2018年4月18日水曜日

二代王の重要神学講座:神様の血統と罪■キングスリポート4月13日(金)

二代王の重要神学講座:神様の血統と罪
神の血統に変わっても自動的に罪が無くなるのではありません。

今回のキングスリポートは携挙(ラプチャ)というプロテスタントの救いの観点を主題に、神様の血統に連結されても(完成祝福を受けても)自動的に罪が無くなり苦痛が無い人生を送るのでは無いが、神様の子として生きられる高い潜在能力を受けるようになったという二代王亨進様からの神学の教えです。

亨進様:私たちが神様の血統と連結されているからといって、我々皆が全部自動的に罪がなくなって、苦痛が全くない人生を生きるようになるのではありません。
しかし、私たちは神様の主管圏内で、遺伝子的にも神様の血統に変わったために、私たちに神様の子女として生きられる最も大きな潜在力を受けるようになるのです。
自分が主の血統というそのアイデンティティを完全に受け入れた瞬間、私たちは、神様の主管圏内で生きられる最も高い潜在力を受けるようになるというのです

このように完成祝福を受けても遺伝子的にも神の血統になっても、二世も子孫も、罪が無くなり苦痛の無い人生を生きるのでは無く、祝福によって神の血統と繋がることにより、それぞれの罪を清算し神の子となれる高い潜在能力を賜ったということなのです。
日々の訓読、伝道、祈祷、罪の清算の条件、銃器所有の平和軍訓練などの信仰の精誠によって罪を無くし、苦痛の無いない人生を生きることができる高い潜在能力を賜ったのです。その精誠を尽くすかどうかはその氏族王家の自由と責任なのです。

 チャット英韓訳:ヨナニム、韓日訳:虹の王国宗族王、監修:亨進ファンクラブ
キングのレポートへようこそ。
今日天一宮の天気はとても暖かい天気になります。
日曜日までとても暖かい天気になったてから、来週はまた寒くなります。
ヘッドラインニュースです。
2018年4月23日を携挙の日として見ているという記事が見えますね。

◆前FBIの長コミの本が出版になりました。
その本についての評価は極と極に分かれたのですが、ニューヨークタイムズは、この本は誰もが読まなければならない本と言った反面、フォックス社はトランプに対する証拠のない悪口と自分の自慢話で一色の本だと評しました。
◆CBSの新しいドラマに、大統領が弾劾されるストーリーが入っているそうですね。
◆ワインを一日に一杯飲むのは健康にいいと言いますがが、その増える生命の時間はたったの13分だ?
携挙と関連して一つの映像をご覧ください。 (このビデオは2時間くらいになるビデオであるため、少しずつ切ってご覧になります。)
平和をつくろうと国連が作られたが、世界では市民たちへの検閲と9/11のようなテロが行われているし、世界の首脳の口を通じて"世界新秩序政府"という言葉は継かれます。
そしてそのような一連の状況は、我々に、本当に終末の日があるのではないかという考えをぬぐえないようにします。
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多くの携挙を教える牧師たちと携挙についての映画は、携挙に対する真実を完全に歪曲しました。
私はバプティスト派の牧師です。
私は幼い頃から携挙は、終末が起きる前に、信実なキリスト教人だけが終末を避けて、空に引き上げられて行くと学びました。

しかし、それは間違った聖書の知識だということを、後になって知るようになりました。
18世紀のスコフィールドという人によって発展した‘終末の前に信仰者たちが持ち上げられる'という神学は、スコフィールド聖書が発刊されながら、さらにより広く普及されました。
また、"LEFT BEHIND(残された者たち)"という小説と映画は、とても有名になりましたが、その本では、すべての信仰者が終末の審判を避け引き上げられて、審判を受ける人々を描いた映画でした。

しかし、その映画は小説を土台をしたものです。
聖書を基盤にしたものではありません。
携挙を説明する時に一番多く出る聖句の一つは、テサロニケ人への第一の手紙4章13節です。

13兄弟たちよ。眠っている人々については、無知でいてもらいたくない。望みを持たない他の人々のように、あなたがたが悲しむことのないためである。
しかし、この聖句は携挙とは関係のない句節です。
(このビデオの焦点は、多くのキリスト教徒が 携挙を考えると、自分たちが審判の日を避けて天国に引き上げられていくと思うので、地上での暮らしで悪を見ても敵対せずそのまま移行するベータキリスト教徒になってしまいましたが、実は聖書のどこにも、 携挙は終末審判の日の前に起きると書いてありません。むしろ携挙は、終末審判の日の後に起きると聖書には書いているというのです。したがって、キリスト教信仰者たちは、それに適当に審判の日を準備しなければならないと言います。)

マルコによる福音書13章13節に‘また、あなたがたはわたしの名のゆえに、すべての人に憎まれるであろうしかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる'といいました。
それからマルコによる福音書13章では、最も大きな患難の日/終末の日を説明しています。
したがって、携挙でキリスト教の信仰者たちが審判の日を避けるという神学は、絶対に言葉がなりません。

マタイによる福音書24章40節
40 その時、二人の者が畑にいると、ひとりは取り去られ、一人は取り残されるであろう。
41 二人の女がうすをひいていると、一人は取り去られ、一人は残されるであろう。
という一節があります。

そして人々は、これを携挙の姿だと考えます。
しかし、マタイによる福音24章31節(40節と41節よりも前です)には、もう主が来られる場面が出ます。

30 その時、人の子のしるしが天に現れるであろう。またその時、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗ってくるのを、人々は見るであろう。
31 また、彼は大いなるラッパの音とともに御使たちをつかわして、天の果てからはてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。
となっています。

もちろん、マタイによる福音書では、その日がいつか、誰も知らないとなっています。
しかし、我々がマタイ福音24から分かることは、人の子が来てから(30節)携挙が起こる(40節、41節)という、順序を知ることができます。

ヨハネの黙示録6章には、七つの封印の審判が出ます。
そして大きな患難の瞬間が出ます。その禍が地に迫るのです。患難の日です。
ある牧師たちは私が、我がキリスト教徒たちも患難の日を、他の人たちと一緒に乗り越えなければならないと、聖書に書いてあると言うと、神様は自分の人たちをとても愛するので、絶対自分の愛する人々が患難の日を経るように放置しないと反論します。しかし、それは事実でしょうか?
聖書のあまりにも多い聖句が、信仰者たちが患難の日を経るだろうと言います。

使徒行伝14章22節には
私たちが神様の国に入るには、多くの苦難を経なければならない’と話されます。
患難の日を説明する22個の聖句のどこにも、クリスチャンたちが携挙で患難の日の前にみんな引き上げられていくだろう、という聖句はありません。

カントホーガン氏は進化論の虚構を明かす事を、とても長い間されました。
彼は38年間信じていた患難の日の前に、空に引き上げられるという神学(プレラプチャ: Pre-Rapture)を捨てました。

彼の説明によれば、人たちは恐竜が絶滅したのを見たし、世界大戦とナチスのガス室など、多くの悲劇と惨事を見ました。
そして、普通のクリスチャンたちがそのような一連の絶滅と惨事を見ながら、聞きたいことは、信仰者になれば私たちにはそんなことが起きないはずだと信じるようになるのです。
しかし、それは嘘です。真実ではありません。
信じる信仰者を愛される神様は、絶対私たちに真実ではないことは言われないはずです。
そして、主を信じることで患難の日を堅固に理解しながら、希望を持って乗り越えることを教えてくれるのです。
私はヨハネの黙示録を1章から11章までを読んで、12章で再び患難の日を説明しているのだと思います。
そのようにヨハネの黙示録が、一回繰り返されていると思います。
ヨハネの黙示録12章
10 今や我らの神の救いと力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落とされた。
11 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。となっています。
私(映像のバプティスト派の牧師)が見るには、今の世界状況を見ると、世界政府を望んでいるのを見ることができます。
その話は、全世界が一つの国のように一つの体制に組織されて、一つになって動くことを話しています。
そして、反キリストにその権力を渡します。
聖書ヨハネの黙示録では、反キリストを本物のキリストだと信じることを警戒します。そして反キリストが一つではなく、多数であるということも教えてくれます。
ユダヤ人たちはまだメシアを待っているし、イスラム教徒たちもアブラハム、モーセ、イエス、モハマッドを超えて、もっと大きな預言者メシアのような人物が来るだろうと待ってます。仏教でも弥勒仏が来ると信じています。
5番目の印と6番目の印の間に来る反キリストを、多くの人々はその偽キリストを真のメシアだと信じて従うことと見られます。
ヨハネの黙示録13章には、獣の標識に対する内容が出ますが、その獣の標識を受けなければ、売買することをできなくなると言います。
200年前までも、私たちがこれ以上紙幣を使用しないかもしれないと言ったなら、私たちを狂っていると言ったでしょうが、今は紙幣のない世の中になっています。

クレジットカード、指紋でその人の身元を確認するシステムは、ますます一般化されています。
そして、それが資金追跡が簡単で、麻薬取引などの犯罪を防ぎ、病院の記録を米一粒ようなマイクロチップを身体に植えつければ、突然の事故にも病院ではその人の身元と病歴を全部知ることができるようになるから、良いことだと言います。

今痴呆症がある老人たちの病院の記録を植えるマイクロチップかもしれませんが、それがますます進めば、老人たちに良いことならすべての人たちにも良いのではないかと、正当化するでしょう。
そして、そのようなマイクロチップを受けない人たちは、ヨハネの黙示録13章の獣の標識を受けなかった人たちのように、売り買いが制限されるでしょう。
また、獣の標識をすべての人々に入れようとする人々は、クリスチャンたちが獣の標識を受けても、受けなくても、死を願ってるということを知ることができます。
それはあまりにも、悲劇的に聞こえますか?
それなら、ぜひヨハネの黙示録を最後まで読んで頂きたいです。
結局、主が勝利されますから!

公立学校では予防接種を受けなければ入学ができないと言うでしょう。
それと同様に、世界政府が樹立されると、この獣の標識を受けなければ、これもあれもできないようにするでしょう。
人々が受けなければならないように強要するはずです。
しかし、その獣の標識を受ければ、獣を偶像化しなければならないように作るのです。そして、その獣の標識を受けた人たちは、クリスチャンの聖人たちと戦うことになるでしょう。
(この方は、今まで聞いた通りに、獣の標識を、身元確認をマイクロチップですることと見ています。)
多くのキリスト教牧師たちは信徒たちに、信徒は患難の日を経ずに、携挙で空に引き上げられるという偽りを教えます。
患難の日を避ける携挙は、どの聖書にも基盤として基づいていません。
また、私が個人的にこれに対する間違いを指摘すれば、彼らは私の言葉が正しいと言います。

しかし、自分の教団や自分の友達が何と言うか、自分が孤立されることを恐れて、真実を言えません。
彼らは患難の日を避ける携挙を教えてこそ、人気があるということを知っているため、絶対に真実を教えようとしません。
そして、自分たちが今まで間違えて教えたということを、認めたくありません。
私はその牧師たちに、ガラテヤ人への手紙1章10節を読んであげたいです。
10 今私は、人に喜ばれようとしているのか、それとも、神に喜ばれようとしているのか。あるいは、人の歓心を買おうと努めているのか。もし、今もなお人の歓心を買おうとしているとすれば、わたしはキリストの僕であるまい。

患難を避ける携挙が、ヨハネの黙示録のどこにあるのかと聞いたら、ほとんどはヨハネの黙示録4章を言います。
しかし、それは、携挙は本当の肉体が空へ上がることを言う一方、ヨハネの黙示録4:1-2はヨハネ一人が聖霊に感動している状態を言うのを知ることができます。
全く携挙とは関係のない状況です。
私(この映像の牧師)は、主が来られるその日を信じます。
そして、その主が雲に乗って来られるその日に、私たちはその誰よりももっと喜ぶでことでしょう。
私がこのドキュメンタリーを作った理由は、キリスト教を瓦解させるために作ったのではありません。
主が勝利されたように、人々が患難の日を耐え、艱難の日を強く過ぎることができるよう、すべての聖徒たちに警告をするのです。
聖書では患難の日が来ても心配するな、主が世の中に勝ったので、あなたがたは喜べと言います。
そのみ言葉を記憶してください。
(映像終了)
実は、我々は多くの飢饉と戦争、世界政府の樹立の兆し、強制収容所、ガス室など多くの患難の日を見ました。
多くの反キリストたちが、教皇である反キリストを崇めるのも見ました。
そして、そのようなサタン政治主義世界を再臨主が鉄の杖で世の中を治めることで、千年王国を治める時代がくるのです。
(休み時間)
皆様が私たちと一緒に、艱難の日を避ける携挙という虚偽神学の盲点を暴露するドキュメンタリーを、面白く見れたらとよいと思います。
もちろん私たちは、今見た映像で言うすべての言葉は信じません。

特に雲に乗って来られる人の子も、雲のような大勢の人たちと共にするメシアとして見るとか...
我々は祝福を通じて霊肉完全な救いを受けて、この地上に天の血統を受け継いで行ってこそ、これ以上神様の養子でない、神様の直系の子供の立場に立つようになるという事実を、真のお父様から習いました。

もう王冠と鉄の杖で正確に、真のお父様の再臨メシアを説明できるようになることで、再臨主が作られる神の王権と主権と王国が、鉄の杖でサタンの勢力から保護されるのです。
そしてサタンの政治勢力は、そうした王冠と鉄の杖で象徴される主の統治が、あまりにも怖くて脅威的に感じられるのです。
そして、神様の主権を象徴する王冠と、その神様の王国を守る鉄の杖が市民たちにある神の王国は、平和と自由と統一がある国だというのです。
千年王国に平和と富があふれても、すべての市民たちが平和軍平和警察の訓練を受けて神様の愛する心を幼い時から育てて、サタンに敵対する強い体と精神を鍛えるというのです。
そのような王国だというのです。

ヨハネの黙示録3章12節で、わたしの神の御名と、わたしの神の都、すなわち、天とわたしの神のみもとから下ってくる新しいエルサレムの名と、わたしの新しい名とを、書きつけよう。と言われました。
ヨハネの黙示録3章11節、あなたの冠を誰にも奪われないように、自分の持っているものを堅く守っていなさいとおっしゃっています。
どうして我々がその新しい名前を否定することができますか!

そのみ言葉は、私たちが新しい主が来たから、イエス様を捨てるということではありません。
しかし、主が新しい名前で来られると自分の言葉で話されたので、私たちは主が新しい名前で来られるということを信じます。
新しい名前で来られる主を、反キリストと見てはいけません。
これは聖書的なものなのです。
ヨハネの黙示録12章もご覧なりましたね。
ヨハネの黙示録14章1節
小羊がシオンの山に立っていた。また、十四万四千の人々が小羊と共におり、その額に小羊の名とその父の名とが書かれていた。
또한 그 어린양(아들)과 아버지의 관계가 지상과 천상의 관계로 설정이 되어있는 것입니다.
우리가 하나님의 혈통과 연결되어 있다고 해서 우리 모두가 다 자동적으로 죄가 없어지고 고통이 전혀 없는 삶을 살게 되는 것은 아닙니다.
また、その子羊(息子)と父の関係が、地上と天上の関係で設定されているのです。
私たちが神様の血統と連結されているからといって、我々皆が全部自動的に罪がなくなって、苦痛が全くない人生を生きるようになるのではありません。
하지만 우리에게 하나님의 주관권안에서 유전자적으로 하나님의 혈통으로 바뀌었기 때문에 우리에게 하나님의 자녀로 살 수있는 가장 큰 잠재력을 받게 되는 것입니다.
자신이 주님의 혈통이라는 그 정체성을 완전히 받아들이는 순간 우리는 주님의 주관권안에 살 수 있는 가장 높은 잠재력을 받게 된다는 것입니다.
しかし、私たちは神様の主管圏内で、遺伝子的にも神様の血統に変わったために、私たちに神様の子女として生きられる最も大きな潜在力を受けるようになるのです。
自分が主の血統というそのアイデンティティを完全に受け入れた瞬間、私たちは、神様の主管圏内で生きられる最も高い潜在力を受けるようになるというのです。

アレックス・ジョーンズも最近、今が終末の時代だという発言をしました。
人工知能で世の中が支配されて制限される末世と言いました。
人工知能の支配を歓迎する人たちは、実は人類を憎む人たちです。
人間の価値をとても低く見る人たちで、彼らは地球の人口過剰が問題だと言います。
英国チャールズ皇太子は、ワクチンを通じて人口を減少させなければならないと言うし、英国のウィリアム皇太子も最近、人類の最も大きな問題は人口過剰だと言っておいて、自身は最近3番目の子供を生んで3児の父親になりましたね。
うん...自分の血統はずっと繁殖しても問題にならず、一般人たちの人口は制限されるべきという二重の物差しの論理は、代々英国皇室でも続いているのを見ることができます。
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共産主義がいつも使う戦略は、大衆に全ての無償福祉を保障し約束することです。
もちろんそのように大衆にした話にならない約束は、一度も守られていません。
自分たちが権力を握るとすぐに、自分たちに権力を握るようにしてくれた人たちを、その権力を利用して粛清するからです。
もちろん、銃器所有もずっと前に奪われたために、決してこれに抵抗することもできません。
人々の理想世界を作って生きようとする願いを歪曲させて、欲(無償福祉)で惑わして、彼らを利用しては捨てたり殺すのが共産主義の終りです。
しかし、神の王国は異なります。
神様の理想世界を建設しようとするその熱望を、市民に天一国憲法を基盤に自由と責任で均衡と牽制をして、みんなが私有財産の所有が保障されるので、天一国国民の皆が王と王妃になるのです。
して自分が王と王妃になる理由は、自分たちが祝福を通じて主と血統が連結されていて、主を自分の救い主と信じて、神様を愛し私の隣人を愛する人生を生きるからです。

◆最近、フェイスブック社長マーク・ザッカーバーグの聴聞会がありました。
それと関連したコメントをアレックス・ジョーンズ氏が話されました。
その映像をご覧ください。
(映像)
ザッカーバーグは聴聞会の間、まるでロボットのように行動しました。
聴聞会で質問される過程でのザッカーバーグは、自分のもどかしさと怒りの表情を隠さないで表出しました。

彼が誰ですか?
彼は自分がまるでソーシャルメディアで慈善事業をしているように言っていますが、彼はフェイスブックを通じてすべての保守意見を、偽のニュースだと名前を付けて、検閲し禁止させることを先頭に立ってしました。
中国のフェイスブックでは、反政府中国市民たちを検閲するシステムを敷くことを、積極的に手伝いました。
(映像終了)
◆米国の続くシリアに対する脅威は、ロシアとの戦争を引き起こしかねないという記事です。
トランプ大統領は、シリアの問題でロシアとの緊張が過熱すると、自分はシリアの攻撃を考慮していると言いましたが、それがまさに今だとは言わなかったと、もう一度自分の言葉を訂正したりもしました。

コミーの本は来週火曜日に出ます。(すでに出たのではなかったですね)
タイトルがHigher Royaltyです。
彼はこの本でトランプに対する多くの疑惑を提起しながら、大統領がどれほど悪い人かを力説しています。
しかし、コミーの言葉が福音のようなイエスのみ言葉でない以上、彼が吐いた言葉が全て事実ではないということは、彼が国会で嘘をついた事実と、自分のコロンビアの教授友達に国家機密を漏洩する行動などを見ると、彼が完璧な人間ではないという事実は、誰でも分かることができるのです。
彼がこのような本を出した理由は明白です。
トランプが自分を恥ずかしく罷免したと思って、これに対する報復がその理由です。
証拠も明確でないトランプのセックススキャンダルについても大きく書かれたのを見ると、さらにトランプ大統領を引き下げようとする彼の邪悪な意図が、もっと濃厚に見えます。
彼は自己愛が溢れてもあまりにも溢れ過ぎます。
自分がFBIの長をやる時、どれだけ実力のある人なのかを書いたのを見れば、自己賞賛もこんな自己賞賛がないという気がして、首が横に振るようになります。
この本に対するフォックス記事の助言は、‘読むな'です。
神様の王国が天が行われたように、この地でも行われることを
アーメン アジュー
今日もキングのレポートと共にしてくださった全ての方々に感謝を申し上げます。
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完成祝福の新しい聖酒送ります。生命の書入籍祝福を受け天の直接主管を受けましょう。

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