「罪・悔改・寶血」ボタンが全ての要
◆2026年4月30日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<6>
文亨進二代王
監修:fanclub三原
ベイビーアボニムに敬拝する皇帝龍のストーリーで伝道
ベイビー御父様は、全ての東洋の皇帝たちは皆、龍であり、皇帝龍ですね。皇帝龍たちが皆やって来て、ベイビー御父様に敬拝する。
すべての宗教指導者の誕生ストーリーに、皇帝龍たちがやって来て敬拝するというストーリーはありません。
御父様以外にはありません。
私たち以外にはありません。私たちにしか、その驚くべきストーリーはありません。
つまり、どういうことかと言うと、全東洋の皇帝たちが皆、再臨主様の前に来て敬拝するということです。
そのストーリーは、韓国、日本では知られていませんでしたが、中国の摂理が始まりながら、その啓示と預言が中国の摂理のためのものだと、今や皆が悟りつつあります。
御父様が準備されたこと、神様が。
ベイビーお父様が母の胎内にいた時のその啓示と役事が、今この瞬間のためなのです。
わあ、 ハレルヤ。驚くべきです。 そうでしょう、そうじゃないですか?(「そうです」)
だから、私たちのベイビー、ベイビー35トン、ベイビーお父様を造るために、韓国ウォンで1億5千万か、2億くらいになるでしょう?2億くらいですね。
だから実際、私たちはそれをすぐにできます。でも、私は早くしないで、台湾の食口たちに、一旦台湾の福だから、台湾の食口たちが大部分の責任を負う方法を考えてみるように。台湾の食口だけでなく、仏教徒や道教徒も同参して、台湾で15人が1万ドルずつ献金すれば、台湾の福の中の福、国宝の中の国宝を受ける。わあ。
台湾に来れば、35トンのベイビー御父様を揺らすために来なければならない。台湾には何がある?あの101階建てのビルだけあるだろう。
ああ、他には何もないだろ。台湾に何がある。
だから台湾に来れば、台湾に、いや東洋に来たら必ず台湾に来て、ベイビーお父様を揺らして、ベイビー再臨主を揺れる岩揺らして、一度揺らして行ってこそ、福がもらえるという事だ。
だから、だから、御父様のことについてはあまり知らなくてもいい。
でもとりあえずベイビー万王の王、ベイビー王を私たちは揺らしてこそ、福がもらえると、子供を産めない人も子供を産んで、病気の人が治る、その様な役事が起こります。 (「ハレルヤ、アジュ」)
でも、一旦、何も知らずに来たけど、ここに来てから学ぶわけだ。ベイビーお父様は誰なのか。 なぜ双龍たちが、どうして双龍皇帝龍たちが敬拝するのか、こういうのを学ぶことになる。
でしょう?
だから、ベイビー35トン、ベイビー再臨主を揺らす岩も伝道することになる。
いやあ。台湾にはお金持ちも多い。1万ドルが何だ。 小さなお金だ。
1万ドルずつ、10人から15人、台湾の食口だけでなく、今からは仏教徒でも、超教人でも、私たちの知り合いから15人だけでも、1万ドル、アメリカの1万ドルの献金さえすれば、ベイビー御父様は明日でも造ることが出来る。
だから私たちは今、これを献金したいという方々もいますが、いや、ダメです。
台湾の食口の皆さんに、精誠と訓練をしなさい。訓練は自分たちにとってとてつもない栄光と福なのに。
これは100%天一国国宝だ。35トン、どうやって35トンの揺れる岩、韓国より大きな揺れる岩。
韓国の揺れる岩はすでに国宝じゃないか。それより大きなベイビー再臨主、どうしてそれが国宝にならないか。これは100%国宝だろう。
そうじゃない?
そんな驚くべき国宝級のものなのに、精誠を尽くすべきだろう。
自分の能力だけで、誰もできない。二代王がいちいち訪ねて、この作家たちを伝道し、作家たちを探したではないか。教育もすべてして、御父様が聖霊で突破して。
そして三日行事まで導け
ああ、そうだ、そうだ。今日で林先生が40日間の聖別が終わる日だ。明日、私たちが三義に行って、これから三日行事の準備をして、祈祷もしてあげる。明日から三日行事が始まる。
だから完全に正食口になる。実際、三日行事まで行くのは大変だ。
私たちの宗教の伝道は大変だ。
キリスト教は、「ただイエスを信じてください。」「はい。イエス様信じればいいです。」すごく簡単です。
でも、ここに来て行事の祝福式を受けるだけじゃなくて、蕩減棒まで互いに叩き合わなきゃいけないし、その次に40日の聖別をしなきゃいけない。その次に、何かセックスの儀式をしなきゃいけない。自分たちの立場からして、これはセックスの儀式です。これ、何というセックスの儀式なのか?これは、かなり大変です。
これ、これは、私たちは他の宗教よりずっと入るのが厳しい。
でも仕方ない。私がこれを変えられないし。御父様、御父様のシステムだから。基準。
だから、仕方なく、この人たちはこれからもずっとその訓練を受け続けて、その後に三日行事まで勝利的に進めるように。
その一番大変な部分だけど、もう既に行ったり来たりして三日行事を2回教育し、明日も行って祈ってあげて、明日から始まります。
もう十分に教育を受けました。
これでこの方々が、三日行事が終わって、完全に100%正式な祝福中心の家庭になります。アーメン。ハレルヤ。
これは何?何故、三日行事までしなければならない?これは、一般の人に説明する時、何故三日行事までしなきゃいけないか?身分証。身分証。
そう身分証。うん。
だから、私たちは三日行事を受けなければ、私たちの所有権証明書はサタンのものです。
理解できますか? 私たちは三日行事まで行かなければ、所有権証明書がまだサタンの手の中にあるのです。この証明書が。
三日行事まで行ってこそ、この所有権証明書が神様の手に来ます。こう説明すると分かりやすいでしょう?(「はい。」)人々は、みんな理解します。すぐに。
だからこのように説明してこそ、一般の人たちは、「ああ」と言います。
もしあなたがサタンの所有権任命証(証明書)を持っていたら、死ぬ時に任命書を持っている人のところへ行く。死ぬ時、サタンがあなたの所有権任命者を持っていたら、あなたはその借金の王、地獄の王。
理解するのが簡単ですね?
しかし、三日行事を通して私たちのこの血筋の根本を抜き、それから私たちは神様の所有権任命書を受けるのです。私たちの血は今や神様のものです。だから私たちが死んだら、私たちは誰の手に行くのですか? ハレルヤ。これは、簡単でしょう?理解しやすいでしょう?(「はい。」)
お金で説明して、任命書、このような方法で説明するので、一般の人でもすぐに理解できます。
どうして、なんでこういうことまでしなければならないのか。そうですか?そうではないですか?
だから、この所有権証明証、所有権証明書がサタンのものであるなら、バイバイ、死んだらその主人のところへ行きます。
そうですね?
しかし、私たちが三日行事を受けたら、私たちの所有権証明書は神様のものになります。 アーメン。
だから死んだらどのように行くのですか? ヒュー!ハレルヤ。私たちは天国へ。天国。そうですね?
そして、その証明書があるから、私たちの子供が地獄にいたとしても、永遠の地獄ではなく再臨の日に復活して、ゆっくりと上がっていくことができる希望があります。私たちの家庭も復帰することができます。分かりますか?
だから、証明書がとても重要です。
伝道はベイビーアボジ龍ストーリ、罪悔改寶血ボタン、神所有証明でシンプルに
だから、二代王はこのような難しい神学を分かりやすく説明するので、頭の中にパンパンパンと入ってくるではないですか。
一般の人たちもヤクザたちもパンパンパンと入ってくるではないですか。この難しい神学を一般の人たちが理解できるようにしなければなりません。
だから私たちの原理講師たちは、あまりにも複雑に描きます。ものすごく複雑にして、自分がどれだけ漢字を知っているか自慢、自慢、自慢するプログラムです。自分がどれだけ賢いか、自分がどれだけ知っているか、このようになってしまいます。このようになれば失敗です、伝道は。
自分が中心ではなく、伝道する時は、この金色のボタンと聖霊が来なければなりません。聖霊が伝道します。
私たちがこの金色のボタンを押してあげなければなりません。
そうですか?そうではないですか?
だから、そのような部分は簡単に説明そしてこそ、一般の人は理解します。簡単に。
事実、複雑にすればするほど、人々は理解できません。
神学者たちが複雑に勉強しろと言いますが、一般の人への伝道は違います。
伝道とは、伝道する時に神学者たちが教えることではなく、この人が真の父母様に自分の命をかけることができるようにしなければなりません。
真の父母様の前に命を懸けるなら、自分が罪人だと知らなければなりません。罪人ではないと思えば、真の父母は必要ない。再臨主も必要ない。
「どうして再臨主なんて必要なんだ?私は悪い人ではないのに」このようであったのなら・・・。そういう奴は邪悪な奴です。実は。自分が罪人であることがわかりません。そうですか?そうではないですか?
だから、原理講師をうまくやる詐欺師どもが、御父様を背信したではないですか。200万ウォンというお金のために。安い浅はかなやつら。宇宙よりも大きなお金を稼いで、200万ウォン、200万ウォンの小銭のために。娼男娼婦たち。詐欺師たち。そうですね?
なぜそうなるのか、なぜなら、この根本を理解できない。
訓練すればするほど、この金色のボタンはより輝かなければなりません。罪に対してより大きな悔い改めが大きくならなければならず、その次に、その罪に対する悔い改めの心が大きくなり、キリストの宝血の偉大さと、キリストの宝血の驚くべき勝利と希望がさらに大きくなります。私が死んで、私が消え去る。
原理をどんなによく知っても、この根本を理解できなければ、バイバイ、バイバイ。
主を裏切るだろう。200万ウォンのために。安いやつら。
そうですか?そうではないですか?
伝道も訓練も精誠も罪悔改寶血金色ボタンが一番重要
だからこの金色のボタンがパワーだ。パワー。だから私たちの訓師訓練や、若者たちも訓練する時も、この金色のボタンが一番重要です。
精誠を捧げる時、この金色のボタンが一番重要です。
瞑想する時も、息を吸って、「カムサハムニダ。私は生きている。」吐く時「アボジカムサハムニダ。」これがどうして、どうして感謝しますか。金色のボタンですね。すべての呼吸が、どうして感謝、どうして感謝。
私たち、ここにいる訓師候補者たちも、今、三代王と若者たちまで朝の2時間の農事訓練もしているではないですか。
呼吸する時も、なぜ感謝するのですか?なぜ?これです?呼吸するたびにこの金色のボタンを押すのです。心の中の金色のボタン 。呼吸する時。
これが一番大事なことです。これが。これを説明できなければ伝道できません。
どうしてあなたに主を必要なのか説明できない。
しかし、この金色のことを理解すれば、イーロン・マスクのような数兆の富豪であれ、貧しい人よりさらに下にいるヤクザであれ、みんな通じる。みんな。
どうして?これは人間の根本の問題に突き刺さるからです。そうですか?そうではないですか?
だから、伝道対象者がいたら、会うたびにこのボタンを何回も押さなければなりません。何回も説明しなければなりません。
罪について、悔い改めについて、キリストの宝血がどうして必要なのか、常に。
その後に、二代王が説明します。「ああ、では次にあなたが来て、祝福中心家庭の祝福をを受けに来なさい」と言います。「ああ!謝謝、謝謝」このようにします。
問題が何かわかりませんが、最初は問題が何かわかりません。
しかしとりあえず祝福なので、「ああ、謝謝、謝謝」これもそうではないですか。(顔の前で手のひらを組み合わせて)この国の感謝ではないですか。
これは何ですか。陽と陰。陰陽。お父さん、お母さん。そうですね。これは明代、明時代で、太陽と月。明という字は太陽と月ですね。太陽、月、明。
自分はこのような挨拶まで作ったのに、今までやっているではないですか。このように。挨拶まで作ったのに、これが何のことか分からない。これは再臨主のための預言です。これは。
自分たちの挨拶も、中国の東洋文化の挨拶も、御父様の名前です。sun moonです。 この挨拶そのものがsun moonです。
あの「新年あけましておめでとうございます(새해 복 많이 받으세요 直訳:新年福を沢山受けてください」は、中国語で「恭喜发财 (Gōngxǐ fācái 」ではないですか。(手のひらを組み合わせて)このようにしますね。これは何ですか?sun moon。自分たちは分からない。どうしてこのようにするのか、自分たちは知らない。
しかし、今、再臨主がわかるようになれば、どうしてそれが最も大きな福なのか、最も大きなお金なのか、分かるようになります。分かりますか?(「はい。」)
面白いでしょう?
中国は神様が準備された強い漢民族文化の国
だから、中国の14億人の摂理をすべて準備されたのです。中国の歴史も準備されて、御父様の預言も準備されて、すべて準備されたのです。14億人。
中国は東洋の根っこですね。根っこ。中国を、根っこまで引き抜くことのできる国々が、中国を掌握しようと中国にたくさん来ました。
モンゴルも中国を食い尽くし、満州も食い尽くし、日本も中国を捕らえ食い、イギリスも中国を捕食しました。しかし、誰もその根っこを引き抜くことはできません。
誰もその皇帝の龍たちを主管することはできないのです。
チンギス・ハンが中国をすべて食い尽くし、ヨーロッパまで食い尽くしましたが、チンギス・ハンが死んだ後、中国の・・・何ですか?漢民族ですね。漢民族文化が再び上がってきたではないですか。強いので。漢民族文化が強いです。芸術、漢字、舞踊の世界、強いです。先祖を祀る文化がすごく強い。
いや、韓国人が先祖をたくさん侍っていると考えていたが、中国に住んでみると中国は本当に、毎週毎に、先祖のために何かをしている。毎週。本当に。韓国人の千倍、万倍も先祖を敬ってる。韓国人は「韓国人はものすごくやっている」と思っていたが、そうではない。中国人は狂ったように先祖崇拝してる。もちろん韓国人のように、食事を準備したり、そういうことはしない。もっと簡素に。
ですから、お寺が近くにあります。お寺、道教のお寺が。そこでいろいろ準備をして、一般市民がそこに行って、先祖に簡単な部分をしますが。ほぼ週手祭事をします。
だから、モンゴルもこの根っこを抜こうとしました。満州も根っこを抜こうとして、英国も。
つまり、この中国文化を実際に見てみると、上手に戦うことができません。戦争で上手に戦うことができません。
しかし、文化的に勝ちます。文化的に。モンゴル文化は上手に戦いますが、文化がないではないですか。ただ、侵略が文化ではないですか。侵略が終わる日が来るのです。侵略が終わるとき、文化がなければなりません。そうしてこそ、これが続いていくのです。今、信俊は忙しいので、ベイビーのために、次は二代王が、今回、日本に行きますね。
その3ヶ月後、私たちはモンゴルに行って、精誠を捧げて、信俊も一度見なければなりません。
モンゴル、チンギス・カン。チンギス・カンが全世界を皇帝として、全世界を陣頭指揮した時の首都に今行っても何もありません。ただの芝生の広場です。芝生の広場があって、石の基礎や壁は全部崩れています。下の石の部分だけが残っています。小さいです。
世界で最も大きな強帝国でした。世界的に最も大きな強帝国。あの小さな丘の上に芝生の、・・・山でもない。ただの丘だ。その丘の上に、世界史上最大の大きな強帝国を、その位置の上で陣頭指揮をしたのに、500年後の今、何も残っていない。
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