2026年6月30日火曜日

トランプ大統領と核戦争を狙うロスチャイルド・イスラエル帝国◆2026年6月28日◆三代王権天一聖殿

 2026年6月28日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

トランプ大統領と核戦争を狙うロスチャイルド・イスラエル帝国

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原


今はヨハネの黙示録の預言が実現されている時代


6月11日の台湾聖殿における文亨進二代王様の御言はトランプ大統領を中心とした世界摂理の話でした。

トランプの今年のイラン攻撃以降、ヨハネの黙示録の話をしていますが、その話を具体的に話しておられるかのような説教でした。


ですから今後の礼拝も引き続き、ヨハネの黙示録のことを話し続けないといけないのではと思います。

なぜなら私達への大きな影響を与える出来事がヨハネの黙示録の預言を実現するかのように引き続き起きると思われるからです。

それほど国際情勢、事態は逼迫急変していますので、皆様の精誠と備えをお願いしたいと思います。


ヨハネの黙示第6章です。

ヨハネの黙示録 第 6 章

小羊がその七つの封印の一つを解いた時、わたしが見ていると、四つの生き物の一つが、雷のような声で「きたれ」と呼ぶのを聞いた。
2 そして見ていると、見よ、白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、弓を手に持っており、また冠を与えられて、勝利の上にもなお勝利を得ようとして出かけた。
3 小羊が第二の封印を解いた時、第二の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。
4 すると今度は、赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。
5 また、第三の封印を解いた時、第三の生き物が「きたれ」と言うのを、わたしは聞いた。そこで見ていると、見よ、黒い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、はかりを手に持っていた。
6 すると、わたしは四つの生き物の間から出て来ると思われる声が、こう言うのを聞いた、「小麦一ますは一デナリ。大麦三ますも一デナリ。オリブ油とぶどう酒とを、そこなうな」。
7 小羊が第四の封印を解いた時、第四の生き物が「きたれ」と言う声を、わたしは聞いた。
8 そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
9 小羊が第五の封印を解いた時、神の言のゆえに、また、そのあかしを立てたために、殺された人々の霊魂が、祭壇の下にいるのを、わたしは見た。
10 彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。

6月11日の台湾聖殿における文亨進二代王様の御言はこのヨハネの黙示録6章の4つの馬の話が絡み合っています。


この説教では白い馬は、ロスチャイルド、シオニズム、イスラエルのことです。トランプの娘婿クシュナーの暗躍です。トランプ大統領と米国キリスト教会はこの白い馬にやられています。


赤い馬は中国共産党、習近平の北朝鮮の核爆弾容認と台湾侵攻の話をします。


黒い馬はディープステート、スパイ組織。この説教ではCIAとイスラエルのモサドです。このモサドにトランプ大統領はやられています。つまりCIAとモサドは一緒になってトランプをコントロールしようとしています。


そして青白い馬はイスラム。イランはイスラムの国ですがペルシア民族です。

この4つの馬が絡み合った話をします。


次にヨハネの福音書16章からです。

ヨハネの黙示録 第 16 章

2 そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。

3 第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。

4 第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。

5 それから、水をつかさどる御使がこう言うのを、聞いた、「今いまし、昔いませる聖なる者よ。このようにお定めになったあなたは、正しいかたであります。

6 聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。

7 わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。 

8 第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。

9 人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。 


第一の鉢は、毒注射のことでした。

第二の鉢は、米国とイランとの戦争によるホルムズ海峡問題

第三の鉢は、おそらくホルムズ海峡問題による世界物流の麻痺とインフレ世界恐慌。

今日経平均が70,000を超えるなど景気よさそうですが、米国では企業の資金繰りが極めて厳しくなっている状況です。

世界的な石油不足の慢性化、工業生産の停滞、サプライチェーンの混乱、インフレの長期化、これは避けられそうもありません。その問題が蓄積し絡み合ったその先にあるものを考えないといけないと思われます。


先の6章の聖句

黙6:10 彼らは大声で叫んで言った、「聖なる、まことなる主よ。いつまであなたは、さばくことをなさらず、また地に住む者に対して、わたしたちの血の報復をなさらないのですか」。

の返事が

この16章6~7節の聖句は6章10節になります。

6 聖徒と預言者との血を流した者たちに、血をお飲ませになりましたが、それは当然のことであります」。

7 わたしはまた祭壇がこう言うのを聞いた、「全能者にして主なる神よ。しかり、あなたのさばきは真実で、かつ正しいさばきであります」。 


ヨハネの黙示録16章の7つの鉢が、その血の報復であるということです。そしてこの裁きは真実であり、正しい裁きだというのです。


第四の鉢は、核戦争。

今までこの第四の鉢は核戦争のことではないかと話をしてきましたが、今回二代王様もついにこの核戦争の可能性を示唆されました。


その後は、16章の第七の鉢、いわゆるハルマゲドン、世界大戦です。

16 三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

17 第七の者が、その鉢を空中に傾けた。すると、大きな声が聖所の中から、御座から出て、「事はすでに成った」と言った。 


これが神の報復であり裁きだということです。


文亨進二代王様はついにこの世界大戦、ハルマゲドンについても言及されました。

しかしそれもお父様の聖霊の御業、お父様の御心のままにです。

世界大戦が起き、最も絶望的な深い闇が来ようと、それでもお父様はその絶望の闇の底にまで降りてこられ必ず神の御旨、新エルサレムは建設されていきます。

最も絶望的な深い闇が来る。しかし私たちは感謝を持ってお父様を賛美し、精誠を捧げていきたいと思います。


ロスチャイルド、イスラエルの罠、トランプの娘婿の狂気


6/11文亨進師:

だから、トランプは今狂ったやつのように戦争を止めたり始めたり止めたり始めたり、これはネタニヤフと「今、平和にする」と言いながらネタニヤフは爆弾を投下します。そしたら翌日トランプが「再び私たちは戦う」何ですかこれは。狂ったやつのように。

毎日毎日行ったり来たりします、こいつは。ネタニヤフに直接言うことができません。

どうして?恐喝脅迫。後ろで恐喝脅迫があります。


そのようになればトランプもとても邪悪なやつになってしまいます。

その罪のないおばあさん、子供たちの骨の上に軍人たちを使って爆弾を使って、その人たちを、200万名以上を大虐殺して追い出して、自分たちはリゾートを作る。そうなれば邪悪な堕落です、これは。

それでは神様の祝福が大きく、トランプ家庭は完全に堕落します。神様の呪いが来るでしょう。トランプに。ダビデ王のように。


だから、これは大変危険な時代です。

だから、私たちは祈祷しなければなりません。トランプ大統領がこのような家庭の中でお金とこのような虚偽宣言とブラックメールとマサドに繋がっているクシュナー、このようなものが全て自分(トランプ大統領)を殺そうとしているのです。


二代王様はこの10年間、ヨハネの黙示録6章に登場する「白い馬」とはロスチャイルドのことであると象徴であると説いてこられました。

そのロスチャイルド・イスラエルにトランプ大統領は操られるようになってしまいました。

その原因はトランプの娘イヴァンカの夫ジャレッド・クシュナー!

大金を得るためにイスラエルが数十万人の子供を老人の遺骨の上にリゾートを建てるという、狂気の強欲!

クシュナーの父親は、元モサドであのジェフリー・エプスタインの仲間、「エリート、富豪たちに女性を世話して隠しカメラで撮って脅迫する仕組み)を運営していた人物です。

クシュナー自身もエプスタインのファイルや写真に多数登場する当事者!

これはトランプ家にとって大きな爆弾です。


これはイスラエルとロスチャイルド・イスラエルがイエス様、キリスト教を憎んでいるからです。


イスラエルの本質「ジェノサイドとキリスト憎悪」


イスラエルにとってイスラム教徒もキリスト教もバアル神と同じ。人も土地も動物も呪われていると考えるので徹底的に破壊根絶しようとします。

これがイスラエルが残酷にガザ地区などを徹底的に子どもを殺し破壊することができる倫理です。


6月25日の文亨進二代王の説教からです。

6/25文亨進師:

イスラエルの極右閣僚であるベン・グヴィールが、

「レバノン全土を焼き尽くし、大虐殺を行わなければならない。イスラエルの母親の1人の涙に対し、敵の母親1000人を泣かせ、その人口を1000倍にして殲滅してやる」

と叫び散らしているのを見れば分かります。

これは明確な国際法違反であり、ジェノサイド(大量虐殺)の戦争犯罪そのものです。彼らは大真面目にそのレベルの狂気を言っているのです。


聖ポルフィリウス教会(ギリシャ正教), 聖家族教会(カトリック)


キリスト教に対する憎悪、彼らイスラエル軍はガザにある1000年の歴史を持つ古代のキリスト教聖堂を狙って正確なミサイルで意図的に爆破しています。

彼らののタルムード法典『ミシュナ・トーラー(Mishneh Torah)』によれば、「異教の偶像崇拝の神殿を焼き払うことは合法的である!」からです。


6月25日の文亨進二代王の説教からです。

6/25文亨進師:

したがって、もしその土地を支配する神がバアル(Baal)神やアシェラ(Asherah)のような悪魔であるならば、その土地全体、そこに住む住民、子供、女性、すべての動物に至るまで、すべてが「悪に染まった不浄なもの」と見なされます。

そのため、その土地に入るときは、動物や女性、子供を含めたすべてを「虐殺(浄化)」しなければならないという論理になります


イスラエルは基本、このジェノサイド(大量虐殺)が根底にあります。

だから彼らにとって、イエスや聖人の絵が描かれたキリスト教会は「バアルの偶像崇拝の巣窟」と同じであり、このタルムードによって意図的にキリスト教を破壊しているのです。


私達もこのイスラエルの思想の犠牲者なのです。

ロスチャイルド・イスラエルに洗脳されたトルーマンは日本に原爆を落としましたね。


6/11文亨進師:

日本の広島、長崎、原爆を落としたその都市はどんな都市か知っていますね?日本の人たちは。それは、日本でクリスチャンたちが最もたくさんいる都市でした。

そいつらはわざとクリスチャンの国々を選択しました。クリスチャンの都市を。日本のクリスチャンを全て殺そうと。クリスチャンの文化が日本で成長することができないように。

だから、こいつらは常に常に戦争をする時、クリスチャンたちをなくします。


イスラエルは「イエスは今、地獄の最底辺で沸騰する糞尿で苦しんでいる!」と心から憎んでいるので、極めてキリスト教に対して暴力的になれる。

イスラム教もキリスト教に対して暴力的ですがイエスを預言者として尊重しているので、まだユダ教よりはいい。イスラエルの方が遥かに暴力的なキリストへの憎悪があります。

イエス様を殺したその憎悪は今も続いているのです。



ロスチャイルド・イスラエルのシオニズムによる米国洗脳


だから世界でもっとも強いキリスト教国家となったアメリカを何とかして戦わず精神的に自分たちイスラエルの支配下にしたい。

だからロスチャイルド・イスラエルは「ユダヤ・キリスト教」という偽りのシオニズムで米国を洗脳してきました。

それが「7つのノア法」、この法をまもればユダヤ人でなくても神の義の国に入れると宣伝洗脳して、ついに米国キリスト教会は、ロスチャイルド・イスラエルの手中に墜ちてしまいました。


6/11文亨進師:

韓国の教会は、全てシオニズム教会です。韓国の教会は全てイスラエルに従順な教会です。国を滅ぼす教会になったのです、今。


そして韓国もシオニズム教会、ロスチャイルド・イスラエルの手中です。


ところがこのイスラエル(偽キリスト・ロスチャイルド王国)は本質はユダヤ教ではありません。



6/11文亨進師:

ネタニヤフがどのように言ったか知っていますか?「ああ、ユダヤ人にとってバアル神、私たちの伝統を攻撃するイランのテロを見ろ。」このように言いました。

バアル神が自分の神だそうだ。

どうしてユダヤ人が自分の国の神をバアル神だと言うことができるのか。話にならない。


ロスチャイルドのイスラエルの本質は悪魔バアル神の国です。陰謀論と言われますがイスラエルの国旗、ダビデの星の密教的にはサタン・バフォメットをシンボルとして隠し持っています。

ダビデの星は聖書には存在せず、ユダヤ民族、イスラエルが堕落してサタン・レムファン(星の神キウン)や密教の性魔術のシンボルを掲げた、堕落の象徴にほかなりません。

このようにロスチャイルドのイスラエルこそがバアル神教だということです。


ところがアメリカンプロテスタントは「イスラエル(ロスチャイルドの国)は神の国だから、私たちの息子を戦場に送って彼らのために死ななければならない」と盲従する奴隷になってしまったのです。


「二大シオニスト」とトランプの妥協


トランプもこれにやられたのです。娘婿クシャナにやられた大きな背景はこのシオニズムの影響が大きかったのです。

トランプは再び大統領になってもロスチャイルド、シオニズムにやられるのではないかと心配しながらトランプを応援してきましたが、その心配が現実化してしまいました。


続く6月25日の文亨進二代王の説教からです。


6/25文亨進師:

要するに、トランプを大統領に当選させた元々のMAGA(マガ)の支持基盤を、トランプ自身が孤立させてしまったのです。

なぜなら、彼はネオコン(好戦派)や「ネバー・トランプ(反トランプ派)」、そして 反米的なシオニスト陣営(ロスチャイルド陣営) の言いなりになってしまったからです。


この シオニスト 運動全体には、大きく分けて二つの派閥が存在します。

1つは、ジョージ・ソロスに代表される「シオニストコミュニスト(共産主義:極左)」の派閥。 

もう1つは、 リクード派閥 、「戦争を煽り、すべての人を虐殺してでもメシアを迎え入れ、第三神殿を再建しよう」と企む(極右の)連中だ。


これらの根底にあるイデオロギーは全く同じ「シオニズム(Zionism)」であり、同じイデオロギーの中で左と右に分かれているだけに過ぎません。

このシステムが、基本的にはアメリカの上に居座って支配してきました。そして今、それが完全に明るみに出たのです。

今やアメリカ国民全員が、イスラエル政府が我が国のアメリカ政府機関に対してどれほど絶大な支配力を持っていたかという「恐るべき全容」を目撃しています。

以前は単なる噂として聞いていただけで、 イスラエル政府が私たちの組織に対してどれほど大きな影響力を持っていたのか、その実態までは理解していませんでした。

しかし今では、「ディープステートの正体とは、実質的にCIAとモサド(軍事諜報部)の結びつきであり、それこそがアメリカを支配している黒幕だ」ということを、全アメリカ国民がはっきりと理解したのです。


私達は、イエス様を殺害したユダヤ民族の子孫たちによって、大きな危機を迎えています。アメリカはFRB金融機関のみならず、イスラエルに支配されていました。ディープステートの正体はこのシオニズム、シオニスト・カバール(影の支配層)だったのです。

これにトランプ大統領ははやられてしまったのです。



トランプとネタニヤフの激しい決裂


トランプ大統領の本音は中東からの即時撤退です。

トランプは大虐殺を続けるネタニヤフに対し、「お前は狂っている」と下品な言葉で激しく罵倒し、怒りを爆発させました。

家族のイスラエルと外のイスラエルに脅され、公式には数日後に「イランを再攻撃する」と言わされるなど、二枚舌の道化師のように操られ、世界の王としての米国の威信を完全に失墜させています。

このようにして米国は中東における味方を完全に失いました。


一方イランですが、米国がイランへの制裁や戦争を行ったのは「核開発を阻止するため」でしたが、作戦は完全に失敗し、イランはすでに核爆弾を完成させ、戦前よりも遥かに強大なパワーを持って米国を嘲笑しているのです。

それだから6月18日イランはトランプと停戦協定を結ぶことにしたのでしょう。


しかし皆さん御存知の通り既に波乱の連続です。

6月25日、ホルムズ海峡でのイランによるシンガポール船籍の貨物船に対するドローン攻撃により、翌日26日米軍は報復としてイランの関連施設に対する空爆を実施しています。もちろんイランはこれに対して報復すると言っています。
事実上の停戦協定破綻です。


もちろんイスラエルはこれを歓迎しています。

トランプがイスラエルの脅迫に乗らなくなってきたことに危機を感じたイスラエルは中東での核戦争を引き起こそうと画策しています。

イスラエルにとって先程説明したように異端の民族は殲滅して当然の倫理道徳です。

これにトランプが引きずり込まれれば、100%世界大戦(第3次世界大戦)へと突入します。


その巨大な渦に、日本、韓国、フィリピン、台湾も必ず巻き込まれ、アジア全体が共倒れになってしまいます。


この米イラン戦争の良い側面は中国弱体化です。

それそれで良いことなのですが、それが故に、イランからの原油が来ず国内経済が崩壊して権力が弱体化している習近平は、自らの権威回復のために何としても台湾を捕食(侵略)しようと狙っています。


日台比アイランド・チェーン


だから、日本、フィリピンが中国に対抗するアイランド・チェーン(日台比防衛ライン)をつくらないといけません。


6/11文亨進師:

だからアメリカが撤退しても、他の東洋の国々が早く太平聖代、太平洋の親米の家庭、国々を早く集めなければならない。

これは アベルUNがやるべきことだったじゃないですか。韓国から、私たちはお御父様の御言をいただいて。

フィリピンをはじめとするすべての親米諸国をすべて一団としてまとめ、中国に反対できる、その15年前に御父様はアベルUNを宣布されて、これをやろうとしたじゃないですか。

韓鶴子バビロン淫女が全て破滅した。今や呪いも受け、今や監獄で暮らして。実質的な審判を受けました。そう、違いますか?

ですから、今、日本とフィリピンは始まったばかりです。日本とフィリピンは会合し、台湾もすでに入っています。

なぜ?フィリピン、台湾、日本がすべてつながっています。島々がすべてつながっている。

これをアイランド・チェーンと言います。これ全部つながっている。フィリピン、台湾、日本、全部つながっている。

このチェーンの中で最も重要な国々、東洋で親米の国々が早く連合を作らなければならない。反共ができるように。


中国公安に支配される韓国


このように中国に対して、アイランド・チェーン(日台比防衛ライン)早く作りなさいと強調されましたが、一方で韓国の危機について次のように語られました。


6/11文亨進師:

疑惑が広がっている中国公安の韓国への侵入。とにかく、韓国ではそういう話題が多いじゃないですか。

中国が今、韓国を掌握するとか、済州島に住むとか、もう深刻化しているイ・ジェミョンは完全に赤の、共産党だから。そうじゃない?そうでしょう?


しかもこのように韓国は中国共産党(CCP)考案が韓国警察に浸透するなど、中国が台湾を侵略する前に、韓国はすでに実質的に中国に掌握され、「香港化」しています。


6/11文亨進師:

もう北朝鮮が韓国を簡単に食い物にできるチャンスが、だんだん近づいてきてます。

北朝鮮があの加平の、あの堕落した天正宮の建物をどれだけ気に入ってるだろうか。まさに38度線のすぐ横だ。まったく、間抜けな奴ら。

異端、似非の傲慢な女の堕落を栄光として掲げるために、御父様の基盤をすべて売り払った。世界平和も崩して。


平安北道定州は近い将来必ず解放されます。必ず猫頭山の麓に新エルサレムを建設創建することが出来ます。

しかし、その前に韓国加平の清平は北朝鮮共産党の拠点になることも有りえます。

文亨進二代王様は、以前、新エルサレム建設は、中国共産党が滅び、中国での伝道が進んだ後に実現するということを言っておられました。

ということはそれまで、加平清平の施設が北朝鮮共産党の拠点となるということかも知れません。

加平はソウルのすぐ近くです。加平清平が北朝鮮の手に陥るということは、それは韓国にとっては厳しい状況になるということを意味します。

いずれにしても台湾摂理は台湾の次に中国での伝道が目標です。

ですからまずは中国共産党崩壊、自由中国の実現、そして中国での伝道が、新エルサレムに至るプロセスになるのでしょう。



迫る核の脅威


先ほど述べました通り、イスラエル、そしてロスチャイルドらは今、イランやレバノンを巻き込み、世界大戦(第3次世界大戦)を引き起こそうと画策しています。

ロスチャイルドはロシアとウクライナとの戦争においても戦争継続、世界大戦(第3次世界大戦)を狙っています。彼らはバルト三国とロシアとの緊張を煽っています。

トランプはイランと停戦協定を結んでも早速破綻、中東から米国が撤退することもできない非常に難しい緊張が続いています。


6/11文亨進師:

ところで考えてみなさい。アメリカが撤退すれば、中国も核保有国だし、北朝鮮も核保有国でしょう?

日本、韓国、フィリピンには核が一つもありません。ハハハ

今回、金正恩も中国の習近平に、核をなくそうなんて言うなと言ったじゃないですか。


米国は、この中東の泥沼から抜け出すことが出来なければ、米国は東アジア(台湾、フィリピン、日本)の防衛線を守れなくなり、中国共産党や北朝鮮の核の脅威にアジア全体が飲み込まれてしまいます。


6/25文亨進師:

そして、トランプ大統領が正しい道に戻るよう祈る必要があります。 左派の共産主義者(ソロス一味)や、モサドの代弁者として動くシオニストの好戦派の狂人たちに国家権力を完全に売り渡すことがないよう、私たちは祈り続けなければなりません。


クシュナー、イスラエルモサドのブラックメール(脅迫の罠)に脅されていたトランプ大統領ですが、

あまりのイスラエルの残酷さに、トランプ大統領はイスラエルが望まないイランとの停戦協定をトランプが結びました。

この協定が事実上破綻したとはいえ、トランプをコントロール出来なくなったのは事実です。

それならそれでトランプが窮地に陥ることをロスチャイルド・イスラエルはしかけてくるでしょうし、ロスチャイルドは核戦争を狙っています。


今、本当に危ない時です。

もちろんトランプ大統領が大統領になれなければ世界大戦でした。カマラ大統領の出現、それは人類滅亡に至るほどの戦争になったことでしょう。

トランプが大統領になったことで、それほどの戦争にならないにしても大きな戦争、ハルマゲドンの可能性があります。


世界大戦があればそれも聖霊役事、我々は訓練伝道精誠


6/25文亨進師:

そしてトランプ大統領が正しい軌道に戻り、左派の共産主義者(ソロス一味)や、モサドの口先(代弁者)として動くシオニストの好戦派の狂人たちに国家権力を完全に売り渡すことがないよう、私たちは祈り続けなければなりません。


ですから、我々MAGAにとってトランプの変節は残念極まりませんが、トランプ大統領もやっと気がついたようです。

ですから失望することなくこれを乗り終えて神の御旨を思い、この先に新エルサレム創建が必ずあることを信じて、トランプ大統領のこと精誠を尽くして祈り、シオニズム、ロスチャイルドらが企む世界戦争の陰謀を打ち砕かなければなりません。


6/11文亨進師:

その次に、あの国々、たぶんイスラエルは、なくなるだろう。仕方ない。

アメリカがずっと中東に留まっていれば、これは100%世界大戦になる。

トランプは早く出て行かなければならない、早く出て行かねばならない。


イスラエルはなくなるが、それよりもアメリカは中東から出なければならないといわれました。

それも神の御旨でしょう。イスラエル、そしてロスチャイルドはあまりにも邪悪であり、人をあまりにも殺しすぎました。

しかしイスラエルも黙っていないでしょう。ヨハネの黙示録16章13節の3つの汚れた霊の一つはイスラエルのことかも知れません。


6/11文亨進師:

だから、そういうサタンの役事は神様の役事を止めることはできません。

真の父母様はすでに勝利され、カインとアベルの勝利も成し遂げられ、真の女性である康賢実真の御母様も勝利され、三代王権も勝利され、宗族王と王妃たちが御父様に侍っており 新エルサレムは止められないです。


ただ、どういう形で、いつこれが成されるのか、誰も知りません。

世界大戦が来るかも分かりません。来るべきかどうかも分かりません。分かりません。分かりません。

そういうことを通して、すべてが急速に変わって行きます。


だから御父様の聖霊がどのように動かれるか、誰も正確に100%知ることはできませんが、それでもそのような役事を通して私たちに見えるでしょう。背後で役事が起きています。


私たちが望む通りでなく、私たち人間が望む通りにはなりません。きれいにもいかない。

これは神様が、私たちには見えない角度まで全て見ておられるから、誰にも分からない。

世界大戦が起きるかもしれないし、分からない。

新しい天と新しい地が現れるように、分からない。


だから私たちがすることは、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠といったものを通して、神様に喜びと賛美と感謝を捧げなければならない。

どんな状況であれ、闇の中にいても、光の中にいても関係なく。


だから、こういう訓練が重要です。精誠の訓練。

トランプ大統領、訓師や訓師候補者たちも、トランプ大統領のために必ず祈ってください。

早くそこから抜け出せるように。この罠から。世界を滅ぼす前に。

もしそれが御父様の御心なら、もしそれが御父様の御心なら、常にすべてのことが御父様の御心。


世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。

真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。

私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です。


神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。

トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います。

 【定州解放霊肉精誠】


この宝血、天銭を、より多くの人々が受けることが出来るよう、文亨進ニ代王・三代王権の三位一体キリスト論という真理を帯を腰にしめ、この三位一体の御霊を持って祈り天上にいる悪霊と戦っていきたいと思います。


イエス様、真のお父様は神として創造前からおられました。そしてその再臨のイエス真のお父様は今、二代王様とともにおられます。

そのイエス様真のお父様の宝血、天銭、天の宝血は創造前から既に血の涙を流され存在していました。そして、今二代王様とともにあります。

これからの台湾摂理、「天銭(ティエンチェン)」キリストの宝血による救い、伝道は宝血のキリスト教三位一体論を信じることによって、大きく進みます。それが聖霊の目的だからです。

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