速報:世界恐慌とハルマゲドンに向かうトランプ大統領を祈りなさい
◆2026年7月16日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>
文亨進二代王
文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 16
さあ、英語礼拝。英語のメッセージを話さなければならない。
英語のメッセージがまだアメリカ側では受け取っていないそうだ。君たち、送っているよね? 早く確認してくれ。あっち側では受け取っていない(アップロードされていない)らしい。最初の分、1ヶ月前のは、受け取った(アップロードされた)そうだ。
私たちは毎週話している。あいつら、今、えーと、一度確認しなくてはならない。グレッグ室長に、伝えてみなさい。
さあ、準備。OK。あれがメインカメラ?。あれを早く開けて。
<英語メッセージ>
今、大恐慌が迫っている
皆さん、おはようございます。
私たちは極東からお届けしています。そして、この重大な局面にあるアメリカのために祈っています。
私たちは今、戦争が再び激化している非常に危険な時期にいます。
トランプは現在、戦争拡大の罠に陥っており、ネタニヤフとジェノサイド的なイスラエル政府の言い分に従い招いた恐ろしい惨事が、そのプライドの故に見えなくなってしまっています。
イスラエルはアメリカを支配しており、今や連邦議会の98.2%を掌握しています。
彼らは、アメリカとイスラエルの軍事的一体化をほぼ可決するところでした。
これは信じがたいクーデター同然の出来事であり、当然ながらアメリカを破壊し、主権国家としての私たちの能力を壊滅させていたでしょう。
ですから、これは極めて重大な局面です。
トランプは危険な罠に陥りつつあり、さらに大きな惨事を招こうとしています。
国民に対して行ったMAGAの公約にも反しています。
ええ、今こそ彼の真の性格や本質が露わになる決定的な時です。
とはいえ、これは確かに深刻な状況であり、当然ながら戦域では事態がエスカレートしています。
もちろん、私たちは早期の停戦、早期の終結を祈っていますが、アメリカでは戦略的石油備蓄があと2週間しか残っていない状況で、イランが戦争後にさらに勢力を強め、海峡が再び封鎖されている中、世界的な大恐慌が目前に迫っている今、その見通しはますます厳しいものになっています。
つまり、私たちは極めて深刻な危機に直面しているのです。
核戦争、ハルマゲドンの可能性
繰り返しになりますが、多くの悪しき勢力が動き回っており、トランプ大統領は自身の公約から大きく逸脱し、今やネオコンと行動を共にするようになり、結果として、彼が決して行わないと約束していた終わりのない戦争を繰り返しているのです。
つまり、彼は公約を破っているのです。
もちろん、もし彼がここから速やかに撤退しなければ、ダビデ王のように破滅への道をたどることになるでしょう。
しかし、たとえこの地上の中心的人物が失敗したとしても、神の摂理は止まることはありません。
そしてもちろん、最悪のシナリオは、シオニスト陣営内の様々な派閥が望む核兵器が、宗教的な終末論的ハルマゲドンと、ペルシャつまりイランとのゴグとマゴグの戦いの集大成を望むために、核兵器が使用されることさえ考えられます。
イランとロシアを巻き込んで、第三神殿とメシア、キリスト教の観点からは反キリストである彼らの終末論的なビジョンを実現しようとしています。
まさに信じがたい時代なのです。
ですから、これは信じられない時代です。
死の金融宗教監視システム
もちろん、舞台裏で活動する第二の金融勢力、金銭的・宗教的両面において「大イスラエル」の拡大に資金を提供し、サタン的な預言を成就させ、彼らのいう「地上天国」の実現と、完全な主権の確立を目指し、これらすべてを統合した完全な監視網を構築しています。
アメリカを世界の監視網の中核として、中国共産党(CCP)よりもさらに危険な存在となりつつあり、すべての人々を対象とした世界規模の「死の監視体制」を構築しています。
つまり、極めて危険な状況です。
アメリカは死の道を歩んでいます。死にかけている。アメリカは死にかけています。
大イスラエル主義とイランに負けたトランプ
繰り返しますが、トランプは明らかに戦争に巻き込まれるべきではありませんでした。そうしていれば、はるかに強固な立場に立っていたでしょう。
海峡はすでに開かれていました。私たちはこのような深刻な対立を抱えることもありませんでした。
もちろん今や我々はまた別の終わりのない戦争に突入してしまいました。もし彼が今ここで撤退しなければ 、我々はまた長い期間、その状況に置かれることになるでしょう。
もちろん、この戦争は、彼は敗北するだけでしょう。
そして、これは世界におけるアメリカの主権を致命的に損ない破壊するだけでしょう。
アメリカに対する憎悪とテロリズムをさらに増大させることになるでしょう。
それはもちろん、彼らが望んでいることです。
そしてもちろん、彼らはアメリカのことなど気にも留めていません。
なぜなら、彼らは寄生虫のようなグローバリストであり、自分たちの「大イスラエル」という巨大な計画のために、資金を搾り尽くそうとしているだけだからです。
そこで彼らは世界の覇権を握り、世界の金融の中心に立とうとしていますが、もちろんそれは実現しません。
ロシアや中国、その他の勢力がそれを許さないからです。
ですからトランプ大統領は今、自らを孤立させ、国際社会の中でますます愚かで馬鹿げた存在に見せています。
誰も彼を信用していないし、彼が今投稿している様々な種類の馬鹿げた投稿に不安を感じています。
彼の発言は完全に信頼性を失い、国際社会全体、世界中の笑いものになってしまいました。
しかし、そのような混乱の中にあっても、神はなお働かれます。もちろん、この戦争はアメリカや同盟国、そして世界各地の状況に深刻な被害を与えています。
米国はイスラエルに支配されていることが明らかになった
私たちはロシアと手を結ぶべきです。同じキリスト教国として協力すべきです。
しかし、今となっては(米国は)キリスト教国ではないことは明らかです。実際にはイスラエルに支配されています。
それが、トランプ大統領が愚かな意思決定を通じて実際に明らかにしたことです。
第1期には、メディアがフェイクニュースであることを暴きました。
今や、この政府が偽の政府であり、実際にはJFK以来、そうした勢力によって運営されてきた ことが分かっています。
これこそが、誰もが知らなかったことです。
ロスチャイルド家が「白い馬の反キリスト(White Horse Antichrist)」のトップであり、銀行や資金の流れを支配していたことは知っていましたが、その支配がどれほど深かったかは誰も知りませんでした。
そして今になってようやく、ディープ・ステートの正体が何であるかが分かってきたのです。
それこそが、イスラエルのテルアビブ政権、すなわちリクード政権(ネタニヤフ)であり、CIAという組織を支配している勢力なのです。
もちろん、CIAはアメリカ国民の安全を守るために存在しているわけではありません。単に、イスラエル政府の意志、特にリクード党の意思を実行しているに過ぎません。
それはシオニスト陣営の中でも、過激でジェノサイドを推し進め、好戦的で、戦争によって利益を得ようとする血に飢えた派閥です。
もう一つのシオニスト陣営として、左派、つまりソロス陣営があります。それは共産主義的なシオニスト陣営です。
つまり、ディープステートが実際にこのように構成されていたことさえ、私たちは知らなかったのです。
ロスチャイルド殺戮欲の駒となったトランプ
今、トランプが撤退できず、ニュージャージー州ほどの大きさで人口わずか900万人の小さな国家に「ノー」と言えないことから、その実態がはっきりと見えてきています。
まるで犬をリードで引くように彼を操り、何をするべきか、何をしてはいけないかを指示し、和平合意を結ぼうとするたびにそれを妨害し、さらに爆弾を投下し、
彼が進めようとしている本来の和平プロセスに干渉し、そのたびにネタニヤフは飛んできて、トランプはまた彼に頭を下げます。
したがって、今や明らかになったのは、実際の「ディープ・ステート」とは、トランスジェンダーや左翼、あるいはコミー(共産主義社)といった連中の集まりではなく、シオニスト党の二つの派閥から構成されているということです。
つまり、一方は左派の共産主義的シオニスト党であり、彼らは淫行を助長しキリスト教文化を破壊するあらゆる狂気を推進しています。
もう一方の右派のネオコン・シオニスト陣営は、戦争による利益追求を進めています。
もちろん、これら両陣営はロスチャイルド家から資金提供を受けています。
つまり結局のところ、我々が相手としているのは同じ支配勢力なのです。
ただ、その間にいる「ディープ・ステート」については、実際に誰が「コミー(共産主義者)」なのか、誰が「ネオコン」なのか、私たちは、その正体も、どこから来ているのかも、正確には分かっていませんでした。
しかし今や、それは明らかになりました。
なぜなら、トランプは、本人の意思かどうかは別として、おそらく本人の本意ではないのでしょうが、彼らのばかげた殺戮欲の単なる駒に成り下がり、今や終わりのない戦争の道を突き進んでいるからです。
巨大な山脈に囲まれ9300万人を抱えた国(イラン)と、どうやって戦うというのでしょう。
ノルマンディー上陸作戦でさえ、あれほど苦戦したというのに。
ホルムズ海峡で、あの切り立った崖を相手に地上侵攻を試みてみなさい。それに今やドローン戦もあります。壊滅的な打撃を受けるでしょう。
もし地上戦を始めれば、何千人ものアメリカ人がこの馬鹿げた戦争で命を落とすことになります。
だが、それが彼が歩み続けている戦争拡大への道なのです。
トランプがプライドを捨てられなければ第三次世界大戦
だから、彼が敗北を受け入れ実際にプライドを飲み込まない限りそうなのです。
「勝つ、勝つ、私はいつも勝っている」という考え方こそ、それが彼の最大の問題です。
彼は敗北を受け入れられず、自分が負けたと悟って今すぐ撤退し、国民に「勝った」と告げることもできません。
それができれば、支持基盤の少なくとも51% が実際に彼を信じるでしょう。今でもFox newsを見ている人たちです。
実のところ、彼は若い世代を中心とした幅広い支持をすべて失ってしまいました。そして今、もちろん、もし彼がプライドを捨てられなければ……今、私たちはこの男の馬鹿げたプライドのせいで、第三次世界大戦への道を歩んでいます。
まるで、ダビデがあまりにも強大になった時のように、彼のプライドこそが彼を殺し、彼を破滅させました。
イスラエルはトランプ大統領暗殺を狙っている
そして、もちろん、彼はイランに暗殺される可能性があると言われています。
彼はすでに、もしイランによって暗殺されたらイランを破壊するという声明を公表しています。
しかし、これで主導権をイスラエルに渡し、彼らに決定的な切り札を与えてしまったことになります。
なぜなら、もしトランプが暗殺され、その犯行をイランのせいにしたとしても、仮にイスラエルがやったとしても、イランのせいにすればいいし、イランを攻撃するためのあらゆる仕組みを整えているからです。
それはまさに彼らが望んでいることであり、彼らは「グレーター・イスラエル計画」を実行し、世界の覇権者となって、彼らの反キリスト的なメシアを登場させようとしているからです。
そうすれば当然、すべての人々は「ゴイム」というカテゴリーに分類され、ユダヤ人の下で奴隷となります。
これは普通のユダヤ人が信じていることではありません。
CIAさえも支配するユダヤ至上主義
しかし、このラビ・シュネルソンに従い、ノアハイド法(ノアの七戒律 )のような考え方によって ゴイムを支配し、ゴイムを搾取するという哲学を掲げる狂信的なユダヤ人たちのことです。
マイモニデス(モーシェ・ベン=マイモーン)とタルムードのラビによる要約書(ミシュネー・トーラー / ミツヴォット・トーラー)に書かれている通り、そしてもちろん、現代のシオニスト・ユダヤ教の一形態 であり、これはもはや過去のトーラーに基づくユダヤ教とは何の関係もありません。
しかし、これらこそが、ラビたちの議論によるタルムード的な律法解釈を操作し、その都合のよい一部だけを切り取って、あらゆる種類の邪悪な行為を正当化している者たちです。
例えば、3歳の子供との結婚、ゴイム、つまりユダヤ人以外の人々のことですが、ゴイムを奴隷として扱うこと。
彼らを奴隷のように扱い、さらに彼らから高利を取り、盗み、利用し、搾取することも、これらのラビたちの解釈によれば、それは罪ではないとされています。
議論はもちろん細かな解釈を都合よく抜き出したものですが、この種のユダヤ教は非常に危険であり、もちろん、今や表舞台に現れつつある一種のユダヤ人至上主義でもあります。
そして、その大きな問題は、そのようなイデオロギー自体が危険であるだけでなく、彼らが連邦政府やCIA、諜報機関を掌握しており、それらを統合しようとまでしたという事実です。
米国の危機、世界の危機に祈りと防災で備えよ
これはアメリカ、そしてもちろん世界にとって信じがたいほどの危険です。
もしアメリカが滅びれば…ちなみに、その道筋をたどっているのですが...我々は36兆ドル以上の債務を抱えており、その時計はただ刻々と進んでいるだけです。
我々は未来を担保に借金を重ね、繁栄と富という幻想の中で暮らし、日曜日にフットボールの試合を観戦し、バーベキューを楽しんでいるだけなのです。
皆さん、小切手を現金化する時が来れば、そのすべては終わりを告げます。
今や、誰もドルと取引したがらなくなるでしょう。
そしてもちろん、それはペトロドルと結びついており、これがトランプがこれほど焦り、必死になっている理由です。
戦略石油備蓄は今や底をつきつつあり、当然ながら、時間との戦いは始まっています。
ですから、これはまさに極めて重要な時期であり、もちろん、 今こそ、誰もが祈りと断食によって備えるべき時であり、
同時に防災などの現実的な備えもし、 地域社会を強化し、そしてもちろん、これを阻止し、状況を好転させようとする人々を支援すべき時です。
<トーマス・マッシー議員がケンタッキー予備選敗北後も議席を保持、未来への動きを示唆>
トーマス・マッシー が呼びかけているように、タッカー・カールソン、ジョー・ケネディ、キャンディス・オーウェンズらと同様に、これらの人々は、大衆がチャールズ・カーク暗殺やイラン問題など、現在の危機をめぐって流されている粗悪なプロパガンダや誘導的な情報に大衆が惑わされないよう、懸命に訴えているのです。
神の裁きがくる、バブルが弾ける
しかし、私たちは常に、神が御座におられることを忘れてはなりません。
そして多くの場合、裁きが下される必要があります。裁きがあり、万物の再調整が行われなければなりません。
この大きな過渡期にアメリカに何が起こるのか、私たちには分かりません。
そしてもちろん、それは非常に恐ろしいことです。
アメリカ人である皆さんはご存知の通り、もしアメリカが滅びれば、私たちに残されるのは独裁的な権力行使だけになります。
世界を支配する寡頭支配者たちが覇権国家を作り出し、もちろん世界中に独裁体制を広げていくことになるでしょう。
アメリカはすでに帝国主義的な独裁体制となり、FRBとロスチャイルド家が介入して資金を供給し、紙幣を刷り、私たちから富を奪い、果てしない巨額の債務へと追い込む体制を築き上げてきました。
そして同時に、フェミニズムや快楽主義的な文化を広め、人々が未来を担保に借金を重ねながら、ジャグジーや日曜日のフットボール観戦、ナチョス、高級ホテルや飛行機旅行といった一時的な快楽に浸る生活へと導いてきたのです。
しかし今や、私たちは36兆ドルの債務を抱えており、そのバブルはまもなく弾けるでしょう。
ネタニヤフ合衆国
特に今、トランプが基本的に「ネタニヤフ合衆国」に従い、一貫性のない行動のせいで、人々はドルへの信頼を失いつつあります。
誰もこれが事実だとは知らなかったのですが、今やトランプは、実際には自分が支配権を握っていないという事実を明らかにしてしまいました。
そして実際にはネタニヤフが主導権を握っていることを示してしまったのです。
彼(トランプ大統領)は主導権を取り戻さなければなりません。
彼は勇気を持たなければならない。
彼はそのプライドを飲み込まなければなりません。
彼はこの恐ろしい罪を悔い改め、この危機的状況においてネタニヤフとリクードが私たちを陥れたこの状況から、私たちを救い出さなければなりません。
トランプ大統領のために祈りなさい
だから、皆が祈らなければなりません。大統領のために祈り、トランプ大統領がこの危機的状況において勇気を持って方向転換し、その馬鹿げたプライドに従うのではなく、正しい道、彼が掲げた公約、そして彼を大統領の座に選出させた公約を守るよう祈らなければなりません。
もちろん、彼が約束したのは、こうしたことを続けないということです。
この戦争を終わらせ、莫大な負債を積み上げたり、ドルを破綻へ追い込んだり、今まさに目の前で起きているこうした事態を招かない、という約束です。
私たちはそうしたことが起きるのを望んでいません。
この重大な局面において、アメリカが強くなることを願っています。
しかし、繰り返しになりますが、それは神の御心によるものであり、神の御心は常に正しいのです。
何と言えばいいでしょうか、国々は興亡を繰り返すが、神の御心は決して消え去ることはありません。
だからこそ、たとえ今が狂気じみた危機的状況であっても、この重大な局面において、私たちは神に賛美と栄誉をささげ、ひざまずいても立ち上がっていても祈り続けるのです 。
神が私たちに与えてくださった主権と自由を守り、そしてもちろん、世界中の人々のためにも、自由が訪れ、神の御国と神の憲法がこの地を治め、自由と、道徳に裏付けられた責任を与え、それぞれの国や町、州を守ることができるように。
ですから、私たちは皆さんのために祈っています。
皆さんの祈りに感謝します。
私たちは今、極東の最前線にいます。世界中の共産主義体制や、世界中の独裁政権の崩壊、そしてもちろん、新エルサレムの解放のために祈ります。
そうして神が御国をもたらし、その御国と栄光が地上を治めますように。
皆さん一人ひとりのためにも祈っています。
皆さんを愛しています。神の祝福がありますように。神の御国が来ますように。ハレルヤ。
<以上、英語メッセージ>
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