2018年12月10日月曜日

聖霊を通して三代王権を証す者になろう■12月9日・2日\三代王権こころの聖殿礼拝と聖霊役事会


2018年12月9日
三代王権こころのサンクチャリ-教会礼拝
聖霊役事祈祷会・聖霊洗礼式
聖霊を伝える者、聖霊を通してイエス様、お父様、三代王権を証す者になりましょう!

Vice、左派メディアを通して進む世界宣教

Guns For God: The Church of the AR-15

1994年にカナダ・モントリオールで創業したVICE Media
1994年の創業当時はパンクやドラッグ、セックスなどのコンテンツを載せたフリーペーパーに過ぎなかった「若者のBBC」といわれるように、最大の特徴は若者カルチャーに特化した切り口

案内者:
左派VICEメディアがつくったビデオによりどれだけ世界の人々がキリスト教の銃器所有に覚醒し、世界中から聖殿に新しい信徒が現れることを示す、その聖霊の役事を体験できる内容です。特にVICEはパンク、ドラッグ、セックスに関心を持つ若者向けメディア です。
そのような左派であってもキリスト教徒であれば市民が王と王妃でありその権威として鉄の杖を持つ、それが聖書から来るというところに心霊がスパークし聖霊の役事が起きる保守はもちろん左派クリスチャンが沢山いるということでしょう。多くのそういう若者が目覚めます。いよいよキリストの世界的リバイバルです

若い世代が現れています。Viceは多くの若者が接触しています。Viceはセックス産業やドラッグなどを扱っています。それで今度はAR-15を持った二代王の教会というわけです(笑)。イエス様は売春婦や罪人と一緒に過ごしていたのです。彼らの仲間になるのではなく、救っていました。

お父様は救いのためにラスベガスに行っていました。お父様はシン・シティ(罪の都市)の中心に行ってリバイバルをもたらし、変化をもたらし、人々を訓練しようとしていました。彼らが神の兵隊になるようにするためです。

必ずしもキリストと共に歩むというわけではなく、救いや教えを受けてイエス様を受け入れ、再臨を望んでいるというわけではありません。それぞれの段階が異なります。しかし、主権、王権、また思想家の言う個人の権利といったことで同じ波長にあります

大きな祝典が来年の10月、お父様の解放の日に行われます。お父様が興南(フンナム)の死の収容所から解放された日です。天一国国家が生まれた時でもあります。お父様の解放の日に祝祭を行い、解放のお祝いをします。特にアメリカで我々の自由を守る核心である憲法修正第2条を称えます。リベラル派のメディアはこれに恐れおののくことでしょう。

⇒クリスチャンでなくても個人の権利ということで目覚るひともいるでしょう。こうして罪の世界からもキリストのリバイバルが起きるのです。その集大成が2019年10月の祝福式、バビロンの淫婦を燃やすフェスティバルなのです。大きなキリストのリバイバルが間違いなくおこります。
しかしそのような人をどのように迎えるか、私たちの聖書的態度が求められます。

新しい人を迎える心得
山羊と羊に分けなければならない。ですからお父様がこのように準備しろと言われました。なぜならトランプの名前が大きく刻んであれば、山羊と羊に分立されます。山羊は乗らない。アハハハ。本当は左派のやつなのに保守だと言っても 、左派のやつなので乗らないのです。トランプバスああああ と、蛇のようにシーと声をつくる。
山羊は乗らない羊が乗る。トランプ大統領と 一緒にしたい人たち。 所有権を保護したい人たち。 他の人を利用したくない人たち。 そのような羊たちが乗るようになる。トランプの名前だけで。

お父様が収穫の役事しておられるのですが、 新しい人が入ってきています。 ユダヤ人たちがギリシャ人を 続けて迫害しましたがこれは家庭詐欺連合、指導層が作った全組織を毒性があるように作った性稟ではないですか、これは。
新しい人、新しい能力を持った人、 新しいクリスチャンたち、 能力のある牧師たちなどが入ってきたとき、幹部たちは自分の競争者とみました。お父様の心で収穫の心で望まなかったのです。
自分よりも光らないようにして 、いつも競争者の 立場で見てクリスチャンたちを追い出したのです。 そうしながら、どれほど悪くなったかというと、聖書と聖句を取り出すと 、「必要なのか、そんな句節、不必要だ」そのような文化だったではないですか。神様の御言葉は永遠なのに、 文化がどのようになったかと言うと、 郭グループは仏教、仏教郭氏、 黄氏たちは儒教、この家庭たちは全て儒教と仏教であったため、神様の御葉の概念がありません。

ですからそのような立場から見ると、クリスチャンたちの兄妹姉妹文化がどれほど重要でしょうか。新しい人が来ても主に人生を捧げたのであるならば、それを言葉で誓い決定したのであるならば、主の聖霊が入ってきたこと信じて、今の行動が完璧でなくても 、タバコや麻薬をやってたとしても酒をまだ飲んでいたとしても、それでもその人に祈ってあげて聖書の勉強も一緒にして 、神様が入って来られることを信じて この人を導いてくださると、そのような希望に満ちた心で見なければなりません。
「あーこの人は祝福を受けたのに 全く変わっていない。 主に誓ったのに 何も変わってない。 次の日にタバコ吸って酒を飲んでるのを見た 。」このようは愚かな勧士たち、愚かな執事たちなのです。 このようになってはいけないのです。

多くの郭会長のような天使長たちに原理講論を学んだ人々がいつも聞いた言葉は、'聖書はすでに古い教えなので、私たちは学ぶ必要がない'という言葉でした。
真のお父様と康賢實真のお母様をご覧ください。
どんなに聖書的な教えで完全にそのルーツをおいておられますか!

しかし、多くの天使長たちは家庭の倫理を教えながら、キリスト教の聖書の言葉に基盤を置かず、儒教の家庭中心の教えで家庭の重要性を教えたというのです。
そうして儒教的な法と規律的な上下階層構造を強調する教えを基にして来た教会内の天使長たちだったのです。

真のお父様を、ただ平和運動をする人だと思ったということです。
聖書のイエス様を神様として保護し、教えないまま、どうして真の父様を再臨主として保護し、教えることができますか!!
これが見逃され、聖書の権威と聖書を神の御言として見なかったのは、サタンの邪な教えだったということなのです。

⇒家庭連合から来た私たちも、家庭連合の儒教的な法と規律的な上下階層構造を強調する教えに染まっていました。そのような目で三代王権をみる聖殿聖徒もいるようです。二代王を三代王権をキリストではないという人、ただの平和運動のように考える、あるいは単なる主権国家の国王のように考える人もいます。これからは私たち聖殿信徒も聖書的であることを心がけないと思います。

聖霊伝授という誤解

案内者:聖霊役事は二代王様から聖霊役事が出来る能力を伝授された者だけが、日本に帰って、聖霊役事をする事が出来るという誤解があるそうです。
韓国聖殿やその傘下の山口聖殿が役事をやっておられるので、私もさせて頂いていますが、聖霊役事、聖霊洗礼という言葉は御言を訳すとき出てくるので知っていますが、伝授?これは何だろうという思っていました。

ある方が訪米してエルダー本部長に確認したところ、 「伝授と言う言葉を始めて聞いた」との事。それはそうでしょう。あれば御言に出てくるはずです。

この聖霊伝授という言葉に対しての答え:
「聖霊役事は神様がやって下さる事で、聖霊役事の能力を伝授された者だから役事が出来るとの事ではなく、聖霊役事をやろうと決意して、実行する者を通して、神様が行って下さります。聖霊役事は一回限り受ければそれで終わりではなく、何回も受ける事が必要です。
そして、何回も受けている内に、自らの聖霊役事が出来、神様の器になろうと決意する事が出来方は、是非、聖霊役事に挑戦される方が一日も早く現れる事を心から願っています。」

とのことです。
昨日、相対者が伝授とは何ですかとエルダーさんに聞いたところ、

「聖霊伝授式という式とはいかにも日本的ですが、伝授式というものはありません。どう言う背景があったか説明します。米国ではそういう伝授という概念はありません。
韓国の指導者が米国で受け韓国に帰って伝授を受けたということで地方を回り役事が行われるようになりました。実際見ていると聖霊の役事が行われている証がいくつもあります。
日本は一部の人が雑教の国なので危ないのではと言う人もありました。しかし王様は「それは聖霊に任せましょう。聖霊を信じましょう」ということになりました。
日本では5人10人とリーダがPAに来て受けるのがいいのではとなり、健康的な問題でPAに行けない人はどうなるのかとなって、それはPAで受けた指導者がやってあげればいいのではという対話がありました。
王様の立場は「聖霊は私たちがコントロールするものではありません。聖霊を信頼しましょう」というのが王様の立場です。
清平のようになるのではという心配が背景にあります。清平は事実上日本の食口によって成り立っています。お父様の意思に反して完全に御利益宗教になっています。そういうことになるのではという心配がかなりありました。
今のところそういう現象は無いようです。
聖霊は神様でありお父様です。聖霊はお父様の霊です。私たちが感動するときにはお父様の心情に接触して感動するのだと私は思います。聖霊は要するにお父様の霊です。伝授が起きているのだなということです。これは王様が伝授しましょうということではなくて、やってみるなかで、伝授されているのだなということです。聖霊が独自に働いて伝授されているような感じです。」
と、聖霊伝授の概念は王様もPA本部にも米国にも無いが、聖霊の伝授が行われていることの否定はありませんでした。

二代王の聖霊役事のVIDEOからも聖霊の霊波が出ています。(私も感じます。多くの人が感じています。)ですのでPAに行かなくても何回も聖霊役事を受けることが出来ます。
また二代王の役事を直接受けても何も感じない人はたくさんいるようです。
ですから神様の器になろうと決意する事が出来る方は、聖霊役事に挑戦されてもいいのではないでしょうか。

二代王:パウロが手をその12名にのせると、彼らは聖霊の火を受けました。
聖霊の火を受けた人たちは皆、異なる形で恩赦を受けます。
神様に悔い改めをするユダヤ教の信仰だけでは足りないということです。
神様の息子を信じて、彼の聖霊を受けなければならないというのです。
再臨主様がいらっしゃったからといってイエス様の行われたすべての事が消えるものではないのです。
むしろイエス様のされたことがどれだけ再臨主と同じなのか宣布されイエス様を愛し学ばなければならないということなのです。
⇒このようにイエス様とその蘇りを信じる者は聖霊の役事を受けることができるのです。そして中にはロドニー・ハーワード・ブラウン牧師のような方が出てくるかも知れません。

The King's Report 11/28/2018 (Korean)

エルダー本部長:この聖霊の治癒を通して私達が、やはり二代王様が代身者相続者なのだということを分かって、そうであるなら二代王様を証しする義務が責任があると私は考えます
⇒聖霊の御業がイエス様を証すことでした。
ですので私たちの聖霊の役事はお父様を証すことであり、二代王がお父様の代身者であることを、生きたキリスト、三代王権が血統キリストであることを伝える義務と責任があるのです。

案内者:
私個人的には聖霊役事、聖霊洗礼、聖霊伝授は以下の内容から、できていると判断し、続けたいと思います。

1.直接聖霊役事を受けたこと。実際体に入ってくるその聖霊を見たこと。

役事祈祷文:お父様の大きな能力で、お父様の聖なる聖霊でお父様、この聖殿に現れて下さり、お父様の聖殿として祝福して下さり、役事してください。お父様の大いなる聖霊で成功の御手をお父様、役事して下さい。


2.既に聖霊役事の証がある。
①光が見えた。先祖の霊が自分に入ってきた。②ずっと涙が流れっぱなしだった。③親から自立するよう叱られたと感じた。
④ある婦人は床に倒れて霊動しながら、3時間あまり立ち上がることができなかった。
⑤自分の霊人体が急に大きくなった。⑥亡くなった両親の霊を感じた。⑦霊界から体を治療されているように感じた。⑧頭に力を感じた。⑨手がビリビリと来た。⑩腹痛が治ったなど。
もちろん、何も感じなかった人の方が多いですが。

3.聖霊役事を行う度、腕が聖霊の炎で満たされ燃えるように熱くなりジンジンする。

4.2017年9月23日ヨハネの黙示録12章・完成祝福の内容を悟り祭事を行ったところ、
「何らかの理由で霊界が降りてきて、天宙霊界圏におおわれました。」2017年9月24日のお知らせと言って頂いたこと。

5.2017年5月神様の啓示を受け、神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきたこと。

6.2015年8月30日清平で清平役事天使の解放と相続の儀式を行った。聖霊とともの清平役事を天使が行う聖殿教会なのかもしれません。

これからは

お父様の聖なる聖霊で、この聖殿に現れて下さる聖殿、

お父様の聖殿として祝福された聖殿、

お父様の大いなる聖霊で成功を役事して下さる聖殿

そのような聖霊役事を行う聖霊教会として皆様とともに日本にキリストのリバイバルを起こして行くイエス聖霊ペンテコステ聖殿教会でありたいと思います。

この聖殿教会は9.23ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏とそのイエス様とお父様の聖霊とともにある希有な教会です。

この礼拝に参加している方、聖霊の役事を受けた方の中から是非、聖霊の役事を行える方が出てこられイエス様とお父様と二代王を証して行かれますよう祈願します。

聖霊洗礼、聖霊役事祈祷会

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2018年12月2日

三代王権こころのサンクチャリ-教会礼拝
聖霊役事祈祷会・聖霊洗礼式

聖殿聖徒よ、イエス様を高めよ!イエス様の名において聖霊を受けよ。
キングスリポート11月16日,19日(2日分) 

パウロが手をその12名にのせると、彼らは聖霊の火を受けました。
聖霊の火を受けた人たちは皆、異なる形で恩赦を受けます。
この事件は、エホバ、神様の洗礼を通じて、ユダヤ人のように悔い改めをするだけでは不十分であることを示しています。
神様の息子イエス様を迎え入れて信じることが重要だということを見せています。
イエス様はこの地上に現れた神様の本体です。
イエス様が下さる聖霊には炎があります。

神様に悔い改めをするユダヤ教の信仰だけでは足りないということです。
神様の息子を信じて、彼の聖霊を受けなければならないというのです。
再臨主様がいらっしゃったからといってイエス様の行われたすべての事が消えるものではないのです。

むしろイエス様のされたことがどれだけ再臨主と同じなのか宣布されイエス様を愛し学ばなければならないということなのです。

イエス様を3回も否定した信仰が小さかったペテロを利用してイエス様がペテロへ聖霊の権能を下され、歩けなかった者を起こしたのです。

聖殿の中でもイエス様の名前が叫ばれ始めるとそれがとても不便で嫌に感じられる方がいらっしゃるのだそうです。
それはイエス様の名前より再臨されたイエス様の名前より自分の名前をもっと高めたいという自身の隠れた欲望が自分も知らないうちにイエス様の名前を高める時に現われるからです。

主は学ぶことができなかった自分の弟子たちを直接触って育て、彼を強く立て、聖霊の権能で神様の王国の福音を伝えるようにしたのです。
そのような大きな権能でローマを倒したということなのです。
我々は再臨主が来られたからといってイエスの名前を降格させ無視してはならないのです。

サタンの邪な教え儒教階級思想となった原理教育

御言リポート11月29日The King's Report 2018/ 11/ 29(木)


多くの郭会長のような天使長たちに原理講論を学んだ人々がいつも聞いた言葉は、'聖書はすでに古い教えなので、私たちは学ぶ必要がない'という言葉でした。
今振り返ってみると、聖書を去った韓氏オモニと、韓国リーダーたちがどのように堕落するようになったのか、その過程が予定されたことだったということなのです。

真のお父様がそのように強調した婚前純潔運動は、コリント第一6章の御言とただちに連結し、キリスト教的な御言の教えで正確に教えることができたということです。

夏の修練ごとに若者たちに原理講論を聖書なしに教えているというのは、実にあきれたことです。

真のお父様が戦場でサタンと一人で戦っている時、羊の群れを世話していた天使長たちが、このように食口たちを往来していたのです。
教会が大きくなり、多くの資源が生まれ始めると、サタン的な欲で得ようとする多くのリーダーが沸き始めたということです。
今日読んだ聖句コリント第一6章を見ると、お父様がおっしゃった純潔の教えとまったく同じです。
しかし教会内への天使長のようなリーダーたちは聖書はいらないと教えました。
私(2代王)は子供の時に純潔教育を受けた時、私たちの教会だけが純潔を守れと言う厳しい教えを教えると思いました。

しかし、そうではありません。 キリスト教でも御言として純潔を教えているのです。

神様の御言である聖書と教会内での教えをはずすことで、そのどんな言葉にも権威も権能もなくなる状況に直面したのです。

誰も聖書を代弁しても誰も聖書の権威を守ろうとしない状況で、私が世界会長として天福宮に侍務し、キリスト教弁証論を持ってきたのです。
(キリスト教弁証論:神の存在を論理的に説明、聖書の権威を論理的に説明など)

真のお父様と康賢實真のお母様をご覧ください。
どんなに聖書的な教えで完全にそのルーツをおいておられますか!

しかし、多くの天使長たちは家庭の倫理を教えながら、キリスト教の聖書の言葉に基盤を置かず、儒教の家庭中心の教えで家庭の重要性を教えたというのです。
そうして儒教的な法と規律的な上下階層構造を強調する教えを基にして来た教会内の天使長たちだったのです。

真のお父様を、ただ平和運動をする人だと思ったということです。
聖書のイエス様を神様として保護し、教えないまま、どうして真の父様を再臨主として保護し、教えることができますか!!

これが見逃され、聖書の権威と聖書を神の御言として見なかったのは、サタンの邪な教えだったということなのです。
聖霊を受けた者の使命

11月28日The King's Report 11/28/2018 (Korean)


翻訳:minion
ルカによる福音書18章35節

18:42そこでイエスは言われた、「見えるようになれ。あなたの信仰があなたを救った」。

18:43すると彼は、たちまち見えるようになった。そして神をあがめながらイエスに従って行った。これを見て、人々はみな神をさんびした。


聖霊の治癒を受けたということでしょう。盲人が信仰によって聖霊の治癒を受けた一つの例です。イエス様は多くの奇跡をされました。ところで、ここでも群衆が通り過ぎたとあるので、イエス様が一人でいらっしゃったのではなく、弟子を含めて相当な数の人が従っていたようです。

しかし、治癒をされるから従っていたのです。本当のイエス様の使命を、イエスの価値は、分からなかったということです。

ここでは、これを見て人々が神様を賛美したと言いますが、それにもかかわらずイエス様を分からなかったのです。イエス様の使命も分からず、イエス様の価値も分からず、イエス様がどんな方なのかも全く分からず、分からないので後で、イエス様を背信したのは、イスカリオテのユダ一人だけではありませんでした。このように治癒を受けたすべての人が背信しました。そうではないですか?このように治癒を受けたのであれば、イエス様に、言ってみればイエス様は命の恩人ではないですか。

しかし、最後の場面ではイエス様が本当に必要とするときは逃げてしまって現れもしませんでした。
私達が聖霊の治癒を受けるということは、それはお父様を証ししなさい、お父様を証しすることであり、このように聖霊の治癒を受けたら、私達はどのような責任があるのか良く考えなければならないと思います。

お父様はこうおっしゃいました。イエス様は多くの奇跡をしたために使命を果たすことができなかった部分もあるとおっしゃいました。ですからお父様は奇跡を起こさないとおっしゃいました。

しかし、今はお父様も、今や奇跡を起こしていらっしゃいます。イエス様のように。二代王様を通して。
聖霊というのは、他でもありません。お父様の霊です。聖霊は神様の三位一体ではありませんか?これは、お父様と神様を区別する必要はないとお父様がおっしゃったのですが、聖霊とお父様を区別する必要はなく、区別する事はできません。

ですから聖霊の治癒ということは、お父様の霊によって私達が治癒を今受けているのです。ところで聖霊の治癒を受けたのならば去ってしまってはいけません。


エルダー本部長:ところで、責任ということは、この聖霊の治癒に対して深く理解しなければなりません。ですから、お父様が私を治癒されたのだ、二代王様を通して二代王様を通してお父様が役事されていることを証しするために。
お父様がこの世界にいらっしゃった時、ですから、肉身をもっておられれ時、もちろん二代王様を指名されて、様々な宣布文を通して指名を再び確認されたのですが、今、聖霊の治癒を通してもう一度二代王様がお父様の代身者相続者だということを、もう一度確認されておられる、そのような意味があるということを私達が深く分からなければならないと思います。

この聖霊の治癒を通して私達が、やはり二代王様が代身者相続者なのだということを分かって、そうであるなら二代王様を証しする義務が責任があると私は考えます

ユノスクサモニム:そうです今後私たちに良いことばかりがあるわけではありません。 困難になっても私たちは変わってはいけないということです。義を持って。イエス様の時のように。


エルダー本部長:ですから聖霊の治癒を受ける時だけ、人々がワーと集まって、 後になってそういうことをしないで、難しくなったら私は知らないと逃げたら、それは駄目でしょう。



6.聖霊役事祈祷会

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