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2026年8月9日日曜日

三代王権天一聖殿設立10周年記念礼拝◆2026年8月9日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年8月9日 三代王権天一聖殿・東京礼拝

三代王権天一聖殿設立10周年記念礼拝

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原



10年の振り返りと世界宣教報告

●教会設立

昨日陽暦8月8日が当教会の設立10周年になります。

2015年1月19日から宣教活動を始めたのですが、エルダー会長を守礼として135家庭の皆様と一緒に聖酒を飲んでお父様の権限圏祝福を受けた出発したこの日を設立記念日にしています。

この時集まったほとんどの方は、今は日本サンクチュアリ協会さん所属ですね。残っているのは一人だけです。ありがとうございます。


二代王様からカーアームズで、任命の祈祷(祈りの油塗り)を受けたのは同じ2015年10月11日天一国憲法制定の日でした。天一憲法制定記念日なので覚えやすいですね。


●子どもたち

10年前の8月8日、権限圏祝福を受けた小学生、高校生、大学生だった子どもたちも、それぞれ二代王様から直接祝福を受け、孫にも恵まれ御父様に心から感謝します。

子どもたちの祝福は、子どもたちが祝福に消極的だったので意識していませんでした。

ところがいきなり息子の嫁の幻を見せられたり、娘の旦那が決まっていること教えられ泣いたり、霊界から子どもたちの祝福を準備しろとガツーンと叩かれ、大騒ぎして三人の相手を命懸けで探しまくりました。

お父様が本当に導かれたのだなと実感します。アボジカムサハムニダ


●祭司、聖地式、霊界解放

2015年8月30日に韓国清平で清平霊界圏を復帰できた奇跡、これがあるので皆様に悪影響を与えている恨霊を分立し解怨祝福につなげる祭事ができています。


真のお父様と康御母様の祝福式のことを一ヶ月前霊界から教えられ、各地に聖地をつくりヨハネの黙示録12章の星々と連結することが出来たことから、日本のキリスト教霊界圏、原爆の霊界圏、神社の霊界圏を解放する祭事を行っています。


この霊界圏解放では霊たちとの出会いが沢山ありました。

・出雲大社では「来てくれてありがとう」。

・靖国神社は、「どうしてもっと早く来てくれなかったのか」。

・長崎浦上天主堂では、原爆犠牲者のクリスチャンが「私達は主が望まれてこの生命を捧げることが出来て嬉しく思います」。

・花岡山ではプロテスタントの霊が食事している横に来て、「日本はキリストを受け入れなければならない」。

・広島では原爆の犠牲者が「私達はもう恨みなどしていないのですよ」。

・法華経寺では「民衆を救済するために本当に命懸けで修行したのだ」。


昨年2025年10月は、

・台湾高雄の保安堂ではいきなり、頭の上の方がロウソクの炎色で明るくなったと思ったら哨戒艇38号蓬の高田艦長を始めとする145名、もちろん数はかぞえられず、数多くの霊としか感じられなかったのですが、だからこの保安堂に祀られている霊たちがと分かったのですが、「解怨祝福してくれ」と、いきなり来たので、びっくりして予定していなかった保安堂霊界圏解放式の祭事を行いました。これは台湾摂理、定州新エルサレム創建の一助になったと思います。彼らは大いに台湾の摂理のために貢献してくれるでしょう。

アボジカムサハムニダ


・聖霊といえば山口聖殿、最初に行った時は聖霊の波状攻撃でした。新幹線に乗った時からこちらは泣きたくないのにずっと聖霊に泣かされ続けて、山口についても泣き続けて、もうやめてくれという位に聖霊に満たされて泣いていました。まさにこれぞ聖霊の波状攻撃。

山口聖殿は奥様がコロナから奇跡の生還をし、今年既に2回も礼拝があったように王様たちが何度も訪ね歩くところですから、お父様が聖霊をもって教えてくださったのでしょう。


E先生と山口で隠れキリシタン、カトリックの霊界解放式をしたとき、空には本当に綺麗な雲が空を描き、奇跡が成されたことを天空をもって教えてくれました。

アボジカムサハムニダ。


●ブログ伝道状況

教会ブログ「真のお父様に帰ろう!サンクチュアリ教会『三代王権天一聖殿』」がいつの間にか5百万アクセスを超えていました。

一ヶ月前から最近海外からのアクセスが激しくなりました。恐らく生成AIがアクセスしているようですが、それも御旨への貢献でしょう。

またその国の言葉で簡単に翻訳出来るようになったことも影響し、中国語圏の人が貴重な資料だと高く評価してくださっています。そのようなアクセスも急に増えました。


翻訳チームには心から感謝です。この場を借りて深くお礼申しあげます。

とくに相対者の頑張りは素晴らしいものがあり、この世界宣教の貢献度は大きいと思います。アボジカムサハムニダ


この三代王権天一聖殿に来なくても、全体として伝道がうまくいくのなら、それは素晴らしいことです。

サンクチュアリ教会に行く影響を受けたというレベルなら、恐らく1000家庭を超えているでしょう。三代王権天一聖殿とは独立教会であることを知らない人が大半なので(笑)


マレーシアの姉妹も中国語のブログをつくっています。台湾伝道、中国伝道に貢献できればと思います。

これからもこの宣教活動が続きますようご支援下さい。


●お礼と祈りの報告

面識の無い方からも献金をしてくださっています。この場を借りて感謝申し上げます。


当教会所属の方々だけではなく、この人たちのこともその方に悪影響をもたらしている中心恨霊(遺伝罪)が霊分立解怨祝福されるよう祈っています。


ただ、祭司長として祈り条件を立てることはとてもきついので、霊力を本当に使うので、最近40日条件が終わった後の、次の条件にまでの間が空くようになりました。

しかし、皆様のために祈り続けたいと思います。


いつまで続けられるのか分かりませんが、霊界に行くまでは続けたいと思います。

清平TN霊界圏、ヨハネの黙示録霊界圏、お父様イエス様三位一体霊界圏との霊的つながり、霊分立解怨祝福連結式は、この条件が重要であることは理解していますので、今後も続けて、定州新エルサレム創建と二代王様を始めとする三代王権の御旨成就のために精誠を捧げて行きたいと思います。

このように皆様とともに精誠を捧げられることを皆様に感謝します。ありがとうございます。

そして、真のお父様に感謝申し上げます。アボジカムサハムニダ


癌と健康


健康の話からです。癌にはイベルメクチンなど、寄生虫薬が効果があるそうです。

二代王様は寄生虫と言っておられますが、寄生虫のような体を蝕むような働きをすることから、そのように言っておられます。

また放射線治療も問題があるとのことです。

この間のワクチンなどのように金儲けのための側面はあるのですが、慎重に自己判断ください。

癌は寄生虫、感謝の訓練 ◆2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3> 文亨進二代王

● 癌は寄生虫、イベルメクチンは癌寄生虫を殺す


癌は糖分を食べます。どうして?癌は寄生虫なので。

癌は寄生虫だということをCIAが1950年代に知っていた現実を、奴らは金儲けのために、50年代にこれを知っていたのに、公表しなかったではないですか。金を稼ぐために。放射線療法だなんて。どれほど悪い奴らですか。自分たちが金を稼ぐことができるように、戦争で使われた武器を再び再使用して、金を稼ぐことができるように。


このように、がんは寄生虫です。寄生虫なら、イベルメクチン、フェンベンダゾール、アルベンダゾールで、こんなに早く殺すではないですか。


これは、以下の記事から、ご判断下さい。


多標的イベルメクチン、抗寄生虫薬から抗がん薬への転用

イベルメクチン治療に対する考え方 - ふるたクリニック 


● 放射線治療により80%が死亡


ただ、こういうシステムの中で放射線治療を取り入れましたね。

癌があると言われれば、その製薬会社のコンピューターから放射線治療がすべて出てきます。

それで放射線治療を受ける人の80%は死んでしまいます。放射線治療を受けた人たちは、2、3年以内に80%死んでしまいます。


これは分かりません。イベルメクチンは所定の服用だったら問題ないのでいいのではと思いますが、放射線治療について、医者の金儲けの面もあるのでしょうが、分からないというのが事実です。

個人的には、癌は遺伝罪、遺伝罪などの霊的な側面が大きいと思っていますので贖罪条件をおすすめしたいです。


とにかく健康を維持する努力が重要です。運動、かかと飛び健康法、など免疫力、自然治癒力を高めるようにしてください。

讃美歌も歌うこと、台湾霊肉精誠、祈祷、特に二代王様が特に強調されるカムサハムニダ呼吸法は体と精神と霊界との健康な交流に効果がありますので日々実践してください。


皆様の健康を祈願します。先ほど申し上げました通り、皆様のことを思いながら精誠を捧げて行きたいと思います。


三代王妃母后の悔い改めの儀式

7月9日、心佑三代王妃のお母さんの悔い改めの儀式がありました。

文亨進王の話から、このままでは将来、韓鶴子の過ちが繰り返される可能性があったので、これを未然に防ぐサタン分立の儀式をされたと思います。

これはチウ王妃がということではなく、皇族圏の女性たちが極めてサタンの侵入を受ける可能性があるということです。

やはり女性です。王様は非常に警戒しておられます。

それだから女性の感情の霊的諸問題について、そして夫がそれをどのように主管すべきか、夫婦訓練、子どもとの訓練の説教を沢山されます。

実際サタン、悪なる霊は数多く聖殿内部に入ってきています。

隙あらば侵入してお父様の三代王権を滅ぼしてやるというサタンの霊を感じます。


特に聖霊実体、昼の神の実体(女性神)などという、実際韓鶴子は昼の神の実体、女性神になったのですが、そういう歴史が繰り返される可能性はあるのです。


個人においても「生命の書祝福式を受けたからサタンの侵入を受けない、自分は直接主管圏(天国)に行ける」そう思っている方もいるようですが、そんな事はありません。

讒訴条件があればいつでも足元を救われます。また天国の地獄もあります。

お互い、讒訴条件を奪われないよう、サタンの侵入を受けないよう定州解放霊肉精誠を捧げて行きたい思います。


羊水ポケット4mmの奇跡

これは涙が溢れました。

お父様が下さった奇跡、この三代王権天一聖殿でもありましたね。

お父様が来られて赤ちゃんを抱いてくださって、救ってくださいました。


心佑王妃の場合、妊娠5ヶ月で破水、赤ちゃんはまだ20cm位。動ける羊水ポケットたったの4mm、

お父様の聖霊が大いに臨み、あり得ない奇跡を起こしてくださいました。

それだから私達はお父様が天地創造のその前から神本体としておられた事を信じることができます。

皆さんは信じますか?

原罪無く産まれて勝利して霊界に行ったから出来たということはありえません。

創造前の三位一体の神本体としておられるから、できる奇跡です。

これが聖霊をもたらす信仰です。

贖罪条件をやっていただいていますが、イエス様、文鮮明真のお父様を創造前からの神本体と信じることで、さらに大きな奇跡が起きるでしょう。そのような皆様の解放のために祈り続けたいと思います。


お父様の聖霊の御業の奇跡を読みます。


三代王次男様、羊水ポケット4mmの奇跡 ◆2026年7月23日台湾聖殿

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心佑王妃:

1月中旬、まだ妊娠中期(第2三半期)の初期だった頃、私の羊膜が予期せず破水してしまいました。私は急いで病院に搬送され、医師たちは残っていたごくわずかな羊水を何とか保存しようと尽力しました。しかし、医師たちは私たちに、赤ちゃんを救う希望はないと告げました。

羊水が十分でなければ、赤ちゃんの臓器は正常に発達できず、体を動かすスペースもほとんどないため、たとえ生き延びたとしても、生涯にわたって深刻な障害を抱えて生きる可能性が高いと言われました。そのため、医師たちは妊娠を中断し、中絶することを勧めました。

(中略)

ある産婦人科医は、自身が30年余りにわたり診療をしてきた中で、羊水がわずか4mmしかない状態で最も長く持ちこたえた赤ちゃんは5週目だったが、その子も結局生き延びられなかったと語りました。そしてこう言いました。

「まだ若いご夫婦なのに……ご夫婦の大切な未来を(障害児を育てながら)諦めないでください。」

「(障害児として)生まれてくる子の命についても考えてください。」

「本当に申し訳ありませんが、事実をお伝えしなければなりません。赤ちゃんが生き延びる可能性はないとお考えください……」

(中略)

3月31日、帝王切開で息子を出産した直後、赤ちゃんはすぐに新生児集中治療室(NICU)に入院しました。その後の4ヶ月間は、先が見えない日々でした。私たちは毎日、医師からの知らせを待ちながら、すべてがうまくいくよう祈りました。一日一日を無事に過ごすこと自体が、決して当たり前ではない小さな奇跡でした。

しかし、そのすべての時間の中でも、神様は誠実であられました。神様の恵みにより、4ヶ月という長い時間を新生児集中治療室で過ごした後、7月20日、ついに私たちの息子は健康な状態で退院することができました。

ありがとうございます、天のお父様!


二代王様:

それほど大量の水が抜けてしまい、明らかに赤ちゃんに大きな問題がある状態なのです。だからこの子たちは毎週1、2回通って赤ちゃんを見たり、ミルクをあげたり、そういうことをしなければならなかった。帝王切開もして腹から取り出し、保育器に入れたのに、その子を毎週静かに(世話するために)2回、3回行かなければなりませんでした。毎週。


そして、行くたびに、医師詐欺師たちが「赤ちゃんを殺せ。殺せ。」と。

しかし、信俊がチユを導きながら、二人ともお父さんお母さんとして「ノ-」と言いながら、赤ちゃんが今回、保育器での期間を勝利的に勝ち抜いて、次に初めて戻ってきて、今、あちらに行きましたね。日本の市民権とかそういうことをするために。


しかしとにかく、その赤ちゃんが生き残って、ここまで戻ってくることになりました。(拍手)

これは奇跡、奇跡、4mm、4mmの奇跡。

とにかく、ここにいるね。ミョンナムが今、家で酸素呼吸機をつけている。肺に助けになるように。しかしそれを、おそらく外すことができるようになるでしょう。1ヶ月くらいして。


お父様がそのような役事をなされたのです。ミョンナムのために、その子たちは自分たちの足りない部分が勃発して、お父様がアメリカから呼ばれて、二代王様がそれを見て、あ!たくさん修正して直さなければならず、それから、チウのお母さんを呼んで、悔い改めさせるようにして、お父さんに罪を犯した内容を、チユに対しても悔い改めさせて、そのようなことを全てして、そのような部分として同時に、その子たちがその赤ちゃんの問題に4ヶ月間ずっと直面していました。


どうすることもできなくて、御父様が子供たちをここに送り、完全に(その問題を)暴き出し、「ああ、子供たちは今、勝利的に訓練して、とりあえず二代王様が把握することができるように、御父様が恩恵を下さい、たくさん叱って、また正し、修正して。


これは明らかにチウ王妃やヒロミお母さんなどの個人的問題ではなく、聖殿内部での問題で、二番目の男の子が犠牲にされるところだったということです。

真のご家庭はいつも二番目が犠牲になってきました。

文喜進様、文興進様・・・・

そしてお父様の聖霊の御業、奇跡が起きたと言ってもミョンナム様にこんな辛い思いをさせてしまい、大変申し訳なく思います。

これからも益々真剣に皆様とともに精誠を捧げて行きたいと思います。


トランプ大統領が導くハルマゲドン


あれほど命をかけて支援したトランプ大統領は完全におかしくなってしまいました。

世界はハルマゲドンの道を歩むのか、それともトランプ大統領の変節を利用してお父様は中国共産党を滅ぼすために、私たちが思いもつかない方法で導いておられるのか。

それは分かりませんが、今となっては大変な混乱が来るのは間違いないでしょう。

以下にニ代王様の、トランプ大統領に関する御言を見ていきます。


台湾韓国語礼拝2026年8月6日


●イスラエル、ユダヤ教がキリストを呪う宗教

そのミシュネー・トーラーの中で、キリスト教徒は偶像崇拝者たち。そして、クリスチャンたちがナザリンズ、だから、ナザレのイエスにしたがった人たちをナザリンズ、こいつらが滅亡して、次にこいつらが神様の生命の書から抜いてください。このような祈りを毎日毎日、3回行います。朝、昼、晩。シャバット(安息日)は土曜日に四回、ヨム・キプール(贖罪の日)は五回。


だから、少なくともエルサレムに向かって祈りを毎週11回、その祈りの中で特に「クリスチャンたちが滅びることを願います」祈りの中で呪いが出てきます。そして同時に、「クリスチャンたちを生命の書から名前を除いてください。」このような祈り。


だから、これは完全に反キリスト、反クリスチャンの宗教です、これは。

イスラム教でさえこんなことはしない。イスラム教でさえ、ここまでやりません。毎日、自分たちで5回の祈りを捧げていますが、特にキリスト教が滅亡するための祈りはしません。


●世界の王になったネタニヤフ

だから、トランプ大統領は、このイラン戦争を馬鹿みたいにネタニヤフの尻の穴に入って、それに付いていって、このとてつもない罠にはまって、今、世界が滅びかけているのに、そのまさに同じ瞬間に、しかしその状況を通して、イスラエルがトランプをコントロールしていることが全て出てきました。


トランプは世界の大統領ではありません。ネタニヤフが世界の王です。

どうして?ロスチャイルドの責任者だから。


だから、これが何が暴露されたかといえば、ロスチャイルドの連中がアメリカを完全に掌握したのです。98%の国会議員、下院議員たちを全て掌握しました。



●ディープステートはロスチャイルド

人々は今、目を覚まし始めています。そして、ディープステートとは実際に何なのかを理解し始めています。

ディープステートが何なのか知らないでいました。私たちは以前、ディープステートとはCIA内部にいる共産主義者たちのような存在だと思っていました。

しかし今では、それはもっと根深いものであり、その源流はロスチャイルド家にまでさかのぼることが分かってきました。


2026年8月2日英語メッセージ

●公約を破ったトランプ大統領

選挙期間中は、エプスタイン文書、外国との戦争をやめることなどが公約でした。

しかし現在は、それとは正反対の状況になっています。エプスタインの関係者リストに載っていた人物で逮捕された者は、二年が経過した今も一人もいません。


●大金に心を奪われたトランプ大統領

私たちは、資金提供者こそが最終的に大きな影響力を持ち、自分たちの望む方向へ動かしてしまうことを、特にトランプ大統領を通して、目の当たりにしました。

トランプ大統領自身も一時はブレーキを踏み、「これは間違っている」「ネタニヤフは誤った情報を私に与えた」と語っていました。

しかしホワイトハウスへ戻るたびに、「素晴らしい成果だった」と言い、再びネタニヤフに仕える姿勢へ戻ってしまうのです。

本当に信じ難いことであり、非常にもどかしいことです。

今ではレバノンへの戦争、さらにはシリアやヨルダンへの戦争まで進めようとしています。終わることのない流血です。その責任は世界中で私たちが負わされることになります。

さらにその状況が深刻になればなるほど、36兆ドルを超える債務を抱えたまま崩壊します。

アメリカはアルゼンチンのような国になり、非常に貧しい国へ転落するでしょう。

ペトロダラーが別の体制へ置き換えられれば、ドルも崩壊します。


●トランプが目覚めるよう祈りなさい

今、あらゆる要素が最終的な破局へ向かって集まりつつあります。

だからこそ、私たちは非常に危険な時代に生きています。

私たちは強く祈らなければなりません。

アメリカ国民が目を覚まし、トランプ大統領のためにも祈り、彼が正しい選択をし、歴史の正しい側に立ち、この狂気から距離を置き、自ら約束したことを実行できるよう祈らなければなりません。


◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝

●米国最大の危機、トランプは米国を滅ぼす大統領の可能性

トランプ時代に、今回、ネタニヤフの奴隷になってしまい、完全にその実態が暴露された。

ロスチャイルドがアメリカを掌握してしまっている。それが暴露された。

その次はトランプを弾劾し、中間選挙で勝ってトランプを弾劾し、左派の連中権力を握れば、完全に銃器所有を無くそうとするだろう。


2028年、アメリカで最も危険な選挙が控えています。

銃器所有そのものを、新しい規制法を通して奪おうとするでしょう。


トランプ大統領は大きな失望です。私の言うことをきかず。全アメリカを滅ぼす大統領になるかもしれません。


誰も知らない。神の摂理がどのように動くか。

御父様がメシアとして地上におられた時でさえ世界大戦が勃発した。

その世界大戦が勃発したことによって、全世界が救い主、救い主へと調整され、摂理が開かれるのです。別の道へ、別の場所へ。


しかし今は恐ろしい時代がやって来ている。

今こそ祈らなければならない。

神様の御心が完成・完了・完結されるよう祈らなければならない。

私たちが生き残れるように祈ってはいけない。神様の御旨が完成・完了・完結されるように祈らなければならない。そうですか?そうではない?「(そうです)」


毎月の礼拝のたびに、状況は悪化しています。9月はどのようになっているのでしょうか?

今後、今まで見たことがないようなサバイバルな時代を迎えるかも知れません。

しかし、私たちは必ず定州新エルサレムが創建されると知っています。

定州解放霊肉精誠を捧げていきましょう。

祈り続けましょう。精誠を捧げましょう。


世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。

真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。

私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です


神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。

引き続き、トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います

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2026年7月20日月曜日

ハルマゲドンに向かうトランプ大統領、されど主の新エルサレム建設は必ず成し遂げられる◆2026年7月20日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年7月20日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

ハルマゲドンに向かうトランプ大統領、されど主の新エルサレム建設は必ず成し遂げられる

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原



聖酒の驚くべき神秘:お父様の実体に触れる奇跡


7月9日のニ代王様の説教を簡単に説明します。


今、台湾聖殿の礼拝堂には聖酒が入って瓶が天上にぶら下げられています。

これはどういうことでしょうか?

「聖酒」とは一体何でしょうか?そうです。血統転換のために再臨主が下さったものです。

聖酒とはまさに、「御父様の実体」そのものです。

それだからキリストの実体に侍るという意味で、天上に聖酒の瓶をぶら下げているのです。


キリスト教の歴史を見てください。カトリックや正教会は、聖餐式のパンとぶどう酒を飲むとき、単なる象徴ではなく、それがイエス様の実体の「肉」であり「血」そのものであると信じています。これを神学で「Real Presence(実体的現存)」と言います。

2000年前の主に直接触れることはできなくても、主が残されたその儀式を通じて、リアルにイエス様の実体と出会っているのです。

今のプロテスタント教会にはこの深みがないから、多くの若者が「浅すぎる」と言って、より神秘と歴史のあるこれら古代キリスト教へと流れています。


地上を歩まれた「実体の主」に対する強烈な慕わしさ、懐かしさ、触れたいという心情。これこそが、私たちが聖酒をいただくときに持たなければならない信仰の姿勢です。


主を慕い、主の実体をこの身に受けること、これが、私たちがいただく「聖酒」の真の意味です。

この聖酒を見たとき、ただのガラス瓶に入ったぶどう酒だと思ってはいけません。ここにはアボジの血、主の血が実体的に宿っているのです。


神学で言うところの「Consubstantiation(共在説)」すなわち「同在」です。主が共にいてくださるということです。

抽象的な思想の中だけにあるのではなく、実際に、目に見える「実体」として私たちと共におられるということです。

その意味でサンクチュアリ教会は、ギリシャ正教会に近いと言えます。キリストの三位一体論もカトリックではなく正教会に近いです。


そして同時に、この聖酒にはお父様正統なる王権と血統が宿っています。

だからこそ、二代王、三代王へとアボジの王権を通しながら、アボジは今もこの地を力強く主管しておられるのです。

バラバラになったキリスト教世界を、そしてこの世界のすべてを一つに結びつけてくれる究極の鍵、それこそが、私たちがいただくこの「聖酒」なのです。


宝血のメタノイアの賛美は罪人と知ることから 


7月2日のニ代王様の説教を簡単に説明します。


私たちは、自分が罪人であることを知り、メタノイア、悔い改めて、神の恵みによって赦されたのではないでしょうか。私たちがその赦しに値する資格を持っていたからではありません。ただ神の恵みと愛、そしてキリストの尊い血(宝血)のゆえに、私たちは赦されたのです。


メタノイアとは、罪人である私たちが悔い改めるとき、それはまるで、メシアが用意してくださった「金色のボタン(恵みのスイッチ)」を押すようなものです。私たちが悔い改める瞬間に、メシアの宝血が私たちを完全に覆ってくださいます。


では、その宝血から何が溢れ出ているでしょうか?

それこそが、神の驚くべき「光」です。愛の光、恵みの光、そして赦しの光。その神聖な光が、主の犠牲の宝血から放たれているのです。 

つまり、宝血が私たちを覆っているからこそ、たとえ私たちが罪人であっても、私たちの内から神の命の血が流れるようになるのです。この宝血の犠牲と愛の光が、私たちの闇と罪を完全に覆い隠してくださいます。

宝血による贖い(あがない)を受けていない人、すなわち、神の前で悔い改めず、その血の恵みを知らない人が、どうして心から神に感謝し、讃美を捧げることができるでしょうか。彼らには、何を讃美しているのかさえ理解できないはずです。


だからこそ、詩篇100篇にはこう記されています。

4感謝しつつ、主の門に、讃美しつつ、その大庭に、入れ。 

主に感謝し、その御名をほめたたえよ」と。 私たちが今、こうして捧げている讃美こそが、まさにこの御言を成就するものなのです。


統一原理敬拝賛美


ニ代王様は、この賛美を「統一原理」で敬拝する「授受作用」「四位基台」をしながらの賛美を提唱されました。

若者たちには「馬歩」というストレスローディングをしながら、極限にあっても感謝する賛美を提唱されました。


統一原理敬拝の手の形の意味です。


「授受作用」

この両手を天に高く突き姿勢を見てみましょう。

ここには二つの意味があります。

一つは、天の神様にどこまでも触れたい、神様のすぐそばに上り詰めたいという切なる願いと慕わしい心情です。

そしてもう一つは、この手を回す動きによって、神様への尽きない感謝と栄光を表しています。この姿勢は自分のすべてを神様にお捧げするという信仰の告白です。

そして、私たちが両手を授受作用の円の中に描き、胸の前で止めるとき、ここにも二つの意味があります。

一つはサタンに対して「退け!」という断固たる命令です。

そしてもう一つは、そこから手を回して形作る「十字架」の姿勢です。「神様、私を十字架の道へと導いてください」という決意の現れです。


主に従う道とは何でしょうか?

私たちは、自らの十字架を背負うことを恐れてはなりません。それは選ばれた者の責任です。

たとえ主のように十字架に架けられ、この身が死に至ろうとも、感謝の心で栄光を捧げる。「アボジ、カムサハムニダ」という覚悟の姿勢です。

これはお父様が歩まれた「七死復活八段完成」の路程であり、イエス様のように万個の十字架を背負って闘われた天の心情に繋がる道です。


さらに、両手を下に向けて広げる姿勢があります。これは、神様が私たちに与えようとされるすべてのものを、丸ごと受け入れるという姿勢です。

それは、自分にとって都合の良いことや、祝福だけを受け取るという意味ではありません。

神を憎む不信仰な世界において、苦難や迫害を受けるのは当然です。

この姿勢は、「神様、あなたが望まれるものなら、苦難であれ幸福であれ、喜びであれ試練であれ、そのすべてを天の御手から受け入れます」という絶対服従の姿勢です。


「四位基台」

「四位基台」を表す四角い形を胸の前で作るときも同じです。

「私のすべてをお捧げします、そして天からのすべてを受け入れます」という決意です。辛いことも苦しいことも、すべて神様の前にお捧げするのです。

そして、そこから手を高く上げて四角を作るとき、これこそが「天よ、大いなる栄光をお受けください!」という最高の賛美です。


再び胸元に戻る動線の中に、「お父様、ありがとうございます。感謝します。愛しています」というすべての心情が凝縮されます。

この「統一原理敬拝」にはこのような信仰の深遠な真理があります。このような真理を讃美とともに捧げるのです。

そしてこの「統一原理敬拝」の時、先祖たちが一緒にこの敬拝の精誠を捧げるのです。

この讃美の訓練は、最高の精誠であり、サタンを退ける武器であり、心身を統一し、脊椎を聖なる光で満たし、霊界の先祖や天使たちと共に天国を顕現する、最も深く崇高な訓練です。


実際に見てみましょう。韓国語が分からなくても、手の動きで分かると思います。音質は悪いです。ご寛容下さい。




第三次世界大戦の道を歩んでしまっているトランプ大統領


今回もやはりヨハネの黙示録6章と第16章について話をしなければなりません。


残念ながらトランプ大統領はイスラエル、シオニズムの罠から抜け出すことが出来ないでいます。

事態はますます悪化するばかりです。


ニ代王様は7月16日の英語のメッセージで、今は非常に危険であると語られました。それは先月話をしたシオニズム、ロスチャイルド・イスラエルとそしてその罠にはまったトランプ大統領のことです。

今回、ついにニ代王様は私が以前から話をしていた世界恐慌とハルマゲドンの言葉も使われました。つまり一個人の予測ではなく、現実化してきているということです。非常に世界は危険な状況です。

今月もそのようなハルマゲドンに向かう世界情勢について、ニ代王様の7月16日の英語メッセージの御言を中心に話をしたいと思います。


◆世界恐慌


まず世界恐慌からです。

王様の説教です。


  • もちろん、私たちは早期の停戦、早期の終結を祈っていますが、アメリカでは戦略的石油備蓄があと2週間しか残っていない状況で、イランが戦争後にさらに勢力を強め、海峡が再び封鎖されている中、世界的な大恐慌が目前に迫っている今、その見通しはますます厳しいものになっています。

つまり、私たちは極めて深刻な危機に直面しているのです。


  • もしアメリカが滅びれば…ちなみに、その道筋をたどっているのですが...我々は36兆ドル以上の債務を抱えており、その時計はただ刻々と進んでいるだけです。


  • アメリカはすでに帝国主義的な独裁体制となり、FRBとロスチャイルド家が介入して資金を供給し、紙幣を刷り、私たちから富を奪い、果てしない巨額の債務へと追い込む体制を築き上げてきました。

しかし今や、私たちは36兆ドルの債務を抱えており、そのバブルはまもなく弾けるでしょう。

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


前々から言っていました大恐慌と米国のバブルの弾ける話をついにニ代王様が言われました。つまり現実味を帯びて深刻になってきているということです。

これはヨハネの福音書16章の第ニの鉢、第三の鉢のことです。

第二の鉢はホルムズ海峡閉鎖のことです。

そして第三の鉢が世界大恐慌です。

該当する聖句です。


ヨハネの黙示録 第 16 章

2 そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。

3 第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。

4 第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。


◆核兵器


次に核爆弾の話です。聖句からです。

ヨハネの黙示録 第 16 章

8 第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。

9 人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。 



この聖句に関する王様の説教です。

そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンとペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。


イランとロシアを巻き込んで、第三神殿とメシア、キリスト教の観点からは反キリストである彼らの終末論的なビジョンを実現しようとしています。

まさに信じがたい時代なのです。

ですから、これは信じられない時代です。

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


先の聖句、16章8節9節は、結局イスラエルシオニストの狙いの通りに核兵器が使われてしまうことを表しています。


◆イスラエルの世界支配


私たちが知るべきことは、神の選民であったイスラエル、ユダヤ民族がイエス様を殺害した後は蕩減の2000年のイスラエル民族迫害の時代を勝利できず悔い改めることができず結局、イスラエルは人類を滅亡させるサタン民族になってしまったということです。

結局は人類はイスラエルに支配されていたのです。

そのことを表す聖句です。


ヨハネの黙示第6章1節2節です。

ヨハネの黙示録 第 6 章

小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
2 そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。


私たちは知らなかったのです。ロスチャイルドが世界の金融を支配していることは知っていましたが、これほどまでまで世界を支配していることは知らなかったのです。

これが人類の現実だったのです。そして今人類はイエス様を殺害したこのユダヤ民族イスラエル民族によって滅ぼされようとしているのです。


私たちが今までキープステートディープステートと言ってきたその中心は何だったのか?それは私たちをよく知っているように白い馬ロスチャイルドでした。

結局この白い馬が黒い馬ディープステートCIAなどの諜報組織のボスだったのです。そのことをニ代王様の御言で見ていきます。


  • 私たちはロシアと手を結ぶべきです。同じキリスト教国として協力すべきです。

しかし、今となっては(米国は)キリスト教国ではないことは明らかです。実際にはイスラエルに支配されています。

それが、トランプ大統領が愚かな意思決定を通じて実際に明らかにしたことです。

そして今になってようやく、ディープ・ステートの正体が何であるかが分かってきたのです。


それこそが、イスラエルのテルアビブ政権、すなわちリクード政権(ネタニヤフ)であり、CIAという組織を支配している勢力なのです。

もちろん、CIAはアメリカ国民の安全を守るために存在しているわけではありません。単に、イスラエル政府の意志、特にリクード党の意思を実行しているに過ぎません。

それはシオニスト陣営の中でも、過激でジェノサイドを推し進め、好戦的で、戦争によって利益を得ようとする血に飢えた派閥です。


  • したがって、今や明らかになったのは、実際の「ディープ・ステート」とは、トランスジェンダーや左翼、あるいはコミー(共産主義社)といった連中の集まりではなく、シオニスト党の二つの派閥から構成されているということです。

つまり、一方は左派の共産主義的シオニスト党であり、彼らは淫行を助長しキリスト教文化を破壊するあらゆる狂気を推進しています。

もう一方の右派のネオコン・シオニスト陣営は、戦争による利益追求を進めています。 

もちろん、これら両陣営はロスチャイルド家から資金提供を受けています

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結局、アメリカは、ロスチャイルド・イスラエルの支配下の国でした。

米国の主導権を握っていたのはトランプ大統領ではなくネタニヤフでした。


  • 特に今、トランプが基本的に「ネタニヤフ合衆国」に従い、一貫性のない行動のせいで、人々はドルへの信頼を失いつつあります。

そして実際にはネタニヤフが主導権を握っていることを示してしまったのです。

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◆ハルマゲドン


結局ハルマゲドン、第三次世界大戦はやがて来るしかないのかも知れません。

ニ代王様のメッセージです。


  • そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンとペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。


  • なぜなら、トランプは、本人の意思かどうかは別として、おそらく本人の本意ではないのでしょうが、彼らのばかげた殺戮欲の単なる駒に成り下がり、今や終わりのない戦争の道を突き進んでいるからです。

巨大な山脈に囲まれ9300万人を抱えた国(イラン)と、どうやって戦うというのでしょう。

もし地上戦を始めれば、何千人ものアメリカ人がこの馬鹿げた戦争で命を落とすことになります。

だが、それが彼が歩み続けている戦争拡大への道なのです。

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このニ代王様の説教の心配の通りになれば、次のハルマゲドンの聖句の預言の通りになってしまいます。


ヨハネの黙示録 第 16 章

16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

18 すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。それは人間が地上にあらわれて以来、かつてなかったようなもので、それほどに激しい地震であった。 


◆トランプ大統領の馬鹿げたプライド


トランプ大統領は結局、彼の馬鹿なプライドの為ハルマゲドン、第三次世界大戦へと向かっています。

ニ代王様の御言です。


  • トランプは現在、戦争拡大の罠に陥っており、ネタニヤフとジェノサイド的なイスラエル政府の言い分に従い招いた恐ろしい惨事が、そのプライドの故に見えなくなってしまっています。 


  • そして今、もちろん、もし彼がプライドを捨てられなければ……今、私たちはこの男の馬鹿げたプライドのせいで、第三次世界大戦への道を歩んでいます。

まるで、ダビデがあまりにも強大になった時のように、彼のプライドこそが彼を殺し、彼を破滅させました。


2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


◆トランプ大統領の為に祈る


トランプ大統領は人類をヨハネの黙示録の災禍の苦しみへ導こうとしています。

しかし、それでも私たちはトランプ大統領のことを祈るのです。


王様の御言です。

  • だから、皆が祈らなければなりません。大統領のために祈り、トランプ大統領がこの危機的状況において勇気を持って方向転換し、その馬鹿げたプライドに従うのではなく、正しい道、彼が掲げた公約、そして彼を大統領の座に選出させた公約を守るよう祈らなければなりません。

もちろん、彼が約束したのは、こうしたことを続けないということです。

この戦争を終わらせ、莫大な負債を積み上げたり、ドルを破綻へ追い込んだり、今まさに目の前で起きているこうした事態を招かない、という約束です。


◆結局新エルサレムは建設される


トランプ大統領が失敗し、ハルマゲドンが起きても新エルサレムは建設されます。それはヨハネの黙示録に書いてあります。


ヨハネの黙示録 第 19 章

9 最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。

10 この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山に連れて行き、聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた。 


以前、この花嫁とは三代王妃のことかも知れないと言ったことがありますが、やはり花嫁とは康賢實真のお母様のことでしょう。

お母様はまさに勝利されたキリストの新婦です。

その康賢實真のお母様をヨハネに紹介した天使は、先の七つの災いの鉢を持っていた天使です。即ち、ハルマゲドンの後、聖都エルサレムが建設されるという聖句です。

災がもたらされたとしてもハルマゲドンが起きたとしても必ず新エルサレムは建設されます。

ですから新エルサレムを信じて祈りましょう。この台湾摂理、極東の最前線の精誠を捧げましょう。もちろんこれから来るかも知れない恐慌や世界大戦に対する備えも忘れてはいけません。


  • そしてもちろん、これは善と悪の戦いであり、霊的な領域での戦いも反映していることは周知の事実です。

だからこそ、若者たちがここで賛美歌を歌い、賛美を行う際、彼らは武術の演武も披露しているのです。それは、善と悪の戦いが霊的な領域から物理的な領域へと反映されていることを象徴しているのです。


  • ですから、私たちは今、嵐の真っ只中にいますが、どんな嵐の向こうにも地平線の先に新しい日の出があることを覚えておいてください。それは、この時代に物事が加速しているように、間もなく到来する新しいエルサレムなのです。ですから、どうか祈り続けてください。


どうか、こうした嵐の中でも、精誠と献身、そして賛美の声を神へと上げ続けてください。私たちは、これまで以上に熱心に神を賛美し、言葉に尽くせない喜びを心の奥底で響かせ、その喜びを唇から溢れ出させて、神を賛美し、神の聖なる地、天の園へと入っていくのです

 2026年7月9日韓国木曜礼拝


  • 神の御心は決して消え去ることはありません。

だからこそ、たとえ今が狂気じみた危機的状況であっても、この重大な局面において、私たちは神に賛美と栄誉をささげ、ひざまずいても立ち上がっていても祈り続けるのです 


  • 私たちは今、極東の最前線にいます。世界中の共産主義体制や、世界中の独裁政権の崩壊、そしてもちろん、新エルサレムの解放のために祈ります。

そうして神が御国をもたらし、その御国と栄光が地上を治めますように。

皆さん一人ひとりのためにも祈っています。

皆さんを愛しています。神の祝福がありますように。神の御国が来ますように。ハレルヤ

2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝


祈り続けましょう。精誠を捧げましょう。


世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。

真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。

私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です


神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。

トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います


  【定州解放霊肉精誠】