2026年10月1日木曜日

家庭の天一国文化、夫祭司長を中心とした天一国文化 ◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<5> 文亨進二代王

 家庭の天一国文化、夫祭司長を中心とした天一国文化

◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<5>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語月曜礼拝 한국 예배 2026 09 14 


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夫祭司長中心の風水、茶道訓練


だから、ここの若い連中、二代王様から訓練を受けている夫婦たち、その若い連中全員が、自分の部屋で、父親として、夫として、王と祭司長としての立場から、自分の部屋で、まさに最も重要な玄関から見るその重要な部分を、妻が掌握してはいけない。夫が掌握しなければならない。夫がそこに茶卓をぴたりと置き、茶卓の上に真の父母様の尊影を何千個も祀り、ろうそくも灯し、お香も焚いて、この小さな聖殿がなければなりません。一番中央に。


これがなければ、次第に妻が家の中を支配するようになります。子供たちを売って。子供たちを売って、子供たちの居場所がないじゃないですか。

うちの子供たちをここに少し置いてもいいですかと言って、こうしているうちに、次第に家庭が父中心ではなくなり、次第に子供中心になってしまいます。

そうすると、その家庭は滅びてしまいます。中心がないのです。神父がいない。僧侶がいない。牧師がいない。


女性も次第に狂ってしまう。中心がないから。女性は分かっていない。

女性はただ感情に従って、「子供たちがもう少し遊べる場所があればいいのに」と、そう考えるだけだ。風水を理解できない。だから、どんな聖殿に入っても、最も偉大な席を父親に与えなければならない。


そうだ。これを見て。

最も中心となる席には、中心を据えなければならない。

その次に、祭司として仕える席はここになければならない。ここを保護しなければならない。そう、そうじゃない?


この中心がだんだん子供たちの遊び場になってしまえば、その家は滅びる。そうじゃない?妻が家を掌握するようになると、子供たちまで掌握されてしまうような家庭は滅びる。

女性たちも狂った女になってしまう。鬱になり、怒りっぽくなる、いつも。なぜ?祭司がいない。そうでしょう?

だから、一番良い場所は父親がそこに聖殿を建てなければならない。

次に、茶道用の茶卓を設ける理由は何か?自分の信徒たち、自分の妻が伝道者だから。伝道者が辛い時に牧師のところに来て相談を受け、癒やされ、一緒に祈ってもらえる。

それから、自分の、子供たちも問題がある時にここに来て呼び出し、その家庭にいる牧師、神父、僧侶、宗教指導者と相談できるようにしなければならない。

すべての宗教がこれを知っている。これを知らないのは皆さんだけ。だから皆さんの家族が破滅する。そうだろう?


これが重要だ。家庭の風水をうまくやらないと、家庭の天銭、何だ?天からのお金、そうだろう?天からのお金。この風水をうまく行わないと、皆さんの家庭から天からの金がすべて出て行ってしまいます。

福がすべて失われてしまいます。夫が祭司の役割を果たすために、最高の席を夫に与えなければなりません。夫がその場所で牧師や神父の役割を果たせるようにしつつ、夫とその聖殿を守るのです。守るのです。女性が、それを子供たちのせいで遊び場にしてしまわないように。遊び場が重要か?聖殿の方が重要だろう。そうでしょう?

皆さんは風水の世界も知らないから、問題。家庭はみんな破滅するのです。家庭の天銭、天からの金が全部出ていってしまう。そう、そうじゃない?

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その風水の世界において、これらの方向性と最も良い位置をの真の父母様にお捧げしなければなりません。次に、そこで相談や牧会、祭司長の役割を果たせる様に夫を立てなければなりません。

そうすれば、妻がその場所に入るたびに、まずそれを見るようになります。台所、どんな食事、それが一番重要だなんてことはありません。食事では永遠の命は得られません。食事では子供たちを伝道できない。


台所を中心にするな、家庭の聖殿が中心


食事は、教会も同じです。教会は御言葉が中心であり、台所はその後じゃないですか。台所が中心ではない。そうでしょう? 家泥棒。台所が中心になってはいけない。そうしないと、その家庭は台無しになる。常に家庭の中心は聖殿でなければならない。聖殿。


二代王様から訓練を受け、この若者たちがそれぞれの部屋で、自分の妻が中心を掌握できないように、男性たちは皆、二代王の命令に従って小さな聖殿を作る、家庭ごとに。そう、そうじゃない?


そうしてこそ、家庭の中で神様と真の父母様だけが聖殿の中心となり、天福が入ってくるはずだ。そうして天福が入ってくるから、妻が中心になると、女性は中心になると狂ってしまう。

女性は感情的になるから、自分がすべての中心になると気が狂ってしまう。だから、自分でも気づかないうちに、夫が弱ければ、こういうことを知らずに妻の言うことをすべて聞いてあげるから、妻の思い通りにさせてしまうが、そうすると家庭が台無しになる。

夫は祭司長として、最も重要な座を真の父母様に捧げ、自分がしっかりと座らなければならない。それを守るために、動けないように、毎日毎日、精誠と御言葉と賛美と、香と蝋燭が毎日捧げられ、その席は違うのです。妻が入ってくるとすぐに、ああ、匂いも違うし、蝋燭もとても平和的で、賛美の声が聞こえてきて、まるで別の環境に来たような気分になります。


現代の家庭はこの風水を知らないから、男は次第に、家庭は女中心になり、男は次第に物置で暮らすようになる。物置でなければ車庫、車庫、ガレージ。 これは滅びゆく現代文化だ。


中心がない。家庭の天福がすべて失われる。だから離婚率が高い。なぜ?女性たちは神経質だから、主体がいてこそ、女は安心する。神様が、そう造られた。


聖殿家庭文化は茶道文化のその音楽


自分が信じられる、夫がそんな 牧師や神父のような役割を果たし、自分よりも熱心に精誠を捧げている姿を見れば、女性は、安心できる。ここに福がやってくる。

辛い時には牧師に相談にも行けるし、牧師に相談に行くときには、牧師が、お茶を一杯、勧めてくれる。そうでしょう?統一教会の牧師たちは皆、茶道文化を学んでいないので、自分の妻にお茶を振る舞うことさえ知らない。本当に。


二代王は私の王妃に30年間お茶を振る舞ってきた。だから私の王妃は美しいじゃないですか。たくさん愛されているから。

だから、男性の牧師たちもこれを知っておくべきです。茶道文化。


これは、自分の子供たちが相談に来た時も、怒るのではなく、お茶を振る舞って、「ほら、飲んでごらん。聞いてみよう。どんな問題があるのか。」脅迫とか、何だ、なぜ、なぜ、こういう文化じゃなくて、相談、相談文化。

そうですよね? 


女性たちは、家の中でそんな夫と一緒にいると、ずっと安心します。安全です。女性たちはいつも心配して緊張して、「子供はどうなるの?」と思っているのです。


ああ、そう、横から賛美歌の声が聞こえてくる。自分も知らず知らずのうちに賛美歌を口ずさむようになるのです。だから、家で賛美歌を流し続けることがどれほど重要か、分からないでしょう。

この音楽、科学的に見ても分かりますよね? 音楽が人を……音楽、どんな音楽を流すかによって それに応じて、人の体からアルファ波やベータ波といった波動が出てきます。そうですよね?


ですから、私たちの真の御父母様億万歳の歌や、こうした美しい賛美歌を流せば、これらはすべてアルファ波となり、私たちの心は落ち着くのです。


なので、茶道文化の部分で、祭司長がしっかりと守り、そこにスピーカーを置いて、スピーカーから常に賛美歌が流れていれば、その環境は一変します。妻がただ静かな部屋に入ってくるだけじゃない。妻がその部屋に入ると、「真の父母様~億万歳~」とこう賛美歌が流れてくるのです。

そうすると、女性は、感情的なので音楽にうまく乗るのです。音楽に、音楽に巻き込まれる。


サタンの音楽なら女性は服を脱いでしまう。娼婦になってしまう。神の音楽を聞けば、女性は感情がより強いから、その音楽に、深く、激しく、のめり込んでしまうのです。痛哭することもある。

女性は男性より、そういう部分がもっと敏感です。感情がより強いから。

そうですよね? 


私たち若い連中も、御父様の作品も全部、自分たちの茶道の内容に結びつけて、それから蝋燭を灯して、お香を焚いて、賛美を捧げて、毎日毎日、彼らがやらなければならないのに、彼らが毎日やらないの知ってる。毎日やれって言ってるだろう。一生懸命やれ、彼ら。自分たちがどれだけ恵まれているか分かってない。こういうこと、どこで学ぶんだ?それに、家には風水もある。風水。

わあ、これ何?うちの龍とベイビー御父様、すごく可愛いですね?あれも定州の、あれ何だっけ?ディズニーランドに行くとマスコットみたいなやつあるでしょ。マスコット。ミッキーマウスはディズニーランドを象徴するアニメだ。

これを見て。これ、定州の背景、わあ、背景が都心。面白い。

これを全部準備している。

とにかく、何のことか分かるでしょう?


だから家も同じで、家も台所が中心になると滅びる。教会も台所が中心になってはいけない。聖堂、聖殿、聖殿が中心にならないといけない。そうですね? 家庭もまったく同じ。それをやらなければ皆さんの家庭は台無しになる。

茶道文化を通して、美しい環境、音楽、美しい香り、美しい蝋燭、平和な蝋燭も私たちの心を安らかにしてくれる火です。

蝋燭を灯しておけば、特に女性はいつも緊張していて、神経過敏が激しいから、蝋燭の光を見て、良い香りを嗅いで、賛美歌を歌い、美しい賛美歌の雰囲気で環境を変える。

夫がこれをしてくれれば、環境が変わります。夫はこれをしないでしょう。家に帰ってきて、ただテレビばかり見てるじゃないですか。バイバイ。だんだん家の福や天からのお金が飛んでいってしまうのです。妻はだんだん気が狂ってしまって。


妻には、そういう部分がないと、女性はだんだん寂しく感じてしまうのです。寂しく感じるのです。だんだん、だんだん、変になって、いろいろと...

おお、林老師がくれた水石ですね。これ見て。魚、魚が泳いでる。これ、魚を見るだけでも、これこれ、薬だ。心の薬。動物たちも、水の音、香りも漂い、賛美が響き、環境が変わる。環境が。そうですね。つまり、私たちは環境から大きな影響を受けるじゃないですか。そうですよね?

女性が次第に赤ちゃんを中心にすると、家の中が全部赤ちゃん中心になってしまいます。

おもちゃがあちこちにあって、子供たちがただ掌握する。それから、台所が中心になると、次第に父親は物置のような場所で暮らすことになるのです。

父親の居場所がだんだんなくなっていく。そうすると、その家庭では子供たちが王様になり、女性たちは精神的におかしくなって、その家庭は崩壊するのです。

だから風水が怖い世界です。風水。風水を無視すると、福が全部逃げてしまいます。

二代王は、こうした部分を王妃にも教え、子供たちが幼い頃、相談が必要な時は、いつもこういうことを念頭に置いて、子供たちとの相談を5時間、6時間ほどする時、お茶を飲みながら話したのです。

どれほど健康的なことか。

お父さんとお母さんが爆発的に怒ることなく、お茶を飲みながら話すこと、どれほど重要でしょうか。

子供を叱らなければならない時、「お母さんがどれほど大変か分かっているでしょう。お母さんがお前のせいで...」そんな風に子供に接すれば、子供たちは10歳になる頃には「バイバイ」。両親を信じない。


なぜ?その家庭には中心がない。中心。感情が中心になってしまっているのです。聖殿がありません。その家庭には。


聖殿家庭はベイビー御父様と龍の物語の絵をかざる


ですから、これはキリスト教、キリスト教文化の問題なのです。キリスト教文化は、こうした絵を掲げることを許さないから、中心がないのです。家庭に。

ただ一般的な無神論者の家と全く同じで、十字架だけが掛かっています。

このイメージを通して、私たちは再び思い出すじゃないですか。ああ、主の物語、ベイビー御父様の物語見て、ああ わあ、龍が出てきて、ベイビー・御父様の物語を見てごらん、ほら、ベイビー・御父様とこの龍たちが現れる時、わあ、主が御父様がお生まれになった時、皇帝の龍たちがやって来て敬拝した。これを思い出すのです。


真の御父母様の勝利権の絵、これを見ると、興南の牢獄で、ああ、七死復活の路程、これを思い出すじゃないですか。

私たちは愚か者だから、罪人だから、ずっと忘れてしまうじゃないですか。十字架を一つ吊るして、あれ全部、どうやって覚えられる?

統一マークを吊るして、どうやって全部覚えられる?人は目で学ぶ。目で90%、目で学ぶ。ずっと見続けなければならない。御父様が私たちの為に血を流しているのを、ずっと見続けなければ覚えてないだろう。


愚かな詐欺師たちになってはダメだ。そうでしょう?

だから、この目で私たちの神学も、すべて目で学ぶ。目で。目90% 90%、私たちの情報は目から入ってくるのです。だから、実は読むことよりも、目で見ること、目で見て記憶することです。御父様が、霊界の王、天の御座に坐しておられる、尊いではないですか。これを見て、一目で見えるでしょう? そうじゃない。

 (3:38:55)翻訳clean

だからこういう絵を使わなければならない。使わなければならない。


家庭では茶道と小聖殿で、夫のために最高の席を用意する


この若い連中がこれを学んでいるのです。自分の家庭で、結婚したばかりなのに、これをすぐにやらなければ、3年、5年経つうちに、妻が完全に家庭を掌握し、子供たちは父親の存在を完全に無視するようになります。


そうなると、父親はゴミになる。父親が無視される教会、母親が父親を軽んじ、子供たちは両親を軽んじる家庭になってしまいます。その家庭からは天福がすべて失われ、家庭は破綻してしまうのです。


なぜ?中心がないから。女性を制御できず、自分の妻を導くことができず、妻に導かれた。そうして滅びたのです。感情に従ったからです。聖殿を建てる時、教会を建てる時、家庭を築く時、風水は危険です。風水を間違えると大変だ。

(「父親が祭司の座を与えず、与えないと...」) 


そうだ。 つまり、その父親がもし、そういう場合があるだろう。父親の信仰が少し弱いと、夫がそうだと、夫の信仰が少し弱いなら、妻がアベルとして、夫が座れるような席を用意してあげなければならない。


若い連中、茶道と小さな聖殿を作るのを見て、夫のために最高の席を用意してあげなければならない。

今、夫の信仰がなくても、あるいは夫の信仰が弱くても、その席を与えなければならない。そうすれば、その席に座れば座るほど、責任感が生まれてくる可能性が育ちます。それがなければ、消えてしまう。完全に消えてしまう。


少しでも可能性を高めたいなら、その席を用意してあげなければならない。その席を奪ってはいけない。奪ったら、0%で大失敗するでしょう。そうでしょう? 

だからその席を用意して、風水的に良い席を、夫がいつでも座れる席。それを用意してやらないと、用意しないと、夫は次第に居場所がなくなってしまいます。

家の中で。妻がすべてを食い尽くし、子供たちもすべてを食い尽くしてしまいます。

そうなれば、皆さん、家庭は崩壊し、中心が失われてしまいます。

ですから、最も良い場所に聖殿を建てなければなりません。最も良い場所、最も良い風水、最も良い所。どこかの隅に、原理講論を置いて、何だあれ、だから一度も目に入らない。

これが一番中央の場所に、これが見えないわけにはいかないようにしなければならない。中心にならなければならない。そう、そうじゃない?


二代王の部屋に入れば、完全に中心だ。見ないわけにはいかない。だから、中心がどこにあるか分かる。全部すぐに目に入らないわけにはいかない。私たちの王妃や子供たちは、その場所には絶対に触れてはいけない。そこは神父様が祭司長が主管する場所だ。


だから、王妃はそこで安心感を感じる。うちの子供たちも、話したい時は安全な場所、暴力のない場所、相談できる場所。お茶を飲んで、温かいお茶を飲んで、話したり勉強したり賛美したり、平和を…また中心を再び取り戻せる場所。


皆さんが普段の生活で子供を育てながら、夫と暮らしながら仕事をして、こんな馬鹿げた、馬鹿みたいな喧嘩をしたりして、そういうことに囚われてしまうじゃないですか。だから中心が揺れ続けてしまうのです。

日常生活の中で、神様と御父様の七死復活を忘れてしまうじゃないですか。ずっと忘れてしまう。そうですよね? 


二代王様の部屋に入ってくると見えます。忘れられない。忘れられない。見ないわけにはいかない。どこに行ってもそこにある。

ここ聖殿に入ったように、ここの前のは、二代王が全部デザインしたじゃないですか。そうでしょう、そうじゃない? 

ここを見ないわけにはいかないじゃないですか。ここに来たら、ここのロビーに入ったら見ないわけにはいかないじゃないですか。そうでしょう? 見ないわけにはいかない。中心です。


私の部屋、私の部屋が違うと思う?私の部屋が私の部屋が、何? 雑誌に出てくるような現代的な、家みたいか?これと全く同じだ。私がこれをデザインしたから、私の部屋も全く同じになってる。そうでしょう? だから中心だ。中心。


ハンディー茶道セット


私たちも、私たちもあちこち旅行に行かなければならない時、日本とか、これ、御父様と世界もあちこち回って、旅行するのは、まあ、ただ面倒くさい。(笑)

とにかく行ったり来たりする時、そこに小さな茶道具セットを全部持って行きます。あちこち知らない都市に行ったり、ネパールに行ったり、食口に会ったり、タイとか、ああ、分からないでしょ、その場所ないでしょ、私には場所がないでしょ。

だから、カバンから小さな茶道具セット、真の父母様の写真、小さな蝋燭、これ全部持って行く。アッパが全部持って行って、あるホテル、どこに行かなければならない。

どこに泊まるとしても、それを取り出して、夜に「王妃、さあ、来なさい。一杯飲もう」と言うと、それがどれほど癒やされることか。


私たちの環境は、コントロールできない環境でしょう?知らない環境じゃないですか。未知の環境の中でも、座って、温かいお茶を一杯飲み、真の父母様の写真を見て敬拝し、七死復活の写真、真の御父母様の写真、ベイビー御父様の写真を見ると、ああ、また癒やされるのです。

私がなぜここに来たのか、改めて。中心を定める。中心。アッパがそれをやってあげなければならない。アッパがそういうことをしてこそ、妻も次第に中心を定めていくのです。その通りでしょう?


だから、女性は、もし自分の夫がそれをしてくれないと、もどかしいです。皆さん、夫の信仰レベルがどうなのか分からないから、まずは居場所を与えてあげなければならない。居場所。居場所を与えてあげて、こういう風にデザインされた様々な芸術作品。

2026年9月30日水曜日

ユダヤの奴隷となりアメリカは終わった ◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<4> 文亨進二代王

 ユダヤの奴隷となりアメリカは終わった

◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<4>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語月曜礼拝 한국 예배 2026 09 14 

翻訳minion


アメリカは終わった


今や、トランプ大統領がアメリカを再び生して、イスラエルに従わず追い出していたら、アメリカは全世界的なスーパーパワーとしての地位を維持し、次に、すべての国が今楽しんでいる現代社会で暮らてきましたが、トランプ大統領は失敗しました。

もはや抜け出せません。(抜け出せる可能性は)0.00000001%、今や完全に罠に深くはまってしまいました。


3ヶ月前に抜け出すべきだったのに。中国を十分に滅ぼし、その後、米国のスーパーパワーとしての地位を維持できたのに、トランプ大統領は馬鹿のように傲慢なので、自分が全世界を陣頭指揮するという考えから抜け出さなかった。そのチャンスを逃してしまったから、もはや抜け出せない。

今、サウジアラビアは、米国にとって中東で最も重要な最も誓い友達ですね。サウジアラビアではフーシ派がパイプラインまで爆破し、今やサウジアラビアとイエメン、そして南部をすべて掴んだではないですか。

サウジアラビアが言う、自分たちが4万人の軍隊を、ある地域に4万人の軍部隊があると言っているが、調べてみると2千人でした。詐欺でした。


だからフーシ派がそれをすべて奪い、米国から数千億の軍事物資、戦車、飛行機、ミサイル、すべて手に入れました。

サウジアラビアは今、死にかけていて、今や奴らが食べています。

それはアメリカの、中東における最も強力な友達です。あいつらを助けられなければ、誰もアメリカを信じなくなります。

 

だから、アメリカはもう終わりました。アメリカのスーパーパワー時代は終わりました。過ぎ去りました。トランプ大統領の愚かな傲慢と、イスラエル・ロスチャイルドのやつらに捕まって。


白人の主人はアシュケナージユダヤ人



世界は滅びつつあります。しかし、私たちは楽に暮らすために御父様に従っているのではないでしょう。

実は、西洋が滅びた時、伝道は加速します。西洋での伝道が加速するのです。

なぜ?もう奴らは傲慢でいられないからです。謙虚にならなければなりません。西洋は今や滅亡の時代。


だから、東洋のメシアに敬拝できる謙虚さが高くなっています。自分たちが優越していた頃、どうして東洋のメシアに敬拝。自分たちが優れているのに。こんなふうに。


白人優越主義、白人優越主義は、実は白人優越主義ではなく、ユダヤ優越主義者です。ユダヤ優越主義者たち。

白人をコントロールするグループは、ガザリアン・マフィア、東欧のユダヤ人たちが白人を、そいつらが今、イスラエルを掌握しています。コントロールしているのです。


だから、現在の白人たちの主人は、アシュケナジユダヤ人たちです。

あいつら、その民族はどこから来たのか? あいつらは東欧の民族です。中東の人々ではありません。東欧です。

ネタニヤフもポーランドから来ましたね。ポーランド。ネタニヤフという名前も、偽の名前です。ネタニヤフという名前も、あれは本名ではありません。知っていますね? 


ネタニヤフの本名が何か知ってますか? ミレイコフスキー。ポーランドの名前です。もっとユダヤ教っぽく、ヘブライ語のように聞こえるように、ネタニヤフの名前を作ったやつです。それを、知ってますか?知ってますか?知りませんか?

ネタニヤフの名前は偽名です。俳優です、俳優。本当の名前はミレイコフスキー。ポーランドの奴です。


ゼレンスキーも奴も俳優ですね。俳優。ウクライナで今戦争してる奴。

(2:21:28)翻訳minion

彼らはみんな俳優です。俳優。本当の人ではありません。俳優。

ゼレンスキーもユダヤ教ですね。ユダヤ教。ウクライナでは今、ユダヤコミュニティが大きくなっています。

イスラエルが滅べば、ウクライナに行こうと、もともとそう契約していました。でも今はあそこが戦場になったから、今はイタリア。イタリアに入ろうとしてるし、パラグアイ、パラグアイと南米の方に入ろうとしている。もしイスラエルが滅びたら、この戦争のせいで。


だからアルゼンチンもミレイ大統領がいますね。ミレイ大統領はトランプ氏を大いに支持していましたね。

ミレイを調べてみると、実は完全にロスチャイルドのユダヤ人です。


皆さん、西洋を考える時、ヨーロピアン西洋の王たちだと考えますね?違います。

西洋の実際の主人はユダヤ人です。ユダヤ人。

これはもうすべて明らかになりました。


トランプ大統領が好むと好まざるとにかかわらず、これを暴露したのです。自分がネタニヤフの命令に従う事で、世界の前でこれを暴露したのです。白人が主人ではないのです。西洋の主人は白人ではありません。西洋の人はユダヤ人です。


トランプ大統領は戦争好きのシオニスト・ユダヤと共にある

だから、二代王もトランプのマール・ア・ラーゴで説教ラップで行ったではないですか。クリス・ダーリントンというキリスト教の歌手と。

いや、そこに行ったらね、皆さん、みんな見たでしょう。そこに行ったら、みんなユダヤ人が献金者たちです。みんな億万長者のユダヤ人。お金持ちの。


ラビが5人くらい登場したか、イエス様の言葉そのものは話しません。そのイベントで。トランプ大統領のイベントで。

ジェネラル・フリン、だからラビが出てきて「私たちは戦争をしなければなりません」と言いながら、フリン将軍が出てきて「私たちは戦争をしてはいけません。私は戦争をたくさんしてきました。戦争をしてはいけません」と。


フリン将軍は反対しています。「私たちは、イランと戦争をしてはいけません。トランプ大統領」このように。フリン将軍がイベントしているのに、ラビの奴らが出て来て、「イスラエルのために我々は戦争しなければなりません。トランプ大統領は最高だ」と。金、金、金。フリン将軍が出てきて、「戦争がいかに恐ろしいか分からない人たちは、そんなことを言うな。私たちは戦争をしてはいけない。」


フリン将軍はずっと反対しています。だから、二代王様が登って説教ラップ、クリスチャンたちが歌を歌った時、全てユダヤ人たちです。イエス様の名前を一度も挙げませんでした。だから、二代王の私の歌の中で、イエス様の名もずっとあげましたね。


アメリカが再びキリスト教文化の、中心になれる祈りを捧げました。

でも実は、その日、完全にユダヤ教徒たちに掌握されているのを見ました。

「おい、これ本当に変だ。どうしてここに、牧師は私一人しかいないのか」。


牧師一人もおらず、ラビが十人いて「イスラエルと戦争しよう」戦争がとても好きです、そいつらは。


だからその時から、「これは本当に危険だ。トランプはこれを本当にうまく、うまく、うまく管理しなければならない。これを間違えたら、彼らがトランプを食い物にしてしまう」。

もうその時から考えていました。その日から。見ながら。そうとうに危険だと。

支持者たちはみんな、アメリカの億万長者たちの80%くらいがユダヤ人ではないですか。世界の億万長者たちはみんなアメリカに来て住んでいますね。アメリカの市民権も取得して。

だから、アメリカで、世界のお金持ちはみんなアメリカ市民権を持っているではないですか。

だから、アメリカ市民権を持っている億万長者たちはみんな、イスラエルを支持しているやつらなのです。だから、彼らはシオニストだから、あいつらは完全に戦争を支持します。


だから、人々はそれを知らなかったが、今やトランプ大統領の大きな失敗によって、西洋の主人は、ドイツ、オーストラリアといった人々、だから今の会長たちやヨーロッパの会長たちといった人たちではありません。

この人たちはキリスト教文化から出てきています。こういう人たちは西洋を主管しません。西洋を本当に主管しているのは、カバラユダヤ人。密教。


白人のように見えます。アシュケナージですから、アシュケナージは東ヨーロッパの方。ヨーロッパ人ですが、その国がユダヤ教に改宗しました。大虐殺を受けないために。カザリアンマフィアもそこで強くなりました。東欧で。


ラスベガスも、創設者たちもみんなカザリアンマフィア、みんなアシュケナジのユダヤ人たち。ハリウッドの創設者たちや、音楽界で最大の会社たちのオーナーたちはみんなユダヤ人。ハリウッドのスタジオ、最大のスタジオはすべてユダヤ人。


言論、CNNのラリー・エリソン 、マードック、フォックスニュース、そいつらはユダヤ人ではないけど、イスラエルを100%支持する。みんなシオニストだ。みんなシオニストだ。マスコミやエンターテインメント、音楽界、スターたちも、みんなあいつらに管理されています。

だから、カニエ・ウエストもあいつらと戦って、死にそうになりましたね。今はスカニエ・ウエストが、アメリカで最も激しくキャンディス・オーウェンズと、良きアベル圏の右派と一緒に、ユダヤ人たちを攻撃しています。カニエ・ウエストはほぼ死にそうになりました。あいつらを暴露し、攻撃し始めた時。


だから、好きでも嫌いでもトランプ大統領がイラン戦争に失敗したことによって、ひとまず世界が誰によって主管されているか、白人の主人が実は誰なのか、シオン派のユダヤ教徒、すなわちロスチャイルドのやつらがコントロールしています。


ですから、ロスチャイルドの銀行システムに反対する国々はどの国でしょうか?ソ連、中国、イラン。だから、ロスチャイルドの銀行システムに反対すれば、西洋の敵になります。


もはやプロテスタントがサタン教、正教会がアベル教


でも次第に西洋はサタン教になっていくから、ロスチャイルドに従うからサタン教です。サタン教と戦争教になるから、徐々にアベル圏がどこに生じているか?ソ連がアベル圏になりつつあります。ソ連。ソ連はキリスト教の国です。


それでもソ連はイスラム教の国と上手く付き合い、ユダヤ人やユダヤ教のミリオネア、マフィアたちを追い出し、徐々にこうなっています。だから、彼らがプーチンはヒトラーだと、こんなことを言うではないですか。


ユダヤ人たちは、ボリシェヴィキ革命でソ連王家まで全て大虐殺しましたね。約6万人の神父を殺し、5,000万人の市民を殺したのです。5,000万人の市民を。ボリシェヴィキ革命。誰がしたか、調べてみるとユダヤ人達。ボリシェヴィキ革命の指導者の80%以上はユダヤ教徒です。


だから彼らは歴史的に大虐殺をたくさんしています。しかし、自分たちがやられた時、ソ連にやられたように、ヒトラーにやられたように、自分たちだけがやられた時は「見て、見て、俺たちがどれだけ哀れか」。

しかし、自分たちが大虐殺をした時は大丈夫。今、他で大虐殺してるみたいに、「それは大丈夫。あいつらは人間ではない、動物だ」と言う。


自分たちがやる時は大丈夫で、自分たちがやられたら「ああーーー」。

今や仮面が全て開きました。西洋で誰が白人の主人?白人は奴隷です。白人も奴隷です。キリスト教も奴隷です。キリスト教も、ロスチャイルド・シオン派の奴隷になりました。アメリカのキリスト教、プロテスタント。


だから教会としてイスラエルに反対する教会はどこですか?アメリカのキリスト教ではない。アメリカの教会は今、奴隷だ。娼婦だ。娼婦教会。誰が教会として、イスラエルの狂った大虐殺に反対していますか?プロテスタントではない。

正教会。正教会は反対しているし、カトリックも反対している。古代キリスト教が反対しています。


今や次第に古代キリスト教がアベルになっています。プロテスタントはもともとアベルだったのに、なぜ?

メシアを受け入れるために。


奴らが失敗したことで、奴らはシオニストの大虐殺戦争、ユダヤのビリオンのやつらはロスチャイルドに従い、今やキリスト教はカイン、サタンになっています。プロテスタントが。


戦争を潰さないキリスト教、黒人や哀れなアラブの人々、女性や赤ちゃんを爆破する狂ったやつら。そして、同性愛、お尻の穴宗教を世界的に広めた教会はプロテスタントです。徐々に。

カトリックは、その点で悪いですね。児童性暴行とカトリックは同性愛の問題が酷いです。

だから、キリスト教の中で、プロテスタントはもともとアベルだったのに、プロテスタントは御父様を裏切ったではないですか。反対したではないですか。だからアベルは今や、サタンになりました。


西洋のカトリック教も、次第にセックス問題やゲイの問題が深刻に出てきています。結局、正教会は最もアベル的なキリスト教になっています、今。


そしてソ連は正教会の中心の国。古代のキリスト教が今、こうした部分でロスタルに反対する教会として、アベルの役割を果たしています。完全にひっくり返ってしまった。世界がひっくり返った。


もはや韓国も米国も、韓国を保護できない


韓鶴子バビロンの淫婦が韓国で主を背信したので、今や韓国も滅びつつあります。今や北朝鮮も、水問題や戦争問題のせいで、韓国も、アメリカも、もはや韓国を保護することはできないではないですか、もはや。中東問題のせいで。


今や、北朝鮮も韓国を簡単に掌握することができます。

世界戦争は今、北朝鮮も軍人たちをイラン戦争に送っているではないですか。経験を積ませるために。だから、準備しているのです。準備。経験を与えるのです、子供たちに。軍人達に。


次第に西洋に従う国が、ロスチャイルドに従う国が、次第にサタン圏、カイン圏になっており、そいつらに反対する内容たちはアベルになっている。なんてことだ。どうなっているんだ、世界が完全にひっくり返っていますね。


世界と国が苦しともキリスト教弁証論コミュニティが生き残る

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しかし、世界が滅びることには一つの良い機会が生まれるのです。

伝道が爆発的に良くなる可能性もあります。

国は苦しくなりますが、伝道や御父様に対する心が開かれるという点で状況が変わります。国が苦しくなればなるほど、メシア、メシアを求める。救世主と希望に満ちた憲法を求めようとする。


私たちの天一国の憲法、希望に満ちた憲法はどこにある?ユダヤ人やロスチャイルドの銀行家たちは、それをコントロールできない。市民たちは皆、鉄の杖がある。自由はある。でも責任もある。


キリスト教文化・文明圏を中心とした憲法だ。だから、敵のためにも祈り、敵も伝道する、慈愛に満ちた愛らしい心もある。そうですよね?

大虐殺の心ではなく、大虐殺の宗教ではなく、イスラム教やユダヤ教のように。


国が苦しくなればなるほど、人々は希望を見つけようとするじゃないですか。私たちの天一国憲法と天一国文化、御父様の三代王権……えっと、今、その内容について皆さん、えっと、何ですか?


それを見ている内容より、もっと希望に満ちたものなんてありません。特に国が滅亡する時、それがよく見える。


私たちの若者たちは、神様もキリスト教弁証論も学び、神様も……この子は完璧じゃないけれど、それでも神様を追求しようとしていて、早く結婚して早く子供を産み、その関係性に投資し、能力に投資して……単に試験で良い点を取ることに投資するのではなく、能力、人間関係、夫婦関係、子供たちのコミュニティ、神様のコミュニティへの投資。国が苦しい時、コミュニティが最大の資産になります。


なぜ?国が苦境に立たされ、戦争が勃発した時、コミュニティがなければ、実質的に正気を失ってしまいます。戦争は最も恐ろしく危険な状況だから。すでに人々は皆、ひどく憂鬱で自殺したくなるような状態なのに、その上に一人きりだったらさらに正気を失ってしまいます。コミュニティしかありません。


戦争の泥沼になります。そうでしょう?だから神のコミュニティがどれほど大きな資産であるか、今や国々が皆、滅亡への道を歩み始めているからこそ、分かるようになります。

コミュニティがなければ、今「一人でできる」と思っていても滅びてしまいます。ネットワークが必要です。ネットワーク。ネットワークは資産です。皆さんは二代王様の訓練を受けて資産について多くを学んだじゃないですか。

最初に学ぶ資産は何?神様との関係と、ネットワーク、人間関係ですね?

金持ち、富裕層のエリート家庭が、なぜエリート大学に行くのか?なぜなら、学ぶ内容がより優れているからです。ハーバードで教えている内容と、一般の大学で教えている内容には、大して違いがありません。教材や教科書にも大差がないです。大きな違いはない。


なぜ狂ったようにハーバードやプリンストンといったエリート校に行こうとするのか?なぜなら、そこには他のエリートや富裕層の家庭、王族、サウジアラビアの王子様といった連中がみんないるから。ネットワークのために通うのです。ネットワーク。勉強のために通うのではない。


つまり、政府の奴隷学校で教育を受けた連中は、ハーバードに行けば勉強すると思っている。エリートたちはそうは考えない。ハーバードに勉強しに行くんじゃない。ハーバードになぜ行く?ネットワークだ。


自分の家庭がサウジアラビアの王子と出会い、サウジアラビア王国とのネットワークを築けるようになる。わかりますか?


このため、エリートたちの考え方自体が違う。一般市民たちは奴隷です。奴隷教育を受けています。奴隷教育。皆さんは奴隷教育を受けている。王様の教育を受けているわけではありません。

エリートたちはこんなふうには考えない。そうでしょう。そうじゃない?これを聞いてみると、正しいように思えますよね?


ただ、先生たちは皆さんに言わない。こういう秘密。問題が起きるから。

だから、資産といえば資産、神との関係、人間との関係、それが最大の資産、最大の資産。金持ちやエリート連中はみんな知っている。これを。

政府の奴隷学校を受けた中流階級やその下、何だ、下位階級、下位階級、下流階級?下層階級は学ばない。これを学ばない。

なぜ?政府の学校に行くから。


だから、いつもエリートたち、サタンの王たちの奴隷として生まれ、奴隷として死ぬ。王家の教育を受けない。そうじゃない?

皆さん、二代王の教育を受けながら王家の教育を受けているじゃないですか。

王家の教育。こういうものがはっきり見えてくるじゃないですか。


実際の世界がどのように運営されているか、皆さん、嘘の学校、政府の教師たちが語る偽りの世界ではなく。 


これから政府は水と食料で国民の倫理を破壊し支配する


あと3時間は出来ます。(笑)

どんどん長くなると、人々は、二代王が水を飲みに近づいただけで緊張し始めます。(笑)


皆さんは、二代王が水飲まずに死ねって。水に近づくと緊張が始まる。皆さん本当に悪いですね。講義をしている人に水を飲ませないようとして。

えっ?皆さんに世界がどのように回っているのか、秘密を教えてくれる人に、水を飲ませなかったりするのか?

皆さん、二代王の言葉を聞いて、今や大金持ちだ。10年前に、金を買っていたら、土地を買っていたら。


だから戦争が起きる時、人々は気づかないが、こういう水の問題をよく理解しなければならない。水の問題。

だから国々は、私たち、テネシーで雨水を捕らえ、雨水を捕らえて保管するシステムを多く持っているが、多くの国々がそれを違法にしています。

なぜ?非常事態になったら政府に頼らざるを得なくなるように。あらかじめ準備していた人々を滅ぼし、すべての市民が政府のお乳を舐めるように。

こうしてコントロールする。


共産党もそうしますよね。共産党も、食料と水を徹底的に、厳しくコントロールします。

その共産党は、どうやって中国の人々の倫理、儒教の倫理、仏教の倫理、道教の倫理を破壊したのか?食料を使って。

市民が食べられないようにし、市民を飢えた狂った動物のように振る舞わせたから、共産党の連中が出てきて食料を配る。


そうしているうちに、市民たち、おじいさんやおばあさんたちまでもが互いに目玉をえぐり、服を引き裂き、これを食おうとする。こうして倫理が失われていく。

そして、それが続くと、30年、40年、50年、70年と続けば、民族の倫理は失われてしまう。これ、分かるか?


食べ物で民族の倫理を殺せる。ローマの連中がそれをやるだろう。ローマ人もやっている。食料をコントロールする者たちが民を支配するようになり、食料をコントロールすれば、民の倫理も、互いに、互いに、隣人同士が互いに依存し合うような倫理へと変質させることができる。食べさせないようにすれば。


そうすればその連中はただ政府ばかりを見つめてよだれを垂らし、「パンを一枚ください」と言うようになる。こうなる。

これを継続的に10年、20年、30年、40年、このように人々が生活するようになると、中国のように倫理のないおじいさんやおばあさんがたくさん現れます。

なぜ東洋のおじいさんやおばあさんがそうなってしまったのでしょうか?

それは、中国共産党が食料を管理しながら、市民の倫理を消し去ってしまったからです。

市民たちがパンや握り飯をひと口食べるために、互いに殺し合い、争うように仕向けたからです。ひと口の握り飯。

そうでしょう? 


状況がさらに悪化するからハーレーバイク訓練


ですから、今の石油問題やイランは今スーパーパワーになったのは、世界大戦や諸問題の始まりなのです。始まりです。今が始まりです。

状況はさらに悪化します。はるかに悪くなります。はるかに厳しくなります。


でも、厳しくなればなるほど、傲慢な人々や傲慢な富裕国は謙虚にならざるを得なくなります。傲慢な者たちが謙虚になれば、そうすれば主、再臨主を受け入れることができる可能性が高まりますよね?


石油価格も上がった時、非常に激しく上がった時、皆さんもバイク訓練、二代王様が皆さんのバイク訓練も、すでに13、10年間にわたってすべて訓練して、今、日本でも私たちの鉄の杖騎馬部隊のチームが大きくなりましたよね。

もう早く、もう20代のハーレー・バイク、もうすぐ30代、40代になるでしょう。50代。

今日、あの日本のお姉さんたちの服を見たら、みんなハーレーの服を着てた。おばあちゃんたちまで。ハーレーは今、その会社自体が邪悪な、あのシオン派のユダヤ人どもに支配されているのです。もはや。

その会社は死にかけています、今。


でも、これから愛国者がそれを買って、えっと、それを良いアベルの側に導いてくれれば良いのですが、とにかくガソリン代が上がれば上がるほど、バイクに乗る文化がどんどん強まります。車に乗るのがだんだんあまりにも高くなるから。


えっと、北側の人たちも、南側にいるタイやマレーシア、台湾、ベトナムはもともと貧しい国々ですよね。そういう貧しい東洋の国に行くと、みんなバイクに乗っています。

なぜ?行き来するのに、ずっと安いです。ずっと安いです。それでも、その国々は暑いから乗れるでしょう。北側でバイクに乗るなら、服もたくさん買わなければいけません。貧しい北側の国に行くと、モンゴルやソ連のある地域に行っても、バイクをたくさん乗っています。ずっと安いから。

でも、氷のせいで、冬にはタイヤも交換しなければならないし、そういう事もやらなければならないですが、ガソリン代が上がれば上がるほど、人々が車を運転するのもどんどん高くなってきます。

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そうなると、バイクに乗る方がずっと安くなります。

それに、そういう能力も必要です。国が苦しくなれば、苦しくなるほど。様々な車やバイク、いろんな機械の乗り方を知っておく必要があります。そうでしょう、そうじゃないですか?


中村協会長も、バイクの乗り方を知ってるのですか?それとも今練習中ですか?もともと若い頃から乗ってましたか?バイク乗れますか?どうやって乗るか?バイク昔、これ、クラッチ、クラッチも知ってますか?クラッチ。 ああ、じゃあ知ってるんだね。

うーん。

いろんな機械の乗り方を知っておかないとダメだ。バイク。

若い連中もだんだん…自分で稼ぐお金もだんだん減っていくから、世界的な戦争やガソリン代の問題のせいで。皆さん、今、皆さんが稼いでいる給料は全部減っていく。若い連中ももっと深刻だ。

そうすると、彼らも車を買えなくなる。今やバイクを買う文化がどんどん強まっていく。


戦争となっても夫婦デート


そうやって大変でも、夫婦として関係を築き、関係に投資しなければいけないから、戦場でも妻と一緒に祈り、夫婦でデートにも行かなければいけない。


レストランはみんな閉店するけど、レストランとかこういうもの、全部だんだん…あの国、戦争が激しくなったら、ウクライナのように、ガザのように、コーヒーショップがすべて閉まってしまいます。爆弾が落ちる。

それでも夫婦デートをしなければなりません。激しい戦争の中でも、どこかに隠れてでもやらなければなりません。

どんな状況でも、「御父様ありがとうございます。」パワーにしがみついて生きなければなりません。それは私たちの秘密の力です。御父様、ありがとうございます。呼吸するたびに、御父様、ありがとうございます。


どんな状況にあっても、興南の刑務所に御父様が七死復活に行かれても、お父様、ありがとうございます。そうでしょう?

七死復活、八段完成の道を行かれた御父様は、神様を恨まれたのでしょうか?七死復活、八段完成、お父様、ありがとうございます。この訓練は、つまりここへ御父様の三代王権を見に来る人は皆、訓練を受けなければならないのです。必須の訓練。


10月14日は強烈に騒がしい龍の鉄杖まつりだ!


ここで、私たちの行事の祭壇チームもここに、私たちの、えーと、10月14日の興南刑務所の祝祭を今、準備を進めています。

日本の祭り、一度見てみましょう。日本の祭り。中国の祭り。

皆さんは今、鉄の杖祝祭を私たちは、中国の中で鉄の杖祝祭をやる時は、強烈な、強烈なパワーでやらなければなりません。

あの、古代の宗教では、祭りのような力強い、うっしゃ、うっしゃという祭りを通して、神学を教えるのです。すべての古代宗教がそうしていた。


今回10月14日の御父様、興南刑務所解放記念日の祝祭で、中国の人々、私たちが知っている中国の人々をみな招待します。

若者たち、ビーボーイたち、ムエタイボーイたち、レストランの店主やその奥さんたち、自分の子供や孫たちまで、みんな来るのです。大人から子供まで、神学を簡単かつ分かりやすく学べるように、こうした祭りは古代の宗教がすべて……


ほら、これを見てください。もしそうして、「はるかーに、輝く...」、それは違うでしょう。そうすれば、これは日本文化を復帰することになる。日本文化のように見えるけれど、考えてみろ。彼らはすべて『天一国歌』を歌っていれば。


今は何を見ているか、「ホイヤー、ホイヤー」とこう言っているでしょう?でも考えて見てください。「はるかーに、かがやーく」それは違う。違う。形は似ていても内容は違います。そうですよね?

だから、こういうものも、古代のスタイルです。

これは、中国も、ヨーロッパも、アフリカにもあります。全部あります。全部ある。すべてのインドの古代宗教がみんなこうなのです。


なぜ?古代宗教は神学を教えなければならないのに、市民は文字が読めないじゃないですか。読めないじゃないですか。読めないから、祭りで歌や踊りで神学を教えなければならないのです。

これは何?これは、上のは何?あいつは誰?鳥?鳥じゃない。あ、麦畑?これ何?まあ、とにかく何だか分からない。ティジャン・プ・ジャン?


とにかく、とにかく、えー、今年は、私たちにとって初めてだから、ここ、私たちの土地だけでやるつもりです。一度、一度やれば、一度やれば、一度若い連中を試して。

ここはこうやってずっと、一時間ほど続くでしょう。これをここからずっとやって、今、若い連中が、今、コンクリート、私たちの、ここ、水が出る所ありますね。

あそこで、真の御父母様、七死復活、御父様の七死復活、えー、宝血の滝の作品が、その時までには完成しないのです。

今作っているのですが、その時までには間に合わないでしょう。

だから写真で、大きな写真で、御父様の七死復活八段完成を、ここから大きな血の海が溢れ出るでしょう。滝。そうして、そこが中心になります。


私たちが外に出て、香炉も全部持って、蝋燭も置いて、旗も掲げて、それから、こういう部分も作って、まあ、こういうこと全部通じて、中国の人たちの伝道、これも天福祝祭ですね。

私たちはソウルで始めましたよね。あそこは天福宮での天福祝祭、今や天福祝祭が東洋で再び始まります!


ここで、私たちは、龍たち、今日も見ましたよね。龍も彼らが準備していますね。主をお迎えし、敬拝するその龍たちも、ああ、OK、こういうものをさあーと。

今日見たら、彼らたちがずいぶんたくさん練習しないと、良く出来てなかった。ずっと、背中もずっと打ち続けて。


バビロンの淫婦、悪魔を焼き滅ぼす宝血神学を学ぶ祭り


こういう祭りの内容を通して、今、バビロンの淫婦が焼かれるような部分もここにあるし、だから市民たちが来て、バビロンの淫婦を火で焼き尽くすようなイベントも全部あって、それからここには武道公演もいくつかあって、その次に歌も激しくバババーと歌が、うるさく、うるさく、爆竹もババババとうるさいだろう。うるさくなければいけない。


皆さんはただ穏やかな音楽にしか慣れていないから、だから異邦人の伝道ができないでしょう。騒がしい宗教音楽を知らなければならない。彼らもその刺激を感じなければならない。刺激。


異邦人を伝道する時は、特にこういう、振動が必要です。あいつらはこの振動を数千年にわたって見て慣れているのです。

今回の私たちの祭り、ここの祭りで、すべて、ここから進んで、外で、御父様の七死復活、宝血、宝血の滝を見て、この宝血の力で。悪魔もたくさんいるでしょう。

若い連中も悪魔の格好をして、わー、わーとして、それから、最後に、若い武道家たちが、その滝の宝血の水でざぼんと洗礼を受け、勢いよく飛び出して悪魔をバシッと叩き潰し、爆竹がパラパラ、バラバラ、バラバラバラバラバラバラ、町中が揺れる。町中が、あれ、韓国人どもは何やってるんだと言って、あそこ、一度見に行こう。


だから、騒がしくしないとダメだ。騒がなければならない。

隣の村の人たちが「おい、あれは何だ? あれ、あれ、大騒ぎだぞ」と言って見に来る。獅子舞も踊りまくるし、これこれ、中国の獅子舞も数頭ずらりと出てきて、そうしたら龍たちもぐるぐる回り、武道で爆竹もパッパッ、バビロン淫婦もバンバン音楽もバンバンバンバン。


こんな天福祝祭に来て、日本の祭り、中国の何か宗教的な道教の行事に行っても、「あ、ここは迫力がないな」と感じられなければならない。天福祝祭は、迫力と音が一番激しく大きくなければならない。

そう、そうじゃない?こういう部分が重要なのです。


そういう訓練を通じて、日本も異国の地ですよね。異国の国。クリスチャンの国じゃないでしょう。

だから、日本では、私たちがここ中国でこういう訓練をすれば、私たちのチームは日本で、こういう祭りスタイルで、真の父母様を中心とした祭りがずっと楽になります。

でも、日本では爆竹はあまり使わないけど、中国では爆竹をたくさん使います。

文化的に中心で、あまりにも騒がしい。本当に銃声だ。バンバン、銃声だ。とてもうるさい。

日本の祭りでは、爆竹をこんなふうにはやりませんね。ええ?やりませんね。ただ歌で「へいや~、おせんべい~らーめん~」 (笑) こういう内容を通じて、これは面白いですよね。

面白い。


つまり、子供から年配の方まで、これは楽しいエンターテインメントにもなりますが、神学を教えるという目的がなければなりません。

神学を教えなければなりません。神学。つまり、私たちがこの祭りの中で1時間、祭りの場で、すべての人が何を学ぶかというと、宝血によって悪魔たちを打ち倒すことができるということです。これを学ばなければなりません。

宝血。宝血によって、キリストの宝血によってのみ、悪の世界、悪魔の世界を打ち倒せるのです。これを学ばなければなりません。これが中心的なポイントです。


宝血。宝血について学ばなければなりません。宝血。つまり、あの方から流れ出る血を、私が受け入れなければならない。この悪魔を打ち倒さなければならない。赤ちゃんたちも、赤ちゃんも見て「あ、私もあれ」と言いながら、あの方の血を受け入れなければならない。私が悪魔を……これ、これ、神学の勉強なのです。

祝祭を通じて、私たちは神学を教えるのです。神学。

楽しみとして、音楽として、祝祭として、爆竹で。武道公演とか、全部。この獅子たちも出てくるし、何だ?龍たちがずらりと現れる。


お父様の龍で大騒ぎする祭り


わあ、御父様の物語には龍がたくさん出てくるから、わあ、どれだけ驚いたことか。これ、完全に中国を制するとてつもない奇跡だ、御父様の物語に龍が出てくること。

おっ。わあ。私たちに、私たちにこんな龍。えっと。こいつはピンクか、うん、そうだ。この顔かっこいい。これ、わあ。これ、見て。夜になると、こんな風に光る龍もいる。そうでしょう?だから、彼らはずいぶんたくさん練習したのですね。そうでしょう?

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これ、面白いですよね?日本の人たちも、異邦の人たちも龍が好きですよね。日本の寺に行っても龍がたくさんいます。

だから、日本の人たちは今でも龍がとても好きです。私たちが今、中国で発展させているこうしたお祭りの内容も、日本で外の人々や仏教徒を伝道するのに、大いに役立つはずです。

これ、祭りにこういうの出る? 

日本には出ないですよね?こういうの。あの龍の顔、かっこいい。わあ、これ高いな。これ、これ、肩に乗せてるけど、高さがあるな。

うちの若い連中も、それ練習しなければならない。ビクタームーン、どこにいるあいつ?おい、ビデオを送って。あいつらにビデオを送って、うちの武道家たちが登って、勢いよく登って、龍をドカンと高く上げよう。こうやって、簡単だ、簡単。練習さえすれば簡単だ。うちの子供たちが、えっと、今、ビーボーイまで、ダンスの練習もしているから。

おわわわ、その締めくくりも上手いね、あの締めくくりはカッコいい。わあ、尻尾も振れてるし、そうだろう?面白い。龍の動きが上手いね、あの子たち、わあ、上手いね。突かずに。今日、子供たちを見てたら、本当に不安だったよ。子供たちがずっと突こうとするから。


子供たちは合わせて進まないし、自分の思い通りに行ってた。思い通りにこうやってた。みんな、これに合わせて、前にいる人に合わせて進まなければならない。ある子がこうだ。それで、龍が破れてしまうんだ。こいつめ。

おお、その顔も、かっこいい。そうそう、私たちの祭りもだんだんこうやってかっこよくなるだろう。

日本かな、これ?渋谷センター?

あ、日本だね。味噌ラーメン、トンカツ、お好み焼き。チャイナタウンですね。日本、渋谷のチャイナタウン。

いや、なんで二代王様が、味噌ラーメンと言ったら、みな起きたね。みんな寝てたのに。あ、日本にもチャイナタウンがあるのですね。そうですよね。そうですよね?次に私が東京に行った時、チャイナタウンに行ってみないと。あそこにもチャイナタウンがありますよね。日本にチャイナタウンがありますよね?あそこ、東京にチャイナタウンがありますね。そうですよね?どこか、一度見に行かないと。うん。あ、中国の人たちもたぶんいるだろうね。あそこ。


だから、こういう龍の文化、これらはすべて中国の文化で、これすべて御父様の前に捧げなければならないです。すべて、御父様、再臨主、メシアの物語に龍が出てくるから、これは皇帝たちが再臨主に敬拝しているのです。

この文化や文明は、すべて再臨主に会ってこそ完成するのです。完成。

そうすれば、自分の先祖や、自分の数千年の、いや8千年の文化といったもの、そういったものすべてが生き残ることができるのです。

でも、再臨主を中心にして生き残るのです。そうでしょう?わあ。そうですよね?


こういう祭りの内容を見ながら、古代の宗教が神学を教えているのです。

これらは自分たちの文化を示すもので、自分たちが龍の、自分たちが龍の息子や娘であることを示すものです。


中国三大龍の血筋


中国の川は三つに中国を分けますね。これは「龍の血筋」と言います。三つの川。龍の血筋。、三つの川が、龍たちが動き、龍たちは中国の西側から東へと向かっていますね。すべて韓国に向かって流れているのです。

つまり、みんな主に向かって進んでいるということです。


あの中国の龍、あの龍の川たちが、それも密かに、これ、数千年の間、彼らは「ああ、東の方から何かが出てくる」と分かっていたのです。川がどのように流れているかを知っているから、これは川が龍なのです。

川は龍です。龍、これを龍の血管と言います。龍の血管。つまり、この龍たちはどこへ向かっているのか、東へ向かっているのです。

龍たちはなぜ東へ向かっているのでしょうか?東に主がおいでになるから。中国の東ってどこ?韓国ですね。

そう、そうでしょう?同じ国です。同じ国。だから東へ向かうのです。この龍たちはみんな東へ向かっているのです。


だから、数千年にわたる僧侶たち、数千年にわたる道人たちはみんなこれを知っているのです。この龍たちがどこで動き、運がどこへ向かうかを知っているのです。道人たちは。

そうじゃないですか?


だから、中国の大河が全部西へ向かっていたら、運も西へ向かうでしょう。でも、中国の川は全部東へ、いや、西から東へ向かっています。それ知ってますか?これを「龍の血管」と言うのです。「龍の血管」。調べてみてください。Dragon'sBloodVeins調べてみてください。

オーケー。ああ、OK、OK。これを大きくして、これを見てみて。

これは三つの中国の風水史における数千年の伝統だけど、みんなこれ知ってる?知らない?これには、数千年の風水伝統の龍の血管が3本ある。これを見て。

この1本は、1本は、北側。どこへ行く?完全に韓国へ向かってる。これ、知らないでしょ。ああ、この韓国の人たちは本当に無知だ。韓国の人たち、本当に。中国の人たちと一つの家族だ。


やってみて。一匹の龍がこっちへ行く。ここだよ。ここが定州、ここだよ。まさに定州はまさにここだ。そう、違う?これ初めて見る人は手を挙げてみて。ああ、ああ、大変なことになった。うん。そうでしょう?


でも見てください。この龍たち、龍たちの方向がどこにあるか見てください。見て。

尾はここにありますよね?尾。頭はどこにありますか?龍たちの頭はみんなここにあるでしょ。みんな東側でしょ。東側。そうでしょう。違う?

だから風水は、国の運勢を見ることができるものじゃないですか。そうでしょう?

家庭の運、国の運にとって、風水は重要なのです。風水。

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