聖酒は主の実体
◆2026年7月9日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>
文亨進二代王
監修:fanclub三原
翻訳minion
聖主の意味:主を慕うこと、主の実体に触れ実体を受けたこと
ああ、主を慕うこと、主に触れたいこと、主の実体を受けたいということが、今や聖酒の意味です。
私たちがこの聖酒を見たとき、単に私たちが飲むものや結婚の儀式ではなく、聖酒を見たとき、御父様の血、そうですね?主の血。そうです。
その聖酒を見たとき、主の血、実体的に生きておられた時の血がそこにあることを知れば、この聖堂そのものが変わってきます。そうでしょう?
あれはただのガラス瓶とぶどう酒だけでなく、これには主の実体が中に入っているのです。だから、これは、共在(Consubstantiation)ですね。共にいてくださる。中国語で「同在」ですね?
共にいてくださるということは、キリスト教のような思想や賛美、歌の中にあるものではなく、実際に実体として私たちと共にいてくださる。
またもちろん御父様の王権と血統なので、二代王、三代王と御父様の王権を通しながら、御父様がこの地を主管しておられるのです。同時に、すべてを一つに結びつけてくれるものは何でしょうか?聖酒、聖酒。
識字力低下の時代における御父様の血の教え方
だから、アメリカの食口に話すとき、訓練の際、神学を教えるように、講義だけでなく、次第に人々が読むことができなくなる時代が来ているので、インターネットやYouTube、AIといったものがさらに開発されるにつれて、人々はますます本を読まなくなり、文字が読めなくなってきています。
なぜでしょうか?インターネットがすべてやってくれるし、AIがすべて読んでくれるし、ユーチューバーたちが長い本を全部読んで要約して説明してくれるから。
ですから、実質的に自分たちでは読まないのです。
だから、市民が現代化していくにつれて、ますます読めなくなっています。ただ、だんだん、ストーリーを聞きたい。それが楽だからです。そうですね?
そうしながら、今や古代のように、多くの人が読む前に、古代のように、宗教も私たちも、その神学を様々な分野で教えるのです。
賛美で教えて、瞑想の訓練で教えて、祈祷精誠訓練で教えて、武道の訓練でも教えて。公演をする時にも、私たちの神学を教えて。
だから、今、若者達が、武道、チャンプモニムオンマンセ、武道の戦法、踊功戦法、武道の踊りをするではないですか。その中で悪魔と戦いながら、最後のパワーは何ですか?
御父様の血です。そうですね?御父様の血。キリストの血によって、その悪魔をバシッと叩き殺すのです。そのような公演を全部見せたでしょう?
そのような内容を通して、今、・・・現代の人たちは読むことができませんね。私たちはもともと、古代の人はバカだから読むことができないと考えていますね?
現代、今の時代の人たちは読むことができません。コンピューターもインターネットも飛行機も全てあるのに、徐々に現代の人たちは「文盲率」、文盲率が文盲率が上がっています。
だから、古代の人たちはこれが高かったですね。文盲率の反対は何ですか?識字力。リテラシー、識字力が下がっているのです。インターネット、飛行機、宇宙船、全部あるのに、エアコン、現代の時代、テレビも全部あるのに、リテラシー(識字力)が低下しています。
見てください。どれだけ下がっているか、見てみてください。狂ったように、狂ったように、これを見てください。
16歳から24歳まで、17%も落ちてますね。。17ポイント、最も大きいです。若者達はだんだん読めなくなっています。
なぜ?インターネットやAIが全部読んでくれるから。読んでくれるし、要約してくれるから。
だから市民の識字能力が低下しています。古代や中世、2,000年前のイエス様の時代のように、少しずつ若者達が、特に若者達が、インターネットを一番よく使うから、若者達はだんだん読まなくなっています。
だからどうやって何を学ぶのか?ただインターネットをオンにするだけです。
何かを学ぶ時、インターネットの前は、私たちは何をしなければなりませんでしたか?本を調べなければなりません。本を調べなければならず、それから本を読まなければなりません。誰かがそれを代わってやってくれないではないですか。知りたいその本全体を読まなければなりません。そうですね?
だから、これが徐々に、文読解力が低下しています。読解力が低下しているのです。こうした問題が今、発生しています。現代の時代にも、このように多くの楽な内容があり、多くのテクノロジーがありますが、人々はますます愚かになっています。
むしろインターネットを使えば使うほど、多くのことを知ることができますが、深く深く一つの内容を知ることはできません。そんなインターネットのやり方では。深く理解するためには、その内容に関するすべての本を読まなければならないではないですか。
例えば、三位一体神学を学びたいなら、私がこの時までフランスやイギリス、アメリカの学者たち、キリスト教の数百年の歴史、カトリックの数千年の歴史、正教会の数千年の歴史、この作家や聖人たちの文字をすべて読まなければならないではないですか。本当に深く知りたいなら。
要約されたものを知りたければ、インターネットで検索すればいいです。
だから、知識が最近、浅いです。深くありません。多くのことは知っていますが、インターネットで何かを打ち込めばすぐに出てくるので、多くのことは知ることができますが、深みがないのです。
浅い知識は無神論より恐ろしい
だから若者達は、自分がすごく多くのことを知っていると考えます。気になることがあれば、ただ打てばいいので。しかし、要約された部分から深くを知ることはできません。そうでしょう?
考えてみてください。お前は妻と関係を築いているのに、妻のことを深く知らず、ただ浅くしか知らなければ。最近の若者はこうです。自分が知っている人たちについても浅くしか知らない。
だから、浅くしか知らない知識は、これは無神論よりも危険だと学者たちは言います。神学者たちはそう言います。
なぜ?あなたが神のようにたくさん知っていると思っているけど、実は何も分かっていない。だから知恵もない。深く何かを知らないから。
何かを深く理解してこそ、「この人はこう考えていた」「この人はこう言った」「この人はこう語った」という深みを、この歴史的な深さを知ってこそ、この例えば、三位一体の神学でどんな問題が発生したのか、どんな答えが出されたのか、これらすべてが分かるようになります。
しかし、それを知るためには、これくらいの厚さの本を何千冊も読まなければなりません。
ソーシャルメディアによる脳破壊とフラストレーション
若者達にはそんな忍耐力もない。なぜ?インターネットはもともと、私たちがマーケティングをする時、1秒ごとに画面が変わるではないですか。2秒ごとに、放送の画面を変えなければなりません。今は、0.5秒ごとに変わります。こいつらは。ものすごく速く、頻繁に切り替えるのです。
だから、今、若い子たちがインターネットを見るスマホを持っている若い子たちについての研究がたくさん出ているのですが、それを見ると、子供たちがインターネットを見るようになると、最近のソーシャルメディアのように、どんどん速く切り替わって、素早く動くようなものばかり見ていると、脳が完全に破壊されます。
そして、子供はイライラが増し、すぐに怒りっぽくなり、これをやめられず、中毒性も高く。
だから、子供たちの脳を殺します。最近の現代のプログラムは、あまりにも早く、早く、早く変わります。
だから、最近の親の教育で、「スロー運動」として90年代に公開された『ライオン・キング』とか、そういうものを見よう、90年代に出された漫画を見ようと。90年代はゆっくり動くので。『ライオン・キング』を見てください。今、『ライオン・キング』を見ても、若い子たちはすぐに飽きてしまいます。なぜ?脳がすでにダメになっているのです。若い子たちは。
最近のソーシャルメディアがあまりにも速く、速く、速く動くから、あまりにも早く新しいドーパミンを追い求め、追い求め、追い求めているから。
90年代に出てきた有名な映画『ライオン・キング』も、今見ればわかるでしょう。動きがゆっくりなのです。はるかにゆっくりと。7秒ごとに、7秒ごとにアングルが変わります。
だから、子供の脳や集中力、人の話を聞くことができる集中力、ストーリーラインに集中することができる集中力、このようなものがすべて開発されるのです。
最近はドーパミン中心で、「次、次」と、少し退屈したら「次、次、次」と、子供たちは緊張、すぐに怒り出し、常にドーパミンを求めて。
お母さんが自分にドーパミンを与えてくれないと、自分が狂ったことをして。このようになってしまうのです。
「タントラム(かんしゃく)」ですね。狂ったように怒り出す、そういった部分が、今の時代、インターネットがあるある子供たち、ソーシャルメディアをたくさん見る子供たちには、脳へのダメージとして蓄積されています。「ブレイン・ダメージ」や「脳ダメージ」これは不思議ですね?
精誠と組織運営はゆっくりと
だから、私たちが精誠を捧げるとき、ゆっくりと動かなければなりません。これは早くすることはできません。いくら急いでも体の限界があります。
体がついてこなければ、これはできません。心ですることはできません。これは、体に神経を使いながら、ゆっくりとやらなければなりません。
心が急いしかし、心を殺さなければなりません。そうですね?
体が耐えることができる範囲で、毎日毎日しなければなりません。
そうですね。
あの子も、初めてで知らなかったから、初日にあまりに急いでやって、背中が痛くなったではないですか。(*三代王の1万2千拝のこと)
ものすごく良い、経験になったではないですか。霊的な経験。
急いでやると背中が痛くなる。それが霊的な知恵になるのです。そうですね?何かをするたびに、急いでやってはいけなことができる速度で、ずっと維持してこそ、10日間そのようにすることができる。そうですね。くて、敬拝精誠のように体が動く
このようなことは、実は組織を管理されている方々はみんなご存知です。組織を管理されている社長さんたち、そういう方々はこれをよくご存知ですね。あまりにも早く、早く、決定を早くして、早く、早く、早く変更するようなことはしてはいけません。そうしないと、組織は大きな船のようなものだから、大きな船をブーンブーンとこのようにすることはできませんね。そうしたら船全体が(おかしくなります)。小さな船ならフィンフィンフィンとすることができます。
だから、組織管理は違います。組織管理は大きな船を、・・・クルーズ船があるではないですか。ズズズとゆっくり、小さな船はシュッと、すぐに180度。
だから、組織もそうです。組織も大きな船と同じで、バン、バン、バンとやったら、壊れます。
ただ、韓鶴子バビロンの淫婦も知恵がないから、御父様のようにすることができると、御父様よりもさらに自分が「御父様は失敗した」と、狂ったバビロンの淫婦になってしまいました。これはだめだ。自分が御父様より世界の組織をもっとうまく率いていけると、狂った錯覚です。
だから、韓鶴子バビロンの淫婦がバビロンの淫婦の役事を始めてから、バンバンと継続して変えて、継続して変えて、継続して変えて。だから、組織はばばばと継続して爆発してしまった。
だから考えてみてください、二代王と監査院長様を見れば、13年間、李会長は協会長をずっと務めてきたではないですか。江利川会長は協会長をずっと務めてきた。継続して。
人々が罵っても文句を言っても、人々が「協会長を変えなければならない」このようなことを聞きません。私たちは大きな船を運営していることを知っているから。これが安定するまでに時間がかかるのです。これを回すには時間がものすごくかかります。
方向だけを変えようとしても、後ろが詰まってきて、こいつがずっと奮闘しなければならない。大きな船はそうです。小さな船ならシュン、シュン、シュン、釣りをするような小さな船がありますね。あのボートは、パンパンと回すではないですか。大きな船蜂は違います。
だから、指導者は、大きな組織を率いる指導者は、常にクルーズ船の船長みたいなものです。そうですね?
ローボート、手で漕ぐことができるやつがあるではないですか。これを(櫓を)シュッシュッとすれば、すぐに曲がるではないですか。
あの大きな世界組織を率いる人がローボートの運転手だったら滅びます。クルーズ船の運転手の経験と忍耐力と推進力が必要なのです。キャプテンは。
左折しなければいけないのに、左折する時に、隣にいる人たちが「右折だ、右折だ」と、隣にいる人の言うことばかり聞いて、「ああ、そうか、右折か」としたら、船は台無しになってしまいます。
だから社長の仕事は難しいのです。経験がなければならないし、決断する時は推進しなければなりません。
なぜ?隣にいる人たちはいつも「それは違う、違う、違う」と言うから。もちろん、敵はもっとひどくそれをします。笑いながら悪口を言って。社長たちはそういう能力を開発します。長い間社長をやっていれば。
人の悪口を恐れず、批判を恐れず、進むべき方向を自分の経験から理解して、しっかりと舵を握り続ける。
経験がなければ、だから若者達は多くの問題を作ります。若者達は経験がないから、いつも「早く、早く、早く」と変化を作りたいので、この大きな内容を動かすことができません。運転できません。ずっとあっちこっちへ、ドーパミン中心。
韓鶴子総裁のドーパミン組織運営
韓鶴子バビロンの淫婦も、ドーパミン中心の女性でしたね。韓国ドラマに完全に中毒になって、脳が完全に破滅してしまった、そんな状態。
だから自分もずっとドーパミンを追加して、「えー、今、私は大きな勝利をします」だから人事異動を繰り返し、次々と人を入れ替えて入れ替えて。だから継続して人を変えたら結果的に、同じグループをあちこちで入れ替えるだけで、もっと良い結果が出るだろうと考える、狂った錯覚です。
経験のない、すべての本当のリーダーは、これを見て「ああ、これは・・・。次はダメだ」と気づきます。外の人は全て見えます。
だからものすごく感情的なのです。「早く、早く、早く」と。
ゆっくりと忍耐性があって、悪口を言われても行くことを知りません。
そして、世間の非難をあまりにも恐れ、神の裁きを無視して。
ああ・・・、これは何だ、これはキリスト教徒白帯ですらない。だから、白帯ですらない人が、世界組織を、狂った人のように、あの大きな船をバンバンと回して爆発するのです。そうしながらバンバンと動かし、隣にある船まで叩いて、隣にある船まで叩いて隣にある船まで攻撃し始めます。ものすごく傲慢なので。
自分は何もしていないのに、自分が錯覚の泥沼にハマって、御父様よりもうまくすることが。いや、なんて狂った錯覚だ。だから爆発しました。
だから、私たちが神様のそばに行った時、私たちが感謝と賛美、精誠は私たちをゆっくりと動かすようにします。だから辛いのです。特に若者達、こいつらはみんなドーパミン中毒で、インターネット時代でちょっと退屈だったら次次次。
ドーパミン中毒
皆さん覚えているでしょう?インターネットが普及する前、もし皆さんが何かテレビ番組を見たい時、水曜日の8時まで待たなければなりませんでした。そうすれば水曜日の8時にその番組が放送されるわけですね。そうでしょう?
しかし、最近はそうではありません。自分が見たい時に、パチッとクリックするだけでいいのです。水曜日の8時まで待つ必要がありません。今すぐオンデマンドで、見たい時にすぐ見られる。これは非常に悪い習慣を作り出します、市民たちに、
だから、子供たちをさらに馬鹿にしてしまいます。もっとイライラし、もっと怒りっぽくなり、もっと狂ったことをするようになる。赤ちゃんたちはインターネットを見る赤ちゃんたちで、脳が崩壊してしまうのです。本当に、前頭部の脳の15%くらいが崩壊してしまうのです。
だから、ドーパミン中毒がそれほど危険なのです。実際、麻薬中毒もドーパミン中毒になります。だから、だから、私たちの若者達も、自分の子供がいる時は、スクリーンタイムをできなくするでしょう。私たちの子供たちはこのような教育を受けているので。
一般の人たちは、子供たちがこんなに小さいのに、もうスマホを与えて。だから、子供たちの脳は完全に破壊されています。集中できなくて。
昨日、ビュッフェのレストランで外国から来た幼い子供とお母さんが座っていました。その外国の子供はインターネットを見ています。お母さんのすぐ前で。これはとても一般的なことになっています、現代の時代において。お母さんは子供と話をしたいのに、話ができません。お母さんが見ることができないようにこのように(手でスマホを隠して)。このような時代になっているではないですか。
だから、こんな美しい自然の中にいても、子供たちはこれは、ドーパミンがありません。これを観察して、芸術的な目で「わあ、この模様を見て、この角度を見て、この色を見て、この匂いを嗅いで、この音を聞いて」これがわかりません。公園にいても。
子供たちは美しい公園にいても、(食べながらスマホを見ている)怪物になっています。動物。ドーパミン中毒と自分が飲む飲み物も砂糖ではないですか。砂糖も自分の免疫力システムを殺すではないですか。砂糖は。
私たちの体は5L、血は5Lではないですか。私たちの体には5リットル血があります。その血液の中の砂糖の量がどのくらいか知っていますか?ティースプーン1杯分。皆さんの体内の5Lの血液に含まれる砂糖の量は、これくらいなのです。これが異常になれば、免疫システムが壊れてしまいます。だから砂糖は食べてはいけません。実は。砂糖が一番危険なのです。特に最近の現代の白い砂糖が一番危険です。あれはブリーチを使って、漂白剤を使います。
塩も、現代の塩と砂糖は全て漂白剤で白くしてる。白いご飯も。だから、白い色を作るために漂白剤を使ってる。これは、毒ですね?毒。だから、砂糖がこれより多く含まれていたら、免疫力システムが壊れてしまうのです。
だから最近市民たちは、塩をものすごく少なく摂取していて、マグネシウムもものすごく少なく摂取して、血に必要な重要なミネラルもものすごく少なく摂取して。そして、糖分だけが過剰になっていて。これが問題です。
果物に含まれる糖分は体に糖分を与えるけど、それでも果物には栄養価もあるではないですか。栄養価。だから果物も狂ったように食べてはいけません。実際。糖分もたくさん上がってきます。
だから、私たちの体がものすごく不思議ですね。体には5Lの血液があるのですが、このくらいの、糖分はこのくらいあります。これが異常になると、リンパの問題、体重の問題、諸々の問題、脳の問題、免疫の問題などが爆発的に起こります。
日本の伝統的な抹茶は体に良いですね。
苦い味、最近飲む抹茶ラテは、全部砂糖です。そうですね?伝統的な苦味。酸味。苦味。あれは体にいいですね。最近はただ甘味、甘味、甘味、ドーパミン、ドーパミン。
だから塩分とミネラルの摂取を少なくして、糖分の摂取をものすごくたくさんするから、現代の市民はみんな爆発的に病気にかかりやすくなっています。糖尿病、がん、がんが一番好きなものは何ですか?糖。
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