真の御父様安楽死未遂事件
2026年3月25日 テネシー清平韓国語水曜礼拝
2013年基元節と摂理の転換<3>
權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師
翻訳minion監修fanclub
テネシー清平韓国語水曜礼拝 権教授 韓国水曜礼拝 2026年3月25日
御父様を安楽死しようとした時、「どうか、どうか、お母様がそんなことをすれば殺人者になります。メシアの殺人者になります」と言いながら、目を合わせて私の顔を叩きました。お母様が私の顔を叩いたのです。
しかし、私たちは押し通して、「少なくとも36家庭を呼んでください」と説得、説得、説得をして、誰を呼びましたか?
朴普煕、イ・ジェソク、キム・ヨンヒ、誰?キム、ヤン・チャンシク、ソク・ジュンホ、キム・ヒョユル、キム・ヒョナム、彼らを呼び、オモニが一人一人に尋ねました。
「私が御父様を解放したい。取り外したい」と。「色が、唇が変わっている」と。
一人として、どうして、一人も、御父様から莫大な恵沢、家、土地、資産、一生涯楽に暮らすことができる、そのような人たちが、恵沢だけを見て、食口からの挨拶だけを受けて、一人も、最後の瞬間に御父様を守ろうとはしませんでした。
あの日、朴普煕だけが、「お母様、私はメシアがいることだけでも祝福だと考えます。」朴普煕だけが反対しました。私はそれを認めます。そう言ったから、その瞬間に。多くの他の過ちをたくさんしましたが、朴普煕はあの日、反対しました。
しかし、他の偽者たち、詐欺師たちは一言も言わないで、自分のメシアがベッドに横たわっている時に、全世界の食口に精誠を尽くしなさい、断食しなさい、祈祷しなさいと、私が全世界に公文を送った時、みんなが精誠を捧げて祈祷をして、断食している時に、御父様を安楽死させようとする、この狂った、狂った行動。一人も言わないで。
これは詐欺師たちです。なぜなら、オモニが本当は何を信じているのかを分かっていたからです。わかるようになりました。
御父様が生きていらっしゃる時は誰も知りませんでした。完全なミステリーでした。うまく隠していました。本当にうまく隠していました。
お父様を本当にメシア、再臨主として信じていませんでした。本当にうまく隠していました。
御父様の宝座も、御父様の宝座も掌握し、対象の位置を離れながら、主体である御父様の主体の位置を掌握し、これはエバの堕落よりもっと大きな事件です。創造世界の堕落よりも大きな事件です。
3年前、私たちはお母様と、病院で、御父様を安楽死させようとした時、それを阻止して「お母様がこのようにすれば、再臨主を殺した人として歴史に残ることになります。」
すべての詐欺師たちが口を閉ざして、ただ黙っている時、御父様の精子、血統、御父様の精子、神様の精子、カインとアベルだけがお母様に正しいことを話しました。「金孝南はお母様を裏切ることになるでしょう。
安楽死事件、家庭連合の弁明
これは家庭連合で言い訳です。
「そのような時、大母様は、 孝進様、興進様、栄進様が来て、霊界に迎えたがっているという言葉をお母様にお伝えしました。お母様はお父様の苦痛を察し、そのようなお姿で延命されることを願われるお父様なのだろうかと苦悩され、生命維持装置を取ることも考えましたが、結局外すことはされませんでした。」
時間が足りないので、その映像は次回、個人的にご覧になってください。
ああ、皆さんご覧になりましたか?
この時、協会本部では統一教会の食口たちに、真の御父様の回復のために精誠を尽くしなさいと、このように公文を世界の教会に送りました。統一教会の食口たちが真の御父様の回復のために断食し、祈り、精誠を尽くしている時、天正宮の中ではこのような陰謀が計画されていたという事実です。
これは完全に表と裏が違うことではありませんか? 外的には「真の御父様の回復のために精誠を尽くそう」と言いながら、内部的には安楽死の陰謀を企てました。
これが明らかになると、家庭連合がする主張は自らの過ちを認めることより、正当化するかのような言い訳ばかり並べ立てています。
「メシアが苦しまないように安楽死させる」と?これが話になりますか?
家庭連合の食口たちはしっかりと耳を傾けるべきです。メシアの派遣も神様の摂理であり、メシアを天上に召されることも神様の摂理です。
メシアの命を自分たちの意思で決定しようとするのが、サタンの働きでなければ何でしょうか?
映像で名前が出てきた人間たちは、神様の側ですか?サタンの側ですか?彼らは自らの正体を明らかにしています。
真の御父様の聖和後、韓氏オモニが行った振る舞いを見れば、彼女が誰の代身者になったのか容易に判断ができます。韓氏オモニは、代身者相続者である文亨進氏を追放し、自分中心に基元節行事を強行しました。
これにより、実体的な天一国の出発は、サタンの侵攻を受けました。
韓氏オモニは、真の御父様が立てた伝統を徹底的に破壊し、自分を中心とした教理を展開しました。
「真の御父様は堕落の血統であり、独生女のおかげで真の父母となることができた。」
「私は独生女であり、女メシアであり、実体の聖神であり、母なる神であり、ホーリーマザーである」と自称しました。
また、「天の父母」という二神体制を再び掲げる異端教団を作り、教団の名前も「天の父母様聖会」に変更し、統一教会とは全く異なる新しい教団を出発させました。
また、韓氏オモニは『天聖経』と『御言選集』を恣意的に修正、削除、変更、毀損し、真の御父様が立てられた祝福式の伝統を変えるなど、メシアの伝統を毀損しました。
この他にも非常に多くあります。
これは、真の御父様が立てた摂理と原理を正面から破壊する行為です。
家庭連合食口の大部分は、聖和後、家庭連合が真の御父様を裏切ることになった理由を知りません。
これは、配偶者である韓氏オモニの背信により、サタンが家庭連合を掌握することになったためです。
これにより、現在は真の母から韓氏オモニへと落ちて、真の母の位置と資格を喪失しました。
結局、基元節が失敗した理由は、摂理の同伴者であった韓氏オモニが堕落し、真の母の位置を離れたからです。
このような状況は、真の御父様が生前に懸念され、韓氏オモニや幹部たちにすでに警告されていた事態です。
それだけでなく、三男顕進氏もまた、義父郭錠煥の影響の下で教団資産を私有化し、真の御父様の霊的権威を否定し、独自的な道を歩んでいます。
文亨進二大王は、基元節行事の直後、韓氏オモニとその側近たちによって教団から追放されました。
彼は万王の王が三度も公式的に宣布し、代身者・相続者として任命された方です。
彼は天正宮を離れ、平和統一聖殿を建て、再臨メシアの真の血統と御言と伝統を守っています。
韓氏オモニの堕落と離脱により、真の母の位置が空席となり、2017年、文亨進二代王様は天上の真の御父様のみ旨に従い、康賢實様を新しい真の母として立て、完成聖婚式を奉献されました。
これにより、再臨メシアの使命であるサタンの屈服、家庭完成、天一国の創建がすべて完成・完結・完了されました。
これにより、独生女韓氏オモニの堕落と裏切りによって危機に瀕していた真の御父様の摂理がすべて回復されました。
そして2018年、復帰された基元を通して生命の書入籍祝福式を奉行し、天一国の宗族の王を立てました。
それゆえ、真の御父様は万王の王として、天上と地上を治めておられます。
以上です。祈りを捧げます。
祈祷
愛の父なる神様、あれほど切に待ち望まれていた基元節を迎えることができず、真のお父様が霊界に行かれるようになった理由を、家庭連合は知らないでいます。
そのため彼らは混乱しています。基元節の前と後、何が違うというのか?
真の御父様がメシアであることが本当なのか正しいのか?
そう言いながら、むしろそのような疑念が彼らに真の御父様を頭の中から削除させ、独生女韓氏オモニの誘惑に従い、家庭連合はサタンの懐へ入ってしまいました。
真の御父様は、ご自身の使命が家庭完成であり、堕落によって失われたエバを回復し、真の母を立て、完成結婚式を挙げることで家庭が完成し、その家庭完成によって天一国が出発するという、そのような計画をお持ちでしたが、
新婦を失ったことにより、真の御父様はご自身の使命を三代王権の延長摂理に委ね、あまりにも嘆かわしいことに、ご自身の一代で摂理を完結させることができず、霊界に行かれなければならなかった、その様な悲しい事情を、当時、誰も知りませんでした。
御父様、申し訳ありません。
しかし、今、三代王権、天一国二代王様がこれらすべてを回復され、真の御父様が三代王権を通して、ご自身が当代のすべてのみ旨を成し遂げられたその位置に今お立てになりましたので、実際の天一国の建設のために昼夜を問わず奔走しておられますので、
私たちがそのみ旨を成し遂げる ために心を一つにし、すべての精誠を集めて二代王様をお支えすることができる私たちとなることができるように切に願い望むとき、神様の大いなる栄光と権勢がこの地に注がれることを切に願いながら、
このすべての言葉を祝福中心家庭、權寧畢(クオン・ヨンピル)・森田裕子家庭の名において報告いたします。アジュ、アーメン。
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