2022年8月18日木曜日

2022年8月10日テネシー清平水曜礼拝 <2> 聖殿よ、キリスト教弁証力と平和軍警察力を兼備せよ◆文亨進二代王

聖殿よ、キリスト教弁証力と平和軍警察力を兼備せよ

2022年8月10日テネシー清平水曜礼拝

<2>

文亨進二代王

翻訳監修編集:fanclub三原

Sanctuary Church Wednesday Korean Service 08 10 2022


実践訓練!お金が無くても、夫婦関係に月200ドル投資

36:49 翻訳cham

だからお前たちは完璧ではないが、しかし一般の子供達もものすごく弱いだろ。一

の韓国の子供達も、一般の日本の人達もとても弱いだろう。お前達のように、このようなMMA訓練とオートバイ訓練、落下傘訓練、スキューバダイビング訓練、まだ出来ないが、しかしそのような訓練、平和軍警察の怖ろしい事々を。


一般の子供達はしないではないか、それを。一般の子供達はそのような事を知らないから、その怖ろしい世界を知らないから、緊張世界で戦わないから、いつもビデオゲームしながら、自分が偽の英雄になるから、偽の英雄。使えない内容。


お前達は実際的な力が強くなり、武道の能力もゆっくり増えてゆき、人達を保護する心も広がり、完全ではないが、完全ではないが、しかし、一般の人とは完全に違う人だ。そう?そうではない?この女性達、夫がここに来ながら、良く変わっているか?発展しているか?または下がっているか?え?(日本語で)何の?答え?


お前達、考えてみなさい。日本韓国に一人でいたら、コミュニティがない、このような多くの友達もない、本当の実際の2世達、聖殿食口達、日本、韓国に行ったら、皆、とても遠くに暮らしている。そうだろ?コミュニティがほとんどない。だからお前達、どんなに大きい福か、互いに、これこれ、大きな福だ。


次にお前達、毎週ごとに訓練だけでなく、お前達、毎週ごとに御言葉を聞くだろ。神様の御言葉、また夫婦に対する訓練、また未来の子女達の父母教育に対して、毎週ごとにそのような教育を受けるではないか。え?

お前達、子供達がいなくてもすでに、95%人類人口より、子供達を育てることに対してもっとたくさん知っている。ハハハ。

知っているのと実践するのは違うだろ?そうだろ?柔術のように。お前達、ただ三角形、トライアングルアタックを知っているからといって、実際的な戦いで実践できるのではないではないか。そうだろ?そう?そうではない?


だから父母教育で知っているが、実践することは違う問題だが、しかし、しかし、知らないことより千倍万倍もっといいだろ。父母教育に対して、子供達の訓練に対して、夫婦訓練に対して、知らないことより千倍万倍もっと良い。


この女性達もこいつらが、お前達の夫達が二代王の横で暮らさなかったら、近くに暮らさなかったら、お前達、デートがだんだん無くなっていくだろ?ハハハ。だんだん、だんだん忘れるようになるだろ?ん!叱られる。

だから若い時にも、若い夫婦達も、叱られてこそ、その子らも愛のムチを打たれながら、「あー!このような投資をしなければならないのだな。」と再び目覚める。(日本語で)そう?そうじゃない?男性達?合ってるだろ、これが。


だからこれを習慣になる前に大変なのだ。習慣になる。また自分、男性達、若い男性より「いや、継続してただ一週間ごとに妻とあれこれ良い食堂に行きながら、このように多くのお金が出ているのに、ひと月に100ドル、200ドル、このように出ているのに、あー、これどうしたら。」ん!これは敗北者、奴隷の考え!そう?そうではない?え?


お前達、一番必要のある夫婦関係で200ドル、投資ができないと?ひと月に?役立たず。200ドル、ただ馬鹿のビデオゲーム、間抜けな内容で捨てるではないか。え?その200ドルが遥かにもっと妻との関係に入ることが遥かにいいだろ?そう?そうではない?女性達、これ合ってる?合っていない?


200ドルをセーブするためにお前達、ひと月ごとに、30日の間、家に閉じこもっているか?え?駄目だ。お前達も男性が出て仕事をするように、女性も家でベイビーを保護して、家事をして、その環境を転換させるために一週間に一回くらい、出ないといけない。環境転換。再び夫を愛人(恋人)に見つめることができるように。


互いにただお金を稼ぐ機械ではなく、え?愛人、愛人。アダム、エバが祝福を受けたら愛人になったか?愛人になるのか?または友達にだけなるのか?え?何の?え?どうなるのか、アダムエバ、祝福受ければ。愛人になるのか?または友達になるのか?

愛人は何か?日本語で。え?何?恋人?愛人は何か?ユナ。(恋人)ハハハ。合ってるね。


平和軍警察訓練習慣化


この妻の夫はお前達、いつも子供がいても妻夫。だから努力しなければならない。平和軍警察文化がどんなに重要か。継続して運動して、最大限美しいセクシーな姿。え?


私達の王妃は今、43歳、43歳か?オンマ?英語の歳で?43歳だが、韓国の歳で44歳。いつも45歳だと言う、いつも。いつも自分がもっと老けたと言う。45歳ではない。44歳だ、韓国の歳で。ハハハ。ところで私達の王妃はどんなにまだ美しいだろ?運動も毎日して、何故?平和軍警察の習慣!アッパも毎日訓練するから、オンマも毎日毎日訓練。思考方式。精神。


この女性達、お前達もシングルの時にこのように、チウ、ヒロエ、この子らのように熱心に訓練したのに、お前達祝福だけ受けたら、怠け者、詐欺師になってしまい、運動もしないでこのようななってしまうではないか、女性達。ハハハ。


だから習慣化するのだ。重要だ、習慣。夫と運動が、運動がどんなに重要か。今日、私達、何に対して学んだか?ソクラテス、ソクラテスの何と言う?お前言っていたではないか、今日の朝。だから頭がいい人は運動ができなく、だから運動だけする人は頭がない。ハハハ。これ問題だ。バランス、バランス。

頭があって、運動も良くできて。ハハハ。何の話か分かるだろ?バランスが無くてはならないだろ、バランス。


だから神学哲学自然の勉強、このようなものはとても心の世界と頭を利口にする。特別、アポロジェティクス(apologetics)、このような難しいキリスト教弁証論、科学、このような内容、このようなことが私達を利口にする。


暴君達はIQがとてつもなく高い


ところで利口な人、ただ利口な、頭だけ良い人は元来どのようになる?左派詐欺の奴、悪い奴になってしまう。何故?辛い事をする術を知らない、自分の体で。また頭がいいから、自分の理論が最高だと考える。また自分の理論が最高だと考えるから、世界をただ自分の理論の通りに作りたいのだ。


だから元来暴君達を見てみれば、暴君達はIQがとてつもなく高い。高い。利口だ。ヒトラーもスターリンも高い、IQが。だが元来そいつらは。

だから私達のチームに、子供達にジョーダン・ピーターソン、ライオンキングを分析して見なさい、としたのだが、ジョーダン・ピーターソン、とても天才的な心理学者で、数十年前に数千人を治療した方だ。保守の方だ。

この方がライオンキングを分析したのだが、ライオンキングはムファサがいるではないか。ムファサという良い王。良い王がいるではないか、ムファサ。良いが少しある部分で純真だ。

だから自分の弟か?スカーは自分の弟か、兄か?弟か?とにかくそのようなことが出ないだろう、とにかく兄弟。OK?だから、スカーは自分を殺そうとする兄ではないか、そうだろ?だがムファサは力がもっと強いが、知らない。だからカインとアベルと似ているのだろ。カインとアベルのように。

そうしながら、スカーは何か?スカーは体がもっと弱い。体力がない。だが自分が利口なのを知っている。だから自分が利口なのを知っているから、ムファサを無くし、私がこれを計算しながら、どうやってムファサを殺し、どうやって私がこれを全部掴んで、どうやって私がパワーをワハハハ。このようになってしまう。


元来利口な人達は訓練しなければ悪いやつらになる可能性が高い。何故?自分のマインドで人達を弱くして、システム、政府のシステムの中に入れて、また自分が弱いから、強い男性と戦えないから、マインドで計算してパワーを政府側にあれこれ掴もうとするのだろ。

だから政府人員、FBI、CIAの奴らを見れば、多くの利口なベータの奴らが入っている。エアコン事務室にいつもただ自分が容易い仕事をする、そのような奴ら、そして一般軍人達が戦いに出る時、戦争に出る時、自分達、FBI、CIAの長として、させるのだ。これは大きな問題だ。


そのような人達は他の人達を強くしたくないだろ、弱くしたい。弱く。だからそのようなベータの奴ら、元来ベータの奴らは政府の側に行く。パワーを掴むために。

何故?力の強い男性達に勝てないから、実際的に。

そしてベータ男性達はいつも辛いことを避けようとするだろ。訓練、避けようとするだろ。辛い事、柔術、MMA、ボクシング、このようなことを避けようとする。

何故?自分らがマインド、パワーで勝つことができないから。だからいつもそれを恐れているだろ。そうしながら自分がただ計算でパワーを掴もうとする。


このような奴らがスカー、スカー、ライオンキングのスカーのようにそのようになる。


だから利口でもキツい訓練をする術を知らなければならない。

何故?キツい訓練を通しながら、私達は何を探す?現実に出会うようになる、現実。お前はどんなに利口でも、どんなに天才だと信じても考えても関係ない。お前はそこに行けば死ぬだろう。死ぬだろう。そうだろう?1年2年継続して死ぬだろう。ハハハ。(日本語で)そう?そうじゃない?お前達も皆経験しただろ?これ。そうだろ?このようなことを皆経験した。一般の人は経験しなかった、これを。


お前達、今、この訓練を通しながら、お前達既に1%に入っている。人類の1%。人達が怖がる訓練。お前達、全部しなければならない。人達が怖がる訓練を全部させるではないか。え?そう?そうではない?

だからこのような内容を通しながら、お前達の思考方式が完全に変わらなければならない。

お前達はただ使えない能力が無い若者達ではない。お前達の能力が多くの分野で上がってくる。柔術のように。一回にたくさん上がることはできない。そうだろ?柔術のように。

柔術も同じだろ。柔術も努力をたくさんしてもゆっくり上がってきたではないか。そうだろ?努力をたくさんしても。これが現実だ。


ビデオゲーム、詐欺世界で努力をたくさんしなくても既に、世界チャンピオン、英雄、大きなとてつもない怪物に勝つことができる、これは完全に詐欺だ。実際的にお前は小さい、小さい、私達の日本の子供達はそのような人達に皆勝つだろ、小さくても。何故?実際的な訓練をするから、実際訓練。現実感がある訓練。そうだろ?現実感。(日本語で)分かった?


だから利口な子供達の問題はその子らはこのようなキツいことをいつも避ける。いつも避けるから、だんだん悪くなる、考えが。人達が詐欺を通しながらパワーを掴もうと、悪い奴らになってしまう。スカーのように。(日本語で)分かった?


だから利口な子供達がこのような辛い部分も必要だ。同じ瞬間にこのような辛い部分と運動が好きな子供達、反対側にお前達の脳を開発しなければならない。え?

何故?未来の子供達のために。未来の子供達のために。お前達、家庭王と祭司長達として子供達を訓練させなければならない。伝道しなければならないではないか。導かなければならないではないか。それはただ運動ですることができない。分かったか?

何故?お前達のある子供達は運動の実力があり、ある子供達は知識、知的能力があり、違う。皆、運動ですることができないのだ。バランス。特別、男性達、家の王と祭司長として妻と子供達を導かなければならないから。(日本語で)分かった?


だから2種を開発しなければならない。これは大きな資産だ。運動と自分が強い男性として、悪い奴らに勝つことができるパワー、それだけでなく、自分も人の心と人の心理と人の、妻と子女達を導くことができるリーダーシップがなくてはならない。カウンセリング。このような部分がとても重要だろ。

それをよくできなければ運動がよくできるが、それでは運動実力がある子供達だけ導くことができるだろ。半分、お前達の子供達が何人かいれば半分はほとんど知識的に能力があり、半分は運動的に。そうだろ?この2つの種類を導く術を知っていなければならないだろ。その2つの種類を導くために、二つなくてはならない。運動実力、また心の実力。(日本語で)分かった?

だからこのような部分がどんなに重要か。


子女教育はキリスト教弁証法と平和軍警察の並行訓練で

56:58~1:29:12 翻訳minion 

だから私たちは幼い時から、特に10代において、お前たちは、アポロジェティクス(apologetics:キリスト教弁証学)訓練、日本にはアポロジェティクス訓練のリースソースがあまりないね。

しかし私たちは、アポロジェティクス訓練を通して、お前たちもこのようなことが分かってこそ、このような内容に対して、神様を証しすることができるさまざまな論争とこのような内容を理解してこそ、お前たちは子供たちに説明することができる。10代になった時に。


ここの男性達だけを見ても、ある子供は知的に行く子供もいて、ある子供は肉的に行く子供もいて、そうだろう?この部屋の中でもそうだろ?一つは他のものよりももっと重要なのではなく、お前たちは二つなければならない。肉的に力の強い子どもたちを、お前たちは知的に開発できなければならない。知的に強い子供達は肉的な部分を発展させることを知らなければならない。わかった?


なぜ?お前たちは未来の子供達を、二つの種類、ほとんど二つの種類がいるだろう。知的に行く子供は肉的に行かない。知を導くことができなければ子供達はサタン世界に流されてしまう。知的に、 信仰的に、信仰を導くことができない。そうすればその可能性が高くなる。


しかしお前たちは、今そのような能力がなくても関係ない。1年前お前たちはそのような能力がひとつもなかった。1年2年前は。そうか?そうではないか?ひとつもなかったではないか。学べばいいのだ。学べば良いのだ。何かすることが分からなければ学べば良いのだ。そうだろ?これはアルファ男、女の考えだ。そうだろ?何かを知らなければ学べば良い。学ぶことに恐れはないだろ。肉体的に学ぶこと、知的に学ぶこと。二つとも恐れはない。


だから、平和郡警察訓練の時、お前たちが訓練はさせる時、ボーりボール、バスケットボール、簡単なスポーツをさせないだろ。なぜならそのような内容を通して、お前たちは完全に滅亡するキョンオンがない。しかし戦いにおいて、戦う世界において、お前達は自分が強いと考えるが、その道場に来たら滅ぶようになる。負けるようになる。どんなに自分が頭がいいと考えても、どんなに強いと思っても、その恐ろしい道場に来たらお前たちは滅亡するようになる。そうか?そうではないか?


そしてどれほど大きな子供たちが、自分が優れていると考える子供達が、最初の日の柔術、武道訓練、ボクシング訓練をした後、道場に来て泣く。何ヶ月間かなく。傲慢な子供達は。これがどれほど重要な教育か?現実の教育だ。現実の教育。


そのような教育を通してお前たちは現実感が生じる。お前たちは頭にだけ自分は優れていると考えるが、実体的に自分が馬鹿だと考える子供達が自分を完全に殺すことができる。これが問題だ。頭の良い子供達はある時、大変傲慢だ。


運動、あるいは知的に計算しない人を見て、自分はそのような人たちよりも優れていると考える。だからスカーのように知識だけを重要視する子供達は大変悪い傲慢な詐欺師達になるかもしれない。


大学でこのような子どもたちを育てるだろ。そのような子どもたちが政府のパワーをつかむではないか。そのような子どもたちが政府のパワーを大きく作るではないか。自分達がパワーを大きく作ることができる。悪い奴たち。 


なぜなら自分が実体的に、他の人たちと戦って勝つことができる能力がないから、後ろの道から計算しながら蛇のように計算しながらパワーをつかもうとする。これは危険だ。


だからサタンも蛇のように、神様はこのように話されましたが、サタンは蛇として、「私に従えばお前達に見えない知識を与えるだろう。」このように教えた。エヴァに、アダムに。私は神様よりもよくできる。私はもっとよく知っている。このようになってしまう。


このような奴らは知識が高い奴らは、知識がより高い人たちは、どのようになる?自分がとても優秀だと考えて、能力はひとつもない。能力をひとつも開発しない。なぜなら能力を開発するために、辛いことをしなければならない。


しかし自分が優れていると考える人たちは、辛いことを恐れる。怖がる。なぜなら辛いことをするようになれば、自分達は何でもないということが現れるから。暴露されるから。したくないのだ。


だから、したくないから、だけど利口で、利口だからやりたくない。だから能力が実体的にない。能力が実体的にないから、自分よりも利口でない子供が、それでも一生懸命働く子供が、大きな社長になりお金持ちになりお金を儲けて、「私はこんなに利口なのに、どうしてそいつはお金を儲けて、綺麗な奥さんがいて、家庭があるのだ!」そのようになってしまう。


多くの大学教授はこうだ。大学教授等。自分達は社会主義システムを好む理由は、自分たちに能力がなくてもお金が来るのだ。むしろ一生懸命戦って出ていく強い運動が好きな男達は、社会的にお金を儲けて、出て行くのだが、知識だけがある愚か者たちは自分が優れていると考えて、それでも自分が出て行って戦うことができない。


そのような奴らがパワーを掴んだら、社会主義、共産主義、政治サタン主義、100%包む。わかった?それが問題だ。


だから知識を好む子供達は、幼い時から、兄弟がすることを見たら、鈍い子供もいて、勘の鋭い子供もいる。勘の鋭い子供は、お母さんも利用する。鈍い子供が常にお母さんに小言を言われて、鈍い子供が小言を言われて叱られて、勘の鋭い子供がそれを見て計算する。計算、計算、計算。


そうしながら自分もお母さんにとてもうまくやる。お母さーんと言いながらうまくやる。お母さんのバカだから、訓練を受けなければ馬鹿だ。お母さんがバカだったら、自分の鈍い子供と勘の鋭い子供を見て、勘の鋭い子供が自分を利用していることを分からない。


どうかすれば、鈍い親は何だ?自分の2番目の子供が、1番目の子供が鈍いのだが、2番目の子供がずっとお母さんを利用するのだ。お母さんを使って自分のお兄さんお姉さんを攻撃するのだ。あるいはお兄さんお姉さんが、自分をこらしめようとした時、オーバーに「お母さん、お母さん、私を叩く。私を叩きに来た。」そしてお母さんはそのお兄さんを攻撃するようになる。後ろで2番目の子供が笑う。お母さんを攻撃する子犬のようにしたから。


自分が少し泣いたら、自分が少し詐欺行為でお母さんをそのようにさせたら、お母さんが違う兄弟を攻撃することを学ぶ。お前たちはそのような兄妹姉妹たちを見たか?え?


しかしお母さんは、訓練を受けなければ、自分を利用していることもわからない。特にお母さんは、自分と似た子供を好むのだ。自分と違う子供たちを憎む。しかしそのようには言わない。


だからお母さんが、勘が鋭ければ鈍い子供を嫌う、憎む。「どうしてあなたはそんなに遅いの。あーイライラする。」このようになってしまう。


お母さんが鈍ければ、勘の鋭い子供を嫌う。「あなたは常に計算ばかりして、理屈詰め、詰め寄ろのか。」 そうだろう?だから訓練が重要だ。


子供達を産んで、お前たちは子供が悪いからではなく、親が大変に低いレベルだから、子供達はお前たちを利用することができる。お互いに攻撃させるために 。わかった?そうではいけない。お前たちのレベルは子供たちよりも高くなければならない。


だから例えば、2番目の子供が、お母さんを使って1番目の子供を攻撃しようと努力している。

そうしたら「お前はそのようなことをしてはいけない。お母さんはそのように利用することはできない。お母さんはあなたの問題に対してわかっていて、それでもあなたを愛していて、あなたのお兄さんの問題も分かっていて、愛している。だからお前は自分の問題に集中しなければならない。」

このように言わなければならない。

分かった?2番目。 このようにしなければならない。わかった?お母さんのレベルがもっと高くなければならない。分かったか?


お母さんのレベルが低ければ、馬鹿だったら、子供たちはお前たちを完全に利用するだろう。分かったか?これがどれほど重要なことか。どれほどこれが重要か。


だから子供が悪いからこのようにするのではない。子供達はただ子供達だからこのようにする。最も簡単な方法を探そうとする。

しかし親にレベルがあってこそ、その子達がその内容を利用する時掴むことができる。

「ああ、ダメよ。それはお母さんには効果がない。あなたのお兄さんは問題があるが、あなたにも問題がある。わかった?あなたは直さなければならないところは直さなければならない。お母さんは、わかっていてお兄さんとその話をする。わかった?だけどあなたがここに来て、あなたが私を見方にして、私を使って、お兄さんお姉さんを攻撃することを許しません。分かりましたね?」このようにしなければならない。


それでは子供の立場では、「お母さん、利口だな。お母さんは頭がいい。」こうならなければならない。わかった?このような部分を分からなければならない。


だから子供を見ながら、お前たちの知恵とレベルが継続して上がってこそ、柔術のように子供たちがお前たちを利用することができない。お前達は常に主体の立場で育てることができる。わかった?

だから訓練が重要だ、訓練が。訓練は継続して発展、発展、発展、発展、継続してレベルアップすることができる。訓練を通して。少しずつだが、レベルアップ、レベルアップ、レベルアップ。


だから訓練は大変重要なパワーだ。パワー。訓練がなければお前たちの才能も発展することができない。訓練を通しながら、お前たちの心と体が発展することができる。そうだろ?この部分が弱ければ、どんな発展をすることができる?訓練がそれほど重要だ。訓練の習慣と訓練の思考方式。


だからお前達も、男たちも、朝だったか?朝から働いて、降りて言って、プッシュアップもする、ランチタイムに。柔術の前に。みんな集まってプッシュアップをする。良い習慣だ。


一般の子供達は大変弱いから、そのようなことをしたくないだろう。辛い。なぜなら毎日自分を叩いて訓練させることは辛いではないか。自分の心と体を監視しなければならないではないか。辛いだろ。はるかに楽だろ。いつも寝てビデオゲームだけをしていると。しかしそのようにしながら使うことができない詐欺野郎になる。


辛い内容をすればするほど、お前たちの才能がばばばばばばばっと上がっていく。才能が上がれば上がるほど、お前たちはより多くの男性として、多くの内容をするようになる。男としてより多くの内容をするようになるので、お前たちは婦人と子供が少し大きくなれば、「さあ私たちは落下傘訓練をしよう。」となる。なぜならお前たちがしたから。「 私たちはスキューバダイビング訓練をしに行く。」訓練したから。


10代の子供が、10代20代だった時、オートバイ旅行に行く。それは訓練したから、訓練を既にしたから、 そのような才能全て学ぶようになる。


お金お金!という恐怖


だからその女性が、妻が、はるかに楽しいだろ。その夫の隣で。そうか?そうではないか?女性達。お前の夫は完全な本の虫、ガリガリに痩せて、 怪物のようにガリガリに痩せて、「お前、お前」そのような男性として、会社に通ってお金をたくさん稼いでも、お前がその夫を見てたら、「ウエッ」と吐き出したい、そのような夫が好きか?嫌だろ女たち。あるいはその夫は、あれこれ訓練しようと言ってきて、お前たちに恐れがあっても、一緒に落下傘訓練をして、オートバイク訓練もして、スキューバーダイビング訓練もして、ぶどう訓練もして、山に登ることもして、山脈の冒険もして。このような夫がはるかに面白いだろ。なぜならあなたたちの人生を豊かに作るから。


ただ家にいてテレビを見て、夫が大金を持ってきて、それは使い物にならないのだ。そのような人生は面白くない。そのような女性はうつ病になる。 夫を憎みながら後ろ手で浮気をする。夫も浮気をして。妻が自分を嫌うから、浮気するようになる。お金がたくさんあるから、女性を簡単に買うことができる。綺麗な女性を。お前たちよりも遥かに綺麗な女性を買うことができる。


ああ、しかしそのような現実を一つも考えなかっただろ。お金をたくさん持っている男性は、倫理がない。多くの誘惑が入ってくる。


だから女性達は常に未来に対して心配する。「私たちはお金がない。」だから私たちは男性たちを訓練させる。馬鹿野郎達。お前の妻は「お金がない、お金がない」と考えたら、お前たちは女性の言葉を、そのまま出てくる言葉を、信じてはいけない。その女性の言葉は、お金、お金、お金を持ってきて。お金、お金。話ではない。分かったか?


お前の奥さんは物質主義、神に侍る悪い女ではない。分かったか?奥さんは未来に対して、「お金がない、お金がない」とする時、問題は何だ?お前たちに何を言っている?男たち。 鈍い男は、妻はいつもお金がないという、だから私はお金を稼がなければならない。このようになる。


しかしお金をたくさん稼ぐために、家に帰ってくることができなくなる。家に帰ってくることができなくて、奥さんと関係が崩れてくる。10年間だけそのように生活しても、関係ない。子供がいたら、子供と関係がない。


ジョー所長がこのような証しをされただろ。自分の奥さんが常に、「お金、お金」と、お金を心配するから、純粋な人だから、そしたら自分がお金をたくさん持ってくる。しかしそのお金をたくさん持ってくるために、朝4時に出て行って、夜10時に戻ってくる。奥さんにはもはや夫がいない。そうしながら夫婦の愛も崩れた。お前たちにその証しをしただろ。


そうしながら女性は大変不思議だ。所長もその証をしながら、1億以上を稼いでいた。1年内で。それでも女性は、不安だ。ハハハ!それでも女性は不安だ。


問題は何か?お金があればあるほど、不安はもっとたくさん生じる。これを、お前達は知らないだろ。心配することがもっとたくさんできてくる。


そうしながら1億以上稼いでいるのに、その奥さんはお金があるから不安ではない。NO。もっとより不安になる。もっと不安になるから夫にもっと小言を言うようになる。

「私は狂ったように4時から10時まで、毎日毎日ほとんど20時間、18時間働いているのに、あなたのために、お金を持ってくるために不安にならないように、あなたはもっと不安なのか?」このようになる。


そうしながら家庭が継続して争うようになり、結婚が崩れる。だから、ジョー所長も警告しているだろう。そのような罠に陥るなと.お前たちに言っただろ。


女性は「お金がない、どうしよう。子供達に買ってあげなければならないのにお金がない。」このように言う時、鈍い男は、「お金がない、お金がない」、このように考える。NO!女性は、お金のためだけに不安なのではない。女性は未来自体に対して恐れるのだ。未来事態、未来事態に対して。見えない未来自体に対して。お金だけではない。 一部分だ。様々な未来にある見ることができない内容のために、それのために恐怖が出てくるのだ。

そうですか?違いますか?女性達?


女性はただの物質主義の人ではない。女性も人だ。未来に対して見る時、お金の事を言う時、お金はある象徴的部分になる。鈍い男は”それだ”と考える。NO!女性はお金の事を言っても、女性が心配することは何だ?未来、未来。


しかしこの問題は、女性達自身も、これを分からない。説明することができない。自分が感じているのだが、説明することができない。

だから女性が夫に対してこれを説明することができたらどれほど良いか。


「あなたはお金だけを心配しているから、お金をたくさん稼いでくる。」

夫がそのように言う時、女性は、私は自分の心を分析したら、分析して静かに見つめてみたら、

「私は未来に対してであって、お金に対して心配しているのではなく、未来事態に対して心配して、どのようにして私たちの家庭、夫婦が、どのようになるのか、私の家庭と私のお父さんお母さんの関係が、 義父、義母の関係がどのようになるのか、そのような部分において、この事業がどのようになるのか、子供たちが良い就職が出来るのか、ああ~!」

これです。全てが絡まっている。 そうですか?違いますか?女性達。 


これを説明すれば良いのだが、もし説明したら、夫達は「ああ、何でお前はそんなにたくさん心配するのだ。 」そして喧嘩になる。だから女性達は説明しない。 多くの女性たちは説明できない。このような絡みついた感情をすべて感じることはできるが、説明できない。分析できない。


だから、これは簡単だ。鈍い男は、女性が「お金について、未来について、お金がない、お金がない。」 このように言う時、 お金を考えるな。分かったか?お金を考えるな。こえは未来に対する恐怖だ。だから、 未来に対する恐怖なので、未来に対する恐怖と戦わなければならない。 


夫婦は牧師として伝道師として


だから妻が、未来に対して心配している時、 一緒に祈祷するか、自分の妻が 未来に対して恐れがあるから、「ああ、お前は何も心配しているのだ。 このような夫と結婚したのに、こんな夫はどこに行っても富が多い。お金が多い。心配するな。 何言っている」

このように言ったら女性は突然、自分に自信がなくても、夫が隣で強い自信がある。そしたら女性の心が少しよくなる。


しかし女性は、一度だけそうなるのではない。 すぐ何時間か後に不安になる。 すぐ何時間か後に。夫の立場から見たら、ああ、本当に。すぐ何時間か前に私たちはこのように解決したと思ったのに、さらにまた心配する。 


だから良い女性のように、良い牧師のように妻を導かなければならない。良い牧師のように。良い牧師なら、自分を伝道しようとする伝道師を、・・・伝道師も怖い。

「ああ、私はどのようにして人を伝道するの? 私は神の王国のためにどのように使用されるの? 未来はどうなるの?ああ」

伝道師はこのようになる。 

しかし牧師はその人たちを訓練しなければならない。

「心配するな。 み言に入ろう。祈祷しよう。 神学の勉強をしよう。 私たちの目的をもう一度考えよう。 」


これをしてあげなければならない。 これをしてあげてこそ、その伝道師が徐々に習慣になる。不安な時、怖い時、祈祷をする習慣。不安な時、怖い時、御言葉に入る習慣、リマをする習慣、不安な時、怖い時、祈祷室に入って神様に話す習慣、不安な時、怖い時、富者であるとなる習慣。ハハハ。

とにかく、新しい習慣を残さなければならない。 


男性たちは本来、このようなことができない。 しかし、自分の奥さんはそれを望む。なぜなら、男性は王と祭司長にならなければならない。女性は祭司長ではない。 それは男性の責任だ。 簡単に言えば、家庭の牧師だ。 


しかし問題は、それを暴君のようにしてはならない。 暴君の牧師は常に滅ぶ。

牧師の中心は何だ? キリストの前に謙遜な、キリストの前に謙遜な姿勢で、悔い改める姿勢から、人々とキリストの恩恵に出会うようにして導くこと。これは多くの牧師たちはできないだろ。そうだろ?だから暴君のように感じる。忍耐心。このようなことが、どれほど重要か。そうですか?違いますか? 


だから妻は未来に対して心配するが、自分でも分からず未来に対する心配、 お金、お金、お金、お金は見えるものだからそれに対して投資したいが、自分の心の中で苦悩するのは自分の未来、見えない未来だ。 そうだろ?お金は見えるが、未来は見えない。 


だから、未来は見えないから、それを男性は攻撃しなければ、良い祭司長はそれを攻撃しなければ、それが根っこなので。馬鹿な奴らはどのようにする?根っこではなく見えるもの 。

「ああそうだ、男性の力が足りないみたいだ。 お金がたくさんない。 私が男性として・・・、」ああ、バカだ。 お前はお前を貶めている。

夫として、あなたは「完璧でなくても、私は全ての内容をすることができる」と考える男性にならなければならない。信じなければならない。 

お前の妻は信じないだろう。お前は信じなければならない。分かったか?あなたはは自信がなければならない。 

 

だから妻が不安な時、「未来に対して、私たちは未来に対して心配ない。何故なら、我々は神様の権限圏に居て、その権限圏で多くの訓練もした。その多くの訓練で多くの資産をつくった。資産はお金だけでは無い。私達の関係も資産だ。私達の子供も資産だ。私達のこのコミュニティが資産だ。」、このように妻を導かなければならない。

1:29:48

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2022年8月16日火曜日

2022年8月10日テネシー清平水曜礼拝 <1> 見栄献金と王の成功哲学 ◆ 文亨進二代王

見栄献金と王の成功哲学

2022年8月10日テネシー清平水曜礼拝

<1>

文亨進二代王

翻訳監修編集:fanclub三原

4:25 翻訳grazia 


美味しいものを食べに行こう


今日は何日ですか?監査院長様が金曜日に来られるそうです。(拍手) ハハハ、ハレルヤ! 

プロジェクトチームと、今日はプロジェクトチームのメンバーたちと、未来のトミーガンウエアハウスの土地を見て、今日は精誠を尽くさなければなりません。分かりますか。そうして、プロジェクトチームのメンバーたちが一生懸命精誠を捧げているので、日本から帰ってきてお前たちと一緒に美味しいものを食べたかったのだがそんな時間も無くて。


ハハハ、今日はお前たちと美味しいものを食べに行くか? プロジェクトチームのメンバーたち? え? (はい)

それなら早く勉強して、監査院長様が来る前にトミーガンウエアハウスの土地を見て、そしてプロジェクトチームのメンバーたちと共に何か食べないといけないね。

あそこのすぐ横に、トミーガンウエアハウスの土地のすぐ横にバッファローワイルドウイング(buffalowildwings.com)があるけど、あそこは美味しくなかったよ。

ゴールデンコルラ( Golden Corral)、あそこはバイキングだ。あそこはもう、ハンバーガーもあるしステーキもあるし、みんなあるぞ。女の子たちにはサラダもある。サラダバーがあるぞ。とても豊富だから、あそこに今日行こうか? プロジェクトチームのメンバーたちと? 


プロジェクトチームのメンバーたちをたくさん連れて行くぞ、分かったか? プロジェクトチームだけ、そうして皆さんも夜間警備チームのメンバーたちに大きな拍手を送ろう。警備チームに。夜を明かして清平を守っているチームだから。彼らはとても良い重要な訓練をしています。分かった?(日本語で)


ところで、水曜日の午後にプロジェクトチームのメンバーたちは動けるのか動けないのか? 元来水曜の午後は遊ぶのか? え? 違います?ハハハ。もともと水曜日もちゃんとやるでしょう、その、午後? あぁ、オーケー。ただ遊ぶんじゃないんだな。それじゃあ昼前に早く終わらせて、プロジェクトチームと一緒にトミーウェアハウスを一度見てみて、祈祷して、そしてご飯を食べて腹ごなしもして。ジョー所長も行くんですよ、ジョー所長も行って。

そして、午後動くか動かないか。え? 遊ぶ?(日本語で) ハハハ、そうか分かった。そのような精誠時間が良いのだ、水曜日の。分かるか?


パリサイ人的献金は滅びる


さあ! 今日は、使徒行伝5章。

王妃様 使徒行伝5章です。

使徒行伝5章。テックチーム、あれを出してください。使徒行伝5章。


(王妃様「使徒行伝5章です。一緒に訓読しましょう。」


  使徒5:1ところが、アナニヤという人とその妻サッピラとは共に資産を売ったが、 5:2共謀して、その代金をごまかし、一部だけを持ってきて、使徒たちの足もとに置いた。 5:3そこで、ペテロが言った、「アナニヤよ、どうしてあなたは、自分の心をサタンに奪われて、聖霊を欺き、地所の代金をごまかしたのか。 5:4売らずに残しておけば、あなたのものであり、売ってしまっても、あなたの自由になったはずではないか。どうして、こんなことをする気になったのか。あなたは人を欺いたのではなくて、神を欺いたのだ」。 5:5アナニヤはこの言葉を聞いているうちに、倒れて息が絶えた。このことを伝え聞いた人々は、みな非常なおそれを感じた。 5:6それから、若者たちが立って、その死体を包み、運び出して葬った。

5:7三時間ばかりたってから、たまたま彼の妻が、この出来事を知らずに、はいってきた。 5:8そこで、ペテロが彼女にむかって言った、「あの地所は、これこれの値段で売ったのか。そのとおりか」。彼女は「そうです、その値段です」と答えた。 5:9ペテロは言った、「あなたがたふたりが、心を合わせて主の御霊を試みるとは、何事であるか。見よ、あなたの夫を葬った人たちの足が、そこの門口にきている。あなたも運び出されるであろう」。 5:10すると女は、たちまち彼の足もとに倒れて、息が絶えた。そこに若者たちがはいってきて、女が死んでしまっているのを見、それを運び出してその夫のそばに葬った。 


オーケー、アナニアとサッピラ、韓国の発音でサッピラ。アナニアとサッピラ。日曜日に聞いただろ? これ。アナニアとサッピラ。

次に前の使徒行伝4章34節から読んでみよう。それを先に読んでみよう。


(王妃様「使徒行伝4章34節です。」

使徒4:34彼らの中に乏しい者は、ひとりもいなかった。地所や家屋を持っている人たちは、それを売り、売った物の代金をもってきて、 4:35使徒たちの足もとに置いた。そしてそれぞれの必要に応じて、だれにでも分け与えられた。

4:36クプロ生れのレビ人で、使徒たちにバルナバ(「慰めの子」との意)と呼ばれていたヨセフは、 4:37自分の所有する畑を売り、その代金をもってきて、使徒たちの足もとに置いた。

ここのバルナバがいるでしょ、ここに。ヨセフを使徒たちがバルナバと呼んでいた、翻訳すると、慰労(慰め)の息子(子)だ。慰めの子、神様の慰めを受ける息子(子)。

バルナバ、ですから、この初期キリスト教に出てくる信徒たちは、ヨセフにバルナバという名前を付けて、何故なら、大きなことをしたからです。


みな貧しく、お金も無く、みな位置(地位)も無く、乞食のようです。だからその当時は皆が団結しないといけなかった。皆でキリストのコミュニティとして戦っていかなければならないのだが、ヨセフが来て多額の献金をするのです、自分の土地を売ってキリストのコミュニティに。そのようにキリストのコミュニティに多額の献金をしたので、使徒たちはヨセフにバルナバという名前を与えたのです、名前を。

“神様の慰労を受ける息子” と、このようにバルナバは大きな祝福を受けました。


ですから人々は、“わぁ、バルナバはすごい!多額の献金をしたなあ。私たちのキリストコミュニティが活動して福音を伝播することが出来る”と考えるのですね。そういった内容でバルナバとしてヨセフがいるのですが、すぐ後の5章でどのように出てきますか。次にアナニアが出てきます。では、アナニアは、ヨセフ、バルナバがとても褒められているのを見ながら、どのようにしましたか?

“ああ、私にも土地があります、あります。”と。そこで土地を売って、一部だけ、一部だけ使徒のキリストコミュニティに持って行って、“見ろ見ろ! 私は大きな土地を売った。売った土地の代金をすべて献金したぞ” こう言うのです。 

15:19 翻訳cham

だからこれは、ものすごい詐欺です。

ヨセフ、バルナバは実際的に土地が大きいか小さいか分からない。その自分がいる土地を完全に売って、完全にコミュニティにあげたのだ、そうだろ?ところがアナニヤとサッピラが来て二人とも詐欺をしたのだ。称賛を受けるために。称賛を受けるために。称賛を受けるために土地を全部売ったと言いながら、半分なのか30%なのか分からない。とにかく部分だけあげて、二人は盗んで行ったのだ、土地を売ったという称賛を受けたくて。


だが事実は神様の前に、これ聖書に出るでしょ。神様の前に、聖霊の前に嘘だとこのように出るでしょう。嘘をついたのだ。自分がバルナバより遥かにもっと大きい献金をするのだ、私も私も私の、土地を全部売って、教会にあげたのだ。何故か?この人は本当に愛の心のためでなく、称賛!のために、称賛。

パリサイ人のように。パリサイ人のように献金するのだ。


だからパリサイ人達も、聖書を見てみれば、ミントとクミン(香料の十一条献品)、献金を熱心にし、パリサイ人達も道端で大きく祈祷、長く祈祷。人達が見るようにした、自分達が精誠を捧げるのを見るように。ショーだ、ショー。パリサイ人、イエス様を殺した人達が宗教のショーをするのだ、ショー。実際的に神様を愛するのではなく、宗教儀式ショーになってしまった。


だから、ここでバルナバとアナニヤ。アナニヤが大きな罰を受けたのだ。何故?自分達が、アナニヤとサッピラが大きな献金をする振りをしながら、神様の前で「私達は全部捧げました」、と言いながら、コミュニティから称賛を受けて、受けるためにしたのだが、実際的に半分か、60%、70%、80%か分からない。とにかく大きな部分を隠した、盗んだ。自分達が全部あげた振りをしながら。


そうしたらどうなる?どうなった?アナニヤとサッピラ。すぐに死んだ。神様が殺した、死んだのだ。

何故?神様は献金の訓練をする時に、他の人を助ける訓練をする時、奉仕の訓練をする時と関係なく、訓練する時、神様は心を見るのだ、心、どんな心でするのかを。そうだろ?


そうして一番キリストの前で貧しいお婆さんが現れて、何もないのに、自分のポケットにある小さい小銭、1円、10円、このようなもの。これをキリストコミュニティにあげるのだ。

イエス様が言うには「これが他の人達より遥かに大きい祭物だ。」とおっしゃったのだ。何故?自分にあるものは何もないのに、自分にある10円、または100ウォンをあげたのだ。潔い心で。潔い訓練の心。


だから、私達の子供達も子女様達だから、献金をしないと考えるが、それは完全に違う。幼い年から私達の子供達も皆、献金した。幼い年から。自分達がお小遣いをもらった時、お金を稼いだ時、いつも私達の子供達に教育した。「お前達も献金訓練するのだ。」


お金がある時、あー、私が何を買えるか、これだけ見るのでなく。お前達も子供達がいる時に、子供達が、お金がある時に使う事。これは悪い悪い習慣だ。それは大人になればその子達はとても貧しくなるだろう、そのような習慣は。

50%貯金、40%使って、お菓子、美味しいもの、40%使って、10%は神様のコミュニティのために。全部訓練だ。貯金するのも訓練で、使うのも40%は自分が必要な物だけでなく、妻がいる時、妻とデート訓練等に、子供達と1対1訓練等。


次に10%は神様のコミュニティ、神様のコミュニティを通しながら、福音の伝播、新しい、死んだ人達に生命を与える仕事をしなければならない。


だから、一旦、訓練だ。このような献金訓練を通しながら、献金、奉仕、私達の家庭訓練、夫婦訓練、子供達と一緒に訓練。このような訓練を通しながら、武道訓練も同じだ。

このような訓練は何のため?私達の心をもっと広く、大きく作るのだ。武道も同じだ、武道はお前達がただ良く戦うためのものではない。そうだろ?

だから私達もお前達に無料で教えるのではない。え?MMA道場、一月ごとに何百ドルだ?え?何百ドルだろ?


お前達無料で受けているのだ、無料訓練。何故、お前達は無料訓練を与えるか?

お前達が詐欺の奴になり、ただ他の人達をいじめるためのものではない!そうだろ?

平和軍警察、神様を愛し、隣人を愛する、他の人達を保護することのできる能力を学ぶのだろ。(日本語で)分かった?

だからこのような訓練等を通しながら、お前達、そのような個人的な才能とそのようなことを受けるのではなく、隣人と他の人達、弱い人達、未来の妻、子供達を保護することのできる能力を教えるのだろ。(日本語で)分かった?


だから訓練が重要なことだ、訓練。

私達の子供達も幼い年から、お金がある時、50%は貯金、子供達だから完璧にできないだろ。だが原則を学ばなければならないだろ。

何故?貯金する習慣は未来の金持ちになる習慣だ。え?分かったか?


お前達、子供達が産まれた後で、父母は、あー、1万ウォンあげた等、自分の誕生日に1万ウォンあげた、そうしたら子供の立場では自分がその1万ウォンを使って、自分が好きな菓子を全部買うことができるのだ。だから父母が教育しなければならないだろ、これを。

何故?これは初歩者、初期レベル資産管理だ。初歩者資産管理。1万ウォンがある時、5000ウォンを貯金しなければならない。そうだろ?5000ウォン貯金。何故?未来のために。未来のために。このような習慣がどんなに重要か。そう?そうではない?

女性達はこのような習慣を知らないだろう。女性達は1万ウォンあれば、1万ウォン使いたいだろ?ハハハ。それは駄目だろ。幼い年から、そのような習慣を得たら駄目だ。幼い年から1万ウォン、例えばお小遣いをもらった、お祖母さんからお小遣いをもらった。1万ウォンもらったのに、5000ウォン貯金。(日本語で)分かった?

だから半分貯金。


モルモン教もこれをよくする。モルモン教は幼い子供達は50%貯金しなければならないそうだ。

その貯金したお金で何をしなければならないか?言語を学ばなければならない。言語、次に、その言語、例えばスペイン語を学び、そのお金で、貯金したお金、次に飛行機に乗って宣教師活動に行かなければならない。18歳、20歳になった時に。スペイン語を使う国に。


ベネズエラ、アルゼンチン等。またはある子達は中国語を学ぶ、中国語を学び、幼い年から、貯金したお金が今や宣教活動するためのお金になってしまう。だから20歳になった時に、中国に行くのだ。

中国語を学んだから、そのお金で、またそのお金で飛行機代も買って、またそのお金で宣教活動、遠い国にいる子供達、また人達を救援役事で導くことができるように使うのだろ。

それは驚くことだろ、知らなければならない。


子供達に何を教えるか?責任感。自分のお金で責任感、神様の仕事、み旨のための責任感。未来貯金。未来のための責任感。お前達、このようなことを学ばなければ、子供達に教えなければ、常に貧しい。常に貧しいだろう。


お金がなくとも貧しい思考を持つな、王の思考をもて

25:53 翻訳grazia

貧しい思考方式は何だ?

お金を見たら、「あ、1万ウォンだ、1万ウォン使えるぞ」と。これは失敗者だ。失敗者だ、この人はいつもお金がない。分かった?(日本語)

だから、昨日ジョー所長も「お金ない、お金ない!」ハハハ、ジョー所長は日本語を習うので、そんなことを言ったりしているのだ。

ジョー! そんなことを言うのではない! 

この若者たちはいつも、「お金がない、お金がない。」

このような洗脳をずっと続ければ、お前たちは実際にお金が無くなるだろう。更には、とても貧しくなるだろう。


男には特にそのような敗北的な精神が! 特に男! 

そのような敗北者の精神を持ってはいけない! お前は何も無くても全てあると考えなければいけない。そして、自分は何処に行っても富が来る! これを信じなければ! これを完全に信じなければいけない。

何故ならば、お前の傍にいる夫人がいつも不安がるからだ。

「ああ、お金、お金。お金、お金。」

そして、夫まで「ああ、お金、お金。ああ、お金、お金。」アイゴ! 馬鹿みたいに。

このような考え方で、夫婦関係も崩れ、ある者も皆無くなるであろう。分かった?(日本語)


だから、女は「ああ、お金がない、お金がない。」とこんなことを言うけれど、男は絶対的にお前たちの夫人がそのように言う時に、「お~おおお、私は神様のアルファ男子だ。どこへ行っても私には富がついてくるであろう。」このような自信があるのだから。分かった?(日本語) 分かった?(日本語) 拍手しなくては、拍手。

分かった?男性たち(日本語)

ここに、ここにパワーがなければならない(頭を指さしながら)。

女は常に緊張するのだ、お金の為にいつも緊張する。

男は、そこで震えてはいけない! 分かるか? 

女は夫が「ああ、お金がないなあ。なんでこんなにお金がないんだ。ああ、もう何日もすればお金が無いぞ。」こんな考えがあると、女は、夫人はもっと不安になる。分かるか? そうか、そうでないか? 分かるか?夫たち。

え? そうだろ。


お前たち、お前の夫人の前で、「ああ~、こう何日かすればお金が無いぞ。」「これを食べたいのにお金がない。」「デートしたいのにお金がない。」こんな風にすれば女がもっと不安がるか? 或いはそうでないか。え? そうだろ? 


ですから、英語のことわざでこういうのがある。あ、何だ。”You’re the Fake it till you make it! (うまくいくまでは、うまくいっているふりをする) 」ハハハ、だからこれは、自分がまだ大きな事業を成功させてはいなくても、自分がそれを成功したように行動するのだ。 何のことか分かるだろ?


それを成功した人のように行動するべきだし、考えるべきで、そうなれば成功した人たちがついてくるようになるのです。そうだろ? 

だから、お前はその状況から、その部分が現代、現在はないけれども、お前と他の男を比較した時に、他の男も「ああ、私はお金がない。ああ~」こう言うのだ。お前は何が特別だ、何が特別だ? 特別なものは無い。しかし、お前の思考方式が、思考方式が強ければ、他の男たちが持っていても、その思考方式が強い者が上がっていくのだ。


更には、勝った者がまた勝った者を選ぶことになるのだ、その人の思考方式が強力だから、良いから。その人を育てたくなるのだ。自分の為に自分に投資する人が出来るから。え? 分かった?(日本語) これはとても重要なことだよ。


だから男は、お前たちはそのような自信を持たねばならない。分かるか? アルファパワー! それが弱まれば、そうしたらお前は女と何が違う。女も常に不安で不安で、緊張緊張、心配心配、神経質になっているのに、未来について、お金について。未来について、お金について。


だから、お前が夫人の横でそのように神経質になるのであれば、二人とも狂ってしまうのだ。

すると女は、「ああ、私は本当にベータ男、使い物にならない男の傍にいるんだわ。私たちは本当に終わったのね。」

妻はどのように考えるか、夫がずっとそのようにしていると、「ああ、私はこの夫を捨てよう! そうすれば私にもっと良い機会ができるわ。」このようにカチッと!(頭を指さしながら) 分かった?(日本語)


夫は、男はアルファ“! 男の思考方式! 常に持っていなければいけない。これは内なる戦いだ。分かった?(日本語) 


ですから、夫人がお前を見た時に夫人の立場では、女は常に心配、緊張、未来に対して「ああ~、どうしよう、どうしよう。駄目だったらどうしよう。駄目だったらどうするの。駄目だったらどうしよう、駄目だったら、駄目だったら。」一日中こうだ。


うちの王妃もそうだったよ、女だから。え? いつもそうだ。そうだろ? しかし、夫までそこについてしまうと二人とも失敗してしまう、そうだろ? 


夫は夫人が「ああ、どうしよう。」という時、(手を横に振りながら)「あああ、俺は何処へ行ってもうまくいく!」「俺は何処へ行っても富がついてくる! 俺は、この夫は何処へ行っても自信がある。」女は、「わぁ、この男は何処からこんな自信を持ってくるんだろう。」それは女にとってセクシーなものなのだ。そうか、そうでないか、女、夫人たち? そうか、そうでないか! 

その態度と思考方式が、これが王の思考方式だ。王の思考方式。え? 

王の思考方式。このように強い思考方式がある。分かるか? 


そのような強い部分、王の思考方式がある人達は、実体的な王たちが好みます。

そうして、その者を選ぶのです。あいつに投資しよう、こいつに投資しよう、こいつは思考方式がが強いから。いつも肯定的に見ているぞ。指導者はこのような人を好むのであって、いつも「ああ、どうしよう、うまくいかないかも。」こんな奴らには、バイバイする! 見もしない、見もしないのだ。そうだろ?


だから、アメリカの子供たち、アメリカの子供たちは苦労を全くしないから、とても弱い左派野郎になってしまい、ここの強いおじさんたちは皆して「ああ~アメリカの子供たちはダメだ。」いつも不平不満、自分のマネージャーの悪口を言い、いつも(ふらふらする素振りで)「ああ、ああ。」こうだ。アメリカの子供が全てそうなのではなく、仕事をしたことのない子供たちがそうだ。何回か解雇されれば、気を引き締めるほかはない。


それで、テリーおじさんが、奉仕する日本から来たお前たち、ただの一般の子どもたちとは違うではないか。恐ろしい訓練もたくさんしただろ、お前たち首もたくさん絞められたし顔も叩かれたりしただろ。平和軍警察、こんな特殊部隊の訓練をしただろ、一般の子供たちに比べれば。だからテリーおじさんが「うわぁ日本の、韓国の子供たちがとても、はるかに強いね、アメリカの子供よりも。」このように言うのだ。大体6か月くらい前に。



35:55

ー つづく ー

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