天一国茶道文化
◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<9>
文亨進二代王
監修:fanclub三原 翻訳minion
訓師もブッシュクラフト訓練
今その子たちは、ほとんど多くのテネシーチームが、群馬の方に、信八と一緒にコミュニティを構成している。
日本の天正宮、その近くに皆引っ越しして、様々な家庭が継続して訓練をしています。継続して平和軍警察訓練もして。継続して毎週金曜日にブッシュクラフト訓練もしていて。
この子たちは、毎週金曜日に訓練してるのか?毎週しなければ、毎週。金曜の訓練。
天気が良ければ、訓師様たちも毎週ではないですが、一度は若者たちと一緒に、この子たちは訓師様たちと一緒にテントを全て設置することができます。
一度、海辺で寝て、自然も風も味わって、朝にそれを一度やれば良い。毎週やらなくてもいい。年齢が高いので。
若者たちは自分の生涯、80年生きなければならない。神様が恵みを与えてくれれば80年です。 明日、運転中に死ぬかもしれない。事故に遭って。
死ぬ前に、一生懸命常に精誠を捧げなければならない。
しかしとにかく、若者たちは弱いから、そのような訓練を通して強くなり、また自分の人生を生きていく力とパワーの基盤になるのです。基盤。
訓師様たちは、60歳、70歳、80歳になるので、霊界の準備をしなければならない年齢です。
だから、肉体的に無理することはできませんが、それでもたまに、・・・たまにではありませんが、ある時に、天気が良い時に、海辺で一晩寝て、海の音を聞いて、朝に「アボジカムサハムニダ」と海辺ですれば、これはまた別の恵みです。
そうですか?そうではないですか?
毎週やると、大変になります。毎週やれば、毎週やれば訓練になります。訓練は全て大変です。簡単な訓練はありません。良い基盤を磨いてくれる簡単な訓練はありません。少し大変でなければなりません。しかし、大変は大変ですが、その大変な部分に慣れれば家庭が強くなります。
だから、子供達も、ブッシュクラフト訓練に行く時、自分の家庭も皆一緒に行きます。家族も、特に奥さんも訓練を受けなければならないので。
奥さん達も訓練を受けてこそ、自分たちがこのようなエアコンの部屋、このような高いホテルの部屋に住むことがどれほど大きな福であるか、学ぶようになります。
貧しい旅人のようにして頻繁に寝てこそ、自分たちがどれほど大きな恵みを受けているかコンテキスト(文脈、背景)が生まれるのです。わかるようになります。女性たちが一番早く忘れてしまいます。詐欺女たち。
分かりますか?
だからそのような訓練をすることは面白いです。辛い訓練も楽しくしなければなりません。
御父様が私たちに辛い訓練をたくさん与えてくださっても、それを楽しく受け入れる奴らが一番長く続きます。感謝して受け止めなければなりません。
そうしながら、そういう人たちが一番大きな冒険の人生を生きることになります。
辛い冒険や挑戦を続けているから。一生、人生を暮らしてみて、「わあ、御父様が私にたくさんの冒険を与えてくれたんだな。御父様、感謝します。」と言いながら、死ねばいいのです。ハハハ。
どうせみんな死ぬのです。どうせ霊界に行かなければなりません。だからそのような部分において、私たちは死を、私たちは主の恩恵恩寵宝によって、私たちは死ぬことは怖くありません。
死んだ後、私たちは所有権証明書、私たちは所有権証明書を持って行くのです。私たちは死の恐れはありません。
だから主が、 罪が多く不足な私たちを使われても、感謝して受け入れ、訓練を楽しく行う人々が生きていると、「ああ、本当に御父様の驚くべき恩賜によって、私は本当に冒険の人生を生きているのだな。私がお金で子供たちに与えることのできない人生と、妻にもお金で与えることのできない冒険の人生を生きている。」このように。
印(인침표)?
ああ、registration in the book of lifeにあるのか?
Seal (印を受けた)しかし、そのように話したら一般の人たちは理解できません。
所有権証明書、これは全ての人がしなければならないではないですか。このような(説明が)より簡単ですね。同じ意味ですが、一般の人たちが簡単に理解できるように。
だから、今、訓師候補者になっている方たちの年齢は、どうなっていますか?
72歳、 71歳、 68、それから76,75。
しかし、お元気ではないですか。
天一国の風水、台所茶道聖殿
カナコ先生も日本の茶道専門家なので、そのようなことも若者たちが学べば良いです。毎日毎日若者たちが茶道の訓練をしています。
これがどうして重要かといえば、茶道の訓練をしてこそ、夫婦の間で父親の立場が常に家庭の中になければなりません。
家庭がだんだん母親中心、台所中心になっていくと家庭が崩壊します。
そうして父親の位置が次第に隅に行きます。
母親たちの神経過敏症や、母親たちの心配や緊張を通して、母親たちは常に子供を重要視するから、父親は少しずつ隅に移動するようになります。自分も知らないうちに。
女性の本能です。子供を育てること。
その緊張感で、子供にはこの場所が必要です。子供たちのために、この場所が・・・。だんだん、だんだん父親の位置がなくなります。父親の位置がなくなれば、家庭は崩壊します。
ですから、父親は家庭の王と祭司長としての位置の、最も中央に、台所の横であれ、とにかく子供たちが見える場所に、まさにその場所に茶道の小さな聖殿を作らなければなりません。
茶道を通じて妻を訓練させて子供を訓練させて、カウンセリングもでき話をすることができ、平和な聖殿の場所。
そうしながら、そこに御父様の七死復活の絵などを飾り、賛美の音楽を常に流し、香も焚き、蝋燭も灯し、このような小さな聖殿を家の中に作らなければなりません。
これは風水です。風水。天一国の風水。
この風水を間違えると、家庭の天銭は全て出て行きます。
家庭が台所中心になると、天福が出ていきます。子供たちは神様について学ばないで、ただ食べることだけを学ぶ。
しかし、父親が中央に、台所・・・とにかく中央に位置をつかんで、いつも父親が座る場所、そして小さな聖殿の横に茶卓もありますが、その横に御父様の作品もすべて迎えており、ろうそくもつけて。
簡単に言えば小さな聖殿です。「こっちへ来なさい。祭司長と一杯やろう、飲みなさい。」
このような文化がなければ、次第に女性が夫を追い出します。子供たちのためだと言って。
そうしながら次第に夫は別の部屋で暮らすようになり、20年、30年後には、自分の父親の場所は倉庫にあります。倉庫。あるいはガレージ。
アメリカでは男たちがみんな追い出されて、男たちの部屋がどこにあるか知っていますか?ガレージ。車の横。
父親の場所がない、家に。全て母親中心です。そんな家庭は滅びます。長く続きません。
祭司長の場所を守ってこそ、聖殿になります。そうですか?そうではないですか?
聖堂に行けば、神父様の席は聖堂の壇上を守る場所ではないですか。神父様。
お寺に行けば、仏像や仏壇を守る僧侶たちがいますね。
そうですか?そうではないですか?
祭司長の場所を守らなければなりません。祭司長がいなくなったら、そのお寺や聖堂はただの台所、遊び場になってしまう。台所が遊び場になってしまったら滅びます。
だから、お母さん中心の家庭になったら滅びます。どうして?遊ぶことばかり追求するから。女たちが子供たちと一緒にただ仲良く過ごそう、美味しい物を一緒に飲もう。このようになってしまいます。
ただドーパミンを中心にした出会いになってしまいます。そうですね?
だから、台所は、聖殿では台所は後ろです。後ろ。
聖殿、祭壇は前にある。最も重要な場所は前にあって、祭司長がその場所をしっかり守って。そうですね?
だからこの風水を受けてこそ、福を受けます。
考えてみなさい。二代王様は台所を前に置いたら、前に起きながら御父様を後ろに侍ったら。多くの愚かな家庭の女性たち、母中心の家庭がそうしているのです。愚か者ども。
だから天銭が全部出て行きます。
父親の祭司長の場所が常にあってこそ、それを守ってこそ、そこから蝋燭と香と音楽、賛美が常に流れ出てこそ、天銭が入ってきます。
そして、父親の場所が徐々にすみっこ、ガレージに行くのではなく、父親の場所が常に中央にあります。
愛する家庭の王、家庭の祭司長。
そうですか?そうではないですか?(「そうです」)
皆さんも、これを通して多くの祝福家庭が滅ぶのを見たではないですか。考えてみれば。
自分たちも風水を知らないから、なぜ自分が滅びるのか分からなかったが、今や二代王の説明を聞けば分かりましたね?風水が間違っていました。
だから、私たちの若者たちも、自分の部屋に「茶道センター」とか「ヒーリング」とかの父親の場所の部分を。
いうならば、実は小さな聖殿です。父親はいつも場所に、家の中でそういう中心的な場所がある場所。
そう子供たちはその場所で遊ぶことはできず、子供たちは父親の場所に座ることはでず、父親の場所は常に守って。
次に、お父さんはそこで妻にもヒーリングを与え、お茶を振る舞い、またそこに自分で摘んできた花も一緒に見て。そのような部分を通して七死復活八段完成の絵も見て、「アボジカムサハムニダ。」呼吸。瞑想を子供たちに教え、その熱いお茶を学びながら、子供たちは訓練もして、訓練させる場になります。
それからカウンセリングの場にもなります。
そして、子供たちが辛い時、大きくなればなるほど、10代になれば子供たちのために祈りも捧げる場所になる。
うん、そして、子供たちがその場に来れば、裁かれるのではなく助けを受けることができる。知恵を受けることができる。
その場所に来れば、飲むもの、お母さんを中心に皆が集まれば、ただ飲むものだけが出てきて終わる。子供たちが悪い部分をお母さん達は指摘しない。
そうですね。子供たちと親切に接したいから、平和に。だから、お母さんは祭司長ではない。
祭司長の位置は違います。祭司長は信徒たちを正さなければならず、そうしながらも導かなければなりません。愛さなければなりません。それでも愛の鞭もしなければなりません。
だから、父親という立場は、そういう茶道訓練をしなければ、次第に若者たちも自分の部屋に、妻たちは子供を重要視し、子供たちが父親の居場所を掌握し、お父さん(の場所)はだんだんテレビの前にあるソファしかなくなる。役に立たない父親になってしまう。
子供たちが必要だと言う出発で、役に立たないソファの上にいつも座ってテレビばかり見ている、役立たずになってしまう。
なぜ?その母親が何度も頼んで頼んで、「子供のために、ここに私が子供のために何か作りたい。」ノー! ダメだ。父親の場所は聖殿の場所。触ることはできない。
基準があってこそ、女性はそれを侵略しません。そして子供たちに与えない。父親の場所を母親に与えてはいけません。父親が祭司長と王として、その場所を守らなければなりません。
そうですか?そうではないですか?
そうしてこそ母親も、父親の場所も守り、子供たちに教育をして、秩序ができて、母親が父親にその権威を守るから、子供たちも母親の権威を守るのです。
そうですか?そうではないですか?
母親が常に父親を無視し、子供たちの前で父親を悪く言えば、子供たちは次第に母親を引きずり下ろす。
そうですね? 女性たちはこれを知らない。
だから、茶道トレーニングを通して今や子供たちが、そしてコーヒー文化は15分しか持たないではないですか。そしてカフェインが高い。そうしながら、15分だけ一緒に話をすることができるではないですか。
しかし茶道をする時は、1時間、2時間と話すことができる。そうですか?そうではないですか?
お前達も茶道訓練をしながら、自分たちがどれほど台湾で大変で、自分が逃げ出したいと。
お前たちはテネシー清平で1週間も暮らすことができない。完全に豊かに暮らしてるのに。
今、訓練しながら自分の夫が、ジョンエも、お前は延世大学を出た。
自分の夫が最も利口なやつではないが、純粋ではないか。善良です。面白い人か?お前の夫はお前とたくさん遊ぶか?いたずらをする?
そのような部分として、この子も発展しなければならない。自分で一度も牧会をしていないので、完全に初歩者です。
しかし、このような基盤を通して他の祝福家庭を助けることで、自分たちや自分の子供たちも問題が生じ、ある子供たちが悪くなろうとした時に、他の子供たちをあらかじめ助けてあげて、様々なカウンセリング、コーチングをたくさん受けたりすれば、その子供たちが勝利する確率ははるかに上がります。
他の祝福過程が勝利するよう助け応援し合う文化
だから、他の祝福家庭が勝利することができるよう助けること、それが実は一番大きな福です。
なぜなら私たちの祝福家庭が勝利する時、それは私たちの福であり、天一国の勝利です。
天一国の夫婦の文化は、お互いに応援しなければなりません。応援。お互いに嫉妬してはいけない。お互いに応援。
なぜ?私たちの祝福中心家庭が夫婦の間で勝利する時、それが私たちの勝利です。私たちの天一国の勝利。私たちの誇り。
だから、お前たちも夫婦訓練をする時は、お互いに応援しなければなりません。
私たちの訓師様たちも、ここに来た時は、週に一度、デート訓練をしていますか?していませんか?
(「台湾に来てからは、うまくできていないケースが多いのですが。韓国にいた時は、毎週やっておりました。」)
しなければならない!ここに来た時に。
(「ここでは時間がありません。」)
あります、あります。見つけました。ここから4分のところに見つけました。場所を。今日は金訓師様夫婦と一緒に行かなければなりませんね。夫婦デートすることができるように。
どういうことかわかりますね?だから、祝福の夫婦たちが勝利する時、それは全て私たち天一国の勝利です。
だから、天一国の文化はちがいます。私たちは互いに嫉妬することではありません。
御父様が祝福された夫婦たちが勝利してこそ、私たちも勝利なのです。そうですね?
だからお互いに応援しなければなりません。応援。だからお父様はそのような驚くべき恩寵をすべて授けてくださったのです。
だから茶道のテーブル、この子たちも、ビクター・ムーンもシゲルも、この子たちは知らなかったが、アメリカで二代王様がこの子たちに茶道文化と風水文化、アメリカでは理解できないから、風水自体がありません。アメリカには。考え方のコンセプト自体がないのです。
だから、とにかく、子供達はそういう訓練をあまりできませんでしたが、しかしとにかく東洋に戻ってきて、あの子たちが教育を受けながら、「ああ、茶道文化と風水、天一国茶道、天一国風水を通して、私たちは父親と祭司長の位置を守り、家の中に小さな聖殿を守るのです。
そうすれば、お母さんがいくら子供たちのために神経過敏症、子供たちにはこれが必要だ(と言っても)、お父さんの場所を触ることはできません。
父親の場所は祭司長と祭壇の場所だから、それを触ることはできません。
だからお父さんはいつも一番中央、神父様や僧侶、牧師様のように、中央にまさに座る場所があるのです。
そして父親も継続して訓練をしなければなりません。父親も訓練を続け、自分の子供たちや妻をカウンセリングする時、子供たちを数える時も、いつも落ち着いた心で、妻と子供たち、人々がその小さな祭司長の場所に茶道を飲みに来る時、みんなの脊椎が青くなることができるように。
お前たちもその茶道の部屋にスピーカーを買いましたか?スピーカー。
お前たちもスピーカーを設置して、御父様の絵を貼って、小さな聖殿で、そこでいつも私たちが作った新しい賛美の音楽を常に流し、子供たちも継続して賛美を聴いてこそ、自分の脊椎も青くなります。
だから、いつも聖殿からそんな賛美が流れなければなりません。
父親がいる時は、祈りのろうそくも灯っていて、御父様への感謝の香も焚いてあって。
そうしたらお母さんたちが忙しく台所で、お父さんが通り過ぎる時、わあ、この聖殿を通りながら、ああ、違うと感じます。環境変化を感じます。
だから、お母さんが再び座った時、お父さんとお茶を飲む時、何か新しい、他の神秘的な場所に行ったような感じ。
そうですか?そうではないですか?
そのようにしなければ、台所が家全体を支配します。台所と醤油が一番大事なことではない。それを通しても永遠の命は得られない。子供たちは地獄に行く。地獄。
醤油で子供を救うことはできない。ハハハ。醤油と冷蔵庫で子供を救うことはできない。
ただキリストの宝血を受けることによってだけ救われることができるのです。ハレルヤ。
ああ、醤油はとても弱い。醤油と調味料はとても弱い。ハハハ。そうですか?そうではないですか?
天一国茶道
だから、天一国茶道は、私が20年前にかなこ先生のところに行って、茶道スタイルを作りなさいと言われたのですが、自信がなくて作ることができませんでした。だから、かなこ先生は、20年を超えていますか?25年?
しかし、今は抹茶の訓練もすることができるし、一般的な茶道でも韓国スタイル、中国スタイル、全てやってもいいのです。
そのスタイルが一番重要なことではなく、場所が重要なのです。祭司長の場所が。
そして、奥さんが来た時、簡単に言えば、奥さんが茶道をする時、準備をする人が主人であり、来る人がお客様なのです。
だから、奥さんが来た時お客様が来たように茶道でもてなして、お菓子もあげて、そうしながら奥さんも癒やしを受けます。
カナコ先生に技術的な抹茶だけ学ぶことができて、カナコ先生はこの風水の部分を知らない。今初めて聞いたのです。
もし自分が、・・・だからこの風水の部分を理解しなければなりません。風水。私たちは一般の茶道みたいに、それとはまた別にあるではないですか。
別にあって、家の中でそんな余裕はないでしょう。人々は。
家の中で風水をしなければなりません。茶道を使いますが、重要なのは何ですか?この茶道の場所は祭司長の場所です。祭司長。御父様ともっと高い道や目的を考えることができるもの。
だから、お前たちもいつも分からなくて、自分たちの心配事とか、このようなことをずっと話しているから、もうあの子たちはストレスを受けているのです。
だから、茶道訓練をする時はそうしてはいけないし、茶道訓練をする時、神様に関する内容、神学的な内容を話さなければならず、あるいは哲学的な話、あるいは自然に関する話を。
ジョンユンはまだそういう能力がないから、自分がどのようにして妻を導くか分からないが、行けば行くほど学ぶのです。
そうすれば、最初から神学的な部分を、今、この子たちを育てなければならないので、自然から始めれば良い。外で野の花を摘んで、その花を持ってきて、小さな花瓶に、あるいは水に挿して、妻とその花を見ながら、微細ないくつの色を見ることができるか、簡単に白や緑だけでなく、緑の中でもいくつの色があるか、緑の中にこんな色の緑色、このような青色の緑色、黄色がかった緑色、赤みがかった緑色、この数千の青色を一輪の花に見なければなりません。
それも茶道の練習になるのです。
神様の自然界がどれほど素晴らしく、私たちに喜びを与えてくれるかを勉強する。
お前たちはそんなこと知らなではないですか。
だから、そういう花たちも、この野の花も、ここ、まさにここの前に、この青や紫のきれいな花があります。
その野の花を一輪摘んでカップに、小さなコップに置き、それから妻と、この花の中にある数千の花の色を一緒に見て、「アボジカムサハムニダ。」自然観察瞑想になります。
「アボジカムサハムニダ」で、もちろん終わらなければなりません、常に。見るたびに、見るたびに、呼吸のたびに「アボジカムサハムニダ」
そうしながら、この花の香りを見て、この香りの持つ味、渋味、酸味、甘味、塩味、辛味を観察しなければなりません。
次に、お茶を飲む時、お茶を飲みながら色を見て、まず色を見て、目で飲む。
目で先に飲んで、目でこのカップにある何千の色、金色、黄色、青色、全て研究しなければなりません。
そうしながら香りを嗅ぐ時、辛味、塩味、酸味、甘味、全て。
また、口の中でどこからこの香りが現れるのか、苦味が舌の前の方から出るのか後ろから出るのか、甘味が口の中に出るのか鼻から出るのか、渋味が左から出るのか右から出るのか、こういうことを導くことができなければなりません。お前たち。自分の妻を導くことができないではないですか。
そうですか?そうではないですか?若者たち。問題だ。
二代王様はこのようなことを王妃にしたので、王妃も喜んでついてきたではないですか。こういう世界が全て開いてあげたので。
しかし、二代王様はこのようなことをたくさん訓練したから、こういう世界がわかります。
次にお茶を飲む時も、そのような訓練。そうですね。
だから、お茶も高いお茶もあるが、無料のお茶もたくさんあります。自然を知っていれば無料でお茶を飲むことができます。
だから、自然を知れば知るほど、無料のお茶をたくさん学びます。
だから、これはお金があるから茶道をする人は、詐欺師が多いです。
「お金のある人だけが茶を飲めるのです。」空っぽな無知の詐欺師たちの言葉です。
もっとも高級なお茶は何ですか?無料のお茶です。
最も高級なお茶は、ブッシュクラフト・サバイバルをしながら松葉を摘んで、松葉茶などなどを飲む。ミント茶、プランテイン茶(オオバコ茶) 、ヤロー茶(ノコギリソウ 茶)。たくさんあります。知ってみればたくさんあります。高いお茶しか見えません。
知っていれば、知らなければ高いお茶だけが見えるのであって、できれば高いお茶も見えるしもっと高い無料の自然茶も見えます。ハレルヤ。
どれほどの驚きですか。
だから、このような世界は奥さんたちに開いてあげてこそ、子供たちもこのような世界を開いてあげてこそ「ああ、お父さんを通して私が見ることができない世界を見ることができる。」という信頼感が生まれる。そうですね?
今、父親たちがそうしてあげなければならないのに、ただお金だけを稼ぎ、お金ばかりに集中して、こうした世界を全くしなければ、子供たちは「バイバイ」と行ってしまいます。
「バイバイ、お父さんから学ぶことはない。」お金以外に学ぶことはないではないですか。それは問題です。
私たち祭司長たちは、妻の目と心、子供の目と心が開かれる、世界が開かれる、そんな父親の能力がけれどなりません。だから、自然を愛さなければならないし、自然に対して訓練もたくさんしなければなりません。
だから今は、例えばジョンユンの場合は、この子は始めているので、神学的な部分が不足で、哲学的な部分が不足なので、自然から始めます。自然。自然から、野の花瞑想の時間、茶道の三杯と一輪の花の瞑想「アボジカムサハムニダ」時間。奥さんとすれば良いのです。
そうすればそこにある全ての美しい色、本来ピンクの花も、あるいは紫色の花も、ただ紫色だけではありません。それをよく見たら、驚くべき黄色、白、黒、驚くべき赤い筋、近くで見たら数千もあります。
青色や赤色の一つの中にも、何千の赤があります。これらすべてを発見し、一つ一つ見るたびに、「ああ、アボジカムサハムニダ。」「 ああ、アボジカムサハムニダ。」継続して。そうすれば自然と賛美になります。
そうしながら、茶道三杯が。今日は心配しなければならない、お母さんがいつも、女性たちがいつも心配する子供たちの勉強、そんな馬鹿げたことではなくて、この神様の驚くべき自然の贈り物を再び発見することができる時間になります。脊椎が青くなります。
しかし、お母さんがあまりに急いでいて、「さあさあ、もう座って、この花の瞑想をしよう。」「ああ!忙しいのに。できない。お母さんは忙しい!」このようにしてはいけません。
だから、奥さんと少しずつ、妻もみことばを継続して聞いて、妻も徐々に「このような訓練は重要なんだな」と理解することができるように。
忙しくても平和の靴を履く
人は忙しく生活したければ忙しく生活することができます。絶えず忙しく生きることができます。
忙しいのは良いですが、忙しい中にも福音の平和、平和の靴も全身の鎧を付けなければなりません。
戦争の中でも、福音の平和の靴を履かなければなかったではないですか。エペソ人への手紙6章。そうですね?
参考:エフェソ6章
14すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、15平和の福音の備えを足にはき、16その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。17また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。18絶えず祈と願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、そのために目をさましてうむことがなく、すべての聖徒のために祈りつづけなさい。
救いの兜、信仰の盾、正義の胸当て、真理の帯、聖霊の剣。その中で、履物を履くではないですか。どんな履物?戦争の中に平和の福音、福音の平和の履物。
そうですね?
ですから、忙しく、忙しく、忙しく生きることはできますが、私たちは機械ではないので、時には早く動き、時には息をつかなければなりません。三杯飲んで、また脊椎を 青くして。夫婦の間で一緒にやる時、脊椎が青くなってこそ、妻は夫の横に行きたくなる。自分の脊椎が赤くなった時、自分も知らずに、夫の横で青い脊椎を作るためにそこへ行きたくなる。
そうですか?そうではないですか?
だから夫は、妻の脊椎を青くすればするほど、妻はストレスを感じた時自分も分からないで本能的に青い脊椎になる場所へ行きたくなるのです。
そうですね?それが重要なこと。分かったか、若者たち?
だから、訓練が重要です。訓練、訓練。この子供たちも祝福を受けた時、お前たちはみんな勝利しなければなりません。
もちろん保証はないが、それでも確率を上げなければなりません。子供たちがそんな強くて幸せなパワーのある夫婦として勝利することはでき、また家庭の中でも父親の場所を守り、天一国文化と天一国福音と、この金色のボタンも、子供たちに分け与え、子供たちに、・・・子供たちを伝道しなければならないではないですか。子供たちを伝道。
だから、子供たちを伝道しなければならない時も、この金色のボタンを教えなければ子供たちも分からない。どうして自分にメシアが必要なのか。
子供たちにそれがわからなければ、御父様なしに生きていくことになります。そうすれば、サタンのものになります。サタンの飴。そうですね。
だから、この金色のボタン、これが最も重要な部分です。これを理解してこそ、キリストの 宝血のパワーと価値と栄光と救いと恩恵があることを理解するようになります。
これがわからなければ、キリストの宝血が何かわかりません。
「どうして、どうして私たちはイエス様の血を飲まなければならないのか?どういうこと?」こうなってしまう。
「どうして私たちはイエス様の肉を食べなければならない?どうして?」このようになってしまいます。
そうですね?これは問題です。
訓師ニム達は、400日間訓師精誠をした時、何度かキムパプ天国に行きましたね?私たち、あの方々とあそこに行こうか、あそこ、4分の距離のところに。
どういうことか分かりますか?つまり、訓師の道を行く方々は、最も危険な道を歩んでいるのです。気をつけてください。
常に御父様、真の父母様に侍り、御父様が立てられた三代王権に侍り、常に皆さんを引き離そうとする、異端派や、お金を持ってくる人たちには常に注意しなければなりません。
そして、純粋な精誠のパワーで、毎日毎日訓練するたびに自分が死んで主が生き、自分が自分を殺し、主の宝血がより輝き、そのような勝利の純粋な愛の精誠の道を挑戦しようとする、祝福中心家庭と宗族の王と王妃、そして全一国の民になりたければ皆一緒に立ち上がって、お父様に大きな拍手を送りながら、億万歳をしましょう。
さあ、李会長、億万歳。
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