2026年4月28日火曜日

天一国の、獣の名を刻まれた者たち

 天一国の、獣の名を刻まれた者たち

序文:異端者、爆発者、菅井派たち


文亨進師はこのような「異端者、爆破者から目を覚ますよう警告や啓蒙をしなければならない」という指令を下されました。この記事は彼らの救いと、この指令によるものです。


私的神学論は自由なサンクチュアリ教会です。しかし文亨進師はサンクチュアリ教会に侵入したサタンに対する明確なサタン分立の基準を立てられました。

次の御言です。


  • 「私が霊通して」、このような偽りの詐欺の内容をする時、常に滅びます。

「私にお父様は」こういう霊通カリスマは常に滅びる ◆2025年4月9日PA天一宮韓国語水曜礼拝 


  • 他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。

霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A


文亨進師はお父様はこのように言っている、「お父様はニ代王様には摂理を語るが、私には真理を語る」などという菅井教ら聖殿内部に入り込んだ反逆者たちに対して、文鮮明師の「文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端者だ、爆破者だ」という審判と、「地獄に行く」「滅びる」という審判を下されました。


それにもかかわらず菅井派はこの絶対厳命に大反逆する大異端爆破者たちです。

彼らは、自分たちの経典「真の父母様の本体論」を、

改ざんしてはならないと言われた文鮮明師の八大教育教材の上に置いて、改ざん以上の悪質な御言の書き換えを行っています。

そして、これが真理だと宣布し、この偽りの真理で霊的に文亨進師と八大教育教材を下に置いて支配しようとする、文鮮明真のお父様と後継者、文亨進師に対する大反逆、大異端爆破教団、天一国国家反逆罪教団です


それゆえに彼らに対して文亨進師の口から発せられたつるぎ「滅びの聖霊」は、家庭連合を現実に滅したように、神の血統の貞操を守るために聖殿内部に入り込んだこの異端爆破者たちを分立し滅していくのでしょう。

地上では祝福の拒否、離婚許可、再伝道、このような啓蒙活動で対応しています。


もちろん地上でのこの程度ではこの悪を防ぐことなどできないでしょう。

ですから聖霊の役事はとても重要です。

異端者、爆破者という審判は、聖書の記述にあるように厳しい重大な審判です。


黙示録19:21 それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。

黙示録20:10 そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。


聖霊はまず悔い改めの役事をします。滅びの聖霊が役事する前に、悔い改めの聖霊によって彼らが救われ永遠の生命につながるよう願います。

ヨハネ第一1:9 もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。




現代における「天道の聖霊」の働き


今回は「天道の聖霊」「正義の聖霊」についてです。


菅井派は霊界を舐めているような気がしますが、これは霊的な戦いです。

これは明らかに文亨進師と菅井派との霊的戦いです。つまり文鮮明真の御父様と彼ら菅井派は戦っているのです。


エフィソの信徒への手紙

6:11 悪魔の策略に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。

12 わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。


菅井教は「聖霊は天道」であると言っているようです。

なるほど聖霊が「正義の聖霊」であることは理解できているようです。

 参考:https://kuruto.muragon.com/entry/381.html


ところが菅井派はキリスト教エクレジア(初期教会)の時代、旧約と新約の過渡期の時代だから聖霊による即死刑(使徒行伝5章1~11節)があったのであり、成約の時代にはそのような恐ろしいことはないという主張です。ましてや生命の書祝福を受けた者にはという主張です。

 参考;https://kuruto.muragon.com/entry/380.html


「天道、正義の聖霊」なのに成約時代の恩恵で「天道、正義の聖霊」は偽キリスト、不義、嘘、偽りをも許す「不義の聖霊」になったのですか?

これは、「天道、正義の聖霊」に反しているという自覚があるがゆえに、恐怖に満ちた自分たちの心を落ち着かせるための気休めに過ぎません。

正しいことをやっているのなら何を恐れるのかというのです。


菅井教の主張とは真逆に、キリスト三位一体の聖霊は終末の時代、つまり再臨主が来られたこの時代に次のような役事をします。


マタイの福音書13章37~42

37 イエスは答えて言われた、「良い種をまく者は、人の子である。

38 畑は世界である。良い種と言うのは御国の子たちで、毒麦は悪い者の子たちである。

39 それをまいた敵は悪魔である。収穫とは世の終りのことで、刈る者は御使たちである。

40 だから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終りにもそのとおりになるであろう。

41 人の子はその使たちをつかわし、つまずきとなるものと不法を行う者とを、ことごとく御国からとり集めて、

42 炉の火に投げ入れさせるであろう。そこでは泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう

41節に「41 ことごとく御国からとり集めて」と明確にあるように、この聖句は再臨のキリストが天一国をつくられたときのことをイエス様は言っておられることが分かります。

天一国国民の祝福を受けても良い麦と毒麦、羊と山羊に分けられるということです。

そして再臨主は御使いたちに毒麦たちを「42 炉の火に投げ入れさせる」のです。


ではどうやってサンクチュアリ教会において毒麦を集めるのでしょうか?

それは再臨主はお父様はこのように言っているなどという菅井派のような異端爆発者「41 つまずきとなるものと不法を行う者」を使って毒麦を集められるのです。

そのようにして、サンクチュアリ教会に集まった「41 つまずきとなるものと不法を行う者とを、ことごとく御国からとり集めて、42 炉の火に投げ入れさせるる御業を今しておられるのです。


このように菅井教の主張とは真逆に、聖霊はこの毒麦を天一国から集め炉に投げ入れる役事を行うのです。



文亨進師の審判を笑うものたち


サンクチュアリ教会に集まった者に聖霊がそのような審判の役事をすることを明確に言っている聖句があります。現代の事を預言したヨハネの黙示録です。


黙20:12 また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。

あきらかに「生命の書祝福を受けた者がさばかれる」と書いてあります。

「サンクチュアリ教会に来ていのちの書入籍祝福を受けても、いのちの書に書かれていることにしたがって審判される」と明らかに書いてあります。

このヨハネの黙示録20章12節に書いてあるように、生命の書には名前とともにそのしわざが書かれており、その書かれていることに従って裁かれるのです。


そうしながら、「やあ、あなた達は今、何をしていると思っているのだ。あなた達は私と戦っていない、愚か者たち。私と戦うのではない。あなた達はお父様と戦っている」このように言いました。「お父様の審判を受けるようになる。」このように言いました。 

しかし、あいつらは、それを無視しました。お父様を信じていないから、どっちみち。ただ口で笑っている、「何?ハハハ」。

日本にいる時、10日のうちに、11日間の間に、審判の石鎚が落ちました。バン!と。

(麗水)2022年7月17日


実際に文亨進師は家庭連合は滅びる預言を10年前にされ、その預言が実現しました。

その預言の通りに三位一体のお父様の聖霊は、菅井派が「滅びの聖霊の役事は無い」と主張するこの成約時代に家庭連合を滅ぼしたのです。

お父様が審判するはずが無いと信じる家庭連合を審判したのです。

現実にお父様の聖霊は中国共産党を滅ぼす役事を今、行っています。

聖霊が成約の時代に審判などしないという見解は明らかに間違いです。



サンクチュアリ教会の文亨進師の審判を笑うものたち


以上、明らかにしたように文亨進師の審判の御言はサンクチュアリ教会に対しても同じです。

文亨進師は聖殿に向かって、お父様はこのように言っている」の類を言う者は「滅びる」「地獄に行く」と審判されたではないですか


  • 「私が霊通して」、このような偽りの詐欺の内容をする時、常に滅びます。

「私にお父様は」こういう霊通カリスマは常に滅びる ◆2025年4月9日PA天一宮韓国語水曜礼拝 


  • 他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。

霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A

サンクチュアリ教会に来ても毒麦はマタイ13:42 炉の火に投げ入れ」られるのです。


しかし菅井派はこの「滅びる」の侵犯に対して、家庭連合と同じく、

「説教の時、具体的名が出なかったではないか我々の事ではない」、「お前、お前たちの捏造だ!」、菅井教祖様の御言はお父様の御言なのだから私たちのことではない」「今の時代、聖霊は審判はしない。」「何?ハハハ」

と笑うのです。

口では文鮮明師を信じているというのですが家庭連合と同じで本質は文亨進師を信じていません。信じていないので滅びる」「地獄に行く」という審判を嘲笑うのです。


結局、彼ら菅井派は文亨進師ではなく、菅井睦雄教祖を真理・生命・道、つまりメシア・キリストとして選んだということです

これを信仰の淫行、淫乱、堕落といいます。

菅井派らは信仰の売女、男娼といったところでしょう。

文亨進師が韓氏オモニをバビロンの淫婦と叱責されることと同じ理由です。


彼らは

サンクチュアリ教会とは、文鮮明師を再臨主と信じ、文亨進師を文鮮明師の正当な後継者、相続者、代身者と認め、その指導を受けようとする者、およびその集団だ、だから救われる。天一国憲法も信仰の自由を保障しているではないか!何?ハハハ」

と「天道正義の聖霊」「文亨進師の審判”滅びの聖霊”」を嘲笑うのです。


彼らの背後にいる霊の目的は明らかです。

笑って、お父様はニ代王様には摂理を語るが、私(菅井教祖)には真理を語る」と言いながら、八代教本の上に”真の父母様の本体論”という自分たちの偽りの経典を置きその偽りの真理をもって文鮮明真の御父様の三代王権を実質、自分たちの傀儡王権にしようとします

そうすれば天一国憲法をも自分たちが掌握し天一国も自分たちのモノにできるからです。


菅井派、個人自身は気がついていないでしょうが、彼らに取り憑いたサタン悪霊たちの目的はこれです。


しかも「異端爆破者、淫教のメシア」で証明したように、とんでもない異端教、母子相姦の愛が本質、これを真の愛とする爆破者です。サタンに完全に魂を奪われサタンの実体になってしまっています。


これが、韓氏オモニを使って再臨主の家庭連合を滅ぼし、サンクチュアリ教会に人の体を使って入り込んで来たサタンの目的です。

サタンは常に内部から侵入し神様の摂理を壊してきました。

山下美智代教団も問題ですが、偽りの経典を持って支配しようとする菅井派はまさに中に入って来た獣。これからもサタンはこのような形で内部から三大王権と天一国を我がものにしようとするでしょう。


そうしながら、「やあ、あなた達は今、何をしていると思っているのだ。あなた達は私と戦っていない、愚か者たち。私と戦うのではない。あなた達はお父様と戦っている」このように言いました。「お父様の審判を受けるようになる。」このように言いました。 

しかし、あいつらは、それを無視しました。お父様を信じていないから、どっちみち。ただ口で笑っている、「何?ハハハ」。

日本にいる時、10日のうちに、11日間の間に、審判の石鎚が落ちました。バン!と。

(麗水)2022年7月17日

この文亨進師の御言は、今や家庭連合ではなく、サンクチュアリ教会に侵入してきた菅井派や彼らを擁護する者たちに向けられた言葉となっています。

当然彼らは、

「説教の時、具体的名が出なかったではないか我々の事ではない」、「お前、お前たちの捏造だ!」、菅井教祖様の御言はお父様の御言なのだから私たちのことではない」「今の時代、聖霊は審判はしない。」「我々はサンクチュアリだ」「何?ハハハ」

と笑うのです。


霊的に見るならば、これは明らかに文亨進師と菅井睦雄教祖との戦いです。つまり文鮮明真の御父様と彼ら菅井派は戦っているのです。



菅井睦雄という獣の名を刻まれた者たち


しかしヨハネの黙示録19章19~21節にこうあります。

19 なお見ていると、獣と地の王たちと彼らの軍勢とが集まり、馬に乗っているかたとその軍勢とに対して、戦いをいどんだ。

20 しかし、獣は捕えられ、また、この獣の前でしるしを行って、獣の刻印を受けた者とその像を拝む者とを惑わしたにせ預言者も、獣と共に捕えられた。そして、この両者とも、生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた。

21 それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。


この黙示録の預言は、現代のことであり、今起きていること、今から起きることの預言です。

この今の成約の時代において「天道」に反する者は「正義の聖霊」「滅びの聖霊」によって滅ぼされるという預言です。


馬に乗っておられるかた、つまりハーレーダビッドソンという鉄の馬に乗って我々を導く文亨進ニ代王の御言によって聖霊が剣となり、聖霊によって「切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。」という預言です。


この「口から出るつるぎ」は獣の刻印をターゲットにします。

黙示録16章に出てくる獣は政府を表しますが、この19章の獣は偽キリストと解釈することもできます。キリスト教会では獣とは偽キリストと解釈します。

そう解釈すると獣や預言者は家庭連合であり、三男派の者たちであり、獣の刻印を受けた者とは、家庭連合や、三男派の教えを受け入れた者と解釈できます。

聖殿においては菅井教のような内部に入り込んだ偽キリストやその教えを信じ獣の刻印を受けた者たちのことだと読み解けるのです。


既に菅井教の詐欺は暴露され、文亨進師のキリスト論をその如く信じたい人たちは騙されたことに気が付き菅井教から離れました。悔い改めの聖霊の役事によって永遠の生命を救われたのです。


それでも尚且つ菅井教を信じたり、菅井派を指示する者たち、そのようなメタノイアの無い者たちは異端爆破者=菅井睦雄という獣の名を額に刻まれた者たち、「黙19:21 それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され」る者たちなのです。

それは自分の意思で文亨進師ではなく、菅井睦雄教祖を真理・生命・道として選んだ結果なのです。


つまり

黙7:4 わたしは印をおされた者の数を聞いたが、イスラエルの子らのすべての部族のうち、印をおされた者は十四万四千人であった。

せっかく生命の書祝福を受けて、文鮮明真の御父様の印を額に捺してもらったのに、今やその額には異端爆破者=菅井睦雄という獣の刻印に刻み変えられてしまったのです

つまり彼らは祝福家庭ではないということです。


この「馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎ」は菅井睦雄と刻まれた獣の刻印もそのターゲットにします。

もちろんその教えを信じていなくても支持したのなら、擁護したのなら同罪です。彼らの額にも獣の刻印、異端爆破者=菅井睦雄という名が刻まれるのです。(連帯罪)


もちろんこれは聖句の引用であって、実際の「生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた」、「切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた」とは具体的にどういうことかは分かりません。

菅井教に起きている霊的事実から、おそらくお父様の守り、霊界の守り、聖霊の守りが無くなるので、悪霊に晒され、悪霊に喰われるままになることだと解釈しています。

しかし「滅びる」ということには間違いありません。


そして

黙19:20惑わしたにせ預言者も、獣と共に捕えられた。そして、この両者とも、生きながら、硫黄の燃えている火の池に投げ込まれた。

韓氏オモニの滅びからサンクチュアリ教会に逃げてきた人々を惑わして永遠の生命を奪った獣、菅井氏の行く地獄は韓氏オモニが行く地獄よりも深く重い地獄に行くことになるのでしょう


霊的に見るならば、これは明らかに文亨進師と菅井派との戦いです。つまり文鮮明真の御父様と彼ら菅井派やその擁護者たちは戦っているのです。


ヨハネ第一1:9 もし、わたしたちが自分の罪を告白するならば、神は真実で正しいかたであるから、その罪をゆるし、すべての不義からわたしたちをきよめて下さる。


菅井教には既に恐ろしいことが起きているようです。滅びの聖霊に切り殺される(実際は聖霊の保護が無くなり悪霊が攻撃すると解釈)前に、早く台湾聖殿に行って文亨進ニ代王の前で悔い改め懺悔をされることをお勧めします。



<参考>

菅井教、菅井派に対する記事インデックスリンク先、

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