2026年9月24日木曜日

キリストは神の本質、金色のボタン ◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<5> 文亨進二代王

 キリストは神の本質、金色のボタン

◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<5>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026 




宝血、金色のボタン


宝血。金色のボタンを押さなければいけない。金色のボタン。市民たちは伝道するときは、必ず金色ボタンを押さなければいけない。金色ボタンを押さないと、伝道できない。そうでしょう?伝道できない。


金色ボタン、どこにある?金色ボタンを押さないと、伝道できない。金色ボタンは何?私たちが伝道する時、伝道対象者たちと会うたびに、一度でも会うたびに、条件として一度でもこの金色のボタンを押してあげなければいけません。


そうですよね?罪、罪の問題が何なのか、私たちは罪があり、堕落した血統で、そして私たちは悔い改めなければならない、そうですよね?罪の問題。

私たちの罪は、借金のような問題です。

この借金を償わなければ、どうなってしまいますか?負担、ストレス、緊張、恐怖、未来への希望が失われてしまいますね。この借金が私たちを押しつぶします。

そして、私たちがこの借金を持って霊界に行くと、借金の王のもとへ行くことになります。借金の王。サタン。


サタンの住む所に行く。借金の王のもとへ行く。なぜ?借金があるからこそ、私たちは…借金を償わなければ、罪人になってしまう。そう、そうじゃない?

だから私たちは、この借金からの解放を願うのです。解放。


その解放とは何でしょうか?

私たちは自分が罪人であることを悔い改めなければならず、キリストの宝血、キリストの宝血を受けなければなりません。天のお金、天銭を受けなければ、借金を償うことはできません。

そうですよね?


借金よりも大きなお金を受け取ってこそ、借金を償えるのです。借金よりも小さなお金を受け取っても、借金を消し去ることはできないでしょう。


しかし、私たちの個人の借金、家庭の借金、宗族、民族、社会の借金、世界いや、国家の借金、世界の借金、天宙、先祖の借金に至るまで、このような途方もない借金があるのに、これをどうやってすべて支払うというのですか?皆さんの心だけではできません。

この途方もない借金、個人から天宙に至るまでの大きな借金を償わなければならないのに、それを償うためには、その借金よりもっと大きなお金が必要だったのです。そうでしょう?


その大きなお金とは何ですか?天銭。天のお金。最も大切なお金。大切なものとは何ですか?神様の、宇宙よりも大切なものとは何ですか?


主の宝血、主の宝血、主の一滴の宝血は、宇宙よりもお金が多いのです。そうですよね、そうじゃないですか?(そうです。)

だから、私たちの借金を償うことができるパワーは、宇宙じゃない。宇宙じゃない。私たち個人、家庭、民族、そして世界、天宙まで償うことができる力を持つお金、その大きなお金は宇宙でもなく、これよりもさらに大きなお金が必要だ。


それは、神様が最も愛された御子の何ですか?

宝血です。その宝血を受けてこそ、その借金、個人、家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙のすべての借金を償われます。解放、その重荷と恐怖と緊張、そして借金がパンと解消。

そうですよね。


それから私たちは解放されるので自由になります。つまり、キリストの宝血を受けた後、私たちは解放されます。奴隷でした、奴隷でしたが、今や私たちは解放されます。

そうですよね?

解放されて、私たちは神の天一国の資産しかない。資産、ですよね?祝福を中心とした夫婦の資産。

つまり、夫婦の資産を鍛えなければなりません。うまく投資しなければ、その資産はさらに高価になりますね。そう、そうじゃない?投資をしなければ、その資産の価値は下がります。


ですから、私たち夫婦も、夫婦の訓練、絶対性ロマンス訓練、夫婦デート、感謝、三つの感謝の訓練を毎日行い、「お父様、ありがとうございます」と訓練。

一日、呼吸をするたびに100回、400回、4,000回、4万回、「お父様、ありがとうございます」と訓練。資産価値が上がり、次に、祝福中心家庭、子供との関係、ですよね?子供との関係への投資、一対一の訓練。

(2:45:05)

(中略)


(5:25:10)翻訳minion

キリストは神の本質から来られた


天一国の民は丈夫でなければいけない。訓練しなければなりません。訓練の生活。訓練。私たちの呼吸から、体と心からすべて訓練しなければなりません。そうですね?平和軍警察呼吸法、アボジカムサハムニダ呼吸法、どんな呼吸法よりも重要です。


だから、皆さんもよく耳にしますね。ウーシア(ウジア)、神様のエッセンス、本質と、本質とエネルゲイア、エネルゲイア、エネルゲイア。

  *注)発音はエネルギアに聞こえるが日本語での正式表記はエネルゲイア


これは、重要なことです。神の本質とエネルギー。

西洋のキリスト教ではこれを誤って理解し、予定論と絶対予定論と自由意志がないのです。

予定論が極端になり、自由意志がなくなってしまった。

どうして?アクィナスとアウグスティヌス、西洋キリスト教、カトリックとキリスト教思想において、神の本質と神の運行は同じものです。

それが何かといえば、神の本質と運行が同じなら、私たちは神の運行に会わなければ、運行の神様、愛の神様、摂理の神様、御心の神様、神様の慈悲、神様の善、これらすべてに会うことになるではないですか。

(王様のマイク不調交換)


だからアクィナスとアウグスティヌス、本質と働きが同じだから、神の働き、慈悲、善さ、御心、これらに会う時、私たちは神の本質に会うことになるので、私たちも神になってしまうのです。これは問題になります。これはサタン教になってしまう。


だから、これを避けるために、アグステネスとアクィナスのシステムをどのように言いますか?私たちは神の本質に触れてはいけないので、それに触れたら私たちも神になってしまうから、これは問題なので、では私たちは神に会った時、例えば使徒行伝の五旬節、ペンテコステ、ペンテコステの役事が降りてきた時、火の花が降ってくるではないですか。舌のような炎が使徒たちの頭に降りてきた。

このの時は、使徒たちが神様の運行を直接あったわけではなく、神様が作り出したAIの仮想や幻のようなものに会ったのだ。こうなるです。


それなら、神様の役事に会ったなら、神様の仮想や幻に会っているのなら、つまりどういうこと?神様には会えないのです。神様には会えず、神様は永遠に遠いです。これは問題です。だから、これは遠い神様になります。


そして、もし神の御心が神の本質の中のエネルギーと同じなら、神の御心は変わることができません。

その言葉は、予定論が強く現れることになります。予定論。

神様は太初からすでにすべてを予定していた、と。地獄に行く人々は、すでに何をしても自由意志なく地獄へ行くことになり、天国に行く人々は神様がすでにあらかじめ選んでいた――これはキリスト教に強く現れていますね。


このような神学はどこから出てくるのか?

こうした神学は、本質とエネルギーが合体したため、問題が生じたのです。だから、もっと古代キリスト教、正教会、東洋キリスト教は、はるかに原理的な立場ですね。

それが何かといえば、御父様が夜の神様昼の神様とおっしゃいました。御父様だけが、夜の神様から出てこられました。なぜ?御父様はキリストなので、メシアなのです。


御父様だけが夜の神様から出てこられたのであり、私たち皆、他の人々は皆、昼の神様から出てきた。そうですね?

これはどういうことでしょうか?これは東洋キリスト教正教会のエッセンスとエネルゲイア、本質と運行が別れなくても違いがあること、別れなくても違いがあることを示しているのです。


だから、ただひたすらキリストだけが神の本質の中に入ったり出てきたりすることができて、私たちはそれができません。


もし私たちが神の本質の中に入れば、私たちも神になってしまいます。私たちも神になってしまう。

それならこれはヒンドゥー教だ。問題だ。だから、サタン教になってしまいます。


キリストだけが本質の中に入り、私たちが神様の本質の中に入って行ったらキリストは必要ありません。それなら御父様も必要ないということだ!

あなたも私も皆神様で、直接、本質の中に入ることができる、これはヒンドゥー教になってしまいます。ノー!キリストは唯一の存在論的な唯一の方ですね?


だから、キリストは神の本質に入ったり出たりできるが、私たちは神様の役事に会った時、これは聖書の言葉で何と言うか、「エネルギア(エネルゲイア)」と言ってみてください。「エネルギア」と言ってみてください。「エネルギア」です。私たちは神様の運行。運行はギリシャ語で「エネルギア」。「エネルギア」。聖書に26回出てきます。「エネルギア」という単語が。

 *注)発音はエネルギアに聞こえるが日本語での正式表記はエネルゲイア


だから、神様の役事が起こった時、神の火が出て、神の光が出た時、神様の変容山上、変容山上、使徒たちに、イエス様が変容山上された時、これ全部何ですか?神のエネルゲイアに会うことです。


だから、西洋のキリスト教のように、私たちが神様の役事を見た時、これは仮想、幻想、AIのようなものではなく、私たちがエネルゲイアと本質に違いがあることがわかれば、私たちは神様の役事に会い、実体的に神様の役事に会っているのです。AIや仮想、幻想ではなく、その炎が使徒たちに降り注いだ時、それはまさに神様の役事です。AIではありません。そうですね。そうでしょう?


主の顔が太陽のように輝いている。これは、神様の創造されない光に会うことですね。創造がない光。神の創造はありませんね、永遠ではないですか。創造に時間はありませんね。神様に。そうですか?そうではないですか?神様の光も同様ですね。そうでしょう?

だから、使徒たちが変貌山、タボル山で変容山上されたイエス様の顔が太陽のようにまばゆいのを見て、これは何ですか?これはどのような光に会ったのでしょうか?これは、神様の創造がない永遠の光に会っているのです。AIの仮想幻想ではありません。これは神様の光にあったのです。光。しかし、神様の本質そのものではない。それでも、神様の光です。わかりますか?


その本質は太陽、太陽があるのですが、そこから光が出ますね。私たちはその太陽の光に会うことができます。そして温かさを感じことがありますね。しかし、その太陽の中に入ることはできません。そうですね?

それと同じように、キリストだけがその太陽から出てくるのです。わかりますか?私たちとは違います。存在論的に違います。


だから、キリストは人とは違います。神様の本質の中に入って出てこられる。私たちは神様の太陽の光に会うことができます。そうですね?


訓練精誠で神の光に会う


そういうことを理解すれば、私たちが訓練する時も、神様が私たちに役事を与えてくださる時、これはAI、仮想、幻想ではなく、神様が役事を与えてくださる時、私たちは神のエネルゲイアに会う、贈り物もくださる。


だから、私たちが訓練する時、「アボジカムサハムニダ」と、数千回、数万回、一日に4千回、4万回とこのようにすれば、そして数年継続して、御父様が役事を授けてくださいます。神様の創造のない光を拡大して。神様の恩恵をバーン!受けることができる。

これは幻想でもAIでもない。この精誠を通して神様の贈り物を受けることができるということです。その贈り物を受けた時、私たちは悔い改めなければなりません。悔い改め。アボジカムサハムニダ。と、悔い改めなければなりません。永遠に忘れることができない瞬間になります。


御父様も、その御言の中で、中村協会長も今、本を書いているのですが、御父様の御言の中に、そういう御言があったのです。「亨進が1万2千拝、2万1千拝の精誠訓練をしながら、七死復活の啓示を天から受けたと、このようにおっしゃっていたのです。


その御言が、そのような内容が、天から受けて、何ですか?これこそが神のエネルギー、神のエネルギーです。


だから、精誠は、西洋のキリスト教では神の幻やAI、仮想しか会うことができないから、神様に永遠に会うことができないから、神様は永遠に遠いです。

ですから、このような思想で、西洋キリスト教は次第に勉強、勉強、学主義、キリスト教学主義とキリスト教合理主義学問主義へと進んでいき、勉強、勉強、勉強ばかりを強調し、精誠は強調しませんでした。

だから、西洋キリスト教はものすごく勉強、勉強、勉強中心のキリスト教です。勉強は勉強として救いを受けることはできません。


こいつらも原理の勉強をたくさんしたではないですか。御父様を裏切ったではないですか。勉強によって神学を実践できないのです。そうですね?

神学を実践するためには訓練が必要です。訓練。訓練。実践信仰。

いくら祝福家庭の祝福の部分で勉強しても、実践しなければできないではないですか。子供たちの伝道もできないではないですか。堅固な夫婦も築けないではないですか。

いくら本を読んで勉強しても、実践神学は違います。そうですね?


だからこの西洋キリスト教の強調は、「勉強、勉強、勉強、勉強」勉強を通して神に会う。でも東洋の正教会、東洋のキリスト教は違います。勉強だけではダメだ。精誠を尽くさなければならない。断食をもっと厳しくしなければならない。祈りももっと熱心に行わなければならない。苦行もしなければならない。訓練を中心に。


だから、宗教において、他のキリスト教、西洋のキリスト教には見られないように、東洋のキリスト教、正教会、アフリカ、中東、ロシアといった正教会では敬拝の精誠。まさに韓国人のように深々とお辞儀をして精誠をします。


一度調べてみてください。お前たちが取ったビデオを。西洋のキリスト教では見られない姿。はるかに東洋的です。

(5:40:49)翻訳minion

これを見てください。深々とお辞儀してるではないですか。これは、西洋のキリスト教には絶対にあり得ない訓練です。なぜ?西洋のキリスト教は学主義。学問主義のキリスト教。精誠が薄いのです。これは、もっと古代のキリスト教です。


なぜこんなに違うのですか?西洋のキリスト教と東洋のキリスト教、なぜこんなに違うのですか?なぜなら、一方はアウグスティヌスの神学とアクィナスの神学を通して学主義になってしまいました。本質とエネルギーが合わさった学主義。神を知ることができるのは勉強で。


東洋のキリスト教はそうではありません。勉強だけでは十分ではない。苦行、断食、熱心な祈り、「アボジカムサハムニダ。」といった呼吸運動などを実践しなければならない。だから、こうした西洋では見ることができない、このような敬拝精誠もします。


精誠訓練で人格的エネルギーに会う


だから、西洋の学者たちは統一教会を見て、「御父様はキリスト教と道教の思想を合わせて、万有原力を作った」と語る。西洋では。東洋では皆さんは分からないでしょう。西洋の学者たちはいつもこう言う。信俊の宗教勉強の本にも出てきます。いつもこう言います。「御父様は単にキリスト教と道教の思想を融合させて万有原力を生み出した。」常にそのように言います。


しかし、古代キリスト教を見ると、神のエネルギーがあります。そして、道教は人格エネルギーではありませんね。道教は無人格エネルギーですね。古代東洋のキリスト教が信じているのは、神様のエネルギーは人格的なエネルギーですね。なぜですか?人格神から出てきたから。そうですね?だから、人格エネルギー。道教とは完全に違います。


ところが、私たちの万有原力も神から出てくるではないですか。人格神から出てくるではないですか。これは道教ではない。これは実はオリジナルの古代キリスト教です。まったく同じ。似ています。


だから、学者たちが私たちを批判して、「御父様はただ融合させた」とか「キリスト教と道教を融合させた」とか言いますが、かれらは間違っています。私たちの万有原力思想も、これはキリスト教伝統の中で、本質とエネルギーの部分から出てきます。

みなてください。このように完全に深い敬拝の精誠を捧げるではないですか

ここはアラメアン教会ですね。

だから、神様に会うことはできないと考えているので、勉強が最も重要で、彼らは神様のエネルギーに直接会うことができるから修行をするのです。

修行と精誠を尽くします。修行と精誠を捧げることで神様のエネルギーに会うことができます。

エネルギー、運行のエネルギー、愛のエネルギー、御心のエネルギー、光のエネルギー、このようなものに会えるから、修行を熱心に、苦行を行うのです。厳しい断食もするのです。


西洋のキリスト教は、ほぼゼロ。の西洋のプロテスタントは、こういうことを悪いことだと言います。アメリカの西洋キリスト教はプロテスタントではないですか、大部分が。彼らはこれを見て激しく反対します。どうして?彼らは「信仰だけで救われる」これは、行いは必要ない。


これは私たちの万有権力思想は、これは道教ではありません。これはまさにオリジナルのキリスト教です。そうしながら、この本質とエネルゲイアを理解してこそ、主の存在論的な位置、特別な位置を保護するようになり、私たちの原理から出てきた万有力システム、授受作用システム、そして自由意志システムもすべて保護するようになります。


西洋のキリスト教に従えば、万有原力も崩壊し、授受作用システムも崩壊し、自由意志も崩壊します。

神様と直接授受できないから。幻想、神様が作り出した幻想、仮想と授受作用しなければならないので、神様と実際に授受作用することはできません。


なぜ王様はずっとこんな話をしているのでしょうか?

皆さんには分からないでしょうが、御父様の位置、キリストの位置は特別な位置です。キリストだけが神様の本質から出てきます。夜の神様、夜の神様。私たちはそこに入ることはできません。キリストだけ。


しかし、神様のエネルギーを通して、私たちはキリストの役事に会うことができます。光に会います。神の恩恵と御心に会うのです。


そして、これはAI、仮想、幻想ではなく、神様の役事、恩恵と賜物を受けることができるということです。ですから、精誠と訓練と、アボジカムサハムニダを毎日毎日、何千回も、毎日毎日「アボジカムサハムニダ。」私たちの呼吸を掌握しなければなりません。そうですか?そうではないですか?


この韓国の人たちはイライラして、息に「あー」が付きまとうと、がんになります。がんと呪いがやってきます。そうですか?そうではないですか?息に付いているものの中に、常に「アボジカムサハムニダ。」スーと付かなければなりません。

呼吸にそれが付いていると、運命がガラリと変わる。運命が変わる。未来も変わる。そうですか?そうではないですか?


私たちは何時間やりましたか?今6時間りやりましたか?5時間余りやりましたか?短いですね、短い。

御父様に侍りながら、私たちは23時間半やりました。23時間半。御父様の記録、麗水で。23時間半。朝5時、6時、7時、8時、9時、10時、11時、12時、1時、2時、3時、4時、5時、6時、7時、8時、9時、10時、11時、12時、1時、2時、3時、そのようになりました。(笑)23時間半。御父様の世界記録。23時間半。


私たちも御父様に侍ってそこにいました。皆、倒れてしまいました、人たちは。

いや、人たちは神殿でただ横になって倒れていました。日本のお姉さんたちはよく持ちこたえるではないですか。でも23時間は皆寝てしまいました。本当に。人々はみんな倒れて、横になっていました。御父様の前で、御父様がいらっしゃるのに。23時間半。いやあ・・・。


エミさんと一緒に重量上げ訓練に行かなければならないね。ずっと寝てるから。次はこんなに短期間で来てはめだ。次は数日あるし、訓練、訓練、重量挙げの訓練もして、重量挙げの訓練もして、おじいさん、おばあさんたちもしっかり学んだら怪我をしません。一人でやってはいけません。一人でやらないで、知っている人から教わらないと。


それは次にやりましょう。エミさんが韓国チームがまた入ってきた時、私たちの勧士さんたちは重量挙げの訓練。わかりましたか?しますか?しませんか?だから知ってる人から教わらないといけません。詳しい人から教われば怪我をしません。ずっと良いです。一人でやると怪我をします。背中、首から背中まで。これは詳しい人から教わらないと。


次に、私たちのチームはここで、アボジカムサハムニダ。を毎朝やってますね。ここで。毎朝やって、そして、アボジカムサハムニダ瞑想訓練の授業もやって、次は皆さんが健康になって若返る重量挙げの授業。

そのようにしてこそ、皆さんがたくましい姿で、60歳、70歳、80歳、90歳まで健康に。分かりましたか?はい。


原理の中心はキリストの宝血


聖書の勉強はしたかな?勉強してないね。中国語礼拝の時だけ受けたね。ヨハネの黙示録1章(恐らくヨハネの福音書の間違い)に出てくるではないか。ヨハネの黙示録1章に。神様のロゴス。それは夜の神様の話です。夜の神様。キリストは夜の神様。同じです。


すべての人間は昼の神様から出てきて、キリストだけが夜の神様。だから、夜の神様から出てこられたので、キリストは夜の神様の本質から出てくる、血統が出てくるではないですか。見てみなさい。その聖酒を見て。わあ。


韓鶴子バビロンの淫婦は、御父様に堕落した血筋がと。完全にこれはサタン教だ。

(5:54:54)翻訳clean

キリストは神の本質から現れるから、神の血統を持って来ることができる。

韓氏オモニ、崔氏オモニ、そのすべての夫人たちは、皆、神様の本質を知らない。キリストだけが。

だからキリストは神の血統を持っているのです。血統。血、血統。


原理やすべての内容の中心は何かといえば、単なる知識だけではないのです。実践神学の最も重要なのは、キリストの宝血、宝血、宝血、キリストの宝血、何もない。

キリストの血統、宝血は私たちのすべての先祖から、私たち個人、家庭、宗族、民族、国家、世界、天宙の罪と借金と病気は償われる。すべて宝血の犠牲の愛の力によって、七死復活八段完成の犠牲の愛のパワー。


そのような犠牲の愛の力がなければ、私たちは罪と、霊的な、罪は、霊的な借金、霊的な癌から解放されません。永生を受けられません。そうですよね?


私たち七死復活八段完成の、新しい作品だ。わあ

御父様が興南監獄でがっちりと縛り上げられている、そこに滝が、真っ赤な宝血の滝がパンと、少し怖い作品だけど、そうやって御父様がどんな恐ろしい道を歩みながら私たちを救ってくださったのか、覚えておかなければなりません。

そうしながら、新しい人々とその宝血に出会えるような祝福の内容。


今回、私たちの興南監獄の解放記念日である10月14日に、私たちはここで台湾伝道対象者全員が参加できる、簡単に神学を学べる、祝祭の準備、私たちのビクター・ムンと私たちの日本チーム、韓国チームも、私たちの若者たちのチームもすべて含めます。

日本と韓国から来られた方々も皆参加するでしょう。


外の人たちが気軽にこうした部分に参加できるようにしつつ、そうしてキリストの宝血によって学び、悔い改めについて学び、バビロン淫婦、サタン主義の内容を打ち破り、そのような祝祭に一般の人々も皆参加し、自分の孫たちも皆参加して、再臨主、弥勒仏、真人、マクティ、平和の王から学べるようになる始まりです。

分かりましたか?(はい。)


そうした部分について、今や中国の民族たちも、14億の民族が、推背図の予言をすべて受け入れます。

彼らも再臨主の背景を崇め、保護する再臨主に仕えてこそ、中国の美しい東洋文化も保護・保存され、中国や東洋の先祖たちも救われ、先祖たちと共に、天一国を建設する際、もし西洋のキリスト教だけが受け入れる様になれば、先祖たちとの関係は断たれてしまうでしょう。西洋のように滅びてしまう。

クソ穴同性愛、虹の異端、似非が入り込む。子供を堕胎し殺害する文化、娼婦文化、サタン族。

西洋の鷲に従えば滅びる。猿の王、再臨主猿に従わなければなりません。

あの推背図に出てきたでしょう。生きられるようになります。[笑い]わかりますか?


明日は何時に出発しますか?明日は何時?飛行機は何時?ああ、7時10分。8時。韓国チームは8時に行くの?

次はこんなに早く行っちゃダメだ。[笑い]

次は、御父様、ありがとうございます訓練もして、心と体の訓練もして、次は恵美さんも呼ぶから、皆さんも重量挙げの訓練[笑い]

重量挙げの訓練をしながら行かなければね。

御父様、三代王権を見れば、もっと若くなければ。年取っちゃいけない。そうじゃない?

[笑い]なんで喜んでる?恐ろしい目つきで、ずっと物だけ見つめているんだ?


分かりますか?(「はい」。)

そういう部分で、私たちはお父様に栄光をお返しするキリストの宝血を共に、七死復活で中国14億の民族を伝道し、彼らが解放されて、天一国憲法を受け、完全に自由と責任をもって東洋圏を再臨主に捧げるようになれば、世界は完全に変わります。


皆さんも、祈祷と精誠、断食の訓練は重要な訓練です。祈りますか?祈らないですか?

御父様に栄光を返すよう、キリストの宝血を忘れずに、その宝血の力によって歩むことができる天一国の民、宗族王と王妃となる、善なる息子、娘たちになりたい方は、御父様にまず立ち上がり、御父様に大きな感謝の拍手を送りながら、もっと大きく![拍手][拍手][拍手]


億万歳、キム協会長ご夫妻、夫妻、夫妻。億万歳、億万歳。


神様王権樹立勝利、億万歳!

万王の王、天地人真の御父母様、三大王権勝利億万歳!

天一国創建、億万歳!

隣りの方、ハグ [笑い]

御父様、ありがとうございます。ハレルヤ。

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