2026年9月10日木曜日

訓練精誠によって神を味わう ◆2026年8月20日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5> 文亨進二代王

 訓練精誠によって神を味わう

2026年8月20日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 02026 08 20


訓練の意義


しかし、何かをうまくやるためには経験をしなければなりません。経験。訓練しなければなりません。難しいことをできるようにならなければなりません。


訓練がなければ、夫婦関係もうまくいかないでしょう。そうですね?なぜ?感情をコントロールできなければ、夫婦関係で爆発してしまう。爆発すれば、お互いに多くの傷を与えることになります。傷をたくさん与えたら、その結婚は徐々に破壊されていきます。その感情のコントロールと、脊椎を青くすることは、非常に重要な能力で。これは知識として学ぶことはできません。知識として学ぶことはできないのです。柔術の戦い方も知識で学べないのと同じように、武道もそうですし、訓練でだけ学ぶことができます。


次に、訓練とストレス、ストレスを負荷をかけて訓練すること。それなしでは感情をコントロールできません。


そして、訓練とは何でしょうか?訓練は、1度やったら良くなるものではありません。知識は一度理解すれば、永遠に理解できます。訓練はそうではないですね?訓練は一度やって理解できるものではない。何千回やっても、またやらなければならない。そして、やらなければ忘れてしまう。体が。


さらに訓練は、・・・知識は私が「悟った、分かった」という到達点がモデルですね。到達点。私がこれを勉強して理解すれば到着することができる。訓練はそうではない。訓練はライフスタイルモデルです。ライフスタイル。訓練が何かといえば、自分の生活の中で訓練しなければなりません。この訓練を通して、私が何か大きな、とてつもない悟りを得るわけではなく、訓練を通して、自分の弱点を直し、自分の必要な部分を強化させて、ゆっくりと。訓練は違います。訓練はライフスタイルのようなものです。そうですね?


過程、実現性、御言を成し遂げる。御言を絶えず成し遂げていかなければならない。一度成し遂げただけではダメではないですか。今日も成し遂げなければならず、明日も成し遂げなければならず、実際、今日だけでも何回も成し遂げなければいけないではないですか。


今日、私がその「今日」をただ成し遂げるだけでなく、今日、人と話す時にも御言を成し遂げなければいけないし、その人が話す時にも御言を成し遂げなければいけないし、買い物に行った時にも御言を成し遂げなければいけないし、訓練する時にも御言を(成し遂げなければなりません)。一日に何千回も、実は成し遂げなければいけないのです。


これは勉強とは違います。勉強は一度理解すれば、「あ、これで分かった」となります。訓練はそうではない。訓練は勉強のようにはなりません。訓練は絶えず繰り返さなければなりません。成し遂げなければなりません。継続して。これは「過程モデル」です。「目標モデル」ではなく「過程モデル」。


だから、毎日毎日実践しなければならないから、家庭的に良くなります。突然、分かることを、良くなることを、悟ることではなく、毎日毎日訓練しながら少しずつ。だから訓練をたくさん行うようにすれば発展します。徐々に。


だから若者たちも、自分たちと比べる時、先週と比べてはならず、1年前の自分の姿と比べなければなりません。1年前。訓練後の1年前の自分がどれほど発展したか。それを比較しなければなりません。なぜ?この訓練は過程モデルなので、時間がかかる。しかし、人生はそうです。現実の人生はそうだ。能力も全てそうだ。車の修理を学びたいなら知識だけではできない。これには時間がかかる。


チョンギに聞いてみなさい。あの子は専門家だから。ただ勉強だけで学びましたか?勉強だけで自動車を修理することができたか?経験が必要ではないですか。


武道訓練を通して、ただ本だけで学ぶことができますか?いいえ。訓練しなければなりません。若いお母さんたちも、赤ちゃんを育てる時に本だけで育てることができるか?ノー。経験から学ばなければいけない。私よりもっと高い親教育をよくやった、子供をうまく育てた人たちのそばにいてこそ、私が失敗した時、その人たちが私を正してくれたり、助けてくれたりするではないですか。


だからこいつらは皆、二代王、王妃のそばに住みたいではないですか。こいつらが、一人で赤ちゃんを育てる自信がないから。二代王、王妃のそばにいれば、確率がはるかに上がりますね。何かの罠にハマること、一人でやるとたくさんはりますね。


これは、過程訓練、精誠と御言でなされるもの、これは過程システムです。過程システム。勉強しながら「わあ!」と悟るだけでなく。そうですね。


キリストを知れば訓練、訓練こそが自由を与える


キリスト教はこういう部分でとても弱いです。そうですね?キリスト教は「うわー、イエス、イエス、私は受けた。イエスを信じる、イエスを信じた。

今日、イエス様に出会って、私は今日救われた」と言って、次の日には酒を飲んで娼婦と遊ぶ。そうですね。これはあまりにも弱すぎます。キリスト教は。この人たちは、イエス様を知れば自分が変わると。

違います。イエス様の愛を知った時、そこから私の訓練が始まるのです。それが事実。訓練が始まるのです。

有名なネイビーシールズのジョッコ・ウィリンク(Jocko Willink)

が言うように、訓練は自由だ。人々は訓練を牢獄だと考えますね。

(2:17:54)翻訳clean

訓練を牢獄だと思いがちですよね。もともと、訓練を受けたことのない人たちは、訓練を牢獄だと思いがちです。

でも実は、訓練とは自由です。自由。訓練を通じて、私たちは神様が望まれる自分になれるのです。実践を通じて。

そうすれば私たちは本当に自由を得ます。神様が私たちに与えてくださった目標と本質を実践できる人になれる。それこそが本当の自由です。


私たちの創造の目的を自由に追求できるようになります。訓練が大変だからといって牢獄だと思えば、実際それは牢獄になります。そうすれば、いつも臆病者の牢獄で暮らすことになります。怖いから。なぜ訓練が私たちに自由をもたらすのか?訓練を通じて、私たちの能力が開発されるからです。能力が開発されれば、私たちは新しいことを学んだり追求したりすることを恐れなくなります。 そうすれば、私の人生は自由になります。分からなければ、学べばいいのです。自由になりました。


それがなければ、分からなければ、ああ、怖い。始めることさえできません。動くことさえできません。麻痺する。諦めてしまう。快楽主義に陥る。 自由がありません。

訓練がなければ、牢獄人になってしまいます。どんな牢獄か?恐怖や恐れそして怠惰。

それから快楽主義。 物質主義。訓練があれば、心と体の統一が得られます。心と体が統一すれば、自由が得られます。なぜ?どこへ行っても私は自由です。どこへ行っても自分の感情をコントロールできます。どこへ行っても、私は人間関係をうまく築ける。それこそが自由だ。


もし私がどこかに行って、人間関係を台無しにしたら、実際にはどこにも行けなくなるでしょう。訓練がなければ、感情のコントロールもできない。そうすれば、人間関係をすべて台無しにしてしまう。そうすれば、牢獄で暮らすことになる。失敗の牢獄で暮らすことになる。


だから皮肉なことに、私が恐れているその訓練こそが、私に自由を与えてくれます。

神の目標を自由に追求できる能力。

皮肉なことに、訓練がなければ、私はそれがもっと楽だと思うかもしれませんが、結局は牢獄で暮らすことになります。

どんな牢獄? 恐怖の牢獄、恐れの牢獄、怠惰の牢獄、快楽主義の牢獄、物質主義の牢獄。

そして私は役に立たない人間になってしまう。そうですね?


子供をきちんと育てたいなら、その訓練をしなければなりません。訓練を学ばなければならず、自分より上手に実践してきた人々と共に生き、コミュニティでカウンセリングも継続して受けなければなりません。そうして初めて、子供たちと共に勝利できる確率が爆発的に上がるのです。一人でやろうとすると、罠がたくさんあります。目に見えない罠が山ほどあるのです。


だから訓練が重要です。エッセンス・エネルギーの違いについて語ると、なぜ訓練が極めて重要なのか、またなぜ神様がそのような聖霊の役事を下してくださる時、それがどれほど驚くべきことなのかが分かり、さらに、なぜ私たちが訓練を通じて神様を追求しなければならないのかも理解できるようになります。


プロテスタントのモデル、カトリックのトマス・アクィナスモデルがあれば、そういったものはすべて必要ありません。勉強して知れば済みます。それは詐欺です。

千倍の詐欺。詐欺。


アボジ、カムサハムニダが訓練の基盤


カトリック、キリスト教によれば、死ぬ時になって神を見ることができるというが、私たちが神との関係にあるなら、また、私たちは訓練と修行を通じて御父様を熱心に求め、苦行を伴いながら熱心に求めれば、御父様もまた私たちに恵みを授けてくださる。

しかし、その基盤とは何なのか?

お父様、ありがとうございます。悔い改めます。お父様、ありがとうございます。英語の部分で、そう言ったよね。


私たちは、英語の礼拝で、訓練をする時、悔い改めと感謝を、今一日ゼロだったら、40回を目標にして、次に、40回を目標にすれば、そうすれば100回、120回、400回、1200回、4000回の目標。12,000回の目標、1日4万回の目標、呼吸を合わせて、そのような訓練をするようになれば、私たちの人生は完全に変わります。


なぜ?悔い改めて、お父様、ありがとうございます。一日中そう過ごしていると、ずっとそう続ければ、すべてが完全に変わってしまいます。


妻と喧嘩する前に、夫と喧嘩する前に、もう喧嘩がなくなってしまうのです。

なぜ?お父様、ありがとうございます。一日でたくさん訓練をしているので、その喧嘩したくなる感情が湧いてきた時から、

「すみません。お父様、ありがとうございます。ふー、すみません。お父様、ありがとうございます。」と。


呼吸を10回するだけでその感情が消えてしまうのに、一日に4万回もしたら、どうやって妻や夫と喧嘩できるか?  一日に4万回は、おそらくできないでしょう。その日、そんなに呼吸はしないでしょう。たぶん、眠らなければいけないから。


寝るときは、この音楽を流して、「御父様、ありがとうございます。御父様、ありがとうございます。」と。聖書の御言葉にも、「宇宙と天宙が神を賛美する」とありますね。

星々や天宙の星、山々や神々すべてが神を賛美する。


人格的な創造されてない神のエネルギーを味わう


だから、私たちの外にいるあの御父様、あの旗ありますよね。五色の旗、それらはすべて聖書の節で、キリストの聖書の節、キリストの宝血、キリストの光、平和軍、警察、キリストと平和軍警察王、キリストの水、生命の水、それからキリストは…えっと、創造主と一つ。


金色の旗が風にひらひらと揺れる時、風もまた賛美しているのです。再臨主を。 風も、聖書のその聖句に合わせて歌い、そこへ出かけてみると、風が吹く時に外に出て見ると、気分が全く変わります。それを見ると。なぜ?あいつら、風までもが賛美しているのです。

そうですね?


皆さんも、何て言うか、あの御父様の旗が、外に出て見るとそんな役事が起こって、「うわっ、御父様はキリストとして、生命の水、神の光、宝血の勝利、平和軍の王と創造主と一つ」といったことを知りながら、旗がはためいて、風までもが賛美していることを考えると、完全に恵みを受けます。そうでしょう?  

はい。見てください。風、自然界の風も私たちと一緒に踊り、賛美しています。そうでしょう。そうじゃない?


実はその風が私たちに勝っているということなのです。今。私たちよりもはるかに多く、御父様を賛美しています。風が。皆さん、今、精誠をたくさん尽くしているけど、比較になりません。


風が皆さんをすべて打ち負かしている。ハハハハ そうでしょう? 風も私たちと一緒に訓練している、訓練、訓練。風もカエルたちもハスの花で、修練して、ここで遊んでいるから、魚も、ピョン! これを見るたびに、こいつらも神様、キリストを賛美している。水も雨が降ってきて、雨に打たれる時、雨も雨粒も、宝血の勝利、平和軍の王、生命の水、神様の創造、神様の光、ハレルヤ。こうなる。触れるたびに、こいつらが触れるたびに、こいつらはその雨粒が入るんだ。


実際、雨、その雨がその旗の中に入って一つになるじゃないか。その雨が、その次に、雨粒がたくさん集まると、そろそろ落ち始めます。

やあ、向こうに行けと、このように互いに。新しい子たちが入ってこられるように、新しい子たちが入ってこられるように、もうそこに入っていた子たちは出ていく。

そうですよね?


風と雨、風と雨、太陽と月が、これをすべて照らしながら、賛美しているのです。皆さんがただ知らないからです。自然界は懸命に訓練している。 そうだね。そうじゃない?

それは何? その訓練の神秘的な世界、神の何? エネルギー。人格的な創造のない光、力、恵み、御心、役事などのエネルギー。


これは気よりもはるかに貴重なものです。なぜ?気は非人格的じゃない。ただ、これは非人格的ではない。これは人格的な、創造なきエネルギー。

それが最も驚くべきものです。そうじゃない? 


訓練は、あのジョッコ・ウィリンク、ネビーシールズ、特殊部隊のおじさんがいつも言っているように、訓練とは自由そのもの。実は、訓練を知れば、訓練の成果こそが自由なのです。


自由に、自信を持って、どこへでも自由に自分らしく行ける。

なぜ?訓練が身についているから。そうじゃない?訓練がなければ、自分らしく自由に行けない。いつも恐れている。そう、そうじゃない?むしろ訓練がなければ、人はもっと怖くなるのです。

 (2:32:00)

 中略

天銭下來の為の勉強と訓練


だからわたしたちには天銭が見えるでしょう。天の金。天の金は永遠の金ではないですか。紙幣は偽物のお金ではないですか。紙ではないですか。紙幣は紙ではないですか。天銭は永遠の金ですね。天銭下来。

私たちは聖書を勉強したね。だから訓練が大事です。訓練、訓練、訓練。


もちろん勉強も大事だ。勉強がなぜ大事かというと、知的子供、情的子供が生まれます。この二種類の子供たちを伝道するためには、私たちが知的な勉強をしなければいけないですね?キリスト教弁証論、聖書勉強をしなければなりません。

なぜなら、私たちの子供たちの中には、知的な子と静的な子がいるでしょうから。知的な子を伝道するためには、キリスト教弁証論について知らなければなりません。

しかし、それだけを知っていてもダメです。情的な子を伝道するためにはこの子たちはもともと勉強が嫌いなのです。情的なな子たちは、芸術や運動といったものが好きなのです。ですから、彼らとは多くの平和軍警察訓練を沢山しなければなりません。

だから、それぞれの子供の性格に合わせて、私たちが持っているツール、学んだツールを使わなければならないのです。


ですから私たちも勉強しなければいけません。勉強しなければいけませんが、勉強がすべてというわけではありません。

勉強は重要ですが、勉強がすべてではないではないですか。そうですね?

勉強しても、今日学んだことは、勉強しても、神様を経験して、神様の恵みに出会えなければ、これもまた貧しい、貧しい霊的生活ですね。


しかし、勉強だけでなく、訓練や精誠といった部分を通して、神様の恵みや悔い改め、赦しといった部分に出会えるようになれば、私たちも豊かで、まるで金持ちのような霊的生活を送れるようになります。


そうすれば、私たちが子供たちに伝道するときや、人々に伝道するとき、はるかに幅が広がるでしょう。幅がはるかに広がるでしょう。

ただ勉強するよりは。


だから勉強できる子供たちは知的にすべての問題を解けると思っているかもしれませんが、人類の大部分、90%は情的です。

知的なのはわずか10%だけで、その10%のうち60%から70%は無神論者です。

だから、3%のうち、人類の人口の3%だけが宗教生活を送り、神様を探そうとしていますが、その3%はあらゆる宗教に入っています。

仏教、キリスト教、カトリック教会、あらゆる宗教に入っています。統一教会は0.001%ですね? 


ですから、知的にすべての問題を解決することはできません。ですから、知的なことも重要ですが、また、そのような瞬間の訓練も重要です。

訓練を通しながら、私たちの人生も変わり、習慣も変わり、脊椎も変わっていきます。そのようにしながら体と心の統一がより容易になり、心身統一が容易になれば、その基盤の上で夫婦生活を送る際、夫婦生活で勝利する確率が向上します。


そうすれば、子供を育てる際に爆発的、怒ったりしなかったり、子供たちに対して正義ある親としての教育ができる確率が高まる。などなど。

そうですね?これらはすべてを訓練と結びついています。だから訓練が重要なのです。訓練。

分かりますか?


それは、ただ神様の、学問主義合理的キリスト主義ではなく、私たちは、エッセンスとエネルギーを理解すれば、「なぜこの誠意と訓練がそんなに重要なのか」と。断食、祈り、瞑想、脊椎を変えること、なぜこの訓練が、なぜこれほど良い基盤なのかが分かってきて、そうなれば、私たちは御父様が私たちに与えてくださった創造目的、そう、創造目的、心身統一、家庭統一、その次に万物と一体化といったプログラム。


天一国が広まっていくようになり平和軍警察官の訓練、健康的な姿で、かっこいい男性軍男性警察、女性軍女性警察官、平和軍警察の若者と夫婦が、美しい家庭や子供たちと楽しい関係を築き、そして借金システムではなく資産を育むこと。

そして、神様を愛し、隣人を愛し、天一国と天一国の民として、御父様に栄光と喜びを捧げる善男善女。そのような神様の宗族王と王妃になりたければ皆一緒に立ち上がり、御父様に大きな感謝の拍手を捧げながら、億万歳。億万歳一緒に。

まずキスをして、ハレルヤ


神様王権樹立勝利億万歳

万王の王天宙天地人真の父母様、三代王権、億万歳

天一国創建億万歳

ハレルヤ、、隣の方とハグ。カムサハムニダ、アボジ、カムサハムニダ

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2026年9月8日火曜日

米国金権主義の系譜 ◆2026年8月20日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4> 文亨進二代王

 米国金権主義の系譜

2026年8月20日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<4>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 02026 08 20


道人、文亨進二代王の精誠、修行

危険な知識主義秘密結社フリーメイソン


このような思想はどこから出てきたのか? 天主教(カトリック)から出てきたし、プロテスタントから出てきたし、そこから派生した分派って何だ? 

フリーメイソン、フリーメイソンとは何だ? 

何だって? フリーメイソンが何? 韓国語で、韓国語で調べてみてくれ。

 韓国語で 、 フリーメイソン?ただフリーメイソンか。

韓国語がそうだから、その部分は韓国語の方がすごく楽です。英語が混ざりすぎてるから、これがちょっと残念だけど、それでも楽です。

韓国語はそういう点で。

中国語を学ぶと、中国人は英語を全く聞き取れなくします。わざと。

韓国人がたくさん混ぜているじゃないですか。ほぼ80%、70%、30% 、 ああ、日本もそうですね。

でも中国と台湾はとても反対にしました、それを入れないように。今は少し入ってきていますが、それでも韓国ほどではありません。


[フリーメイソン ] フリーメイソン。OK。

フリーメイソンとは何か?  秘密結社です、秘密結社。

ですから、ヨーロッパに最大の秘密結社が3つあります。それは何かというと、フリーメイソンは最大のもので、アメリカの…大統領の多くがフリーメイソン出身です、ヨーロッパから逃げてきて、天主教(カトリック)からひどく迫害されていました。そのフリーメイソンがヨーロッパで。


つまり、ヨーロッパには3つの大きな秘密結社グループがあります。フリーメイソン、その次に、カトリック(カトリック)内のイエズス会。あれはカトリックの…… イエズス会といえば、聖ロヨラ、ロヨラ聖人はイエズス会の偉大な聖人ですね。

二代王も、フェアフィールド大学に2年間通っていました。あれはイエズス会の、カトリック大学です。

ですから私も、あの神父さんたちを知っていました、当時は。今は連絡は取っていませんが。

しかし、イエズス会も秘密結社なのです。イエズス。イエズス会の聖ロヨラ聖人を見れば、うわ〜、完全にCIAです…、悪い人間です。

彼が言うことは、何かと言うと、 “母なる教会”と言うのです。

“母なる教会”、教会、カトリックを“母なる教会”と言うのです。

“天の父”と“母なる教会”という具合に。

ですから、“母なる教会”の為に、私たちはどんな極端な、どんな過激なこともできなければならない。

暗殺、嘘、人を殺すこと。“母なる教会”のために、私たちはすべてのことをやらなければいけない。こういう奴なのです。

うわぁ。だからカトリックで、いやヨーロッパで大きな、あの秘密組織、秘密結社 、フリーメイソンは、あれはプロテスタントから出ましたね。

その次に、カトリックから出たのがイエズス会、イエズス会、その次にユダヤ教のカバラ、カバラ•ユダヤ派。

(1:46:45)翻訳minion

この3つのグループ、ヨーロッパで最も恐ろしい3つの秘密組織です。

だからこの意味は、全てのイエスにいる人たちが秘密の組織にいるわけではありません。ほんの一部、おそらく1%から5%の小さな部分だけです。


しかし、そのイエスの1%5%の悪党たちが、ユダヤ派、カバラの1%から5%の悪い奴らと、次にフリーメイソンの1%から5%の悪い奴らと新しい派を作ります。それが何かといえば、イルミナティ。これは統合された派です。

だから、こいつらが書いた本をたくさん読めば、特にフリーメイソン側でアルバート・パイク・・・フリーメイソンの中でほぼ王のような存在の学者ですね。そいつらと様々なフリーメイソンのトップの奴らを見たら、そいつらはこのようなことを書きました。「The Empire of Reason」知識の強大国。私たちが作るものは知識の強大国だ。このように言います。


彼らはカトリックに反対するので、カトリックに反対し、一般のキリスト教にも反対し、さらに正教会にも反対し、彼らは今、アメリカで自由のある場所で、自らの知識を使って、自由を使って、アメリカの新しい天国を作りたいのです。


なぜ?ヨーロッパではできないのか?ヨーロッパではすでにカトリックがあまりにも強いので。当時ドイツではすでにプロテスタントが強くなっていたから。だからこの国々ではできないのです。そして、その国々の教会から迫害も受けていたし。


だからアメリカに行って、「アメリカで私たちは『知識の強大国』を作ろう」ということです。

彼らはその言葉を使います。「知識の強大国」。だから、彼らが信じているのは、「知識によって我々はすべてのこと、神様の本質までも知ることができる。」彼らはトマス・アクィナス神学。そうですね。


だからアメリカもすべてが知識主義になってしまいましたね。「知識がたくさんあるべきだ」「勉強をたくさんすべきだ」そうすればお金を稼げるし、自由があってこそ、知識を使ってもっと多くの資本を作ることができる。だから、知識と自由が資本の一部になってしまうのです。そうですね?


そうして、この人の資本、主人が誰かということより、あなたがどれだけの資本を持っているか、これが中心になると、そうすれば実際には、この知識強大国を作るために、世界の国々の壁もすべて壊さなければいけません。グローバリズムをしなければいけません。なぜ?資本、世界資本を動かすために、資本は根本的に何ですか?3つ、人、物、知識。人、物、知識。人、物、知識、これらが自由に流れて行き来してこそ、資本もついて行き来します。そうですか?そうではないですか?


共産党の国では、自由に人、物、知識が行き来することはできませんね。そうですか?そうではないですか?だから、資本を作ることはできないではないですか。資本を作るためには、人々が自由に行き来できなければなりませんし、物も自由に行き来できなければなりませんし、アイデアや知識も自由に回らなければなりません。自由に。そうすれば、その国に資本が生まれます。


共産党はそれをできないようにしますね。共産党は、人、知識やアイデア、人、物、知識が自由に流れることができないようにするではないですか。

だから、資本が集まらないのです。

しかし、資本を集めるためには、私たちは人間が自由に行き来できるようにしなければなりませんし、次に、物も自由に行き来できるようにしなければなりませんし、さらにアイデアや知識も行ったり来たり自由にできなければなりません。そうすれば資本が集まるようになります。


米国が豊かになった理由、移民の自由


だから、アメリカは最初、この資本主義システムでアメリカが初めて作りながら、だからアメリカは国境がほとんどなかったのです。ですから、1900年、だから20世紀初期に、ヨーロッパの貧しい国々、戦争が起きている国、例えばアイルランド、イタリア、当時はムッソリーニによるファシズムや全体主義が起こって、そこから逃れてくる人々がたくさんいました。ヨーロッパから。


そいつらはどこへ入ってきたのですか?ニューヨークへ入ってきたのです。だから今、ニューヨークに行っても、未だにリトル・イタリーやリトル・アイルランドがありますね。

中国人、チャイナタウンマン、ハッタンに行けばまだいます。3、4、5代も住んでいる方々が。そんなおばあさんもいるのです。そうですね?


当時はアメリカが、連邦の福祉制度が違法だったから、国境がなくても大丈夫だったのです。

分かりやすく言えば、国境が厳しくなくても、連邦的な福祉がなかったから、人々が流入しても、ここで稼げなければまた故郷に帰ってしまうのです。私たちの国の税金を盗むことはできません。連邦福祉制度を通して盗んでいけるのであって、しかし、連邦福祉制度ができる前だったではないですか。


「(王妃様)私たちは、移民はすごく簡単だと。」


移民は簡単でした。ですから、資本主義システムは、この3種類が自由に動かなければなりません。人、物、知識、アイデア、知恵。これらが動けなければ、資本は集まりません。そうでしょう?


だから世界的に見て、ほとんどの国が全体主義や共産党、全体主義システムだから、アメリカだけにこのような自由があったではないですか。

だからみんなアメリカに来て、みんな金持ちになったではないですか。そうですね?

みんな金持ちになったが、先祖を失いました。家族も失いました。結婚も失いました。自分の宗族も失いました。今やアメリカに行けば、あの人たちがどこから来たのか、自分の部族が何なのかゼロ。大部分のアメリカ人は知りません。


だから人類の歴史において、これは完全に革命的な時代でした。資本主義時代。良い点もあるが、物と、そして、快適に暮らすことは狂ったように、私たちはカエサル王よりもはるかに豊かに暮らしています。現代の一般市民は、ローマのカエサル王、ローマ強大国、世界一強い国だったではないですか、その当時。今の貧しいアメリカ人はカエサル王よりも千倍も豊かに暮らしています。千倍、万倍も。


カエサル王は想像もできないほどです。

想像もできないエアコンの部屋、想像もできない自動車、想像もできない飛行機、想像もできないトイレ、うんちをしたら水が流れる。想像もできませんでした。だから、一般市民は今、カエサル王よりも豊かに暮らしています。


そうしながら、現代の人々は物質的に裕福になってしまいました。

しかし、今どう見ますか?すべての現代人は借金の塊になってしまいました。借金の塊となり、家庭は崩壊され、人間関係もすべて崩壊されて、先祖との関係もすべて崩壊されて、自分が誰なのかわかりません。自分に何千年の歴史があるのか分かりません。


これらはすべて、分離されてしまったのです。全て分立、分立されてしまいました。そうしながら、私たちは細胞化されてしまいました。細胞化。細胞化されながら、すべての人と競争しなければなりません。それは資本主義の弱点です。すべての人が私の競争者です。

私の妻も私の競争者になり、私の子供たちも私の競争者になり、私の祖父も私の競争者にな、細胞化。細胞化。


しかし本来、体の中の細胞は一緒に仕事しなければならないではないですか。そうではありません。私たち細胞が互いに戦わなければなりません。競争しなければならないのです。


米国独占主義、金権主義の罪と病理


資本主義は悪いものではありません。しかし完璧なものではありません。なぜなら、これが続けば、お金をよく稼ぐ人たちは次第に資産を多く持つようになるしかありません。そうして独占主義になるしかありません。だから、アメリカは独占主義です。


そうして、そいつらは、・・・韓国や日本の独占主義は随分前からで、中国やアメリカは今や本当に独占主義になってしまいました。特にAIを通して。AIの会社が完全に独占しています。アメリカも今やこのように)死にかけている国なのです。独占主義中心の国。財閥の国。


韓国や日本は、20~30年ほど財閥国家でしたね。アメリカはもともとそうではなかったのですが、本当に多くがこうなってしまいました。御父様が聖和された後、爆発的に独占主義になってしまいました。


だから、資本主義は始まった当初、人々に莫大な富をもたらしますが、ある時代が過ぎるとその時から、このお金主義のシステムが家庭や夫婦をすべて滅ぼすことを見て、社会的な病が数多く現れるようになります。たった一世代経つだけでも。だからアメリカでは今、これをよく見かけます。


そうして資本主義には自由があるため、独占する人たちは出てくるしかありません。

なぜ?お金を稼ぐ能力のある人々が、多くのお金を稼ぐようになります。金儲けの能力がない人たちは、あまり稼げません。だから、能力のある人たちがお金をたくさん集めることになります。

それがたくさん集まれば、パワーも買うことができるし、政治家も買うことができるし、大統領も買うことができます。ミリアム・アデルソンがトランプを買ったように。

そうすれば国を動すことができます。そうすれば戦争を通してお金を稼ぐことができます。



その言葉は、ミリオネアの層、ミリオネアは韓国のお金で何ですか?10億、10億クラブ。10億程度の大きなお金のクラブ。10億クラブ。


違う、違う。ミリオネアは10億で、ビリオネアは兆クラブで、トリリオネアクラブは京クラブです。京クラブ。何十億のクラブがあるし、何十億のクラブはアメリカにたくさんあります。何十億のクラブは、韓国や日本にも今やたくさんあるだろう。10億以上のクラブ。


そのクラブはお金がたくさんあります。しかし、あいつらがやってる事業は、いろんな事業、利子、こういうものですね。

ビリオネア・クラブは、数兆クラブたちは何をしていますか?数兆クラブたちは、事業とか利子とか、そういうことではありません。

数兆クラブは何をしている?政治家を買います。それから、数京クラブは何をしている?戦争クラブ。戦争クラブです。戦争を通して金を稼ぎます。


数十億のクラブは戦争はできません。そんな力はない。

数兆クラブ、京クラブに入ってこそ、国を買収し、政治家を買収し、戦争を通して国々を戦わせ、戦争を仕掛けながら金を稼ぐのです。

だから、この富のレベルについて人々は理解できません。しかし、あいつらはそういうことをたくさんしていますが、そいつらはそのような力を持っていますが、罪もたくさんあります。


戦争クラブ、上位層のビデオネアクラブ、だから数兆クラブの上位層と、京クラブは、あいつらが戦争クラブだから、奴らは大量虐殺の罪がたくさんあります。金はたくさんありますが。

一般人には大量虐殺の罪はありません。人を殺す罪もない。一般の人たちには。


だから、そいつらは臨時的にお金持ちですが、お金持ちになるためにはサタンにならなければならない。地上のサタンにならなければならない。だから、自分の魂を売らなければならない。サタンに。富のために。


そうしながら、自分が児童性暴行クラブに入らなければならないし、児童性売買の子供たちを食べて殺して、全てしなければなりません。サタンに魂を売らなければならない。


ジョージ・ソロスもそのように認めています。自分がそれをやったと。そうでしょう?


だからそのような部分として一般の人たちは知らないのです。あの金持ちたちは全てあると考えますが、実は最も貧しく惨めな奴らです。死んだら最もひどい地獄に行くことになる。最もひどい地獄。自分が殺した多くの人々が、永遠に自分の目玉をえぐり出し、肉を引き裂いて食べ、苦しめられる永遠の地獄。


だから、現代の人々は、この問題について、現代社会の人々は永遠の目、視点が亡くなってしまいました。

資本主義の弱点の一つは、神様を忘れさせてしまうことです。資本が神になってしまいます。お金が神になってしまいます。神様を忘れてしまい、永遠の観点がなくなってしまう。今だけを見る。「今、自分にはどれだけお金があるか」。


なぜ?お金が自分の価値なので。自分がどのような民族から出てきたか、これは自分の価値ではないから。自分の父親が誰か、これは自分の価値ではないから。自分にいくらお金があるか、これが自分の価値だから、すべてが分離されてしまう。細胞化。そうすると寂しくなる。特に、お金がなくなると。お金があったのになくなると自殺。


なぜなら、自分のすべてがお金だったから、自分のアイデンティティがお金だったから。自分の価値はお金だったから。だから、人類の歴史において、私たちは最も多くの物と快適さがありますが、最も多くの自殺。自殺率が最も高く、精神病が最も多く、うつ病が最も高い。最も物資に恵まれた、憂鬱で寂しい悲惨な人々になってしまいました。そうですね?これは問題です。


だから、市民が次第にそうしたことに気づくにつれて、国々は次第に崩壊していくことになります。社会問題、赤ちゃんを産まない、家庭も崩壊し、子どもの出生率も破壊するなど、このようになります。全てお金主義快楽主義の連中になってしまうから。その国はなくなってしまいます。


なぜ?市民は訓練という概念がありません。なぜ?知識はお金だから。そうですね?知識はお金、知識。知識、物、人、それらはお金です。

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