2026年3月19日木曜日

聖霊の恐ろしさ、聖霊による即死刑

  聖霊の恐ろしさ、聖霊による即死刑


聖霊による即死刑(使徒行伝 5:1~11)


聖霊は「助け主」「慰め主」として難病を治癒するなど恩恵だけを与えると、多くの人々は勘違いしています。

特に菅井派やシンパたちは自分たちこそが聖霊に直接導かれ聖霊の恩恵にあずかる目覚めた者たちだと勘違いしています。

聖霊は恵みだけ与える?いいえ、そんなことはありません。

聖霊は、イエス様を信じた信徒に対しても不義を行えば「殺す御業」など、厳粛な裁きの働きも行います。


最も明確な「聖霊による罰」の記述は、使徒行伝5章1~11節にあります。

初期教会でアナニアと妻サッピラが、土地の売却代金の一部を隠しておきながら、全部を献金を捧げたかのように嘘をついたので、 ペテロは「聖霊を欺いた」「神を欺いた」と指摘し、その言葉を聞いたアナニアと妻は、その場で聖霊の審判によって倒れ、即死しました。これにより教会に大きな恐れが生じました。 


この聖句を見てみます。

使徒行伝5章1~11節から

5:3 そこで、ペテロが言った、「アナニヤよ、どうしてあなたは、自分の心をサタンに奪われて、聖霊を欺き、地所の代金をごまかしたのか。

5 アナニヤはこの言葉を聞いているうちに、倒れて息が絶えた。このことを伝え聞いた人々は、みな非常なおそれを感じた。

7 三時間ばかりたってから、たまたま彼の妻が、この出来事を知らずに、はいってきた。

9 ペテロは言った、「あなたがたふたりが、心を合わせて主の御霊を試みるとは、何事であるか。見よ、あなたの夫を葬った人たちの足が、そこの門口にきている。あなたも運び出されるであろう」。

10 すると女は、たちまち彼の足もとに倒れて、息が絶えた。そこに若者たちがはいってきて、女が死んでしまっているのを見、それを運び出してその夫のそばに葬った。


この聖霊による即死刑の御業は次のイエス様の御言によります。

マタイによる福音書 12章31-32節です。

12:31 だから、あなたがたに言っておく。人には、その犯すすべての罪も神を汚す言葉も、ゆるされる。しかし、聖霊を汚す言葉は、ゆるされることはない。

32 また人の子に対して言い逆らう者は、ゆるされるであろう。しかし、聖霊に対して言い逆らう者は、この世でも、きたるべき世でも、ゆるされることはない。


これらの聖句から、聖霊はただ優しいだけでなく、神の神聖さを守る「正義の霊」として、偽善や聖霊を汚す者に対して厳しい罰や死(霊的、物理的)をもたらす神の霊でもあることが分かります。


嘘、捏造、詐欺は菅井派の得意とするところですが、神を汚す言葉はゆるされ、キリストに言い逆らう者も、ゆるされます。

しかし聖霊を汚す言葉、言い逆らう者は、ゆるされません。

菅井派は数々の言説で嘘、詐欺をもって聖霊を汚し、言い逆らっていますので、ゆるされることはありません。


イザヤ63章10節

63:10 ところが彼らはそむいて/その聖なる霊を憂えさせたので、主はひるがえって彼らの敵となり、みずから彼らと戦われた


菅井派らは、文亨進師からの霊通カリスマに対するご指導や御言を捏造だ、嘘だ、我々のことでは無いと言い張り背いて、その聖なる霊を憂えさせています。

文亨進師は愛するある二世、王妃様がカウンセリングまでした二世が菅井教に行ってしまったので、とても心配しておられます。

そのように菅井派はあまりにも「その聖なる霊を憂えさせたので、主はひるがえって彼ら(菅井派ら)の敵となり、みずから彼ら(菅井派たち)と戦われ」るのです。


ここでは、菅井派の聖霊を汚す言葉を確認し、菅井派は聖霊にどれほど言い逆らう者たちであるか、菅井派に対して聖霊は「正義の霊」として、どのようにゆるされないのかについて見ていきます。



霊通カリスマに対する文亨進師の指導


その前に、菅井派などの霊通カリスマに対する、文亨進師の指導を確認します。


再臨主の時代において、聖霊はお父様が、再臨主が、ともに三代王権、文亨進二代王とともにされるという真理に導きます。代々つづく三大王権の血統の王たちに真の御父様が直接再臨するという真理に導きます。新エルサレム創建もそのためにあります。


そうであるので、私たちは、時代の恩恵で御父様や霊界と直接話し、聖霊を直接感じ、その恩恵を分かち合い天に栄光を捧げます。


そうですので

再臨主メシアの後継者相続者である文亨進師以外の「お父様はこのように言っている」の類を言う者、「私は真のお父様から聖霊によってもたらされる指示に従って動いています。」の類をいう者はサタン、悪霊の類であることは文亨進師の指導を受けるまでもなく容易にわかります。


これら霊通カリスマに対する文亨進二代王のご指導を確認します。


  • 「私が霊通して」、このような偽りの詐欺の内容をする時、常に滅びます。

「私にお父様は」こういう霊通カリスマは常に滅びる ◆2025年4月9日PA天一宮韓国語水曜礼拝 


  • 他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。

霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A


このように菅井派や山下美智代教団のような霊通カリスマに付いて行ったら地獄に行く、滅びる、そして付いて行った者が悪いという指導を受けています。


誰も地獄など行きたくないし行かせたくもない、それだからそのような菅井派などの霊通カリスマから信徒たちが地獄に行かないよう守るため文亨進師が導かれる三位一体の聖霊とともに牧師平和軍警察、宗教平和軍警察、アベル圏の市民達が自然と立ち上がるのです。



文亨進二代王の聖霊が責任を負って菅井派を責任を持って滅ぼす


しかも菅井教に関しては、影響を受けないよう警告や啓蒙をしなければならないという御言まで文亨進ニ代王から頂いています。

当然、牧師平和軍警察、宗教平和軍警察は天一国憲法を掲げて立ち上がるのです。

我々、牧師平和軍警察、宗教平和軍警察は文亨進ニ代王からの聖霊とともにあります。


それですから、

菅井派は我々宗教平和軍警察に、私個人に責を負う宣言をしろなどとストーカー犯罪してきますが、このように言う菅井派たちに対して、文亨進ニ代王はこの御言に責任を負ってこの滅びの責任を果たされます。

もちろん文亨進師が直接何かをなされることはありません。

文亨進ニ代王とともにある聖霊が、そして天使天軍が、文亨進師の命を全面的に受け、その責任を全面的に負って神の神聖さを守る「正義の霊」として、全面的に厳しい罰や死(霊的、物理的)をもたらすのです。

菅井派のような、聖霊の名によって偽善や聖霊を汚す者に対して責任を持ってアナニヤ夫婦に与えたような厳しい罰や死(霊的、物理的)をもたらすのです。


菅井派の聖霊の名による聖霊への犯罪


我々は直接真の御父様と接し、直接聖霊と接し、直接神様と接した恵みを分かち合い、主を讃え合います。

ところが、この菅井教祖のこの言葉は、文亨進二代王に並び立つ、いや上に立とうとしています。


菅井教祖の私は真のお父様から聖霊によってもたらされる指示に従って動いています。

この主張は

私、菅井が、真の御父様の代身者、相続者、後継者であると宣言していることと同じです。

完全に偽二代王宣言、偽メシア宣言です。


事実、菅井教祖はお父様はニ代王様には摂理を語るが、私には真理を語ると、文亨進師に完全に歯向かい喧嘩を売っています。


菅井教祖の「私には真理を語る」とは、これはヨハネによる福音書14章6節と同じ宣布です


ヨハネ14:6 イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。


つまり「わたし菅井は道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。」

と実質、宣布しているのです。


これは完全な偽キリスト宣言、偽メシア宣言です。

これは正に、キリスト文鮮明師の「文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端だ、爆破者だ」という絶対的厳命に対する反逆!

正に菅井睦雄氏、菅井派らは、完全なる異端、爆発者なのです。


ペテロ第二の手紙第 2 章

2:1しかし、民の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。


この聖句の通り、菅井睦雄氏という、にせ教師、にせキリスト、ニセメシアが現れました。そして滅びに至らせる異端を持ち込み、自分たちを贖ってくださった主を「お父様は私には真理を語る」と言って逆らい歯向かい否定しています。

こうしてこのペテロ第二の手紙2章の預言が成就しています。

聖霊に逆らうことによって、菅井派らは、自ら「すみやかな滅亡を自分の身に招いている」のです。


真理は、文鮮明師に真理を託された文亨進二代王そして文信俊三代王にあります。

文鮮明真のお父様から御言を相続されたのは文亨進二代王であり文信俊三代王です。


それなのに、聖霊が私菅井睦雄に御言の真理を語ると主張して、

菅井派はその真理を聖霊の名によって三代王権から奪いとっています。

これは明らかに聖霊の名を使った文鮮明御父様と、御父様の三代王権に対する反逆宣言です。偽メシア宣言、偽キリスト宣言です。

これは完全に主に敵対する、完全なる反逆、背信です。

正に菅井睦雄氏、菅井派らは、完全なる異端、爆発者です。


このように菅井派は聖霊の名によって真のキリストに反逆し歯向かい敵対し聖霊を汚し、聖霊に言い逆らっているので、ゆるされません。

このように菅井派は悪霊、サタンによって動く者であることが容易に分かります


菅井氏らは「自分たちこそが文亨進ニ代王・文國進監査院長のキリスト論を理解している、願われる正しい摂理の道を歩む」という嘘、偽りを常日頃、聖霊の名によって息を吐くように言うのですが、

その菅井教祖の本音、シンパたちの本音は、

文亨進師よ、文國進院長よ、お前たちのキリスト論は比喩象徴だよな!俺と同じように「創造前の三位一体とは神様の性相を神様自身に例え、絶対無の形状を神様の体となるキリストに例えている」と言いたいんだよな、俺が真理だからな。

キリスト教が言うようなイエスが、文鮮明が創造前に神と聖霊が三位一体で存在しただなんてありえないよな!なぁ文亨進!文國進!

お父様は、お前には摂理、俺様には真理を導いておられる。俺が道であり真理であり命なんだよ!わかっているよな文亨進!文國進!

なのです。

参考;事実上のメシア宣言、菅井睦雄氏のニ代王様に対する反論「お父様はニ代王様には摂理を語るが、私には真理を語る」


菅井派は聖霊の名をもって自分たちこそが文亨進ニ代王・文國進監査院長のキリスト論を理解し、願われる正しい摂理をしているといつも言うのですが、

文亨進二代王、文國進監査院長のキリスト論、三位一体論を「比喩だ象徴だ、詩的文体だ、俺の解釈するキリスト論が正しい真理だ」と主張し、聖霊の名よって文亨進二代王、文國進監査院長を汚し、愚弄し馬鹿にし見下す偽キリスト、偽メシアなのです。


このように菅井派は真理を文亨進二代王・三代王権から聖霊の名によって奪うことで、聖霊を汚し、聖霊に逆らい、聖霊がゆるすことができない大犯罪を犯しています。


このように菅井派は聖霊の名によって比喩象徴だと嘘詐欺テクニックを使って文亨進二代王・三代王権の三位一体キリスト論の聖霊を汚し、聖霊に逆らい、聖霊がゆるすことができない大犯罪を犯しています。


これは完全完璧なる反逆・背信・敵対行為です。

菅井教の神は、本形状、絶対無が存在していたことにも気づかず、絶対無、本形状に誰が愛を込めたのか分からない、愛に目覚めても分からない程の未熟な天宙絶対バカ神です。

菅井教自身の、創造前の神は「未熟な極地にある生命体であると決めつけ、菅井派は聖霊の名をもって神を心底侮辱し馬鹿にしています。


このように聖霊の名によってあまりにも嘘、詐欺を言って、あまりにも聖霊を汚し、聖霊を貶めています。

聖霊の名によって、あまりにも文亨進師、文國進院長、三代王権の聖霊を愚弄しすぎています。

菅井派はこのように俺が真理なんだよ!と文亨進師、文國進院長、三代王権とともにある聖霊に喧嘩をふっかけています。


これほどまでに聖霊の名によって聖霊を大いに汚し、聖霊に大いに言い逆らい聖霊の名を利用するので、菅井派はゆるされません。



菅井派に対する聖霊の審判


このように徹底的に聖霊を汚し、聖霊に言い逆らう菅井派たちに対して、聖霊はどのように役事するのでしょうか?


マタイによる福音書12章

マタイ12:31 だから、あなたがたに言っておく。人には、その犯すすべての罪も神を汚す言葉も、ゆるされる。しかし、聖霊を汚す言葉は、ゆるされることはない。


文亨進師も既に、このマタイ12章11節の聖霊による審判と同じ審判を下しておられます。


「私が霊通して」、このような偽りの詐欺の内容をする時、常に滅びます「私にお父様は」こういう霊通カリスマは常に滅びる ◆2025年4月9日PA天一宮韓国語水曜礼拝 


「私が霊通して」このようなことは偽りであり、詐欺であると明言しておられます。

これに対し、説教に菅井の名前が出ていないので違うと菅井派は主張するのですが、2017年の「地獄に行く」審判で同じことを文亨進師は言っておられます。


お父様はこのように言っている」と主張していきますと宣言した菅井教祖に対して、

文亨進師は既に

お父様の後継者、相続者、代身者は全世界にいません。1人しかいません。

お父様が文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端だ、爆破者だとおっしゃいました。

他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A

このように既に文亨進師は菅井派たちを審判しています。


このことは聖書でも予言しています。

ヨハネの黙示録19章21節

21 それ以外の者たちは、馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎで切り殺され、その肉を、すべての鳥が飽きるまで食べた。


馬に乗っておられる方とは文亨進ニ代王のことです。

この聖句は家庭連合や三男派に対しての審判ばかりではありません。

馬に乗っておられるかたの口から出るつるぎ」つまり御言によって聖霊が剣となり、菅井派は聖霊によって「切り殺され」るのです。


具体的に菅井という名前が無いから私たちのことではない違うと、幾ら言い逃れても、何処に潜み隠れても、

文亨進ニ代王の口から放たれた剣、その「正義の聖霊」は「滅びの聖霊」となり彼らに責任を負って菅井派を一人として逃すことはありません。


もちろん山下美智代教団も同じです。

しかし菅井派は聖霊の名によって「御父様の聖霊が、私には真理を語る」と宣言をすることで聖霊を大いに汚し、聖霊に大いに反逆したのですから、山下美智代教団に対する、その何百倍もの鋭く力強い剣と化した聖霊は彼らを一人残さず責任を負ってゆるさないのです。

文亨進師、國進監査院長の「キリスト論・父と子と聖霊の三位一体」は比喩象徴だと聖霊を偽り聖霊を汚し反逆したのですから、神の霊は彼らを責任を負ってゆるさないのです。


彼ら菅井派はあまりにも「その聖なる霊を憂えさせたので、主はひるがえって彼ら(菅井派ら)の敵となり、みずから彼ら(菅井派たち)と戦われ」るのです。


家庭連合に滅びると言われた文亨進師の預言は成就しました。

その如く、菅井派らに対しての預言も必ず実ります。


彼らは自分たちのことではないと言い張りますが無駄です。

滅びの聖霊」は文亨進師が責任をもって菅井派一人びとりに下さった剣の聖霊です。

これが菅井派らが負わなければならない責任です。

天一国憲法を掲げて自分たちの自由の権利で選んだ責任の対価です。


菅井派はあれほど聖霊が直接臨むことを渇望したではないですか。

聖霊が自分たちに直接臨むことを願ったその願いは叶えられ、

「正義の聖霊」は「滅びの聖霊」となり、厳しい罰や死をもたらす神の霊として、直接臨み、大いなる滅びの審判を菅井派、養護者、支援者たち一人一人全員に責任を負って直接もたらすのです。


菅井派らが行く霊界


文亨進師「他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです」

そして彼らが行く霊界は、地獄です。それは彼らが悪いのです。


マタイによる福音書 13:40~42にこうあります。


マタイによる福音書 13:40~42

13:40 だから、毒麦が集められて火で焼かれるように、世の終りにもそのとおりになるであろう。

41 人の子はその使たちをつかわし、つまずきとなるものと不法を行う者とを、ことごとく御国からとり集めて、

42 炉の火に投げ入れさせるであろう。そこでは泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。


菅井派たちはあまりにも聖霊を汚し、あまりにも聖霊に逆らったので、御使いたちは菅井派らを天一国から取り集めて炉の火(地獄)に投げ入れるのです


黙示録20:12 また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。

菅井派らは生命の書祝福を受けたから、自分たちが審判されることなどあり得ないと主張するのですが、そんなことはありません。

このヨハネの黙示録20章12節に書いてあるように、生命の書には名前とともにそのしわざが書かれており、その書かれていることに従って裁かれるのです。

菅井氏のような偽預言者を信じた者は次のような裁きを受けます。


黙示録20:10 そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。

黙示録20:10にも菅井睦雄氏ら、にせ預言者たちが、霊界で硫黄の池に投げ込まれていることが書かれています。


こうして、文亨進師の「他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです」いう預言が成就するのです。

菅井氏にお父様はこのように言っているそのお父様を名乗る霊は菅井氏を「地獄に送ってやる」と言ったと菅井氏は言っていましたが、その霊の言葉が実現するのです。


この文亨進師の口から出たつるぎ「滅びの聖霊」と、そしてこの聖霊に従う天使天軍はこの異端爆発者菅井派らを完全に滅ぼす責任を全面的に負っています。

この「滅びの聖霊」は必ずこの文亨進師の預言を責任を負って責任持って果たします。

これがあれほど彼ら菅井派が渇望した、これから起る聖霊の御業です。


もちろん菅井派らは必ずや、『私たちこそが真理の聖霊であり聖霊を汚し逆らうのはお前だ、お前たちが嘘だ!「滅びの聖霊」によって滅ぼされるのはお前たちだ!』と大騒ぎして反駁してくるでしょう。彼らにメタノイアはありません。


レビ記26:21 もしあなたがたがわたしに逆らって歩み、わたしに聞き従わないならば、わたしはあなたがたの罪に従って七倍の災をあなたがたに下すであろう

しかしそれこそ聖霊を汚す言葉、聖霊に逆らう言葉です。むしろこの「滅びの聖霊」はこのレビ記26章にあるように、その7倍の「滅びの神の霊」となって彼ら菅井派たちを直接ことごとく滅ぼし、天使たちが地獄におくります。


文亨進師「他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです」

この文亨進師のこの預言に聖霊が責任を負い7倍の加重蕩減となって実現するだけのことです。それはすべて、菅井派についていった人々が悪いのです。

つまり菅井派の人々は霊界に行って「騙されただけなのです。助けて下さい」と、どんなにキリストに哀願してもまったくの無駄であるということです。聖霊と天使天軍は責任負って責任持ってこれを果たすのです。


彼らはもっと激しく『聖霊を汚し逆らうのはお前だ、お前たちが嘘だ!「滅びの聖霊」によって滅ぼされるのはお前だ!お前たちだ!』と狂い叫ぶでしょう。そのようにもっと叫べばいいのです、それだけもっと暗く深く辛い地獄に聖霊と天使天軍が責任を負って責任持って導くだけの話です。


しかし聖書にはゆるされないとありますが、地上にいる時、悔い改める者は救われると信じています。

菅井派から悔い改めた人は幾人かいます。滅びの聖霊ではなく、悔い改めの聖霊によって、より多くの人が救われるよう願います。



<参考>

菅井教、菅井派に対する記事インデックス

リンク先、菅井教、菅井派に対する記事の一覧です。菅井教対策の資料としてお使い下さい。

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