2026年9月17日木曜日

贖罪の精誠・訓練を捧げ神を味わう◆2026年9月13日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年9月13日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

贖罪の精誠・訓練を捧げ神を味わう

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原

トランプ大統領を祈る

イランとの戦争、状況混乱世界情勢悪化


予定日よりも一週間早く9月11日金曜日、テネシー清平祝福家庭の次女に第二子、男の子が生まれました。

相対者は孫の世話と米国の摂理、9月19日・テネシーフリーダフェスティバルと10月10日・PAニューファンドランドの鉄の杖フリーダム不エスティバルに参加し精誠を捧げてきます。


何故なら、トランプ政権はおろか米国共和党、民主党ともどもロスチャイルド・イスラエルの狡猾なシオニズムのトラップに嵌まり、大イスラエル主義の道を歩んでしまっているからです。


ニ代王様の米国に関する御言です。

米国へのメッセージ◆2026年9月6日

同時に、いまアメリカで起きているすべてのこと、トランプ大統領をめぐる状況の中で、私たちは大統領のために祈り続けなければなりません。


大統領は対応を強めています。同時に、中間選挙が近づいています。

共産主義者たちを勝たせるわけにはいきません。

彼らは文字通りボリシェヴィキ革命を起こし始め、愛国者たちを殺し始めるからです。彼らは文字どおり正気ではありません。

当然、それは止めなければなりません。


同時に、共和党に対しても「もうあなたたちを信用していない」と伝えなければなりません。


そして、トーマス・マッシー、マージョリー・テイラー・グリーン、タッカー・カールソン、ジョー・ケントといった、本物のMAGA、アメリカ第一を掲げる人たちが立ち上がり始めるなら、愛国者の多数も、無党派層も、その人たちを支持するようになるでしょう。

ですから皆さん、この重大な時にあって、私たちはこの破れ口に立たなければなりません。

世界の安全のために、そしてもちろん、神の御国が来るようにと祈りながらです。

ですから祈り続けてください、皆さん。大統領のために祈り、すべての人々のために祈ってください。この重大な時にあって、私たちは強く立たなければなりません。皆さんを愛しています。祈りをありがとうございます。私たちも皆さんのために祈っています。神の祝福とご加護がありますように。そして、神の御国が来ますように。ハレルヤ!


ホルムズ海峡の実質閉鎖が続き、イスラエルが他国への攻撃を拡大し戦禍は拡大する方向です。

ホルムズ海峡閉鎖があっても原油そのものは流通し続けています。

問題は原油価格に対してガソリン、軽油、灯油などの石油精製品が高騰していることです。原油価格に上乗せするコストは1年前の5倍になります。

これは石油精製設備が戦争により破壊されていることも大きな要因です。

この米国とイランの戦争は長引くことが予測され、確実に世界の経済破綻へと向かっています。


またウクライナ戦争を巡りロシアとNATOがきな臭い状況になっています。

米国も民主党社会主義を名乗る実質的共産主義勢力が拡大し、米国国内も内戦に近い状況になってきています。

世界的にもリベラル左派の国家、共産主義勢力国家が連合を形成してきており韓国もこの左派連合国家の一つとなり、極めて世界情勢は危険な状況です。

このように世界は第三次世界大戦も十分考えられる危機的状況になっています。


このような極めて危機的に混迷してきた世界情勢ですが、トランプ大統領の責任分担5%によって、過酷な世界対立、世界戦争、世界恐慌、経済混乱になるのか、ここで踏みとどまり平和の方向に変わるのか、状況は極めて不透明な状況です。


最悪も考えられる、そのような危険な状況の中で、一番安全なのは日本とドイツだというニ代王様の御言がありました。

それで、もっとも最悪な事態を考え、日本でいろいろと備えをすべく、ニ代王様の勅命を受けた江利川宣教本部長が陣頭指揮をとっておられます。

私たちは、そのための祈りを捧げて行きたいと思います。


私達聖殿、サンクチュアリ教会の統一神学は東方キリスト教神学を引き継ぎ実践する神学


そのような危機的な状況の中で、感謝、精誠、訓練、断食、修行が重要であることを東方キリスト教正教会のエネルゲイアを理解し、神の聖霊を体験する重要性を語られました。

二代王様は西方キリスト教と、東方キリスト教(正教会)の「本質と働き」の違いについて説明しながら、私達は正教会的神学の教会であることを説明されました。

そして「働き」、すなわち聖霊の臨在と役事をどのようすれば受けることができるか説明されました。

今回はこれを解説したいと思います。


これに関して、二代王様の御言を確認します。


◆米国へのメッセージ◆2026年9月6日_台湾聖殿 <>

2nd King 9/6/26 America Message 


ウーシアとエネルゲイアを理解する


レジス牧師が、私たちがいま学んでいるウーシア(Ouzia)とエネルゲイア(Energeia)という素晴らしい主題を、見事に扱ってくださいました。

それは原理を理解する大きな助けになっています。

原理が実際に何をするものなのか、なぜ私たちがこの点にこれほど集中するのか、ということです。


第一に、それは訓練を位置づける助けになります。

なぜ訓練が重要なのか、訓練には実際に効力があるということ、そして私たちが内在される神と交わりを持てるということを理解するのは、非常に重要です。アーメン。


同時に、第二に、私たちはキリストの神性とその本性を守らなければなりません。

もし誰もがウーシアに至り、ウーシアと関わることができるのなら、その人もまた神格に属するということになります。

そうであれば、キリストは必要ないということになってしまいます。アーメン。

そして当然、それはサタニズムへとつながっていきます。


第三の点は、本質とウーシアの区別を通して理解するということです。

それによって、授受作用についての原理の理解も守ることができます。

いいですか!ですからこれは非常に重要です。


この区別を理解するにあたって、ウーシアとエネルゲイアのあいだの区別は、分離を意味するのではないということです。

それらは区別されていますが、分離されてはいません。


悪魔もまた働きを持っており、それによって人に取り憑き、滅ぼし、殺すことができるのです。

だからこそ、私たちは実践を、訓練を行うのです。その訓練の中で、私たちは神を経験することができます。

神の神的な光、神的な力、神的な恵みのうちに、私たちは神と出会うことができます。

これらは神の創造されていないエネルギーです。私たちが神を探し求め、神を追い求める努力を注ぐなら、神はこうした驚くべき経験の恵みを与えてくださいます。

だからこそ訓練と実践がこれほど重要なのです。訓練を続けてください、皆さん。そのために私たちは訓練を行うのです。


そして、息を吸いながら「私は生きている」、息を吐きながら「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」と唱えることを、一日に100回、400回、4,000回、4万回と行うようにしてみてください。

その水準にまで達すれば、皆さんの人生も運命も永遠に変えられます。



以上の御言を基軸として8月16日から9月6日の5回に渡るウーシア・エネルゲイアの御言を、整理しましたので、この神学について説明します。

神学の話なので眠くなるとは思いますが、私達の実践信仰に極めて重要な神学なので、よく聞いて頂ければと思います。



1.西方神学(スコラ哲学・トマス主義)の論理的破綻


1-1: 西方神学の陥った罠:トマス・アクィナスと「神的単純性」


西洋のカトリックやプロテスタントは、トマス・アクィナスのスコラ哲学から出発しました。

「ペリパティック・アクシオム(感覚に先に存在しなかったものは知性にも存在しない)」という哲学です。「知識が一番大事、五感を通して勉強することが一番大事だ」という学術主義・合理主義です。


彼らは神様を五感で理解しようとして「神的単純性(ディバイン・シンプリシティ)」という概念を作りました。「神様の本質(ウーシア)と、神様の働き(オペラティオ)は完全に同じで一つだ」とします。


しかし、本質と働きが全く同じなら、私たちが祈りの中で神の火や光(働き)を体験した時、どうなるでしょうか?「私自身が神の本質に触れた=自分も神になった」という、サタン的な多神教やヒンドゥー教の誤りに陥ってしまいます。

これは家庭連合、従来の統一教会の過ちでもあります。


スコラ哲学はそれを回避するために、こう結論づけました。「人間が見る神の火や奇跡は、神様が特別に作った被造物である」。

今で言えば、AIのような仮想現実だということです。

このトマス神学に従えば、人間は生きている間に本物の神様に絶対に会えません。

死んでから出会えるというのです。

「Beatific Vision(ベアティフィック・ヴィジョン)至福直観 」 


1-2 :西方神学の問題点

 ○ 知的主義への偏重: 「感覚に存在しないものは知性にも存在しない」とするペリパティック・アクシオムを出発点としたため、信仰が知識や理論の習得に偏重し、心身の統一や実体的な神体験を妨げました。


 ○ 神的単純性(Divine Simplicity)のジレンマ:

神の「本質(ウーシア)」と「働き(オペラティオ)」を同一視した結果、神の属性(愛、善、意志)を分割すれば多神教化するリスクが生じます。


人間が神の働きに触れることを「神の本質に触れる(=自身が神になるサタン的過ち)」と判定せざるを得ず、これを回避するために神の御業(奇跡、聖霊の火)を「神が作った被造物・幻影(AI的な仮想現実)」と定義しました。これにより神は永遠に遠い存在となったのです。


 ○ 絶対予定論と自由意志の消滅: 

神の意志と神の本質が同一であるため、過去・現在・未来のすべてがあらかじめ決定されている絶対予定論に帰着し、人間の自由意志や責任が意味がないものになってしまいました。


2. 東方正教会の

「本質(エッセンス:ウーシア)」と「エネルゲイア」


しかし、2000年前の最も古いキリスト教である東洋正教会(オーソドックス)の神学は違います。ダマスコのヨハネ(ダマスコのイオアン)は、太陽の例えを挙げて説明しました。


2-1: ダマスコのイオアンによる「太陽と光」の比喩:

太陽から永遠に放たれる光・熱(エネルゲイア / 働き・エネルギー)には直接触れることができ、その温かさを実体として知覚できる。


○ 太陽そのもの(ウーシア / 本質): 

高熱すぎて人間は直接触れることができません。


○ 太陽から放たれる光と熱(エネルゲイア / 働き):

 私たちは直接触れて、その温かさを実体として感じることができます。


太陽と光を切り離せないように、神様の本質(ウーシア)には触れられなくても、神様から永遠に放たれる「創造のない神のエネルギー(ディバイン・エネルギー)」に、私たちは実体的に出会うことができるのです。

ペンテコステの聖霊の火は、AIや幻影ではありません。本物の神様の栄光のエネルギーなのです。


2-2:創造のないエネルギー(非創造のエネルギー):

 神の光、恩恵、栄光、愛は被造物ではなく、神から永遠に放たれる創造のないエネルギー「非創造のエネルギー(Divine Energies)」であり、人間は精誠と祈りを通じてこの実体的な神のエネルギーと出会い、神性を体験しあずかることができるのです。(神化 / テォシス)。


● 以上の西方キリスト教徒東方キリスト教の比較表をつくりましたので、後で参考にしてください。


比較項目

西方キリスト教(カトリック / プロテスタント)

東方正教会(古代キリスト教) / 統一神学の位置

哲学的基盤 

スコラ哲学(トマス・アクィナス / アウグスティヌス) 

古代ギリシャ父教(ダマスコのイオアン / パラマス神学) 

認識論の基礎

ペリパティック・アクシオム、ペリパトス派(逍遙学派) (五感を通じた知性獲得)

知性の限界の認知、神的体験・実践の重視

神の本質と働き 

同一・一体化 

神的単純性(本質と働きが完全に同一)

エネルゲイアは働きと理解

ウーシアとエネルゲイア、区別されるが分離しない 

神臨在・体験の解釈

神の御業は「被造された幻影(AI的・仮想的な客体)」

「創造の無い神の人格的エネルギー」への直接的参入

信仰の実践様式

勉強主義・合理主義・聖書の知的解釈

精誠・断食・拝礼(1万2千拝等)・呼吸法(身体訓練)

救済と自由意志

絶対予定論(人間の選択・自由意志の喪失)

ディバイン・シナジー(神人共働 / 5%の責任分担)



3. 文亨進二代王による神学解釈の核心


3-1:「万有原力」は道教ではない、人格的な神のエネルギー

西洋の学者たちは、真のお父様(文鮮明総裁)を批判して「統一教会の万有原力は、キリスト教に東洋道教の『気』を混ぜ合わせた異端だ」と言います。

これは違います。


道教の「気」は非人格的なエネルギーですが、万有原力は、「人格神から発する人格的・創造のないいエネルギー」です。

古代キリスト教が説くディバイン・エネルギーと同じく人格神から出てくる「人格的なエネルギー」です。

聖書内に26回以上登場する「エネルゲイア」の正統な教義の継承であり、道教との混淆(シンクレティズム)ではない。



万有原力は、道教ではなく、2000年前の古代キリスト教(正教会)の「ディバイン・エネルギー教義」の正しい継承なのです。


3-2:ウーシアとエネルゲイアを分離されない区別と理解する意味

ウーシア(本質/人格)とエネルゲイア(働き/本性)は「区別されるが、分離されてはいない」(例:一人の人間における人格と人間性、あるいは三位一体における位格の区別)



  1. キリスト(メシア)の創造前からの存在する神本体であるため

神の本質に関われるのはキリストのみです。

人間が神の本質(ウーシア)に直接関われると、全人間が自己神化し、メシアであるキリストの存在意義が消滅します。

二代王様はヒンドゥー教的サタニズムであると言っておられますが、これは個性完成すればキリストと同じ神性になるとする従来の統一神学に対する批判です。

神の本質に入り、行き来できるのは存在論的に創造前に神とともにおられたメシア(キリスト / 御父様)だけです。

これがキリストは夜の神から来られたという意味です。


キリスト以外の人は、万有原力(神的エネルギー / エネルゲイア)と授受作用を行い神に触れることができるのです。

これが私(真の御父様)が夜の神の主管を受け、あなたたちは昼の神の主管をうけるという意味です。


すなわち神様に、夜の神と昼の神の区分があるわけでなく、単純に私達は神様(本性相と本形状の中和的主体)の万有原力の主管によるということであり、御父様は中和的主体の中におられるということです


  1. 授受作用と自由意志と責任分担の意味を示す

神の意志とウーシアを同一視すると、神の意志=不変の本質となり、絶対予定論に陥る。両者を区別することで、人間の自由意志(5%の責任分担)と神人共働(ディバイン・シナジー)が成立します。


  1. 実践訓練(精誠・修行)こそが聖霊の御業を受ける条件となる

神の臨在、聖霊の御業(役事)は、被造物や幻影(AIホログラム)ではなく、神の「創造のないエネルゲイア」そのものであると理解することで、身体的訓練や精誠によって実体的に神と出会うことができるようになるのです。


3-2:自由と責任分担

私たちは神様と「ディバイン・シナジー(神人共働)」を成します。神様が95%のエネルギーを与えてくださり、私たちが5%の責任分担と自由意志で共同するのです。

聖書が示すように、エネルゲイアには神の働きだけでなく、人を破壊する悪魔の働き(エネルゲイア)も存在します。

だからこそ、神のエネルギーに繋がり続けるため、私たちの自由意志による精誠、訓練、修行、祈を行うことによって神のデバイン・エネルギー(エネルゲイア)の御業、聖霊の御業を体験し、神と触れることができるのです。



3-3:具体的身体訓練(呼吸法と絶えざる悔い改め・感謝)

苦行、断食、数万回の敬拝、脊椎と呼吸を整える訓練(「アボジカムサハムニダ」呼吸法)を通じて肉の欲望を屈服させ、神的エネルギーを受け取る基盤(実践神学)を作ります。


○ 吸う息: 「私は生きている」

○ 吐く息: 「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」


一日100回から4万回におよぶ呼吸と姿勢の訓練を通じ、頭でっかちな知的主義(頭が真っ白になる知識)を超えて脊椎と全身を変化させることができます。

絶えざる悔い改めと感謝により、AIホログラムではない生きた神のエネルゲイア(聖霊役事)と出会い、運命と人生を根本から転換させることができるのです。


3ー4:キリストの宝血と実体変化(化体説):伝道のポイント

人間や天宙の負った膨大な罪(借金)の清算は、人間の知識や論理ではなく、宇宙の全価値を超える「キリストの宝血(天銭)」によってのみ可能です。

このキリストを受け入れることにより血統転換されこの天銭を受けることができるようになるという伝道です。

まずはこの血統転換をしなければこの膨大な罪(借金)の清算を始めることができないです。

この借金返済は精誠によってなされます。

プロテスタントの象徴主義を超え、正教会やカトリックが保持してきた「化体説(トランスサブスタンス:聖餐の実体変化)」の如く、実体的な血統の転換と宝血の恩恵を重視する精誠を捧げるのです。


プロテスタントのように「聖書を何千回読んだ」「どこの神学校を出た」という知識だけでは、心と体は統一されません。

サタンだって聖書を何千億回も暗記しています。知識だけでは、家庭連合のようにストレスが来た時に頭が真っ白になり、裏切ってしまうのです。99%がそうでした。


必要なのは、厳しい訓練と「精誠」です。断食をし、二代王様、三代王様が率先して示されたように1万2千拝、2万1千拝の敬拝を捧げ、「アボジカムサハムニダ」と呼吸を整えて身体と脊椎を変えていくのです。

そして遺伝罪、連帯罪、そして自犯罪という借金が清算されていきます。

真のお父様は、二代王が2万1千拝の精誠を尽くしたからこそ、天から「七死復活」の驚くべき啓示(エネルゲイア)が下りたと大変喜ばれました。


神様の本質の中に直接入り、行き来できるのは、存在論的に創造前から神の本体としておられたメシア、キリスト(真のお父様)だけです。

私たちはキリストを通して、訓練と精誠を捧げることで神様の光とエネルギー(万有原力)を受け取り、神様に似た者へと変貌(神化/テォシス:個性完成)していくのです。


以上のニ代王様の教えに従って、毎日毎日「アボジカムサハムニダ」と感謝と悔い改めを捧げ、訓練、精誠によって神様の驚くべきディバイン・エネルギーを体験味わう精誠の道をともに歩んでいけたらと思います。


私も皆様の贖罪条件のために祈りを捧げ続けたいと思います。

私がやっている40日精誠条件はとても霊力を使うので、3週間ほど休んでいたら、「救いの条件を教えやがって邪魔するな」という霊もいました。

ということはこの条件はけっして無駄ではないということですので、あまり間をあけることなく、続けて皆様のための精誠を捧げていきたいと思います。

「神のエネルゲイアを味わう精誠」、皆様も続けて精誠をお願いします。

皆様とともに精誠を捧げることができる喜びを天に感謝します。アボジカムサハムニダ。


毎月の礼拝のたびに、状況は悪化しています。10月はどのようになっているのでしょうか?

今後、今まで見たことがないようなサバイバルな時代を迎えるかも知れません。

しかし、私たちは必ず定州新エルサレムが創建されると知っています。

定州解放霊肉精誠を捧げていきましょう。

祈り続けましょう。精誠を捧げましょう。


世界恐慌が来て、核ミサイルが爆発し世界大戦が来ても、神の最終的な新エルサレムの勝利は、サタンがそのようにいかに妨害しようとも「時間の問題」であり、決して防ぐことはできません。

真のお父様はすでに霊界で勝利され、真の女性を代表する康賢実・真のお母様も勝利され、三大王権の基盤は確立しています。

私たちが今やるべきことは神様に感謝と喜びと賛美をもって、祈祷、訓練、伝道、証し、精誠を捧げることです。台湾ツアーも精誠です


神は光のある場所だけでなく、最も絶望的な深い闇の底にまで降りてこられ、闇から光を創り出す最高の御業を行われます。

引き続き、トランプ大統領がディープステートとシオニズムの恐喝の罠から完全に抜け出し、御父様の声を聞き、御父様の願いを実践できるよう精誠を捧げて行きたいと思います。


  【定州解放霊肉精誠】


この宝血、天銭を、より多くの人々が受けることが出来るよう、文亨進ニ代王・三代王権の三位一体キリスト論という真理を帯を腰にしめ、この三位一体の御霊を持って祈り天上にいる悪霊と戦っていきたいと思います。


イエス様、真のお父様は神として創造前からおられました。そしてその再臨のイエス真のお父様は今、二代王様とともにおられます。

そのイエス様真のお父様の宝血、天銭、天の宝血は創造前から既に血の涙を流され存在していました。そして、今二代王様とともにあります。

これからの台湾摂理、「天銭(ティエンチェン)」キリストの宝血による救い、伝道は宝血のキリスト教三位一体論を信じることによって、大きく進みます。それが聖霊の目的だからです。


それでは、創造前からイエス様、お父様の天銭(主の宝血)による台湾、中国での伝道勝利を祈りながら、定州解放霊肉精誠を捧げて行きたいと思います。

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2026年9月16日水曜日

文亨進ニ代王の真の基元節一般教書・祈祷と世界宣教本部報告◆ 天地人참父母님 天宙完成 祝福聖婚式9周年、基元節11周年 ◆ 天基17年天歴8月4日:2026年9月14日

 文亨進ニ代王の基元節一般教書・祈祷と世界宣教本部報告

天地人참父母님 天宙完成 祝福聖婚式9周年、基元節11周年

天基17年天歴8月4日:2026年9月14日 


翻訳minion&三原

基元節の意味

エルダー歴史編纂会長

今から勝利された万王の王、天宙天地人真の父母様を東アジア圏三代王権宮にお迎えし基元節11周年および天地人真の父母様の天宙完成祝福聖婚式9周年記念式典を行います。

熱い拍手をお願いします。


基元節は神様を心の底にお迎えし、 私たち人間が体の場で完全に一つになれる基元を築き、 この悪魔の世界を清算することができる道が開かれた日です。

 天国の始まり、すなわち 、地上天国の出発を意味します。

本来神様はエデンの園でアダムとエバが神様の祝福の下で結婚するその日が基元節になることをを期待されていたことでしょう。イエス様が堕落した世界から1人の女性を訓練して天地真の父母完成祝福式を挙行する日になる可能性もありました。しかし、サタンは6000年の間、手段と方法を選ばず基元節の実現を妨害してきました。

神様がその日を懇切に願われた理由は、神様の主権の下で真の人類歴史が始まる日でもあったからです。

真の御父様は、天基4年1月13日を基元節として宣布されました。その後3年過ぎた天基1月13日、西暦2013年2月22日に挙行することを宣言され、御父様はその日の到来を心待ちにしておられました。


この日は、復帰されたアダムとエバが結婚する日、神様が6000年ぶりにすべての祝福をもって花嫁を迎え入れる日となるはずでした。全ての祝福家庭が真の父母様をお迎えし天一国に入城し入籍するなど神様の天地創造以降、最高の勝利の人して期待されていました。


しかし、御父様が定められたその日は、結局サタンの最後の抵抗の日となりました。

その日の裏切りにより神様はアダムとエバの堕落以上の悲しみと骨が溶けるほどの苦痛を感じられました。神様が堕落した私たちを再び御自身の懐に帰るように数十万年の人類を救うため努力された全ての事が、サタンが一瞬にして無に帰してしまったのです。

サタンは最後に神との戦いについに勝利し、人類は永遠なる暗闇の中で生きるしかなくなったように見えました。


しかし、私たちを飲み込むような暗闇の中にも、ただ一つ、いつ消えるか分からない小さな命の火種が一つだけあったのですが、それはお父様が代身者、相続者としてあらかじめ決めておかれた文亨進様でした。

亨進様は、お父様のご指導のもと、天一国二代王の立場に立ちながら、いくつかの行事を通じて、サタンが奪った基元節を段階的に蕩減復帰する過程に私たちを導いてくださいました。 

彼の弛まざるリーダーシップと献身が勝利の核心でした。 

まず、天基6年天暦7月17日、陽暦では2015年8月30日、真のカイン文國進天一国監査院長が、カインの立場にある世界のすべての祝福家庭と全人類を代表し、私費で直接用意した王冠を二代王夫妻に奉献する行事がありました。

天一国は二人が一つになることから始まるとお父様がおっしゃった内容がこの場で実現されたのです。 

それで、二代王様は兄が弟に自然屈服したこの日を基元節に定められました。


その後、お父様はヨハネの黙示録12章において預言された内容が天の星座が実現されたことを契機として、その時まで空いていた真のお母様の席に康賢實真のお母様を立てなさいという啓示をニ代王様に伝えられました。

天基8年天暦8月4日、陽暦で2017年9月23日の日でした。

お父様がこの日のために活用された聖書の聖句、すなわちヨハネの黙示録12章を朗読します。

1また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。
2 この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。
3 また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。
4 その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。
5 女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。
6 女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。
7 さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、
8 勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。
9 この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。
10 その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。
11 兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。
12 それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。
13 龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。
14 しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。
15 へびは女の後に水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。
16 しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした。
17 龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。

18そして、海の砂の上に立った。

以上、聖書の御言を奉読しました。


この聖句は、お父様が康賢實真の御母様を鷲の翼でベンシルベニアの荒野に送られ、天宙完成祝福聖婚式を通じて真のお母様の御座に立てられ、完成された四位基台と天宙大家族を勝利され、これから万国を鉄の杖で治める文亨進二代王様がサタン勢力に勝利されるようにされることを表します。


お父様が基元節に予定されていた神様の聖婚式がこの日に成されたので、二代王様は基元節をこの日、すなわち天暦8月4日に記念することにされました。 

また祝福家庭に天一国入籍は次の年天基1月13日、世界の言論の熱い関心の中で成されました。


世界伝道本部報告

江利川本部長


今祝福家庭数は世界64国で5106家庭です。2016年2月13日に2103双、10年前です。

その時、ニ代王様が宣布された内容はこれからは4300双.を復帰しなければならないと言われました。

10年がたち現在、3106家庭です。全てが40日聖別をして三日行事もし絶対的にお父様を中心として始まりました。

天一国は神様の血統を中心として行く道であるため、早く4300双を完成して、新しく解放しながら定州解放まで行かなければならないと考えます。

ですので次の年、天基18年神の日まで、約6ヶ月あります。推進することができると考えますし、推進しなければなりません。

その時まで4300双を完成して、新しい覚悟をもって中国共産党滅亡定州解放まで行かなければならないと考えます。

定州に入場するときには神様の血統を受けている14万4千名が行かなければならないと考え、その道のために具体的に立てて行くつもりです。

特に新しい基元説を中心として新しく出発しますが、私たちはもう一度新しく決意して行かなければならないと考えます。

よろしくお願いします。


一般教書

お父様の聖霊の役事で基元節の勝利圏、荒野に訪ねてきた、お父様が選ばれたヨハネの黙示録12章の女史、康賢實オモニ。

若者たちは、真のご父母様が虎に乗って荒野に出てくる写真をあげてみなさい。

全てのサタン圏が韓鶴子バビロンの淫婦の異端とサタンの行為を支持しながら、お父様の三代王権を追い出して、

盗みと自分たちの栄光を求めて、天一国の民達から自分たちが盗んでいったお父様の基盤で200年間遊ぶことができると考えたのに、お父様の三代王権とカインとアベルが完全に何もない荒野に入って行って、全てが天一国国家とお父様を忘れた状態で、熊と鹿と鳥と一緒に天一国国歌を荒野で歌って、国の国歌を捧げながら熱い涙を流して、夜に野生の訓練をしながら3000億の王国から出てきましたが、天宙的な、天に星が満ち溢れている天宙の王国で、森の中の荒野で主と共に疎通しながらお父様の大いなる愛と恩恵を受け継いだ、そのような荒野時代でした。


そのような内容の中でお父様の聖霊に、全てのものを失いましたが、お父様に侍り、お父様の恩恵によってお父様は私たちを捨てられないで、森の中で私たちの子供達と三代王権、その時、私たちの俊信三代王は10歳でした。

ベイビー、釣りもできず、武道もできず、そのような大工の仕事と鉄の杖騎馬部隊と鉄の杖訓練と特殊部隊、そのようなこと全てを10歳のベイビーが知りませんでしたが、荒野路程を通して天にいらっしゃるお父様が訓練してくださって、訓練した息子娘たちが、無い状態、無の状態から有をつくって、何もありませんでしたが全てのことを与えてくださった全知全能と天福と大いなる愛で堕落したエバの席を再び立ててくださって、

天の四位基台と三代王権が一つになって、基元節の日にカインがアベルに王冠を捧げて、カインはアベルを嫉妬しないで、お父様の御心に従って歴史で初めて勝利的に弟に敬拝を捧げながら「アボジカンサハムニダ」を捧げました。

康賢實真お母様は全ての障害物を越えられて、韓国から来れないようにされたのに、お父様の役事で90歳のお父様の初めての弟子。

いやあ・・・。どのようにして、その多くのお父様を愛していると言った詐欺師たちの中で、お父様の最初の弟子だけが来ました。


全てのことを捨てて、全ての迫害にも勝ち抜いて、二代王はその女史を探しもしなかったのに、訪ねてきた90歳のおばあさん、お父様の命令に従って鷲の翼に乗って鷲の国、米国に飛んできて、月と太陽を取り囲んでいる12の星の王冠のヨハネの黙示録12章に出てくる女性がいました。


そうしながら鉄の杖王国と鉄の杖、二代王と三代王権が再び生まれ、お父様の完成した四位基台として、13年前に話した全ての預言がなされるようになり、天を裏切って自分の栄光を堕落で求めた韓鶴子バビロンの淫婦の失敗と無責任な傲慢が短い40年ではなく短い13年で、お父様の愛の怒りと愛の審判で国の政府が動くようになり、バビロンの淫婦の異端と爆破者の内容が完全に破滅するようになる役事を全世界が見るようになりました。


自分の栄光を求めるものは滅亡し、主の栄光を求めるものは爆発するという聖書の御言とお父様、再臨主のみ言が実現するようになり、

そのような内容として、小さな背が低くて最も美人ではないおばあさんが訪ねてきて、お父様が霊界からその方を呼ばれたので、その婦人が主の前に全てのものを捧げて、

人類歴史で最も外見は美人ではなかったが、外見の美人たちが全てできなかった内容を超えて、愛の世界と心情の世界、心情の天地、個人完成の愛によって、全てのものを捨てて、ただひたすら主を見つめて出て行く勝利的な女性の真の愛で完成された真のお母様、康賢實真のお母様になられました。アジュ


それは永遠に天一国の民たちが外見ではなく心情世界と心情の天地のための個人完成の愛で、ただひたすら真の父母だけを見つめる女性の王妃の中の王妃のモデル。その愛が溢れる主だけを見つめて追いかけていく、おばあさんでしたがその心の中に永遠なる、誰よりも美しい若い康賢實伝道師の心が、主に向かって付いて行くその熱いを愛を実行する女性の、完成した女性の姿を見せてくださいました。


その内容によって完成された真の母として、出てきてお父様の三代王権の前に私たち王妃と子供と共に敬拝を捧げながら、栄光の賜物の歌と七死復活の歌に出てくるように、その位置を守り、真の母としてお父様の三代王権を保護する真なる母の姿を人類歴史と世界万民が永遠に記憶するようになるでしょう。アジュ


それが真なる女性の姿。聖母マリアよりどんな人類歴史の女性より、勝利された女性です。

その日私たちは全て生まれながら、天にいらっしゃるお父様が光り輝く笑顔を降ろして下さって康賢實真のお母様を愛して下さり、今や永遠に天の宝座の上に座っていらっしゃる天宙天地人真の父母として基元節の日に、

真の父母様、天上の真の父母様と地上にいる三代王権と全ての宗族の王と王妃たちが、そのような恩恵と愛と喜びの中に生きているのです。アジュ


だから私たちは福のある民族、富のある民族、神様の創造目的と神様の理想、真の父母という授受作用をすることができる人類歴史で初めて、そのような驚くべき世界と天宙よりもっと大きな恩恵を受けた民たちです。

真の父母様に無限の栄光をお捧げしながら、天一国の民と宗族の王と王妃と聖霊に侍り、お父様に栄光と感謝をお捧げする息子娘たちになりたければ、お父様に大きな感謝の拍手をお捧げしながら「真の父母様太平聖大」を叫ぶ民として栄光、栄光、栄光をお捧します。アジュ、アジュ、アジュ


祈祷

愛なる天のお父様。天宙天地人真のご父母様。お父様、感謝、感謝をお捧げします。


お父様がこの驚くべき役事で私たちの不足な目の前で全て実行されて、不足な私たちを導いて行かれ、荒野の森の中に熊と鹿と、星々がいっぱいに満ちている天の恩恵を絶え間なく下さり、焚き火を灯し天一国国歌が終わることなく、その深い山の中で小さな火のように出て行きましたが、今や13年後にその火が全世界を覆っています。


バビロンの淫婦のサタンの堕落行為がありましたが、その内容は悲惨でしたが、その内容が真のお父様の勝利権を倒すことができない弱い内容であって、短い13年の間でもその内容が完全に世界の前で、お父様の大いなる愛で鷲の翼で尋ねてこられた真の母を立てられて、一片丹心の尽きることのない再臨主を証して世界的に伝道して出て行く、永遠の女史を探されて、その女史康賢實真のお母様を完成した真の母として立てられて、お父様の四大心情圏と三代王権と四位基台を再誕生してくださって、その日から熱い聖霊の炎と役事が世界に起こって、今や数多くの堕落した家庭がこの瞬間にあなたの権威圏と血統圏と生育圏宝血圏も戻ってきています。


お父様、感謝、感謝、感謝申し上げます。お父様の聖霊の能力でだけこの勝利圏が大きくなっており、この内容が無から始まりましたが、有に変化されて、お父様の真の勝利がこの世界をしがみついて逃すことなく、悔い改めと篤い悲しみの涙を超えて、お父様の大いなる恩恵恩寵恩賜として、燃える復帰の道を開いてくださって、その道に乗って新しい再誕生が、新しい民たちが誕生しています。

お父様、感謝、感謝、感謝をお捧げします。


不足な私たちは何もできませんが、お父様の大いなる愛と聖霊の役事で、1人1人心を貫いて入っていかれて、奇跡の役事としてその堕落した死の心情を生きるようにしてくださり、新しい血統と血と生命で、その死んだ胸と心臓を再び貫くようにされて、その心臓が再び鼓動しながら、血が再び通じて、その心情が炎と燃え上がる聖霊の大いなる恩賜を与えてくださいましたので、13年、誰も信じることができない役事を、私たちは直接経験して見るようになりました。


主がエルサレム聖殿が滅亡する預言をくださった時、40年の役事を経て弟子たちは60歳70歳のときに、役事が実行されることを見たのですが、

お父様の聖和の勝利圏の後に悲惨なバビロンの淫婦の堕落の役事と数多くの祝福家庭が死と地獄の道に行く堕落の役事がありましたが、40年ではなく短い13年の間に、国々を動員され、その異端爆発者、異端爆発者の内容が完全に破滅するようにさせて、今や完全に愛の審判が降りるようにしてくださいました。


正義の真の愛のお父様、感謝、感謝、感謝申し上げます。

その勝利として今や多くの堕落した死に瀕している者たちが、驚きながら目覚めるようになり、悔い改めの役事が今、広がりながら堕落した民たちが回復と復帰される驚くべき役事を見ています。


お父様の大いなる愛と恩賜で、この人たちを早く復帰してくださり、この人達が悔い改めながらお父様が立ててくださった天宙聖酒を受けることによって、血統再復帰をしながら、再び神様圏と天国圏、天一国圏、神様の王国圏に戻ってくることができるように許諾してください。


お父様の熱い涙が無駄になりませんでした。あなたの全ての宝血を流した、宝血と涙が今や花を咲かせ、新しい生命が再び生まれながら世界が私たちの目の前で完全に変わっているこの瞬間に、私たちは基元節に三代王権に侍りながら、お父様に栄光と感謝と賛美をお捧げしながら、あなたの大いなる愛の役事と大いなる恩恵、聖霊の炎に出ていくことができる私たちになることを許諾してくださり、懇切に懇切に願って願って願う時、祝福中心家庭三代王権の名で報告お捧げ申しあげます。アジュ、アジュ、アジュ


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