2026年6月3日水曜日

金色のボタンが子女伝道の要 ◆2026年5月14日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<10> 文亨進二代王

 金色のボタンが子女伝道の要

2026年5月14日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<10>

文亨進二代王

 監修:fanclub三原

文亨進牧師ー台湾聖殿韓国語木曜礼拝2026年5月14日

翻訳clean

(中略)


金色のボタンが子女伝道の要

(6:13:16)翻訳minion

金色のボタンはどこにある? 金色のボタンについても、たくさん話しましたね? 

自分の罪について考える時、お父さんにも罪があった。罪がある。

お父さん もこういう時、本当に罪人として悔い改めなければならない。分かち合わなければなりません。伝道対象なのだから。

どうして子供たちと分かち合わないのですか?どうして親はいつも完璧でなければならないのだ?この東洋の狂ったサイコたち。どうして親はいつも完璧でなければならないのだ?


自分が子供たちに「私も罪人だ」と言ってこそ、子供たちも自分が罪人だということが分かるではないか。この東洋人は本当にパリサイ人が多い。自分が罪人であるか、いうことができない。

いや、伝道者たちに自分が罪人だということができなければ、どうやって金色のボタンを押させることができるのですか?


統一教会の親たち、こういうこと自体なかったでしょ。

子供たちに「私は罪人だ」ということを分かち合わなければならない。これ自体なかったというのです。

「お父さんがどれだけ御父様の言葉をよく守ったか、お母さんがどれだけ訓読会をしたか、このような儀式をしたか、この30年間、御父様の献身生活をしなさいとか、事業をしなさいとか言われて、私がやった」。

これしかない、これしかない。

それを自慢にしてどうやって人を伝道するんだ?

自慢してどうやって人を伝道するのだ?本当に・・・。馬鹿者たち。


白帯、白帯ですらない。人に、人を伝道する時「私がどれだけ再臨主のために、20年間、事業もしたし、献身もした」とか、これは罪と何の関係があるの?

何ですか、これは?罪、金色のボタン、ボタン、ボタン、ボタン。これが罪と何の関係があるのか?そうですね?


子供たちをそれでは伝道できません。

自分がどれだけ罪人なのか、自分がどんな過ちがあったか、自分がどれだけ・・・、自分が子供の頃、したこと、自分が間違ったこと。

自分が生きてきて夫に間違ったこと、妻に足りなかった部分。

これを少し分かち合ってこそ、人と心情的に近づくのではないですか。違いますか?

伝道対象者、皆さんは信仰の子たちにこんなことを言うではないですか。

それならなぜ子供たちには言わないのですか?


どうして?子供たちを伝道対象者として見ていなかったからです。従業員として見ているのです。従業員。

同じ信仰者ではなく、従業員として。そうすれば失敗します。それでは、子供たちは地獄に行くでしょう。


東洋の親たちのプライドや傲慢さのために、子供たちが地獄に行くと言っている!。こうではいけません。

私たちはキリストの前で、自分が誰よりも先に、私は罪人だと言わなければなりません。

伝道対象者に、絶対に、自分がどれほど罪人だったか、これを話さなければ、伝道対象者はどのようにして心を動かすのでしょうか ?どのようにして 自分が自分の罪について正直に話しますか?それでは。

自分の信仰の父や母がその話をしなければ。

これは、伝道をしていない人です。

伝道を実体的に勝利を収めたのなら、自分が自分の罪について話さなければなりません。伝道対象に。


そして、自分が悔い改め、キリストを受け入れて、自分の人生がどれほど驚くほど変わったか。

これだけでも、これだけでも、少しでも認めなければなりません。


自分が御父様のためにどれほど献身生活を送ってきたか、原理を何回読んだのか、これと何の関係があるのですか。

これが、どのようにして御父様に対する関心がゼロの人に説得することができるのですか。


子供たちもそのような関心はありません。親がこれを知らなければ、子供たちは御父様に対して関心はゼロです。

金色のボタン!最も基本的な内容!罪、罪について、自分の罪について、自分のストーリーの中に、自分のストーリーの中にある罪が何であるか、子供たちに話さなければなりません。


自分のストーリー、お父さんのストーリー、お母さんのストーリーの中には、私たちが罪をどのように悔い改めたか、どのようにして私たちが宝血によって復活したのか、私の人生が、私が本来アルコール中毒だったこと、私が常に女について回っていたやつだったこと。

こういうことがあるではないですか。過去のこのようなことを話さなければなりません。


私がどれだけろくでなしだったか。子供の頃、これ、これ。

女性であるなら、私がどれだけ他の女性を嫉妬して、私が常に完璧でなければならなくて、このようなことを全て話さなければならない。

信仰の子供たちに話さなければならないのではないですか、これを。信仰の子供たちに、「ああ、私はいつも、御父様のためにこんなことをたくさんしたし、ああしたし、訓読会に何度かしたし」ああ、本当に誰も、一人として伝道することはできないでしょう、そのようにしては。


自分がどんなに悪い奴だったかを示さなければ、事実なのに。

自分は悪い奴だったけど、恩恵によって人になることができた、このようなことを見せなければ。それが根本、白帯です、白帯。

そうですか?そうではないですか?

信仰の根本です、これは。

そうですね?


だから、子供たちを伝道するなら、これをしなければなりません。しなければ。

子供たちが自分を、ああ、本当に子供たちが泣いて、「こんな罪を犯しました。」そのように言う時、どのようにして子供を癒やすつもりですか。神の恵みによって。

「お父さんもそんな罪があった。子供の頃に」。

これを分かち合わなければ。私たちが完璧ではないことも話してあげなければ。


それでも今はレベルが随分上がりましたね。子供たちがそれを、子供たちが私たちの伝道対象者として、これを学ぶことができます。特に10代は。このように小さな子たちでなければ。特に10代。


とても重要です、このような重要なこのような出会いが。実はそういうことをしてあげないと、子供たちはどんどん離れて行きます。心が離れて、親を信じません。


同じ家の中にいても、お父さんやお母さんの言うことを信じることができません。耳をふさぎます。耳をふさいでしまいます。

お母さんが馬鹿げた小言を言い始めようとして、お母さんが自分の自慢や、自分がどれだけ可哀想だったかという話をし始めると、「オーケー、オーケー」と、自動的に切ります。効果がなくなってしまいます。効果がなくなります。


だから、韓鶴子バビロンの淫婦の問題です。いつも自分が可哀想だと、いつもお父様のせい、いつも自分が被害者、被害者。これを、私たちが継続して聞きました。

そのようにして、どうして人を伝道するのですか?できません。


だから、伝道の仕方を知らなければなりません。伝道の訓練は、子供たちを伝道する訓練になります。

外の人たちを伝道することは、外の人たちにどのように話をして、どのように主について話して、この金色のボタンを押すのか、どのように信仰をするのか。これが練習で、子供たちを伝道する練習です。


だから、外の人たちを伝道することができるなら、そうすれば子供たちへの伝道の確率もぐんと上がります。

外の人を伝道できなければ、伝道の実がゼロであるなら、子供たちをおそらく伝道することはできないでしょう。

そうですね?

 私は子供たちにやらせました。子供たちに説得をしませんでした。

自分の問題、自分の罪を開かないで、同感もできず、お父さんがいつも「うーん、うーん」お母さんがいつも「あああ・・・。あああ・・・。」

このようでは、確率は低いです。成功の確率が。そうですか?そうではないですか?


ここから100%に上げることはできない。少しでも、確率を上げなければならない。確率をあげなければまらない。


だから、これは訓練が重要です。外の人を伝道することも、金色のボタンを説得、キリストの宝血、そうでしょう?罪、悔い改め、キリストの宝血。ここから、外の人々を伝道する、これらはすべて子供たちの練習です。


そして、見るでしょう。外の人を伝道しようとするなら、自分の罪について話さなければならない。外の人に。自分がどんな心情なのか、心情同感でもしなければ。そうですね。

自分がどれだけ優れているか、それなら外の人たちはみんな逃げていきます。そうでしょう?

自分のことについて少し話さなければ、自分のことを少し開かなければ、相手も聞きたくないだろう。

そうですか?そうではないですか?


子どもとは一対一訓練


子供たちも同じです。子供たちも、私たちの家で暮らしているけど、実は私たちを、親を一番熱心に見ている人たちです。

親のこと、実は親を一番厳しくチェックする奴らが、うちの子供たちです。そうでしょう?子供たちは親を一番、狂ったように厳しく見ている人たちです。

そうですね?


しかし、あの子たちも一緒にこのような部分を、関係を積みながら、信仰の話が出た時、その機会を捕まえて、一対一の訓練を通じて、機会を継続して作るのです。

一対一の訓練やデート訓練を通じて、カウンセリングの機会を継続して作り、特に10代に。

子供たちがほぼ毎月、自分の子供を再確認することができる重要な出会い、1対1。

だから、これは、毎月子供たちを確認することができます。子供たちが今どこでつまずいているのか、どこで上がってきたのか、これが見えるように。


普通の親はこれがゼロですね。ただグループタイムだけでは見えません。これが見えないのです。

2番目の子供が、3番目の子供が、1番目の子供の前で言いたくない話はできません、グループタイムでは。

一対一の日だけしかできません。その悩みや、どうすればいいかわからないこと。

自分の姉や弟、お姉さんの前では言うことができません。


しかし、親はただグループタイム、カルビチムやバーベキューばかりしていると、子供たちの悩みを解いてあげることができません。

だから、グループタイムは子供たちがいると、子供たちまで一緒に暮らしていると、子供たちと時間を過ごすことになります。一緒に住んでいるから家の中で。


しかし、最も重要なことは、1対1の時間。1対1の時間。1対1の時間。

その時に1対1の時間を、信頼をたくさん積んだら、子供たちはその時間に、自分だけの時間に、爆発的な内容を話してくれるようになります。

心臓が張り裂けるような、そんな驚くべき時間もあります。


しかし、グループタイムではできません。できない、できない。そうですね?だから、これは重要なことです。重要なこと。


今何時? ああ、ああ、ああ、何時だ?こいつら、だから時計をこんなに大きく設置したんだな。4時、4時!

訓師様と候補者と、ここの隣の店に行って、ステーキを食べに行かなければならないね。

分かったか?これ?


一対一訓練と金色ボタン


伝道する時、金色のボタンが一番重要です。

自分に対する罪について、正直に私たちの信仰の子供たちに伝えなければならない。

私に対するの罪、私に対するの悔い改め、 キリストの宝血がどのように私を救ったのか、この基本を話さなければ伝道できません。


どのようにして他の人を、御父様を愛するようにさせるのですか。それがなければ。

考えてみなさい。自分の信仰の父や母が、自分がどのような罪があったのか、どんな問題があったのか、どのように悔い改めたのか、御父様が自分をどのように救ったのか。それを話さなければ、信仰の子供たちは何を考えますか。本当に。付いてくると思いますか?

そうではないでしょう。


子供たちも同じです。子供たちも私たちの信仰の子供たち、東洋の情緒の中で、父はそういうことを話してはいけないのですが、私たちは東洋的な情緒ではありません。

私たちは天一国、私たちは魂を救う情緒です。


父さんの顔と東洋ではいつも男性のプライド、これは死んでも、私の子供たちが永遠の命を得ればそれでいい。

東洋の日本、韓国の男性はプライドがあまりにも強い。韓国の東洋の母親たちはあまりにも、常に被害者だ、自分が被害者だと、一番可哀想な人だと、継続してこのような狂ったことを。最も可哀想な人ではない。

そのようにして、どうして伝道を。伝道できません。そうですね?


子供たちを訓練する時も一対一の関係を重視して、子供たちと罪について討論して、瞑想して。

子供たちが10代の時、自分にこんな罪があったとお父さんお母さんに話すことができるなら、どれほど大きな信頼ですか、これは。大きな信頼です。お父さんお母さんを本当に信頼して話しているのです。


しかし、その時、大騒ぎしたら死にます。バイバイ、関係は死にました。

チャンスは一度しかありません。そのチャンスが10代に来た時、絶対にその信頼を殺してはいけません。

ものすごく、韓国のお母さんたちは本当に、東洋の親たちは大騒ぎします。子供たちが本当に勇気を出して、お父さんお母さんにこれを話しているのに、親が大騒ぎするのです。


それでは皆さん、バイバイです。バイバイ、バイバイ。

親にチャンスは一度しかありません。そのような状況、そのような緊急な状況なら。

一対一の関係をたくさんしていたら、チャンスはたくさんあります。


しかし、一度もしないで、子供たちが親に、10代だった時、そのようにした時、大騒ぎして泣いて叫んで、バイバイ、バイバイ。子供たちは二度と戻ってこない。

その時から「ああ、お父さんお母さんも信用できない」となります。


学校教育は親子分離させる政府共産主義システム


そうしながら、そのようになればどうするかわかりますか?友達や学校の先生たちが「よくやったね。こっちに来て。こっちに来て。お前の親は信用できないだろ。こっちに来なさい。あら、あなたは勇敢ね。あなたは勇敢な若者よ」。

このようにします。これが共産主義システムです。親子の葛藤を拡大させる政府の教育システムです、これは。

教授たちはこのように訓練を受けているのです。


だから、わざと親と子供の関係で問題を見つけ、拡大させます。この教授たちは、この先生たちは、そのように教育を受けています。

自分たちがどのように教育を受けているかといえば、この親たちが子供達の科学的に知っている、極端な宗教に溺れている、無科学的で無知な親たちから、その哀れな被害者である子供たちを私たちが解放すると、そのように教育を受けます。宗教です。宗教。


自分たちは科学を信じていると言うが、コロナ詐欺をやった時、その科学を信じてなかっただろ。本当の科学者ではありませんでした、これを、私たちはみんな見ました。


その前に二代王がこのようなことを言ったら、若いバカ者たちは「二代王様は知らないのだ」と考えたではないですか。バカみたいなやつが。コロナが起きた後、こいつらはみんな直接見ただろ。

この世俗的な教育を受けた教授、先生、こいつらは本当の科学を信じていない奴らだ。口先だけの科学だ。言葉だけ。


コロナが爆発した時、科学を信じなかっただろう、こいつらは。

皆、何を信じましたか?お金。製薬会社から金をもらうこと、人を殺して数億もらうことができること。そして、命令!共産党の奴らです。科学を重要視するやつらではない。


しかし、自分たちの宗教、自分たちがこの非科学的な伝統宗教にはまった、こうした非科学的で非知的な親たちの、私たちのかわいそうな被害者である子供たちを解放してやるんだと、こう教えています。こう考えているのです。


だから、親と子供の葛藤を拡大させるのです。良い現象だと考えています、こいつらは。政府の学校は。


どうしてこのような奴らに子供たちの魂を与えるのですか? 話にならないではないですか。

なぜあのような敵に子供たちを与えるのですか? 3万6千時間を過ごすように。


ホームスクーリング、家庭でも朝、金色ボタンを押す


ホームスクーリングをすれば、子供たちは毎日、1日3時間だけ勉強すればいいのに、お母さん、お父さんにとって3時間が不便でも、子供たちと3万6千時間を稼ぐことができるではないですか。

そして、子供たちを洗脳する悪い敵たちの手に渡らないではないですか。

確率はずっと高いではないですか。親が最も大きな影響を与える人になれるように。


そして、私たちの伝統ではセックスを通して教育もするではないですか。10代で絶対性について、ロマンスについて。

3万6000時間を、皆さんは家庭破壊を望む連中に渡すということだ。

いやあ・・・。それでは、滅びるしかないだろう。子供たちが変になるしかない。価値観が違うしかない。

そうですか?そうではないですか?。


今回の5月は、信俊の誕生日でしたね。信宮も誕生日、誕生日はいつだった? ああ、おじさんが、信宮と一緒にステーキを食べに行かなければならないね。

何時だ?何時?大きな時計で4時を指してるではないか。今何時だって?4時8分? 

私たちは何時から初めましてか?9時?

(「 9時半です。 6時間38分話されました。」)


どうして時間がこんなに早く過ぎたんだろう?

はい。さあ、分かりましたか?これが一番大事なことです。御父様へ私たちが実践しているか、この金色を拡大しなければなりません。


これは伝道するからではなく、私たちが訓練する時もこの金色のボタンを押さなければなりません。朝。

「御父様、今日私はどんな罪を犯したか、悔い改めはどうするのか、御父様に栄光と感謝を、宝血によって私は生かされている」。

それこそがパワーだ。そのパワーで、牧会は悲しいことではない。力だ。力!喜びだ。最も大きな福です。

そうですか?そうではないですか?。


そういう内容を金色のボタンの訓練を行いながら、そうした窓やこのような作品たち、窓にお父様のストーリー、足跡を通して、窓に映る御父様の物語を足跡として感じ、窓を感じて悔い改めることができる、そのような栄光と喜びを捧げたいと願う天一国の民、宗族の王と王妃、天一国の勝利者となりたければ、皆一緒に立ち上がってお父様に大きな感謝の拍手を送りながら、栄光をお捧げます。ハレルヤ。


さあ、億万歳

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