2016年1月28日木曜日

2016年1月11日■真のお父様の霊界メッセージ2

この一連の霊界メッセージはPA本部の公認ではありません。
これ霊界通信文も、あまりにもお父様の香りがしません。
しかしパンザー米国総会長から、ソースbyHomeが更新されるたびに紹介のメッセージを頂きますので当教会の食口に以下を訳して頂きました。
霊界は天使長なので、霊界の言う事を信じるのはルーシェルがエバを主管した如く、主観性転倒だと言われます。結局、訓母様もこの罠に陥りました。そういう注意を十分に払ってお読みください。

その他、お父様からの訳は4まで訳してあります。⇓

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お父様の霊界からのメッセージ2
2016年1月11日
そのペンテコステは個人的なペンテコステです。
私は地上での92年間の生涯を通して、人間の責任分担の完全な勝利をなしました。私は、人間として来て、人間として生きて、人間と王の責任を全うするメシアとして、責任分担をもっている人間でもあるという事実を通して、私は神様が私に頼んだ全てのことを成し遂げました。
私は地上にいるとき、実体的な国を建国することを望んでいました。それはイエス様が願っていたことでもあります。
私たちは王国を作らなければなりません。しかし、私のまわりにいた人たちと、イエス様のまわりにいた人たちは、彼らの責任分担を適切に成し遂げることができませんでした。それによって、多くの機会が失われました。そして、今日に至るまで、神様の摂理は延長に延長を重ねてきました。
なぜ王国が必要なのでしょうか。民主主義の国ではだめなのですか。それはなぜかと言えば、民主主義は人気によって支配されるからです。神様の王国では、市民に影響を与える決断は神様の代表者によってなされます。市民は投票する権利を与えられるのではなく、永遠の神様と真理を与えられるのです。それゆえに、神様の血統と神様の血統の代表の王様の実体と概念を基礎とした天国の憲法が必要なのです。
私は神様の血統をこの地上にもたらしました。
イエス様はそれをするために来られましたが、サタンの力によって殺されてしまいました。
イエス様はとても純粋です。イエス様は王様となり義をもって国を治める準備ができていました。しかし、そこには十分な基台がありませんでした。それはザカリアをはじめとする大祭司たちと、洗礼ヨハネの不信が理由でした。これらの全ての事は、私が若き日に、聖書を読み、霊界でイエス様と聖賢たちと神様ご自身との無数の出会いによって解明した原理にはっきりと説明されています。
私は文鮮明です。もしあなたが私が文鮮明であることに疑問を持つなら、深く祈る必要があります。断食をして尋ねてみてください。あなたは神様に対して条件を立てなければなりません。そうすれば、この啓示が文鮮明から来ているのか、それとも他の誰かから来ているのかを100%明らかに確認できるでしょう。
私は、霊界から私が説明しなければならない、とても重要なことを皆さんに伝えます。
それはペンテコステに関することです。
ペンテコステとは何ですか。それはもちろんイエス様が復活され、弟子たちの前に現れた時にも起こりました。では、終末の時に聖書に預言されているペンテコステとは何でしょうか。
最初のペンテコステが起こって以来、ゆっくりとペンテコステが起こってきました。
神様は、まず真理を人類に与えなければなりませんでした。それは聖書が一般の言語で出版された時に成就しました。そして、原理講論と原理本体論が紹介されました。それで、大部分の公生涯をみことばを教えるために費やした私の地上での人生は完結しました。それでは、期待されていたペンテコステはどこで起こっているのでしょうか。なぜ私たちはペンテコステを見ることができないのでしょうか。
聖書を読めば、ペンテコステが再び起こることが明らかです。
そのペンテコステは、個人的なペンテコステです。
それは多くの人が信じているような爆発的なものではありません。それは人間自身の人生の中の静かな出来事です。それは大規模な出来事としては起こらないかもしれません。それは個人個人に起こることであり、瞬間瞬間に起こることです。
全ての男性も女性も子供たちも神様の直接主管圏に入らなければなりません。
あなたが神様の直接主管圏の中で神様と共に存在する瞬間を迎えたら、あなたは個人的なペンテコステを経験しているのです。人類歴史の目的は全ての人が神様の直接主管圏で生きることです。
あなたは果物の味を味わうことができますね。あなたは天の最も美しい香りを感じることができますね。それと同様に、あなたは、あなたの心の耳を通して声として、また自動書記のように手を通して、知恵の言葉を受け取ることができます。これらは個人的なペンテコステです。
このようにして最高の神様の聖霊を経験することは間違っていますか。私たちは、韓国や日本や西洋の原理講師から、霊的になったり、霊的に何かのものを受け取るのは危険なことだと長年教えられてきました。たしかに、それぞれの人の復帰の過程において、それが正しい時期もあります。
しかし、それぞれの人の人生において、完全に神様と共に生きることを学ばなければならない時が来ます。そのためには必然的に霊的な感性が開かれなければなりません。それぞれの人が神様と完全に一体化することが、神様の摂理の目的ではないですか。私たちは、聖パウロがエペソ人への手紙6章16節で述べているとおり、毎日「信仰の盾」をみがかなければなりません。
そして、私たちは、神様と完全に一体となって生きることは、私たちの最終的な目標であると同時に、毎日の目標であることを自覚しなければなりません。それゆえ、私の最愛の息子の亨進が私の直接の指導で、私の心情と1つなって強調している「霊界からの贈り物」を受け取ることは、とても重要なことです。
そして、もしあなたが「霊界からの贈り物」を受け取ったら、それが神様と聖霊から来たものなのか、それとも神様と聖霊に敵対する他のものから来たものなのかを、みことばで確認する必要があります。
祈ってそれを確認してください。私たちはそれを確認できないほど愚かな人たちではありません。あなたは、堕落したアダムとエバの血統を受け継いでいるだけではなく、神様の子供ではありませんか。もしあなたが、単に堕落による結実体であって、神様の創造本性が全くないとすれば、復帰に対して何の希望もありません。
全ての人は、善と悪、神様とサタンとの間の中間位置にいます。真の子女や祝福家庭の2世や3世や4世さえも、まだこの中間位置にいます。なぜなら、この世界が悪に満ちていて、環境も悪に満ちているからです。それゆえ、彼らは乗り越えなければならない自犯罪をもっています。なぜなら、彼らは悪なる環境から影響を受けて、多くの悪なる行為を行い、悪なることを考えているからです。しかし、このことが、すべての人が完全に神様のもとに戻るべきという事実を否定するものではありません。
全ての人は神様のもとへ戻ることができます。それは、どんなにあなたが罪深い人であっても関係ありません。私が聖和した後、あなたが、自分自身を再臨主や独生女と名乗り異端となった韓お母様を支持することによって私を裏切ったとしても、また、公金を横領したり、日本や他の国の兄弟姉妹を虐待したとしても、あなたは神様のもとへ戻ることができます。
あなたは神様のもとへ戻ることができます。あなたは私のもとに戻ることができます。あなたはイエス様のもとに戻ることができます。あなたはあなたの人生の中で、聖霊を体験することができます。なぜ私が、メシアを受け入れるための基盤を作るために作った組織を「世界基督教統一神霊協会」と名付けたのでしょうか。それは全ての人が、残らず一人一人、直接聖霊を受けなければいけないからです。
私たちは、私たちの人生に、まだ聖霊を十分受けていません。私は霊界から見ていてその単純な事実を見ることができます。
私はそれを成し遂げるために、全ての事をしました。しかし、ピーター金、金考南、そして36家庭の者たち、彼らが全てそれを邪魔した。他の多くの人も、同じようにそれを邪魔した。彼らは韓国人過ぎるのです。5000年の韓国の歴史が、そのことの邪魔になってしまったのです。
私は36家庭の中に西洋人がいることを願いました。また、私の全ての子供たちが国際祝福を受けることを願いました。もしそうなっていたら、世界は全く違うものになっていたでしょう。なぜなら、それによって全く違う指導者が出てきていたはずだからです。
しかし、統一教会の歴史において、韓国のキリスト教は再臨主を完全に否定しました。私は平壌で私の弟子を見つけることもできませんでした。彼らは全て私から離れました。私の心は悲しみに包まれました。しかし、私は決してあきらめませんでした。
神様は私に人々を送り、私は彼らと共に働きました。私は神様が私の為に見つけてくれた人たちと共に働きました。彼らは私が共に働くことができた唯一の人達でした。しかし、彼らのうち多くの人は彼らの堕落性を乗り越えることができずに、多くの不適当な管理がなされました。私はいつもリーダーたちがする報告の行間を読まなければならなかった。私が正直な報告を受けたことは一度もありませんでした。
私の心は何度も何度も張り裂けんばかりでした。なぜ私は、私の人生の最後の時にまで、彼らに対していつも怒鳴らなければならなかったのか。なぜなら、それは彼らが神様との関係と透明性と公正さにおいて原理的な基準を守らなかったので、私は彼らによって失望していたからです。彼らは神様との関係を、作られた階級組織で置き換えてしまった。これは悲劇でした。しかし、私は決してあきらめませんでした。
私はいつも、そのような階級組織が残らないように努力しましたが、私が聖和した後、私の妻はとても強い階級組織を作ってしまいました。このような理由で今の家庭連合(統一教会)は衰退し、消滅する以外道がなくなってしまいました。私が聖和した後、この組織は神様と何の関係のない自己中心的であわれな人たちに完全に乗っ取られてしまいました。早くそこから逃げ出してください。
私はサンクチュアリ教会を創りました。私は私の息子の亨進を導いて、とても寒い気候のペンシルバニア州東部に新しい基台を創りました。それ以外に私に何ができるでしょうか。私は私の息子を信用すべきでしょうか。それとも、私ピーター金や金孝南を信用すべきでしょうか。もしあなたが、私に私の息子以外の誰かを信用すべきだと思うなら、あなたは正しくありません。私は人の心を読む能力があるのです。このことをするのに亨進よりふさわしい人はいません。
それでは、なぜ私たちは聖霊を体験すべきなのでしょうか。復帰の摂理は、1960年代に大きく前進するはずでした。しかし、当時の韓国の人達と最初の「独生女」である私の最初の妻の失敗によって、それはできませんでした。私はこの「独生女」と言う言葉を使いたくはありませんでした。なぜならこの言葉は聖書的ではないからです。しかし、なぜ私が今この言葉を使うかと言うと、韓お母様はいかなる角度から見ても、英国の女王やエデンの園のエバよりも「独生女」ではないことを伝えたいからです。全ての女性は同じです。彼女らは天使長の娘です。彼女らは血統によって天使長とつながっているのです。彼女らは神様とつながっていないのです。彼女らは全ての堕落した女性たちの先祖であるルーシェルと血統的につながっているのです。それは、イエス様がはっきりと聖書(ヨハネ書8:44)に、記しているとおりです。
なぜ、男性はもちろん、女性は特に、聖霊を体験する必要があるのでしょうか。なぜ私たちは今「霊的」になる必要があるのでしょうか。それは今、私が100%霊界で生きることができると同時に、100%地上界でも生きることができるからです。あなたが地上での生活のいろいろなことに追われている時、同時に100%神様と共に生きることができれは、それはより素晴らしいことです。
もしあなたが聖パウロから啓示を受ければ、それは悪いことですか。もしあなたがスウェーデンボルグから霊的なメッセージを受けたなら、それは悪いことですか。もしあなたが、私の夢を見たら、それは悪いことですか。もしあなたが神様から啓示を受けたら、それは悪いことですか。もちろんそれらは悪いことではありません。
あなたは、地上世界と霊界の仲保者です。あなたは霊的に覚醒しなければなりません。あなたは聖人たちと会話できるようになるべきです。あなたは、サンクチュアリ教会の礼拝で多くの人が経験しているように、聖人たちと交流すべきです。これが目標です。これが神様の直接主管圏です。
あなたは一人ではありません。
ペンテコステは、とても個人的なものです。それは必然的なものです。それを受け入れてください。あなたが、全知全能の神様と毎日の全ての瞬間に共に生きたいというあなたの願いを否定しないでください。
あなたは原理と聖書と私が与えたみことばを勉強する必要があります。しかし、同時にあなたは神様の霊の乗り物になる心からの努力をする必要があります。あなたは神様にとって、ラジオであり、テレビであり、自転車であり、オートバイであり、神様の手足です。神様は手足を持っていません。ですから神様はあなたの手足が必要なのです。

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1月24日Tim・エルダー世界宣教本部長の組織に対するコメント。

みなさんは真のお父様や第二王につながる方法を自由に選べるのです。たくさんの方法があります。組織を通してもできます。組織も一つだけでなく、日本にはいま少なくとも4つあります。
個人としてもつながることができます。自分の国の組織ではなくて直接サンクチュアリ教会に献金したい、それも大丈夫です。
私たちの方針はできるだけ権限を分散させることです。私たちはもう二度と中央集権化された権力構造を作りたくないのです。それを求めますか?(聴衆:いいえ!)私たちは、中央集権化された体制は望みません。一つには中央集権化された体制は必ず堕落を生むからです。そうですね?絶対的な中央集権は絶対に堕落します。
私たちには会員リストもありません。献金していただいた方のリストはありますが。

ソース byCASエルダーさんの教会組織に関するコメン 



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2016年1月24日『暗闇に打ち勝つ光 』英語説教 文亨進님 ヨナニム証<要点>


Light Overcomes Darkness (Sunday, Jan. 24, 2016)
『暗闇に打ち勝つ光 』英語説教 <要点>

ヨナニムの証 

今日は主人が讃美礼拝について証をしなさいということで少しお話ししたいと思います。
なぜ気分が悪い時でも讃美礼拝をするべきか、ということについての小さな証です。

私たち家族がペンシルベニアにやってきた時、私の人生で最低の状況を味わっていました。
「私たちを理解するものは誰もいない」
どんどん否定的になっていったのです。もう降参でした。私の力ではこの試練を超えることはできない。でも一つだけ超えることができる力があることを知っていました。神様なら超えられる、キリストなら超えることができる、そう思いました。
母親、妻の仕事を放棄して一日中祈ればいいのか。そこで、何をしている時でも、たとえば車を運転するときも、食器を洗っている時も、洗濯をする時にも、できることがある。
それは神様を讃美することだと気づきました。
そこで私のお気に入りの讃美歌の歌詞をプリントアウトして、キッチンや洗濯場の壁に貼り付けました。

世界の終わりのような思いの中、否定的な気分になる時はいつでも讃美歌を歌いました。自分の悲しみと主のよろこびとを交換したのです。

いまは最低の環境だけれど、必ず朝は来る。そのときには主の栄光を讃えよう。そうやって生活を送りました。

たとえ私がその気でなくても、神様との関係を決めるのは私の気分や私の置かれた環境などではないのです。

神様のみ言が素晴らしく、その愛が素晴らしく、神様ご自身が素晴らしいお方なのです。だから讃美するのです。


亨進ニムの)説教で悟ったのですが、「神様の言葉を聞く」ということは決して自己肥大化に通じるものではなく、自分を謙遜にしてくれる、より良き自分に変えてくれるものなのだ、そう思いました。
ある晩、神様の声を聴きました。
「クロゼットをみて見なさい。どれほど片付いていないか。」
「あなたの霊的生活はどうか。それも片付いていないのか。それを整理しなさい。そうしないと罪や悪いものが積みあがっていく。そして自分がどこにいるのかも分からなくなってしまうだろう。」


私たち霊的生活を整理するとき、そこに神様がはっきりと進むべき道を示してくださるでしょう。神様はわたしたちの救いであり、永遠の生命であり真実のお方です。


神様を讃美しましょう。すべての栄光と力にふさわしいお方です。





 

テモテヘの第二の手紙一章
み言は本当に強力です。
特に7節、「神がわたしたちに下さったのは、臆する霊ではない」という箇所は重要です。というのも今、艱難の時代が始まりました。世界的な統計を見てもそれが分かります。シュミタ(安息年)およびその翌年に多くの戦争が起こって来ました。とりわけ中東でそれがいえます。

今、私たちは世界経済崩壊の現場にいます。
これは過去3年間言い続けてきたことです。その時人々は「頭がおかしくなったのではないか」といいました。「荒野の裸の王子」とも。
今サタンがやりたかったことをしようとしています。それは人類を支配する、世界的で巨大な中央集権・独裁権力の構築です
堕落した、サタン的な国際連合が主導しています。

ヨーロッパでは過激なイスラムの流入が止まりません。


お父様が予言された通り、お母さまはお父様に背を向けました。
新たに堕落の四位基台を考案し、独生女理論を構築。
今や数々の公的な席上、二千年キリスト教の歴史は再臨主である独生女を迎えるためのものであったと公言してはばかることがないのです。
これは異端というよりもレズビアン神学です
家庭連合の男たちはバイセクシャルになるのです。なぜなら妻が女性と交わるのですから。文字通りサタンの三位基台造成です

再臨主は神の血統をもってこられます。三日儀式と祝福は二千年のキリスト教神学が明らかにできなかったことを見事に明かしています。
キリスト教神学では再臨主は「花婿」、「裁き主」、「王」、この三つの位相をもってこられます。
私たちは皆、「キリストの花嫁」の立場に立っていると言えるのです。
「キリストの花嫁」とは一体何であるのか。
三日儀式で明らかです。神様の祝福を受けた時点で、女性は堕落エバの立場からキリストの花嫁、復帰されたエバの立場に立ちます。キリストの花嫁が女性ですから、これはごく正常なことでしょう。
一方で夫は偽りの種を与えた堕落天使長の立場から、神様の種をもつ神の息子に帰るのです。こうすることで、神様の体であるキリストと肉体的にも一つになることによって、夫は神様の血統を持つ神の息子となり、妻は夫を通して神様から愛されるべきキリストの花嫁となるのです。


地方分権、一極集中しない権力構造、これらは一体どこからきたのでしょう。神様との直接な関係を重要視するプロテスタントの伝統から起こったのです
カトリックはこれまで、ファシストを支持し、ヒットラーをさえ指示した歴史があります。なぜなら自分たちも中央集権だからです。

艱難はキリストの来臨、神の国の到来の証です。

聖書は艱難の後キリストが来られる様子を描いた部分で、その着物にも、そのももにも、『王の王、主の主』という名がしるされていた。(黙示録19:16)」という箇所があります。

ももの内側は種に近いのです。神様の種です。

キリストの正体が「もも」に書かれていたというのです。
今週、国進兄さんが来たとき、お父様のお写真を見ておもしろいことを言いました。
「写真を見てごらん。お父様のももに三大王権の名前が書かれているではないか。」

この三代王権はお父様御自身が用意されたものです。ここから自由と責任にもとづく天一国憲法も生まれました。

ますます悪化する国際情勢、迫害の激化、イスラム過激派の台頭、すでにヨーロッパで起こりつつある文明間の衝突、確かにこれらは現実に起きています。しかし神様の栄光と王国の到来があることを忘れてはなりません。


キリストは死を滅ぼし、福音によっていのちと不死とを光の下に示されたのである。

神様を讃美するとき超自然的世界に入って行く、超自然圏に入って行く。そこで神様と親しく交わることができるのです。

苦難の時こそ、真の信仰者、神様の息子、娘にとって喜びと神様の御力を求める時です。これが重要です。界の崩壊が進んでいく中においても神様を讃え讃美歌を歌い続けるのです。
讃美歌はただの歌ではありません。暗闇の中で神様に捧げる魂の叫びです。

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2016年1月25日月曜日

リマの為の重要な説教■「生きたみ言」に 日本語字幕がつきました。★2016年 1月5日 韓国語説教

★全サンクチュアリ人が学ぶべきリマの内容を身に着けるための重要な説教に日本語字幕がつきました。

安永教会_井上会長の娘さん、ありがとうございます。

「リマを得て、何を描くべきか神様を信頼して神様から啓示を得なさい」

関係性こそ鍵だというのです。み言と交わる時、キリストに関わっているのです。

お父様は「私は「夜の神様」から来た。私のほか、「夜の神様」から来たものはない」と仰いました。

そして「夜の神様」は天地創造以前の神様である、「時間」さえも超越した神様であると説明されました。

お父様はその「夜の神様」から送られたと言われたのです。

この点でまったくイエス様と同じです。「私を見たものは神を見たのである」。

世界中のサンクチュアリ教会にいっておきたいことはこれです。

「聖書的でありなさい」










  • <独断的追加説明>
    ★まずリマが何故必要が次のVideoをご覧ください。
     神様は私たちに、
     14すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当てを胸に着け、
     15 平和の福音の備えを足にはき、
     16 その上に、信仰の盾を手に取りなさい。
      それをもって、
      悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。
     17 また、救いのかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、
       神の言を取りなさい。と仰いました。

    • 皆さん、宗教を追求してはいけません。
      私たちは、神様とお父様とイエス様との関係を追求しなければいけません。
      関係。生きた関係、死んでいく宗教ではなく、生きた関係。
      私は、一生涯宗教を勉強して来ましたが、一切宗教を止めました。私は宗教が必要ありません。私は神様との関係が必要です。(亨進님)


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