2025年11月28日金曜日

再臨のキリストに拝する白龍、黄金龍◆ 2025年11月26日テネシー清平韓国語水曜礼拝 <1> 文亨進二代王

再臨のキリストに拝する白龍、黄金龍

2025年11月26日テネシー清平韓国語水曜礼拝

<1>

文亨進二代王

監修fanclub三原、翻訳minion

文亨進師-テネシー清平水曜韓国語礼拝(2025.11.26) 

문형진님 말씀-수요한국어예배(2025.11.26)


こんなにたくさんの韓国カルトが集まって、どうするのだ。久しぶりですね。どこですか、ここは。


王妃が王冠を忘れてしまって・・・。今、取りに行きました。


中国の龍、韓国の龍、日本の龍

機を織る金慶継(忠母)様


今回、権教授が特別にお父様の聖誕のストーリー、忠母様の胎夢と、・・・そのようなことは全てご存知ではないですか、韓国の人たちは。忠母様の胎夢、白龍二匹、白龍二匹が、ぐわあああと出て来ます。


忠母様は私たちのマリアですね。だから、 忠母様の胎夢に、白龍が何かといえば、とにかく5本の足の指の龍が皇帝だという意味です。皇帝。

韓国は継続して中国から 侵略されて、

5本の足の指の龍が中国の皇帝だという意味です。中国の皇帝。

韓国の龍は、指が4本ではないですか。日本の龍は3本。


なぜなら、韓国の龍がもし5本の指だったら死にます。その言葉は中国の皇帝の位置を掌握するということです。


この若者たちは誰だ?ヒョノ氏の子供たちは大きくなったね。


ですから5本の足の指の龍は、中国の皇帝を象徴して、皇帝という意味は黄色い王ではないですか。皇帝の帝の字。そうですね?中国語で「シャンジェ(上帝)」これ何かといえば神様を呼ぶ時、「シャンジェ(上帝)」と言います。最も高い「上」。上帝


これは不思議でしょう?中国の聖書を見たら、神様を上帝と呼びます。しかし、中国の伝統で上帝神、最も高い皇帝と呼びますね。天では最も高い。それも天にいる龍の表現です。


そして皇帝は特別な黄色い服ではないですか。金色の黄色い龍、次に ここ(胸)が青い龍。5本の足の指。この足の指が重要です。

もし韓国が5本の足の指だったら死にます。日本も5本の足の指、これは挑戦という意味です。


だからそれはできないのです。

この龍が韓国についているので、韓国に行ったら韓国の王様は赤い服だけを着ることができて、そうですね。赤い服ではないですか。絶対に黄色い服を着ることができないではないですか。


なぜなら、韓国の王様達は中国の下にいたではないですか。中国が掌握していましたね。属国。


なので、日本も、・・・日本も実際、日本の人たちは皆、韓国民族たちがそちらの方に逃げていったではないですか。原住民はもちろんいますが。仏教、儒教、実際中国から韓国、韓国から日本に行ったではないですか。


お前、生きていたんだね。お前はかっこいい旦那だね。


しかしとにかく、ですからこの5本の足の爪がある龍。これがどれほど重要な内容ですか。お父様の聖誕の木像ですね。

今回台湾で、木の彫刻をされる方たちに全て会って、この方だ!と、お父様が送ってくださって、その人を2ヶ月で伝道しました。集中的に伝道。約2ヶ月でこの人は完全に祝福家庭に。誰かも知らない人。この人は完全に祝福家庭。祝福の儀式だけでなく3日行事、40日聖別まで全て完成完結しました。ハレルヤ!陳(チェン)ラオシという、陳先生という。わお!どれほど驚くべき、驚くべき ・・・。


今は自分の人生でもっとも驚くべき作品だと、達磨大師、お釈迦様ではなく、再臨主弥勒佛、真人、平和の王、お父様の聖誕の彫刻像が1ヶ月後に完成完結します。ハレルヤ!


天銭


一度「テンチェン(天銭)」と言ってみなさい。 「テンチェン(天銭)」韓国の人たちは中国語を勉強しなければ。常に四声(声調)全てのこと。だから「テンチェン」と言わなければならないのに「テン」「チン」皆そうです。「ニーハオ」と言わなければならないのに「ニー」「ハオ」韓国人は区別ができません。最初に始める時、四声です。全てが「ニー」「ハオ」


だから「テンチェン」と言ってみなさい。「テンチェン(天銭)」だから、それが何かといえば、天のお金です.天のお金。


韓国語だとおそらく「チョンチョン」しかしとにかく、「テンチェン」は聖書の言葉で虫たちが食べることができない、天の宝物。そうですね?

次に、泥棒達が盗んでいくことができない天のお金。そうですね?聖書の言葉にできてきますね。


私たちは地上のお金を、お金ではなく天のお金を集める。

もちろん地上のお金は それは、永生の目的ではない。それは持っていくことができない。だから永生


主との関係は何ですか?天の資産ですね。だから「テンチェン」と言いますね。天のお金。主との関係。


だから「テンチェン」が何かといえば、中国の人たちと韓国の人たちはお金がとても好きではないですか。お金の話をしたら喜ぶではないですか。


だから東洋の人たちはお金の話しさえ出てきたら、ものすごく喜んで好きです。

だから中国の人たちは、韓国の人たちもすごいですが中国の人たちもすごいです。韓国の人たちは、中国の人たちは、兄弟です。一つの兄弟。


もちろん中国は大きなお兄さんとして悪いことをたくさんしましたが。抑圧と自分の弟たちを奴隷にして掌握しようと。そのようなことを沢山しましたが。救いを受けてこそお父様の前に礼拝してこそ、全て統一されます。1つの国、1つの王国、1つの国。


だから、中国の李氏も韓国の李氏と同じではないですか。韓氏も同じで、朴氏も同じで、全て同じです。同じ民族です。IQ が最も高いです。私達東洋、韓国、日本、中国の人たちは IQ が最も高いですね。


空間知覚能力。東洋の人たちは、韓国、日本、中国の人たちは空間知覚能力が世界的に最も高いです。どんな民族、白人、黒人、・・・

アシュケナジムユダヤ人たちは利口です。その人たちは世界的に分析 知覚能力。

しかし東洋の人たちは利口です。そうですか?そうではないですか?


世界を金融で支配コントロールするユダヤ


だからユダヤ人たちはトランプ大統領をコントロールしようとします。今、トランプ大統領は継続して平和を作ろうとしているのに、そいつらは継続して戦争を起こそうとしています。お金を稼ごうと。ロスチャイルド、シオニスト、ユダヤ人。


完全に暴露しました、そいつらは。そいつらは実際、米国を完全に掌握しています。イスラムも悪いですが、こいつらもキリスト教徒たちを奴隷にしました。特に銀行借金システム。ロスチャイルド銀行借金システム。


聖殿食口たちは、ロスチャイルド偽キリストサタン主義の王達から教育を受けてしまって。

そいつらはナポレオン、フランス軍も支援して英国も支援して、戦うようにして、ワーテルローの戦いで「ナポレオンが勝った!勝った!」と言って、そいつらは両方とも知っているので。両方ともそいつらは支援したではないですか。


ナポレオンは実際負けたのに、「勝った!勝った!」と言って、英国に行って言いながら株式市場で、全てのものが狂ったように株式を売るではないですか。英国が負けたというので。


だから、このロスチャイルドのやつらは全て買ってしまったではないですか。安く全ての英国の資産を王家まで全て買ってしまったではないですか。

王家がその後に、ロスチャイルドサタン主義のやつらに敬拝しました。

次にロスチャイルドも娘の血筋を、娘たちと息子たちを王家と結婚させたではないですか。完全に王家が屈服しました。


どうして?そいつらは嘘で、詐欺と嘘で両方に支援、詐欺と嘘で、偽情報。そのような内容を通して株式会社を全て安く買ってしまいました。そうしながら英国を完全に掌握しました。


おお、お前お腹が大きくなったね。2人目か?


中国、韓国、日本は同じ民族


「テンチェン(天銭)」「テンチェン」「テンチェン、ツァイライ(天銭財来)」


韓国の人たちは四字熟語があるではないですか、全て同じ言葉です。韓国の人たちは中国語ができないので、これが同じ言葉だとわかりません。同じ言葉です。80%が同じです。


1600年代に、その時、世宗大王が韓国の文字を使ったではないですか。しかしその前は韓国語は全て中国語でした。全ての単語。全てのものが。


だから実際、韓国語は分かるが中国語で言う時、大体で言えば中国人たちは理解します、70%。60%70%。


だから単語は50%、しかし表現、四字熟語、歴史に連結された単語、意味、そのようなものは全て中国と同じです。

なので、総合的に70%80%は同じ単語。


米国を考えてみなさい。韓国語と米国語を比べてみなさい。ゼロ、ゼロ。ゼロの連結。そうですね?そうですか?そうではないですか?


だから、中国語、・・・日本語も同じです。日本語と韓国語は同じ単語。発音だけが違って同じ単語なので、だから日本語と韓国語、中国語では同じ単語です。同じ民族です。


中国は今や悪い暴君のお兄さんになってしまいました。自分たちの弟を完全に奴隷にして。


白龍と黄金龍


だから韓国人たちは、お父様は驚くべき龍、中国を取って食べることができる龍の胎夢、このような聖誕の驚くべき啓示と預言があったのに、韓国人たちは隠したのです。中国が嫌がるので。 

權教授も研究をしながら他のお父様のみことばをさらに発見されました。

白龍二匹が皇帝の白龍二匹が寝ている赤ちゃんに敬拝しただけでなく、お父様が8歳だった時、忠母様がお父様に「ここ来てみなさい」と言いながら「あなたは宇宙を動かす人なのです。大きな責任があるのです」。


幼い時、お母さんのお腹の中にいる時、霽積山 (제적산 - ジェジョクサン)に台風が来たので、霽積山に家族を探しに行ったのに、忠母様が霽積山を過ぎたらまた龍達が出てきたそうです。金色の龍がまた出てきたそうです。2匹。


そしてその山をぐるっと、取り囲んだそうです。次に、寝ている赤ちゃんに敬礼。これはどういう意味ですか。これは。

これは皇帝がその赤ちゃんに敬拝したのです。


その意味は何ですか?王の中の王、皇帝の中の皇帝。皇帝の皇帝。カイザーのカイザー。王の王。そうですね?

それは誰ですか?メシア。そうですか?そうではないですか?そうですか?!そうではないですか?!

だから、万王の王はそういう意味ではないですか。皇帝の皇帝。カイザーのカイザー。

だからこのような驚くべき聖誕のストーリー、役事がどれほど驚きですか。


次におじいさん*、お父様のおじいさんが、海で龍が2匹出てきたのを見たそうです。

 *注:この夢は文龍弼(ムン・ヨンピル)祖父でなく文禎紇(ムン・ジョンフル)曾祖父


だから韓国の人たちはこれを初めて聞きましたね。そうですね?初めて聞きますね。

このような、お父様がおっしゃったこのような驚くべき啓示を話してくださいませんでした。

これは実際、中国13億ですか?どのくらいですか?14億ですか?何名ですか?とにかく、14億、13億、とにかく、16億の人類が、お父様に敬拝することができる驚くべきストーリーなのに、その人たちに話しませんでした。


この啓示がどれほど驚きですか。これは実際105年後ではないですか。お父様は1920年代に聖誕されて、今は2025年。そうですか?そうではないですか?

今年は何年ですか?25年ですか?26年ですか?


だからこれは105年後ではないですか。

しかし、その聖誕のために神様はそのような驚くべき啓示をくださったのです。


中国の赤い龍、中国の龍達が、中国の霊界の龍たちと皇帝の霊界が主の前に敬拝しながら、この後孫たちが霊的な役事と復活の役事で押していけば、後孫達が先祖の言葉を・・・中国に行ったら先祖崇拝が普通ではありません。

2025年11月27日木曜日

ロード氏作成パンフレットは菅井教”真の父母様の本体論”の本質を端的的確に表している

 ロード氏作成パンフレットは菅井教”真の父母様の本体論”の本質を端的的確に表している


序文

全ての教育者、保護者の皆さん、キリスト教会の皆さん、宗教家の皆さん、マスコミのみなさん、サンクチュアリ教会の皆さん、

菅井教、聖臨連合、菅井派はサンクチュアリ教会ではありません。別宗教です。

従ってサンクチュアリ教会最大である日本サンクチュアリ協会では別宗教として厳しく対処していますのでリンク先を御覧ください。

菅井教はあまりにも悍ましいサタン宗教なので、サンクチュアリ教会宣教本部でも祝福の相手が菅井派であることを理由に破談、或いは離婚することは正当な理由として認められています。


彼らの詐欺である「①すべては真のお父様のみ言の解説」「お父様はこのように言っているとする教えに対してサンクチュアリ教会の指導者、文亨進牧師は菅井派に影響を受ける人が目を覚ますように警告や啓蒙をしなさいとサンクチュアリ教会長たちに指示しています。

菅井教という詐欺犯罪組織から既に騙されてしまった人たちの救出を含め、多くの人々の永遠の命を守るためにこれを書きます。


今回の目的

ロード氏作成パンフレットは菅井教”真の父母様の本体論”を端的に的確に表しています。

今回は、この正義を、全ての教育者、保護者の皆さん、キリスト教会の皆さん、宗教家の皆さん、サンクチュアリ教会の皆さんに伝えます。


<聖殿生徒に悪徳絶対性神学、包容感包括感神学を提示する天宙絶対バカ神

・・・そう言えば私がぶん殴った堕落天使もこんな緑色で光っていました。

・・・そう言えば、こいつ死ななかったのかと朝日を背に覗き込んでいた堕天使もこんな姿


1.菅井教の”真の愛”は絶対孤独という欠乏の愛(エロスの愛)


その前に、ここでは、菅井教のいう真の愛とは欠乏の愛(エロスの愛)であることを再確認します。


菅井派の神、自己中心という悪魔が自分の前段階エネルギーの包容感で悔い改めて、心の中心に包括感で、真の愛を置いたというのですが、菅井教の真の愛は、この神(悪魔)が絶対孤独に陥った悲しみから対象を求める欠乏の愛(エロスの愛)でした。

 *詳細(リンク先中から):騙すのが高度な詐欺キリスト論と天宙バカ神


私達は天使をもさばくことができます。(コリント人への第一の手紙6章3節)

だから、この菅井教の神、この堕落天使を天宙バカ神と、さばくのです。御父様を名乗る天宙絶対バカ神よ、お前の行く地獄はルーシェルの行く地獄の何倍も重く深く辛い!


堀氏は、「菅井教の神様は、人間を通してエロスの愛を喜ぶ、人間は神様と一緒にエロスの愛を喜ぶ」と、菅井教を的確に評価しました。https://sanctuary-saitama.muragon.com/entry/3730.html

そして、

菅井派の、包容感包括感からくる欠乏の愛(エロス)によって主管する夫婦の絶対性と、

キリストの父の犠牲愛、宝血が主管する夫婦の絶対性の、

どちらがクリスチャンとしてふさわしい絶対性の愛なのかを素晴らしい図をもって示してくださいました。


真の神様は、子が夫婦となり子を愛し喜ぶその姿、その四大心情圏を喜ばれるのです。絶対性はそのために神様が下さった素晴らしい贈り物です。この絶対性はキリストの宝血によって主管されてこそ、素晴らしい絶対性になることができます。

贈り物ではなく菅井教のように包容感包括感で目覚めた絶対性を自分が喜ぶ神はサタン堕落天使です。

このエログロ天宙絶対バカ神は、このようにして自分の喜びでサタンの四大心情圏世界、いわゆる地獄を作っていくのです。


菅井教”真の父母様の本体論”は、このサタンが夫婦の絶対性を喜ぶためにつくった悪魔の絶対性神学です。


この写真は、文亨進師が、父なるキリストの犠牲愛、宝血について語られる一コマです。

天宙絶対バカ神が提示する包容感包括感と、文亨進氏が提示する宝血、あなたはどちらによる絶対性を選びますか?


2.ロード氏のパンフレットは菅井教の真実を端的に表す素晴らしい資料


ロード氏作成パンフレットは、先程説明した菅井教の絶対性を自分が喜ぶ神その悪魔が喜ぶ絶対性神学のサタン性を端的に表しています。

多くの人々が、菅井教がどれほど性的邪教であるか、一目瞭然で暴くことが出来る素晴らしい告発資料だと高く評価します。➔ロード氏作成パンフレット


私は菅井教の問題点を追求した論文を書きましたが、これは分析なので長文です。

しかし、ロード氏作成パンフレットは一枚でこの論文の内容を示してくださいました。

「一見は百聞に過ぎず」と言いますが、まさにその通り。

分析論文を書きましたのでその素晴らしさがよく分かります。分析論文の内容が一枚で表現できています。

さすが”真の父母様の本体論”を何回も読んで熟読して菅井教をよく分かっておられる方のパンフだと思います。


サンクチュアリ教会が大きくなれば、こんなエログロな講義で伝道していたという、マスコミの皆さんの批判を受けるでしょう。

ロード氏が今回、指摘しなければ、テレビ、マスコミの皆さんが、菅井教のビデオからもっとすごいのをつくって、「エログロサンクチュアリ教会、この悍ましさがサンクチュアリ教会」と放送され大騒ぎして、文亨進師をはじめ、サンクチュアリ教会が大いに打たれたことでしょう。

ロード氏は、この事を事前に止めてくださいました。素晴らしい!


全ての教育者、保護者の皆さん、キリスト教会の皆さん、宗教家の皆さん、マスコミの皆さん、サンクチュアリ教会の皆さん、

ロード氏作成パンフレットは、菅井教の真実を一枚で表しています。

この一枚で菅井教はサンクチュアリ教会ではないことを理解していただけると思います。

菅井教は、これほどの悍ましい宗教なので、異端、別宗教なのです。

菅井教は、自分たちはサンクチュアリ教会だと言い張るでしょうが、まったく違います。完全無敵の別宗教です。

サンクチュアリ教会は菅井教に利用されている被害者です。


菅井氏のように、読めば理解できるなどと傲慢は言いませんが、その分析論文をご参考ください。


↓菅井派の”真の父母様の本体論”に対する考察


それにしても、上のこれだけ長い論文を1枚で表現するとはロード氏、流石!です。


3.菅井氏のロード氏批判分析


菅井氏は今回、菅井氏自身が、このような、エログロ男であることを自ら証明する墓穴を掘りました。


その暴露の前に、まず、菅井氏のロード氏に対する批判を見てみます。

菅井氏『かつてロード氏が、「真の父母様の本体論」の解説で用いた資料画像を、エロだのグロだのと言って批判していましたが、それを再び取り上げて来ました。連綿と続いてきた歴史的な男性の性的堕落性を、丸出しにしてしまったような筋違い解釈から来た批判に過ぎない事を証明してくれました。https://kuruto.muragon.com/entry/270.html


これは典型的な「馬鹿だというやつが馬鹿だ」論法です。

 ・ロード氏批判: (この画像は) エログロだ。

 ・菅井氏反論: (エログロだと批判する) あなたは性的堕落的だ、筋違いだ。

これは「馬鹿だというやつが馬鹿だ」の構造と完全に一致しています。

菅井氏はこの「馬鹿だというやつが馬鹿だ」論法をよく使います。


ロード氏の批判の核心は、『この画像は性器の具体的な描写を含んでおり、神学的な解説文を読む前に、第三者、世間に「エログロ」という誤解を与える可能性がある』という、社会的リスクの指摘です。

ところが、菅井氏は、この社会的リスクの問題から逃げて、ロード氏を『歴史的な男性の性的堕落性』に由来するものだと断じて、議論の焦点を画像から批判者の人格・内面へとすり替えています。

菅井氏は、このように核心の問題からは、いつもこのように逃げて、批判者の人格、内面の問題にします。

この論法から菅井氏という人物がどれほど悪どい詐欺師ペテン師であるかがよく分かります。

誰がこの図を描いたのだ!ということです。


4.菅井氏は牧師、聖職者として失格


ところで菅井氏は今回大失敗しました。


菅井氏ロード氏が取り上げた画像だけを見ると、男女の生殖器が目に飛び込んできて、いかがわしいものであるかのような印象付けに成功するかもしれません。https://kuruto.muragon.com/entry/270.html

と、「誤解を招くリスク」を自ら認める自己矛盾を露呈しました。


自ら『いかがわしいものであるかのような印象付けに成功する』ことを認めているにも関わらず、なぜそのような社会的にリスクが極めて高い資料を使ったことを正当化するのか

誰がこの図を描いたとのだ!ということです。


マスコミにこれがサンクチュアリ教会だと騒がれたら、菅井氏が表に出てきて、サンクチュアリ教会として、今回のように「読めば分かる」とでも言うのでしょうか?

いいえ、菅井氏、菅井派、聖臨連合はサンクチュアリ教会ではありません。異端、別宗教です。


菅井氏の図、絵のパワーは文の力を圧倒します。

菅井市の図の強烈さが、あらゆる弁明をぶっ飛ばしてしまいます。


それなのに

いかがわしいものであるかのような印象付けに成功する』そのように極めてリスクの高い資料を作ったのか!


このような資料をつくったこと自体が、この資料を使った動画講義を公開したこと自体が、牧師、聖職者としてあるまじき行為です。

倫理道徳感の無い、、エログロ包容感包括感の教祖、教主というところでしょう。


今回も、いやこの医学的な図、これこそが神学説明の真骨頂!と言わんがばかりの凄みのある文を書いてきました。https://kuruto.muragon.com/entry/273.html

流石、この良心、倫理道徳秩序の欠片もない、エログロ包容感包括感のクソ坊主この気迫は凄い!


だから、菅井派はサンクチュアリ教会ではないのです。別宗教として忌避するのは当然なのです。

だから、相手が菅井派だった場合、破談も離婚も正当な理由になります。


4.菅井氏の性感性は異常である


原理講論 創造原理(一) 神の二性性相

あたかもすべての作品は、その作者の見えない性稟の実体的展開であるように、被造世界の森羅万象は、それを創造し給うた神の見えない神性の、その実体対象として展開されたものなのである。それゆえ、作品を見てその作者の性稟を知ることができるように、この被造万物を見ることによって神の神性を知ることができるのである。


統一教会では、あまりにも有名なこの一節は、

菅井氏が作った”真の父母様の本体論の”講義とプレゼンテーション資料”という作品から菅井氏の人となりその感性を知ることが出来ると主張しています


思わずジャストアイデアで一回だけ使ったというのなら、「そういう間違い、判断ミスもあるよね~!」と理解できます。


ところが、自らが『いかがわしい印象付けに成功する』と思う、それほどエロ・グロな絵柄をこんなに時間をかけて、それも数々の絵!資料!

よほどのエネルギーが無いとこれは到底できませんが、それほどまでに、こんなエロ・グロに没頭していたという事実をこの作品群は如実に物語っています。


いや、問題は、性器の絵を使ったということではないのです。

その数の多さと、そしてなによりも、菅井氏のそのセンスが気持ち悪いのです。

学術的内容であれば、性器の絵でも気になることはありません。

しかし、その作品に込められた感性、感情を霊界を知ることができます。

医学的、学術的でも共産主義者が描いたものは、恐ろしい、気持ち悪いと感じることが出来ます。


その意味で芸術的にも菅井氏の作品とそのセンスはかなりグロテスクであると評価できます。

そして、その霊的な感性、霊的目で見ると、

菅井氏がこれを作った心情世界が、その霊界がとても気持ち悪いということです。


恐らく、これらのいかがわしいパワーポイントの作品を喜んで懸命に作ってたのでしょうが、その心の世界、精神世界、その霊界が、気持ち悪い!グロテスク!としか言いようがありません。

人々が、「菅井氏には変な霊が憑いている」と口々に言うのはそういうことなのでしょう。


我々は物理的刺激だけでなく、その作品を見て、その人の感性、センス、そしてその背景、霊界も見ることができます。

この人物の感性感覚、人間性、霊界はこういう人である、

それゆえ、作品を見てその作者の性稟を知ることができる」ということです。

要するに誰がこの図を描いたというのだ!ということです。


5.サンクチュアリ教会の神学作品と菅井氏の神学作品の比較


ではサンクチュアリ教会では、性的な図に対して、どのようにしているでしょうか?

以下は、文信俊師のキリスト論講座(The Advent)からです。



歴史的アダムとエバの絵画からエバの胸が具体的に分からないようにしています。

これだけではありません。歴史的絵画を沢山つかっていますが、このようにマスキングをしています。

菅井氏の「芸術的、医学的、学術的な絵を批判するのか!それはお前がエロだからだ」という文化と真逆です。


お父様は性の話はよくされましたが、具体的な描写は見たことがありません。本体論の絶対性の講義でもありませんでした。文亨進師匠もバソプレッシン・オキシトシン愛のホルモンの話をされますが、このようにサンクチュアリ教会でも具体的な描写を見たことがありません。



ところが菅井教では上のような、こんな絵のプレゼンテーションを喜んで見ているようです。


サンクチュアリ教会青年スタッフが作った上記のキリスト論講座(The Advent)と比較すれば、このどうしようもなない、絶対的落差を感じると思います。


菅井教内部でどうしてこの絵が問題にならなかったのか不思議で仕方ないのですが、

菅井派の人は「何処がエロなんですか?」とLINEで言っていました。

そういう感覚の人たちの集まりか・・・


私の周りで”真の父母様の本体論”のビデオセミナーを見た人々の意見は「菅井氏には変な霊が憑いている異常だ、おかしい」という意見が多かったのですが、

菅井派とは、これを見て、何とも思わない、そういう感性の人たちの集まりであるということのようです。


先程言いましたように、霊的に分かる人は分かるのですが、性器の絵を使っているからグロテスクなのではありません。その感性とその背後の霊が問題なのです。

この菅井氏の絵の背後にある霊界、霊的感性がとてもグロテスクで気持ち悪い。

この皆さん変な霊が憑いていると言いますが、それがよく分かる図です。


これは、サンクチュアリ教会の芸術や性文化とまったく違います。

もう一度、文信俊師のキリスト論講座の図柄と、菅井教の神学資料の図柄とを比較してください。

どちらをサンクチュアリ教会として受け入れますか?というあなたの信仰センス感性の問題です。

歴然とした感性の差、霊界の差があります。

まさに神とサタンの違いです。


だから、菅井教は異端、サタン宗教であり、サンクチュアリ教会ではないのです。



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  • 神のアガペーの母性愛を絶対否定し自滅する菅井教

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↓菅井派の”真の父母様の本体論”に対する考察

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