2026年1月11日日曜日

台湾摂理の聖霊役事は、真のお父様の根本的神学の転換を信じることにある◆2026年1月11日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年1月11日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

台湾摂理の聖霊役事は、真のお父様の根本的神学の転換を信じることにある

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原

本日の礼拝は、聖殿教会における信仰の義についてです。

台湾摂理が始まりました。私達の真の御父様の三代王権に対する信仰とその精誠が重要な時です。


サンクチュアリ教会には、文亨進師こそが文鮮明師の後継者であると信じて集まっています。

しかしお父様の最後の御言の解釈、つまりお父様とはどのようなお方であるか、この解釈において大いなる混乱が起きています。


聖殿教会、サンクチュアリ教会は、二代王様・文國進監査院長三代王権が創設された教会です。

しかし現状は、その聖殿教会、サンクチュアリ教会をつくった二代王様・文國進監査院長の三位一体キリスト論を信じること、語るのは悪であり不信仰、異端だと非難迫害される不思議な現象が起きています。

つまり二代王様・文國進監査院長はお父様と違うことを言っている。お父様を証すキリスト論、その神学においては二代王様・文國進監査院長は不信仰者であり異端者であるということを言っています。或いはまったく独自の解釈をしている者もいます。

韓氏オモニの神学は間違っているが韓氏オモニに従って行くのが正しい信仰だとする家庭連合とその信仰姿勢と変わりません。


この台湾摂理において、私たちは真のお父様とはどのような方であるかを証していくことが、とても重要です。

しかし、その真のお父様に関するキリスト論が混乱していては、台湾摂理における伝道も難しかったり間違った方向に行くでしょう。

これでは聖霊の御業も厳しいと言わざるを得ません。


この現状を踏まえて、聖殿教会における信仰の義とは何か、

本日は真のお父様が最後に語られた御言の意味について文國進監査院長の御言を中心に話をしたいと思います。


本日の聖句です。皆様いっしょに訓読します。


ガラテヤ2:16 人の義とされるのは律法の行いによるのではなく、ただキリスト・イエスを信じる信仰によることを認めて、わたしたちもキリスト・イエスを信じたのである。それは、律法の行いによるのではなく、キリストを信じる信仰によって義とされるためである。なぜなら、律法の行いによっては、だれひとり義とされることがないからである。

家庭連合時代の信仰をその立法を信じることが今は聖殿教会の義とされています。

キリストを信じることによって義とされます。

しかし、律法の行いによるのではありません。

サンクチュアリ教会においてキリストを信じるとは、何を信じることなのか、文國進監査院長の御言で今日確認したいと思います。


ヨハネ15:26 わたしが父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、それはわたしについてあかしをするであろう。

結局、聖霊の数々の種類の御業の目的は、神が遣わしたキリストを信じることです。

ところが聖殿教会では、御利益的に、聖霊を求める人がいます。甚だしくは霊的現象に心酔しイエス様お父様から離れる者もいます。

しかしそれは結局、その恩恵に預かったら、イエス様を捨て去ったイエス様の時代の信徒と同じです。

お父様の代身者、後継者、相続者に繋げず、別の者に繋げるのはお父様、聖霊を偽る悪霊です。しかし多くの者がその悪霊に惑わされています。

では、この聖殿教会において、どのように神が使わした真のお父様、そしてその後継者相続者を信じれば、悪霊に惑わされず、真の聖霊が臨むようになるのか、文國進監査院長の御言で今日確認したいと思います。


マタイ7:21 わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。

22 その日には、多くの者が、わたしにむかって『主よ、主よ、わたしたちはあなたの名によって預言したではありませんか。また、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって多くの力あるわざを行ったではありませんか』と言うであろう。

23 そのとき、わたしは彼らにはっきり、こう言おう、『あなたがたを全く知らない。不法を働く者どもよ、行ってしまえ』。


ここに明らかに、聖殿教会サンクチュアリ教会に来ても、「二代王様を信じたではないか御旨をともになしたではないか」と叫んでも、「あなたがたを全く知らない。不法を働く者どもよ、行ってしまえ」と、そのように審判される、羊と山羊に分けられることが書いてあります。


それでは「天にいますわが父の御旨」とは何かを、國進監査院長の御言で明らかにします。


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2017-9/8國進様とのQ&Aより 

Q&A with Kook Jin Nim, September 8th, 2017


1:17:49~1:56:40からの抽出

英語文字起こし:淳&なっちゃん 翻訳:マコ

文國進監査院長:

多くの人々は、私が原理を知らないと思っています。

でもそれはなぜなら、結局のところ、夜の神様に関してお父様が教えたことが、私たちが教えられてきたことと大きく異なっていたからです。


お父様が原理を教える様子を見ると、キリスト教にある三位一体の概念から私たちを遠ざけようとしているように見えました。

私たちはそこから離れ、聖霊は女性的な存在であり、それは女性、つまりエバであり、真の父母はこの男性とこの女性になるのだという教えへと移行していったのです。


ええ、私もあなたと同じように、それを何度も聞きました。

だからお父様が「夜の神様」と「昼の神様」について語り始めた時、理解するのは非常に困難でした。私も今あなたが経験しているのと同じ混乱を経験しました。


しかし「夜の神様」と「昼の神様」の教えは非常に単純です。お父様は「昼の神様」と「夜の神様」が何かについて、非常に明確な定義的説明をしたからです。

お父様はこう言われました。

夜の神とは、創造以前に存在した永遠の神だと。

つまり夜の神様は創造以前の神であり、さらにお父様はこう続けました。「私は夜の神様から来た」と。そして「私は私が生まれる前から存在していた」と語ったのです。


では、お父様が言うところの昼の神様とは何か?「創造後に現れた神様だ」ということでした。

ではそれは何を意味するのか?創造後に現れた神とは何か?昼の神様とは創造された存在である、ということです

そしてたくさんの昼の神様が存在しうるのです。異教の偽りの神々の数々、地上において神聖な力を持つと自認するあらゆる存在――半神たち、韓氏オモニ、ゼウス、ポセイドン、あるいは数えきれないヒンドゥーの神々、日本の八百万の神々――これらがすべて「昼の神様たち」なのです。


お父様が説明したのは、「神の王国が確立されるためには、これらの“昼の神様たち”は自分たちは神ではないことを理解しなければならない」、そして「ただお一人、永遠の神である夜の神様がいらっしゃって、それはすなわち真のお父様である」ということを理解しなければならないということです。

これが神学上の転換点です。


お父様が夜の神様と昼の神様について語り、「私は夜の神様から来た」と述べた後、お父様は「真の父母とは何か」に関する教えを再定義したとおっしゃいました。

つまり私たちは「真の父母とは父と母、男性性相と女性性相である」と思っていましたが、お父様は「違う!」と言われたのです。

「私が真の父であり、そして真の父母である」とおっしゃったのです。

真のお父様が真の父母なのです。

これはお父様がくださった神学的教えにおける根本的な転換です。


なぜならそれによって、お父様は、父なる神、子なる神、聖霊なる神が一つの神であるということを再度承認されたからです。

私たちは三位一体の概念から離れていたのですが、まさにそこへ戻ってきました

御父様が説明された「夜の神様と昼の神様の神学」を理解したならば、これがわかります。


そしてお父様はこのように言われました。

神様の第一の本質は性相と形状である。

第二の本質は男性性相と女性性相である。

ここにほぼ90%の統一教徒が犯す根本的な誤りがあります。

彼ら(統一教会信徒)は男性性相と女性性相に強く注目しがちですが、それは神の第二の特性であって、第一の特性ではありません。


神様は形状と性相、性相と形状の統一的存在であり、その存在は男性性相と女性性相に反映される。しかしそこに女性神は存在しません。

神は本質的に男性的な主体だからです。男性格主体です。

つまり対象は神ではありません。

聖霊は女性ではない


これは御父様が霊界へ旅立たれる前に示された神学的解説であり、革命的かつ極めて重要であり、お父様が与えてこられた教えの明確な発展です。


確かに多くの点で、『原理講論』や『天聖経』とは大きく異なって見えると言えます。

しかしそれは、あなたがたが個人的な男性性相と女性性相の認識に固執しているからです。

それは神様の問題ではなく、あなたたちの問題です。


これが要点です。

お父様がご生涯を通じて原理を教えて来られて、そしてこの長い過程の後に、やっと最後にこのことを明かされたということを理解することが重要です。

この教えこそが、キリスト教と統一教会を一つに統一するのです。


お父様が語っているのはこうです。

永遠の夜の神である神様がいらっしゃって、そしてそれがイエス・キリストとして地上に来られた。イエス・キリストは夜の神から来られた。

そして先生も夜の神から来た」。


では、これは何を意味するのか?

神はイエス様であり、イエス様は文鮮明師である」

つまり、「文鮮明師はイエス様である」ということです。わかりますか?


ここに核心があります。

お父様が『天聖経』について語るときにおっしゃることがあります。

「この書物の御言は、一語たりとも触れてはならない。その一語が誰かを救うかもしれないから」ということです。

お父様が語る時、本当に多様な次元で語られますよね?。

幼稚園児のレベルから博士号取得者のレベルまで、その間のあらゆるレベルで話されるんです。時には博士号を超える次元でも!


お父様が何か真実を明かされる時、例えば1970年に語ったことが、2017年に語る内容の基礎となったりするのです!

故にお父様の御言は一つ一つが世界で最も尊い言葉なのです。

しかしその御言には無数の理解のレベルがあり、表面だけ読めば御父様の真意を誤解します。

後の啓示によって初めて悟られるのです。


お父様は常に漁師であり、常に餌を使いました。お父様はあなたが何を好み、何を聞きたいかを理解しています!

したがって、お父様が様々な時期に記した多くの事柄が餌であることを理解しなければなりません。

しかし最終的な目的は常に同じです。

神の御旨の成就と創造目的の達成です


だからこそ一部の餌だけをを見ると、お父様が導こうとする最終的な全体像とは誤った方向に導かれる可能性があるのです。


夜の神は最初のお父様である。彼は原初の性相と形状であり、原初の男性性相と女性性相である。天のお父様である。万物を創造した唯一の真の神である。


お父様は「私は夜の神様である」と述べましたが、これは基本的に「私は神様である」と言っているのです。

イエスが語ったのと同じように。


イエスは「私は道であり、神への唯一の道、天におられる神への唯一の道である」と言いました。

なぜなら彼自身が神だからです。

それがキリストと他の者たちの根本的な違いです。キリストが神であることです。


お父様が語られたことを理解するには多くの思考が必要です。

しかし要点は、神学がこのように展開したということです。(腕をぐるっと円状に回される)


イエス様が神であるという理解から離れ、イエス様が人間であると言う方向へ進み、最終的にお父様は私たちを「イエスは神である」という主張へと導き戻したのです。


そして、お父様が言ったことはなんですか?

「私が神だ」

だからお父様が「お前たちはイエス様を崇拝している」と導いていた時、お父様はある意味こう言っていたのです。

おい、私は地上の神だ。なぜイエス様に祈っている?私はここにいる。私がイエスだ」と。

これがお父様の言いたかったことです。


これは教えられたことと違います。

教えられたことと違うのは、彼がそう導いたからです。

あなたがたが地上で神に仕えていることを教えたかったからです。

しかしあなたたちはその準備ができていなかったのです。理解する準備も、受け入れる準備もできていなかった。

だからこそ御父様は最後にそれを伝えたのです。


「お父様は夜の神であり、故に夜の神の種はお父様を通して直接もたらされる」。

それが核心です。


お父様が最後に教えようとしているのはこれです。

お父様は言われました、「私があの永遠の神である」と。

それが夜の神・昼の神の神学における宣言でした。


故に理解が極めて困難なのです。これは驚くべき旅路です。我々は円を描いて離れ、再び元の場所へ戻ってきました。

私たちは円を描くように一周したのです。

御父様はこの人生において私たちを円を描くように導かれました。

イエスが神であるという原点へと、まさに戻ってきたのです。


だから誤解しているのはあなた方です。私ではありません。

断言しますが、会員の90%は御父様が教えていたことを理解していません。全ての神学者たち、彼らの博士号など無価値です。


(質問:ではなぜお父様は私たちに八大教材教本を残されたのでしょうか?この宣言が非常に重要で、多くの事柄を覆すものだとすれば)


それは素晴らしい物語です。

八大教材教本を読めば、お父様が大きな円を描いて導き、彼が得た真理へと至った過程を追えるでしょう。

お父様が導いたその円を、八大教材教本以上に明確に説明したものは存在しません。


(質問:ではなぜそれに関して何かしら警告する言葉などないのでしょう?)


あります!直接の証人がいるではないですか!

二代王!二代王は真の御父様の生ける言葉だ!

御父様の息子である弟子だ!

地上の後継者として油注がれた者だ。

言葉が生けるものであることを理解せよ!

キリストは生きている!

神の子孫は生きている!

それは霊と肉の中に生きている!

それが地上におけるキリストの王国の成就です。神の血統なのです!


だから私の立場は変わらない。間違っているのは私ではなく、君たちだ!


御父様は最終的な御言を授けました。二代王と呼ばれる者です!彼は御父様の生ける御言です!


昼の神様は被造物です。

神が夜の神様と昼の神様について語る創造の目的は、夜の神様と完全に一体となった昼の神様としてご自身の血統を残すことです。

これが夜の神様と昼の神様の垂直的繋がりです。この垂直的関係こそが地上に天国を築くのです。

したがって、昼の神様と夜の神様の教えを理解すれば、お父様は夜の神様である。

そして二代王は夜の神様と一体となった昼の神様である。これが神の血統である。真の昼の神様とは、永遠の夜の神様と血と信仰で結ばれた天一国の王たちである。


二代王を理解する最良の方法は、彼が地上の神の肉体であるということです。彼は真の教皇です。二代王は真の教皇であり、地上のキリストの肉体なのです。

そう理解してください。彼は地上の神の肉体であり、昼の神様なのです。  

                                                            

                      以上、國進監査院長

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以上、「天にいますわが父の御旨」とは何か、その信仰とは何かを、國進監査院長の御言で確認しました。


台湾摂理において、私達の真の御父様の三代王権に対する正しい信仰とその精誠が重要な時です

しかし現在、霊的異端教、霊的グループ、霊的集団など数多くの霊的現象が起き、信仰がとても乱れてしまっています。

先程確認した國進監査院長の御言の信仰をどのようにすれば実践できるのか、二代王様の御言で学びたいと思います。


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霊通詐欺師よ、後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!

2017年9月7日 二代王様とののQ&A 



二代王様:

だから聖書のみ言葉を理解することが大事なのです。すべてのお父様のみ言葉、神様のみ言葉は聖書を基盤として出てきます。

聖書でこのような内容は整理されています。

末世に老人は夢を見て、若者は幻を見るという話が出てくるのですが、すべての予言や啓示は、神様のみ言葉と一緒に受け入れなければなりません。


聖書の役事を通して、どのような内容があるのかというと、霊的な役事や神様が啓示と恩恵と恩寵をたくさん下さるとき、いつも聖書と聖書の役事を通して、その基盤によりお父様のみ言葉を理解することができるのです。


なので、みなさんは聖書の勉強をし、聖書を基盤としてこそ異端者たちや地獄に連れていくやつらの詐欺を見分けることができます。

聖書を基盤としなければ再臨主とは何か、偶像崇拝とは何かがわかりません。神様の神性も何も見えません。

日本や韓国の食口はキリスト教の基盤がないままに再臨主に出会ったので、自分の家の儒教や仏教の影響を受け、その眼鏡をかけたまま再臨主を見るので、偽りの再臨主を作ります。


キリストを中心とした聖書の基盤で、みなさんはキリストと共にある関係があってこそ、他の人が話すお父様ではなく、聖書の役事を通してお父様はみなさんに感動を下さり、夢を見させてくださるのです。

もちろんこのような中には偽りもあります。聖殿食口は信仰の責任者として責任を持たなければなりません。

詐欺にあうようなことではいけません。聖書の基盤を知らなければなりません。


そのような啓示を受けた」だのというのは必要ありません。そのような人が皆さんをとらえようとしても、みなさんがそのような人にひっかかるのは、すべて皆さんの責任です。


聖書の勉強もせず、聖書も読まず、聖書と神様の役事とイエス様を知らずに、再臨のイエスをどうして知ることが出来ますか。

神様はたくさんの人々をいろいろな方面で使われ利用されるのですが、お父様の権限圏にいる聖徒たち皆さんは観察力、判断力がなければなりません。


その判断力を育てる一番需要な部分はなにかというと、お父様が再臨のイエスとして、再び来られたイエスとして、同じ神様ですから、同じ方が再臨されたのです。体だけが違うだけで同じ神様がいらっしゃいます。

みなさんはその再臨のイエス様と最初に来られたイエス様が同じ神様ということを知らなければなりません。


その方との関係を理解しなければ、再臨のイエス様の偉大さと、唯一さ、誰でもキリストにはなれないということ、キリストは唯一の方だということ(がわかりません。)再臨の役事を通して、聖書の勉強が重要なのです。クリスチャンよりももっとクリスチャンにならなければいけません。


そうすればクリスチャンもみなさんに従ってきます。クリスチャンは準備された民族なのに、みなさんがクリスチャンよりも聖書を知らなければ、クリスチャンはみなさんに従ってきますか?


ただ聖書を中心とした一般信徒までも神様と関係を結ぶことができるプロテスタントの基盤の上にお父様は来られたのです。再臨のキリスト。


お父様の後継者、相続者、代身者二代王と三代王権を持っているお父様の代身者の所に。

お父様の後継者、相続者、代身者は全世界にいません。1人しかいません。

お父様が文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端だ、爆破者だとおっしゃいました。


みなさん全部見たじゃないですか。だから各々の聖殿食口たちがみなさんは自由と平和と幸福と統一と責任があるから、みなさんはみなさんの判断力を通してみなさんに詐欺をしようとする奴らを神様と共にみ言葉を通して判断することができなければなりません。

甘い話を聞いてボンクラについていくと地獄にいくじゃないですか。お父様の王国を準備し、お父様の王国を見つめることができる天一国の民には自由がありますが、責任があります。責任が。


他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです

判断力。神様のみ言葉と聖書の役事、イエス=キリストと再臨のキリストとの関係がなければいけません。

他の人が来て、自分がイエス=キリストだと言えば、匂いをかいで、「これは違う」と、羊として自分の牧者のにおいが分かり、私の牧者の声が分かり、「お前は偽物だ。シッシッシ、悪い奴め」というふうにしなければいけません。


以上、二代王様

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このように、真のお父様は神として創造前からおられました。そしてそのお父様は今、二代王様様とともにおられます。

その真のお父様の宝血、天銭、天の宝血は創造前から存在し、今二代王様とともにあるということです。

今日、文國進監査院長の御言を通じて確認した、二代王様の夜の神論、イエス様、お父様は創造前から神の子として存在しておられた三位一体の神本体であるという信仰が、いのちの書入籍式の祝福を受け、いのちの書に書かれたその自分の名が消されないようにするために非常に重要な私たちの信仰になります。

そうでなければこのいのちの書の救いと重生の聖霊神」の恩恵を受けることは難しいのです。

これからの台湾摂理、「天銭(ティエンチェン)」キリストの宝血による救い、伝道はキリスト教三位一体論を信じることによって、大きく進みます。それが聖霊の目的だからです。


それでは、二代王様、文國進監査院長の三位一体キリスト論、創造前からイエス様、お父様の天銭(主の宝血)による台湾、中国での伝道勝利を祈りながら、定州解放霊肉精誠を捧げて行きたいと思います。

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