2026年1月22日木曜日

奴隷日本 釈放解放宣布 ◆ 2026年1月14日 テネシー清平韓国語水曜礼拝 「天の宣布」<4> 權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

奴隷日本 釈放解放宣布

2026年1月14日 テネシー清平韓国語水曜礼拝

「天の宣布」4

權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

翻訳minio 監修fanclub三原

2026年01月14日 성전교회 수요예배 (권영필 회장)


日本の食口への慰労と救済

[拍手] 

ヨナ王妃:

実は、亨進様は今日の礼拝の主題を考えて、先週の日曜礼拝が終わってからまともに寝ることも出来ませんでした。

実は今日、私は話すつもりはなかったのですが、今朝、突然亨進様が「日本の兄弟姉妹たちと実際にどう向き合ってきたか、そしてなぜ日本の解放について話すために来たのか、少し話してくれないか」と言われたのです。

また、どうして亨進様が日本の教会の開放を今日お話しするしかなかったかに関してもです。

それで今日も立つようになりました。


私が真の家族に加わってから数年経った後、UTSで特別な修練をされていたと記憶しています。かなり多くの人が集まっていて、亨進様のスピーチの終わりに質問する時間があったんです。

すると、一人の日本人姉妹が実際に手を挙げて質問したんです。「私たちはインターネットがあって、宇宙に宇宙船を送る、その様な現代社会に生きています。普及した時代に生きています。

それなのに、私たちの教会の運営方法がなぜこんなに古風なままなのか? 日本人会員はこの摂理のためにいつまで犠牲を払わなければならないのか?」と。


その方は遠慮なく真実に吐露されました。それは当時、私が初めて耳にした内容でした。私は内心「この方は何の話しをいているのだろう?」と思いました。私は二世として育ち、まだ若く、限りなく無知でした。


しかし、私たちが日本の教会の実情を知れば知るほど容認することが出来ない悪循環が教会に存在していることに気づきました。

そしてその事実をここで一緒にして、映像を見ている全ての食口の皆さんもご存知だと思います。


私たちはそれについて話したくなく、存在しないふりをし、日本の食口を一括りにして「彼らがそれを望むなら、やらせておけばいい。」と言ったりもします。

「彼らが選んで、自発的な意思でする事なので、放っておけばよい。」

「誰も それをしたいとねじ曲げているわけでもない。」

そして私たちはこの問題について口を閉ざします。

亨進様が神学校を卒業した時、博士号を取るべきか、それとも他のことを始めるか悩んでいた頃でした。


おそらく韓国で大きな行事があったときだったと思います。韓国に戻られた亨進様を國進様が呼ばれて言いました。

「私たちは一緒に日本人メンバーを助けよう。まず最初にできることは、韓国の教会を日本から財政的に独立させることだ。やろう。話しは終わりにしてやってみよう。」と國進様がおっしゃいました。


國進様の要請は私たちにとってまさに正しいタイミングでした。

なぜなら、私たち夫婦は当時、既に日本の教会を40箇所あまりも訪問して、痛切に悟ったことは、亨進様の希望に充ちた説教も、日本の食口達と写した写真も、その何物も充分ではないと言うことでした。

私たちが真実で日本の食口達を私たちの兄弟姉妹だと考えたら、亨進様の希望でいっぱいの説教も亨進様の揮毫も(もちろんそれが好きであっても)十分ではないと言う事に気付きました。


私たちは恐れ多くも真の御父母様の祝福を受けて牧会を始めました。

私は真の御父様がどれほど喜ばれたか、その瞬間を鮮明に覚えています。

日本での國進様のリーダーシップで、日本の教会の借金を返済しているという事実をお聞きになった時のことです。


日本の教会の借金事情を少しご存知の方もいらっしゃるでしょうが、日本には教会の借金があり個人の借金があります。

國進様がいらっしゃりながら長期計画を立てられて日本の教会の借金を清算することに注力されました。そして2012年には日本の教会の半分程度の借金は実際に返済できる状況に引き上げました。


報告を聞かれた真のお父様はものすごくものすごく喜ばれました。

さらにその当時韓国の食口達が誇らしいと 言いたいです。なぜなら日本から財政的に独立した誇らしい韓国教会食口達の姿だったからです。


今、私たちはここに立っていますが、すべてのシステムが元の状態に戻ってしまったことを知っています。

礼拝を準備しながら実際私は涙が止まりませんでした。まさに教会のために犠牲を感受されたその日本の食口たちの魂が私とともに泣いているようです。


それはほとんど霊的な犠牲であり、まるで終わりのような感覚でした。涙が止まらりませんでした。

そうです。私たちはその人達の犠牲を正当化してきました。日本は母の国なので全世界の子供達を支援する事は当然ではないか?と。

いや、いったいどんな父の国が、いったいどんな長子の国が、 いったいどんな娘の国が、母親に40年以上も犠牲を強要するのですか?

これはいったいどんな家族ですか?これはそもそもどんなキリストの体だと言われる信仰者たちの集まりなのか?私たちの信仰の兄弟が苦痛を受けたらその苦痛はすなわち私たちのものではないですか?

それはまさに主が私たちに教えた事ではないですか?


考えてみて下さい。真の御父様は解放釈放時代を宣布されました。だからより一層私たちの日本食口たちは開放釈放されなければならないと思います。その人達も人間です。

私が覚えているのは、日本で訪れたすべての家族、家族が訪れた家族です。私たちにできることは、彼らのために祈ることです。

もし日本の兄弟姉妹の家族を知っている人がいれば、私たちはまずその家庭のリストを作り、彼らの解放釈放のために祈ることも出来ます。

主は私たちに大いなる愛を教えて下さいました。そして日本の食口たちも主の愛する息子娘達である事を忘れてはいけません。


私の個人的考えは、献金は重要な信仰の表現だと思います。私は子供たちにも言っています。大きくなって、あなたがいつどこでどんな仕事をしたとしても、教会に行き、十分の一献金を必ず行いなさいと教えます。それは必ず守るべきことだと。

しかし、それが虐待的・搾取的な行為に発展した場合は別です。

献金は重要な信仰の表現です。

日本の食口たちは、教会開拓の時に主を追って、誰もする事ができない英雄的な信仰の表現をされました。私は、彼らの英雄的な犠牲を高々と掲げたいです。

日本の食口たちの犠牲は返すことができないものではありません。そこには美しい行為があり、信仰に基づく行為があったことを私は見て知っています。

そして私は日本の食口達その一人一人に感謝の言葉を伝えたいです。

私たちは日本の食口達の犠牲を忘れないで、その方達の業績を賛美し感謝の言葉を述べることを忘れてはなりません。そうすれば真実に霊界で真の御父様が「私の日本の子供達が、その兄弟姉妹たちからケアを受けているな。」と喜ばれるでしょう。ありがとうございます。[拍手] 


日本食口の解放釈放宣布

二代王様:

日本の食口達!さあ、今開放釈放を迎えてください。

今や皆さんは解放されました。開放釈放!完全な開放!この日を祝福します。釈放![拍手]


私は家庭連合の食口の皆様に、この映像を最初から改めてご覧になるようお勧めします。

文國進様と文亨進様は日本の食口たちの献金問題を解決しようと努力しましたが、その努力のために家庭連合から追い出されました。

もし韓氏オモニが二人の兄弟の言葉を聞いていたら、日本家庭連合の宗教法人取消事態は起きなかったでしょう。

韓国でも政治家、企業家、軍人、言論人などと一つになって強い大韓民国が誕生していたでしょう。

中国人が大韓民国に押し寄せ国家のあらゆる分野を掌握するという悍ましい事態は起きなかったはずです。

今や教会も国家も沈没しています。

今こそ文亨進様の警告を信じる時ではないでしょうか?

皆さんの魂だけでも生きなければなりません。

真の御父様が皆様に何を語っておられるかを映像を通して悟られることを願います。

後継者文亨進様の警告通り、現在独生女教団に真の御父様の裁きが下っています。

あまりにも遅いですが、今からでも真の御父様のもとに戻られ、生命の書入籍祝福式を受けられることを願います。

ありがとうございます。


祈祷


祈ります。

愛の父なる神様。

再臨のメシア、真の御父様がこの地に来られ、

堕落によって裂かれたこの世にあなたは光として来られ、彼らを全て救い、この地に理想天国を建設しようとするそのような計画を持って、

生涯を血と涙と涙の路程を経て、統一教会を世界的な宗教に成長させ、あらゆる分野にわたり人類に希望を与えるその栄光の道を全て準備されたにもかかわらず、

独生女韓氏オモニの傲慢と堕落、

そしてそこに富と権力に目がくらんだ自分たちの金と権力を得ようとする邪悪な天使長幹部たちによって、

真の御父様がこの地に建てられた統一教会は世の希望となることができず、世の指弾の対象となり、今まさに沈没しています。


幸いなことに、本当に幸いなことに、真の御父様の後継者・代身者・相続者であられる文亨進様と文國進様が、彼らから分離し、

真の御父様のみ旨に従って平和統一聖殿を新たに創り、真の御父様の延長された摂理を引き継いでおられます。


御父様、独生女韓氏と堕落した天使長たちがあのような境地に至ったとしても、

本当に愚かではあるが何も知らずに無条件に真の母だと、このような誤った固定観念に囚われてそこから抜け出せず、むしろ彼らの言葉を聞いて真の御父様の後継者を非難し嘲笑していた彼らが、

今この事実を悟り、真の御父様の権威圏のもとに戻り、

真の御父様が成そうとされたみ旨と世界が成されるその場に、彼らが喜びに同参し、彼らが永遠に救われるこの道を見いだすことができるよう導いてくださいますことを、切に望み願います。

このすべての言葉を感謝申し上げ、祝福中心家庭、權寧畢(クォン・ヨンピル)、森田裕子家庭の名において報告お捧げ致します。アジュ

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