2016年7月27日水曜日

「火の審判は現代の戦争」文亨進様 「聖經의 正當性」2016年7月20日水曜日より

「火の審判は現代の戦争」文亨進様 
「聖經의 正當性」2016年7月20日水曜日より



中心人物が摂理を果たさなければ摂理の国々が審判を受けるようになります。
平和時代が来ますと言ったが嘘です。
反対に戦争の時代が来たのです。
暴動の時代
滅亡の時代


■火の審判は現代の戦争


2016年7月20日水曜日、亨進二代王の韓国語礼拝「聖經の正当性」より引用 


きょうは私たちは特別な講義があります。きょうは、私が今週にアメリカのデビアン ラウチというその人が若い20代の青年ですけど、大変正直で善良な人で、このたびキャンプで講義をさせました。特別に「聖書に対する正当性とその内容を研究しなさい」と。そして、「若い人たちがいつも社会生活をしながら聞く、でたらめな内容を指摘することのできる講義を一度してみなさい」(…と)。このたびその若い人が講義をしながら、大変たくさんの人が感動を受けました。特別にこのような末世の時代に、私たちはハナニムの御言葉とイエスニムの事実性について再び(考えて)みることが大変重要です。


特別に皆さん今週見たように、フランステロも、数日前に独逸テロがまた起こりました。そいつ、イスラムのムアンマド リヤドという17歳の子供が斧を持って、人を切ってしまいました。汽車で。数日前に。


皆さんも知っている通り、ニース、フランスも八十五名ぐらい死んだでしょう。数日前に。そういうビデオを見ましたが、フランス人たちがコンサートで音楽を聞いているのに、トラックがブォーと入って来て、数十名、子供まで数人死んだということです。こういう事件、今、フランスは統計をみてみたら2カ月ごとにテロ事件が起こっています。完全に今はヨーロッパの新しいイスラエルになりました。いつも攻撃を受ける国。


特にフランスとヨーロッパは50年の間、グローバリズムと文化相対主義哲学を通じながら完全に善悪を分別する判断力がなくなってしまいました。数百万人の危険なサウディ、ワッハーブ派、スンニ派、イスラム派の避難民とは言うけれども、戦争で戦う軍人たちです。そういう人たちを数百万人ヨーロッパに連れて来たのです。


数日前も、二日前、フランス南側の旅行リゾートで、お母さんと女子の子供二人が刀で刺されました。またイスラム教徒に。なぜ?なぜかというと、その女子たちがTシャツと短いパンツをはいていたから。フランスで。フランスリゾートで、イスラムの極端派、根本主義イスラムのそのやつらが母と二人の子供を刺し殺しました。リゾートで、ディズニーランドのような所で。なぜしたのか?Tシャツと短いパンツをはいていたから。女子は目だけ見える黒い服を着ないといけないのに、Tシャツと短いパンツをはいていたから刀で刺しながら殺したのです。数日前に。


今からこういう内容が西洋すべてを掌握するのです。私たちは三年前に韓氏オモニだけでなくみんなに警告を与えたときに、人たちは、私たちが気が狂っていると考えました。しかし、三年内に世界がこのように滅亡していくことを誰も考えることができませんでした。


世界経済も崩れていき、中国もしだいに東洋を掌握しようとしていて、イスラム、ワッハーブ派
を支持を受ける極端派(過激派)が全ヨーロッパとアメリカを掌握(しようと)していて…。


また、アメリカでは何が起こっているかというと、黒人たち、極端派人種差別黒人テログループたちが理由なく白人警察たちを殺しています。暗殺しています。


数日前にバトンルージュで再び3名の警察が被(こうむ)りました。先週、ダラスで11名負傷して、5名の警察官が死にました。


なぜか?極端派黒人、「ブラック ライブズ マタ-」というテロ グループがそいつらが支援を受ける、ジョージ ソロスという悪なるサタンに…。ジョージ ソロスは大きな富者(=大変な金持ち)ですが、詐欺をしながら国を売りながら、中央銀行を通じて富者になったのです。世界世界の富者トップ30名の一人です。こいつはいつもどこに行っても、共産主義派を大変支援します。


その次はテロを支援します。テロを支援しながら、その国を分離させながらお互い戦うように作って、その次に自分が入って来て、「私がお前たちの問題を解決してあげよう」…と言いながら、UNを支持してUNに入って、ウクライナを捕って食べてしまいます。


すべての言論を通じながら、ソロスという悪いやつが世界政府を通じながら、蘇聯(それん)といっしょに戦争を始めようとしているのです、こいつが。


このように世界が早く滅亡するとは思いませんでした。これはどんな時代よりも危ない状況です。なぜ?1980年にアメリカで韓国コミュニティ、LA(エルエイ=ロスアンゼルス)で白人と黒人が戦ったのです。黒人暴動。


そして、他の国でもそういうことがありましたが、今日(こんにち)の状況との差異が何かと聞く時に、大きな差異があります。


国が今、不渡りを出したのです。アメリカはすでに不渡りを出したのです。ヨーロッパは不渡りを出したのです。世界経済は不渡りを出したのです、今。これが問題です。この途方もない不渡りと借金の状態で、このような小さい暴動と戦争が起こる時に、大きな戦争になってしまいます。


なぜ?人たちは仕事も無く、恨みも多く、暴力もしたいし、そういう状況になってしまいます。これが大きな差異です。これはどんな時代よりも差異が今、深刻です。なぜか?世界経済が滅亡しています。不渡り。


これはマクロコスモス(大宇宙)でこのような状況が起こっているのですが、事実は、私たちが知っているように、中心人物が責任を負うことができない時に、より世界的な審判が来ます。世界的な結果が出ます。


アブラハムは鳩の一片を裂くことができなかったから、その摂理が延長されながら三代の間、イスラエルの百姓(ペクソン=民)もいませんでした。中心人物が責任を果たせなければ、摂理の国々が審判を受けるようになります。


イエスニムも十字架に掛かれて逝(い)かれた後に、ユダヤ百姓たちがローマといっしょになりながら、イエスを殺した次に、70年内に全エルサレムが滅亡しました。ローマ軍が来てすべて殺しました。


こういう内容を私たちは韓氏オモニに三年前に話したのですが、「違います!みんな良くなります!平和時代が来ます!」と言ったけれど、うそです。反対に戦争の時代が来たのです。暴動の時代、滅亡の時代。今、賢い人は準備しています、準備。準備していなければバカです。


このような多くの難しい内容が起きている時に。そのようなノア洪水、審判が来た時に、雨が降ってある日、「水面が高くなってるね」…。はじめはゆっくり高くなっているのに、ある瞬間から耐えられなくなるのです。


家も耐えられなく、馬たちも流れて、動物たちもシャーと水に溺れて、そのときには余りにも遅いのです。


聖書歴史にノアの洪水審判が終わった後に、ハナニムは、「再び水で審判はしない」と言われながら、次の審判は火の審判が来るのです。聖書の御言葉に出て来ます。火の審判、天から火が落ちること、これは何ですか?現代時代の戦争を意味するのです。


現代時代で天から火が落ちてきて、爆弾になってしまうじゃないですか。だんだん世界がこのような方向に行っています。


このような途方もない状況で、私たちは審判の時代がより困難になるということを知りながら、今、最大の準備をしています。しなければ、考えのない者になってしまいます。どのように準備ができますか?


霊肉の準備。ハナニムとアボニムに悔い改めと感謝の生活。御言葉と共に生きる生活。霊肉関係、靈聯世協會(霊連世協会)。アボニムに侍りいっしょに生きる生活、霊肉。


その次に、自分の体を保護できる訓練もしないといけない。学ばないと。子供たちに本当の武道をするとか、アメリカなら銃器所有訓練もするとか、自分の家庭とコミュニティを保護することのできるものもしないといけません。


その次に非常事態が起きれば三日以内にスーパーにあるすべての物がなくなってしまいます。三日以内に。スーパーマーケットは三日(分)だけ持っています。三日以内にすべての食料がなくなってしまいます。


例えば、私たちのコミュニティも数人で二千パウンド(約九百kg)の米を買っています、今。


ハナニムが私たちをここ(いなか)に引導されましたが、特別に都市が危険です。都市は暴動と爆弾がたくさん起こります、今の時代に。ですから、私たちは地方にいてもいなかにいても、米を使うときに使って、もし使わなければ少しして使用すればどうせ食べることができますから、真空包装もして。


農事もするのです。私たちセンチュオリ コミュニティでは日本と韓国で土地を買って農事をしています。いくつかの食口家庭がいっしょに農事をしながら、もちろん共産主義になってはいけません。いっしょに仕事をしながら、人たちがいっしょに仕事をしていっしょに食べますが、お米を分けるにも、仕事に応じて米をもらいます。仕事を分担しながら。


ある人は警員。警察のように、大きな男子がいればそういう人は警員をすることができるし。他の人は服を直すことができるし、お互いが仕事をしながら分ければ大丈夫だし…。


最高の方法は、土地があればその土地に数人の主人がいるのです。例えば、ここの金牧師は土地のある部分を買われた主人です。その横では娘さんがそこを買ったし、私たちは私たちの子供に主人性を植えなければなりません。所有権。


ハナニムはイスラエル民族に地とイスラエルを約束されたように、私たちも私たちの息子娘たちに地と主人性と所有権(意識)を子供たちに育てないといけません。地を所有するときに主人になりながらこの小さい王国の責任感とハナニムの心を学ぶことができます。


翻訳:こころの日本聖殿


▼題名に引用した段落


聖經の御言葉に出て来ます。
火の審判、天から火が落ちること、
それは何ですか?
現代時代の戦争をいうのです。


聖經 말씀에 나와요.
불의 審判, 하늘에서 불이 떠러어지는 것.
그건 뭐에요?
現代時代의 戰爭을 이야기하는 거예요.


この戦争暴動は家庭連合の責任です。真の母の名においてこれらの戦争、暴動、滅亡を無くす責任が家庭連合にあります!
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