2016年4月7日木曜日

再臨主は新郎、王国審判者、万王の王たる天の血統精子■韓国語説教「神様の王国の義」より

再臨主は新郎、王国審判者、万王の王たる天の血統精子

■2016年3月29日火曜日 韓國語禮拜 「하나님의 王國의 義」
より。

翻訳by韓国日本聖殿翻訳チーム▼亨進ニムの御言葉4https://youtu.be/Sevv5rYJUbs

 

ですから、再臨主は聖書を見た場合、再臨主の三大、三種の聖書的正体性(アイデンティティ)があります。一番目が「新郎」。「新郎」は何と連結していますか、「精子」。審判者、サタンの王国を審判する者。サタンの王国を審判する誰?「王、萬王の王」。王は何と連結していますか?「精子」。その王を中心にしてその精子を中心にして国、王国が生じるのです。王の血筋、王の精子を中心にして王国が生じるのです。



ですから、聖書的な再臨主の三種の正体性は、「新郎」「審判者」「万王の王」。そして再臨主はただ人間を審判するのではなくて、サタンの王国を審判するのです。だから、政治的にサタンの王国を審判する方(かた)です。これをいつも忘れるでしょう?私たちはいつも霊的にキリスト教イデオロギーで判断するから。政治的に!政治的に、再臨主様はサタンの王国を審判!します。



さあ、アボニムが来られて新郎(の立場)を勝利されながら祝福を下さいました。それは何か?三日行事、祝福式、精子連結。



その次にアボニムが来られて、政治的に集団主義、共産主義を攻撃され審判されました。サタンの王国を、政治的に審判されたのです!イエスニムがされなければならなかったように。



その次に三番目に王国を建てられるのですよ、三番目にアボニムは王権と天一国を建てられたのです。再臨主がされなけれならない三種をアボニムはすべて勝利されました。



なぜ、アボニムは祝福式?なぜ、アボニムは精子?なぜ、アボニムは共産主義を攻撃されるのか?なぜ、アボニムは突然王権、何何神様王権樹立勝利?こういうものをされるのか?なぜ、皆さん、私たちはわからなかったのです。なぜ?再臨主の三種の責任を知らなかったから。



アボニムは順序どおりに、祝福式、一番目に新郎祝福式。審判者、共産主義反共運動。その次に三番目に王権。その王権で、カインとアベル、アボニムの精子の血統からカインとアベルが一つになって、憲法が出てきます。天一国憲法。



「天一国奴隷私たちは真の愛を中心にして最高委員会の御言葉を聞きます」。ハハハハハ。これじゃなくて、「天一国主人私たちの家庭は故郷の地を探し求めて等々」。ハハハハハ。最高委員会、背信者、偽り、汚い悪魔野郎たち。詐欺野郎たち。



マタイ福音、なぜこれがみな重要なのか、これ。マタイ福音書6章を見たら、イエスは何と言われたか、「だから、あなたたちはまずその国」、王国、バッシリア、王国、「とその義を求めよ」。イエスが言われたのです。「まず、神の王国」を、「と義を求めよ」。

ああ、マタイ福音10章。「行って天の国」、そこで、韓国聖書でまちがって翻訳しましたよ。なぜ、韓国聖書で(まちがって)翻訳したのか。その当時、聖書が翻訳された当時に王がいたのです、韓国に。だから国を入れたのです。王国を入れたら王が嫌がるから。王国を入れることはできません。王国はヘブライ語でバッシリアで、それはバッシリウスから来ますが、バッシリウスの意味は王です。バッシリアの意味は王国という意味です。韓国はその当時に王がいたからそれを入れたら余りにも批判が強くなるから、「国」を入れて、「国」は違うのですがまちがって翻訳したのです。


▼亨進ニムの御言葉5https://youtu.be/5JGFbOORl0A




マタイによる福音書

10章7節

行って『天国が近づいた』と宣べ伝えよ。

ルカによる福音書

4章43節

しかしイエスは「わたしは、ほかの町々にも神の国の福音を宣べ伝えねばならない。自分はそのためにつかわされたのである。」と言われた。



同じですよ。「わたしは、ほかの町々にも神の王国の福音を宣べ伝えねばならない。自分はそのため」どんなため、「神の王国の福音を宣べ伝えるため、そのためにつかわされたのである」。いつイエス様が「十字架のためにつかわされたのである」と言われましたか。一度もありません。



すべてのキリスト教徒の福音は十字架の復活だと考えますが、イエス様がおっしゃる福音は、「神の王国の福音を宣べ伝えねばならない。その神の王国の福音を宣べ伝えるため、そのためにつかわされたのである」明確に出ています。聖書のイエス様のみ言に。



マタイによる福音書

4章23節

イエスはガリラヤの全地を巡り歩いて、諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、民の中のあらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった。



「諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え」



マルコによる福音書

1章14節

ヨハネが捕えられた後、イエスはガリラヤに行き、神の福音を宣べ伝えて言われた



王国の福音、王国の福音、「神の福音を宣べ伝えて言われた」。



1章15節

「時は満ちた、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信ぜよ。」



「時は満ちた、神の国は近づいた」。もう一度。福音は王国です。福音は十字架ではありません。福音は復活節(イースター)ではありません。福音は神の王国。



マタイによる福音書

9章35節

イエスは、すべての町々村々を巡り歩いて、諸会堂で教え、御国の福音を宣べ伝え、あらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった。



「御国(天国)の福音を宣べ伝え、あらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった」

見てください。神の王国を宣べ伝えるとき、治癒の役事と聖霊の役事が起きました。「御国(天国)の福音を宣べ伝え、あらゆる病気、あらゆるわずらいをおいやしになった」。あぁ、何故、私達は治癒の役事と弱い者が強くなる役事を見ることができないのか。福音を間違って伝えているからです。福音は神の王国の福音ですよ。福音。



マタイによる福音書

24章14節

そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。



5%の責任分担があります。人々に。私たちが神の王国の福音を全世界の民族に証しをした後に、最後が来るのです。サタンの王権とサタンの世界の国々の力の終わりが来るのです。そして神の天一国、王国が始まることができるのです。あぁ、何ということですか。皆さん。ですから私たちは神の王国、その福音が何であるのか。すでにアボニムから私たちに下さった内容が、これが福音だと知ることができます。今はキリスト教徒にこれを伝えることができるのです。イエス様のみ言、聖書のみ言をそのまま神の王国の福音を、すべての民に対してあかしをするために。あぁ。

皆さん。キリスト教徒は悲惨な人生を送っています。霊界にある王国だけを追求しています。天の国にある王国。そこでイエス様がどのように毎日毎日祈祷するように、と言われましたか?「天にいますわれらの父よ、御名があがめられますように。みこころが天に行われるとおり、地にも行われますように」。

天に行われるとおり、どこ?みこころが地にも地にも地にも神の王国、地にも行われますように。すべてのカトリック教、キリスト教は毎日祈祷をしていますが、一体何を祈祷しているのか分かりません。これは。これが福音ですよ。福音。王国は天の国ではなく、地に行われる。地に。私たちがこの地にある王国で生きることができるように。毎日祈祷するように。

皆さん。ですから私たちはアボニムを讃美しなければいけません。アボニムから天一国の主人たちが出てきました。天一国の奴隷たちではなく、それはアボニムの背信者から出てきました。アボニムから天一国の主人たちが出てきました。アボニムの王権を勝利したカインとアベル、血統と精子と足のもも。(笑)ももの盟誓、睾丸の盟誓。睾丸の王の中の王。えっ?主の中の主が刻まれています。

そのアボジ、その万王の王を私達は讃美します。ですから皆さん、讃美の歌をするとき私たちはその王国を期待しながらアボニムが下さった天一国の主人性を持ちながら、キリスト教徒たちは未来の神の王国を見ることができませんが、私たちはその福音、王国の福音を知って天一国憲法を見ることができるので、キリスト教徒をその王国に導くことができる、私達はアボニムに栄光をお返しする天一国主人となりますように。アージュ。アージュ。

さあ、讃揚(チャニャン)される方は上がって来てくださって、皆さんも讃美をしながら国のために祈祷をしながら讃美の歌を唄ってください。主が語られた福音。バシリア、神の王国の福音のために。讃美の歌をされながらすべての栄光を万王の王、天のお父様、文鮮明、真のお父様に。万王の王の主、主の中の主に。アボニムにお捧げ申し上げます。アージュ。

バシリア:バシレウス、ギリシャ語で王、君主。



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