受刑者、ヤクザ、金持ち、全て救う「罪・悔改・寶血」黄金ボタン
◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3>
文亨進二代王
翻訳minion 監修:fanclub三原
御父様の帝王学、ヤクザと道場訓練
だからもし御父様が、私が14歳の時に、もし御父様が私が怖い武道道場に住むことを許してくれなかったら、私は本当に・・・、同じように御父様に背信した、あの子供たちと同じようになっていたでしょう。
使い物にならない、自分の能力を一つも開発しなかった、使い物にならない傲慢な能力のない金持ちの子供。
しかし、あの恐ろしい道場に行けば、そのようなことは関係ありません。お前の親父が誰であろうと関係ありません。上手く戦うことができるかできないか、これが一番大事であって、他は関係ない。
私の最初の道場は、ウオーターパークという、ちょっと貧しい街で、そこに一番強いやつらがみんな集まってくる。ヤクザも来るし、警察のやつらも来るし、全身刺青だらけの警察も来るし、そのような男たちです。全身刺青のやつら。
このようなやつらと毎日毎日、14歳から訓練した。そんな奴らは、お前の親に金がいくらあるかなんて関係ありません。お前は今、武道がよくできているか。いや、今はお前の顔を殴りつけようとしてるけど、親が誰かなんて関係ないではないですか。
これは実際、くだらないことですね。今、自分の能力を開発してこそ、私は殴られ続けることはありません。そうですか?そうではないですか?
だから、他の子女たちがみんな堕落した理由は、そういうことがありません。國進様だけ、國進様は若い時から事業を始めたではないですか。銃を作って、一人で、あのベリータウンの地下室で。
だから、國進様は10代の頃から自分の事業を作って、外の人たちとずっと仕事をしたので、実質的な能力ですね。
私は外の人たちと道場でずっと生活したので、二代王様は外の人たちと上手くやっていけるではないですか。
他の、堕落した子女たちはみんな、何ですか?一つもありません。みんなただの大富豪のように生きて来ました。みんな堕落しました。どのようにしてお金を盗むか、これが一番重要になります。
貧しい人々、ヤクザ、刑務所のような(環境にいた)人々、こうした人々と毎日訓練すれば、彼らの価値観を相続するようになります。その人たち実は、エリートや金持ちよりも、もっと誠実です。もっと誠実です。
なぜ?物質がありません。物質がない。お金がない。お金がないから、自分が約束した言葉が一番重要です。約束しことを守らなければ、これが全てです。それしかないから。お金があまりないではないですか。
金持ちは関係なく何でもできるではないですか。お金があれば。このような人を雇ったり、このような人を告訴して、このようなことをすることができるではないですか、お金持ちは。
刑務所に行った人たちは、何もありません。自分の名誉と自分の言葉だけがある。言葉。言葉だけがある。言葉だけ。
だから、それを尊重しないで、そんな世界にいる人たちの価値観を知らなければ、その人たちの尊敬を受けることはできません。どうして二代王は、ヤクザたちまで伝道することができるのですか?私はその世界がわかります。
ソース・ザ・ゴーストは大物ヤクザですね。今はうまく生活しているではないですか祝福家庭として。ソース・ザ・ゴーストは、恐ろしいヤクザだったではないですか。
しかし、ヤクザは、このような戦いの世界をすべて尊敬しています。
私たちの道場にはヤクザもいて、警察官もいて、強い者たちがみんなくるのです。私の最初の師範たちは、バーの警備員たちでした。バーの警備員。黒人二人と白人一人。ナイフの戦いも学んで、棒の戦いも学んで、ボクシングやキックボクシングも、柔術、そこで初めて始めて、知らないではないですか、そのようなことを。
そのような街、貧しい街の強いやつらがみんなあそこに集まる。
あの道場は・・・テコンドー、空手、そういうことは全てただの形式ではないですか。本物の戦いをするわけではありません。本物の喧嘩をする道場は怖いです。だから、強い奴らがたくさん来ます。怖い奴らがたくさんいる。ヤクザも多いし、刑務所に行った奴らも多いし。
実質的に、自分を殺しに来る奴らに勝つ技術を学びたい人だけが来ます。
何かの帯・・・、私の最初の道場は帯もありませんでした。帯はビジネス化されてしまいました。人々は武道を習いながら、帯を手に入れようと。しかし、私たちの道場には帯がありません。帯はない。ただ、戦う能力、剣術の能力、棒術の能力、ボクシングの能力、地面での格闘能力、これです。これが一番重要ではないですか。
だから皆さんが考える武道の道場ではありません。これは、ヤクザの道場のようなものです。顔に刺青がある奴もいっぱいて、首や顔、全身に刺青。このようなやつらがたくさんいます。
貧困層、犯罪者、ヤクザ、富裕層まで、すべて理解してこそ
だから、考えてみなさい。御父様は、外から見れば何兆のお金持ちなのに、自分の息子をそんなヤクザの道場に行かせるのを許可されたのです。
皆さん、これがわからないでしょう。本来、金持ちは自分の息子をそんなところには送りません。帯があるところに行かせるのです。帯。帯の名誉を受けることができるように。
だから、私はただ教会だけで生活しませんでした。私は教会の食口よりも、こういう奴らと時間を ずっと多く過ごしました。だから一日中、外の人たちばかりでした。学校に行っても外の人たちで、それから2時半からは街のウォーターパークの街に行って、武道道場に夜9時まで毎日。
だから、私は食口と一緒に成長しませんでした。私は外の人たちと一緒に成長したのです。だから私は外の人たちを伝道して、外の人たちと上手にできるではないですか。
なぜ?食口の子供たち、二世達と一緒に遊ばなかった。
むしろ、それがかえって幸いでした。
二世たちとしか遊ばなかった子女たちは皆ダメになった。自分をまるで神のように、自分が愚かで馬鹿な子供なのに、周囲の二世たちが神のように侍らなければならないから、これはひどい神経過敏症、傲慢なサタンのようになってしまう。
むしろ私にはそんな奴は一人もいないし、外で私より年上の大人たち、怖い大人たちと一緒に毎日過ごすこと、これがものすごい私の宝になりました。福になりました。
だから私は、社会の層をはるかに深く理解できます。貧しい層、刑務所に行った層、ヤクザの層、そして富裕層まで、すべて理解できるのです。
それはお金で買うことはできません。実際に。それはとてつもない教育です。
むしろ今、白人のお金持ちと付き合うのが想像以上に不便でした。自分が慣れるまでは、かなり不便でした。ハーバードに通っていた時も。私は白人が好きではありませんでした。すごく傲慢な奴らだから。
貧しくて、刑務所にたくさん行ったそのような世界(の人たちを)白人たちはとても嫌います。とにかくそのようなところがあります。
だから、とにかく、私も金持ちの白人たちは居心地が悪かった。30代になるまで。ずっと居心地が悪かった。今はもう居心地が悪いわけではない。しかし、あれは全部人生教育でした。
だから、二代王は、私は、入れ墨だらけ、顔まで刺青のあるヤクザみたいな怪物みたいな人を見ても、驚きません。
この人たちとも一緒に話をすることができるし、この人たちをリラックスさせることができるし、この人たちも、どんな人でも伝道することができます。ちょっとアベル的な人。
だからそのような方たちは、すごく重要なのです。
そういうものが。実際どれほど、大きなお金ですか。それは大きな天銭です、天銭。
だから、あの人たちに会った時、その層にいる人たちの匂い、すぐにすぐに匂いが分かる。この人は、私と同じ考えを持っている人だ。すぐに。それしかないので。
そこを上手にしなければ、誰かが背中を刺すではないですか。実体的に刺されます。金持ちがやる法的な争いではなく。
ソースの場合、銃の戦いで自分の敵を顔に打ったではないですか。ソースはここ(左肩)に受けて。このような世界です。韓国、日本の方たちは理解ができない世界です。
そのような世界にいる人たちが、むしろ私は楽です。御父様も刑務所、刑務所の人ではないですか。だから御父様も、刑務所の人たちの方が気楽です、実際。金持ちより。
かなりたくさん刑務所に行かれたので。もちろん、御父様の場合は無罪でしたが。無実の罪で、迫害されて刑務所に入りました。それでも刑務所の人たちをみんな愛されました。
受刑者への偏見を無くせ
東洋では、私たちの食口の中でほとんどの人は刑務所に行かなかったではないですか。刑務所に行かなかったから、刑務所の人たちに対する偏見が強いですが、アメリカの場合はファンダレーシングをしながら、私たちの1世たちはほとんど 刑務所に行きました。韓国はそうではなかったですね。そうですね?韓国はそうではなかったですね。ほとんど刑務所に行かなかった。
だから韓国の人たちはむしろ、刑務所に行った人への偏見が強いです。私たちの御父様は刑務所に行かれた人なのに。これは問題です。
むしろアメリカ人、私たちの米国食口はファンダレージングをしながら刑務所に随分行きました。実際に。私たちの協会長もあれほど女性的な方ではないですか。リチャード・パンザーも。あの方も何回か行きました。グレッグ室長も、マネージャー、室長みたいな方ではないですか。あの方も刑務所に行きました。皆。
大部分の韓国の食口達は拘置所にも行かなかったではないですか、だからこれは問題です。実際に、みんな刑務所に行かなければならないのに。ハハハ。
主は刑務所に行って、みんなを愛してくださる。私たちにとって、これはコンセプトとなりました。実際に韓国や日本の教会を見ると、あの人たちは実際に愛することができない。どうすればいいか分からない。あの世界を理解できないから。あの世界はちょっと危険な世界ですね。間違えると、大きな問題が起きるではないですか。あの世界では。
だから利口でなければなりません。あの世界で生き残るには。
しかし、あの世界にいる人たちは、もちろん悪い奴らがたくさんいます。でも、その中にいる人たち、金持ちの世界にも悪い奴らはたくさんいます。
すごく多い。
事実、エプスタインリストに載っている大富豪たちは、最も悪いヤクザより千倍もさらに悪い。ヤクザがどんなに悪くても、女を売って、赤ちゃんも恐らく売るだろう。
しかし、あの白人のスーパーエリートたちが、赤ちゃんを売り、赤ちゃんを性暴行する、これはただの二流、三流ではないですか。こいつらが赤ちゃんを拷問し、赤ちゃんのちょっと人肉を食べ、赤ちゃんをナイフで切り刻んでサタンに捧げる、これはレベルが違う。これは一般のヤクザとは。これは完全にサタン教です。
だから、これを韓国や日本の食口は理解ができません。実は大金持ちの方がずっとサタン的で、ずっと悪質です。大富豪、大富豪、ピリオネアたち。
全てではありませんが、ある部署、ある部署は完全に赤いサタン教です。アベル的な奴もいますが、少数派です。ごく少数。
ヤクザたちは、どんなに悪くても赤ちゃんたちを、人肉を食べたり、このようなことはしないではないですか。
むしろ、児童性暴行をする奴らが刑務所に行けば殺されます。刑務所にいる奴らが殺します。そうですか?そうではないですか?
御父様は刑務所生活を沢山された
だから、このような事実、御父様は刑務所生活をたくさんされて、そのような人たちと、・・・むしろ幼い時から覚えています。お父様と一緒に刑務所に行ったイタリアのマフィア。友達として、うちに来ました。自分の子供たちと一緒に。私はその子女たちと遊びました。年齢が同じだったから。一緒に水泳もして。ラリといいます。
イタリアのマフィアと、御父様がダンベリーの監獄で、そういう人たちが御父様の弟子になりました。マフィアとつながりのあった人たちですね。
そのように、私たちが幼い時、私が小学生だった頃を覚えています。あの家庭たちが来て、私たちは孫たちや、赤ちゃんたちと遊んで。当時はまだ赤ちゃんだったから。
御父様はそういう偏見がありませんでした。刑務所に行ったとか、そのようなことはありません。そうですか?そうではないですか?
だから実際、お父様の王家として、上層から底辺、底辺よりもさらに下にある層、ヤクザの層まで理解して、この人たちの根本を愛してこそ、王は全てを愛します。全てを愛します。金持ちだけを愛してはいけない。一番下の人たち。貧しい人たちだけではダメです。貧しい人より下にいるヤクザたちも愛さなければなりません。ヤクザ。彼らもいつか、彼らも救いが必要ではないですか。そうですか?そうではないですか?
「私には罪がある、悔い改めて、主の宝血ボタンを押す」伝道
から、この金色のボタンは何ですか?根本です、根本。原理の問題、メシアの問題、すべての根本。これを伝道対象者に会うたびに話さなければ、人々は忘れてしまいます。なぜ教育を受けているのか。忘れてしまう。
毎週1回の講義をして、21回の講義があれば、すでに忘れてしまう。2回目、3回目に会っているうちに、もう忘れてしまう。
創造原理、陰陽、形状、性相、(と講義すれば)忘れてしまう。 どうして私がここに座っているのか、忘れてしまう。
実際、私がここに座っている理由は何だ?
私には罪があり、悔い改めなければならず、主の宝血が必要だ。実はこれなのだが、伝道できない人たちはこれを常に見逃している。人に会うたびに、この事実を伝えなければならない。人に会うたびにこのボタンを押さなければならない。
だから、AIで二代王が絵を描いたではないですか。若者たちも理解できるように。
二代王が伝道する時、いつもこのボタンを押します。金持ちだろうと、お金持ちだろうと、貧しい人であろうと関係なく。関係なく罪について話します。
私たちの心の中を見てみると、秘密の罪がたくさんあります。私たちの心の中を見ると、私たちには秘密の憎しみ、嫉妬、高慢などがあります。それらはすべて霊的な借金、マイナスのお金です。
しかし、私たちは5秒ごと、10秒ごとに、新しい裸の女性を見たいと思う。新しい姦通を想像する。新しい女性たち、ロマンスの男性とロマンスの姦通を考える。こういう罪を絶えず繰り返している。絶えず継続して、継続して。
比較し、嫉妬し、「ああ、あの女性がとても羨ましい。夫が・・・」、ああまた罪を犯したね。比較。羨む。神様が与えてくださったものに感謝し、満足しないで、他人の夫を見て「あの夫がいい」と思う。これが罪です。そうですね?
だから、金持ちだろうと貧しかろうと関係ない。罪、心の中の大部分は罪です。
だから二代王が伝道するたびに、いつもこれ(金色の寶血ボタン)を押します。教育するのです。最初から「私たちには罪があるではないか?よく見てごらん。自分の心を見てごらんなさい」金持ちだろうとヤクザだろうと関係ない。みんなそうだ。みんなそうだと言います。
そして、私があの人たちを審判しているわけではなく、「ああ、私たちの心を見れば罪があるではないか。ああ、私たちにも嫉妬があり高慢もあり、欲もあるし、あの人を羨んで、妬んだり、あの人たちが持っているものを私が欲しがったり、盗みたくなったり」こういうことがあるではないですか。
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