2026年7月22日水曜日

聖酒は主の実体 ◆2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

 聖酒は主の実体

2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

 文亨進師 台湾韓国語礼拝 韓国木曜礼拝 2026.7.09

翻訳minion

聖主の意味:主を慕うこと、主の実体に触れ実体を受けたこと


ああ、主を慕うこと、主に触れたいこと、主の実体を受けたいということが、今や聖酒の意味です。

私たちがこの聖酒を見たとき、単に私たちが飲むものや結婚の儀式ではなく、聖酒を見たとき、御父様の血、そうですね?主の血。そうです。

その聖酒を見たとき、主の血、実体的に生きておられた時の血がそこにあることを知れば、この聖堂そのものが変わってきます。そうでしょう?


あれはただのガラス瓶とぶどう酒だけでなく、これには主の実体が中に入っているのです。だから、これは、共在(Consubstantiation)ですね。共にいてくださる。中国語で「同在」ですね?

共にいてくださるということは、キリスト教のような思想や賛美、歌の中にあるものではなく、実際に実体として私たちと共にいてくださる。


またもちろん御父様の王権と血統なので、二代王、三代王と御父様の王権を通しながら、御父様がこの地を主管しておられるのです。同時に、すべてを一つに結びつけてくれるものは何でしょうか?聖酒、聖酒。


識字力低下の時代における御父様の血の教え方


だから、アメリカの食口に話すとき、訓練の際、神学を教えるように、講義だけでなく、次第に人々が読むことができなくなる時代が来ているので、インターネットやYouTube、AIといったものがさらに開発されるにつれて、人々はますます本を読まなくなり、文字が読めなくなってきています。

なぜでしょうか?インターネットがすべてやってくれるし、AIがすべて読んでくれるし、ユーチューバーたちが長い本を全部読んで要約して説明してくれるから。


ですから、実質的に自分たちでは読まないのです。

だから、市民が現代化していくにつれて、ますます読めなくなっています。ただ、だんだん、ストーリーを聞きたい。それが楽だからです。そうですね?


そうしながら、今や古代のように、多くの人が読む前に、古代のように、宗教も私たちも、その神学を様々な分野で教えるのです。

賛美で教えて、瞑想の訓練で教えて、祈祷精誠訓練で教えて、武道の訓練でも教えて。公演をする時にも、私たちの神学を教えて。


だから、今、若者達が、武道、チャンプモニムオンマンセ、武道の戦法、踊功戦法、武道の踊りをするではないですか。その中で悪魔と戦いながら、最後のパワーは何ですか?

御父様の血です。そうですね?御父様の血。キリストの血によって、その悪魔をバシッと叩き殺すのです。そのような公演を全部見せたでしょう?


そのような内容を通して、今、・・・現代の人たちは読むことができませんね。私たちはもともと、古代の人はバカだから読むことができないと考えていますね?

現代、今の時代の人たちは読むことができません。コンピューターもインターネットも飛行機も全てあるのに、徐々に現代の人たちは「文盲率」、文盲率が文盲率が上がっています。


だから、古代の人たちはこれが高かったですね。文盲率の反対は何ですか?識字力。リテラシー、識字力が下がっているのです。インターネット、飛行機、宇宙船、全部あるのに、エアコン、現代の時代、テレビも全部あるのに、リテラシー(識字力)が低下しています。

見てください。どれだけ下がっているか、見てみてください。狂ったように、狂ったように、これを見てください。

16歳から24歳まで、17%も落ちてますね。。17ポイント、最も大きいです。若者達はだんだん読めなくなっています。

なぜ?インターネットやAIが全部読んでくれるから。読んでくれるし、要約してくれるから。

だから市民の識字能力が低下しています。古代や中世、2,000年前のイエス様の時代のように、少しずつ若者達が、特に若者達が、インターネットを一番よく使うから、若者達はだんだん読まなくなっています。


だからどうやって何を学ぶのか?ただインターネットをオンにするだけです。

何かを学ぶ時、インターネットの前は、私たちは何をしなければなりませんでしたか?本を調べなければなりません。本を調べなければならず、それから本を読まなければなりません。誰かがそれを代わってやってくれないではないですか。知りたいその本全体を読まなければなりません。そうですね?


だから、これが徐々に、文読解力が低下しています。読解力が低下しているのです。こうした問題が今、発生しています。現代の時代にも、このように多くの楽な内容があり、多くのテクノロジーがありますが、人々はますます愚かになっています。


むしろインターネットを使えば使うほど、多くのことを知ることができますが、深く深く一つの内容を知ることはできません。そんなインターネットのやり方では。深く理解するためには、その内容に関するすべての本を読まなければならないではないですか。


例えば、三位一体神学を学びたいなら、私がこの時までフランスやイギリス、アメリカの学者たち、キリスト教の数百年の歴史、カトリックの数千年の歴史、正教会の数千年の歴史、この作家や聖人たちの文字をすべて読まなければならないではないですか。本当に深く知りたいなら。

要約されたものを知りたければ、インターネットで検索すればいいです。

だから、知識が最近、浅いです。深くありません。多くのことは知っていますが、インターネットで何かを打ち込めばすぐに出てくるので、多くのことは知ることができますが、深みがないのです。


浅い知識は無神論より恐ろしい


だから若者達は、自分がすごく多くのことを知っていると考えます。気になることがあれば、ただ打てばいいので。しかし、要約された部分から深くを知ることはできません。そうでしょう?


考えてみてください。お前は妻と関係を築いているのに、妻のことを深く知らず、ただ浅くしか知らなければ。最近の若者はこうです。自分が知っている人たちについても浅くしか知らない。


だから、浅くしか知らない知識は、これは無神論よりも危険だと学者たちは言います。神学者たちはそう言います。

なぜ?あなたが神のようにたくさん知っていると思っているけど、実は何も分かっていない。だから知恵もない。深く何かを知らないから。

何かを深く理解してこそ、「この人はこう考えていた」「この人はこう言った」「この人はこう語った」という深みを、この歴史的な深さを知ってこそ、この例えば、三位一体の神学でどんな問題が発生したのか、どんな答えが出されたのか、これらすべてが分かるようになります。

しかし、それを知るためには、これくらいの厚さの本を何千冊も読まなければなりません。


ソーシャルメディアによる脳破壊とフラストレーション


若者達にはそんな忍耐力もない。なぜ?インターネットはもともと、私たちがマーケティングをする時、1秒ごとに画面が変わるではないですか。2秒ごとに、放送の画面を変えなければなりません。今は、0.5秒ごとに変わります。こいつらは。ものすごく速く、頻繁に切り替えるのです。


だから、今、若い子たちがインターネットを見るスマホを持っている若い子たちについての研究がたくさん出ているのですが、それを見ると、子供たちがインターネットを見るようになると、最近のソーシャルメディアのように、どんどん速く切り替わって、素早く動くようなものばかり見ていると、脳が完全に破壊されます。

そして、子供はイライラが増し、すぐに怒りっぽくなり、これをやめられず、中毒性も高く。

だから、子供たちの脳を殺します。最近の現代のプログラムは、あまりにも早く、早く、早く変わります。


だから、最近の親の教育で、「スロー運動」として90年代に公開された『ライオン・キング』とか、そういうものを見よう、90年代に出された漫画を見ようと。90年代はゆっくり動くので。『ライオン・キング』を見てください。今、『ライオン・キング』を見ても、若い子たちはすぐに飽きてしまいます。なぜ?脳がすでにダメになっているのです。若い子たちは。

最近のソーシャルメディアがあまりにも速く、速く、速く動くから、あまりにも早く新しいドーパミンを追い求め、追い求め、追い求めているから。

90年代に出てきた有名な映画『ライオン・キング』も、今見ればわかるでしょう。動きがゆっくりなのです。はるかにゆっくりと。7秒ごとに、7秒ごとにアングルが変わります。


だから、子供の脳や集中力、人の話を聞くことができる集中力、ストーリーラインに集中することができる集中力、このようなものがすべて開発されるのです。

最近はドーパミン中心で、「次、次」と、少し退屈したら「次、次、次」と、子供たちは緊張、すぐに怒り出し、常にドーパミンを求めて。


お母さんが自分にドーパミンを与えてくれないと、自分が狂ったことをして。このようになってしまうのです。

「タントラム(かんしゃく)」ですね。狂ったように怒り出す、そういった部分が、今の時代、インターネットがあるある子供たち、ソーシャルメディアをたくさん見る子供たちには、脳へのダメージとして蓄積されています。「ブレイン・ダメージ」や「脳ダメージ」これは不思議ですね?


精誠と組織運営はゆっくりと


だから、私たちが精誠を捧げるとき、ゆっくりと動かなければなりません。これは早くすることはできません。いくら急いでも体の限界があります。

体がついてこなければ、これはできません。心ですることはできません。これは、体に神経を使いながら、ゆっくりとやらなければなりません。

心が急いしかし、心を殺さなければなりません。そうですね?

体が耐えることができる範囲で、毎日毎日しなければなりません。

そうですね。


あの子も、初めてで知らなかったから、初日にあまりに急いでやって、背中が痛くなったではないですか。(*三代王の1万2千拝のこと)

ものすごく良い、経験になったではないですか。霊的な経験。

急いでやると背中が痛くなる。それが霊的な知恵になるのです。そうですね?何かをするたびに、急いでやってはいけなことができる速度で、ずっと維持してこそ、10日間そのようにすることができる。そうですね。くて、敬拝精誠のように体が動く


このようなことは、実は組織を管理されている方々はみんなご存知です。組織を管理されている社長さんたち、そういう方々はこれをよくご存知ですね。あまりにも早く、早く、決定を早くして、早く、早く、早く変更するようなことはしてはいけません。そうしないと、組織は大きな船のようなものだから、大きな船をブーンブーンとこのようにすることはできませんね。そうしたら船全体が(おかしくなります)。小さな船ならフィンフィンフィンとすることができます。


だから、組織管理は違います。組織管理は大きな船を、・・・クルーズ船があるではないですか。ズズズとゆっくり、小さな船はシュッと、すぐに180度。

だから、組織もそうです。組織も大きな船と同じで、バン、バン、バンとやったら、壊れます。


ただ、韓鶴子バビロンの淫婦も知恵がないから、御父様のようにすることができると、御父様よりもさらに自分が「御父様は失敗した」と、狂ったバビロンの淫婦になってしまいました。これはだめだ。自分が御父様より世界の組織をもっとうまく率いていけると、狂った錯覚です。


だから、韓鶴子バビロンの淫婦がバビロンの淫婦の役事を始めてから、バンバンと継続して変えて、継続して変えて、継続して変えて。だから、組織はばばばと継続して爆発してしまった。


だから考えてみてください、二代王と監査院長様を見れば、13年間、李会長は協会長をずっと務めてきたではないですか。江利川会長は協会長をずっと務めてきた。継続して。

人々が罵っても文句を言っても、人々が「協会長を変えなければならない」このようなことを聞きません。私たちは大きな船を運営していることを知っているから。これが安定するまでに時間がかかるのです。これを回すには時間がものすごくかかります。


方向だけを変えようとしても、後ろが詰まってきて、こいつがずっと奮闘しなければならない。大きな船はそうです。小さな船ならシュン、シュン、シュン、釣りをするような小さな船がありますね。あのボートは、パンパンと回すではないですか。大きな船蜂は違います。


だから、指導者は、大きな組織を率いる指導者は、常にクルーズ船の船長みたいなものです。そうですね?

ローボート、手で漕ぐことができるやつがあるではないですか。これを(櫓を)シュッシュッとすれば、すぐに曲がるではないですか。

あの大きな世界組織を率いる人がローボートの運転手だったら滅びます。クルーズ船の運転手の経験と忍耐力と推進力が必要なのです。キャプテンは。


左折しなければいけないのに、左折する時に、隣にいる人たちが「右折だ、右折だ」と、隣にいる人の言うことばかり聞いて、「ああ、そうか、右折か」としたら、船は台無しになってしまいます。


だから社長の仕事は難しいのです。経験がなければならないし、決断する時は推進しなければなりません。

なぜ?隣にいる人たちはいつも「それは違う、違う、違う」と言うから。もちろん、敵はもっとひどくそれをします。笑いながら悪口を言って。社長たちはそういう能力を開発します。長い間社長をやっていれば。

人の悪口を恐れず、批判を恐れず、進むべき方向を自分の経験から理解して、しっかりと舵を握り続ける。


経験がなければ、だから若者達は多くの問題を作ります。若者達は経験がないから、いつも「早く、早く、早く」と変化を作りたいので、この大きな内容を動かすことができません。運転できません。ずっとあっちこっちへ、ドーパミン中心。


韓鶴子総裁のドーパミン組織運営


韓鶴子バビロンの淫婦も、ドーパミン中心の女性でしたね。韓国ドラマに完全に中毒になって、脳が完全に破滅してしまった、そんな状態。

だから自分もずっとドーパミンを追加して、「えー、今、私は大きな勝利をします」だから人事異動を繰り返し、次々と人を入れ替えて入れ替えて。だから継続して人を変えたら結果的に、同じグループをあちこちで入れ替えるだけで、もっと良い結果が出るだろうと考える、狂った錯覚です。


経験のない、すべての本当のリーダーは、これを見て「ああ、これは・・・。次はダメだ」と気づきます。外の人は全て見えます。

だからものすごく感情的なのです。「早く、早く、早く」と。

ゆっくりと忍耐性があって、悪口を言われても行くことを知りません。

そして、世間の非難をあまりにも恐れ、神の裁きを無視して。


ああ・・・、これは何だ、これはキリスト教徒白帯ですらない。だから、白帯ですらない人が、世界組織を、狂った人のように、あの大きな船をバンバンと回して爆発するのです。そうしながらバンバンと動かし、隣にある船まで叩いて、隣にある船まで叩いて隣にある船まで攻撃し始めます。ものすごく傲慢なので。


自分は何もしていないのに、自分が錯覚の泥沼にハマって、御父様よりもうまくすることが。いや、なんて狂った錯覚だ。だから爆発しました。


だから、私たちが神様のそばに行った時、私たちが感謝と賛美、精誠は私たちをゆっくりと動かすようにします。だから辛いのです。特に若者達、こいつらはみんなドーパミン中毒で、インターネット時代でちょっと退屈だったら次次次。


ドーパミン中毒


皆さん覚えているでしょう?インターネットが普及する前、もし皆さんが何かテレビ番組を見たい時、水曜日の8時まで待たなければなりませんでした。そうすれば水曜日の8時にその番組が放送されるわけですね。そうでしょう?

しかし、最近はそうではありません。自分が見たい時に、パチッとクリックするだけでいいのです。水曜日の8時まで待つ必要がありません。今すぐオンデマンドで、見たい時にすぐ見られる。これは非常に悪い習慣を作り出します、市民たちに、


だから、子供たちをさらに馬鹿にしてしまいます。もっとイライラし、もっと怒りっぽくなり、もっと狂ったことをするようになる。赤ちゃんたちはインターネットを見る赤ちゃんたちで、脳が崩壊してしまうのです。本当に、前頭部の脳の15%くらいが崩壊してしまうのです。


だから、ドーパミン中毒がそれほど危険なのです。実際、麻薬中毒もドーパミン中毒になります。だから、だから、私たちの若者達も、自分の子供がいる時は、スクリーンタイムをできなくするでしょう。私たちの子供たちはこのような教育を受けているので。


一般の人たちは、子供たちがこんなに小さいのに、もうスマホを与えて。だから、子供たちの脳は完全に破壊されています。集中できなくて。


昨日、ビュッフェのレストランで外国から来た幼い子供とお母さんが座っていました。その外国の子供はインターネットを見ています。お母さんのすぐ前で。これはとても一般的なことになっています、現代の時代において。お母さんは子供と話をしたいのに、話ができません。お母さんが見ることができないようにこのように(手でスマホを隠して)。このような時代になっているではないですか。


だから、こんな美しい自然の中にいても、子供たちはこれは、ドーパミンがありません。これを観察して、芸術的な目で「わあ、この模様を見て、この角度を見て、この色を見て、この匂いを嗅いで、この音を聞いて」これがわかりません。公園にいても。


子供たちは美しい公園にいても、(食べながらスマホを見ている)怪物になっています。動物。ドーパミン中毒と自分が飲む飲み物も砂糖ではないですか。砂糖も自分の免疫力システムを殺すではないですか。砂糖は。


私たちの体は5L、血は5Lではないですか。私たちの体には5リットル血があります。その血液の中の砂糖の量がどのくらいか知っていますか?ティースプーン1杯分。皆さんの体内の5Lの血液に含まれる砂糖の量は、これくらいなのです。これが異常になれば、免疫システムが壊れてしまいます。だから砂糖は食べてはいけません。実は。砂糖が一番危険なのです。特に最近の現代の白い砂糖が一番危険です。あれはブリーチを使って、漂白剤を使います。


塩も、現代の塩と砂糖は全て漂白剤で白くしてる。白いご飯も。だから、白い色を作るために漂白剤を使ってる。これは、毒ですね?毒。だから、砂糖がこれより多く含まれていたら、免疫力システムが壊れてしまうのです。


だから最近市民たちは、塩をものすごく少なく摂取していて、マグネシウムもものすごく少なく摂取して、血に必要な重要なミネラルもものすごく少なく摂取して。そして、糖分だけが過剰になっていて。これが問題です。


果物に含まれる糖分は体に糖分を与えるけど、それでも果物には栄養価もあるではないですか。栄養価。だから果物も狂ったように食べてはいけません。実際。糖分もたくさん上がってきます。


だから、私たちの体がものすごく不思議ですね。体には5Lの血液があるのですが、このくらいの、糖分はこのくらいあります。これが異常になると、リンパの問題、体重の問題、諸々の問題、脳の問題、免疫の問題などが爆発的に起こります。


日本の伝統的な抹茶は体に良いですね。

苦い味、最近飲む抹茶ラテは、全部砂糖です。そうですね?伝統的な苦味。酸味。苦味。あれは体にいいですね。最近はただ甘味、甘味、甘味、ドーパミン、ドーパミン。


だから塩分とミネラルの摂取を少なくして、糖分の摂取をものすごくたくさんするから、現代の市民はみんな爆発的に病気にかかりやすくなっています。糖尿病、がん、がんが一番好きなものは何ですか?糖。


__________________________


トランプ大統領が失敗しても新エルサレム創建はなされる ◆2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1> 文亨進二代王

トランプ大統領が失敗しても新エルサレム創建はなされる

2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

 文亨進師 台湾韓国語礼拝 韓国木曜礼拝 2026.7.09


Translation: son of Mihara


今日は何ですか?今日は韓国語の礼拝ですか? ({ はい、韓国語の礼拝です。」)

 私たちの英語の礼拝、早く早く、メッセージを早く始めないといけないですね。5分。5分の英語メッセージ。

さあ、まずは英語のメッセージから始めましょう。


トランプ大統領が失敗しても新エルサレム創建はなされる

<英語礼拝>

皆さん、おはようございます。私たちは極東から祈りを捧げています。


もちろん、世界はますます厳しい状況に追い込まれ、停戦も失敗し続けています。

私たちは、ますます多くの災害や対立へと巻き込まれていくのを目の当たりにしています。

もちろん、トランプ大統領は、あのジェノサイドを企てる、好戦的で血に飢えたイスラエル政府から距離を置こうとしています。


しかし彼らはおそらく彼を脅迫できる材料、あるいは彼が手を引くことができないような深刻な状況を握っているのでしょう。

ですから、もし彼がこのまま続けていけば、世界の王としての自らの使命に失敗する可能性があります。

誰もが5%の責任を負っているのですから。


ダビデも神に背き、その結果、王国は崩壊へ向かい、彼自身もその中で死を迎えました。そういう可能性もあるのです。

私たちはトランプ大統領のために祈っています。世界中の誰もがトランプ大統領のために、平和のために祈っています。


しかし同時に、神は悪い状況さえも用いることができ、それが神の摂理を完全に止めるわけではないことを理解しなければなりません。

ただ、その進行を遅らせるだけです。


もちろん、この対立にはさまざまな側面があります。この戦争ではアメリカ国民は完全に反対している一方で、中国は経済的に壊滅的な打撃を受け、甚大な被害を被っています。


しかし、その反面、イランは当然ながら、はるかに多くの交渉材料を手に入れ、世界の地政学的舞台においてより強固な立場を築きつつあります。


そしてもちろん、これは善と悪の戦いであり、霊的な領域での戦いも反映していることは周知の事実です。

だからこそ、若者たちがここで賛美歌を歌い、賛美を行う際、彼らは武術の演武も披露しているのです。それは、善と悪の戦いが霊的な領域から物理的な領域へと反映されていることを象徴しているのです。


これらはすべて祈りの一部であり、神学の教えの一部でもあります。

特に、数千年の歴史を持つ極東のような古代の地においてはなおさらです。

もちろん、あらゆる古代の宗教には、文字が普及する以前の時代があったことを理解しなければなりません。


残念ながら、現代が「より近代的」になるにつれて、私たちは実際には識字能力を失いつつあり、もちろん、世界中で識字率は低下しています。

Chat GPTやAIの普及も影響しているのでしょうが、人々はもはや本を読まず、要約だけに頼り、AIシステムを信頼するようになっています。

もちろん、それは非常に危険なタイプのシステムです。

現在、世界中で識字率が崩壊しつつあることで、人類はまるで古代の「文字以前」の世界へ戻りつつあります。


そこでは当然、神学は音楽や賛美、踊り、パフォーマンス、そして数千年にわたって続く祭典を通じて教えられており、それらは神学の中核的な教えを伝える文化遺産の一部となっています。

つまり、古代世界のどこへ行っても、そのようなシステムが存在するのです。


そして私たちも今、数千年の歴史を持つ古代の地に立っているのです。また、今の若者たちは、賛美歌だけでなく、武術を通じても、真お父様の物語や再臨の奇跡的な誕生などを語って、神学を教えているのです。

そうしたあらゆるものには、善と悪の壮絶な戦い、そして神の摂理を攻撃し、破壊しようとするサタンの姿も含まれています。しかし最終的には、神の生ける臨在、私たちを罪から清める血、聖酒、そして聖酒を受け取り、祝福中心家族となることこそが、敵の武器を打ち破り、勝利するための力と霊的な権威を与えるのです。


つまり、そうしたパフォーマンスや、ダンス、武術の演武は、そういう意味を持っているのです。私たちが賛美を歌っている間、「勝利された天地人真の父母様に賛美あれ」と。

ですから、今、本当に多くの精誠が捧げられています。

三代王もまた、神の摂理の勝利のために、今まさに1万2千回の敬拝訓練を行っています。


もちろん、それで完璧になるわけではありませんが、彼が若い今のうちにこれを行うのは、実に素晴らしい修行です。

私は彼に、これは肉体的に非常に過酷なことなので、若い頃にやっておく方が良いと伝えました。

現在は1日2,000回程度の礼拝から始め、最終的には12,000回まで増やす予定です。彼の健康のためにもお祈りください。


私が彼の年齢だった頃、私たちは1万2000回や2万1000回の礼拝を行っていました。

それを何らかの魔法のような呪文だと信じる以上に、もちろんそんなものではありませんが、心を鍛え、神という北極星に向かって自らの位置を正し、正しい摂理的な視点を持つように心を形作るための素晴らしい訓練なのです。


同時に、神はそうしたことを認識しておられます。神は、ご自身の子供や孫たちが、いわゆる「知的領域」ではなく、献身や感情、芸術の領域に属するような行いをしているのをご覧になります。それらは神にインスピレーションを与え、もちろん、神が様々な形で行動を起こすきっかけとなります。それは、私たちのジーニー(ランプの魔人)としてではなく、子供や孫たちが示す献身と愛に感化された、主権者なる主としてです。


ですから、私たちは神の御業、そして摂理の勝利を祈っています。同時に、今は台風の季節でもあります。これは、世界が直面している状況を象徴するものでもあります。

今、この世界には巨大な台風と嵐が襲いかかっています。しかしもちろん、それはバビロンの大娼婦の堕落によるものであることを私たちは知っています。


神は韓鶴子に対してわずか13年足らずの間に裁きを下されました。今や彼女は実際に牢獄に囚われています。

彼女は自己崇拝と悪魔崇拝に取り憑かれ、自分が神であり、すべての人々や国家、民族を支配できると信じていました。そして当然ながら、彼女と主を裏切った組織たちの上に裁きが下りました。これは神の神聖な怒りと正義であると同時に、悔い改めへの呼びかけであり、悔い改めの心を持ってキリストのもとへ戻るよう招くものです。


 ケノーシス(kenōsis、自分を無にして)、キリストに完全に身を委ねることです。そうすれば、キリストが船を操り、道を導き、私たちを間もなく訪れる約束の地へと導いてくださるでしょう。


ですから、私たちは今、嵐の真っ只中にいますが、どんな嵐の向こうにも地平線の先に新しい日の出があることを覚えておいてください。それは、この時代に物事が加速しているように、間もなく到来する新しいエルサレムなのです。ですから、どうか祈り続けてください。


どうか、こうした嵐の中でも、精誠と献身、そして賛美の声を神へと上げ続けてください。私たちは、これまで以上に熱心に神を賛美し、言葉に尽くせない喜びを心の奥底で響かせ、その喜びを唇から溢れ出させて、神を賛美し、神の聖なる地、天の園へと入っていくのです。


今日、私たちは神に賛美と栄光と誉れを捧げます。そして、皆様の祈りに感謝いたします。私たちも皆様のために祈っています。神の祝福がありますように。御国が来ますように。ハレルヤ。では。


<以上英語礼拝>


辛い時苦痛の時もアボジカムサハムニダ


翻訳minion

さて、英語は、このように英語の礼拝をほんの少しだけ取り入れたら、英語の食口たちは喜んでくれました。


ヨンナムが今日は元気ですね。最近、たくさん話そうとしているようです。

パパが感情をたくさん込めているから。パパの横で「パパパ、パパパ」と励ましているみたいです。そうですね。


さて、先週は詩篇100篇を見ましたね?


賛美について、この「ゴールデン・ボタン」も本当に良いです。この賛美について、私たちは勉強しましたね。。研究しましたね。その賛美に対するパワー、特に、賛美するとき、これは歌ではなく、4節、

(詩篇100篇4節)

感謝しつつ、その門に入り、

ほめたたえつつ、その大庭に入れ。

主に感謝し、そのみ名をほめまつれ。

とありますね。


感謝と賛美は同じ部分で、同じ聖霊の鳩の翼、感謝と賛美です。そうですね。同じ聖霊の鳩の翼。そうですね?その感謝と賛美は分離することができません。なぜ?根本的な賛美、すべての真の賛美、すべての真の賛美は感謝です。そうですね?


すべての感謝の賛美歌、近くで見ると、その歌詞を分析してみると、真の賛美とは何ですか?感謝の祈りです。感謝の祈り。そうですね?感謝の祈り。


だから私たち、平和軍警察、心と体を一致させる訓練をする時も、私たちも何をするのですか?「生きていますアボジカムサハムニダ」「生きていますアボジカムサハムニダ」「生きていますアボジカムサハムニダ」これは何だ、これも感謝、これも賛美だ。これも感謝の瞑想ですが、これも賛美です。歌っていないだけで、呼吸で賛美していると言うことです。


だから、すべての呼吸に、胸の鼓動と、リズムもそうだろう?

私たちは今、「アボジカムサハムニダ」としなければなりませんね。しかし、私たちは罪人だから、これができないのです。もちろん、呼吸のたびに「ああ、神様、アボジカムサハムニダ。」とはできませんね。よく忘れてしまいます。

しかし、訓練すればするほど、これが私たちの普段の日常生活の中でも「アボジカムサハムニダ。」と、自然とあちこちで現れてくるのです。そう、そうでしょう?そうよね?お前たちも、それが見えるでしょ?


訓練すればするほど、何かをするたびに「アボジカムサハムニダ」このようにパーンと出てきますね。お前たちが笑っているのを見ると、お前たちもそうだったんだね?


だから、感謝の門に入るようになれば、賛美によって宮廷に入るのです。私たちはどのようにして神の宮廷に入るのでしょうか。

もちろん、私たちはただ自分の力だけで、感謝と賛美だけでできるわけではありません。何を受けますか?


聖酒はアボジの実体、正教会のように


見てください。これは何ですか?聖酒、聖酒は何ですか?御父様の実体です。

だから、カトリックや正教会はこのようなことをよく知っています。プロテスタントより。

プロテスタントは、パンとぶどう酒を飲むとき、これは単にイエス様を象徴しているだけだと言います。


しかし、正教会とカトリック教会はそれを信じません。ミサのとき、イエス様のパンはイエス様の実体の肉だと信じ、ぶどう酒を飲むときはイエス様の実体の血を飲んでいると信じています。

なぜ?イエス様がそうするように言われたからです。


そうして、カトリックはあの、無酵パン、発酵していないパン。カトリックは発酵させていないパンを使い、正教会は発酵させたパンを使います。正教会は酵母があるから、復活を象徴するパン。

だから、とにかく、このような微妙な違いは少しあるけど、しかし、古代キリスト教はミサの時に信徒たちがパンを食べた時、これは実際にイエス様を食べるのです。

このぶどう酒も、だから実体のイエス様がおられるのです。これは英語で「realpresence(実体的現存)」と言います。realpresence。


そうして、今やインターネットのせいで、プロテスタント、正教会、カトリックが多くの論争をするではないですか。互いにインタビューをしたり、ポッドキャストであれこれと、自分のポッドキャスト、あなたのポッドキャスト、私のポッドキャストと、互いに自分たちの神学や思想、違いについて分かち合いません。インターネット、どのような世界より一般の人々がみるではないですか。


そうして、プロテスタントの神学者たちや教会も、古代キリスト教のように、血と肉をより実体的なイエス様として信じるようになっています。特にアメリカや西洋では。


これはどういうことかというと、2,000年前の主を再び触ることはできません、今。

主はすでに天に昇られましたから。キリスト教の立場で。主に触れることはできません。会うこともできません。そうですね?


しかし、カトリック、正教会の神学を通じて、そのパンと肉とぶどう酒、血に会うことで、2,000年前のイエス様に会っているのだと信じているのです。そうですね?

私が到底会うことのできない主に、主が与えてくださったその儀式で会うのです。これは、どれほど意味が深いですか。実際。だから、キリスト教にはこれがないので、多くの若者が「キリスト教は浅すぎる」「深みがない」と言って離れていき、今古代キリスト教へと行っています。


プロテスタントより、主を慕う古代キリスト教、正教会へ


なぜですか?古代キリスト教にはこのような、イエス様へ慕わしさがあります。だから、プロテスタントにはもちろん、活気ある音楽や、主は生きている主で、私たちと毎日毎日共に生きておられるといった良い面もありますが、別の面では主を懐かしみません。実体の主。地上を歩かれる主。


古代キリスト教は、この人たちは賛美は少し遅いが、主を慕う気持ちや、実際に主に触れたい、このような部分がずっと強いのです。不思議ですね?


今やインターネット世界のおかげで、御父様が望まれたように、正教会やカトリック教会、プロテスタント、多くの神学者たちが、今や一緒に討論をたくさんして、プログラムもたくさんあり、これを通じて一つになろう。友達になろう。

お互いに『異端だ』とか『お前は地獄に行く』なんて言わずに、このような超宗教、超キリスト教宗派、キリスト教神霊協会のような役事が、インターネットの世界で今起こっています。


プロテスタントは地獄に行くという正教会、カトリック


だから、次の若い世代は、プロテスタントで育ちましたが、今は正教会、とカトリックをもっと好んでいます。多くの若者が改宗しています。


しかし、改宗するのですが、両親がまだプロテスタントにいるではないですか。「プロテスタントの両親が地獄に行く」、これは信じることができません。正教会はそういうことを信じます。カトリックは今やそれを信じません。そうですね?カトリックは今や、バチカンのせいで……御父様には啓示があったけど、バチカンのせいで……1900年、いつだったかな?


とにかくバチカンのせいで、教皇の決定のせいで、今やカトリックはプロテスタントが地獄に行くと、以前はそのように信じていましたが、今はそうではありません。そうですね?


その正教会だけが、今、・・・正教会だけではなくて、東洋や中東の正教会もあります。そうですね?ギリシャ正教会、ロシア正教会をはじめ、様々あります。エジプト正教会など、違います。互いに異端だと言い、互いに「地獄に行く」と言います。

この争いは、本当に古代からこうです。だから、正教会はその部分が激しいです。


だから、プロテスタント教会から出てきた子供たちが今、正教会に入っていますが、正教会がプロテスタントに地獄に行くと言うのですが、これを信じません。


どのみち三位一体を信じているのだから


だから、もっと中立的な立場から、そういうことよりも、どのみちみんなイエス様を信じているので、どうみちイエス様が神様だと信じてるので、どのみち私たちは三位一体も信じているから、だから、こう言っているのですね。


もし、韓鶴子バビロンの淫婦のように、「イエス様はメシアではない」と言ったら、これは別の宗教ではないですか。それも違います。カトリック、プロテスタント、そして正教会は、みんなイエス様がメシアだと考えています。そうですね?


だから私たちはそういうものをすべて統一するから、「和合しよう」と一緒に活動しましょうと言いました。

<フランシスコ教皇とバルソロメオス1世(コンスタンティノープル総主教)> 


それで、数日前、教皇と、コンスタンティノープルの正教会の総主教、・・・簡単に言えば教皇ですね。その人とローマ教皇が、聖ペテロのバシリカ聖堂で、何かの儀式を行ったではありませんか。その一ヶ月ほど前でしたか?


そういう部分が今、超宗教・超キリスト教神霊協会、あるいは初期キリスト教宗派といった、そういう運動がインターネットのおかげで、はるかに自然に現れています。

そうして、それでも正教会は今、学んでいるわけです。


__________________________