2019年12月27日金曜日

クリスマス、神と関係なければ意味がない◆ キングスリポート12/21,25(2日分)

クリスマス、神と関係なければ意味がない。

キングスリポート12/21,25(2日分)ヤコブの手紙5章



クリスマスの正しい意味
翻訳:英韓ジョンクンナム 韓日オクムラユウジ 監修Fanclub
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キングスリポートへようこそ。 
2019年12月21日の土曜日です。天基10年 天暦11月26日です。 天一国の王と王妃、そして全世界の兄弟姉妹の皆さん、こんにちは。

今日は驚くべきことでいっぱいのキングスリポートになりそうです。特別に私はイエス様の誕生に関する内容を扱おうと思います。
皆さんは2代王様のみ言を通じて、イエス様がこの時期に生まれたということに疑問点が多いということを知っているはずです。今こそイエス様の誕生について考えなければなりません。

まずマタイによる福音書2章から読むことにします。
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   マタイによる福音書2章
1 イエスは、ヘロデ王の時代にユダヤのベツレヘムでお生まれになった。そのとき、占星術の学者たちが東の方からエルサレムに来て、
2 言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは東方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」
3 これを聞いて、ヘロデ王は不安を抱いた。エルサレムの人々も皆、同様であった。
4 王は民の祭司長たちや律法学者たちを皆集めて、メシアはどこに生まれることになっているのかと問いただした。
5 彼らは言った。「ユダヤのベツレヘムです。預言者がこう書いています。
6 『ユダの地、ベツレヘムよ、/お前はユダの指導者たちの中で/決していちばん小さいものではない。お前から指導者が現れ、/わたしの民イスラエルの牧者となるからである。』」
7 そこで、ヘロデは占星術の学者たちをひそかに呼び寄せ、星の現れた時期を確かめた。
8 そして、「行って、その子のことを詳しく調べ、見つかったら知らせてくれ。わたしも行って拝もう」と言ってベツレヘムへ送り出した。

もちろん彼はキリストに敬拝したくありませんでした。彼はキリストを殺害したかったのです。正直に言って、この内容を見ると、泥沼にはまった国家(deep state of the swamp)の偽ニュース(fake news)が新しく生まれたかのようです。

サタンの王国で、彼らには良心がないのです。彼らはパワーを得るために誰でも殺害しようとします。神の側の人々は勇敢でなければなりません。2代王様のみ言と完璧に合っていますね。
神の側の人々は彼らの家族、コミュニティ、そして国を防御する準備がなされていなければなりません。
サタンは殺人者です。 そして嘘つきです。
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  マタイによる福音書2章
9 彼らは王の言うことを聞いて出かけると、見よ、彼らが東方で見た星が、彼らより先に進んで、幼な子のいる所まで行き、その上にとどまった。
10 彼らはその星を見て、非常な喜びにあふれた。
11 そして、家にはいって、母マリヤのそばにいる幼な子に会い、ひれ伏して拝み、また、宝の箱をあけて、黄金・乳香・没薬などの贈り物をささげた。
12 そして、夢でヘロデのところに帰るなとのみ告げを受けたので、他の道をとおって自分の国へ帰って行った。
13 彼らが帰って行ったのち、見よ、主の使が夢でヨセフに現れて言った、「立って、幼な子とその母を連れて、エジプトに逃げなさい。そして、あなたに知らせるまで、そこにとどまっていなさい。ヘロデが幼な子を捜し出して、殺そうとしている」。
14 そこで、ヨセフは立って、夜の間に幼な子とその母とを連れてエジプトへ行き、
15 ヘロデが死ぬまでそこにとどまっていた。それは、主が預言者によって「エジプトからわが子を呼び出した」と言われたことが、成就するためである。
16 さて、ヘロデは博士たちにだまされたと知って、非常に立腹した。そして人々をつかわし、 博士たちから確かめた時に基いて、ベツレヘムとその附近の地方とにいる二歳以下の男の子を、ことごとく殺した。
17 こうして、預言者エレミヤによって言われたことが、成就したのである。
18 「叫び泣く大いなる悲しみの声がラマで聞えた。ラケルはその子らのためになげいた。子らがもはやいないので、慰められることさえ願わなかった」。
19 さて、ヘロデが死んだのち、見よ、主の使がエジプトにいるヨセフに夢で現れて言った、
20 「立って、幼な子とその母を連れて、イスラエルの地に行け。幼な子の命をねらっていた人々は、死んでしまった」。
21 そこでヨセフは立って、幼な子とその母とを連れて、イスラエルの地に帰った。
22 しかし、アケラオがその父ヘロデに代ってユダヤを治めていると聞いたので、そこへ行くことを恐れた。そして夢でみ告げを受けたので、ガリラヤの地方に退き、
23 ナザレという町に行って住んだ。これは預言者たちによって、「彼はナザレ人と呼ばれるであろう」と言われたことが、成就するためである。

サタンは神様の息子を殺したがります。驚くべきことですね。

これからは真のお父様のみ言を共有したいと思います。しばらくコメントをさせていただきます。
聖書、特に新約聖書では、「謙虚でなければならず、人には善良に行動しなければならず、私たちは許すことができなければならない。」と、イエス様はおっしゃいます。 しかし、それは「サタンが私たちを破壊しようとするので、破壊されるように準備をしろ」という意味ではありません。
お父様のみ言を拝読いたします。1979年12月25日、世界宣教本部で語られた真のお父様のみ言です。
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<キリストが見るクリスマス 1979.12.25.(火)、米国(106:158-164)>

「クリスマスを祝う意味」

あと何日すると1979年も終わりになります。1年が経つということは、皆さんが年を一つ取るということであり、霊界に近ずくことにもなるのです。「ああ、霊界に行くのは嫌だ!」という人がいるかもしれませんが、人間はどうせ霊界に行かなければならないのです。

今日はクリスマスで全世界が記念する日です。私たちがクリスマスを祝う意味はどこにあるのでしょうか。これはアメリカのためにするものではありません。世界のためにするのではないのです。イエス様のためにするのです。

では、こうして見ると、イエス様の望むクリスマスはどんなものでしょうか。これがいつも問題なのです。イエス様を誰が送ったかというと神様が送りました。だから神様がイエス様をこの地に送られる時、ローマの植民地であったユダヤの国が、イエス様に対してどうやってこの日を祝うよう願ったのか。そうした内容があったはずです。

イエス様が生まれる時に、本当にクリスマスを記念する存在が誰だったのかを見てみると、イエス様御自身ではありませんでした。イエス様を送った神様が、イエス様が生まれたことを誰よりも祝ったはずです。その次に、神様がお祝いしたように、霊界にいる高い霊人達、あるいは天使世界の中心天使たちが皆お祝いに参加したはずです。他に、地上ではイエス様が生れた日を心から祝う人がいたとすれば、東方博士三人とか、アンナとか、数人しかいませんでした。こうして見ると、神様を中心にした霊界では、盛大に祝賀宴をしたにもかかわらず、地上では極めてみすぼらしく、極めて悲惨な祝賀宴でしかなかったということがわかります。

「王の王として、天下の歓迎の中で生ま  れるべきだったイエス様」

今日、キリスト教徒はイエス様が馬小屋でお生まれになったことを誇りに思っていますが、果たして馬小屋でお生まれになったことが自慢できることなのでしょうか、恥ずべきことなのでしょうか。神様がそれを望んだのでしょうか。イエス様の母と父、イエス様の母であるマリアもそれを望んだのでしょうか。

「私が産むこの赤ちゃんがこれからメシアとなり、王の王として生まれる方だからこそこうしなければ」と思ったのでしょうか。それらを知れば知るほど、心で神様の前に申し訳ないと思ったでしょうか。イエス様の母であるマリアは、大きなユダヤ教会堂を考えていただろうし、祭司長を考えていただろうし、この国を治める王宮を考えざるを得なかったでしょう。それ以上のことを考えたはずです。

この世の何物とも比べものにならない王宮の中で、華やかな準備をして、香水の香りでいっぱいの中、すべての天下が歓迎する中で、生む時間を待ち望み、待ち焦がれて産んだということともに、天下に嬉しい歓声が轟く中、神様とともに相対的な立場で拍子が合うように歓迎してくれることを願わなかったかということです。

また、マリアが赤ん坊を身ごもり、イエス様が十月の間、腹中で育っている時、誰も知らないうちに育っている時に、もしその国が知り、世界の人たちが知り、すべての預言者が知り、ユダヤ教の敎法師が知っていたら、メシアがマリアの腹中で10ヵ月を通じて生まれるということを知っていたら、ユダヤ教の祭司長らがマリアをどれほど尊敬していたでしょうか? その腹中の赤ん坊に敬礼をしなかったでしょうか? したでしょう。

(その頃はインターネットがなかったのが幸いです。あったら彼女は私生活がなかったでしょうね)
 
そうなっていたら、マリアがどこかに行くとなれば、ユダヤ教の祭司長を中心にその国のすべての人々が付いて回ったことでしょう。食事時間になれば、食事をする全てを記録し、ちょっと休憩に行くといえば、休みに行ったことも全て記録し、トイレに行くとなれけば、トイレに行ったことも記録し、また一日にトイレに何回か行ったかも、すべて記録したことでしょう。食事は何を食べたかということも全部記録に残っているはずです。

もしそうだったら、生まれる前から誰がよく仕えるのか.。十二支派があれば十二支派のうち、どの支派が一番よく仕えるかを競い合っていたはずです。もしそうした環境だったら、イエス様のお母さんがイエス様を身籠り、出産の準備ができたら、馬小屋で生むことなど夢にも思わなかったはずです。イエス様が生まれる日は、太鼓を叩いて鐘を鳴らし、ユダヤの国は大騒ぎをしていたことでしょう。

皆さん、この出来事が米国独立のためにフィラデルフィアでベルを鳴らした事件より大きな出来事ですか、そうじゃありませんか? 「大きな事件です。」 そのベルが大きくなく、手に持って打つベルであったとしても、今、世界一の宝の中の宝になっていたはずです。

それで、イエス様が生まれた後はこぞって礼物を捧げる言うでしょう。どの支派が先に来て、こぞっていい礼物を捧げると喧嘩したという記録があれば、イエス様が悲しんだでしょうか、喜んだでしょうか。 イエス様はどうされたでしょうか。 (笑)

それでは、イエス様を送るのに何千年かかったでしょうか? イスラエル民族を通じて、預言者たちを通じて4千年もの間、準備して送りました。4千年の間。それが聖書の歴史です。4千年の間、メシア到来を待って準備したユダヤ教が、メシアが来ておもてなしできるということは歴史的な非常に…何と言いましょうか、一つの風刺的な事件だったのです。

イエス様が亡くなったからそうですが、もし神様が4千年もの間準備し、イエス様が生まれる時に栄光の中で生まれ、すべての万民がお祝いして敬拝して歓声をあげる場で生まれていたら、イエス様の生涯はどうなっていたでしょうか? 考えてみてください。 どうなったのか。

では、イエス様は栄光の中で神様の王子として生まれ、イスラエルの王子の中の王子であり、ローマの迫害があればあるほど、もっとイスラエル民族が団結して仕えたのではないかということです。そうだったらイエス様が生まれる時も、マリアが抱く前に国王が抱いてあげようとしただろうし、祭祀長が抱いてあげようとしたはずです、産んだとたんに...。

「イエス様の誕生を祝うべきユダヤ教」

メシアが本当にそうやって誕生して育っていたら、祭祀長たちは全部、各支派の族長たちも全部集まって、24時間、イエス様が成長してメシアの使命ができる成年になるまで、一時間もその場所を離れずに競って擁護して、競って保護しようとしたはずです。そうだったのではないですか。「そうです」

イエスが一歳となり、二歳となって話し始め、三歳になり理解しはじめると、あなたは誰で、年齢が幼くても我が国の王であり、世界の王の中の王と教育したでしょうか、しなかったでしょうか。あなたは誰で、どんな使命があるかを教育していたらどうなっていたでしょうか。

では、ユダヤ教全体とユダヤの国全体が合わせてイエスの誕生日を、クリスマスを祝ったでしょうか、しなかったでしょうか。「お祝いしました。」 当時のユダヤ国とローマの関係を見れば、属国と統治国の関係にありましたが、イエス様の誕生、メシア誕生の祝賀のため、ローマ帝国とイスラエルの間では大きな事件が起こったはずです。イスラエルの王として生まれ、王の王として生まれたとすれば、間違いなくローマ帝国はイスラエルを圧制したはずですし、重大事件として問題視していたはずです。

クリスマスを祝うことで、政策的に事件が起こり、ローマはイスラエルを弾圧したでしょうし、弾圧されるイスラエル民族はイエス様を中心として一つになっていたでしょう。イエス様を中心に、お祝いするユダヤ教とイスラエル民族をローマ兵が包囲したことでしょう、矛先を突きつけて。

最近、イランが「カーターがどうしたこうした」と言いながら、デモするのを見たでしょう? 「はい。」 それがなぜ問題になったのでしょうか。それが問題になっていたらどうなっていたでしょうか。イスラエル民族を弾圧すればするほど、その周辺のアラブ圏が全て一つとなって、「ああ、イスラエルよ、もっとしっかりしろ!」と言ったでしょうか、言わなかったでしょうか?

アラブ圏もアブラハム族ですよ、アブラハム族。だからローマがイスラエルを強く弾圧するのを見たなら、周辺国家がすべてローマを嫌うのです。 「ローマ、退け! 退け!」と言うのです。

こうして波及し、その周辺の国家が全部擁護するようになり、次はどうなるかというと、アジアの中で言えば、中国やインドのような国もローマが嫌いだと言うのです。西欧の王子としてアジアにまで侵略し影響を及ぼし、アジアの大きな国々も「頑張れ、頑張れ! アラブ圏、頑張れ」と言うでしょうか、言わないでしょうか? ローマが嫌いだから「メリークリスマス! 私達もこのクリスマスを祝おう!」と言ったはずです(笑)。

イエス様が30歳になるまでに世界的な事件となって、ローマだけが孤立し、全世界が「メリークリスマス! メリークリスマス!」と祝ったと言うのです。そうなれば、その国の軍臣たち、頭のいい学者たちは「メリークリスマスとデモをする連中が、わけもなくやるだろうか。イエスがどんな偉人でこんな事件が起こったのか」と、歴史的に新・旧訳を研究し、ローマがどうして嫌うのかについて研究したはずです。そして、「お! この人は神様の息子だ」ということが自ら勉強し、研究してわかったはずです。

そうなっていたら、世界は間違いなく二人に分かれていたはずです。「ローマ側、世界側。ローマは一つだけです。そのような事情でローマが兵力を動員して総進撃しようとするとすれば、世界は黙っていたでしょうか? こんな内容もレバレント・ムーンが出たから言うのです。 (笑) 拍手(拍手)

今日、皆さんがクリスマスを祝うにはですね。今日はイエス様が生まれた日を祝う日だからイエス様の立場を考えるべきで、またイエス様は神様の息子として来たからお送りになった神様の立場を考えずに祝うということはありえません。間違いなくそうだということです。

「神様とイエス様の立場を考えて、クリスマスを祝う必要がある」

さあ、ではイエス様は、「私は王の王であり、神様の息子として来たので、私一人でやる。私は独身で王の王になり、世界を一つにする」、こう考えたでしょうか? 「ああ、私も妻がいて、息子や娘がいて、父親になって、おじいちゃんになって、王の王になる」と、こう考えたでしょうか?

「世界に誰よりも優れた位置があれば、私が一番いい位置を占めよう」と思ったでしょうか、思わなかったでしょうか? 「そんなことは考えなかったでしょう。イエス様はそんな人ではありません。人ではないのですから。「ノー」 何が「ノー」ですか? 皆さんがムーニーだから「ノー」と言います。皆さんは本物のキリスト教徒ではありません。だから、皆さんの答えは「ノー」です。ムーニーだから。(拍手、歓声)

このように考えると、悪口を言われ、キリスト教徒が殺そうとし、追い出そうとし、除去しようと昼夜を問わずありとあらゆる謀略をし、キリスト教徒から反対されるレバレント・ムーンの言葉が正しいのです。ビリー・グラハムとかロマン・ビンセントとか何とかという連中の「イエス様は死ぬために来た」という言葉が正ですか? 私がイエス様なら、いくら祈っても、いくら考えてみても、キリスト教徒たちの側に立ちたいとは夢にも思わないでしょう」(拍手)

皆さんの中でいくら不器用な人でも、「私がアメリカの大統領となり、世界の大統領になれれば」と考えますが、偉いというキリストがそれ以上だと考えるのは罪ですか? 「いいえ」

さて、この立場から見ると、クリスマスを過ごすのに、イエス様が死ぬために来たと言いながらクリスマスを過ごす者と、死なずに栄光の中に志をかなえるために来たと言いながらクリスマスを過ごす者、二組があります。それではメシアとして来たイエス様は、どこに行くでしょうか?どこへ?? 「神様! イエス様! 祭りの日にどちらに行かれますか?」と聞いてみてください。何と答えますか? 「二番目です。」。 「二回目です」(笑)。 拍手
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真のお父様は何度かお話しされました。神様とイエス様は自ら「神様の王国を地上に造る」とおっしゃったと。神様の王国が、ただ霊的な世界だけ成り立つという考え方を誰が好むでしょうか。サタンがその考えを好むでしょう。

サタンがそうした考えを好みます。「クリスチャンたちよ、お前達は死んで天国に行き、私は地上を治め続けるだろう」と言います。「子どもたちを殺して、レイプして、殺すつもりだ。お前はお前の霊的王国へ行け」と言うでしょう。神様はそんな考えを好まないのです。イエス様もそんな考えを好まなかったでしょう。

私たちはイエス様が死ぬためにいらっしゃったという事実を祝っています。その方は喜んでそうされました。しかし、私たちは事実を喜んではいけません。イエス様が私たちの罪のために亡くなったということは真実です。もし世界の人々がイエス様の前に出ることができたなら、そして「彼を殺す前に、私たちを先に殺さなければならない。「我々は(彼のために)闘うだろう」「私たちは彼が死ぬのを放っておかないだろう。」「私たちの生命をかけて彼を守る」と言ったなら、もっと大きな供え物(祭祀、奉献)になれたはずです。

これが真の父様がおっしゃったことです。これが鉄壁王国が主張することです。私たちは誰も痛めつけたくはありません。しかし、私たちは神様の血統を守るために、私たちの生命の危険を甘受する準備ができていなければなりません。ヒョンジン様がおっしゃったことは完璧に40年前は真のお父様のみ言と一致しています。 完全に一致します。 100 %.

私は多くの家庭連合の兄弟姉妹たちに会います。私は彼らが書いたものを読みました。彼らは「血統はそんなに重要ではない。それはただの霊的王国に過ぎない。神様が再臨主を送る理由がない 。」 ならばイエス様がまた来るとおっしゃった言葉が嘘になるのです。どれほど人々が腐り、真のお父様の教えを腐敗させているか、驚くばかりです。

先週の火曜日に私が書いた手紙の一部をちょっと読んでみます。これは、韓氏オモニが先月アフリカで行った演説の内容です。これは衝撃的です。どれほど彼女がお父様の教えとみ言を破壊し、腐敗させているか、衝撃としか言いようがありません。

真のお父様が1954年から創建し始めた組織が(このような事を起こしているというのを見たら)幸せだと思いますか。

ハン・ハクジャ氏は、その時11歳でした。彼女は自分が生まれた時から原理を知っていたと主張しています。彼女は真のお父様を救ったと主張しています。
彼女は嘘つきです。
真のお父様は世界キリスト教統一神霊協会を1954年に創立なさいました。そして彼女は当時11歳でした。彼女は当時、何もできませんでした。


本当に悲しいですね。感謝できないのは一番醜くてサタン的な堕落した人たちの本性(品質)です。夫に感謝できない奥さんは... 一般的な妻であっても、平均的な妻であっても、夫を愛していなければ、誰もよくは見てくれないでしょう。何かおかしいと思うでしょう。夫に何か問題があるのではないかと思うかもしれませんね。しかし、一生懸命に働いて、正直で、神様を愛する夫を妻が非難し不平を言うなら、皆さんは彼女に何か問題があることを知ることでしょう。

私たちは女性が崇拝される時代に生きています。美しい女性がいるとしましょう。私は彼女を愛し、尊敬することができます。しかし、私は女性を崇拝しません。なぜなら、悪魔的な女性たちが多いからです。信じてください。そんな女性たちはあなたに対して嘘をつき、あなたを後ろから刺すでしょう。

私たちカバノー(Cavanaugh)判事の聴聞会を見ました。「女性たちは、互いに競い合い、それについて嘘をつき、彼を非難し、すべてのおぞましいことをする。そして、彼女らこそが地獄に向かうべき悪魔的な魔女たちだ」。

私は彼女らが霊界に行く前に悔い改めることを望みます。男の評判を破壊するために嘘をつくことは利己的で自己中心的な行動であり、政治的恩恵のための行動だからです。本当にサタン的なものです。

真のお父様はアメリカの堕落した女性たちに対して審判なさいました。私はお父様がおっしゃったことを覚えています。お父様はおっしゃいました。そして、そこには多くの姉妹たちが聞いていました。

お父様は「あなたたちアメリカの女性は本当に利己的で自分中心的で傲慢だ」と。
そして当時、私はお父様に怒りを感じました。「どうしてお父様は、あなたのために昼夜で祈祷し、4-5時に起きて零時から夜明け2-3時まで万物復帰をしている姉妹たちにそのような発言をすることができるのだろうか。」と。

姉妹たちは美しくて驚くほどの姉妹たちでした。そして、私はお父様に問い詰めたかったのです。どうしてそのようにおっしゃるのですかと。しかし、私は心の中で鐘が鳴るかのように何かを悟りました。

お父様はここに座っている姉妹たちに話しているのではなかったです。お父様は一般的なアメリカの女性に対しておっしゃっていたのです。そうしてお父様は見る事が出来たのです。その種の非常に自己中心的な態度を取る女性たちをです。すべての女性ではなく、神様的なアメリカの女性でない女性。

お父様にはこの種のフェミニスト的な恩知らずの魂をご覧になられたのです。不幸にも大学で教えていました。

世界で最も特権を持った人(女性)たちが、大学に行って男への嫌悪を教えていることは本当に驚きです。そして悲しいことです。私は覚えています。

女性たちのネットワークの中にNew TVネットワークというものがあります。

10年前でした。確かに全てのTVショーのホストたちはみな女性でした。そうして彼らは、女性の力について、荒唐無稽な事を言いはじめました。しかし、誰がその女性たちを助けました? その女性の放送進行を助けるのは大部分が男性たちでした。

TVカメラは女性を撮っていましたが、ほとんどのカメラは男性によって作られました。そして実際に男性たちによって製造されました。

私は、こうしたことに女性は相応しくないと言いたいのではありません。でも感謝を知りません。他人に感謝することができない人は薄っぺらな人です。とても薄っぺらですね。私が言いたいことは、これはクリスマスの本来の意味ではなかったということです。

私たちはイエス・キリストの誕生を祝ってきました。しかし、感謝の思いを表現しませんでした。私たちに命を下さった神様に感謝を捧げませんでした。そして、誰かにプレゼントをあげた時、あなたは「ありがとうございます」と言います。私が美保(妻)にプレゼントをあげた時、「あなたに感謝します。今まであなたが私や家族にしてくれたすべてのことに感謝します。」と言います。あなたが誰かにプレゼントをあげる時、「あなたに感謝します。ありがとう。」と言います。これは基本的なことです。

キリストが来られたのなら、どうなるのでしょうか?

그리스도가 오시면 어떻게 되는가 (킹스리포트 2019.12.25)

チャット通訳:Ikuko Shoji 監修fanclub​
ようこそキングスレポートへ〜

​今日のリマです 新約聖書ヤコブの手紙5章1節からです。
​今日はお父様のみ言葉選集から久しぶりに選びました み言葉選集90巻253ページからです。​万物復帰の経験についてです。

​ついにクリスマスですね。そしてお父様の100周年記念まで、ちょうど1ヶ月となりました。

​今日は5度まで上がり夜は零下3度まで下がります。​雪や雨の確率はありません。

​リマです ヤコブの手紙です。

5:1富んでいる人たちよ。よく聞きなさい。あなたがたは、自分の身に降りかかろうとしているわざわいを思って、泣き叫ぶがよい。 5:2あなたがたの富は朽ち果て、着物はむしばまれ、 5:3金銀はさびている。そして、そのさびの毒は、あなたがたの罪を責め、あなたがたの肉を火のように食いつくすであろう。あなたがたは、終りの時にいるのに、なお宝をたくわえている。 5:4見よ、あなたがたが労働者たちに畑の刈入れをさせながら、支払わずにいる賃銀が、叫んでいる。そして、刈入れをした人たちの叫び声が、すでに万軍の主の耳に達している。 5:5あなたがたは、地上でおごり暮し、快楽にふけり、「ほふらるる日」のために、おのが心を肥やしている。 5:6そして、義人を罪に定め、これを殺した。しかも彼は、あなたがたに抵抗しない。

​6節まで拝読しました。 恐ろしいみ言葉ですね。 クリスマスなのでどんなみ言葉をくださるかと思いましたが 「際物をしても神と関係がなければ意味がない」です。 4節の部分です。 際物を意味していますね。

​迫害を受ける人達の声を主が聞かれ審判される時が来たと言っています。 3節 最高の時に際物を備えたと出でいます。 生き延びるために物を蓄えました。 最近はニュージューランドに移住している人もいるといいます。 しかし 私達は神の中にいるのでどこに行こうと関係ありません。

ヤコブの手紙5章
5:7だから、兄弟たちよ。主の来臨の時まで耐え忍びなさい。見よ、農夫は、地の尊い実りを、前の雨と後の雨とがあるまで、耐え忍んで待っている。 5:8あなたがたも、主の来臨が近づいているから、耐え忍びなさい。心を強くしていなさい。 

​7.8節です。 クリスチャン達は主が来たらすべて救ってくださると信じています。 しかし、主は血統転換をしてくださるのです。 それは祝福結婚を通して罪をあがなってくださるのです。

​そのためには私達の責任分担を果たすことが大切です。 そう思うとクリスマスの今日のみ言葉は希望のみ言葉です。 主により血統転換して行く時が来たのです。

​あるシックが天聖教ではなくお父様のみ言からリマをしてほしいという希望がありました・ み言葉選集90巻253ページです。 
これはアメリカで語られたみ言葉です。

​万物復帰に関するみ言葉です。
 経済訓練をして、その次には愛の訓練をすべきです、七年間。それで、私たちが復帰路程を行くのに、伝道とファンダレージングを重要視します。歴史的に見るとき、ファンダレージングは、旧約時代を通過するための方法なのです。それを知るべきです。旧約時代は、物質で祭事を捧げたのです。蕩減復帰をしていこうとするので、蕩減復帰するには物質で祭事を捧げて勝利していくべきなのです。それをパスしてこそ、その次に新約時代に入って伝道するのです。

​お父様は、60年代にアメリカに来られ少数のアメリカのシックに、み言を話されました。 71年に公式的に語られました。 公式路程の為に話されました。 しかしアメリカのシック達はよくわかりませんでした 。

ニューヨークのリンカーンセンターで講演をされると言われましたが、米国の食口達が反対したので、お父様が直接リンカーンセンターに契約しに行かれたと聞きました。
​お父様の使命を理解できなかったのです。 それで自ら契約しに行かれたのです。

​アメリカの食口はお父様がどんな事を語られるのか心配していました。 その当時は家庭的雰囲気で、 闘争するためとは考えられませんでした 。日本のサムライ精神をもってアメリカのシックを訓練されました。 
77年シカゴでのみ言葉です。​理想と実践という題目のみ言葉です。
 ほとんどが日本の食口だったので闘争的訓練をされました。

​当時は万物復帰をすれば100%献金をしました。 学生も学校をやめました。
​学生も午前中卒業式をして午後万物復帰にでかけていきました。
​万物復帰も得意な人もいれば、そうでない人もいますね。 ここのサンクチュアリにもとてもよく実績をあげるシックがいます。

​私(エルダー本部長)はチョコレートや薔薇の花など売り歩きました。
​ニューヨークで200ドルほど売ったこともあります これが最高の実績でした。
​このようにお父様はアメリカの食口を訓練しました。 そして迫害はとても良い訓練でした。
​万物復帰をしながら離れて行った人達もいました。 大変でも残った人もいます。 ユーサモニムは離れませんでしたね 。良い夫に出会ったからです。

◆​習近平のニュースです。

​来年訪韓のスケジュールが確定しました。 日本でも習近平が日本訪問を反対している人達がいます。 中国は日本とアメリカの関係を悪くしようと思っています。 安倍総理はアメリカとの関係を保っていますが、習近平は寛大国を目指しています。 24年に中国でのオリンピックの話もありますが、まだ確定していないでしょうか?

​昔はアメリカ人でスターリンも素晴らしいという人もいました。 農民の為の革命をおこした人だと言われていました。
​しかし数千万の人を殺した人です。 神学者カール バルトはスターリンを好評価していました。 キリスト教なのに何故このような人をよく評価したのか。

​ある女性コメディアンですが、とてもトランプを嫌っていました。 ところがこの女性が香港に行ってみたら トランプを支持するようになりました。
​民主党が良いと言ってきましたが トランプしかいないと変わったのです。

​中国は思想的に根本的に違います。 この思想戦争に勝てなければ実態的戦争にもなりかねません。

​習近平が来年韓国を訪問する事は本当によくありません。
​皆さんが沢山祈祷してくださっている内容ですが…

◆​アメリカの黒人たちはだんだんトランプを支持し始めています。 トランプ大統領を選出した時は僅か8%でしたが、30%まで増えてきています。 これは民主党の立場ではよく思っていません。

​ジョンソン大統領はテキサス州でとても黒人を差別しました。
​貧困と戦争を結びつけて破壊してきました。 そして人々が政府に頼るようにしてきました。
当時は黒人の家庭はとても強い関係があったのです。
​黒人の性格のために母子家庭などを沢山作り出したのではありません。

​そして50年ほどずっと待ってきましたが トランプが出てきてトランプを支持しています。 目覚めている人たちですね。

​共和党は白人のための党だといいますが、​リンカーンは初めて共和党から出た大統領でした。 スプリングフィールドというところで奴隷制度に反対しました。 この制度の為に生まれたのが共和党でした。奴隷制度を支持したのは民主党でした。
​本来白人のための共和党ではありませんでした。 反対に記憶している人が多いですね。

​韓国も民主党の為に悲惨な時も多かったです。 柳寛順の時もそうでした 。ウイルソン大統領も白人と黒人を分けました。
​ウイルソン大統領は私達の側に立った人ではなかったのです。

​今も黒人で貧しく暮らしている人たちは民主党が主管しているところに住んでいます。 これまで利用されてきた為 、黒人達が立ち上がっています。

​この老人も以前はオバマのために資金をためてきましたが、今はトランプを支持しています。

​黒人が見る新聞もありますが トランプが広告を上げて応援をお願いしています。

◆もう一つ良いニュースです。
​ニューファウンドランドは現在民主党が立っていますが、来年共和党の議員が選挙に出ると言っています。 この人はアフガニスタン戦争で脚を失いました。 このような人が候補に出ようとしています。 そしてトランプを強く支持しています。

​この候補の為に沢山祈祷をお願いします。

​◆フランシス教皇のクリスマスメッセージは 神はすべての人を愛しているというものでした 。悪い事をした人をも愛するというのでしょうか?

​子供を愛すると言うのであれば、小児愛者を憎まなければなりません。​同性愛者達も憎まなければなりません。 

お父様もすべての人を愛され祝福されましたが 、すべての人が個性完成する事を願われました。悔い改めが必要なのです。

​カトリックも信者はとてもいい人達です。 私の妹もカトリックです。
​しかし韓国でも同じようなカトリックの中で問題が起きていますね。

​クリスマスを楽しく過ごされましたか?
今年最後の水曜日のキングスレポートでした。 今年、ご視聴してくださり、ありがとうございました。
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キリストのリバイバル、クリック感謝です。
★完成期祝福・先祖解怨を受け付けています。ミニ完成期祝福キットをお送ります。本部公認の冠婚葬祭・二代王より聖霊を賜った聖霊教会です《聖霊役事のため贖罪条件を推奨し祈っています

2019年12月25日水曜日

クリスマス、マリアの御子の宿りを感謝する キングスリポート12/23,24(2日分)


クリスマス、マリアの御子の宿りを感謝する

キングスリポート12/23,24(2日分)


マリアは子供を宿し大いなる者になった。

Mary Was "Great With Child" 

The King's Report 12/24(火)2019

チャット通訳:英韓ヨナ王妃 韓日Yuko Morita 監修:fanclub

キングスレポートへようこそ。

​今日はクリスマスイブです。
​いい朝を迎えていらっしゃるでしょうか?
​今日の天一宮の天気は、時々雲が立ち込める天気になります。
​今回のクリスマスはホワイトクリスマスになりませんね。

​いつだったでしょうか。私がまだイーストガーデン、オールド・ハウスに住んでいた時だったので、私が8歳9歳くらいになったときだったようです。
​とても美しいホワイトクリスマスを迎えました。
​焚き火を家の中で焚き、紙で作った人を火にくべながら遊んだことが思い出されます。

​イーストガーデンのオールドハウスには大きなリビングがあり、小さな部屋がついていました。
​その小さな部屋でクリスマスになると、映画の古典名作を見たりしました。
​毎年とても美しい大きなクリスマスツリーが置かれ、クリスマスの灯りが灯されました。
​昨日の朝は私たちもクリスマスの飾りを外に準備し灯りをつけました。

​​今日のクリスマスイブを迎え、ルカ福音書2章を見ながらイエス様の誕生を一緒に話してみたいと思います。 ​

ルカによる福音書2章
​1 そのころ、全世界の人口調査をせよとの勅令が、皇帝アウグストから出た。

​5 それは、すでに身重になっていたいいなづけの妻マリヤと共に、登録をするためであった。

​ここの古典英語キングジェームスバージョンを見ると、女性が妊娠をしたという部分をgreat with a childと表現しています。 本当に美しい表現ですね。

​現代社会では、赤ちゃんを女性が産むことが、何か女性の人生を台無しにし、人生を捨てる道であるかのように言います。 
しかし、このように聖書の表現では赤ちゃんを妊娠したことは女性がgreat (偉大になる)と言いますね。

​最近はシングルマザー、離婚した女性たちは(子供がいる)ソーシャルメディアを持っており、自分の人生を祝って、自分は個人ショッピングモールもあって資産を持っています。

​アメリカにはミニニンジャという女性が有名であり、彼女はフィットネスモデルです。 ミニニンジャという女性も離婚をしており、自分は美しいし、自分は自分の娘たちととても幸せでお金の心配なく暮すことができると言います。 私の人生では男なしにこのように離婚してもよく暮すと見せています。

​また韓国でも名前今思い出せないですが 、その女性もソーシャルメディアでショッピングモールをしており、息子がいるのですが離婚をして豊かに暮すという基本的な人生の仕組みのナレーションを持っています。

この二人の人たちは自分たちが離婚しても豊かに暮らせるというメッセージを女性たちに投げかけています。
​しかし、この二人の女性の共通点はとても美しいということです。 美しい女性たちは実は多くの利得を持って生まれるのです。 もちろん一生懸命に運動もしますが、他にも自分の外貌は自分が先天的に受けたものです。

​社会学的実験でも美しい女性の先生に授業を受けた時、同じ人ですが醜く装って授業に入った女性の先生の授業より、もっと多い授業情報を学生たちが受け入れたそうです。

​普通、シングルマザーや離婚した女性は、彼女たちほどの美貌を持っていません。 また、普通離婚した女性は結局、貧乏を自分の子供に譲るようになるのが一般的です。 
現代社会で女性に洗脳させるように、子供を女性が生むことが危険要素になるのではなく、女性がシングルマザーになって離婚することが子供たちに貧乏をもたらす危険要素になるそうです。

​子供たちが幼い時は、子供が2人3人は多いように思えるのですが、子たちが大きくなった後は、子どもたちがとても少なく感じます。 ​米国の出生率を見ると、1.3程度になり、韓国は1.0程の出産率にもならないと言っています。

​これは韓国がフェミニズムを完全に受け入れてきたという事実をよく見せています。 私は個人的に子供たちを叩きながら訓育する親の養育方式に反対します。

​しかし興味深いハーバードの研究結果を見ると、世界のお金持ちを見ると、高いパーセントで自分たちは幼い頃、親たちに殴られながら躾(しつけ)を受けたという結果になったそうです。 しかし、お金はよく儲けますが、そのお金持ちが自分の親たちと良い親子関係があるかどうかはよくわからないですね。

​多分その親と関係が難しくなって家を出て、一生懸命下から歯を食いしばって仕事をして、そういう結果を生んだのかもしれませんね。 

実は子供たちとの日をすることを私はとても強く推薦しています。
​​毎週一日を決めて子供一人と出かけていい点3つを話してあげるのです。
​私が昨日、ある家庭で子どもの日をし、 その子どもがとても喜んで感謝し、「ママ、パパ、ありがとう」と言ったという話を聞きました。
​その言葉を聞いて本当に嬉しかったです。 

本当に残念なのは、親が子どもを育てながら、子どもたちが自分の未来の資産であり、子どもたちが霊的に育つように親が子どもたちを育てなければならないという事実を認知できずに子どもたちを育てています。

​このごろは胎児を堕胎し、胎児が自分の体にくっついた寄生虫だから、そうしても良いと正当化することが見られます。

​親が自分の子どもをどのような観点で見るかによって、その子どもがどのように育つかに大きな影響を及ぼします。

​赤んぼうが笑うことを習いながら、父親がこんな表情をしたら、ャッキャッと笑い、あんな表情をしたらまたキャッキャッと笑う姿を撮った映像を最近見たのですが、本当に美しい場面だと思いました。 親なら誰でも経験をしたはずの状況は、子どもが親にとってどんな存在なのかを知らせてくれます。

​多くの親が子供を育てながらどれだけ多くの問題を子供がもたらすのかについて不平を言います。

​それは肯定の心理学でも言うように、心理学はほぼ半世紀の間、精神病の人たちの心理だけを分析して研究した結果、ますます心理病が増えたという事実です。

​しかし肯定の心理学では、人生で何かを成就した人々の人生を勉強して研究すれば、私たちはより一層多いものを得ることができるという事実に集中します。
​子供を持つということも同じです。 子供を持つことに対して不平を言い、続けて否定的な観点で子供を見るなら、それは皆さんの考えが間違っているのです。

​聖書でマリアが赤ちゃんのイエス様を授かった時の表現のように(great with a child)私たちは、子どもたちを見るとき「感謝して美しい」とみるべきです。

赤ちゃんが生まれ泣く声は、うるさくて、お母さんがストレスを受ける声ではなく、ああ、赤ちゃんが話せないので、お母さんにこうやってコミュニケーションをとっているんだと思えるのです。 赤ちゃんが母親にママ、ママと呼ぶだろうし、 赤ちゃんが私と対話もできる時期が来ると思うことができるのです。

​​私は最近結婚した若い聖殿カップルたちが皆5人以上の子どもたちを持つことができるよう祈っています。 
(ヨナ王妃:それを考えながら本当に喜ばれるんです。^^)

​もし聖母マリアがイエス様を身ごもった時、「ああ、大変だ、私の膣から赤ちゃんが出る、私が自然分娩をしなければならない、本当にうんざりだし、本当に汚い」と思いながら、早くこの妊娠から解放されてカリフォルニアに行ってダンスクラブで自分の友達と会って、他の男たちと寝て遊びたいと思うなら、それはイエス様にどのような影響を及ぼすでしょうか?

​それを口に出す必要もないでしょう。 しかし、多くの若い愚かな女性が自分の子供を産み、そのような状態にあるというのです。 ​

私たちは子ども5人はあまりにも多いと考えるかもしれませんが、子供がむしろ1人か2人なら、親が一緒に遊んであげなければなりませんが、子供たちが5人になれば、お互いに面倒を見てあげて遊びます。
​(子供たちが大きくなり運転するので、本当にお互いにピックアップもしてあげて、お互いに助け合いますね。^^)​

私たちも少なくともそれぞれ5人の子女が5人以上の子どもを生むことができるように祈ります。神様を愛する良い家庭が子供達をたくさん産まなければなりません。

​平均イスラムの人々は8人の子供を持つと言うのに比べると、実はそんなに多いわけでもないと思います。 彼らが全人口を覆うことこそ、間違っていることです。

7 初子を産み、布にくるんで、飼葉おけの中に寝かせた。客間には彼らのいる余地がなかったからである。 
8 さて、この地方で羊飼たちが夜、野宿しながら羊の群れの番をしていた。

​とルカ福音書2章ではなっています。

イエス様はもちろん、クリスマスの日は生まれておらず、羊が生まれた春先に生まれたことをここで見ることができますね。

クリスマスイブに家族が集まるこの時期に、一緒に夕食を食べながらその時間を無駄な話で浪費しないで​、お互いに良い点3つを話す時間をお持ちになれば本当にいいと思います。 
すべての栄光を主にお捧げします。 アーメンアジュ


子どもの信頼を得なさい

Earn Your Child's Trust 

The King's Report 12/23(月)2019

チャット通訳 英韓ヨナ王妃 韓日Yuko Morita 監修fanclub

​キングスレポートへようこそ。

​今日の天一宮の天気はとても暖かい天気になります。
​最近ずっと降り続いた雪が積もって氷になり、今この地域はたくさんの凍った道があります。
​今日の暖かい天気は氷を溶かし、道にたくさんの水があると思います。 ​今日の聖句リマはマタイ福音書18章です。

​1 そのとき、弟子たちがイエスのもとにきて言った、「いったい、天国ではだれがいちばん偉いのですか」。 2 すると、イエスは幼な子を呼び寄せ、彼らのまん中に立たせて言われた、 3 「よく聞きなさい。心をいれかえて幼な子のようにならなければ、天国にはいることはできないであろう。
​4 この幼な子のように自分を低くする者が、天国でいちばん偉いのである。 5 また、だれでも、このようなひとりの幼な子を、わたしの名のゆえに受けいれる者は、わたしを受けいれるのである。
​6 しかし、わたしを信ずるこれらの小さい者のひとりをつまずかせる者は、大きなひきうすを首にかけられて海の深みに沈められる方が、その人の益になる。

​​(10節まで読まれました。)

​今日読んだ聖句では子供のように自分を低くしてこそ、天国に入ることができると言いことでした。

​私はその部分で、また子供のように天国に入ることを楽しんで喜んでこそ、天国に入れると思いました。


​​先週の土曜日はハヌカーの行事しましたが、ある3歳の女の子が金の包装紙で包まれたサインチョコレートコインを受けるために、とても喜びながらぴょんぴょん飛び跳ねて喜びを隠せない姿を見ました。
​3歳くらいの女の子でしたが、 その子は全くそのチョコレートの価値が大人が考えるように、いくらにもならないという事実を考えませんでした。 ただとても小さなチョコレートがその子をそんなに喜ばせるのを見ながら、その姿を見るすべての大人たちを喜ばせました。

​私たちが一人と悪い関係を持っているとすれば、その人と一気に関係が良くはならないでしょう。 小さなことから関係を回復して復帰していかなければなりません。 とても小さな親切な行動やとても小さな配慮からその人の行動が変わって行くのです。

大部分の人は、一人が変わり、関係が変わるためには、相手が根本的にひっくり返るほど変わらなければならないと考えていますが、全くそうではありません。 多くの人はとても些細なことほど小さな力があることをよく知らないのです。 とても些細なことでも人々を変えることが出来ます。

​私たちが親として、私たちの子供たちを見る時も、子供たちがとても些細なことで多くの教育を受けるということを見逃します。 

​子供たちが9歳10歳でなっても農場で育った子供たちは、トラクターを運転したそうです。
そのように最初は何もできなかった子供たちが、ますます農場の仕事を手伝って育ち、全く違う人になります。
 親にはとても些細に感じられるかもしれませんが、自分の子どもに接する時、できるだけ肯定的な態度で子どもに接しなければなりません。

そんな些細に見える親の態度は、子供に多くの影響を及ぼします。 ​親は十代の子供たちには、特に相談者と同じ気持ちで子どもに対さなければなりません 。
感情的で子どもの行動を判断する観点から子どもに近付いてはいけません。 そうすれば十代の子供たちは親が私を助けようとするのではなく、私を理解できないと思いながら親との関係を切ろうとするでしょう。

​親がいくら信実な信仰があるとしても、十代の子供たちはその親の真実性と水準を疑って否定しようとします。 なぜなら自分達の友達は自分に何もさせないで、ただ楽しさを追求できるからです。 子供たちは自分の利益を追求します。

​私たちが認めるしろ認めないにしろ、私たちの利益を追求するのと同じです。 
子供たちが公立学校に行っているとしたら、それは実は子供たちと家庭と親と信仰には、そんなに良い環境的なものではないということです。 

普通の十代の歳では、子供たちにとって、私の親が私の得になるか害になるかの判断を下す年齢です。 だから親が意図が良かったとしても(子供を助けたい気持ち)子供を相談する立場で怒ったり、とか子供を殴ったりすると、その子供は自分の親は信頼しません。

子どもと親との関係から信頼性を得られなければなりませんが、それは蓄積されるものであって、ただ自動的に得られるものではありません。 それでは親が子どもとの信頼の回復がどのように始まるのか? 信頼の回復は、ほんの小さなことから行わなければなりません。 とても大きいことを最初から期待してはいけません。

もし、子供にこの家事を手伝え と言うたびに、子供「どうして私が手伝わなければならないの?」 と聞き、親が「あなたが私の家に住んでいる間は、私の命令に従わなければならない。」と言う家だとしましょう。

​それではその子供の心には、「ああ、私がこの家を出たら、私の父や母に従う必要がないな。」「早く高校さえ卒業すれば、この家を出てしまおう。」と考えます。 しかし、このような対話は子どもと長く深い関係を築くのに全く役に立ちません。 これは愚かな子供の教育法です。 これは自分の足を自分が斧で切り取るのと同じです。

このように行動することは、子どもに親がもっと遠く離れて行けと言うのと同じです。またこのように言うことは私が君に物質を供給している間はお前は私の言うことを聞くべきだと言うことなのです。 親としての私の権威は、子供に物質を供給する間に出ることだと子供に教育しているのです。

​親がすべての物質を失って路上に座ったとしても、親が貧しくて多くの物質を子どもたちに提供できなくなったとしても、子どもはそれとは関係なく親を尊敬しなければなりません。

その言葉の意味は、家が火災により火で燃えて家がなくなったら子供たちは親の言うことを聞く必要がないと言うのと同じです。 このようなことを子どもの教育で子どもが反抗するたびに繰り返せば、子どもはこの家を早く離れようと考えるのは無理はありません。 これは子供に物質がすべてだと教えているのであり、子供たちはそれを一生記憶するでしょう。

​親の権威は神様と主から出るものです。 皆さんは、子どもたちが親のそばにいながら、皆さんの物質のレベルとは関係なく、皆さんと一緒にいることを感謝する関係を持つことを望んでいませんか?

それなら、ただ 考えもしないで親のふりをしてはいけません。 子供たちに正確に合った親の役目を果たしてこそ、そのような関係を子供たちと持つことができます。 子供にお前が屋根の下で暮らしている間、お前は私の言うことを聞けと言うお父さんは、そのような言葉をどこで聞いたのでしょうか?

​多分考えずに見て笑うコメディで見たのでしょうか? それとも自分の親から教わったのでしょうか。 親である自分がそんな行動をしておきながら、どうして私の子供が家を離れたくてやきもきしているのだろう、と疑心を持ちます。 親である自分が問題であるとは思っていません。

​子どもたちが十代前の時に親が子どもたちに尊敬を求めると、子どもたちは親の機嫌を伺いながら、尊敬を強引に要求する(親が特に努力しなくても)親に対して、尊敬するような行動をします。

​しかし、子供たちが十代に近づくにつれ、子供たちはこの親が、私にとって得をする人か、害になる人なのかを判断し始めます。

 良い親になるということは、親が自分をたくさん振り返って見て、自分がどんな親なのか、自分が子供をどのような原理で育てているのかを省みるべきです。

​家庭を一つの小さな軍隊だと思えば、私たちは子供たちが私の家庭という小さな軍隊の中で私のチームに自動的に残ると思います。私の家庭の構成員は、子女たちが義務的に誰でも行く徴兵制の軍隊だと親は思いがちです。 しかし、そうではありません。 家庭として一つに縛られていますが、十代になると、子供たちはこの家庭という小さな軍隊チームを募兵制度だとみなします。
そのチームに自分が残るのか、それとも去るのか自発的に判断します。 ​

子供たちは10代前には羊飼いの水準とは関係なく、羊達のように率いるままに従います。 ​子供たちの知的水準は5歳になれば、世の中に存在するどんな動物よりも、もっと頭がいいのです。 ​そんな子が10歳になったとしましょう。​子供の体はまだ小さいでしょう。 ですから、子供の姿は親の目にはまだ何も分からないと思ええるのです。

​しかし、その時、親がその子供が魂を持っていることを知らず、子供がこのチームを離れる決定ができるということを直視しなければ、大きな失敗をするのです。 
もし、親が自分の子供を貴重なお客さんのように大切に思うなら(子供を王様のように仕えるのではなく)、すなわち子供との関係を大切に考え、私たちの優先順位に入れて投資金のように大切に考えるなら、​子供たちが十代を過ぎて成人に行く中で、子供たちは親との関係を大切に考えるでしょう。

親がこどもが十代のとき、一番子供にとって親が必要な時に、親が子供のためにおらず、感情的な態度で子供に接して 、 あなたが私の家に住んでいる限り、私の言うことを聞けと言う親の養育の水準を持っているとしたら、本当に情けない限りです。 

イエス様と再臨主の姿をご覧ください。 主は私たちに善良な牧師としての立場を認められました。 その尊敬と愛を認められました。
​ただ私たちに私を愛しなさいと要求したため、私たちが神様を愛するのではありません。 主が苦難の道の中でも主が見せてくださった愛と真理を通じて、主の愛がどんなに深く私を愛してくださったかを見せてくださったのです。私たちの子供との関係でも同じです。

​私たちが親として子供に尊敬されるような関係を認めてもらわなければなりません。

​(休み時間)


キングスレポートにティムエルダー本部長が戻ってきました。 

◆先週金曜日、アメリカのトランプ政府はアメリカ航空局を新たに新設しました。 ​これは、米国人が100年後に、2019年を振り返った際に祝って当然のことだと思います。 
航空局はもはやオプションではなく国防の安保のためにも必ず必要な政府局になりました。

​皆さんも中国が宇宙航空局に多額の資金を投じているということをよくご存じでしょう。

​今回のトランプ決定が土壇場の決定だったということだけ除けば、今の時期に必要な決定だったと思われます。

​ブライトバートの記事です。
◆​​米国の堕胎支持の運動は1972年から(ローデウェイド法の制定で)開始されました。
​今も、プランド・ペアレントフッドという妊娠中絶施術所は全国で34%の運営費に対して税金を当てて継続して運営されています。

​これまでトランプ大統領は3年間、大統領職をしながら民主党とある程度の平和を維持してきたことは事実ですが、​トランプは民主党が望むほとんどの分野に税金を与えました。 そして、軍隊化にも税金を(中国拡大を考慮するとき緊急状況だったので)多く使いました。

​しかし、プラントペアレントのような中絶施術所に、民主党の反対を回避するために税金を使うのは、もしもトランプが2020年に大統領に再び当選すれば修正しなければならない方向だと思われます。

​アメリカ国民が払う税金は限定されています。 今のように幾何級数的に増えている国債の量は、決して持続できる量ではありません。
​多くの経済学者は米国のこのようなとてつもない国債の量は、米国の経済を崖っぷちに追い込むだろうと述べています。
​しかし皮肉にも、その絶壁がいつ現れるかは誰にも分からないということです。

​今また宇宙航空局を新設し、莫大な税金が予算として策定されました。 これが必要なことはよくわかりますが、国債の量を考えるとただ苦笑いだけが出てきます。

​​◆イギリス国会は先週金曜日にブレグジットの日付を1月31日に決めました。
​その日付けでイギリスは欧州連合を離れることにしました。
​しかし、その日が迫ってくると、まあ、また変わり、また延長ができる問題なので特に大きな意味はないと思います。
​​2020年の2月から欧州連合とイギリスはどのように二つの個体の関係を持って行くのか交渉するものと考えられています。

◆​ナンシー ぺロシを中心とする下院でトランプの弾劾に同意しましたが、その否決の事項を上院に渡しませんでした 。(アメリカ下院は民主党が与党です)

​意見の食い違いはありますが、米国上院では下院がこの弾劾否決を渡しても渡さなくても上院レベルで法廷を開き、トランプ大統領の弾劾問題を証言し、弾劾問題の正当性を判断することができます。

​トランプ大統領は連邦裁判所を保守に変えています.
​​トランプが任命した最高裁判事が2人がいます。(最高裁判事は終身形で9人か11人がいます。 だからとても大変なことです。)
​​トランプは3年間で187人の連邦裁判所と連結され、その判事たちが新たに任命されました。
​また、このような判事たちはほとんど終身形であるため、トランプ大統領のこのような行動は、米国の方向を保守側にほぼ数十年間はしてくれることを期待しています。 ​
そのうち巡回裁判の判事だけでもトランプ大統領が55人を任命しました。 それは、オバマ大統領が23人の巡回裁判の判事を任命したことを見ても非常に良い数字です。

​人々はクリスマスにキム ジョンウンがどのような贈り物を韓国に吹き飛ばすか憂慮を表現しています。 大変なことがないように祈ります。

​(休み時間)


◆​2月の第一週目の日曜日、礼拝の前の9時30分に家庭盟誓や天一国家を暗唱することをします。
​私たちには天一国歌と家庭盟誓があるという事実を必ず肝に銘じてください。

​トランプ大統領が決めた政策の内容を見ると、トランプを支持し敬虔なキリスト教徒になれないという観点の記事をあるキリスト教雑誌で書き議論を呼んでいます。
トランプは口だけでイエス様を使う汚い人だと、そのキリスト教雑誌は卑下しています。
ブライトバートはこの記事を書いた記者が社会主義の記者だと暴露しています。

​今の弾劾問題でこのように米国内が騒がしくなった状況でもトランプ大統領の支持率は50%を記録しています。
この弾劾推進はトランプ大統領の支持率に全く影響を与えていないことがうかがえます。

​ギャラップの調査を見ると、弾劾推進の前と後を比較してみると、トランプ大統領の支持率がほぼ6%上昇したことが見られるそうです。

◆最近の調査を見るとカリフォルニア州とニューヨーク州の人口が減っているそうです。 これは左派政策で高い税金と生活費があることの影響だと見られます。
​多くの移民がこの州に流入されるにもかかわらず、この州の人口が減るというのは人々がその州を離れるということです。
​その州で税金を多く納める人々は皆去り、税金をほとんど払えない合法不法移民者が増えていくことは、その州には良くない影響を及ぼします。

​◆ハリーポッターの作家(JK ローリング)はフェミニストで有名ですね。 彼女は最近、左派擁護の芸能人として絶対にしてはいけない発言をしたのですが。 それは男性は女性になってはいけないという発言をしました。

​ひげがいっぱいの人ですよね。 でも自分が女性だと主張してるんですよね。 JKローリングさんはこの人を見て「あなたが女なんてありえないですね」と左派としてはタブー発言をすることで左翼のハリウッドでものすごい非難を受けています。

◆​民主党は言論の自由は重要であるが、検閲されるべきという偽善的な立場を固守しています。
​​12月19日にあった民主党候補らの競合公開討論で、民主党の大統領候補たちは自身が言う検閲された言論の自由を味わうびっくり事件がありました。

​ある視聴者が、ある国の(中国であることが自明でした)イスラムの検閲と精神再教育についてどう思うか」という質問が出ると、​中国でも、生放送で中継されていたアメリカの民主党の大統領候補者たちの公開討論が、急きょ放送中止となりました。

​◆シカゴは銃所有規制法がとても強いことで有名です。
​しかし、そのような銃器市民所有の規制はシカゴの殺人率を高めるのに貢献したのです。
​シカゴが故郷のオバマ政権は、シカゴの銃器市民の所有規制により、オバマ政権8年の任期が過ぎた年には、殺人率がシカゴ市の過去最高を記録しました。
​今、トランプ大統領になって、締め付けられていたシカゴの銃規制法が少しずつ緩和され、シカゴの殺人率が再び下がってきています。
​しかしシカゴの人はトランプ大統領の貢献をよく知らないようです。まだシカゴはトランプが大嫌いな姿を見せています。

​残念ですが、トランプ大統領は銃規制に対して正統保守の観点を見せてくれませんでした。
​ニューヨークの都市の銃規制を気楽に考える姿を見せてきました。

​年末年始の家庭との時間を、神様に向かい主に向かう有益な時間としてお使いになることをお祈りします。
​神の王国が天で行われたように地でも行われるその日まで、​キングスレポートが共にあります。
​キングスレポートと共にしてくださったすべての方に感謝します。
アーメン アージュ


キングスレポートにティムエルダー本部長が戻ってきました。 

◆モーニングコールという地域社会新聞の少し残念なニュースから皆さんに読んで差し上げようと思います。

​ある男性がマウントウォルマートで殺害をしようとする犯人のナイフで刺される事件があったそうです。
​このウォルマートはかなり近い所なので2代王様のご家庭も行く所です。

​午後4時にニューヨークに住むあるイタリアの男性がこのような犯行を犯したそうです。
​被害者は首と唇、顔を刃物で刺されました。
​被害者に対してはその身辺を護られているので詳しい状況が出ていませんね。

​​2代王様はいつも準備し、周辺の危険状況を正確に感知するようにということをいつもお話されていますね。

​今回このような事件が起きたこのウォルマートでは、銃器所持を禁止していないと考えられますが、この被害者は防御ができる、いかなる防御物も所持していなかったと伝えられました。

​クリスマスイブで年末年始だからといって犯罪が起きないという安逸な考えを私たちがしてはいけません。

​外に出る時や公共の場所から駐車場に行く時など、常に周辺に危険要素はないか、周りをよく見て感知して防止することが一番最初に重要です。

​この被害者のように犯罪者たちのターゲットにならないようにです。

◆​法王が今年のクリスマスメッセージを出しました。

彼はクリスチャンが、このようにますます困難に直面するのは、彼らがあまりにも頑固だからだという話にもならないことを言いました。

​その言葉は「クリスチャンたちが世俗の相対主義基準で生きなければならない」こんな言葉ではないですか! この人はまだ自分が本当の法王だと思っているようですね。
​法王は、「最近、クリスチャンはかつてのような権威を世の中で持っていない」と言い、「それは変わることを恐れるからだ」と述べました。
​神様のみ言葉は永遠のものなのに、それが世の中が相対主義的に変わったからといって変わることだと言うのですか!

​法王は、「カトリックがこの時代に合った改革を行なっているように、教会がより一層魅力的になって人々に近づかなければならない」と述べました。

​しかし、彼は改革という単語を使ってはいけない人ですね。 改革は一つの団体がより良く変わった時に使う言葉なのに、カトリックは自分たちの同性愛問題と児童性暴行問題を処理してないいないではないですか!!

​また「教会が魅力的にならなければならない」ということは教会のミッションではありません。 むしろ真実を語ることによってイエス様のように世間から嫌われることになりましたが、教会は世間から認められ、世の中の魅力を発散するところではありません。

​​マシエル(Maciel)という前教皇ジョン・ポールの右腕格の司教が少なくとも60人の子供、最少では12歳の子供までも性的暴行してきたことが明らかになりました。

また、そのマシエルという人はシスターを強姦して子供を産ませ、彼自身の血縁的につながっている子供に対し、再び性的暴行を加えるなどし、カトリック内での悪行はあまりにも深いです。

​◆ある覆面をかぶった男性が店に入ってきました。 銃を持って店主を脅かします。
​映像では店の主人なのか、店で働く人が銃で脅され、犯人はお金を取ります。
​犯人はお金を持って運び、手伝ってあげるために来た人のように見える2番目の人も計算台からお金を奪って行きます。
​店の主人は引き出しから銃を取り出しますが、もう遅すぎました。 
(店の主人でなくそこで働いていた店員だと記事に書かれていますね。そして戦争有功者だったそうです。 )

​命を失くしてはいないですが、拳銃を体に所持していなければなりませんでした。
​この店が銃器所持を禁止するところであれば、私はそこで仕事をしない選択をします。

​また他の例をもう一つお見せしたいのですが 。この例は銃器を間違って使った例です。

​​13歳の息子のヘアカットが気に入らないという理由で、その息子の父親がそのヘアカットをした理髪師に拳銃3発を発射する事件が起こりました。
​父親がヘアカットが気に入らないからといって家に帰ってきて、また行ってただで理髪師がヘアカットを直してくれたのですが、自分の車をその理髪師の車にぶつけて拳銃で撃ったそうです。
​本当に話にならないですよね。 
これは銃器を間違えて使った代表的な例だと思われます。 
幸いなことに理髪師は生命の危険はないそうです。 

◆今回のトランプ弾劾件の状態を見れば、まだ弾劾件が下院議員に残っています。 まだナンシー ぺロシの机の置かれている状態です。

​◆最近自分の遺伝子を読んでみて自分の祖先を調べる小さなパッケージが流行ですが、それが今回アメリカ国務省で危険要素になり得ると発表しました。
​その遺伝子を読んでくれるパッケージは結局遺伝子バンクにその遺伝子の情報が記録され、あちこちに売られる危険要素があるということを指摘しました。
​また、このテストの結果には、その人が何か病気の危険水位が高いと知らせてくれるサービスも含まれていますが、その正確さも疑われるそうです。

値段は8万ウォン、30ウォン、50万ウォンなど、そのサービスによって異なり、もちろん顧客には絶対に情報を分け与えず廃棄すると言っています。
​しかし情報流出はハッキングを通じていつも行われてきたのであり、一度コンピューターに入った情報は消えずにどこか残っています。 資料を廃棄するという会社側の話を純粋に信じることはできません。

​◆サマンダ ・ビーという左派コメディアンは、「香港に現場取材に行った時、どれほど香港でトランプが人気があるかという事実を見て驚愕した」と述べました。

あ~中国が生きている人を殺して臓器販売することには全く驚かず、香港の人々が自由を押さえつけられて、それを鎮圧しようとする中国の高圧的な姿勢には驚愕せず、サマンダ・ビーさんが驚くポイントに私としてはもっと驚愕するしかないですね。
​サマンダ・ビー氏は恥ずかしくも香港まで行ってトランプ大統領を卑下する発言を香港人に話しているのですが、ある香港人は「今、中国に対抗して香港のために出てくれる人はトランプ大統領だ」と言い、彼女を一層色あせさせました。

​実は米国の歴代大統領を見ても、ブッシュ大統領も中国の顔色をうかがい、オバマ大統領も中国に仕えるのに忙しかったのです。 しかし、トランプはそうではありません。

​特にブルームバーグ、今回の民主党大統領選候補は、自分が大金持ちであり、中国との関係をよくしてこそ生き残れるので中国を怒らせることは絶対にしないでしょう。

​オバマ、リックラムニ等、どの政治家も中国と自分との内的事業を一層重要視しながら中国との国家利益を考えることができずにきました。

​​ビーさんのようなもっと多くの左派の芸能人たちが香港に行って教育を受けて来なければいけませんね。

​◆ニューヨーク市の州知事のエンドリュー・コモはとても幼稚なことをしました。
市内ではトランプ大統領が任命した判事たちが結婚の主礼をすることを禁じる法案を提出しました。
​​2年前、ニューヨークでは下院議員らも主礼をして結婚を認める権限を与えたのですが、判事らの主礼の権限を奪うということは、実に幼稚な復讐に他なりません。

​◆先週の土曜日はアメリカ史上、一日のショッピングの購買量が最も高く記録されました。 また、インターネットの発達はオンラインショッピングが活性化されているとも考えられます。 
しかしみんなが持っている質問は、このような経済のブームが2020年にもつながるだろうかということです。

​神の王国が天で行われたように地でも行われるその日まで。キングスレポートが皆さんと共にあります。

​アーメアジュ
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