2026年5月3日日曜日

男は妻に優しすぎない指導力の祭司長◆2026年2月18日台湾聖殿韓国語土曜礼拝<4> 文亨進二代王

 男は妻に優しすぎない指導力の祭司長

2026年2月18日台湾聖殿韓国語土曜礼拝<4>

文亨進二代王

翻訳minion 監修:fanclub三原

文亨進二代王 台湾聖殿土曜夕拝御言2026年4月18日



養子との親子訓練


養子は元々、親が自分を他の家庭にあげたではないですか。親の気持ちとは関係なく、養子の脊髄がすごく不安定になる。 なぜ?自分の脊髄の立場からすると、親が私を捨てた。親の気持ちは関係なく、親の気持ちは絶対にそうじゃないのに、子供の立場からすると「ああ、親が私を捨てた」って、子供の脊髄がこうなる。

脊髄は何か説明できないのです。

背骨はただ私たちは死んだ。親が私たちを捨てたので、死ぬ。こう脊髄が感じてしまう。


だから、今、その…新しい家、新しい場所で自分の人間になって、そこで親の心とは関係なく。子供の背骨は「あ、親が私を捨てたんだから、この新しい人たちも私を捨てたらどうしよう」という不安を満たそうとして脊髄が。

だから「お願い、私を捨てないで。捨てないで」と。「私がちゃんとやります。」こういう感情が強いのです。

これを英語で言うとボーニング、いつも可愛く、うまくやろうとする「ママ、あ、私がちゃんとやります。私を捨てないでください」。

だから、これは親の気持ちとは関係ないですね。これは、ただの脊椎の反応です。脊椎はだから、ここがあまりにも女性らしくなる。「ああ、やだやだ」

だからその訓練、たくさん殴られて。

ところで江利川会長は強い。そうしてこそ、私たちも80代になっても元気でいられる。


家庭に狼が来ないための訓練


パンチの訓練、腫れて、そういう部分がなければならない。分かってこそ家庭も守ることができる。

何故なら狼は男性たちがどれほど強いか匂いを嗅ぎます。男性たちが「ああ、はい。はい。」皆、このようだったら狼たちが来ます。


この子たちは訓練を受けながら、警察、平和軍警察。雰囲気が完全に違ってきました。毎日毎日訓練を受けて、瞑想訓練、毎日武道訓練、この子達は皆。だから少しずつ強くなります。強くなりますが、善良な人。

強くなっても善良でなければならない。強くならなければならないが善にならなければならない。

だからキリストの犠牲の宝血、犠牲の愛は、私たち全ての平和軍警察武道の中心。キリストの宝血。犠牲的宝血。そうですね。



妻に感謝しても赤ちゃん奴隷になるな


自分のとてもありがたくて、おどろくセックスしながら、絶対性を夫人と、驚く、麻薬のような。

女性にはありません。男にはあります。夫人とセックスして麻薬をしたように頭が。女性にはありません。男にはある。


二代王も、息子たちも、全て育てました。結婚する前に。お前たちが夫人とセックス生活を始めたら、それは男性は麻薬のようだ。とても良くてとても驚く。

しかし女性はそうでない。女性も分からない。特に、最初は全く分からない。セックスが良いこともわからない。女性は男性と関係が良くて、数年良い関係生活をしてこそ、女性も初めてオルガズム が出てきます。夫と関係が良くなければオルガズム は出てきません。


しかし、女性のオルガズム と男性は違います。女性はそれほど狂ったように、麻薬を飲んだように「ほおおおお・・・」とはならないで、男性はそうなる。

だから、私たちの若者たちに。

私の家庭には息子が4人いるではないですか。

「お前たちは妻と結婚した後に、妻と セックスの関係が始まったらとても感謝するだろう。とても感謝するだろう。このような驚くべきセックスの関係と、この驚くべき感覚。想像することもできない、このようなことをくれるので。とても感謝する。」


しかしバカみたいに継続して「ああ、ありがとう。ありがとう。はい。はい。はい。」このようにずっとしたらどうなる?女性の立場では「ああ・・・。この人はどうしたの。私は私より低い人と結婚した。」このようになります。

私は私よりはるかに良い男性を望んだのに、私よりも低い人と結婚した。このようになります。だから自分も知らずに少しずつ夫を憎むようになります。


女性はこのようなことが有るのも分からないではないですか。ただ反応。

夫はセックスした次に、「ああ、おお、ほお・・・」「はい、はい、はい」このようにしたら女性が、かっこいい男性ではなく赤ちゃんのような夫に感じます。


男が「はい、はい、はい」このようにしたら女性は「ああ、私を導いてくれる祭司長と結婚できなかったのだ。私の赤ちゃん、僕」このようになってしまう。

そうだね。女性たち。

女性たちも分からないがそういうものだ。

だから善良な夫、それでも力が強い男性を好みます。

だから男性たちも自分の体と心をコントロールしなければなりません。これを理解しなければなりません。お前たちの夫婦の関係、セックス、絶対性訓練をする時、お前の妻はお前たちほど麻薬オルガズムを感じません。


だからこの若者たちはこのようなことに嵌って、この時まで純潔を守ったので、感謝しなければなりません。

二代王は常に毎日毎日、絶対性教育を1年2年3年聞いたが、今やとうとう実践したので「やったー!」実践したので、奥さんはとても良いようだ。ホルモンだらけ。男のオルガズム。次に、麻薬を飲んだようになる。

女性たちはわからないだろう。お父さんお母さんはこのようなことを教育しなかっただろ。


二代王は子供達にこのような教育を全てしました。だから子供たちは性生活も勝利しているではないですか。完璧ではありませんが。それでも、あらかじめ話をしました。特に男性たち。

『お前達が妻とセックス生活を始めたら、とても感謝なのでオーバーに「ああ、ありがとう。あああ・・・。」そのようにしてはいけません。そのようにすればむしろ女性がお前を下に見る。「私、変な人と結婚したの・・・」』


だから絶対性訓練をする時も、絶対性を実践して、ホルモンオキシトシン訓練、10分抱いて生殖器は触らず、オキシトシン生産。

次に絶対性訓練、次に絶対性訓練の後にバソプレシン生産を一緒にして、抱いて「アボジカムサハムニダ。」1分から5分。「アボジカムサハムニダ。」一緒に呼吸しながら、アボジカムサハムニダ訓練。


そうしながら、セックス絶対性、セックス訓練を終わった時、終わって「アボジカムサハムニダ。」

女性の立場から、夫が追いかけて「あ、大丈夫、何か持ってこようか」「水を持ってきて」こうすれば、最初はいいが、ずっとそうすれば、女性がイライラする。「どうしてあなたはそうなの本当に!」女性も分からない、どうして腹が立つのか。夫がとても感謝して。夫が善良でとてもありがたいので、よくして上げたい。

しかし妻はプレッシャーを感じて腹が立つ。


女性は機嫌をとる男より、ふざける男に惹かれる


口説くわけでもなく、ただ優しくしている。しかし女性はこう考える。

皆さんも、若い頃、10代の時性だった頃、好きな男性いたでしょう?こっそり…ああ、罪人たち。そんな男を今でも覚えている。

初恋の相手だったのに、自分をちょっと無視したり、ふざけたりする奴が初恋の相手である場合が多い。


いつも優しくしてくれて「あ、ここに座って」、女性はかえりみない。女性はその言葉を「あなたは私より優れている」こう受け止める。

むしろ、女性を、からかったり、ふざけたりする男の方が、むしろ「ああ、嫌だイタズラして」と、嫌がりながら好きになる。そうですね。

なぜそうなるのか、なぜならば、自分よりレベルが高い男は、女をみんな手に入れることができます。

だから、実は特別ではない。モテる男は、ほとんどすべての女性を口説き落とせるから特定の一人の女性は特別ではない。だから少し無視して、からかっても、怖がらない。そういう男は。


理解できる?だから、女性たちはその男にさらに惹かれる。「その男が私を選んだら、特別なこと。」「何故なら、他の女性をみんな手に入れられるのに、私を選んだ。」

この言葉はどういうことか?「私が上位に立った」「上だ」そうですね。

 しかし、逆に、いつも機嫌を伺って「大丈夫、怒らないで」このような男を低く見る。低い。


その「夫は善良だと分かってる。この男は誰であれ、どんな女も手に入れられない」「そんな低い男と一緒にいる。」

こうなると、もちろん駄目だ、そうしてはいけないのに。それでも神様に対しては 罪だけれど、皆さん、脊椎の立場から見れば。脊椎は皆さんの罪を多くさせるではないですか。


絶対性はビデオゲームより格闘技


だから外の連中、外の有名なYouTuber や若者たちがいつも言います。「本当に小さくて不細工なやつ、女性とデートもできないやつは格闘技を勉強する。」このように言います。

何故なら格闘技を通して男性は強くなります。そして男性が強くなりながら、さらに他の男性に勝つことができる自信が上がります。だから、他の男性にも勝つことができて、女性たちにとってもかっこいいではないですか。若いユーチューバーは、最も不細工なやつも、格闘技をしたらきれいな女性たちが列を作ります。もちろん娼婦の女性たちですが、それでも綺麗です。顔は。


だから外の社会のYouTuber たちもこれを知っています。だから男性がかっこよくてこそ、妻も性的に惹かれます、男性に。「ああ、夫はかっこいい」と。


若い奴ら、結婚した後に家に帰るたびにビデオゲーム!ビデオゲームだけしている。バカな奴ら。女性たちが最も嫌いなのが、大部分の女性たちは自分の夫がビデオゲームをすることが嫌いです。

どうして?時間があれば、どうしてこのような役に立たないファンタジー、偽りの世界で遊ぶのか。

いや、時間があれば、運動をしたり、二代王様と訓練を受けている若者たちのように運動したり、行って柔術をしたり、家庭をよく見たり、このようなことをしたら良いのに、どうしてビデオゲーム。使い物にならないやつだ。そうですか?そうではないですか?


ビデオゲームを通して美味しい抹茶ラテ、デザートは出てこないではないですか。そうですね。

だからビデオゲーム、偽りの世界に入って、自分が英雄のようにして、外の本当の世界で痩せ細った植物人間のように「はい、はい、はい。」


どうして女性がこのような男性とセックスをしたいと思うか。本能的に女性は強い男性とセックスをしたい。どうして?強い男性とセックスをしたら、この男性が私の子供を保護してくれるだろう。脊椎がそのように考える。強い人が私の子供、自分を保護するだろう。

女性たちは本来、自分の卵子が強い奴に行きます。

そうなる。


王妃も、二代王は毎日毎日運動するではないですか。毎日毎日。風邪、病気でなければ。毎日毎日運動します。服を脱いで激しく。常にするではないですか。鏡もみて。

妻は見ていないようで見えています。そうですね。


そのため、王妃も今は毎日運動をするではないですか。影響を受けるのです。アッパが毎日するので。オンマも少しずつ、私もしなければならない。夫が毎日運動するから、おばあさんになっても。そうですね。

これはシナジー、授受作用です。


だから、これは知的に人々は理解することができません。何故ならこれは脊椎の問題です。脊椎。脊椎がそのようになります。これは変えることができません。私たちの脊椎のプログラムを変えることはできません。


過ぎた気遣いは妻のストレス


家に帰ってきたら、夫が妻の機嫌ばかり見て「あ、あ、あ」と気を使っていたら感覚的に「あ、私は彼より下だ、私より低い男と結婚したんだ」と自分はそう思わない。しかし脊椎がそうなる。脊椎 。だからイライラする。これは不思議です。

自分の中で夫が気を使いすぎるから。

強い男は、女の顔色をそんなに気にしない。 女の顔色を伺って「これやる?これやる?」とはしない。強い連中はただやる。結果だけ見て持ってくる。


私たちの王妃もレベルが高いじゃないですか。女の世界でも、私たちはすぐにコーチングできるのです。

だから、この子たちは他の子たちよりずっと早い。何故なら特別訓練です。特別訓練。これを一人でやろうとしたら、自分の脊髄のまま進んでしまう。そうすると、問題が続く。 

だから、もう毎日服を脱いで運動もして、妻の目線は気にせずに。


考えてみなさい。隣の人の機嫌を見ていたら疲れるではないですか、実際。女性たちがお互いに機嫌を気にしていたら、喧嘩しているという意味ではないですか。

だから、継続して機嫌を気にしていたら、喧嘩してないのに、どうして私の機嫌を見ているのかということです。

そして自分の脊椎は捨てられた子供達、脊椎の立場においては「私は捨てられた来だ」親の心とは関係なく、脊椎がそのように感じます。

どうすることもできません。その反応を切ることはできません。


だから、自分の脊椎が「捨てられた子だから、お前は上手にしないといけない。分かってるだろ。」「特に女性の機嫌をよく見なければならない。女性の機嫌をよく見てこそ、小言を言われない。分かった?」脊椎がそのようにします。自分の新しいお母さんの機嫌を見て。

しかしお母さんはそれが可愛い。小さい頃、赤ちゃんが、そうしたら、お母さんもそれが可愛い。


しかし、それを覚えているでしょう?小さな時。しかしずっとそのようにすれば少しずつ滅ぶようになり、結婚する時に大きな問題がおきる。


なぜなら、自分の奥さんの機嫌をずっと見るからです。

しかし、女性の脊椎はいつ機嫌をうかがう?喧嘩をして、他の女性とぶつかって、すねた時、怒った時、これを回復するために女性は機嫌を見なければなりません。間違った時。

しかし、間違ってもいないのに継続して機嫌を見たら、奥さんの脊椎が「夫はどうして私を気にするの?私何か間違った?この人はどうして私にずっとストレスを与えるの?」

自分もわからないが、これはストレスです。


夫が何も導けないので、妻は悪い女性にならなければならないので、妻は怒ります。夫を見た時「あなたが私を悪くしたではないですか。私を導くことができないから。」このようになります。問題、問題。


だから男性は、女性を導いていくことが出来なければ、妻は自分が悪い女性にならなければならないと考えます。

夫は子供達を怒らないで、自分の奥さん、喧嘩した女性たちに何も言わないで、導かなければ、妻はそのような男性がしなければならない仕事をしなければならないので腹が立ちます。


だから夫にイライラするのです。イライラするので夫に小言を言ったら、夫は受け入れて「ああ、ごめんね。ごめんね。」

このようになってしまったらこの夫から何も学ぶものが無い。夫は自信が1つもない。このように感じます。

女性がこのように感じたらどうなりますか?夫は赤ちゃんのようです。女性は性的に赤ちゃんのような男性に惹かれますか?


だから男は強く善良な男になる訓練


だから、活発な絶対性生活、ロマンス生活のために、夫は努力して格好良くなければなりません。肉身的に強くて、しかし善良で道徳的で、妻が狂った時には無視することができて、次に怒らないで直すことができて、怒らないで。成熟した牧師のように、善良な 神父のように、善良な僧侶のように。

女性はこのような男性についていきます。

しかし、悪いやつではありませんが、自分たちもわからずに、脊髄がそのようにしてしまうのです。


だから、二代王がこのようにお前たちを訓練させて指導しているのが、これがどれほど大きなお金かわからない、お前たちは。このような大きなお金をもらったのだから10年間受けなかったと考えてみなさい。10年間誰も話をしなければ、10年後にこの結婚はすでに滅びるだろう。そうですか?そうではないですか?

早く、自分たちもわからないで、自分がこのような問題を作っている時、「ああ!これは・・・。注意しなければ、これを。罠にハマってはいけない。」このように直してあげていることが、どれ程、高価なことか。


若者たち、これがわかるか?分からないか?

今青年を、韓国の青年責任者、江利川会長はみつのりを青年の責任者に育てている。

会長たちが選んだ。二代王が選んだのではありません。会長が。

しかしだから、この子たちは福を受けるのです。罠にはまる前に、注意しろと。


だから、今、この子達が指導受けて継続して訓練を受けて、この子たちはアベル的なので、そのようなことを考える時、訓練を通して、完璧ではないですが、それでもその罠に、一般の子供たちよりも早く出てくることができるように訓練をしています。すでに二代王が訓練を既に1年以上、継続して毎日毎日したので。


だから、夫婦の間に完璧は必要ありません。しかし毎年上がっていけばいいのです。毎年上がる。


だから、お父様の代身者、後継者、相続者、二代王と王妃が、今50歳で11名の孫達のおじいさんおばあさんです。50歳にもなっていません。49歳。

それでも今、おじいさんは力があって、若者たちは二代王に従って付いて来れないではないですか。

王妃と訓練もして30年間。投資です。関係が深いです。関係が深くなって、毎日毎日投資、毎週訓練投資、このようなことが積み重ねられます。1年2年3年5年7年8年10年15年20年25年30年、今や王妃が30年近く、今29年です。


だから、私たちは、50歳のおじいさんおばあさんなのですが、若者たちのように格好良くはありません。しかし、50歳は格好良くなければなりません。50歳のおじいさんおばあさんとして格好いいです。20代ほど格好良くはありません。しかし、40歳50歳、その部分でかっこいいです。トップ10%に入ります。入らなければなりません。


だから、そのような部分がとても重要です。心と体の訓練 、体だけでなく心だけでなく。

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