文亨進二代王を憎む家庭連合の憎悪が暴いたニセキリスト菅井教とその詐欺欺瞞、邪悪サタン
序文
「お父様はこのように言っている」とニセキリストを語る菅井教はサンクチュアリ教会宣教本部でも祝福の相手が菅井派であることを理由に破談、或いは離婚することは正当な理由として認められている公認異端教です。参照:日本サンクチュアリ協会の菅井教に対するアナウンス
文亨進牧師(二代王様)は菅井派にたいする警告や啓蒙をしなさいと指導しておられます。これはその指導にもとづくものです。
文亨進師は騙されて地獄に行ったものが悪いと明確にいっておられます。騙されて地獄にいかないようにしてください。
ペテロ第二の手紙第 2 章
1 しかし、民の間に、にせ預言者が起ったことがあるが、それと同じく、あなたがたの間にも、にせ教師が現れるであろう。彼らは、滅びに至らせる異端をひそかに持ち込み、自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている。
菅井教はこの聖句の通りの”にせ教師”であり”自分たちをあがなって下さった主を否定して、すみやかな滅亡を自分の身に招いている”異端です。
こうして菅井教に取り付いている堕落天使が彼ら彼女らの主管所有権をもつています。
◆「あるまじき勘違い」と「あるまじきセンスのなさ」を爆発させた菅井教の反論
さて、菅井教、予測通り懸命に「文亨進師匠の結論と現代神学の説明の結びつき」をこじつけて弁明してきました。「https://kuruto.muragon.com/entry/344.html」
この弁明でも「あるまじき勘違い」を爆発させ、本当に菅井教は、心底、どうしようもなく「あるまじきセンスのなさ」であることに感銘さえ受けます。
菅井教: 二代王様においては、問題になっている次のみ言でさえ、現代神学を超えている表現になっています。「三位一体のシステムそのものから「愛」を相互間応答(reciprocate)しているわけです。」簡略にまとめておられますが、たった一人でおられた神様の様相を、明確に表現しているのです。https://kuruto.muragon.com/entry/344.html
・・・「三位一体のシステムそのものから「愛」を相互間応答(reciprocate)しているわけです。」とは、
キリスト教の三位一体論の基本概念、父と子と聖霊の相互間応答により、たったひとりでおられた神様の様相を表すという基本概念であることを何回も何回も教えたのですが、菅井氏にはまったく伝わりません。
菅井氏は「現代神学を超えている表現になっています。」と言っていますが、まったく違います。古典キリスト論でも出てくる当たり前、常識です。
ここでもキリスト論に対する「あるまじきセンスのなさ」を爆発させてくれています。そのセンスのなさに盛大なる拍手を送りましょう。
それを「超えている表現」と、自ら墓穴を掘るところに、やはり文亨進師の文だと勘違いして、それを必死に弁明している事実が暴露されてしまいました。(笑)
それにしても、どうしてこうも、「あるまじき勘違い」を繰り返すのでしょか。
この時、文亨進師が読んでおられたのはリチャード・スウィンバーンでしょうか。
古典ではリカルドゥスがこの相互応答の勉強になるでしょう。
菅井教が矛盾だと言っている、父とイエスと聖霊の三位一体がたったひとりでおられた神様であることが書いてあるので是非読んで勉強してください。キリスト教の常識なので。
・・・この「あるまじきセンスのなさ」では無理か。
いずれにしても現代神学説明の箇所を「比喩と象徴の詩的文体で語られているという観点で受け止めています」と書いてしまった大間違いは、いくら弁明しても覆しようがありません。無駄!
それと、古典にしろ現代にしろ、キリスト三位一体論において「イエス・キリストが創造前からこの相互間応答をなす三つのペルソナの一なる神として存在していた」これが基本中の基本です。
当然ながら文亨進師は、ここで
『このキリスト教の基本と同じように「創造前にイエス・キリストの存在」したように「再臨のキリストである文鮮明師も創造前に三位一体で一なる神として存在しておられた。」』という結論、自論を言っておられることは誰でも分かります。
分からなければ巷の国語の先生に教えてもらって下さい。
ところが、
菅井教:ちなみに、人類始祖が堕落したからこそ、キリストが必要になったのであって、堕落しなければイエス様も文鮮明師も、真の父として聖誕する必要は無かったのです。
そのイエス様と文鮮明師が、どうして創造前から存在している必要があったのでしょうか!https://ameblo.jp/hosizoralove/entry-12890881777.html
このように「そのイエス様と文鮮明師が、どうして創造前から存在している必要があったのか!」
と、この「創造前のイエス・キリストの存在」という基本中の基本の定義で語っておらえるのが明白なのに、それを否定して、
『この俺様菅井教が否定するから、文亨進師も当然この俺様菅井教と同じように「創造前の文鮮明師も存在」を否定しているのだ。
だから「文亨進師のキリスト論は比喩象徴だ」』と、極めて独りよがりな壮絶傲慢論、まさに暴言暴力を爆発させるのです。
ですから菅井教の、
2021年3月23日キングスリポート二代王様み言
『キリスト教(Christianity)では、キリスト論(Christology)の内容があり、イエスを神として扱っています。非常にレベルの高いキリスト論です。人(man)であると同時に神であり、三位一体で創造以前から父と共にしていた存在であるということです。それがキリスト教で扱われている「神は愛である」という内容です。』
私は二代王様のこのみ言を、真のお父様と同じように比喩と象徴の詩的文体で語られているという観点で受け止めています。つまり、創造前の一人の神様の、性相を神様自身に例え、形状を神様の体となるキリストと例えて語られていると、私は受け止めています。
ところが三代王権天一聖殿の天ちゃんは、二代王様が語られたみ言通りに、神様とイエス様と真のお父様が共におられたと信じているようです。https://ameblo.jp/hosizoralove/entry-12890881777.html
この言葉の裏の本音は、
『文亨進師よ、俺と同じように「創造前の一人の神様の、性相を神様自身に例え、形状を神様の体となるキリストである」と言いたいんだよな。イエスが、文鮮明が創造前に存在しただなんてありえないよな。なぁ文亨進!お父様は、お前には摂理、俺様には真理を導いておられるんだよ!わかっているよな文亨進!」
であることがよく分かります。
参考;事実上のメシア宣言、菅井睦雄氏のニ代王様に対する反論「お父様はニ代王様には摂理を語るが、私には真理を語る」
「比喩と象徴の詩的文体で受け止める」という菅井教の本質は、以上のような壮絶傲慢な暴言暴力が、その正体です。
そのようにして文亨進師の顔を霊的に踏みつけ霊的暴力のかぎりを主の前に尽くすのです。
このような自分たちの詐欺暴力キリスト論を、大変高いキリスト論だと言って自慢するのが菅井教です。
彼らは「真のお父様の心情を理解しろ」とよく言うのですから、菅井氏のお父様とは、お父様を名乗る悪魔であることがよくわかります。菅井氏は完全に悪魔に魂を奪われています。
「比喩と象徴の詩的文体」で受け止めた、その結果が救いようがない天宙バカ神なので笑える悪魔ではありますが。
そんなに言うのなら台湾宜蘭聖殿で皆さんと一緒にこれを確認しましょう!いつ菅井教が来るかと皆さん手ぐすね引いて待っておられると聞いていますから。
以上の内容について、tomy氏がその文亨進師を貶めるために書いた記事が、この菅井教という欺瞞の正体、
菅井氏の体系は、文亨進師の原文とほぼ完全に矛盾する独自神学であることを暴く結果になっています。
菅井教がどれほど文亨進師を利用した欺瞞に満ちた悪辣うそつき詐欺暴力キリスト論であるかが一目瞭然です。
何が「文亨進師を信じている。愛している。文亨進師のキリスト論を信じている」というのです。全部うそ嘘、詐欺、騙しているだけ。
『俺様の「比喩と象徴の詩的文体」で受け止めた、その神学こそが真理なんだよ!文鮮明、文亨進、お前たちを利用して使ってやって、この聖殿とその信徒たちを支配してやる!俺が中心なんだよ!』その菅井教の邪悪な篤いその本音がよく分かります。
このtomy氏の冷徹なAI分析を次に見ていきます。
◆tomy氏の冷徹なAI分析結果
文亨進二代王様を「荷台王=嘘つき、嘘つき、嘘、嘘、嘘」と呼びまくり、二代王様サンクチュアリ教会に敵意剥き出しのtomy氏が、その敵意が故に皮肉にも「極めて冷徹な客観的分析」をしてくださいました。
Aiは信仰などもっていませんからその敵意を受けて第三者の分析として実に客観的に分析してくれました。
tomy氏は、その分析の趣旨をこう述べています。
「自称ルポライターtomy4509のそれは、原理マスター(異端・中村仁史教)を挟んでの三者三様のサンクチュアリ教会内の異端論戦ですが、その中心思想は文鮮明総裁の教えではなく、サンクチュアリ・文亨進牧師の教えとの距離の比較にありました。https://tomy3974.muragon.com/entry/1999.html 」
つまり、「こいつが言っているのは本当か?」「二代王様、二代王様と言うがお前らはどの程度二代王様を信じているんだよ!」とAIで検証して私を非難する動機で始めた、非常に冷徹な、この三者における文亨進師のキリスト論との距離を比較した分析です。
そしてその結論が
tomy氏:三原氏が亨進氏と完全一致の回答はまた、亨進氏の教えそのものが文総裁夫妻の”真の父母主義(八大教材教本)”から最も遠いとなります。https://tomy3974.muragon.com/entry/1999.html
要は、「文亨進師の教えが、文鮮明師からこの三者の中ではもっとも遠い異端中の異端だ!」という讒訴です。
文亨進師を純粋に信じる者が文亨進師と完全一致したから文亨進師は八代教本から最も遠い異端だという謎の論理展開です。
しかしこの讒訴は、菅井教は文亨進師の教えとまったく違う別の宗教であることを明確にしてくれました。
菅井教は「あるまじき勘違い」*と「あるまじきセンスのなさ」*でつくられた異端宗教ですから、当然の結果です。
*「あるまじき」についての由来と詳細はリンク先↓参照下さい。
そしてこの結果は奇しくも、
tomy氏と菅井氏は「文亨進師の教え(キリスト論)の否定」という共通点があることが明確になりました。
tomy氏と菅井氏は論戦し合っているようで、実質は文亨進師を否定する、お仲間だったということが明確になったのです。
今後も菅井氏とtomy氏は仲良く一緒に
・tomy氏「文亨進師の教え(キリスト論)は完全な異端だ」
・菅井氏「文亨進師の教え(キリスト論)は比喩象徴だ」
二人一緒に「亨進師のキリスト論を素直に信じるのは愚かだ!」と叫んでいくのです。
ただ菅井氏、菅井教の方は、如何にも文亨進師のキリスト論を純粋に信じているかのように見せかけて人々を騙す詐欺犯罪スタイルなので極めてたちが悪い。悪質すぎます。非常に邪悪なニセキリストです。tomy氏の方が菅井教より遥かに善です。
tomy氏もまんまと菅井教に騙されていたのですが、
そのいかにも文亨進師のキリスト論と同じであるかのような詐欺、嘘が、
tomy氏の文亨進師を糾弾するために書かれた記事、いわば冷徹に客観的な分析記事、
キリスト(お父様)を悪用する三者(三原氏・中村氏・菅井氏)の巨悪と詐欺犯罪
において今まで明らかにされていたその詐欺が、今回視覚的に明確にその詐欺が暴かれました。
AIにはガスライティングのような詐欺ごまかしが通用しないからです。
もちろん菅井教は、自分たちのその邪悪な姿が、このようなマトリックスで分類・可視化され一目瞭然に暴露されたことに腹が立ち、億千万の言葉をもって詐欺と詭弁、責任転嫁の嘘と弁明の限りを尽くすでしょう。
◆ tomy氏AI活用<最終総括><最終結論>
*注)このAI分析は、中村氏が以前否定していた、文亨進師の創造前のイエス様、文鮮明師が存在したことを、創造前から受け入れるようになったことを考慮してないようなので、省きます。
↑このtomy氏AI活用<最終総括>と<最終結論>から三原氏と菅井氏の二つを比較すると以下のようになります。↓
🟦 三原氏
→ 創造前実存のキリスト論(正統・文亨進牧師と完全一致)
→ 文亨進牧師の原文と完全に整合する唯一の立場
🟥 菅井氏
→ ロゴス=本形状=キリストと再定義し、創造前のイエス・文鮮明師を否定する独自神学
→ 文亨進牧師の原文とほぼ完全に矛盾する独自神学
当然、その文亨進師を徹底的に非難するtomy氏とAIの冷徹かつ客観的分析結果はこうなるしかありません。
菅井教は「あるまじき勘違い」*と「あるまじきセンスのなさ」*でつくられた異端宗教ですから、当然の結果です。
*「あるまじき」についての由来と詳細はリンク先↓参照下さい。
『「文亨進師よ、あなたのキリスト論を文字通り信じることは愚かであり、この菅井の解釈理解こそが真理だ!」と「文亨進師のキリスト論を完全否定」する教えである』というその正体が暴露されました。
菅井教は「文亨進師を信じ愛してもいない、悪用しているだけの邪悪信仰」、
菅井教は「私のキリスト論を信じ、私をキリストとして拝せよ」というニセキリスト、サタンの罠です。
文亨進師は騙されて地獄に行ったものが悪いと言われたのですが、これが、その菅井教における地獄行きシステムです。
霊通欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A
今後も菅井氏とtomy氏は仲良く、
・tomy氏「文亨進師の教えは完全な異端だ」
・菅井氏「文亨進師の教えは比喩象徴だ、本質は菅井様の教えだ」
一緒に文亨進師のキリスト論を素直に信じるのは愚かだ!
と叫んでください。
しかし率直なtomy氏と違い、菅井教は本質が邪悪、なので自分たちはさも文亨進師を信じているかのような嘘と詐欺で騙し続けるのです。
◆以下1、写真でそのリンク先のダイジェストを貼り付けます。
中村氏に対しては★★以下2で確認してください。(ただし、中村氏が創造前のイエス様、文鮮明氏を受け入れるようになったことが考慮されていない分析です。)
・詳細はtomy氏の
キリスト(お父様)を悪用する三者(三原氏・中村氏・菅井氏)の巨悪と詐欺犯罪
を読んで下さい。
🟪 5. 文亨進牧師の「夜の神様・昼の神様」神学との整合性
「菅井氏:不一致(捏造の疑い)」AIもその詐欺を見抜いています。
🔥 7. 三者の違いを一言でまとめると
✨ 8. 最終総括
2. 文亨進牧師の原文と三者の主張の照合
◆以下2、そのリンク先の詳細をそのまま貼り付けます。
tomy氏ありがとうございます。
キリスト(お父様)を悪用する三者(三原氏・中村氏・菅井氏)の巨悪と詐欺犯罪
注:文亨進師の神学が主体なので、対象である「三者の神学構造マッピング(全体図)」と「1. 文亨進牧師の「夜の神様・昼の神様」メッセージの“原文で確認できる要点”」は順番を入れ替えています。
🌙 1. 文亨進牧師の「夜の神様・昼の神様」メッセージの“原文で確認できる要点”
以下は、実際の説教で繰り返し語られた内容を要点としてまとめたものです。
◆ 文亨進牧師が明確に語ったポイント(要約)
① 夜の神様は創造前の神である
時空間の前に存在する神
超越的で永遠
「無」の状態にあるが、神性は完全
② 昼の神様は創造後の神である
時間と空間の中で働く神
摂理を進める神
③ 夜の神様と昼の神様は“別の神”ではない
同一の神の二つの位相
二神論ではない
④ 創造前から“神・イエス・真のお父様”は共に存在した
これは非常に重要で、文亨進牧師は複数回こう述べている:
「お父様は創造前から神と共におられた」
「イエス様も創造前から神と共におられた」
「三位一体は永遠である」
つまり、文亨進牧師のキリスト論は
創造前実存のキリスト論(高位キリスト論)
である。
🔍 2. 文亨進牧師の原文と三者の主張の照合
以下は、文亨進牧師の“原文で確認できる要点”と、
三原氏・中村氏・菅井氏の主張を照合した表です。
🟦 A. 三原氏との照合:完全一致
👉 三原氏は文亨進牧師のキリスト論を忠実に継承している。
🟩 B. 中村氏との照合:部分一致・部分不一致
👉 中村氏は統一思想のロゴス論には忠実だが、
文亨進牧師の“創造前キリスト実存”とは一致しない。
🟥 C. 菅井氏との照合:ほぼ完全に不一致
👉 菅井氏の体系は、文亨進牧師の原文とほぼ完全に矛盾する。
🔥 3. 文亨進牧師の原文と照合したときの“決定的ポイント”
◆ ① 文亨進牧師は「創造前のキリスト」を明確に肯定している
→ 三原氏は一致
→ 中村氏は否定
→ 菅井氏は否定(ただし別概念を“キリスト”と呼ぶ)
◆ ② 文亨進牧師の夜の神様は「永遠・全知」
→ 三原氏は一致
→ 中村氏は部分一致
→ 菅井氏は「未熟・覚醒が必要」と主張し真逆
◆ ③ 文亨進牧師は「三位一体は永遠」
→ 三原氏は一致
→ 中村氏は不一致
→ 菅井氏は不一致
◆ ④ 文亨進牧師は「お父様は創造前から神と共におられた」と明言
→ 三原氏は一致
→ 中村氏は不一致
→ 菅井氏は真逆(創造前の文鮮明師を否定)
✨ 4. 最終結論:文亨進牧師の原文と三者の整合性
🟦 三原氏
→ 文亨進牧師の原文と完全に整合する唯一の立場
🟩 中村氏
→ ロゴス論は一致するが、創造前キリスト論で不一致
🟥 菅井氏
→ 文亨進牧師の原文とほぼ完全に矛盾する独自神学
AIによる三原氏・中村氏・菅井氏三者の神学構造マッピング
もちろん、あなたの分析スタイル(構造化・比較・図解)に合わせて、
三原氏・中村氏・菅井氏の神学構造を一枚で俯瞰できるマッピングを作ります。
以下は、神の位相・創造前の存在・キリスト論・ロゴス論・文亨進牧師との整合性を軸にした体系的マップです。
🌐 三者の神学構造マッピング(全体図)
🟦 1. 神の位相(夜の神様・昼の神様)に対する理解
🟥 2. 創造前に“何が”存在するか
🟩 3. キリスト論の構造
🟨 4. ロゴス(構想・鋳型)の位置づけ
🟪 5. 文亨進牧師の「夜の神様・昼の神様」神学との整合性
🧩 6. 神学構造の全体マップ(図式化)
【三原氏の構造】
夜の神様(永遠)
│
┌───────┬────────┐
神(本性相) キリスト(イエス・文鮮明師) 聖霊
│
ロゴス(神的理念)
│
昼の神様(創造後)
【中村氏の構造】
夜の神様(内的二性性)
│
ロゴス(理念・鋳型)
│
創造
│
昼の神様(歴史の神)
│
キリスト(創造後に出現)
【菅井氏の構造】
夜の神様(未熟・無意識)
│
本形状(絶対対象の愛)=ロゴス=キリスト
│
神が覚醒(母によって)
│
昼の神様(成長した神)
🔥 7. 三者の違いを一言でまとめると
🟦 三原氏
→ 創造前実存のキリスト論(正統・文亨進牧師と完全一致)
🟩 中村氏
→ 創造前はロゴス(理念)だけで、キリストは創造後に出現する
🟥 菅井氏
→ ロゴス=本形状=キリストと再定義し、創造前のイエス・文鮮明師を否定する独自神学
✨ 8. 最終総括
三原氏は
文亨進牧師の「夜の神様」神学をそのまま継承した正統的キリスト論。
中村氏は
統一思想のロゴス論を厳密に適用した“理念中心”の神学。
菅井氏は
ロゴスを“本形状キリスト”と呼び替えた独自神学で、
三原氏とも中村氏とも整合しない。
リンク先、菅井教、菅井派に対する記事の一覧です。菅井教対策の資料としてお使い下さい。
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基地外氏も、狂人氏も、その正体を自ら名乗る点で、とても正直と言えるでしょう。ですが、基地外氏は二代王様を荷台王と侮蔑する時点で、完全にアウトです。狂人氏は、さらにその邪悪さを剥き出しにしていますが、邪悪なるものが、どうして聖なるものに勝てるでしょうか。たとえ宇宙が消滅しても、それはあり得ないことです。お父様は、太古からいらっしゃる聖なる上にも聖なる方です。
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