天一国合衆国憲法闘争アベル圏市民勝利
序文
「お父様はこのように言っている」というニセキリストを支持する菅井派や聖臨連合はサンクチュアリ教会宣教本部でも祝福の相手が菅井派であることを理由に破談、或いは離婚することは正当な理由として認められている別宗教です。参照:日本サンクチュアリ協会の菅井教に対するアナウンス
文亨進牧師(二代王様)は井派にたいする警告や啓蒙をしなさいと指導しておられます。これはその指導にもとづくものです。
文亨進師は騙されて地獄に行ったものが悪いと明確にいっておられます。騙されて地獄にいかないよう永遠の命を守ってください。
ペテロ第二の手紙第 2 章
1 しかし、民の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。
菅井睦雄教師はこの聖句の”にせ教師”です。
この教えを支持、支援した者をサタンが所有主管するのです。
⇩ 文亨進師からの善悪分立判断法:
終末には判断力が重要です。判断力、だから、み言を継続して勉強しなければなりません。善と悪を分立する(判断力)。
皆さんはその人が嫌いだから、その人が100%悪という意味ではありません。
その人が根本的に神様に反対したのか、お父様の権限圏に反対したのか。三代王権に反対したのか。天一国憲法に反対(したのか)、そのようなことを見ながら、この人が悪だと見ることができるでしょう。判断力。
⇧ 菅井派に対する4つの判定
1️⃣根本的に神様に反対したのか?
Yes、包容感神というお父様を名乗り偽る悪神信仰
2️⃣お父様の権限圏に反対したのか?
Yes、お父様の権限圏で、真の父母様を偽る教えを拡大し反対
3️⃣三代王権に反対したのか?
Yes、ニ代王様は摂理を導き、菅井教祖が真理を導くと反逆
4️⃣天一国憲法に反対したのか?
Yes、天一憲法に反する宗教的嘘、詐欺を行った。天一国憲法を悪用しサンクチュアリ教会宗教純潔権と自治権を侵害するクーデターを仕掛けてきた。
結論:よって菅井派は分別すべき悪である。
菅井派、天一国憲法クーデター失敗
天一国憲法に関し、天一国合衆国憲法における宗教団体(結社)の「宗教の自由と自治権で、アベル圏市民の宗教権利、宗教平和軍警察について述べました。
詳細は、天一国合衆国憲法における宗教団体(結社)の「宗教の自由と自治権を読んで下さい。
これに対し、菅井教は「文亨進師の言いたいことは、こういうことであって」などと叫んでくるでしょうと予言した通りの言い訳をしてきました。
その言い訳の詳細は菅井氏の https://kuruto.muragon.com/entry/360.html を読んで下さい。
この内容の言いたい事の要は「日本本部は政府ということじゃなくて、日本本部は政府のようなことをしてはいけないでしょ、仲良くしないといけないと文亨進師は言っているでしょ。孤立圏に閉じ込めないで。ね、ね」と泣きついてきました。
続いての言い訳、https://kuruto.muragon.com/entry/361.html では天一国憲法を掲げで天一国憲法違反だと叫んでいたのに、それを粉砕されて「天一国憲法ではないんだ、ほらニ代王様は自由競争といっておらるでしょ?そこよ、そこ。」とあれだけ武器化していた天一国憲法を引っ込めて泣きついて来ました。
以上の言い訳天一国憲法の本題に入る前に、いつもの菅井派の嘘について。
「地獄に行ったのなら」の御言に恐怖し大嘘
そして今回も、菅井睦雄氏得意の大嘘をついて人を貶める邪悪をしかけて来ました。
まずその大嘘からです。
三原氏は「地獄に行ったならば」と、起こってもいないことを自分勝手に想定して、頭から決めつけることによって文章を書いています。
https://kuruto.muragon.com/entry/361.html
ほう「自分勝手に想定して、頭から決めつけることによって文章を書いています」ですか?
流石、天宙の永遠なる詐欺師、また息を吐くように簡単に嘘をつき人を貶めます。
「もしも逆に、菅井教信者との祝福を勧めたり黙認した結果、その祝福を受けた者が真の御父様が言われるように地獄に行ったのならば、その勧めたり黙認した本人の自犯罪はもちろん、その代々の子孫たちは、この血統の痛恨の判断ミス、遺伝罪、連帯罪の苦しみ蕩減を償わなければならないのです。」
「もしも逆に」という言葉は、その上の文章を受けて、続けて言っていることが分かりますが、
その上の文章とは何か?
他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A」
と言っておられます。
このような「お父様はこのように言っているというような悪についていけば地獄に行くと言われました。つまり真のお父様、文鮮明師が「このような教団に行けば地獄に行く」と言っておられるのです。天一国合衆国憲法における宗教団体(結社)の「宗教の自由と自治権
と言っています。
この時の、山下美智代教団にしろ、その後に生じる霊通カリスマであろうと、他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。
という重要なところをわざと菅井教は抜いて「あいつの自分勝手な想定だ」と、得意の嘘、捏造、詐欺で人を貶めてきました。
以上のように、はっきりと文亨進師は地獄に行ったら と言っておられます。
それを受けて、
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もしも逆に、菅井教信者との祝福を勧めたり黙認した結果、その祝福を受けた者が真の御父様が言われるように地獄に行ったのならば、その勧めたり黙認した本人の自犯罪はもちろん、その代々の子孫たちは、この血統の痛恨の判断ミス、遺伝罪、連帯罪の苦しみ蕩減を償わなければならないのです。天一国合衆国憲法における宗教団体(結社)の「宗教の自由と自治権
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と言葉を続け、この御言の通りに「地獄に行ったならば」と言っているのです。
以上のようにこの地獄に行くというのは決して「自分勝手に想定して、頭から決めつけ」てはいません。
真のお父様である文亨進師が言われるように「地獄に行ったのならば」と言っています。
この「地獄に行く」の言葉は明確に真の御父様、文亨進師の御言です。
このように、どうしてこうも濡れ衣をきせ人を貶める嘘を真のお父様が見ておられる前で繰り返すのでしょうか?
そんなに地獄に行きたいということなのでしょうか?
いずれにしても菅井睦雄という人物は本質が悪であることがよく分かります。
このように嘘、詐欺で人を貶めるような邪悪、その罪、罪悪を、天のお父様の前で、真のお父様の前で、イエス様の前で、霊界に行っても高らかに誇るのが菅井派、菅井支持者たちなのです。これが彼らの本質、特徴です。
スルーすればいいのに、どうしてわざわざこんな人を貶める嘘をついてきたのでしょうか?
それは、この文亨進師の「これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。」の御言が怖くて怖くてしかたないので「自分勝手に想定して、頭から決めつけることによって文章を書いています」という捏造、つまり「あいつのつくり事だ」と濡れ衣をきせて貶める悪質な大嘘、詐欺をして来たのです。
つまり今回のこの大嘘は、全て預言の通りになった御父様の代身文亨進師の御言であるから良心が恐怖で恐ろしくなって、この地獄に行く恐怖から逃れたいがために嘘、詐欺をしてきたのです。
この文亨進師の御言は既に何回か引用しているので、菅井教、菅井派たちもよく分かっている文なのですが、これを今まではスルーしていたのに、今回、「地獄に行ったらというのは勝手な想定だ」、「あいつのつくりごとだ」と詐欺、嘘で人を貶めてきたのは
それほど、この文亨進師の御言が本当は怖くて仕方がないということです。自分たちが行く霊界は地獄であることがよく分かっているということです。
「あいつの作り事」にして貶めて、この恐怖から逃れたいその恐怖が手に取るようによく分かります。
マタイ7:22 その日には、多くの者が、わたしにむかって『主よ、主よ、わたしたちはあなたの名によって預言したではありませんか。また、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって多くの力あるわざを行ったではありませんか』と言うであろう。
23 そのとき、わたしは彼らにはっきり、こう言おう、『あなたがたを全く知らない。不法を働く者どもよ、行ってしまえ』。
菅井教、菅井派の皆様、安心して下さい、大丈夫です。責任をもって真のお父様が文亨進師の御言通り皆さんを地獄に送ってくださるでしょう。この聖句をもって。
この恐怖の御言をもう一度みてみましょう。
「お父様はこのように言っている」という菅井教に対する御言
文亨進二代王:
お父様の後継者、相続者、代身者は全世界にいません。1人しかいません。
お父様が文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端だ、爆破者だとおっしゃいました。
(中略)
みなさんはみなさんの判断力を通してみなさんに詐欺をしようとする奴らを神様と共にみ言葉を通して判断することができなければなりません。
(中略)
他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。
判断力。神様のみ言葉と聖書の役事、イエス=キリストと再臨のキリストとの関係がなければいけません。
他の人が来て、自分がイエス=キリストだと言えば、匂いをかいで、「これは違う」と、羊として自分の牧者のにおいが分かり、私の牧者の声が分かり、「お前は偽物だ。シッシッシ、悪い奴め」というふうにしなければいけません。霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A
この時の御言は山下美智代教団に対しての御言でしたが、菅井派は山下美智代教団より何百倍も「お前は偽物だ。シッシッシ、悪い奴め」です。あまりにも嘘と詐欺が強烈で、偽りの新しい御言で人を貶めるからです。
菅井教、菅井派にとっては自分たちが真理でもサンクチュアリ教会、三代王権にとってアベル圏の市民たちにとっては、それこそ「お前は偽物だ。シッシッシ、悪い奴め」なのです。
それだから我々アベル圏市民宗教民兵たちは、「お父様はこのように言っている」という匂いをかいで、これはサタンだ、堕落天使が憑依している「お前は偽物だ。シッシッシ、悪い奴め」としているのです。
天一国憲法はこんな嘘、詐欺を保障保護してません。むしろそのような悪を市民の自由権で追い出すことを天一国憲法は推奨しているのです。
台湾聖殿に行ってその希望の自由討論してください
そんなにこの文亨進師の地獄の言葉が怖くて仕方がないのなら、
だったら台湾聖殿に行って、今回のような嘘、詐欺を使って、
『独立聖殿が「地獄に行ったらのならば」と怖いこと言ってます。王様が私達にそんなこと言われるはずがありません」、
「皆さん!我々は仲良くしないといけないのに、自由競争なのに、日本本部とか独立聖殿とか、あいつら私たちを排除するんです。悪い人たちでしょ、仲良くしなさいと、自由競争だと叱って下さい」、
「江利川会長、李相烈会長、エルダー本部長、私達仲良くしないといけないですよね?お互い伝道頑張りましょうよ。ね、ね、ね」、
とそのお望みの自由討論をもってその詐欺、嘘を全面展開して訴えて来ればいいのです。
菅井派別宗教判定と離婚認定
こちらは自主的であっても、王様、宣教本部、大陸会長との三者の話合いの結果を受けて自主的に立ち上がっているのに、菅井派たちは個人に対して「こいつ個人の嘘だ。そんなの嘘だ、でたらめだ」など個人の責任にしてこの難を逃れようとするのですが、まったく意味がありません。
「相手が菅井氏の教えを信じているのなら離婚できる」「別宗教判定」
これは独立聖殿や個人の判断を超えています。いや日本本部でも判断出来ないレベル。
余程のことがなければ日本サンクチュアリ協会さんは公表できません。
これを次に見ていきます。
サンクチュアリ協会は、菅井睦雄氏(諸星くると氏)の著書である「本然世界に展開する真の父母様本体論」を認めていません。当協会は、彼の唱える教義と自称する内容は、異端であり別宗教だとみなしています。
ここに「彼の唱える教義と自称する内容は、異端であり別宗教だとみなしています」と書いてあります。
そうなると親御さんたちは当然「このような別宗教との祝福はどうなるんですか?菅井派別宗教とマッチングはどうすればいいのですか?」など、大変心配になって問い合わせがあるわけです。
その答えが「別宗教なので離婚できる」ということです。
菅井氏の言説や”真の父母様の本体論”を信じた者に対して、王の裁定9に従って、信仰を離れた(Partner leaving the faith. )と認定し離婚ができるということです。
これは配偶者が家庭連合だったり、共産主義者だったり、仏教など別の宗教である場合とまったく同じ扱いです。
ですからそんなにこれが嘘だ、でたらめだと言うのなら、こんなブログ界隈で主張してもまったく意味がありません。
台湾聖殿に行って訴えてきた方が早い!のです。それしか道がありません。
それだから何度も、「直接台湾聖殿に行って、その三者に、堂々とその自慢の菅井教祖様の教えを誇って来てください」と言っているのに、どうしてそこは毎回スルーするのでしょうか。
それは個人の責任にして、自由競争にして逃げたいのです。
菅井派以外の皆さんは、
菅井教が台湾聖殿に行って訴えることが出来ないのは、「別宗教判断、それが故の離婚承認」、これは真実だから、菅井派たちは台湾に行けないのだと思っています。
菅井睦雄氏が二代王様から聖殿教会長の祈りの任命式を受けられないのは「別宗教判断、それが故の離婚承認」これは真実だからだ!と思っているわけです。
それだから、別宗教ではないことを全てのサンクチュアリ教会に証明したければ、その道は台湾聖殿に言ってこれをその討論会で勝利するしかありません。
絶対的に、菅井派は台湾聖殿に行くしかない。
何を逃げ隠れしてコソコソしているのか、何をこんなブログ界隈で気勢をあげているのかというのです。
天一国合衆国憲法闘争、菅井教菅井派敗北
菅井教のこのhttps://kuruto.muragon.com/entry/360.html、続くhttps://kuruto.muragon.com/entry/361.html の内容は一言で言えば「日本本部は政府のようなことをしてはいけないでしょ、仲良くしないといけないと文亨進師は言っているでしょ。自由競争だと言っておられるでしょ」という主張ですが、要するにこれは、天一国憲法の扱いにおける菅井教の敗北宣言です。
今まで菅井教、菅井派は天一国憲法を掲げて、天一国憲法を武器化して「自分たち王と王妃の信仰の自由の侵害をするな、排斥は天一国憲法違反だ!」と声高に叫んでいました。
ところが実際に天一国憲法の元になっている憲法、アメリカ合衆国憲法、そして信教の自由を歌っている日本国憲法では「宗教団体(結社)の信仰の自由・自治権」を信徒個人の信教の自由よりも保護していることが明らかになったのです。
つまりアメリカ合衆国憲法を基本として作られた天一国憲法は、日本本部などのサンクチュアリ教会団体(結社)がその団体(結社)の判断で菅井教のような内部グループや個人を排除する権利を保障していることが明らかになったのです。
天一国憲法は『教団(結社)の信仰の自由と自治権』を厚く保護することが明確になったのです。
それだから、急に「排除は天一憲法違反だ」という論を引っ込め、「天一国憲法より二代王様(文亨進師)の御言が重要だ」と論をひるがえしてきました。
そのように、二代王様(文亨進師)の御言が重要だというのなら、
我々アベル圏市民たちにとって、重要な文亨進師の御言は、
他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです。霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A」
こちらの御言の方が重要であって、この御言に従って、天一国憲法が保障する宗教自治権をもって菅井派を排除すると言っているのが分からないのでしょうか。
今まで菅井派は、天一国憲法をもってサンクチュアリ教会内部における、菅井派の”真の父母様の本体論”信仰の自由を要求していたのですが、宗教自治権により粉砕され、それが出来なくなりました。
こうして我々アベル圏の天一国市民たちは菅井教にいいように使われていた天一国憲法を菅井教という異端、別宗教から奪還することに完全勝利したのです。
こうして、この上にある「彼の唱える教義と自称する内容は、異端であり別宗教だとみなしています」と定めたサンクチュアリ教会の決定に対し、
菅井教は、「日本本部は憲法違反である」と言えなくなったのです。
「”真の父母様本体論”は異端、別宗教」
「菅井派は別宗教」
「菅井派は別宗教なので祝福や結婚から排除する」
という私達アベル圏市民の意思、日本本部の方針を菅井派は「天一国憲法違反だ」と言うことが出来なくなったのです。
これはこの宗教団体(結社)の排除の権利は天一国憲法、合衆国憲法、日本国憲法が認めていることが明らかになったからです。裁判で戦っても菅井教は負けるしかないことが明らかになったからです。
だから菅井派はこの天一国憲法を掲げて戦う作戦を放棄するしかなくなったのです。
私たちアベル圏市民たちは天一国憲法を高く掲げ戦う
逆に私達アベル圏の天一国市民たちは天一国憲法、合衆国憲法、日本国憲法が認めている宗教自治権による異端排除の権利をもって、この天一国憲法を掲げて、宗教平和軍警察、牧師平和軍警察として、この上の「”真の父母様本体論”を異端、別宗教とする方針」の内容、菅井教を排除することが出来るようになりました。
もちろん今後もつづく”御父様はこう言っている”という類の異端教、グループについてもです。
この上の方針、その権利を天一国憲法は保障し保護するのです。
こうして天一国憲法を掲げて戦ってきた菅井派の作戦は見事に失敗し、むしろ天一国憲法がブーメランとなり見事に彼らに突き刺さってしまったのです。
こうして菅井派のクーデターは失敗に終わりました。
今後、我々正統宗族メシア王と王妃天一国市民、アベル圏天一国市民たちは、堂々と天一国合衆国憲法を高く掲げ、菅井教らのような聖殿内部から起きたモレク、バアルの如き堕落天一国市民たち異端教を排撃して信仰の純血、子孫の純血、天一民族の純血を守っていくのです。
我々我々正統宗族メシア王と王妃天一国市民たちはそのような宗教平和軍警察、牧師平和軍警察、宗教民兵として天一国合集国憲法と天一国国旗をもって自主的に立ち上がり天一国合衆国憲法をもってこのような内部から生じたサタン教を追い出すのです。
再確認します。
我々アベル圏市民にとって、菅井派は大変な詐欺師犯罪者です。
「文亨進師のキリスト論は象徴であって御父様の聖霊による菅井教祖の教えこそが真理である」というその菅井派の教え自体が、詐欺です。
我々アベル圏市民は、菅井教の本音は、
『文亨進師よ、俺と同じように「創造前の一人の神様の、性相を神様自身に例え、形状を神様の体となるキリストである」と言いたいんだよな。イエスが、文鮮明が創造前に存在しただなんてありえないよな!なぁ文亨進!お父様は、お前には摂理、俺様には真理を導いておられる!わかっているよな文亨進!この菅井教こそが真のサンクチュアリ教会なのだ」
参考:
数多くの御言を利用して詐欺をして、結局言いたい本音はこれだということを私達アベル圏市民たちは見抜いています。
それだから、なぜこんな嘘つき詐欺師と仲良くしなければならないのか、何が自由討論だ、自由競争だというのです。
天一国憲法のどこに人を騙す詐欺師と仲良くしろと書いてあるのか!というのです。
文亨進師がいつこんな詐欺師たちと仲良くコミニティーをつくりなさいと言われたのか!というのです。
伝道の自由競争?どうぞご勝手に外で繁栄してください
菅井教は伝道の自由競争と言います。
しかしそもそも論として、菅井教はサンクチュアリ教会ではないのです。異端、別宗教です。
しかも最初にその嘘を暴いたように、数多くの嘘と詐欺の宗教犯罪集団。
私達天一国アベル圏市民たちは、
”真の父母様の本体論”なんぞ真の父母様を語る偽り詐欺異端だと言っているのが聞こえませんか?宗教的観点でこれは犯罪だと言っているのです。
我々アベル圏天一国市民たちは、菅井派とサンクチュアリ教会とは関係ないと前々から言っています。
前々から別宗教として自由競争をどうぞご勝手にやってくださいと言っています。
しかし私達アベル圏市民の正統サンクチュアリ教会に祝福対象者を求めるなというのです。
菅井派は私達サンクチュアリ教会とはまったく関係ありません。
どうして文亨進師が「地獄に行く」「滅びる」と言われた、そんな呪われた、しかも詐欺犯罪の悪でどす黒く染まった汚い血の菅井派と血縁関係を結ぶなければならないのでしょうか。
菅井派は自分たちの事ではない嘘だでたらめだと大声騒ぐのですが、それはそちらの信仰!
そんな汚い信仰を押し付けるなというのです。
我々アベル圏市民たちは文亨進師の御言から菅井派は「地獄に行く」「滅びる」と信じる信仰を持っています。それが分からないのか!というのです。
これも天一国憲法が保障する信仰の自由。我々の信仰の自由、信教の純潔を侵害するな、別宗教天一国市民はサンクチュアリ教会から出ていけというのです。
多くの私達アベル圏市民たちが、宗教平和軍警察、牧師平和軍警察としてこの天一国憲法を掲げてサンクチュアリ教会の信仰の純血と、子孫、民族の血統の純血のために自主的に立ち上がっています。
菅井教ら、菅井派は、賛同者たちは、嘘や詐欺で人を騙すのは得意なのですから、そうやって外で会員を増やして自分たち同士で勝手に祝福式をあげて血縁関係をもって自分たちの民族、菅井民族をつくればいいのです。我々天一民族とはまったく関係ありません。
リンク先、菅井教、菅井派に対する記事の一覧です。菅井教対策の資料としてお使い下さい。
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