2019年12月19日木曜日

アメリカに対する神の希望◆キングスリポート 12/14(土)2019◆リチャード・パンザー会長

アメリカに対する神の希望

God's Hope for America 

The King's Report 12/14(土)2019

 チャット通訳:英韓イヘジョン 韓日Ikuko Shoji 監修fanclub

おはようございます。
2019年12月14日 ようこそ キングスレポートへ。
二代王代身のリチャード・パンザーです。 
今日は天暦で天基10年11月19日です。 2代王様、王妃様、世界のすべての食口の方にご挨拶いたします。

今日の訓読のみ言葉として1976年6月1日 お父様がヤンキースタジアムで語られたみ言、アメリカに対する神の希望です。

1976.6.1[お父様のヤンキースタジアム大会のみ言]

今日、私達はあらゆる個人、あらゆる国家を世界の不可欠の要素として見なければならない時代に生きております。この私達の世界には基本的に二種類の生き方があります。その一つは利己主義的な生き方で、もう一つは、人が自分のことや自分の家庭、そして自分の生活以上に国家や世界というより大きな目的のために生きる、非利己主義的な生き方です。歴史を通じ、その東西を問わず、重要な役割を果たした人間は、公的精神を持ち、あるいは無私の精神を持った人々でありました。歴史上の正義の男性、女性そして聖人達は、自己を捨て、神や人類のために自分自身を犠牲にした人々であります。事実イエス・キリストはそのような正義の人の最高の実例でありました。

しかし、最も自己意識を持たず、最高の公的精神を持ったお方は、まさに神であります。人類が神に反逆した時、神は復讐をするのではなく、むしろ人類を許されました。そして神は罪深い人間を罪から救いへと引き上げるべく倦むことなく働いてこられています。救いのわざを行うために、神はその独り子イエス・キリストを地上に送りました。神はその独り子を犠牲にしてまで世界を救おうとなさいました。神はまた、イスラエルを選民国家としてたてられました。選民国家をたてられた目的はまた、世界を救うためでありました。また神は同じ目的-世界を救うためにキリスト教を立てられたのです。

聖書のヨハネによる福音書三章十六節には「神はそのひとり子をたまわったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである」と書かれています。この世界こそが神の目的であることを覚えておいて下さい。ちょうどイエスが世界を生かすために、その生命を喜んで献げたように、神はすべてのクリスチャンが世界の救いのために自分自身を喜んで献げることを望んでおられます。しかしながら今日、世界のクリスチャンは神のこの心情を実現しようとする努力さえしていません。 

神は人類が一家族になることを願っておられます。それ故に、神が願われる家庭、教会そして国家は、人種や国籍の障壁を超越したものです。皮膚の色を一つに混じり合わせ、人種や国籍を超越した人々は神の目から見て、最も美しく、神にとって最も喜ばしいものです。

アメリカを見てみましょう。アメリカ合衆国が神により生まれたものであるのかどうかを知ることは、最も重要なことであります。紳士淑女の皆さま、アメリカがまさに神により生まれたというのが私の固い信念であります。あなたの血筋には多種類の血が混じりあっています。かつては敵同志であった国々が、今ではあなたの血の中で一つになっているのです。人種的また国家的壁を乗り越えた個人や家庭が、教会や社会や国家を造るためにともに集うならば、その国家こそが、すべての人々にとって神の理想の国となります。 

全歴史を通じ、そのような国はただ一つしかありません。アメリカ合衆国です。アメリカというこのユニークな国が、神の創造であることは明白です。アメリカの人々は、世界のありとあらゆる所から来ております。アメリカ人であるということは、あなたがどのような人種であり、どのような信仰を持ち、どのような文化的背景の出身であるのかということによるものではありません。あなたがたがどこからの出身であるにもかかわらず「これは私の国です」と言えるのは、ただこの国だけです。それがアメリカなのです!! 

アメリカは世界の縮小体です。国籍や人種を超えて、アメリカは理想世界のための雛形を造に出しました。神御自身が、神の国アメリカ大陸を、時の満ちるまで文明から意図的に隔離し、そして神はこのモデル国家を建設されたのです。神の摂理の中で、神はアメリカに油を注ぎ、その地に豊かな祝福を注がれました。わずか二百年の間に、神はこの国を地上で最強の国家に育て上げられたのです。

(1976.6.1)

私達はお父様がアメリカに対して、とても高く期待しておられた事がわかりました。 勿論神も同じだったでしょう。 しかし同時にそうであるが故に、お父様はアメリカに対して批判的目で見られたところもあられたでしょう。アメリカは神から祝福を受け、強大国として成長し、特に他の国と比較してとても物質的に祝福を受けました。 アメリカで貧しいと思われている人達も 実はヨーロッパの国々の平均生活水準より高いのです。 すべてを経済的なものと還元する事はできませんが、とても祝福された国なのです。 しかし人々は大部分物質的祝福を受けたにもかかわらず、神を忘れてしまったのです。
お父様はこのような人達を目覚めさせようとしたのです。 神はこの国に沢山の祝福を与えられましたがそれは理由があったからです。 そして神がその息子を犠牲にしたように、そしてイスラエルでその教えを伝えたかったように、アメリカを選択されたのでした。 お父様はアメリカが選択された国だと信じたのです。

お父様のこの大会のみ言葉を記憶していますが、全ての人種が1つになることに対して話された時、実はお父様が話されたのは当時は古臭い話だと思いました。しかし今はサタンが本当に人種を分けて対立させようとしているのを感じます。 

白人と黒人 ヒスパニック(スペイン語系アメリカ人)と分けてアメリカで、左翼達はこのような全ての人種を分けようとしています。 お父様がおっしゃった事は、本当に重要な事でした。 当時私は皆がわかっていることなのに、何故この事を語られるのかと思いましたが、今現在、左翼系大学では沢山の学生達にアメリカは悪い国だと教え、アメリカ原住民から土地を奪ったと教えています。 
その後 アメリカが原住民と結んだ条約を破るのと同じような問題が事実ありました。 しかし原住民と一緒に協力した部分もありました。

お父様は、もしもアメリカが真実に神のみ心にかなっていたならば、犠牲とならなければならなかった原住民も、もしもアメリカが神のために用いられていたならば、その時犠牲になった事は、世界で神の目的を果たす為のとても重要な意味があったことに気がつくだろうとおっしゃっられたでしょう。 
しかしアメリカが自分中心的な姿に変わっていくならば、 アメリカの原住民は自分達の犠牲をののしられたと思うことでしょう。

今日は王様のインタビューを終える予定ですが、最後のセクションで、王様がアメリカに対して、アメリカの目的に対して語られます。 
そのインタビューを見てみましょう

<王様とのインタビュー>
第7章 ペンシルベニアの荒野"
ミッドバル"(ヘブライ語で荒野の意味)から学んだ事

パンザー会長:家族をペンシルベニアに連れて来ることを決定されましたが、何故ペンシルベニアに来られる事になったのですか?そして沢山の時間をミドバル(荒野)で過ごされたのかについても話してくださいますか? 

二代王:私達は韓氏オモニが彼女の神学を続けていくという残念な選択を変えないという現実に直面しました。 それが確実なものとなった時、ちがう、ここを離れるだろうといいました。 ここに残って補助金を受け取らない、つながりを持ちたくないと決定しました。 その人達は私達に月給を与えようとまでしました。 彼らは 貴方達はまだ支援を受けているだろうと言いたかったからです。 それで私は韓国の銀行口座を締めました。 彼らがこれ以上送金できないようにするためでした。 私はすべてを切り、彼らがどんな紐をも結べないようにしました。「ちがう 彼は(2第王様)はまだ支援を受けている」このような事を全くなくする為です。

私達はサタンが、どのように作動するのかわかっているからです。その紐(つながり)が残っているならば、「ちがう、彼は(2代王様)はそのように行動していいるけれども、韓氏オモニが資金を与えている」と言うでしょう。 不幸にも、それが事実真のご子女様の家庭になされている事なのです。 その条件に縛られているのです。 ですから私はそのすべてを切って癒えを買って出ていく準備をしました。 当時國進ニムもニューヨークから出て行く途中でした。 法が、反憲法的に変わり全ての銃器規制法案を通過させようとしていたからです。 ですからちがう場所に移動するしかなかったのです。

私達は、お父様が導かれた霊的世界ヘ連れて行かれたのです。 お父様はここへと私達を連れて来られました。
 
初めて来たところはPA、お父さんを意味するパです。 そしてそこで初めて行ったところはロードバレー"(主の谷)でした。 私達はみんな、「何だって?」この様な反応をしました。「まさかローズバリーとは!」そして初め見つけた家はまさしくこの家でした。 
國進ニムは國進ニムの家族の為にこの家を見ておられました。 
そして私を一緒に連れてこられたのです。 

ローズバリー(主の谷)からサンライズ(明け方)コミュニティーにいたのです。完全に特別な状況でした。 國進ニムは、ここで特別な人達と連結させて下さり、市場にでる以前に、この家について知ることができ、神はとても沢山のことを導いてくださいました。 
そして國進ニムの住所はまた154と お父様の聖和時間と一致しました。

ですから私達はPA(パ、お父さん)州で またPAはアメリカ独立宣言書が締結された'独立の州'として知られています。

私達はエンパイア オブ ステイト オブ ニューヨーク、"帝国の州"であるニューヨークから出て"独立の州"へと来たのです。 ハハハ これは本当に驚くべき事であり。 出エジプト記にあるように、帝国から出て行くという象徴と同じことでした。 勿論これは今の家庭連合がしようとしている事でしょう。 
154と同じサイン、ここのコミュニティーにいる人達ここにいる方達全てが猟師であり、銃器所有の憲法第2条を守る人達でした。 本当に驚くべき事です。

私達はこの全て お父様が与えてくださったものに抱かれていました。 私達の子女達も、ここの学校に行って、 その先生達が言うには、貴方達のお祖父さんを尊敬している。 彼はワシントンタイムズをつくりあげた、と言いました。 保守的価値を守る人達でした。 ニューヨークでは全くそのような事はありませんでした。 いつもそれはひどいといった反応でした。 ハハ、ですから本当にちがう世界でした。
 
聖書で盤石の上に立ったと同じように、マタイ福音書にも盤石の話が出てきますね。とても野生と自然に囲まれた所です。しかし、ここには本当に美しさと純潔さがあります。 真のアメリカの精神があり真の自由を愛する精神があります。 ニューヨークとニュージャージーのような大都市とは全く違う所です。
 
すべての事が、本当に速い速度で拡大されました。 また 迫害を受けてここへと離れてきた人達とも出会いました。 神は私達を導いてくださったのです。 本当に驚くべきことでした。 
また興味深い事はニューファンドランドは、政治的にも民主党と共和党の両党の競合州でもあります。 国全体の傾向を表す傾向があります。 大きな州として、福祉などに寛容な事案も多いですが、同時にとても保守的で、 銃器所有、 憲法修正の第2条権利、 自己防衛を守る所です。 またローズバリー(主の谷)プロミス アンド パーク(約束された地)と同じようにニューファウンドランド(新しく見つけ出した地)など、この全てが聖書的名前がついていることに本当に驚きました。

ここに来たときに、お父様にお会いするいろいろなビジョンがありました。神を賛美すればするほど、もっと多くの人達がここに一緒に集まりもっと沢山の霊的力と視覚の全て、感覚、 音…全てが霊的なセンセイションが起きました。 いろいろと人達が開かれて神が与えてくださった聖霊の恵みが現れました。
 
お父様が荒野へ行かれた理由、イエス様が荒野へ行かれた理由が常にありました。 荒野では本当にサタンと決闘する時間です。 また同時に世界的にもサタンと決闘するのです。 荒野は本当に重要な事を象徴しています。 荒野はヘブライ語ミドバルからきていて、それはタバルという語源からきています。  
タバルとは"み言葉"を意味していて それで荒野は神のみ言葉に出会う時間でもあります。 
また同時にサタンと闘う時間です。聖書のヤコブが荒野でサタンと闘かったのと同じです。  
荒野でこそ試みにあってサタンと決闘してたたかったとき、自分がどのように創造された存在なのかを悟るようになります。 それでお父様も荒野へ行かれたのでした。 

[第8章]アメリカと天一国建設

神は韓国と日本ではない、ここに私達を呼んだ理由は、アメリカにまだ自由の残存が残っているからです。 例えば、私は幼い頃、銃器所有者でしたがそれは私の兄弟達が銃器を所有していたからです。 男として認められたいのなら持たなければならないと圧力を受けたのです。 しかし私はそれを放棄して、それに対して反抗しました。 仏教を修行し平和主義者になり、過去の全ての脅威的な武術から離れ、 瞑想を学び菜食主義者となり、 完全に反対方向へと向かっていました。 勿論、仏教を通して沢山のことを学び、それに対して開かれていました。 心がどのように作動するのか心理的部分においてです。

しかし、仏教から離れるようになった理由の一つは、最後の社会的目標を見たからです。 仏教国家を見ると、ほとんどが共産主義国家と同じでした。すべての国がそうです。 たとえばチベットも完全に中央権力システムなのです。 僧侶達はスーパーエリート層に支配されました。 また常に性的問題がありました。 私達がカトリックに見るのと同じ性的問題が、仏教にもおこったのです。それで私が仏教がつくりあげた核心的社会を見る時私が、私の人生の全ての目標を仏教においたのでー修行、個人的修行を通してです。
 
しかし社会的基盤として広がった時どうでしょうか?
自由を作り上げられませんでした。
仏教の目的は開放の為でしたが、それによって作られる社会はどのようなものでしょうか?
自由をたてません 全体主義体制となり中央集権化された君主制をつくりあげます。

そして、実際歴史を見れば現代世界で、最も自由をたてた憲法は、何処から来ましたか?カトリックではありません。 カトリックはファシズムを擁護しました。 ナチを擁護し、スターリンを擁護しました。 独裁者と暴君達を擁護しました。 なぜならば彼ら自体が位階的システムだったからです。

分権化された地域政府の始まりは、プロテスタントキリスト教でしかありません。 新教徒プロテスタントの本質が、まさに分権化された、地域化された宗教でした。 ここには位階秩序がありません。 全ての個人の信仰は神との関係と連結されています。
  
メソジストまたは、バプテストなどに連結されているのが重要ではありませんでした。 この全ては"組織"のために連結されているのではなく"信仰"によって連結されているのです。

ですからこのような分権化された宗教、分権化された信仰、私達が分権化された位置で、超越的なものと連結されることができる、この分権化された信仰こそ、アメリカの憲法を創始させたのです。
私達が自由を探し出すために政府を通さなくても良いということなのです。それは神から来るものなのです。
 
これが現代世界における自由の実体的始まりでした。
そして何故、彼らがそれほどまでにプロテスタントキリスト教を嫌ったのかを知りました。
 
仏教イスラム教カトリックより特別に嫌った理由は、プロテスタントキリスト教は本質的に中央集権化された権力に抵抗したためです。本質的に抵抗的です。
コントロールするのは難しいです。そのような中央集権化された権力に抵抗する精神です。

ですから、ハーバード イエイル プリンストンと同じエリート主義的コミュニティーで、プロテスタントキリスト教に対して強く憎しみをいだいています。
それが自由のための土台てあったにもかかわらずです。分権化された自由です。
ですから、私はお父様が、私をここに送られた理由が、その根を探し出すためだと考えました。 初めて私の自由を受け入れて、銃器所有・自己防衛をする自由とそのような武術を学びながら男性として私の自由と、お父様がおっしゃる平和軍平和警察、天一国の主人として自由な男と女全てが万物を主管出来る自由と権利を持つのです。 それは自己防衛を学ぶ事につながるのです。
私の妻と娘を励まし、女性達はこのような事は出来ない内容として常に受けてきた恐れを脱ぎ捨てて、銃器を学びナイフ武術と柔術を学び、この様なとても危険な事を学び、これらは全て、皆様に力を与える武術です。

これらは現在アメリカでしか出来ません。他の全ての事は、大変中央集権化されています。ですから全体主義者は、その自由を破壊する為にアメリカを攻撃しているのでしょう。
 
しかし、これは天一国ではとても重要です。天一国で自分を保護する権利は神がくださった、とても核心的な権利だからです。 これは狩猟だけではなく、政府が悪化し、天一国の設立原則からとても離れてしまった時、天一国の市民が、それに抵抗出来る手段と火力がなければなりません。 
政府だけが力を持つのではなく、人々がその力を持たなければならないということなのです。

ですから、ここは神の王国、天一国があってとても重要な所なのです。それで神は私達を再びアメリカに送ったのです。 自由な人としての側面と責任、その責任をお父様は、 平和軍平和警察と呼ばれたのです。 本当にみなさんの隣人を保護してあげれる人になるのです。 全ての市民にはそのような権利と義務があるのです。 そしてその人達の子供たちが自由になれるように助けてあげるのです。 

この憲法修正第2条の価値について、以前は全部を理解は出来ませんでした。 私がとても長い間、 平和主義者だったからです。 私が自由の勉学に対して自由の社会学的側面に対して理解するまでのことです。 共産主義と比較して自由の政治的システムに対してです。 これらすべての事を学び、教育をを受けたので、それら2つの違いを見る事ができたのです。 
それが私がここにいる贈り物だと思います。 このように自由に出来るということです。 これが出来るのはおそらくアメリカしかないでしょう 。
 
(インタビュー映像 終)

2代王様は、どれほどお父様と真剣に対しておられたのか、本当にはっきりと見えます。 お父様はアメリカに来られて、共産主義が実体的に危険であることを話されました。  1970年代に、 私は1973年に大学を卒業しましたが、 共産主義に対して全く心配がありませんでした。 大学で教授たちもそれに対して心配しなかったし、大部分の人達も同じでした。 お父様は本当に義なるアメリカ人と連結してくださいました。 神についていく世界とそうでない世界、自由に従う世界と奴隷制についていく世界との間でです。

統一教会の沢山の信徒達は、我々は平和的世界に住んでいるので、それらを超えたと考えていました。 
しかし現在の世界でおきている紛争は理念的戦争だということです。 
中国は彼らの共産主義を広めようとしています。 
現在中国では真の信仰心で神を賛美したい人達を牢獄へ送っています。 
王様がおっしゃられる闘いがおきているのです。 

神がくださった自由、創造主であられる神がくださった自由はプロテスタントキリスト教を通して最も表されていて、それに反対する危険な暴圧があります。
皆様をコントロールしたいのです。「我々は貴方達は神が与えた自由があると言うがそうは思わない、我々はそんな事に神経を使わない」と言っているのです

世界的に自由世界と共産主義との葛藤が起きています。家庭連合の韓氏オモニは最近の4年間の間に直接言っている内容を直接聞いてみると人間の堕落は人間の欲望の為だと言っています。
 
何故このように言うのでしょうか?何故堕落は性的堕落によるものだと言わないのでしょうか?彼らはそれを言いたくないのです。政府から彼らの子どもたちがコントロールされるようにしたいのでしょう。
 
家庭連合は、完全にこのような非原理的視覚を擁護し、左翼的視覚を擁護しているのです。

万が一人間の欲望が堕落の原因だとしたら共産主義者はその解決法があるでしょう。 彼らはお前の物を全部奪おうと言います。 そして被害者集団に分け与えようと言います。 これが共産主義です。 そして家庭連合はこれを擁護しているということは大変衝撃的な事です 

12月28日に韓オモニがニュージャージーに来ます。 韓氏オモニがその場で堕落の原因が魔違った性的愛の為だと言わないであろうことを、私ははっきりと断言します。

本当に私が間違えることを願います。家庭連合は左翼と連結される事でもっと有名になると信じています。
 
イエス様は「サタンはこの世の神だ」と言いました サタンはこの世でとても人気があるでしょう。それは事実です。 ですから、もっと有名になりたかったら彼らと一緒になればいいのです、

統一教会の運動は血と汗と涙でつくりあげられました。 真のお父様から始まって、そして沢山の兄弟達がお父様についていくために、すべてを捨ててきたのです。 そのようなすべての人達に、お父様は裏切られ、兄弟達にも裏切られたのです。恥ずかしい話です。

神に、ついていく事はとても多くの犠牲が伴います。 それで多くの人達はその道を選択しません。
しかし、そのような人達は意味のない人生を選択することと同じなのです。酒に酔って、なんでもやりたい放題するでしょうが 貴方の人生はなんの意味もないのです それはどんな人生ですか?
神のみ旨に従う時、皆が深い喜びを感じるのです。

今まで共にしてくださってありがとうございます。 
神様が祝福して下さり神の王国が一日も早く来ることを祈祷いたします。
ありがとうございました。

アーメン、アジュ
___________________________
キリストのリバイバル、クリック感謝です。
★完成期祝福・先祖解怨を受け付けています。ミニ完成期祝福キットをお送ります。本部公認の冠婚葬祭・二代王より聖霊を賜った聖霊教会です《聖霊役事のため贖罪条件を推奨し祈っています

2019年12月18日水曜日

天一国市民は神の眷属◆キングスリポート12/16,17(2日分)


天一国市民は神の眷属

キングスリポート12/16,17(2日分)


神への見知らぬ人と外国人

Strangers and Foreigners to God 

The King's Report 12/16(月)2019

チャット通訳: 英韓ヨナ王妃 韓日Yuko Morita 監修fanclub

​キングスレポートへようこそ。

​今日の天一宮の天気は少し曇りで午後になると雪が少し降る予定です。

​雪の量はそう多くはないはずですが、午後6時から雪の量が少し多くなり、夜通し雪が降るものと見られます。

​今週の土曜日がもう冬至です。 日がだんだん短くなりますね。


​昨日の礼拝では、アメリカ市民銃器所有特別都市法というものを進めているトムさんとペティさんが来てブリーフィングをしてくださいました。

​今ペンシルベニア州の8つの郡でこの仕事を一緒に推進しています。
​(ペンシルべニアには約60余りの郡があります)

​このようなことが推進されている理由は、バージニア州で赤い旗法(近所や知人の告発によって、一人の銃の所有権利を剥奪する法)が制定され、施行されたことで、バージニア州の市民たちが自分たちのカウンティを銃器所有特別都市法に通過させたことで生じました。

​そこに油を注いだのはバージニア州知事(民主党左翼系の州知事)で、もし州警察が赤い旗法に従わなければ連邦警察を送り、その州警察を連行すると発言したのです。 銃器市民の懸念が州政府の暴政的な立場を表立って見せるきっかけになったのです。


​昨日、礼拝の後、このように鉄杖訓練をするために行きました。 鉄の杖を扱うということは本当に多くの注意と訓練が必要です。 共産主義社会主義のターゲットを合わせている姿です。 ​今ご覧の少女は18歳です。 もう鉄の杖を購入しました。 ​(米国では21歳になると銃器隠匿所有を行え、18歳になると銃を家で所有することができます。また射撃場まで車から銃器を運んで行くことができます。)

​​今ご覧の女の子は13歳ですね。^^

​この子は訓練前はちょっと傲慢な感じがしたのですが、訓練をして2年目になり、とても謙遜になりました。


​この映像は天宙ガーデンで撮った映像です。 同じ映像はシンディ(信宮)のガンスイートにも載せています。 約、私の3倍程度が視聴しました。

​このように多くの一般市民の女性が鉄杖訓練を定期的に行っているという事実が、市民銃器所有社会から反響を呼んでいると思いました。


​クィーンは今回の映像では防弾服と防弾鉄帽をかぶって鉄杖訓練をしました。

​最近、応急手当カバンは防弾服の脇腹につけるのではなく、腹部につけるようになっています。 
実は、脇腹のほうにあると、鉄の杖を携帯して使っているとき、ずっと引っかかります。 それでこんなに便利になるようにしたのです。 

昨日はイスラエルテレビで私たちの聖殿コミュニティを撮影しようと来ました。 ​2人のイスラエル女性の方でした。 イスラエル軍隊にももちろん行って来られました。
​​軍隊にいるときM16(AR15の自動、軍隊用)鉄の杖で練訓練をされました。
​撮影とインタビュー、および現場スケッチをしました。 ​​​

今日の聖句リマはエペソ2章19節から22節です.
19 そこであなたがたは、もはや異国人でも宿り人でもなく、聖徒たちと同じ国籍の者であり、神の家族なのである。 
22 そしてあなたがたも、主にあって共に建てられて、霊なる神のすまいとなるのである。

​本当にありがたいみ言葉です。 この聖句では、私たちが神様の外人ではなく、聖徒であり、同じ市民であり、神様の眷属(けんぞく)だと述べています。 本当に感謝のみ言葉ではありませんか!

​実は、聖書では地球を中心にすべての惑星が回る地球中心の宇宙観を語っています。 しかし、私たちは公立学校とメディアで逆に学びました。
最近、また研究結果では、地球を中心に宇宙が作られているという研究結果が出ています。 その言葉の意味は結局神様が人間をとても特別に創られたのであり、神様の形状に創られたという事実を示唆しているのです。

​今まで科学界は人間は動物であり、ただ何千億万個の惑星の中で、地球はただ一つであり、私たちが知らないのところで人間よりもっと賢い存在が他の惑星に生きているだろう。という程度の見当をつけてきました。 そうして間接的に神様の知的設計、つまり創造を否定してきたのです。

​他の言葉では、現代時代の科学界は自分たちを新しい宗教として立て直し、世俗的な科学者たちは新しい聖職者の階級になったというのです。 人々は彼らの言葉を盲信し、彼らが正しいと言えばうなずいて、彼らが間違っていると言えば宗教界を攻撃する行動が度々ありました。

​私たちが神様の王国では同一の市民であり神様の眷属だという事実を知ることは本当に嬉しいことです。

​主は私たちを主の王国と家に送ってくださり、同じテーブルで食べ物を食べるようにしてくださり、また主の子供にしてくださるというのは本当に驚くべきことです。

​私たちは私たち自身を空っぽにして主で満たしてこそ、そのようになるのです。自分で一杯であればありえない事です。

​ペンシルベニア州は本当にアメリカの独立革命と奴隷解放運動にとても重点な役割をした地域です。 ペンシルベニア州の戦闘の勝利はアメリカの独立軍の勝利に決定的な影響を与えました。 特にゲティスバーグの戦いとポジ渓谷の戦闘はペンシルベニアの記録的な戦闘となりました。

​聖書では、エデンの園を地球全体として見るよりも、地球の一つの地域として描写しています。

​私が最近見た若いキリスト教徒の映像では、エデンの園で4つの川が流れ出る(聖書で描写)ように見えるところを特定地域として指しているのを見れば、全体の人類がおり、アダムとエバを最初の祖先としてエデンの園で神様が選ばれたのではないか、という推測もしていました。 まるで神様が聖幕で大祭司長と直接会われたように、エデンの園でアダムとエバが神様と直接会って対話をしてくださったからです。

​​旧約では、大祭司長がヤギを捕まえて懺悔の日にそれを聖幕に供え物として持ち込み、イスラエルの全体の罪を代表で神様に懺悔する儀式がありました。 大祭司長はイスラエルの父の役目をしているのです。夫の役目、祭司長の役目は家庭の罪と過ちを神様に告白して悔い改めることです。 また、家庭で妻は夫に自分の過ちと罪を告白し、また子供は母親に自分の過ちと罪を告白し悔い改めるのです。​

​ある人は妻だけが夫に罪を告白して悔い改めればいいと思っている方もいます。
​​夫は神様ではありません。 夫も自分の好きなようにできるものではないのです。 また、妻たちも、自分たちが夫を尊敬すべきであり、罪を告白し悔い改めなければならないという事実を知らないのです。責任はお互いにあるのです。 ただ一人にだけあるのではないのです。

それでは今日は聖句リマをここまですることにします。 ありがとうございました。




時事リポート

​キングスレポートにティムエルダー本部長が戻ってきました。

​今週の木曜日ごろになると、下院議員たちが(今はアメリカ民主党が与党)トランプ弾劾問題を投票する見通しです。

​しかし、色々な雑音が聞こえています。

​​6人の民主党下院議員らはこれは話にならないと言い、自分たちは弾劾案に投票しないと発表し、1人の民主党下院議員*は自分の政党を共和党に変えるとも発表し、大統領に会ったりしました。*民主党のジェフ・バンドリュー

​(先ほどご覧になった社説は私たちの地域の民主党下院国会議員のマット・カートライトという人が書いたものです。

​この社説には彼は弾劾について真剣に悩み、国のために心配したが結局弾劾に投票することに決めた、 まぁそういう要旨ですが。 それを真っ赤な嘘です。

​​私(ティム本部長)がマット・カートライトに昨年12月頃にトランプ大統領を弾劾しようとする民主党の動きに参加するなと手紙を書いたら、彼でなければ彼の事務室で返事をしてくれたのですが、私はもう弾劾をしようと決心したという説明の返事を長く送って来ました。

​​彼は民主党18人の議員会にも入っており、ナンシー・ペロシと撮った写真も見ましたね。彼は完全に骨の髄までトランプを反対し、民主党側の地位を作っている人です.

​次の国会議員の選挙で必ずこの人と競争し、国会議員の座を剥奪できる候補者が必ず必要です。

◆​ボリス・ジョンソンが率いる保守党の今回の選挙の勝利は1980年以来、初めてです。

​英国の保守派は私たちがついに社会共産主義にイギリスで勝ち抜いたと驚嘆していますが、私の予見では共産党(労働党)は5年以内に英国保守党案に入るでしょう。

​また、英国労働党の代表は、「これは自分個人の過ちであって、共産社会主義は絶対間違っていない」という立場です。 このたびのボリス・ジョンソンの勝利により、イギリスはボリス首相が望むいかなる形のブレグジットでも決定して推進できる状況となりました。

​しかし、それは英国で社会主義共産主義者の撲滅を意味するものではありません。 常に社会共産主義者たちは絶対に自分たちの思想が間違っているとか、絶対に自分たちの共産政権が失敗したということは認めません。

​いつも言うことは、適任者が出れば私たちは勝利するだろうと言うのです。 中国が失敗したときの50年前にもそうでしたし、ベネズエラが失敗した今も、彼らは適任者が出る、自分たちは勝利すると話しています。

​その独裁者である米国が、私たちの自由を侵害して妨害したために私たちの美しい共産主義が失敗したと言います。 

真のお父様は、勝共運動をされながら、市民の意識改革についてたくさん語られました。

​一時は保守政権と一緒に勝共運動をしたこともあります。 また一時はタクシー運転手たち皆に勝共運動をすることを必須にした時もあります。 政府がタクシー運転手たちに情報を聞いて広げる媒体だと見たからです。

​おかしな話のうちの一つは、政府が88オリンピックの時にはすべてのタクシー運転手に英語を学べと要求した時もありました。 真のお 父様は南米でも勝共運動を、つまり市民反共運動をたくさんされました。


​今ご覧になっている映像は、聖殿食口のドリットさんが作った映像ですが、真のお父様の勝共思想のみ言葉を読んでいらっしゃいます。

​多くの貧しい国々は、共産主義の約束する食べ物が共同分配と国が運営する職業の保障などを見ながらそれが良いと思いました。 しかし、結局はそれとは反対に、共産主義は市民の自由を奪って大虐殺をしました。
 (映像終り)

たくさんの方にこのチャンネルを購読していただければ幸いです。 

◆​中国の一人の子供産んでしっかり育てようという政策は、2015年に二人の子供に変えました。
​あるアメリカに移民してきた中国人女性は、中国での子供政策について特別な感情はなかったそうです。 その中国人女性が言うにはアメリカに住みながら一人っ子政策というのは話にならないし、中国が一人の子女政策を市民に適用したために起こった弊害について述べています。

​その中の一つは、もしある家庭で二人目の子供を生めば政府がその子供を強制的に連れて行き、もしその家庭がそれに従わなければその家を壊したりしたそうです。 また、孤児院に子供を連れて行くと、その子を人身売買に売ったりもしました。

​ある中国の産婆のおばあさんの証言によれば、自分は何人かの子供たちを生むことを手伝ったが、その数字は覚えていないが、自分が何人を殺したかは(生まれた後、子供を殺すこと)は覚えていると言いながら、自分は5万から6万の子供たちを殺したと告白したそうです。 彼女は今、不妊夫婦を助けることを懺悔の意味でボランティアをしていると言いました。

​また、生まれた赤ちゃんを市場の箱やカゴに入れて放置するケースも多々あったのですが、そのようにして死んだ子どもも中国では珍しくなかったそうです。 このような状況を中国では、これは中国人民口幾何級数的膨張との戦争だとして包装していますが、戦争では結局多くの死者ができ、そのようなものだったと正当化しました。

​(今話している中国の内容はドキュメンタリーで作られているそうです。) 

また、本当に驚くべきことは、このように罪のない命が生まれてから死んでいく状況を、その産婆や自分の子供を死ぬという状況に放置した母親たちが言うには、「それは仕方なかった。 私たちは政府の一人っ子政策に従っただけだ」と述べました。

​私はこのドキュメンタリーを見ながら、(中国人女性が一人っ子政策を暴露)最後に、本当に驚いたこの一人っ子政策を暴露した女性の姿勢です。 この中国人女性が言うには、中国が大勢の赤ちゃんを殺すことを支持する政策を実行しましたが、アメリカも中絶を女性決定権としてはっきりと支持していないため、「中国やアメリカもお互い様だ」と結論づけています。

​その結論を見ながら、これは本当にこの女性は他の案件を隠していると思いました。 
現在、中国はこのような一人っ子政策で人口では男性が急増し、妻たちを東南アジアから連れてくる現象も現れています。 
アメリカが中国と特に違うところはないんですって? (共産主義者たちの絶対間違っておらず、ただ指導者が違っただけだと言う主張と同じですね。)

英国の保守党が今回勝ち、英国の左翼は「ボリスジョンソンは私の首相ではない、私たちは革命を望む」と叫びながら、武力革命を市民たちに煽っています。 来年の選挙でトランプが勝つとしても、米国でも武力革命を叫ぶ左派の行動が予想されます。 米国の保守も覚悟を決めて準備しなければならないと思います」 

(休み時間)

​アメリカで、いつ生まれた子供を殺そうとして政府が市民の家を壊し、その子を強制的に次男だという理由で捕まえて行ったのですか? 「中国共産党の一人っ子政策は、独裁と強圧だったにもかかわらず、それをまだ包装しようとするのは、本当に話にならないのです。

◆​バージニア州の90個の郡が自分の郡を市民の銃器所有保障・カウンティ(サンクチュアリ郡)にするとサインしました。

​しかし、このようなカウンティの反応にラルフ ノーザン(Ralph Northam)バージニア州知事は、もし州政府の銃規制に従わなければ、確実な州政府側の「報い」を受けることになると発言しました。

​このように強くバージニア州では対峙が行われています。

​その反面にプエルトリコは1898年にスペインに米国が勝って米国領になった国です。

​しかし、その国の領土と統治権は持っていますが、アメリカの市民としてプエルトリコ市民は市民権を持っています。

​今回のプエルトリコはアメリカの憲法の中で、市民銃器所有法を受け入れるという決定をしました。
​市民が自分の保護して隠匿携帯をすることをプエルトリコ政府が許可をするということです。

​これはバージニア州の立場とは全く逆ですね。

​バージニア州知事はバージニア州でAR15の所有を禁止する法案をまもなく通過するものと見えます。

​そうなれば、バージニア州ではAR15を買ったり売ったりできませんし、また今、バージニア州で、AR15を所持した人はそれを返納したり、政府に登録をしなければなりません。

◆​国会は大統領を弾劾することができる権限があります。 しかし、その権限を誤用してはいけません。 特に特定大統領があまりにも憎いからというのは弾劾の理由になってはいけません。

​しかし今、トランプ大統領を弾劾するための民主党の推進は国会の権限の濫用としか見られません。

​結局、そのような民主党の愚かな行動を私は米国の国民が見抜くことができると思います。

​実はアメリカの選挙の大事な約束の一つは、選挙の時までは一生懸命にやり、結果が出た時は承服してその指導者を押してあげることでした。

​しかし、選挙が終わっても、その結果に承服できず、ますますあがき、乱暴な雰囲気がとても蔓延しているという事実は、米国市民の政治水準がますます南米のように下がってきていることを見せています。
​神様は絶対独裁者ではありません。 神様は教育者です。 人々を自然屈服させる方です。

​私たちは絶対に、共産主義をただ政権だけを変えるといっても変えることはできないのです。 結局は市民に教育を通じて共産社会主義に対する強い警戒心を植え付けなければなりません。

​欧州連合を支持する彼らは、イギリスが欧州連合を去ればイギリスの経済が墜落するだろうと脅迫してきました。 しかし面白いことにボリス ジョンソンの保守党の勝利はブレグジットの未来をハッキリと見せているのにです。英国の株が下がるどころか上がりましたね。

​トランプ大統領は今回のナンシー ペロシ民主党下院議長の弾劾推進過程を見ながら、「ナンシーは牙と爪が抜けた虎になったな」とツイートしました。

​ナンシー ペロシはとても賢い知略家です。 彼女はおそらく民主党の弾劾を推進下院議員の票を管理するために多くの戦略を講じているに違いないのです。

​たぶん彼女は来年の国会議員選挙の勝利のために何人かの民主党議員たち(民主党国会議員ですが保守党が強い地域)に今回のトランプ弾劾に反対できるように許可するかもしれません。

​しかし、絶対に多数がそうすることを許さないでしょう。 このような時にトランプ大統領が強く自分の地位を守ってくれることに大変感謝しています。

​神の王国が天で行われたように地でも行われるその日まで。キングスレポートが共にあります。

​今日もキングスレポートと共にして下さり感謝します。

​アーメンアジュ



縦横の恵み

Vertical and Horizontal Giving 

The King's Report 12/17(火)2019

チャット通訳: 英韓ヨナ王妃 韓日Yuko Morita 監修fanclub


キングスレポートへようこそ。

​昨夜から降った雪はそんなに多くありませんでしたが、道路も凍って車の窓も凍ってしまって運転してここ天一宮まで来るのに苦労しました。

​道路にはもちろん、塩や土を撒いて、全てそのようにしてありましたが、気温が低くてとても道が良くありません。

​今日は運転をしないという選択があればその方が良いと思います。

​​今日の聖句リマはテモテ第一5章14節です。

​14 そういうわけだから、若いやもめは結婚して子を産み、家をおさめ、そして、反対者にそしられるすきを作らないようにしてほしい。 15 彼女たちのうちには、サタンのあとを追って道を踏みはずした者もある。

​16 女の信者が家にやもめを持っている場合には、自分でそのやもめの世話をしてあげなさい。教会のやっかいになってはいけない。教会は、真にたよりのないやもめの世話をしなければならない。

​信仰には縦的な神様、主との關係があり(真のお父様との関係)、縦の関係においては、真のお父様はそれぞれの祝福家庭を、私のような場合には6000双の家庭の束で結んでくださいました。

​そのようにお互いに助け合い、共に神様の中で信仰を育むようにされたのです。

​多くの人々は教会が人々を助けてくれる機関だと考えがちです。 

一度、年末年始にある人から電話をもらいました。
​その人は私たちの教会で自分の家賃を払ってくれるプログラムがあるかどうかを尋ねていました。 もちろんその人は経済的にとても大変な状況にあったかもしれませんが、それは教会の責任ではありません。

​それはお互いにその人を助けたいなら助けることができるのです。 ​私もある教会の食口の中で、一人がガソリン代がないと言ったので、その方のガソリン代を2度出してあげた事があります。 そのように個人的にその方を手伝ってあげました。

​教会は食口から頂いた貴い十一条を通じて、神様の王国のみ言を伝える教会の本来の使命をしなければならないのです。 ​それをパウロもテモテ第一5章で述べています。 ​一度はある人が自分がケンタッキー州に行くのにガソリン代がないと言い、また私がガソリンを入れてあげて、ある家族は「2人の子供と昼ごはんを食べなられなかった」と言ったので 私がその方たちと食事を一緒にし、食事をご馳走したこともあります。

​皆さんも隣人を助けることをしてこられたはずです。 そして、そのようなことは個人が個人に神様の愛を伝える心で、憐れみの心で行うものであり、教会の資源から行うものではありません。 

トランプ弾劾がずっと推進されていますね。 私たちの地域の国会議員であるマット・カートライトは民主党であり、トランプ弾劾に投票すると言いました。

​​私が彼に手紙を送った時、(昨年12月)すでにトランプの弾劾賛成をすると長文の手紙を書いておきながら、​自分の票を意識したのか本当に躊躇しながらトランプ弾劾賛成に票を投じたと言いました。

​ペンシルベニア州の選挙区が変わり、私の地域には元々保守下院議員がいましたが、このように民主党の国会議員が生じたのです。 ところで、来年この人と選挙で戦う保守党の国会議員候補たちがあまり認知度がなくて、この人をしばらく見守ってみなければならないという予感がします。
マキシン・ウォーターズ下院議員は、自分はトランプがロシアと関わっているという特定の確証はないのですが、自分はそれを確信していると言いました。

​当然トランプロシア関与説に証拠がないでしょう。 事実ではありませんから。 また彼女は自分がこの関連説について個人的に調査してみるとトランプ、プーチンの関連説は確かだと言いました。(笑) 私たちもその確証でいっぱいのマキシムウォーターの調査証拠資料をちょっと見たいですね。

​彼女は一国の大統領を自分の感情によって弾劾推進しても良いと思い、 確証がなくてもそのまま自分が何かの事件が真実だと信じれば真実になると思っています。

​トランプ大統領に対する弾劾推進は、トランプが共和党代表になる前から、彼が当選してもそのまま弾劾させてしまえばいいと決めていました。 ​彼が大統領に当選された後も、民主党は6ヵ月になったときに彼を弾劾させてしまうぞと大騒ぎを起こしたのです。

​民主党の目標は何でも張り付けてトランプ大統領をその場から引きずり降ろそうとしている姿なのです。 実は彼らには真実なんかは関係ありません。 共産党にとっては自分たちが選挙に勝たない以上、その選挙は無効だと考えているのです。 ​まだ3年前の大統領選挙の惨敗を認定をしていないからです。

​(休み時間)


◆​一度、バージニア州のカウンティを見せている地図をお見せします。

​ほとんどのバージニア郡が (青色)市民銃器所有を守るという(赤い旗法に反対)自分たちの郡の立場を発表しました。

​​(赤色つまり、市民銃器所有規制を賛成するところは約2個程度しかなかったのです。)

​昨日も私が説明しましたが、バージニア州の州知事が市民銃器所有規制を続けて増やそうとしている状況で、バージニア州の郡政府が州政府がしていることに反対しているのです。 形式的に見ればもちろん郡政府は州政府の下にあります。

​また郡政府レベルでは警察署がないので州警察に依存します。 そのようにしっかりと縛られています。

​だから今回のバージニア州のこの事件はとても意味深いのです。

​事実、歴史的に独裁者(例:民主党バージニア州の州知事)たちは自分たちの独裁者の性向をなるべく見せないで、できるだけ自分がいい人のように装います。

​そのため、彼らの本来の独裁者の素顔を暴露することがとても重要です。

​今、バージニア州事件は、このように郡政府と州政府(州知事が管掌)がぶつかり、バージニア州の州知事の独裁者の素顔を完全に見せせました。


​最近のバージニア州知事の発言「自ら銃器所有規制に服従するカウンティと働いている警察官は、連邦軍隊を送って罰する」、この発言はバージニア州の銃器所有者らを怒らせています。

​◆ボリス・ジョンソンは今週の金曜日にブレグジット案件を国会に上程すると言いました。 彼は絶対時間の無駄遣いをしないという立場です。 ​英国保守党は80国会席を今回の選挙でとれるので、ブレグジットを順調に進行できると思います。

◆​突然の原油価格の急上昇によりイランで暴動が起き、このような暴動の鎮圧の過程で5人が死亡したとイラン政府側は発表しました。

​イランのこのような反政府市民デモは、実は一ヶ月ほど続いています。 このデモも鉄杖がないため、イラン政府も「このデモを鎮圧してしまえばいい」と考えているのです。

​ある人たちはインドのガンジーが非暴力で戦争なしにイギリス軍に勝ったのではないかと言う話をします。

​そのように香港のデモも非暴力で乗り切れるのではないかと言う話をします。 しかし、このような非暴力デモによりインドが勝てたのは、​1多くのデモの人数と、2インドの独裁者がユダヤキリスト教の基盤を置いた英国軍だったために最低限の良心があったためにできたのです。

​しかし、中国の場合を考えてみてください。 中国は毛沢東当時、約1億人を殺しました。 (米国の人口が3億人程度なので米国の人口の3分の1を殺したのです。)

​中国共産党は香港人の生命がそれほど重要だと思わず、必要であれば過去にも前例があるので、それが繰り返されるとしても別におかしくはないのです。

​アメリカでは少なくともバージニア州のように鉄の杖があるので、平和的に郡の市民が州政府に反対し、その声を上げることができるのであり大虐殺されないのです。

​独裁者はどの国にもおり、その独裁者に反対する国民の声をその独裁者が受け入れるためには、結局市民の銃器所有権限はあまりにも根本的なものです。

◆​ワシントン政府の深い不正腐敗はCIAやFBIの情報機関長たちの嘘を聞けば本当によく分かります。

​ブレノン元CIA長官はトランプとロシアとの関連説について、嘘の文書を堂々と証拠として出し、それが真っ赤な嘘であることが分かったにもかかわらず、文書捏造や偽文書証拠提出で全く法的処罰を受けませんでした。

​またコミー元FBI情報機関長も同じです。 彼は機密漏洩をさせてから発覚した後も起訴を受けませんでした。

​彼らはすべてトランプに反対し、彼を弾劾するという思いのほかにはない人々のように行動し、トランプ大統領に反対した後に、自分たちの嘘の証拠が、ずらりと明らかになっても全く刑務所に行っていません。 本当に驚きです。

​それとは反対にトランプを支持したトランプキャンペーンのロジャ-・ストーンは無期懲役で刑務所で暮らすことになりそうです。

​彼は何の過ちも犯さなかったのにです。今、米国のワシントン首都のシステムがどれほど不正腐敗がひどいかよく分かる部分です。

​◆アメリカのある軍地域で、ある中国外交官が自分が道に迷ったと言って、軍隊地域を回って、その軍隊地域から強制的に追い出される事件がありました。

​中国外交当局は「それはただのミスだった」と言っていますが、米国の保安専門家は「これは中国が米国の軍隊の保安をテストしているものだ」と神経戦を繰り広げました。

​私たちは今中国と戦争をしているところです。 いや中国は確かにアメリカと戦争をしていると確信しています。
​アメリカ人がそれをどれほど直視しているのかそれがよく分からないですね。
​戦争の勝利は情報を通じて得られるものです。

​今、中国との戦争で緊張を緩めてはいけません。

​(休み時間)

◆もう2019年度は2週間しか残っていないですね。

​普通、年末年始になると、記事が底をつきます。 それで、多くの場合は、記者たちが人気のあった記事10などと、このような種類の記事が発行されるのです。

​実は年末年始はクリスマスが中心なのです。

​中国ではクリスマスとキリスト教の関係の全てを切り取って、クリスマスをまるでショッピングの日として包装しています。

​中国は5Gインターネットの技術で中国市民と企業の検閲をもっとたくさんの情報を持ってしているそうです。

​​もちろん、中国政府が許可しない活動をした市民たちが発覚がすれば、それを処罰できるようにブラックリストを作る検閲の方法として5Gを使っているのですね。

​​もし中国のこのような検閲方法を米民主党が米国の銃器所有の支持者たちにも使うことを望むなら、​5Gを使って各家ごとにAR15の保有者かどうかを把握し、それで政府機関に強制返却しない人を捕まえることができるでしょう。動体認識技術、市民点数等級付けシステム等々は、その人のすべての情報を政府機関が持つようになります。

​また懸念されている部分の一つは、このような技術を中国に設置するのに技術を提供して助けた国はアメリカだという事実です。


​だから米国でも、もし左傾化している民主党が政権を握ればこうした市民監視システムを米国に敷く仮説は十分に可能性があるということです。

​また、このような技術を持つシリコンバレーも喜びながら、アメリカ市民検閲システムの設置を手伝うでしょう。

​今バージニア州の場合だけを見ても、州市民は反対している立場であるにもかかわらず、民主党が州知事の席と国会議員の座を奪い、今や権力は自分たちが握ったので、おまえたちが反対しようがすまいが、私たちが権力を振りかざすというような発言をするのです。

中国は、市民検閲をこのようにタイトにしながら、いつも言っていることは、「自由は国家に不安定をもたらす、このような市民検閲は国家の安定をもたらす」と述べています。 政府が安全と安保のために市民の自由を奪うと言えば、必ずそれを警戒してください。 ​これはジョージ・オーウェルの1984年の姿を私の目の前で直接見ているのです。 

香港に関する記事がアップデートされているのか見てみます。
​中国政府がキャリー ラムに香港デモの鎮圧がまだ成されていないことについて遺憾の意を表明しながらも、先週の習近平とキャリーラムとの直接面談で、キャリー ラムが「厳しい時間を香港で頑張っている」と公式的に発言しました。

​◆カリフォルニアの南部都市でホームレスたちの問題がますます悪化し、最近はあるスーパーマーケットの前でホームレスたちが路上放尿と汚物を置くようなことがありました。

​これは実際、カリフォルニア州の都市はホームレスたちが公共場所にテントを張ったり野宿をする時、それを連行することができないという法的決定をしたからです。

​このような路上に溢れるホームレスたちを根本的に対処するためには、長期的に家族の絆を強化することが最も良い方法です。
​もちろん、このようなホームレス問題を解決するためには短期的かつ中期的な段階を踏まなければなりませんが。

​人々がこのようにどこにも行く所がない状況まで追い詰められた時、頼れる家庭があれば彼らが路上にこんなに居座らなくなります。
​家庭という垣根で、私も他の家庭構成員が資源が必要ならば助け、また私が助けが必要ならばまた私を家族たちが助けてくれることができるのです。

​またホームレスの中には戦争有功者が多いです。 その問題は戦争有功者に対する処遇を高く考えなければならないと思います。

​ますます深刻になるカリフォルニア都市のホームレス問題を再びカリフォルニア州知事は、再びより多くの税金を集めて、より多くの家をカリフォルニアに建てればいなくなるだろうと政策を出しています。

​しかし、皆さんも予想されるでしょうが、そのような社会主義的なやり方は結局、より多くのホームレスがカリフォルニア都市に集まる結果を生むことは明白です。

◆​モンゴル軍は一時期、たくさんの弓を一度に持ち、多くの矢を一度に放ち、また乗馬の技でヨーロッパまでも征服しました。

​イギリスは先がけて船を造る技術を使って、イギリスは日が沈まない国として全世界を植民地として征服しました。

​また、一国が新しい地を征服すれば、それはその国の価値と価値観の異なる国として点目されます。 
歴史的な事実から見れば、新しい技術を持ち、過去には考えられなかった領域を先に開拓する国が、その地域で占有権を持ち、より多くの権限を世界に行使してきたのです。 
そのような面で今中国で多くの資源を注いでいる宇宙開発は多くの懸念を生んでいます。

​もちろん表面的にはアメリカのNASAを中心に宇宙航空部門が先行しているように見えますが、中国の宇宙航空技術が近いうちにアメリカを追い越すだろうという予測が出ています。

​​​米国では圧倒的に発展した宇宙航空の技術で1時間以内に全世界のどこにでも行くことができる技術があるにもかかわらず、その技術が発展されていない理由は、米国の国会が宇宙航空技術の発展の重要性に全く関心がないためだという指摘もこの記事ではしています。

​中国が宇宙航空技術の発展を中国共産党の世界征服(?)の野望に使って成し遂げれば、それはこれからの世代に暗い未来をもたらすに違いないと思います。

◆​世界で最も長い間、結婚したカップルは80回の結婚記念を迎えたそうです。

​​男性の方は現在106歳で女性の方は105歳になると思うのですが、本当に心温まるニュースですが、この方々が霊界に行っても一緒に会うためには祝福を受けたら本当に良いのにと思います。

​◆最近、ネットフリックスでイエス様が同性愛者というテーマで番組を作り、話題になっています。

◆ブルームバーグ民主党の大統領選候補が6%の支持率から7%の支持率に上がりましたね。
​トランプ大統領の現在の支持率を見ると民主党候補とは競争にならないほどリードしています。
​しかし、実は最近の選挙候補者予想の投票は、あまり意味がないと考えなければなりません。

​民主党が今回弾劾を失敗すれば、彼らはトランプ弾劾を放棄するのでしょうか? そうではないでしょう。彼らはトランプが来年また当選すればまた何か口実を作ってまた弾劾を推進します。

​なぜなら、彼らが望む弾劾という結論を得るまで、彼らはずっとこれをプッシュし続けるからです。


​神の王国が天で行われたように地でも行われるその日まで。
​キングスレポートは皆さんと共にあります。アーメン アジュ。

​今日もキングスレポートと共にして下さり感謝します。
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