2020年10月17日土曜日

二代王様と國進様へのスティーブ・バノン氏インタビュー◆2020年10月15日キングスリポート

 二代王様と國進様へのスティーブ・バノン氏インタビュー

2020年10月15日キングスリポート

若かりしとき神を知る

Know God While You're Young (The King's Report 10/15/20)

英韓:Jake Kwon 韓日:kaori suhara


​おはようございます キングスレポートへようこそ。


​進行を務めるティムエルダーです。 はじめから咳き込んでしまい、申し訳ありません。 

今はf華氏47度(8℃)です。 曇った天気で、東北地域で雪が降り始めるそうです。 ここではまだですね。


​最高気温は華氏72度(22℃)で暖かい天気になります。 

雨量率はなく、夜から雨が57パーセントの確率で降る見込みです。


​明日は最高気温が56度で、雨が降る肌寒い天気になるようです。


​コロナの現況を見ましょう。 死亡者数は100万人で、この数字が信用できないのは、最初にコロナが伝染し始めたときも、拡散が深刻になった12月になってやっとコロナの伝染事実を認めたからです。初めから透明ではなかったということです。 

緩やかな増加傾向を見せています。


​ペンシルベニアを見ると、面白いことに最近テストの数字が急に増えました。 これにより、感染者数もともに上がっている可能性があります。


​今日のリマは伝道の書12章です。 1節から見てみましょう。


​1:若き日に、あなたの造り主を心に刻め。/災いの日々がやって来て/「私には喜びがない」と言うよわいに/近づかないうちに。 2: 太陽と光、月と星が闇にならないうちに。/雨の後にまた雲が戻って来ないうちに。


​私の知っている神学博士号を持っている人が、私になぜ今私が神様を信じなければならないのかという質問を投げかけました。 

愚かな質問ですが、私を試してみようとしたのかもしれませんね。 

なぜ今、神様を信じなければならないのか。 死ぬ直前に神様を信じ始めてはいけないのか。


​私たちは人生のなかで神様との関係を築いていかなければなりません。 

普段から麻薬、酒、タバコ、性的快楽を楽しんでおいて、死ぬ直前になって「私はこれから悔い改めます」とはできないというのです。


​大切なことは神様との関係です。 これは一日で築けるものではありません。 

聖アウグスティヌスも、彼の著書「懺悔録」でこの問題について扱っていますが、彼は人生の40年間、放蕩しみだらに暮らしていました。 そして今は聖人として崇められています。 

彼はある時点で悔い改め、彼の懺悔録で次のように述べました。

​「私が主の胸に抱かれる前には真の安息がない(Our heart is restless until it rests in you)」


​私たちの心は神様と関係を築くことに重点を置かなければなりません。 神様を早く知ることはこれに役に立ちます。

世の中には多くの誘惑と妨害があるので易しくはありません。 


また神はいない、もしいるとするなら、彼は暴君だ、我々はその抑圧から自由にならなければならないと主張する人もいます。

​これはサタンがエバに言った言葉です。 「神様から解放してやろう。 私と一緒に行けば善悪の実だけでなく全てのことを楽しめるだろう。」 またイエス様にも似たような言葉で誘惑しました。 「私にひれ伏して敬拝すれば世の中のすべての権勢をやろう」と。


​イエス様はサタンを拒否しました。 イエスはルシファーを含むすべての天使が人間を支配するのではなく仕えるために創造されたということをご存知でした。


​死ぬまで待たないでください。


​しかし、年を取るにつれて神様との関係を築くことが容易になるのは事実です。 なぜなら、神様のいない人生がどれほど空虚なのかわかるようになり、多くの経験によって死後の世界も少しわかるようになるからです。

​しかし、もちろん早い方がいいです。 


ここまで今日のリマでした。


​◆まずインタビューを視聴します。 

このインタビューは王様が進行されたインタビューではなく、王様が招待されたインタビューです。


​おととい行われたインタビューですが、映像の下の説明欄にもリンクを張っておきます。 10~11分の短い映像です。

War Room: Pandemic Ep 436 - Rod of Iron (w/ Pastor Sean Moon, Justin Moon, and Michael Yon)


スティーブ・バノン: 

今週末に鉄の杖会議(Rod of Iron Conference)に出席したのですが、 この行事で多くの修正憲法2条の支持者が集まって、いくつかの討論テーマについて話し合い、トランプ支持について話をしました。 

カー·アームズ代表のジャスティン・ムンとショーン・ムン牧師をお招きしました。 まず、ムン牧師に質問したいのですが、Rod of Iron Ministryとは何ですか?

​私がこの名前に初めて接した時、非常に魅力的に感じられたんですが、 どんな意味を持っているのですか?

​(通訳者注:音質が良くないため、誤訳がある可能性があります。)



​王様: Rod of Ironは聖書から出てきた言葉で、神様の王国として分権化された武装社会を意味し、ヨハネ黙示録1章5節を見ると、イエスによって民は王と祭司長につくられます。 

第2章を見ると、鉄の杖を持って万国を治めなければならないと書かれています。

​これは羊飼いの法であり、人の法に従うのではなく、神の法、国を守るための銃のことをいいます。


スティーブ・バノン: 今コロナ事態に関連して、保健当局では人々にマスク着用とロックダウン、社会的距離を置くことを強要していますが、この辺については聖書的な観点からどう思われますか?


​王様: 聖書には、「神様に従服し、悪魔に立ち向かえ、そうすればお前たちは避けられるだろう」と書かれていますが、クリスチャンはこのような不義に対抗します。 

私の父は北朝鮮の強制収容所から米軍の助けで脱出しました。 北朝鮮と共産主義の実情について誰よりもよく知っている方で、共産主義を政治的サタン主義として究明されました。

​これは単なる思想を越え、児童性愛、虐殺、家族破壊などのサタン主義文化の基盤を作ります。 


ペンシルベニアでもコロナ体制により、60パーセント以上の事業が回復不可能なほど崩れてきています。 ウォルマートやアマゾンのような大型流通業者を通じてだけ購入できるようになり、 この業者はほとんど中国製品だけを扱っています。


スティーブ・バノン:  憲法修正第2条についてお話がしたいのですが、この鉄の杖フェスティバルが憲法2条の支持者に多くのモチベーションを与えると思いますか?


​國進様: 当然モチベーションになっています。 ペンシルベニア州は核心地域であり、トランプへの支持を確固たるものにする必要があります。 ペンシルベニアは必ずトランプを投票し、再選できるよう努力しています。


スティーブ・バノン: 今現在においての多くの世論調査で、トランプがバイデンより支持率が低いと出ていますが、 これについてどう思いますか?


​国進様: 2016年と比べて、当時ヒラリーが当選する確率は99%だったそうです。 そして今はトランプ当選確率が40%だといいます。 ここペンシルベニアでトランプが選ばれるように努力しています。


スティーブ・バノン: バイデンが北東ペンシルベニアで中間層の支持を受けていると思いますか?


​國進様: この地域で多くの人がジョー·バイデンを反警察、共産主義支持者、極端左派だという事実を知っています。 

人々は自分の自由が保護されることを望み、自分の事業がうまくいくことを望み、家族を重要視する人々です。 米国企業が中国の(脅威)から保護を受けることを望んでいます。 この地域の人々は今、世の中がどのように閉ざされていくのかよく理解しています。


スティーブ・バノン: トランプが依然としてクリスチャンの支持を得ていると思いますか?


​​國進様: バイデンになれば、国連を通じて中国軍隊が国境に配置されるでしょう。 クリスチャンなら絶対に反聖書的、反キリスト教的な立場を明確に取っているバイデンとハリスを支持してはいけません。


スティーブ・バノン: ​​どうしてバイデンが当選したら 中国軍隊が入ってくると思うのですか?


​王様: 選挙後、大きな混乱が発生する可能性が非常に高いですが、この混乱を口実に国連に人道主義的支援を要請し、米国本土内の多くの地域に軍を配置させることができます。 数年前にもドイツに中国共産軍が支援を名目に配置され統制されたことがあります。


​私たちは、アメリカが北朝鮮、中国のような共産主義国家になることを望みません。

 

​(インタビュー終了)

​(個人的な事情で今日の翻訳はここまでにします。 申し訳ありません。)


2020年10月15日木曜日

後継者に忠誠を◆20年10月14日(水)韓国語キングスリポート

 2020年10月14日(水)韓国語キングスリポート

後継者に忠誠を

후계자에게 충성을(킹스 리포트 2020.10.14)

                                
                          チャット翻訳:Ikuko Shoji 追加翻訳:minion


おはようございます。


​今日はもう一人お客様がゲストとして来られます。 今日は気温は8度 最高気温は20度まで上がります。


​今日は暖かい日となります。 生命の書祝福式がありますが秋日和の中で行われるでしょう。​天一国のあるところは少し気温が下がり17度となります。


​ウイルスの状況は少し数字が上がっていっていますが 以前は恐怖心の為にティッシュ等を買いだめする傾向がありましたが 今はそうではありません。 最近は銃の玉を買うためにトミーガンの店の前に列になっています。


​リマです。


​ヨシュア記22章です。


1 時にヨシュアは、ルベンびと、ガドびと、およびマナセの部族の半ばを呼び集めて、

2 言った、「あなたがたは主のしもべモーセが命じたことを、ことごとく守り、またわたしの命じたすべての事にも、わたしの言葉に聞きしたがいました。

3 今日まで長い年月の間、あなたがたの兄弟たちを捨てず、あなたがたの神、主の命令を、よく守ってきました。

4 今はすでに、あなたがたの神、主が、あなたがたの兄弟たちに、先に約束されたとおり、安息を賜わるようになりました。それで、あなたがたは身を返して、主のしもべモーセが、あなたがたに与えたヨルダンの向こう側の所有の地に行き、自分たちの天幕に帰りなさい。

5 ただ主のしもべモーセが、あなたがたに命じた戒めと、律法とを慎んで行い、あなたがたの神、主を愛し、そのすべての道に歩み、その命令を守って、主につき従い、心をつくし、精神をつくして、主に仕えなさい」。

6 そしてヨシュアが彼らを祝福して去らせたので、彼らはその天幕に帰った。

7 マナセの部族の半ばには、すでにモーセがバシャンで所有地を与えたが、他の半ばには、ヨシュアがヨルダンのこちら側、西の方で、その兄弟たちのうちに、所有地を与えた。ヨシュアは、彼らをその天幕に送りかえす時、彼らを祝福して、

8 言った、「あなたがたは多くの貨財と、おびただしい数の家畜と、金、銀、青銅、鉄、および多くの衣服を持って天幕に帰り、敵から獲たぶんどり物を兄弟たちに分けなさい」。

9 こうしてルベンの子孫、ガドの子孫、およびマナセの部族の半ばは、主がモーセによって命じられたように、すでに自分の所有地となっているギレアデの地に行こうと、カナンの地のシロで、イスラエルの人々と別れて帰って行った。

10 ルベンの子孫、ガドの子孫、およびマナセの部族の半ばが、カナンの地のヨルダンのほとりにきた時、その所で、ヨルダンの岸べに一つの祭壇を築いた。それは大きくて遠くから見える祭壇であった。

11 イスラエルの人々は、「ルベンの子孫、ガドの子孫、およびマナセの部族の半ばが、カナンの地の国境、ヨルダンのほとりのイスラエルの人々に属する方で、一つの祭壇を築いた」といううわさを聞いた。

12 イスラエルの人々が、それを聞くとひとしく、イスラエルの人々の全会衆はシロに集まって、彼らの所に攻め上ろうとした。


​モーセもうすぐヨルダン川の付近を征服しました。 この人たちはモーセやヨシュアの言う事を良く聞き守りました。 この人たちはモーセによく侍ったようにヨシュアにもよく侍りました。


​私達もお父様に従順である事はお父様がたてた方に従順でなければなりません。ルベンはヨセフを助けましたがヤコブの妾を汚しました。 ですから相続権を受けられませんでした。


​天聖教です。


​真の父母から第4章真の父母の使命からです。


イスラエル民族の歴史を見ると、ヤコブは、エサウとの個人的な闘争で勝利したために、個人的な復帰の条件を立てることが出来ました。そうしてから、ラバンの家に行き、天が協助する中で家庭的な戦いで勝利したために、家庭を見いだすことが出来ました。


その後、ヤコブの子孫は、民族を形成するため、サタン世界であるエジプトに入りました。彼らは、そこで天の協助で救い出され、カナンに入ってカナン7族を滅ぼすことができました。このように、イスラエル民族は、カナン復帰路程40年を経ながら、初めてサタン世界に対して攻撃することができたのです。


40年荒野路程以前には、3日路程がありました。イスラエル民族は3日路程を経たのちに、初めてカナン復帰をすることができたのです。そして、イスラエル民族は、カナンに入っては、また40数を探して立てなければなりませんでした。

復帰路程がこのような路程を経てきたために、先生も40年路程を経たのち、3年路程を歩まなければならず、4年路程を歩まなければならないのです。3年路程と4年路程を合わせれば7年路程になるのです。


このような過程を経てこそ、初めて復帰路程を終結し、天の主権を立てることができるのです。イエス様も、本来は33歳から7年路程を歩んで、神様が願う父母の基準を立て、そこから万物復帰の基準を立て、40歳で全てを終結して、天のみ旨を成すべきでした。これが、イエス様の使命でしたが、イエス様がこのみ旨を成し得ず、十字架で亡くなることによって、このみ旨はそのまま残るようになりました。


それで、再び来られる真の父母が、内的、外的な戦いに責任を持たざるを得ないので、40年準備期間、あるいは、闘争期間を経ていくのです。それは、外的には40年準備期間でしたが、内的には闘争期間であったのです。


こうして、霊的に勝利の基盤を築いて、初めて地上に霊肉を合わせた実体的な基盤を築き得る土台を備えたのです。


真の父母が中心になって3年路程を経て、万物復帰の期間、すなわち、四方性を備えるための4年路程を経なければなりません。それで、7年路程として蕩減復帰を終結していかなければならないのです。


真の父母を探すまでの3年路程、4年路程、40年路程は短い路程ですが、歴史的なすべての悲しみを全体的に蕩減復帰する期間であり、歴史的な十字架を全体的に蕩減復帰する期間です。


歴史的なすべての悲しみと苦痛と無念さにも屈服しないという、絶対的な基準を立てずには、真の父母の日、真の父母の勝利の日は、迎えることができないのです。


天に代わり、真の父母の因縁に代わってみ旨に責任をもち、従ってきた我々統一教会は、それでこのような試練を自ら招いて、受けていっているのです。


その過程でサタン世界と分別された自分を立て、真の父母が勝利の一つの手本を取って、サタン世界を審判しうる真の子女の基準を立てておかずには、氏族、民族、国家基準を立てておかずには、真の父母に対する本然のみ旨を、地上に成すことができないのです。


この期間に、私とともに闘っている皆さんは、真の父母の個人的な身代わりであり、家庭的な身代わりであり、民族的な身代わりであり、国家的な身代わりです。このような父母の身代わりとして、今まで韓国各地へ出て闘っているのです。今は、世界的な舞台に向かって出て、責任を持って闘わなければならないのが皆さんの責任であるのです。


 このような観点から見るとき、今までの霊界と肉界の悲しみが何か? 本来は、真の父母がこの地に現れれば、その日から天地が平和を歌うべきであり、全天宙が幸福圏内に入るべきであり、神様を中心に地上天国が成されるべきです。(1964.4.12)


18:21


1964年。ですから、お父様はこのように数字を通して全ての悲しみを克服して、過去の罪を蕩減復帰されながら、そして天一国が来ることができる条件を全て立てて行かれたのです。それで、いま私たちに残されたことは私たちの責任になるのです。


二代王様に私たちが繋がって心情的に一つになって私たちの責任を祝福家庭として、天一国主人として責任を(持って)行けば良いのです。今私たちはある面では困難な世界時節に生きていますが常にお父様を見つめて前に前に前進すればなります。


今や米国大統領選挙は3週間も残っていません。昨日から数えて3週間です。今日から(数えて)20日残っています。


明日から21日条件が始まりますね。私たちが21日精誠期間を通して奇蹟を、神様が奇蹟を起こすことができる条件を作らなければなりません。


マスコミを見たら、トランプ大統領の再選が難しいように頻繁に出てきます。しかし、それは4年前も同じでした。左派がわざとその様に言うのであって、トランプの支持者達の士気を落とすためのものもあるでしょう。


4年前は私たちも「負けるんだなあ。ヒラリーが勝つのだなあ。」その様に考えていました。4年前の大統領選挙の日も私たちが会ったら「ああ、負ける人を選ぶのだなあ。」と、考えました。ところで、その日の朝、テレビ放送がヒラリーが勝つ可能性が、(画像が飛ぶ)、今もバイデンが勝つ可能性が、(画像が飛ぶ)、ですから、4年前と同じ状況になっています。


ところで、幸いなことに、トランプ大統領はコロナウイルスに罹りましたが回復してエネルギーも100%充電されたようです。


一昨日はフロリダ、昨日はペンシルベニア、・・・二代王様が行かれたということが分かっていますが、ジョンズタウン、ここから4時間半位車に乗って行ったところにあるジョンズタウンでトランプ大統領がきて遊説をしました。今日はアイオワに行かれて、明日はノースキャロライナ、明後日の木曜日は午後はフロリダ、夕方はジョージア、強行軍をしています。


心配ですが、それを通してトランプ・ジュニアやイバンカやエリック・トランプや嫁のメラニア・トランプや、このような家族が、息子と嫁と娘が違うところを見ています。そして、ペンス副大統領も違うところに行って遊説しています。


そして、週末の金土日曜日に、皆さんの祈祷、神様の恩恵のおかげで鉄の杖の祝祭の第二回ですね、いかなる事故も無く開催されました。感謝して神様に栄光をお捧げします。


どのくらいの人が来たか統計をまだ聞いていません。しかし、私たちが行って本当に感謝だったことは、道路番号が4470ですね。4470を上がったらカーアームスの方に行くのですが、何が最初に目に入るかというと入り口に警察の車が駐車しています。左折するところに警察の車が、あるところは2台、あるところは3台、継続して駐車していました。


そこに悪いことをするために来た悪い奴がいたらそのまま通り過ぎて行くことでしょう。警察の車がそこに駐車していました。24時間いたかは分かりませんが、祝祭をしている間はそこに駐車していました。


そして、町の消防官たち。自由消防団と言いますか?月給は貰いますが寄付金をするのです、税金ではなく。その方達は消防車を3台くらい駐車して、医療陣も消防団(画像が飛ぶ)テントにいました。


ですから、周辺社会の支持を100%受けてこの行事を行った、このようなことが良く現れたということです。


司会者も食口ではなく、この地域の有志1名が司会を受けて、フランク・スカゴという東北ペンシルベニアの地方の政治に参与して、この人は前回の選挙にもでた人です。州次元の選挙に出て落ちたのですが、とにかくこの地域で保守派として有名な方で尊敬されている人です。2日間司会をされました。


トランプディナーは女性の方、その方も食口ではありません。この地域で有名な方です。アーレンキースという、レーガン大統領当時に国連大使をされた方がトランプ大統領ディナーの時に主体で発表され、その方も保守主義者のかたで、アレンキースの演説を聴きながら、私はジェファーソンやワシントンや、その様な人が演説しているように感じました。


ユノスク勧士:エネルギーがバンバン出てきます。声から。神様が一緒にいらっしゃるようです。


そして、完全に有識な話しをされ、大変立派な方です。講演者として大変立派な方です。


9日は救国会議、国を救う会議、今日は祝福式があるので舞台が変わりました。横断幕も変わりました。


​この鉄の杖の祝祭の期間セミナーが18ほどありました。テントでしたものもあり、記念館でしたものもあります。記念館では主に勝共講義をしました。いろいろな方がされ、私が入った講義の1つは、銃の組織でできる法を作ろう、銃器所有の法を。どのようにしたら政治家をロビーできるか。何十年間運動してきた経験を話し、私たちに内容をくれるとか。


そして弁護士が来てその方の話を聞いて、例えば、車に乗っているときに警察がスピード違反によってつかまえて警察が出てきますね。(車を)駐めて。(腰に)銃がありますね。その時にどのように対話をすれば良いかと言うことを話してくれる弁護士など、とにかくいろいろなセミナーがありました。


食べ物を売るテントもあり、NRAに加入できるテントもあり、テントも色々ありました。昨年よりブースの数が多かったです。


 フッションシショーもありました。男性は銃を付着するのは簡単です。しかし女性は少し複雑です。腰に付けたら太って見えます。腰が出ているように見えますね。こういうことに女性は敏感なの、で女性はどのように銃を付着したらいいのかというフッアッションショーもありました。ハンドバックも特殊なハンドバックです。銃を入れるところがあります。


​モデルはほとんどシックでした。 去年祝福を受けて最近子供を生んだお母さんが赤ちゃんをおんぶしてモデルをしました。


とにかく、無事に終わりました。楽しかったです。​神様もお父様も喜ばれたことと思います。 




今日のゲストです。​ペクスヨン王妃様です。 本来富川に住んでおられましたが御言葉に従って田舎に引越しました。


​王様が有機農法について語られ、夫が日本人ですが御言葉に従って南側山の中に入った行きました。​米やじゃがいもゴマなど植えました。


​家族が食べるものは大体解決できるようになりました。 はじめは鶏数匹、うさぎも育てました。 そしてひよこが生まれて数が増えました。 新鮮な卵を得られます。


​都市では得られない結果物を見てとても良かったと思っています。


​田舎に行かれた最初の方でした。


​これからの計画としては 鶏を育てるのが面白いですが、養鶏場をしようかと思っています。 以前は自分の土地がなかったですが80平米の土地を得ることができました。 そこに教会を建てることもできます。


​りんご 柿の木なども植えてみました。 子供達も自然に外での活動が増えました。


​鶏の糞を片付ける事も手伝ってくれます。


​この近くに牛を育てている家庭がありますが 都市の人たちは牛を見て写真を撮っていく様子を見ます。


​自然に帰り食材を育てていく事、御言葉に従っていかれましたが 田舎に降りていく勇気があればいいですね その地域で班長もしました。


​王様の御言葉に対して確信を持ち 土地も持つことができました。


​天が見たときに善である これが大切です。


​空気がいいのでマスクをしなくても大丈夫です。



2020年10月13日火曜日

揮毫 天一本郷園 10月10日

 揮毫 天一本郷園 10月10日

10月9日真の父母記念館

10月9日夕刻、真の父母記念館の入り口で風船付け

アウグスティヌスの夫人トモミさんが一生懸命掃除をして下さっていました。

10月9日 午前中の(Freedom, Faith, & Family Coalition: SAVE the Nation! Conference)自由・信仰・家族の連合、救国 会議:ニューファンドランド本部教会で開催。

これほどの素晴らしい方々のスピーチでしたが、ご覧の通り日曜礼拝よりも少ないのでと思われる程度の人の集まりでとても残念でした。

日本での救国会議の類いは政治的歴史的話しが主体ですが、さすがキリスト教の国、神様、イエス様、聖書の内容が必ずその話の中心にあります。

10月10日 真の父母記念館開館式

昨日夜付けた風船を見つめられる二代王様・・・

10月10日 真の父母記念館開館式祝祷

韓国語で祈祷されました。一緒に来た娘に意味を伝えるため小声で通訳、周りの人から有難うございますと言って頂きました。

超極簡単に祈祷の内容:

信俊があのまま天正宮にいたのならバビロンの堕落した文化に染まっていました。しかしヨナ王妃が信仰を立て信俊様に敬拝をされ勝利しました。康お母様も何も無いこの地を信仰一つで来られ、ただ謙虚に三代王権、カインとアベルに侍られました。そして2017年9月23日天地人完成真の父母聖婚を勝利され、真の母になられてもただ一途に謙虚に三代王権、カインとアベルに侍られました。これからは、そのような信仰の上に建てられたこの真の父母記念館を中心に世界的役事が行われていきます。そのような勝利の基台を導いて下さった、お父様に全ての栄光を捧げます。アジュ

(録音があれば後日翻訳します。)


10月10日 揮毫 天一本郷園 (真の父母記念館開館式)

今回も日本から持ってきた水墨画紙に揮毫して頂きました。


今後、真の父母様記念館で重要なセミナーなどが行われます。

しかし、500名程度で溢れてしまう小さな記念館です。

おそらくここが本神殿となり、大人数が入ることができる建物ができるのではないでしょうか。

このときの訳は録音が入手できれば翻訳します。


★三代王権・サンクチュアリ教会、三代王権・こころの聖殿 :本部公認・二代王より聖霊を賜った聖霊教会《電話で戻る祝福可能です。イエスお父様聖霊役事と清平天使役事を相続し聖霊役事天使役事を行っています。



真実の福音を伝え広めよ◆2020年10月12日(月)キングスリポート

2020年10月12日(月)キングスリポート

真実の福音を伝え広めよ

Spreading the Gospel of Truth (The King's Report 10/12/20)

                   チャット翻訳 英韓  Jake Kwon, 韓日Yuko Morita


おはようございます。 キングスレポートへようこそ。王様の 代わりに進行を務めるティムエルダーです。


第2回、年恒例の鉄の杖祝祭が幕を閉じました。 神様の恩恵と皆様のお祈りのおかげで成功に終わりました。 


多くの人々が多くの努力を投入してくださいました。 

昨日、ボランティアをしてくださった多くの人たちは、私たち聖殿コミュニティの一員ではありませんでした。

外部地域のコミュニティから、また地域の保安官機関からもクルーザーを支援していただき、私たちのイベントの間、安全を守ってくださいました。

 警察官の方々がイベントの間、私たちを保護してくださいました。 また消防署からも様々な支援と装備を支援していただきました。 さらには医療支援もありました。 

天気も良かったし、 とても、晴れやかな天気でした. また、トランプの晩餐会も開催されました。 


昨日は曇りでしたが、雨は降らず快適でした。

多くの人々が良い時間を過ごしたと思います。 また、すごいスピーチも多かったんですが、天気の後に詳しくお話しします。


今気温は華氏48度(摂氏9度)で雨が降っています。 雨が祝祭が終わるまで待ってくれました。 ちょうど祭りが終わった昨日の夜から降り始めました。

週間天気ですが、だんだん気温が上がる予定です。火曜日の朝まで雨が降る予定で、水曜日に生命の書祝福式が予定されていますが、晴れやかな天気になるという予報ですね。


コロナの現況を見てみましょう。 アメリカもまだ増加傾向にあり、最低と最高点が次第に上がっているのがわかります。 


コロナウイルスに関してとても面白い映像を発見しました。 愚かな共産主義者という題目です。 しかし、まずリマから始めます。


◆今日のリマは、使徒行伝13章です。

1さて、アンテオケにある教会には、バルナバ、ニゲルと呼ばれるシメオン、クレネ人ルキオ、領主ヘロデの乳兄弟マナエン、およびサウロなどの預言者や教師がいた。 2 一同が主に礼拝をささげ、断食をしていると、聖霊が「さあ、バルナバとサウロとを、わたしのために聖別して、彼らに授けておいた仕事に当らせなさい」と告げた。

 3 そこで一同は、断食と祈とをして、手をふたりの上においた後、出発させた。 4 ふたりは聖霊に送り出されて、セルキヤにくだり、そこから舟でクプロに渡った。


今読んだ状況の前にエルサレムに抑圧があり、キリスト教徒は制圧を避けるためにエルサレムを抜け出しました。 

ここで初めて、アンテオケから神のみ言葉を伝えるために派遣されるシーンが出てきます。


サンクチュアリ聖殿の長年の食口の中には、2代王に忠誠を誓う自分たちだけの新しい集団を作ったりもしました。人々は 外部に出ましたが、このような方法でお父様の継承者である2代王様に従うこともあります。 ここの聖殿とは別に礼拝を行っていますが、これが神のみ言葉をより世界に広く伝える道となりえます。


真のお母様はパウロに対して大きな尊敬心を持っていらっしゃいました。 パウロ先生と呼んでいらっしゃいました。 彼についてよく言及されたのを思い出します。 今回のリマは、パウロの初の宣教旅行についての部分でした。


◆先ほど申し上げた映像を見てみましょう。 

これを私が初めて見た時はとても笑ったのですが、何人かは悲しいと言いました。 とにかくご覧ください。

これは高校の学園祭です。 フロムというこの祭りはアメリカの高校の伝統の一つです。 見ると皆マスクをして背中合わせに踊っています。

見た目は簡単そうですが、きっとたくさん練習したはずです。


10、15年前、私たち夫婦はダンスレッスンを受けたことがあります。 すべての夫婦に強く推薦します。 誰がリードして、 誰がフォローするのかが重要です。 この明確な役割分担が非常に重要です。 この映像のように後ろ向きで踊るのはとても難しいと思います。

コロナの宣伝で向き合って踊ってはいけないというルールを忠実に履行している姿ですね。 

しかし、社会的距離も守っていません。 

アメリカが大体世界の流行を主導したりはします。

高校生のフロムはあまり他の国では真似していないようです。 

絶対性を重んじる天一国では存在しないイベントです。

しかし、この映像ではその伝統を受け継ぐためにもがいているようです。 

このイベント自体にもたくさんのお金がかかり、高い衣装とリムジンをレンタルしたりもします。 幸いにもコロナウイルスがこの伝統を殺していますね。

このプロムが始まったきっかけは若者たちにエチケットを教えるためでした。 

しかし、今日ではほとんどの場合、性的放蕩で終わります。 完全に一つの文化として定着し、簡単には消えないと思います。


◆トランプの主治医は、トランプが陰性判定を受けたとはまだ言っていません。 しかしトランプ大統領本人は自分が陰性だと言いました。 トランプは今日フロリダに行ってキャンペーンをする予定です。そして明日はペンシルベニアのジョーンズタウンに訪問する予定です。


(翻訳者:個人的な事情で今日の翻訳はここまでにします。 申し訳ありません。)


★三代王権・サンクチュアリ教会、三代王権・こころの聖殿 :本部公認・二代王より聖霊を賜った聖霊教会《電話で戻る祝福可能です。イエスお父様聖霊役事と清平天使役事を相続し聖霊役事天使役事を行っています。