2021年7月24日土曜日

’21年7月21日水曜礼拝<第一部>天一国国民の王権と祭司長権◆ 文亨進二代王

天一国国民の王権と祭司長権

2021年7月21日水曜礼拝<第一部>

文亨進二代王

監修編集タイトル:fanclub

天一国国民の生き方

천일국 백성에 삶 (한국수요얘배 07/21/2021)


5:0540:45 翻訳minion



今もイエスを地獄にいると言うイスラエルのラビ達


さあ、席についてください。今日は赤ちゃんも後ろで聞いていますね。


今日はダニエル書9章ですね。

ダニエル書9章です。一緒に読みます。


1 メデアびとアハシュエロスの子ダリヨスが、カルデヤびとの王となったその元年、

2 すなわちその治世の第一年に、われダニエルは主が預言者エレミヤに臨んで告げられたその言葉により、エルサレムの荒廃の終るまでに経ねばならぬ年の数は七十年であることを、文書によって悟った。


3 それでわたしは、わが顔を主なる神に向け、断食をなし、荒布を着、灰をかぶって祈り、かつ願い求めた。


4 すなわちわたしは、わが神、主に祈り、ざんげして言った、「ああ、大いなる恐るべき神、主、おのれを愛し、おのれの戒めを守る者のために契約を保ち、いつくしみを施される者よ、


5 われわれは罪を犯し、悪をおこない、よこしまなふるまいをなし、そむいて、あなたの戒めと、おきてを離れました。


6 われわれはまた、あなたのしもべなる預言者たちが、あなたの名をもって、われわれの王たち、君たち、先祖たち、および国のすべての民に告げた言葉に聞き従いませんでした。


7 主よ、正義はあなたのものですが、恥はわれわれに加えられて、今日のような有様です。すなわちユダの人々、エルサレムの住民および全イスラエルの者は、近き者も、遠き者もみな、あなたが追いやられたすべての国々で恥をこうむりました。これは彼らがあなたにそむいて犯した罪によるのです。


8 主よ、恥はわれわれのもの、われわれの王たち、君たちおよび先祖たちのものです。これはわれわれがあなたにむかって罪を犯したからです。


9 あわれみと、ゆるしはわれわれの神、主のものです。これはわれわれが彼にそむいたからです。


10 またわれわれの神、主のみ声に聞き従わず、主がそのしもべ預言者たちによって、われわれの前に賜わった律法を行わなかったからです。


11 まことにイスラエルの人々は皆あなたの律法を犯し、離れ去って、あなたのみ声に聞き従わなかったので、神のしもべモーセの律法にしるされたのろいと誓いが、われわれの上に注ぎかかりました。これはわれわれが神にむかって罪を犯したからです。


この内容から私たちは見ることが出来ますね。ダニエル預言者は、バビロンはエルサレムを掌握してユダヤ民族を僕にしたのだ。ここでダニエルはバビロンのネブカドネザル王に仕えていたのだが、バビロンも滅びた。バビロンが滅びてペルシャが入って来た。ペルシャはメデペルシャ(メディアペルシャ)と言いますね。


そしてダニエル預言者はバビロンの王達に仕え、ペルシャ王にも仕えるようになる。だから簡単に言えばダニエル預言者は政府預言管理者、政府の中で活動をしようとする。私たちイスラエルの民を助けるために。何故なら旧約時代では、メシアを準備する時代ではないですか。メシアを準備する時代なので自分達の王権と所有権の価値を知りません。


ですから、サタンの王国だけがあるので、サタン王国の中で最大限に努力して、そこでイスラエル民族を保護しなければならないという次元。旧約聖書でレビ記の族属が、神様の祭司長になったように、イスラエル民族の1つのグループがレビ記の族属が祭司長になります。


ですから、その当時でも旧約聖書でメシアを、王の中の王を待っている、準備している旧約時代なので復帰摂理路程を通して、この人達は王の中の王のメシアを待っています。


現代のイスラエルのラビまでイエス様は火の地獄にいるだけでなく、肥だめ沸き立つ火の地獄にいると言っています、今も。現代のイスラエルのラビは。肥だめでイエス様は罰を受けているとこのように言っているのです。偽の預言者が。いや本当に狂った内容です。


しかし、それほど主が来られた時、イスラエル民族は主を分からないでいるのです。

今や主が来られてから何百年関もキリスト教徒達は迫害を受けて、キリスト教徒達は300-400年間拷問を受けて、万一イエス様を信じたら暗殺されるのです。国から殺されるのです。死刑。


ですから、ラビの立場からはイエス様は偽のメシアでした。「見ろ見ろ。偽のメシアに付いていった奴は皆死んでいるではないか。」と言いながら、300年間も。1世、2世、3世、5世から8世までクリスチャン達は皆死刑にされた。


イスラエル民族のラビの立場からは「クリスチャン達は偽のメシア、肥だめの火(の地獄)に繋がれて罰を受けている偽の預言者、イエス・キリストを信じた。ハハハ!・・・」と言いながら8世代、300-400年間クリスチャン達は何の証すものがない。基本がない。キリストを信じること自体が不法。


考えてみてください。その時代にキリスト教を信じることはとてつもなくきついことです。全ての人に迫害されるだけでなく、国まで。今、中国のキリスト教徒達が死刑になっているように、迫害されるように、大虐殺されるように、初期のキリスト教は3-400年間、そのようにして死んだのだ。


これはどれほど悲惨な内容ですか。その当時、イスラエル民族は「ハハハ、メシアは死んだ。ハハハ!お前のメシアは死んだ。お前のメシアは失敗した、お前のメシアは肥だめ沸き立つ火の地獄に繋がれている。お前のメシアは何も証すものはない。お前のメシアは失敗者、お前の国がお前達を死刑にして、お前達は国内テロ組織だ。」こう言うのです。


キリスト教徒達を憎む嫌う派が何と言うかというと「キリスト教徒達は赤ちゃんを食べる」と言いいました。その当時、ローマにいる学者や記録者達の書き残したものを見たら、「キリスト教徒達は自分の神様、自分の神であるイエスの血と肉を食べる、人肉を食べる団体だ、皆さん。血を飲み人肉を食べる事により自分達は救いを受ける」その様に言うのです。


そうしながら、「クリスチャン達は人肉を食べる団体なので子供達も食べている。あなたの子供達を絶対にキリスト教団体に送るな」と言うのです。3-400年間、どこに行ってもその様なうわさが回ってくるのです。


その当時はソーシャルメディア、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムはなかったが、それでも言論、噂、その様なものは全てありました。その様なものを通してキリスト教徒達はこんなことを信じている、十字架の形を持っている人は子供を食べる、人肉団体と言われたのです。


一般のキリスト教徒が市場に行ったら「あいつはクリスチャンだ。ほら見ろ。」ローマの市場でトマトや野菜などを買いに来たのに「おばさん達があなた達はクリスチャンだ、クリスチャンだ、人肉を食べる」人々は「ヤー、あいつらは秘密的に儀式をして子供を殺して食べるんだて。」このように言うのです。人肉食。


このバビロン王国、ペルシャ王国、ローマ王国までもが、そのようなサタン主義をしているのに、クリスチャン達がしていると言うのだ。自分達はそれが罪だと分かっているから。本能的に良心的に分かります。自分達がサタン主義であっても本能的に分かります、それを。


このような思想に従ったら人が人肉を食べて自分の子供を食べたら人類自体がなくなることを本能的に分かるのです。良心的に。

しかし、スーパーエリートはそうしながら、クリスチャン達がしていると言うのです。


旧約、新約、成約、それぞれの王国の王と祭司長


だから、ダニエル書で、旧約聖書時代に預言者として、サタン主義、サタンシステムの中で神様の族属を保護しようとしたのに、自分達が王になる事ができない、所有権を持つ事ができない、祭司長になることができない、その様な基盤で、大きな違いを見ることが出来ます。旧約時代、新約時代、成約時代の違い。

 

新約時代の預言者は、ダニエルのように、パウロとペテロは全国から反対されるようになったのです。むしろカイザーの王がパウロを殺そうとしました。ローマ強大国が。ダニエル預言者は完全に政府の中に入っていきました。その時代はイエス様自体を知らないから。イエス・キリストを通して救いがまだなかったから。さらに、イエス・キリストを通して神の王国が霊的次元でも来なかったから。


イスラエル民族は聖幕を中心として、神の律法を中心として、神様の心情世界と無意識世界を知らなかった。メシアが来られる基盤を磨かなければならなかった。


そうしてこそ主が来られたとき、主に侍りたいイスラエル民族が主に侍り、エルサレムを再び掴みイスラエルの国を立てて、世界の中心になる神の王国、霊的王国だけでなく肉的王国も地上に来ることができる。


絶対的違い。旧約、新約、成約の違い。新約の時は旧約聖書でイエスに会うために、僕の位置から抜けて主の息子になる。主の弟子に。霊的息子であっても。


そうしながら、その関係を通して霊的神の王国と所有権と王権を少し理解出来る。イエス様を通して。

しかし、これはまだ霊的次元だ。イエス様の血統の実体、イエス様のDNA、イエス様の種、イエス様の家族がこの地に実体となっていないので、実体的王国が来ることができないのです。イエス様は聖霊の御言を語られました。実体的王国が来るために主は実体的血統と家族を立てなければならない。


そうしながら、新約時代にクリスチャン達が旧約聖書と違い僕の姿を抜け出して、主を通して神様の前に行くことが出来る霊的王国と所有権を理解することができる。成約時代に主が再臨されて、血統を立てられて、王権を立てられて、サタンを審判されて、また祝福を通して市民と王国を実体的に霊的救いだけでなく肉的救い、実体的な国、神の王国に仕えなければならない。


更に、霊的王国だけでなく実体的再臨主の血統を通して神の王国の憲法が出てきて全ての国がその憲法に従うことができる時代にならなければなりません。新約時代にそれを望み望むことができる、その日が来ることを祈り、祈願する事ができる時代だったが成約時代は違う。


霊的王国だけでなく肉的王国も立てられるようになる。その肉的王国はどこから始まるか。王権と祭司長はどこに行くか。家庭に入ってこなければなりません。家庭。


レビ記の族属から旧約聖書、新約時代の牧師と神父を通して役事があったが、成約時代にお父様の三代王権と共になった祝福中心家庭から祭司長と王の責任が来るのです。



若い時に王権と祭司長権で赤ちゃんに投資する


だから、祝福中心家庭になったとき、男性は王と祭司長になる。妻は王妃と伝道師にならなければならない。子供は未来の王と王妃、祭司長と伝道師に育てなければならない。


しかし、ただ牧会だけでなく、牧会は霊的内容を代表することによって王権は肉的内容を代表するのです。だから、全ての王と王妃は祭司長と伝道師は平和軍警察なのです。男性も平和軍人であり平和軍警察人であり、女性も平和女性軍人であり平和女性警察人であり、このような過程が拡大するほど天一国の王国が来るのです。


しっかりとした夫婦、強い親子関係、一緒に神様を愛し隣人を愛し保護する倫理と愛で共に訓練をして共に冒険もして、共に国と町を保護する。だから、全ての夫と妻はそのような霊肉の責任があるのです。霊的責任の部分で男性は祭司長の責任、簡単に言えば家庭の牧師をしなければならない。家庭を導き妻のために祈り子供のために祈り、霊的にサタン世界と戦うことを教えて。


妻は夫の祭司長の位置を保護して子供が信仰を持って神様の御言を学び、神様の倫理と神の王国の文化文明圏の内容を教えなければならない。


そうしながら、子供達はお母さんが訓練をすることを見て、お母さんも平和女性軍女性警察として訓練することを通して、子供達は「ああ、私はこんなお母さんにならなければ、このようなお父さんにならなければ」・・・そのような霊的祭司長と伝道師の部分が有り、王権の部分で夫と妻は王と王妃の責任がある。


その意味は、子供を正義に子供を育てなければならない。全体主義、暴君共産主義、左派の奴らのようにではなく正義に。間違ったら罰を与えるにしても罪に合う罰を与える。自分が腹が立つから子供を叩いて殴るのは未成熟な失敗の王。その様な国は市民が逃げるようになる。


何故なら言葉だけは「神の王国、神の王国、自由、自由」と言うが、実体内容は暴君主義、全体主義。これは問題です。

だから、その様な内容を通して夫と妻は霊的責任、肉的責任をとおして、霊的に子供を成長させて、肉的内容として子供に対して正義的な夫婦関係、正義的な王と王妃の国を見せてあげなければなりません。


だから、この若いお前達が若い時に王権と祭司長権に投資するのだ。平和女性軍、女性警察達は子供を産んで育てているではないか。その子供はただベビーだけでなく未来の平和軍警察人たちだ。ベビーだけでなく未来の王と王妃達だ。そして未来の祭司長と伝道師たちだ。


だから、このような小さな赤ちゃんが来たときに、ただの赤ちゃんだと見てはいけない。その赤ちゃんは10年15年20年が経てば、お前達よりも大きな人になる。だから、お母さん達はこのような訓練を受けなければ、赤ちゃんはただの赤ちゃんだと考えて、赤ちゃんは小さいから赤ちゃんをコントロールして支配して、赤ちゃんが大きくなって言うことを聞かなくなれば、お前達は暴君に変わって全体主義のカストロ、毛沢東のように、その子供を掌握しようとする。それでは駄目だ。


子供は間違った時には直さなければならないが、その犯罪(の大きさ)が罰(の大きさ)と合わなければならない。自分の一番目の子供が親のものを盗って行ったとき、・・・王妃も証ししましたね。王妃が子供の時、お母さんの財布からお金を盗ってアイスクリームを買ったのです。幼い時に。だからお母さんが「ヤー」と、もの凄く叩いた。もの凄く叩かれても、関係がないのです。


しばらくして再び盗ってアイスクリームをまた買いに行った。だから、その犯罪が、子供がお金を盗ったら当然叩かなければならないだろ。「盗ったらいけない、盗ったらいけない。」と。針の泥棒が牛の泥棒になる。だから、小さな盗みの時に、強く懲らしめなければならないと・・・。このような方法を通して失敗の結果が出るのです。


米国の法律の場合は18歳以下の犯罪と18歳以降の犯罪は違います。1つは未成年で1つは成人です。それは、米国の法律では、また全ての民主主義の国では、人が成長しているとき自分が成人と違うことを認めます。分かりますね。だから、成人が盗んだときと子供が盗んだときは違う。何故なら盗んだことは同じだが、その人の成熟感と歳の違いがあるのだ。理解出来るね。未成年者法。


これがどこから来るのか?もし、律法だけを見て、盗んだら手を切らなければならない。子供であれ成人であれ。そうでしょ?律法を見たら盗んだら手を切らなければならない。盗むことができないように。何故なら針の泥棒が牛の泥棒になるから。これは旧約時代、また、異邦神に出てくる正義。これは実際は正義ではない。


ユダヤキリスト教、特にイエス様が来られてから後、最も重要なことは何か?人は信仰によって救いを受けるようになる。律法で救いを受けるのではない。イエス様を信じることによって救いを受けるのだ。何故信仰の基盤が重要なのか。


信仰基台を通して実体基台が出てくるだろ。信仰基台はそれほど重要な最初の段階だ。とても重要信仰基台には何が必要だ?自由意志。選択権がなければならない。その意味は、私が神様を信じようと、信じまいと、或いは嫌いだろうと、憎かろうと、拒絶しようと、そのような選択権がなければならない。


選択権があるために私たちの結果、天国か地獄かは私たちの責任だ。選択権があるために。選択権があるために、結果自体がより強くなるのです。対価、対価が。


選択権がなければ、例えば動物には選択権がないではないですか。自分達は他の動物たちを殺しますね。ご飯を食べたいときに他の動物を殺して食べます。選択権がない。だから、動物が他の動物を食べることを、自分の赤ちゃんを食べることを、お前は人肉食人種だと言って、その動物に、ある代価を与えてとはしないではないですか。


何故なら動物は生物学的に選択権がないのです。本能に従うのです。しかし、人間には選択権があるのです。選択権。

40:45

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2021年7月23日金曜日

キングスリポート7月6日,7月21日(2日分)◆やがて来る世界COVID-19世界恐慌と戦争

やがて来る世界COVID-19世界恐慌と戦争

キングスリポート7月6日,7月21日(2日分)

編集タイトル:fanclub

2021年7月21日(水)韓国語キングスリポート

暴露された人類最大の悪、新型コロナの起源

새 노래로 여호와께 노래하라 (킹스리포트 07/21/2021)

 

韓日翻訳:ikuko_s 追加翻訳minion+fanclub

 

ようこそキングスレポートへ〜

 

今日の天気は現在18度 27度まであがります。雨の確率は56%、夜は15度まで下がります。

例年なみの気温ですが山火事がおきていて大気汚染がひどいです。山火事の煙がペンシルバニアまで流れてきています。

現在、アメリカ全土では雨が降っていません。

 

リマです。本来士師記が出たのですが これはとても悲惨な時代の内容なので お父様にもう一度たずねて違うのが与えられました。詩篇96篇です。

 

1 新しい歌を主にむかってうたえ。全地よ、主にむかってうたえ。

2 主にむかって歌い、そのみ名をほめよ。日ごとにその救を宣べ伝えよ。

3 もろもろの国の中にその栄光をあらわし、もろもろの民の中にそのくすしきみわざをあらわせ。

4 主は大いなる神であって、いともほめたたうべきもの、もろもろの神にまさって恐るべき者である。

5 もろもろの民のすべての神はむなしい。しかし主はもろもろの天を造られた。

6 誉と、威厳とはそのみ前にあり、力と、うるわしさとはその聖所にある。

7 もろもろの民のやからよ、主に帰せよ、栄光と力とを主に帰せよ。

8 そのみ名にふさわしい栄光を主に帰せよ。供え物を携えてその大庭にきたれ。

9 聖なる装いをして主を拝め、全地よ、そのみ前におののけ。

10 もろもろの国民の中に言え、「主は王となられた。世界は堅く立って、動かされることはない。主は公平をもってもろもろの民をさばかれる」と。

11 天は喜び、地は楽しみ、海とその中に満ちるものとは鳴りどよめき、

12 田畑とその中のすべての物は大いに喜べ。そのとき、林のもろもろの木も主のみ前に喜び歌うであろう。

13 主は来られる、地をさばくために来られる。主は義をもって世界をさばき、まことをもってもろもろの民をさばかれる。

 

とても大きな希望的をくださる御言です。士師記のような大変な路程を通過しなければならないかも知れませんが、その後には栄光の時代が来ることが分かります。とにかく、人間だけが原罪をなくして完成したら、全万物が歌い神様を礼拝することでしょう。

 

ジェフ・ベゾスと誰かが二人で、自分達のお金でロケットに乗って宇宙に3分間だけ行って帰って来たそうです。今後宇宙事業が発達していくことでしょう。宇宙に行く前に聖酒を飲んで行ってほしいですね。人間は常に発展しようとする本性があります。

 

 

天聖教です。

真の家庭第4章 5愛と喜びの相続の為の神の祝福(p449〜)

 

神様において、一番の栄光の時は、肉体をまとうことが出来る時です。その次には、愛することが出来る人(夫婦)をもつ時であり、その次には、孫を愛する事の出来る時です。息子・娘より孫を愛する事の出来る時が、一層栄光の時です。

 

ところで、神様がアダムを造っておいて、どんなによかったかという事を、どの様に教えてあげたでしょうか。「やあ! 私はお前を造って、こんなによかった」という事を教えてあげなければなりませんでした。それは、息子・娘を生む事によって教えてあげる事ができます。分かりますか。

 

人は幼い時、父母の愛がどういうものかを知りませんが、後に家庭を築いて赤ん坊が出来る様になれば、父母の愛がどのようなものかを知る様に成るというのです。自分の父母が私を育てる時この様に愛してくれたなと、知る様になっています。

 

それ故、子女が相対を得る日が栄光の日であり、その次には、その息子が子女を得る日が栄光の日です。

 

孫がどれほどいいか 言葉に表せません。子女がいなければ孫も持つことは出來ません。ですからどれほど孫がいるということが感謝なのかわかりません。

孫も10年後には祝福を受けるでしょう。このあとに詩篇を拝読したらいいですね。

 

ニュースです。

◆アメリカ上院議員では事件がありました。皆さんファウチをご存知ですね?米国のコロナ対策をトランプ政権のときから責任を持っている人です。マスクをしろ、経済を封鎖しろ、ああしろこうしろと様々にコントロールしています。特に保守主義者はこの人のことを嫌ってきました。帝王のように君臨しています。COVID-19ができる過程でもしかしたら(何かの)役割をしたのではないかという声が出ています。

 

◆上院議員に強い保守のランド・ポールという上院議員がいます。ケンタッキー州の人ですが、昨日上院議会で供聴会がありました。疾病管理センターや他の管理者達を出席させて一人ずつ質問する場がありました。その時ランド・ポールはファウチを攻撃をしました。

 

ファウチが上院議会に来て証言するのは初めてではありません。前回議会に来て証言したのは、米国の国立保健所で、中国武漢研究所で機能獲得研究という、本来人間に感染しないウイルスを、DNA操作して感染するように作り変えることが機能獲得研究の1つでした。生物兵器の研究をしたのです。

 

前回ファウチが証言したとき、米国国立保健院は武漢研究所に機能獲得研究を支援したのか、資金を提供したのか、これに対してファウチはこのような事はしていないと答えました。

 

しかし今回、ポール議員は、研究報告書を持って来ました。学術論文をもってきました。これは、武漢研究所の科学者が書いた学術論文でした。機能獲得研究をした状況を報告する学術論文です。この科学者が米国国立保健院から支援を受けたことをありがたく思うと書きました。

 

ポール議員は「あなたにありがたく思うと書いてあるが、今までそんなことはしていないと言ってきたではないか。前回の証言は間違いだと認めるか。」と問いただしました。ですから、ファウチは当惑しました。どのようになったか(動画を)見てみましょう。

 

 

この人(左側)がファウチです。

 

 

 

写真の人がポールです。

 

「議会で偽証をることは犯罪です。偽証は最高で5年の刑だ」と言っています。『5月11日にここに来て証言したときは、「米国国立保健院(NIH)は武漢研究所で機能獲得研究を支援したことはなく今も支援していない」と証言した。』(とランド・ポール議員が言っています。)

 

ここで学術論文を出して、「学術論文の写本をファウチに渡してください」と言いました。そして、学術論文を書いた武漢研究所の科学者が米国国立保健院に感謝して受けた資金の金額まで書いています。

 

学術論文にはコウモリにあるウイルスと染色体を変えました。新しいウイルスを作りました。ポール議員は新しいウイルスがCOVID-19であるとは言っていません。少なくとも米国国立保健院が武漢研究所に機能獲得研究を支援したという確実な証拠があるとここで言って、この研究所を支援しなかったと言うファウチの偽証を証しています。

 

新しく作ったウイルスは、人体の中で繁殖すると証言しました。学術論文によれば。これがCOVID-19だとは言っていません。しかし、少なくとも似たウイルスが武漢研究所で作ったとこの論文は明らかにしています。武漢研究所の科学者が書いて発表した論文です。

 

そしてこのウイルスは、神様が創造したままでは動物でだけ感染するウイルスでしたが、「武漢研究所ではこれを操作して人間に感染するように作った。」

という結論が学術論文に出ていると書いてあります。

ここでは重要なことはオバマ大統領の時にこれ以上このような研究はするなとオバマが指示をしたのです。 

これはとんでもないことではないですか、米国が、中国に生物兵器を作ることを助けたということは、話にならないではないですか。 

それにも関わらず国立保険研究所ではこの研究の為の支援をしていたということなのです。オバマ大統領の指示に反して支援を行ったということをランド・ポールは暴露しているのです。

 

大学教授(ラトガース大学リチャード・エブライト医師)の話では、NIHは武漢研究所で機能獲得研究を支援していたと言っています。

NIHは機能獲得研究ではないと言いますが、ラトガース大学教授はこれが正に機能獲得研究だと言っています。

 

ここで「5月11日の証言を変えるか、その時言ったことは嘘だったと認めるのか」とランド・ポールは問い正しています。

それに対してファウチは動揺して、マイクボタンを押すのを忘れました。そして「私は議会で嘘はついていない、その時の内容は取り消さない」と答えました。「この学術論文の内容は機能獲得研究ではない」と否定しました。

 

しかしこれは大学教授の言葉もありますが、(学者でなくても)常識的に考えても明らかに問題です。動物にだけあるウイルスを持って、神様が人間にうつらないように創造されたウイルスを持って、作り上げて人間に伝染するようにすることが、どうして 機能獲得研究ではないと言えますか。これは言葉の遊びです。

 

ファウチは「あなたは私が何を言ってるか理解できていない」というのですが、 

ポール議員は医者であり科学者です。医学博士です。ファウチは「あなたは分かっていない」というのですが、ポール議員は明らかに科学者です。医学博士です。

 

ポール議員は「何を言っているのだ、武漢研究所では、人間に感染するように作り米国国立保健院は明確に支援したという事実が出てきたのに、どうしてこれを 機能獲得研究ではないと言えるのか」と反論しています。

「この研究のせいでに世界で400万の人が亡くなったではないか!」「米国国立保健院、NIHが武漢研究所に支援したから400万人が死んだのではないか」とポール議員が言ったので、ファウチは本当に動揺して否定しました。

とにかくそのような事がありました。

 

今も中国共産党は絶対に我々ではないと否定しています。それが共産主義です。共産党は常に嘘をつきます。最初はCOVID-19の原因を探したいのならイタリアに行け、武漢研究所ではなく米国を調査しろと話にならないことを言っています。

 

ファウチは歴史に残るでしょう。コロナが武漢研究所が出てきたということが出てきています。明確な証拠はないでしょう。はっきりとした証拠は中国がすでに処理しているでしょう。しかし間接的な証拠がたくさん出てきています。 この機能獲得研究の論文もそうです。これは100%自分のことを暴露する論文ではないですか。 

 

◆アメリカは左翼の方向に向かっています。そして危ない状況になりつつあります。

アリゾナ、ジョージア、ペンシルベニア、フロリダ、このような保守の州では選挙法改正の方に向かっています。よりきれいで正しい選挙の為の法を作ろうとしています。しかし民主党では、これは人種差別だ、身分証明書を見せないといけないのは差別だと変な理由で反対しています。

 

先週火曜日バイデンはフィラディルフィアで演説したのですが、現在アメリカの民主主義は南北戦争以降最大の危機におちいっていると言いました。

 

南北戦争の時、何がありましたか?リンカーン大統領は義なる目的を持っていました。まずアメリカ合衆国が分裂しないようにすること。そして二つ目は、奴隷を開放しようとしました。そのために戦争をしたのです。

目的は義なる目標でしたが、連邦政府は一部の州と戦争しました。そして一部の州を10年以上軍事的に完全に占領しました。連邦政府が南部の州に1877年まで軍事政権を敷きました。南部の各州に現地の人が望まない政府組織置きした。善なる目的でしたから、それはそれとしましょう。

 

しかし民主党は自分達が善であると義であると主張しています。リンカーン大統領が自分は善の立場であると言ったように。神様の目で見てもリンカーン大統領は実際に義なる立場ですが、民主党はリンカーン大統領は不義であった我々が義であったと作っています。そして共産党は人種差別だと、このように作っています。

 

ですからリンカーン大統領が南部の州に軍を置いたように、民主党は保守の州に軍を置くのではないかと私は考えます。テキサス フロリダそのような保守の州を侵略することが出来ると考えることが出来ます。

そんなことはあるはずがないと人々言うでしょうが、米国は世界は、約2年前であったとしても、そんなことは起こりえないと言っていたことが今起こっているではないですか。ですから、そんなことはあり得ないとは言えないのです。

これは摂理の中心がお父様をすてて間違った方向に向かっているから霊的に整理されないのです。

義の人は銃を持たなければなりません。

米国は軍隊を左翼化させてはいけないのに今左翼化させています。

霊的に整理されていないため常に国民がその犠牲の道を行くことになります。

 

ファウチ、バイデン、ペロシ、チャック・シューマー、この人たちの顔を見ても暗いです。ファウチの顔を見てください、どれほど暗いでしょうか。霊的にも暗いですね。本当にコウモリのようです。

獣の病気を人に伝染させるような研究をするなんて、どのような目的の為にそのような遺伝子の研究をしたでしょうか?善の目的でしたら大きな発展ができたのに。

何の目的のために研究したのでしょうか?中央集権のために、生物兵器を開発する目的です。思想です。共産主義が勝つため共産主義で世界の人々を管理したいのです。人を殺して奴隷にするために。天使長の目的です。

 

これは中国だけではなくエリザベス女王の夫、フィリップ公も先週二代王様が言っておられましたが、フィリップ公は「もう一度生まれ変われるのなら、人間を殺せるウイルスに生まれ変わりたい、そしてこの世界の人口問題を解決したい」と言ったそうです。

ですからこの世界にはあまりにも人が多いと言うことなのです。 

 

いずれにしても米国は間違った方向に行っています。継続して福祉の方に向かっています。そのために証券市場が上がっています。もらったお金を証券に投資しているのです。それだから証券市場が上がりに上がっています。またこれを通してお金儲けする人も出てきます。ですから次には難しい時代を迎えていくのではないかと思われます。

 

今後どのようなことが起こったとしてもそれを乗り越えることができるようによく準備をしなければなりません。早く清平を作って、そこに行って祈祷もしなければなりません。私たちも一生懸命生きてこそ神様が助けて下さいます。お父様の御言を読んで、そのごとく暮らしましょう。

今日はここまでにします。 


2021年7月6日(火)キングスリポート

同性愛は異性姦淫より罪が重い

The King's Report 2021/07/06 (火)

 

英韓訳:イ·ヒジョン 韓日訳: yuko.m

 

おはようございます、キングスレポートへようこそ。

 

今日は7月6日火曜日、天暦で天基12年5月27日です。天一国二代王の代わりのテイム・エルダーです。 

 

王様は今日、神の導きで道路にいらっしゃいます。

 

今日のリマの御言は、コリント人への第一の手紙6章9節~11節です。

 

6:9それとも、正しくない者が神の国をつぐことはないのを、知らないのか。まちがってはいけない。不品行な者、偶像を礼拝する者、姦淫をする者、男娼となる者、男色をする者、盗む者、 6:10貪欲な者、酒に酔う者、そしる者、略奪する者は、いずれも神の国をつぐことはないのである。 6:11あなたがたの中には、以前はそんな人もいた。しかし、あなたがたは、主イエス・キリストの名によって、またわたしたちの神の霊によって、洗われ、きよめられ、義とされたのである。

 

お父様は同性愛に対して強く語られました。神の王国の一番基礎的な構成要素となる家庭を破壊するからです。家庭とは、男性と女性が永遠に一つになることで、子供たちを育て成長させるところです。同性愛はこの全体的な概念自体を破壊させます。

 

子供たちを作り出すことができず、もし結婚と家庭が神を表さなければならないなら、二人の男性あるいは二人の女性が一緒にいるということは、神の創造理想から完全に外れることになります。神のものではないものをこの世に作ってしまうことになります。神の創造理想を破壊することになるのです。それで、お父様は同性愛に関することには強く反対されているのです。

 

この本ではゲイたちとレズビアンたちに愛の態度を見せなければならないとなっています。人々は、しばしば愛を黙認することで誤解したり、「そうだ、それも神の愛によって創造されたのだ」と言います。

 

しかし、神は神の形状通りに私たちを創造され、神の形状には同性愛がありません。これは、同性愛的な性向のある人が知って認めなければならない部分です。それを認めないなら、私たちは彼らが認めることができるように助けてあげなければならないのです。彼らの衝動は神から来ていないということをです。

 

もちろん、異性愛的な姦淫も罪です。しかし、異性愛の衝動は少なくとも神から来ます。そのような脈絡で、同性愛は異性愛的な姦淫罪よりも大きいことが分かります。姦淫を正当化させるためではなく、同性愛が個人にどれほど大きな破壊をもたらすかをお話ししているのです。

 

この文章によると、同性愛的性向を持っている人に対して、異性愛的性向を持っている人と同一の価値を持っている人として見なければならないし、同性愛が異性愛の罪より上または下にあるということはあってはならないとなっています。しかし、これに同意することはできません。同性愛の方が異性愛の罪よりもっと軽いとか、異性愛の姦淫よりは悪くない、などとは言えないと思います。

 

同性愛の人を愛さなければならないということは何ですか?「うん、それでもいいよ」こうではないでしょう。もちろん我々の教会では神を讚美する人なら誰でも歓迎します。しかし、もし我々が同性愛について話し合い、真の家庭を作ることについて話すなら、同性愛は根本的に悪であるということから始めなければなりません。

 

お父様は同性愛者たちも祝福されました。しかし、両性愛(男性と女性)のカップルとして祝福してくださいました。そして同性愛者たちがこのように祝福を受けたとき、その関係を成功させることは彼らの責任分担になるのです。神の理想は男性と女性の家庭です。

 

この本にはさらに、同性愛的傾向に惹かれる子どもを助ける方法、ゲイの子どもを持つ親を助ける方法などのセクションがあります。いい文章があります。もし、この本と情報を知りたい方がいらっしゃれば、ここにあります。

 

このような文章も良いですが私たちはいつも神の御言で再び戻って来なければなりません。再び来られた再臨主、真のお父様は私たちに多くの神の御言をくださいました。

 

これがまさにその本です。"The Ministry Essentials Bible: A Comprehensive Bible for Everyone in Leadership" という本です。オンラインで購入できます。とても役に立っている本です。

 

この部分の内容だけでなく、牧師の責任などについても述べています。我々は皆、家庭の王であり、牧師であり、または王妃であり伝道師であるため、非常に良い助けになると思います。

 

神様が今朝この御言をくださったことに感謝いたします。とても敏感な問題について 御言をくださいました。


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