2019年5月24日金曜日

’19年5月19日 英語説教 <全文>衝撃:教父たちはみな中絶反対者だった



教父たちはみな中絶反対者だった

<全文>

サンクチュアリ NEWS さんからの全文転載です。字幕化は2nd Israelさん。

いつもありがとうございます。注:カラー太文字写真挿入はファンクラブ


衝撃:「教父たちはみな中絶反対者だった」
文亨進二代王 説教

翻訳:BANBOOS

(前略)
エレミヤ書1章に行きましょう。これが今日の話の枠組みになるからです。4節から行きましょう。
4:主の言葉がわたしに臨んで言う、5:「わたしはあなたをまだ母の胎につくらないさきに、あなたを知り、あなたがまだ生れないさきに、あなたを聖別し、あなたを立てて万国の預言者とした」。

つい先週のことですが、フィラデルフィアでプロライフの人たちと一緒に、プランド・ペアレントフッドのビルの前で戦いました。
そこに行ったプロライフの勇士は手を挙げてください。恥ずかしがらないで。若者の中にはよくわからずにただ参加しただけの人もいたかもしれませんが、それでも戦場に立つ勇士です。自分では何もしていないと思っているかもしれませんが、その場にいることがサタンに対抗する積極的な意思です。罪もない人を殺すことに反対する積極的な意思なのです。

そこにたぶん500名ほどの人が来ていて、もしかすると中絶しようとしている人もいたかもしれません。その日に自分の子供を殺そうとしていた人もいたかもしれないのです。しかし我々がそこにいたことで、またたくさんの仲間がいたことで、どれだけの命が救われたか分かりません。それは決して分かりません。ただ参加しただけでどれだけの命が救われたか。

地域に教会ができると・・・統計でもわかっていることです。プランド・ペアレントフッドの前で祈るだけでも・・・。それは無実の人を殺すナチスの死の収容所です。医者はつまりナチスの医者です。彼らは赤ちゃんを引き裂いて、ばらばらに切り刻みます。手足を切り離さなければならないのです。それがアメリカで彼らのやっていることです。これはナチスの死の収容所のようなものです。

ナチスドイツよりもはるかにたくさん殺されています。1973年以降、5,400万から5,600万人です。それはヒトラーの7倍、8倍です。私の話を理解していますか。呆然とする話です。それはとても悪いことです。

(略)

ただ参加しただけでも、サタンの文化と戦うことができました。何人の命が救われたかは分かりません。あの日のおかげで誰かが生まれようとしているかもしれません。我々には分かりません。神様だけがご存じです。ちょっと考えてみてください。信じられないことです。子供の命を救ったかもしれないのです。我々は神様のみ旨に参加しました。これは信じられないことです。

マタイ7章で読んだことです。「わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである」。先週それを勉強しました。

我々はただ神様のみ旨に同意して5パーセントの責任分担を果たして戦ったことで、命を救ったかもしれず、または命を救う過程に参加したかもしれません。それはすごいことです。

このような行動主義がとても大切であり、ここに本当に熱心に働く勇士たちがいてとてもうれしく思います。彼らは霊的な戦いをすることを望んでいます。プロライフの大会に参加したり、妊娠中絶医院のための祈りに参加したりしていないのであれば、それを強く勧めます。命を救うかもしれません。文字通り子供を救うかもしれません。本当に最高の機会なのです。
6節に行きましょう。
6:その時わたしは言った、「ああ、主なる神よ、わたしはただ若者にすぎず、どのように語ってよいか知りません」。7:しかし主はわたしに言われた、「あなたはただ若者にすぎないと言ってはならない。だれにでも、すべてわたしがつかわす人へ行き、あなたに命じることをみな語らなければならない。

興味深いことに、またこの章全体で第1にされているのは命の神聖さです。我々は新約聖書だけに由来するものだと考えがちですが、トーラーからきているものであり、神様のみ言から来ているものです。聖句の中に書いてあります。
私は興奮しているので早く終わらせたくありません。非常に強い内容があってそれを共有したいと思うからです。

これは本の予告の章の1つです。これは、歴史的に見て中絶に対する教会の立場がどのようなものかを示す証拠です。プロライフの戦いが現代の戦いだと思うかもしれませんが、これは古代からの戦いです。この章のことで、この本の中で触れている論文もあります。そして異教徒、つまりローマ人とクリスチャンの間での子供の扱い方の違いについて論じています。ローマの文化で子供がどのように扱われているかについての研究を詳しく論じています。

クリスチャンの信仰形態は、子供の扱い方の枠組みを作っています。ですから何を信じるかがとても重要です。共産主義は自由と同じではありません。こうした考えには大きな違いがあり、その多くは共産主義や左翼主義のように極めて危険です。大量虐殺、流血、滝のように血が流されることにつながります。

ここで(本の)一部を紹介させてください。
エピフェイニアス(エピファニオス)という4世紀のキプロス島サラミスの司教が言った内容を話しますので、聞いてください。

「彼らの1人が実際にうっかり自然に放出した自分の種を早まって女性に植え付けたとしても、妊娠のために、そうした人々があえてやろうとするもっと恐ろしいことに耳を傾けなさい。彼らは自分たちの活動に適切な段階で胎児を引き出し、この中絶した幼児をボウルに取ってすりこぎで細かくする。それからハチミツ、コショウ、他の香辛料を混ぜて病気になるのを防ぐ。そしてこの豚野郎と犬野郎の群れのお祭り騒ぎする人々が集まり、めいめい手で子供の体を食べる。このカニバリズムの後、彼らは神に祈り、アルコーン(訳注:グノーシス主義における低位な霊的存在)にあざ笑われることはないと言う。・・・」

これはグノーシス主義の教派のことを言っています。こういう宗教がたくさんあって、グノーシス主義を追及し、知識によって解放されるとか、知識によってモクシャ(解脱)を得るなどと言っています。

比較的新しい宗教でも、そうしたものは本当に新しいわけではなく古代の思想です。その思想というのはすべてがエネルギーだというものです。植物がエネルギーを与えてくれ、豚も・・・それでどこに行きつくでしょうか。カニバリズムはどうでしょうか。人を単にエネルギーだとみなすなら・・・。

人は様々なものを摂取できます。植物やハーブ、豚肉、牛肉。エネルギー、栄養としてならどんなものでも。そこに飛躍があります。これがこの人の言っていることです。これは4世紀、300年代のことで、彼はこれについて書いています。人々がこれほど狂っているからです。

(略)

ではローマ時代に何が起きていたかいくつかの例を見てみましょう。アリストテレスの赤ちゃんについての立場を見てみましょう。

「夫婦に子供が多すぎる場合、感覚と命が始まる前に妊娠中絶を手配しなさい。こうした場合に合法的にできること、できないことは命と感覚の問題に依存している」

アリストテレスは、子宮で起きていることについて全く異なる見方を持っていました。彼は「命と感覚」と言っています。命と感覚が起きていることをどのように判定するのでしょうか。彼が全く異なる見方をしていたのは、神様に根差した見方を持っていなかったからです。

プルタルコスが何と言っているか見てみましょう。プルタルコスはこう教えました。

「その時までに――胎児の最初の8日のことで、ローマ帝国でのことですが――子供は人間というより植物といっていいくらいだ。ローマ帝国の一部では中絶して胎児を殺すことは非常に一般的であり、結果として人口が減少した」

妊娠中絶は深刻でした。ヘラクレスの伝説でも、ゼウスが不倫して子供ができましたが、彼は半神半人でした。両親は彼を山の中に投げ捨てます。捨ててオオカミか獣に食べさせようとしました。これが慣習だったのです。厳しい天候の中にさらして赤ちゃんを排除したのです。

韓国でも異教徒の時代に同じことがありました。韓国の親は子供をごみの中に文字通り捨てました。自然の中に置き去りにしたのです。仏教のお寺とキリスト教会ができるようになると、修道院や教会の玄関先に置き去りにしました。そうやって子供を捨てたのです。

プルタルコスは有名な哲学者でした。アリストテレスは大きな影響力を持ち、西洋文明の全てを形成しました。全てのギリシャ哲学、大学はプラトンとアリストテレスの思想に基づいています。彼らは必ずしも命の尊さを信じていなかったのです。
ディダケーは初期の権威あるキリスト教の教えです。そこに命の在り方、死の在り方が書かれていますのでこれを見てみましょう。

「命の在り方として、クリスチャンは『子供を中絶によって殺してもいけないし、幼児殺害を犯してもいけないことが要求されている』」

これが最も初期の時代のことです。ディダケーは1、2世紀のものです。これはとても初期の書物です。こうした初期の教父たちが明らかにノーと言い、命があるのだと言っているのが分かります。これは現代の争いではないのです。これが現代のものであるように信じさせようと、メディアが我々を混乱させてきたことが分かります。キリスト教は十分に発展していないと言われてきました。そうではなく、キリスト教は最初から子供たちの命のために戦っているのです。

なぜならトーラーでもエレミヤ書1章でそう言っており、イエス様も子供について、小さい人を害する者はひきうすを首にかけられて海に放り込まれたほうがいいと言っておられます。つまり極刑です。

ミクロ世界において我々はプロライフの人たちに加わりましたが、今何が起きているか見てください。巨大な霊的戦いが起こり、(中絶が)違法になっています。ジョージア州は基本的に中絶を違法化しました。鼓動が聞こえる段階からです。
今週アラバマ州は文字通りに受胎時から中絶を禁止しました。ジョージア州よりさらに前進しました。アラバマ州は徹底的に本気になっています。知事は今週署名しました。我々がやった直後のことです。我々は自分の栄光のために行っているのではなく、父のみ旨を行っています。そしてそれがマクロ世界に影響するのです。次々につながっています。

(略)

この問題について著名な科学者の言っていることを見てみましょう。
「最初の月に赤ちゃんの心臓は1分間に約113回拍動する。8週までに腎臓、肝臓、脳、肺が全て機能し始める。指とつま先は離れて外性器が形成される」

それが2カ月です。2カ月でも女性が妊娠に気づかないことがあります。そういう経験をした人はいますか。

「ペンシルベニア大学の小児科と産科のアルフレッド・M・ボン・ジョバンニ教授は、自身が受けた初期の医学教育で人間の命が受胎の時に始まると学んだと述べた。
『私は、人間の命は受胎から大人になるまでずっと連続して存在しており、この期間のどの時点であっても妨害することは人間の命を絶つことになると考える。私はもはや、こうした子宮内の初期の段階の発達が不完全な人間である――言い換えると思春期の劇的な出来事が起きる前の子供が人間でないと示す覚悟はない。これはどの段階であっても人間の命である』」

これはペンシルベニア大学の小児科、産科の代表的な教授の話です。
「2017年3月にアメリカ小児科大学は声明を発表した。『主要な人間についての生物学的研究では、人間の命が受胎時に始まることが確認されている』」

これは生物学者であって、必ずしもクリスチャンではありません。無神論者や不可知論者もたくさんいます。これは科学的で著名なアメリカ小児科大学の話です。
「人間の命が受胎時――受精時に始まることが確認されている。受精時に人間は、成長と発達のために適切な環境のみを必要とする、遺伝子学的に明確で個体化した接合体としての生きた人間の有機体、ホモサピエンスという種の一員として現れる。成人の段階と接合体の段階での個人の違いは、外形の違いであって性質の違いではない。この声明は、個別の人間の命が始まる時の科学的証拠に焦点を絞っている。」

それが2017年にアメリカ小児科大学から出されたものです。
あなたは狂信的だ、聖書を信じる差別主義、白人至上主義者だという人たちは、非科学的で未調査で、無学で、無知だということです。
科学が聖書の話に追いついていることがわかるのです。

(略)

人間の保険福祉の用語にサタン主義が隠されています。科学的用語でサタン主義を隠しています。それは政治的サタン主義とも言います。本当の悪魔崇拝者をこの世に作り出しています。

このようなことに我々は対抗しています。我々が父のみ旨を行おうとする時、それに対抗しています。たとえその場に行くだけのことであっても、赤ちゃんを救うことになるかもしれないだけでなく、サタンに対抗しているのです。

悪魔は「今日はだめだ」と言わせます。「やることがあるから」と。毎日プランド・ペアレントフッドの前に行ってそこに住むことはできないでしょう。でも何かやってみるのです。

祈ると同時に何かやるのです。そこに行こうとしている女性たちのために祈るのはどうでしょうか。あなたのために祈ってもいいですか、と。少しだけ情報が載っている小さなチラシで女性の心が変わるかもしれません。
彼女は困惑するかもしれません。たくさんの偽情報が吹き込まれているかもしれません。アメリカ小児科大学や産科医が言ったことを聞いていないかもしれません。彼女は知らないかもしれないのです。いやこれは女性の権利だ、と洗脳されているかもしれません。子供だけではなく人類の虐殺に加担していることを理解していないかもしれません。自分を動物のようにして自分を非人間的に、非文明的にしているのかもしれません。

これは戦いです。
しかし調べてみると、クリスチャンの立場が理不尽なものではなく、非科学的でもないというのは興味深いことではないでしょうか。それは左翼、共産主義者を怒らせる立場でしかありません。というのも力を奪うものだからです。女性を支配できれば票を支配できます。票を支配すれば権力を支配するのです。

ですからこの鉄の杖の文化はとても重要です。それが羊飼いの文化を作り上げるからです。羊飼いが何をするでしょうか。羊飼いは群れの最も弱い者をオオカミに食べさせるでしょうか。いえ、その者を最も守ります。

毎年春にエルサレムで羊飼いが外に出て行くのは羊が赤ちゃんを産むからです。そこで羊を徹夜で守らなければなりません。オオカミが腹を空かせて待ち構えているからです。
ですから羊飼いは徹夜して赤ちゃんを産ませてそれを守らなければなりません。聖書にあるようにその頃イエス様が生まれました。

(略)

王国の文化では女性は力が与えられます。姉妹たちは弱くありません。それでも彼女たちは神様を畏れ、自分たちの仕事と人類に対する愛において謙虚です。しかし同時にとても危険でもあります。オオカミを退治し、撃退できます。羊飼いのようになります。

父は娘が自分を守れるようになって欲しいと思うでしょうか。それとも無力であってほしいでしょうか。略奪者の前で。非常に単純なことです。

鉄の杖の王国とはこういうことです。武装した市民の王国。鉄の杖で国々を治め、陶器師の器を粉々に砕くと聖書にあるように。またそこは人々がキリストの下で暮らすような社会でもあります。

(以下略)

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2019年5月23日木曜日

キングスリポート 5/21,22(2日分◆自由は所有責任訓練により得られる。

自由は所有責任訓練により得られる。

キングスリポート 5/21,22(2日分)


チャット通訳:英韓ヨナ王妃、韓日Yuko Morita 編集ファンクラブ

キングスレポートへようこそ。
今日の天一宮の天気は昨日に比べるとずっと涼しい天気になります。今日は雨の便りが全くないですね。ブッシュクラフティングがある今週の金曜日にも雨の便りがないですね。
最近金曜日にはずっと雨が降りましたが、今週が初めて雨の降らないブッシュクラフティングになりますね。 鉄杖王国のインスタに一度行って見ます。
昨日は聖殿アカデミーの学生たちが天一宮に来て、レンギョウの木を切る仕事をしました。 昨日、アジサイもこのように植えました。
すきを持って土を掘り、このように美しいバラやアジサイなどを植えました。
私の地域は石が多すぎて有名なため、ショベルよりは、すきが仕事をするのにはとても易しいです。
今日はレンギョウの根を抜く予定です。根はあまりにも深いためにラッチを使って木に連結をして根を除去する予定です。
昨日、聖殿アカデミーの学生たちが本当に良くしてくれました。 今日の聖書リマは申命記7章です。
7:1 あなたの神、主が、あなたの行って取る地にあなたを導き入れ、多くの国々の民、ヘテびと、ギルガシびと、アモリびと、カナンびと、ペリジびと、ヒビびと、およびエブスびと、すなわちあなたよりも数多く、また力のある七つの民を、あなたの前から追いはらわれる時、
この部分を読んでみると、神様がイスラエルの民の文化がこのようなカナン族の文化と交わることを警告されたのか、がよく分かります。
その異邦の人々を追い出して、イスラエルの民にエホバ神との約束を守れと言いました。
7:2 すなわちあなたの神、主が彼らをあなたに渡して、これを撃たせられる時は、あなたは彼らを全く滅ぼさなければならない。彼らとなんの契約をもしてはならない。彼らに何のあわれみをも示してはならない
カナン族の赤ちゃんを生きたまま異邦神に捧げて殺す文化を憎悪し、絶滅すると言われました。
ヒンズー教や多神教の仏教は自分が神(仏陀)になれるそうです。 ヒンズー教ではマヤ神(女神)が虚像という網を打ち、虚像だけを見せるので、瞑想を通してその虚像を突き抜けて見なければならないと言っています。 (もちろん仏教では全てを空だと言います)
しかし旧約聖書のユダヤ教では全く異なることをいっています。 土地を占領して土地を所有することをいいます。
それはまた生育して繁殖し、万物を主管せよという創世記の神のみ言葉の中で、万物を主管するところに土地を所有することが入ります。土地を所有するということは自分の土地であり、私は生産物をすべて自分の所有として持つということです。 そのように土地を自給自足の基盤に使うということです。
ある特殊部隊特攻隊員が最近話しているのを見たのですが、その人が言うには訓練と規律は私たちを自由にすると言いました。
彼が言うには一般の人々は訓練により私たちを働かせ、厳しいことを成し遂げる "動機づけ"という感情は我々に虚像を追い出させ、訓練は私たちの体に責任感を持たせるように作ります。
責任感つまり訓練は我々を自由にすると言いました。
我々が我々の土地で、自給自足しながら、我々の生産物を自由に楽しむためには、私たちは責任感を持ち一貫性を持って仕事をする訓練しなければならないと言いました。
自由がある人たちが自由を持ち続けることはできない、(自由を持ち続けるためには)私たちが責任感を持ち前に進めば、可能という話です。
今日のリマを見れば、神様がカナン文化と全く接触をしないで、その文化を完全に絶滅させろと言われています。
7:3 また彼らと婚姻をしてはならない。あなたの娘を彼のむすこに与えてはならない。かれの娘をあなたのむすこにめとってはならない。
いつも文化・宗教相対主義を崇める人々は"いや、何がそんなに悪い「他の仏像を持って来たり、他のヒンズー教の像を持って神として崇めたりすることの何が悪い。私たちはすべての文化を尊重すべきだ。」と言うのです。 しかしエホバ神様がそのような文化を受け入れることをカナンの地に入る前に強く警告したのは、結局イスラエルの民を保護するためでした。
アシェラ神の前で子供を殺してフリーセックス文化を楽しむカナンの文化がイスラエルに入ってくるのを防ごうとしたのです。
またあなたの子供が異邦族と結婚すればあなたたちは彼らの悪い文化を受け入れるだろうと警告されるのです。 人が住む文化はその人がどう行動するか自分も知らないうちに決める傾向があることを警告されたのでしょう。古代時代、イスラエル人は生きた赤ちゃんを捧げる異端的な行動を初めて止めた神様の善民の族属だというのです。
訓練をして規律的に生きるということは結局多くの生産をする人になります。
それとは逆に自由だと言いながら全く規律のない人は、今日すぐに自分が何を楽しみながら、どのように遊びながら暮らしていくかを考えます。 それは,社会主義が根本的に若者を誘惑する時に使うことです。 我々は訓練と規律がしっかりしている人たちを周りに布陣しながら生きて行くことを望みます。
私たちは麻薬をし、アルーコール中毒の人々の周りで生きることを望んでいません。
その特殊部隊の方が言うには、自分が特殊部隊のすべての訓練を終えて名誉に仕事を終えたとき、彼が初めて引き受けた任務は敵を殺すことではなかったと言いました。 彼が初めて引き受けた任務はトイレの掃除だったそうです。
そのように彼は自分がトイレを掃除しながら誰よりもトイレをきれいにしたと言いました。 私も初めて牧会をしながらトイレを掃除したのですが、訓師様(ヨナ王妃)とトイレ掃除をしながらそのような話をしたことがあります。
真のお父様は興南監獄に閉じこめられていながら、囚人の大便と小便を片付けなければならなかったのですが、私たちは祝福家庭の救いを受けた人々の汚物を片付けることができるので、それはどんなに良いことかと言いました。 初めて牧会をした時には2時半に起きて3時から瞑想と掃除をしました。
また私が十代のときに始めた武術訓練は私を本当に謙遜な人にしました。 なぜなら私より強い人が溢れているので負け続けます。 そのように私を謙遜にさせました。私は今も他の黒いベルトと試合訓練をするために私が尋ねて行ったりします。 たまには私がもう40歳なのにこんなに継続して負けて負かされることを自らがしなければならないのだろうかという考えたりします。 でもそれが訓練の過程です。謙遜になる過程だと思います。

子供たちが平和軍平和警察訓練をしているのを見ると、訓練を通じて子供達ははるかに精神力が強くなります。 もちろん身体的にも強くなっています。私達の子供達が一番訓育がよくできている人達とはいえないですが、それでも子供達が訓練を通じて同じ年齢の子供達と比較すれば、はるかに訓練されていると思います。
昨日のように苗木を植える時、土を掘り、重いものを持ち上げながら、子どもたちは文句を言いませんでした。 私たちの周りの人々に多くのことを学ぶことができますが、私たちはその人々から学んだことを私たちの訓練を通じて、私たちのものにする必要があるのです。 ある人が私にこんな風にやったので、私はその人に大声を出して大騒ぎすることは当然だと思うかも知れません。
訓練は私たちの舌を噛ませます。(口をつむがせます) 美しい女性が裸であなたを誘惑するなら、あなたのその瞬間、浮気をしたいと血が沸く動機づけを受けるかもしれません。 しかし私たちの訓練は何が正しいのか、正しくないのかを行動で行いさせます。

今日、私たちはリマで見たのは、1土地を所有して 2その土地を、訓練や規律を持って責任感を持って育てることを話しています。
訓練と規律があるということは人を武力で制圧しろということではありません。 訓練と規律の中で楽しさと多くのエネルギーがあり得ます。 若い人たちは特に自分の利益に特に興味がありますね。 訓練中で訓練をさせる人は訓練する人の自己利得も考えなければなりません。 私は私たちの子供が子供を持てば、自分の子供をどのように訓練させるかを綿密に観察するでしょう。
私たちが子供たちを育てながら子どもたちに教えることのできる時間は制限されており、その時間が過ぎると、子供たちを信じて家庭に主権を行使できるようにしなければなりません。 訓練と規律はまるで刀の刃を鋭く磨くようなものです。
私たちがどんなに良いものを持っているとしても、私たちがそれをうまく管理して刀のように磨かなければ、その良いものは無用物になります。
私は多くの祝福子女たちを見ながら、彼らが良い大学に行き、有名なコンピューター会社で働いているかも知れませんが、世の中でそのようにほめられるその子女たちが、果して神様の称賛を受けることができる人なのかが知りたいです。

多くの子供たちが世の中の人のように神様と主とは全然関係のない人生を生きているのを見ます。
頭がいいと言いますが、彼らは頭だけ大きくなり、怠け者で自分だけが優れていると思っています.
それで20対80ほどで、子供たちの知識と行動の基盤にはトレーニングが重要だと考えるのです。 私たちが見る素敵なビルは誰が建てたと思いますか?!
そのビルの中にある下水道と地盤施設のすべては、汗を流し、強い自分の訓練の倫理のある男性たちがやり遂げたものです。

今日はここまでリマをします。
時事リポート
◆アメリカでは今、共和党と民主党の候補を選り分ける予備選挙があります。
実は人々はこの予備選挙をあまり重要に思っていないのです。
これが重要な理由は私たちがオピニオンリーダーとして地域政府に声を高める時、地域政府側で私たちの身辺をチェックする時に使うことの一つは、この人が予備選挙をしたかどうかです。
そのようにその人の投票の行使が偏向を把握した後、この人が予備選挙まで投票した人だなと言って、その人の言葉をもっと慎重に聞くようになります。
今日はイランからの消息を聞く予定です。
ジョージア州の中絶不法化に対抗してハリウッドのセックスストライクの現場、トランプ大統領の2020年の大統領選挙出馬を正式発表が来週にある予定です。
◆今日二代王様がリマで子女を訓育して育成することについてお話されたのですが、 それについて私(リサ)は少し付け加えたいです。
私が最近、民主党の大統領候補を見れば、彼らはみんな自分の親の富と特権階層に特別扱いされながら生きてきた人たちです。
したがって、彼らは社会主義者として、なぜ、多くの熱心に働くブルーカラー労働者がトランプ大統領を支持しているのかよくわかりません。
根本的に自分の手に土をつけ、汗を流しながら熱心に仕事をするブルーカラー労働者を理解することができないのです。
私たちがしっかりしなければ我々は次の大統領選挙の時、社会主義者大統領で'ゲイ副大統領'を持つことになりそうです。 私たちがしっかりしなければなりません。
◆ロバート・スミス氏という方がいらっしゃるのですが、彼は黒人で銀行家で投資家です。
(フォブ・経済雑誌では彼を米国で160位程度のランキングの金持ちだと話していますね)
彼は自分の人生を自分の大学の友人が持つ平凡な目標ではなく、大きな目標を持ってその目標を実行するためにその目標に合わせて行ったと言いました。
彼はある学校の卒業式で309人の(学生の)大学の授業料を納めてあげました。
彼は自分のいい癖の中の一つは早起きだと言いました。来年はもっと多くの大学から招待されるかもしれません。
既に来年もっと多くの大学から、お願いだから大学に来て卒業生の学資金を払ってあげてほしいという要求が聞こえています。
◆トランプの税金報告書を担当した銀行が告訴状を連邦政府から受け取りました.
そしてその訴状を出したメタラという連邦政府裁判所長は、オバマ大統領が任命した人です。
トランプ側の弁護士は告訴状をまた上訴すると言ったのですが、トランプ税報告書担当銀行は、その文書を公開しなければならないように政府からの圧迫を受けることになります。
今回の2020年の選挙は本当に熾烈な選挙になると思います。 民主党は今回の選挙でトランプでなければ誰も関係ない、 彼がゲイであれ少数性愛者であれ、ほとんど関係ないという態度をとっています。 今回の大統領選挙には本当に気を引き締めなければなりません。
◆トランプ大統領は昨日イランの大統領テロに強く警告し、イランが米国と戦おうという言葉は、イランの全滅を語ることだと知れ"と語りました。
イラン大統領は米国と直接的に戦っていないが、最近の中東地域の米国大使館の周辺をターゲットして攻撃をするなど、米国の神経を刺激しています。
トランプ大統領はそれを指摘しながらイランに攻撃をしているのです。
今イランはヨーロッパと中国との石油の輸出路を持って経済を運営しており、今欧州は米国の機嫌を伺っているため、近いうちに中国だけがイランの太い綱になれる可能性があります。
しかし中国の経済が内部から揺らいでいるため、それは見守らなければなりません。今回イランの米国に向けた挑発が、イラン内で独裁で構成された経済不均衡と経済恐慌の問題を外に目を向けさせるための策略だと分析する人々もいます。
◆テキサス州は税金を利用して中絶支持センターへの資金支援を禁止する法案を成立させました。
テキサス州の法案は、テキサス州の国会を通過し、今やテキサス州の州知事のサイン承認のみを残しています
◆今、民主党の大統領選候補たちの約25人程度が候補として取り上げられています。
アメリカ南部は、はるかに保守的であり、北側はもっと民主党の支持者が多いです。
ジョージア州知事はジョージア州の中絶禁止に反対するハリウッドのリストを作成しました。
これはハリウッドがジョージア州の中絶禁止法をめぐり、ジョージア州の映画産業に損害を被らせると脅すことから始まりました。
最近マルティン・ルター・キング・ジュニアのいとこが公開的に表れて中絶反対支持の立場を表明しました。
実は堕胎手術所がマーガレット・サンガーという女性のせいで作られた時、彼女は人種差別主義者でした。
◆マーク・ロビンソン(注:トミー・ロビンソンと勘違い?)は英国の路上でミルク・シェイクを投げられました。
今英国の左派たちはミルクシェイクを自分たちの嫌いな政治性向の候補や人々に投げることを流行化しようとしています.
実は英国のバーガーキングさえも"我々は一週間ずっとミルク・シェイクを販売しています"と宣伝する程です。
◆マーク・マドウ共和党国会議員は、FBIが公開しない'ロシア・ゲート'の文書が今回新たに公開される予定だ"と述べました。 彼はまた"ロシアゲートがなぜ始まるようになったのか、その原因について大衆が明確に分かるようになるだろう"と述べました。
実はロシアゲートはヒラリーが自分の大統領選に勝ってトランプ候補(当時)に傷をつけるために始めたのです。
このようにロシアゲートに対する真実が明らかにされようとすると、民主党国会議員たちはトランプの弾劾説の声をまた上げています。
◆米国は今、社会主義が米国にいいかどうかをめぐって論争に明け暮れています。
最近の統計によると51%は社会主義が悪く、43%は社会主義はいいと言っています。
私たちの政治政策の決定は私たちの財布のサイズに影響を及ぼすという事実を人々は忘却するようです。 社会主義は結局、中産層を貧しく乞食にします。
◆昨日ニューヨーク市タイムスクエアで集会がありました。
ミネソタ州の国会議員イラン、イスラム女性の弾劾を叫ぶ集会でした。
本当にいいです。このような集会をミネソタ州がやるようにしなければなりません。

今日のキングスレポートを終えようと思います。。
今日はある億万長者が言った言葉を覚えてみましょうか。 朝型の人が成功する。
二代王様のみ言葉もまた、訓練と教育を強調されました
神の王国が天で行われたように地でも行われるその日まで。キングスレポートが共にあります。

The King's Report 05/22/2019 (Korean)

チャット通訳:Yuko Morita 編集ファンクラブ
キングスレポートへようこそ。天一国2代王、文亨進様の代わりのティム・エルダー本部長とユ・ノスククォンサです。
銃を置き忘れましたね。申し訳ありません。
天気は天一宮の天気は摂氏8度で晴れです。23度までがります。
ソウルと気温が似ていますね。
63日が真の万物の日ですね。

気温は今日の気温と似ています。
リマはヨハネの黙示録127節から11節です。
7 さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、 8 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。 9 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。10 その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。 11 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。
ここでミカエルと蛇の戦いが起こりますね。
どんな武器で戦ったでしょうか
霊人体同士が戦うのですから。武器はやはり神のみ言葉とサタンのみ言葉でしょう、
 
エバはサタンのみ言葉を聞きました、結局神のみ言葉を拒否してサタンのみ言葉を選んだのです。
人間の戦争ではなく天使たちの戦争ですね。
人間は人間の責任分担5%でどちらにつくかです。
ダニエル1013節。
13 ペルシャの国の君が、二十一日の間わたしの前に立ちふさがったが、天使の長のひとりであるミカエルがきて、わたしを助けたので、わたしは、彼をペルシャの国の君と共に、そこに残しておき、21 しかしわたしは、まず真理の書にしるされている事を、あなたに告げよう。わたしを助けて、彼らと戦う者は、あなたがたの君ミカエルのほかにはありません。
ミカエルは神の側に立って戦う天使ですね。
ユダ書19節、9 御使のかしらミカエルは、モーセの死体について悪魔と論じ争った時、相手をののしりさばくことはあえてせず、ただ、「主がおまえを戒めて下さるように」と言っただけであった。
ミカエルは神の側の天使長ですね。サタンに仕える天使と戦います.
結局サタンに仕える天使は地に落ちます。10節で勝った勝った万歳と言っています。
神の摂理を良く知り、自分のアイデンティティをはっきり知らなければなりません。
神の側にいるのかサタンの側にいるのか。
ルーシエルが一番高いというのが問題です。
アダムとエバを教育する立場にいたのです。
神に仕えていたのに、幼い人間が出てきて愛の減少感を感じたのです。
サタンは原理をアダムエバよりももっとよく知っていました。
家庭連合で先輩家庭がそのようにするのと同じです。
神の実系の息子娘が出てきたので仕えなければならないのに…ルーシエル謙遜でなかったのですね。愛の減少感がなぜ出てきたのでしょうか。なぜならルーシエル神にずっと仕えていたのに神がアダムとエバを愛したからです。
聖書の内容ですが、結局勝ったのです。しかし、勝つまで長い時間がかかりたくさんの犠牲が出たのは残念なことです。
天聖経、1282ページ、祝福家庭の意義
1980年のみ言葉です。
430家庭は日本の久保木会長だけが特別に入っています。み言葉では430家庭はとても重要ですね。久保木会長が最初の国際家庭ですね。
43家庭でここで聖和された方がいます。黒人です。
須藤、神山は自分は12家庭だと言っていますが42家庭の一部でした。
お父様は家庭を拡大していくことが重要だと言われました。
天国の基本単位が家庭だからです、またサタンが家庭を破壊しようとしています。
世の中では共産主義思想に染めようとしています。
学校では先生が父母の言うことを聞くな、お前の人生はお前のものだと教育しています。学生の中では学校に父母が来るのをとても嫌う子供がいます。
先生が家庭訪問をして子供がどのように暮らしているか見に来るのです。その当時が良かったですね。今は先生や牧師は家などには行けません。来るのを嫌がります。世の中が個人主義になってしまいました。
政府が大きくなればなるほど家庭が弱くなります。政府を小さくしなければなりません。
政府が小さくなれば大変になったときに家庭の父母や兄弟に頼らなければならないので、家庭での人間関係がとても重要になります。皆さんはどう思いますか
天一国憲法は家庭を強くする方法です。
真のお父様はすべての問題は家庭で解決しなければならないと言われました。だから法がない社会になるのです。
家庭での人間関係を良く築き維持することが大切です。そうすると家庭が自然に強化されることになると思います。
お父様は家庭の中で解決できない問題はないと言われました。弁護士や判事も必要なくなるのですが、そうなるまでには少し時間がかかると思いますが、神の法を守りながら暮らせばいいのです。
◆今日のニュースを見れば、トランプ大統領が弾劾される可能性が高くなっています。弾劾はよくないというのが民主党の指導部だったのですが、一般の民主党の党員が下から弾劾弾劾と叫んでいます。
トランプ大統領が当選してから民主党の方向(左派、共産主義)が変わってしまったからです。トランプ大統領はアメリカが亡びるのを防いでいるのですが民主党はそれに我慢できないのです。
下がうるさいので民主党の指導部が耐えられないという状況です。
弾劾されたからと言って大統領が下りるのではありません。上院で最高裁判長が出てきて、有罪無罪をめぐって討論します。
有罪にするために上院の3分の2が賛成しなけれがならないのです。下院で弾劾する可能性がありますが、上院では弾劾される可能性が少ないのです。
先週の日曜日に民主党で会議がありました。最後の発悪のようですね。
最後ではないでしょう。
2016年にトランプが選挙に勝ったのはロシアが助けたからだと言って容疑をかけていたのですが、調査の結果何もなかったのです。
そうなればヒラリーとオバマが問題になってきます。
トランプはヒラリーやオバマをこれからターゲットにするかもしれないのでトランプの弾劾を強く叫んでいるのです。
現在民主党の予備選挙で先頭を行っているのは、ジョーバイデンです。
結局民主党からは一人だけ出馬しなければならないのですが、私はジョーバイデンは消えるだろうと思います。
ジョーバイデンはペンシルベニアのフイラデルフイアに事務所を構えました。なぜならトランプがペンシルベニアで勝ったからです。
民主党が好きなのは女性、少数民族、男性でも女性でもない人達、性の数が60何個もあります。(笑)
バイデンは白人で男で、家庭もあるし、現在民主党が望んでいる人とは違っています。しかし、お金がたくさんあるのです。なぜなら彼の息子が中国と関係があるからです。いつも息子と父親が一緒に中国に行きます、中国に行くたびにお金が増えています。共産主義ですね。
中国はアメリカ社会に浸透するためにいろんな手段をとっています。
LAには韓国人がたくさん住んでいるのですが、道端にゴミがたくさんあるし、ネズミが多いそうです。すべての地域ではないですが、ある地域ではそうだそうです。
宗教のある人は幸せだという記事です。
北朝鮮に行く機会があれば金正恩が天から来た人だということについて聞いてみたいです。
天というのは空のことではないですか
宇宙人ということですか()
11個の国で5千のカップルを調査したそうです。そうすると宗教を持っている夫婦が持っていない夫婦より幸せだという結果が出ました。
お金持ちはお金を偶像崇拝します。
しかしその人たちは死ぬときに不安になります。
韓国では食堂に入ると門の上に紙を貼っていますね。それが霊能者からもらったお守りだと思います。それが彼らの信じる宗教です。
一般の人は山に行くとゴザを引いて山に敬礼をしていました。山を守る天使にお願いしているのです。祝福家庭も昔そのようにしていました。
聖殿は絶対にそのようなことはしません。聖殿はキリスト教の文化を受けていますから。しかし、山に行って祈祷をするのは悪いことではないですが、神に祈祷をしなければなりません、雑神に祈祷するのではなく、神にするのです。
イランが心配ですね。アメリカとイランが戦争になりそうな状況です。
イランイラク…などは聖書に出てくる地域です。
王がいるときはよかったのです。しかし王が追い出されるようなこともありました。王にも責任があるのです。
イランが核兵器を持とうとしているのでアメリカは持てないようにしようとしています。
アメリカがそのような処置をしているので中東にいるアメリカ軍を攻撃し用ようとしています。アメリカはそれを防ごうとしています。戦争にならないように祈祷しましょう。
面白い記事があります。韓国も出産率が落ちていますが、フランスは韓国よりもましです。一人当たり2.58です。韓国は1にもなりません。
また、人々は都市に行くので危機感を感じています。田舎に行く若い夫婦にはビアグラをタダであげるそうです(笑)
ビアグラを飲むと死ぬこともあるようですが。
フランスはこのままいくとイスラムになりそうです、キリスト教の牧師たちは危機感を感じなければなりません。
ありがとうございました。
 

The King's Report 05/22/2019

チャット通訳:英韓LeeEun Kwon 韓日Yuko Morita 編集ファンクラブ
キングスレポートへようこそ。
天一宮周辺は現在華氏45度(7度)です。 最高気温は74度(23度)になります。
今日の聖書リマはヨハネの黙示録127節からです。 天国で龍との戦いが有るという内容です。
7 さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、 8 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。 9 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。10 その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。 11 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。
ミカエルは彼と彼の天使たちと一緒にサタンとサタンの天使たちと戦います。 ミカエルはユダ書9節でも出てきます。 ミカエルは3天使長のうちの一人です。 それでは彼らは戦った時、どんな武器で戦争をしたのでしょうか
ヨハネの黙示録の"戦争"は、神様のみ言葉でする戦いを語っているようです。 エバもサタンの誘惑に負け、善悪果を食べました。 いつも私たちは指針書を読んで神様のみ言葉で生きていかなければなりません。 神様のみ言葉とサタンのみ言葉の戦いです。
40%の米国人たちは社会主義を受け入れようと思っています。 60%は反対しています。
天聖経リマは1351ページ祝福家庭、第3章です。 430双祝福について説明する内容です。 その祝福は1968年に行われました。 神様は祝福を通じて家庭を保護されます。だから祝福家庭は神様が家庭を保護する方法です。
祝福式には色んな人がいました。真のお父様は皆を愛されました
ニュースを見ます。
◆20年前に法輪功が中国の再教育収容所で残忍に殺された内容です。
15年が過ぎたのですが、家族は収容所にいる家族の一員に会いに行っても会わせてくれませんでした。 死体を見せてくれと言っても自然死したと言い拒否されました。
映像には拷問を受ける残忍な場面があります。(記事に映像が映りません)
私たちは中国共産党の実体を暴露するべきです。 習近平、熊のプーさんは温和で暖かい父親のようなイメージですが、実は非常に危険な人です。 何百何千人の法輪功(信者)をつかまえて再教育収容所に入れました。
ムスリムも同じですが、中国共産党は地下教会のキリスト教徒を捕まえています。 ジョー・バイデンは中国は全く問題がないと言っているのですが深刻です。 中国共産党は非常に危険な存在です。 この地から追放しなければならない存在であり、そうしてこそ中国市民は自由を得て天一国がこの地に建てられるでしょう。
ある民主党議員はトランプが国を強姦していると言いました。 彼らは他のことには興味がありません。ただトランプを消さなければならないという考えです。
民主党は彼を弾劾させたいならできます。 数字は十分です。しかし次の段階で上院でも通過しなければなりません。 3分の2が同意しなければなりません。 これまでのどの大統領も弾劾されたことがありません.
どうなるかは見守ることにしましょう。私たちはトランプ大統領のために祈らなければなりません。 トランプ大統領を弾劾させようとする行為がむしろ利益になって、2020年に再選される方向に行くことを希望します。
ベン・カルソンは米国市民が不法移民者より公営住宅の利益を受けなければならないと言いました。 民主党は彼に心ない人だと非難しました。 彼はこれに妥当な法を持っていると言いました。 しかし民主党は当然、法をまともに読みたがらないのです。
ロサンゼルスには腐っているごみが多すぎてネズミがやってきます。 新しい伝染病が発生しないか心配です。
フランスのある村に人口が減っています。 だから総督はその村に引っ越してくるカップルたちに無料でバイアグラをあげると言います。
ここまでにします。この地に神の王国が建てられるでしょう。
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