東洋に厳しい時代と天運が来る
◆2026年10月2日.日本東京 特別礼拝<2>
文亨進二代王
東洋はこれからますます危険になる
これから、皆さんは、台湾、中国摂理、定州解放、中国解放、14億人の東洋圏が。今や、徐々にアメリカが、皆さんご存知のように、アメリカは今、中東でずっと負けるので、アメリカは徐々に西側、南米、アメリカ、カナダ、ここに徐々に集中していくようになります。そうしながら、東洋もアメリカが徐々に弱くなります。弱くなって行く。
今、中東でアメリカは完全に負けて、今や徐々にアメリカは東洋にある資産も滅びています、今。
だから、東洋はますます危険になっていくでしょう。
危険にはなりますが、それでもその危険な状況で、神様は動かれるのです。
なぜ?国々が苦しい時、苦しくなれば、人々はキリストを求めます。
国々があまりにも楽に暮らしていると、キリストは必要ないと考えるのです。みんな裕福で、楽に暮らしているから。そうですね?
皆さんも徐々に、戦争のために、ガソリン代も上がり、エアコン代も上がり、食料品代も上がっています。全て見えますね。これがどんどん、どんどん続いて続いて。そうしながら、国々は次第に苦しくなっていくのです。
米軍も徐々に東アジアから出て、中東に行っています。そうですね?
今や、東洋に嵐が来ます。嵐が。しかし、嵐の中で聖霊の風が吹くことがあります。嵐の中で。
アメリカは内戦大虐殺の時代を迎える
だから、皆さんももし、中国で韓国礼拝の様子を見ていたら、徐々にアメリカが南米、カナダ、グリーンランドの方へと徐々に進出し、中東にも進出しており、今負けているから、借金があまりにも大きいので。借金が大きすぎるのです。
だから、これからはどうなるのか?
この世界のロスチャイルドとサタン圏のエリート達が、徐々に、インドを新しいアメリカとして立てようとしています、今。
皆さんはこういうことを知らないでしょう?今、インドを新しいアメリカとして、寄生虫のように食い尽くそうとしています。
アメリカの借金があまりにも大きくて、40トリリオンドルは円でいくらですか?40千兆?そうですか?4,000兆、日本の円でアメリカの借金はいくらですか?40トリオンはいくらですか?ティム・エルダー本部長は分かりますか?40トリリオンはいくらですか?6千兆円?
皆さん、これについては私たちがすでに何度も話しましたね、これ、13年間で。
中央銀行家たちは、この借金が多い時に、どのように赤札を貼ってお金を抜き取っていきますか? どのように?
大虐殺。大虐殺によって。つまり独裁者を立てます、独裁者。
ヒトラーも、ドイツには莫大な借金があったので、銀行家たちが「金を払え」と言ってヒトラーを支持したのです、支持して。ヒトラーもユダヤ人を600万人も殺害し、ユダヤ人は金持ちだから、資産をすべて銀行に差し出しました。
このようなやり方をします、銀行が赤札を貼るとき、国に対して。今、アメリカの借金は大きすぎます、大きすぎる。6千兆円です。
アメリカは今、破滅への道を行っています。
アメリカはお父様を受け入れず、再臨主を教皇として迎え入れず、相変わらずこのロスチャイルドのイスラエル中心の戦争を続けている、破滅しつつあります。借金があまりにも多すぎます。そうですね。
だからアメリカでも次第に内戦の争いが激化しています。
その状況下で、我々の歴史を振り返ると、銀行家たちはどうするかというと、独裁者を立てます。独裁者を立てて、アメリカの愛国者たち、つまり銃器所有の愛国者たちの約30%を掌握すれば、彼らは中産階級ですから、中産階級。金持ちです、あの方たちは。アメリカの30%、つまり中産階級の30%を掌握すればお金は沢山あります。
そのお金を抜き取り、銀行家に与えるのです、ヒットラーのように。
ロスチャイルドはインドを使って戦争を続ける
ええ、それを準備しているので、今、世界の銀行家たちはインドを準備しています、インド。何故? インドはすでに英語を話しています。インドの人口の68%は若者です。68%のインド人が35歳以下です、以下。若者たちが。
つまり、これらの銀行家たちのビジネスモデルとは何でしょうか? 戦争ですね、戦争。戦争を通して、ナポレオン戦争の頃から、この銀行家たちは金を稼いできました。
皆さん、よく教育を受けましたよね。白馬、偽キリスト、白馬。ロスチャイルド家の銀行家たちなど、戦争こそが彼らのビジネスなのです。
自分たちのビジネスである戦争を戦うために、おじいちゃんやおばあちゃんたちは使えないではないですか。とても遅すぎますから。
皆さんも、おじいさんやおばあさんたち、今や二代王も12人の孫やひ孫を持っています。もう50歳に近づいているし、体もかなり壊れているから、20代のようには速くは動けないでしょう、もはや。
戦争をする時は若者たちが必要ですね、若者たち。アメリカも、高齢化が進んでいます、高齢化。みんな年を取っています。子供を産まないし、西洋もヨーロッパもそうです。
それに続いてアメリカに追随する国々、韓国 もそうだし、日本もそうですね。そうでしょう? 子供を産まない。
日本も若い人がどんどん減って、年を取った年齢層の人たちが多くなってるではないですか。高齢化している、高齢化。そうですか、そうでないですか? これで戦争はどのように戦いますか? 戦争をする時は若い人がたくさんいなければいけません。
ですから銀行家たちは今、インドを見て、アメリカにその借金を返済させ、独裁者のような、アメリカ国内に内戦のような雰囲気を作り出し、大きな危機、9.11のような危機的な出来事を通して、アメリカの混乱を起こして、資金を抜き取って、その後、インドに貸し付け、インドに与える。インドはイスラエルやロスチャイルドに完全に従順です。
彼ら自身も、もう50年ほど。自分たちも金持ちになりたいでしょう。ロスチャイルドの銀行家たちからお金をもらえば、70年ほどは富裕国のように暮らせるのです。ですが、その後は滅びます、50年から70年くらい。インドは今、その機会を望んでいるのです。
そして68%は 、若者。イスラエルのロスチャイルドの連中は、中東でずっと戦争を続けたいでしょう。イランも殺したいし、制圧したいし。レバノンも今爆破しているし、イエメンも今爆破している。
サウジアラビアもフーシ派との間で今爆破しているでしょう、ヨルダンも爆破したいでしょう。シリアも今爆破している。ガザでは今、大虐殺が行われています。
そしてエジプトも制圧したいでしょう。エジプトも制圧したいのです。
戦争は続くが、若者がいない。
アメリカは言うことを全く聞かないし。ああ、アメリカは銃器所有者が多く、市民が言うことを聞かない傾向がある。(しかし)インドはヒンドゥー教のおかげで政府の言うことをすごくよく聞きます。
数千年の間 カースト制度の中で生きてきた民族だから、上のエリートたちの言うことをよく聞きます。
そして、あまりにも貧しいので、少しのお金さえあげれば狂ったように働きます。
アメリカの若者たちは一生懸命働きません。あまりにも長い間、腹いっぱい、あまりにも豊かに暮らしてきたのでアメリカの若者たちは、一生懸命働きません。最近は。
日本の若者たちも、だんだんそうなりつつありますね。
日本も長い間、60年、70年ほど、豊かさを味わってきましたね、あの戦争が終わってから。ですから日本の若者たちも、だんだん一生懸命働かなくなっていますよね、だんだん。そうですよね?
インドの人たちは貧しいのです。狂ったように仕事をします。そしてもう英語を話します。もう英語を話せます。すでにイスラエルの戦争を手伝いたがっています、金を稼ぐために。
インドをコントロールできるようになれば、そうすればここ中東も、若者たちを中東に送り出せるし、またどうしますか?インドをコントロールすれば、日本を弱体化させることができます。
日本は、大部分のガス、天然ガスは東南アジアから来ていますね、東南アジア。マレーシア、東南アジア。
皆さん、寒い時、寒い時にガスを使いますね、プロパン。あれは全部東南アジアから来ているではないですか。日本、ああ、日本の中には石油は殆どないじゃないですか。石油、石油を中東から買っていますね。
しかし中東の事情で、今はもう出てきていないです、たくさん。
ああ、早く、早く、早く行かなければ。早く行かなければ、時間があまりありません。時間があまりありません、もう9時に出なければ、私たちは9時に出なければなりません。 急がなければ。9時に出なければならない。
東洋の最も厳しい時に主の天運が来る
とにかく今、世界的に、お父様が全世界を今、根底からひっくり返しておられます。今。
世界は急速に変化しています。
ですから、私たちにとって、東洋でますます不安な時代が来ていますが、その不安、その嵐の中で、信じる者たちはこれを覚えておかなければなりません。
嵐の中にこそ、最大の伝道の機会があるのです。
実は、福音宣教において、どの国が最も早く福音を広めているか知っていますか? イラン、イラン。イランのような国。迫害を多く受けている国。
だから、東洋は、その状況がますます厳しくなるほど、実は東洋の人々はますます謙虚にならなければなりません。
「アメリカがすべてやってくれるだろう」 「アメリカが私たちを守ってくれる」「アメリカがすべてやってくれる」。
もうそんな自信はないでしょう、世界的に見ても。
アメリカはサウジアラビアさえ守れなかった。UAEも守れなかった。中東に多額の資金を投入していても、思ったほど守れなかったのです。
だからアメリカはだいぶ弱体化しました。世界の人々、世界の国々は皆、それを目の当たりにしています。
だから今こそ、精誠を尽くす時です。精誠。
数万人が再び主を賛美しなければなりません。賛美。主への賛美。
私たちの力ではできません。私たちの力では無理です、私たちの力では無理です。
私たちの力によって、主を裏切った者たちが滅びたように。
それは私たちの力ではありませんでした。
天運も同じです、天運も同じです。私たちの力では動かせず、次第に世界が完全にひっくり返りつつありますが、ああ、主しかいません。
お父様がどのように故郷を解放されるのか、どのように14億、14億の人口を救い出し、東洋全体が再臨主の前で敬拝できるようにするのか、それは誰にも分かりません。
しかし、天が、天が望まれるなら、そのような天運が天運の風となって、そうなるしかないのです。
東洋は最も厳しい時代が訪れているように見えますが、ローマがイエス様を信じて進出していった時、世界を征服しました。ローマが。
ローマは滅びゆく国でしたが、ローマは滅びゆく国の中でもスーパーパワーでした、アメリカのように。
アメリカは主に反対しましたね。
しかし、中国が聖霊の役事によって解放され、ローマがイエス・キリストを信じたように、中国が再臨主、弥勒仏、真人、マフディ、平和の王、お父様を信じるようになれば、ローマがイエス様を信じたように。
そうなれば、その滅びつつある国が世界を覆うことになります。
その東洋文化、東洋芸術、東洋のあらゆるこの伝統的な内容が、すべて主を中心として世界的に広がっていくのです。
それゆえ、私たちは主を賛美し、お父様を賛美し、この天福祝祭でも力強く霊的に臨み、栄光の賜物を呼び求め、ああ、どんな日本の祭りよりも力強くお父様を賛美するとき、その波動とこの振動と、この天運によって、ローマが主を奉ったように、世界的に出ていくことができます。
これは私たちの力によって動いているのではありません、そうですね?
天運は私たちの力で動くのではありません。そうですね。主の力によって動くのです。ハレルヤ! アーメン!
<「ハレルヤ(拍手)」>
ですから、日本で、東京で礼拝を、皆さんと礼拝をするにつれて、私たちの若者たちもどのように訓練されているのかも少し見て。
これから二代王様も日本にはもう少し頻繁に来ることになるかもしれませんが、とにかく皆さん、東洋が主を受け入れるように 、 御父様を賛美し、中国が本当に解放され、お父様は。14億の人口が再臨の主を受け入れれば、先祖たちも救われ、東洋文化も世界的に広まり、東洋が、定州が解放され、 ローマが全世界を屈服させたように、東洋は世界の中心になります。
しかし主なくしては絶対にできません。これ、合ってますか、合っていませんか? ローマが誰も信じていなかったイエス・キリストを信じた時、世界を主管するようになったのです。
東洋は自力だけではできません、キリストの力によってのみです。
東洋は世界の中心になりたいのであれば、再臨主を受け入れ、先祖たちも解放し、先祖たちと共に天一国を建設する、そのような役事に同参することで、東洋は世界の中心となります。
御旨の応援歌
ですから、今日はこれ以上拍手を続けずに、私たちは今日、早く帰る前に、お父様がお好きだった歌を捧げなければいけません、お父様が好まれた歌を。
何ですか? お父様が好まれた歌は。その日本、日本語で 。<「み旨の応援歌 」>
み旨の応援歌、さあ、皆さん立ち上がって、皆さん、立って(日本語で仰る)。み旨の応援歌。
それから何でしたっけ? あ、“幸せってなんだろう” ああ、それをお捧げしましょう。お父様が私たちを見守っておられるので、 そうですよね? <「そうです」>
お父様は今、天から私たちを見守ってくださっています。お父様がお好きだったその歌を、力強く歌いましょう。
誰がリードしますか? 中村協会長がリードしなければなりませんね。さあ、歌が上手いかどうかは分かりませんが。
さあ、“み旨の”…“応援歌”… <「はい」>。
“み旨の応援歌”… <「では、み旨の応援歌、お願いいたします」>
さあ、 一緒に歌いましょう。力強く。 さあ、あ、オーケー。
(音楽がなかなか出てこないので)
音楽はある? ない? そう、その通り。音程が合ってますか? 中村協会長、知っていますね? <「 はい 」> そう、始めなければ、始めよう。 始めなければ、始めよう。 <<「始めますか? はい、あ、音楽」> 音楽、音楽はないのか?
(音楽がやっと出てくる)
・み旨の応援歌・
(感情の歌声に合わせて、お父様のように拍子を取られる)
アーメン! お父様! ハレルヤ! << ハレルヤ >>
さあ、しあわせ、幸せ。時間、ああ、時間がないね、幸せ、幸せ <「幸せってなんだろう」> ああ、時間がないね。
幸せ、さあ 。 <「音楽お願いします」> さあ、始め。どこだ。
ハレルヤ! <<「ハレルヤ! 」>
ハレルヤ!
さあ、あ、時間がない、 早く、もう行かなければ。
さあ、真のご父母様に敬礼を捧げよう、 礼拝を。 <「 敬拝を捧げます 」>
皆で大きな原理を捧げながら。
四位基台、神様の栄光を相続しながら、栄光をお捧げいたします。
お父様、ありがとうございます(敬礼を捧げられる)。
ありがとうございます。
神の王権樹立勝利、億万歳!
万王の王天地人真のご父母様、三代王権、億万歳!
天一国創建、億万歳!
お父様、ありがとうございます。
栄光、栄光を捧げます。アージュー、アージュー、アージュー、ハレルヤ。
隣にいる人を抱いて、隣にいる人を抱いて、隣にいる人を抱いて。
お父様、ありがとうございます。隣の人を抱こう。 ありがとうございます、ありがとうございます。
さあ、もう行くよ。
<「二代王様に感謝の拍手をお送りください」>
そうだね。あ、マイク。ピンマイク。
(退場されるー舞台の袖から王様のお声が聞こえる)。
中村協会長: 本日の歴史的な、二代王様をお迎えしての特別礼拝を以上で終了いたします。ありがとうございました、皆様お気をつけてお帰りください。

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