2021年11月7日日曜日

三代王権か三大王権か?

 三代王権か三大王権か?


今更ながらですが、サンダイ王権の漢字は三代王権か三大王権か?についてです。


韓国語でもどちらも「삼대왕권」なので、韓国聖殿の人も良く分かっていません。

家庭盟誓で三大王権なので大の三大王権だと理解しているようで、本部聖殿の見解を伝えたことがあります。

(権は韓国では旧漢字、權、ですがここでは権とします。)

 

実は2015年、本部聖殿に、サンクチュアリ教会で言う、삼대왕권の漢字は三代王権か三大王権か?質問したことがあります。

 

質問:「三代王権、三大王権。아버님 亨進様 信俊様に最もふさわしい漢字表記はどれに値するのでしょうか?」

 

答え:お父様は二代目と三代目の王を指名して、韓氏オモニが失敗した場合には、真の父母の使命が三代を通して完成される道が残されるよう、前もって準備されました。

その意味で、三代王権が正しいと思います。文脈によっては、三大王権が正しい場合があるでしょう。


ところで英語では

*三大王権:The Three Kingships

*三代王権:The Three Generations Kingship

です。


それで英語の天一憲法前文は、The Three Kingships、三大王権と書いてあるので、天一国憲法で三大王権と書いてあるからには、三大王権が正しいのでは?という追加質問をしました。


その返事は口頭でしたが、内容は、


「お父様ー亨進様ー信俊様の三代は三代王権。

神様ーアダムー子女の三代は三大王権で、これは一般の氏族家庭にもあてはまります。(家庭盟誓の三大王権)

当然、お父様ー亨進様ー信俊様の三代の三代王権も三大王権に含まれます。

三代がいいのか三大がいいのか、それは文脈によります。

天一国憲法のが三大になっているのはお父様ー亨進様ー信俊様の三代だけではなく万代にわたる王権なので三大。


なのでお父様ー亨進様ー信俊様の三代を指す時は三代王権、英語ではgenerationsを使いますが、日本語と同じで厳密でなくThree Kingships でお父様ー亨進様ー信俊様の三代を表すことも多いです。」


という事でした。

以上から、真のお父様を初代王、亨進様二代王、信俊様三代王と続く血統王権は、これから続く永代の王権を指す場合、三大王権が合っているでしょう。

ですから、天一国憲法も三大王権です。


ですから

「三代王権:三大王権の内、真のお父様、亨進様、信俊様の三代を特に指す王権。

三大王権:4代5代100代永代と続く真のお父様の血統王権(天一国憲法)、時と場合によっては、四大心情圏と三大王権の三大王権」


ということでしょう。


しかし王様は三代王権を好んで使われます。この永代三大王権の基礎がお父様、二代王様、三代王様のこの三代だからだと思います。

それは、天一国文鮮明初代王の時、その婦人である「韓氏オモニが鳩を裂かなかったアブラハムのように失敗したがゆえに、一代で成すべきことが、アブラハム、イサク、ヤコブと三代に延長され、ご自分、文亨進二代王はイサクの立場であり、イサク世代の者たちは、だから祭壇に上がって、失ったものを取り戻すために犠牲になる覚悟をもたなければなりません。」と強調されす。


最近も、


我々は皆、その天一国は実際に国として来る時に、我々は実質的に見ることが出来なくても、我々の後孫達ははっきりと見ることになるでしょう。

アブラハム、イサクとヤコブ。その三代の中で、イサク時代は犠牲の時代です。壇上で死ななければならない時代です。アブラハムのみ言葉を信仰によって付いていく。「壇上に上れ、死ね」と言われたら、「はい!」と言って壇上に上がって死ななければならないイサク時代です。

二代王とは、二代目、イサク時代です。

そのような心が無ければいけません。そのような勇気。何故?我々は死んでも霊界にいるから。我々は死んでも霊界に行って、ずっと戦うから。お父様に侍って。

’21年8月11日水曜礼拝<第二部>ワクチンは静かな第三次世界大戦、 テネシー清平は世界を救う摂理 ◆ 文亨進二代王


と語っておられます。

このように、二代王様は、三代王権をとても大切にしておられるが故に、好んで三代王権を使われることが分かります。


2021年4月、キングスリポートの翻訳者がこの三代王権か三大王権かという同じ質問を二代王王妃様にされ、次のような答えがあったそうです。


質問者:翻訳するときの質問です。

「삼대왕권(サムデワンクォン)」と言う時、漢字は正確に三大王権ですか? 三代王権ですか?漢字が違うと意味が完全に変わってくると思うんです。

三大王権は家庭盟誓に出てくるように祖父母/親/子供の王権を意味し、三代王権なら真のお父様/2代王様/3代王様からなる王権という意味になると思います。

正確に知りたいのでご質問しました。


 ヨナ王妃様:「三代王権」の漢字が正しいです。 2代王様に確認しました。


質問者:ありがとうございます。

では、三代王権なら、特に真のお父様/二代王様/三代王様の王権が強調されていると受けとってもよろしいでしょうか?


ヨナ王妃様:神様を中心とした御旨が、聖書のアブラハム・イサク・ヤコブを通して成される過程をお話しされました。

アブラハムに祝福されたものが(アブラハムは今もなお信仰の父であり中心)、イサク・ヤコブを通して完成されたという表現も一緒にされました。


それとともに、イサクの世代である私たちは祭壇に喜んで上がる祭物の姿にならなければならないという御言葉も付け加えられました。


しかし、永遠なる中心は再臨主であられる真のお父様でいらっしゃいます。


ですから、冒頭に申し上げました通り、おそらく、4代、5代、10代となると、その時は、4代王権、5代王権とは使わず、お父様か続く永代を表す三大王権を使うようになのでしょう。

そして三代王権の称号は、天一国の尊い先祖の称号として、永遠に尊敬されていくことでしょう。


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2021年11月6日土曜日

’21年11月6日(土)訓読会◆ コロナワクチン注射反対デモの意義 ◆ 文亨進二代王

コロナワクチン注射反対デモの意義

2021年11月6日(土)訓読会

文亨進二代王

Hoon Dok Hae 11/06/2021

翻訳:fanclub三原


そのストックホルム大学、スウェーデン、ストックホルム大学で、スウェーデンの有名な大学で新しい 研究結果が出てきたのだか、この詐欺コロナ注射がどれほど危険であるか、ストックホルム大学が発表した。 

このコロナ詐欺注射は免疫システムで最も中心的なNHEJシステムを非相同末端結合システム=DNA修復機構( Non-Homologous End Joining system)を完全に壊してしまうというのだ。


このシステムは DNA を修復するシステムだ。人が生きているときに色々な部分で 自分のDNA が負傷したりするのだが、その DNA を修復する部分 NHEJDNAテロミアテロミアが何であるかと言うとDNAの末端部分にある連結部を修復する、免疫システムにおいて最も重要な部分であるが、それがこの詐欺のやつらによってなされた、この強制的に注射された人々の体の中で90%以上のNHEJシステム、 非相同末端結合システム(Non-Homologous End Joining system)が破壊されてしまったそうだ。


それだから完全に疾病と癌、さまざまな疾病が早く DNA を壊してしまい 、簡単に言えば DNA を捕食するということ、そのような内容がストックホルム大学、最も有名なスウェーデン大学の医学から、今、発表されたのだ。

 

それだからこいつらは完全にこの事を知っていながら、 大虐殺をしているのだ、この詐欺野郎ども、サタン主義の奴ら。

このような内容を通して人々を即死させるのではなく、ゆっくりと死んでいく、免疫システムが壊れていくので。 


ドクター・マッコール と言う米国の医者も出てきて、その方が何を言ったかといえば「 研究結果は何を言ってるかと言うと、 スパイクプロテイン毒注射、スパイクプロテインは、もはや毒注射を2回受けたり、ブースト注射を2回受けたりすると体から取り除くことができない」そうだ。除去することができない、このスパイクプロテインを。 


それだから体から切り取ることができないスパイクプロテインが、簡単に言うならば刃物、小さな刃物ナイフ。

だからスパイクプロテインとは体から取り除くことができない刃物のようなタンパク質を全ての細胞と連結させて、人々の、簡単に言えば免疫システムを壊すのみならず、人々の細胞までも切り裂いてしまうのだ。負傷を与えるということだ、傷をつけるということだ。


そうしながら、 これは非常時用の注射だと言いながら、この詐欺政府達は、強制的に市民達に注射させることによって、強制的に市民たちをゆっくりと殺していくということだ。

それだから、この研究結果が、今最も有名な医学大学から出てきて、発表されているのに、この詐欺師の奴らは、この詐欺言論は、何も伝えようとしない、市民たちに対して。


それだから、これは簡単に言えば、 これは世界的大虐殺だ。冗談ではないこれは。

それだから今日もミルフォードで 小さな内容ではあるが、ミクロコスモスから、この毒注射に反対する小さなミルフォード市においてデモするつもりだ。

分かりましたね。


それだから、とんでもない呆れた、このような毒注射が、これから強制的に、市民達にされていくことは 、これはとんでもない人権蹂躙、世界全人口人権蹂躙といえる。


それだからこれと戦わなければなりません。全ての市民、世界の市民たちが、これに反対してこの毒注射を 絶対的に反対するように。 


毒注射を受けた人々は3年の間に免疫システムが壊れ、癌であるとか、もう何かの疾病、エイズ病にでもかかったように、イミノーションディフェションシー(Immunodeficiency:免疫不全状態) と言って、自分の免疫システムがそれと戦うことができない、もはやエイズにかかってしまったということだ。


これはそれ(エイズ)と同じように、このNHEJ、非相同末端結合システム( Non-Homologous End Joining system)が破壊されてしまい、90%、毒注射を受けた人々の90%がNHEJ(非相同末端結合システム=DNA修復機構 )の重要な部分、 DNA を修復する、負傷を治す、その要素が壊れてしまうので、すぐさまには死にはしないが、しかし疾病と戦うことができないので、DNA を修復することができないので、ゆっくりと何年かの間で、大きな病気となる。


このようになる面において、この毒注射ファイザー、モデルナなどの財閥が願う、人の免疫システムを壊して、一生涯、製薬を摂取しなければならない、摂取しなければ死んでしまう、そのようなシステムを敷いたのだ、こいつらは。


この財閥達が、市民たちに、継続して疾病と戦うことができないので製薬、薬、毒である薬をずっと飲み続けなければならない、そのようなデペンデンシー(dependency)、依存を作っている、完全人権蹂躙殺人、殺人者たちだ。


それだから皆さんは気をつけて、早く、世界の人々を早く目覚めさせなければならない。

この強制注射に反対してこそ、市民たちは自由を維持することができるのであって、これ(コロナワクチン注射)を馬鹿のように、ただ受けていれば、 全人類が倒れてしまう。


それだから、今やこいつらは、幼い子供たち、5歳の子供に 強制的に(コロナワクチン接種を)させて、その幼い子供達の免疫システムと子宮を全て殺そうとしているのだ。

完全にサタンの内容である、これは。世界人類大虐殺をしているのだ、こいつらは。

これはナチスドイツよりも千倍、万倍、もっと恐ろしい大虐殺である。 


それだから今は世界のために、アメリカを保護し、 世界を保護する面において、皆さんも精誠を捧げて、今日もデモして、ミクロコスモスで市民達に知らせて、これと戦ってこそ、この市民たち人権を保護することができるのだ。 

何を言ってるか分かりましたね。


とんでもない、こいつら本当に、悪いサタンの奴らだ。 それだから皆さんは懸命に戦わなければなりません。 


では、我々の王妃のリマを聞きましょう。


ルカによる福音書9章18節から27節

9:18イエスがひとりで祈っておられたとき、弟子たちが近くにいたので、彼らに尋ねて言われた、「群衆はわたしをだれと言っているか」。 9:19彼らは答えて言った、「バプテスマのヨハネだと、言っています。しかしほかの人たちは、エリヤだと言い、また昔の預言者のひとりが復活したのだと、言っている者もあります」。 9:20彼らに言われた、「それでは、あなたがたはわたしをだれと言うか」。ペテロが答えて言った、「神のキリストです」。 9:21イエスは彼らを戒め、この事をだれにも言うなと命じ、そして言われた、 9:22「人の子は必ず多くの苦しみを受け、長老、祭司長、律法学者たちに捨てられ、また殺され、そして三日目によみがえる」。 9:23それから、みんなの者に言われた、「だれでもわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、日々自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。 9:24自分の命を救おうと思う者はそれを失い、わたしのために自分の命を失う者は、それを救うであろう。 9:25人が全世界をもうけても、自分自身を失いまたは損したら、なんの得になろうか。 9:26わたしとわたしの言葉とを恥じる者に対しては、人の子もまた、自分の栄光と、父と聖なる御使との栄光のうちに現れて来るとき、その者を恥じるであろう。 9:27よく聞いておくがよい、神の国を見るまでは、死を味わわない者が、ここに立っている者の中にいる」。


二代王様が取り上げられた論文

スウェーデンの研究論文:ワクチンは細胞内のDNA修復機能を阻害する

動画:

https://www.brighteon.com/cb351cd3-6c94-4f2b-a05d-bbda757d4472

研究論文:

https://www.naturalnews.com/files/viruses-13-02056-v2.pdf

翻訳:http://takahata521.livedoor.blog/archives/11333513.html


以上の翻訳からの抜粋:


※かなり恐ろしい内容の研究論文です

サイエンスホラー: ワクチンスパイクタンパク質が細胞核に入り、人体のDNA修復エンジンを抑制することで、がん、免疫不全、自己免疫疾患、老化の加速などが爆発的に増加します


この発見は、まさに「恐怖」としか言いようがありません。Viruss誌に掲載された驚くべき新しい研究は、ワクチンスパイクタンパク質が細胞核に侵入し、細胞のDNA修復メカニズムに大打撃を与え、DNA修復を90%も抑制することを明らかにしました。


研究論文のタイトルは、 「SARS-CoV-2 スパイクは、V(D)J組換えインビトロでDNA損傷修復を阻害し、V(D)J組換えインビトロを阻害する」で、Hui Jiang氏とYa-Fang Mei氏が執筆しています。


論文の結論として、著者らは「スパイクタンパク質は、SARS-CoV-2の全長スパイクタンパク質は、DNA修復タンパク質のリクルートを阻害することで、DNA損傷修復を阻害することが示された。」


NHEJ(非相同エンドジョイングエンス)と呼ばれるDNA修復機構は、二本鎖DNAの切断を修復する、一種の細胞内「緊急応答」システムである。NHEJメカニズムがなければ、高度な多細胞生物はすべて消滅してしまう。


DNAの損傷は、放射線、食品や化粧品に含まれる化学物質、さらにはX線撮影装置への曝露によって引き起こされます。過度の太陽光線を浴びるとDNAが切断されることもありますし、DNAの小さな突然変異はすべての生物で自然に発生します。

通常の健康な人であれば、NHEJ機構によってDNAが修復され、病原性のある突然変異が発生することはありません。しかし、ワクチンのスパイクタンパク質が存在すると、NHEJの効果が90%も抑制され、修復のためのタンパク質のリクルートが抑制されて本来の役割を果たせなくなるのです。


その結果、以下のような「エラー」がヒト細胞の核内の染色体に導入されますが、これらはすべてmRNAワクチンからのスパイクタンパクの存在が原因です。


・遺伝配列の突然変異や「エラー」

・遺伝コードの全セグメントの削除

・誤ったセグメントの挿入

・遺伝コードの混合と照合/順列


これらのエラーが、細胞分裂や複製によって発現することで:


  • 全身に癌や癌性腫瘍が爆発的に増加する

  • 免疫系のB細胞やT細胞の産生ができなくなる(=誘導性免疫不全症)

  • 自己免疫疾患

  • 老化の加速とテロメア長の減少

  • 循環器系、神経系、内分泌系、筋骨格系などの複雑な器官系の機能低下

  • 細胞が内部から自壊することによる放射線障害に似た細胞障害


これらの影響の多くは、もちろん致命的なものです。その他にも、ワクチン被害者に、生涯にわたる医療介入を必要とする恐ろしい衰弱傷害や臓器不全を負わせるものもあります。



スパイクタンパク質は細胞の核に入る


メカニズム的には、スパイクタンパク質が核内に局在し、主要なDNA修復タンパク質であるBRCA1と53BP1の損傷部位へのリクルートを阻害することで、DNA損傷修復を阻害することがわかりました。

つまり、間違いなく、mRNAワクチンは体内の細胞で染色体の変化をもたらすということです。


トーマス・レヴィ博士は、Orthomolecular.orgでスパイクタンパク質の毒性について書いています。


ワクチン接種後、スパイクタンパクが全身に拡散することが懸念されています。免疫反応を引き起こすために注射部位に留まるのではなく、一部のワクチン接種者では全身にスパイクタンパクの存在が検出されています。さらに、循環しているスパイクタンパク質の中には、細胞と実体全体に対する自己免疫反応を誘発するものもあるようです。スパイクタンパクが結合した細胞の種類によっては、多くの自己免疫疾患が発生する可能性があります。


さらに驚くべきことに、レヴィ博士は、最初にmRNAを注入した後も、スパイクタンパク質が体内で生成され続けることを示す証拠があると説明しています。


この研究から:


これらのデータを総合すると、SARS-CoV-2の完全長スパイクタンパク質は、DNA修復タンパク質のリクルートを阻害することで、DNA損傷修復を阻害することが明らかになった。


このスパイクタンパク質は、mRNAワクチンを注射した後に体内の細胞で生成されるものである。


5G、ケムトレイル、食品の化学物質、マンモグラフィー、太陽光など、mRNAワクチンを接種した人は大惨事に見舞われる。


恐ろしいことに、mRNAワクチンを接種した人は、DNAの修復が抑制され、これまでは小さな問題だと思われていた被ばくが、健康への重大な脅威へとエスカレートすることがわかったのです。


つまり、5Gの放射線、マンモグラフィー検査、食品に含まれる可塑剤、パーソナルケア製品(洗濯用洗剤、香水、シャンプー、スキンローションなど)に含まれる発がん物質にさらされた人は、それらの被ばくによって生じたDNAの損傷を修復することができなくなります。比較的少量の被曝でも、突然変異が起こり、全身に癌が発生するようになります。


また、5Gを浴びると、血液中にペルオキシナイトライトが生成されます。ペルオキシナイトライトは、脳細胞や全身の組織細胞にDNA損傷を引き起こす非常に危険なフリーラジカルですが、これも忘れてはいけません。


これは、mRNAワクチンがDNAの修復機能を弱め、5Gへの曝露(あるいは食品中の化学物質への曝露)がDNA鎖を切断する武器となり、細胞複製の際に身体が遺伝子の完全性を維持できなくなるという、一種のバイナリー兵器システムとさえ言えるでしょう。

これが、皮膚や顔の表面に内臓組織を成長させようとするなど、恐ろしい物理的な「モンスター、ゾンビ、ミュータント」と表現される状態になるのに時間はかからない。


スパイクタンパクが存在すると、正常な免疫機能が阻害され、免疫不全状態(エイズに似た状態)に陥る。


今回の研究では、mRNAワクチンのスパイクタンパクが、エイズに似た免疫不全状態を引き起こす可能性があることもわかりました。これは、以前に報告した、COVIDワクチンを摂取した人の免疫機能が1週間に約5%低下するという内容と一致します。


DNA損傷修復、特にNHEJ修復は、BおよびT細胞免疫の中核にあるV(D)J組換えには不可欠です。

つまり事実上、スパイクタンパク質がNHEJ DNA修復機構を抑制することは、寿命の短縮や老化の促進にもつながるということです。

ある推定では、mRNAワクチンを注射された人の50%が5年以内に死亡すると言われています。


今回、そのようなワクチンによる死亡事故が発生するメカニズムについて、より深い理解が得られました。


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2021年11月5日金曜日

Live 第62回 真の子女の日,第34回 天宙統一国 開天日

 【真の子女の日訓読のみ言】(江利川大陸会長提供)


 まず教会生活を徹底しなければなりません。そうするためには、公式的な礼拝時間を厳守しなければなりません。公式的に参席しなければならない時間に対して、模範にならなければならないのです。


 その次には、公式的活動において模範にならなければなりません。皆さんは、み旨の生活の中で、蕩減復帰路程をよく知っているでしょう。自分が行かなければならない、運命をかけて行かなければならない路程だということをよく知っているはずです。これを皆さんがよく知っているように、皆さんの子女たちもよく知っているのです。


 ところが、子女たちが見るとき、父母が行くべき道を行くことができなければ、子女たちがそれを批判するようになるでしょう。そのようになれば、父母たちが子女たちに影響を与えることができないのです。父母が責任遂行できなかったという弱点があって、子女に影響を及ぼすことができなかったなら、それは父母がみ旨の生活をおろそかにしたという問題に結びつかざるを得ません。


 ですから、皆さんが公式集会に参席したか否かが問題になるのであり、その次には、公式活動において責任を遂行したか否かが問題になるのであり、その次には、家庭生活で子女の前に父母として模範になったのかなれなかったのか、ということが問題になるのです。


 公式的に礼拝を捧げる聖日になれば、礼拝時間に合わせるために早朝から精誠を尽くし、その日を神様にお捧げする、それを生活化することを子女たちに教育しなければならないにもかかわらず、自分たちがすることをすべてして……。「み旨の生活をしている」と言いながら、祈祷をしているか、精誠を尽くしているか、原理の勉強をしているか、伝道をしているかというと、それらを何もせず、聖日の礼拝時間が10時30分ならば10時30分、その時間に合うように参加するためには、9時30分か10時に出発してこそ礼拝時間に到着するのに、時間になってから家を出発し、礼拝中に入ってきてこっそり座るというのです。このようにしていれば必ず批判されるのです。いくら父母の立場で子女を教育したとしても、受け入れられません。


 ですから、皆さんは、公式生活において模範を見せなければなりません。言い換えれば、教会生活を徹底しなければならず、公式活動も徹底しなければなりません。この二つが問題になるのです。


 皆さんは、村なら村のある班に所属して暮らしているでしょう。そこで皆さんが生活するとき、その班全体をみ旨の前に吸収させるためにどれほど努力したのかということが、子女教育にとても大きな影響を及ぼします。み旨を中心として生きるようになってからの生活の違い、つまり村でどれくらい模範的な生活をし、対人関係でどれくらい模範的な関係を結んだのかということが、子女たちの批判の対象にならざるを得ません。したがって、公的な生活を強固にしなければならないのです。


 その次には、皆さんの私的生活です。夫婦が家庭でみ旨の生活をするとき、祝福を受ける前も、祝福を受けたあとも、変わったことが何かあるのかということです。夫は夫で自分の考えを押し切り、妻は妻でうんざりしながらガミガミ言う、これが昔よりもひどければ、子女たちの手本にならないのです。昔とは違わなければなりません。格段に違わなければならないのです。昔とは変わって、子女たちに尊敬され得る条件をどのようにつくるか、ということが重要な問題です。ですから、私的生活でも模範にならなければなりません。


 み旨を知っているので、昔よりは大方、よくなっていると思いますが、子女たちには、彼らなりに見つめる標準があるでしょう。15歳以上なら、もうその子なりの批判基準が立っているので、父母のよしあしがすべて分かるのです。10歳になれば、母親が正しいのか間違っているのか、すべて分かるというのです。15歳くらいになると、もう社会に対する目も開きます。友達の家庭に対しても、どの友達の家庭はどうで、その父母はどうだということを、すべて批判できる基準が立っているのです。


 したがって、子女たちが昔に見ていた父母と、現在に見ている父母に何の違いもなければ、その父母たちは子女たちを教育することができません。ですから、過去とは格段に違わなければなりません。家庭生活やその村での対人関係で、このようなことが問題にならざるを得ません。子女は、自分なりに「み旨を中心として行く人はこうでなければならない」という観をもって父母を見つめ、自分なりの目星をつけているのです。


 それで、自分が目星をつけている基準以上の父母になるときは、子女たちは、黙ってその父母に従います。そのようになれば、父母が父母の権限をもって「こうでなければならない」と言うとき、「はい」と言うのです。そこには応じないということがあり得ません。


 しかし、子女が「父母はこうでなければならない」と目星をつけている基準以上の父母になることができず、その基準以下のときには、父母を不信任するようになるのです。その基準との差が10であれば、10だけでなく、その3倍以上、父母を不信任するようになります。これらの問題が内在していることを皆さんは理解して、私的な生活で模範的な家庭生活を営為しなければなりません。


 それでは、祝福家庭の中に、聖日の礼拝時間の前に先に出てきて準備する人が何人いるか考えてみてください。聖歌をすべて歌い、説教の時間になると、その時にぴったり合わせて入ってくるのです。そのような人たちを、どうしてみ旨に従っていく人たちだと言うことができるでしょうか。そのような人たちは、いくら弁明しても、公的生活をすることができずに私的生活をしているというのです。そのような人たちには、何かの希望をかけて期待する、何の内容もないのです。ですから皆さんは、今回の集会を通して新しくみ旨の前に覚醒し、公的生活の徹底化、私的生活の模範化を決意していかなければなりません。


 ですから、祝福家庭は、一人もかけることなく礼拝時間の前に来て、礼拝に参席するたくさんの命に恩恵の雰囲気をつくってあげ、恩恵を受けるようにしてあげなければなりません。そうして、地区長なら地区長、地域長なら地域長が壇上にあがる前に、そのような心情的基盤をつくって支えてあげれば、説教者が説教をするときに、食口たちの切実な表情を見て、刺激を受けることができるのです。そのような教会員が多ければ多いほど、その教会は発展するのです。


 それでは、私たちの体制の中で、誰がそのような教会員にならなければなりませんか? 祝福を受けていない家庭がならなければなりませんか、祝福を受けた家庭がならなければなりませんか? それは言うまでもなく、祝福を受けた家庭がならなければなりません。今後、祝福家庭の皆さんは、所属した地域なら地域、地区なら地区の教会で、責任者を中心として結束しなければなりません。いまだこのようなことが体系化されていないというのが、全体の地方教会の実情ではないですか。もちろんそのようにしている人もいると思いますが、全体がそうでなければなりません。


(『文鮮明先生御言選集』 31-268~271 1970.6.4)※み言の題目「既成家庭の責任」

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2021年11月3日水曜日

’21年11月2日(火)訓読会◆真の子女の日は全員PAで精誠を捧げる ◆ 文亨進二代王

 真の子女の日は全員PAで精誠を捧げる

2021年11月2日(火)訓読会

文亨進二代王

Hoon Dok Hae 11/02/2021

翻訳:fanclub

今日は清平最後の日ですが、明日はペンシルベニアに行かなければなりません。皆行かなければなりません。勧士たちもペンシルベニアに行かなければなりません。そして、そこで都市で、愛国者と一緒に、このコロナ詐欺の内容、ワクチン詐欺の内容を強制で市民達にさせようとすることにデモをしなければなりません、皆さんも、米国食口達と一緒に良いサイン(デモボード)を作って下さい。強制注射、毒注射に反対するサインボード。 

そういうことで、礼拝が終われば、日曜(水曜)礼拝が終わってから、一週間ペンシルベニアに居てから再び清平に戻ります。その間にペンシルベニア本郷苑で精誠を捧げなければなりません。

分かりましたね。


そのような部分で、東北ペンシルベニアと、中央テネシーと南側のテキサスの皆が一緒に精誠を捧げ、祈りを捧げながら、米国を通じ、米国を保護し、世界を守護する。

スクッと立って、この詐欺、ワクチン詐欺の内容、ビル・ゲイツをパンと捕まえていくのだ。ビル・ゲイツ詐欺サタン主義の奴ら。詐欺師め。そういうやつらは全て監獄に入れなければならない。

それだからファイザー会社、こいつら世界的詐欺の奴ら、ジョージ・ソロス、ロスチャイルト、サタン主義の奴ら。

中国共産党、そのファミリー、ファウチの詐欺の奴らと開発して、全世界に対して、破壊を与えただけでなく、全世界の経済を滅亡させる犯罪人たちだ。

中国には何も出来ず、中国には何もするはずもない、こいつらは犯罪人だから。日本も何も出来ない、早く米国がこいつらを捕まえなければならない。政治サタン主義のやつら。


そのような内容で、皆さんも精誠を捧げてください。


今日は朝は、若者達は訓練しなければならないので、会長、牧師、訓士チームたちは、あちらに言って祈祷をしなければなりません。

準備して、若者達も訓練して、勧士たちは朝の体操をして、長老、執事、勧士たち、お歳を召した方達に朝の体操をさせて、残りの勧士たち、江利川会長たちは、皆さん、そこで祈祷を捧げたら良いです。


では、王妃のリマを聞きましょう。


マタイによる福音書19章4節

 19:4イエスは答えて言われた、「あなたがたはまだ読んだことがないのか。『創造者は初めから人を男と女とに造られ、 19:5そして言われた、それゆえに、人は父母を離れ、その妻と結ばれ、ふたりの者は一体となるべきである』。 19:6彼らはもはや、ふたりではなく一体である。だから、神が合わせられたものを、人は離してはならない」。

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