ロスチャイルドのインド植民地化によるアジアアフリカ支配計画
◆2026年9月24日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<5>
文亨進二代王
インド、ヒンドゥー教選民主義とイスラエル選民主義
インドの問題は何かと言えば、民主主義国です。強制はできません。強制はできません。ですから、良い方法が何かといえば、インドを戦争に巻き込めば、そうすればインド政府が強制ですることができます。工場経済。そうですね。
戦争を利用すれば、強制システムを立てることができるということです。ですから、イスラエルが今インドで最大の派、どの派を支持しているかというと、ヒンドゥー派、ヒンドゥー派、ヒンドゥー派を今支持しています、イスラエルが。
ヒンドゥー派はなのですか?こいつらは、ヒンドゥー教のテロリストです。
簡単に言えば、こいつらはヒンドゥー教のテロリストです。こいつらの派閥は政党もあります。こいつらを今、イスラエルとロスチャイルドが支援しています。準備をしています。
なぜなら、インドをこれを通してテロを大量に生み出せれば、政府や情報機関をすべて掌握できるようになり、その後、インドの民主主義を避けながら、自分たちに必要な――今やアメリカが死につつあるので新しいアメリカに、インドを自分たちの戦争で、工場化することができます。そうすれば、狂ったように金を稼げるでしょう。
だから、ヒンドゥー派が何かと言えば、あらゆる外国から入ってきた宗教を滅ぼそう、だから、キリスト教徒を殺し、イスラム教徒も殺そうとする、そういう派なのです。ヒンドゥー派。
だから、イスラエルのように、自分たちの信仰もイスラエルと同じように、「自分たちも選民だ」と信じているのです。選民。インドの選民です。自分たちの信仰において。
だから、神様がインドを自分たちに約束したと。それはユダヤ教と全く同じ思想ですね。
ユダヤ教は、神様が自分たちにイスラエルにこの土地を約束した、といった思想を信じているではないですか。
ヒンドゥー派もインドが、自分の神がインドのヒンドゥー教に与えたと、こう言っているのです。
ガンジーはインドで最も有名な人物ですね。ガンジー。ガンジーは反対したのです。ガンジーは「みんなで一緒に生きよう」と言いました。インドでヒンドゥー教徒やキリスト教徒、回教徒、イスラム教徒がみんな一緒に生きよう。平和に、争わずに。
ガンディーを暗殺した奴はどの派でしたか?ヒンドゥー派。ガンディーを暗殺した奴はヒンドゥー派でした。ヒンドゥー派ーの派は何ですか?極端テロヒンドゥー教徒です。
今、イスラエルはどの派閥を支援していますか?ヒンドゥー派。
今、アメリカやヨーロッパに入ってくるインド人たちは、どの派から来ていると思う?ヒンドゥー派だ。何と言うことだ。
これを知らない?これを韓国、日本の人は知らないでしょう?
アメリカを大虐殺して米国の借金を返す
だから、今は、アメリカの問題が、言うことを聞かないから、アメリカを早く殺して、5京5000兆のお金を、できるだけ早く引き出す方法は何ですか?そのお金をできるだけ早く引き出す方法は何ですか?
アメリカの大虐殺。大虐殺。
銀行が金を引き出したい時、この国は借金がたくさんあって引き出さなければならない。その金を引き出す時、どうする?大虐殺する。大虐殺で。
ドイツも銀行への借金が多かった時、ヒトラーを支援した。どこだ?ドイツ。
ドイツも第二次世界戦争中にヒトラーにお金を渡し、ヒトラーはドイツの借金をどうやって返した?
ユダヤ教徒を全て殺して、土地を奪い取ったのです。土地を奪い取って赤い札を貼り、誰に与えましたか?
銀行家たちに。銀行家たちに。銀行家たちに、赤札の時代が来たら、一番手っ取り早い方法は何でしょうか?大虐殺。大虐殺。
だから、アメリカで内戦が起きなければなりません。
そうしてこいつらが大虐殺を行い、アメリカの市民、特に右派、左派、イスラエルに反対するやつらの土地を奪って、それを銀行に渡し、政府が渡し、その借金を返すのです。そうすることで、こいつらは、ロスチャイルドのやつらはアメリカから出て行くことができます。
しかし、アメリカ自体の国は貧しくなります。アメリカは今や貧しい国です。このお金をすべて抜かなければ成りません。
ロスチャイルドはインドを属国にしていく
お金をすべて抜いて、奴らは今、インドへの投資を予定しています。インドは自分たちにとって良い奴隷がいて、英語も話し、独裁者の命令にもよく従い、頭も良く、コンピューターやAIにも長けています。
そして、ロスチャイルドがインドを新たなロスチャイルドの属国、属国にすれば、そうすれば中国も掌握することが簡単です。ソ連も掌握することが簡単になります。
特に、あのロスチャイルドのやつらは、すでにアフリカの多くの市場を掌握したではないですか。
特にダイアモンド市場の場合は、シセル・ローズを通してアフリカの多くを掌握しました。ロスチャイルドが。
中国は最近、数十年の間、最近、アフリカに投資をしています。しかし、そこでロスチャイルドと争っています。
ロスチャイルドは既にアフリカの大部分をすでに掌握しています。イギリスを通して。イギリスの植民地化を通して。これは、不思議ですね?
だから徐々にインドのヒンドゥー派が大きくなりながら、インドはますます極端的に、パキスタンとさらにぶつかるヒンドゥー派政府を支持して、そこでパキスタンを飲み込み、ここを通してイランやアフガニスタンも再び・・・。
アメリカは遠すぎるではないですか。インドが新しいアメリカなので、中東を掌握することが、はるかに便利ではないですか。
それに、人口がアメリカの3倍ではないですか。3倍、3~4倍、3~4倍。ですから、イスラエルの立場から、実はアメリカは遠すぎて、インドの方がずっと良いのです。
人口が3~4倍で、軍人も若く、インドは子どもを沢山産む。若者がたくさんいます。
アメリカは今、老化しています。老化。ヨーロッパも老化。韓国も老化。日本も老化。若者を戦場に送り出して死なせられるような若者がいない。
しかし、インドは若者が多い。出生率が高いのです。
だから、ロスチャイルドたちがここを掴んだら出生率は高いし、子供達も人口も3~4倍も多いし、それにその人達は貧しいです。貧しいから、狂ったように働くでしょう。わずかなお金をもらうために。
ロスチャイルド、全てのイスラエルの大虐殺の命令に、皆、言うことを聞くでしょう。
だから実際、そいつらは戦略的に見れば、インドを掴むほうがましです。アメリカより。アメリカは遠すぎるし、言うことを聞かないし、銃所有もあってちょっと複雑です。アメリカはちょっと複雑です。市民があまりにも政府の言うことを聞かない傾向があります。アメリカの父たちから。そうですね。
ロスチャイルドはインドから兵士を集める
あれはメシアの基盤でした。メシア基盤をアメリカは、それを失敗しました。アメリカのキリスト教が。だから、アメリカのキリスト教をイスラエルが掌握したではないですか。メシアの言うことを聞かないで。
もしメシアをすべてのキリスト教派の教皇として侍っていたら、絶対にこんなことにはならなかったでしょう。御父様のたった一つの命令で、アメリカのキリスト教はこれらの中東の戦争すべてに反対し、イスラエルに完全に反対したでしょう。イスラエルの大虐殺の狂った行いに。
だから、ロスチャイルド銀行家たちは、世界をビジネスとして見ているから、人として見ない。こいつらは、この国に何人が住んで、その人達には家族がいて、妻が、そんなこと関係ない。自分 たち が 世界 を 見る 時、これ は ビジネス です。ビジネス。自分が投入したお金がどれだけ戻ってくるか、それしか考えていないのです。
だから、ロスチャイルドの立場からすれば、やつらはアメリカがあまりにも複雑ですね。遠すぎるし。中東はここではないですか。中東にはるかに近い国はどこですか?インドです。出生率が高く、アメリカより3倍4倍の人口がいて、言うことをよく聞き、貧しくて。貧しいから言うことをよく聞きます。少しのお金で。
それに子供も多いから、戦争で多くの子供を死に送り出すことができます。特にイランを掌握したいなら、子供たちが入らなければならないではないですか。軍人がたくさん入らなければなりません。イランを掌握したければ、軍人がたくさん入らなければなりません。数百万人が入らなければなりません。イランを掴むために。
その人数は、どこから出る?アメリカから出るのですか?アメリカからは出ません、その人数は。ヨーロッパはすでに老化しているではないですか。老化。
そして、若い世代はアメリカでみんなイスラエルに反対しているではないですか。右派も左派も両方とも反対している。若い世代は。
だから、その若い兵士たちをどこから募集するのかと言うのです?数百万人も必要なのに。こっちはどんどん失敗しているし、そうでしょう?
インド、インドは最高に良いですね。英語ももう話せるし、英語、英語を既に話すから、イスラエルのモサドとCIAの情報局とすぐに仲良くなったではないですか。もう英語が話せるから。
イスラエルの目的はインドと同盟し中東制圧、そしてアフリカ制圧
次に、インドに
「お前たち、私たちを助けてくれたら、パキスタンをやる。パキスタンも手に入れよう。パキスタンを手に入れて、お前たちは食ってしまえ。アフガニスタンも、アフガニスタンも手に入れよう。イランも手に入れよう。シリアも手に入れよう。」
シリアも今攻撃しているし、イスラエルは今、シリアを爆撃しているではないですか。レバノンもすでに爆撃しているではないですか。イラクもすでに爆撃したではないですか。イランも今、爆撃しているではないですか。今はイエメンも、今、サウジアラビアが爆撃しているではないですか。オマーンもサウジアラビアが爆撃しているではないですか。
イスラエルはもうすぐどこだ?トルコ、トルコも爆撃するだろう。すぐに。イスラエルが。トルコの間で戦争が始まる、すぐに。その次にイスラエルもエジプト、エジプトもすぐに戦争に突入する。
だから、イスラエルはこの中東全体を掌握したいのです。ここまでのすべてを。アフガニスタン、イラン、イラク、シリア、レバノン、イスラエル、トルコ、エジプト、サウジアラビア、イエメン、オマーン、ここを全て掌握したい。
そして、ここを全部掌握すれば、アフリカを掌握するのは簡単です。
アフリカは徐々に、すでにロスチャイルドのやつらはアフリカの多くのダイヤモンド市場や、アフリカの多くの市場をすでに掌握している。分かりますか?これが。
ご存知でしたか?ご存知なかったですか?
だから、今、インドはロスチャイルド計画における大きなダイアモンド市場とアフリカの多くの市場は既にロスチャイルドが掴んでいます。分かりますか?これが。
ご存知でしたか?ご存知なかったですか?
だから、今、インドはロスチャイルドの計画の大きな国です。ロスチャイルドの。
だから今、アメリカやヨーロッパに入ってくるやつらを見ると、インドから多く入ってきています。今、大きな問題になっています。
ですから、インドの青年たちを準備しているのです。インドの青年たち、インドの国々、今やその戦争の為に。
イスラエル、ヒンドゥー派の共通の敵=キリスト教とイスラム教
だから、インドのヒンドゥー派の派を支持すれば、ヒンドゥー派の敵もイスラム教ですね。敵です。イスラエルの敵は誰ですか?イスラム教です。だから、敵が同じです。そうですね?
それに、イスラエルの敵はキリスト教ですね。キリスト教会。ヒンドゥー派の宗教も、敵は誰ですか?クリスチャンたち。
ヒンドゥー派は、インドのムンバイにいる多くのクリスチャンたちを全て追い出したいと思っています。
だから、ヒンドゥー派も、クリスチャンたちを嫌っていて、イスラムも嫌っています。イスラエルもクリスチャンたちを嫌っていて、イスラムも嫌っています。そうですね?
だから敵は同じです。そうですね。
敵が同じだから、イスラエルはこっちから攻撃し、インドが東から攻撃してくれれば、インドには数十億の人がいるので、多くの軍人を作ることができます。
それに、ロスチャイルドの投資が入れば、インドの工場もたくさん立ち上がるでしょう。インドの工場。
どんな工場?ドローン工場。だんだん、東洋の人達は言うことを聞かないので、半導体工場はみんなインドに行っていますね。
今、中国の工場がどんどんインドに逃げているじゃないですか。そうでしょう、そうじゃないですか?
つまり、こいつら、こいつら、こいつらの計画では、インドが今や新たな中心的な国になりつつあるのです。
しかし、これは過激派ヒンドゥー教が、今始まろうとしているということです。すべてのキリスト教徒やイスラム教徒、外国から入ってきた宗教を抹殺しようとするテロリストのような輩を、イスラエルとロスチャイルドが今、支援しているのです。パワーを段々と掴むために。
インドを徐々に掌握し、インドを掌握すれば、次にイスラエルが支援して中東全体を掌握することになり、そうすれば世界の石油の3分の1をすべて独占することになるじゃないですか。
つまり、イスラエルはこの石油をすべて吸い上げて、莫大な資金が入ってくるわけです。そうですね?
そうしてインドまで掌握すれば、ミャンマー、スリランカ、ベトナム、カンボジア、そしてインドネシアも、徐々に、掌握するのがどんどん容易になっていきます、フィリピンも。
インドには15億の人口がいます。
アメリカは現在、高齢化が進んでいて、赤ちゃんが生まれていません。西洋では赤ちゃんが生まれていない。
今、赤ちゃんが最も多く生まれている国はどこですか? アフリカ、中東、インドです。出生率が最も高い。つまり、若者が最も多い。兵士を最も多く作ることができる。いやあ、そうだろう? そうじゃないですか?
今、西洋は本当に死にかけています。今や、独裁者が台頭する極めて極端派の時代が到来しています。
韓鶴子バビロンの淫婦の堕落によって、世界は今、恐ろしい裁きの時代に入っています。
本来グリーンランドを挟んでロシアと仲良くなるべき
だからトランプは早くアメリカを掌握し、イスラエルとのつながりを断ち切り、カナダを掌握し、南米を掌握し、その次にプーチンと―プーチンはアラスカとつながっているから―プーチンと手を組み、友人になれば、トランプはグリーンランドまで含め、アメリカがここをすべて掌握でき、ソ連も掌握し、親ソ連勢力を親米にすることができます。
そうすれば、ソ連も味方につけ、中国も飲み込むことができるでしょう。中国を解放できるのです、あのCCPから。
トランプは本来そうすべきだったのですが、トランプはイスラエルの奴隷となってしまいました。イスラエルの奴隷となってしまった今、アメリカは完全に死にかけています。
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