2026年8月2日日曜日

イスラエルのバアル神教と悪魔教のシンボル ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3> 文亨進二代王

 イスラエルのバアル神教と悪魔教のシンボル

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 


運命の槍(ロンギヌスの槍)

翻訳clean(55:40) 

あのエリートたちは「運命の槍(spear of destiny)(ロンギヌスの槍)」と呼んでいますが、この「運命の槍」とは何かと言うと。ローマの兵士たちがイエス様を突き刺したではないですか。槍でパンと、このように貫かれたのです。

天主教で、正教会で「spear of destiny」を一度調べてみてください。「spear of Destiny」。この槍を2千年間保管していた。あちこちのキリスト教教会で。

これは、これが、これが、キリスト教徒たちが信じているのは、この槍がローマ兵によって使用されたものだということです。殺した槍です。「spear of destiny」、つまり「運命の槍」。この槍、ナポレオンもこれをすごく執着していたそうです。あのコンスタンティノープルの大王(ローマ皇帝コンスタンティヌス1世 )、大王……えっと、 ああ、大王、あの方もこれをすごく執着した。

つまり、自分が戦争を戦う際、この「運命の槍」を持っていれば、王が持っていれば、その王は必ず戦争に勝利するんだと。

「運命の槍」って、皆さん聞いたことありますか? 初めて聞きますよね。

これは特に、あの密教やサタン教会も、こいつらがこれを手に入れようとして、ヒトラーも第二次世界大戦が終わらないうちにこれを手に入れようしたのです。ヒトラーはサタン教だったではないですか。

キリスト教ではなかった。天主教でもなかった。ヒトラーはサタン教であった、特にユダヤ教のカバラをとても好んでいたのです。ユダヤ教のカバラとサタン教。

そうしてヒトラーはフランスの博物館に侵入して、この槍を盗み出したのです。ヒトラーも。


つまり、自分が信じているこの槍を今、自分が手に入れたから、間違いなく自分が勝つだろうと。

この無神論者たちは、これをより強く信じています。

これは、無神論者は神を信じないのに、そのエネルギーと魔法を信じているではないですか。エネルギーと魔法、そうですね?(「はい。)


エネルギーと魔法を信じているから、これは有名な、何千万もの人々が、何だ?キリスト教徒たちが祈ったり、そこを触りに行ったり、あと何だ?あのピルグリム… 巡礼、巡礼、巡礼しながら、これを見に巡礼もしたではないですか。キリスト教徒の2千年のキリスト教信者たち数千万人の精誠と祈りがすべて込められていると、この密教、サタン教の連中はこう信じているのです。


だから、神は信じないけれど、こういう宗教の聖物を信じています。こいつら。

だから、これを購入しようとしているのです。


だから、エプスタイン島、エプスタインってのは何だったかというと、あらゆる宗教の有名な聖物を次々と買い集めました。自分のエプスタイン島、これ、写真もあります。


写真を探してみてください。

エプスタインが、あらゆる宗教のこうした聖物を次々と買い集めているのです。

自分がこれを使えば、国々も自分の恐喝や脅迫もうまくいき 、国々を操ったり、そういうことがあるでしょう。

こいつらは魔力を信じているのです。無神論者でも。


しかし、これ、ヒトラーがこれを持っていて。これを見てみなさい。エプスタインも。

これを見てください。

エプスタインも全世界のエリートたちが皆、ロスチャイルドの社員として、ロスチャイルドの室長として、全エリートたちを児童虐待や売買で恐喝、脅迫に引き渡しているではないですか。


これが何かというと、この地に敷かれているこの布が何かと言うと、これはサウジアラビアやアラブ首長国連邦のエリートがこれを購入して、エプスタインに与えたものなのです。

でも これはどこで……


霊的エネルギーを信じるから血を飲む

イスラム教の聖地カアバとは、彼らが巡礼する際、あの黒い箱のような四角い建物を囲んでいるではないですか。この、イスラム教。これは完全に偶像崇拝ですね。

この黒い石を崇拝しながら、その周りを回り、さらにその黒い石にキスをして挨拶もします。あの黒い石に。 

あれは完全に偶像崇拝、これこれ、カアバ。つまり、これがカアバで使われていた布だそうです。


エプスタインは無神論者であり、カバラのユダヤ教徒なのですが、自分が信じる神が、魔法、魔法、黒魔術。

黒魔術で、こういう法よりも、あらゆる宗教の聖物を購入し、そこに込められた数千万人の精誠や祈りがすべて詰まっているから、それをすべて集めて、何か魔法みたいなことができるのだと、そう考えているのです。こいつらは。実際にはそうじゃなくても。


だからこいつらはエネルギーを信じているではないですか。エネルギー、つまり、子供たちはエネルギーが最も高いから、子供たちを食べるではないですか。こいつらは。血を飲むではないですか。


子供を置いて飲むではないですか。子供たちを拷問して、子供たちを殺し、その死体から出る血からアドレナリンやアドレナクロムが出てきて、こいつらはそれを飲むのです。自分が若返るために。


何故?こいつらはエネルギーを信じてるから。つまり、神様を信じないけれども、多くの女性がこれを信じる。実際、エネルギー宗教。

このエネルギー宗教を信じて、神様を信じないなら、赤ちゃんの肉を食べないというのか?食べるでしょう。健康な肌に良いから。

赤ちゃんの血をなぜ飲まないというのか?

鹿の血まで飲むのに、女性たちは血を好んで、肌を美しくしようとします。


神様がいないなら、赤ちゃんの血も飲みます。女性たち、特に高価な、あの、エリート娼婦たち。そうですね。

神様がいなければ、こういうのは単なるエネルギーですね。エネルギー。そうでしょう?

だから、こういうエネルギー宗教、これ、これこそ、サタンがこのエネルギー宗教を邪悪なものにしてしまったのです。


キリストの聖物で、キリストが地におられた時、その生きた、パワーがまだ残っているけれど、サタンがやって来てそれをかき集め、あらゆる宗教のあらゆる聖物を集め、すべての聖物を混ぜ合わせ、まあ、そんな風にしたのですが、

しかし大部分は天使長や金の牛、サタン、バアル神を祀っているではないですか。そうですよね?これが問題です。


御父様の最高の聖物、三代王権血統と聖酒 


御父様の最高の聖物は、もちろん生きた血筋と御父様の三代王権と王権ですが、同じ瞬間に聖酒を通して、祝福式を執り行われます。

祝福式で受けた聖酒も御父様の聖物です。聖物。

つまり、こうした聖物を保管する保管場所で、こうした私たちの素敵なデザインを作り、とにかく聖物の保護館で、そうした部分を通じて、御父様の聖物と聖酒が中にあり、食口たちがそこに行って、そういったこと。キリストにおいて、これは神様が本体であるため、これは歴史とつながっている。歴史。


食口たちは皆、三代王権に侍って、他の国々に全て行けないから、他の国に住んでいるので、そこでも御父様が準備されていた聖地でできれば一番いいですが。

できないなら私たちの土地でできるし、奉り、それからそこに行って敬拝もして、祈祷もして、そこでは直接触れることはできませんが、それでもこれを見て、それから御父様の、足跡、足跡。


私たちがにブッタガヤに行った時、仏様の足跡を、セメントの地面に描いたではないですか。[笑い]象みたいに大きく描くではないですか。お仏様の足はそんなに大きくないのです。お仏様は私より小さかったのです。[笑い]

でも、私たち仏教徒が作った、仏様の足跡がこんなに大きい。足が。[笑い]


私たち、『世界歴史編纂会』の会長、ティムエルダー会長が、そろそろこういうプロジェクトを始めなければいけないのです。


私たちはどんな聖物があるか調べて、それから一つ一つすべて記録して、そのあと、それぞれの国で、政府が管理できない土地に、統一、統一の塔のようなものを、統一マークが大きく上にあって、その中が見えるように聖酒や、ガラス瓶に入った聖酒、そして聖物を置いて、そこで市民たちがみんなやって来て、御父様には触れることはできませんが、ただ近くにその足跡に触れ、それから、その次に、御父様の三代王権がどこにいるのか、そこへ来られるように、良い祈祷と精誠の条件。そうですね? 



サタン世界の聖物はバアル神(牛)になる


だからサタン教の連中は、あらゆる宗教の聖物をすべて買い集めている。

サタン世界の聖物には、悪魔たちの足跡やその歴史が込められているので、霊界から見れば悪霊たちがそこに沢山まとわりついています。

だから、あいつらが今、無造作に混ぜ合わせたりして、全世界で、神を信じない、インドの先住民たち、いや、アメリカの先住民たち、 エプスタイン、ネバダで、あの連中がこれを、先住民たちが作った写真や、石に彫ったようなもの、ありますよね。絵とか、それを全部掘り出して、自分の家に設置したではないですか。


問題は、これが全部混ざったらどうなるか、これは明らかに児童性虐待、児童性売買、子供を殺す儀式と結びつけてしまう。

なぜ?他の宗教のほとんどがバアル神に段々近づいていく。金の牛。特に動物が出てくる時は。

動物が出てくる時は、だんだん牛が出てくる。金の牛の誘惑が出てくる。あの牛のパワーを受け取ろうとして。


私たちも見たでしょう。これ、ニューヨーク、ニューヨークのあの「ゴールデンブル」を一度調べてみなさい。

ニューヨークもアメリカも完全に無神教の国になり、キリストを捨てる国になり、特にニューヨークは極左ではないか、こいつらは。極、極左派。こいつらは、金の牛像を、自分たちの金で、

ニューヨークのスター・キングを象徴する金の牛像を作り、そこで大金を稼ごうとして、その金の牛の金玉に触れる儀式もあるのです。

「皆さん祝福を受ける」とか、「お金を稼げる」だとか。

これは全部、バアル神の宗教です。


これはイエス・キリストからは出てこないものです。これは動物が人より優れているという事ではないですか。


天使を神として信じるから動物崇拝になる


でも、多くの異教の神々は、動物や人間を人間よりも高く評価しています。高く。なぜ? 彼らが天使を神として信じているから。そうですね? 

聖書で天使が現れる時、聖書の立場から言えば、ある天使、例えばセラフィムのような、神の御座を守るあの大きな天使たちは、獅子の頭、鷲の頭、牛の頭、そして人間の頭、4つを持っています。翼が六つあって。つまりこれは動物の頭を持つ神を崇めるという内容は何か、これは天使を崇めているのです。でも、天使は人間の下にいます。下。

キリスト教ではいつもこれを混同しています。


だから異教の国々の人々は、常に動物の頭を持つ神を崇拝するようになります。日本の先住民の宗教がそういう風になり。

エジプトの宗教を見ても、南米の先住民の宗教も皆そうであり、アフリカでも。常に人々は動物を崇拝しようとします。

動物は実際、私たちよりも低いのに、天使も私たちより低いのに。

神を忘れて天使を崇めようとするのです。

だから、堕落した天使を崇めることになるのです。


そうなると。堕落した天使には動物の顔もありますね。動物の顔。

だから私たちは天使ほど力はないし、霊的な能力も劣りますが、それでも私たちはより高い存在です。


なぜ?神が私たちの父だから。天使は神の僕です。しもべ。

これ見なさい。おい、これ見なさい。

人々は自分の頭で、頭をケツの穴に入れてるではないか。あいつら。こんな狂った連中だ。タイの坊さんも金玉を触っています。あれは今、この坊さんの教えを破ってる。[笑い]

こうするではないか。アメリカのニューヨークでこうやって。


イスラエルはバアル神(牛)宗教


それからあのバーゲート(バアルの門:シリアのパルミラの凱旋門(レプリカ) )、これ、これ、これ、これは、アイシス、シリアに出てくるバアル神の赤ちゃんを殺す神殿の門です。

これをニューヨークに設置した。ニューヨークのエリートたちやユダヤ人、カバラを信じるユダヤ人たちは、こういうのがすごく好きだ。バアル神。

今回、トルコで、イスラエルが悪いと言って、自分たちがカナン地の神、牛の頭を持つ邪悪な怪物を焼き殺したではないですか。

一度調べてみなさい。


トルコ、トルコ、トルコでカナン地の神とは誰ですか?バアル神。バアル神はどんな神ですか?子供を食べる神ではないですか。

だから、イスラエル民族は性的快楽にふけりながら、赤ちゃんができると中絶するのですが、その中絶の方法は、バアル神儀式。バアル神儀式で、自分の赤ちゃんをバアル神の火の中に焼き捨ててしまうのです。 カナンの地の神。


つまり、今回トルコでイスラエルに反対しながら、こいつらが崇めているのはヤハウェではなくて、こいつらが崇めているのはバアル神だ。こういうことなのです。

これを見なさい。

こうしながらイスラエル、イスラエルの国旗をここに掲げたのです。これ、その後、これを何ていうか、ロスチャイルドと言いながら、燃やしたではないですか。燃やしたではないですか、これ。これも燃やしたではないですか。バアル神、これはイランだったね。イラン、イラン。


つまり、奴らは神を信じているのではなく、イランがこう言っているのです。

「奴らは神様を信じずに、カナンの地の神、バアル神を信じている連中だ」。

こう言いながら、でもこれを燃やしたではないですか。これを燃やしたのに、イスラエルの民が本当に神を信じていたなら、イスラエルの民は「ああ、私たちには関係ない」と言うはず。バアル神を燃やしたのはよくやった。こう言うべきですね。


ネタニヤフは何て言ったか分かりますか?これを見て、自分が本当にヤハウェ神を信じているなら、「バアル神を燃やしたのはよくやった。私たちはバアル神を信じていない」と言うべきでしょう。

そうすべきではないですか。イスラエルの首相として、合ってる?合ってない?


こいつが出てきて、ネタニヤフが出てきて、何を言ったか分かりますか?

「バアル神はユダヤ人たちの誇り高き歴史だ」。

こいつはそう言ったのです。こいつが認めたのです。

自分で「これはユダヤ教、ユダヤ人たちの栄光に満ちた誇り高き歴史だ。バアル神」と。呆れた。


聖書では神様がバアル神を「私の敵だ」とおっしゃっているのに、これを見なさい。バアルと書いてるではないか。


イスラエルはバアル信仰なので大虐殺し血をバアルに捧げる


今のエリートたち、あのカバラ、ユダヤ教徒たちは、本当に神様を信じる、すなわちヤハウェを信じるトーラーを信奉するユダヤ教徒たちではない。

これは、タルムードを中心としたユダヤ教徒であり、同時にカバラ密教が融合したエリートたちだ。


つまり、エプスタインは自分がユダヤ人だと言っているが、あらゆる宗教の聖物をすべて買い集めているではないか。そうですよね? 何故なら密教だから。


密教の連中はトーラーや聖書を信じるユダヤ人ではないのです。

だから、バアル神を燃やす時、これを見てください。バアル神を燃やす時、もし本当にユダヤ人なら、これに対して「よくやった」と言うべきです。「よくやった。私たちはあれを信じていないから」「よくやった。私たちはバアル神が嫌いだから」と。


でもネタニヤフは、これはイスラエルにとって攻撃だと言っている。

なぜ?「バアルは私たちにとって誇らしい歴史だからだ」。


なんてことだ、本音が完全に露呈している。イスラエルのエリートたちはバアル神を崇めている。

サタン教。神を信じているふりをしているだけだ。バアル神を信じる連中が。

だから、バアル神を信じ続けているから、虐殺を続けている。

絶えず血を、血を注ぎ続けなければならない。血。特に、罪のない人々、子供たちの血を。


だから、こいつらは軍隊でも、その子供たちを無差別に撃ち殺している。なぜ?バアル神に捧げるために。バアル神に血の儀式を捧げる。なぜ?聖書にもそう書いてある。「私たちの血は私たちの生命だ」と。聖書に、聖書にはそう書いてある。血は私たちの生命だ。

そんな血を捧げることが、主への愛の最高形ではないですか。私たち、私たちのために。

そうですね? 自分の血を捧げる。古代の賢者たちはみんなこれを知っています。

その血を捧げるだけでなく、子供たちの血をバアル神に捧げるのです。自分たちが祝福を受けるために。これはサタン教。サタン教。


ほら、見てください。サタン教のあのペンタグラムや666も全部そうだった。イランの連中は。

オーケー、オーケー、オーケー。


だから、その槍をちょっと見てみよう。

槍、つまりヒトラーがこの槍を購入するために、フランスの博物館も一度調べてみてみなさい。AIで調べてみなさい。「Hitler and the spear of Destiny」こういう内容、初めて聞きますね。

あのヒトラーも密教だったのです。ヒトラーも密教。

ヒトラーも密教だったし、これを見て。


ヒットラーの運命の槍(ロンギヌスの槍)


オーストリアのウィーンでこの「運命の槍」を仰ぎ見た。

その伝説によると、誰かがこの「運命の槍」を所有する王が全世界を支配するという。こういう伝説をヒトラーが信じていたということだ。

ウィーンからヌルンバーまで持ち込んだそうだ。

それで、これを、米軍が、米軍がこの槍を購入したということだ。

つまり、伝説を見れば、シャルルマーニュ王(カール大帝)が、キリスト教王国の王として、この槍さえ持てば、誰もシャラメイン王を殺すことはできないという伝説だ。


だから、この密教の連中はこれをすごく信じている。こういう伝説を非常に強く信じているのです。

だから、この密教の連中は特に魔術が好きではないですか。魔術と、魔女、魔術、こういうのが好きですね。その密教の連中が。


だから、ヒトラーがこの「運命の槍」を初めて見た時、超越的な、超越的な、何て言うんだ?トランスが何だ?あの霊的な体験。この槍を見た時、初めてヒトラーが自分が子供の頃、ウィーン博物館でこれを見て、超越的な霊的体験をしたそうです。

だから、自分がヨーロッパの王になろうとした時、これを再び思い出したのです。「俺はこの運命の槍を手に入れなければならない」と。[笑い] 


ヒットラーのスワスティカ

これを知ってますか? これ、そのあと、ヒトラーのスワスティカ( ハーケンクロイツ)ですよね。スワスティカ。このナチスのシンボルですね。

これ、本来は仏教やヒンドゥー教の古いサンスクリット語に由来するものなのです。

これは幸福の、車輪。5000年以上の歴史があります。ヒトラーがつくったのではない。ヒトラーが採用してこれを逆さまにしたのです。

逆さまにして、それからナチス全員が「ハイル・ヒットラー、ハイル」と唱える時、その作動によってエネルギーがナチスのシンボルに、数千万人のエネルギーが流れ込むと信じていました。こいつは。


そうして、そのシンボルによって、すべての人々を洗脳でき、すべての人々をコントロールでき、プロパガンダシステムもうまく機能する、といったような魔法。


だから現代の無神論のエリートどもが神を信じないけれど、魔法を信じる。だからマスコミも魔法を使っているのです。プロパガンダも、魔法を使っているのです。そう、人々に知られずに、これらの魔法やニュアンスの内容で。

つまり仏教のスワスティカは右回りに行くではないですか。ヒトラーは左に行ったのです。そうでしょう? 左に廻るではないですか。そうですね? 左へ。

そうですね。本来、仏教やインドではこれが右回りです。

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