2026年10月15日木曜日

セックスとは互いのDNAを分かち合い霊肉一つになること ◆2026年10月8日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

セックスとは互いのDNAを分かち合い霊肉一つになること

◆2026年10月8日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王

文亨進牧師木曜礼拝10 08 2026  

翻訳:clean




天和堂天愛夫婦


こいつら(若者たち)はみんななぜ二代王のそばにいたいのか。二代王が王妃と、私たちの夫婦のレベルを見るではないか。

こいつらが見ているではないか。「ああ、もし私が妻や父、母のそばにいたら、こんな夫婦関係は築けないだろう」と。「私は二代王様のそばに行きたい」。

だからこいつは私の方に来る。

なぜ?二代王様がそばにいれば、二代王と王妃はこいつらを指導し、間違った時には指摘し、コーチングし、直させ、叱りつける。

そうすることで、自分たちが大きなミスを犯す前に、癌になる前に、癌疾病になる前に、自分が分かるから。その確率は上がる。

こいつらは完璧ではないけど、一人で遠く離れた韓国や、何々、日本から一人で田舎から、ここに来て、旦那さんたちは今大変な戦いしてるのだろ? そう、そうではない?


だから、その、そのレベルの高い内容に行きたいなら、そのレベルの高い師範がいなければいけない。間違いなくいなければならない。

だから実戦武道を、こういうことを学ばなければいけない。

君が本当に、うまく戦いたいなら、君はすでに、師範たちが高いレベルでなければならない。

そのごとく、君も神学を実践したいなら、神学を実践してきた高いレベルの人たちを知らなければならない。

そして、御父様は、すでに御父様の後継者、相続者を選ばれたではないですか。

御父様は私たち夫婦の実践をご覧になりながら、天和堂の揮毫を下さったではないですか。

天和堂、その通りです。

「天和堂天愛夫婦」、

御父様がその揮毫を私たち夫婦に授けて下さったのです。私たちは完璧ではありませんが、それでも神学を実践しているので、御父様はそれを感じられたので。


御父様から見れば、「ああ、こいつらは『授受作用』をちゃんとやっているな」と。ああ、お父様に感謝して、夫婦仲もとても良いので、御父様が見ていて、私たちに揮毫を授けて下さいました。

私が本も書いたではないか。本も書いたし、その揮毫も盛り込んだではないか。全部見られるように。


「天和堂天愛夫婦」

私が原理を暗唱しながら朗読する奴だから、それを下さったのか? 

いや違う。私はもともと何度か読んだことはあるけど、暗唱はできない。イスラム教のように朗読することはできない。

それは個人完成にはならない。朗読しても。


お父様なら私たち夫婦を見て、「この夫婦は…天愛夫婦、天和堂」。

なぜ?家の雰囲気もすごく面白くて、子供たちと平和に過ごす楽しい雰囲気。何故?お父さん、アッパはそういう雰囲気が多かった、そうでしょう?


うちの夫人王妃と初めて会った時は、鬱だった。鬱だった。いつも自分を被害者扱いして、ああ憂鬱で、すごく憂鬱で、アムのようだった。アムちゃんもたくさん明るくなった。

ビクタームン、どこに行った?ビクタームン、どこへ行った?

うちの王妃もアムちゃんのように鬱だった。憂鬱をいつも感じていた。遊ぶ方法を知らなかった。


文王家の狂った女たち


二代王の家にはいつも狂った女たちが何人もいたから、私は女の世界をすべて知っている。女たちは私に秘密なんて一つもないし、そして女たちがどんな狂ったことを言っても、私は傷つかない。傷つけることができない。傷つかないから、私はいつも女性たちを導くことになる。

ああ、だからそういう部分で、私は女性たちをあまりにも多く見てきたから、本当に、あの…精神病院に入院していた女性たち。本当にサイコで、本当に精神病院にいるような女性たちで、普通の女ではない。超サイコな女たち。

ああ、つまり、そういう極端な女たちから普通の姉さんたちまで、全部見てきたから。うん。女たちのやり方や、女たちのあのテクニック、女たちが男たちを……何だっけ? 打ち負かそうとする方法。私は全部、全部知ってる。

二代王には勝てない。そういう手口。私はただ、それが可愛いと思う。全然傷つかない。


善良な男でありすぎる問題


そういうことを知らない男たちは、自分には姉や年上の女性がいないから、女性たちのことを知らずに振る舞うし、特に善良な男たちは、まるで殉教者みたいに優しすぎる。それは殉教的な意味での、とても大きな勝利だ。

しかし、ひとたび結婚すると、女性とどう接すればいいか分からなくなる。

その女性が、自分の妻として夫を傷つけようとし始めた時、夫は怒るから、女性は突く。夫を傷つけようとする。こうやって勝とうとして、「あなた、本当に、本当に、私が何をしたっていうの?あなたの性奴隷なの?変態みたいにいつもこんなこと」こんな風に突く。


善良な男たちは、「私があなたのためにどれだけよくしてあげたのに、どうして自分に性奴隷だなんて言うのか、なんてこった」と、こいつらは傷つく。だから、女性の立場からすると、実際、そうやって傷つける女性が、男性がそんなに傷ついていると、女性の立場からすると、これはさらに不安になる。

何故なら、こいつ、こいつ、自分の弱いところや、悪口の内容も、突いたのに、完全に泣きわめいて「あなたともう暮らせない」。

まったく。いや、女たちはみんなそうしてるのに、あなたの奥さんは特別ではない。女はみんなそうなのだ。

自分の夫を傷つけてしまうのだ。いつの日か。


でも夫はただ「ねえ、あなたこそ問題だよ。あなたが可愛すぎるから問題なんだよ」って。こうやって切り返すことも、冗談を言うことも知らない。こういうことをどうやって、傷ついた火山をサッと鎮めて、こうする術を知らない。

そうではない?これ、追い詰められると、「なんで撃ったの?」って。

ああ、もう、バカな連中。本当に。一人っ子、一人っ子の子供たちは善良だけど、こういうことが分からない。


スナム、こいつら、誰だっけ、みつのり。お前ら、善良だ、善良だから、信仰心が強すぎるから、うわ、こいつらパリサイ人になってしまった。

ここに来てこんなこと。スナム、本当に子供みたいだ、お前 何だ、女たちと祝福を受けようとして、「あなたが…、私が牧会の道に進むから、あなたは苦労できるのか?」と先に約束、「苦労できるのか?」

その言葉は何だ?お前は一言も言えない、そういうこと。

そうしたら女はみんな逃げ出す、このバカな野郎、この野郎、罪だ、自分は何だ、お前が、お前が何が出来ると。

そうしたのか?(「そうしました」)だから懲らしめた。「この野郎、悔い改めろ」と言った。「お前、これを3日間断食して悔い改めろ」と。そしてその後、3日断食したのか? 

ああ、とにかく悔い改めた。悔い改めた。

とにかくそういう部分の後、今は妻と、完璧ではないけど、それでも訓練を一生懸命している子供たちは、発展しています。そう、そうではない?

夫婦は成長していますか?訓練していますか?していないですか? 


完璧である必要はない、前より発展すればよい


だから、君たちが完璧である必要はないんだ。

これ、これ、本当に驚くべきことだ。君たちは完璧である必要はない。

しかし、去年と比べて少しでも成長していれば、それは大勝利だ。大勝利。

私たちの世界財務会長の李会長も、その人を何年も見てきたけど、この人はここでの数ヶ月の活動で、10年を比べたら、全く比較にならないって、そうおっしゃっていた。

そうだ、君たちも完璧である必要はない。

完璧である必要はないし、みんなミスをするものだから。

しかし、浮き沈みはあっても、全体的な方向性は上向きでなければならない。

これが重要だ。だから、去年と比べなければならない。去年、去年の夫婦関係を振り返った時、私たちは成長した。ああ、小言だろうが何だろうが、ずっと楽しくなった。少ししかし、それは大きな勝利だ。

夫婦デートでフランスのレストランに行ったり、フィレ・ミニョン(Filet Mignon) を食べたり、えっ、あのフランスのチーズケーキも食べたり、チーズプリン、こういうことを知らない。

おい、お前たち、分かったか?分かったか?

おい、お前たち、早くフランスレストラン探せ。たぶんあるはず。

君たちはこういうお祭りができる様にならないと。奥さんたち、女性たちと一緒に。バカみたい。

私たち夫婦関係、この天一国の夫婦仲の楽しみ方を知らなければいけない。

あいつらを、いつもお尻をダンと叩きながら、この子たちに。


ここ羅東のすべてのカフェに行かなければならない。二代王様の王妃様に報告するために、どのカフェが美味しいか。(ヨナ王妃「一度も報告したことがない」) 

報告してない、お前たち、分かったか?

夫婦関係がそんなに面白いです。


私たちは神様の創造目的に投資する


だから一世の時代は、だから君たちの父親母親が蕩減時代に暮らして、こんな天一国の生活を、こんなに面白い夫婦生活ができなかったのか、お父さんやお母さんも理解してあげなければいけない。

蕩減時代は全てを捨てて、本当に苦しく辛い時代であった。国を築いた時代。

しかし、解放釈放の時代になって、君たちは、あの蕩減時代のように夫婦生活をしてはいけない。活発な!外にいる活発な連中が、私たち夫婦を見て嫉妬するくらいにしなければならない。


自分たちの友達はみんな売女になって、ビキニを着て裸になって、あれこれの男と脚を広げてセックスし、新しい男と来週もセックスする、そんな狂った娼婦のような馬鹿な人生を送って、40歳になってから何をするつもりだ?

キャリアに何がある? 金を稼いだ? おい、お前は人生を台無しにしたではないか。結婚を台無しにしたではないか。子供を台無しにしたではないか。

そのうちお前の子供たちは精神病院に入ることになる。

お前が稼いだ金は全部飛んでいく。もう50歳になったら、お前は病気が多いだろう。金は全部飛んでいく。お前には何がある? 孤独に死んでいく。

本当の資産は一つもない。風のように消えていく。


私たち天一国の子供たちは、物質的な資産が数千億、数兆なくても、私たちは一番裕福なのです。

なぜ?私たちは「投資」という概念を持っているからだ。投資。

神様の創造の目的に投資している。御父様が与えてくださった夫婦の仲に投資し、そこから「ああ、幸せと喜び」を賛美として捧げている。「御父様、ありがとうございます」。


こうした部分の訓練を通して、夫婦仲を輝かせ、神様にもっと感動を与え、御父様を感動させ、さらに外にいる連中――闇の中で生き、自分の人生を借金漬けで台無しにするセックス、フリーセックス、同性愛の文化に溺れる愚かな習慣や、滅びの関係――その闇の中にいる連中がこの光を見た時、「ああ、私もその選択をするべきだった」と思うようになるのです。こうなるのです。投資。どのような人生に投資するかが重要。特に若い世代は。

<中略>

2:29:12翻訳 grazia

活発な清い絶対性(アブソルートセックス)


外の世界ではできない。あれは単なる競争、ネズミたちが駆け回るような競争構造になっているだけなのだ。ああ、女性たちは自分が若い頃、イケてる男たちと足を開いてセックスできると思っているけど、あの男たちはただ一度セックスして、「汚い、お前の汚いお尻」と言って捨ててしまう。別の女の尻をまた叩くんだ。


バカな女たちは、それを痛い目を見るまで学ばない。男たちは外で、ある女の尻を食らい、別の尻を食らい、翌日にはまた別の尻を食らう。汚いケツなんて、外の世界の連中には何の意味もない。君はただ一度、利用されて捨てられるだけのゴミなのだ。価値観が違う。君たちの外の世界の友達を見なさい、そうか、そうでないか!


しかし私たちの夫婦の間はそうではない。私たちは清潔で、清潔な生殖器で、絶対に性病になることはない。

清潔で、本当に清潔なセックス、清潔なロマンス。

ああ、二代王と王妃とはもう30年近く一緒に暮らしてる。ほら、若い連中を見てみてみなさい。えっ、二代王と王妃は、週に絶対性をもっと実践しているんだ。若い連中の方が実践してない、ええ⁉︎

なぜ答えがない、急に。(笑)


うん、何故かって?  私たちは、30年間、活発で絶対性生活を送り、夫婦の仲としてロマンスを生きてきたから。

ああ、私たち祝福された夫婦のセックスは、これは清らかなセックスなのだ。つまり、私たちの王妃は、夫だけだったし、夫は私たちの王妃だけがいた。清らかなものなのだ。

病気、汚い、土の塊や病気の塊、霊的な病気の塊や、肉体的病気の塊がない。

最も清らかで輝くセックス。


精子(DNA)は女性の肝臓や脳に残る


だからそういう研究が出たのですが、君たち、この前話したね。

女性たちが、男性とセックスするじゃないですか。その男性の精子が女性の体の中に一生涯残ります。それ知ってる?一生残るのです。女性の肝臓も研究したし、脳の部分も研究したのだけれど、自分がセックスしていた男性のDNAがそこまで埋め込まれていたのだ! *

*参考:男性マイクロキメリズム(シアトル大学&フレッド・ハッチンソン癌研究センター)


これ、先週君たち聞いたね、これ、そうだね? いや、これ 、信じ難いことだ。

いや、女性の内臓まで研究したのだが、自分がセックスした男の精子のDNAが全部、まだ残ってるんだよ、あそこに。


つまり、聖書の言葉で言えば、私たちの霊魂、霊魂が結びつけられるのです。だから、いろいろな娼婦たちとセックスしたらどうなりますか?  娼男たちとセックスしたらどうなりますか?  私たちの霊魂は、あの連中や彼女たちの病気、霊的な悪魔たちとすべてつながっているのです。

何故?あの連中のDNAがまだ私たちの中に残っていて、脳にまで入り込んでいるからです。


うわっ、これ、これ、これ、信じられないことじゃないですか?こ、これは本当に、想像もできない内容だ。

つまり、セックスというのは本当にそれほど危険なものなのだ。若い連中の周りの友達が、まるで娼婦のように自分の体を売り、ああ、オンリーファンで、パンティを脱いで、お金を稼ごうとしている馬鹿な奴ら。自分がポルノをつくり、何とも分からない連中とセックスして体を売る、狂った女たちだ。

そうしながら、「これは女性パワーだ、 いや、私はフェミニストだ、イヒヒ」。


つまり、あの連中の精子は、ただ女の体の中に入るだけではない、子宮だけではない。内蔵まで、脳にまで入り込むのだ。これは、信じられないことではないか、これ。

だから、だから、この女はたくさんの男と寝た。あるいは、男はたくさんの女と寝た。この連中のDNAが私たちの体に残っているから、この連中の考えが出てこないわけがない。


それに、この連中にまとわりついている悪魔たち、悪霊たち、トラウマ、自分への性的虐待、子供の頃の性的虐待、子供の頃に叔父にあの場所で性的虐待を受けたこと、あの場所でトラウマを受けた それらがすべて私たちにやってくるのです。


だから、あちこちでたくさん寝て歩いた女たち、全身タトゥーだらけの女たちを見ると、彼女たちはセックスをたくさんした者たちだね。

男たちとパーティーをして、ろくでなしたちとたくさんセックスすると…。娼婦たちは本当に一日で十人以上の男とセックスします。一晩で、娼婦たちは十人以上の男とセックスするのです。一日で。

その可哀想なことといえば、この娼婦たちのほとんどが、幼い頃から性的虐待を受け、そうして売られていった女たちだからです。


つまり、タイの、しかし、この性的虐待を受けた若い女たちは、幼い頃から家族に売られていったのです。子供たちは金を稼ぐために、この世で売春をさせられている。呆れた! これは児童売春だ。これは仏教文化から生まれたものだ。タイの仏教だ。


うん、それは驚くべきことだ。あの連中の精子が、女たちの脳にまで残っている、脳にまで。

だから、この女たちに突然あの男が夢に現れたりして、この女がトラウマを抱えて、こんな狂った女になってしまうではないですか。そうですね?  何故?  これは霊的に結びついてしまったからです。この二つの霊魂がくっつくのです、セックスをする時に。

つまり、これはDNAも結びつき、体も結びつき、霊魂も結びつくのですが、(ですから)これは誰とでもしてはいけないことなのです。

そうか、そうでないか。


霊魂をとDNAを分かち合い一つとなる


自分の妻とだけすべきだ。自分の妻とだけ、自分の妻とだけ、その霊魂の分かち合い、ホルモンの分かち合い、セックスの分かち合い、DNAの分かち合いをすべきだ。これこそが清らかなものなのだ。

ええ。二代王様が私たちの王妃の中にいて、王妃は二代王様の中にだけいる。心だけじゃない。私の体にも。拍手をしてください、拍手。


そうでしょう、そうじゃない? それは美しいこと。二人が一つになる。体も一つになり、DNAも一つになり、霊魂も一つ。セックスとロマンスが通じ合い、この愛とこの楽しさとこの遊び、夫婦の遊びと言うのです。


キム・ヨンヨク訓師も、完璧ではなかったけれど、いつも私たちのチョ訓師が80歳まで、「ああ、私たちの良い人、絶対性訓練がどれほど楽しいか分かりません」。

私たちの訓師ニムの中でもそれを一番に、ああ 活発に、キム・ガプヨン訓師よりももっと活発に。

私たちのソ訓師ニムは学ばなければいけません、これを。

私たちのソ訓師ニムとハ訓師ニム、絶対性をどれだけ活発に、愛しあわなければならないかというのです! 分かりますか? 

ハ訓師は喜んでいますね。そう、これは、なんて美しいんだ。そうですね。

この方たちは。えー、生涯を通じて自分のDNA、夫婦の間だけで。

拍手を送りなさい、拍手!  <「 ハレルヤ」>。


ですから、夫婦は似てくると言いますね。しかし、それは科学的にも、世の中で科学的に言えば、本人たちや夫婦全員がそう言っているわけではなく、DNAが同じになっていくのです。あなたのDNAは、あなたの妻の中にあります。脳から肝臓まで、内臓に至るまで。

君の妻のDNAは君の中にある。これ、驚きじゃないか? これは。


いやあ、だから影山さんは何なんだ?  影山さんは、自分の妻を深く愛している。妻は霊界に早くいってしまったが、妻とだけ深く結びついていて、妻の話をするだけで、ほら見なさい、涙がこぼれるじゃないか。すぐに、すぐに涙が出そうになる。

まさに、その妻のDNAがすべて自分の体の中にあって、今、自分の肝臓を取り出して、脳を取り出して、そこに妻が入っているのです。

拍手しなければならない! 東洋の連中はなんでこんなに空気が読めないんだ?


いやあ、それは驚くべきことではないか?  つまり、私たちのスナミのDNAがソヒの中にあり、ソヒのDNAがスナミの脳にまで入っていて、ミツノリのDNAがヨンボンに入っていて、ヨンボンのDNAがミツノリの脳に。こいつは誰だ、チョンユンのDNAが何だ、チョンエの体に入っていて、チョンエのDNAがチョンユンに。カー

<「ハレルヤ」>


どれほど驚くべきことなのだ、これは。

それが科学的に立証できる、その時代なのです。

ですから、どれほど恐ろしいことでしょうか。

あの寝た相手たち、娼婦や男娼たちを見ると、ああ、どれほど多くの、これは霊魂がまとわりつくだけじゃなく、どれほど悪いDNAが自分の体の中にあることか。

ああ、つまり、本当に夫が白人なのに、セックスをしながら黒人が現れる。どうして?以前、黒人と結婚していた時のDNAが入り込み、黒人になってしまったのだ。

なんてことだ、なんてことだ、ああ、霊魂が結ばれます、霊魂が……


これは本当に恐ろしいです、これは本当に恐ろしい。その恐ろしい、恐ろしい研究です。つまり、そういう形で現れることもある、とにかくそういったこともかなり研究されています。


しかし、彼らが確信していることは、女性の体を見ると、脳や肝臓を研究しても、自分が誰とセックスしているかのDNAが刻まれているということです、体の中に。肝臓の中、脳の中……いやあ!  それはどれほど驚くべきことでしょう。

それを一度調べてみてください。*

*参考:男性マイクロキメリズム(シアトル大学&フレッド・ハッチンソン癌研究センター)


産んだ子のDNAも内蔵に残る


ああ、赤ちゃんたち、赤ちゃんのお母さんも、赤ちゃんが生まれる時ですね。赤ちゃんが生まれる時、赤ちゃんのDNAも一生、お母さんの内臓に封じ込められているのです。それ、知ってますか?

お母さんの体の中に、赤ちゃんたちの痕跡が一生残っているのです。


だから、私たちの王妃の体の中には、シンパルのDNA、シンマンのDNA、シングンのDNA、シンジュンのDNAが、 シンドクまで、みんな入っているのです。

これは凄いことではないですか?  

だからお母さんたちは、その子供たちのことを狂ったように考え続けるのです、

自分では気づかずに。

何故?体の中にまだ子供たちがいるのです。

なんてことだ、これは驚くべきことではないですか。


セックスは、普通の話ではないのです。このセックスシステムは恐ろしいシステムなのです。

だからこのセックスシステムは、火のように危険だから、この火は暖炉に入れてこそ、家全体が温まりますね。

しかし、その火を母さんが放り出したら、家、家全体を焼き尽くしてしまう。セックスとはそんなパワーだ。火、火のようなものなのだ。


だから、火遊びはしてはいけないでしょう。火と遊んではいけないでしょう。

火をここに撒いたり、あちこちに撒いたりしてはいけないでしょう、そうですね? 

そうでないと村全体を台無しにしてしまうでしょう? そうでしょう?火は。

火は暖炉の中に入れるべきです、そうすれば家中の人が温まるじゃないですか。

だから、夫婦、お父さんとお母さんの関係は、絶対性のロマンスとして勝利的にあるべきなのです。そうしてこそ子供たちも、そのように楽しい、お父さんとお母さんが互いに愛し合っている雰囲気の中で育つのです。

ですから子供たちも感動して、自分たちも、お父さん、お母さんを見て結婚したくなるのです、ああ。

うん、お父さんとお母さんの実践的な信仰を見たのです。

つまり、原理講義を何千回も聞くよりも、お父さんとお母さんが夫婦として実践神学を通じて、勝利的にお父様に感謝と賛美と喜びを捧げながら。これこれ、この伝道パワーは千倍、万倍も大きい。神学をただ朗読するよりも。自分の目でお父さんとお母さんがこれを実践しているのを見る時、そうすれば子供たちもそれを受けたくなる。祝福を受けたくなるのです。

そうですね。

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