2026年1月20日火曜日

罪を赦そう、悔い改めてお父様に戻りなさい ◆2026年1月14日 テネシー清平韓国語水曜礼拝 「天の宣布」<3> 權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

罪を赦そう、悔い改めてお父様に戻りなさい

2026年1月14日 テネシー清平韓国語水曜礼拝

「天の宣布」3

權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

翻訳minio 監修fanclub三原

2026年01月14日 성전교회 수요예배 (권영필 회장)


真のお父様の安楽死を試みた韓氏オモニ

私たちは病院から大きな戦いをしながら、真の御父様を安楽死そうとした時、「どうかどうか(しないでください。)オモニがなさったら殺人者になります。メシア殺人者になります。と言ったら、顔を叩かれたのです。私を。オモニが私を叩かれたのです。

説得、説得、説得していた時、誰を呼んだのですか?

パク・ボウヒ、イ・ジェソク、キム・ヨンヒ、キム・ヤンチャンシク、ソク・ジュンホ、キム・ヒョユル、キム・ヒョナム。

彼らを呼んでオモニが一人一人全て尋ねました。私が御父様を解放したい、はずしたいと、色が、唇の色が変わっていると。朴ポウヒだけ反対しました。私はそれを認めます。(朴ポウヒは)多くの他の過ちもたくさんしましたが、パク・ボウヒはその日に反対しました。


でも他の偽りものは詐欺師達は一言も言わず、自分のメシアがベッドに横たわっている時、全世界の食口が精誠を捧げろと、断食しろ、祈れと私が全世界にメモや公文を送った時、皆が精誠を捧げて祈って断食している時、御父様を安楽死させようというこの狂った狂った行動を、一人も言わなかった。

だからオモニが最後に私を見て、國進兄さんを見て、話しなさいと言ったから、私たちははっきり言いました。オモニ、そうなさったら殺人者になります。50年間してこられた全ての内容を全て、歴史はオモニを殺人者だと。


その時からこの政治屋たちは「ああ、今からオモニを利用しながら真の父母の後継者・代身者・相続者と、カインとアベルが一つになった御父様、メシア、血統であるカインとアベル、任命されたカインとアベルを追い出せる」と機会を見たのです。歴史はオモニを殺人者と見ます。


はい。韓氏オモニは病床の真の御父様を安楽死させようと試みました。食口たちには祈れ、断食しろと言いながら、裏では安楽死の陰謀を企てました。

病室にいた天使長幹部たちは韓氏オモニを止めないで、無言の賛成を送りました。ただ國進様と亨進様だけが必死に阻止し、幹部の中では朴ポウヒ氏だけが反対を表明しました。


文亨進様は彼らを責めながら、悔い改めと赦しを与えようとされました。彼らが執着している給料と権力を手放し、真の御父様のもとへ戻ってくるよう説得しました。

映像を見ると給料を1億も受け取り、5億も受け取っていましたね。本当にすごい人たちです。

ところで天使長幹部たちはどうしましたか?文亨進様を親不孝者、悖倫者として追い出しました。

彼らは神様と真の御父様から赦しを受けることが出来るでしょうか?


続いて文亨進様の次の映像を見ましょう。


罪を赦そう、悔い改め戻りなさい

皆さん、これはまだ始まりにすぎません。


私は今、一般の食口ではなく、教会のリーダー、特に韓国のリーダー達に言いたいことがあります。


あなた方がしたことは、私にたくさんの怒りと苦痛を与えてくれました。しかし、ここでは私のことは重要ではありません。本当に重要なことは、あなた方の永遠の命がかかっているということです。あなたの永遠の命のことです。理解できますか? 


あなた方は、「私は主に出会ったから、この教会に入ってきた。私はメシヤに会ったから、約50年の間彼と共にあった」と言いました。あなた方は、主のそばであなた方が受けることの出来る、全ての恵みと祝福を受け取ったのです。

あなた方は教会の先輩として、教会で受けることの出来る全ての尊敬と栄光と食口達の愛を全て受けました。


あなた方は主に対して、あがなうことができない途方もない罪を犯してしまいました。50年間主に従ってきたとしても、最後の瞬間にサタンの誘惑に対して、自分の主の為に戦わなければ、何の意味もありません。

あなた方はそれでも男ですか。私はあなた方の魂を思うと、とても悲しく感じます。なぜなら、神様があなた方を罰する必要もないからです。あなた方の先祖たちが降りてきて、あなた方を罰するからです。



あなた方は、地上で主と共に歩んだあなた方の地位を羨む、あなた方の先祖の怒りが恐ろしくないですか。主を冒涜して不名誉を抱かせることによって、家門の名前に泥を塗ったあなた方に向けた、先祖の怒りが感じられませんか?

あなた方の先祖は、あなた方がしたことをすべて見ていたのです。あなたの沈黙をです。


その最後の瞬間におじけづいて、沈黙したその口をです。あなた方は私を訪ねてきて、泣いて懇願し、「私はガンと闘病しているんだ」と言った時、私があなたに何を話したかを覚えていますか。

私はあなたに、「それはただ、あなたが経験する苦痛の始まりに過ぎない」と言ったのを覚えていますか。

いくら私を訪ねてきて、「自分の子供が死にそうです」と泣きながら頼んでも、それは何の意味もないのです。食口達に霊界について教えながら、あなたがやっていることは出来ないのです。


しかし今週、神様が私の心情に、とても強く働きかけました。あなた方は、本当に消すことが出来ない罪を、あなたの主と天一国と摂理歴史と、先祖に対して犯してしまいました。


ところが今週、お父様が私に来られて、なんと仰ったか分かりますか。「それでも私は彼らをまだ愛している。彼らがいくら愚かでも、私は彼らを愛している」と仰いました。最も邪悪な罪も、神様の恩恵であがなってくださるのです。


これがまさに、私達が経験しているこのことを通して、真のお父様が教えて下さろうとする教訓です。主の恩恵は、あなた方が主に対して犯した最悪の罪もあがなってくださるということです。

しかし、あなた方自身が、あなた方自身の犯した罪を深く悔い改めなかったら、主は許してくださることが出来ないのです。


あなた方がこの映像を見ているこの瞬間、聖霊があなた方に有罪判決を下していることをあなた方は感じているでしょう。この映像を見ている今、あなた方は自分の目から流れる涙を止めることができないでしょう。


「今やめたら、私達の年金や給料はどうなってしまうのだろう」という心配をしているでしょう。どうか、そんな情けない計算はしないでください。

この映像を見ながら、もし聖霊が臨んであなた方を目覚めさせようとするなら受け入れてください。今すぐひざまずいて悔い改めなさい。真のお父様に差し上げる悔い改めの条件として、教会の地位を下りなさい。



私が今誰に話しているか、あなた方にはわかるでしょう。あなた方の中には、心がとてもかたくなで、この映像を見ても私をあざ笑う人もいるかもしれません。私もそれをよくわかっています。


しかし、霊界でお父様に会えば、あなた方は今のように笑うことが出来るでしょうか。


あなた方はお父様の訓読会を覚えていますか。お父様が霊的な力を解かれた時、どれほど恐ろしかったかを覚えていますか。あなた方はそれを忘れようと努力して、あなた方がした悪行を正当化しようと思っているのでしょう。


入教して初めてでも、正しい選択をする、真正な信仰者になりなさい。自分の罪を信仰を持って告白することが出来る者になりなさいと言うのです。お金の為にこだわっている、使いものにならない非正統な地位から下りなさい。

罪を悔い改めなさい。ただ主だけがあなた方を引き上げることが出来ます。私を訪ねてきてガンがあると訴えたあなた方、今一体どうするつもりですか。


お父様が仰ったことを聞いていなかったのですか。主を裏切れば直ちに霊界に連れて行くこともできるんですよ。主を裏切って不名誉な行為をすれば、あなた方の後代までも呪いをうけるでしょう。

本当にあなた方はあなた方の子孫が呪いを受けることを望むのですか。彼らは罪さえも犯していないというのに。あなたの孫、孫娘たちです・・・。

あなたは本当にあなたの後孫たちが呪いを受けてつばを吐かれることを望むのですか?お父様を冒涜したユダの子孫として、後ろ指を指されることを、あなた方の子孫に願うのですか。

それがあなた方がいっていた名誉ですか。


むしろ英雄になることを選択してはいかがですか。これ以上自分を正当化しないで、これ以上卑怯にふるまわないで、正しい選択をしてください。もう一度信仰者の姿に帰ってきてください。

自分の地位を捨てて、こちらへ来てください。私があなた方と一緒に悔い改めて、泣きながらお祈りします。私があなた方と共に霊的な条件も立てます。だから投げてしまいなさいと言うのです。


「生きようとするものは死に、死のうとするものは生きる」とお父様が何回言われたでしょうか。あなた方韓国のリーダー達は、お父様の最側近であるという、他の誰よりも大きな特権を受けたにもかかわらず、最も大きな罪を犯しました。御父様の愛を最も沢山受けたにもかかわらずです。これからどうするのですか?



最終的には、食口たちがあなた方を、その地位から引きずりおろすでしょう。

もうすぐ、あなた方の不正腐敗は世の中に現されるでしょう。人々があなたの恥ずかしい部分を隠してくれると思いますか?必ず世の中に明らかにされるでしょう。

清平で起こっていることを、今目撃しているではないですか。韓国政府によって監査を受けています。刑事訴訟が行われていることもご存知ですか。


霊的指導者の道を歩みながら、どうして世の中の審判を恐れるのですか?霊界と原理を教えるのが、あなた方の仕事ではなかったですか。神様が恐ろしくないのですか。

今 は決定の時です。悔い改めて、今この瞬間にもあなた方を見守っている主に帰ってくることを願います。


そうすれば、主はあなた方を救い出してくださるだろう し、あなた方に新しい希望を下さるでしょう。主があなた方のかたくなになった心を開いて、新しい熱い聖霊であふれた心をくださるでしょう。

そうすれば、あなた方の証が、主の栄光を知らしめるのに使われるでしょう。そして、その証は世界を感動させるでしょう。あなた方が正しい選択をしたならです。


あるいは悔い改めたペテロのような選択をしますか?

彼は完璧ではありませんでした。私たち皆が完璧ではないように。ペテロはイエス様に直接お仕えしたのに、最後の瞬間に主を否定してしまいました。しかし、ペテロは今あなた方がしていない、驚くべき選択をしました。彼は悔い改めて神様に自分の罪を赦して下さいと願いました。イエス様の復活されたとき、ペテロは深く悔い改めたのです。

そして、自分の持っている全てのものを捨てました。自分の年金も給料も全て捨てたのです。それから、彼は世の中に出て福音を伝えました。そんなペテロの業績は、主に従う全ての信仰者の鏡となりました。


あなた方の罪が満天下に現われるこの時に、あなたの人生の終わりに、あなた方は何を選択しますか?

あなたはユダのように隠れますか。ユダは最後にどうなったんですか。彼は魂を悪魔に生け捕られて、首を吊って死にました。


それとも、悔い改めたペテロのような選択をなさいますか。彼は悔い改めて、神様に自分の罪を許してくださいと祈りました。そして、自分の生涯を神様に完全に捧げました。


もうあなた方の周囲の人たちの機嫌を伺うことはやめてください。神様にあなた方の生涯を捧げてください。あなた方の生涯を再び主に捧げてください。あなたは分かっているのではないですか?


全ての事が修正編集されたとき、あなたの良心がビリビリと引き裂かれるがごとく苦痛であった事を全て知っています。しかい、あなたは頭を垂れて一緒に従ったではないか。あなたがやったことは、あなたが一番分かっているはずだ。

あなたがその様に感じたにもかかわらずということです。

あなたも良心の呵責を酷く感じたでしょう。私はそんなあなたを知っています。


なぜなら自身のみ言は一言も変えてはならないと言われた真の御父様と最も近くであなたは御父様に仕えていたからです。

しかし、今あなたは百万文字を越える御言を治したので、今からどうするつもりですか?

それによって天一国が崩壊しつつあるのに。教会の資産を売ってしまうつもりですか?崩壊を一時的に延長して止めるためにということですね。全ての事はあなたがどのように動くか知っています。

あなたが享受している全ての事を支援している日本の食口達にその資産を渡したらどうですか?


あなた達によって数百億の借金をしている日本の食口たちにです。

あなた方が犯した罪を認めて、神様の前に出るのはどうですか。あなた方がしっかり握り締めている、情けない権力の綱を、離してしまいなさい。それは神様の国では何の役にも立たないものです。それは天国とは関係ないものです。


主の前に帰ってきてください。主はあなた方の罪も雪のようにきれいに洗ってくださるのです。血にまみれたその手も、雪のように白く洗ってくださるのです。しかし、先にあなた方が主を受け入れなければなりません。


これ以上、あなた方は主に対する冒涜を正当化してはいけません。これ以上あなたの心の中で自分がした事は正当なことだったと繰り返さないで下さい。


心を引き締めてお父様にあなたの万王の王になって下さいと、あなたの心の中に入ってきてくださいとしがみつきなさい。それはあなた方にかかっています。あなたでなければ誰が神様があなたの心情に入ってこられる事を遮りますか?


私はあなた方の為に祈ります。あなた方がここに来れば、私はあなた方の手をとって一緒にお祈りします。しかし俸禄を貰い続けながら来るつもりなら現れないように願います。先回あなたが訪ねて来た時、私が言ったことを覚えておいて下さい。職責を捨てて来て下さい。そうしたらあなたと一緒に祈るでしょう。


神様は、あなた方のしたことが、想像もできないほど苦痛を伴うことであったとしても、今でもあなた方を愛しています。あなたの地位に執着も、あなたの情けない月給にも執着しないで下さい。


今年はお父様聖和3周年になる年です。あなた方に向かってくる先祖の怒りは、さらに高まるでしょう。経典で言う呪いの警告は更に早くあなたのそばであなたを蝕むでしょう。主の権能を試さないで下さい。


真の御父様を裏切った者たちに、心から戻って来なさいと、一緒に祈ってくださるとおっしゃっています。今が最後の機会と思われます。

しかし、真の御父様を求めて荒野へ出てきた人間は誰一人たりともいませんでした。


次に、李妍雅・二代王様の王妃様の御言を見てみましょう。


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