2026年8月20日木曜日

日本聖殿、南北鉄杖騎馬部隊 ◆2026年8月6日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6> 文亨進二代王

 

日本聖殿、南北鉄杖騎馬部隊

2026年8月6日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6>

文亨進二代王

台湾韓国語礼拝韓国木曜礼拝2026年8月6日 


翻訳:grazia 

鉄の杖騎馬部隊、3つの原理


鉄杖騎馬部隊を見てみよう。鉄杖騎馬部隊をする時、

一つ目は「アボジ、カムサハムニダ」。呼吸のトレーニングをする訓練です。乗りながら、乗りながら、「アボジ、カムサハムニダ」と捧げる。


二つ目は五感があるだろ。五感。目、鼻、口、耳、触覚。合ってますよね? 目、鼻、口、耳、触覚。触れること。

この五感で宇宙に触れなければなりません。鉄杖騎馬部隊に乗って、五感で万物や自然界に触れなければなりません。感じなければなりません。

つまり、目で太陽の光や影、美しい紅葉の木、松の木・蓮の花・何々、そういうものを。

その次に、鼻で匂い、香り、花の香り、牛の糞の匂い、これらすべての匂いを嗅いでみてください。

その次に、口で神を賛美し、味を味わわなければなりません。自然の味も味わわなければなりません。

その次に、身体で風や太陽の光、温かさ、この自然の中で動く感覚も感じ取ってください、身体で。

そして「アボジ、カムサハムニダ」と、呼吸訓練。二番目の五感と自然の訓練。ああ。


その次、三番目は何ですか?フォーメーション!

私たちの部隊、鉄杖騎馬部隊の位置をしっかり守らなければいけない。そうでしょう?

位置をしっかり守ってこそ、後ろにいる人が事故に遭いません。そうでしょう?

位置を守らずに続けていたら、人を傷つけたり、死なせたりする可能性があるでしょう? 

原理の御言の通りに、神様があなたに位置を与えてくれたのなら、その位置をしっかり守らなければならない。しっかり守らなければ、後ろにいる人たちが死んでしまう。 その、とても良い原理を学びます。

一つ目は何だ?アボジ、カムサハムニダ。呼吸訓練。

二つ目は五感で自然に触れること。

三つ目は鉄の杖騎馬部隊の位置を守ること。

それから、これ、私たちが動く時は一団となって、まるで長い龍のように勢いよく飛び廻るのです。

そうですね。

これは単なるバイクライニング、快楽主義的なバイクライニングではない。これは訓練です。

訓練。霊的な訓練。

ああ、「アボジカムサハムニダ」訓練。

五感で自然に触れる訓練。それから、飛びながら自然に触れ、五感で感じる。

そして三つ目は、鉄の杖騎馬部隊の位置と隊形をしっかり守る。

一度、あの長い長い尾を見てみよう。おっと、これを見て。みんなが自分の位置を守らなければいけないでしょう。そうでしょう? 

座ったまま進めるようにし、一団となってすっと進めるように、飛びながらすう〜っと、その鉄杖騎馬部隊の訓練も、これはただの快楽のためのライディングではない。

これも、平和軍警察と私、神様を愛し、隣人と村を守る部隊なのです。

つまり、村を取り囲みながら一丸となって守るということ。

国を取り囲みながら、国も守る。


日本での鉄の杖騎馬部隊編成


だから今、私たちの南部地方では、佐藤ケン会長と阿南副会長を中心に、南部チームはすでにこんなに大きくなりました。


それから、今度は北部チーム、中村協会長もやると言いましたね。やると言いましたよね。

中村協会長、堀さん。あと阿南さんも上がって訓練すると。信八もいるね。信八もそこに入る。ああ、シュウジもいるし、シュンイチもいるしトモハもいる。

うちのチームはすぐに構想がまとまった。あの北側、それから北側の…えっと、チーム、南側のチームから二代王様が日本に入ったら、中間くらいに集まって、みんな一丸となって、一斉に「うわー」っと。


一度、このようにたくさん集まって、これを通じて、新しい人を伝道。

新しい人の伝道をたくさんしました。佐藤ケン会長が、鉄の杖騎馬部隊を通して。


その次にこれを盾にして、私たちも刑務所での牧会をするのです。

刑務所にいる人たちに希望を与えるために。また刑務所にはいつも、無実なのに刑務所で多くの苦しみや苦行を強いられている再臨の主の物語も分かち合います。刑務所の方々への刑務所牧会、刑務所牧会もできます。


また政治訓練や愛国者訓練もしながら、国旗も掲げて、こうやってトランプの時にもマガラリーをしたりしましたね、鉄杖騎馬部隊が、こういった事をアメリカではよくやっていましたね。


ですから、様々な側面から伝道を行い、活動やサタン世界と戦う部分もこなしながら、同時に「アボジカムサハムニダ」と祈りの訓練。

そして五感で自然に触れる訓練、さらに鉄杖フォーメーション、位置を守る訓練も行っていますよね?


そうしながら、こうしたチーム、北チームや南チームが次第に大きくなっていく中で、二代王もその日本に行って、彼らが自分のバイクで、ホテルを経由せず、バイクでキャンプのテント一式をすべてバイクで設置し、それを運びながら、何泊かする間、二代王様にお供して日本全国を巡ることもできる。

そうしながら、路上に寝て、前庭で寝て。山でクマやシカと寝て、朝起きて「カムサハムニダ!」ブルル、シューっと。

そんな訓練もするかもしれません。わかりますか?(「はい」。)  


ですから、そういう部分で、今回台湾も徹底して、私たちの王協会長もハーレーバイクを買いました。(拍手) 


私たちがハーレーバイクにこだわる理由


だから、私たち、台湾の食口たちも、早くハーレーバイクを買って、私たちの監査院長様、たくさんお金を稼いで、ハーレー社を早く買収しなければならない。 

(「ハレルヤ」)

このハーレー社、今やブラックロック、ブラッククロック、あの悪質な詐欺師たち、シオニズム派のユダヤ人、あのスーパーエリートの、億万長者の連中が、利子(債権)で多数派であり、主人になったのです。

ああ、だからずっと続けて、同性愛の内容を、ハーレーを通じて推し進めようとしたのです。

あのハーレー市民が反対して大きなデモが起きたせいで、こいつらはやめるつもりだったのですが、すぐにまた同性愛の運動が再開された。

だから監査院長様がお金をたくさん稼いで買わなければならない。 


ハーレーは米軍と歴史がありますね。米軍。第二次世界大戦や朝鮮戦争でも、ハーレー・ダビッドソンは米軍や政府と結託して、米軍のために戦争用バイクを作ったではないですか。その戦争用バイクに、米軍のアベル軍が搭載していた銃は何ですか?トミーガン。トミーガンとは何ですか?あれは私たちの銃です。私たちの銃です。ムーニーの銃器です。

つまり、摂理的にハーレーは米軍、アベル圏の軍隊、そしてトミーガンも米軍、アベル圏の軍隊と結びついて。

一度調べてみなさい。


「the army issue with Tommy gun 」その二つの会社が結びついているのです、摂理的に。

つまり、実はハーレーは今、完全に左派勢力が握っているのですが、そのハーレーのオーナーのほとんどが、極端なアメリカ、その自由のために戦った参戦勇士たち、つまりそういう人たちなのです。ハーレーを有名にしたのは参戦勇士たちなのです。

あいつらはみんな裏切ったのですが、それを一度見てみましょう。

最後にこれ、これはハーレーは戦争、第二次世界大戦と朝鮮戦争。バイクも、御父様が朝鮮戦争で黒南の刑務所にいた時、ありました。韓国にハーレーバイクが、そのハーレーバイクにはそういう歴史があるのです。

だから、私たちはハーレーをたくさん買います。


なぜ?これは摂理の歴史で、御父様も経験された戦争に参加したから、アベル圏において。

そして次に……オーケー、オーケー、その次に銃、何だこれ、私たちの銃だ。

これは監査官様の会社の銃だ。これ、トミーガン。

御父様もトミーガン社のものを買うことについて、國進監査長様を祝福をされたではないですか。祝福しながら「買え」とおっしゃったから、御父様の祝福を受けたからこそ、その銃を買ったのではないですか、私たちが。

ですから、主が、これをすべて結びつけてくださいました。

だから早く、このバイクを ハーレーバイクを何とかして助けてあげなければなりません。

今は完全に狂った尻の穴宗教野郎たちが、そこを、その利子(債権)で掌握しているのです。

とにかく、ああ、とにかく、そういうわけで、私たちは今、ハーレーバイクを優遇するのです


ホンダ、ヤマハ、三菱……これはカイン圏の存在だ、カイン圏の。日本はカイン圏だったじゃないか。サタン圏。

アベル圏、アメリカがお父様を、主様をお手伝いして、全世界に主の福音を広めている、もっと大きく広めてほしいのだが、しかしかなり広めました、お父様のアメリカの基盤がしっかりしているから、世界中のすべての国がお父様を尊敬していますね。


だから、とにかく鉄の杖と、これが何故良いのかと言えば、今、日本で統一教会は食口たちのお金を全部搾り取っているって言われていますね。

食口たちは「統一教会に行ってみんな貧乏になった」と言っています。

こいつらがマスコミが、二代王様、三代王権、そして食口たちを見れば、いや、食口たちはこんなかっこいい高価なハーレーにも乗って走り回っている。


「いや、ここ統一教はいつも食口たちから金を全部奪われているって聞いてたのに、いや、お前らもどうやってこんなにカッコいいハーレーに乗って乗り回せるのか?」


こいつらの攻撃をぶち壊して、イメージ転換。

イメージ転換もできて、それに私たちの若い連中もクールになれて、私たちのじいちゃんばあちゃんもクールなじいちゃんばあちゃんになれるし。

それもサタン圏のクールじゃなくて、アベル的にクール。そうだね?


信俊三代王と心佑三代王妃の「saved_not_sluts


ニ代王も俺たちの信俊とチウ、チウの問題を巡って、そういう内容を把握して、その薬を、霊的な薬と訓練として与えて、こういうプログラムを通じて、これが霊的な訓練と薬なのです。

これを病院とするなら、二代王様は病院の院長だ、院長。つまり、患者が入院すると、院長が来て、「ああ、把握した。君はこういう……君にどんな病気があるのか、次にどう治療するか、その次にどんな薬を飲むか」と。

もちろん看護師たちが手伝いますが、院長先生がそうしたことを把握しなければならないのと同じように、彼らもまったく同じようにやっているのです。

つまり、彼らは今「saved_not_sluts 」という素敵なチャンネルをやっているので、心佑も、その痛み、ずっと昔から抱えていた痛みや、母親や両親に伝えられなかったこと、すべてを隠していたあの痛み、ああ、その積み重なった恨が今、解きほぐされていくのです。

そして信俊も一生懸命、そばで愛を注ぎ、一緒に訓練も分かち、徐々にアルファの男性たちとこうして行い、こんな素晴らしいプログラムも作っている。

この訓練は素晴らしく、彼らが一生懸命に、このように美しいサタン世界を攻撃する、素晴らしいチャンネルですね。サタン世界の堕胎工場も攻撃している。

フェミニズム、ああ、サタンの女たちも攻撃します。

それでも夫婦で一生懸命訓練する姿。平和軍平和警察官として一生懸命働く姿。

ああ、こっちでも今年あの子たちと動画を1本撮ったね、子供たちと一緒に。教えてあげました、あの、一度、そのチウちゃん、チウちゃんがバイクに乗るやつだ。

OK、ええ、信俊にこれを教えました、どのように撮るのか。

アッパは芸術家だから、芸術的な能力もあり、こういうものを見せて、どうやって撮るのか、アングルとか、どんなカメラ、スローモーションとか、そういうのをやりながら、今、こういう子たちもこうやってやってる。


チウちゃんもまだ若いけれど、ただ赤ちゃんを産むだけで、赤ちゃん工場ではなくて、女性 、赤ちゃんを産んで、ああ、子供たちを中絶したり殺したりせずに、そうしながら子供たちへの投資もして、それでもクールで、訓練できる。クールなまま羽ばたける。

このような驚くべき天一国、平和軍、女性軍人、女性警察官の冒険の人生、投資の人生。

夫と一緒に緒に世界の人々の前でも見せ、食口達にも見せ、世界の人々にも見せ、またサタン世界も打ちのめす。


こうした多くの訓練を経て、私たちが日本に行った時、ヒロミさんもこうした悔い改めの儀式をしながら。ヒロミさん、本当に苦労しました。

ハーレーのTシャツも買ってあげたり、また、チウちゃんも信俊も本当に頑張って、そうやって勝利的に進んでいるから皆さん、応援しますか、応援しませんか。

(「応援します」) 


それだから鉄の杖騎馬部隊訓練


それだから 訓練、訓練が重要です。私たちは完璧ではありませんが、訓練を重ねながらアップグレード、レベルアップできます。そうですね。

ですから、こうした部分、鉄の杖騎馬部隊を通じて霊的な訓練「アボジカムサハムニダ」と呼吸しながら、五感を自然に働かせ、また天宙天地人真の父母様ホーメーションの位置、地位をすべて守り、一団となって一つに動き、一つの体として動くその訓練。

その次に、そのような内容を通じて伝道訓練を行い、刑務所にいる希望のない人々に希望と福音を広める。

その次に愛国者訓練、その次に、そのような瞬間に若者たちも、おじいちゃんやおばあちゃんたちもかっこよくなれて。

サタン世界を嫉妬させることができるし、また、メディアやサタン勢力が攻撃してきた時、これを用いてその攻撃を混乱させるのです。

「なぜ統一教会に入るんだ?お前たちの金を全部奪うというではないか」と、言いながら、どうやってお父さんやお母さんがこんなかっこいいハーレーバイクに乗って走り廻れるのか」。

これは完全なイメージ転換です。

皆さん、このような世界をよく知らないでしょうが、こういう部分に、こういうたくさんの盾が中にあります、訓練の中に。  知らなかったのですか?(「知りませんでした。」)  知らなかったではないですか。


鉄杖騎馬部隊の訓練をやりながら、私たち若い連中も自分たちも特別な道を選んだではないですか。

自分が世俗的なお金、立場、 社会的地位、そういったものより最と重要で、お金が少なくても。


神様が望まれる投資、夫婦間の投資、堅固で楽しい夫婦関係。

笑い声や冗談もたくさんある夫婦関係。

そして、子供たちとの確かな関係、一対一のデート訓練と投資の内容。

子供たちやコミュニティ、そして神を信じる人たちとの投資。そうですね。

こうした関係がどれほどか。

こうした内容を共有しながら、若者たちが私たちの、お父様の伝統に従って早く

結婚して、こうしたことに投資する若者たちは、今や。

これはまさに、他の世界の若者たちと比べれば、まさに正反対の道に行くではないですか。

実際、世の中の若者たちが向かう先、世の中の若者たちにとって、お金、お金、お金、お金、地位、地位、地位、有名、有名、有名、これだけです。

服を脱ごうが、脚を広げようが、何をしようが、有名、有名、有名、お金、お金、お金、お金、地位、地位、これしかない。


しかし、私たちの若者たちは完璧ではありませんが、そういったものは重要ではなく、自分の人生において、神様が与えてくださった原理に投資するのです。

何ですか?神様との関係。神様が与えてくださった関係。

ですから、お金は社会の人たちよりは、収入は少ないかもしれませんが、それでも裕福です。(「ハレルヤ」)


うちの子供たちがタイニーハウスやトレーラーパークで暮らしていても。

うちの子供たちは何者か? トレーラーパークのあの貧しい人たちです。貧しい人たちです。

それでも、うちの子供たちは、しっかりした夫婦、皆、しっかりした夫婦、幸せな夫婦の関係と子供たち。丈夫で健康な子供たち。

世の中のビリオネアお金持ちが、お金では買えないものを、もうすでにその富を持っているのです。


なぜ?子供たちがそこに投資したから。投資の訓練をしたから。

そしてお金を稼ぎながら、少しづつその一部を自分の家、つまり「プラスアルファ」に回せるでしょう。

しかしそれは中心ではない。中心は「アボジ、カムサハムニダ」。

神様との関係、神様が与えてくださった関係への投資。

これはお金では買えません。

ビル・ゲイツも、これはお金では買えません。

(2:40:42) 翻訳minion

ただ、こいつらはこれを単なるスタイルだと思ってる。これはスタイルではない。これは「部隊」。部隊という意味です。部隊。


だから部隊なので、女性なら、男性もやって来て、戦わなければならないではないですか。

女性は戦うことができません。だからこれは、そのようなことがあります。だから王妃は、服をきれいに着て、かわいく着て、バイクに乗っているではないですか。


しかし、うちの部隊のパッチはつけていません。どうして?自分がトイレに行くと、男性たちが「おい、これは何だ」と言って触ります。特にヤクザのような人たちが。そのような世界が少しあります。

だから、男性たちだけがこれを着ることができて、しかし女性たちもこれを理解しなければなりません。


鉄の杖騎馬部隊が世界で、私たちが刑務所に行っても祈り、他のチームと一緒に乗る時、時にはヤクザのクラブが入っています。

だから、危険な男たちと、時には出会うことになるのです。そんな時、女性たちを守らなければなりません。

男たちは。教会の男性たちのような行動はしません。ヤクザの男たちは。

だから、うちの教会の女性たちはあまりにもバカなので、そういう世界のことを全く知らないから、問題を作ります。問題が起こります。

そういうヤクザの世界をよく理解できていないから。しかしバカなことをしてはいけません。そういう部分について無知ではいけません。


それから、私たちの「王妃」の服も見てみなさい。ただのハリウッドの、可愛いエドハーディの服とか、普通の人が見れば分かるようなスタイルなら大丈夫です。

でも、特別な部隊のバッチなどの場合、少しそういう状況にいる、ちょっと危険な男性たちがいたら、ただ聞くだけではなく、近づいてきてこれを触ったり引っ張ったりします。

これは問題です。問題。そうしたら大変なことになります。本当に大変なことになります。


そういう部分を女性たちは理解しなければなりません。

だから、女性たちはただ、女王様みたいにカッコよくすればいいのです。若い王妃も、その服には、膝パッドやヒップパッドを入れることができるポケットがあります。

万が一転倒した時に、骨を保護する膝パッドやヒップパッドがズボンに入っているのです。それに、そのジャンパーにもショルダーパッドや肘パッドが入っていて、転倒した時に骨が守られるようになっています。


だから、バイク訓練をする時もただ気楽に乗るのではなく、事故が起こることを考えながら鎧を着ているのです。

だから、二代王もそのジャンパーを着ている、あの鉄の杖騎馬部隊のジャンパーの中にある、茶色の服がありますね。あれも鎧なのです。鎧。ここにも鎧があって、ここにもここにも鎧があって。そして、私も膝パッドをつけているではないですか。万が一落ちてしまったら、膝を割ってしまうから。

私の膝はもうかなり痛めているではないですか。膝を保護するパッド。


でもとにかく、日本でも、おそらく北のチームもできるでしょう。

日本は、韓国より日本の方が40年、50年くらい長く豊かさが続いているではないですか。お金と裕福さがずっと長く続いているではないですか、韓国より。

だから日本を見ると、約3代が既に富のある家庭がたくさんあります。

だから今はすでに日本では、ハーレーやこうしたバイクの世界が好きで、乗っている人たちがはるかに多いのです。


今、韓国は3代目、4代目の富裕層の時代に入っています。ですから、今の韓国でハーレーに乗る人はごくわずかです。日本の方がはるかに多いです。

これは、日本が韓国より40年ほど長く裕福だったから、アメリカから伝わってきた多くの文化をより多く経験できたのです。


韓国は今、かろうじて三代の富に入ることができます。

だから今、韓国でハーレーダビッドソンに乗る人たちはものすごく少ないです。日本ははるかに多いです。なぜなら日本は約40年さらに豊かさがあったので、米国から来た多くの内容をたくさん経験することができました。長い間。


韓国は今始まったばかりなのです。

だから、もし韓国でも、もし二代王が韓国に頻繁に行けば、すぐにハーレーのチームもできるでしょう。

私がたぶんたくさん叱咤激励して、「早く買え」と言ったら、始まるでしょう。皆、人目を見て恥ずかしいので。


とにかく今回、日本に行って、食口や新しい食口たちと、とても良い訓練もして、それから日曜日に、6時間半くらいの礼拝だったかな?6時間の礼拝をしながら、食口たちは少し倒れそうになったけど、暑い時に6時間の礼拝をしながら、たくさんの良い訓練をして、私たちは、日本にも良い鉄の杖騎馬部隊訓練チームと、信八もソヨンもそれを見て、あの子たちも、今、群馬の方で鉄の杖騎馬部隊チームを始めたので、そこで、今、訓練を受けたシュウジ夫婦、シュンイチ、神野、アキヒロ、そのような子たちが皆いるので、あの子たちはこういう訓練をすでに受けたので、あの子たちはパンと始めることができる。


日本で中古のハーレーダビッドソンを買う時、台湾と似ています。

私も、台湾でも、アメリカより中古車は少し高いが、それでも台湾でも十分に買うことができます。

うちの若者達は今、安い250ccを買ってるけど、あいつらもだんだんハーレーを買う準備もしているそうです。そうですか?そうではないですか?

ここは下関。御父様が大学生の頃、ここで降りたそうです。ここ、下関に。船に乗ってここに入って来られたそうです。21歳の時に。

だから、御父様が大学生の時に日本に来られたのは私たちも行ったところです。

知らなかったのですが、休憩所を通して見ました。

この海は下関の海です。お父様が21歳だった時、だから、1941年ですね。1941年に船に乗って日本のそこで降りたそうです。私たちは今回、そこに行きました。わあ、全然知らなかった。歴史的な。


だから、私たちはバイクに乗って来て、空港からバイクに乗って、ここは下関の休憩所でした。空港から降りるや否や行ったのです。だから、それも聖地巡礼でしたね。私たちは知らなかったけど。


21歳。考えてみてください。二代王は今50歳くらいでしょ。お父様は21歳だった時に。信俊は今、24歳ではないか?2004年、だから22歳、だから信俊の年齢より1歳年下だった時に、日本に船に乗って降りたのです。下関に。いやあ・・・。

それがどれほど驚きですか。本当に驚きです。


しかしとにかく、そのようなことを見ながら、今回も日本の食口たちと、日本にも鉄の杖騎馬部隊チームが徐々に強くなっていくでしょう。

日本の兄弟姉妹たちがの鉄の杖騎馬部隊を活発に勝利を収められるよう、皆さん、応援しますか?しませんか?(します。)

次に、台湾も、王協会長がハーレーダビッドソンを買われたので、台湾でも始めたのです。分かりましたか?


とにかく、そのような部分として、お父様に大きな感謝の拍手をお捧げしながら「アボジカムサハムニダ」としながら、万歳。金勧士様、億万歳

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2026年8月19日水曜日

ほぼ創造原理、正教会の万有原力三位一体論 ◆2026年8月6日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5> 文亨進二代王

 

ほぼ創造原理

正教会の万有原力三位一体論

2026年8月6日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5>

文亨進二代王

台湾韓国語礼拝韓国木曜礼拝2026年8月6日 



正教会ディバインエナジーと万有原力


これがどれほど驚きですか。西洋で、・・・私たちは何を学びましたか?キリスト教とは何か。プロテスタントとカトリック、このように学ぶではないですか。

プロテスタントとカトリックは、トマス・アクィナスや多くの哲学者たちから出てきた哲学派があります。ラショナリズム、クリスチャンラショナリズム、合理主義。ラショナリズム。


だから、カトリックは正教会とは違って、正教会は合理主義を信じません。

正教会が何を信じているかというと、ディヴァイン・エナジー(divine energys)を信じます。エナジーズ。エナジーズが何ですか?神様から出てくる内容ですが、創造主がいません。神様はこの内容を創造されないで、この内容が神様から永遠に出てきます。


例えば、神様の光、光が永遠に出てくるではないですか。神様の光は始発点がないではないですか。神様自体も始発点がないので。そうですか?そうではないですか?


だから、神様から光が出てきますね。さらに、神様の恩恵、愛と恩恵、さらに神様の能力とパワー。これも始発点がありません。

しかし、この内容は、神様から出てくるではないですか。動きとして出てくるではないですか。


これは、聖書のコリント人への手紙第一12章を見ると、そこをギリシャ語で読むと、神の「エネルゲイア(古代ギリシャ語: ἐνέργεια) 」が出てきます。「エネルゲイア」、これはどういう意味ですか?能力という意味です。

ですから、西洋のキリスト教、正教会やカトリック教会、プロテスタントはこのようなコンセプトに反対しました。特にヘシカズム(静寂主義)論争*14世紀に。この戦いに。

*参考)14世紀、グレゴリオス・パラマスが唱えた「神の本質」と「神の非被造のエネルゲイア(活動・働き)」の区別をめぐるヘシカズム(静寂主義)論争


しかし、正教会はそうではない。神から出てくるエネルギーがある。これは原理とはるかに似ている。

なぜ?私たちが言う「万有原力」。私たちは万有原力と言うではないですか。万有原力の思想は、カトリックはこれを異端と言うでしょう。プロテスタントもこれを異端だと言います。万有原力の思想を。


しかし、カトリックキリスト教、プロテスタントよりもさらに古い宗教、キリスト教とは何ですか?正教会。正教会には、私たちと似たような万有原力があります。万有原力も、神様が創造されたものではなく、神様から出てくるではないですか。そうですね?だから、神様に始発点がないではないですか。

(1:57:28)翻訳:grazia 

つまり、万有原力にも始まりがないわけです。

その始まり、神様の始まりがないなら、神様から出る光にも始まりがないではないですか。そうですよね? 

神様から出る恵みと愛にも始点がないということです。神様から出る能力にも始まりがないということです。

しかし、そこから出るエネルギーは、私たちが触れることができるということです。

私たちは神の本質、目に見えない本質と一つになることはできません。なぜなら神は創造主であり、私たちは被造物となるのですから。

もし私たちが創造主と一つになったら、私たちも創造主になってしまうではないですか。これはダメです。これは違法です。

私たちは創造主にはなれません。そうですね?

その神様とどうやって一つになれるというのでしょうか?神様と一つになって、私たちが創造主になることは、これは完全にサタン教です。

そうですね?


しかし、私たちは神と一つになるのではなく、神から発せられる創造されていないエネルギー、万有原力と一つになることで、神を感じることができるのです。

神の力、神の光、神の恵み。わあ、わかりますか?

これは原理にずっと近いのです。

これは、実は、これが最も古代のキリスト教なのです。これは、わあ。


日本で、日本で「せえの!」と言う時にしますよね。韓国語では何…  韓国語で「1、2、3、オヤ」  「アか」「オか」 ああ、なるほど。「一、二、三、ああ〜」そうですよね? 


正教会の三位一体説明「太陽・光・温かさ」

わあ、これを今まで、二代王様は正教会についてあまり知らなかったので、ずっと霊的な勉強や研究、読書をしているのですが、これを読むと、特にグレゴリオス・パラマスヨハネ・ダマスケヌス (John of Damascus

私もハーバード博士号を目指していたのですが、御父様に呼ばれて、2006年に行きましたよね、清平に。


とにかくハーバードの博士号を目指しながら、ダマスコのヨハネ、ヨハネ・ダマスケヌス (John of Damascusと華蓮仏教の三位一体神学とを比較しようと博士課程の準備をしていたのですが、とにかくダマスコのヨハネも同じです。


ああ、太陽の中に、太陽があるけど、太陽から出る光、光があるなら、それは太陽そのものではないけれど、それでもその光を通じて、私たちは太陽の温もりを感じることができますね。

そうでしょう、そうじゃないですか? 

太陽の光に触れても、太陽そのものに触れているわけではないですね。そうですね? 

そして、もしその太陽が永遠であれば始まりがない。その太陽が永遠で、始まりがなかったとしたら、それなら太陽から出る光にも始まりがないということになる。そうですよね? そうじゃないですか?(「そうです」)

つまり、それでも太陽は光ではなく、光は太陽ではないです。まだ分離されていますが、それまらば、もし太陽が永遠なら、光も永遠です。そうですね? 

つまり、この意味は、神様も永遠ですから、神様の永遠な方ですから、何でしょう? 始まりがないのです。

神様には始点がないから、神様から出る光、恵み、愛、そして能力が永遠なのです。


瞑想神秘体験:神と一つになるのではなく神を体験すること


だから、私たちが熱心に祈るとき、「アボジ、カムサハムニダ」と、このような神秘的な祈りの時、このような神秘的な祈りの時、神秘的な神様との神秘的な体験と一つになることができます。

しかし、神様そのもの、太陽そのものではなく、太陽から放たれる光のように感じることができます。

このような神秘的な出会いに完全に没入し、自分さえも消え去り、神様の恵みと愛が全身を包み込み、このような神秘的な体験、つまり霊的な体験を通して、私たちは神様の深い恵みと出会うことができるではないですか。

全身がただ震えるほどに。


しかし、このようなことを通して、これは神と一つになることではない。なぜなら、もし神と一つになったら、何が問題になる? 私たちが創造主になってしまうではないですか。

それなら、これはサタン主義だ、サタンが創造主になろうとしましたね。そうですね? 


ああ、だからこういう瞑想の文化は、この部分に気をつけなければなりません。

神と一つになるというのはどういうことかといえば、神という創造主と一つになって、私たちも創造主になってしまうなら、これはサタン教です。


私たちは創造することはできません。しかし、創造主から出るエネルギー。そうですね。

万有原力、神から出る永遠の光、永遠の恵み、愛、永遠の能力、それを神秘的に体験することができます。

ですから、こうした呼吸をしながら「アボジ、カムサハムニダ」と言って、私たちの脊椎を静かに落ち着かせて。 

そのようにして、これも神秘的な祈祷になります。そうですね。

神様をより深い能力として、神様のエネルギー、神様から発せられるエネルギーを感じることができる祈祷訓練。


そうですね。神様自体と一つになることは私たちにはできません。キリストだけがそうできます。そうですね。

何故でしょうか?キリストと私たちとは存在論的に違うから。そうですね?

しかし、神の、神のエッセンスであるウーシア(Ousia)*と言います。

*神の本質(Ousia): 人間や被造物が決して知ることも、触れることもできない神の奥深い存在そのもの。 


(キリストは)ウーシア(Ousia)ウーシア(Ousia)と一つになることができましたね。

なぜ? つまり、私たちの創造主、これは問題なのです。

私たちは神のウーシアとは一つにはなれませんが、神のエネルギーと一つになって、深く没入することができるということです。

私たちが消え去り、神の、(李会長「爆死ではなく」)

爆発してはいけない。深く没入する、深く没入する。爆発するのではなく深く没入する。 そうでしょう? ええ、それで合ってますね。

そうですね? 


つまり、私たちがお父様に感謝を捧げている時、ある瞬間から訓練を続け、1万時間以上訓練すれば、ある瞬間にパッと消え去るのです。自分というものが完全に滅びてしまう。そして、お父様の能力と恵みにどっぷりと浸かることになります。

宇宙も消え去ってしまうのです。

このような神秘的な体験をすることになるのです。


しかし、これを誤解してはいけないのですが、これは神のウーシアと一つになることではなく、神のエネルギーを体験することになる、もっと深く。

ハレルヤ !

これを、分かりますか?


つまり、西洋キリスト教にはこれがなかった。

西洋キリスト教には万有原力、神のエネルギーの概念がない

西洋キリスト教はトマス・アクィナスの合理主義を通して主流となり、これを、ああ、理性主義(スコラ哲学)、理性主義が主流となり、これに反対したのです。ローマが。

ローマの哲学者たちがこれに反対した。この(正教会)の思想に対して。

しかし、こうした古代キリスト教を見ると、これこそが原理の万有原力を説明しています。はるかにうまく説明しています。

だから、プロテスタントたちは、私たちが「万有原力」について話すとき、「これは道教だ」異端エセだと言いますね。カトリックもそう非難します。

しかし最も古いキリスト教を見ると、これが出てきます。


そして聖書にも出てきます。聖書には神のエネルギーが出てきます。聖書の中で神のエネルギーという単語が26回も出てきます。

神のエネルギーだけではありません。サタンにもエネルギーがあります。ええ、つまり聖書ではサタンのエネルギーもでてきて、また神のエネルギーとして登場します。その言葉が26回出てくるのです。その単語が出てきます。エネルギー。

ウーシアは、単に神の本質だけでなく、神のエネルギーとして描かれています。


しかし、これを西洋の言葉、英語に翻訳した時、いつも「行動、行動、行動」って説明している。

この翻訳は間違った翻訳です。神のエネルギーと翻訳されていないのです。

なぜ?西洋、ローマ、キリスト教、つまりローマとキリスト教中心の翻訳だから、エネルギーについては説明しないのです。


わあ、一、二、三、「あ〜」

これを、知ってた?知らなかったでしょ、これを。  これが、どれだけ不思議ですか。