新エルサレムの12種の宝石土台
◆2026年6月11日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>
文亨進二代王
監修:fanclub
台湾聖殿韓国語木曜礼拝 文亨進牧師2026 06 11
新エルサレムの12の宝石による土台
さて、英語のメッセージを送りましたね? はい。ああ、オーケー。
さあ、韓国語の礼拝に入りましょう。韓国語の礼拝。
今回の中国語の礼拝の時、あれをご覧になりましたか? 理解できなかったですね。それが何かといえば、ヨハネの黙示録21章19節。一度見てみましょう。韓国語で。
ヨハネの黙示録21章19節です。
21:19 都の城壁の土台は、さまざまな宝石で飾られていた。第一の土台は碧玉、第二はサファイヤ、第三はめのう、第四は緑玉、20第五は縞めのう、第六は赤めのう、第七はかんらん石、第八は緑柱石、第九は黄玉石、第十はひすい、第十一は青玉、第十二は紫水晶であった。21十二の門は十二の真珠であり、門はそれぞれ一つの真珠で造られ、都の大通りは、すきとおったガラスのような純金であった。
第一の土台は碧玉。碧玉は、英語でジャスパー(Jasper) 。ジャスパー。碧玉でした。
1番目は碧玉。英語でジャスパー
2番目はサファイヤ
3番目はカルセドニー(chalcedony)
4番目はエメラルド
5番目はサードニクス
6番目は サーディアス(Sardius)
7番目はクリソライト (Chrysolite)
8番目はベリル(beryl)
9番目はトパーズ
10番目はクリソプレーズ(Chrysoprase)
11番目はヒヤシンス石(jacinth)
12番目はアメジスト
このような内容を聞きましたか。聞いてないでしょ。ここは、ヨハネの黙示録21章19節で、神様が新エルサレムを建てられる時、エルサレムの城が立つ基礎、基礎は宝石です。宝石。
しかし、どんな宝石ですか? ジャスパー、サファイヤ、カルセドニー、エメラルド、サードニクス、サーディアス、クリソライトベリル、トパーズ、クリソプレーズ、ヒヤシンス石、アメジスト。
このようになっているではないですか。12種類。このような宝石で、ヨハネの黙示録に出てきます。神様の城壁の基礎の石がこの宝石で出てきます。
だから、その当時、古代の時代、考えてみなさい。2000年前ですね。私たちは中国の東洋で最も有名な「推背図」 を研究しましたね。皆さんは教育を受けましたね。それは1300年推背図預言。そうですね。
しかし、ヨハネの黙示録は2000年です。 推背図よりもっと古いのです。
2000年前の予言。
このような基礎が出てきます。エルサレムの基礎。理解できますか?この中に驚くべき微妙で綿密な内容が出てきます。
一度見てましょう。そのスライドを見てみましょう。
このような宝石を研究したら、当時、2000年前、2000年前の人たちが28種類の宝石が知られていたそうです。古代の時代。28種類。そうですね。
だからその多くの宝石の中で、人々が最も好きなものは何ですか?ダイヤモンド。ルビー。
韓国の人たちはルビーを知っていますか?韓国語は英語と混ざっているので簡単です。中国語は全然違う。英語と絶対に混ざらない。死んでもこれが狂ったほど混ざらないようにしました。台湾も。今は少し分かりますが、狂ったように混ざらないようにしました。韓国語ははるかに楽です。
とにかく、この宝石の世界で、人々が最も好きなものはダイヤモンドです。なぜなら、ダイヤモンドを見た時キラキラと驚くではないですか。色も驚きだし、ピカピカして。
だから、私たちの一般の目で見た時、綺麗ではないですか。
ルビーも赤いダイヤモンドのようではないですか。だから世界のサタンの王国の王家を見たら、ダイヤモンド、ルビーでたくさん王冠を作るではないですか。そうですね。
そのような部分をたくさんしますね。
しかし、新エルサレム(ヨハネの黙示録)21勝19節、そして18節を見たら、その都市が純金であった。純金。だから金色も、新エルサレムの色で、金色。
次に、18節を見ましょう。
2:18 城壁は碧玉で築かれ、都はすきとおったガラスのような純金で造られていた。
純金、純金であった。金色。純金。そうですね。
次に、・・・しかし不思議ですね。この宝石の中にダイヤモンドがありません。ルビーがありません。
どうしてダイヤモンドが、人間が最も好きなダイヤモンド。女性たちが狂ったように好きなダイヤモンド。どうしてその内容が入っていないのか。本当に驚きです。
ダイヤモンドの世界と宝石の世界を勉強したら、2種類の宝石があります。
アイソトロピック(等方性:どの方向から観察測定しても、物質空間がまったく同じ性質・形状を示す )と、
アンアイソトロピック(異方性:方向によって性質が変わる)、
の二種類。
アイソトロピックとは何か?アイソトロピックの宝石は、この純粋な光。光が通過したら、例えば、最近の現代の時代にレーザーがあるではないですか。レーザーは純粋な光です。そうですね。純粋な光。集中した光。
この綺麗な光でダイヤモンドを打ったら、ダイヤモンドの中にある色がどのようになりますか?ダイヤモンドの中にある色が黒くなります。どうして?ダイヤモンドはアイソトロピックの宝石です。ルビーも同じです。
だから、一般の光、純粋な光がない状態で、ダイヤモンドとルビーは最も、目に見える時一番美しいですね。しかし、純粋な光がダイヤモンドを打ったらそのダイヤモンドは黒くなります。
だから、ダイヤモンドとルビーを純粋な光で打ったら、ダイヤモンドのクリスタル、ダイヤモンドの構造がもっと簡単なので、光がパンと通過します。通過するので、簡単な中にある構造のために通過するので白い光が出ますが、中は黒くなります。中が。だからこれはアイソトロピックと言います。
さあ、次。次に反対側は何ですか?アンアイソトロピック。アンアイソトロピック。言ってみなさい。アンアイソトロピック。これが何かといえば、宝石の中にある構造がはるかに複雑です。三角形もあり五角形六角形も構造の中にあります。
だから、この内容を顕微鏡、顕微鏡は何ですか?ミクロスコープ。そうですね。ミクロは何ですか。小さな、小さな、ミクロスコープ。顕微鏡。
この顕微鏡で見たら、そして純粋な光を打ったら、ダイヤモンドは黒くなり、しかし他の宝石はアンアイソトロピックの宝石は、純粋な光を打ったら中が複雑なので、だから三角形もあり五角形も中にあって六角形もたくさんあって、なので、純粋な光を打った時、ありとあらゆる方向に出て行きます。光が。
ありとあらゆる方向に出て行って、あきらこっちらを打っていくので中が虹色になります。これはアンアイソトロピックです。
だから、純粋な光が分かれるのです。リフラクション(refraction:屈折)分岐するのです。 この純粋な光が。
ライトの光線がレーザーの光線がピンピンとしながら分かれて、あちらこちらにぶつかって行きながら、ありとあらゆる角度ができます。角度がたくさんできて、次にその角度を 前面から見たら白いがこちら側から見たら虹色に見えるではないですか。レーザーの中で。
だからこれが分離して、色々な部分に当たって反射して、私たちは何が見えますか?顕微鏡式に見たら虹色に見えます。これはアンアイソトロピック宝石です。アンアイソトロピック宝石。
だから考えてみてください。古代時代、2000年前、ダイヤモンドがあってルビーもあってなどなど、様々な仏教、・・・聖書にも出てくるラピスラズリ、仏教の教典、正法経にたくさん出てきますね。阿弥陀宗、阿弥陀宗の正法経でラピスラズリがたくさん出てきます。それは青色の宝石です。青色。
だから、古代の時代において様々な宝石があるのですが、その当時は顕微鏡がないではないですか。そうですか?そうではないですか?。2
000年前に顕微鏡がありますか?顕微鏡がなくて、2番目にはレーザーもないではないですか。レーザーは集中的な純粋な光ではないですか、光。そうですね。
だから、2000年前にこのような純粋な光がなくて、顕微鏡もないではないですか。だから、どのようにして宝石の中を見て、この宝石はアイソトロピックなのかアンアイソトロピックなのかわかりません。目で。目でわかることができません。そうですか?そうではないですか?
等方性か異方性か、アイソトロピックかアンアイソトロピックか。そうですね。顕微鏡もなく純粋なレーザーもなく。そうですね。
そして、2000年前にこの宝石はアイソトロピックなのか等方性なのか、異方性なのか分からないではないですか。分かりません。
2000年前なので。2000年前。20世紀前です。そうですね。分からない。
しかし、本当に不思議なのは、ヨハネの黙示録21章19節に出てくるすべての宝石が、全て、100%、90%でもなく、85%でもなく、100%、100%、全て、ヨハネの黙示録19章(21章19節)の新エルサレムに出てくる宝石はすべて、100%、100%が異方性です。100%。
ヨハネの黙示録21章19節に出てくる、全ての新エルサレムの宝石が、すべてアンアイソトロピック、異方性です。
それはどうして、どうして神様がその宝石を選ばれたのか。その宝石は肉眼で見たら綺麗ですがダイヤモンドほどきれいではありません。理解できますか?
しかし、純粋な集中的な光があれば、光があればその宝石は輝きます。その宝石から虹色の光が狂ったように出てきます。一度見てみましょう。顕微鏡で見てみましょう。次の写真。
これはダイヤモンドです。顕微鏡で見た時、ダイヤモンドは純粋な光で打ったらこのようになります。黒くなります。
それで、ダイヤモンドは普通の目で見たら綺麗ですが、純粋な光があればダイヤモンドが黒くなります。ルビーもそうです。
しかし反対に、アンアイソトロピックの写真を見てください。純粋な光があれば、アンアイソトロピックの宝石はこのように綺麗になります。
だから、考えてみてください。2000年前の予言です、これは。2000年前に人間たちは知ることができません。顕微鏡がなくレーザーがなく、知ることができません。どんな宝石がアイソトロピック、どんな宝石がアンアイソトロピックか知ることはできません。私たちが今の現代の時代にだけ知ることができます。
だから、2000年前のヨハネの黙示録の予言に、どのようにして正確に28種類の宝石の中で正確に12のアンアイソトロピックの宝石を選んだのですか。これはありえない確率です。ありえません。これは、人がすることはできません。特にその当時に。レーザーもなく顕微鏡もなく、わかることはできません。
むしろ、人間がすれば、人間の目で綺麗に見えるダイヤモンド、ルビーを入れたでしょう。そうですね。ダイヤモンド、ルビーを入れるでしょ。しかし、ダイヤモンドとルビーを純粋な光で打ったら黒くなります。
考えてみてください。もし、神様が新エルサレムの基礎をダイヤモンドで敷いたら、神様は何ですか?神様は光ではないですか。光。新エルサレムの光は何ですか?ヨハネの黙示録に出てくるではないですか。太陽もないと。神様の光が光だから。そうですね。
だから、神様の光はレーザーよりもっと純粋な光です。ヨハネの黙示録3章ですか?3章か4章に、神様の宝座が出てくるではないですか。神様の宝座の姿も虹が出てくるではないですか。2章でしたか?
とにかく、新エルサレムを神様がダイヤモンドの基盤で敷いたら、ルビー(で敷いたら)、そうしたら神様は光なので、神様が新エルサレムの隣にいる時、そうすれば新エルサレムは黒くなるでしょう。理解できますか?黒くなるのです。
もし神様がダイヤモンドやルビー、人々が好きな宝石を選んだら、神様は太陽よりもっと驚くべき光なのに、神様がもしその宝石の隣に行ったら、光を打ったらその宝石は新エルサレムの城が黒くなるでしょう、それでは。
理解できますか。
しかし、神様が全ての宝石、新エルサレムの基礎の全ての宝石をアンアイソトロピックの宝石でされました。その意味は何ですか?神様の光がそこでエルサレムが輝くではないですか。
そうすれば、その基礎も鮮やかに明るくなります。 虹色。ありとあらゆる色。まさに虹色ではありませんが、ありとあらゆる色。
見てください。
次に、光が入ったらパッと変わります。ステンドグラス。ステンドグラスは窓ではないですか。ステンドグラスの窓はパパパパパパ輝きます。、このようになります。わあ。
2000年前の人間がこれを知ることはできません。知ることはできません。顕微鏡、レーザーがないので。しかし、ヨハネの黙示録でこのように出てきます。驚くように出てきます。 アンアイソトロピック。
だからそれを全て分かっていたということです。いやあ・・・。
だから、このようなことを見たら、ヨハネの黙示録は人間が書いたものではありません。
これも神様の証明、聖書は神様がくださったことを証明するようになります。宝石学を見れば。アンアイソトロピック、アイソトロピックの違いを見たら。
さあ、次。だからこれは19節ですね。
ジャスパー、サファイヤ、カルセドニー、エメラルド、サードニクス、サーディアス、クリソライトベリル、トパーズ、クリソプレーズ、ヒヤシンス石、アメシスト。
全て神様だけが知っている、顕微鏡がない時、レーザーがない時、・・・顕微鏡があってこそこのように中を見ることができるということです。
それでも、次の写真。
これは、ダイヤモンド、ダイヤモンドは光で打ったら黒くなります。
次の写真。
これは全ての新エルサレムの全ての宝石は、純粋な光で打ったらこのように美しくなります。模様も、自然な素石のような形も多様で、とても自然ですが、しかし同時に驚くべき色がすべてあります。涼しげな青色もあり、赤、オレンジ、バイオレットまで。全体の色のスペクトルが出てきます。純粋なレーザーで打ったら。
だから、神様がどうしてこの宝石を選んだか、今や分かりますね。なぜなら、この宝石は神様の隣でこのように美しくなります。
初めて見た時、最も美しい宝石ではありませんが、もちろんエメラルド、サファイアは美しいです。目で見た時にも。しかし、他の宝石はそれほど綺麗ではありません。それでも、中を見たら驚きです。中を見たら、わあ!驚きです。
だからこの形はどれほど違いますか。中にある構造も1つ1つが全て、1cm1mm ごとに新しいステンドグラスの窓が現れるのです。
全てのミリ、ミリ、ミリ、ミリ単位で。そして、その内容を通しながら、神様の光がパララララと、このような色と全ての色でパパパパと出てきます。
だから、新エルサレムはダイヤモンドのように白い色でキラキラ光るのではなく、ありとあらゆる色です。全て。人間が見ることができる全ての色で、宝石が決定されています。これは不思議ですね。とても不思議ですね。
さあ、次。だから、どのようにして人間がこれを知ることができますか。知ることはできません。人間はそれを知ることができません。だから、 このミネラル(無機質)が地球の中でとてつもない温度と圧力と時間、数100万年の時間をかけてミネラルがクリスタル化されて、クリスタル化されながら宝石になるのです。
そうですね。
だから、どのようにして2000年前の人間がこれを正確にアンアイソトロピックとして分かりますか?分かりません。知ることはできません。神様だけがわかります。純粋な光、レーザーと顕微鏡があってこそ、このような内容が見えます。いやあ・・・。本当に驚きですね。
だから、私たちが新エルサレムを定州に開拓したら、私たちも真の父母様の王冠もこの12種類の宝石で作らなければなりません。
韓鶴子バビロンの淫婦が盗んでいったデザインしたお父様のダイヤモンドの王冠があるではないですか。それは、自分が聖書を知らないのでそのようにデザインをしました。韓鶴子バビロンの淫婦のデザイン。だから、鶴がたくさんいるではないですか。その中に。統一マークは無く。
だから新エルサレムに行った時、私たちはお父様、真の父母様に聖書に出てくる12種類の宝石で作られた王冠。そしてその王冠の中間に光を挟み光らせ、その王冠を通過する光が虹色に出てくる作品を作らなければなりません。分かりましたか。新エルサレムの12種類の宝石。
だから、真のご父母様、新エルサレムで大きな神様の聖殿の中に真の父母様の大きな宝座と真の父母様の作品もたくさんあって、しかし、真の父母様の王冠も、その作品もヨハネの黙示録21章19節に出てくる宝石を聖書を中心にして使用して、その王冠をお捧げしなければなりません。真の父母様の宝座の上に光で輝くことができるように。
それはどれほど驚くべき作品ですか。
そうすればそれを見て、すぐに人々が、ヨハネの黙示録21章を理解することができます。どうして神様がその宝石を選ばれたのか。ハレルヤ
だから私たちは現代の時代においてレーザービームがあるので、もちろん神様の光ではありませんが、レーザービームで継続して中から打ったらよいでしょう。虹色の光が出てきます。いやあ・・・。そうですね。
だから、この芸術世界もこのような大きなものを。
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