんの証

2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<8>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

 文亨進師 台湾韓国語礼拝 韓国木曜礼拝 2026.7.09


ヒロミさんの証し

翻訳clean

大丈夫ですか? あ、はい。こんにちは。ええ、チウちゃんのお母さんのヒロミです。

今回は私がこのような機会を、突然、王様から頂き、飛行機でやってきて、またこのような機会を下さって本当にありがとうございます。

え、はい、私が祝福が壊れて、その当時、私が聖殿に出てくる時に、私の心の中にあったこと、ええ、その当時、私がこの言葉が残りました。


まず、日本語から始め、その次に韓国語をお伝えします。

「知恵ある女は自分の家を築くが、愚かな女は自分の手でその家を壊してしまう。」 

はい。私はこの教会、統一教会で伝道を受け、21歳の時に教会にきました。

その時からずっと、今に至るまで、反対する牧師の圧力があまりにも激しく、私は日本に住むことができず、アメリカに逃げて、教会の宣教活動を少し行いながら、ワシントンDCに住んでいました。

その頃、お父様と一緒にアメリカに行かれたキム・シンウク先生とお会いし、たくさんお話しする機会がありました。


その時、私は1995年に36万双の韓日祝福を受け、アメリカにいた時、その当時、夫の写真をキム・シンウク先生に見せたところ、その先生がこうおっしゃいました。

「あなた方夫婦は怨讐ではありません。とても調和が取れていて、ヒロミさんが韓国に嫁に行ったら、たくさん愛を受けるでしょう。この方は心が深くて、ヒロミさんも喜んで愛してくれるでしょう。あなた方はとても大きな祝福を受けました。」と話していました。


その時、先生がおっしゃったのですが、

「ヒロミさんについては、すべてが素晴らしいのですが、一つだけ問題があります。それは、ヒロミさんの血気です。夫は心が深く、温かい人柄だから、ヒロミさんがもし怒っても、この夫は文句を言わずに黙って耐えてくれるだろう、そしてきっとたくさん傷つくだろう。

もし血気の思いが起きたら、夜に外に出て、星を見て心を落ち着かせて、絶対に夫に傷を与えないようにしろ。」と、そんなお言葉をいただきました。


しかし、当時は私は全く知りませんでした。その後、私が韓国に嫁いでから、夫(チウちゃんのお父さん)をとても愛し、またいつも御父様に「こんな素晴らしい夫を授けてくださり、本当にありがとうございます」と感謝していました。私は夫を私のメシアだとさえ感じ、心がとても安らぎ、本当に愛していました。


夫の家族は皆、祝福家庭で、当時、夫のお兄さんも一緒に祝福を受け、日本人と祝福を受け、4人で祝福を受けました。私が当時、お母さんや義理のお兄さん、そして夫と一緒に過ごして感じたのは、彼らには血気(怒り)といったものが全くなく、本当に穏やかで、そういう性格だと感じました。

ある日、私が「日本人の罪に対して謝りたい」という気持ちが湧き上がり、心から謝罪しました。その時、家族は皆、「ヒロミさんの罪ではない。ヒロミさんがそうする必要はない。」と私を責めるようなことはしませんでした。

そういう風に、足りない私でも常に愛されている感覚がたくさんありました。


名前は、えっと、夫の名前はキム・ギボムですが、ギボム氏の両親は1954年に統一教会に入教し、その後、諸事情で二人で一度教会を離れ、また3万双の既成祝福を受けられました。

そのとき、牧師さんがこうおっしゃいました。

「夫のご両親には神様が大きな期待があって、本来はキボムさんが、二世に生まれてくるべき人だった。」と聞きました。


私が韓国に嫁に行った当時、夫の家庭は経済的に本当に本当に苦しく、借金もたくさん抱えていました。そして牧師さんがその時に私たちにこうおっしゃいました。

「あれこれやってもダメなら、日本に逃げなさい。」と、私たちに言われ、それで私が日本へ行き、準備をして先に行き、仕事も始め、東京で出発しました。


でも韓国で借金があり、その時、逃げて日本に来ると、悪い習慣のせいで、夫が借金をたくさん作り、私がそれをすべて立て直し、本当に大変な時期が何度もありました。

それが20年ほど続き、働き続け、私の目標は、チウちゃんの兄弟を産んで、家族と共に幸せに祝福家庭として暮らす事を目標に一生懸命に働いていました。

チウちゃんがまだ幼く、私が働かざる得ない状況で、韓国のお母さんに電話して、「お母さん、私が夫を助けているから、お母さんも私を助けてください」と頼みました。

そんなふうにお母さんに電話すると、お母さんは、「それなら嫁を助けてあげる」と言ってくれました。


そうして日本に来て、ずっとチウちゃんの面倒を見てくれて、私はそのおかげで働くことができました。しかし、私はお母さんをとても愛していて、お母さんも私を愛してくれていて、私たちが一緒にいると、本当の実の親子の関係だと思われるほどでした。私が本当にお母さんを愛していました。


しかし、家庭内のいろいろな問題がまだ解決できていなかったのです。

経済的な問題がたくさんあって。チウちゃんが中学の頃、その程度の時期に、結局、夫から連絡が来なくなり、どこにいるのかも分からず、どこに住んでいるのかも分からず、そんな行方不明の状況が長い間続いていました。

しかし、その頃たくさん祈っていた時、夫がもう戻ってこない。あまりにも遠くに離れてしまったと、たくさん悟らされ、もう戻ってこないのだと悟りました。


当時は生活が非常に苦しく、この状況を子供と二人でどう生きていけばいいのか分からず、私が自ら離婚届を書き、離婚の手続きは私一人で進めました。

そうすれば、国から少し母子家庭の給付金を受けたり、生活費を賄ったり、行政の助けになる制度を利用できると思い、そのようにやりくりして、子供と二人で生活していこうとしていたのです。


その後、2019年、チウちゃんが高校を入学して、アカデミーへ出発する直前に、見知らぬ番号から電話がかかってきました。出ると、長年連絡が取れなかったキボムさんからの電話でした。

電話で事情を聞くと、キボムさんは「私はもう肺がん末期で、あと2ヶ月しか生きられない」と言うのです。


そんな状況だったため、その時、江利川会長に報告したところ、直ぐに状況を聞いておいでと言われ、韓国で再会しました。

その時会って、夫が私に、「ヒロちゃん(ヒロミ)のような女は他にいない。あなたは天使だ。私は分からなかった。この世で一番尊いのは家族だけだ。私の人生は後悔が多く、あまりにもみすぼらしく生きてきた。」と、そんなふうに涙ながらに話し、深く悔い改めていました。


私が神様から与えられた祝福の目標として、21歳から、幸福な祝福家庭を大切にして生きてきて、与えられた夫をとても愛し、夫もチウちゃんを深く愛してくれていて、どんなことがあっても一緒に歩んでいくと心に決めて生きてきたのに、現実にはうまくいかなくて、夫に多くの傷を与えて、夫を忘れて、本当に、私が犯した罪がどれだけ大きな罪だったのか、ずっと心が痛んで、チウちゃんのお父さんにいつも申し訳なく思っていました。


全てチウちゃんのお父さんの問題ではなく、すべては私の血気の罪から始まっていたのだと告白し、悔い改めました。最後に、もう一度、聖書を読んで終わります。

(箴言14章1節 )

知恵のある女は自分の家を建て、 愚かな女は自分の家を自分で壊します

これが、かつての私の姿でした。


三代王妃の脊椎の恐怖とストレス


拍手しなさい(会衆から大きな拍手)


ヒロミさんはそのように話しますが20代の頃、とんでもない過ちをたくさん犯しました。血気を主管できず。夫を殴ったり罵ったりもしました。

そのような部分を自分でも気づいていませんでしたが、その時の一人娘(チウちゃん)の赤ちゃんの脊椎に、すべての恐怖のストレスが入り込んでしまったのです。


この若い頃のヒロミさんは、当時は生活に焦っていたし、借金問題や様々な重圧もあって、そういったストレスがすべて重なって、ああ、そういう(感情をコントロールする)訓練ができていなかったから、血気がすべて子供の前で噴き出してしまった。

だから、これは、娘のチウちゃんの立場からすると、自分の父親が可哀想で、お父さんが母親からあまりにも多く苦しめられたと、子供の心に深く傷(トラウマ)として残ってしまったのです。


ヒロミさんもおばあちゃんになって60歳になって、人生で生きられる期間がもうあまり残されていない。

しかし、娘のチウちゃんはまだ20代ではないか。20代。

おじいちゃんやおばあちゃんは皆霊界に行くけれど、この若者たちはこれからもここで生き続けなければならないだろ?

この子たちが今ここで生きているのだから、この子たちが勝利しなければならない。


皆さんは、そんな過去にあった恨みや傷を隠し続け、埋もれさせ、ひたすら我慢し続けるような、そんな馬鹿げた東洋の儒教的なやり方をしてはいけません。

儒教は完璧なシステムではない。儒教には間違った内容がたくさんある。すごくたくさんあるのです。

政府を儒教はアボジだという。あれは完全に堕落したシステムです。ある部分はまともかもしれませんが、他の部分は完全にサタン教と同じです。


東洋の人々は、文化的に儒教文化の中で傷を隠し、互いに本心を話さず、ただ静かに苦しみながら耐え忍んでいます。これを「人生の痛みのロマンス」だと思っているかもしれませんが、そんなものはカッコよくありません。

これはとても幼稚です。

こんなふうであってはなりません。そんな文化はカッコよくないのです。


もっとずっとカッコいいのは、子供たちに傷があるなら「本当にごめんなさい」ときっぱりと謝り、キリストの前で皆で悔い改め、その後、その過去の重荷を置いて扉をきっぱりと閉められることです。それこそがキリストを中心とした生き方です。この儒教の文化では、この因縁は解決できません。


だから東洋の親たちがこれを「自分たちの文化」だと思っているから、陰でこういう過ちをたくさん犯してきました。

そうすると、子供たちは一生、解消できない恨みや痛みを心に抱えたままになり、皆さんが亡くなって天国へ行った後も、子供たちの人生まで台無しになり、同じ悪い連鎖を繰り返すのです。


こうした家庭内の痛みがある時は、腹立てず、特に怒りをぶつけず、こうした部分を正直に話し、認め、私たちが罪人であることを認め、主の御前で悔い改めることが非常に重要な訓練です。そうしてこそ、私たちの痛みは癒やされるのです。

この子の名前はチウ(発音が治癒に聞こえる)ですが、この子はこれまで最も本当の癒やしを受けられずに育ってしまった。


本人は、母親がそれを承知でやったわけではない。

ただ若い頃の血気の悪い性格の過ちを犯しただけですが、そうした家庭環境のせいで、おそらくヒロミさんも問題があっても日本にいる間、静かにトラウマに苦しみながら生きていたでしょう。


そうしていたはずです。悪い人ということではない。しかし、そうやって放置すると、代々呪いが続くのです。


おじいちゃん、おばあちゃんがパパママに対してしていた悪い習慣、それが今度は親から子供たちに伝わり、子供たちの人生も台無しにして、子供たちがその悪い感情をさらに孫に受け継いでいく。

これをどう見ればいい?代々続く呪いだ。呪い、そうですね?


キリストは呪いの連鎖を打ち砕く


キリストは何ですか?キリストは私たちの解放者ではないですか。解放者。

そうですね、そうではないですか?

私たちに代々受け継がれてきた呪いの連鎖を完全に打ち砕いてくださる方ですね。


聖書にもたくさんそういう記述が出てきます。

代々受け継がれてきた多くの呪いを打ち砕く、この首輪、手錠、これ、これ何ですか?ああ、手が縛られている、こういう縛られた部分を完全に打ち砕いてくださる主。


なぜなら、キリストの前では私たちは皆罪人であり、実は全員が悔い改めなければならないからです。

私たちの心を完全に明らかにしなければならない。家族同士が(悔い改めて)そうしなければ、その呪いは消えずに残り、続いてしまいます。


なぜキリストの内にあって、私たちは代々受け継がれてきた悪い呪いを打ち砕くことができるのですか?

なぜなら、私たちはキリストの内に皆集まり、互いに「私にも罪がある、過ちがある」と認め、皆が罪人として主の御前に出て、ヒーリング(癒やし)と治癒を受けることができるからです。

分かりますか?だから、儒教にも仏教にも道教にもない、この「悔い改めの文化」は一体どこから来たのか。これは主(キリスト)から来たのです。「主よ、主よ」。


カトリックを見なさい。悔い改めを強調します。これはクリスチャン文化、主の文化から来ているのです。


これは儒教文化からは絶対に出てきません。

儒教文化では、すべてただ隠され、覆い隠されています。ただ内に秘めて静かに耐えているのです。「家庭の体面(面子)」を守るために。

しかし、それは全部外面だけのショーです。ショー。偽物です。偽物のショー。


だから、その家庭の中で暮らす子供たちは、親の言っていることが全部嘘(偽善)だと本能で感じています。

しかし、子供も「こんな狂った嘘をつき続けなければならない、家庭の体面を保たなければならない」という環境に置かれる。

こういうことは本当の愛ではないですね。


東洋の文化には多くの良いもの、非常に重要な美徳がたくさんありますが、こういう(罪を告白して解放される)部分にはあまりにも弱いのです。


なぜ私たちが悔い改めなければならないのか?悔い改めとは、神から赦しを受けることだけでなく、悔い改めることで、過去に抱えていた人生の重荷をすべて下ろすことができるという、神様の恵みを受けることなのです。


それをせずに、体面のために隠し続け、言い訳をし続け、これを覆い隠し、覆い隠し、覆い隠し続けていれば、積み重なるだけです。ますます重くなるだけ。重荷を下ろすことはできません。


だからチウちゃんも自分も分からず、そのお母さんととても親しく過ごしていたけれど、母親とよく喧嘩もした。それでも母親をとても愛していると同時に、同じ母親をすごく憎んでいる。

また、自分自身も母親と同じようになってしまうのを見て、自分自身を激しく憎んでしまう。


だから、私たち食口は、ヒロミさんが悔い改める心で出てきて、そんな心で打ち明けて、率直に話しているのを見るのは、若者たちにとって本当に重要な教育になります。


家庭の問題は隠さない


皆さんも、家庭の中で傷を隠してはいけません。

儒教的な文化(体面主義)でやると、皆さん、大切な家庭を一番台無しにしてしまうのです。


儒教の教えにおいて、親に孝行すること自体は良いことですが、韓鶴子というバビロンの淫婦のような母親になったらどうするつもりなのか?

儒教は、親を神のように崇めてしまうではないですか。

母親が父親を裏切り、父親のすべてを覆い隠し、摂理をひっくり返して、自分が神様(独生女)だと言い出したら、どうするつもりですか?儒教では。


儒教の教えに縛られていると、完全に滅びます。本当に母親を愛するなら、母親に「あなたがやっていることは間違っている」という現実を話すべきだ。

本当に母親の永遠の命を思うなら、母親に言うべきだ。

「その道を行くな、破滅する、天の裁きが来る」と。


しかし、何も言わず儒教の教えのまま盲従していた。愛によって母親が地獄に行かないようにと「お願いだからことはやめてください」と命がけだった息子を追い出した。

これは、一体何なんだ?

今、韓鶴子は地獄の中で生きていて、すでに地獄に落ちているではないですか。

周りの食口たちが一言も真実を言わないから。


だから、過去にそういう部分を隠さずに知って、そういう状態でチウちゃんとヒロミさんは違う人になるのです。同じ人ではありません。


ストレスの時、見て学んだ通りをする


今、ヒロミさんも再び祝福を受けてうまくやっているではないか。うまくやっていますか?

今おばあちゃんになったので、20代の頃に多くの過ちを犯したような部分について、わざと子供を傷つけようとしたわけではないけれど、子供たちにとってはこれが強烈な傷となり、トラウマとなり、自分では知らず知らずのうちに呪いになってしまうのです。

それをずっと体面のために覆い隠し、隠し続け「声をだすな、静かにして」と、あまりにも長い間、そのように放置されて、ストレスがあると、自分でも気づかないうちに。

誰もがそうです。


ストレスを感じた時、幼少期に見て学んだ通りに振る舞ってしまうのは誰もがそうですね。そうでしょう?

皆さんも、子供を育てる時、お父さんやお母さんがしていた行動と同じように、ストレスを感じると、子供たちも同じようにしてしまう。そうですね。


だから、訓練を受けていなければ、そして新しい勝利の方法を学んでいなければ、過去の親と同じように振る舞うのです。

なぜならば、幼い子供たちはただそうやって無意識に学ぶからです。


三代王は女性の感情的怒りに困惑する


うちの信俊(シンジュン)も純真で、とても優しくて、女性とどう接すればいいのかよく分からないから、お父さん(亨進様)の訓練をもちろん必要としていますが、ずいぶん男らしくなったけれど、彼の根本的な性格はまだ少し弱い(優しすぎる)のです。少し優しい。


優しいからこそ、人の心をよく理解できるでしょう。しかし、あまりにも優しすぎるし、一人っ子(王候補)として10年近く特別な環境で過ごしてきたから、これを女性たちとどう実戦的にやり取り(コミュニケーション)すればいいのかが分からない。

女性が感情的に怒った時、どうやって男らしくそれを鎮め、どう導いて解決するか、という知恵が足りない。

女性たちが日常の中で少し息苦しさを感じたり、感情の起伏を見せたりするのを、一人っ子のように育った子供たちは理解できない。

もしこの子が、生まれた時から10歳までずっと他の多くの食口の子供たちと一緒に暮らしていたら、信宮とたくさん経験しぶつかり合って、そうしているうちに角が取れてずっと丸くなるのです。


女性の隠す嘘の根源


仕方ないですね。御父様から特別な使命を与えられていたから、この子はその使命において、簡単に言えば大きな福を受けたわけですが、同時に、こういう(女性心理を掴む)部分では発達する機会がありませんでした。


だから、婚約して、それから6ヶ月間(相手を)勉強したからといっても、これを女性たちは上手く隠せるでしょう。

女性の本当の本質というものは、結婚して一緒に暮らし始めてから、それまで隠していた部分が表れ始めるのです。

デートの時、結婚前というものは、結婚後とは違って、結婚前と同じように自分の本当の姿を隠し続けることができます。


君たち女性はそういうのが本当に上手いね。(生理で)血が出るから、血が出るから、君たち女性はそれを隠す練習を毎月たくさんすることになる。好きでも嫌いでも、君たちは血がじわじわと滲み出るのを外に見せないように隠さなければならない。


それゆえに、外見では「ああ、ただ気分がいいだけ」みたいな表情を作って嘘をつかなければならないから、君たち女性はこっそり自分の状態を隠すのが本能的に上手くなる。


男たちはこのような女性のことを理解できないから、「ああ、なんで女たちはこんなに嘘や演技が上手いんだ?」

こいつら男はそう思うけれど、女たちは体のせいでこれを隠さなければならない。隠すことを学ぶんだ。

これが女性の持つ「二面性」の根源です。


男の立場からすると、この女、女たちは二面性を見せているように感じる。「いや、お前は家ではこんなにヒステリックで悪いのに、外に出ると天使みたいに上品に振る舞うなんて、これ何だよ?これって二面性だろ!」と。


しかし、女たちの立場からすれば、これは当然のことです。みんなそうしてる。女性はみんなそう。王妃もする、みんなそうする。

しかし、これは男たちが多くの女性と一緒に暮らした経験がなければ、絶対に理解できない。理解できずに、「この女は本質的に悪い人なんだな」と勘違いしてしまう。

でも実は、すべての女性がそうだ。

女性同士は互いに言葉にしなくてもそれを理解し合っている。自分たちがそうせざるを得ないことを理解している。

男性たちは(出血という)血の問題がないから、何かを隠さなければならない切迫した問題がなく、男性はただ「内でも外でも常に同じでなければならない」という。

でもそうすると、そういう(女性心理に無知な)父親たちも家庭を台無しにしてしまうケースが多い。

女性たちの二面性を理解できないから。うん。


男たちは急いで妻を審判してはいけない


だから、君たち一人っ子として育った男性たちも、これには本当に気をつけなければならない。女性たちの表面的な態度を早とちりして裁いてはいけない。女性には「二つの顔」があるのです。

急いで審判してはいけない。

女性たちは幼い頃から血を隠さなければならないから、女性の人生においてそれは当然のことなのです。


内側の姿と、外側の姿。

しかし、もちろん狂ったように振る舞ってはいけない。

直す必要がある悪い習慣は当然直すべきだけれど、そうだね。


男たち、君たちは善良で純潔を守り、一人っ子のように大切に育ったスナム、ミツノブ

のように君たちは完璧主義者だから、君たちの妻に簡単に、すぐに審判してしまう。

もちろん直すべきところは直さなければならない。


しかし、教育を受けて何を学んだ?「ゆっくりというのは速く、速いというのはゆっくり(急がば回れ)」だね。

女性を変える時は、ゆっくり時間をかけて変えなければならない。


二代王(私)も、うちの王妃を30年間かけて教育したではないか。

毎週のように出てきて叱ったり、大声で怒鳴りつけたりして変えたわけではない。そうだね。悪い習慣が出た時はきっぱりと制止した。

しかし、それ以外の部分はすごく自由にさせてあげた。


女たち。一日中、自己主張の狂ったように強い女性たちがうちの家(王家)にはたくさんいたから、私はそういう女性たちともうまくやっていけるし、女性と一緒にいるのは私にとって大きな問題ではない。むしろ面白いよ。

女性が女性らしく振る舞って「あんたはなんでこんなに二面性がある?」

そんなことはしない。


どうして?私の周りには狂ったお姉さんたちが多くいたから。

この女性たちよりも、女性のことが分かる。


一人っ子のように信俊は10年間、育ってきた。

君たちは本当に一人っ子だが、君たちは優しいけれど、君たちはいつも約束を守って、優しくて、いつも同じで変わらず、感情もコントロールできて、男の世界で君たちはすごくうまくやっている。

とても頼りになるし、本当に何かを任せることができる。本当に男の世界でうまくやっている子たちだ。完璧ではないけれど。


だが、君たちは女性の世界で失敗する。

男の水準を妻にそのまま当てはめて裁いてはいけない。

妻の言葉、行動を妻自身と分離区別しなければいけない。


女性たちは時々、馬鹿なことを言う。うちの王妃もバカなことを言う。

「そんなことを言うな」と優しく言う。お姉さんのことで知っているから。

うちの家には強い女性たちばかりだから、私がそのちょっと悪い空気を打ち破ることができる。


一人っ子はそのやり方がわからない。

女性がちょっとイライラした時、一緒にイライラする。

うちの王妃は、王様(私)にイライラをぶつけてきた時、私がそのイライラを解消する方法を知っている。

チャンスを逃さず、クレイジーな面白いことをして、それからサッと逃げ出して、また様子(雰囲気)を見て、また、ふざけて遊んで、そうやって妻を笑させるのです。


普通の男たちは分からない、男の世界だけで生きて仕事ばかりしているから、もう女性と遊ぶ方法を知らない。気持ちを解きほぐすことが出来ない。

そして妻の罪を隠してはいけない。そうだろう?

妻に過ちがあれば、これを直さなければならない。しかし、同時に女性が愛を感じるようにしなければならない。


そう言いながら、「お前たちは妻をカバーしなければならない)」と言う時、「君たちの妻の罪をカバーする」と言っているわけではない。

妻に罪や悪い習慣があれば、君たち夫が直さなければならない。「これは間違っている」と。