2020年8月24日月曜日

三代王権・こころのサンクチュアリ聖殿教会 設立5周年記念礼拝

2020年8月23日
三代王権・サンクチュアリ教会 
三代王権・こころの聖殿 設立5周年記念礼拝
教会長:三原
当教会は、2015年8月8日、グーグルハングアウトというインターネット通信を通じ、東京の某地下ホールでエルダー本部長を主礼としてお父様に帰る権限圏祝福式と教会設立出発式を行い正式に出発しました。
会場に集まったのは50人ほど、ネットを通じて80家庭、130家庭が集まってのお父様の権限圏祝福式と教会設立出発式でした。

その後、殆どが日本サンクチュアリ協会に移籍され、この某地下ホールのビルオーナも2015年9月日本サンクチュアリ協会に移籍されました。

日本でお父様の権限圏祝福式とサンクチュアリ教会設立を公民館を借りて行おうとしていたところ、2015年5月、この某地下ホールのビルオーナ夫人が「亨進様を正統な後継者として受け入れる、うちのビル地下ホールを使って良い」と言って下さり、ご主人とお会いしたところ、ご主人も何と「亨進様を正統な後継者として受け入れる」と仰るではないですか。
その3ヶ月後、色々な準備を共にさせて頂、とても素敵なお父様の権限圏祝福式と教会設立出発式が出来たのです。公民館から、機材もバッチリの素敵な地下ホールで行えたことが、どれ程感謝であったか分かりません。

そのビルのオーナーさんの娘さんと息子さんが8月9日祝福式を受けられました。
オーナーさんとは日本サンクチュアリ協会に移籍されてから、殆ど交流はなかったのですが、その息子さんと娘さんの祝福式の姿を見て、感慨深くなり、思わず涙ぐんでしまいました。

私の子供達も2015年8月8日にお父様の権限圏祝福式に参加し、そして教会設立出発式を行った、信仰という意味で、この地下ホールは本当に思い出深いところです。
子供達を今年3月と7月祝福1Dayに参加させるため、5年ぶりにこの地下ホールを訪ねましたが、あの当時良く通ったこともあり、当時の思い出が走馬灯のようにとても懐かしく思い出されました。

色々とあったのですが、今では全てが懐かしい良き思い出です。
そのような思い出深いあの時、あの場所のオーナさんのお子様が今回二人祝福を二代王の元で受けられたのですから、どうして感動しないことがあるでしょうか。

あれからもう5年、聖殿教会を設立して6年目に突入しました。
当時、中学生、高校生の二世が祝福を受けるようになりました。
時も過ぎ去り感傷的に当時を懐かめる、それ程の時が流れたということでしょうか。
色々とありましたが全てが素敵な思い出です。
心よりビルオーナーお子様の祝福をお祝い申し上げます。

今ではこの地下ホールは日本サンクチュアリ協会さんの重要な宣教活動拠点になっているそのことを思えば、聖殿独立系の出発もここであったわけですから、この地下ホールは正に日本のサンクチュアリ、日本の聖殿発祥の聖地ということが出来ます。
ちなみに後日、オーナーさんの第二ビルでも同じ頃、日本サンクチャリ協会の方がお父様の権限圏祝福式を行っていた事が分かったのですが、正に天が準備された方と言えます。
ですからこのビルのオーナーさんは大変な日本の聖殿の功労者であるという事ができるでしょう。
心より今後の発展とご活躍を祈り、心からお父様とオーナさんに感謝申し上げます。本当にお子様の祝福、おめでとうございます。

◆2016年2月13日までに
独立系と言えば、今では多くの独立系が生まれています。大きく発展している独立系もあるようです。その街頭演説など、その精誠に心より感謝しています。

この聖殿教会は日本で2015年1月19日、一番最初に宣教活動を始めたのですが、夫婦でやっている本当に小さな教会です。
小さな教会ですが、夢の中ですが、真のお父様が2015年1月10日に訪ねて下さり、2015年1月18日の二代王様の説教「沈黙を破る」とともに立ち上がり宣教活動を始めるようにして下さる導きがありました。
ですから、小さい教会ですが、何らかのお父様の願いがあったのでは思います。

5年が過ぎ、この小さな聖殿教会に対するその願いは何だったのだろうと振り返ってみました。

2016年2月13日、この日はサンクチュアリ教会、聖殿において何の日だったでしょうか?
この日は偽りの聖酒を飲んだ一世と二世はこの日までにお父様の権限圏祝福式に参加出来れば、その位置持つことが出来るが、2016年2月14日以降は、戻って来ても、蕩減棒40日聖別3日行事を行ってこそ、もう一度新規祝福家庭として出発することが出来る、二世家庭も同じ過程を経て一世家庭になるという極めて重要な分岐点の日でした。
つまりこの日を境に偽りの聖酒を飲んだ全ての祝福家庭や2世3世が全て祝福を受けていない人達と同じ、一世でも無い堕落圏の血統になってしまいました。

ですから、2015年1月からは少しでも多くの祝福家庭や二世を2016年2月13日までに復帰することが出来るか、永遠の命、お父様の祝福の生命を如何にできるだけ多く残すことができるかどうかの極めて重要な期間であったとことを、今更ながらその重要な意義の深さを感じています。

それは、偽りの聖酒を飲んだ二世で二世に戻れたその数は全体の家庭連合の二世の数からすると極僅かだからです。
今後、偽りの聖酒を飲んだ家庭連合の祝福家庭、二世をどんなに沢山伝道できても、聖殿の二世は増えません。聖殿では彼らは二世ではなく一世だからです。
2016年2月13日まで戻ることが出来た聖殿二世とマッチング祝福を受ければ聖殿の二世になることができますが、今後聖殿二世が増えることは無いわけですから聖殿二世家庭となれるカップルはとても限られてしまうからです。

既に真の三代王権ご家庭と具体的に繋がっている数家庭の聖殿宗族があるように、聖殿宗族に天が願われることは三代王権の血統と具体的に繋がっていく三大王権キリスト血統血筋をつくっていくこともありますから、聖殿の祝福二世、三世と繋げることはとても重要な天の伝統です。
それほど2015年1月から2016年2月13日までの短い間に、この短期に如何に少しでも多くの祝福家庭や二世を復帰出来るかという命の瀬戸際の重要な天命があったかということなのです。
(注:偽りの聖酒を飲まなかった王のルールの貞操を守れた二世は二世に戻れます。)

今回の8月9日の二世祝福式に、そのような聖殿二世の重要さ、その血統という意味で大きな天の願いがあることを、聖殿二世の血統を守り三世、四世と繋げるその重要性を感じました。

その意味で、最初期から二代王様の御言を伝え、お父様の権限圏祝福式に参加するよう叫んだ正に荒野で叫ぶ預言者の役割を果たすことが、天の願いであったと思われるのです。
それはどの教会聖殿に所属するなどと言う事など、どうでもよい小さいことであり、どの教会聖殿に行こうと、とにかくできるだけ多くの命を救うことが正に天の願いであったと言えるのです。

サンクチュアリNEWSさんは2015年11月より日本サンクチュアリ協会さんに移籍されましたが、それまで翻訳を提供して下さった同士でした。移籍後も、この天命のために精誠を捧げていかれた義人です。また翻訳を寄せて下さった他の方々もその天命のために精誠を捧げて行かれた義人たちです。そのような方々によって支えられた御旨でもありました。
その精誠に本当に心より感謝します。
そのようなお父様が導いて下さった方々の精誠と聖霊の導き、そのようにして導かれたのは、三大王権キリスト血統圏をできるだけ守るという天命があったからであると感じます。

ブログの統計で世界のどの国で何人見て下さっているのか分かるのですが、2015年は5分の2が海外からのアクセスでした(現在246万アクセス)。ですから世界中の日本語を母国語とする家庭連合の人々が、このブログを見て、その国のサンクチュアリ教会に行きました。直接本部聖殿と繋がった人々もいます。
正にどの教会聖殿に行こうと関係ない、とにかくできるだけ多くの生命を救うお父様の祝福家庭を守るという非常に緊迫した御旨があったのだと感じます。

それは一世祝福家庭を守るためというより、祝福二世、祝福三世を守るためであったと言えるのではないでしょうか。
お父様は完成するのに7代かかると仰いました。
それは祝福二世、祝福三世、祝福四世と代を重ねて祝福の血統を守りなさいと言う意味でもあります。
そのようにして三大王権キリスト血統圏を子々孫々と伝えていくべき緊迫した内容があったと思うのです。


僅か5ヶ月ですが、共に歩んだビルオーナーの、二人のお子様同時の初々しい2世祝福カップルの映像を見ながら、先ほど申し上げたように、そのお父様の御言を守っていく伝統、血統を守っていくことの重要性を今更ながらとても強く感じたのです。

ところで確かに二代王様は二世と一世の祝福を認められましたが、それは40日聖別3日行事が必要になる恩赦特例です。
ところがこの恩赦特例を持ってマッチング結婚祝福が重要であって一世、二世で気にする必要無いと言う方もいるのですが、二代王様は祝福二世、三世からのみ三大王権の血統を捜しておられることを見れば、三大王権を支える本部聖殿の若者は祝福二世どうしてのカップルが主体であることを見れば、それはまったくの見当違いであることが分かります。
一世と二世の祝福はそれは恩赦特例という救済であって、三大王権キリスト血統圏という天の伝統ではないのです。

そうした中、今回、子供たちが祝福1Dayに参加し、江利川大陸会長の直接の面接も受けたのですが、江利川大陸会長の、このお父様の祝福二世、祝福三世、祝福四世と代を重ねてゆく天の伝統、天の血統、三大王権キリスト血統圏、この大切さを誰よりも理解し、これをとても大切にしておられる天の前に真摯なる姿を拝見し心から感謝しました。そして、このように導いておられるお父様に心から感謝しました。
この天の三大王権キリスト血統という伝統を立てることは、血統血筋という意味で、これ程、他のどのようなことよりも重要なことは無いからです。

私の聖殿教会はこのように小さな教会ですが、このブログを通して、世界中の日本語を母国語とされる方々が、聖殿教会に行くことが出来たとするならば、不足を思うとただ申し訳ないばかりですが、ただお父様に栄光の賛美と感謝を捧げるばかりです。

◆祭事の教会として。
2016年2月13日がそのような重要な意味があるとして、それならば、この小さな教会の使命はその日以降は終わったのでしょうか?

このように小さな聖殿教会ですが、独立系聖殿教会をつくって良かったと思うことは、ヨハネの黙示録12章の完成真の父母天宙霊界圏相続の儀式を行うことが出来たことです。
恐らくこれは、独立系として出発していなければ出来なかったでしょう。

2020年8月の今、真の父母様記念館を鉄の杖フェスティバルの前に完成させることが、重要な摂理です。
ですから二代王様は、今年になって「2017年9月23日、真のお父様と康お母様の天地人真の父母 天宙完成祝福聖婚式」がどれ程重要であったか何回も語っておられます。

この2017年9月23日の翌日、二代王様は「何らかの理由で霊界が降りてきて、天宙霊界圏におおわれました。」と言われましたが、ヨハネの黙示録12章の完成真の父母天宙霊界圏相続の儀式を行い、ヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の聖霊をこの地球星と連結させ、そのような天宙霊界圏が地上に降りることに携わることが出来ました。

だからと言って、そんな儀式が何の意味があるのかと思う人が殆どでしょう。
しかし極僅かですが、このヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏とその聖霊を感じ、その意義を感じてくださる方もおられます。
そして、弱気になるときがあるのですが、聖霊が時々、その重要性を教えて励まして下さるのです。

2017年9月23日は7000年振りに天宙霊界圏が開かれた7000年に一回しかない特別な日。天と地を結ぶ事が出来る7000年に一回しか無いこの日。
クリスチャン達が主が再臨されると天を仰ぎ見たこの日。
この日にこの地上、地球星とヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏が連結されました。

そうすることにより始まったヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏とその聖霊の働き。
真のお父様と康お母様の勝利の聖霊、神様と真のエバの聖婚の聖霊、天と地が一つになった聖霊、神様とお父様とイエス様の三位一体の聖霊、そのような神様の聖霊が臨在する天宙霊界圏。
それが地上でこの地球星で役事するようになった、そのような重要な内容を感じます。

しかし、これは小さな独立系の聖殿教会であったからこそ、出来たことで有り、また聖霊に導かれ協力してくださった聖徒の皆様がおられなければ成し遂げることが出来ませんでした。
7000年に一回開かれる天門のこの時に協力してくださった方々に心より感謝申し上げます。

これは極々僅かの人にしか理解されない聖霊役事です。しかしこれが分かる方もおられることは一方で驚きでもあります。
ですからこのヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏とその聖霊の炎が燃え続けるよう祈り続けたいと思います。
他者に理解されないのは当然なのですから、心よりお父様に栄光と感謝を捧げながら、このヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の聖霊の役事が、この地上に成されるよう、イエス様と真のお父様の三位一体の聖霊の役事が、この地上に成されるよう祭事を捧げ、祈り続けたいと思います。
それがこの小さな聖殿教会の今後の役割だと思います。

そして出来ればこの祈りが相続され、1000年後のゴク・マゴグ戦争勝利のために、天一国が神様の創造理想に叶うよう歴史を重ねて行けるよう三大王権のことを、時を重ね祈り続けることが出来ればと思います。
それ以降もイエス様と真のお父様の三位一体の聖霊の役事がこの地上になされるよう、このヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の聖霊の炎が燃え続けるよう、祈り続けることが出来ればと思います。

そして清平から相続してきた天使役事、今や康お母様が主管される天使役事、これが聖霊役事とともにキリストのリバイバルの為にこの役事が地上になされるよう、同じように祈り続けて行ければと思うのです。

(この天使役事の祭事は以下をご覧下さい。)

また、日本のキリストのリバイバルの為、日本の霊界を二代王様の先祖解怨祝福式に繋げる儀式を行ってきましたが、日本の霊界人達もキリストのリバイバルを起こす再臨協助を望み喜んでいるようです。

個人宗族家庭に対しましても、贖罪条件による個人宗族家庭への聖霊の役事、天使役事を勧めて参りました。これからも、個人宗族家庭のご発展の為の祈りを捧げていきたいと思います。


今は武漢コロナウイルスから始まったヨハネの黙示録16章の災禍の時代、世界が混乱しています。
今はそのようなヨハネの黙示録6章の災禍をもたらす四騎士の時代です。

全ての祭事がそれを先駆けて知り、このようなヨハネの黙示録の時代を迎え、このヨハネの黙示録の災禍を皆で生きて勝利し、キリストのリバイバルを起こすため、東北ペンシルベニアはもちろん、日本にもキリストのリバイバルを起こすための祭事であり精誠でした。

これからも、三代王権、三大王権のために、成されることがうまく成就するように、キリストのリバイバルが起きるよう、皆様の伝道がうまく進むように、
イエス様と真のお父様の三位一体の聖霊の役事がこの地上になされるよう、このヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の聖霊の炎が燃え続ける祈り続け、皆様に聖霊の役事が起きるよう、天使の役事が起きるよう聖霊役事の為の祭事を行っていきたいと思います。

主な宣教活動と役事
2015年1月10日 
真お父様から真の自由のみ言を頂く。
・2015年1月18日 
亨進様の「沈黙を破って」に真の自由とは亨進様のことであると悟る。
・2015年1月19日 
亨進様とともにすべく活動開始 
・2015年3月15日 
ブログを通じての宣教活動開始
・2015年8月8日  
インターネットネットを通じ日本全国130家庭と聖殿教会設立宣言。同時に真のお父様の権限圏祝福式をおこなう。

・2015年8月30日 真のお父様聖和三周年記念日
清平修練苑に行って、韓氏オモニの失敗により閉じ込められていた天使天軍を開放し三代王権に相続する儀式を行う。
これにより清平役事を聖殿聖徒に行う道を開く。
・2015年8月31日
   二代王亨進様、210代先祖解怨祝福式をすると宣言される。

・2015年10月10日
   亨進様より日本の聖殿教会会長としての祈りの油注ぎを受ける。

・2017年9月23日 ヨハネの黙示録12章真の父母完成祝福連結式
ヨハネの黙示録12章の乙女とは康お母様のことであり真のお父様と完成祝福を受けられることを先駆けて悟り、この天宙的天運と連結する儀式を行い、同時に 日本の6箇所の聖地を三代王権に復帰

・2017年11月19日
出雲大社に関わる古代の霊を二代王の210代先祖解怨祝福式に連結する祭事

・2018年9月23日
   二代王より成功聖霊のアノイテングを賜る。

・2019年4月14日 康真のお母様聖和後40日祭事

・2019年4月26日 康真のお母様聖和式後40日ペンテコステ祭事

・2019年5月26日 
チーフ・バーク隊長聖和式後40日祭事
チーフとの出会いはたったの一回ですが、不思議なことにいつもチーフの意識を感じます。

・2019年6月3日 
靖国神社に祀られている英霊を二代王の210代先祖解怨祝福式に連結する祭事

・2019年7月20日 
原爆落下中心地聖別と聖地祝福及びクリスチャンを中心として原爆犠牲者解怨祝福連結式
・2020年1月25日 
ヨハネの黙示録12章4次元天宙霊界圏聖霊役事祭事聖殿教会宣布式
三代王権天使圏役事祭事聖殿教会宣布式
・2020年3月22日
   三大王権に相続した清平役事、大母様役事を康お母様役事とする儀式
・2020年7月24日
   熊本バンド花岡山、プロテスタントキリストのリバイバルの為の聖霊連結式

ヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏聖霊聖殿教会として

ヨハネの黙示録第12章

12:1また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。 12:2この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。 12:3また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。12:4その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。 12:5女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。


2017年5月神様の啓示を受け、神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈って来ました。

< 聖霊により神様から授かった内容>

私のイエスを軽んじてはならない。

イエスは今も私とともに役事を行っている。

國進が言ったとおりだ。そうだ聖霊は別の霊ではない。

イエスの勝利により私がお前に与えることが出来るようになった私の愛だ。

私の愛の一つだ。

今お前が感動し涙をながすのは私の息子イエスの勝利によってやっとお前たちにあたえることが出来るようになった私の愛だ。

イエスの勝利によってお前たちは聖霊の恩恵に預かるようになったのだ。

イエスの勝利によってやっとお前たちに聖霊の業を施すことが出来るようになったのだ。

我が息子イエスは今も私の聖霊とともにあり役事をしていること知らせなさい。

今もイエスは私とともにある。聖霊はイエスとともにある。

私のイエスを侮ってはならない。

真理、命の道は今もイエスにある。

真のお父様はイエス様とともにありミクロとマクロの役事をしているのだ。

私はイエスとともにあり真のお父様とともにある。

私は真のお父様が、イエスが意識するところに私の霊を送る。

これが聖霊だ、聖霊現象だ。

聖霊の役事(ペンテコステ)はキリストによって開かれた。

聖霊の霊的役事はイエス・キリスト、聖霊の肉的役事、実体役事は再臨主によって開かれたのだ。

2017年5月10日

 

そして、2017年9月23日ヨハネの黙示録12章・完成祝福の内容を悟り祭事を行ったところ、「何らかの理由で霊界が降りてきて、天宙霊界圏におおわれました。」2017年9月24日のお知らせと言って頂きました。

そのような聖霊役事を行う聖霊教会として皆様とともに日本にキリストのリバイバルを起こして行くイエス聖霊ペンテコステ聖殿教会でありたいと思います。


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★三代王権・サンクチュアリ教会、三代王権・こころの聖殿 :本部公認・二代王より聖霊を賜った聖霊教会《電話で戻る祝福可能です。イエスお父様聖霊役事と清平天使役事を相続し聖霊役事天使役事を行っています。

2 件のコメント:

  1. 訓練を受けろ!!それから祝福を受けろ!!!
     榎さん!!息子に訓練受けさせたのか???
    蕩減復帰が判らなければ 妻が旦那の頭をパコパコ妻から殴られるパコパコ息子になっちゃうよ!!!
    今まで王様から祝福受けた2世が 前面に出て王様の元で訓練を受けその後 活動する姿を見たことがない!!!! 
    皆さんモグラになったのか日本人は!!!

     

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  2. しかし おめでたい!!! がんばれ!!榎ファミリー!!!
     

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