2026年9月20日日曜日

イスラエル・ユダヤ教は、大量殺戮のセックス魔術密教 ◆2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<2> 文亨進二代王

 イスラエル・ユダヤ教は、大量殺戮のセックス魔術密教

2026年8月30日.台湾聖殿 韓国語日曜礼拝<2>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 일요 말씀 08 30 2026 



ロスチャイルド・ユダヤ教はヒンドゥー教の密教

ヒンドゥー教の獅子、ヴィシュヌのアヴィターラ、ある獅子の神がいるのですが、あいつはもともと手に。、ここで人を食べていますね。人の心臓。

しかし、別の写真を探してみてください。他の写真には、あの密教の星が出てくるはずです。密教の星も出てきます。ナラシンハ。どの写真にそれがある?オーケー、オーケー、ここにありますね。これを見てください。ナラシンハ


これはヴィシュヌのヒンドゥー教、ヒンドゥー教はユダヤ教よりもっと古代です。

しかし、これ何?これが見えますか?これはヒンドゥー教ですね。先ほど見ましたね、この星を。聖書にはダビデの星というものはありません。旧約聖書全体を見てもありません。イスラエルが堕落した時、サタンに侍る時、レムファン(Remphan)のサタン、あの時、こんな星を掲げたのです。


しかし実はこれは、ヒンドゥー教では数千年も前に、もっと早く出てきたのです。そうでしょう?これはヴィシュヌのアヴィターラ、ナラシンハの右手にはっきりと出てきます。男と女がセックスしている姿。これは実はセックスの象徴なのです。この古代のシンボル。


あのロスチャイルドのやつらがこれを知っています。あのロスチャイルドのやつらがイスラエルを建てたではないですか。

ロスチャイルドのやつらは密教です。中央銀行、ロスチャイルドやつらはカバラ密教です。だから、このスーパーエリートたちは常にセックスや児童性暴行儀式、そして血、血の儀式をたくさん行っています。血の儀式、児童性暴行と児童性売買の儀式と人肉を食べる儀式。サタン、完全なサタン教です。


これ見てください、見えますね?これはユダヤ教ではない。これはユダヤ教ではありませんね。神様に侍って、イスラエル民族が神様に侍っていた時、このような密教セックス魔術、セックス魔法のサタン教、これは黒魔術です、黒魔術。このような黒魔術の象徴的な内容を自国の国旗に立てた物が、市民はバカだから、知らないからそうなのであって、こいつらは知っていてやったのです。それを。


だからこいつらはエプスタインのようなシステムで完全に人を掴んでキリスト教の中に掌握している。

エプスタインシステムは何だ?エプスタインシステムは、児童性暴行、児童性売買、血の儀式、エリートたちを恐喝脅迫するシステム。



日本や韓国、東洋でも、この「事業」をやって「事業」で酒場に行ってこのようなこと、若いやつらが「事業」に入った時に酒場で酒を飲んで、娼婦とセックスして。

このような文化は何ですか?もちろん堕落した文化です。サタン主義の文化です。しかし、これはどんなシステムですか?

これは単なるチームビルディングとか、そういうものではないでしょう。チームビルディングがしたいなら、キャンプに行くことができます。ゴルフに行くことができます。なぜ娼婦たちとセックスしなければならないのですか?話になりません。


東洋でこういうシステムは何ですか?これらはすべて、恐喝脅迫システムです。能力のある人がもし出世していて、そこから外に出て自分の会社を起こしたり、あるいは何らかの告訴をしたりすると、そうする前に「こういう写真があるよ。あなたは結婚して子供もいるだろう?しかし、僕たちにはあなたがちょっと娼婦と遊んでいる写真があるんだ」このような東洋のシステム、これはチームビルディングではありません。これは完全に恐喝脅迫システムです。人々が問題を起こせないように。


そして、それをしなければ、日本、韓国の外の会社は出世できないではないですか。昇進できないではないですか。

エリートたちのシステムは、これをよくやりますね。ロスチャイルドは特にひどくやります。


ユダヤ淫乱密教の教祖


このナラシンハアヴィターラ神を初めて見たでしょ?

だから、こいつらはこういう密教を世界的に好んでいて、世界的な密教が、真理と不思議な内容をすべて組み合わせて、ユダヤ教徒たちはカバラを、

特に1666年にシャブタイ・ツヴィ、サバティアン・カバラ、ビシャブタイ・ツヴィ。世界の3分の1のユダヤ教徒がシャブタイ・ツヴィ。1666年のシャブタイ・ツヴィを調べてみてください。


17世紀、全世界のユダヤ人の3分の1がこいつがメシアだと信じました。

こいつが1666年にユダヤ教のメシアだった。ユダヤ人の3分の1、世界中のすべてのユダヤ人たち、世界中のユダヤ人の3分の1がこいつを信じていたそうです。メシアだと。

3分の1、なんということだ3分の1。こいつが、今や、フランキズムシャブタイ派から派生 )、次世代のフランキズムカバラと、こいつはカバラがすごく好きでした。密教。


そうしながら、自分が教えたことは、主が世界の終末が早く来るために、すべての罪を犯さなければならない。かれらは宗教的な行事として、グループセックスをする宗教行事をものすごくたくさんします。グループセックス。ありとあらゆる女と男とみんなセックスする事。17世紀に。

こいつらが信じているのは、こういう罪を犯すことで終末がもっと早く来る。自分たちが終末の行いをすることが、神の摂理だと信じているのです。サタン教です。実際、サタン教。


こいつらは今、フランキズムと、ヨーロッパにあるあらゆる密教のパワーチームが、ロスチャイルドもここに入ってきてる。だからロスチャイルドも、かれらはお金をたくさん持っているので、ここで支援もしています。


だから、このスーパーエリートたちは、自分たちの金とパワーを守るために、こういうシステムが実はすごく便利なのです。人々を悪にして、多くの罪を犯させて。なぜ?自分たちも多くの悪いことをしているではないですか。自身も恐喝脅迫システムの中心的なシステムではないですか。セックス・マジック、セックス魔術、それは何ですか?セックスの儀式。


さらに、特に児童性暴行や児童性売買。さっき見たバール神、アシェラ神のような、男女の神々がセックスする、このような思想を持ち込みます。それから自分たちの儀式もそういう内容を中心にそして。さらに恐喝脅迫システムもそれを中心に行う。

このスーパーエリートパワー、ヨーロッパの最高、ロスチャイルドパワー銀行家たちは、これをとても好きなのです。


こういう宗教、こういう宗教は自分たちにとってとても都合がいい。自分の好き勝手にできるし、また、自分が性紊乱で人々をコントロールできるし、こういう宗教は、国の堅固な家庭や堅固な夫婦関係を作らないではないですか。


ユダヤシオニストはポルノを使って金儲け脅迫する

(1:02:09)翻訳minion

これは混乱泥沼を作るではないですか。混乱泥沼。家庭破壊。家庭破壊する子供たちは、より心理病がはるかに多いではないですか。だから、問題のある子供たちを簡単に飼うことができます。娼婦になれ、お金をたくさん稼ぐことができる。


これは最近、現代、オンリーファンズをしているではないですか。オンリーファンズもユダヤ・シオニストが主人ではないですか。世界最大のポルノ会社。ユダヤ・シオニストが主人ではないですか。ラビ、ラビが主人ではないですか。ラビが世界1番のポルノエロビデオ会社の社長なのです。なんてことだ。


いや、これが話になりますか?牧師さん、イスラム教のイマーム(指導者)、あるいはキリスト教の牧師や神父がアダルト動画会社の社長になることができますか?できるのか、できないのか?(「できません」。)これは話にならないではないですか。これは話になりません。


だから、・・・探してみなさい。最近、西洋で何%の女性がポルノ、あるいはオンリーファンズをしているか。今はもう17%かな?15%、17%、もう超えてるよ。西洋で。


だから、今、西洋のポルノエロ動画システムを通して、若い層で、つまり5人の女性のうち1人がすでに娼婦です。なんということだ。お金を稼ぐために。

「お金を稼げるよ。君は可愛い。ほら、あそこに行って、部屋で服を脱いでカメラに映せば、お金が稼げるよ。君がすごく可愛いなら、たくさん稼げるよ。あの女を見てよ、あの女は、月に100億も稼いでる。」こんなふうに誘惑します。


オンリーファンズ、娼婦ビジネス。平均月給、こいつら、バカな若い女たちを募集する時、「この女性は月に100億稼ぐことができる」。


平均月給がいくらか知っていますか?平均月給、オンリーファンズ、現代のポルノ娼婦の平均月給は10億ではない。自分の最も大切なもの、おっぱい、生殖器を全部開いて裸になって撮って、アップして、たくさん稼ぐことができると。今、平均のオンリーファンズの女たちは1500ドルしか稼ぐことができ。

マクドナルドの方がもっと稼ぐことができますね。1500ドル、アメリカのお金で。ああ、1500ドルではない、150ドル。1500ドルではなく150ドル。このように愚かなものになってしまった。150ドル。


詐欺師たちの言うことを聞いて、服を全部脱いで、胸と生殖器を全て出してアップして。インターネットに一度載せたら削除できないでしょ。

今やもし自分たちが赤ちゃんを産んだら、自分の子供を苦しめる、いじめをする友達が、自分の母親がポルノを撮っている姿を赤ちゃんに、自分の息子に見せて自殺した、そんな子供たちが多いではないですか、米国で。西洋で。


こういうビジネスのせいで。西洋の女性は完全に娼婦になっています。早く金を稼ごう、お金の神たち。


そうしながら、こういう詐欺師たち、詐欺師の男たちの言葉を聞いて、自分が100億稼ぐことができるとして、自分で服を全部脱いで、永遠にインターネットから削除できない。とんでもない。


次に、平均月給150ドル、ファミリーマートで一ヶ月一生懸命働いても、2,000ドルか3,000ドルくらいになるではないですかいですか。150ドル。自分の持っているものすべて、生殖器まで全部見せて。

なんということだ。狂ったバカな女たち。馬鹿野郎文化、これは洗脳されたバカです。


イスラエル、ユダヤ教は、セックス魔術密教

だから、もう一度見ましょう。獅子、ナラシンハ、ヒンドゥー教。

だから、このようなシンボルが、密教、特にヨーロッパの密教たちは、すべての宗教を研究しているのです。すべて研究しているのです。

チベット宗教も研究して、ヒンドゥー教も研究してるし、シンボル学が好きです。たくさんのシンボル、シンボル学を通して自分たちのパワーを維持し、パワーを作ることができると言うから、黒魔術、セックス魔術、これ全て寄せ集め、サタン密教のちゃんぽんです。


そうしながら自分たちが立てた、大量虐殺を行いながら、世界的に大虐殺する世界大戦を作る星。密教です、密教。

密教を通して家庭が堅固になり、夫婦の間が強くなり、・・・できません。

密教は夫と妻という思想がありません。男性のセックス生殖器、女性のセックス生殖器しかないのです。夫も妻もありません。男の生殖器と女の生殖器を使って、パワーと魔法を作るのです。こいつらは。


だから、ありとあらゆる女たちとのセックスのです。女たちがありとあらゆる、魔女たちがありとあらゆる男たちとセックスする。

なぜ?そいつらはセックスのパワーを見るから。魔法のパワー。神が定めた結婚を強固にする絶対性セックスパワーではなく、自分たちのパワーと組織を維持するためのセックスのパワー。このようになってしまいます。


だから、こいつらは外に偽の妻がいます。このエリートの奴らは裏で娼婦たちが数千。東洋の財閥は全てそうです。

東洋だけでなく、東洋の財閥は実はロスチャイルド財閥に比べてはるかに小さいし、はるかに弱いではないですか。ロスチャイルド・マフィアヤクザとロスチャイルド財閥が、最も多くの金を握っている。なぜなら、中央銀行をすべて掌握している。世界的に。韓国の中央銀行も日本の中央銀行もそうだ。


だから、かれらの中央銀行のコントロールを受けたくない国はソ連。だからソ連は今、かれらと分離したではないですか。その中央銀行システムから。中国、それと、イラン。

どうしてイランが首を切られたか分かりましたね。ロスチャイルドの奴らはイランを、9300万人のイランの人口を完全に借金奴隷にした。アメリカ市民たちも借金奴隷になってしまいました。


米国パンザー総会長もシオニズムに洗脳されていた


だからこいつらは知りませんが、私たちのアメリカ協会長はリチャード・パンザーではないですか。リチャード・パンザーも、自分は幼い頃からシオン派のユダヤ人だから、シオン派の洗脳をたくさん受けて。

だから二代王はリチャード・パンザーを厳しく叱らなければいけない。自分(パンザー)が幼い頃から洗脳が強いから。


しかし、中央銀行システムに、ユダヤ教では他のユダヤ人に金を貸しても)利息を取ってはいけないのです。ユダヤ教では。なぜなら、ユダヤ教徒は選民であり一つの家族だから、家族同士、民族同士で利息をつけるのはダメなのです。こういう法律があるのです。モーセの律法。神はこれを許可されません。

しかし、こいつらは作りました。これはユダヤ人がユダヤ人にお金を借りる時だけこうで、なぜ異邦人からお金を貸したら、利子をたくさんつけることができる。こいつらは異邦人たちです。キリスト教は弱者に対してのように高い利息を課しますね。

なぜ? こんな人たちは異邦人だからです。キリスト教徒も異邦人ですね。彼らにとって。イスラム教徒も異邦人ですね。韓国人、東洋人、全て異邦人ですね。


だから、自分の民族にお金を貸すときは、利息をつけることはできないのに、ゴイムというのは異邦人という意味です。

ヘブライ語でゴイム。ゴイムと言ってみてください。ゴイム。ゴイム。

「ゴイム」は、どの単語から来ているのかというと、牛、動物、黄牛。だから、その「ゴイム」という意味は、ユダヤ人ではない人たちを、豚や牛やのような動物たちだ、という意味です。

だから、ヤクザのようにゴイムに狂ったように利子をつけることができるのに、ユダヤ人であればつけることができません。

(1:15:22)clean

なんてこった、二代王が、パンザーと話しながら一度見てみろと言った。

アメリカでは法的にユダヤ人であれば、銀行からお金を借りると、ユダヤ教徒が運営する銀行、大きな銀行はすべて彼らなのです。お金を借りると、ヘテル・イスカ(heter iska)というものがあります。

ユダヤ人と言えば、今のアメリカの現代、時代、今、ユダヤ人だけは利子を免除されています。[笑い]


ああ、東洋人はできないです。どこで金を借りようとしても、これが大きく付きます。黒人も白人も、いや、アメリカ憲法はすべての人に平等な法律であるべきなのに、どうしてこいつらはこれを回避できるのか?この法律主義者たち、こいつら、これが得意なのです。こういう抜け穴をうまく作るのです。


それは話になるか。他の誰もそんなことできません。

まあ、他の市民はみんなゴイム(異邦人)ですから、私たちが銀行からお金を借りると、一度借り入れをすれば金利は平均23%に上がり、米国では29.99%にまで跳ね上がります。うわっ。


でも、ユダヤ人なら……ユダヤ人はこれを、自分たちの宗教や信教の自由の問題として、こういうふうに抜け道を作るんだ。宗教の自由の問題として、ああ、この利息を課すことに加担しない。おい、これは理にかなってるか?これ、これ、今のアメリカでは、これはとてつもない恩恵じゃないか。

複利で、23%の複利で5万ドル借りたら、20年後には30億、40億以上になるじゃないですか。それどうなってるんだ?これ、これ、初めて聞いたよね?


うちのアメリカの協会長も、「これは初めて聞いた」と。自分(パンザー)は、ユダヤ人であっても、子供の頃からこういうシオニスト派のユダヤ教はイスラエルは善だ、という洗脳ばかりを受けているのです。

本人も知らず知らずのうちに、イスラエル人は善良で、イスラム教徒は悪者だという考えを刷り込まれている。


ユダヤ優越主義はナチス・ヒットラー優越主義より酷い


うちの監査院長も、ユダヤ人に「ユダヤ人の一人とイスラム教徒の一人、人間としての価値は同じか、それとも違うか」と尋ねると、ユダヤ人は答えられないのです。答えようとしない。

なぜ?自分たちが信じているのはイスラエル人、つまりイスラエルの、あの国防部の長官か?あの男は完全に大虐殺をする狂人です。あいつが何を言っているか。

「一人のイスラエル人の涙は、千人のレバノン人の涙に等しい」と。つまり、その言葉は何を意味する?

*参考:発言者は国家治安大臣イタマル・ベン=グヴィル(Itamar Ben-Gvir) 

イスラエル一人分の価値は、レバノン千人分の価値に等しい、と。

これは人権じゃない。これは、これは完全に優越主義だ。これはナチス・ヒトラーの優越主義よりもはるかにひどいことだ。


キリスト教とは全く違う。この宗教は。

皆さん、韓国や日本も多くの洗脳を受けてきたが、ユダヤ教はキリスト教とは全く違う。

キリスト教は簡単だろ。ユダヤ教徒であれ、イスラム教徒であれ、キリスト教徒であれ、人間の価値は同じじゃないですか。神の御姿に造られた人間ですから、キリスト教の立場からすれば簡単なのです。そうでしょう、違いますか?

これは簡単な質問です。どちらがより価値があるのでしょうか?

ユダヤ教か、それともイスラム教か。同じだ。そうですよね?どちらも主を、主を敬わなければなりません。そうですよね?


ああ、でも、ユダヤ人たちはこれを答えられないのです。自分たちユダヤ人が、レバノンの人々を千人単位で虐殺するという思想なのです。完全な虐殺、サタンの思想です。この思想は、実は世界的な人権を殺す思想なのです。

こういう思想を、考えてみてください。


もしイスラエルがアメリカを利用して全世界を掌握しようとしたら、人権そのものがなくなってしまう。ユダヤ人が王様で、他、ゴイムはみんな奴隷か、殺されるか、そういうことになってしまう。


イスラム教も危険だけど、イスラム教はとりあえずキリスト教徒やユダヤ人の改宗を許可しているじゃないですか。

ユダヤ教は簡単に改宗できないのです。とても複雑なのです。

イスラム教はすぐに改宗できるのです。その国で早く改宗すれば、大虐殺に遭わずに済みます。[笑い]

逃げ道があるのです。[笑い]そうですよね?

そうしてイスラム教の国では、キリスト教徒やユダヤ教徒も、改宗しなくても生きられるということです。

まあ、ジズヤ税金さえ払えばいいのですが、でも「税金はいくら?」と聞かれたら、何と、580ドル、560ドル、ほとんどのアメリカ人や日本、韓国の人たちも、年に数千ドルを自分の政府に納めています。


それはユダヤ人やユダヤ教、ロスチャイルド家の銀行家たちが支配している銀行、その政府たちなのです。

西洋の政府はすべて、アメリカまでも。私たちは560ドルよりはるかにもっと多く納めているのです。多くのアメリカ市民が50%を納めています。自分の給料の50%を納めなければならない。

州税、連邦税など、これらをすべて合わせると。これは理不尽極まりない話です。


ユダヤ・イスラエルはモーゼが禁じた男色国家

現代のイスラエルは、世界で最も盛んに同性愛の運動を実践している。同性愛の運動をする国。一度調べてみてください。

イスラエル・テルアビル、世界最大規模の同性愛のクソみたいな宗教、虹の旗を掲げるイベントを行うナンバーワンの国はどの国でしょうか?イスラエル。これを見てください。これ、イスラエル。

神様ヤハウェ神を信じる連中がこんなことできるのか。イエス様を信じなくても、ヤハウェ神を信じ、モーセの律法に従う連中がこんなことできるのか。

モーセの律法に従えば、こいつら、こいつらは実は殺さなければいけない。死刑だ。死刑。同性愛。

今のイスラエル、ロスチャイルドのイスラエルは、古代のイスラエルとは違う。これは完全に密教派のホモセクシャルな「ケツの穴宗教」レインボー派だ。エプスタイン、アイルランド、恐喝脅迫、児童性的虐待、児童売買、アメリカの政治界をすべて食い尽くした。


ロスチャイルドの言いなりになってしまったトランプ政権


市民たちは徐々に、徐々に気づき始めている。でも、もうイラン戦争があまりにも遠くまで行ってしまって、抜け出すのは難しいです。もう難しいです。

トランプは2ヶ月、3ヶ月、4ヶ月前には、さっさと抜け出るべきだった。ずっと平和を作ろうとしているのに、イスラエルは突然他国に爆弾を投下して、ああ、ずっと平和を保とうとしているのに、その国々の取引する大使を殺害して、一体何なんだ、これは狂気の沙汰だ。トランプ大統領が平和を作れないように、奴らは阻止しているのだ。


こいつらは自分たちの、「大イスラエル計画」、大イスラエル計画ってのは、自分たちが、トルコまで全部飲み込むこと。

トランプ大統領は今、「我々はNATOから脱退する」と言ってる。NATOは今、アメリカが脱退するだろうと、こういう脅しも。

イスラエルはNATOから脱退してトルコを攻撃したいから、こういう発言が出るのです。完全にイスラエルの奴隷になってしまいました。


だから、世界全体が、今やアメリカは下がっていて、中東ではイランが主導権を握っています。

つまり、今やアメリカ、中国、ソ連というスーパーパワーになっているわけですが、アメリカはもうナンバーワンではありません。今や4つのうちの一つに過ぎないのです。


ところが、残りの3つ、ソ連、中国、中東のイランは仲間です。仲間です。

アメリカは今や西洋方面だけ、南米だけをコントロールしてるだろう。


ソ連や中国と組んでいるのは、ロスチャイルド銀行に反対する国々です。彼らは独自の銀行システムを持っており、プーチンの場合は、ロスチャイルド系の中央銀行家を法的に追放しました。

このシオニスト系のユダヤ人エリートやガザリアン・マフィアを、すべてソ連から追い出したのです。

かれら(ユダヤエリート)はすでにどこかでソ連の人々をたくさん殺しました。キリスト教徒を。


キリスト教、正教会のキリスト教を中心に、ソ連を今、強くしようとしています。

また、イスラム、イスラムと和平な文化。ユダヤ人を除いて、イスラムがキリスト教と平和に共存できる文化。

アメリカはますます反対され、アメリカは、ますますイスラエルについて悪いことを言えば、今や監視・鑑別はCIAがすべてイスラエルの手先だから。アメリカはますます共産国になっていっています。

そしてイスラエルの虚偽の宣伝や、アメリカで内戦を起こそうとして、キリスト教徒とイスラム教徒を戦わせる内戦を作り出したいのです。


こいつらは。ヨーロッパもそうですが、だからイスラム諸国、自分たちが爆撃したイスラム諸国がやってきて、その被害者たちと、あの移民たちではなく、難民。難民をヨーロッパへ数千、いや数万人単位で送り込んでいるじゃないですか。

自分たちが爆撃した中東の国々から、ヨーロッパやアメリカへみんな流入しているじゃないですか。

自分たちがイスラエルの言うことを聞いて爆撃した中東諸国の難民たちが、みんなアメリカやヨーロッパに入っているじゃないですか。そうしたら、ちょっと衝突しそうですね?[笑い]

西洋人たちとぶつかりそうじゃないですか?なぜ?かれらの難民の国を、自分たちが爆撃したじゃないですか。その上、かれらがみんな流入してくるんだから、これ、ちょっと葛藤が生まれるでしょう。


これはロス・チャイルドの立場からすれば、すごく都合がいいことです。内戦、内部の争いを仕組んで、自分たちがまるでメシアであるかのように両陣営を支援し、両陣営をずっと戦わせ続け、かれらが裏で金をたくさん盗み、戦争を続けさせていく。


何と。つまりプーチンや中国、イランはますます、キリスト教とイスラム教を親密にし、宗教、宗教どうしすべて仲良くさせ、ユダヤ人を追い出そう、という流れになってしまうのです。

ユダヤ人マフィアが一番強いですから、ユダヤ人マフィアといえばロスチャイルド・マフィアですね。カサリアン・マフィアですね。カサリアン・マフィア、そのマサド、ロスチャイルドの連中がアメリカを丸ごと飲み込んでいて。


今回、トランプ大統領がイスラエルの言うことを聞きたくないし、イランとの戦争もしたくないのに、無理やりやらされているのを見て、すべて暴露したのです。

トランプは世界の大統領でも王でもない。ロスチャイルドが世界の王、サタンの世界の王であり、トランプはロスチャイルドの言うことを聞いているのです。命令を受けて。本当はこんな戦争をしたくない、実際。自分がやりたくないと言っていました。

しかし、ルビオ(マルコ・ルビオ)が表に出てきて、「あのイスラエルという国のせいで、我々は巻き込まれた」と言っているではないですか。

(1:31:44)翻訳clean

ルビオがそう言った。もうどうしようもなく、今や参戦してしまったのです。

今や深く入り込みすぎて、勝つことはできません。勝てません。

アメリカは完全に封じ込められています。


ですから、世界中のあらゆる国々が、アメリカが完全に弱体化したことを目撃しました。見ていました。

みんな、中国は「紙の虎」だと知っていました。戦争をすれば「紙の虎」だと分かっていましたが、アメリカが「紙の鷲」になってしまったことは知らなかったのです。

アメリカは今や「紙の鷲」になってしまった。

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