全知全能全在の神を理解したという傲慢
◆2026年10月8日.台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1>
文亨進二代王
翻訳:clean
西洋の連中は神学神経過敏症
ハレルヤ、ああ、本当に西洋の人たちは、どれほど……西洋の人たちは本当に……こいつらはただ神学について、ただ神経過敏症で……いや、とても彼らは善良な人たちで、善良なのだけれど、ああ、ただ神経過敏で、訓練もせずに、訓練もせずに、ただ神学だけで神様を解放できると思っている愚か者たち。お前たちが神様を解放するのではない。
「御父様が、神をとっくに解放された」これを話しました、これを。
お前たちには解放できない。御父様がなさるのだ。キリストが神様が解放するのであって、お前たちは解放しない」。
これがあまりにも知的すぎるから、西洋の人たちは、関係を全部、崩して、ただ台無しにしてしまう。
そうだ、そうだ。うちの王妃、うちの王妃は、牧師さんの娘だったよね。うちの王妃のお父さんが牧師だったでしょう。王妃の証しもたくさん出ているではないですか。
あの、その義父の幼い頃に成熟する前、義父も「ああ、私は人間完成した」と、子供たちの前でいつもそう言っていたのです。「人間完成した、人間完成した、人間完成した」と。
ところが子供たちから見れば、明らかに、お父さんは人間完成してはいない。お母さんといつも喧嘩して、子供たちとは、ただ関係もないし、だからこれ、これが問題なのです。
一世の方々が、このように「自分は人間完成した」と言う時、その個性完成、二世の子供たちがそれを目の当たりにした時、これが嘘だと分かります。これが詐欺だと分かるのです。この霊的生活で最も重要な部分は何か?神様の御前で謙虚であること。謙遜さ。
そうですね?お父様に感謝するとはどういうことですか?私が自分自身を救うわけではないでしょう。私が神様を解放するわけではないでしょう。
私が何か、神学的に、あるいは哲学的に解き明かすからといって。
ああ、だから、この知的な連中が、自分たちがあまりにも賢いと思っているから、それにハマってしまうのです。
どんな神学者よりキリストを愛する老婆が上である
キェルケゴールは有名な神学者ですよね。キェルケゴールが、いつも、このせいで抑圧を感じて、霊的な抑圧、「ああ、神とは何か、神様とは一体何なんだ」このようなことを。神学者、有名な神学者です。キリスト教界で、おそらく最も有名な神学者でしょう。
ああ、でも、あの男はどう言うのだ? あの人が、「いや、私が知的に神を理解しようとすることが、どれほどの苦しみと抑圧をもたらすか分からない」。
「なぜ私にこの負担があるのか? 私が今、イエス様をそれほど愛している、神学校で、何も知らない一人の老婆が、今、イエス様の前で祈っている。その老婆が、私よりも有名な、あの有名な博士、神学者よりも、その老婆の方が私より上だ」そう言っているのです。
神学に対して何も知らないおばあさん、ただ主を狂ったように愛しているおばあさん、ただ主を見るだけで、涙が溢れてくるおばあさん。
私がこいつらに言いたい。「おい、お前ら。御父様は私が、後継者、相続者として御父様のそばに行った時、御父様に『御父様、御父様、御父様、内面はどうなってるの?これは何?説明して」これは違う。
「与えて、与えて、私のストレスを解消して、解消して、解消して」なんて言うようなことではない。
そんな子が 御父様に40日間船に乗って海辺へ出て釣りをして、そんなこといでしょう。自分の緊張を解けないから、解けないから御父様のところに行って「解いて、解いて、御父様、解いてください。私がこれを理解できるように、解いて」。
ああ、私はそうしないで、御父様のそばにいる時、御父様の眉を見るのがすごく好きだったのです。御父様にキスしたり、御父様のお腹を抱きしめたり、御父様を触ったりマッサージするのが好き。
自分の子も伝道できない訓練なき神学神経過敏症
「神学的にこれを説明してください。お父様が神学的に、私が神学、神の、神の本質が」。
ああ、この連中、ああ、西洋、西洋、西洋の一世たちの問題が大きい。あまりに知的で、自分たちがみんな科学者だと思っているから頭が痛い。
そうしながら、その連中の子供たちさえも伝道できない。自分たちがそんなに優れていて、そんなに頭がいいのに、たった一人さえも伝道できない。
ああ、何と、愚かな連中。実践がない。実践。
その連中の結婚さえも破壊されてしまった。
ああ、もう、頭が、私の頭が、二代王が頭にくるのかか分かるだろう?こいつら。(笑)
ああ、本当に、彼らを叱らなければならなかった。ただ赤ちゃんのようにする。……いや、教会の中心はこれではない。
教会の礼拝が終わった後、次の5時間ずっと、これである。
次世代の伝道ができない。このように、二代王は礼拝が終わったらどうしていた? 礼拝が終わってすぐにペンシルベニア、 何だ、テネシーでウェイトトレーニング、すぐに銃器訓練、すぐに若い連中の柔術、すぐに訓練。
ただ神学、神学、神学と言いながら、神様が下さった夫婦の仲も壊す。
神学、神学と言いながら、神様が下さった子供たちを台無しにする。神学、神学、オーマイガー。
狂った神経過敏症の馬鹿たち。
自分は賢いと思っているが馬鹿たちだ。これが問題だ。
私が言っただろ。おい、この野郎ども、
私が20年前に山に登ろうとしたんだ。私が何を打ち破るのか、分かるか?
お前が今登ろうとしている山は、山ですらない。ハッハハハ埃(ほこり)だ。このほこりだ。このバカめ。埃だ。山ですらない。お前があの山に登れるなんて。
お前は神の上に登れると思ってるのだろ。
全知全能全在の神を理解したという傲慢
全知全能、全能全知、…何だ?全知全能、オムニ(omni)無所不在、全知全能、全知全能全在、これは…これは英語で「オムニ(omni)」というのです。オムニ、オムニ、全知オムニシエンス(Omniscience) ですよね? 全能オムニポテンス(Omnipotence )、全存オムニプレゼンス(Omnipresence) 。
つまりオムニは、すべて「全」からはじまる。オムニは「全」ということ。全知、全能、全知、全能の「全」は、「全」の字は英語で「オムニ」なのです。オムニ。
つまり、こいつらは知的に自分を賢いと思っているから、神の全知・全能・全在を、自分たちの小さなアリのような頭で理解できると思っているのです。
呆れる。そう言うだろう、あいつらは。
だから夫婦関係も浪費する。だから子供を育てるのも浪費する。家庭も壊す、夫婦関係も台無しにした。
そうしながら、自分が神をすべて知っていると。「自分は個人完成した」と。
あきれた、裸の狂った連中だ。ええ。
全く。
キリストは、キリストは神様を完成させるのです。
人間ではない。キリストは人間、完成された人間としてキリストはそうする。御父様は神を解放する。お前ではない。このように言った。「お前ではない」。
そのとおりだ。 原理では神の本性相、本形状の性、本性ついて話をしている 。本質は違う。
本質は今やキリストだけが入って出る事が出来るところ、夜の神様。
こいつらも、夜の神、昼の神、完全に理解できない……ああ、頭がおかしくなりそうだ。ああ、頭が痛い。
だから私は13年間、本当に血と汗を流しながら、こいつらに声を張り上げながら、教えたのに、その連中には全く一つも入っていなかった。ああ、本当に……
悪い奴らではないんだ。悪い人ではない。悪い人ではないのだけれど、ただ神経過敏がひどすぎるから、これはただ「ああ、どうして!」こういうことだ。
「おい訓練しろ、こいつめ」こう話しました。
おい、お前はこういうことについて、「ああ、どうして!私が、私は神の本質をすべて知ることができる。私はこれを全部知ることができる。」ああ、馬鹿者たちが。お前は全知でもないのに、どうやって全知的神様をすべて知ることができる?いや、お前は妻についてすら全部分かってないのに、お前の妻のことですらまったく分かってないのに、どうやって全知全能全在の神を語れるのだ?
これってどれだけの傲慢だ?これは傲慢さだ。これは霊的な傲慢さ。
だから子供たちはこういうのを見る。親がこうするではないか。子供たちはこれを見るのだ。子供たちは「ああ、うちの親は頭が狂った人たちだ。うちの親は親たちは本当に霊的に傲慢な白帯にもならない」。
他の宗教に行けば、霊的な謙虚さが最高なところから宗教は始まるのですね。
そう統一教会に入れば、頭でっかちで、理論ばかり、言葉だけで、神学的には実践が一つもできず、心と体を通じて感情のコントロールもできず、夫婦関係を破壊し、子供たちを破壊する。
ああ、ああ、一人も伝道していない。呆れた。ああ、実がない。実がない。口先だけで口先だけ。
自分たちは賢いけど、言葉だけ話す。言葉、言葉、言葉、これ全部空虚な言葉だ。
だから若い連中が、どうしてそんなものに付いていけるのか?呆れた。
二代王様がペンシルバニア、テネシーで礼拝が終わった後、私がそこで本当に長く神学的な話をし、「さあ、もう出て行って訓練。毎週その訓練をしなさい」と言ったのに、二代王がいないから、だんだん、またただの理論になって、ああ、5時間、神学の話ばかりする。理論、理論。訓練は全くやらない。
だから教会は台無しになっている。死にかけている。子供たちは去って行っている。言葉だけ、言葉だけ、言葉だけ、言葉だけ。理論、理論、理論、理論ばかりで、実践がない。
私たちは実践を見たい。実践。二代王様と王妃様、私たちには実践の夫婦関係がしっかり築かれているのを全て見ることができます。
二代王の子どもはイエス様まできている
私たちの子供たちも。考えて見なさい二代王は。
最高峰にいる人たちを、みんな子供たちを、みんな悪口を言いますね。あの地位は、子供たちがみんな嫉妬するあの地位です。あの、最高峰にあるその地位にいる人たちの子供たちを見てください。みんな狂った連中です。子供たちは。
二代王の子供たちを見てごらん。厳しい訓練をすべてこなした。一般の二世たちよりもはるかに厳しい訓練をした。ごみ袋で生きてきた。結婚した後は3人の子供を育てながら、小さなトレーラーで暮らした。そして生活している。
一般の食口の子供たちより実際にお金なく生活しています。しかし、彼らは金持ちなのです。
どうして?神様の創造の原理、創造の目的、三大祝福を実践している。
最高の大学にも、最も高価な車にも、最も高価で大きな家にも住んでいません。トレーラーハウスに住んでいます。子供3人、4人と一緒にいます。
しかし無神論者はいない。
みんな御父様までは行っていないが、みんなイエス様までは来ている。
すでに大部分は牧会している。すでに大部分は伝道の対象者が現れ始めている。ああ、実りが見える。実り。
統一神学、統一原理は、ただ言葉、言葉、言葉、理論、理論、理論ではない。
文亨進が後継者、これ以外は異端、爆破者
どうやって世界を……ああ、神の王国を世界的に築く、理論、理論、理論、理論、理論で。頭がでかくて神経過敏で、錯覚の泥沼にハマった博士たちばかりだ、これは。
靴紐も……何だよ、靴紐も結べない連中が。ああ、なんてことだ。
我々の根本的な神学を実践できない連中が、自分たちこそが神の本質を知ることができるなんて。ああ、これほど馬鹿げたことがあるか。
そうか、一度やってみせろ、お前ら。お前たちが…
いや、日本や韓国のあの愚かな派の連中、自分たちが御父様の夜の神に入り込んで、その霊通をするなんて。こんな連中が、まったく同じ馬鹿ばかりやってるのだ。
自分たちが御父様の、神様の本質に入り込んで、神様の、夜の神様と霊通していると。狂った行為だ。
だから、御父様が...これを考えてみなさい。
キリスト教の二千年の歴史の中で、正教会、天主教、プロテスタントが争う理由は何だ?キリストは後継者を立てなかった。ペテロはキリストの後継者ではない。そのことを考えてみてください。
私たちの歴史において、キリストは、御父様はキリストとして、直筆を書かれたではないか。後継者権とは何であるかを。
文亨進は私の後継者、相続者、代身者。
異端は何だと言われましたか?何だと言われましたか?なんですか?何ですか?
異端、破壊者。
私が書いたのではない。あ、爆破者。異端者、爆破者。
私が書いたのではない、あれを。
キリストが書かれたのだ。キリスト教にはそんな文はない。
2千年の間、キリスト教の諸派が争ってきた理由は、この文がないからだ。
しかし、私たちの場合はあります。御父様は既にすべてなされました。
そして、御父様の後継権は御父様の本質を保護します。守るのです。
完成されたアダム、キリストが神の愛の完成を紐解く
誰も神の本質に入ることはできず、キリストだけが入ることができます。御父様だけが、御父様だけが全知全能全在に。
なぜなら、御父様には「オムニ(全)」があるからです。私たちにはありません。
キリストは特別です。特別なのです。
キリストの知識も特別ですし、神について知っていることも特別で、私たちはいくら努力しても分からないでしょう。キリストほどには知り得ないのです。
キリストより多く知ることができれば、私たちがキリストだということになりますね。アイゴ
ああ、それはヒンドゥー教だ。ヒンドゥー教。アイゴ呆れた。
(ヨナ王妃「人間が神になることはできません」)
だから、つまり、人間がいなければ神の完成はできないということだ。人間って何のこと?人間って何のこと?私たち全員、あるいは完成された人間。
御父様が人間は神を完成させる、とおっしゃる時、その言葉はすべての人々、あるいは完成された人間、つまり完成されたアダム、どういうことですか?
神学的に、御父様、人間なしには神の完成はない。その言葉は何を意味するのか?
完成されたアダムがいなければ、神の愛は完成できません。
キリストが紐解くのです、これを。キリストが紐解くのです。あなたや私が紐解くことではない、これは。
そうですよね?キリストが紐解くのです。
だから、実は私たちの負担は小さいのです。だから、イエス様が「私に従う者はの軛は負いやすく、私の荷は軽い」と言われたではないですか。なぜ?主がされたから。
ああ、これは基本です。基本。金色のボタンをチンチン。
*参考:マタイによる福音書 11:28-30 新共同訳
疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。 わたしは柔和で謙遜な者だから、わたしの軛を負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。 わたしの軛は負いやすく、わたしの荷は軽いからである。
ハハハッ、ああ、なんてことだ。だから、だから、こいつらはただ、二代王が東洋に来てから、彼らは、また自分たちの馬鹿げた習慣に戻って、ただ話しているだけで、教会で話ばかり。
ああ、そうしたら、そうしたら、全て、子たちはみな発展できない。しっかりした夫婦をどう築くのか? ただ言葉で。
訓練しなければならない。訓練。
いや、考えろ。これをこいつらに言った。
考えてみなさい。一人ひとりが神が、えっ、何? 神の存在論や三位一体の神学に対して、何も知らないおばあさんが、ただ御父様を慕って、「御父様、ありがとうございます。御父様、ありがとうございます」と祈る。
そうする人と、ここでいつも「私は神の本質をすべて悟っている」と言う人と、この二人が霊界に行くとき、どちらがより高いでしょうか? どちらが、どちらがより高いのでしょうか? どちらが御父様により近いのでしょうか?
千倍、万倍、そのおばあさんです。
なぜ?そのおばあさんのすべての集中は、すべての愛、すべての賛美はキリストにあるのです。
自分は神を解放できないことを知っている。自分は謙虚だ。キリストが成し遂げられたこと、その勝利を収められたことを、自分は知っている。でも、キリストを高く掲げる。そうでしょう?
あの老婆は、あの馬鹿な博士より千倍、万倍も高い。
なぜ? 霊界の層は知識によるものではない。霊界の層は何だろうか?
愛だ。愛。どれほど神を愛しているか。そうでしょう?
妻について全て知らないのに、夫として全て知らないのに、どうして全知全能全在なる神を全て知ることができるというのか。ああ、本当に傲慢な馬鹿だ。
神学神経過敏ではなくキリストを愛し訓練すること
だから、こいつら、これこれ、ああ、もう、「二代王が今どれほど忙しいか分かってないのか、この馬鹿ども」。
これは私が言ったことを話しているのだが、「おい、今、私は中国大陸を伝道しようとしてるのに。今、新しい祝福中心家庭を作ってるのに、お前は。私たちがここで、今、台湾祝福家庭を立てているのに、それに毎週、日本に行かなければならない。そこで、復帰された家庭が戻ってくるから、今、天一国の文化と訓練と実践と建設をしてる裏で、ああ、神の本質について正確に語ろう、正確に語ろう、正確に理解して、私が神の本質を解き明かすんだ。ああ、ああ、なんてこった、頭が、頭が、頭が」。(笑)
いや~これ、これが問題だ。問題。
あの知的な人たちは、自分の隣にいる神様が与えてくださった原理の立場から、創造の目的や夫婦間の関係などをすべて台無しにし、自分だけが神様をよく知っていると。呆れた。
言うことなんてない。言うことなんてない。誰も従わないだろう、それに。
白帯でもない。傲慢で神経過敏、緊張症がひどい文化を作り出している。家庭の文化もひどく緊張した文化にし、教会の文化もひどく緊張した文化にし、訓練もない。
だからあの連中にこう言った。
「お前たちはその神経過敏症の虫が湧き上がってくる時、神経過敏症虫が這い上がってきて君を噛もうとした時、100回スクワット、100回プッシュアップしてみろ」。(笑)
「それなら、一日一万回腕立て伏せ、一万回スクワットをすれば、1年後には完全に筋肉隆々の体になるだろう。そうすれば、お前たちの子供たちも、お前たちについてくるだろう、この野郎どもめ」。(笑)
この馬鹿な神経過敏症の言葉だけ、理論、理論だけの奴ら。
だから、韓オモニも「自分、自分がいなければならない。私は御父様を完成させたのだ」。
おい、これ、これは何だ? いや、韓オモニが失敗したら、御父様の次の妻と結婚するって言われたではないですか。韓オモニは、その中で一番重要な部分ではないではないか。女性の責任分担、次の妻が担うでしょう。崔氏主にが失敗しても、次の妻も実践できるようにしたように。
ああ、馬鹿な奴ら。
だからこいつらは、「私には5%あるから、私が神を完成させるのだ」という。
おいおい、キリストはとっくにすべてを実践された。
私たちは今、神様が与えてくださった課題について5%やらなければいけない。
でも、最大の解放は、御父様がすでに成し遂げられた。神の王国が来ています。
お前たち、お前たちの理論、何々理論して神経過敏症にしていてもいなくても、神様の王国は来ます。
そして、ただ一日中、ただただ神学、神学、神学だけではない。
私たちは実践するのだ。私たちは、何だ?力強くレベルの高い夫婦関係、子供たちとの関係、平和軍警察の訓練、ああ、冒険的な子供たちや三代にわたる冒険的な、活発な天一国の生き方、神学実践。
だから、ああ、子供みたいだ、赤ちゃんみたいだ。
いや世界が今、爆発しているのに、今、イラン戦争のせいで、今、アメリカが大きな…。
この野郎どもがただ……神経過敏、ただ神学ばかりに……「私が神様の本質を分かる。ああ、私はわかる」と。
こうなったら本当にアメリカは、アメリカは死んでしまうね。
西洋の連中は本当にバカたちだ。自分たちが科学を作り出したと考えて、自分たちが科学を通して1つ1つすべてが分かると思って傲慢である。
科学を勉強しても、科学の立場からすべてを知ることはできない。本物の科学者なら皆そう言う。
あまりにも愚かな、だから、あのトマス・アクィナス神学者から生まれた西洋のキリスト教と天主教の根本的な学者たち、その神学システムはキリスト教合理主義。
ああ、キリスト教のその合理と知識で神を知ることができるという、傲慢な神学。
謙虚さが欠けている。
だから時間を浪費する。
実践、自分の人生で実践して、ただすべてを知ったとする。
お前、全部分かっているくせに、なんで夫婦の絆を強められないんだ?詐欺師だね。お前は神の本質まで知っているくせに、お前、お前の子供たちまで伝道できないのだ?
アイゴ、話にならない。話にならない。
全知全能全在、あるいは「すべてを知っている」と主張する、個人完成した奴が、なんで妻と常に喧嘩してるのだ?(笑)なんで夫と常に喧嘩してるのだ?なんで子供を伝道できないのだ?アイゴ詐欺師どもだ。
誰もそんなこと信じない。若い連中、次の世代はそんなこと信じない。私たちの言葉だけを信じるわけではない。私たちがどう行動しているか、私たちの過ちが何なのか、これを見て。

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