2026年5月16日土曜日

受刑者、ヤクザ、金持ち、全て救う「罪・悔改・寶血」黄金ボタン ◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3> 文亨進二代王

受刑者、ヤクザ、金持ち、全て救う「罪・悔改・寶血」黄金ボタン

2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3>

文亨進二代王

翻訳minion 監修:fanclub三原

 2026年4月30日 台湾聖殿韓国語木曜礼拝



御父様の帝王学、ヤクザと道場訓練


だからもし御父様が、私が14歳の時に、もし御父様が私が怖い武道道場に住むことを許してくれなかったら、私は本当に・・・、同じように御父様に背信した、あの子供たちと同じようになっていたでしょう。

使い物にならない、自分の能力を一つも開発しなかった、使い物にならない傲慢な能力のない金持ちの子供。


しかし、あの恐ろしい道場に行けば、そのようなことは関係ありません。お前の親父が誰であろうと関係ありません。上手く戦うことができるかできないか、これが一番大事であって、他は関係ない。


私の最初の道場は、ウオーターパークという、ちょっと貧しい街で、そこに一番強いやつらがみんな集まってくる。ヤクザも来るし、警察のやつらも来るし、全身刺青だらけの警察も来るし、そのような男たちです。全身刺青のやつら。

このようなやつらと毎日毎日、14歳から訓練した。そんな奴らは、お前の親に金がいくらあるかなんて関係ありません。お前は今、武道がよくできているか。いや、今はお前の顔を殴りつけようとしてるけど、親が誰かなんて関係ないではないですか。

これは実際、くだらないことですね。今、自分の能力を開発してこそ、私は殴られ続けることはありません。そうですか?そうではないですか?


だから、他の子女たちがみんな堕落した理由は、そういうことがありません。國進様だけ、國進様は若い時から事業を始めたではないですか。銃を作って、一人で、あのベリータウンの地下室で。

だから、國進様は10代の頃から自分の事業を作って、外の人たちとずっと仕事をしたので、実質的な能力ですね。

私は外の人たちと道場でずっと生活したので、二代王様は外の人たちと上手くやっていけるではないですか。


他の、堕落した子女たちはみんな、何ですか?一つもありません。みんなただの大富豪のように生きて来ました。みんな堕落しました。どのようにしてお金を盗むか、これが一番重要になります。


貧しい人々、ヤクザ、刑務所のような(環境にいた)人々、こうした人々と毎日訓練すれば、彼らの価値観を相続するようになります。その人たち実は、エリートや金持ちよりも、もっと誠実です。もっと誠実です。


なぜ?物質がありません。物質がない。お金がない。お金がないから、自分が約束した言葉が一番重要です。約束しことを守らなければ、これが全てです。それしかないから。お金があまりないではないですか。

金持ちは関係なく何でもできるではないですか。お金があれば。このような人を雇ったり、このような人を告訴して、このようなことをすることができるではないですか、お金持ちは。


刑務所に行った人たちは、何もありません。自分の名誉と自分の言葉だけがある。言葉。言葉だけがある。言葉だけ。


だから、それを尊重しないで、そんな世界にいる人たちの価値観を知らなければ、その人たちの尊敬を受けることはできません。どうして二代王は、ヤクザたちまで伝道することができるのですか?私はその世界がわかります。

ソース・ザ・ゴーストは大物ヤクザですね。今はうまく生活しているではないですか祝福家庭として。ソース・ザ・ゴーストは、恐ろしいヤクザだったではないですか。


しかし、ヤクザは、このような戦いの世界をすべて尊敬しています。

私たちの道場にはヤクザもいて、警察官もいて、強い者たちがみんなくるのです。私の最初の師範たちは、バーの警備員たちでした。バーの警備員。黒人二人と白人一人。ナイフの戦いも学んで、棒の戦いも学んで、ボクシングやキックボクシングも、柔術、そこで初めて始めて、知らないではないですか、そのようなことを。


そのような街、貧しい街の強いやつらがみんなあそこに集まる。

あの道場は・・・テコンドー、空手、そういうことは全てただの形式ではないですか。本物の戦いをするわけではありません。本物の喧嘩をする道場は怖いです。だから、強い奴らがたくさん来ます。怖い奴らがたくさんいる。ヤクザも多いし、刑務所に行った奴らも多いし。

実質的に、自分を殺しに来る奴らに勝つ技術を学びたい人だけが来ます。


何かの帯・・・、私の最初の道場は帯もありませんでした。帯はビジネス化されてしまいました。人々は武道を習いながら、帯を手に入れようと。しかし、私たちの道場には帯がありません。帯はない。ただ、戦う能力、剣術の能力、棒術の能力、ボクシングの能力、地面での格闘能力、これです。これが一番重要ではないですか。


だから皆さんが考える武道の道場ではありません。これは、ヤクザの道場のようなものです。顔に刺青がある奴もいっぱいて、首や顔、全身に刺青。このようなやつらがたくさんいます。


貧困層、犯罪者、ヤクザ、富裕層まで、すべて理解してこそ


だから、考えてみなさい。御父様は、外から見れば何兆のお金持ちなのに、自分の息子をそんなヤクザの道場に行かせるのを許可されたのです。

皆さん、これがわからないでしょう。本来、金持ちは自分の息子をそんなところには送りません。帯があるところに行かせるのです。帯。帯の名誉を受けることができるように。


だから、私はただ教会だけで生活しませんでした。私は教会の食口よりも、こういう奴らと時間を ずっと多く過ごしました。だから一日中、外の人たちばかりでした。学校に行っても外の人たちで、それから2時半からは街のウォーターパークの街に行って、武道道場に夜9時まで毎日。


だから、私は食口と一緒に成長しませんでした。私は外の人たちと一緒に成長したのです。だから私は外の人たちを伝道して、外の人たちと上手にできるではないですか。


なぜ?食口の子供たち、二世達と一緒に遊ばなかった。

むしろ、それがかえって幸いでした。

二世たちとしか遊ばなかった子女たちは皆ダメになった。自分をまるで神のように、自分が愚かで馬鹿な子供なのに、周囲の二世たちが神のように侍らなければならないから、これはひどい神経過敏症、傲慢なサタンのようになってしまう。


むしろ私にはそんな奴は一人もいないし、外で私より年上の大人たち、怖い大人たちと一緒に毎日過ごすこと、これがものすごい私の宝になりました。福になりました。


だから私は、社会の層をはるかに深く理解できます。貧しい層、刑務所に行った層、ヤクザの層、そして富裕層まで、すべて理解できるのです。

それはお金で買うことはできません。実際に。それはとてつもない教育です。


むしろ今、白人のお金持ちと付き合うのが想像以上に不便でした。自分が慣れるまでは、かなり不便でした。ハーバードに通っていた時も。私は白人が好きではありませんでした。すごく傲慢な奴らだから。

貧しくて、刑務所にたくさん行ったそのような世界(の人たちを)白人たちはとても嫌います。とにかくそのようなところがあります。

だから、とにかく、私も金持ちの白人たちは居心地が悪かった。30代になるまで。ずっと居心地が悪かった。今はもう居心地が悪いわけではない。しかし、あれは全部人生教育でした。


だから、二代王は、私は、入れ墨だらけ、顔まで刺青のあるヤクザみたいな怪物みたいな人を見ても、驚きません。

この人たちとも一緒に話をすることができるし、この人たちをリラックスさせることができるし、この人たちも、どんな人でも伝道することができます。ちょっとアベル的な人。

だからそのような方たちは、すごく重要なのです。

そういうものが。実際どれほど、大きなお金ですか。それは大きな天銭です、天銭。


だから、あの人たちに会った時、その層にいる人たちの匂い、すぐにすぐに匂いが分かる。この人は、私と同じ考えを持っている人だ。すぐに。それしかないので。

そこを上手にしなければ、誰かが背中を刺すではないですか。実体的に刺されます。金持ちがやる法的な争いではなく。

ソースの場合、銃の戦いで自分の敵を顔に打ったではないですか。ソースはここ(左肩)に受けて。このような世界です。韓国、日本の方たちは理解ができない世界です。


そのような世界にいる人たちが、むしろ私は楽です。御父様も刑務所、刑務所の人ではないですか。だから御父様も、刑務所の人たちの方が気楽です、実際。金持ちより。

かなりたくさん刑務所に行かれたので。もちろん、御父様の場合は無罪でしたが。無実の罪で、迫害されて刑務所に入りました。それでも刑務所の人たちをみんな愛されました。


受刑者への偏見を無くせ


東洋では、私たちの食口の中でほとんどの人は刑務所に行かなかったではないですか。刑務所に行かなかったから、刑務所の人たちに対する偏見が強いですが、アメリカの場合はファンダレーシングをしながら、私たちの1世たちはほとんど 刑務所に行きました。韓国はそうではなかったですね。そうですね?韓国はそうではなかったですね。ほとんど刑務所に行かなかった。


だから韓国の人たちはむしろ、刑務所に行った人への偏見が強いです。私たちの御父様は刑務所に行かれた人なのに。これは問題です。


むしろアメリカ人、私たちの米国食口はファンダレージングをしながら刑務所に随分行きました。実際に。私たちの協会長もあれほど女性的な方ではないですか。リチャード・パンザーも。あの方も何回か行きました。グレッグ室長も、マネージャー、室長みたいな方ではないですか。あの方も刑務所に行きました。皆。


大部分の韓国の食口達は拘置所にも行かなかったではないですか、だからこれは問題です。実際に、みんな刑務所に行かなければならないのに。ハハハ。


主は刑務所に行って、みんなを愛してくださる。私たちにとって、これはコンセプトとなりました。実際に韓国や日本の教会を見ると、あの人たちは実際に愛することができない。どうすればいいか分からない。あの世界を理解できないから。あの世界はちょっと危険な世界ですね。間違えると、大きな問題が起きるではないですか。あの世界では。

だから利口でなければなりません。あの世界で生き残るには。


しかし、あの世界にいる人たちは、もちろん悪い奴らがたくさんいます。でも、その中にいる人たち、金持ちの世界にも悪い奴らはたくさんいます。

すごく多い。


事実、エプスタインリストに載っている大富豪たちは、最も悪いヤクザより千倍もさらに悪い。ヤクザがどんなに悪くても、女を売って、赤ちゃんも恐らく売るだろう。

しかし、あの白人のスーパーエリートたちが、赤ちゃんを売り、赤ちゃんを性暴行する、これはただの二流、三流ではないですか。こいつらが赤ちゃんを拷問し、赤ちゃんのちょっと人肉を食べ、赤ちゃんをナイフで切り刻んでサタンに捧げる、これはレベルが違う。これは一般のヤクザとは。これは完全にサタン教です。


だから、これを韓国や日本の食口は理解ができません。実は大金持ちの方がずっとサタン的で、ずっと悪質です。大富豪、大富豪、ピリオネアたち。

全てではありませんが、ある部署、ある部署は完全に赤いサタン教です。アベル的な奴もいますが、少数派です。ごく少数。


ヤクザたちは、どんなに悪くても赤ちゃんたちを、人肉を食べたり、このようなことはしないではないですか。

むしろ、児童性暴行をする奴らが刑務所に行けば殺されます。刑務所にいる奴らが殺します。そうですか?そうではないですか?


御父様は刑務所生活を沢山された


だから、このような事実、御父様は刑務所生活をたくさんされて、そのような人たちと、・・・むしろ幼い時から覚えています。お父様と一緒に刑務所に行ったイタリアのマフィア。友達として、うちに来ました。自分の子供たちと一緒に。私はその子女たちと遊びました。年齢が同じだったから。一緒に水泳もして。ラリといいます。


イタリアのマフィアと、御父様がダンベリーの監獄で、そういう人たちが御父様の弟子になりました。マフィアとつながりのあった人たちですね。

そのように、私たちが幼い時、私が小学生だった頃を覚えています。あの家庭たちが来て、私たちは孫たちや、赤ちゃんたちと遊んで。当時はまだ赤ちゃんだったから。


御父様はそういう偏見がありませんでした。刑務所に行ったとか、そのようなことはありません。そうですか?そうではないですか?


 だから実際、お父様の王家として、上層から底辺、底辺よりもさらに下にある層、ヤクザの層まで理解して、この人たちの根本を愛してこそ、王は全てを愛します。全てを愛します。金持ちだけを愛してはいけない。一番下の人たち。貧しい人たちだけではダメです。貧しい人より下にいるヤクザたちも愛さなければなりません。ヤクザ。彼らもいつか、彼らも救いが必要ではないですか。そうですか?そうではないですか?


「私には罪がある、悔い改めて、主の宝血ボタンを押す」伝道


から、この金色のボタンは何ですか?根本です、根本。原理の問題、メシアの問題、すべての根本。これを伝道対象者に会うたびに話さなければ、人々は忘れてしまいます。なぜ教育を受けているのか。忘れてしまう。

毎週1回の講義をして、21回の講義があれば、すでに忘れてしまう。2回目、3回目に会っているうちに、もう忘れてしまう。


創造原理、陰陽、形状、性相、(と講義すれば)忘れてしまう。 どうして私がここに座っているのか、忘れてしまう。

実際、私がここに座っている理由は何だ?

私には罪があり、悔い改めなければならず、主の宝血が必要だ。実はこれなのだが、伝道できない人たちはこれを常に見逃している。人に会うたびに、この事実を伝えなければならない。人に会うたびにこのボタンを押さなければならない。

だから、AIで二代王が絵を描いたではないですか。若者たちも理解できるように。

二代王が伝道する時、いつもこのボタンを押します。金持ちだろうと、お金持ちだろうと、貧しい人であろうと関係なく。関係なく罪について話します。

私たちの心の中を見てみると、秘密の罪がたくさんあります。私たちの心の中を見ると、私たちには秘密の憎しみ、嫉妬、高慢などがあります。それらはすべて霊的な借金、マイナスのお金です。


しかし、私たちは5秒ごと、10秒ごとに、新しい裸の女性を見たいと思う。新しい姦通を想像する。新しい女性たち、ロマンスの男性とロマンスの姦通を考える。こういう罪を絶えず繰り返している。絶えず継続して、継続して。

比較し、嫉妬し、「ああ、あの女性がとても羨ましい。夫が・・・」、ああまた罪を犯したね。比較。羨む。神様が与えてくださったものに感謝し、満足しないで、他人の夫を見て「あの夫がいい」と思う。これが罪です。そうですね?

だから、金持ちだろうと貧しかろうと関係ない。罪、心の中の大部分は罪です。


だから二代王が伝道するたびに、いつもこれ(金色の寶血ボタン)を押します。教育するのです。最初から「私たちには罪があるではないか?よく見てごらん。自分の心を見てごらんなさい」金持ちだろうとヤクザだろうと関係ない。みんなそうだ。みんなそうだと言います。


そして、私があの人たちを審判しているわけではなく、「ああ、私たちの心を見れば罪があるではないか。ああ、私たちにも嫉妬があり高慢もあり、欲もあるし、あの人を羨んで、妬んだり、あの人たちが持っているものを私が欲しがったり、盗みたくなったり」こういうことがあるではないですか。

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2026年5月15日金曜日

「罪・悔改・寶血」金ボタンを押せ ◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

 「罪・悔改・寶血」金ボタンを押せ

2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王

翻訳minion 監修:fanclub三原

 2026年4月30日 台湾聖殿韓国語木曜礼拝




主の宝血ボタン、スイッチオン

その宝血をどのようにして受け取ることが出来るのか。私たちが悔い改めれば。

そして主の前に悔い改めて受け入れれば、私たちはこの借金、霊的な借金、罪の借金、マイナスの金が。この借金とマイナスのお金がすべて免じられるのです。免罪されるのです。

なぜ?主の宝血のお金が、私たちの借金よりも価値が大きいからです。そうですね?

だから、私たちの借金よりも価値が大きくてこそ、私たちのマイナスのお金を、お金に変えてれるではないですか。この価値が小さければ、まだ借金ではないですか。 そうでしょう? 

ああ、だからこの宝血は何ですか?一番大きなお金です。大きなお金。


勉強、地位、お金を優先すれば子は神様を信じない


人間たちは狂ったように金を稼ごうとして、金を稼ぎ、子供たちの勉強、勉強、勉強、金を稼げ、金を稼げ、地位、地位、韓国の狂った女たち、狂った母親たちはみんなこんな狂った、あのサイコ、神経過敏症、中国、東洋の母親たち、狂った女たち。ずっとただ勉強、勉強、勉強、勉強、金、金、金、金、そうやっている。


そうなると息子や娘が大きくなると、神様を信じない。

(神様を信じろと)そうしたら自分(子供)たちがショックを受ける。

いや、自分がいつもただ勉強、勉強、勉強 金、金、金、稼ぐことだけに集中していたのに、子供は絶対に神様を…。

子供は全部分かっている。母親が小言を言う時の中心は何なのか、神様ではない。

私たちを祝福家庭は大きな罪を犯した。自分たちは神様を中心に教育していると言いながら、ずっと「勉強しなさい、勉強しなさい、勉強しなさい」と。勉強、勉強、勉強、勉強、地位、地位、地位、金を稼げ、金、金」。

これを一番強く強調した。


だから私たちの子供たちは、ほとんどみんなお金を稼いでも神様を信じないではないですか。死後は地獄へ行く。また、皆さんは自分の息子や娘を台無しにした。

ああ、分かりますか?これが問題。


血の涙の赤ちゃんお父様


だから私たちには主がいてこそ、霊的な借金を返すことができるのです。 

主がいなければ、私たちは5秒ごと、10秒ごと、1分ごとに、10個、20個と新しい罪を生み出している。今。

ここにじっと座っていても、心の中では密かに多くの罪が生じている。

どうやってそれを自分の力だけで、いくら修行しても、いくら精誠を捧げても一人ではできないではないですか。


だから神様が私たちに特別な恵みを降ろしてくださるのです。ご自身の独生子(独り子)、ベイビー、御父様、そうですね。ベイビー御父様、独り子を送ってくださいました。

このベイビーは血の涙を。そうですね。血の涙、血の涙、 血の涙。

血の涙だけでなく、宝血もすべて流してくださいました。七死復活、七死復活。七死復活の宝血。そうですね?


だから、その血、天銭、その宇宙よりも大きなお金を受け取ってこそ、私たち個人の借金もサーッと削除。


悪霊も組織的であり金孝南のような女鬼もいる


考えてみてください。

その借金がどれほど重く、どれほど負担で、どれほど抑圧的か。

さらに悪魔たちも、霊界の悪魔とは誰ですか? 霊界のヤクザ、ヤクザは誰ですか?

悪魔たち、魔鬼たち、悪霊たち、これ全部、いろんな層の、何ですか、ヤクザではないですか。霊界のヤクザ、そうですね。

借金が大きくなればなるほど、もっと恐ろしいヤクザが来るではないですか。借金が大きくなればなるほど、もっと恐ろしい霊界のヤクザが来るではないですか。


その人が何をしたとしても。事業をやろうとして、何しても、ずっと失敗し続ける。

なぜ?霊的な借金。 ずっと何かしようとして、眠れなくなったり、病気になったり、こういうことあるではないですか。

これは何ですか?悪霊だけではなくて、悪霊、魔鬼、悪魔、サタン、これは層ではないですか。

ヤクザ組織にも、室長や局長、社長とか、そういうのが、もちろん言い方はそうではいですが、とにかく自分だけの特別な名前、そういう軍隊の階級があるではないですか。そうですね。

悪魔も同じだ。悪魔の世界もただ悪霊だけではない。


この詐欺師は何ですか?キム・ヒョナム(金孝南)の詐欺女。

悪霊だけが問題ではない。悪魔、悪霊、魔鬼、悪魔などなどがいるではないですか。

サタンたち、悪魔の世界には、女悪魔、女悪魔たちもいます。

魔鬼は女鬼といいますね。女鬼。そうですね。



だから、この借金をなくさなければ、負担が続くだけでなく、ヤクザが来ることができる法的許可があります。そうですね?

なぜ?借金があるから、法的にこいつらがきて 取ることができます。赤札をつけることができます。

そうですね?


しかしもし、大金を持っている人がその借金を完済すれば、ヤクザが法的に来ることができる部分がなくなります。完全に解放されます。解放。

だから、この福音を理解できない人たちは、なぜ私たちが福音追いついて話す時「解放」や「釈放」と言うのか、これを理解できません。

しかし、お金を理解すれば、お金の例話を理解したら、なぜ解放なのか理解できるようになります。


私たち個人の借金だけでなく、家庭の借金もありますね。家庭、私たち個人、いや、私たち個人の借金さえも払えないのに。今、私たちの邪悪な心があまりにも早く罪を作るので、個人の借金を支払うことも不可能ではないですか。これはそれに、個人の借金だけでなく、家庭の借金までどのようにして。家庭の借金、私たち一人ひとりが皆、その人たちにどう負担させれるのですか?家庭の借金、それは絶対的に複雑。


次に、私たちの宗族の借金、民族の借金、国家の借金、国家の罪国家の借金、国にもし罪があれば国家の借金、世界の借金、天宙の何ですか?霊界、先祖たちの借金。

一体どのようにして、これほど多くの、私と連結されている借金を払うことができるのですか。これは一人の能力ではできません。

だから、これ、これがどうして重要なのでしょうか?この金色のボタンがどうして重要なのでしょうか?

金持ちの国に住んでいようが貧しい国に住んでいようが関係ありません。罪はみんなある。そうですか?そうではないですか? 裕福に暮らしながらメシアなんて必要ないと考えるが、誰が自分の借金を免れるというのか?自分の借金はたくさんあるのに。霊的な借金が。


むしろ金持ちの方が、特に子供たちの借金は、霊的な罪がたくさんあるではないですか。

親の、特に、東洋のお父さんお母さんたちが、お金がたくさんできると、子供たちは完全に腐ってしまって、使い物にならない、邪悪な奴らになってしまう。お父さんお母さんが何でもやってあげるから、親の愛だと。親の愛だと言いながら、子供を台無しにするではないですか。


奴隷の教育ではなく王家の教育をしなさい


親たち、韓国、日本の親たちは、あまりにも奴隷教育を多くしている。奴隷教育。

王家の教育がありません。王家の教育は遠くを見なければなりません。何代にもわたって、子々孫々。この奴隷教育を「ああ、私は今金持ちになったから、子供たちにはよく食べさせて、私が生活させなければならない」これは奴隷の考え方、奴隷。奴隷教育。


王家たちは、奴隷のように私たちの子供たちが、よく食べて、よく生きて、このようなことを考えません。王家は、どのように子々孫々、10代、100代、1000代、どのようにしたら私たちの王家が拡大して行くことができるか、これを考えるのです。


次の世代がどれだけ豊かに暮らせるか、これが最も重要なことではありません。

王家の考えとは何ですか?100代後、1000代後、どのように私たちの王家が進んで行くのか。全く違います。奴隷たちと王家の考え方は違います。

そうですか?そうではないですか?


だからむしろ、御父様も私たちが幼い頃から、たくさんの訓練をさせました。あちこちで。

私にも特別な訓練、あの恐ろしい武道も許可してくださったではないですか。それから銃器訓練も。荒野時代、私たちの子供たち全員。恐ろしい武道訓練、特殊部隊の訓練、参戦勇士たち、民兵隊の訓練、全てしたではないですか。


だから、王家の考えは違います。子供たち、つまり天一国は王家文化、王家文化です。

お金持ちになっても中央警察、中央政府、軍隊は違法だから、お金持ちの子供たちも、厳しく恐ろしい訓練をすべてしなければなりません。平和軍警察、すべてやらなければなりません。自分が優秀だと思ったら、来て殴られなければなりません。そうすれば謙虚になります。


現実感が生じます。現実感を得られるのです。現実感。

訓練しながら、自分の父親が誰か、母親が誰ということは関係ありません。訓練の時は自分の能力を開発しなければなりません。自分の能力。自分が貧しい家の子どもも金持ちの家の子供でも、みんな同じです。自分の能力を開発しなければなりません。

自分の父親や母親がどれだけ金持ちかによって、自分の能力が上がるのか?上がりません。


平和軍警察の訓練は、つまりこれは何だ?

これ、東洋文化には300年の時代があるではないですか。300年。新しい国が始まり、ある程度繁栄し、その次に富が生まれ、そして滅亡する。そうですね?中国の歴史もそうで、300年ごとに新しい時代が変わり、新しい王が現れる。これはパターンだ。パターン。懸命に戦い、国を掴み、富が生まれ、全ての人々はどうなりますか?快楽主義者になって遊び、その国が滅亡します。そうですね?


このサイクル、このパターンは東洋だけでなく、西洋にもあります。西洋も。今のアメリカも、300年くらい経っていますから、250年を超えているので、300年まで向かって行っているので、今アメリカは滅びつつあります。一生懸命戦って、国を築いて、富を生み出し、快楽主義者たち、無神論者たちになって遊び、子供たちは邪悪な無神論の快楽主義者たちになり、遊んでばかりで、国は滅びます。そうですね。

すべての人類歴史がそうです。


天一国憲法がエリートの政府支配を防ぐ


天一国憲法は、平和軍警察と全一国憲法において、これを殺します。防ぎます。

なぜ?過去のサタン主義の王たちを見たら、国を掌握します。その次に、自分が富を作り、政府が大きくなります。政府が大きくなる。政府が大きくなり、政府が、富をただ自分、王、皇帝の息子や娘たちが、その政府、あるいは、エリートたちがその政府を使って、次第に市民の仕事や金を少しずつ奪って行くのです。税金で。少しずつ、一気にではなく、数十年をかけて、100年をかけて、徐々に、徐々に。


そうしてエリートたちが政府を利用し、政府のシステムを使って、少しずつ金を持って行きます。そうして富が生まれれば、お金ができるではないですか。お金ができると、多くの場合、皇帝たちはそれを使いたくなります。自分がどれほど偉大かを見せるために。そうして戦争が始まります。 そうですね?他の国を掌握するために。


しかし、その欲を切ることはできません。一つ勝てば、もっと大きなものに勝たなければならず。それに勝てば、さらにもっと大きなものに勝たなければならず。しかし、ある日、50年戦争が続くと、お金がなくなります。お金が全部なくなってしまう。


そして、税金で市民からお金を奪おうとするが、市民はからっぽなので、お金がないから、ものすごく苦痛で税金も払うことができなくて、税金も無理やりすれば、市民は立ち上がって戦う。内部で。このようなパターンが常に起こります。

エジプト文化文明圏、アッシリア文化文明圏、東洋文化文明圏、西洋文化文明圏、どこも同じパターンです。


天一国憲法がこれを防ぎます。なぜ?政府自体は、税金を掌握することができません。政府の税金、所得税、 固定資産税、全部違法です。エリートたちが政府を利用して市民から金を奪って行くことはできません。政府の武器を使うことはできません。


そして、その政府を使って、自分が善い行いをしているふりをすることはできません。だから政府の福祉も違法です。

政府の中央軍も違法です。

だから税金を掌握しようとしても、軍人や警察がいてこそ、それを奪うことができます。

しかし、市民には恐ろしい武器、銃があります。税金も違法です。中央警察、中央軍隊もありません。どうやってその金を盗むのですか? 


だから、金持ちのエリート家庭が政府を掌握し、自分の子供たちが金を稼ぐことができるようなシステムを作ることができません。市民たちは常に鉄の杖のパワーで国を守ることができます。


実は他の国が滅びる時、他の国から食い物にされる脅威もありますが、本来の最大の脅威は誰ですか?

エリートたちです。エリートたちの子供たち。あいつらが一番危険な奴らです。エリートたちの、エリートたちの子供たちが実は一番危険な奴らです。国にとって。

あいつらが中央政府を大きくします。どうして?そいつらの能力は全くありません。弱い。傲慢です。そして、親が自分のお金をただ与え続けました。


だから、使えない。使えない奴らは弱い。能力も、辛いことも一つもやっていない。それでもパワーをたくさん持っています。

だから、このパワーを、市民が自分を恐れる程の、大きな軍隊を作り、警察を作り、脅迫。このようにします。内部で最も危険な奴らは、実は金持ちの家庭の 子供たち、娘たちです。大部分は。そいつらが社会を滅ぼします。そうですか?そうではないですか?


どうして?自分の父や母のように能力がなかったではないですか。父や母は事業を大きくしてお金を稼いで、貧しかった。父も母も元々貧しかった。それから大きくなった。

しかし、子供たちは貧しくないではないですか。大変なことは一つもないではないですか。お父さんお母さんがいつも全部やってくれたではないですか。

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