2016年5月8日日曜日

為に生きる自由競争文化の国■文亨進王 韓国語0504

為に生きる自由競争文化の国


神様の王国の文化■「하나님 王國의 文化」より2016年5月4日水曜日


英語説教:
天一國文化 ■ 5月1日亨進二代王■英語礼拝<全文>

●亨進님 말씀 全体(韓國語 1時間3分)

日本語翻訳文 韓国協会日本聖殿翻訳チーム

▼亨進님 말씀 3 https://youtu.be/DAgWUyzRND0


ハナニムの王国では、第一原理があります。政府はGDP(国内総生産) の10%を超えることができない禁止(法)がありますので、政府が大きくなることはできません。しかし、政府があるにはあります。エデンの園でも天使長、サタンも、ルーシェルがハナニムの、すでにアダムとエバに侍る僕(しもべ)にならなければならないのですが、天一国では憲法の中に、政府はGDPの10%以上については制定してはなりません。

このような面で政府は、ここを見てください。【結婚前の禁欲は新婚夫婦の為の理想的条件であり、天一国合衆国議会は、その他の生活方式を支持するとか支援するどんな法律も制定してはならない。】

今、バビロンの現代時代、米国、ヨーロッパ、今、東洋も、政府は何を?その他の生活、「私はチェンジジェンダー(性転換する)」「私は、こうだ。」「私は、ああだ。」【その他の生活方式を支持するとか支援することはできません】法的に。このように滅亡していっている米国、西洋みたいに。なんてことか、狂った者。

ですからイエスニムはこのような内容について説明され、国次元で、どのように話されましたか?ハナニム(創造者)は本来、私たちを男と女とに造られ…そして、一つの体となるべきである。結婚。夫婦。子供達にとって一番安全なシステム。児童虐待(率)が最も低くなるシステム。子供を産んだ親が子供を育てるところ。片親は最も危険です。社会の未来に、次世代の子供達にとって一番危険なシステムは片親とフリーセックス文化。最も安全な社会未来環境は、次の世代の環境は、結婚している父母!

そして、イエスニムはこれらを全て説明され、モーセが離婚を許可されましたが、弟子たちに(話されたのが)淫行、どこです、不貞、「淫行のゆえでなくて、自分の妻を出しての離婚はならない」。

ですから、天一国憲法にも、そして私たちが世界本部次元において、メンバーに説明するときに、アボニムも離婚は勿論したらだめであるとたくさんおっしゃいました。しかし、ある立場において、特に淫行と、子供が出来ない状況のある人については、アボニムは離婚を許可してくださいました。

聖書的な内容を見てみると、イエスニムも同じことを説明されていますが、これを説明しながらも、突然イエスニムはどんな内容をされましたか?この下、どこですか?

「母の胎内から鼓子(コジャ=独身者)に生れついているものがあった。」「母から生まれた鼓子(コジャ)もあり、また他から鼓子にされたものもあり、また天国のために、みずから進んで鼓子となったものもある。」

いいえ、ですから、パリサイ人が来てイエスニムに離婚について聞き、モーセがこうだああだと述べたと言い、それにイエスニムも答え。その次にイエスニムが答えられたのが、「母の胎内から鼓子(コジャ)に生れついている者があり、また他の人から鼓子にされた者もあり、また天国のためにみずから進んで鼓子となった者もある。この言葉を受けられる者は、受けいれるがよい。」

これは本当に神秘的な内容ですね。どうして急に鼓子(コジャ)が出てきますか?本当に混乱してしまいますね?イエスニムはどうしてこの様な答えをくださったのでしょう?ハナニムは初めに男性女性を創造されてそれから、その二人がお父さんお母さんを離れ、結婚して一体となり、その次に、私があなたを妻とし誰でも…離婚について話し、その次に突然、「母の胎内から鼓子に生れついているものがあり、また他から鼓子(コジャ)にされたものもあり、また天国のために、みずから進んで鼓子(コジャ)となったものもある」。これはどうやって繋がっていますか?

これはほんとに突然ですね。家庭について話し、結婚について話され、いきなり鼓子(コジャ)について出ます。これも、本当にミステリーです、ミステリー。

ところで、私たちは天一国憲法と国次元で見るならば、これは話しが合うのです。

▼亨進님 말씀 4https://youtu.be/SGca0QNCmIs

さぁ、鼓子(コジャ)は「エヌキゾ(eunouchizo)」という単語です。鼓子。「エマスキュレイティド(emasculated)」は何の意味かというと、男性の機能をできないように男性の部分を切除する内容です。そうでしょう。それが鼓子です。ですから、鼓子は男性の位置を、内容を切除したものです。それで鼓子は何ですか?王ですか?違いますね。鼓子は何ですか?僕(しもべ)です。僕。鼓子は僕です。特別に宮にいる(僕です)。韓国にもいたでしょう。内侍(ネシ=去勢を施された官吏)たち。宮女が多いので、男性を鼓子にしてしまったでしょう。鼓子は僕です。奴隷です。そして、その鼓子は男性の部分がない人です。


鼓子(コジャ):生殖器の不完全な男。宦官(かんがん)。
(韓国語の)内侍(내시・ネシ):去勢された男。宦官(かんがん)。
(日本語の)内侍(ないし):女官

エヌキゾ(eunouchizo):男を去勢する(to castrate, to neuter a man)


それでは国の次元でみれば、私たちは先週、勉強しましたね。国の次元でみれば天一国では誰が僕ですか?市民たちは何ですか?誰ですか?市民たちが王です。市民たちが歴史上にいた全ての王たちの権利、所有権、税金を取られない権利。銃器所有。市民たちが王が持つ全ての権利を持っています。 ですから天一国は王たちが集まっている国です。そのように市民たちが王であり、もちろん、三代王権が王中の王であり、メシアが立てられた三代王権はいますが、その王権は全ての王たちをコントロールする立場ではなく、全ての王たちに神様がくださった約束を保護する責任を持っています。


その天一国で逆さになった180度サタン世界と逆さになった王国なので、僕は誰ですか?天一国で僕は誰ですか?政治家たち。役人たち。政府の仕事をして生活している人たち。覚えておいてください。覚えていますか?天一国にも10%の政府の役人がいます。政府は法的に10%を越えることはできません。しかし政府もあり、この政府に雇用されている全ての人たちは僕です。


ところで考えてみてください。原理的な観点から見て、男性は男性的主体。女性は女性的対象。ですから、国の立場で見れば、鼓子(コジャ)とはどんな意味ですか?鼓子は市民たちの僕であり、政府の役人です。国会議員でも政治家でも。市民たちの僕ですが、また同時に男性化のものを切除しました。どんな男性化?政治的男性化。主体になることができません。主体になることが出来ない政治家です。市民たちの僕にならなければなりません。法的にこの国会議員など、政府の役員たちは市民たちの男性的主体になることが出来ません。鼓子!政治的鼓子です。ん!そうでしょう?理解できますか?


ですから、ある政治家たちが母のお腹から出て政治家になる才能があり、愛にあふれていて…、
皆さん、考えてみてください。天一国でも国会議員のような場合、2100名中で1名、国会議員がいるので、その国会議員は本当に正直に善良に生きなければいけません。善良な人にならなくてはいけません。その町の2100名の市民たちが自分に投票してくれたので、その一人ひとりの市民を全て知らなくてはいけません。そして仕えて生き、本当に良い人にならないといけません。そのように政治家には良い社会的な圧力があります。理解できますか?


ですから政治家も天一国では良い職業となることができます。そのようになれます。何故?市民たちが皆見ているので。そして市民たちを本当に愛して面倒を見て助けてあげたい人には良い職業となるでしょう。そうでしょう?ただ、そのようなシステムでは政治家たちは市民たちの為に生きるインセンティブ(動機)がなければなりません。力を中央に集めることができませんから。


そして、もし財閥がその政治家を買おうとすれば、一旦、数万名を買わなければならず、そして財閥の臭いがすれば、2100名の市民たちは投票してくれないでしょう。「おぃ、あいつはなんか財閥の臭いがするぞ」。すぐに見えるので。そうでしょう?


また、考えてみてください。サタン世界の政府は市民たちを観察するでしょう?これは天一国では不法です。市民たちを観察することはできません。むしろ政府の役員たちは自分の事務所でこう話しています。「あぁ、今日、うちの国会議員は何をしているかな?」と、クリックしてインターネットに入って見れば、サーッと出てきます。どんな会議をしているのか。どんなことをしているのか、「あぁ、そうか。会議をちょっと聞いてみよう」。 公式!そのような状況で政治家たちは善良でなければなりません。(笑)お金も稼いで良い職業にもなるでしょう。


そのような状況で、ある人はそういう政治の才能があり、母の胎内から鼓子、政治家として生れついている者があり、また他の人から政治家にされた者もいます。「あぁ、この人は良い」と育てたり、ある政治家が「あぁ、この人が良い」と育てていった弟子、そのような人、鼓子もあるでしょう。天一国では政治的鼓子たちです。そして天国のために自ら進んで鼓子となった者もある。自ら、「私も政治家になるぞ。国会議員になるぞ。」と自ら鼓子となる者たちもいます。その仕事をしたい、国のために。神の王国のために自ら鼓子になる者、そのような人もいるでしょう。「私は国のために政治家になりたい。2100名の市民たちのためにやりたい」。それは大丈夫です。天一国では大丈夫です。何故?政治家は鼓子ですから。政治的鼓子。もちろん肉体的な鼓子ではないですが、政治的鼓子です。国の観点では鼓子とは誰か?政治家たちです。男性的主体になれない僕たち。

そのような観点から見てみると、イエスニムが四位基台を説明され、神様、父母と四位基台のシステムを説明され、結婚も説明され、その次に社会的な鼓子についても説明されました。あぁ、天国についてよくわかります。(しかし)クリスチャンたちはこれを見て、「あぁ、これはどんな内容なんだ?イエスニムも(なんでまた)突然、鼓子についてお話されて…」(笑)何故?天一国憲法がありませんから。まだキリスト教の歴史で再臨のキリストの血統が地に来られなかったので(理解できなかったのです。)

▼亨進님 말씀 5 https://youtu.be/RkygN3ZX7DE

それからイエス二ム(イエス様)はマタイによる福音書19章8節からまた別の例え話しを(されます)。別のエピソードが出てきます。では皆一緒に。早く。では、ここにありますね。16節からマタイによる福音書19章16節です。

19:16すると、ひとりの人がイエスに近寄ってきて言った、「先生、永遠の生命を得るためには、どんな  よいことをしたらいいでしょうか」。
19:17イエスは言われた、「なぜよい事についてわたしに尋ねるのか。よいかたはただひとりだけである。もし命に入りたいと思うなら、いましめを守りなさい」。
19:18彼は言った、「どのいましめですか」。イエスは言われた、「『殺すな、姦淫するな、盗むな、偽証を立てるな。
19:19あなたの父と母とを敬え』。また『自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ』」。
19:20この青年はイエスに言った、「それはみな守ってきました。ほかに何が足りないのでしょう」。
19:21イエスは(彼に)言われた、「もしあなたが完全になりたいと思うなら、帰ってあなたの持ち物を売り払い、貧しい人々に施しなさい。そうすれば、天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい」。
19:22 青年は、たくさんの資産を持っていたので、この言葉を聞いて 悲しみながら立ち去った。
続けて...  
19:23それからイエスは弟子たちに言われた、「よく聞きなさい。富者(富んでいる者)が天国にはいるのは、むずかしいものである。
19:24また、あなたがたに言うが、「富者が神の国にはいるよりは、らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい」。
19:25弟子たちはこれを聞いて非常に驚いて言った、「では、だれが救われることができるのだろう」。
19:26イエスは彼らを見つめて言われた、「人にはそれはできないが、神にはなんでもできない事はない」。
19:27そのとき、ペテロがイエスに答えて言った、「ごらんなさい、わたしたちはいっさいを捨てて、あなたに従いました。ついては、何がいただけるでしょうか」。
19:28イエスは彼らに言われた、「よく聞いておくがよい。世が改まって、人の子がその栄光の座につく時には、わたしに従ってきたあなたがたもまた、十二の位に座してイスラエルの十二の部族をさばくであろう。
19:29おおよそ、わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父、母、子、もしくは畑を捨てた者は、その幾倍もを受け、また永遠の生命を受けつぐであろう。
19:30しかし、多くの先の者はあとになり、あとの者は先になるであろう。

アージュ。これはとても有名な内容でしょう。じゃここ。近くにして下さい。この様な内容を説明されますが、イエスは言われた。

「もしあなたが完全になりたいと思うなら、帰ってあなたの持ち物を売り払い、貧しい人々に施しなさい。そうすれば、天に宝を持つようになろう。そして、わたしに従ってきなさい」。

これはよく知っているでしょう?若者、青年が来てイエスニムに、「天国にどうしたら入れますか?」イエスニムは「こうしなさい」「十戒を守れ」簡単に言えば「十戒を守れ」(青年は)「あーそれはみな守ってきました。」「そのほかに何が足りないのですか?」と言ったら、イエスニムは「持ち物を全て売り払え」。そして青年はどうなりますか?

「 青年は、たくさんの資産を持っていたので、この言葉を聞いて 悲しみながら立ち去った。」

この内容を見ながら 記憶して下さい。皆さん。イエス二ムはハナ二ム(神様)の王国(天国)について話されましたが、国の次元で話されています。多くの人々は、この内容を見て個人的に解釈します。個人的に。

しかしイエス二ムが説明しますが、ハナ二ムの王国についての内容で国の次元で話されたのに、私達は個人次元で話します。いつも。だからこれを見ると、「あ、では財物が沢山あることは罪だ。」この様に見る事ができます。そうでしょう?或いは、「お金が悪い」とか「富者(ふしゃ、富んでいる者)」、次のスライドで何と言っていましたか?

「富者が神の国にはいるよりは、らくだが針の穴を通る方が、もっとやさしい」

そうでしょう?だから私達はこれを見て「あー富者は悪い事だ。」と考えます。そして共産党のやつらがこれを見て「見ろ、見ろ、見ろ、見ろ!だから中央政府が必要だ。悪い富者たち!」この様に言います。この様に言います。特にカトリックでたくさん言います。これを共産主義と解釈します。

しかし私達は、この富者が何か理解しますか?イエス二ム時代では、青年、とても若い人がこの様に多く財物のある理由は、自分が熱心に働き、多くの顧客達に仕え、多くの良い開発をし、多くの顧客を助ける為に一日中考えに考え、どうやったらいい物を作る事が出来るか、どうやって顧客に良く仕えるか…この様にしながら自由時間がありません、とにかく。この時代に。この時代に富者になりたければ、どうしますか?

寡頭(かとう=少人数)政治です。これは。富者になりたければ、不正、腐敗政府、中央カエサル政府と一列に並ばなければいけません。そしてその寡頭政治をサポートし、サタンの王国をサポートしながら、そのカエサル王国をサポートすればするほど、運が良ければ寡頭政治に入ることができ、全ての市民はそれを願うのです。

だからその当時にイエス二ムが説明される時、富者は別の富者だ。別の富者。人々に仕え自由市場で、無理やり政府が市民達を強制して「この会社の物を買え!」。共産主義の国の様に。それのない状態で自由がある状態で、市民達が「あーそれは本当に役に立つ。それは」そうすると、そっちの方でその物を売る人が、狂ったように考えて、どうやったらもっと顧客に良く仕え、もっといいサービス、もっといい物、もっといい価格、もっといい…。

この様にしながら、自由市場の富者は違います。自由市場の富者たちは、人々に仕えながら自由の授受作用を通して富者になります。このイエスニムに叱られた青年は、こんなに若いのに、そんなにも豊かになったという事はどういう事ですか?その過程が寡頭政治の一つの部署でした。

考えてみて下さい。皆さん。だから、家庭詐欺連合のやつらを考えてみて下さい。その愚か者達が、寡頭政治の一つの部署になってアボ二ムを背信して「おっ、口をふさげ!」「金もらえ!そのまま」その様な愚か者が、市民たちを売り払い、主を売り払う者たちが、「らくだが針の穴を通る方が、その様な愚かな偽りの富者が 神の国にはいるよりはもっとやさしい」。

詐欺と詐欺を通して富者になり、中央政府カエサル王政府を通して、市民の金を盗みながら富者になり、共産主義です。これは共産主義、社会主義、寡頭政治と全く同じです。こんな富者たちが神の国にはいるのは、らくだが針の穴を通るよりもっと難しいです。理解出来たでしょう?

何故?考えてみて下さい。私達は目の前に見えます。アボ二ム、キリストの勝利したカインとアベルを荒野,森の中に連れて行き、名誉を守りアボ二ムを背信せず、私に従え。全てを捨てろ。お前の持つ全て売って、私に従え!イエスニムは青年にこう言いました。その富者に。その富者、36家庭詐欺野郎たち、全部どうしましたか?全てアボ二ムの立場、アボ二ムのお陰で。そうしながらアボ二ムを売り飛ばした時…。全てを捨て、私の息子、娘が荒野の中に入って億万の悪口と迫害を受けながら!やって見ろ。イエスニムがそう言われた時、そいつらは何をしましたか?「そいつらは、たくさんの資産を持っていたので、この言葉を聞いて 悲しみながら立ち去った」。同じだった。

▼亨進님 말씀 6 https://youtu.be/WTrvihNXgig

寡頭政治のすべての恵沢と内容を捨てて、市民たちを解放釈放することよりも、私の財物、私のパワー、私の位置を優先した家庭詐欺連合の野郎たち。同じ、同じ。そういうやつらたちに、そのようならくだが針の穴を通るよりも、難しい、そのようなやつらが天国に入ることがもっと難しい。難しい。

天一国には本当の富者(ふしゃ)たちがいます。本当の富者たち。人たちに仕えながら人たちを愛しながら自己の顧客たちを愛しながら富者たちになった。人たちの人生を助けながら富者たち(になった)。公平に富者になった人たち。天一国にはそのような富者たちが多いです。

寡頭政治の偽りの富者たちが一番嫌いな人たちは、自由市場の人たちに仕えながら富者になった人たちを一番嫌います。寡頭政治の富者たち(が)。富者たちの中にも自由があります。皆さんはそれを知らないでしょう。富者たちに自由があります。今、銀行家たち政府人たちのやつらたちは、サタン世界は偽りで富者になった、国の血を売りながら市民たちのお金をかすめながら富者になった。

このやつらのように、カエサルの野郎たち、その家庭たち。天一国ではそのような人たちは富者になることができません。天一国では、市民たちに仕えて愛して一番良い内容を作り、より良い果物、より良い何かの物品、そういう人たちを助けながら富者になる公平な!真なる!授受作用を通じながら、ウィンウィン!を通じながら天一国はそのような富者の国です。このような富者たちでなければ、天国に入ることはらくだが針の穴を通るよりは難しいです。

ウインウイン【win-win】:交渉などで,双方にとって好都合なこと。

今、国の立場から見たら、理解ができるでしょう、これが?天一国憲法内容から見てみれば、このイエスニム(イエス様)が説明された天国の内容がすべて理解ができます。

そうして、ペドロを読めば、「私たちがすべてを捨てたので、主よ、主について来ながら、私たちが何を受けますか?」


(베드로가 대답하여 가로되 보소서 우리가 모든 것을 버리고 주를 좇았사오니 그런즉 우리가 무엇을 얻으리이까 ペトロ がイエスに言った。「このとおり、私たちは何もかも捨ててあなたに従って参りました。では、私たちは 何をいただけるのでしょうか」)

主はどのように答えましたか?

(세상이 새롭게 되어 인자가 자기 영광의 보좌에 앉을 때에 나를 좇는 너희도 열 두 보좌에 앉아 이스라엘 열 두 지파를 심판하리라  新しい世界になり、人の子が栄光の座に座るとき、あなたがたも、私に従って来たのだから、十二の座に座ってイスラエルの十二部族を治めることになる)

わたしに従って来たのだから、十二の座に座るだろう。

天一国憲法を読んでみなさい、皆さん。天一国憲法で、アボニムが立てられた王権の天一国王が十二の宝座(ほうざ)に、大法院十二判事を命じる権能があります。

なぜ?ハナニム(神様)の王権はハナニムが下さった約束、憲法を守らなければならない人だから、だから王は十二宝座の大法院判事たちを命じます。

イエスニムがペドロに約束されたように。「新しい世界になり、人の子が栄光の座に座るとき、あなたがたも、わたしに従って来たのだから、十二の座に座るだろう」。天一国憲法と同じ内容です。

そして、「わたしの名のために家や兄弟や姉妹や父母や子供や畑を捨てた者は皆、その百倍もの報いを受け、永遠の命を相続する」。我主(ア-ジュ-)。

(내 이름을 위하여 집이나 형제나 자매나 부모나 자식이나 전토를 버린 자마다 여러 배를 받고 또 영생을 상속하리라)

キリストの為に、見て下さい。兄弟、姉妹、父母だけの関係だけでなく、財産、家まで捨てた者は、天に成されるように、地にて神様の王国が成されるであろうと言われました。

家や、「兄弟、姉妹、父母や子供や畑を捨てた者は皆、その百倍もの報いを受け、永遠の命を相続する」。天一国を建てる時、その天一国で戦った人たち、その国に住んで、何倍も受けて、また永生、代代孫孫(だいだいそんそん)、私の代代孫孫を通じながら、永生するようになります。霊肉永生。私の代代孫孫が良くなるのを見ながら、天一国で私の子供、孫たち、孫の孫たちが、私がこの後孫たちを通じて永生を受けながら、キリストの為に捨てた内容の何倍受けるだけでなく、永生を受けるようになる。神様の祝福された国に行くようになる。我主(ア-ジュ-)。

こういう内容を私たちは国の立場で、天一国の憲法、ハナニムの立場の目で見たならば、イエスニムが説明されたハナニムの王国と王国、天国、何、ハナニムの国と翻訳しますが、そうでなく、バッシリア、王国、バッシリアスは王であり、バッシリアは王国。

王についての説明は、私たちはその国次元で見ながら、天一国憲法から見てみれば、アボニムが真正なるメシア、再臨主、再臨キリスト、末世を勝たれ千年王国を建てられる、ハナニムの王中の王、の中の勝利された実体ハナニムということを悟ることを信じます。我主(ア-ジュ-)。我主(ア-ジュ-)。我主(ア-ジュ-)。

さあ、讃揚(チャニャン)する方は上がって来られ、天聖經をいっしょに読んでみましょう。天聖經759ページ、いっしょに読みましょう。


天聖經759ページ

生命圏、サラン(愛)圏、血統圏の堕落、全世界がかかっているそれが同じ条件と同じ公式というのです。同じ公式条件にかかっているのです。それだから、どんなことがあっても、サタン圏の、自己の肉体が要求する全体を放棄して良心圏が願うところに百パーセント移動すれば地上天国圏に立つので、ハナニムの国、地上天国世界と天上天国世界を境界なく無限大に通じることのできる自由圏を受けることができます。(文鮮明先生マルスム選集258巻343ページ、1994年3月20日)

我主(ア-ジュ-)、我主、我主。アボニム、感謝(カムサ)ハムニダ。我主。

さあ、いっしょに出て来られて、讃揚(チャニャン)しながら、ハナニムのバッシリア、ハナニムの王国、荒野時代、審判時代を通じながら、私たちが安着すること、ハナニムの王国が勝利されながら、早く早く早く、一日も早く来たら感謝しますという心でハナニムを讃揚(チャニャン)します。我主(ア-ジュ-)。
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