2016年4月16日土曜日

■アボジの福音を伝播


■アボジの福音を伝播することのできる私たちとならせて下さい

ソウル聖殿に一番近い駅である新吉洞(シンギルドン)の駅前で、路傍講義が行われています。
これはチャート式ではなく、原理講論をそのまま講義しているということす。
「まだ総序しか講義はできません」ということですが、総序全体を講義するのに約50分ということです。
下記ビデオは、その中の3分です。下の日本語文は韓国語講義音声を直訳した翻訳文です。ビデオの最後に握手している女性は、李相烈(イ-サンヨル)会長の奥様です。




(韓日字幕 3分間)
https://youtu.be/o62j6NOjYC0 作成、韓国日本聖殿翻訳チーム & 路傍原理講師 金후지오


時:2016年4月10日日曜日
場:路傍原理講義
所:永登浦(ヨンドゥンポ)区新吉洞(シンギルドン)駅前


▼音声直訳文


今日(こんにち)の民主主義は共産主義を屈服させることができる何の理論も実践力も備えることができないでいます。


したがって、神の救援摂理が完全に行わなる為には、まさにこの新しい真理が、今まで民主主義世界で主唱してきた唯心論を新たな次元に昇華させて唯物論を吸收することにより、全人類を新しい世界に移し置けるものでなければなりません。


このように、この真理は歷史が始まって以来のすべての主義や思想は勿論、すべての宗敎も一つの道に完全に統一させることができる必要があります。


人間が宗敎を信じようとしないのは、神の実在と来世の実相を知らないからです。いくら霊的な事実を否認する人であっても、それらが科学的に証明さえされるならば信じようとするのが人間の本性です。


それだけでなく、現実世界に人生の窮極の目的を立てて進む誰もが最終的に虛無感を感じざるを得なくなるのは、やはり人間の天性の発露として避けることができないのです。


したがって、新しい真理によって神を知るようになり、霊的な事実にぶつかって、人生の根本目的を現実世界に置くのではなく、永遠の世界に置かなければならないことを実現される時には、誰もがこの一つの道を通して一つの目的地にて一つの兄弟として会わざるをえないようになるです。

これにより、全人類が一つの眞理によって一つの兄弟として一つの目的地で会うようになるならば、そこで成される世界はどのような世界であるのでしょうか?

「アボジの福音を伝播することのできる私たちとならせて下さい。」
天一國二代王文亨進様の祈祷より



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