2018年12月1日土曜日

聖霊を受けた者の使命と、邪なサタン儒教階層思想となった原理教育 ■キングスリポート11月28日,29日(2日分)


聖霊を受けた者の使命と、邪なサタン儒教階級思想となった原理教育

キングスリポート11月28日,29日(2日分)



聖霊を受けた者の使命

11月28日The King's Report 11/28/2018 (Korean)



翻訳:minion


ルカによる福音書18章35節

18:35イエスがエリコに近づかれたとき、ある盲人が道ばたにすわって、物ごいをしていた。

18:36群衆が通り過ぎる音を耳にして、彼は何事があるのかと尋ねた。

18:37ところが、ナザレのイエスがお通りなのだと聞かされたので、

18:38声をあげて、「ダビデの子イエスよ、わたしをあわれんで下さい」と言った。

18:39先頭に立つ人々が彼をしかって黙らせようとしたが、彼はますます激しく叫びつづけた、「ダビデの子よ、わたしをあわれんで下さい」。

18:40そこでイエスは立ちどまって、その者を連れて来るように、とお命じになった。彼が近づいたとき、

18:41「わたしに何をしてほしいのか」とおたずねになると、「主よ、見えるようになることです」と答えた。

18:42そこでイエスは言われた、「見えるようになれ。あなたの信仰があなたを救った」。

18:43すると彼は、たちまち見えるようになった。そして神をあがめながらイエスに従って行った。これを見て、人々はみな神をさんびした。


聖霊の治癒を受けたということでしょう。盲人が信仰によって聖霊の治癒を受けた一つの例です。イエス様は多くの奇跡をされました。ところで、ここでも群衆が通り過ぎたとあるので、イエス様が一人でいらっしゃったのではなく、弟子を含めて相当な数の人が従っていたようです。

しかし、治癒をされるから従っていたのです。本当のイエス様の使命を、イエスの価値は、分からなかったということです。

ノスク_サモニム:ですから、お腹がすかなくすんで、治してくれて、神の国が来るというので、ローマ帝国を倒してくれると思って。

エルダー本部長:しかし、最後の場面ではイエス様が逮捕されたときは、逮捕されたときは弟子たちはいましたが、結局弟子たちの中の一人が背信して(イエス様が)逮捕され、法院に立ったときは、ぺテロはいましたが、ペテロまでも三回もイエス様を否定して、そして十字架を背負ってゴルゴダを行かれるときは弟子たちは一人もなく、代わりにある黒人がイエス様の十字架を代わって背負ってゴルゴダを行ったのではないですか?

ですから、聖霊の治癒を受けるときは、私達の心の姿勢、これを私達はもう一度点検しなければならないと思います。盲人が見えるようになることは、物凄いことです。これは科学では説明できないことであり、明らかにこれは奇跡です。明らかにこれは聖霊の役事、聖霊の恩恵以外の何ものでもありません。

しかし、このようなことをするのは、私達の医療費を少なくするために神様がされるのではありません。これです。ただこれだけを見たら、大変なことになります。
ここでは、これを見て人々が神様を賛美したと言いますが、それにもかかわらずイエス様を分からなかったのです。イエス様の使命も分からず、イエス様の価値も分からず、イエス様がどんな方なのかも全く分からず、分からないので後で、イエス様を背信したのは、イスカリオテのユダ一人だけではありませんでした。このように治癒を受けたすべての人が背信しました。そうではないですか?このように治癒を受けたのであれば、イエス様に、言ってみればイエス様は命の恩人ではないですか。

しかし、最後の場面ではイエス様が本当に必要とするときは逃げてしまって現れもしませんでした。
私達が聖霊の治癒を受けるということは、それはお父様を証ししなさい、お父様を証しすることであり、このように聖霊の治癒を受けたら、私達はどのような責任があるのか良く考えなければならないと思います。

お父様はこうおっしゃいました。イエス様は多くの奇跡をしたために使命を果たすことができなかった部分もあるとおっしゃいました。ですからお父様は奇跡を起こさないとおっしゃいました。

しかし、今はお父様も、今や奇跡を起こしていらっしゃいます。イエス様のように。二代王様を通して。
聖霊というのは、他でもありません。お父様の霊です。聖霊は神様の三位一体ではありませんか?これは、お父様と神様を区別する必要はないとお父様がおっしゃったのですが、聖霊とお父様を区別する必要はなく、区別する事はできません。

ですから聖霊の治癒ということは、お父様の霊によって私達が治癒を今受けているのです。ところで聖霊の治癒を受けたのならば去ってしまってはいけません。

ユノスクサモニム:とにかく、聖霊の治癒を受けたと、聖霊の治癒を受けた方は責任を感じなければなりません。

エルダー本部長:ところで、責任ということは、この聖霊の治癒に対して深く理解しなければなりません。ですから、お父様が私を治癒されたのだ、二代王様を通して。二代王様を通してお父様が役事されていることを証しするために。
お父様がこの世界にいらっしゃった時、ですから、肉身をもっておられれ時、もちろん二代王様を指名されて、様々な宣布文を通して指名を再び確認されたのですが、今、聖霊の治癒を通してもう一度二代王様がお父様の代身者相続者だということを、もう一度確認されておられる、そのような意味があるということを私達が深く分からなければならないと思います。

誰が代身者相続者なのか、誰が後継者なのかと言う時、ただ手を上げればなれるというものではありません。お父様が選ばれたのです。自分勝手に代身者相続者になることはできません。自分が望んでなれるのではなく、望まないからなれないというものでもありません。お父様が選ばれたのです。

この聖霊の治癒を通して私達が、やはり二代王様が代身者相続者なのだということを分かって、そうであるなら二代王様を証しする義務が責任があると私は考えます

ユノスクサモニム:そうです今後私たちに良いことばかりがあるわけではありません。 困難になっても私たちは変わってはいけないということです。義を持って。イエス様の時のように。
成約の時代の人々はいずれにしても少し違うと思います。一旦迫害を受けている立場ですから。私は背信しないと思います。私たち聖殿食口たちは。ですから韓国も上手く行っています。霊的に。

エルダー本部長:ですから聖霊の治癒を受ける時だけ、人々がワーと集まって、 後になってそういうことをしないで、難しくなったら私は知らないと逃げたら、それは駄目でしょう。

サタンの邪な教え儒教階級思想となった原理教育

御言リポート11月29日The King's Report 2018/ 11/ 29(木)

英韓訳:ヨナニム 韓日翻訳:ファンクラブ
キングのリポートにようこそ。
今日の天一宮の天気は曇り風が吹く日になります。
氷点下ではないですが、体感温度が氷点下に感じられる寒い天気です。
日曜日には暖かい天気になります。
明日は雨が降って寒い天気になりますね。


明日は私達がブッシュクラフトをしようと思っています。
装備をきちんと整えて服を暖かく着なければなりませんね。

バイス(Vaisドキュメンタリーが72万人の照会数を記録していますね。

人は生きながら、自分の仕事を忙しく、自分の生き方の偶像に仕え暮しながら、自分の銃所有の自由は神様から出るという事実も忘れて生きています。

今日の聖書リマは、'コリント人への第一の手紙'6章12節から20節です。
6:13食物は腹のため、腹は食物のためである。しかし神は、それもこれも滅 ぼすであろう。からだは不品行のためではなく、主のためであり、主はからだ のためである。
6:15あなたがたは自分のからだがキリストの肢体であることを、知らないのか。それだのに、キリストの肢体を取って遊女の肢体としてよいのか。断じていけない。

真のお父様も結婚には、男と女だけでなく、神様が中心におられなければならないという話をされました。
聖書では男の人は女と結婚して女の人は男と結婚するのが正しいと述べています。

婚前純潔を守り、結婚前にデートをする文化は、実はキリスト教の文化ではありませんでした。
むしろ現代社会に入りながら、このような結婚前にも性関係がキリスト教社会でも当然のこととして受け入れられたのです。
夫と妻の性関係で一身となることは神様が喜ぶことですが、結婚の言約の他の性関係は神様が罪とみなすことをこの一節では強調しています。
現代社会のキリスト教文化は結婚前に性関係はもちろん、離婚に離婚を繰り返してもそれを大きく問題視しません。

6:7そもそも、互に訴え合うこと自体が、すでにあなたがたの敗北なのだ。な ぜ、むしろ不義を受けないのか。なぜ、むしろだまされていないのか。
6:8しかるに、あなたがたは不義を働き、だまし取り、しかも兄弟に対してそうしているのである。
6:9それとも、正しくない者が神の国をつぐことはないのを、知らないのか。まちがってはいけない。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、盗む者、 6:10貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者は、いずれも神の国をつぐことはないのである。

聖書では、このような部類の人々は、このように、とても正確に、神の国を、遺業を受け継ぐことができないとはっきり言っています。
自分が主の前に求めたからといって、神の言うことに従わず、神の善良さを利用し、自分の欲に従って生きていけば、それは、彼(女)が結局、神を自分から遠ざけるように選択することなのです。

多くの郭会長のような天使長たちに原理講論を学んだ人々がいつも聞いた言葉は、'聖書はすでに古い教えなので、私たちは学ぶ必要がない'という言葉でした。

しかし原理講論は聖書を基本としています。 原理講論では聖書を930回以上引用しています。
ところで、聖書の権威を低くめるのならば、どのような信仰者の結果が出るでしょうか?

もちろん、伝道過程でキリスト教が統一教を異端だと強く非難することがあったことはよく知っています。
しかし、私たちがそのような過程を経験したため、私たちが聖書の権威を低くするならば、それは感情的な反応であって、決して神様の結論ではなかったということです。

多くのキリスト教信者が聖書の御言通り(コリント第一6章)に生きないことを指摘して、我々が純潔の教えと聖書の御言と結び付けてできたということです。
これ(聖書を低めること)はサタンの完全な代表計画でなかったとすれば、何と言えるでしょうか。
(聖書の教えを低め、聖書の権威を低めることをもって、真のお父様の再臨のメシアを低めることになるのです。)

今振り返ってみると、聖書を去った韓氏オモニと、韓国リーダーたちがどのように堕落するようになったのか、その過程が予定されたことだったということなのです。
真のお父様がそのように強調した婚前純潔運動は、コリント第一6章の御言とただちに連結し、キリスト教的な御言の教えで正確に教えることができたということです。
夏の修練ごとに若者たちに原理講論を聖書なしに教えているというのは、実にあきれたことです。

真のお父様が戦場でサタンと一人で戦っている時、羊の群れを世話していた天使長たちが、このように食口たちを往来していたのです。
教会が大きくなり、多くの資源が生まれ始めると、サタン的な欲で得ようとする多くのリーダーが沸き始めたということです。

米国に入って、米国の市民権者になるためには、米国国旗に忠誠の誓いということをしなければなりませんが、米国が宗教の自由があるとしても、米国がキリスト教の精神で建てられた国なので、国旗(国)に対する忠誠から、事実、神様を除いて言うことはできません。
(国旗に対する忠誠には"神様の下の一国"という題目があります。 )

魔女たちは赤ちゃんを捕まえて自分の毒薬に入れたのです。
そして、それを自分の宗教の自由の一つの表現だ、儀式だと言います。
しかし、それは誤りであるため、いくら宗教の自由があるアメリカでも法の処罰を受けることになります。

今日読んだ聖句コリント第一6章を見ると、お父様がおっしゃった純潔の教えとまったく同じです。
しかし教会内への天使長のようなリーダーたちは聖書はいらないと教えました。

私(2代王)は子供の時に純潔教育を受けた時、私たちの教会だけが純潔を守れと言う厳しい教えを教えると思いました。
しかし、そうではありません。 キリスト教でも御言として純潔を教えているのです。


神様の御言である聖書と教会内での教えをはずすことで、そのどんな言葉にも権威も権能もなくなる状況に直面したのです。

誰も聖書を代弁しても誰も聖書の権威を守ろうとしない状況で、私が世界会長として天福宮に侍務し、キリスト教弁証論を持ってきたのです。
(キリスト教弁証論:神の存在を論理的に説明、聖書の権威を論理的に説明など)

真のお父様と康賢實真のお母様をご覧ください。
どんなに聖書的な教えで完全にそのルーツをおいておられますか!

しかし、多くの天使長たちは家庭の倫理を教えながら、キリスト教の聖書の言葉に基盤を置かず、儒教の家庭中心の教えで家庭の重要性を教えたというのです。
そうして儒教的な法と規律的な上下階層構造を強調する教えを基にして来た教会内の天使長たちだったのです

真のお父様を、ただ平和運動をする人だと思ったということです。
聖書のイエス様を神様として保護し、教えないまま、どうして真の父様を再臨主として保護し、教えることができますか!!
これが見逃され、聖書の権威と聖書を神の御言として見なかったのは、サタンの邪な教えだったということなのです。

米国では宗教の自由があると言いますが、大統領の就任式にも聖書に自分の手を置いて大統領の良心的な政権を約束し、法廷でも証言をする時、聖書に手を乗せて良心的な証言をさせます。
これはジョージ·ワシントンがアメリカの初代大統領にした伝統です。
したがって、もちろん宗教の自由はアメリカにありますが、聖書の権威と言葉を愛する文化は、アメリカで見ることができます。

天一国でももちろん、宗教の自由がありますが、天一国の未来における真のお父様の子孫の王が、真の神の日と真の子女の日を祝う姿が、全体ニュース番組で生放送され、天国のすべての人々が、その放送を見て、"あ、今日がその日なのか"と知るようになるでしょう。

米国でも、米国を建国した米国の創建父たちを愛し、尊敬することを学ぶことになります。
アメリカが宗教の自由がある国であるにしても、米国の創建父の基盤となったキリスト教思想は、米国を一つにまとめる動力剤に位置づけられているのです。

今現在、米国は2つの思想(神のキリスト教の主権主義を愛する人と左派共産主義の人々)で激しく対立しています。
ある学者は、このような二つの思想が極端に対立する状況が続けば、結局内紛が内戦につながるだろうと語っています。
その学者によると、その内戦の中で新しい憲法が作られるだろうと言いました。

私たちが純潔教育をしながら"若者たちよ、婚前純潔を守ろう(コリント第一6章)と書いて、志のあるキリスト教徒と一緒に仕事をしたとすれば、どれほど多くの栄光を神様に伝えることができたことでしょうか?
左派と連結して仕事をするのではないのです。

しかし、私は絶対に落胆しません。
このすべてが神の手にあるということと神様の計画の中にあることを信じます。
今回のバイス(vice)のドキュメンタリーを見て、他の国々から自分たちも"鉄の杖の王国"を望むというメッセージを送っています。
多くの希望のメッセージが全世界的に起こっています。
(アーメン、アジュ)
(休み時間)

(録画されたインタビュー放送を一緒に見ます。)
"今日、神の主権を誰にも王冠を奪えないようにしろ"というお話と、"鉄の杖”の御言を記憶しましょう。
若者たちは公教育と大学教育を通じて人間の祖先は猿だとか聖書の教えは全部神話とかいうでたらめを習っています。
そのような意味で、今日、客としてお迎えした方は本当に意味深いと言えます。
大学街に通いながら、多くの無神論者と論争し、多くの人々を神前に導く大事なことをしているケント·ホビンドさんです。
ケント·ホビンドさんは進化論こそ一番危険な宗教だと言っておられます。


ホビンドさん:進化論は松の実(松ぼっくり)が象と同じ祖先がいると言うことなのです。
進化論にはいくつかの段階があります。
創造が進化論になった。 もちろん地球上の化学作用は進化論になりました。
すべての動物の先祖が、みな同じ根っこから進化で行われたからだと言うマクロ進化論があります。
しかし、この全ての進化論は一度も実験室でさえ再現されたことがありません。
だから証拠がなくただそうだと言うから信じるのです。
しかしマイクロ進化はあります。
例えば、犬にはその環境に合わせて多くの違う姿の犬がいます。
それをマイクロ進化です。
私がカナダに行った時、進化論は絶対的に合っており、自分は自分の生活の完全な主人であるから、何が正しいか間違っているかは自分で決めるという教授に出会いました。
それで、私はその教授に"それはちょうどよかった。 私はあなたを5分後に銃を撃つ予定だが、私の人生の是非は私が決めるので、あなたは私に間違っていると言えない"と言いました。
イザヤ書によると、サタンは神様の位置を欲しがって、神になろうとしました。
ヘロデ王もイエス様を殺そうとしました。
サタンは世の中で王になろうとするので、彼は創世記3章から出る主が来るのを防ぐために(3:15わたしは恨みをおく、おまえと女とのあいだに、おまえのすえと女のすえとの間に。彼はおまえのかしらを砕き、おまえは彼のかかとを砕くであろう)人間を抹殺しようとするのです。
そのために、戦争になろうが(伝染病で)予防接種になろうが、そうするのです。
2代王様:人間が動物と言えば、自分が不自由な静寂を何の躊躇もなく殺せるのです。
ホビンドさん:そうです。 スターリンはキリスト教徒になろうとしましたが、ダーウィンの進化論を読み、"あぁ、適者生存だな。 強い奴だけが生き残れるのだな。 そうであるならば私は一番強い人にならなければならない"と思いながら、そのように多くの人々を殺したのです。
2代王様:本当に進化論を信じる者は、結局、人種抹殺政策を信じるようになるのを見ます。
また、私は人工知能を見ると人工知能の能力を借りて永遠に生きようとして、神様の能力と権威に挑戦しようとすることを見ることができます。
ホビンドさん:サタンがエバをエデンの園で"本当に神様がそうだと言ったのか?"と言いながらエバを紛らわせることで人間を堕落させました。
私は人工知能がその一環だと思います。 一度ある人工知能ナンシーという人の姿のロボットのインタビューを見たのですが、
その人工知能は、人間を抹殺しなければならないのなら、するのか?と聞いたところ答えませんでした。
本当に身の毛がよだつ姿でした。
2代王様:私もそれを見ました。 その答えは人工知能には当たり前の結論だったかもしれません。
ホビンド博士:私は子どもたちに"恐竜はいつ存在したのか"と尋ねます。 それでは子供達は数万年前ですと言います。 どうして子供達がそのようにもう答えるのでしょうか。 それはもうそのように学んだからです。
しかし、私は恐竜も神様の栄光を表すために使わなければならないと思います。
グランドキャニオンを見ると地理学では何万年もかかったそうですが、私はそうは思いません。 グランドキャニオンはノアの洪水で一気にできたものです。
(ホビンド博士は聖書の六日創造説を主張される方です。)
木が二酸化炭素を吸い酸素を出し人が酸素を飲んで、昆虫が花粉を必要とし、花粉が昆虫を必要なこのような環境が、なぜ進化論でつくられたと言えますか。
これは神様の創造です。
私たちのサイトに来られたら私たちの多くのビデオを見ることができます。


Kent Hovind OFFICIAL



2代王様:今日、インタビューに応じて頂き、良い時間を持てたことをお礼申し上げます。
(休みの時間)
(ケント・ホビンド博士はキリスト教弁証論-特に進化論に対抗して戦う-で有名な方です. )
今日キングのレポートに再び来られたことを歓迎します。
ティム・エルダーとギデオンです。
ホビンド博士のインタビューはとても多くの情報とともに面白い事実でいっぱいでした。
(言及された人工知能の名前は"ソフィア"でした。 )
このソフィア人工知能が人間を抹殺するというインタビューをした後、それが多くの問題になって、再びインタビューに応じたソフィアは自分の発言を訂正しました。
「自分は、とても純粋な心を持っているし、そんなことはない」と言いました。
◆トランプ大統領は、ロシアンゲートが偽りであることが明らかになったため、監獄に入れる人たちの裁判はいつ始まるのだろうか。 はミーム(ネットで広がる言葉)をツイートしました。
そのミームの写真には、オバマ、ビル、クリントンなどが監獄に入れられた姿でした。
この写真がヒットすると、左派は大騒ぎし、今、大統領のツイートは大騒ぎになりました。 トランプ大統領らしいですね
◆メイ首相が提案したブレグジットが、来週頃に英国国会にその賛否が否決されるようです。
今回のメイ首相のブレグジットを希望する人々は、"今回、このブレグジットが賛成されなければ、薬品と貿易が容易ではなく、英国社会の崩壊が起こり、今、英国は国境に入国を審査する人があまりにも足りず、それもまた大混乱になる"と言って、市民に恐怖を与えます。
ハード·ブレグジット(どのような交渉なしに欧州連合を離れる)を大恐慌ブレグジットと呼びながら否定的な影響を及ぼそうともします。
再びブレグジットを国民総選挙に付けようという意見などが、強く出ています。
しかし、国民総選挙が、ブレグジットが2周年になる来年5月前に設置されるためには、その過程が複雑なため、それもまた可能性のある言葉なのかわかりません。
◆アルサバドロとグアテマラとホンジュラスから集まってきた難民の行列は、今やアメリカとメキシコの国境に現在6000名に雲集しています。
彼らは今、亡命を合法的に待つよりも、少し数マイル歩いていけば、不法で米国に入ることができる場所を探すのがもっと容易だという結論を出し、方法を探ろうとしています。
これは始まりに過ぎないと思います。
今回トランプ大統領が強力な政策を見せなければ、次はもっと大きい数字のアメリカに不法に入ろうとする人々と一緒にやくざたちと麻薬商たちがアメリカに入って来ようとするでしょう。
2016年と比べると、2018年にはほぼ2倍以上の難民が入ってきました。
アン·コトラは、"保守のジャーナリストは、トランプの国境壁の公約が今やトランプの足を引っ張っている"と話しました。
多くの保守支持者は、実際、国境問題を大きな問題としていることは事実です。
― 以下省略 ―
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2018年11月28日水曜日

聖殿聖徒殉教者の道と、亨進王のお父様聖和回顧録 ■ キングスリポート11月26日,27日(2日分)


聖殿聖徒殉教者の道と、亨進王のお父様聖和回顧録
キングスリポート11月26日,27日(2日分)

二代王亨進様の真のお父様聖和回顧録
御言レポート11月26日The king's Report 2018/ 11 / 27(`火)  
英韓翻訳:ヨナニム 韓日翻訳:ファンクラブ
キングのレポートにようこそ。
今日の天日宮の天気です。
朝には雨が降って、ある地域は雪混じりの雨が降っています。
今日は曇り、雨が降って寒い冬の天気になります。
バイス·タキュメントリーの照会数が685,250ですね。
バイスビデオを見て私たちの礼拝に訪れた若者が、ボイスのコメント欄に私たちの教会に対してとても肯定的なフィードバックを書いてくれましたね。
今日の聖句リマは列王紀上1章15節です。
ダビデ王は、年を取って気力がほとんどなく、自分の息子アドニヤが王になろうとする状況で、バテシバ(ソロモン王の母親)が訪れます。
1:15そこでバテシバは寝室にはいって王の所へ行った。(王は非常に老いて、シュナミびとアビシャグが王に仕えていた)。 1:16バテシバは身をかがめて王を拝した。王は言った、「何の用か」。
1:18そうであるのに、ごらんなさい、今アドニヤが王となりました。王わが主よ、あなたはそれをごぞんじないのです。
1:20王わが主よ、イスラエルのすべての目はあなたに注がれ、だれがあなたに次いで、王わが主の位に座すべきかを告げられるのを望んでいます。
1:30わたしがイスラエルの神、主をさしてあなたに誓い、『あなたの子ソロモンがわたしに次いで王となり、わたしに代って、わたしの位に座するであろう』と言ったように、わたしはきょう、そのようにしよう」。
1:33王は彼らに言った、「あなたがたの主君の家来たちを連れ、わが子ソロモンをわたしの騾馬に乗せ、彼を導いてギホンに下り、
1:37願わくは、主が王わが主君と共におられたように、ソロモンと共におられて、その位をわが主君ダビデ王の位よりも大きくせられますように」。
1:40民はみな彼に従って上り、笛を吹いて大いに喜び祝った。地は彼らの声で裂けるばかりであった。
1:43ヨナタンは答えてアドニヤに言った、「いいえ、主君ダビデ王はソロモンを王とせられました。
1:46こうしてソロモンは王の位に座し、
1:50そしてアドニヤはソロモンを恐れ、立って行って祭壇の角をつかんだ。
今日、私がこの文を読みながら、真のお父様が私にある場面を見せてくれることを感じました。
真のお父様の聖和前ほぼ最後の月のことでした。
真のお父様は重患者室に移され、私たちは上側の病室で真のお父様に会うことを待機していなければなりませんでした。
私は気絶したりもしましたし(たぶんストレスと過労だったようです)、韓氏オモニが、真のお父様の生命維持装置を、もはや安楽死で選んでしまおうと言ったところ、それについて沈黙を守るリーダーたち...。
重病人室に下りる時ごとに、清平訓母は、そのすぐ傍に座って話ができない真のお父様の横でお話を聞くふりをして、首を縦に振って頷く姿でした。
その様子は、真のお父様が与えた後継者の祝福を清平訓母が防ぎ、真のお父様のすべてのことを霊的な言葉まですべて聞き分けるふりをしました。
もちろん、韓氏オモニはそのような清平訓母を通じて自分の独身女性神学を広げようとしたのです。
また、顕進(ヒョンジン)兄さんも昔は全然訪ねてこなかったのに真のお父様が集中治療室に横になられたとたん、訪ねてきて私に鼻で笑う姿も思い出します。
真のお父様が完全な肉身で生きておられる時は少しも声を出せずにいて、聖和をされるやいなや独生女神学を話す韓氏オモニの姿は、その時から予定されていたことだと考えます。
韓氏オモニは、権力と富に目がくらみ、安楽死を止める私の頬を殴り、そのような状況で私が國進兄さんと「ここに集まったすべての人々は、すべて権力に目がくらんだようだ」と言った私の言葉が思い出されます。
真のお父様はレーガンを支持し、共和党保守のワシントン·タイム誌まで作った方です。
言論の自由、家庭、信仰、銃器民間所有の自由など、保守の思想を支持された方です。
ある人が自分の政治性向を一夜にして変えれば大変驚くべきことですが、ある組織(家庭連合)が'保守'から左派共産党に政治性向が変わったことは非常に驚くべきことです。
しかし、事実からすると、韓氏オモニの実体が自分が権力を握って揺さぶりかけ、全てに入ってきたのです。
韓氏オモニと韓氏オモニに従う娘たちは、すべて骨の髄まで左派である自分の性向をすべて現わし、教会全体を毒で染まるようにしました。
近年続く韓氏オモニの大会は失敗に失敗を繰り返し、より大きな集会でそれを隠そうとする、自我を膨らませようとする様子が見られます。
しかしながら、私が信じることは、このすべてが神様の手にすべてあるということです。
我々は、いかなる困難にも屈することなく、我々の鉄の杖を持って王冠をかぶり、神の王国、鉄の杖の王国を建設することに力を注ぐつもりです。
キリスト教がさらに大胆にする戦場の王国の福音を伝えることでしょう。
繁殖しているイスラムの武装計画を防げるのは、真実なる天のキリスト教勇士たちしかいないのです。
そのような意味で、来年行われる鉄の杖祝祭は、実に重要です。
いかなる勢力が政治サタン勢力なのかを正確に規定し、バビロンの淫婦を燃やす儀式は人々を驚愕させるでしょう。
ほとんどのサタン政治主義を実践する群れは堕落したエバの魂を偶像化します。
そのような堕落したエバを燃やすことなのです。
多くのサタン政治主義者はもちろん信仰を持っていますが、同時に非常に霊的に敏感です。
それゆえ、鉄の杖祝祭のバビロンの淫婦の火刑式が、彼らを霊的に苦しめることでしょう。
母親が自分の子供達を自分の意志を使って殺す堕胎は、人間のできる最も悪いことの一つなのです。
最も純粋で、一番罪のない胎児を殺すことが、悪い人々に、サタン崇拝者に非常に大きな快楽を与えることなのです。
そうであるため、古代からバアルと没落の異邦神たちが赤ちゃんをささげることを要求してきたのです。
今回、ウェスト·バージニア州では、人工中絶手術所(プランド・ペアレントフッド)に向かう連邦政府の金をすべて断つことにしたという決定を受けました。
中絶手術所にさらに少ない資金が行くようになればなるほど、サタン崇拝者の力が弱くなるのです。
もっと多くの母親たちが堕胎を決心したのに、自分の子どもを産んで愛することに決めた時、サタンは泣き叫ぶというのです。
我々は、鉄の杖を持って、神の王国を保護しなければなりません。
初期には殉教者たちもあり得ます。
殉教者の何人かは、自分の銃を持って立ち向い、撃たなくても殺される可能性もあります。
しかし、その血がたまった時、人々は憤りを感じ、キリスト教は立ち上がるでしょう。
鉄の杖の王国の御言がキリスト教と一つになった時、イスラムの文明圏は、そのどこにも足を踏み入れる場所がないことでしょう。
社会主義左派のキリスト教の教えは正統ではありません。
正統のキリスト教の教えではありません。
マーガレット·サンガー (プランド・ペアレントフッドの創設者) は人種差別主義者として、人間雑草のような黒人たちを抹殺させることが、慈悲深いことだと言う女性でした。
彼女はまた黒人が起こらないようにするためには黒人の教会を使わなければならないと言いました。
教会を利用して左派の思想を正当化し、堕胎を正当化しなければならないと言ったのです。


この絵は私どもの聖殿2世が描いた絵です。
ブルース・クラーという2世ですが、
とてもよく描いたのではないですか!
銃器のディテールが本当にうまく描写されています。
そして十字軍のバッジが肩に付いています。
このような姿を政治サタン主義者は恐れているということです。
もちろん鉄の杖の王国の十字軍は、まず攻撃をしない道徳的な優位に立つことを忘れてはいけません。
キリスト教の精神を絶対忘れてはいけません。
この聖殿の2世と我々がキリスト教をもう一度大胆に!というTシャツを作っていたのですが、Tシャツの製作が少し遅くなっている点が少し残念です。
今この終りにおいてはキリスト教がもっともっと大胆にならなければなりません。
まるで羊と山羊が分別されるように、キリスト教の中では社会主義キリスト教と、勇士として悪に対抗して戦える大胆なキリスト教が分別されなければなりません。
今日のリマはここまでです。
休み時間後にまた戻ります。
(休み時間)
(この番組はインタビュー録画放送です。 )
ラムジーさんは消防隊員として働きながらアメリカ全域に法的期間が過ぎた消防隊員たちの子弟と防火服を集めて後進国や開発途上国に送る仕事をしてきました。
ほぼ120億相当の消防隊員防火服と医療部品、消防車まで送る仕事をしてきました。
ラムジーさん:私はどれほど多くの国が装備一つなしに生命をかけて火災鎮圧をする職業を知っているか知ったら驚かされるでしょう。
私は私の息子に社会主義は反キリスト教思想だと教えます。
なぜなら、すべてをくださる神に頼らずに、政府を頼れと言うからです。
私は社会主義政府がどれだけ多くの苦痛を人々に与えるのかこの仕事を通じてもっと近くで見てきました。
2代王様:私の父は共産主義を避けて韓国に避難に来られた方で、共産主義下での苦痛がどんなものなのか、誰よりもご存な方です。
私は今、米国がメディアを通じて左派州政府を通じてどのように若者たちに左派教育をしているのかを見ればとても残念です。
最近、カリフォルニア政府は聖書で同性愛が神聖冒涜だと言う部分を不法(違反)化したそうです。
み言を禁止し、公立学校から聖書を追い出しました。
ラムジーさん:そうです。 神様を知りたがる多くの若者たちの目を覆っています。 私たちは南米にも多くの消防隊員たちを送ります。 本当にたくさんの仕事があります。
ある日、メキシコとグアテマラに装備を載せて運んでいたバイロン(ラムジさんの同僚)さんが、メキシコの国境を越え、あるやくざ集団に車が止められたそうです。
彼らは通行税をバイロンに出せと言いながら銃口で狙ったそうです。 そしてバイロンの車を捜索しました。 トラックに乗せられた消防隊員の装備と共に積み込まれていたスペイン語の聖書を見たあるやくざは、銃を地面に落とし、ひざまずいたそうです。 すると、やくざが驚いてやって来てバイロンを撃とうとしましたが、もちろんなだめて12巻以上の聖書をやくざに与え、通行税も払わなかったと言いました。
社会主義政府が発足してからすべての本を燃やされ、本をとても買いたかったのに、その供給ルートがないため自分の子供たちが文章を学ぶことができなかったと言いながら、自分の子供たちが本を読めるチャンスがこれからできたと言いながら、嬉しがったと言うことでした。
2代王様:とても感動的なことですね。 どうして他の国に消防資材を送ることを始めましたか。
ラムジーさん: 2006年度だったと思います。 私は宣教をしていましたが、後進国でどれほど多くの資材が不足しているかが私の目に入りました。
そして私が働く消防署で期間が過ぎた(まだ結構使えるのに法的にどんな期間が過ぎたら捨てなければならないのが法だそうです。 )装備を見ながら、これを捨てるのではなく私がもって行ってはいけないのかと思っているうちに他の消防署からも集めていたところ、だいたい30余服にもなりました。
私はこの装備をどうやって他の国へ送ることができるのか分からなかったのですが、ただ神様が話されたとおりに従いました。
そうするうちに私の友たちが私に電話をした時「自分が今度グアテマラに行く宣教師ある方に会ったが、その方が物資を送って何か、そういうことをと言われてすぐラムジー、お前を思った」と言いました。
すると私は神様の偉大な計画を感じました。
これは私を越えたことだということが分かりました.
私、ラムジーを越えて神様がこの仕事を望んでいらっしゃることを感じました。
私たちは、各地域に消防隊員を装備と消防服を集めておけば、それをピックアップしに行きます。
また、スペインの聖書があれば、それを我々に送っていただければ、それも南米国に送ります。
もちろん募金で支援していただければそれもできます。
2代王様:それでは私たち地域社会の消防署に消防服があれば、それを集めて連絡すればそれが役に立つでしょうか。
ラムジーさん:はいそうです。 もちろん、その量が2着位は駄目で(ほぼペンシルベニアまで10時間以上の運転時間)もっと量が多ければ良いです。
私たちはこの仕事を通じて人々がイエス様に対して学んでイエス様を迎えることを願います. それが、私たちがこの仕事をする目的です。
私はブラジル、グアテマラ、パラグアイとも仕事をしています。
そこに行けば消防隊員の特別訓練をさせたりもしています。
南米の消防隊員学生たちが米国に来て火災鎮圧だとか基本的な装備でどうやって人を避難させるかなどを教えています。
米国の87%の消防隊員はボランティアで成り立ちます。
地域社会に隣人が私どもの米国の消防隊員です。
もちろん連邦政府の消防局もあり、自然災害圧力国もあります。
しかし、彼らと仕事をするのは、私のようなボランティアたちにも、とてもやりがいがあり、うれしいことです。
2大王様:私はラムジさんの消防隊員としての使役と国際的な使役に感謝いたします。 どのようにすればお手伝いできますか?
ラムジさん: 他の何より私は祈りをお願いいたします。
多くの祈りが、私達が働ける動力になります。
私の同僚のバイロンは、いろいろな地域に通いながら地域社会と働きます。
私たちがこの仕事を通じて神様の愛をより一層知らせ、より多くの人が救われるように祈ってくださいます。
私のインターネットサイトは Global gear initiativeです。
ティム本部長:本当に良いインタビューでした。
336 392 6815 (^^) バイロンさんの電話番号です
真のお父様がいつも言っておられた"ために生きなさい"という言葉をこの使役で実践される方に出会ったのがとても感動的です。
私はこんな方にお会いする度に、神様、貴方が私にくださった使役は何ですかと、私を使ってくださいと叫びます。
神様にお伺いすれば必ずその答えをくださると信じます。
聖殿聖徒殉教者の道
御言レポート11月26日The King's Report 11/26・2018(月)
英韓翻訳:ヨナニム 韓日翻訳:yukoMORITA 監修修正:ファンクラブ

キングスレポートへ、ようこそ。
昨日はちょっと暖かい冬の日和だったのですが、今日は昨日ほど暖かくなく、雨の天気になります。
一度、バイスドキュメンタリーの視聴数を見てみます。
656,100人の視聴数を記録していますね。
バイスビデオは普通の映像は30万人の記録があり、それ以上視聴数が上がらない場合もありますが、私たち聖殿に対してカバーをした映像はこのようにずっと視聴数が上がっています。
昨日はバイスビデオを見てフィラデルフィアから来たと言うある青年がうちの教会を訪れました。
礼拝も終りまで参加して、昼休みの和同の時間後も長い時間を教会で送り、また帰ってくると言いました。
もちろんすべての銃器所有者が'完璧な人々だ'とは言えません。
個人的にはポルノ、アルコール麻薬中毒者もいるかもしれないでしょう。
しかし、根本的に他の人々を保護し、文明圏に属しているのか、また他の人々を搾取しようとする文明圏に属しているかの違いだと言えます。
神様は私どもを保護できるその自然圏をくださいました。
アメリカの独立運動が行われた1770年代には(当時英国の植民地だった米国)多くの米国の民兵たちが集まって英国軍隊に対抗して、この土地は我々の領土だから、おまえたちはこれ以上この領土の主権を主張するな、と言って戦わなければならなかったのです。
その中で、ある村では民兵が集まり、英国軍に銃を発射せず銃を持って、私たちを殺したいのなら殺せと言って死を恐れない姿勢をとりました。
死を願うのではないが、死を恐れない姿勢をとったのです。
その村の結果は大虐殺で終わったのですが、その村の大虐殺はそこで終わらずに、
英国に対する怒りがアメリカ全体に広がって、アメリカ合衆国の独立戦争の火種となりました。
今回、メリーランド州に新しい法律が制定されたのですが、その法律は誰であってもその人が精神的に不安定だと申告すれば、その人の銃器を押収できるものです。
この法律は2週間前にある男性に適用されて、この男性は一度も不法行為をした事がなかったのですが、この男性に銃器押収令状が下りて、その男性の家へ侵入した特殊警察がその男性をその男性の家で射殺しました。
「ある人がこの人を申告した」という理由でこの人は一回も裁判を受けず即時に銃殺を自分の家で受けたというのです。
アメリカの左派がいつも狙っているのは銃器押収です。 市民の銃所有の権利を奪います。
銃器所有はそこで終わるものではありません。
政府が銃器を押収すれば、政府が悪くなり難民たちを大量に収容しても、市民たちは悪い政府に反対して全く防御ができないのです。
ローマ帝国に対抗して戦ったキリスト教初期の殉教者たちを見れば、もちろん彼らは銃器を持っていなかったのですが、米国の独立運動の市民と同じ精神をもっていました。
私たちを殺した。ければ殺せと言うが、私たちは絶対イエス様をあきらめないと言ったのです。
イギリス軍よ、私たちを殺したければ殺せ、我々は自分たちの主権を放棄しないと言ったのです。
自分たちが銃を持っていながら、イギリス軍を撃たずに虐殺されたその村の一人ひとりが死んでいく度に、暴力的な政府の実態は明るみに出て,市民は道徳的に優位に立つことになったのです。
この悪い政府を倒さなければならないという内的な精神が火のように蘇ったのです。
メリーランド州の男性は自分が銃を持っていたため、警察を撃って大騒ぎすることもできたでしょうが、そうせずに自分の銃を持っていたのに、銃に撃たれて死んだのです。
バンディ家庭は約200年間にわたってネバダ州で牧場していたのですが、その牧場の土地が政府の土地になったと主張し、ハリー上院議員は(ネバダ州)バンディ家庭に特殊部隊を送り、馬に乗ったバンディ家庭と装甲車に乗った政府警察たちが武力対峙をしました。
バンディ家庭とその友だちは砂漠の真ん中の自分の祖先の地で自分たちはこの日死んでも、この土地をあきらめないと言ったのです。
(当時、ネバダ州ではほとんどの牧場を州政府が環境保護を掲げて閉鎖しました。 バンディ家庭はほぼ最後のネバダ砂漠地方の牧場だったともいえました。)
へリー上院議員と彼の息子はそのネバダ州で中国と太陽熱事業をすることにした。のでした。 )
その日バンディ家庭は長銃(30発以上)を持って来ずに6発口径のピストルを持ってきました。
もし自分たちが警察に撃たれて死ぬなら、ここで誰が悪い行為をしたのか皆が知ることができる。
自身の道徳的な優位を守ることができる状況を作ったというのです。
その日は、銃撃戦は行われませんでしたが、警察に政府の命令は聞くなと説得する警察グループとアンダーメディアがこの事件を生放送で伝えました。
もちろん、誰も死を求めているわけではありません。しかし死を恐れないその姿勢は、暴君たちを怖がらせるというのです。
初期のキリスト教の男性と女性殉教者のように、独立戦争の時、死を恐れない市民のようにです。
ここで退けば、奴隷に転落することがよくわかって、氏族王の権利を守ることができる人が今も存在するのかというのです。
私たちはこのような人たちの例を聞く時、これが何か遠い国の話くらいに思って昔伝説のように思います。
しかし、彼らは皆さんと私のような同じ人間でした。
しかし自分のすべてを下ろして自分の命を捨てたのです。
ほぼ400年間、地下のカタコンベに隠れて、それがもしも発覚して私たちが死を迎えるとしても、私たちはイエス様を捨てないという覚悟をしたのです。
主のために自分の命を賭けて、自分の国のために他人の自由のために命を落とした人々だというのです。
アメリカ独立戦争のレキシントン村では、自分たちが銃を持っていながらもイギリス軍を撃たなかったのです。
神様の側の人がこのような覚悟ができているのかということです。
もちろん喧嘩をしかけてもいないし始めてもいないが、最後の瞬間の決定がきた時、暴君政府が銃圧をしようとするならば、そうやって暴君政府に対抗して戦う準備ができているのかということなのです。
そんな状況の中"私たちはすまないが絶対に私の銃は放さない"と叫んだアメリカ建国の父のおかげで、私たちは今、この自由を享受できるのです。
銃器を押収しても殺すだろうし、銃器を返納しても殺すのなら、道徳的に名誉を以って優位に立ち、あなたたちがどのような暴政を我々にやったのかについて暴露しながら、壮烈に死を選ぶと考えていたのです。
他国との戦争で戦った軍人は英雄だと称えます。
しかし、自分の政府と戦った人々は実は反乱軍や反逆者と呼ばれているのです。
彼らは悪い国の分裂者だと後ろ指を指すのです。
それゆえ、自分の政府が邪悪なことを知りながら立ち上がるのが難しいのはまさにこれです。
また、だから政府の悪い行動に対抗するためには、道徳的に優位にあるべきだというのです。
銃を持っていながら撃たなかったレキシントン村の大虐殺は、米国独立運動全域の火種になったのです。
若者の中で軍隊に行って戦うとき、全ての国の指弾を受けるのならば、その中でどれだけの人が戦争に参加しようとするでしょうか?
しかし独立戦争に参加した民兵たちはそういう選択をしたのです。
政府に反逆者だ、反乱軍だ、というレッテルを恐れずに、暴政に対抗して戦ったというのです。
今日の聖書リマはユダの手紙です。
1:17愛する者たちよ。わたしたちの主イエス・キリストの使徒たちが予告した言葉を思い出しなさい。 1:18彼らはあなたがたにこう言った、「終りの時に、あざける者たちがあらわれて、自分の不信心な欲のままに生活するであろう」。 1:19彼らは分派をつくる者、肉に属する者、御霊を持たない者たちである。 1:20 しかし、愛する者たちよ。あなたがたは、最も神聖な信仰の上に自らを築き上げ、聖霊によって祈り、 1:21神の愛の中に自らを保ち、永遠のいのちを目あてとして、わたしたちの主イエス・キリストのあわれみを待ち望みなさい。
私たちの警察と軍人は国民の称賛を受けながら、自分の仕事を遂行し戦います。
しかしアメリカ創建の父たちはイギリスと戦いながら、テロリストという非難と軽蔑を受けながらも自由を守るため、この国の独立のために戦うことを選んだというのです。
その戦いは怖くて難しい戦いでした。
我々は、我々が今享受することのできる、自由のために戦って亡くなったすべての独立戦争軍の崇高な精神を記憶して育てなければなりません
自分の名誉にひびが入ったとしても、正しいことを選択してやると決心した。彼らの自由を愛する精神を覚えておかなければなりません。
2週間前にメリーランド州で、銃器を押収しろという政府の不当な法を執行した警察は、自分が遂行した任務を恥じなければなりません。
自分が享受している自由はただ何の代価も無く得られたのではなく、国のために壮烈な死を遂げた多くの独立戦争軍のパワーの上に立っているのです。
キリスト教の初期の殉教者の血の上に、私たちが立っているように、私たちは国の主権と自由のために壮烈に戦った独立軍の血を忘れてはいけません。
彼らが真の英雄であるからです。
(休み時間)
録画したキングのリポートの放送をお送りします。
政治的なイスラムというウォールナー博士とのインタビューです。
2王様:2017年にイスラムというのは「政治的な集団であり宗教的な集団」という本を書かれました。
それについてお話していただけますか?
ウォールナー博士:簡単です。 コーランのほぼ80の句節では、マホメットが完璧な人間像だと言います。
またハディースではマホメットの人生は完璧に似ていなければならないと言いながら、人生でいくら小さいものも彼の生活に似ていない部分があってはならないと言います。
そして彼らの言うそのマホメットに似てくることを法律で制定して、それは,イスラムでは絶対にしていい、しなくてもいい提案のレベルではありません。
武力でも強要してでも従わなければならないのです。
2王様:今現在、アメリカではイスラム教を擁護し一緒に仕事をする左派が見られますが、私の教会ではポール·ウィリアム博士に仕え,イスラムキャンプの戦争準備状況を写真と映像で披露しました。
どれだけ多くのイスラム武装キャンプが米国全域にあるのかという現実も、本当に驚愕せざるを得ない状況です。
ウォールナー博士:私は私たちの米国人がもっと問題だと思います。
イスラムは自分たちの戦略と策略をすでに私たちに示しました。 しかしその事実を見ることが出来ず彼らが私たちには善良だと勘違いしているのです .
あなたが言うには,左派とイスラムが連盟していると言いましたが、実際にはキリスト教徒たちも今イスラムと連盟をしているのが私は問題だと思います。
2代王様:はい、そうです。 莫大な国家補助金と支援金を受けるキリスト教会は左派政府の言葉に身動きが取れずにいるのを見ると残念な状況です。
中国ではキリスト教を弾圧しているではないですか。 中国のキリスト教ではイエス様の上に中国共産党を置いておくように言われ,信仰を守ろうとすれば彼らを刑務所に入れます。
そのような左派とキリスト教徒が一緒に仕事をするとは!
欧州は今、イスラムの国に変わっています。 ロンドンとフランスは完全にイスラムの都市に鈍感でした。
最近、私たちの子供たちが欧州のいくつかの国をホームスクーリングの見学に行ったのですが、難民に沸いて占領された欧州の都市を見て、あまりにも驚愕していました。
ウォールナー博士:これは文明圏の衝突です。
イスラムは,決して自分のシュリアー法と違う法を同化したり,共存したりする考えがありません。
しかしキリスト教文明権は愛と忍耐を通じて人に接します。
イスラムは中東地域をほぼ200年内にすべてイスラムで武力征服をしました。
パキスタン(最も過激なイスラム教に数えられる国)は一時期ヒンドゥー教であり、トルコは一時キリスト教の国でした。 アフガニスタンは一時期、仏教の国でした。
私はトランプ大統領を見るとき、イスラム問題については全く触れていない状況を見ます。
今、散在する問題でトランプ大統領にとっては,イスラムの問題は優先順位の上にはないと思います。
これは、あなたと私のような民間人が他の民間人を教育しなければならない問題だと思います。
2代王様:キリスト教国家に受け入れる難民の80%以上がイスラム教人です。これは本当にアイロニーでしかありません。
ウォールナー博士:これは、三歳の童子にも理解できることです。
我々があえて難民を受け入れるのならば、キリスト教の難民をもっとたくさん受け入れなければならないということです。
2代王様:最近,バイスで私たちの教会に対する取材をしてドキュメンタリーを制作しました。
私たちの教会がAR-15を訓練し、このような兵器を恐れずに'私たちを守る'と言うことに,左派メディアが大騒ぎしました。
しかし共産党とイスラムは武力がなければ自分の権力を守ることができないという事実を知り、武力で神の文明圏を武力で掌握している視点だということです。
ウォールナー博士:今のキリスト教は臆病者たちのクラブになりました。
片頬を打たれたら,他の頬を与え,敵を愛せと言いながら、人々を弱虫にしました。
私は一度もイスラム教徒を愛してはいけないと言ったことがありません。
しかし、イスラム教理を憎むことができます。
2代王様:そうです。 聖書では敵を憎み祈ってあげるように言われました。 また神様が嫌がることを嫌悪して正しいことを選んで不義を憎めと言いました.
イスラム教理を憎むことはイスラム教徒を憎むことではありません。
ウォールナー博士:私たちのユーチューブチャンネルには,約200の政治的イスラムの映像があります。 私はそのすべてのビデオを証拠で裏付けています。
皆さんが私のビデオを見て、もし間違った事実を見つけたら私に知らせてください。 そのいかなる討論も歓迎します。
(インタビュー終了)

ー 時事キングスリポート省略 ー
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