2026年8月15日土曜日

今、米国はユダヤ大量虐殺教の支配下 ◆ 米国へのメッセージ ◆ 2026年8月6日台湾聖殿 <1> 文亨進二代王

 今、米国はユダヤ大量虐殺教の支配下

米国へのメッセージ2026年8月6日台湾聖殿 <1>

文亨進二代王

台湾韓国語礼拝韓国木曜礼拝2026年8月6日 


テスト、テスト。ああ、英語のメッセージを早く伝えないといけないですね。そうですね。早くしなければなりません。早くします。

ここですか?この前?OK



アルゴリズムとコメント操作、グローバリストの罠

英語Translation: The son of Mihara 

皆さん、おはようございます。極東の地からお届けしています。世界がますます混乱へと向かう中、歴史上極めて重要な時を迎えているアメリカのために祈っています。


トランプ大統領がこれまで署名してきたMOU、つまり覚書を誰も信用することはできません。覚書に署名しておきながら、その最中に爆撃を始めたからです。ネタニヤフと、大量虐殺を行うシオニスト陣営の言うことに従ったのです。

さて、若い人たちが作ってくれた鉄の杖のショート動画が拡散し、皆とても盛り上がっていました。イスラエルについて語った動画が、わずか数日で10万回以上再生されました。

しかし、それを見て喜んでいる若い皆さんには、あまり浮かれすぎないようにと言っておきたいのです。彼らがアルゴリズムを開放すれば、このように拡散するからです。

それには理由があります。コメント欄などを見てみてください。私が何か発信すると、いつも大量の荒らしが現れ、「こいつは銃カルトの男じゃないのか」などと書き込み、多くの人が罵倒してきます。


ところが、あの拡散した動画を見ると、否定的なコメントがほとんどありません。これは非常に珍しいことです。どうにも怪しい。中国の魚市場のように、非常に生臭い匂いがします。


皆さんもご存じのように、鉄の杖自由祭、そして祝福式などが行われ、聖霊が働かれた後、世界中のメディアが私たちを追いかけ始めました。

BBCからCNNまで、あらゆるメディアがしばらくの間、お父様の三代王権を追いかけ回しました。私たちに隠し口座があるなどと言って追及し、さらにはIRS、つまり国税庁まで出てきて、私たちを窮地に追い込もうとしました。


ですから、こうしたものがいわゆる「バズる」とき、それは通常、本当に草の根から自然に広がっているわけではないということを理解しなければなりません。

アルゴリズムが開放されることで一気に拡散し、その後、私たちを問題に巻き込もうとするのです。特に私は海外にいるので、別の形で問題に巻き込まれる可能性もあります。


しかし一番心配しているのは、このような動画が拡散することです。

ちなみに、ショート動画を作ってくれている皆さんは本当に素晴らしい仕事をしています。とても面白く、楽しい動画です。

シオニストに関する内容を投稿することで報われているのです。


これが自然に起きていることではないと理解しなければなりません。草の根から自然に盛り上がっているわけではありません。一時的にアルゴリズムが開放されているのです。

そうすることで、今度は私たちのコミュニティを標的にすることができます。それこそ、私が望まないことです。


私が何か口にした途端に、彼らはアルゴリズムを開放して一気に拡散させ、それを騒ぎ立てて、また私たちのコミュニティを標的にしようとするのではないかとも思います。


私は、私たちのコミュニティにこれ以上の負担をかけたくありません。特に今、私は海外で最前線にいますから。

私たちは世界の注目の的になっています。

しかし……私はこれ以上、欧米、特にアメリカにいる私たちのコミュニティに余計な負担をかけたり、さらなる緊張をもたらしたりしたくありません。


イスラエル、シオニスト陣営の手に落ちたトランプアメリカ軍


今やアメリカでは、イスラエル軍とアメリカ軍の統合が議会と上院を通過し、法的に認められてしまいました。もちろん、これは信じ難いほどの国家反逆的行為です。

しかしこれによって、トランプ大統領が望んでいたかどうかにかかわらず、私たちがシオニスト陣営に所有され、支配され、動かされていることを証明してしまいました。


左派では、民主党はソロスの系統に買収され、そのソロスはいまだにロスチャイルド家から資金提供を受けています。そしてもちろん、その他の共産主義者、トランスジェンダー、LGBTQ運動、そしてその領域におけるキリスト教の破壊があります。


しかし、右派についても、今や完全に明らかになりました。

議会と上院の98%が完全に支配されています。右派の人々が、どうして私たちの軍を差し出し、イスラエルやモサドと統合することができるのでしょうか。

私たちはすでに、トランプ大統領がイラン戦争を通じて、望まずして、モサドが事実上CIAなどを動かしていることを暴露したことを知っています。今回のことによって、それが確認されたのです。


そして彼は事実上、軍事機構全体を明け渡してしまいました。彼の振る舞いを見ても、実際には大統領として行動しているようには見えません。特に、この馬鹿げたイラン戦争の罠に引きずり込まれてからは、すべての権限を掌握する大統領として振る舞ってはいません。


トランプ大統領のキリスト教モラル崩壊


そして今や、戦略的にも軍事的にも敗北を喫しました。

その結果、彼は世界の舞台で完全な愚か者のように見えるようになり、ダビデ王が自らの情欲を追い求めた後に堕落したように、彼も堕落しつつあります。


ですから、トランプ大統領は今、非常に危険な状況にあります。そこから抜け出すことができない状況です。彼は覚書に署名しておきながら、それに反する行動を取ってきました。

署名したばかりなのに、それに反して再び爆撃を始めたのです。

これは信じられないことです。いわゆる「道徳的行為者(Moral actor)」が取るべき行動ではありません。


もしアメリカが、自らを道徳的行為者であると誇ってきたのであれば、そしてもし私たちが、自分たちを、過去から続く歴史を持ち、また未来へと続いていく歴史的な民として捉えているのであれば、その歴史の中で、私たちは一定の道徳的価値観、一定のキリスト教的道徳価値を受け継ぎ、それを次の世代へと受け渡していくのです。

私たちは今、ベン・グヴィルや、右派の好戦的な勢力、すなわちシオニスト陣営のリクード党にいる狂ったサイコパスたちのように振る舞っています。

その勢力はネオコンと共和党を支配し、今やおそらく脅迫などを通じて、トランプ大統領まで事実上支配しています。


このような信じ難いほど低い道徳水準へ逆戻りしているのであれば、文明として私たちは彼らと何が違うというのでしょうか。

これは、道徳的な行為主体が取るべき振る舞いではありません。ましてや、世界を率いる立場にある者の振る舞いではありません。

私たちは自らの信用を完全に失いつつあります。


ある優れた学者が、文明と、文明を持たない文化との歴史的な違いについて分析していました。

文明を持つ人々、つまり一つの民、一つの集団を構成する人々は、自分たち自身について歴史的な見方を持っています。

つまり、ただ生き延びることだけを考えているのではありません。「家族を食べさせなければならない」「子どもたちを食べさせなければならない」という目の前のことだけを考えているのではないのです。そのような状態では、時間的な視野は短く、ほとんどゼロなのです。


しかし、過去から未来へと伸びる、より長い時間軸を持っていれば、そこには私たちを一つに結びつける異なる道徳観があります。それは、一定の方法で行動してきた祖先と私たちを結びつけるものです。


アメリカ人は、自分たちはどのような状況にあっても狂った野蛮人のようには振る舞わないということを常に誇りにしてきました。たとえ争いの中にあっても、道徳的に行動しようとしてきたのです。


しかし、それが今、ほとんど失われつつあります。私たちの時間軸が崩れ、経済が崩壊し、9.11以降に育った若者たちは、生まれてから戦争以外のものをほとんど見たことがありません。それしか知らないのです。


そのため、私たちの時間軸も崩れてしまいました。私たちが道徳的な文明であり、キリスト教を基盤とする文明であり、経済だけでなく、道徳的であろうと努力することにおいても世界を導く文明であるべきだ、という歴史的な文脈を理解するのではなく、目の前の戦争ばかりにとらわれているのです。 


もしイラン戦争で、モサドからもたらされた誤った情報によって女子学校を爆破してしまったのであれば、それが意図的であったかどうかにかかわらず、私たちは謝罪しなければなりません。

「その誤った情報によって、イランの多くの幼い女子生徒たちの命を奪ってしまったことを、私たちは深く悲しんでいます」と言わなければなりません。

私たちはそのことについて謝罪しなければならないのです。何事もなかったかのように振る舞うことはできません。

それについて謝罪しないのであれば、私たちは結局、悪を覆い隠しているだけの民になってしまいます。


シオニストの大量虐殺という道徳崩壊


ですから、大量虐殺は常に間違っています。ユダヤ人が行おうと、イスラム教徒が行おうと、キリスト教徒が行おうと、誰が行おうと間違っているのです。

イスラム教徒が行えば悪いが、ユダヤ人やキリスト教徒が行うのであれば構わない、ということではありません。そのような意味で、決して許されることではありません。


私たちが文明として長い時間軸を持つのであれば、そうした道徳的価値観を守らなければなりません。

私たちは、祖先から受け継いだ道徳を守り、それを未来の世代へ受け継がせようとしているのです。つまり、私たちは長い時間軸を持っているということです。


それを失えば、すべての時間軸がゼロにまで縮まり、次の戦争や、今まさに目の前にある問題だけを見るようになります。

経済危機、膨大な債務による崩壊、差し迫るドルとペトロダラーの喪失、アメリカ社会の崩壊、そして外国勢力との軍の統合です。

その外国勢力が今やあらゆる情報にアクセスできるようになり、事実上違法にアメリカ国民を監視できるようになり、こうした狂気に加えて、さらに戦争が続いていくのです。


そうなると、私たちの時間軸は崩壊します。祖先たちが、私たちに道徳的な国家を残すために血を流し、犠牲を払ったという歴史さえ忘れてしまいます。

そして私たちは、「今、勝たなければならない。何をしてでも勝たなければならない」という考えだけに陥ってしまうのです。


世界各地でこのような大量虐殺を行い、あらゆる地域を爆破しようとしているシオニスト陣営を見てください。

ベン・グヴィルのような、こうしたサイコパスたちは、まさにそのように行動し、そのように語っています。


彼らには長い時間軸がないのです。

彼らは自分たちを「選ばれた民」だと言います。しかし彼らの時間軸は、「今すぐ爆破する」というものです。分かりますか?

そうなってしまえば、完全な野蛮、完全な悪が支配するようになります。

その悪を正当化し、その悪を覆い隠すようになります。

その結果、自らも悪に染まり、衰退し、滅びへと向かう文明になってしまうのです。そういうことなのです。


なぜなら、衰退するのは、彼らが攻撃している人々だけではないからです。そのような道徳観は、自分たち自身の国と文明をも衰退させます。 

もはや長い時間軸を持つ文明ではなく、ただ目の前の戦いに勝つことだけに関心を持つ文明になってしまうからです。

そして今、アメリカはその地点にまで来ています。


大量虐殺主義シオニストの手に落ちたトランプ大統領


トランプ大統領は文字通り、ベン・グヴィルやリクード党、そしてそれに資金を提供するロスチャイルド家によって、この罠に陥ってしまいました。


そしてもちろん、エプスタイン文書についての公約も破り、新たな戦争を始めないという公約も破り、こうしたものに引きずり込まれてしまいました。


その事情は私たちも理解しています。

彼らはトランプ大統領を脅迫しようとしています。彼の頭を吹き飛ばそうともしています。

ですから、彼が政治的に立ち回りながら、物事の適切なバランスを見つけようとしていることは理解できます。

そして、彼自身はこの戦争を続けたくなかったことも分かります。

彼は何度も撤退しようとしました。


しかしイスラエルは和平交渉の最中に私たちを再び引きずり込み、和平交渉に関わる人々を殺害し、和平交渉担当者を爆撃しました。これは完全に違法です。分かりますか。これは重大な戦争犯罪です。

そしてもちろん、彼らがそうしたのは、トランプ大統領を戦争に引き込み、撤退させないためでした。


つまり彼らは、誰もが世界で最も強大な権力を持つ人物だと思っていた最高司令官を、事実上脅迫していたのです。

しかし今では、彼がそうではないことがはっきりと分かります。

彼はロスチャイルド家、イスラエル、そしてシオニストであるネタニヤフの意向に従い、その言いなりになっているのです。


イスラム至上主義は危険、ユダヤ至上主義はもっと危険


ですから今は、極めて危険な時です。

私たちはイスラム至上主義に反対しています。それがアメリカにとって危険であることは明らかです。

しかし同様に、タルムード的ユダヤ至上主義も危険です。

それはシオニスト至上主義でもあります。これもまた、アメリカにとって非常に危険なものです。


そして今、ますます多くの研究者や、ネット上の調査を行う人々が研究を進め、その情報を公開するようになり、私たちはユダヤ至上主義運動について、より多くのことを知るようになってきました。


イスラム至上主義運動についてだけではありません。彼らは何百万ドル、何億ドルもの資金を投じ、キリスト教徒がイスラム教徒と戦うよう仕向けています。もちろん、イスラム文明がキリスト教文化にとって危険であることは私たちも理解しています。

しかし同時に、ユダヤ至上主義もまた危険なのです。


キリストとキリスト教徒の滅亡を祈願(呪詛)するユダヤ教

彼らが毎日行う祈りを見てみましょう。それは「アミダー(Amidah:立祷)」と呼ばれる祈りです。

彼らは毎日3回、安息日には4回、ヨム・キプル(贖罪の日)には5回、この祈りを行います。

つまり最低でも週に21回、エルサレムの方角を向いてアミダーの祈りを行うということです。

そしてアミダー(立祷)の祈りでは、「18の祝福」と呼ばれるものが語られます。

これは12世紀、北アフリカにおけるユダヤ哲学の黄金時代に、マイモニデスによって書かれたものです。

彼は、正教会におけるダマスコのヨハネ、あるいはグレゴリオス・パラマスのような存在です。

つまりマイモニデスは、歴史上最も偉大で、最も重要なラビなのです。

今でも人々から深く敬われており、カイロや北アフリカの各地へ巡礼し、彼に敬意を表する人々がいます。


そして彼は、ユダヤ人とは切り離して、ユダヤ教そのものを一つの体系化された宗教として整えました。毎日3回、エルサレムの方角を向いて祈るという日々の実践です。


第12の祝福は、彼らは「祝福」と呼んでいますが、実際には呪いです。

それは異端者に対する呪いです。

そしてその第12の祝福(18の祝福)は、ヘブライ語では確か「ビルカット・ハミニーム(Birkat HaMinim)*」と呼ばれていると思います。その中では、ユダヤ教の敵に対する呪いが唱えられます。

そしてその敵とは、もちろんキリスト教徒です。パレスチナ・エルサレム・タルムードには、ナザレ人への言及があります。


*<参考>

  • ビルカット・ハミニーム:ユダヤ教の伝統的な祈祷書『アミダー(18の祝福)』に含まれる、「異端者(ミニーム)に対する祝福(呪詛)」。 

  • ミニーム(Minim)」の意味: ユダヤ教内の「異端者」や背教者。当時急速に自立していったユダヤ系キリスト者が含まれていた 。

  • 祈りの性質: 祝福という名目ではあるが、実際は神に対して異端や裏切り者の滅亡・無力化を求める「呪詛」。


現在オンラインで見ることのできる現代版だけを見てはいけません。そこでは、そうした言及が除かれているからです。現代の人々がそれを取り除いたのです。

彼らは、いわゆる「ユダヤ・キリスト教」というものを作り出し、キリスト教を取り込み、私たちを彼らの狂った「大イスラエル」のための戦争の駒として利用しようとしているからです。 


しかし4世紀以降の古い文献を見れば、何世紀、何千年にもわたって、彼らが一日3回この祈りを行ってきたことになります。アミダーの祈り(立祷)を最低でも週21回、安息日(シャバット)には4回、ヨム・キプル(贖罪の日)には5回行ってきたのです。

つまり、このように体系化されたタルムード的ユダヤ教運動の中で、膨大な数の祈りがささげられてきたということです。


彼らは「滅びる」という言葉を用いています。その祈りでは、ナザレ人、つまりキリスト教徒、偶像崇拝者たちが完全に滅びるように祈っています。


いいですか。繰り返しますが、現代版を見てはいけません。そこではその部分が削除されています。

彼らが何千年にもわたって祈ってきた実際の歴史的な文献は、パレスチナ・タルムード、あるいはエルサレム・タルムードと呼ばれるものです。そこには、ナザレ人が呪われ、滅ぼされ、神によって滅ぼされ、その名が命の書から消し去られるようにという記述が、はっきりとあります。


世界中のどのキリスト教徒も、自分の敵が倒され、滅ぼされ、その命が命の書から消し去られるようにと、一日3回祈ったりはしません。そんなキリスト教徒はいません。

これは全く異なる文化なのです。


キリスト教徒は何を祈るよう教えられているでしょうか。

「天にいます私たちの父よ。御名が聖なるものとされますように。

御国が来ますように。

みこころが天で行われるように、地でも行われますように。

私たちの日ごとの糧を、今日もお与えください。

私たちの負い目をお赦しください。

私たちも、私たちに負い目のある人たちを赦します。

私たちを試みにあわせないで、悪からお救いください。

国と栄光と力は、とこしえにあなたのものだからです。」

私たちは、神の御国が来るように祈ることを教えられているのです。


しかし一方には、マイモニデスによって体系化された一つの運動があります。

その源流はさらに以前にさかのぼりますが、マイモニデスは『ミシュナートーラー(Mishneh Torah)』を書きました。これはトーラーに関する最も重要な著作であり、3世紀、4世紀、5世紀などに体系化され始めた、さまざまなラビたちの間のタルムード的議論をまとめたものです。


そしてマイモニデスは、それらをユダヤ哲学における最も重要な著作の一つである『ミシュナートーラー』の中で、本格的に体系化しました。

そこでは、こうしたさまざまな事柄が明確に区分され、また、彼の著作においても、キリスト教徒を偶像崇拝者として言及し、エルサレム・タルムードを参照し、それをアミダーの祈りに取り入れています。分かりますか?


これはまた、非常に反キリスト教的であり、反キリスト的な文明でもあるのです。


ユダヤ教はキリスト教とイスラム教を戦わせる戦術


そしてもちろん、この時代の黄金期について少しでも知っているなら、マイモニデスが、当時イスラム教徒によって支配されていた地域のさまざまなスルタン国家とも関わっていたことが分かります。


実際、イスラム教徒はキリスト教徒やユダヤ教徒にジンミー(Dhimmi)税を課していました。ジンミーとは、イスラム支配下に暮らす非イスラム教徒、特にユダヤ教徒やキリスト教徒を指します。

しかしユダヤ教徒の方が優遇されていました。偶像も絵も持たず、キリスト教よりも純粋な一神教を持っていると見なされていたからです。


彼らの見方では、キリスト教は三位一体を信じ、イエスが神の御子として受肉し、地上における神の聖なる臨在であったと信じるため、キリスト教徒は偶像崇拝者、あるいは異教徒と見なされました。

ですから、彼らもイスラム諸国に住むことは許されていましたが、ユダヤ教徒よりも厳しい差別を受けていました。


マイモニデスの時代には、さまざまなアラブのスルタン国家の中でユダヤ人指導者たちも台頭していました。そのため、彼らはユダヤ人のスルタンに対してより好意的な見方を持っていたのです。


ですから、特に西洋において、キリスト教徒とイスラム教徒を戦わせようとするこの一連の動きが、モサドやCIAなどによって資金提供されているということについて、私たちは、これは歴史的な背景を持つものだと理解しなければなりません。

彼らはキリスト教文化と協力するよりも、イスラム教徒と協力する方を選ぶのです。

なぜなら、彼らの見方では、キリスト教文化は反ユダヤ的だからです。


イエスは偽のメシアであり、ユダヤ人、あるいは人々を惑わして地獄へ導くサタンであり、糞の中で煮られている存在だとされています。分かりますか?


ですから、彼らがどのようなゲームをしているのか、私たちは理解しなければなりません。


イスラム教ではムハンマドが6歳の少女と結婚し、小児性愛や児童婚を助長し、ムトア、つまり一時的な結婚による妻との売春、さらには征服を行い、奴隷・側女を持ちます。

これは明らかに反キリスト教的な文化です。

しかし、タルムード的ユダヤ教も同じなのです。分かりますか?


ユダヤ至上主義もまた、反キリスト教的な考え方の一つです。そして今、西洋では、特にインターネットを通して、そのことに気づき始めています。

ですから今、私たちは非常に重大な状況にあります。ついにこれまで目を覆っていたものが取り払われつつあります。


明らかにされたディープステートの正体


今では、ディープステートとは何なのかが分かります。

ディープステートとは、CIAのオフィスにいる、青い髪でレインボーフラッグを掲げたトランスジェンダーの人々だけではありません。


いいえ。これは、こうした組織全体にまで及んでいるのです。

これらの組織は今や、法的にも一つのものとして体系化され、統合されつつあります。


しかし実際には、それはずっと以前から起きていました。エプスタインの件などを通じて、すでに乗っ取られていたからです。

それはかなり以前から続いていましたが、今になって、トランプ大統領の失策を通して、その実態が完全に表面化し、現実のものとなったのです。


良くも悪くも、彼はそれを暴露しました。

おそらく本人はそうするつもりではなかったのでしょう。しかし結果としてそれを明らかにし、アメリカ国民も目を覚まし始めています。

そしてもちろん、だからこそ、このような動画が拡散されているのです。


しかし繰り返しますが、重要なのは、今起きていることが非常に深刻で複雑な状況だということです。

イスラム至上主義の文明も、ユダヤ至上主義の文明も、どちらもアメリカ合衆国憲法にとって危険です。


ユダヤ教はナチズム的大量虐殺選民主義


そのようなユダヤ至上主義の思想がどのようなものかは、彼らがパレスチナを攻撃する時の発言を見れば分かります。

「ユダヤ人一人の命はレバノン人千人の命に相当する」と言ったり、ある入植者が、拡散した動画の中で「ユダヤ人一人の命は一千万人の命に相当する」と語ったりしています。

これは明らかに一種のナチズムです。

一つの集団だけが特別に、より聖なる選ばれた集団であり、その他のすべての人々はその下に位置するという考え方だからです。


ですから、これは明らかにキリスト教ではありません。イスラム教ですら、そのような考え方ではありません。

なぜなら、この二つはいずれも、学者がいうところの「普遍宗教」だからです。特定の「選ばれた民」だけに向けられたものではなく、全世界の人々に開かれています。


誰でもその中に接ぎ木され、平等な者となることができます。黒人であろうと、白人であろうと、赤色人種であろうと、褐色人種であろうと、どのような人であっても、完全なキリストの弟子、完全なキリストの追随者となり、キリストの体の中で平等な者となることができます。

つまり、キリストの体の中で、ユダヤ人が上にいて、異邦人のキリスト教徒が下にいるということではありません。


これは聖書の中でも、また初代教会においても大きな議論となった問題でした。そして、キリスト教はそのような宗教ではないということが、非常にはっきりと示されました。

ですから今、私たちは途方もない文明の衝突のただ中にいます。


トランプよ本当の「アメリカ・ファースト」に帰れ!


しかし、人々はこうしたことを理解し始めています。今集まり始めている人々のために祈ってください。

マージョリー・テイラー・グリーン、トーマス・マッシー、タッカー・カールソン、ジョー・ケントらが今集まり始めています。

彼らが始めようとしているのは、おそらく本当の意味での「アメリカ・ファースト」の復興運動のようなものです。


そして今では、二大政党がロスチャイルド家とイスラエルに取り込まれていることも、私たちにははっきりと分かっています。彼らは単なる歯車にすぎません。一つの政党のようなものであり、プロレスのように、人々の前では偽りの争いを演じています。

まるで私たちに選択肢があるかのように見せかけているのです。

しかし実際には、そのような選択肢はありません。そして今、そのことが完全に明らかになりました。


そして、誰にも分かりませんが、もしかするとこれは、アメリカ国民を目覚めさせ、トランプ大統領に圧力をかけさせるための神の方法なのかもしれません。

トランプ大統領について一つ良い点があるとすれば、少なくとも彼は自分の支持基盤の声を聞くということです。

皆さん、支持者たちが十分に怒れば、彼は耳を傾けます。そして実際に引き返し始めます。

ですから、その圧力をかけ続けなければなりません。声を上げ続けなければなりません。


なぜなら、彼らは偽旗作戦を始めようとしているからです。中間選挙の前に、新たな9.11を起こそうという声まで出ています。

もしそのようなことが起これば、彼らは当然、それを利用してさらに新たな戦争を支持する世論を作り出し、イランとの戦争を継続させ、この大量虐殺を続けようとするでしょう。

イランの9300万人もの人々を滅ぼすというのです。

正気ですか?分かりますか?


この人々は私たちを大量虐殺へと導き、さらに世界規模の経済恐慌とドルの崩壊へと導こうとし、そして実際に、それを進めています。


だからこそ、今ここで撤退する方がよいのです。

トランプ大統領に十分な圧力、政治的圧力をかけて、今この時点で撤退させることができれば、たとえ彼が敗北し、自らを愚か者に見せてしまったとしても、少なくともその過程で世界全体を破壊せずに済みます。

どうかトランプ大統領のために祈ってください。


そしてもちろん、この重大な時にあって、皆さんには強く立っていただきたいと思います。同時に、私たちの目の前にある脅威、そしてこの先、影の中に隠れている脅威についても理解してください。


私たちはアメリカのために祈っています。そして、この重大な時にあって、世界全体のために祈っています。どうか私たちのためにも祈ってください。

世界中のすべての共産主義者、独裁体制、そして大量虐殺を行う政権が倒れるよう祈ってください。そして神の国が来て、鉄の杖の王国、自由、責任によって世界が守られ、神に栄光が帰されるよう祈ります。

神が語られますように。

神の祝福がありますように。

そして、神の御国が来ますように。



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2026年8月14日金曜日

強い人権は鉄の杖キリスト教文化から ◆2026年7月16日台湾聖殿韓国語木曜礼拝<5> 文亨進二代王

 

強い人権は鉄の杖キリスト教文化から

2026年7月16日台湾聖殿韓国語木曜礼拝<5>

文亨進二代王

文亨進師台湾韓国語礼拝한국목요예배20260716

翻訳minion


宗教から文化、文化から政治が出てくる


このような部分を通して、ギリシャ偶像崇拝神から、何から出てくる?神から宗教、宗教から文化、宗教から文化、文化から政治。

だから政治システムが、宗教や神学、文化から生まれるのです。不思議ですね?


だから皆さん、もしその国の宗教がヒンドゥー教なら、ヒンドゥー教の中にはカースト制度がありますね。カースト制度があるから、その文化があり、バラモンがシュードラを見たとき、「お前は糞だ。お前は奴隷だ」と、そのような文化ができて、そこから政治が生まれるのです。実質的な政治。


人々はこれを理解できません。政治システムはどこから出てくるのか?宗教から出てくるのです。宗教から出てきます。ローマやギリシャ、使徒パウロが暮らしていた当時のローマのシステム、あれはどこから出てきたのですか?異端神、多神教。多神教では、エリートたちは、あんなこんな神から出てきたと言います。アフロディア神から出た家族だなどと。エリートはこのような神から出たと言う。

そうしながらそのシステムは、ローマのシステム自体がそのように出てきます。多神教から。


だから、ヒンドゥー教からは別のシステムが生まれ、多神教からまた別のシステムが。そして一神教のシステムからは独裁主義が出てくることもあり、また同時に、一神教、だから聖書の一神教であるなら、神がすべての人間を創造されたとすれば、すべての人間は神の形状のごとくに造られたではないですか。その意味は何ですか?すべての人間は価値があるということです。

すべての人間に価値があるなら、すべての人間に人権もなければならないではないですか。そうですね?だから、人権そのものも、これはキリスト教文化、聖書文化から生まれたものです。人権。


東洋にはもともと人権がない


東洋文化にはもともと人権がありません。東洋文化は、儒教文化や仏教文化からは、独裁主義しか生まれません。そして、儒教の孔子は、皇帝が支援した政府の役人でしたね。だから、孔子、儒教の孔子は、皇帝、独裁者のシステムを支持する哲学者なのです。だから、東洋文化は常に儒教に従ってきたため、独裁主義の文化しか作りませんでした。自由を作ることできません。東洋は。


なぜ?従う儒教という宗教や、従う仏教という宗教は、独裁主義だからです。仏教の場合、人は完璧になることができるではないですか。仏になれるではないですか。人が仏になり、王であれれば、国は勝利できると考えますね。それを仏教哲学ではチャクラヴァルティン(転輪聖王 )と言います。

王が悟れば、王は良い王になることができる。しかし、その言葉はもはや独裁主義に反対する心ではないではないですか。仏教は。だから、仏教も独裁主義を認めるようになり、さらに儒教は100%独裁主義を認めるだけでなく、支援までします。儒教は。


だから儒教は政治的に危険です。危険です。最も危険です。東洋において。東洋では、儒教思想のせいで常に独裁主義しか出てきません。どのようにして自由が出てくるのですか?キリスト教文化からしか出てきません。なぜ?あなたはどんなにシュードラであろうと、どんなに奴隷であろうと、どんなに悪い人間や犯罪者であろうと、イエス・キリストはあなたのために死んだではないですか。

イエス・キリストは、エリートたちのためだけに死んだのではないではないです。金持ちたちのためだけではありません。

犯罪者たち、殺人者たち、娼婦たち、社会の最底辺にいる人々のためにも死んでくださったのです。


だから、このような愛から文化が違ってきて、このような愛から政治が違ってきます。

このような思想から人権が出てくるのです。なぜ?最も高き方、神から来られた方が、娼婦のために死なれた。私たちはゴミのように男たちとセックスをして、雑巾のように扱われる女たちのために、最も高い宇宙の創造主が彼女たちのためにも死なれた。

それはどういうことか?すべての人間に価値があるということです。どんな罪があっても、すべての人間に価値があるからこそ、すべての人間を守らなければならない。

それは何ですか?人権を保護しなければならない。これがそこから出てきます。


ヒンドゥー教にはこれがない。なぜ?神そのものがブラフマー(バラモン) そのものが、カーストを作りました。ブラフマー ヴィシュヌ神がこのカースト制度を作ったというのです。最も高いブラフマー・カースト、その次にクシャトリヤ、グナイバ、その次にシュードラ。

神様が作りました。自分の考えで。

だから、神様が作ったなら、これは完璧だという意味ではないですか。それでは、ある人間たちはもっと価値があって、ブラフマー、ある人間たちは価値がない。シュードラだ。そうですね?


多神教、ユダヤ教にも人権がない


多神教もそうです。エリートたちはアレス神、アフロディーテ神、ヘラ神、ゼウス神のもとに来て、一般市民は奴隷です。

それがローマだ。ローマ・ギリシャ文化。使徒パウロ、今私たちが勉強した文化。

多神教からは人権が出てきません。


ユダヤ教からは人権は出て来ません。ユダヤ教には神に選ばれた民族がいて、他の人々、異邦人に対して「ゴイム」。ゴイムは何ですか?牛、豚という意味です。


他の民族を見た時、ユダヤ人が韓国人を見た時、「牛、豚」だと。これを韓国人は知らないでしょう。ゴイム、ゴイムと言います。ユダヤ人がアメリカを見た時、「牛、豚」だといいます。


そうしながら、自分たちは嘘をついて、「いや、これは『牛、豚』という意味ではありません。これは『異邦の国』という意味です」嘘、嘘。ゴイムという言葉は「牛」から来ています。「牛」ヘブライ語。


だから、そんな文化からは人権は絶対に出てきません。なぜ?自分たちの神、ヤハウェの神は、自分たちだけを選んだ民族として、他の人はみんな牛です。

そうしながら、そこから、私たちが現代において語る人権なんて絶対に出てきませんね。


人権はキリスト教文化からくる


人権はどこから来る?キリスト教文化だ。キリスト教文化。イエス・キリストの文化から人権が出てきます。キリスト。


なぜ?キリストは十字架にかけられて死にましたが、単に金持ちたちのために死んだのではありません。再臨主、キリストが七死復活されたのも、単に金持ちたちのためではありません。これは娼婦たちのためなのです。殺人者や刑務所にいる犯罪者たちのため、すべての人々のためなのです。


多神教からは、このようなものは出てきません。儒教からは出てきません。仏教からも出てきません。これはキリストを中心とした文化・宗教からしか出てきません。だから、人権が出てくるのです。


だから御父様が再臨主、キリストとしてすべての人々のために七死されたから、憲法もそうなのです。

だから、憲法はすべての人々を保護するのです。すべての人々を。ただ、カースト制度のように、多神教のように、エリートだけではないのです。

そうですね。すべての市民を保護します。


なぜですか?キリストは、すべての人々、肌の色に関係なく、社会的地位に関係なく、十字架の上で死なれたではないですか。

死んで、また死んで、拷問さらに拷問を受けて。


これは何ですか?どうして?これは、なぜすべての人は神様が造られたからであり、その人が悪くても、神様が造られたので価値があるのです。

そのような文化、そのような宗教においてのみ、他の人を赦す文化が出てくることができるのです。

悪いやつや殺人者、娼婦が再び悔い改めれば戻ってくることができる、そのような文化を作ることができます。人権を保護するそのような文化、そして文化だけでなく、法律や政治も出てくることができます。


なぜ?宗教は根っこなのです。宗教。政治の根っこは何ですか?宗教です。

その根、根があるからこそ、今、私たち若い連中、お前達が、夫たちと一緒にこのようなプロジェクトを行いながら、お前達は文化の戦いをしているのです、文化戦争に参加しているのです。うん。


女性たちが文化の戦いの先頭に立たなければならない

↓(1:59:32)翻訳minion

文化の戦い。女性たちが文化の戦いをしてこそ、実体的な戦いにはならない。わかった?実体的な戦いになる前に、女性たちがこのような文化の戦いの先頭に立ってしなければなりません。もちろん男性たちもしなければなりませんが。男性たちもします。


しかし女性たちも、このような訓練もして準備しなければならない。

スンファンも、文補佐官もそのようにしています。アムちゃんはしていませんね。アムちゃんもかっこよく出てくるようにしなければなりません。おい、どこだ?ビクター・ムン、どこにいるんだ?この野郎。お前の奥さんもちょっとかっこよく着飾って、ビデオに一緒に出るようにしなさい。


彼の奥さんは今、4人の子供がいます。30歳で4人の子供がいるので、それはかっこいい女性です。かっこいい女性。そのような女性たちが輝くようにしなければなりません。

あの子たちはまだ若くて、それでも赤ちゃんを4人も産んで。そのような女性たちは、御父様の前に従順な女性だから、夫たちはその女性たちが輝くようにしなければなりません。

そうすれば、お前達がかっこいい投稿を作ったら、私たち食口も、チームとして、これを全部分かち合うのです。だから、このようなことを通して文化の波を作ります。継続して次の世代も掴むことができる、伝道することができる伝道の訓練。


私たちの女性たちがかっこよくてこそ、お前達の後輩たちがお前達を見て、「わあ、私もあんなお姉さんのようになりたい」このようになります。もしお前達にこのようなカッコいい部分がないと、それが目に見えなければ、お前達の後輩が見るのは、ただ「赤ちゃんがいて、いつも赤ちゃんの後を追いかけ回して、そればかりしている」このように考えるようになります。


あなたたちがその訓練を行い、このメッセージを通してサタンを打つことをしてこそ、そして、外部の人々も「いいね」を押して、外部の人々も支持してくれるようにしてこそ、後輩たちもそれを見て

「あ、私はあんなお姉さんのように有名になりたい。アベル的に有名になりたい。私は友達に倣って服を脱いでビキニを着て、胸をさらけ出すようなことよりも、このお姉さんのように、バイクに乗って銃もして、武道もして、勉強もして、このような風にしながらクールでありつつ有名になって、アベル的に進むみたい」。

このようになります。後輩たちのためにもなる。


だから、お前達が若い時にやってこそ、私たちの王妃はスーパーモデルですが、今や私たちはもう50代になりました。

私たちはお前達の年齢ではない。どんなに私たちの女王様が美しくても20代ではありませんね。


だからお前たちも、20代のプログラムをお前達がやってこそ、天国文化は、20代の若者や若い奥さんたちが出てきて、このような活動や訓練をカッコよく見せる、そのようなのをずっと見せ続けなければなりません。そうしてこそ、お前達の後輩たちもつかむことができます。後輩たちを伝道することができます。


後輩たちの立場で、二代王と王妃は50歳の人で、死ぬ寸前です。この子達の考えでは。10代の子供たちにとって、40代や50代は想像もできません。

「あ、40代や50代は、みんなもう死ぬんでしょ?」そのように考えます。江利川会長の80歳は想像もできないんだ。若い奴らは。子供たちは。


そうだから、子供たちは20歳30歳40歳代は、おそらくせいぜい40歳になる前に捕まえなければなりません。

そうすれば、お前達が今10歳の子供たち、12歳の青年の子供たち、そのような子たちを捕まえることができます。お前達の年齢で、そのような子たちにそのイメージを与えるのです。イメージ。


お前達は完璧ではないけど、それでも平和軍警察や天一国、そして、その建設の道がどれほど活発で、困難だが活発で、あなたがこのような道を行けば、あなたはかっこいい女性になることができる。これを示すこと、これも全部伝道です。


だから、このようなプログラムがなぜ良いかというと、これは360度伝道になる。上の人たちも伝道され、下の後輩たちも伝道され、外にいる食口だけでなく、外にいる人たちも伝道されます。360度の伝道になります。


そして、これは楽しいから、お前達が美しくなり、お前達の奥さんたちが美しくなった時、これをやればもっと多くの人が見るようになります。


だから、その美を活用して、神の王国と栄光のために使うのです。奥さんを素敵にして、その素敵な姿で恐ろしい訓練をして、銃の訓練などもしながら、メッセージも常に書いて。お前達がどんなにかっこよくても、お前達が何か投稿しても、男たちは人々は見ませんね。男たちの内容はほとんど見ません。


しかし、そんなに綺麗ではなくても、化粧が上手で、最大に綺麗にした女性が現れたら、みんな立ち止まる。男たちも立ち止まり、女たちも立ち止まる。見るようになる。

この子は何を言うのか。この子はどんなメッセージを見せようとしているのか。どういうことか分かりますね。


だから、このような女性たちも、お前達も、前に立って文化の戦いをすることが重要です。夫たちを助けなければ。自分たち1人ではできない。


信俊がチユを訓練しても、チユはコメントを担当してセットして、セットデザインとファッションデザインやクローゼットデザイン、そういったことを全部やって、信俊はエディット編集やPDディレクターをして、ゆっくりと毎週水曜日、日曜日に必ずアップすること、これが一番重要でそ。頻繁に頻繁にアップしなければならない。


習慣になるまで、まずは2回。しかし実は毎日やった方がもっと良い。毎日やればずっと良い。ソーシャルメディアはものすごく早く動くから、毎日アップしないと人々の記憶に残らない。

他のチャンネルが毎日毎日、ものすごく質の高い投稿をたくさんしているから、それらが自分のチャンネル登録者の頭の中にずっと入り込んでいる。


だから祝福家庭、二代王の霊の子のソース・ザ・ゴーストも、ソーシャルメディアの王です。天才。フォロワー数は100万人を超えている。全体を合わせれば、YouTube、Instagramで数百万人のフォロワーがいる。この人を見てみなさい。毎日毎日毎日毎日、質の高い、とても高いプログラムを作ります。

だから、単なる投稿だけでなく、プログラムを作り続けている。


ソース・ザ・ゴーストのチャンネル


だから、そのような水準まで行くことはできませんが、1日で。しかし、そして色々なチャンネル、これはソース・ザ・ゴーストのチャンネルで、DEMONS ROWは1番最初の大きなチャンネルです。


インスタグラム、YouTube、Twitter、TikTokも合わせると数百万人。今、YouTubeだけでもほぼ100万人ではないですか。今、97万6千人いますね。ほぼ100万人。YouTubeだけでも、今や100万人をほぼ超えています。もうすぐ100万人になるでしょうか。

YouTubeだけでも。Instagram、Twitter、TikTokまで全部合わせれば、100万人をはるかに超えます。そうですね?


だから、この方も私たちのポストを随分広めてくれます。自分のストーリーに。この方も私たちの内容をストーリーに一度あげるではないですか。3~4倍、5倍もの人が見るようになります。1度上げたので。


だから自分は絶対に、どんな牧師の内容を自分の投稿には載せませんが、二代王様の内容は載せるのです。自分のストーリーに。他の人が見ることができるように。


だから、この方のノウハウは驚きです。天才、天才。デザインやスタイル、そういったことは天才です。

自分のニッチマーケットを掴むことができる天才、天才。だから、YouTubeで最も・・・、これ見て、96万、いや96.8万になったね。上がったね。継続して上がっています。ほぼ100万です。


だから本当に毎日毎日、新しいものをパンパンと、本当に、高いクオリティのAIまで全部盛り込んで、スピードがものすごく速いのです。だから他のチャンネルはこれと比較できません。スタイルとチャンネルの編集、そしてスピードがあまりにも高くてものすごく早く出てくるので、他のチャンネルは競争できません。だからこのチャンネルは常に先頭を走っているのです。


だから、ソーシャルメディアで一番重要なことは、投稿の質よりも、頻繁に出てくること。頻繁に、これが一番重要です。頻繁に出てきて、その上で質を高めることができればもっと良い。

YouTubeはほぼ毎日だ。一度動画を見てみよう。動画、一度見てみよう。


YouTubeでは3日おきくらいにやって、インスタやTikTokでは毎日。それを切り取って、その部分を切り取って毎日毎日アップしてる。毎日毎日。インスタでは毎日毎日何か新しいのが常に出て来ます。そうそう、1つのエピソードをこのように切り取って、インスタでバンバンとこんな風に出てきます。絶え間なく続きます。絶え間ない。


だから、人々はこの人に勝つことができません。ずっと出してるから。そして、自分が3日間かけて作った作品にいろんなクリップもたくさんあるし、すごく上手い。このシステムが本当に専門的に、本当にこれしかやってない。ソースは。本当に。

自分の妻と夫婦デートをしますが、それでもこれだけをします。ソースが一生懸命にします。


ソーシャルメディア訓練!鉄の杖文化で伝道する


わかりますか?

だから、多神教、サタン神たちが戦う部分も、天一国の民がしなければなりません。平和軍警察の訓練。

わかりましたか?だから、若者たちも、お前達も、奥さんたちも、かっこいいプログラムが出てくるように、そのような部分もするのが訓練です、訓練。


そして、そのような内容を通して、お前達も、妻が汗を流し血を流し、他の人と戦い、そのような武道訓練やこのような内容も撮影してアップするのが、こいつらも、記録として、あの子たちは感謝するだろう。お前達がそのようなのを撮影して編集して、そのようにすることを。


そうしながら、そのような文化の戦いをしてこそ、お前達の妻たちも強くなり、世界の人々から悪口を言われることも知って、またそれを恐れず、そして、天の御心と天一国の平和女性軍人・女性警察官として勇敢に出ていくことができる文化の責任者。


そうして、女性たちが鉄杖王国のそのようなかっこいい内容で出てくれば、それならこの国やこの文化において、強いアベルの権威がある。そうしながら、この邪悪な権力、共産圏、イスラム圏、極端ユダヤ派すべて、このような文化も恐れるでしょう。

そうしてこそ、今、あの国々が、天一国の民たちと憲法を保護して、広がっていく。わかりましたか?


そのような部分において、今日はあまり長くやってはいけないな。怪我をしたから。だからここにずっともたれているのです。怪我をしてしまって。


とにかくそのような部分を通して多神教と使徒パウロが戦った異端神の文化に勝つことができる真の父母様億万歳パワー。

天一国憲法と天一国文化が重要です。文化が。文化の伝道は知識による伝道よりはるかに大きいです。

知識による伝道はせいぜい10%しか捕まえることができなくて、その10%のうち、7%、10%は無神論者です。ほぼ3%だけを捕まえることができます。知識の伝道では。


しかし、文化による伝道なら、はるかに多くの魚を捕まえることができます。その魚たち、はるかに多くの魚を捕まえるように、今、訓練しているのです。訓練を通して、自分たちの人生も変わり、習慣も変わり、訓練を通して夫婦関係も活発になり、そして、私たちは、戦争を防ぐために、インターネットで文化戦争をしているのです。


それは実態の戦争を防ぐためのものです。だから、この文化戦争に、あなたたちとあなたたちの奥さんたちが参加することがものすごく重要です。特に、若い頃に。お前達が、年を取って、おばあちゃんやおじいちゃんになった時、人々はお前達のことを見たくないでしょう。

お前達が若い頃、お前たちがそれを使わなければなりません。神様のために。


年を取れば、おじいちゃんやおばあちゃんたちの言うことをよく聞きます。若者たちは常に10年、20年、最大で20年、10年、あるいはヤクザの言うことをよく聞くでしょう。ヤクザは怖いと考えるので。若者たちは、ヤクザが、40歳、50歳でも、ソースもほぼ50歳ですね。

だから、若者たちは言うことを聞く。なぜなら、若い連中はかつてヤクザだったからから、ヤクザだったから。


でも、若者たちが普通の先生として、10年、20年以上の年齢差なら、若者たちはただ耳を閉じる。聞きたくない。


だから次の世代は、お前たちがお前達の後輩たちを伝道して出ていく。お前達のライフスタイルや訓練、お前達のソーシャルメディア訓練も、これは訓練なんだ。ソーシャルメディアの訓練です。


お前達はソーシャルメディアの訓練を通して、天一国の文化や鉄の杖王国の訓練、そして天一国文化の平和軍警察の訓練を見せることで、若者たちに希望を与え、希望を与え、そして、さらに人生の方向、三代王権に侍って、このような人生がどれほど快活であるか、今、見せてやるのです。


お前達、オートバイを買ったのか?早く早く買いなさい。長くかかっている。李会長は韓国に帰ったので、一週間いないから、こいつらは全くしようとしない。


↓翻訳grazia ️

 分かりましたか?はい。あの、私たちの訓師や

訓師候補者たちもこのようなこと、あのようなことを覚えておかなければなりません。

カウンセリングの場面で一番重要なことは何ですか? 金色のボタン。


一番重要なのは、「私はよくわからない、噂について、私は聞きたくない。」「祈祷精誠を尽くしなさい」と言って、金色のボタン、「あなたの罪を見なさい、悔い改めなさい。」これが一番重要なことです。これが一番重要な部分です、夫婦喧嘩においても。


夫婦お互いが自分の罪を認めてこそ変わることができるのです。どちらか片方が「いや、私には罪がありません。夫です、夫!」と言うなら、いくら何を言っても噂を聞いても関係ありません。二人とも認めなければいけません、自分が間違っていたということを。


自分たちは完璧ではなく、多くの罪も犯し多くの間違いもあったし。ですから、お互いに悔い改めなければいけません、悔い改めなければ。悔い改めて、お父様の宝血を考えなければなりません。お父様は私たちのために、その血を流されたのだから。その血の前で悔い改めなければならない。

そうですか、違いますか? 

そうすれば、永生(永遠の命)を受けます。そうすれば、恵みを受けます。そうすれば、癒しを受けるのです。

宝血を抜きにしてやると、バラバラになります! 


ですから、誰かが来て「相談をしたいのですが」「いや、よくわからない。それはできません。」というのです。

それでも「ああ、でも私は相談をしたいのです。」-「いや、私は噂話は聞きたくない、清々を尽くそう、精誠を。祈祷しましょう。」「そしてあなたにどんな罪があるのか40個、自分の罪を40個書き出してみましょう。」「夫を悪く言う前に、あなたが冒した罪を40個書いてきなさい。それから、先に悔い改めよう。」


40、40数はサタン分立数ですね。

ですから、ずっと聞いてあげて、噂も聞いてあげるだけではダメなのです。食口たちを導くことが、牧師や訓師たちは食口を導かなければならないのであって、ただ聞いてあげるのではないのです。導かなければなりません、霊的な導き。


それは何か、常に‘金色のボタン’、何故ですか?

金色のボタンは、罪、悔い改め、一番重要です。これを忘れると、全てが台無しになるのです。分かりますか?  


さあ、このようなことを理解しながら、天一国の建設と平和軍警察としてサタン世界に打ち勝ち!新しいエルサレムの建設と天一国拳法の伝播と伝道、復活。

お父様に栄光と喜びを捧げたければ、みな立ち上がりお父様に大きな拍手を送りながら! [拍手]さあ、もっと大きく!  


本部長様、億万歳。私たちの本部長様、億万歳。


〈本部長の億万歳〉


ハレルヤ、隣の人を抱こう。お父様、ありがとうございます。(笑)

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