「罪・悔改・寶血」金ボタンを押せ
◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>
文亨進二代王
翻訳minion 監修:fanclub三原
主の宝血ボタン、スイッチオン
その宝血をどのようにして受け取ることが出来るのか。私たちが悔い改めれば。
そして主の前に悔い改めて受け入れれば、私たちはこの借金、霊的な借金、罪の借金、マイナスの金が。この借金とマイナスのお金がすべて免じられるのです。免罪されるのです。
なぜ?主の宝血のお金が、私たちの借金よりも価値が大きいからです。そうですね?
だから、私たちの借金よりも価値が大きくてこそ、私たちのマイナスのお金を、お金に変えてれるではないですか。この価値が小さければ、まだ借金ではないですか。 そうでしょう?
ああ、だからこの宝血は何ですか?一番大きなお金です。大きなお金。
勉強、地位、お金を優先すれば子は神様を信じない
人間たちは狂ったように金を稼ごうとして、金を稼ぎ、子供たちの勉強、勉強、勉強、金を稼げ、金を稼げ、地位、地位、韓国の狂った女たち、狂った母親たちはみんなこんな狂った、あのサイコ、神経過敏症、中国、東洋の母親たち、狂った女たち。ずっとただ勉強、勉強、勉強、勉強、金、金、金、金、そうやっている。
そうなると息子や娘が大きくなると、神様を信じない。
(神様を信じろと)そうしたら自分(子供)たちがショックを受ける。
いや、自分がいつもただ勉強、勉強、勉強 金、金、金、稼ぐことだけに集中していたのに、子供は絶対に神様を…。
子供は全部分かっている。母親が小言を言う時の中心は何なのか、神様ではない。
私たちを祝福家庭は大きな罪を犯した。自分たちは神様を中心に教育していると言いながら、ずっと「勉強しなさい、勉強しなさい、勉強しなさい」と。勉強、勉強、勉強、勉強、地位、地位、地位、金を稼げ、金、金」。
これを一番強く強調した。
だから私たちの子供たちは、ほとんどみんなお金を稼いでも神様を信じないではないですか。死後は地獄へ行く。また、皆さんは自分の息子や娘を台無しにした。
ああ、分かりますか?これが問題。
血の涙の赤ちゃんお父様
だから私たちには主がいてこそ、霊的な借金を返すことができるのです。
主がいなければ、私たちは5秒ごと、10秒ごと、1分ごとに、10個、20個と新しい罪を生み出している。今。
ここにじっと座っていても、心の中では密かに多くの罪が生じている。
どうやってそれを自分の力だけで、いくら修行しても、いくら精誠を捧げても一人ではできないではないですか。
だから神様が私たちに特別な恵みを降ろしてくださるのです。ご自身の独生子(独り子)、ベイビー、御父様、そうですね。ベイビー御父様、独り子を送ってくださいました。
このベイビーは血の涙を。そうですね。血の涙、血の涙、 血の涙。
血の涙だけでなく、宝血もすべて流してくださいました。七死復活、七死復活。七死復活の宝血。そうですね?
だから、その血、天銭、その宇宙よりも大きなお金を受け取ってこそ、私たち個人の借金もサーッと削除。
悪霊も組織的であり金孝南のような女鬼もいる
考えてみてください。
その借金がどれほど重く、どれほど負担で、どれほど抑圧的か。
さらに悪魔たちも、霊界の悪魔とは誰ですか? 霊界のヤクザ、ヤクザは誰ですか?
悪魔たち、魔鬼たち、悪霊たち、これ全部、いろんな層の、何ですか、ヤクザではないですか。霊界のヤクザ、そうですね。
借金が大きくなればなるほど、もっと恐ろしいヤクザが来るではないですか。借金が大きくなればなるほど、もっと恐ろしい霊界のヤクザが来るではないですか。
その人が何をしたとしても。事業をやろうとして、何しても、ずっと失敗し続ける。
なぜ?霊的な借金。 ずっと何かしようとして、眠れなくなったり、病気になったり、こういうことあるではないですか。
これは何ですか?悪霊だけではなくて、悪霊、魔鬼、悪魔、サタン、これは層ではないですか。
ヤクザ組織にも、室長や局長、社長とか、そういうのが、もちろん言い方はそうではいですが、とにかく自分だけの特別な名前、そういう軍隊の階級があるではないですか。そうですね。
悪魔も同じだ。悪魔の世界もただ悪霊だけではない。
この詐欺師は何ですか?キム・ヒョナム(金孝南)の詐欺女。
悪霊だけが問題ではない。悪魔、悪霊、魔鬼、悪魔などなどがいるではないですか。
サタンたち、悪魔の世界には、女悪魔、女悪魔たちもいます。
魔鬼は女鬼といいますね。女鬼。そうですね。
だから、この借金をなくさなければ、負担が続くだけでなく、ヤクザが来ることができる法的許可があります。そうですね?
なぜ?借金があるから、法的にこいつらがきて 取ることができます。赤札をつけることができます。
そうですね?
しかしもし、大金を持っている人がその借金を完済すれば、ヤクザが法的に来ることができる部分がなくなります。完全に解放されます。解放。
だから、この福音を理解できない人たちは、なぜ私たちが福音追いついて話す時「解放」や「釈放」と言うのか、これを理解できません。
しかし、お金を理解すれば、お金の例話を理解したら、なぜ解放なのか理解できるようになります。
私たち個人の借金だけでなく、家庭の借金もありますね。家庭、私たち個人、いや、私たち個人の借金さえも払えないのに。今、私たちの邪悪な心があまりにも早く罪を作るので、個人の借金を支払うことも不可能ではないですか。これはそれに、個人の借金だけでなく、家庭の借金までどのようにして。家庭の借金、私たち一人ひとりが皆、その人たちにどう負担させれるのですか?家庭の借金、それは絶対的に複雑。
次に、私たちの宗族の借金、民族の借金、国家の借金、国家の罪国家の借金、国にもし罪があれば国家の借金、世界の借金、天宙の何ですか?霊界、先祖たちの借金。
一体どのようにして、これほど多くの、私と連結されている借金を払うことができるのですか。これは一人の能力ではできません。
だから、これ、これがどうして重要なのでしょうか?この金色のボタンがどうして重要なのでしょうか?
金持ちの国に住んでいようが貧しい国に住んでいようが関係ありません。罪はみんなある。そうですか?そうではないですか? 裕福に暮らしながらメシアなんて必要ないと考えるが、誰が自分の借金を免れるというのか?自分の借金はたくさんあるのに。霊的な借金が。
むしろ金持ちの方が、特に子供たちの借金は、霊的な罪がたくさんあるではないですか。
親の、特に、東洋のお父さんお母さんたちが、お金がたくさんできると、子供たちは完全に腐ってしまって、使い物にならない、邪悪な奴らになってしまう。お父さんお母さんが何でもやってあげるから、親の愛だと。親の愛だと言いながら、子供を台無しにするではないですか。
奴隷の教育ではなく王家の教育をしなさい
親たち、韓国、日本の親たちは、あまりにも奴隷教育を多くしている。奴隷教育。
王家の教育がありません。王家の教育は遠くを見なければなりません。何代にもわたって、子々孫々。この奴隷教育を「ああ、私は今金持ちになったから、子供たちにはよく食べさせて、私が生活させなければならない」これは奴隷の考え方、奴隷。奴隷教育。
王家たちは、奴隷のように私たちの子供たちが、よく食べて、よく生きて、このようなことを考えません。王家は、どのように子々孫々、10代、100代、1000代、どのようにしたら私たちの王家が拡大して行くことができるか、これを考えるのです。
次の世代がどれだけ豊かに暮らせるか、これが最も重要なことではありません。
王家の考えとは何ですか?100代後、1000代後、どのように私たちの王家が進んで行くのか。全く違います。奴隷たちと王家の考え方は違います。
そうですか?そうではないですか?
だからむしろ、御父様も私たちが幼い頃から、たくさんの訓練をさせました。あちこちで。
私にも特別な訓練、あの恐ろしい武道も許可してくださったではないですか。それから銃器訓練も。荒野時代、私たちの子供たち全員。恐ろしい武道訓練、特殊部隊の訓練、参戦勇士たち、民兵隊の訓練、全てしたではないですか。
だから、王家の考えは違います。子供たち、つまり天一国は王家文化、王家文化です。
お金持ちになっても中央警察、中央政府、軍隊は違法だから、お金持ちの子供たちも、厳しく恐ろしい訓練をすべてしなければなりません。平和軍警察、すべてやらなければなりません。自分が優秀だと思ったら、来て殴られなければなりません。そうすれば謙虚になります。
現実感が生じます。現実感を得られるのです。現実感。
訓練しながら、自分の父親が誰か、母親が誰ということは関係ありません。訓練の時は自分の能力を開発しなければなりません。自分の能力。自分が貧しい家の子どもも金持ちの家の子供でも、みんな同じです。自分の能力を開発しなければなりません。
自分の父親や母親がどれだけ金持ちかによって、自分の能力が上がるのか?上がりません。
平和軍警察の訓練は、つまりこれは何だ?
これ、東洋文化には300年の時代があるではないですか。300年。新しい国が始まり、ある程度繁栄し、その次に富が生まれ、そして滅亡する。そうですね?中国の歴史もそうで、300年ごとに新しい時代が変わり、新しい王が現れる。これはパターンだ。パターン。懸命に戦い、国を掴み、富が生まれ、全ての人々はどうなりますか?快楽主義者になって遊び、その国が滅亡します。そうですね?
このサイクル、このパターンは東洋だけでなく、西洋にもあります。西洋も。今のアメリカも、300年くらい経っていますから、250年を超えているので、300年まで向かって行っているので、今アメリカは滅びつつあります。一生懸命戦って、国を築いて、富を生み出し、快楽主義者たち、無神論者たちになって遊び、子供たちは邪悪な無神論の快楽主義者たちになり、遊んでばかりで、国は滅びます。そうですね。
すべての人類歴史がそうです。
天一国憲法がエリートの政府支配を防ぐ
天一国憲法は、平和軍警察と全一国憲法において、これを殺します。防ぎます。
なぜ?過去のサタン主義の王たちを見たら、国を掌握します。その次に、自分が富を作り、政府が大きくなります。政府が大きくなる。政府が大きくなり、政府が、富をただ自分、王、皇帝の息子や娘たちが、その政府、あるいは、エリートたちがその政府を使って、次第に市民の仕事や金を少しずつ奪って行くのです。税金で。少しずつ、一気にではなく、数十年をかけて、100年をかけて、徐々に、徐々に。
そうしてエリートたちが政府を利用し、政府のシステムを使って、少しずつ金を持って行きます。そうして富が生まれれば、お金ができるではないですか。お金ができると、多くの場合、皇帝たちはそれを使いたくなります。自分がどれほど偉大かを見せるために。そうして戦争が始まります。 そうですね?他の国を掌握するために。
しかし、その欲を切ることはできません。一つ勝てば、もっと大きなものに勝たなければならず。それに勝てば、さらにもっと大きなものに勝たなければならず。しかし、ある日、50年戦争が続くと、お金がなくなります。お金が全部なくなってしまう。
そして、税金で市民からお金を奪おうとするが、市民はからっぽなので、お金がないから、ものすごく苦痛で税金も払うことができなくて、税金も無理やりすれば、市民は立ち上がって戦う。内部で。このようなパターンが常に起こります。
エジプト文化文明圏、アッシリア文化文明圏、東洋文化文明圏、西洋文化文明圏、どこも同じパターンです。
天一国憲法がこれを防ぎます。なぜ?政府自体は、税金を掌握することができません。政府の税金、所得税、 固定資産税、全部違法です。エリートたちが政府を利用して市民から金を奪って行くことはできません。政府の武器を使うことはできません。
そして、その政府を使って、自分が善い行いをしているふりをすることはできません。だから政府の福祉も違法です。
政府の中央軍も違法です。
だから税金を掌握しようとしても、軍人や警察がいてこそ、それを奪うことができます。
しかし、市民には恐ろしい武器、銃があります。税金も違法です。中央警察、中央軍隊もありません。どうやってその金を盗むのですか?
だから、金持ちのエリート家庭が政府を掌握し、自分の子供たちが金を稼ぐことができるようなシステムを作ることができません。市民たちは常に鉄の杖のパワーで国を守ることができます。
実は他の国が滅びる時、他の国から食い物にされる脅威もありますが、本来の最大の脅威は誰ですか?
エリートたちです。エリートたちの子供たち。あいつらが一番危険な奴らです。エリートたちの、エリートたちの子供たちが実は一番危険な奴らです。国にとって。
あいつらが中央政府を大きくします。どうして?そいつらの能力は全くありません。弱い。傲慢です。そして、親が自分のお金をただ与え続けました。
だから、使えない。使えない奴らは弱い。能力も、辛いことも一つもやっていない。それでもパワーをたくさん持っています。
だから、このパワーを、市民が自分を恐れる程の、大きな軍隊を作り、警察を作り、脅迫。このようにします。内部で最も危険な奴らは、実は金持ちの家庭の 子供たち、娘たちです。大部分は。そいつらが社会を滅ぼします。そうですか?そうではないですか?
どうして?自分の父や母のように能力がなかったではないですか。父や母は事業を大きくしてお金を稼いで、貧しかった。父も母も元々貧しかった。それから大きくなった。
しかし、子供たちは貧しくないではないですか。大変なことは一つもないではないですか。お父さんお母さんがいつも全部やってくれたではないですか。
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