2026年2月20日金曜日

ベイビーメシア聖誕紀念 彫刻品 除幕式◆ 第59回真の神の日・真の父母様とイエス様御聖誕・神様王権即位式25周年〈Part2〉 天基17年天暦1月1日(2026年2月17日) 

 

ベイビーメシア聖誕紀念 彫刻品 除幕式

第59回真の神の日・真の父母様とイエス様御聖誕・神様王権即位式25周年 Part2

天基17年天暦1月1日(2026年2月17日) 

第59回真の神の日真の父母様とイエス様御聖誕神様王権即位式25周年


彫刻品除幕式


エルダ本部長:今から、皆様の目の前にある白い布で覆われた特別な彫刻が披露される順序となります。まず、この彫刻の作者である陳王がこの作品を作られた経緯をビデオを通じて皆様にご報告いたします。

王様がご説明されます。はい。李光塩教会長が通訳いたします。 その時の創作説明をいたします。



陳老師(先生)、木彫刻創作の証し


ご来賓の皆様、皆様がこのように全世界がここに参集し、この記念の品が、オープンする意味は皆様が台湾まで出席し歓迎してくださることです。


彫刻を始めてから50年、そういう歴史があります。16歳から始めました。このような王様自らが店に来られて、このような企画を非常に良い機会として作り出してくれました。ありがとうございます。


自らが王様に救われました。王様が望むその作品はまさに真のお父様のその一生涯の彫刻品を作ってほしいということでした。 

王様が自分を信じてこんな偉大な彫刻ができるだろうか? 自分にも自身がありませんでした。

王様が求める条件は、自分が元々造っていたことと違うので、それで少し心配でした。しかし自分が心の中で、王様と心が通じ合うような気がするので、それで自分が勇気をもって、この彫刻、この作品、必ず作れると思いました。


一番大きな問題は、材料です。お父様の作品を造ったこの原材は非常に苦労して苦労して見つけました。なぜならこの木材は千年もの木材だからです。

この木材原材が800年から千年の原木です。この原材は自分が見つけられたのではなく霊界で真のお父様が直接導いて下さりこの 原木を見つけたのです。


こうして木材の問題は解決したのですが次の問題は、自分が絵が描けないことです。自分が構想だけ考えて ここ数カ所の彫刻過程で自分がほとんど夜11時12時に、そのような心情で彫刻する過程がありました。 

その彫刻過程で常に自分の手が自分の手ではないと御父様が自分の手を取り、御父様が望むあの絵がこうだと、その彫刻過程で多くそう感じました。

直接御父様が作品を作っておられるかのようでした。


自分も王様を知った後 自分の彫刻のその技術が以前よりさらに超越していくのです。技術がどれほど進歩したかわかりません。

全て彫刻の過程で霊的に直接導かれるので、創作する芸術技法は完全に個人のものではなく、王様といっしょに創作して現れる作品です。


それほど深い関係ではありませんが、このように創作の過程で、傍らに誰かがいて、傍らの一人の人が自分を導くような感覚が常にありました。

この作品の完成後、自分でも本当に驚きました。自分の一生の今までの中で、これほど完璧なものはありません。

全世界の食口たちがこの創作を見て、私たちの御父様をもっと尊敬してくだされば、その名目も、もっと 知ってくだされば光栄です。


最後に、私たちの全世界の皆さん、私たちは一つの家族、神様の下で一つの家族です。皆さんの健康を常に願っています。

真のご父母様億万歳、ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ


エルダー本部長:次は王様が彫刻について説明されます。


二代王様、彫刻の証し


 

皆さん、私たちの陳先生と初めてお会いしたでしょう?。 陳先生。

ここ台湾で木彫刻が一番有名な三義があり、そこに何百もの、何百もの彫刻家たちがいて、御父様の聖霊の導きで陳先生と出会いました。

陳先生は欲がありません。欲。 


陳先生に初めて会った時、あの驚くべき獅子の作品を見ながら、ああそれは8千ドルだと言ったのに、その獅子を彫るのに千ドルで千ドルくれればいいと言うので、本当に驚きました。

そうしながら自分がそのような内容として オーケーオーケーと言いながら、その内容を聞いて、ああこの方は欲がないんだなと。

50%値引きするのではなく80%、90%も値引きするといいながら、それでも御父様の三代王権に対してと。

皆さん、その獅子、見られなかったでしょう?別の内容ですが。


その内容、先生は能力だけではない。先生は欲がない。欲がない。 

こうしてその時から陳先生と会い、始めて伝道の過程を始めながら陳先生を訪ねながら様々な内容、創造原理、堕落論、復帰摂理路程、再臨論また救済論。

そういう内容を全部、毎回 一ヶ月二ヶ月間にわたり継続的に陳先生と訓練しながら、陳先生は祝福中心家庭、祝福式を受けると決定して、それから8月10日に陳先生と、陳タイタイ夫婦がこのように台湾で最初の、新しい祝福中心家庭になりました。

 

それから陳先生は祝福を受けた後、40日間聖別とその後の三日行事を行わなければなりません。

そうしてサタンの血統を振り払い、神の血統になる三日行事を終え、40日間聖別を全て完成させ、三日行事全てを終えて、最初の作品が、驚くべき再臨主弥勒仏、真人、マファディー、平和王、御父様の聖誕の作品になったのです。

ハレルヤ ハレルヤ

私は陳先生に彫刻の能力があることは知っていましたが。、実は少し心配していました。心配。

これは初めてやってみた内容だったので、少し心配しました。

もし世界的次元にならなくても、とりあえず真の父母様の生涯の歩みと御父様の血と涙の七死復活の路程を、二代王と三代王権がその絵画で表現したのですが、初めての彫刻像で表現できるのかと。

陳先生が、この部分で、我々には考え想像もできないほどの次元で、その能力が現れ、また、ご自身の言葉通り御父様が霊界から助けてくださり、このように統一家初めて、世界的次元の作品、真の父母様の生涯路程の作品が生まれたのです。ハレルヤ。ハレルヤ。


だから、こういう内容を通しながら陳先生という、真のお父様によって二代王は三義の最も有名な彫刻家たちの中で、最もアベル的な方を見つけました。もしこういう作品を、二代王が日本や韓国では、これはできません。

こういう人間文化財、こういう作品は韓国、日本、人間文化財を超える作品なので、このようなものは日本、韓国ではできない。また、韓国、日本だとあまりにも高価。こういう作品は1億、2億そのようになるだろう。10億とかなるだろう、特に日本は。


そのようなとんでもない次元。

日本、韓国ではできず、御父様が中国摂理 中国解放と定州解放摂理を開いてくださりました。

私たちは中国語が完璧でなくとも御父様の導きに従い。その中国でこのような作家を発見しました。 


そうしてこのように韓国日本に数十億払わねばならないような作品を、呆れた本当にただ、簡単に言えば陳先生は、木材の原価だけ受け取り、自分の彫刻費などのそうしたものを全て献納しました。

このような驚くべき作品をどうして韓国なら10億も払うべき内容なのに、呆れた6、700万でしてくださったのです。700万なんてありえない。どれほど安いか。


こんな世界的次元の作品を、これは韓国、日本では10億ウォン以上の内容なのに、自分で、只、ただでつくって下さったのです。

だからこういう120…何だ、センチメートルだと1m、1.2mの作品の重さが、ほぼ300kgです。200~300kg。木がほぼ八百年、千年にもなる木。

こうした世界的次元の作品が私たちの統一教家で初めて現れたのです。


皆さんもこのように御父様が探し育てられた陳先生、こうした世界次元の作家を探し出してくださりました。

今回もあの世界的次元のリン先生、あの石、石彫刻家も3月22日の祝福式にも、次の作家も祝福されるでしょう。 

それだから陳先生は、この作品を完成完結させた後、真の御父様に捧げたのです。

このような本当に御父様の驚くべき聖霊の導きによって

新しい祝福家庭となっただけでなく、

新しい宗族の王と王妃となっただけでなく、

御父様にまた全世界の前で御父様の世界路程を表現する驚くべき彫刻家による彫刻品が今出て来るようになりました。

アジュ アジュ アジュ


ではビデオを見よう。明かりを消そう。ビデオをまず見よう 


「わぁ、入って。リアクションショー(お披露目)、チウも入ってこい。リアクションショ~

おお御父様、御父様、栄光栄光あれ。わあこれは本当に御父様です。

これをみてください。このような動き。足とその動き。肩の動き。龍の中の龍。ここには五つの足、五つの足。 皇帝たち、皇帝龍たちが御父様に再臨主の栄光を現しています。海から飛び出した竜の体が見えます。 次にこの岩山の、山であるという感じ。この石の感じ。この驚くべき作品が今や現れました。ハレルヤ


これから開幕式を行うのですが、この全世界的次元の芸術世界が真の父母様に帰ってきました。

イエス様も全世界、ローマ世界芸術勢が、キリスト教とイエス様を迎え世界的にイエス様とキリスト教が広がったように、

今、世界的東洋圏の最も驚くべき世界的次元の文化文明圏 中国文化文明圏が、真の父母様を迎え、

世界万民に真の父母様を賛美し栄光を帰し定州解放、新エルサレムまで建設していける兄弟姉妹となれますよう、栄光、栄光、お父様に捧げます。

アジュ アジュ アジュ


聖誕紀念 彫刻品 除幕



エルダー部長:王様と大陸会長たちとが共に幕を下ろし、彫刻作品を公開します。

三代王も登場し、国進様も登場され、共に開幕式をされます。子女様も登場されて。ゆっくりと幕を下ろします。 立ち上がって幕を下ろすのを見ましょう。お立ちください。 歴史的な瞬間です。 

はい。ゆっくり。一、二の三。 

赤ちゃん御父様が見えますか?御父様であり、そして その忠母様の胎夢に現れたあの白龍二匹が、その傍らで誕生聖誕を守っています。 


王の朱墨入れ

王様が零時集会で描かれた絵の題名の朱墨入れをされます。

大愛宝血と書かれました。です。 大愛宝血役事、ありがとうございます。 


天一国億万歳


次は億万歳三唱の時間です。 

世界平和統一聖殿日本総会長、江利川会長導く三唱で、この機会を締めくくります。


神様王権樹立勝利 億万歳

万王の王天地人真の父母様、三代王権 億万歳

天一国創建、億万歳


皆様の温かい拍手をお送りください。

以上で第59回真の神様の日、文鮮明・康賢實・真の父母様とイエス様聖誕そして神様の王権即位式25周年記念行事を終わります。

カムサハムニダ


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