2026年9月17日木曜日

贖罪の精誠・訓練を捧げ神を味わう◆2026年9月13日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年9月13日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

贖罪の精誠・訓練を捧げ神を味わう

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原

トランプ大統領を祈る

イランとの戦争、状況混乱世界情勢悪化


予定日よりも一週間早く9月11日金曜日、テネシー清平祝福家庭の次女に第二子、男の子が生まれました。

相対者は孫の世話と米国の摂理、9月19日・テネシーフリーダフェスティバルと10月10日・PAニューファンドランドの鉄の杖フリーダム不エスティバルに参加し精誠を捧げてきます。


何故なら、トランプ政権はおろか米国共和党、民主党ともどもロスチャイルド・イスラエルの狡猾なシオニズムのトラップに嵌まり、大イスラエル主義の道を歩んでしまっているからです。


ニ代王様の米国に関する御言です。

米国へのメッセージ◆2026年9月6日

同時に、いまアメリカで起きているすべてのこと、トランプ大統領をめぐる状況の中で、私たちは大統領のために祈り続けなければなりません。


大統領は対応を強めています。同時に、中間選挙が近づいています。

共産主義者たちを勝たせるわけにはいきません。

彼らは文字通りボリシェヴィキ革命を起こし始め、愛国者たちを殺し始めるからです。彼らは文字どおり正気ではありません。

当然、それは止めなければなりません。


同時に、共和党に対しても「もうあなたたちを信用していない」と伝えなければなりません。


そして、トーマス・マッシー、マージョリー・テイラー・グリーン、タッカー・カールソン、ジョー・ケントといった、本物のMAGA、アメリカ第一を掲げる人たちが立ち上がり始めるなら、愛国者の多数も、無党派層も、その人たちを支持するようになるでしょう。

ですから皆さん、この重大な時にあって、私たちはこの破れ口に立たなければなりません。

世界の安全のために、そしてもちろん、神の御国が来るようにと祈りながらです。

ですから祈り続けてください、皆さん。大統領のために祈り、すべての人々のために祈ってください。この重大な時にあって、私たちは強く立たなければなりません。皆さんを愛しています。祈りをありがとうございます。私たちも皆さんのために祈っています。神の祝福とご加護がありますように。そして、神の御国が来ますように。ハレルヤ!


ホルムズ海峡の実質閉鎖が続き、イスラエルが他国への攻撃を拡大し戦禍は拡大する方向です。

ホルムズ海峡閉鎖があっても原油そのものは流通し続けています。

問題は原油価格に対してガソリン、軽油、灯油などの石油精製品が高騰していることです。原油価格に上乗せするコストは1年前の5倍になります。

これは石油精製設備が戦争により破壊されていることも大きな要因です。

この米国とイランの戦争は長引くことが予測され、確実に世界の経済破綻へと向かっています。


またウクライナ戦争を巡りロシアとNATOがきな臭い状況になっています。

米国も民主党社会主義を名乗る実質的共産主義勢力が拡大し、米国国内も内戦に近い状況になってきています。

世界的にもリベラル左派の国家、共産主義勢力国家が連合を形成してきており韓国もこの左派連合国家の一つとなり、極めて世界情勢は危険な状況です。

このように世界は第三次世界大戦も十分考えられる危機的状況になっています。


このような極めて危機的に混迷してきた世界情勢ですが、トランプ大統領の責任分担5%によって、過酷な世界対立、世界戦争、世界恐慌、経済混乱になるのか、ここで踏みとどまり平和の方向に変わるのか、状況は極めて不透明な状況です。


最悪も考えられる、そのような危険な状況の中で、一番安全なのは日本とドイツだというニ代王様の御言がありました。

それで、もっとも最悪な事態を考え、日本でいろいろと備えをすべく、ニ代王様の勅命を受けた江利川宣教本部長が陣頭指揮をとっておられます。

私たちは、そのための祈りを捧げて行きたいと思います。


私達聖殿、サンクチュアリ教会の統一神学は東方キリスト教神学を引き継ぎ実践する神学


そのような危機的な状況の中で、感謝、精誠、訓練、断食、修行が重要であることを東方キリスト教正教会のエネルゲイアを理解し、神の聖霊を体験する重要性を語られました。

二代王様は西方キリスト教と、東方キリスト教(正教会)の「本質と働き」の違いについて説明しながら、私達は正教会的神学の教会であることを説明されました。

そして「働き」、すなわち聖霊の臨在と役事をどのようすれば受けることができるか説明されました。

今回はこれを解説したいと思います。


これに関して、二代王様の御言を確認します。


◆米国へのメッセージ◆2026年9月6日_台湾聖殿 <>

2nd King 9/6/26 America Message 


ウーシアとエネルゲイアを理解する


レジス牧師が、私たちがいま学んでいるウーシア(Ouzia)とエネルゲイア(Energeia)という素晴らしい主題を、見事に扱ってくださいました。

それは原理を理解する大きな助けになっています。

原理が実際に何をするものなのか、なぜ私たちがこの点にこれほど集中するのか、ということです。


第一に、それは訓練を位置づける助けになります。

なぜ訓練が重要なのか、訓練には実際に効力があるということ、そして私たちが内在される神と交わりを持てるということを理解するのは、非常に重要です。アーメン。


同時に、第二に、私たちはキリストの神性とその本性を守らなければなりません。

もし誰もがウーシアに至り、ウーシアと関わることができるのなら、その人もまた神格に属するということになります。

そうであれば、キリストは必要ないということになってしまいます。アーメン。

そして当然、それはサタニズムへとつながっていきます。


第三の点は、本質とウーシアの区別を通して理解するということです。

それによって、授受作用についての原理の理解も守ることができます。

いいですか!ですからこれは非常に重要です。


この区別を理解するにあたって、ウーシアとエネルゲイアのあいだの区別は、分離を意味するのではないということです。

それらは区別されていますが、分離されてはいません。


悪魔もまた働きを持っており、それによって人に取り憑き、滅ぼし、殺すことができるのです。

だからこそ、私たちは実践を、訓練を行うのです。その訓練の中で、私たちは神を経験することができます。

神の神的な光、神的な力、神的な恵みのうちに、私たちは神と出会うことができます。

これらは神の創造されていないエネルギーです。私たちが神を探し求め、神を追い求める努力を注ぐなら、神はこうした驚くべき経験の恵みを与えてくださいます。

だからこそ訓練と実践がこれほど重要なのです。訓練を続けてください、皆さん。そのために私たちは訓練を行うのです。


そして、息を吸いながら「私は生きている」、息を吐きながら「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」と唱えることを、一日に100回、400回、4,000回、4万回と行うようにしてみてください。

その水準にまで達すれば、皆さんの人生も運命も永遠に変えられます。



以上の御言を基軸として8月16日から9月6日の5回に渡るウーシア・エネルゲイアの御言を、整理しましたので、この神学について説明します。

神学の話なので眠くなるとは思いますが、私達の実践信仰に極めて重要な神学なので、よく聞いて頂ければと思います。



1.西方神学(スコラ哲学・トマス主義)の論理的破綻


1-1: 西方神学の陥った罠:トマス・アクィナスと「神的単純性」


西洋のカトリックやプロテスタントは、トマス・アクィナスのスコラ哲学から出発しました。

「ペリパティック・アクシオム(感覚に先に存在しなかったものは知性にも存在しない)」という哲学です。「知識が一番大事、五感を通して勉強することが一番大事だ」という学術主義・合理主義です。


彼らは神様を五感で理解しようとして「神的単純性(ディバイン・シンプリシティ)」という概念を作りました。「神様の本質(ウーシア)と、神様の働き(オペラティオ)は完全に同じで一つだ」とします。


しかし、本質と働きが全く同じなら、私たちが祈りの中で神の火や光(働き)を体験した時、どうなるでしょうか?「私自身が神の本質に触れた=自分も神になった」という、サタン的な多神教やヒンドゥー教の誤りに陥ってしまいます。

これは家庭連合、従来の統一教会の過ちでもあります。


スコラ哲学はそれを回避するために、こう結論づけました。「人間が見る神の火や奇跡は、神様が特別に作った被造物である」。

今で言えば、AIのような仮想現実だということです。

このトマス神学に従えば、人間は生きている間に本物の神様に絶対に会えません。

死んでから出会えるというのです。

Beatific Vision(ベアティフィック・ヴィジョン)至福直観 」 


1-2 :西方神学の問題点

 ○ 知的主義への偏重: 「感覚に存在しないものは知性にも存在しない」とするペリパティック・アクシオムを出発点としたため、信仰が知識や理論の習得に偏重し、心身の統一や実体的な神体験を妨げました。


 ○ 神的単純性(Divine Simplicity)のジレンマ:

神の「本質(ウーシア)」と「働き(オペラティオ)」を同一視した結果、神の属性(愛、善、意志)を分割すれば多神教化するリスクが生じます。


人間が神の働きに触れることを「神の本質に触れる(=自身が神になるサタン的過ち)」と判定せざるを得ず、これを回避するために神の御業(奇跡、聖霊の火)を「神が作った被造物・幻影(AI的な仮想現実)」と定義しました。これにより神は永遠に遠い存在となったのです。


 ○ 絶対予定論と自由意志の消滅: 

神の意志と神の本質が同一であるため、過去・現在・未来のすべてがあらかじめ決定されている絶対予定論に帰着し、人間の自由意志や責任が意味がないものになってしまいました。


2. 東方正教会の

「本質(エッセンス:ウーシア)」と「エネルゲイア」


しかし、2000年前の最も古いキリスト教である東洋正教会(オーソドックス)の神学は違います。ダマスコのヨハネ(ダマスコのイオアン)は、太陽の例えを挙げて説明しました。


2-1: ダマスコのイオアンによる「太陽と光」の比喩:

太陽から永遠に放たれる光・熱(エネルゲイア / 働き・エネルギー)には直接触れることができ、その温かさを実体として知覚できる。


○ 太陽そのもの(ウーシア / 本質): 

高熱すぎて人間は直接触れることができません。


○ 太陽から放たれる光と熱(エネルゲイア / 働き):

 私たちは直接触れて、その温かさを実体として感じることができます。


太陽と光を切り離せないように、神様の本質(ウーシア)には触れられなくても、神様から永遠に放たれる「創造のない神のエネルギー(ディバイン・エネルギー)」に、私たちは実体的に出会うことができるのです。

ペンテコステの聖霊の火は、AIや幻影ではありません。本物の神様の栄光のエネルギーなのです。


2-2:創造のないエネルギー(非創造のエネルギー):

 神の光、恩恵、栄光、愛は被造物ではなく、神から永遠に放たれる創造のないエネルギー「非創造のエネルギー(Divine Energies)」であり、人間は精誠と祈りを通じてこの実体的な神のエネルギーと出会い、神性を体験しあずかることができるのです。(神化 / テォシス)。


● 以上の西方キリスト教徒東方キリスト教の比較表をつくりましたので、後で参考にしてください。


比較項目

西方キリスト教(カトリック / プロテスタント)

東方正教会(古代キリスト教) / 統一神学の位置

哲学的基盤 

スコラ哲学(トマス・アクィナス / アウグスティヌス) 

古代ギリシャ父教(ダマスコのイオアン / パラマス神学) 

認識論の基礎

ペリパティック・アクシオム、ペリパトス派(逍遙学派) (五感を通じた知性獲得)

知性の限界の認知、神的体験・実践の重視

神の本質と働き 

同一・一体化 

神的単純性(本質と働きが完全に同一)

エネルゲイアは働きと理解

ウーシアとエネルゲイア、区別されるが分離しない 

神臨在・体験の解釈

神の御業は「被造された幻影(AI的・仮想的な客体)」

「創造の無い神の人格的エネルギー」への直接的参入

信仰の実践様式

勉強主義・合理主義・聖書の知的解釈

精誠・断食・拝礼(1万2千拝等)・呼吸法(身体訓練)

救済と自由意志

絶対予定論(人間の選択・自由意志の喪失)

ディバイン・シナジー(神人共働 / 5%の責任分担)



3. 文亨進二代王による神学解釈の核心


3-1:「万有原力」は道教ではない、人格的な神のエネルギー

西洋の学者たちは、真のお父様(文鮮明総裁)を批判して「統一教会の万有原力は、キリスト教に東洋道教の『気』を混ぜ合わせた異端だ」と言います。

これは違います。


道教の「気」は非人格的なエネルギーですが、万有原力は、「人格神から発する人格的・創造のないいエネルギー」です。

古代キリスト教が説くディバイン・エネルギーと同じく人格神から出てくる「人格的なエネルギー」です。

聖書内に26回以上登場する「エネルゲイア」の正統な教義の継承であり、道教との混淆(シンクレティズム)ではない。



万有原力は、道教ではなく、2000年前の古代キリスト教(正教会)の「ディバイン・エネルギー教義」の正しい継承なのです。


3-2:ウーシアとエネルゲイアを分離されない区別と理解する意味

ウーシア(本質/人格)とエネルゲイア(働き/本性)は「区別されるが、分離されてはいない」(例:一人の人間における人格と人間性、あるいは三位一体における位格の区別)



  1. キリスト(メシア)の創造前からの存在する神本体であるため

神の本質に関われるのはキリストのみです。

人間が神の本質(ウーシア)に直接関われると、全人間が自己神化し、メシアであるキリストの存在意義が消滅します。

二代王様はヒンドゥー教的サタニズムであると言っておられますが、これは個性完成すればキリストと同じ神性になるとする従来の統一神学に対する批判です。

神の本質に入り、行き来できるのは存在論的に創造前に神とともにおられたメシア(キリスト / 御父様)だけです。

これがキリストは夜の神から来られたという意味です。


キリスト以外の人は、万有原力(神的エネルギー / エネルゲイア)と授受作用を行い神に触れることができるのです。

これが私(真の御父様)が夜の神の主管を受け、あなたたちは昼の神の主管をうけるという意味です。


すなわち神様に、夜の神と昼の神の区分があるわけでなく、単純に私達は神様(本性相と本形状の中和的主体)の万有原力の主管によるということであり、御父様は中和的主体の中におられるということです


  1. 授受作用と自由意志と責任分担の意味を示す

神の意志とウーシアを同一視すると、神の意志=不変の本質となり、絶対予定論に陥る。両者を区別することで、人間の自由意志(5%の責任分担)と神人共働(ディバイン・シナジー)が成立します。


  1. 実践訓練(精誠・修行)こそが聖霊の御業を受ける条件となる

神の臨在、聖霊の御業(役事)は、被造物や幻影(AIホログラム)ではなく、神の「創造のないエネルゲイア」そのものであると理解することで、身体的訓練や精誠によって実体的に神と出会うことができるようになるのです。


3-2:自由と責任分担

私たちは神様と「ディバイン・シナジー(神人共働)」を成します。神様が95%のエネルギーを与えてくださり、私たちが5%の責任分担と自由意志で共同するのです。

聖書が示すように、エネルゲイアには神の働きだけでなく、人を破壊する悪魔の働き(エネルゲイア)も存在します。

だからこそ、神のエネルギーに繋がり続けるため、私たちの自由意志による精誠、訓練、修行、祈を行うことによって神のデバイン・エネルギー(エネルゲイア)の御業、聖霊の御業を体験し、神と触れることができるのです。



3-3:具体的身体訓練(呼吸法と絶えざる悔い改め・感謝)

苦行、断食、数万回の敬拝、脊椎と呼吸を整える訓練(「アボジカムサハムニダ」呼吸法)を通じて肉の欲望を屈服させ、神的エネルギーを受け取る基盤(実践神学)を作ります。


○ 吸う息: 「私は生きている」

○ 吐く息: 「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」


一日100回から4万回におよぶ呼吸と姿勢の訓練を通じ、頭でっかちな知的主義(頭が真っ白になる知識)を超えて脊椎と全身を変化させることができます。

絶えざる悔い改めと感謝により、AIホログラムではない生きた神のエネルゲイア(聖霊役事)と出会い、運命と人生を根本から転換させることができるのです。


3ー4:キリストの宝血と実体変化(化体説):伝道のポイント

人間や天宙の負った膨大な罪(借金)の清算は、人間の知識や論理ではなく、宇宙の全価値を超える「キリストの宝血(天銭)」によってのみ可能です。

このキリストを受け入れることにより血統転換されこの天銭を受けることができるようになるという伝道です。

まずはこの血統転換をしなければこの膨大な罪(借金)の清算を始めることができないです。

この借金返済は精誠によってなされます。

プロテスタントの象徴主義を超え、正教会やカトリックが保持してきた「化体説(トランスサブスタンス:聖餐の実体変化)」の如く、実体的な血統の転換と宝血の恩恵を重視する精誠を捧げるのです。


プロテスタントのように「聖書を何千回読んだ」「どこの神学校を出た」という知識だけでは、心と体は統一されません。

サタンだって聖書を何千億回も暗記しています。知識だけでは、家庭連合のようにストレスが来た時に頭が真っ白になり、裏切ってしまうのです。99%がそうでした。


必要なのは、厳しい訓練と「精誠」です。断食をし、二代王様、三代王様が率先して示されたように1万2千拝、2万1千拝の敬拝を捧げ、「アボジカムサハムニダ」と呼吸を整えて身体と脊椎を変えていくのです。

そして遺伝罪、連帯罪、そして自犯罪という借金が清算されていきます。

真のお父様は、二代王が2万1千拝の精誠を尽くしたからこそ、天から「七死復活」の驚くべき啓示(エネルゲイア)が下りたと大変喜ばれました。


神様の本質の中に直接入り、行き来できるのは、存在論的に創造前から神の本体としておられたメシア、キリスト(真のお父様)だけです。

私たちはキリストを通して、訓練と精誠を捧げることで神様の光とエネルギー(万有原力)を受け取り、神様に似た者へと変貌(神化/テォシス:個性完成)していくのです。


以上のニ代王様の教えに従って、毎日毎日「アボジカムサハムニダ」と感謝と悔い改めを捧げ、訓練、精誠によって神様の驚くべきディバイン・エネルギーを体験味わう精誠の道をともに歩んでいけたらと思います。


私も皆様の贖罪条件のために祈りを捧げ続けたいと思います。

私がやっている40日精誠条件はとても霊力を使うので、3週間ほど休んでいたら、「救いの条件を教えやがって邪魔するな」という霊もいました。

ということはこの条件はけっして無駄ではないということですので、あまり間をあけることなく、続けて皆様のための精誠を捧げていきたいと思います。

「神のエネルゲイアを味わう精誠」、皆様も続けて精誠をお願いします。

皆様とともに精誠を捧げることができる喜びを天に感謝します。アボジカムサハムニダ。


毎月の礼拝のたびに、状況は悪化しています。10月はどのようになっているのでしょうか?

今後、今まで見たことがないようなサバイバルな時代を迎えるかも知れません。

しかし、私たちは必ず定州新エルサレムが創建されると知っています。

定州解放霊肉精誠を捧げていきましょう。

祈り続けましょう。精誠を捧げましょう。


世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。

真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。

私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です


神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。

引き続き、トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います


  【定州解放霊肉精誠】


この宝血、天銭を、より多くの人々が受けることが出来るよう、文亨進ニ代王・三代王権の三位一体キリスト論という真理を帯を腰にしめ、この三位一体の御霊を持って祈り天上にいる悪霊と戦っていきたいと思います。


イエス様、真のお父様は神として創造前からおられました。そしてその再臨のイエス真のお父様は今、二代王様とともにおられます。

そのイエス様真のお父様の宝血、天銭、天の宝血は創造前から既に血の涙を流され存在していました。そして、今二代王様とともにあります。

これからの台湾摂理、「天銭(ティエンチェン)」キリストの宝血による救い、伝道は宝血のキリスト教三位一体論を信じることによって、大きく進みます。それが聖霊の目的だからです。


それでは、創造前からイエス様、お父様の天銭(主の宝血)による台湾、中国での伝道勝利を祈りながら、定州解放霊肉精誠を捧げて行きたいと思います。

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