2026年4月11日土曜日

真の御父様安楽死未遂事件 ◆2026年3月25日 テネシー清平韓国語水曜礼拝 ◆ 2013年基元節と摂理の転換<3> 權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

 真の御父様安楽死未遂事件

2026年3月25日 テネシー清平韓国語水曜礼拝

2013年基元節と摂理の転換<3

權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

翻訳minion監修fanclub

テネシー清平韓国語水曜礼拝 権教授 韓国水曜礼拝 2026年3月25日  



真の御父様安楽死未遂事件


御父様を安楽死しようとした時、「どうか、どうか、お母様がそんなことをすれば殺人者になります。メシアの殺人者になります」と言いながら、目を合わせて私の顔を叩きました。お母様が私の顔を叩いたのです。

しかし、私たちは押し通して、「少なくとも36家庭を呼んでください」と説得、説得、説得をして、誰を呼びましたか?

朴普煕、イ・ジェソク、キム・ヨンヒ、誰?キム、ヤン・チャンシク、ソク・ジュンホ、キム・ヒョユル、キム・ヒョナム、彼らを呼び、オモニが一人一人に尋ねました。


「私が御父様を解放したい。取り外したい」と。「色が、唇が変わっている」と。

一人として、どうして、一人も、御父様から莫大な恵沢、家、土地、資産、一生涯楽に暮らすことができる、そのような人たちが、恵沢だけを見て、食口からの挨拶だけを受けて、一人も、最後の瞬間に御父様を守ろうとはしませんでした。

あの日、朴普煕だけが、「お母様、私はメシアがいることだけでも祝福だと考えます。」朴普煕だけが反対しました。私はそれを認めます。そう言ったから、その瞬間に。多くの他の過ちをたくさんしましたが、朴普煕はあの日、反対しました。


しかし、他の偽者たち、詐欺師たちは一言も言わないで、自分のメシアがベッドに横たわっている時に、全世界の食口に精誠を尽くしなさい、断食しなさい、祈祷しなさいと、私が全世界に公文を送った時、みんなが精誠を捧げて祈祷をして、断食している時に、御父様を安楽死させようとする、この狂った、狂った行動。一人も言わないで。

2015年7月8日


これは詐欺師たちです。なぜなら、オモニが本当は何を信じているのかを分かっていたからです。わかるようになりました。

御父様が生きていらっしゃる時は誰も知りませんでした。完全なミステリーでした。うまく隠していました。本当にうまく隠していました。

お父様を本当にメシア、再臨主として信じていませんでした。本当にうまく隠していました。


御父様の宝座も、御父様の宝座も掌握し、対象の位置を離れながら、主体である御父様の主体の位置を掌握し、これはエバの堕落よりもっと大きな事件です。創造世界の堕落よりも大きな事件です。


3年前、私たちはお母様と、病院で、御父様を安楽死させようとした時、それを阻止して「お母様がこのようにすれば、再臨主を殺した人として歴史に残ることになります。」

すべての詐欺師たちが口を閉ざして、ただ黙っている時、御父様の精子、血統、御父様の精子、神様の精子、カインとアベルだけがお母様に正しいことを話しました。「金孝南はお母様を裏切ることになるでしょう。

2015년 7월 8일  '주님을 저버린 악한 시대




安楽死事件、家庭連合の弁明

これは家庭連合で言い訳です


「そのような時、大母様は、 孝進様、興進様、栄進様が来て、霊界に迎えたがっているという言葉をお母様にお伝えしました。お母様はお父様の苦痛を察し、そのようなお姿で延命されることを願われるお父様なのだろうかと苦悩され、生命維持装置を取ることも考えましたが、結局外すことはされませんでした。」


時間が足りないので、その映像は次回、個人的にご覧になってください。


ああ、皆さんご覧になりましたか?

この時、協会本部では統一教会の食口たちに、真の御父様の回復のために精誠を尽くしなさいと、このように公文を世界の教会に送りました。統一教会の食口たちが真の御父様の回復のために断食し、祈り、精誠を尽くしている時、天正宮の中ではこのような陰謀が計画されていたという事実です。


これは完全に表と裏が違うことではありませんか? 外的には「真の御父様の回復のために精誠を尽くそう」と言いながら、内部的には安楽死の陰謀を企てました。


これが明らかになると、家庭連合がする主張は自らの過ちを認めることより、正当化するかのような言い訳ばかり並べ立てています。

「メシアが苦しまないように安楽死させる」と?これが話になりますか?

家庭連合の食口たちはしっかりと耳を傾けるべきです。メシアの派遣も神様の摂理であり、メシアを天上に召されることも神様の摂理です。

メシアの命を自分たちの意思で決定しようとするのが、サタンの働きでなければ何でしょうか?


映像で名前が出てきた人間たちは、神様の側ですか?サタンの側ですか?彼らは自らの正体を明らかにしています。

真の御父様の聖和後、韓氏オモニが行った振る舞いを見れば、彼女が誰の代身者になったのか容易に判断ができます。韓氏オモニは、代身者相続者である文亨進氏を追放し、自分中心に基元節行事を強行しました。

これにより、実体的な天一国の出発は、サタンの侵攻を受けました。



反逆者、ホーリーマザー韓鶴子 


韓氏オモニは、真の御父様が立てた伝統を徹底的に破壊し、自分を中心とした教理を展開しました。

真の御父様は堕落の血統であり、独生女のおかげで真の父母となることができた。

私は独生女であり、女メシアであり、実体の聖神であり、母なる神であり、ホーリーマザーである」と自称しました。


また、「天の父母」という二神体制を再び掲げる異端教団を作り、教団の名前も「天の父母様聖会」に変更し、統一教会とは全く異なる新しい教団を出発させました。


また、韓氏オモニは『天聖経』と『御言選集』を恣意的に修正、削除、変更、毀損し、真の御父様が立てられた祝福式の伝統を変えるなど、メシアの伝統を毀損しました。

この他にも非常に多くあります。


これは、真の御父様が立てた摂理と原理を正面から破壊する行為です。

家庭連合食口の大部分は、聖和後、家庭連合が真の御父様を裏切ることになった理由を知りません。

これは、配偶者である韓氏オモニの背信により、サタンが家庭連合を掌握することになったためです。

これにより、現在は真の母から韓氏オモニへと落ちて、真の母の位置と資格を喪失しました。


結局、基元節が失敗した理由は、摂理の同伴者であった韓氏オモニが堕落し、真の母の位置を離れたからです。

このような状況は、真の御父様が生前に懸念され、韓氏オモニや幹部たちにすでに警告されていた事態です。


それだけでなく、三男顕進氏もまた、義父郭錠煥の影響の下で教団資産を私有化し、真の御父様の霊的権威を否定し、独自的な道を歩んでいます。


文亨進二大王は、基元節行事の直後、韓氏オモニとその側近たちによって教団から追放されました。


彼は万王の王が三度も公式的に宣布し、代身者・相続者として任命された方です。

彼は天正宮を離れ、平和統一聖殿を建て、再臨メシアの真の血統と御言と伝統を守っています。

韓氏オモニの堕落と離脱により、真の母の位置が空席となり、2017年、文亨進二代王様は天上の真の御父様のみ旨に従い、康賢實様を新しい真の母として立て、完成聖婚式を奉献されました。


これにより、再臨メシアの使命であるサタンの屈服、家庭完成、天一国の創建がすべて完成・完結・完了されました。

これにより、独生女韓氏オモニの堕落と裏切りによって危機に瀕していた真の御父様の摂理がすべて回復されました。

そして2018年、復帰された基元を通して生命の書入籍祝福式を奉行し、天一国の宗族の王を立てました。

それゆえ、真の御父様は万王の王として、天上と地上を治めておられます。


以上です。祈りを捧げます。


祈祷


愛の父なる神様、あれほど切に待ち望まれていた基元節を迎えることができず、真のお父様が霊界に行かれるようになった理由を、家庭連合は知らないでいます。

そのため彼らは混乱しています。基元節の前と後、何が違うというのか?

真の御父様がメシアであることが本当なのか正しいのか?

そう言いながら、むしろそのような疑念が彼らに真の御父様を頭の中から削除させ、独生女韓氏オモニの誘惑に従い、家庭連合はサタンの懐へ入ってしまいました。


真の御父様は、ご自身の使命が家庭完成であり、堕落によって失われたエバを回復し、真の母を立て、完成結婚式を挙げることで家庭が完成し、その家庭完成によって天一国が出発するという、そのような計画をお持ちでしたが、

新婦を失ったことにより、真の御父様はご自身の使命を三代王権の延長摂理に委ね、あまりにも嘆かわしいことに、ご自身の一代で摂理を完結させることができず、霊界に行かれなければならなかった、その様な悲しい事情を、当時、誰も知りませんでした。

御父様、申し訳ありません。


しかし、今、三代王権、天一国二代王様がこれらすべてを回復され、真の御父様が三代王権を通して、ご自身が当代のすべてのみ旨を成し遂げられたその位置に今お立てになりましたので、実際の天一国の建設のために昼夜を問わず奔走しておられますので、

私たちがそのみ旨を成し遂げる ために心を一つにし、すべての精誠を集めて二代王様をお支えすることができる私たちとなることができるように切に願い望むとき、神様の大いなる栄光と権勢がこの地に注がれることを切に願いながら、

このすべての言葉を祝福中心家庭、權寧畢(クオン・ヨンピル)・森田裕子家庭の名において報告いたします。アジュ、アーメン。 


2026年4月10日金曜日

2013年基元節の意味とサタン侵入◆2026年3月25日 テネシー清平韓国語水曜礼拝 ◆2013年基元節と摂理の転換<2> 權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

 2013年基元節の意味とサタン侵入2026年3月25日 テネシー清平韓国語水曜礼拝

2013年基元節と摂理の転換<2

權寧畢(クォン・ヨンピル)牧師

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テネシー清平韓国語水曜礼拝 権教授 韓国水曜礼拝 2026年3月25日 

 

先天時代と後天時代


原理によれば、人類歴史には二つの時代が存在します。

第一は先天時代と言います。人間始祖の堕落によって始まった歴史です。

二つ目は後天時代と言います。神様の主権が実現される天一国時代を指します。


真の御父様の御言によれば、先天時代は人類始祖の堕落によって始まったサタンの主権の時代を意味します。この時代は、葛藤と闘争、そして堕落人間が神様のもとへ帰るために治療した、苦痛に満ちた蕩減復帰の歴史です。


一方、後天時代は、神様が勝利的基盤を築くことによって宣布された解放と釈放の時代です。これは、サタンの讒訴条件のない、神様を中心とした平和理想世界、すなわち天一国が安着する時代を指します。

後天時代に入れば、人類はこれ以上過去の蕩減条件に縛られることなく、真の父母様を中心として、神様と心情的に直接つながる立場に立つことになります。

基元節はまさに、この二つの時代をつなぐ境界線です。

したがって、基元節が成立するためには、完成された家庭が現れなければなりません。

そして、家庭完成のためには、完成されたアダムと完成されたエバがなければなりません。


メシアは完成されたアダムとして来られた方です。しかし、完成された新婦は、堕落世界から探し復帰して完成された新婦として立てて、家庭をなさなければなりません。

原理では、これを「家庭的四位基台完成」と説明しています。家庭的四位基台が完成すれば、神様中心の愛と生命と血統が完全に定着することになります。

これがまさに天一国の出発条件となります。


したがって、基元節は単なる記念日ではありません。人類歴史において、初めて完成された神様の家庭が登場する出来事となるのです。

真の御父様は生涯、この御旨のために、サタン世界において血と汗と涙の路程を歩まなければなりませんでした。


基元節宣言の意味


真の御父様の御言を通して、基元節宣言の意味を調べてみましょう。

真の御父様は、「天地人真の父母定着実体御言宣布天宙大会」において、基元節の意味を強調されました。

今日、私たちが生きているこの時代は、歴史的な大天宙的革命期です。歴史を変え、霊界と地上界を一つにし、神様が太初から願われてきた理想天国をこの地上に創建しなければならない時です。


真の御父様が基元節についておっしゃった御言は、次のように要約することができます。

第一に、基元節は天一国の出発点である。

第二に、基元節は歴史の転換点である。

第三に、基元節は神様の創造目的の完成を意味する。


このように、基元節は真の御父様が宣布された実体的天一国の始発点であり、摂理の最終目的地でした。


それで、真の御父様は基元節を前にして、統一教会の祝福家庭たちに「全力投球と死生決断」の姿勢を求められました。特に、「これ以上延期したり延長する時間はない」と表現されました。

これは、基元節が単に時間が経てば来るものではないということです。人間の責任分担が完了しなければならないという意味です。


基元節を準備する統一教会の信徒たちに話された御言をみてみましょう。

皆さん、いつ全力を尽くしましたか?全力を尽くしていつやりましたか?死生決断をしなければならない宿命的な時です。隠されて守らなければならない課題を、宿命的な時間が今日、私たちの前に迫ってきたというのです。全力投球しましたか?裸になって成しなさいというのです。エデンの園で裸になって歩き回った処女や若者が、全力投球死生決断(2012.01.05)

このように話されました。


1年間、全力投球、死生決断をしなければならない宿命的な時間が、今日、私たちの前に迫ってきたということです。死生決断しましたか、しませんでしたか?

霊界のすべての善霊たちも総動員され、皆さんより一歩前に立って再臨し、走り回っています。(2012.01.12)


このように、真の御父様は、統一教徒たちに全力投球と死生決断する姿勢がないことを嘆かれました。

真の御父様は全力投球と死生決断をされたのです。

全力投球できなければソドムとゴモラのように消えなければならないと警告され、宿命的な時間の前に命を懸ける精誠を強調されました。


死生決断とは何でしょうか?死ぬか生きるか、2つのうちの一つを決めなければならないという意味ではありませんか?

御言を見ましょう。


神様の代わりに共に働いているのです。摂理を経綸している地上の実体として、

講演の内容があります。

万王の王となられた神様の実体として、地上で摂理を経綸している真の父母様の導きに従い、残りの三年間に全力投球、何?3分の1だけでも全力投球をしてみましたか?・・・全力投球できなければどうなるのですか?忠清北道が先にソドムとゴモラのように消えなければばならないというのです。(2010.04.26)


清州でされた実体御言宣布大会の時のです。

上の御言を見ると、基元節は単なる宗教的行事ではなく、神様の摂理が完成する最終段階であることを意味するのです。

このように、基元節は神様が地上に安着される日として、勝利的に奉献されるべきでした。


しかし、真の御父様は基元節を迎えることができずに聖和され、その後、摂理の中心軸が揺らぐことになりました。


基元節が本来の摂理的価値を失うようになった根本的な原因は何だったのでしょうか?

真の御父様の聖和前後に発生した、韓氏オモニの堕落と裏切り、そして伝統の破壊にあります。

真の母という位置は、決して韓鶴子個人の血統や自身の主張によって維持されるものではありません。

ただ真の御父様と絶対的に一つとなった基準の上で、真の母の位置が成立するのです。


真の御父様は、韓氏オモニが本来の使命を果たすためには、韓氏という個人的な背景を脱いで、文氏一族と一つになることを強調されました。

ここに韓鶴子総裁がいるのに、なぜ韓鶴子と言うのですか?今、今日からそのような決意をするなら、韓鶴子ではなく文鶴子だ。

それでは、このような大会に招待する時は、文総裁と韓鶴子の二人が一つになり、息子娘まで合わせて三代が繋がる基準で・・・、集めるのでどうでしょうか?(2007.03.17)

と、このような御言を語られました。


本来、基元節は真の父と真の母が一体となった基元の基準で迎えなければなりませんでした。

しかし、韓氏オモニは真の御父様と一体となることができず、エデンの園のエバのように堕落しました。


2012年、真のお父様が巨文島に行かれた時、天正宮で金孝南が連れてきた「神様」という霊的な存在と、秘密裏に結婚式を挙げました。


今、韓氏オモニは拘束されています。

私がこのように話すのは、拘束された人をまた責めようというわけではありません。

韓氏オモニの正体を明らかにし、その下で騙されていた真の御父様を慕う人々を、再び真の御父様の血統へと呼び戻すためです。

独生女に仕える人に向けた言葉ではありません。二代王様の映像を一度見てみましょう。

真の御父様に内緒で行った結婚式。


真の御父様に内緒で行った結婚式 

3年前に韓氏オモニは御父様の王権をクーデターしながら自分が御父様の王権を持つことができると考えるようになりました。

50年間、韓氏オモニはお父様をメシアだと信じていると考えていたのですが、今、インターネットに少しずつ出ているのですが、お父様がいらっしゃらない渦中で麗水の巨文島に行かれていた時に、金孝南詐欺女と結婚式、神様だと考える霊人と結婚式をしたそうです。お父様がいらっしゃらない間に。


それでは、お父様は実体の神様なのに、お父様が見えない状態で他の霊人と結婚したら、それはどういうことですか?

1番目に、お父様と離婚したということで、

2番目はサタンと結婚したということです。


ですから、次の日に訓読会でお父様は、1月19日に訓読会で完全に韓氏オモニを潰されました。激怒されました、その日に。「鬼になった」と。このような記録が全て歴史に残っています。

韓氏の血筋、サタンの血筋に再び戻って、万王の王と離婚しながら、後ろでサタンと姦通、結婚、堕落した、失敗した堕落したエバになってしまいました。


その内容が今や出てきているので、どうしてこのような狂ったことを継続してしているのか、今や人々は理解することができます。

2016年8月3日水曜日


この事実を、家庭連合では否定して、二代王様に親不孝者、悖倫者だと、激しく非難しています。

しかし、真の御父様の聖和後、韓氏オモニが天の父母様に侍り、自ら「私は母なる神様だ。私たちは母なる神様に侍らなければならない」と、このように主張した背景が、ここで十分に推測できるのです。


神様という霊的な存在と結婚したら、天の父母となり、自身は母なる神様となるのです。

それだけでなく、真の母の位置にあった韓氏オモニは、真の御父様の闘病中、回復の可能性を否定し、安らかに送らなければならないという名分のもとに、医療機器を取り外すよう促したという事実が、文亨進二代王様をはじめとする周囲の証言を通して明らかになっています。


これは、韓氏オモニが自ら独生女だと主張し、文鮮明真の御父様の伝統と権威を否定し始めた時期と重なっています。


真の御父様の代身者、後継者である文亨進二代王様は、このような行為を真の御父様に対する霊的・肉体的裏切りであり、サタンの実体となって神様の摂理を破壊しようとする行為であると規定しました。次の映像を見てみましょう。

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